サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:17:56.67 _USER9

    20170810-00624918-soccerk-000-1-view[1]

    中国スーパーリーグの上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、同クラブ退団に迫っているようだ。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が10日に報じている。

     同メディアによると、テべスはグスタボ・ポジェ監督とともにクラブを去る見通しとなっているという。「まもなく退団が決まる」とも伝えられており、上海申花でのプレーは約7カ月で終了となる模様だ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などは、同選手の年俸が世界最高額の週給72万ユーロ(約8900万円)と報じているが、移籍後のプレーには批判も集まっていた。

     上海申花はリーグ戦で19試合を終えて6勝6分け7敗の勝ち点「24」にとどまり、首位の広州恒大に20ポイント差をつけられている。9日には貴州智誠に0-3と完敗を喫した。

     現在33歳のテベスは、アルゼンチンのボカ・ジュニオルスでプロキャリアをスタート。ブラジルのコリンチャンスを経て2006年にヨーロッパへ渡り、2007年からはマンチェスター・Uでプレーした。以降はマンチェスター・Cやユヴェントスを渡り歩き、プレミアリーグを3度、セリエAを2度制覇している。2015年6月にボカ・ジュニオルスへ復帰。一時は現役引退も示唆していたが、昨年末に上海申花への加入が決まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624918-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 09:42:06.64 _USER9
     ◇明治安田生命J1第21節 神戸1―2鹿島(2017年8月9日 ノエスタ)

     ポルディ王子が怒りの取材拒否だ。ホームの神戸は鹿島に1―2で逆転負け。2連敗となり、FWポドルスキは来日後4試合目にして初めて取材エリアを素通りした。

     見せ場はつくった。後半3分だ。エリア内でパスを受けるとDFをかわして強烈な左足シュート。その流れで得たCKからDF渡部が先制点を奪った。

    後半31分には初の交代。ネルシーニョ監督は「日本のサッカーにアダプト(適応)するには時間がかかる。90分間は持たない」と交代の意図を説明した。前半9分、後半14分とボールを持てば怖さは発揮できるものの、全体的な運動量は少なかった。

     次戦は中3日で敵地・FC東京戦。報道陣の声かけをスルーした王子のフラストレーションが良い方向に爆発すれば良いのだが…。

    8/10(木) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000009-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 12:40:30.16 _USER9
    強烈な左足ミドルと、2人のマーカーに競り勝ってのヘディングシュートでいきなりの2ゴール。

    Jリーグデビュー戦の大宮戦では、さすがポドルスキという個の力を見せつけました。とはいえノーゴールに終わった柏戦を含めて、今の段階は神戸というチームの中でどう活きていくかを本人も周囲も作り上げているところでしょうね。

     僕はドイツW杯の直前に、ポドルスキのいたドイツと対戦した経験があります(結果は2-2)。当時の彼は有望な若手の1人という立ち位置。僕自身もマッチアップした相手はシュバインシュタイガーやバラックでした。

    でも試合中には「ポドルスキ、いやらしいプレーをしてくるな」と感じることは多かったですよ。例えば、トップの位置から引いてきてボールを受けるタイミングが上手いし、中盤と最終ラインの間に入ってマークにつきづらいポジショニングを取る。そして何より、強烈な左足を持っていましたしね。

     今は解説者としてポドルスキを見ていますが、彼自身のプレースタイルは変わってないなと感じます。年齢を重ねたこともあって運動量が落ちたのは否めませんけど、もともとそこまで運動量で勝負するタイプじゃないですし、ボールを持った時に“何かしてくるぞ”という雰囲気は今もありますよね。

    ■打てそう、抜けそうな場面で本領を発揮していない。

     ただどちらの試合も、シュートを打てそうな状況で打たなかった場面があった。個人的に彼はどんどんシュートを打った方がリズムが出てくるタイプだと見ていますが、まだ本人の中で感覚が万全ではないんだと思います。

     ドリブル突破についても同じで、前にいる選手を抜けそうなタイミングだったけど、交わしきれないシーンが見受けられました。その辺りは日本の夏特有の蒸し暑さもあって、まだまだコンディションは上がってないし、彼の良さ、相手守備陣にしてみれば怖さはまだ100%出ていないのかな、と。

    つづく

    2017/08/09 11:30 ナンバー
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828638

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 19:59:19.77 _USER9
    アンファー株式会社は9日、バルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを起用したスカルプD新シリーズ「スカルプDネクスト」のTVCM「スカルプDネクスト ミライを変えるメッシ」篇、「スカルプDネクスト メッシはプロテイン」篇を同日より全国でオンエアすると発表した。

     以前から同社製品のCMに出演しているメッシ。これまで「メッシ(めっちゃ)気持ちいい」といったダジャレを日本語で披露したが、今回も「ミライを変えるメッシ(べし)」とダジャレが登場。同社は、「NEXT世代の象徴として、常に高みを目指し、努力を重ね、世界で活躍するメッシ選手からミライを守りたい男性に向けて、メッセージを投げかけています」と、コメントの意図を説明している。

     撮影はスペインで実施。リーガ・エスパニョーラ最終節の2日後、コパ・デル・レイ決勝を4日後に控える中での撮影となり、メッシが撮影に参加する時間も1時間と限られた中、好演技による一発OKが連発し、メッシも「すごく楽しかった」と満足気な表情を浮かべ、スタジオを後にした。同CMは総合演出をテリー伊藤氏が担当。全国で放映される。

    8/9(水) 19:17配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624427-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 09:47:50.48 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が8日、尊敬の念を持って9日の鹿島戦(ノエスタ)に挑むことを明かした。

     3試合続けて先発する予定で「(鹿島は)もちろん、チャンピオンで常に上位で戦うチームだということは知っている。それに対してリスペクトは持って戦いたい」と意気込みを示した。

     デビュー戦となった7月29日の大宮戦(ノエスタ)で2得点したこともあり、ホームの平日開催ではクラブ史上3度目となる1万7000人を超える観衆が見込まれている。初めて日本代表のDF(昌子)と対戦することになるが「相手の選手を見て戦うよりも、特に今は自分たちがどうプレーするかの方が重要だと思っている」と強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000266-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 10:02:48.40 _USER9

    20170808-00010015-soccermzw-000-1-view[1]

    シャペコエンセ戦で一部サポーターがヤジ、「リスペクトを欠いている」と英紙報道

    ブラジル代表FWネイマールは、バルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍を決断した。サッカー界史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)もの移籍金が生まれた今回のビッグディールは、バルサファンからの反発も大きい。

    現地時間7日に行われたシャペコエンセとのプレシーズンマッチで、心ないサポーターが「ネイマール、墜落して死んでしまえ!」とのヤジを飛ばしたと、英紙「デイリー・ミラー」が伝えている。

     バルサは昨年起きた飛行機墜落事故によって、多くの選手とスタッフを失ったシャペコエンセをホームに迎えた。試合はアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスのゴールなど攻撃陣が爆発して5-0と大勝したが、両チームがお互いを称え合うなど、ピッチ内は親善ムードに包まれていた。

     しかし、聖地カンプ・ノウに詰めかけたファンの一部からは、汚い罵りの声が聞こえたようだ。スタンド内で動画を撮影したファンがインスタグラムに投稿したところによると、それぞれスペイン語と英語で「ネイマール、死んでしまえ!」、「ネイマール、墜落死だ」といったチャントを起こした人間がいたのだという。

     記事では、このチャント動画について「これは本当にリスペクトを欠いている。移籍はフットボール界でままあることだし、今回の悲劇はより一層悪化した」と記されるなど、良識あるファンは怒りの声を挙げている。

    メッシやスペイン代表DFジェラール・ピケらは、自身のSNS上でネイマールとの“円満の別れ”を発信している。ただ、一部のファンの恨みつらみは、根深く残りそうなことを象徴する出来事となってしまった。

    8/8(火) 22:24配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 08:14:18.48 _USER9
    フランス1部ニースは7日、オランダ代表MFヴェスレイ・スナイデルの獲得を発表した。契約期間は2018年まで。背番号は10番に決まった。

     スナイデルはトルコのガラタサライと2018年まで結んでいた契約を双方合意のもとで解消しており、移籍金なしでニースに加入することになる。

     18歳の時アヤックスでプロデビューを果たしたスナイデルはこれまでレアル・マドリーやインテルなどビッグクラブでのプレー経験を持つ。また2009/2010シーズンにはチャンピオンズリーグで優勝するなどこれまで21個のタイトルを獲得している。またオランダ代表として131キャップ、31ゴールを挙げワールドカップ準優勝1回を含む計4回出場している経歴を持っている。

     ニースは現地時間5日に行われたフランスリーグ開幕戦でサンテチエンヌと敵地で対戦し0-1で敗れた。今後、11日にリーグ戦を戦い16日にはチャンピオンズリーグ本戦出場をかけたプレーオフ1stレグをアウェイの地でナポリと対戦する。

    8/8(火) 7:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00225397-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 07:38:47.15 _USER9

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    バイエルン・ミュンヘンはブラジル代表FWネイマールを、わずか2400万ユーロ(約31億円)で獲得するチャンスがあったようだ。『Novi list』が報じた。

    ネイマールは先日、バルセロナからパリ・サンジェルマンへ2億2000万ユーロ(約290億円)という天文学な移籍金額で加入。史上最高額でのビッグディールとなり、大きな注目を集めている。しかし7年前、ネイマールはそれよりはるか安い額で、バイエルンへと渡る可能性があったという。

    クロアチア人の代理人であるプレドラグ・ラッキ氏はこのように振り返る。

    「2010年の冬、私は友人であるジョヴァンニ・トラパットーニ氏の助けを借りて、ネイマールの代理人とバイエルンの(クリスティアン)ネルリンガーSDの会談の場を設けた。当時17歳であったネイマールはすでにトップクラスであると言うことができたが、彼は今よりもはるかに細かった」

    「ネルリンガーとは2度電話で話した後、ミュンヘンで会った。ネルリンガーは『ネイマールは素晴らしいタレントの一人だ』と言っていて、当時の彼の値段はボーナスを含めても2400万ユーロだった。ネルリンガーは彼をキープし続けたいと言ったが、バイエルンは18歳にもなっていない少年に多くの額を払いたがらなかったんだ」

    ネイマールはバイエルン移籍が成立しなかった3年後の2013年、8820万ユーロ(約115億円)でバルセロナ移籍を決めている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000040-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 13:17:35.43 _USER9

    20170807-00225278-footballc-000-1-view[1]

     チェルシーは現地時間6日、FAコミュニティーシールド2017でアーセナルと対戦し、PK戦で敗れた。FWアルバロ・モラタに対してはファンから厳しい意見が出ているようだ。

     モラタは今夏、レアル・マドリーからチェルシーに移籍したFW。途中出場で入った大型新戦力は、PKを失敗している。

     英紙『デイリー・スター』は、インターネット上のファンのコメントを紹介。7000万ポンド(約101億円)という大金を投じたスペイン人FWがミスをしたということで、チェルシーで期待外れに終わった過去の選手を引き合いに出し、「モラタは(フェルナンド・)トーレスの再来か」といった声があるとしている。「7000万ポンドのモラタがPKを外した」など、高額な移籍金が活躍に見合っていないという厳しい見方があるようだ。

     現在アトレティコ・マドリーでプレーするF・トーレスは、リバプールで活躍したあと、2011年1月に5000万ポンドでチェルシーに移籍した。だが、プレミアリーグ110試合に出場して20得点とふるわず、ファンの期待を裏切る形になっていた。

     アントニオ・コンテ監督は試合後、「彼は加入したばかりで時間が必要だ。それは至って当然のことだね」とPKを失敗したモラタを擁護している。スペインから来た大物は、移籍金に見合う活躍ができるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00225278-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:48:27.03 _USER9

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    バルセロナからPSGへ驚きの移籍を果たしたブラジル代表FWネイマール。

    2.22億ユーロ(289億円)という天文学的金額に設定されていたリリース条項の行使は仰天だった。ただ、フランスでは早くもネイマール効果が出始めているようだ。

    PSGはわずか1日でネイマールのユニフォーム1万枚を売ったという。『L'EQUIPE』が『France Bleu Paris』からの情報として伝えている。

    PSGのショップに長蛇の列が出来ている様子は日本でも伝えられたが、現地金曜日の夜のわずか6時間で1万枚が売れたそう。

    ユニフォームの平均的な値段は100ユーロ(1.3万円)だそうで、PSGはたった1日で100万ユーロ(1.3億円)を回収したことになるとか…。

    http://qoly.jp/2017/08/05/10000-neymar-psg-shirts-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 21:47:51.55 _USER9

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    パリ・サンジェルマンに電撃移籍したFWネイマールは、バルセロナからレアル・マドリーに移籍したルイス・フィーゴ氏との比較を嫌っているようだ。

    史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセロナからパリSGに加入したネイマールだが、2000年に宿敵に当時の世界最高額で移籍したフィーゴ氏と同様に扱われているようだ。

    元ポルトガル代表MFは、裏切者の烙印を押され、カンプ・ノウに帰還した際に豚の頭が投げ込まれるなどの被害に遭っていた。一方、ブラジル代表FWも裏切者とレッテルを張られ、すでにユニフォームを燃やす動画が流されている。

    ネイマールは、一部のファンが過激な行動に出ていることについて「何も悪いことはしていない。でも一部のファンがそのような考えているなんて悲しい。そのように考えているファンがほんのわずかであってほしい。彼らにリスペクトを欠いたことはないはずだ」と主張する。

    続けて「全ての選手に残留するか退団するかを選ぶ権利がある。ある特定のクラブに居続ける義務はないはずだ。誰に対しても敬意を欠いていない。繰り返し言うが、ファンやチームメイト、バルセロナに感謝している」と過激な行動を続けるファンに対して理解を求めた。

    また、3000万ユーロ(約40億円)の年俸を受け取ることについて聞かれたネイマールは「私生活について君たちは何も知らないだろう。お金が動機になったことなど一度たりともない。幸せを感じるときは家族と過ごしている時だ。もしお金を追いかけていたら、他の所に行っていただろう」とパリSGに加入した目的は金銭面ではないと強調している。

    8/6(日) 20:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000016-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 05:32:54.24 _USER9

    20170803-00000012-ykf-000-2-view[1]

     ストーブリーグまっただ中の欧州サッカー界で、最も注目を集めているのがブラジル代表FWネイマール(25)の動向だ。バルセロナは2日、ネイマール本人から移籍希望を伝えられたと発表。フランスリーグのパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍が濃厚とされるが、その引き金を引いたのが日本の楽天である。

     バルセロナは2013年にネイマールをブラジルのサントスから5年契約で獲得した際、他のクラブに引き抜かれないように、移籍金を破格の2億2200万ユーロ(約289億円)に設定した。「世界のどのクラブも払えまい」と自信を持って決めた額だった。

     ところがPSGが手を挙げた。というより、この額を払えるのは、PSGの筆頭株主である中東産油国・カタールの政府系組織「カタール財団」しかない。

     同財団は毎年PSGへ2億ユーロ(約261億円)以上支援しており、ネイマールの移籍金など痛くもかゆくもない。

     一方、バルセロナが100年以上のチームの歴史で初めて胸スポンサーとして迎えたのも、このカタール財団だった。11年から6季総額で1億7100万ユーロ(約209億6000万円)のスポンサードを受けた。これが今季限りで契約切れとなり、代わりに4季総額257億円で契約したのが楽天なのである。

     バルセロナの台所事情は今も昔も火の車で、メッシの年俸37億円を筆頭に、ネイマールの年俸20億円など、クラブが選手に支払う総年俸はなんと4億1900万ユーロ(約544億円)。これが足かせとなり、バルセロナの理事会の規約で2億ユーロ(約271億円)以下と決められている負債が、実際には今季も3億ユーロ(約391億円)以上になることが確実視されている。これまではカタール財団の支援でなんとかしのいできたわけだ。

     ところが、バルセロナが楽天に乗り換え、恩をあだで返された格好のカタール財団は浮いた資金でネイマール強奪に乗り出したといわれている。

     楽天・三木谷浩史会長はバルセロナへのスポンサー料について「すでにペイできている」と豪語しているが、世界的なマネーゲームに敢然と参入しているのだから恐れ入る。(夕刊フジ編集委員・久保武司)
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170803/spo1708030006-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 21:49:47.78 _USER9


    8/5(土) 12:10配信

    SPORT.es
    ネイマール ピケに“忠告”「“投稿するな”と言った」入団会見でメッシと金についても語った

    PSG入団発表時のネイマール[写真/ATLAS]

    ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)の選手としてプレゼンテーションされ、プレスカンファレンスでは多くのトピックについて語っている。そして、ジェラール・ピケが「ネイマールはFCバルセロナに残る」というコメントと投稿した写真についても語っている。

    「あれはリラックスしていた瞬間であり、ランチを一緒にしていた。まだ、何も決断していなかったため“投稿するな”と言ったが、あれは冗談だった。彼は自身の感情を表現しただけだし、自分もそれは尊重する」とネイマールはパリでメディアを前に語っている。

    また、自分が今回の移籍を決断したのはお金のためではないとも述べている。
    「このように僕のことを言う人達は僕のことを何も知らない。僕は拝金主義者ではない。もし、お金のためにプレーしているなら、きっと違う国の違うクラブにいるよ。このように考える人がいるのは悲しいけど、PSGが自分に信頼を寄せてくれたことは非常に嬉しい」と批判に対して語っている。

    ■メッシについて
    「メッシとプレーするためにFCバルセロナに加入した。彼は自分の理想であり、最初の週は興奮した。自分を迎え入れてくれて、4年間良くしてくれた彼には本当に感謝したい」とメッシとの関係性についてネイマールは説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00010005-sportes-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 00:10:48.96 _USER9
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    8/5(土) 18:34配信
    GOAL

    脱税疑惑にうんざりのC・ロナウド。イングランド復帰を希望か?/(C)Getty Images

    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、自身にかけられた脱税疑惑に失望しており、イングランドへの復帰を希望しているようだ。

    C・ロナウドは自身の肖像権収入1470万ユーロ(約19億円)を脱税した疑いをかけられ、7月31日に裁判所に出廷していた。この件について、スペインのラジオ番組『Cadena SER』を通じ、「僕はどこへ行っても払う必要があるものは払ってきた。イングランドではこういう問題が起きることは無かったんだ。戻りたいね」と述べ、イングランド復帰を匂わせた。

    「僕はイングランドとスペインで、常に税金を払い続けていたし、何も隠すことなんかない。常にオープンにしているし、脱税なんてバカげたことはしない」と辛らつに心境を吐露。それでもレアル・マドリーや自身の今後について、次のように語っている。

    「昨年、このクラブ(レアル・マドリー)で栄冠を手にできたことは、個人でトロフィーを獲得するのと同じように素晴らしいことだった。僕はクラブのために懸命に働かなければならない。毎年続けていく。サッカーは僕の人生であり、情熱なんだ」

    昨年11月にクラブと新たに5年契約を結んでいるC・ロナウド。一時の退団報道は落ち着いたかに思われたが、今回のこの発言は、移籍話を再燃させる引き金になるかもしれない。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000012-goal-socc
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    19: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 13:11:56.74
    Jから大出世した代表格はフッキになるんか?
    Bp9PdnZCcAAZe1Y[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 20:12:14.42 _USER9

    20170804-00621907-soccerk-000-2-view[1]

    ブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍が決まった。すでにPSGの公式メガストアではネイマールのユニフォームが販売され、長蛇の列ができている。

     歴代最高金額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でPSGへ移籍してきたネイマール。バルセロナはもちろん、“花の都”パリでの人気も特筆するべきものがある。ネイマール移籍のニュースが流れた日から、PSGのファンはこの瞬間を待ち望んでいただろう。PSGの公式メガストアでネイマールのユニフォーム販売が開始されたのだ。

     ホームとアウェイの両方のユニフォームにネイマールの文字がプリントされ、外で待っていたファンは今か今かと心待ちにしていた。ネイマールのユニフォームを買いたい人はメガストアの外まで列を作っており、人気の高さをうかがわせている。

     PSGは『ツイッター』上でユニフォームを買った人を直撃インタビュー。インタビューに応えたファンは一様に喜びの言葉を口にしている。また、日本人のPSGファンも列に並んでいたようで、同じくインタビューを受けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00621907-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:52:45.54 _USER9
    サッカー・スペイン1部の名門バルセロナのスター、リオネル・メッシ選手にうり二つのイラン人の男性が話題になっている。男性の写真をメッシ選手と間違えて掲載したメディアもあるほどで、男性は9月にバルセロナを訪問し、「本物」と対面する予定だ。

     メッシの「そっくりさん」は、テヘラン在住の大学生レザ・パラステシュさん(25)。昨秋、父のムハンマドさん(48)がメッシ選手と同じユニホームを着たレザさんの写真をネット上に投稿すると、国内外のメディアから取材が殺到。トルコ企業からはCM契約の申し出があった。

     イラン大統領選挙があった今年5月には、選挙運動で大勢の人々でにぎわう街頭を歩いていたところ、メッシ選手本人と思った数百人に囲まれ、警察が出動する騒ぎになった。

     レザさんはサッカー好きでメッシ選手の大ファン。スペインの旅行会社の企画で9月にバルセロナを訪問し、メッシ選手本人にも会える予定だ。レザさんは朝日新聞の取材に「ぜひ一緒にプレーしてみたい。彼は忙しいから、代わりに私がいろいろ活動できますよ」とおどけた。(テヘラン=杉崎慎弥)

    8/5(土) 9:38配信 朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000022-asahi-int

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 09:14:47.48 _USER9
    「伝説」のリフティングシュートに、観衆の度肝を抜いたあのFKなど、助っ人たちが生んだ芸術的ゴールは、今なおサッカーファンの記憶に刻まれている。そんなスーパーゴールの数々を、衝撃度によってサッカーダイジェスト編集部が独自にランキング化。トップ10を紹介しよう。

    1位 レオナルド(当時鹿島/MF)
    衝撃度 ★★★★★★★★★★
    1999年11月11日/Jリーグニコスシリーズ・19節
    鹿島5-1横浜F/県立カシマサッカースタジアム
    ■伝説として語り継がれる「Jリーグ史上最高」のゴール■
     最初のタッチからシュートに至るまで、ボールに触れたのは5回。その間、一度も地面に落とさず、寄せてくるDFを巧みなリフティングでかわす。そして最後は鮮やかにハーフボレーを突き刺した――。何度見てもため息の出るゴラッソだ。
     
    2位 エムボマ(当時G大阪/FW)
    衝撃度 ★★★★★★★★★☆
    1997年4月12日/Jリーグ第1ステージ・1節
    G大阪4-1平塚/万博記念競技場
    ■Jデビュー戦で特大のインパクト!浪速の黒豹の豪快ボレー■
     華麗な足さばきで浮き球を処理し、左足でダイレクトに叩かれたシュートは、凄まじいスピードでゴールネットに突き刺さった。Jデビュー戦で決めたこの一撃により、「エムボマ」の名は一気に知れ渡った。
     
    3位 エドゥー(当時横浜F/MF)
    衝撃度 ★★★★★★★★★☆
    1994年4月2日/Jリーグサントリーシリーズ・6節
    磐田1-2横浜F/ジュビロ磐田スタジアム
    ■これぞ“黄金の左足”約40メートルの異次元FK■
     1-1で迎えた62分、ゴール前で弧を描く約40メートルの直接FKを叩き込む。エドゥーの特筆すべき点は、マグレではなく狙って決めているところに。同年の平塚戦では、逆サイドの40メートル地点からもFKを決めている。
     
    4位 ジーコ(当時鹿島/FW)
    衝撃度 ★★★★★★★★☆☆
    1993年12月11日/天皇杯・2回戦
    鹿島6-1東北電力/県立カシマサッカースタジアム
    ■創造性と高い技術が光った芸術的なヒールシュート■
     ペナルティエリア内で浮き球のボールに反応。そして、飛び込みながらしなやかに身体をひねらせヒールボレーを放つ。ボールは美しい弧を描いてゴールに吸い込まれ、歴史に残る芸術的なシュートが決まった。
     
    5位 ストイコビッチ(当時名古屋/FW)
    衝撃度 ★★★★★★★★☆☆
    2000年1月1日/天皇杯・決勝
    名古屋2-0広島/国立霞ヶ丘陸上競技場
    ■名古屋を頂点に導いた超絶ドリブルシュート■
    天皇杯決勝という独特な雰囲気のなか、次々と迫るDFを華麗なキックフェイントで翻弄。ストイコビッチの技術と冷静さが凝縮された一発だった。名古屋を二度目のチャンピオンに導いた得点としても価値は高い。

    つづく

    8/4(金) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170804-00028393-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 20:49:32.62 _USER9

    20170804-00621637-soccerk-000-1-view[1]

    パリ・サンジェルマンは3日、ブラジル代表FWネイマールの獲得をクラブ公式サイトで発表した。

     移籍金は2億2200万ユーロ(約290億円)。昨夏、マンチェスター・Uがフランス代表MFポール・ポグバの獲得時に支払った1億500万ユーロ(約137億円)を上回る史上最高額だが、果たして、どれほど凄い額なのか。3日付のスペイン紙『ラ・バングアルディア』は、かつてのレジェンドプレーヤーたちに支払われた移籍金との比較を行っている。

    “神の子”として知られる元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナは、1982年にボカ・ジュニオルスからバルセロナに入団。当時支払われた移籍金は12億ペセタ(注:ペセタはスペインの旧通貨)、約720万ユーロだったという。つまり、ネイマールは当時のマラドーナ30人分の価値があるということになる。

     1990年には、元イタリア代表FWロベルト・バッジョがフィオレンティーナからユヴェントスへ電撃移籍したことが大きな話題となった。この時支払われた移籍金は、約1000万ユーロ。当時のバッジョ22人分が、現在のネイマールに相当することになる。

     21世紀以降に入ると、移籍金の額は急上昇。2000年には、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダンがユヴェントスからレアル・マドリードに移籍し、当時の史上最高額となる7500万ユーロが支払われた。それでも、ネイマールの移籍金は3倍の額に当たる。

     もちろん、移籍金の高さはその時代を反映したものであり、選手としての価値の優劣は金銭で推し測ることはできない。それでも、ネイマールの今回の移籍金の高さは尋常ではないことが分かるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00621637-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 09:36:45.77 _USER9
    J1ベガルタ仙台に新加入した元U―20ブラジル代表DFヴィニシウス(22)が3日、仙台市内で入団会見を行った。

     会見の前に行われた全体練習も見学。7月までECヴィトーリア(ブラジル)に所属していたが、ここ2週間ほどはフリーだったという。5日のアウェー・鹿島戦に向けて汗を流す新天地の仲間たちに刺激を受けたのか、練習後はグラウンドを5周するなど体を動かしていた。

     身長186センチのセンターバックは「仙台はサッカーの質が高くて、上位にいてもおかしくないチーム」と、好感触を口にした。自身のアピールポイントには「スピード、ロングパス、視野の広さ、攻撃参加からのクロス」を挙げた。利き足は右で、右サイドバックやボランチの経験もある。「チームのために全力を尽くす」と意気込んだ。

     ブラジルで同僚だった横浜Cのレアンドロ・ドミンゲス、柏や鹿島でプレーしたジョルジ・ワグネル、川崎のハイネルらから、日本の情報は収集済みという。愛称は「ヴィニシウスがいいけど、日本の人たちには(発音が)難しいと思うので『ヴィニー』でお願いします」と希望。ブラジルでも和食を食べていたという背番号6は、“本場”で最初に食べたいものを聞かれると「おにぎりが食べたい」と、笑顔を見せた。

     半年前にカリメ・リズボー夫人(25)と結婚したばかり。旅行が好きで、知り合いから観光地の情報を集めたという日本通は「妻が(日本に)来たら、一緒に松島に行きたいね」と、楽しみにしていた。

    8/3(木) 21:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000187-sph-socc

    写真
    no title


    【仙台】22歳の元U-20ブラジル代表DFを獲得! ワースト2位の失点に歯止めはかかるか?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00028411-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 21:20:41.01 _USER9
    バルセロナからパリSGに移籍したブラジル代表FWネイマール(25)が4日、入団記者会見を行った。

    ブラジル代表のエースは「新たな挑戦をできることが嬉しい。この気持ちをなんて言っていいか分からない。クラブにふさわしいタイトルを獲りたい」と決意表明した。

     ネイマールの移籍を巡る動きは7月に入って本格化。しかし違約金が現実的な額ではなく、当初は移籍成立は不可能とみられていた。しかし日が経つにつれ話が本格化。ファイナンシャルフェアプレー(FFP)に抵触する可能性があるなど、問題はまだあるが、史上最高額となる違約金2億2200万ユーロ(約291億円)、推定年俸3000万ユーロ(約39億円)の衝撃移籍が発表になとった。

    「バルセロナに居心地が悪かったとか、主役じゃなかったからということはない。僕は常に挑戦をしたい、自分を乗り越えたいと思っている。だから僕はここにいる」

    「簡単な決断ではなかった。人生をどう進むかを考えた。今が挑戦するときだと思った。新たな挑戦をする時だと思った。とても難しい決断でしたが、今は幸せです」

    「お金とは関係ない。お金が関係していれば、今ここにはいない。そういう質問は残念だ。パリSGのためにすべてをささげたい。プレッシャーは感じているが重荷には感じていない」

     リーグ1は今週末に開幕。パリSGは5日にホームでアミアンと対戦するが、ネイマールは「すぐにでもプレーしたい」と意欲的に話した。

    8/4(金) 21:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-01642505-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 14:30:13.54 _USER9
    PSGのネイマール獲得資金は衝撃の総額735億円! 伊紙「クレイジーな金額」

    ■年俸は5年総額390億円 「FFPは完全に崩壊した」との声も

     バルセロナのブラジル代表FWネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)移籍が秒読み段階に突入したが、オイルマネーで潤うフランスの強豪は5年契約で、年俸総額390億円を提示。
    世界ナンバーワンの高給取りになることが事実上決まった。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

     バルセロナサポーターから「守銭奴」と罵声を浴びることになったネイマールだが、PSGが提示する条件は想像をはるかに超えるものだった。
    バルセロナに支払う違約金は2億2200万ユーロ(約290億円)だが、5年契約となるネイマールが手にする年俸は6000万ユーロ(約78億円)。5年総額でじつに390億円を手にすることになる。

     そして父親で代理人のネイマール・シニアさんは、手数料として4000万ユーロ(約52億円)をゲット。ネイマール獲得資金は5億6200万ユーロ(約735億円)に上り、記事では「クレイジーな金額」と報じられている。

     UEFAは公平な競争を保つためにクラブの収益に応じた強化費を制限するファイナンシャルフェアプレー(FFP)制度を導入しているが、
    カタール人オーナーが湯水の如く投入するオイルマネーの影響で、「FFPは完全に崩壊したことを証明した」と衝撃とともに報じられている。
    【了】

    Football ZONE WEB 2017.08.03 (Thu) フットボールゾーンウェブ編集部●文
    http://www.football-zone.net/archives/68179 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 20:41:52.83 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    衝撃デビューを果たしたJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)の波及効果に期待が高まっている。

     初の公式戦となった29日のホーム大宮戦で、いきなり2ゴールを挙げて3―1の勝利に大きく貢献。“ポルディ”の愛称を持つストライカーは「まだチームにフィットしきれていないけど、徐々に上がってくる。これからが楽しみ」と語り、これが本当の実力ではないと言わんばかりだ。

     ゴール量産でリーグ戦中位に甘んじるチームを押し上げる役割を担っていく中、別の任務も望まれている。神戸の田中健一社長(48)は「彼が成功することで、こういう選手を(他のJクラブが)獲る、獲りたいという流れになってほしい」とJリーグの活性化を熱望。

    その上でポドルスキには、Jクラブの大物外国人獲りの“後方支援”を要請した。「彼は欧州での発信力もある。Jリーグのよさも発信してほしい」。ドイツ紙で連載するコラムやSNSを通じてJリーグ移籍を検討する選手の背中を押してもらいたいわけだ。

     さらにこんなことまで。29日のデビュー戦は母国ドイツでも動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」で中継されただけに、田中社長は「ルーカス見たさをきっかけに、彼といい連係をしていたうちの選手に(欧州クラブから)興味を持ってもらえるかもしれない」。“ポルディ効果”で海外移籍を果たすJリーガーが誕生するという未来も描いている。

     大物外国人選手の活躍例が少ないJリーグだが、ポドルスキはゴールを決めるだけではなく、さまざまな場面で存在感を発揮してくれそうだ。

    7/31(月) 16:54配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000031-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 22:53:46.18 _USER9

    no title

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、自身のInstagramを更新した。

     バルセロナから退団する意向を示したブラジル代表FWネイマールへ向けて「あなたと一緒にプレーできた日々は大きな喜びでした。新しい舞台での幸運を祈っています。また会いましょう」と投稿。パリ・サンジェルマンへの移籍が確実視される盟友に向けて別れのメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00621030-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 15:24:21.27 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

     バルセロナ(スペイン)は現地時間2日(以下現地時間)、ブラジル代表FWネイマールが移籍を志願したと発表した。そのうえで、獲得には2億2200万ユーロ(約291億1000万円)の契約解除金を全額支払う必要があると強調している。

     パリSG(フランス)への移籍が取りざたされているネイマールは2日、父親と首脳陣に面会。退団を望んでいることを通達した。バルセロナは、放出には契約解除金の全額支払いが必要と発表している。

     移籍が実現した場合、昨夏にユヴェントス(イタリア)から1億500万ユーロ(約137億7000万円)でマンチェスターU(イングランド)に移籍したフランス代表MFポール・ポグバを上回り、ネイマールは移籍金の史上最高額を塗り替えることとなる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000010-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 22:53:03.38 _USER9
    世の中にはありとあらゆる教本が存在する。もちろん、サッカーも例外ではない。
    大規模な書店に足を運べば、最先端のトレーニングメソッドから観戦術まで、目から鱗が落ちるような情報の詰まった一冊に必ず出合えるはずだ。

    ただ、サッカーは奥が深い。まだまだ掘り下げられていないテーマの1つに挙げられるのが、GKのオーラだ。
    オーラという言葉の意味を調べると、「人体から発散される霊的なエネルギー。転じて、ある人や物が発する、一種独得な霊的な雰囲気」
    (出典:デジタル大辞泉)とある。いまひとつ分かりにくいのは、目に見えるものではないからだろう。客観的に測れるものではなく、主観で云々せねばならない。正解がない、実態がないということだ。

    ■GKのオーラについて、エキスパートに聞いてみた。

    では、GKのオーラとは? 
    この疑問をエキスパートにぶつけることにした。回答者はケルンでU-21および育成部門のGKコーチを務める田口哲雄氏。

    GK大国ドイツの名門クラブで長らく活躍し、トップチームのゴールマウスに君臨するティモ・ホルンに加え、2部ウニオン・ベルリンの正守護神ダニエル・メーゼンヘラーらを育成した指導者だ。
    「オーラがあるGKは立っているだけで、ゴールマウスを小さく見せることができます。サイズが同じGKでも、シュートする側にとっては大きくも小さくも見えますから」

    そのオーラが最も大きいフットボーラーは誰か。田口氏は即答する。
    「ブッフォンですね。彼にはプロ駆け出しの頃から独特の雰囲気がありました。良い意味での余裕があり、昨シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝(モナコ戦)でムバッペのシュートを防いだ際には、
    笑いながら相手を称えていました。そこに嫌味はありませんでしたし、お高く止まっていない。そうした態度がオーラとして表れていると思います」

    ノイアーとブッフォンのオーラは質が違う。

    GKのオーラは得てして威圧感や信頼感という言葉にも置き換えられる。その両方を兼ね備えた選手として、筆者が真っ先に思い出すのはオリバー・カーンだ。
    現役のプレーヤーならば、マヌエル・ノイアーの名前を挙げる方が多いかもしれない。では、ノイアーもブッフォンと似たオーラの持ち主なのか。田口氏は言う。

    「まずノイアーの場合は身体のサイズに恵まれているので、それだけで圧倒的な威圧感があります。

    極端な話、シュートする選手はポストの内側をピンポイントで狙わないと入らないという感覚があるでしょう。
    それがシュートミスに繋がる場合もあります。元デンマーク代表のピーター・シュマイケルも同種のオーラを放っていました」

    一方で、サイズに恵まれなくても、オーラを放っているGKは存在するという。その代表格として、田口氏はスペインと日本の名手の名前を挙げた。

    「オーラは能力があってこそ付いてくるものです。例えば、カシージャス。彼の場合は名前、経験、実績に基づく独特の雰囲気がありますよね。
    日本人で言えば、高校時代の川口能活です。同世代の中ではサイズの小ささが目立たなかった部分もありますが、圧倒的なオーラがありましたよ」

    ■GKのユニフォームは半袖より長袖がいい。

    矛盾するようだが、確かな能力を備えていてもオーラが小さいGKがいるのも事実。その大小を決定づけるファクターは何か。また、オーラを身に付けるためのトレーニングはあるのか。

    田口氏は指導の際、選手たちに技術的な部分以外の助言も与えているという。

    「主観的な話になりますが、見た目、佇まいも重要です。腕をぶらんと下げているような選手には、姿勢を正すよう注意しています。自信を持って、肩を広げるようにと。
    それからユニフォームの着こなし方も指摘するようにしています。具体的に言えば、配色について。上が黄色なのに、下が赤色ではおかしいですよね。

    体格が良い選手ならともかく、半袖の着用も薦めていません。どうしても着たければ、ユニフォームと同じ色のアンダーシャツ(長袖)を着させます。腕が長く見える効果があるからです」

    ナンバー 2017/07/31 11:30
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828557

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 20:13:35.81 _USER9

    20170729-01642236-gekisaka-000-1-view[2]

    デビュー戦の大宮戦で2得点と活躍 着用したスパイクが話題に

     ヴィッセル神戸に新加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキはJリーグ初出場となった29日の大宮アルディージャ戦で2得点を決める衝撃のデビューを飾った。
    この試合でポドルスキが着用した人気アニメ「キャプテン翼」デザインのスパイクが話題となっているが、海外メディアでも特集されるほどになっている。

    ポドルスキは以前からキャプテン翼の大ファンとして知られ、アーセナル時代にはアニメの人気キャラクターである日向小次郎デザインのシンガードを使用していることも明かしていた。
    日本でお披露目したニュースパイクも大きなインパクトを与えている。

     ポルトガル紙「レコルド」は「ポドルスキが日本デビュー……スパイクにはツバサが」と足元を飾る特注スパイクの写真を掲載。
    「ローマではローマ人のようにせよというのであれば、日本では日本人がするようにせよ、だ」と“郷に入っては郷に従え”という教えに則った振る舞いと紹介している。

     スペイン紙「アス」は「オリベル&ベンジ(キャプテン翼のスペイン版)の靴でポドルスキが日本デビュー」と報じている。
    スペインでも人気を博す人気アニメで、同国のスター選手であるFWフェルナンド・トーレス(アトレチコ・マドリード)も影響を受けたというだけに、
    スペインメディアもポドルスキのスパイクには注目せざるを得なかったようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13414435/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:08:27.44 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    バルセロナはブラジル代表FWネイマールに対してパリ・サンジェルマン移籍のため、練習を離脱する許可を出した。公式ツイッターで明かしている。

    『Goal』では、2日にネイマールがバルセロナの練習に復帰して残留へ有利に働くかと伝えていた。しかし、それはネイマールにとってバルセロナでの最後の練習で、チームメイトに別れを告げるための機会を設けるための場となったようだ。

    クラブは公式ツイッターで2日、「ネイマールに対して練習に出席しないことを許可した」と伝え、移籍が完了間近であることを明かした。

    ネイマールはこれからPSG移籍のため、フランスの首都パリへ飛ぶと見られ、2億2000万ユーロ(約286億円)という史上最高額のビッグディールは間もなく成立すると見られる。なお、ネイマールが新天地で受け取ることになる年俸は3000万ユーロ(約39億円)程度となりそうだ。

    8/2(水) 17:49配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000017-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 09:35:54.42 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは脱税疑惑があったとして、現地時間31日にスペインの裁判所に出廷した。スペイン紙「マルカ」によると詰めかけた多くのメディアに対して無言を貫いたが、その後リリースを送付。脱税疑惑を全面的に否認した。

     ロナウドは2011年から2014年までの間に、スペインの税務局に対して肖像権による取得を少なく申告し、計1470万ユーロ(約19億円)を脱税したとして6月に訴追されていた。今夏大きく報じられたレアルからの退団騒動もこれが一因と伝えるメディアも多かったが、この日ロナウドは裁判所に出廷。聴聞会で税務申告書に対して、隠している収入はないと改めて証言したという。

     世界的スーパースターの出廷ということもあり、裁判所には計215人のメディアが押し寄せたという。しかしロナウドは、一言も言葉を発することなくその場を去った。その一方で、以下のような声明を発表している。

    メッシは懲役21カ月の判決を受けたが…

    「僕は何も隠していないし、脱税を企ててもいない。スペインの税務当局にはすべての収入を申告しているし、自主的に税金を支払おうとしている。なぜなら僕にも租税義務はあるからだ。自分自身が尋ねるアドバイザーも、それを知っている。なんの問題も起こしたくないから、適切に支払いたいと思っている」

     事件への関与を否定したロナウドだが、同じ案件でバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは懲役21カ月(収監は回避)の有罪判決を受けている。果たしてロナウドに下る裁定は、どのようなものになるのだろうか。

    8/1(火) 14:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 12:14:54.72 _USER9

    20170802-00010003-sportes-000-1-view[1]

    バルサのブラジル人スターであるネイマールは、バルセロナとパリで彼の将来について、引き続き話し合われている間、中国でのプロモーションツアーを行なっていた。

    ネイマールは、直接マイアミから上海に向かい、バルサに関連する複数のプロモーション撮影を行なっているが、ネイマールの個人スポンサーのプロモーション活動も行なっていた。ネイマールはインタビューを受け、写真撮影に参加し、そしてSNS上で既に投稿されている写真の中で主役となっている。これらは、その中でのいくつかの写真である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010003-sportes-socc

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