リーガ・エスパニョーラ第34節2日目が26日に行われ、レアル・マドリーはホームでデポルティボに6-2で快勝した。
開始1分の先制点をアシストしたMFイスコはその後も得点に絡む活躍をみせ、後半31分には右サイドからFWルーカス・バスケスの送ったパスを逆サイドでダイレクトで合わせ、自らネットを揺らした。大活躍だったイスコは「今までで一番調子がいいかもしれない」と手応えを語った。スペイン『マルカ』が伝えている。
イスコは「今の選手たちとやるのはとてもやりやすいと感じているし、あらゆることがとても簡単にできる。こんなにもすべてがうまくいくなんて、すごい嬉しいよ」と声を弾ませ、「完勝といってもいいぐらいの出来だった。チーム全体としても個人としてもね。それがスコアにも表れている」と胸を張る。
「R・マドリーというクラブの大きさを見せつける結果になった。このチームの選手は全員スタメンでプレーできる実力をもっている。だから交代で出場したときもきちんと結果を残すことができる」
FWクリスティアーノ・ロナウド、MFトニ・クロースを招集外、FWカリム・ベンゼマやMFルカ・モドリッチ、MFカゼミーロがベンチスタートとなった一戦での6発快勝。
イスコは「どんなチームもスタメンはいる。だけど重要なのは、控えの選手が出てきたときに結果を出すことだ」と語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-01639151-gekisaka-socc
中継やったら結構視聴率取りそう
しっかし上手い選手だよな。
球の扱いだけならイエニスタに肉薄してるんじゃない?
デポルがザルだった
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493287043/
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