20日に行われた欧州リーグ準々決勝第2戦のアンデルレヒト戦で右膝靱帯を損傷。クラブは全治期間を発表していないが、地元メディアによると8カ月以上離脱する見通しで、現役引退の可能性もあると報じられていた。
同紙によれば、離脱期間は約1年。長期間になることから、マンチェスター・Uではもうプレーできないとイブラヒモビッチは認識しているという。しかし、現役続行の意思は強く、戦いの場をMLSに移す意向だという。
今年10月で36歳になるイブラヒモビッチは故障前の時点でMLSの複数のクラブからすでにオファーを受け取っている模様。MLSの来季シーズン開始は来年3月で、復帰に向けて完璧なタイミングであると同紙は伝えている。
イブラヒモビッチは昨夏にパリSGから1年契約(1年延長のオプション付き)で加入。公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴールと活躍していた。クラブがオプションを選択しない場合は、今夏に契約が満了して退団となる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000133-spnannex-socc
一旦退団だな
マンUのオファーがしつこいから1年だけ契約したんだし
アメリカ暮らしがしたいんだろなw
ただ怪我がなくてもマンUにはもういらなそう。
点は獲ってるけど、スピードがないから前線が行き詰まる。
ラシュフォードのワントップの方がクラブとしては上を狙えそうな兆しがある。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493113089/
![20170422-01638992-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/abefa0dc-s.jpg)

コメントする