サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:11:40.11 _USER9

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    自身の加入に関する論争は全く気にしていないパウリーニョだが「バルサでプレーするという自分の夢を叶える」ことのプレッシャーは感じているようだ。

    パウリーニョがバルセロナに到着、クラブで30人目のブラジル人選手に

     FCバルセロナに正式に加入したパウリーニョ・ベセーラは、“バルサでプレーする夢が叶った“ことを本当に喜んでいる。カンプ・ノウのプレスルームで行われた入団記者会見では、次のように話し始めた。「とても大きな喜びを感じている。まずは、この夢を実現させてくれた神に感謝したい」

     中国からやってきたブラジル代表ミッドフィルダーについては、その4,000万ユーロ(約51億円)という高額な移籍金が議論の的になっている。しかし本人は気にしていない様子だ。「数字に関する話はしたくない。私に求められている仕事は、グラウンドでトレーニングに励み、ピッチでチームのタイトル獲得を助けることだ。今回の移籍についてはさまざまな意見があるようだが、私は気にしてないよ。プレッシャーは感じているけど、それに対応する準備はできている」

     29歳のディフェンシブハーフは、バルサで活躍する自信を持っているという。「バルサのスタイルに馴なじむため、最大限の努力をするつもりだ。もちろん、それができると信じているから私はここへやってきた」
    バルベルデ監督率いるチーム内でのポジション

     ひとつでも多くのタイトルを勝ち取ることを目標としている監督とチームに対しては、彼らを助けたいという言葉を繰り返した。「チームメイトを助け、より多くのタイトルを勝ち取るために日々全力でトレーニングに取り組むつもりだ。キャリアを通して守備的な役割をこなすことが多いが、試合中は前に出て行くこともある。守備的な役割が求められるときもあれば、高い位置でのプレーが求められるときもあるからね。どんなポジションもこなす準備はできているよ。とにかくチームメイトを助けたい」
    ヨーロッパでの経験不足についての不安

     過去トッテナム・ホットスパーに在籍していたパウリーニョだが、イングランドで活躍することはできなかった。そのため、ヨーロッパでのプレーについて不安視する意見もある。パウリーニョはこれまでのキャリアを次のように振り返った。「(スパーズでの)最初のシーズンは素晴らしかったけど、あとのシーズンは上手く行かなかった。その後、中国での新たな挑戦を経て、今バルサと契約することができた。夢見ていたクラブだったから、すぐに移籍を決めたよ。今こうして過去を振り返ると、これまでの経験は、この夢を叶えるための過程だったのかもしれない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010003-mdjp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 12:22:53.66 _USER9

    20170819-00629461-soccerk-000-3-view[1]

    8/19(土) 6:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629461-soccerk-socc

     ユヴェントスは18日、パリ・サンジェルマン(PSG)からフランス代表MFブレーズ・マテュイディを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     マテュイディは2020年6月30日までの3年契約を締結。移籍金は2000万ユーロ(約26億円)で、試合出場数次第でさらに1050万ユーロ(約13億円)が追加されるという。背番号は「14」に決まっている。

     一時は発表先送りと報じられていたが、無事に加入が決まった。同選手は16日にメディカルチェックを受け、17日には正式発表されると見られていた。だが、17日の内に発表がなかったため、フランス紙『ル・パリジャン』は「ボーナスの支払いに関して、両クラブの主張が食い違っているため、契約が成立していない」と報じていた。

     現在30歳のマテュイディは、トロワとサンテティエンヌを経て2011年からパリ・サンジェルマンでプレー。昨シーズンはリーグ・アンで34試合出場4ゴールを記録した。今シーズンは公式戦3試合ともに途中出場だった。フランス代表では2010年9月にデビューを飾り、2014 FIFAワールドカップ ブラジルやユーロ2016にも出場している。

     ユヴェントスは19日に行われるセリエA開幕戦で、カリアリをホームに迎える。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 22:53:02.77 _USER9

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     [2017/08/16]

    トッテナム移籍が報じられたオーリエ [写真]=Icon Sport/Getty Images

     トッテナムが、コートジボワール代表DFセルジュ・オーリエ獲得でパリ・サンジェルマンと合意に至ったという。15日付のイギリス紙『インターナショナル・ビジネス・タイムズ』が、フランス紙『レキップ』の報道を引用して伝えた。

     今回報じられたところによると、マンチェスター・Uも獲得を目指していたとされるオーリエについて、トッテナムが移籍合意にこぎつけた模様。7月末にはマンチェスター・Uへの加入が合意に至ったと伝えられていただけに、トッテナムへの移籍が成立すればまさに“どんでん返し”となりそうだ。

     右サイドバックを主戦場とするオーリエを巡っては、パリ・サンジェルマンが同ポジションのブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスを獲得したことで移籍の可能性が浮上。同クラブが移籍金を2000万ポンド(約28億5000万円)から2500万ポンド(約35億6000万円)に設定し、すぐにマンチェスター・Uが関心を示したという。その後マンチェスター・Uとの合意が報じられたが、『レキップ』紙はトッテナムが5年契約の締結にこぎつけたと報道。オーリエの行先はマンチェスターではなく北ロンドンになるとしている。

     ただし、オーリエのマンチェスター・U入りが報じられた際にも浮上した入国許可の問題は未だクリアできていないようだ。同選手は昨年5月末にパリのナイトクラブの外で警察官とトラブルになり暴行容疑で逮捕されたことで有罪判決を受け、これによりイギリスへの入国ができなくなっている。『インターナショナル・ビジネス・タイムズ』は、同選手とトッテナムがこの問題を解決できるかについて「不明」とした。

     昨シーズンまで右サイドバックのレギュラーを務めていたイングランド代表DFカイル・ウォーカーがマンチェスター・Cに移籍し、さらに補強も出遅れるなど苦しい夏を送っているトッテナム。果たして待望の新戦力獲得となるだろうか。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/08/16/142/
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 18:16:03.96 _USER9
    東京ヴェルディから届いた元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティへのオファーは天文学的な額であったと、イタリア芸能界の大御所マウリツィオ・コスタンツォ氏がイタリア誌『オッジ』のインタビューで明らかにしている。

    トッティは昨シーズンの最終節ジェノア戦に途中出場し、試合終了後には退団セレモニーが行われ、チームメートやサポーター、そしてオリンピコのピッチに最後の別れを告げた。その後はクラブとの約束により、ローマのフロント入りすることが決められていた。しかしトッティ自身は現役を引退することに名残惜しさを感じており、イタリア国外のクラブへの移籍も選択肢として報じられていた。

    ローマのレジェンドを歓迎する声は世界各地から届いた。元イタリア代表のアレッサンドロ・ネスタ氏が率いるNASLのマイアミや、J2リーグの東京Vが獲得に名乗りを上げたほか、ドバイからもオファーが提示された。トッティの友人であり、ローマファンのコスタンツォ氏は、トッティが生涯ローマ一筋を貫くため、東京Vやドバイの巨額オファーを断り、現役続行を諦めていたことを明かしている。またトッティのローマ愛を依存症に例えて表現し、このように語った。

    「フランチェスコはドバイや日本のクラブから届いた天文学的な数字のオファーを断った。彼は本当にローマ依存症だ。他のあらゆる依存症よりも重度といえる」

    『ガゼッタ・デロ・スポルト』によれば、トッティは17日、ベルガモで行われるセリエA開幕節アタランタ対ローマ戦に向けてチームに帯同する見込みとなっている。そして24日にはモンテカルロを訪れ、UEFA会長賞の受賞式典に臨むほか、チャンピオンズリーグのグループ分け抽選にも参加する予定だ。

    8/18(金) 18:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010005-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 21:56:31.90 _USER9
    8月14日に広州恒大からバルセロナに加わったパウリーニョは、カンプ・ノウのピッチに立つ前に早くも批判に晒されている。
     
     現在29歳のパウリーニョにバルサは、移籍金4000万ユーロ(約51億2000万円)を投下。さらに契約解除金を1億2000万ユーロ(約153億6000万円)に設定し、4年契約を締結させた。
     
     8月3日に契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)を残してパリSGへ旅立ったネイマール退団後、初の補強となったが、パス能力よりもアグレッシブさが売りのパウリーニョの加入には、「クラブのスタイルに適していないのでは?」と、年齢や移籍金の高さを含めてバルサ・ファンから懐疑的な声が上がっている。
     
     そんななか、入団からわずか1日にして、パウリーニョの過去の行ないが明るみになり、熱狂的なサポーターたちから反感を買っている。ドイツ・メディア『スポルト・ビルド』は、パウリーニョが「バルサとカタルーニャを侮辱するツイートをしていた!」と報じたのだ。
     
     当時、トッテナムに在籍していたパウリーニョは、2013年10月26日に行なわれたクラシコ(リーガ・エスパニョーラ7節)を前に、「行け! マドリー! バルサはクソ! カタルーニャもクソ!」とツイートしていたことを同メディアは伝えた。
     
     あろうことか宿敵R・マドリーを応援し、さらにスペイン語で最も汚い言葉とされる「Puta(売春婦やクソ野郎などの意)」を用いてのバルサとカタルーニャへの侮辱。過去の出来事であったとはいえ、見逃せない行為ではある。ツイートのスクリーンショット画像が拡散されたSNSでは、ブラジル代表MFに対して様々な声が上がっている。
     
    「パウリーニョ、お前こそクソだ」
     
    「パウリーニョも酷いが、そんな奴に51億も払って連れてきたバルトメウ(バルサ会長)の方がクソ」
     
    「あながち間違ったことは言ってない。バルサは良い補強をした」
     
    「パウリーニョのクソみたいな意見を尊重しよう」
     
     パウリーニョはすでにこのツイートを削除しているものの、新天地でのプレーを前に出鼻を挫かれる形となった。
     
     なお、バルサの公式リリースによれば、パウリーニョは現地時間8月17日にメディカルチェックを行ない、問題がなければ、同日中に本拠地カンプ・ノウで正式契約と記者会見に臨む予定となっている。
     
     はたして、クラブと街を侮辱していたパウリーニョは、バルサ・ファンから歓迎されるのだろうか……。

    8/16(水) 14:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028865-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:03:06.04 _USER9

    20170817-01643097-gekisaka-000-1-view[2]

     日本代表MF香川真司所属のドルトムントはFWアンドレ・シュールレの太腿筋負傷と約4週間の戦線離脱を発表した。クラブ公式サイトが16日に伝えている。

     昨季クラブ史上最高額で加入したシュールレだが、度重なる負傷で公式戦出場は15試合に留まっていた。6月のコンフェデレーションズ杯の参加も見送り、背中の負傷からようやく先週復帰した矢先に無念の再離脱となった。

     ドルトムントは、右ひざ後十字じん帯の部分断裂で長期離脱中のMFマルコ・ロイスや、6月に左肩を脱臼した香川、バルセロナ移籍を巡って練習を無断欠席したFWウスマン・デンベレなど、前線の選手に多くトラブルを抱えており、さらなる問題の噴出となってしまった。

     香川は完治には至っていないものの、12日のDFBポカール(ドイツ国内杯)に途中出場。約2か月ぶりの実戦復帰を果たしている。いまだ回復途上ではあるが、シュールレ負傷によって開幕戦スタメン出場の可能性は高くなった。ドルトムントは19日にボルフスブルクとのリーグ開幕戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643097-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 20:33:58.11 _USER9
    バルセロナは、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、ボルシア・ドルトムントFWオスマン・デンベレの獲得を諦めていないようだ。

    今夏FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍で、2億2200万ユーロ(約286億円)という大金を手に入れたバルセロナ。その資金でコウチーニョとデンベレの2選手確保に動いている。

    リヴァプールはコウチーニョの移籍金として、1億ユーロ以上を要求しているといわれる。一方でドルトムントは移籍金1億5000万(約)ユーロをデンベレ放出の条件としている様子で、獲得費用は最低でも2億5000万ユーロ(約322億円)にかさむ。

    バルセロナはすでに、MFパウリーニョ獲得に4000万ユーロ(約51億円)を費やしている。単純計算では、コウチーニョとデンベレの2選手獲得は困難な状況だが、果たして…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 12:08:03.88 _USER9

    20170817-00000004-goal-000-3-view[1]

    現地時間16日、リーガのスーパーカップ第2戦が行われ、レアル・マドリーがバルセロナを2-0で下した。この結果、2戦合計5-1としてレアル・マドリーがスーパーカップのタイトルを獲得している。

    バルセロナのDFジェラール・ピケは、2試合立て続けにレアル・マドリーに2点差を付けられて敗れたことに失望を隠せないようだ。試合後、記者の前で次のように語っている

    「マドリーに力で劣っていると感じたのは初めてだよ……」

    ピケは「僕らはチームとして順調な状態ではないかもしれないが、ここから上を向いて状況を好転させていくしかない」とコメント。ネイマールのまさかの電撃移籍やエルネスト・バルベルデ新体制での成熟度が足りないことを踏まえても、ライバルであるレアル・マドリーとの地力の差を痛感したようだ。

    バルセロナは20日にベティスとの一戦でリーガ開幕戦を迎える。タイトル奪還に向けて新たな戦力確保に動くのか、リーグ開幕前に窮地に立たされつつあるバルセロナの立ち回りから、引き続き目の離せない状況が続きそうだ。

    8/17(木) 11:06配信  goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000004-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 21:49:31.49 _USER9

    20170817-00000012-ism-000-0-view[1]

    ACミラン(イタリア)で昨季チーム最多の公式戦14得点(リーグ13得点)を挙げたコロンビア代表FWカルロス・バッカ(30)が放出された。16日、1年間の期限付きでビジャレアル(スペイン)に移籍することが発表された。

     ACミランは今夏に新オーナーの“中国マネー”で大型補強を慣行した。移籍金総額2億ユーロ(約260億円)以上を投じ、期限付き移籍を含めて11人もの選手を獲得。新エース候補としてポルト(ポルトガル)からポルトガル代表FWアンドレ・シウバが加入しており、バッカはモンテッラ監督の構想から外れていた

    8/16(水) 21:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000151-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水)05:24:06
    サッカー全く知らないから実力はわからん
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:43:05.46 _USER9

    20170816-00627928-soccerk-000-1-view[1]

     中国スーパーリーグの上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テべスは、同クラブのもとへ戻ることを約束したうえでアルゼンチンに一時帰国するという。イギリスメディア『BBC』が15日付で伝えた。

     昨年末に上海申花への加入が決まったテべスは、同クラブで世界最高額の週給72万ユーロ(約8900万円)を受け取っていると報じられたが、移籍後のプレーには批判も集まっていた。10日にはイタリアメディア『tuttomercatoweb.com』がテべスについて「まもなく退団が決まる」と報道。中国でのプレーはわずか7カ月で幕を閉じると考えられていた。

     渦中のテべスはというと、負傷しているふくらはぎの治療を理由にアルゼンチンへの帰国を申し出た模様。同クラブは申し出を許可したものの、8月30日までに上海へ戻ることを条件として取り付けており、テべスもこれに書面で同意したと『BBC』は伝えている。

     無期限ではないことから今回の一時帰国が即退団につながるかどうかは不明だが、予断は許さない状況だ。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00627928-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 20:04:03.23 _USER9
    FC東京戦におけるポドルスキの起用法

    今夏、J1ヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWポドルスキは、
    Jリーグデビュー戦となった第19節大宮アルディージャ戦で衝撃のミドルシュートを叩き込むなど2ゴールを決めて、強烈なインパクトを残した。
    だが加入から4試合目となった8月13日の第22節のFC東京戦(0-1)では、フル出場した一方で3試合連続の不発に終わった。
    その要因はどこにあるのか。FC東京戦やこれまでの試合から見えた、ポドルスキのプレーを分析していきたい。

    まずFC東京対神戸戦におけるポイントの一つは、神戸がFC東京に対してどのようなシステム、対策で臨むのかであった。
    ネルシーニョ監督が率いるチームは相手に応じてシステムを臨機応変に変え、
    特に守備面でマッチアップさせる傾向にあり、簡単に言えば守備時はマンマークで臨むことが多い。

    ポドルスキが加入してからの3試合(大宮、柏レイソル、鹿島アントラーズ)に関しては、相手が全て4バックだったこともあり、神戸は4バックの4-4-2を採用してきた。
    しかしFC東京が3バックの3-1-4-2を取り入れているなか、ネルシーニョ監督が相手に合わせてどのシステムを選択するのかに注目が集まった。

    神戸のメンバー表には、ボランチとリベロをこなせる高橋秀人の名前があり、試合が始まると3-4-1-2をベースに守備時に5バックとなるシステムを採用。
    ポドルスキの加入以降も、ネルシーニョ監督は相手をマンマークではめにいく戦術を継続する意思を垣間見せている。

    神戸のメリットになる戦術理解度の高さ

    このマンマーク戦術のなかで、ポドルスキは戦術理解度の高さを示した。
    2トップの位置でプレーし、守備時にはFC東京の3バックを神戸の2トップが見るタスクが課せられていたが、1試合を通じてその役割を忠実にこなしていた。
    また攻撃時には、2トップの位置からボールを引き出しに機転を利かせて中盤などに下がり、ポゼッションなどのリズムを上手く作り出すなど、個人戦術の高さを伺わせた。

    ポドルスキはバイエルン・ミュンヘン、アーセナル、インテルというビッグクラブをはじめ、ドイツ代表でも130試合49得点の結果を残すなど、その実力は折り紙付きだ。
    また、世界の名監督の下でプレーしてきた過去を考えても、単に個の力が優れているのみでなく、タスクの遂行力が高いことが分かる。

    神戸に来てからも4-4-2や3-5-2のシステムであれ、守備時に正確なセットポジションを取っている。
    このことから、仮に4-4-2のサイドハーフで起用されたとしても、インサイドの絞ったポジションからアプローチに行くなど、忠実にタスクをこなしていくことは間違いないだろう。
    この観点から、世界トップレベルでプレーしてきたポドルスキの戦術理解度は高く、それは神戸にとって確実にメリットになる部分と言える。

    ポドルスキの最大の強みは、すでに周知のように左足の一振りでゴールを決められるシュート力だ。
    それはすでにJリーグデビュー戦の大宮戦で叩き込んだ強烈なゴールが証明しており、FC東京戦の前半開始1分のシーンでもターンから左足を振り抜き、ファウルを誘って直接FKを獲得している。
    相手にどんなに警戒されても、身体の強さを生かしたターンからの左足シュートは脅威であり、少しでも余裕を与えると危険というポドルスキの存在は、相手からすれば厄介そのものだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010015-soccermzw-socc
    8/15(火) 20:01配信 
      
     
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 15:07:39.42 _USER9

    20170815-00627220-soccerk-000-1-view[1]

    オーストラリアサッカー連盟は15日、今月下旬から来月上旬にかけて行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選に臨む予備登録メンバー30名を発表した。

     オーストラリアは最終予選8試合を終えて、4勝4分けの勝ち点「16」。無敗を維持しているが、サウジアラビアと同勝ち点で3位となっている。首位の日本とは1ポイント差で、8月31日の第9節で直接対決に臨む。埼玉スタジアム2002での激突は、まさに大一番となる。

     日本戦の後、オーストラリアは9月5日にホームでのタイ戦に臨む。タイは8試合で未だ勝ちなしの最下位に沈んでいる。

     今回発表されたメンバーには、幾度となく日本を苦しめてきたFWティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)を選出。DFミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス/日本)らも名を連ねている。

     オーストラリア代表の予備登録メンバー30名は以下のとおり。

    ▼GK
    ミチェル・ランゲラク(シュトゥットガルト/ドイツ)
    マシュー・ライアン(ブライトン/イングランド)
    アダム・フェデリチ(ボーンマス/イングランド)
    ダニエル・ヴコヴィッチ(ヘンク/ベルギー)

    ▼DF
    ミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス/日本)
    マシュー・ジャーマン(水原三星/韓国)
    マシュー・スピラノビッチ(杭州緑城/中国)
    ライアン・マクゴーワン(貴州智誠/中国)
    トレント・セインズバリー(江蘇蘇寧/中国)
    アレックス・ガースバック(ローゼンボリ/ノルウェー)
    アジズ・ベヒッチ(ブルサスポル/トルコ)
    ブラッド・スミス(ボーンマス/イングランド)
    バイリー・ライト(ブリストル/イングランド)

    ▼MF
    ジェームス・トロイージ(メルボルン・ビクトリー)
    マーク・ミリガン(メルボルン・ビクトリー)
    ジェームズ・ジェゴ(SKシュトゥルム・グラーツ/オーストリア)
    ムスタファ・アミニ(オーフス/デンマーク)
    ライリー・マッグリー(クラブ・ブルージュ/ベルギー)
    アイディン・フルスティッチ(フローニンゲン/オランダ)
    トム・ロギッチ(セルティック/スコットランド)
    ジャクソン・アーバイン(バートン・アルビオン/イングランド)
    アーロン・モーイ(ハダースフィールド/イングランド)
    マッシモ・ルオンゴ(クイーンズ・パーク・レンジャーズ/イングランド)
    ミル・ジェディナック(アストン・ヴィラ/イングランド)

    ▼FW
    マシュー・レッキー(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    ロビー・クルーズ(ボーフム/ドイツ)
    ジェイミー・マクラーレン(ダルムシュタット/ドイツ)
    トミ・ユリッチ(FCルツェルン/スイス)
    アワー・メイビル(パソス・デ・フェレイラ/ポルトガル)
    ティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)

    8/15(火) 13:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00627220-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 23:31:40.54 _USER9
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    8/14(月) 23:19配信
    スポニチアネックス

     レアル・マドリード(スペイン)のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(32)が14日、スペイン協会から5試合の出場停止処分を受けた。

     ロナウドは13日に行われたスペインスーパー杯第1戦バルセロナ戦で、警告2枚を受けて退場。レッドカードが提示された直後に主審を右手で小突いた。スペイン協会の規律委員会は、この行為が4試合の出場停止処分に当たると判断。退場処分による次の1試合と合わせて5試合の出場停止処分となった。

     クラブは既に2度目の警告についてスペイン協会に取り消しを求めており、5試合の出場停止処分についても提訴するとみられる。5試合の処分が確定した場合、ロナウドは16日のスペインスーパー杯第2戦のほか、リーグ開幕4試合に出場できなくなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000144-spnannex-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 16:56:32.92 _USER9
    試合中、FWルーカス・ポドルスキは盛んにチームメイトに向かって声を上げていた。

     何を言っているのか、その言葉がスタンドまで聞こえてくることはなかったが、ピッチ上で時折見せるジェスチャーから察するに、背番号10が気持ちよくプレーできていないことは明らかだった。

     8月13日に行なわれたJ1第22節、FC東京vsヴィッセル神戸。大きな注目を集めて神戸に移籍加入したポドルスキにとって、これがJリーグでの4試合目になる。

     新しいチームに加わって4試合目という数字が、「もう」なのか、「まだ」なのかは、一概に判断できないが、ポドルスキに関して言えば、「まだ4試合目」と納得するしかないのだろう。

     率直に言って、この日のポドルスキは(ピッチ外の私生活ではともかく、サッカー的には)まったくと言っていいほどチームに入れておらず、ワールドクラスには程遠いプレーしか見せていない。2ゴールで神戸に勝ち点3をもたらした衝撃のJデビュー戦も、今となっては「たまたま」の感が強くなる。

     3-4-1-2の布陣における、2トップのひとりとしてピッチに立ったポドルスキ。だが、攻撃を組み立てようにも、なかなか前にボールが進まない状況にしびれを切らし、ポドルスキは再三、低い位置まで下りてきた。

     ボールを受けてさばくことを繰り返しながら、自らタイミングを見て縦パスを入れ、攻撃をゴール方向へスピードアップさせる。そんなプレーを何度か試みるのだが、なかなかうまくいかない。かといって、高い位置で待っていても、いい形で自分のところにボールがやってくることもない。その結果、フラストレーションをためた背番号10は、なかば観念したかのように、ピッチ上にたたずむ時間が長くなった。

     対戦したFC東京にとってみれば、それはまさに思うつぼだったに違いない。

     試合前の段階で、ポドルスキが「(攻撃が)うまくいかないと、下がってボールをもらって(攻撃を)作りにくるという情報はあった」(FC東京・MF室屋成)。それを前提に「ミーティングでも、監督から『ポドルスキが下がって受けるのはオーケー』だと。逆に『その回数が多くなるようにさせよう』と言われていた」(FC東京・DF徳永悠平)という。

     FC東京にしても、「ポドルスキ封じ」と呼ぶほどの特別な対策を講じたわけではない。室屋は「(ポドルスキに)ボールが入ったときには怖さがあった。左足でシュートを打たせないよう意識した」と話すが、徳永が言うように「うまいけど、うちのDFラインに対して、それほど仕掛けてこなかったので……」というのが、実際のところだろう。いずれにせよ、FC東京が事前の分析に沿って試合を進め、ほぼ想定どおりの成果を手にしたことは確かだ。

     そもそも対戦相手うんぬんの前に、神戸自体がポドルスキをどう生かすのか、そのテーマに明確な答えを見つけられていなかった。

     神戸のネルシーニョ監督は、後半開始と同時にMF小川慶治朗からFWハーフナー・マイクへと選手交代した理由を、次のように話している。

    「ルーカスが下りて起点になり、(FW渡邉)千真も(ポドルスキと)同じ高さでプレーしていたため、深みを取る選手がいなかった。ゴール前にターゲットが必要だと思い、マイクにははっきりゴール前に顔を出すよう伝えた」

     つまりは、前半の神戸はボールを保持することはできていても、選手が下がってくるばかりでゴール前に人がおらず、シュートチャンスを作れなかった。だから、選手交代によって、前線の選手を確保しようとしたのである。

    つづく

    8/15(火) 11:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010004-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 15:17:08.76 _USER9
    チェルシーに対しFWジエゴ・コスタが反旗を翻している。コスタは『Daily Mail』誌のインタビューで、プレシーズン中にチェルシーに戻らなかった理由として、「彼らは僕を下部チームで練習させようとしている」と語った。

    「僕はチェルシーが放出してくれるのを待っている。離脱するつもりはなく、このクラブで満足していた。しかし監督が必要としていないのなら、出ていかなければならない。今月中にアトレティコ・マドリードへの移籍が実現することを祈っている。」

    「マドリーへ向かい、練習し、体のコンディションを整え、ワールドカップに出場したい。プレーせずにブラジルに1年間逗留することも考えている、チェルシーが給与を支払わず、懲罰を課して来たとしても。」
    監督コンテとその片腕との口論の末、苦境に追い込まれたコスタは、「彼らは僕を下部チームで練習させようとしている。トップチームの控室へ入る権利も、選手たちとの交流もできないようにするつもりだ」と語った。

    「この待遇はフェアじゃない、僕は犯罪者ではない。彼らは僕に毎週罰金を課している、しかし僕は金では動じない。彼らは僕を中国に売ろうとしているんだ。僕が離脱する時は、金に釣られたんじゃなくて好きなクラブへ行くときだ。ディエゴ・シメオネは僕を必要としている。なぜチェルシーは僕を必要としていないのに、放出しようとしないんだ?チェルシーにはアトレティコへ行きたいとすでに伝えている。」

    8/15(火) 14:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00010007-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:15:36.02 _USER9

    20170814-01643008-gekisaka-000-1-view[1]

    バルセロナは14日、広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョの獲得を発表した。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)で、契約解除金は1億2000万ユーロ(約155億円)に設定されたことが併せて発表されている。17日午前中のメディカルチェックで問題がなければ正式入団発表が行われる模様だ。

     1988年7月25日生まれの29歳は、リトアニアリーグでプロデビューを果たし、ポーランド、ブラジルのクラブを渡り歩き、13-14シーズンにトッテナムに加入。15年からは広州恒大でプレーしていた。11年にデビューを飾ったブラジル代表では国際Aマッチ41試合に出場し、9得点7アシストの記録を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01643008-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 18:41:45.70 _USER9

    no title

    鳴り物入りで入団した大物助っ人のイライラがピークに達している。J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、13日のFC東京戦(味スタ)でJデビュー後4試合連続となる先発出場。

    前半3分に直接FKでゴールを狙うも壁に当ててしまい、後半36分のチャンスには大きくふかすシュートミス。この日は見せ場なく、3試合連続で無得点となった。

     チームも泥沼の3連敗で自身が“戦犯”になりつつあるからか、試合後は不機嫌モード全開。取材エリアにいったん姿を見せたものの、すぐさま動線を外れて部屋を仕切るついたてをわざわざどかして“逃走”した。2試合連続の取材拒否だ。

     ポドルスキがストレスをためている理由は結果以上に現在のチームに光が見えないからだ。移籍後初戦の7月29日の大宮戦こそ2ゴールの衝撃デビューを飾ったが、その後は不発。

    原因は中盤に攻守の起点となれる選手がいないことだ。FWハーフナー・マイク(30)は「彼が高い位置でボールを入れていかないと。もうちょっとゴールに近い位置で仕事をしてもらえるように。(自分とも)もっと近くでプレーしたほうがお互いが生きる」と指摘する。

    神戸は前線にポドルスキに加え、ハーフナー、FW渡辺千真(31)と代表級のストライカーを擁する一方で、中盤が明らかな駒不足。そのためこの日はポドルスキが中盤の底までプレー位置を下げて組み立てをするはめになるなど、自慢の決定力を生かせない展開になっているのだ。

     世界的ストライカーが偏ったチーム編成のしわ寄せを受けた形。このままではいつ怒りが爆発してもおかしくない。

    8/14(月) 16:34配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000019-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 13:32:45.79 _USER9
    現地時間13日、リーガのスペイン・スーパーカップ第1戦が行われ、レアル・マドリーがバルセロナを3-1で下した。この試合で80分に追加点を決めたクリスティアーノ・ロナウドが、82分に相手ゴール前でサミュエル・ユムティティに倒されたものの、シミュレーションだったとして2枚目のイエローカードを受け、退場処分となった。

    この後のC・ロナウドの行動が思わぬ騒動に発展しつつある。退場処分を受けた後、C・ロナウドは主審の背中を押して頭を抱えながらピッチから退いた。

    しかし、複数の現地メディアの報道によると、この行為がスペイン連盟のサッカールールブック第96条「審判への暴力行為」に抵触する可能性があるという。わずかな形でも「主審をつかむ、押す、揺する」といった行為はプレーヤーからジャッジに対する侮辱行為として罰則が与えられる可能性があるようだ。

    この条項に該当すると見なされた場合は、4試合~最大12試合の出場停止処分が下されることになる模様。

    現在、C・ロナウドは退場処分に伴う公式戦1試合の出場停止処分は確実となっているが、スペインサッカー連盟の裁定によっては、さらなる長期出場停止処分が課されるというシナリオも現実味を帯びているようだ。

    8/14(月) 11:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-goal-socc

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    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 14:31:22.79 _USER9

    20170814-00000014-ism-000-0-view[1]

     この夏、バルセロナ(スペイン)からパリSG(フランス)に移籍したブラジル代表FWネイマールが、現地時間13日のデビュー戦で1ゴール1アシストと活躍した。試合後、ネイマールは喜びを表した。

     史上最高額の2億2200万ユーロ(約286億6000万円)でパリSGがバルサから引き抜いたネイマールは、62分にFWエディンソン・カバーニの得点をアシスト。82分には、逆にカバーニのおぜん立てからデビューゴールを奪取。3対0の快勝に貢献し、マン・オブ・ザ・マッチに選出された。

     ネイマールは「トロフィー(マン・オブ・ザ・マッチ)はとてもうれしい。でも、それより大事なのは勝つことだった」と、自身への称賛を喜びつつ、何よりもチームが結果を出したことに満足している。

     さらに、同選手は「バルサを離れるのは難しいと分かっていたけど、ここで非常に幸せだ。みんな、バルサを去るのは死ぬようなものだと思っているよね。でも、僕はかつてないほどに生き生きしている。とても幸せだ。サッカーも同じだよ」と、新天地で満足していることを強調した。

     ウナイ・エメリ監督のシステムにどのようにフィットするかが注目されたネイマールだが、カバーニとは良いコンビネーションを披露した。ネイマールは「彼はトッププレーヤーだと知っていた」「素晴らしい選手だ。そういう選手がチームにいれば簡単だよ」と、カバーニに賛辞を寄せている。

     また、ネイマールは「信じられないかもしれないけど、バルセロナでの親善試合でも、僕はあのポジションですでにプレーしていた」とポジションに対し馴染みがあることを主張し「監督はとてもやりやすくさせてくれる。僕はとても良い気分だよ」と、チームにも簡単にフィットできたともつけ加えた。(STATS-AP)

    8/14(月) 13:12配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000014-ism-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 06:15:56.50 _USER9
    【ギャンガン 0-3 パリ・サンジェルマン リーグアン第2節】

    現地時間13日に行われたリーグアン第2節でパリ・サンジェルマンはギャンガンとアウェイで対戦し、3-0の勝利を収めた。

    この試合では、今夏の移籍市場でバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマールが先発出場。フランスデビューを飾った。

    主導権を握ったのはタレントがそろうパリ・サンジェルマンだったが、試合はホームチームの奮闘が目立つ展開に。前半を終えて0-0の接戦となる。

    しかし、ギャンガンは後半の序盤に自ら崩壊してしまった。
    相手のプレッシャーを受けながらイココが出したバックパスがゴールに吸い込まれ、オウンゴールでパリ・サンジェルマンに先制を許す。

    すると、パリ・サンジェルマンの攻撃が活性化した。
    62分、ネイマールのスルーパスで抜け出したカバーニがGKと1対1になり、冷静に追加点。ネイマールはパリ・サンジェルマン初アシストを記録する。

    初アシストの次は、初ゴールだ。82分、ペナルティエリア左でボールを拾ったカバーニの折り返しにネイマールが合わせてゴール。3-0としてパリ・サンジェルマンが勝利を確実にした。

    前半は苦しんだパリ・サンジェルマンだが、終わってみれば3-0の快勝。期待の新戦力は上々のスタートを切っている。

    【得点者】
    52分 0-1 オウンゴール(パリ・サンジェルマン)
    62分 0-2 カバーニ (パリ・サンジェルマン)
    82分 0-3 ネイマール(パリ・サンジェルマン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226188-footballc-socc
    8/14(月) 5:54配信





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 12:13:19.96 _USER9
    元バルセロナのMFシャビ・エルナンデスは、FWネイマールがバルサからパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍したのは非常に意外なことだったと認めている。12日付の仏紙『パリジャン』がインタビューを伝えた。

     バルサの主力としてリオネル・メッシらとともに活躍し、今後も長くバルサでプレーを続けていくことが期待されていたネイマール。だがPSGは2億2200万ユーロ(約287億円)という、これまでのサッカー界では支払い不可能と考えられていたような巨額の契約解除金を支払ってネイマールを手に入れることに成功した。

     ネイマールの移籍についてコメントを求められたシャビは、「彼自身の決断であり、尊重されるべきだ。個人的な選択だ。選手たちは自分たちの望む場所に行くものだ」と理解を示しつつ、「ネイマールがバルセロナを去ることになるとは誰も予想していなかった」と述べている。

    「僕もすごく驚いた。選手がバルセロナに残りたいと思わないのは奇妙なことだ。すごく珍しい」とシャビ。「最後にそういうことがあったのは17年前、(ルイス・)フィーゴがレアル・マドリーへの移籍を決めた時だ」と続け、かつて大きな衝撃を引き起こした“禁断の移籍”を振り返った。

    「バルサのサポーターが気分を悪くするのは理解できる。ネイマールは何も説明しなかったからだ。会見も開かず、何も説明せずに去っていった」とシャビは、ネイマールの去り際に対して苦言も呈している。

    2017年8月13日 7時41分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13466876/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 17:12:21.52 _USER9

    20170811-00625498-soccerk-000-1-view[1]

    元京都サンガF.C.のMFアンドレイがフランスのナントへ移籍することが決定した。 
       

     今季、アンドレイはレンタル移籍先のシャペコエンセで不動のボランチとして公式戦45試合に出場。チームのサンタカタリーナ州選手権優勝やリーグ戦の躍進に貢献した。アンドレイはレンタルでシャペコエンセに加入しているため、保有権を持つトンベンセからナントへ移籍する。

     アンドレイは6日に行なわれたブラジル全国選手権第19節コリチーバ戦にフル出場。チームはその後、15日にスルガ銀行チャンピオンシップ2017で浦和レッズと対戦するため中東経由で日本に向かっているが、その遠征メンバーから外れている。

     昨シーズン、ナントはフランス・リーグアンで7位。今シーズンからはチェルシーやレスターなどを率いたクラウディオ・ラニエリ監督が指揮を執っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00625498-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 07:04:17.05 _USER9
    このコラムでは何回か取り上げているが、かつてスペイン代表にアンドニ・ゴイコエチェアというタフなDFがいた。
    どれほどタフかというと、試合前に「必要ならばあいつの足をへし折ってやる」と宣言し、実際にマラドーナの左膝に全治3カ月の重傷を負わせてしまったぐらい、タフだった。

    ホメられたことではもちろんないし、わたし自身、彼のことを世界最悪のDFの一人だと思っていた時期もある。

    だが最近、ちょっと気持ちが変わってきている。ルーカス・ポドルスキが神戸にやってきてからは。

    ケルンの伝説にして74年W杯の英雄オベラートに言わせると、「ここ20年でドイツが生んだ最高の才能」だというポドルスキ。
    いささか身びいきがすぎると思わないこともないが、このポーランド出身のストライカーが世界でも屈指の存在であることは間違いない。

    それでも、日本のDFたちには意地を見せてほしい。

    足をへし折れ、というわけでは断じてない。だが、本人の自伝を読んでもわかるように、若いころのマラドーナはスペイン人、スペイン・サッカーへの侮蔑を隠そうともしない人でもあった。
    ゴイコエチェアからすれば、旧植民地からやってきた若造になめられてたまるか、という思いもあったのだろう。スペインを嘲笑(ちょうしょう)するアルゼンチン人が珍しくないように、南米人を侮蔑するスペイン人もまた、珍しい存在ではない。

    「キャプテン翼」のファンだというポドルスキに、日本を下に見る意識はあるまい。ただ、決して動きがよかったとは言えないデビュー戦での2ゴールを、ドイツのメディアの中には日本サッカーのレベルの低さゆえ、
    と伝えたところがあったと聞く。今後も彼がゴールを量産していくようなことがあれば、記事を書いた記者とそれを読んだ読者の日本に対するイメージは、固定化されていくことだろう。

    ケルンからキャリアをスタートしたポドルスキは、神戸にやってくるまでにクラブでは377試合、代表では130試合に出場し、それぞれ134点、49点をあげている。
    率に直せば、どちらも30%半ばの得点率で、それは、2シーズンを過ごし、出場56試合で20得点をあげたガラタサライでも変わらなかった。

    つまり、トルコのDFたちは、ポドルスキにアベレージ以上の仕事はさせなかったのである。

    かつてJリーグで得点王を獲得したオルデネビッツは、ドイツへ帰国後、自分がタイトルをとれたのは日本のレベルが低すぎたからだ、とコメントしたことがある。
    まだW杯本大会に出場したことのなかった日本人は、その言葉を甘んじて受け入れるしかなかった。

    いまや時代が違う。いや、違うはずだと信じたい。

    次節は柏。その次は鹿島。ポドルスキと対峙(たいじ)するDFたちよ、奮い立て。
    彼の成績をアベレージ以下に封じ込めることができれば、それは日本サッカーの実力を証明することにもなる。(金子達仁氏=スポーツライター)


    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170804s000023CF123000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 14:20:49.93 _USER9

    8/12(土) 13:54配信

    Football ZONE web
    練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」

    過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ【写真:Getty Images】
    クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。 
       
      
     デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。

     移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。

     ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 17:11:39.01 _USER9
    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの動向は、母国メディアの関心事にもなっているようだ。ドイツ紙『Express』は10日、前日に行われた明治安田生命J1リーグ第21節で神戸と鹿島アントラーズが激突した一戦について伝えている。

     同紙は「世界チャンピオンのルーカス・ポドルスキが、新しいクラブのヴィッセル神戸で2敗目を喫した」と記し、神戸と鹿島の一戦について報道。同試合で神戸は鹿島のFW金崎夢生に2ゴールを許し、1-2と逆転負けを喫した。同紙は「王者であり、現在の首位である鹿島アントラーズに敗れた」と伝え、先発出場のポドルスキについては「デビュー戦ほどの輝きは放てなかった」と記している。

     7月29日に行われた明治安田生命J1リーグ第19節の大宮アルディージャ戦で初出場を果たし、さっそくの2ゴールで鮮烈なデビューを飾ったポドルスキ。今月5日の柏レイソル戦、そして9日の鹿島戦では得点を挙げることができなかったが、13日に行われる次節のFC東京戦では3試合ぶりのゴールを決めることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00625414-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 01:21:18.29 _USER9
    ドルトムントは10日、同日に無断でトレーニングを欠席したフランス代表FWウスマン・デンベレに対し、
    週末まで活動を停止する制裁を科すことをクラブ公式サイトで発表した。

    バルセロナ移籍の可能性が報じられていた20歳FWは、10日に行われた練習を無許可で欠席。
    ドイツ『キッカー』によると、ピーター・ボス監督は「今朝から彼がいないんだ。正直に言って、その理由が分からない。
    私たちは彼と連絡を取ろうと試みたが、うまくいっていないんだ」と話すなど、デンベレとは音信不通の状態だったという。

    これを受けてゼネラルマネージャーを務めるミヒャエル・ツォルク氏はスタッフと協議した結果、
    「この不正行為に当然の制裁を加える」とし、週末までチームとしての活動を停止させることを決定。

    12日にはDFBポカール1回戦のリーラジンゲン・アーレン(6部)戦が控えていたが、欠場することになった。

    8/11(金) 0:45配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-01642714-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 18:59:45.14 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01870063-nksports-socc
    日刊スポーツ

     フランス1部パリサンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマール(25)は、ボーナスを支払わない古巣バルセロナに対して、欧州サッカー連盟(UEFA)に調査を依頼することを検討していると、10日付のスペイン紙マルカが報じた。

     ネイマールとバルセロナの間で新たな抗争が生まれようとしている。同選手の母国であるブラジルの地元メディアによると、代理人の父親は新シーズンを前にネイマールが移籍したにもかかわらず、契約延長による2600万ユーロ(約33億8000万円)のボーナスをバルセロナ側に要求しているという。歴代最高額となった移籍金2億2200万ユーロ(約289億円)をバルセロナ側が得たのは、同選手とバルセロナとの間で契約延長が行われたからだと主張していると報じた。

     一方でバルセロナ側は、ボーナスの支払いに3つの条件が存在していることを明かしている。選手側が他クラブと交渉しないこと、契約満了の意思を公表すること、移籍市場が閉まる9月1日までクラブ側はボーナスを支払いを行わないことの条件があったとしている。今回の移籍で3つの条件を満たしていないとして、クラブは公式ツイッターでボーナスを支払わないことを表明している。

     このバルセロナの姿勢に対して父親はスペインラジオ「カデナ・コーペ」のインタビューで「私はネイマールにバルセロナでプレーを続けてほしかった。だが、フロントの姿勢を見て意見を変えた」とコメント。今回の移籍はバルセロナ側の姿勢に問題があると批判していた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:08:29.90 _USER9

    20170810-00000024-goal-000-2-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が切れてフリーとなっているズラタン・イブラヒモビッチ。その後の去就に注目が集まる同選手は、マンチェスター・Uと再契約に向けて話し合いを進めることになっているようだ。

    イタリア『スカイ』によると、契約満了となったイブラヒモビッチに対して、マンチェスター・U側が再び交渉の席を設ける意向を持って動いているという。

    イブラヒモビッチは今年4月に行われたヨーロッパリーグのアンデルレヒト戦で負傷退場。それ以降は戦列復帰を目指してリハビリを続けているが、復帰は年内と見られていた。

    マンチェスター・Uは今夏の移籍市場でロメル・ルカクをすでに獲得しており、イブラヒモビッチともし再契約したとしても、新シーズン後半戦のバックアッパーの役割を担うものと見られる。

    これまで同選手にはミラン、LAギャラクシーへの移籍話が浮上していたが、離脱期間が長期にわたることから、具体的な交渉まで至っていなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000024-goal-socc

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    162: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 10:35:09.99
    ポルディだけ正しいことやってても合わないんじゃないか。


    フアン・マヌエル・リージョの日本サッカー評

    01.プレスについて。
    *FWのプレスについてあまりにも無作為で効果的でない。
      肝心な場面で体力が残らなくなる、消耗するだけ。
      ポジショニングの悪さを無駄な走りで補っている悪循環で本末転倒。

    02.ポジショニングの確認。
    *サッカーはマラソンではない。
      ポジショニングの悪さを運動量でカバーしすぎ、運動量をあげることよりも、まずはポジショニングを修正すべき。
    *敵味方ボールの相関関係を意識し何処にいるべきかを突き詰めるスポーツ。
      その為に布陣を如何に整え、機に応じて如何に修正できかの監督の力量が問われるが、今の日本はこの部分でミスが多い。
    *最終ラインが低すぎて、上げるべきときに上げることができていない。
      CBが引きすぎる。相手にスペースを与えるだけ。
    *二人相手に5人で守り、フリークロスを供給されるシーンを何度もみる。
      何処に誰が居るべきか再考する必要がある。
     
    03.戦術レベルについて。
      低すぎる。課題が多い。
    *リズムが単調。FWやSBが縦に走るだけで敵は読みやすい。早さより急いでいる印象。
    *FWとMFとのボールの出し入れで崩すなどのアイデアが必要。
    *スペインの指導者は3度以上同じサイドで短いパスをつなげる事を嫌う。
      プレスにかかり抜け出せなくなる。

    04.サッカーには正解がない。
    *重要なのは監督・選手が決まりごとをわきまえて戦っているかどうか。

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