サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 12:35:08.67 _USER9

    20170508-00000006-jij_afp-000-2-view[1]


    中国スーパーリーグ(1部)の上海上港(Shanghai SIPG)は7日、所属するブラジル代表FWのフッキ(Hulk)が「中国人を軽蔑している」という理由で、相手チームのアシスタントコーチに暴行した事実はないと発表した。 
      
    上海上港は6日夜に貴州智誠(Guizhou Zhicheng)に3-0で勝利したが、同クラブの黎兵(Bing Li、リ・ビン)監督は、ハーフタイム中にフッキがアシスタントコーチを殴ったと主張した。 
      
    試合後の会見でアシスタントコーチに対する人種差別行為があったと主張した黎監督は、中国版ツイッター(Twitter)の「新浪微博(Sina Weibo)」でさらにこの騒動を拡大させた。 
      
    黎監督は、互いがエキサイトする中でフッキが「突然アシスタントコーチの前頭部に拳を振り下ろし、彼を殴り倒した」と投稿しており、騒ぎは警備員によって抑えられたと明かしている。 
      
    なお、投稿前の会見で黎監督は、「外国人選手はわれわれのサッカーのレベルを上げるためにここにいる。フッキはすごい技術を持っているが、中国人を軽蔑してはならない」とコメントしていた。 
      
    これに対し上海上港は、騒動の様子を収めた防犯カメラを確認し、黎監督が主張するような出来事は「起きていなかった」とクラブの「新浪微博」公式アカウントで反論している。

    「貴州智誠の黎兵監督とアシスタントコーチは、公のメディアで不適切な発言をし、外国人選手と中国人選手の対立をあおっている。そしてわれわれのクラブとスーパーリーグにネガティブな影響を与えている」 
      
    これを受けて黎監督は、改めて自身の主張を繰り返している。

    「試合に負けるのは構わない。上海上港はわれわれより優れているからね。だが私が受け入れられないのは、フッキが最初に言葉でわれわれを侮辱し、真っ先に誰かを傷つけようと動いたことだ」 
      
    一方で黎監督は、「興奮しすぎていたため、私の表現の一部に誇張があったかもしれない。『中国人を軽蔑している』といったフレーズについては反省している」と発言を一部撤回してい

    AFP=時事 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000006-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 12:32:20.94 _USER9

    20170507-00010005-theworld-000-1-view[1]


    現在のサッカー界で最も注目を集めている10代の選手といえば、やはりモナコFWキリアム・ムバッペだろう。リーグ戦、チャンピオンズリーグで得点を継続的に決めており、すでに複数のクラブが獲得に動いている。今後のサッカー界を引っ張る主役になってもおかしくはないだろう。

    そのムバッペと張り合える存在と期待されているのが、19歳のマンチェスター・ユナイテッドFWマーカス・ラッシュフォードだ。ラッシュフォードも昨季のブレイクから注目されている選手で、マンUの将来を背負う存在になると考えられている。

    英『Daily Mail』は今回サッカー界を騒がせる10代選手としてムバッペとラッシュフォードを比較しているが、どちらが優れたFWなのだろうか。得点率を見てみると、今季のムバッペは95分に1得点のペースでネットを揺らしている。これは欧州五大リーグでプレイする10代の選手ではNo.1の数字で、その決定力は圧倒的だ。一方のラッシュフォードは258分に1得点となっている。ムバッペとはかなりの差があるが、これでも欧州五大リーグでプレイする10代選手の中ではNo.2の数字なのだ。つまり2人は現在最も得点を期待できる10代のFWということになる。

    また、同メディアはラッシュフォードが今季自身の望む場所で起用されてこなかったことにも触れている。今季はズラタン・イブラヒモビッチが加入したこともあり、ラッシュフォードがセンターフォワードでプレイする機会は少なかった。それも得点率が伸びない理由となったはずで、センターフォワードで起用された際にはチェルシーやセルタ相手に得点を記録している。センターフォワードとして1シーズンを戦えばもっと得点を期待できるだろう。

    現時点で圧倒的なパフォーマンスを見せているのはムバッペの方で、欧州中のビッグクラブが興味を示すのも当然だ。ラッシュフォードもそのムバッペに食らいつくだけの能力を有しているはずだが、2人の若きストライカーは今後サッカー界を引っ張るライバルとなっていくかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00010005-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 10:17:49.26 _USER9

    20170506-01819208-nksports-000-1-view[1]


    ポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督はポルトガル国内でレアル・マドリードFWクリスティアノ・ロナルドの評価が低いことを嘆いたと、6日にスペイン紙マルカ(電子版)が報じた。

    リスボンでのイベントに出席した際、欧州CL準決勝アトレチコ・マドリード戦でロナルドがハットトリックを決めたことについてメディアに尋ねられ、以下のようにコメントした。

    「クリスティアノをポルトガル人があまり評価していないことを理解できない。欧州選手権予選で批判があったし、ゴールを決めないと言われていた。

    その後、どんな形でもゴールを決められると話す。彼はいつでもゴールを決めている。彼のことは18歳の時から知っているが全く変わらない。いつもゴールを決めている」。

    日刊スポーツ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-01819208-nksports-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 18:10:40.54 _USER9

    20170506-00010008-soccermzw-000-1-view[1]


    バルセロナのFWリオネル・メッシは、クラブとの契約延長に向けて具体的な交渉をスタートさせたものの、
    バルサから提示された新契約の最初のオファーには断りを入れたという。5日付のスペイン紙『アス』などが伝えている。

    バルサの象徴的存在として活躍を続けているメッシだが、現在の契約は2018年6月で満了する。
    今シーズンが終了すれば契約の残り期間はわずか1年となることもあり、バルサとの新契約交渉の行方が注目されている。

    報道によれば、バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長と、メッシの代理人を務める父親ホルヘ・メッシ氏との間では、
    契約延長に向けた具体的な交渉が開始されたという。合意には至っていないが「契約延長に向けた大きな一歩」が踏み出されたと『マルカ』紙は伝えている。

     だが『アス』によれば、メッシ側はバルサから提示された手取り年俸3000万から3500万ユーロ(約37~43億円)という条件に対して一旦断りを入れたという。
    とはいえ、交渉が決裂したわけではなく、メッシ側も契約延長を望んでいることから、合意に向けた見通しは明るいという見方が伝えられている。

    サッカー最高史上の名手の評価をほしいままにしている。メッシを失うことはバルサにとって大ダメージとなるため、交渉の行方に大きな注目が集まっている。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010008-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 00:01:26.44 _USER9

    20170426-00010005-theworld-000-1-view[1]


     国際サッカー連盟(FIFA)は5日、W杯南米予選のチリ戦で副審に侮辱的な発言をしたとして、アルゼンチン代表FWメッシに科した4試合の出場停止などの処分を撤回した。 
      
    メッシは8月31日に行われる次のウルグアイ戦から出場が可能となる。 
      
    FIFAの上訴委員会はメッシの行動を「非難すべきだ」としながらも「必要な証拠を十分に得られなかった」として、アルゼンチン側の申し立てを受け入れた。 
      
    3月末に処分を受けたメッシは既に1試合欠場した。アルゼンチンは南米予選で5位と苦戦している。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1818750.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 00:10:09.54 _USER9

    20170506-00584048-soccerk-000-1-view[1]


    FIFA U-20ワールドカップ韓国2017に臨む、U-20イタリア代表の候補メンバー24名が発表された。

    イタリア代表は日本代表と同じグループDに入っており、初戦でウルグアイ代表、第2戦で南アフリカ代表、
    第3戦で日本代表と対戦する。

    候補メンバー24名は以下の通り。

    ■GK
    アレックス・メレト(SPAL)
    サムエーレ・ペリサン(ウディネーゼ)
    アンドレア・ザッカグノ(プロ・ヴェルチェッリ)

    ■DF
    マウロ・コッポラーロ(ラティーナ)
    フェデリコ・ディマルコ(エンポリ)
    パオロ・ギリオーネ(SPAL)
    リカルド・マルキッツァ(ローマ)
    ジュゼッペ・ペッツェッラ(パレルモ)
    フィリッポ・ロマーニャ(ブレシア)
    ジュゼッペ・スカレーラ(フィオレンティーナ)
    レオナルド・セルニコラ(フォンディ)
    ダヴィデ・ヴィットゥリーニ(ペスカーラ)

    ■MF
    ニコロ・バレッラ(カリアリ)
    アルフレード・ビフルコ(カルピ)
    ロランド・マンドラゴラ(ユヴェントス)
    リッカルド・オルソリーニ(アスコリ)
    マッテオ・ペッシーナ(コモ)
    シモーネ・ポンティッソ(SPAL)
    マッティア・ヴィターレ(チェゼーナ)

    ■FW
    アンドレア・ファヴィッリ(アスコリ)
    シモーネ・ミネッリ(アルビーノレッフェ)
    ジュゼッペ・パニコ(チェゼーナ)
    アンドレア・ピナモンティ(インテル)
    ルーカ・ヴィード(チッタデッラ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00584048-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 23:05:55.03 _USER9

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    5日放送、NHK「明石家スポーツ」は、明石家さんまが番組MCとなり、
    様々なスポーツシーンの決定的瞬間を紹介するスポーツバラエティー番組。

    バレーボールのバックアタックやフィギュアスケートの4回転ジャンプなど、これまでの常識を覆し、
    今やお馴染みとなったプレーが生まれた瞬間や、競技のルールが変わるきっかけとなった試合をフィーチャーした。

    すると同番組では「アスリートのシャレオツ対応」として、スター選手が見せる、いわゆる「神対応」を紹介。
    その一つとして、クリスティアーノ・ロナウドが、2014年の来日イベントで見せた「シャレオツ対応」を取り上げた。

    それは、美容機器メーカーのPRイベントに登場したロナウドに、
    日本人の少年が「どうすればプロサッカー選手になれますか?」とポルトガル語で質問した時のこと。

    メモを見ながら、たどたどしい口調で質問する少年に、会場からは笑いが起こったが、
    ロナウドは「なんで、みんな笑うんだい?彼は上手にポルトガル語を話しているよ」などと真顔で問いかけるという場面があった。

    慣れないポルトガル語で一生懸命質問する少年をかばったロナウドの紳士的な振る舞いには、
    当時のニュースやネット上でも「神対応」、「カッコいい」といった声が溢れた。

    だが、VTRが放送されると、さんまは「あれは、ものすごいシャレオツ対応じゃないですよね」と異を唱えた。
    澤部佑が「シャレオツじゃないですか?」と不思議そうな顔を見せるも、さんまは「あれは、いい男、優しい男に見せる対応」とキッパリ。

    「シャレオツなら、あの口調を(ロナウドが)真似して、子供の口調に合わせてのってあげてこそ最高のシャレオツ。
    あれは、もてようとするのが・・・」などと、モテ男への妬みもあってか、持論を展開した。

    再び澤部から「厳しいですね、ロナウドにだけ」とツッコミが入るも、今度は「せっかくウケてんのやから、ウケてる人がかわいそうやろ」
    と別の視点から少年を擁護したさんま。遠藤章造が「ロナウド、笑い要らないんですよ」と指摘するも、

    さんまは「たどたどしいポルトガル語を覚えた少年はウケてんのやろ?それに被せてあげてから、あの対応やねん、
    ホンマ(のシャレオツ対応)はな」と譲らなかった。

    2017年5月5日  Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/13025262/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 11:55:58.64 _USER9

    GettyImages-655329358-min[1]


    【5月5日 AFP】スペイン1部リーグ、FCバルセロナ(FC Barcelona)のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)とその両親が、詐欺と不正疑惑により裁判を受けることになった。スペインの裁判所が4日、出廷命令を下した。 
      
    ネイマールは2013年にバルセロナに移籍した際、詐欺と不正をはたらいたとして、同クラブのジョゼップ・マリア・バルトメウ(Josep Maria Bartomeu)現会長とサンドロ・ロセール(Sandro Rosell)前会長とともに出廷を命じられた。 
      
    裁判所は声明で「商取引上の詐欺と不正があった」とし、バルセロナとカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のサントスFC(Santos FC)の両クラブに対しても法廷での裁きを命じている。 
      
    現在25歳のネイマールが加入して以降、スペインの強豪バルセロナはピッチ上で成功を手にしているが、その鳴り物入りの移籍をめぐって司法上の悪夢に直面することになった。 
      
    事件の発端となったのは、当時サントスに所属していたネイマールの権利のうち、40パーセントを保有していた投資ファンドのDIS社からの訴えだった。 
      
    サントスに支払われた移籍金の40パーセントにあたる680万ユーロ(約8億円)を受け取ったDIS社は、FCバルセロナ、サントス、ネイマールの家族が実際の移籍金の額を隠匿し、支払われる分配金をごまかしたと主張。サントスが実際に受け取ったのは2500万ユーロ(約30億円)とされ、同社は350万ユーロ(約4億円)をだまされたことになる。 
      
    バルセロナは当初、ネイマールの移籍金は5710万ユーロ(約68億円)としていた。このうち4000万ユーロ(約47億円)はネイマールの家族が経営する会社に、残りの1710万ユーロ(約20億円)はサントスに支払われた。 
      
    DIS社はネイマールと代理人を務める同選手の両親に禁錮5年、ロセール前会長とバルトメウ現会長に禁錮8年、バルセロナに対しては1億9500万ユーロ(約240億円)の罰金を請求。検察は移籍時の詐欺罪により、ネイマールに禁錮2年と罰金1000万ユーロ(約11億9000万円)を求刑した。 
      
    スペインでは、初犯における2年以下の禁錮刑の場合は執行猶予が付く。しかしながらDISは、その期間はネイマールがプレーすべきではないと勧告している。(c)AFP/Daniel SILVA

    2017年05月05日 
    http://www.afpbb.com/articles/-/3127272

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 10:24:31.70 _USER9

    20170504-00583683-soccerk-000-1-view[1]


     元浦和のFWエメルソン(38)が3日、ブラジル全国選手権1部のポンチ・プレッタに加入が決まった。クラブが公式サイトで発表した。 
      
    エメルソンは2000年にサンパウロから当時J2の札幌に加入。その後、J2(当時)の川崎をへて、2001年途中に浦和に加入した。2003年にはJリーグ最優秀選手賞を受賞。J1では2004年、J2では2000年に得点王を獲得。ナビスコ杯(現ルヴァン杯)でも2002、2003年と得点王に輝いた。 
      
    その後はカタールのアルサッド、フランスのレンヌなどに所属し、2010年からブラジル国内に復帰。2016年末にフラメンゴとの契約が満了し、その後は未所属となっていた。 
      
    ポンチ・プレッタはブラジル全国選手権だけでなく、スダメリカーナ杯に向けて、攻撃陣の補強が急務だった。

    スポーツ報知 5/5(金)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000046-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 13:56:40.63 _USER9

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    2017/05/05 08:00

    ブラジル下部リーグの試合中に、選手が逮捕されるという驚きの出来事があった。

    『Globo』によれば、この逮捕劇は現地水曜日に行われたリオグランデ・ド・スル州選手権2部の試合で起きたそう。逮捕されたのは、サプカイエンシに所属する21歳のFWマルロン・ナタナエウ。

    彼には強盗や誘拐の容疑がかけられており、4つの逮捕状が出ていたとのこと。

    女性を狙った誘拐や強盗犯のひとりとされている模様。当局は最近になって容疑者がサッカー選手だということに気付いたという。ただし、ナタナエウ本人は「自分はサッカー選手であり、全て否認する」と述べているそうだ。

    http://qoly.jp/2017/05/05/brazil-sapucaiense-marlon-natanael-arrested-in-the-match-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 19:36:51.62 _USER9

    20170504-01639402-gekisaka-000-2-view[1]


    アトレティコ・マドリーのフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンが
    マンチェスター・ユナイテッドと週給28万ポンド(約4058万円)の5年契約で合意に達したようだ。英『ザ・サン』が報じている。

    ユナイテッドはアトレティコに8900万ポンド(約129億円)の違約金を準備しており、
    週給とボーナスを合算して総額1億7000万ポンド(約246億円)を支払うと見られている。

    チーム再建を図るジョゼ・モウリーニョ監督は、これまでフランス代表ストライカーの獲得を熱望してきた。

    一方、アトレティコはエース流出に備え、
    アーセナルのFWアレクシス・サンチェスとリヨンのFWアレクサンドル・ラカゼットの獲得に動いていると同紙では伝えている。

    ゲキサカ 5/4(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-01639402-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 17:28:26.72 _USER9

    20170427-00580782-soccerk-000-1-view[1]


    デイリースポーツ 5/4(木) 
      
    イングランド1部リーグ、チェルシーのFWジエゴコスタが来季、中国リーグの天津権健へ移籍するという。スペインのラジオ局カデナ・セールが4日までに伝えた。 
      
    報道によると4月28日、選手と代理人のホルヘ・メンデス氏が、ロンドン市内のレストランで同クラブの幹部4人との夕食の席で最終調整をしたという。すでに前契約にサインしており、今月中頃に本契約を結ぶ流れ。コスタは新チームで年棒3000万ユーロ(約36億6000万円)を受け取ることになっている。 
      
    また現所属チームのチェルシーも戦力放出を容認する構え。移籍金は9000万ユーロ(約109億8000万円)で、すでにスペイン代表FWモラタ(レアル・マドリード)ら後任ストライカーの人選に入っているとされる。 
      
    ジエゴコスタはブラジル出身のスペイン代表FW。チェルシー所属3年目で56ゴール(116試合出場)を挙げている。一方の天津権健は元イタリア代表DFのファビオ・カンナバーロが監督を務め、ブラジル代表歴があるFWパト、ベルギー代表のMFヴィツエルが所属している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00000110-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 17:02:28.83 _USER9

    20170504-00583716-soccerk-000-2-view[1]


     現在、『インスタグラム』で1億人近くのフォロワーがいるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。イギリス紙『デイリー・ミラー』が3日、もっとも“いいね”をもらったC・ロナウドの投稿を、ランキング形式でトップ7まで紹介している。

     2日に、アトレティコ・マドリードとのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグを戦ったC・ロナウドはハットトリックを達成、3-0での勝利に貢献した。そんなC・ロナウドの『インスタグラム』の投稿で、一番“いいね”をもらった写真は、一体なんだったのだろうか。

    ▼7位 2016年度のバロンドール(世界年間最優秀選手)授賞式で、4度目の受賞を果たした写真…3,573,113いいね!
     昨年12月12日、C・ロナウドが4度目のバロンドールを受賞した時の1コマ。授賞式の中でロナウドは記者から、「もし(アルゼンチン代表FWリオネル・)メッシとともにプレーしていたら?」と、質問を受けていた。

    ▼6位 C・ロナウドの32歳の誕生日を、息子と母親とともに祝った写真…3,636,956いいね!
     今年の2月5日に32歳の誕生日を迎えたC・ロナウド。自身と息子と母親、3人仲良くケーキを囲んでいる写真がランクイン。

    ▼5位 ユーロ2016を優勝、トロフィーにキスしている写真…3,661,709いいね!
     代表チームで自身初のビッグタイトルを獲得した2016年。7月10日に行われた決勝戦では、25分に負傷交代したC・ロナウドがベンチに退いた後、まるで監督のように振舞っていたことが話題に。

    ▼4位 息子と昼食を食べている時に撮った自撮り写真…3,763,442いいね!
     普段の何気ない日常の1コマ。キリッとしたC・ロナウドの表情と、微笑んでいる息子の表情が写っており、素晴らしい“セルフィー”となっている。

    ▼3位 サングラスをかけ、車の前で決めポーズをとっている写真…3,753,068いいね!
     高級車の前でポーズをとっているC・ロナウド。投稿にはポルトガル語で「Bom dia(おはよう)」とコメントされている。

    ▼2位 今シーズンのCL準々決勝でバイエルン相手にハットトリックを達成した写真…3,794,618いいね!
     4月18日に行われたCL準々決勝セカンドレグ、バイエルンを4-2で下した試合での1コマ。レアル・マドリードは、2戦合計6-3で準決勝進出を決めた。

    ▼1位 高級車の上でポーズをとるC・ロナウドの写真…3,914,656いいね!
     ユーロ2016優勝のご褒美として買った車と、一緒に撮った写真。車体価格だけで、およそ160万ユーロ(約2億円)すると言われているブガッティのヴェイロン。その上でポーズをとるC・ロナウドが、最高にかっこいい1枚となり、栄えある1位に輝いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00583716-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 17:03:01.69 _USER9

    20170504-00000016-ism-000-0-view[1]

    ニューヨーク・シティ(MLS/アメリカ・メジャーリーグサッカー)は現地時間3日、元スペイン代表FWダビ・ビジャ(35)との契約を1年延長し、2018年までとしたことを発表した。 
      
    スペインの2010年W杯優勝に貢献ビジャは、2015年にNYシティに加入。これまで同チームで70試合に出場して46ゴールをマーク。2016年にはMVPに輝き、今季もここまで7試合で5得点を挙げている。 
      
    なお、ビジャは今季、年俸561万ドル(約6億3000万円)を手にしている。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00000016-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 19:28:47.65 _USER9

    20170504-01639403-gekisaka-000-2-view[1]


    [5.4 J1第10節 浦和0-1鹿島 埼玉]

    白熱の首位攻防戦で両チームが“衝突”した。鹿島アントラーズが1-0とリードして迎えた後半34分、敵陣の右コーナー付近でMF土居聖真とDF伊東幸敏がボールキープに入ると、
    そこに浦和レッズのDF槙野智章とFW興梠慎三が割って入り、激しいボールの奪い合いとなった。

    結局、鹿島のファウルで浦和ボールの判定となったが、笛が鳴ったあとに興梠が土居を突き飛ばしたことに鹿島の選手が激高。
    両チームの選手が入り混じっての小競り合いに発展すると、中でもMF小笠原満男とDF森脇良太が激しく言い合い、周囲の選手が2人を引き離し、両者をなだめる事態になった。

    試合後のミックスゾーンで小笠原は森脇にMFレオ・シルバに対して「臭いんだよ」という侮辱的な発言があったと主張したが、森脇はその後、報道陣に対して完全否定し、両者の言い分は真っ向から対立した。

    森脇によると、小競り合いに加わった際、「最初に小笠原選手から『お前だけは入ってくるんじゃねえ』と言われて、それに対して『うるせー、ボケ』という感じの口調で返した。
    何人かの選手が僕に詰め寄ってきて、たくさんのつばがかかったので、子供の喧嘩みたいで恥ずかしいけど、『口が臭いんだよ』と言った。そのあとチームメイトに止められて離された」と、やり取りの詳細を自らの口で語った。

    森脇は侮辱的な発言はしていないと繰り返し、「小笠原選手が何を勘違いしたのか分からない。試合中にカッカして、
    子供じみた発言をすることはあっても、だれかを侮辱するような発言は一回もしたことがない」と強調。

    鹿島側は小笠原らから状況をヒアリングしたうえで、
    「マッチコミッショナーに対して、試合中にあった事案として森脇選手からの暴言があったということで報告した」と話すにとどめた。

    ゲキサカ 5/4(木) 19:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-01639403-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 16:56:50.01 _USER9

    20170504-00000017-ism-000-0-view[1]


    ユヴェントス(イタリア)とイタリア代表で長期にわたり絶対的な守護神を務める39歳のジャンルイージ・ブッフォン。今季がキャリア22年目の同選手が共にプレーした選手の、10年ごとのベストイレブンを、英サイト『squawka』が現地時間3日(以下現地時間)に紹介している。 
      
    1995年にわずか17歳ながら、パルマ(イタリア)でその偉大なプロキャリアをスタートさせたブッフォン。2001年にユーヴェに加入すると、7度のセリエA制覇など数々のタイトルを獲得。3日に行なわれたチャンピオンズリーグ準決勝・モナコ戦でも好セーブを連発し、2対0での完封勝利に大きく貢献した。 
      
    イタリア代表としても19歳でデビューすると、2006年のW杯制覇を経験。キャップ数は同国史上最多の168を数え、前月にはクラブ・代表通算1000試合出場を達成した。名実ともにイタリア史上最高のGKの1人となっている。 
      
    長きにわたってハイレベルなパフォーマンスを維持し、数々のタイトルを獲得してきたブッフォンは、これまで多くの名選手たちと同じピッチに立ってきた。そこで『squawka』は、同選手が共にプレーした選手の中で1990年代、2000年代、2010年代それぞれのベストイレブンを選出した。 
      
    『squawka』が紹介したそれぞれの年代ごとのベストイレブン。

    ●1990年代
    チーム:パルマ、イタリア代表

    DF:リリアン・テュラム
    DF:アレッサンドロ・ネスタ
    DF:ファビオ・カンナヴァーロ
    DF:パオロ・マルディーニ

    MF:アリエル・オルテガ
    MF:ロベルト・バッジョ
    MF:ファン・セバスティアン・ベロン
    MF:フリスト・ストイチコフ

    FW:クリスティアン・ヴィエリ
    FW:エルナン・クレスポ


    ●2000年代
    チーム:パルマ、ユヴェントス、イタリア代表

    DF:リリアン・テュラム
    DF:アレッサンドロ・ネスタ
    DF:ファビオ・カンナヴァーロ
    DF:ジャンルカ・ザンブロッタ

    MF:エドガー・ダーヴィッツ
    MF:アンドレア・ピルロ
    MF:パヴェル・ネドヴェド
    MF:アレッサンドロ・デルピエーロ

    FW:ダヴィド・トレゼゲ
    FW:フランチェスコ・トッティ


    ●2010年代
    チーム:ユヴェントス、イタリア代表

    DF:アンドレア・バルザリ
    DF:レオナルド・ボヌッチ
    DF:ジョルジョ・キエッリーニ

    MF:ダニエウ・アウヴェス
    MF:アレックス・サンドロ
    MF:マルコ・ヴェッラッティ
    MF:アンドレア・ピルロ
    MF:ポール・ポグバ

    FWパウロ・ディバラ
    FW:カルロス・テべス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00000017-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 22:59:10.45 _USER9

    20170503-00000203-sph-000-2-view[1]


    J1の神戸に完全移籍で新加入する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(31)=トルコ1部ガラタサライ=が、
    フォローしている日本語のツイッターアカウントが、なぜかプロ野球・千葉ロッテマリーンズであることがネットで話題を呼んでいる。

    大物外国人としてJデビューが待たれるポドルスキ。本人のツイッターでは、サッカー選手や現地メディアなどのアカウントがフォローされている。
    現時点で移籍先となるヴィッセル神戸の公式ツイッターをフォローはしていないが、日本語発信で唯一フォローされているのがロッテだ。

    ネット上では「ロッテ」が中国では「楽天」のブランド名であることに着目。神戸の親会社である「楽天」とロッテの中国語表記を間違えているのでは?との憶測が広がっている。

    スポーツ報知 5/3(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000203-sph-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 00:05:31.99 _USER9
       20170503-01639378-gekisaka-000-3-view[1]

      
    サッカーのイタリア1部、ローマに所属する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)が今季限りで現役を引退すると、英BBC(電子版)などが3日、報じた。 
      
    クラブ幹部が同日、来季は契約を更新せず、別の形でクラブに残ると明らかにした。トッティは1993年のデビューからローマ一筋で、2000~01年シーズンに中田英寿氏と共にリーグ優勝。代表では06年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会優勝に貢献した。(モナコ 風間徹也) 
     

    読売新聞 5/4(木)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00050166-yom-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 22:50:11.93 _USER9

    20170503-01817504-nksports-000-2-view[1]


    ペスカラMFムンタリが4月30日のカリャリ戦でブーイングに怒った件について、3日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが以下のように報じた。

    ムンタリは人種差別的ブーイング(特に1人の子供からの)に怒って主審に抗議したが聞き入れられず、自ら退場した。
    その行為により主審から2枚目の警告が出され、実質的に退場処分となり、次戦1試合出場停止処分となった。

    一方、国連は「人種差別と戦う模範となった」としてムンタリのことを擁護し、FIFAにさらなる人種差別問題の対策強化を促した。
    さらに世界サッカー選手組合は、このようなことが2度と起こらないようにイタリアサッカー協会に調査を行うよう要請した。
    またムンタリが抗議によって受けた警告は白紙にされるべきだと主張している。

    カリャリのブーイングは少人数であったため、クラブが罰金を払うことにはならないという。

    日刊スポーツ
    https://news.goo.ne.jp/article/nikkansports/sports/jsoccer/f-sc-tp4-170503-0035.html 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 22:28:27.24 _USER9

    20170503-00000023-goal-000-2-view[2]


     バルセロナMFアンドレス・イニエスタは、この夏の移籍を視野に入れていないようだ。
    スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えた。 
      
    現行契約を2018年夏までとしているイニエスタだが、契約延長交渉は遅々として進んでいない。
    今年3月には、タイトル獲得に集中するため交渉を一時中断することを明言していた。 
      
    イニエスタは今月11日に33歳を迎える。今季リーガエスパニョーラで出場したのは20試合で、
    そのうち先発したのは10試合にとどまる。第9節バレンシア戦でひざを負傷し、1カ月半の離脱を
    余儀なくされた状況を顧みても、これまでのシーズンに比べて出場機会は激減している。 
      
    今季限りでルイス・エンリケ監督が退任するバルセロナは、現在後任候補を絞っているところだ。
    仮に新監督がイニエスタを構想外だとみなせば、スペイン代表MFは移籍に傾くことになる。ただ、
    クラブはいずれの場合にせよイニエスタの決断を尊重する意向だ。 
      
    12歳でバルセロナに入団したイニエスタは、下部組織時代から過ごしてきたクラブの“裏口”から
    退団するような結末を望んでいない。一方で伝えられているような2020年までの契約延長オファー
    に首を縦に振らない理由としては、「バルサにいるだけ、というのは好まない」という選手の強い意志
    がある模様だ。 
      
    イニエスタが移籍を選択するとすれば、MFシャビ・エルナンデス(現アル・サッド)、FWダビド・ビジ
    ャ(現ニューヨーク・シティ)のように競争力の劣る国外リーグへの移籍が濃厚だ。アメリカ、カタール、
    中国で複数年プレーし、引退後のプランを固める考えだとみられている。


    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170503/spa17050322000001-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 12:33:08.90 _USER9

    20170503-00000036-goal-000-3-view[1]


    バルセロナで長らくプレーし、現在はカタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表シャビが、長らく論争の的となっている“リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドのどちらが最高のプレーヤーか”というテーマについて、ポルトガルのTV局『ア・ボーラ』に語っている。

    「クリスティアーノは確かに素晴らしいサッカー選手だよ。ただ、彼にとって問題なのは同じ時代にメッシがいることだ。僕にとって言うまでもなく、メッシは歴史上最高のプレーヤーだからね」

    シャビは「クリスティアーノにとってメッシと同じ時代に生まれたことは不運だったと思う。彼もこの時代を象徴する選手かもしれないけどね」と続け、C・ロナウドを立てながらも、あくまでかつての盟友メッシが“歴代最高”だと主張している。

    サッカー界の優れた選手に贈られるバロン・ドールは、これまでメッシが5度(2009、2010、2011、2012、2015)、C・ロナウドが4度(2008、2013、2014、2016)受賞している。この2人は常々“どちらが最高の選手か”と議論の対象となるが、元バルセロナのシャビにとっては、メッシの優勢は揺るぎないものとなっているようだ。

    GOAL 5/3(水) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000036-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 18:52:23.85 _USER9

    20170503-00583159-soccerk-000-5-view[1]


    “マドリード・ダービー”となったチャンピオンズリーグ(CL)準決勝、現地2日に行われたファーストレグはホームのレアル・マドリードが3-0でアトレティコ・マドリードに快勝し、2シーズン連続の決勝進出に大きく前進した。 
      
    これが4シーズン連続となるCLでの首都決戦だが、3シーズン前の決勝、一昨シーズンの準々決勝、昨シーズンの決勝といずれも勝ち名乗りを上げているレアル・マドリードは、エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックでアトレティコ・マドリードを粉砕した。 
      
    この試合、10分にはブラジル代表MFカゼミーロがゴール前に向けて叩き付けたクロスを頭で捉え、貴重な先制点を挙げたC・ロナウド。73分には追加点が奪えない嫌な流れを吹き飛ばす強烈な右足のシュートを決めると、86分にはカウンターからスペイン代表FWルーカス・バスケスの折り返しを押し込んだ。 
      
    試合後のインタビューで戦いを振り返ったC・ロナウドは、アトレティコ・マドリードにアウェイゴールを与えずに快勝できたことに満足感を表したものの、10日に行われるセカンドレグに向けて気を引き締めた。

    「チームとして完璧な試合だった。僕達はキックオフからタイムアップまで良いプレーをした。なかなか追加点が奪えなかったものの、最終的にはチャンスを生かして大きなアドバンテージを奪うことができた。しかし、まだ何も決まっていない。アトレティコ・マドリードは偉大なチームであり、たまたま準決勝にいる訳ではない。従って、僕達は来週水曜もハードワークをしなければならない」 
      
    この日のハットトリックにより、レアル・マドリードでの公式戦通算得点を大台の400ゴールに乗せたC・ロナウドは、謙虚にチームへの感謝を述べながら喜びの声を上げた。

    「今日は自分が点を取る番だった。ゴールは自然的かつ必然的に訪れるものであり、素晴らしい状態で戦ったチームを称えるべきだ。もちろん、レアル・マドリードで400ゴールを決めることができ、幸せを感じているけどね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583342-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 11:06:27.73 _USER9

    20170503-01639345-gekisaka-000-2-view[1]


    ヴィッセル神戸は3日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの背番号が『10』に決定したことを発表した。
    これに伴い、ポドルスキの関連グッズを10日から予約&販売を開始する。 
      
    なお、トルコ『フォトマック』によると、神戸とガラタサライが6月1日の移籍で合意し、移籍金は270万ユーロ(約3億3000万円)で、
    年俸は500万ユーロ(約6億1000万円)と報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-01639345-gekisaka-socc

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     1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 05:42:10.92 _USER9

    20170503-00583159-soccerk-000-5-view[1]


    【スコア】
    レアル・マドリード 3-0 アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    2-0 73分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    3-0 86分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。

    昨年の決勝カードでもあるレアルとアトレティコによる“マドリード・ダービー”。
    CLでは4年連続の実現となった。第1戦をホームで迎えたレアルは、史上初のCL連覇に向けて先勝を狙う。
    一方のアトレティコは3年連続でレアルにCL初優勝の夢を打ち砕かれており、今年こそ雪辱を晴らしたいところ。

    レアルはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスらが先発出場。
    ペペとギャレス・ベイルが負傷欠場で、代わりにラファエル・ヴァランとイスコが起用された。
    一方のアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ケヴィン・ガメイロ、サウール・ニゲスらがスタメン入り。
    ケガの影響が心配されたヤニック・フェレイラ・カラスコを先発メンバーに名を連ねた。

    試合は開始10分、攻勢に出ていたレアルが先制に成功する。
    S・ラモスの右サイドからのクロスは相手DFにクリアされるが、セカンドボールをペナルティエリア内右のカゼミーロがダイレクトで折り返すと、中央のC・ロナウドがヘディングシュートを叩き込んだ。

    レアルは16分、左CKでトニ・クロースのボールに中央のヴァランが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えるが、相手GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれる。
    追い付きたいアトレティコは17分、コケからのスルーパスでガメイロがエリア内に抜け出すが、相手GKケイロル・ナバスをかわし切れず、シュートまで持ち込めない。

    レアルは29分、C・ロナウドが左サイドから鋭いクロスを送ると、中央のベンゼマがオーバーヘッドキックで狙うが、シュートはクロスバー上に外れた。
    40分、カゼミーロが相手CKの空中戦で唇を切って出血したため、ピッチ脇で治療を受け、カーゼを咥えながらプレーを再開した。45分にはさらにアクシデント。
    ダニエル・カルバハルが負傷によりピッチを後にし、そのまま前半終了となった。

    レアルは負傷したカルバハルの代わりに、ナチョ・フェルナンデスを投入して後半を迎えた。
    アトレティコは57分、ガメイロとサウールを下げて、フェルナンド・トーレスとニコラス・ガイタンを投入し、ゴールを狙う。
    68分には、レアルがイスコを下げてマルコ・アセンシオを、アトレティコがカラスコに代えてアンヘル・コレアをピッチに送り出す。

    再びスコアが動いたのは73分。ベンゼマがエリア手前中央でDFを背負いつつボールを収めて横パス。
    フィリペ・ルイスと球際で競り勝ったC・ロナウドがエリア内右で右足を振り抜き、シュートをゴール左上に突き刺した。

    さらにレアルは86分、エリア内右にルーカス・バスケスが抜け出してマイナスの折り返しを入れると、ニアサイドのカゼミーロはスルー。
    すると、エリア内中央でフリーのC・ロナウドが余裕を持って左足シュートを流し込み、CL2試合連続のハットトリックを達成した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが3-0で先勝した。

    セカンドレグは10日にアトレティコのホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583159-soccerk-socc
    SOCCER KING 5/3(水)







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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 23:07:25.96 _USER9

    20170502-00010032-theworld-000-1-view[1]

    ポルトガルとブラジルのロナウド

    現在レアル・マドリードの監督を務めるジネディーヌ・ジダンは、現役時代数々のゴールを生んできた。

    しかしそんなジダンも、ゴールを量産する二人のロナウドに嫉妬しているようだ。

    かつてレアルでともにプレイしたブラジル代表のロナウドと、
    現レアルで指導するポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドを絶賛した。
    同監督のコメントを英『EXPRESS』が伝えている。

    「監督の立場として言うが、彼(クリスティアーノ)は過去最高の選手だよ。
    不運にも彼と一緒にプレイはできなかったが、対戦相手として試合をしたことがある。

    彼の統計は素晴らしいものだ。ブラジルのロナウドとはプレイしたことがあるよ。
    彼もまたずば抜けた選手で、ゴールを量産していたね。彼らには嫉妬している。

    あんなにたくさんのゴールを決めたことがないからね
    しかしたくさんのアシストはしたよ。
    ゴールネットを揺らすスリリングな気持ちは感じられないがね。彼らは決定的な選手だ」

    ジダン監督もここぞという場面ではゴールを決め、チームを勝利に導いていた。
    しかしパスで試合を決定付ける選手も、ゴールを量産するストライカーには敵わないようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010032-theworld-socc 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 21:12:37.47 _USER9

    20170501-00000018-goal-000-3-view[1]


    ■FAカップ準決勝で際立ったアザールのスキル

    4月22日に行われたFAカップ準決勝、チェルシーvsトッテナムは4-2でチェルシーが勝利を収めた。

    トッテナムのFAカップ制覇の夢を打ち砕いたのは、チェルシーのエデン・アザールだった。
    61分からの途中出場ながら、アザールが決めたゴールと、アシストによる鮮烈な活躍により、チェルシーはFAカップ決勝進出を決めた。

    ウェンブリーでのビッグマッチで、チェルシーは攻撃の要とも言えるジエゴ・コスタとアザールを先発で起用せず、
    代わりにミッチー・バチュアイとウィリアンを先発させたことはリスキーな選択だと思われた。しかし、試合が終わる頃にはまたひとつ指揮官アントニオ・コンテの天才的な采配ぶりが示されることとなった。

    75分のアザールのゴールは、彼が何もないところからまるで魔法のように何かを生み出すことができる好例を示したものである。
    CKからのこぼれ球をペナルティーエリア端で拾い、フリーな状態から放たれたシュートはまるでレーザービームのような弾道でウーゴ・ロリスが守るゴールを破った。

    トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、FWのソン・フンミンを不慣れなウイングバックに置くという奇妙な采配を見せたが、選手交代により修正を図り、
    ようやくトッテナムが押し込み始めていた状況でのゴールであり、試合を支配され始めていたチェルシーにとっては貴重な一発であった。

    ウィリアンは前半に2ゴールを決めたにも関わらずアザールに代わって下げられ、彼にとってはシビアな途中交代となった。
    しかし、誰がチェルシーのナンバー1アタッカーであるかは、ブラジル代表アタッカーもよくわかっていることだろう。

    事実、アザールはプレミアリーグで最高の選手である。

    前半にハリー・ケインのゴールでトッテナムは同点に追いつき、一度は突き放されたものの、後半開始早々に生まれたデレ・アリのビューティフルゴールで2-2に追いついた。
    これでスパーズが盛り返すきっかけになるかと思われたが、試合を手中に収めたのはチェルシーであり、アザールであった

    バチュアイはD・コスタが7試合ゴールなしという状況で、自らの存在価値を示す絶好の機会であったにも関わらず、先発でピッチに登場しただけで、結果を残すことは出来なかった。
    バチュアイの先発出場は1月以来のことで、いくつか良いプレーは見せたものの、全般的には試合勘のなさが垣間見られている。

    アザールがコンテ率いるチームに必要とされる活躍を残した一方で、同じく途中出場のD・コスタはあまり良い出来ではなかった。
    シーズンも終わりが近づき、アザールの勢いは増すばかりだ。もしアザールがここまでクオリティーの高いプレーをする選手でなければ、トッテナムが2冠獲得に向けて邁進するところを、今頃目にしていた可能性も否めない。

    アザールはこの日の短時間のプレーをネマニャ・マティッチによる4点目へのアシストで締めくくった。試合を決定付けたマティッチのゴールは、今シーズン最も強烈な一撃のひとつと言えるほどのファインゴールであった。

    >>2以降につづく

    GOAL 5/1(月) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 19:23:26.74 _USER9

    20170501-00000019-goal-000-2-view[1]

    早ければ今週末にも、ユヴェントスのスクデット獲得が決定する。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が30日、伝えている。

    セリエA第34節、首位ユヴェントスは5位のアタランタと対戦し、2-2で引き分けた。しかし、2位のローマがダービーでラツィオに1-3で敗れたため、両者の差は9ポイントに広がっている。したがって、ユヴェントスが次節でトリノダービーに勝利し、ローマがミランに引き分けまたは敗れた場合、今シーズンあと3試合を残してユヴェントスの優勝が決定することになる。ユヴェントスが引き分けた場合は、ローマが試合に敗れることが条件だ。

    なお、ユヴェントスの試合は6日に行われるが、ローマの試合は翌日の7日に行われるため、もし優勝が決定する場合、歓喜の瞬間をピッチの外で迎えることになる。

    もし次節が終了した時点でポイント差が9のままとなった場合、優勝決定は14日にオリンピコで行われる第36節の直接対決に持ち越される。この試合でユヴェントスが引き分け以上の成績を収めれば、ユヴェントスのスクデット獲得が決定する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000019-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 17:54:18.99 _USER9

    20170501-00582486-soccerk-000-1-view[1]


    レスターに所属するデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルは、マンチェスターのビッククラブに移籍する準備ができている。イギリス紙『サン』が30日付で報じた。 
      
    昨年レスターでプレミアリーグ優勝を果たしたシュマイケル。同選手は公式戦37試合に出場しているが、レスターはプレミアリーグ第35節終了時点で11勝7分16敗の勝ち点「40」、と不振に喘いでいる。そんなシュマイケルにマンチェスター・Uとマンチェスター・Cが、獲得の準備を進めているようだ。 
      
    シュマイケルは近頃イタリア人の代理人である、ルーカス・バスチェリーニ氏と契約を結んでいた。同氏は特に、マンチェスター・Uとのコネクションを持っており、今夏の移籍市場でシュマイケルは、マンチェスター・Uへの移籍が取りざたされている。 
      
    マンチェスター・Uは、スペイン代表GKダビド・デ・ヘアの去就が不透明。一方のマンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督は、現在のGK陣の出来に満足しておらず、それぞれ獲得の機会を今夏に狙っている、と同紙は報じた。また両クラブとも、トリノに所属するイングランド代表GKジョー・ハートの獲得も目論んでおり、マンチェスターのGK事情は、この夏に大きく様変わりする可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582486-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 15:08:43.36 _USER9

    20170423-00010021-theworld-000-1-view[1]


    4月29日のJ2リーグ第10節、ジェフ千葉対徳島ヴォルティス戦。
    普段ならコアなサッカーファン以外、結果も知らないようなゲームが、俄に世間の注目を浴びることになっている。

    騒動の発端は、前半14分だった。千葉が高いバックラインで攻勢を仕掛けるところに、徳島が左サイドから裏に抜け出し、好機を得る。
    これに千葉はGKが果敢に飛び出し、タッチラインへボールを出した。

    このボールを追っていたのが、徳島のDF馬渡和彰(25歳)だった。
    馬渡は一刻も早くゲームを再開しようと急ぎ、側にいたボールボーイにボールを預けるように促す。

    しかし逡巡した少年に苛立って近寄ったところ、ようやく投げ返してきたボールを受け取りながら、その胸を小突いた。
    これが非紳士的行為として一発退場となっている。

    「感情的になってしまった。あってはいけない行為。反省している」馬渡は少年に謝罪したという。
    経過と結果だけを見れば、感情的になってしまった選手の退場処分は避けられなかった。クラブも謝罪した。

    しかし、世間はそれ以上の"罰"を要求している空気がある。では、プレーヤーは社会的責任を一身で負うような行為をしたのだろうか?

    ◆ロナウド・ボールボーイ事件は今回の一件とは逆の結末に

    馬渡の行為は大人げなかった。それは明らかだろう。
    しかし事件が起きる前後数秒に、2人にしか分からない空気があったのは間違いない。

    サッカーをやってきた(知っている)人間であれば、あそこで即座にボールを渡すことは、千葉の失点(もしくはピンチ)を意味する。
    GKはタッチラインまで出ており、走って戻る状況だった。ボールボーイは基本的に、ホームチームが有利にゲームを進められるように教育され、その判断は積極的か消極的か、の違いでしかない。

    当事者になったボールボーイの少年は、当然のことをしたまでだろう。
    やはり、そこで怒り心頭に発した馬渡には落ち度があったということになる。

    ただ、起こりえる騒動でもあった。
    "ピッチという戦場"にいる選手たちは、人によってかなりの興奮状態にある。闘争心で自らを煽り、全力を尽くしているだけに、気遣う余裕もない。平時ではない精神状態にあるのだ。

    そこに自らコミットする場合、子供であろうと、ボランティアであろうと、その立場は関係ない。そういう考え方もある。

    2014年3月、スペインのアトレティコ・マドリーとレアル・マドリーのマドリーダービーでRECOJEPELOTAS(ボールボーイ)の騒動が起きている。
    場所はビセンテ・カルデロンだった。アトレティコの本拠地で、必然的にボールボーイもアトレティコの下部組織の選手たちだった。

    後半71分、2-1とリードされたマドリーが攻勢に出る中、アトレティコの選手が右タッチラインにボールを蹴り上げる。
    マドリーはクリスティアーノ・ロナウドが少しでも早くリスタートしようと、ボールボーイにボールを要求する。
    しかし、ボールボーイたちは知らんぷり。ロナウドが少し離れたボールボーイに近寄ったところで、地面にボールが放り投げられた。

    スタジアムのサポーターはこれに対し、大歓声だった。アトレティコのために、ボールボーイが見せた行為だからだ。
    しかし後日、この行為は問題視されることになった。

    「できるだけ速やかにプレーを促す」
    ボールボーイとして、その義務を怠ったことが指摘された。さらに、その少年が笑っている映像も流れ、「不快極まりない」と一斉に批判へ。ボールボーイは名前も大々的に公表されることになった。

    「ダービーで起こったことに関して、心から謝罪します。ごめんなさい。僕たちアトレティコのボールボーイは、みんながみんなこのようなことをするわけではありません」
    脅迫文まで送りつけられた少年は結局、謝罪文を出すことになった。「この少年がビセンテ・カルデロンでボールボーイをすることは、今後ありません」

    >>2以降につづく

    小宮良之 | スポーツライター5/1(月) 13:10
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170501-00070493/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:18:54.54 _USER9

    20170501-00000014-ism-000-1-view[1]


    ペスカーラ(イタリア)MFサリー・ムンタリが現地時間4月30日、セリエA第34節カリアリ戦の終盤、人種差別の被害を主審に訴えてイエローカードを出されたことに抗議し、試合を放棄した。 
      
    問題が起きたのは、ペスカーラが0対1とリードされて迎えた終盤。ムンタリはホームのカリアリサポーターによる人種差別チャントをダニエレ・ミネッリ主審や副審に訴えた。 
      
    しかし、審判団は抗議したムンタリにイエローカードを提示。ムンタリはこれに激怒し、ロスタイムに自らピッチを去ってチームを10人にした。 
      
      
    ムンタリは「最初から僕はチャントを浴びせられた」「前半はその中に子供もいたんだ。それで僕は両親のところに行き、自分のユニフォームをプレゼントした。模範を示すためだ」と、心を痛めながらも差別撤廃のために努めていたと明かしている。 
      
    しかし、ムンタリは「その後も別のグループによる問題が続いた」とコメント。「僕は諭そうとしたんだけど、主審に放っておくように言われたんだ。それで激怒した。試合を止めるどころか、彼は僕を罰することに決めたからだ」と、主審の対応に怒りをあらわにした。 
      
    ムンタリは「ファンも間違えたけど、主審がトラブルを招いていると僕を非難するのではなく、違う対応をすべきだった」「審判たちが試合を止めていたら、こういうことは起きなくなると確信している」と、差別撲滅のために審判団が強い姿勢を取るべきと主張している。

    ISM 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000014-ism-socc

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