報道によれば、ドルトムントがピックアップしているのは、現在レアル・マドリーで出場時間に恵まれていないアルバロ・モラタ。ジネディーヌ・ジダン監督のもと、今季はリーガ・エスパニョーラ22試合に出場し、13得点を挙げているものの、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドのいわゆる“BBC”を押しのけることはできず。出場機会が減少し、不満を抱いていると言われている。
ドルトムントでは絶対的エースのオーバメヤンが、何度か退団をちらつかせる発言をしており、去就が気になるところ。同選手については、チェルシー、マンチェスターU、トッテナム(以上イングランド)のほか、ユヴェントス、ミランといったイタリア勢、また中国からも注目が集まっていると言われている。
ただし『AS』によると、モラタ争奪戦で優位につけているのはチェルシーであるという。同チームを率いるアントニオ・コンテ監督がモラタの大ファンで、6500万ユーロ(約79億円)を提示する準備があるという。モラタならオーバメヤンの代役以上の存在となりそうだが、ドルトムントにそれだけの資金を投じる用意があるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000018-ism-socc
移籍するとすればプレミアの金満クラブ
そんな金満チームじゃないし
ドルトムントかよ
モラタくらいならゴール量産しそう
ドルトムントの場合才能のある若手を安く仕入れそうだわな
けど、まだロナウド中心が2シーズンくらい続きそうだから、
ベンゼマの方が合うのかなー。
移籍金払えんけど
でもスタメン取りたくてうずうずしてる顔してるよな
スタメン取ってブンデスのスターになりたいならドルトムントしかない
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493470309/
![20170429-00000018-ism-000-0-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/8/38f445e1-s.jpg)

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