サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 07:22:04.58 _USER9

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    1位~5位――高額年俸に見合う活躍ができたのかは疑問…。

     助っ人の「格」を判断するひとつの材料が、推定年棒だろう。ここでは歴代の外国籍選手が受け取った“ギャラ”を調査。リネカーやジーコといった大物を抑え、トップに立ったのは……。

    ――◆――◆――
     
     Jリーグ発足当初とは物価もサッカー選手の市場価値も異なるため、単純比較はできないが、近年では飛び抜けたネームバリューを誇るふたりの助っ人がトップに並んだ。神戸に加入したばかりの元ドイツ代表FWポドルスキは3年総額18億円超と言われ、C大阪に2014年から1年半在籍した元ウルグアイ代表FWフォルランも単年で約6億円。3位以下に大差をつけた。
     
     ただし、そのフォルランも含め、リネカーやカカウなど、高額年俸に見合った働きができなかった助っ人は少なくない。02年の日韓ワールドカップで脚光を浴びたイルハンなどは、わずか3試合に出場しただけで神戸を去っている。
     
    1位タイ ポドルスキ(神戸/FW) 6億円
    Jリーグではフォルラン以来の大物。アーセナルやドイツ代表での実績を踏まえれば、年俸6億円は妥当だろう。
     
    1位タイ フォルラン(元C大阪/FW) 6億円
    ワールドカップ得点王が1年半の在籍で17得点(J2で10得点)では物足りない。1ゴールの単価は約3500万円。
     
    3位タイ リネカー(元名古屋/FW) 3億円
    Jリーグ元年の93年に、当時の最高年俸で名古屋に迎え入れられたビッグネームだが、怪我の影響もあって不発に。
     
    3位タイ カカウ(元C大阪) 3億円
    1年目の14年シーズンにはスーパーミドルを決めるなど、単発では輝きを放つも、J1残留の切り札にはなれず。
     
    5位 エジムンド(元東京Vなど/FW) 2億5000万円
    01年に加入した東京Vでは、元セレソンの実力を見せつけたが、高額年俸がネックで、03年に浦和へ放出された。

    6位~10位――費用対効果が高かったのは2000年代に浦和で活躍したふたり。

     費用対効果が高かったのが、00年代の浦和で活躍したふたり。ワシントンは06年にJ1得点王に輝き、リーグ優勝に貢献。エメルソンもその類稀なスピードで一世を風靡した。もちろん、鹿島と日本サッカーの発展に大きく寄与したジーコの年俸1億8000万円も破格だろう。

    6位タイ イルハン(元神戸/FW) 2億1000万円
    “イルハン王子”の獲得に、神戸が払った移籍金は約5億円。だが、在籍4か月で無断帰国し、そのまま退団した。
     
    6位タイ レアンドロ(神戸/FW) 2億1000万円
    15年の柏から神戸への移籍で年俸が大幅アップ。現在は負傷離脱中も、昨季はJ1得点王に輝いた優良助っ人だ。
     
    8位 ワシントン(元浦和など/FW) 2億円
    06年に浦和で記録した公式戦34試合・38得点は驚愕。翌年にはACL制覇に貢献するなど、2億円の価値は十分だ。
     
    9位 エメルソン(元浦和など/FW) 1億9000万円
    札幌、川崎を経て01年に浦和に加入後は、エースとして活躍。だが05年、5億円超の年俸に惹かれ、カタールへ。
     
    10位 ジーコ(元鹿島/MF) 1億8000万円
    91年に来日。高齢でも衰えぬ技術で観客を沸かせた。鹿島の土台を築くなど、その貢献を考えれば格安の年俸だ。
     
    ――◆――◆――
     
    「ピクシー」ことストイコビッチは、まさに格安だった。7か月分とはいえ、1年目の年俸は約7000万円。しかも、それまでの助っ人のようにキャリアの晩年ではなく、脂の乗った29歳での来日だった。彼は当初の「半年間だけ」という予定を変更し、2001年まで7年に渡って世界レベルの美技を披露してくれた。

    7/31(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00028212-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 07:35:47.16 _USER9
    横浜のマケドニア代表MFダビド・バブンスキー(23)の実弟で、同国U―21代表FWドリアン・バブンスキー(20)がJ2町田と契約したことが31日、分かった。

    ドリアンは6月に来日し、複数のJクラブの練習に参加。高い評価を受け争奪戦に発展した中、町田への入団が決定。今季は日本への順応や出場機会を考慮し期限付きでJ3鹿児島でプレーする予定という。

     バルセロナの下部組織出身の兄に対し、ドリアンはRマドリードの下部組織出身。実父のボバン・バブンスキー氏(49)は現役時代の96~98年にG大阪でプレーしており、日本人でもまれな“父子3人Jリーガー”の誕生だ。ドリアンは1メートル85の期待の大型FW。近い将来、日本で“兄弟クラシコ”が実現する可能性もある。

     ◆ドリアン・バブンスキー 1996年8月29日生まれの20歳。マケドニア出身。14歳でRマドリードの下部組織に入団。15年に3部フエンラブラダでトップデビュー。16年にスロベニア1部のオリンピア・リュブリャナと3年契約し、17年2月から同じスロベニア1部のラドムリュに期限付き移籍。年代別代表はU―17からU―21でプレー。ポジションはFW。

     ▽過去の父子3人Jリーガー 第1号は父・八宏(現名古屋監督)と子・宏希(J2山形)子・宏矢(J2岐阜)の風間父子で、12年に父が監督就任した川崎Fで同時に加入した。2組目が父・ディド(現韓国・水原GKコーチ)と子・マイク(J1神戸)子・ニッキ(元名古屋=現オーストリア・ホルン)のハーフナー父子。3組目が父・昌裕(元神戸&京都監督)と子・篤紀(元京都)子・倫季(元神戸)の和田父子。和田兄弟は現在韓国・ソウルイーランドに所属している。

    スポニチアネックス2017年8月1日05時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170801_0008

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 00:22:48.25 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    ■バルセロナ時代の年俸の2倍

    バルサとの契約を延長していたネイマール。取り決められた年俸は1,500万ユーロ(約19億5,000万円)である。しかし、ネイマールの周囲はこの額に不満だった。なぜなら、レオ・メッシやクリスティアーノ・ロナウドといった選手はそれを大きく上回る額で契約を更新している上に、中国スーパーリーグへ移籍した選手をも下回っていたからだ。

    こうしてネイマール側はバルサではこれ以上条件の向上を期待できないと見て、欧州の強豪にオファーを募った。しかしプレミアリーグのクラブらは金額にしり込みし、2億2,200万ユーロ(約288億5,000万円)の支払いに応じることのできるクラブはPSGのみだった。
    ネイマールはPSGと5年契約を締結するが、年俸は税引き後で3,000万ユーロ(約39億円)であり、バルサ時代の年俸の2倍である。

    さらに、PSGの目標とするタイトル(いくつかはフランスリーグの獲得が容易なものである)を獲得したあかつきには、報奨金が加味されて年俸は5,000万ユーロ(約65億円)にまでアップする。またさらに、移籍報奨金の6,000万ユーロ(約78億円)と別途ネイマール父への報奨金が支払われるのだ。この上、様々な企業との宣伝活動契約による収益も大きい。

    こういった事情により、ネイマールはPSG移籍を決意した。この契約により、選手活動が終了するまで、ネイマール巨額の富が支払われ続けるだろう。おそらくカタールで開催されるワールドカップにはネイマールのイメージが多く使用され、フランス国内の様々な企業の広告塔になるだろう。バルサ離脱によりついた悪評は払拭されることだろう。

    移籍への道は決して平たんではなかった。しかし、現在契約文書は多くの顧問弁護士や専門家の検閲を経て完璧に仕上がっている。サッカーの歴史を塗り替える移籍が実現する日も近い。少なくとも、経済的な意味においてはネイマールがPSGのみならず世界のサッカーのリーダー的存在になるだろう。PSGはその強大な資金力で、必ずネイマールを獲得できると確信していたのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00010009-sportes-socc


     ブラジル代表FWネイマール(25=バルセロナ)の、フランス1部パリサンジェルマン(PSG)移籍がいよいよ秒読み段階に入ってきた。複数の欧州メディアによると、一両日中にも正式に発表される可能性があるという。

    PSG移籍後、クラブが掲げた目標を獲得することで、ネイマールは世界一高額所得の選手になることを約束されている。
    またそれだけではなく、肖像権によりフランスでネイマールは莫大な富を築くだろう。数日前からネイマールとPSGの移籍契約は口頭で結ばれており、今は選手自身の署名を待つばかりだ。このオペレーションに介入する複数の弁護士事務所や税理士の手腕により、PSGは違約金を異なる経路で支払うことができる。

    移籍金は史上最高額だったポグバ(マンチェスターU)の2倍以上となる2億2200万ユーロ(約289億円)。これに5年契約とみられるネイマールへの年俸などを加えると、PSGはブラジル代表FWを獲得するために5億ユーロ(約650億円)以上のお金を投資する見通しになる。

     そんな中、ネイマールの父ネイマール・シニアさんがPSG側に「正式契約をもう少しだけ待って、8月中にしてくれ」とお願いしているという。

     英タイムズ紙(電子版)によると、ネイマールは昨年10月、バルセロナとの契約延長に合意した。その中の条項で、ネイマールが今年の7月いっぱいまでクラブにとどまった場合にのみ、ネイマールパパに契約延長の手数料が支払われることになっているという。

     その手数料の額がハンパない。庶民の我々には到底想像もできない2330万ポンド(約34億8000万円)だ。

     ネイマールパパはPSGとの契約を7月31日から8月1日に、たった1日引き伸ばすだけで、昨年10月にバルサと契約延長した際の手数料約35億円を手にすることができるのだ。そりゃ必死になってPSGに「発表を遅らせてくれ」とお願いするはずだ。

     加えて、ネイマールパパは今回PSGへの移籍が成立すれば、その手数料も手にすることになる。そんなわけで、ネイマールパパ的に、息子のバルサ残留だけはあり得ない。バルサファンには申し訳ないが、メッシ、ネイマール、スアレスのトリオは見納めの可能性が非常に高い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01865178-nksports-socc

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    32: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 18:15:56.48
    ブラジル人で40近くまで現役だったのってロマーリオくらい?
    総じて劣化が早くて選手寿命が短い印象がある

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 00:53:42.45 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは31日、セルビア代表MFネマニャ・マティッチ(28)の獲得を発表した。契約期間は3年。

    30日にユナイテッドのメディカルチェックを受けたと報じられていたマティッチだが、同クラブはその翌日に獲得を正式発表。ユナイテッドは移籍金として4000万ポンド(約58億円)を支払うことで、チェルシーと合意に至ったとみられる。

    マティッチのユナイテッド移籍は、チェルシーでも指導を受けたジョゼ・モウリーニョ監督の存在によるところが大きいとみられる。モウリーニョ監督は先に「ニュースが飛び込んでくるのを待っている状態だ」と語るなど、同選手の加入を心待ちにしていた。

    ユナイテッドにとってマティッチは、DFヴィクトル・リンデロフとFWロメル・ルカクに続き今夏3人目の新戦力となる。

    8/1(火) 0:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000032-goal-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 18:49:18.83 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    ポドルスキが望むのは、あくまでチームの勝利。

    [J1リーグ19節]神戸3-1大宮/7月29日/ノエスタ

     左足とヘディングで2得点と、衝撃的なJデビューを飾ったFWルーカス・ポドルスキ。別格の存在感を見せたこの大物助っ人の活躍に対し、チームメイトたちは試合後、惜しみない賛辞を送った。

    【神戸3‐1大宮 PHOTO】ホームデビューのポルディが2発!神戸が大宮に完勝!

    「取ってほしいところで点を取るルーカス(ポドルスキ)には感心させられた。改めて凄い選手が来たんだと思いました」

     こう語るのは、左足のミドルで3点目を決めた田中英雄だ。試合の均衡を破った49分の先制点、さらに同点に追いつかれた直後に決めた62分の勝ち越しゴールとも、チームにとっては価値あるものになったのだから、その得点力に感服するほかない。

     一方、他の選手の声に耳を傾けてみると、ポドルスキの加入効果は得点力以外にも波及しているようだ。なかでも、左SBでフル出場した橋本和の言葉は興味深い。

    「ポドルスキが左サイドでボールを持っている時、僕の動きを見てくれている。しっかり良い状態でボールを受けてくれればそこで上手くタメを作ってくれるので、僕は思い切って前に出ていけるんです」

     左サイドからの攻撃参加でチャンスに絡んでいた橋本は、こう言いながら充実した表情を浮かべていた。こうした状況が生まれたのも、ポドルスキの確かな技術と判断があってこそだろう。

     サイドアタックを仕掛けてチャンスを築くSBからすると、同サイドの2列目、あるいは前線の選手と上手く連係を構築できるかは重要なポイントとなる。

     言葉の壁が立ちはだかる助っ人と短期間でコンビネーションを確立するのは決して容易ではないが、7月22日のプレシーズンマッチ(対仙台)と大宮戦を見る限り、2トップの左に位置したポドルスキとの連係にはそこまで問題がないように感じられた。

     実際に大宮戦では、左サイドからの攻撃が34パーセントで、中央(32.8パーセント)と右サイド(33.2パーセント)よりもわずかに高い数値を記録。田中英の3点目も、左の高い位置でポドルスキがタメを作り、そこからパスを受けた橋本がクロスを供給した流れから生まれている。この事実からも、攻撃パターンのひとつとして定着しつつあるのが窺える。

     橋本はさらにこう続ける。

    「後半始まる前に(ポドルスキと)しゃべっていた時、ストライカーではなく、パサー(の役割)もするって言っていた。それでどんどん飛び出してくれっていう話でしたね。キックも凄い正確ですし、前半にも良いボールが来た。攻撃面に関しては良い感じでフィットしてきているんじゃないですかね」

     7月上旬に来日してから約3週間ばかりで、日本やチームの環境に慣れるにはまだまだ時間が必要だろう。それでも、出来る限りの準備をして迎えたJデビュー戦で、期待どおりの結果を残した事実、そして「結果として勝利できたのが一番嬉しい」と言うように、チームの勝利を先決する姿勢からは、頼もしさを感じずにはいられない。

     自らの特長に加えて、味方の良さも生かす――。持ち前の明るいキャラクターですでにチーム内にも溶け込みつつある大物助っ人は、得点力以外にも、チームにプラスアルファをもたらしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00028257-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 07:01:45.23 _USER9
    浦和がポルトガル1部マリティモのブラジル人DFマウリシオ・アントニオ(25)の獲得に動いていることが31日、分かった。ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督(59)を解任し、堀孝史新監督(49)の下で再出発を図る中、まずは守備陣の再建に乗り出す。

     再出発を図る浦和が、水面下でブラジル人DFの獲得に動いていた。複数の関係者によれば交渉は順調に進んでいる。リーグワースト2位タイの総失点36と守備再建が急務な中、獲得が実現すれば貴重な戦力となりそうだ。

     マウリシオは身長1メートル84と長身のセンターバック。昨季は主力として27戦3得点をマーク。チームは6位に入り、欧州リーグ予選の出場権獲得に貢献した。19年6月まで契約を残すが、日本への移籍に前向きという。ブラジルの名門サンパウロの下部組織で育ち、U―15、17のブラジル代表にも選出された逸材だ。

     現在、浦和は暫定8位に低迷。3バックの槙野、遠藤、森脇が本来の安定感を欠く状況だ。さらに29日の札幌戦では那須が左太腿を負傷し、守備陣が手薄な状況に追い込まれた。30日に会見した山道強化本部長は補強の可能性について「移籍のウインドーは8月中旬まで。やれる範囲で模索している」と話していた。

     首位のC大阪との勝ち点差は12。だが総得点45と断トツの攻撃力を誇る浦和が守備の安定感を取り戻せば、巻き返しも不可能ではない。マウリシオ獲得の成否が浮沈の鍵を握る

    8/1(火) 6:23配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000070-spnannex-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 01:29:29.69 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    ポドルスキ故郷も中継「ビッグストーリーの始まり」

    <明治安田生命J1:神戸3-1大宮>◇第19節◇29日◇ノエスタ

     ヴィッセル神戸のポドルスキの故郷ドイツでは、デビュー戦をDAZN(ダ・ゾーン)が実況と解説をつけてネット中継した。

     前半は「神戸の連係はまだ不十分。ポドルスキが浮いている」と評した。後半4分の先制点には「このために獲得された。
    (日本での)ビッグストーリーの始まりかもしれない」、「たとえ偶然でも左足に都合のいい場所に球が来れば点につなげられるのが強み」などとコメントした。

     後半の戦いに「ポドルスキが前半より積極的に(危険なエリアに)入っている成果でもある」と評価。
    「日本はまだサッカー途上国」とし、ドイツで人気のFWに発展の支援が期待されていると伝えた。

    日刊スポーツ 2017年7月29日22時1分
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1864246.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 18:15:29.52 _USER9

    リーグ戦デビューの出来は、敢えて「無難な出来」と評しておきたい。

    [J1リーグ19節]札幌2-0浦和/7月29日/札幌ド

     “タイのメッシ”こと札幌のタイ代表MFチャナティップ・ソングラシンが、29日に札幌ドームで行なわれた浦和戦でリーグ戦デビューを果たした。

     26日のルヴァンカップ・プレーオフラウンド、C大阪戦で途中出場を果たしてテクニカルなプレーを披露していたが、地元サポーターの前で公式戦を戦うのはこの試合が初めて。
     
     前売りチケットは前日までに3万枚以上が売れ、当日の来場者数は33,353人を記録。チャナティップのホームデビューを記念して約3万本のタイ国旗が配布されており、ギッシリと埋まったスタンドに大量のタイ国旗が揺れる光景は壮観なものだった。
     
     チャナティップ本人も「たくさんの人々が国旗を振ってくれて、すごく嬉しい気持ちになった」と試合後に笑顔で振り返っている。
     
     スタメンの予定であることを告げられたのは、前日の練習後だったという。
     
    「監督から伝えられた時は、すごく興奮しました。ものすごくドキドキしましたね」と、その時の心境を説明する。ただし、緊張はまったくしなかったとのことだ。
     
    「ポジティブな意味での緊張感がありました。前夜もぐっすりと眠りましたよ。夜11時には眠りにつき、朝8時半頃に目覚めました。寝すぎですかね?(笑)」
     
     そして試合での活躍ぶりであるが、3トップの一角として出場した彼のプレーは敢えて「無難な出来」と評しておきたい。
     
     間違えて欲しくないのは、この「無難な出来」というのは極めてポジティブな意味であるからだ。考えてもみて欲しい。日本人選手だとしても、シーズン途中に移籍をしてすぐにチームにフィットすることは容易ではない。数試合は猶予を見てもいいくらいだろう。
     
     それがこのチャナティップはタイから日本へと海外移籍をし、サッカースタイルや生活文化が大きく変化したなかでのプレーなのである。「正直、加入してからしばらくは大変なことも多いのだろうな、と覚悟をしていた」とチャナティップはデビューを前に本音を明かしていた。そうしたなかで大きな違和感なく無難にプレーをしてみせたのだから、「素晴らしかった」という四方田修平監督の評価も的を射ている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 17:39:47.51 _USER9

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    元ブラジル代表MFロナウジーニョは、サッカー選手としてキャリアを続けるには年齢的に厳しいと明かした。30日にホンジュラスで行われた親善試合、モタグア対レアル・エスパーニャ戦(0-2)終了後にインタビューに応じている。

    現在37歳のロナウジーニョだが、2015年9月に所属していたブラジル・フルミネンセとの契約を解除して以来、世界各地で開催されている親善試合などでのプレーを続けている。30日はホンジュラスを訪れ、地元2クラブによる親善試合に参加し、45分間ずつ両クラブのイレブンに加わってプレーした。レアル・エスパーニャに加わった後半にはアシストも記録している。ロナウジーニョの活躍に現役復帰を期待するファンも多いが、本人は年齢を考慮するとプロ選手としてプレーすることはもうないと告白している。

    「選手にとって大好きなサッカーを辞めることは難しいと思うが、僕は年を取り過ぎてしまったと思う。世界中にサッカースクールを開きたいと考えている。このプロジェクトを通じて、サッカーの発展に寄与していきたい」

    ロナウジーニョは現在もバルセロナの親善大使としてサッカーの振興に努めているが、今後も活動を拡大していく意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 18:32:08.90 _USER9

    20170730-00619282-soccerk-000-1-view[1]

    ロサンゼルス・ギャラクシーのクリス・クライン会長が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチへの関心についてコメントしている。イギリスメディア『スカイスポーツ』が29日付で伝えた。

     イブラヒモヴィッチは、4月に右ひざのじん帯を負傷。長期離脱となった影響で、マンチェスター・Uとの契約は昨シーズン限りで満了となっているが、現在は同クラブのサポートの下でリハビリを続けている。復帰後については、マンチェスター・Uで再びプレーするか、あるいはロサンゼルス・ギャラクシーに移籍するかといった報道がなされているところだ。

     そんな中、ロサンゼルス・ギャラクシーのクライン会長がこの件についてコメント。同選手の加入を心待ちにしている様子を見せている。

    「我々は信じられないような関係性をズラタン、そして彼の代理人と築いているよ」と同会長は話し、関係が良好であることを明かした。さらに「彼は我々のクラブ、そしてロサンゼルスを愛しているんだ。我々は彼に興味を抱いている」と続け、イブラヒモヴィッチへの関心を認めている。

     しかしながら、現時点ではイブラヒモヴィッチ獲得の可能性は低い模様だ。同会長は「今のところ、彼はヨーロッパに残ることを望んでいるように思う」と言及。イブラヒモヴィッチがアメリカでプレーするのはまだ先になるとの見解を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00619282-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 17:34:24.41 _USER9

    20170729-00618879-soccerk-000-2-view[2]

     バルセロナはブラジル代表FWネイマールが移籍した場合に備えて、ベルギー代表MFエデン・アザールを獲得する意思がある。アメリカメディア『ESPN』が29日付けで報じている。

     バルセロナで5年目を迎えようとしているネイマールだが、今夏にパリ・サンジェルマンへの移籍話が浮上。歴代最高金額2億2200万ユーロ(約285億円)もの移籍金が動くと予想されており、同メディアは次の月曜日か火曜日には進展があると予想している。

     スペイン紙『アス』によると、パリ・サンジェルマンは移籍金を下げて数人の選手とネイマールをトレード移籍させる可能性もあるという。トレードの対象になるのはアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、フランス代表MFブレーズ・マテュィディと噂されている。

     また、バルセロナがリヴァプールのブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをネイマールの代役として獲得しようとしていることも、今回の移籍騒動に拍車をかけている。しかし、ここに来てバルセロナに新しい代役候補が浮上している。それがアザールだ。さらに、トッテナムのイングランド代表MFデレ・アリの獲得も狙っているという。

     ネイマールの契約解除金は2億ユーロ(約260億円)と言われており、この金額を元手にバルセロナはプレミアリーグのスター選手を狙っている、と同メディアは締めくくった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618879-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 09:21:51.26 _USER9
    ピッチの上にいたすべての選手たちが、そしてノエビアスタジアム神戸に駆けつけた1万9415人が、敵味方の垣根を越えて虚を突かれた。

     挨拶代わりと表現するには、あまりに鮮烈な一撃。J1のヴィッセル神戸入りし元ドイツ代表のエースストライカー、ルーカス・ポドルスキ(32)がデビュー戦でワールドクラスの実力を見せつけた。

     ホームに大宮アルディージャを迎えた29日の第19節。両チームともに無得点のまま迎えた後半4分だった。ドイツ代表の「10番」を背負った男の左足によって、それまでの静寂が突如として破られた。

     敵味方が入り乱れた相手ゴール前で、ヴィッセルのキャプテン、FW渡邊千真が強引に放ったシュートが弾き返される。ペナルティーエリアの外にいたポドルスキがわずかに触れて、こぼれ球のコースを変える。

     後方にいたMF松下佳貴がボールを拾い、目の前を右から左へ横切るポドルスキにパスを預ける。このとき、ヴィッセルでも「10番」を託された男は、相手ゴールにほとんど背を向けていた。
    「ワールドクラスのフォワードとはああなんだ、というのをホンマに実感しました。見ていたみなさんも、それを感じたんじゃないですか」

     後方から戦況を見つめていたボランチ、田中英雄の言葉がすべてを物語る。ほんの一瞬だけ顔を上げて、
    相手ゴール前の状況を確認したポドルスキが、振り向きざまに迷うことなく利き足の左足を振り抜く。

     アルディージャの選手が目の前に3人、その後方にさらに2人いたが、強烈な弾道のシュートに誰も触れられない。やや遅れてダイブした、GK加藤順大が必死に伸ばした左手も届かない。

     インステップキックから放たれた低空の一撃は鋭いカーブの軌道を描きながら、ゴールの右隅へと吸い込まれる。ポドルスキの雄叫びに呼応するように、スタジアムも大歓声で揺れた。

    「ミドルシュートはもちろん入るときもあれば、入らないときもある。その意味では、今日は入ってよかったと思っている」

     ゴールまで20メートル以上も離れた位置から決めた衝撃弾。相手に生じた隙を嗅ぎ分ける嗅覚と、ゴールの枠を正確にとらえる技術を披露しても、試合後のポドルスキは冷静沈着な口調を崩さなかった。

     VIP席で観戦していた三木谷浩史オーナー(52)も、鮮烈なデビューに酔いしれていた。昼間は京セラドーム大阪で開催された、プロ野球のオリックス対楽天を観戦。会長兼球団オーナーを務める楽天の黒星を目の当たりにしていただけに、喜びもひとしおだったのだろう。

    「あれだけマークされていて、しかもペナルティーエリアの外からあれだけすごいシュートを振り向きざまに決めるのは、Jリーグではなかなかでは見たことがなかったので」

    7/30(日) 6:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000002-wordleafs-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 08:47:00.96 _USER9

    20170729-00000000-goal-000-2-view[1]

    リヴァプールが今夏の移籍市場で関心を示していた、RBライプツィヒのナビ・ケイタの獲得を断念したようだ。『スカイスポーツ』が報じている。

    昨シーズン、ブンデスリーガ2位とライプツィヒの躍進に貢献したケイタの獲得を強く熱望していたリヴァプールは、同選手の獲得に向け3度のオファーを送ったものの、ライプツィヒはいずれも拒否。そしてリヴァプール側は、今夏の移籍は不可能と判断し、ケイタの獲得を見送ったようだ。

    ライプツィヒの幹部は先週、『スカイスポーツ』のインタビューで、クラブ名こそ明かさなかったものの、ケイタへ6700万ポンド(約97億円)のオファーがあったことを明かした。そして「この移籍市場では100%売らない」とギニア代表MFの残留を断言していた。

    一方のリヴァプールは、今夏ドミニク・ソランケ、モハメド・サラー、アンドリュー・ロバートソンと3人の新戦力を獲得。プレミアリーグ開幕に向け準備を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 13:49:59.37 _USER9

    20170730-00224122-footballc-000-1-view[1]

    横浜F・マリノスに所属するポルトガル人FWウーゴ・ヴィエイラが、今夏の移籍を示唆するコメントを残した。

     リーグ戦6ゴールを挙げ、チーム内得点王のウーゴ・ヴィエイラは、29日に行われた明治安田生命J1リーグ第19節の清水エスパルス戦で先発メンバーから外れた。富樫敬真がスタメンに名を連ね、背番号7のエースは2-2になった終盤から途中出場。結局見せ場はほとんど作れずドローのまま試合終了となった。

     開幕直後から先発出場とベンチスタートを繰り返していたが、最近はエースとして定着。リーグ中断前は5試合連続で先発メンバーに入っていた。そこから突如外され、ウーゴ・ヴィエイラは「ケイマンはとてもいい選手だと思うが、この試合になぜ出られなかったのか自分でもよくわからない」と不満げな表情を見せた。

    「コンディションはいいし、点も決めていて、流れも良かった。今に始まったことではないが、調子のいい時に外される。今の僕の気持ちはとてもストレスが溜まっている感じ」

     シリアスな調子で現状への疑問を語るウーゴ・ヴィエイラは、「この数週間で違うチームに行くかもしれない。それはちょっと考えなければいけないと思っている」と移籍を検討する姿勢を見せた。

    「ケイマンや伊藤といった僕と競争している選手たちは素晴らしい。ただ、今自分が出られていないことは気持ちよくない。違うクラブからも話は来ているので、それをちょっと進めていこうかなと思っている。マリノスにはすごくリスペクトがあるし、素晴らしいサポーターもいる。マリノスにいたい気持ちはすごくある。ただ、選手としては試合に出られる環境に行った方が自分のためになると思う」

     ウーゴ・ヴィエイラは移籍をちらつかせつつも、頭を切り替えて「アウェイでの新潟戦は勝利、そして勝ち点3しか考えていない」と次節に向けた意気込みも述べている。

    7/30(日) 12:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00224122-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 16:29:34.34 _USER9

    20170729-00618888-soccerk-000-7-view[1]

    2017明治安田生命J1リーグ第19節が29日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と浦和レッズが対戦した。

     試合はタイ代表MFチャナティップが初スタメンを果たし、札幌新加入の元イングランド代表FWジェイが初ゴール。さらにFW都倉賢の活躍もあり、浦和を2-0で下している。

     試合後にジェイは「ありがとうございます。サポーターはとても素晴らしかったです。僕も1点決めましたが、チームの得点なのでチームが素晴らしかったということです」とコメント。スタジアムの雰囲気を聞かれると「素晴らしいスタジアム、素晴らしい雰囲気でした。サポーターは12人目の選手でもあるので、そのサポーターのためにゴールを決めました」と喜びを語った。

     難敵浦和に勝利したことを四方田修平監督は「多くのサポーターが集まってくれ、素晴らしい雰囲気。いつも以上に勝てる気持ちになった。新戦力の2人とも持ち味出したが、もっともっとよくなると思う。都倉は得点以外も貢献してくれた。これからチーム一丸となってやっていきたい」と次戦以降についての意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618888-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 23:18:11.98 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    明治安田生命J1リーグ第19節が29日に行われ、ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と大宮アルディージャが対戦。試合は神戸が3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。試合後、2得点を挙げた神戸FWルーカス・ポドルスキが、Jリーグデビュー戦を振り返った。

    「デビュー戦で2点を決められたことは素晴らしいですし、どんどん良くなっています。この調子で続けていきたいと思います」と語るポドルスキ。Jリーグ初得点はペナルティエリア手前から左足を振り抜くミドルシュートだった。「僕はもちろん左足が得意なので、チャンスがあれば打とうと思っていました。そういう場面だったので振り抜いたら、それがたまたまゴールに入ったということです」と、淡々と得点シーンを振り返る。

    2点目は、MF大森晃太郎が右サイドから上げたクロスに走り込み、頭で合わせた。ヘディングシュートの印象はあまりないと指摘されると、「どういう形でゴールしたのかは、あまり関係ない」と答える。そして「もちろん、頭も足も全部でゴールを決めるというのは、なかなかできないですが、今日は頭にボールが来たのでヘディングで狙いました。相手DFは日本人の選手で、あまり背が高くなかったので、アドバンテージがあったんじゃないかと思います」と続けた。

    Jリーグについて質問されると、ポドルスキは「すごくレベルが高い。スピードも速いし、相手(大宮)は16位ですけど、すごくいいサッカーをしていた」と分析。意識的にチームメイトに声を掛けていたように見えたが、そのことについては、「神戸に来た時から自分の経験を伝えられると思っていました。これからも、もっともっとコミュニケーションを取っていきたいと思います」と、コミュニケーションの重要性を説いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000022-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:34:45.95 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    ◇明治安田生命J1第19節 神戸3―1大宮(2017年7月29日 ノエスタ)

     Jリーグデビュー戦で2ゴールを挙げた元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)について、各国のメディアが電子版の速報で伝えた。

     ドイツ誌シュピーゲルは「ポドルスキにとって日本での完ぺきなデビュー」、ドイツ紙エクスプレスは「ポルディ王子が微笑みの国に降り立った」と報道。ドイツのテレビ局Sport1は「何というスタート。神戸で初めての試合で2得点。元ケルンFWはファンから熱狂的な歓迎を受けた」と日本でのフィーバーぶりを描写した。

     6月までガラタサライに所属していたということでトルコでの注目度も高く、サバ紙は「ガラタサライから移籍した日本で、ファンにあいさつ代わりの2ゴールを決めた。既に日本のファンの心をつかんだ一方で、ガラタサライのファンはツイッターで移籍を嘆いた」と報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000161-spnannex-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 17:06:37.35 _USER9

    35e65519-4ed4-45ac-ba19-b8eb3d045cdd[1]

    ネイマールに持ち上がったPSG移籍説。もしそうなった場合、バルセロナはリヴァプールからブラジル代表MFコウチーニョを引き抜くのではとも伝えられている。

    そんななか、かつてリヴァプールでプレーした元イングランド代表MFダニー・マーフィーがこの件について語った。『talkSPORT』が伝えている。

    ダニー・マーフィー

    「もしバルサがコウチーニョのために8000万ポンド(116億円)以上を払おうと準備しているなら、(リヴァプールにとって)いいビジネスだと思うね。

    コウチーニョは昨季14ゴールを決めた。これが(投資に対する)彼の最大のリターンだ。

    もしリヴァプールが彼の価値を1億ポンド(145億円)と見積もっているなら、デル・アリの価値はどれくらいなんだい?

    彼はコウチーニョよりもいい。違うタイプだが、よりいい(選手だ)。

    もし8000万ポンドか9000万ポンド(130億円)を得れば、誰か獲得するだろう。

    これは仮説だが、(コウチーニョを売却した資金で獲得した)選手たちはコウチーニョがもたらしたゴールやアシストの2倍か3倍は決めるはず。

    自分はリヴァプールがコウチーニョを追い払うべきだとは言っていない。彼はワンダフルな選手だし、それには何の疑いもないからね。

    だが、もし彼が移籍したがっており、我々(リヴァプール)が8000万ポンドを得られるなら、私はそうするね」

    http://qoly.jp/2017/07/28/danny-murphy-on-coutinho-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:23:19.21 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    バルセロナFWネイマールが、チームメートに同クラブを退団する旨を伝えた模様だ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    パリ・サンジェルマン(PSG)加入が濃厚と報じられるネイマールだが、27日にバルセロナのチームメートに対して移籍の意思を伝えたとみられる。

    一方、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長らバルセロナの幹部陣は、ネイマール及び同選手の父親ジョルダン氏から、どのようなプランを有しているかを聞かされていないという。バルセロナ幹部陣はネイマールに関する情報をメディアを介して耳にしている状況で、選手本人が移籍の意思を公表することを望んでいるようだ。

    『ムンド・デポルティボ』はまた、PSGが来週にもネイマールとバルセロナの契約解除金2億2200万ユーロを支払い、獲得を決める考えとも報じている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000021-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 15:43:00.32 _USER9

    20170729-00618771-soccerk-000-1-view[1]

    バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、パリ・サンジェルマンへの移籍が噂されるブラジル代表FWネイマールについてコメントした。29日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     ネイマールを巡っては、パリ・サンジェルマンへの大型移籍報道が過熱。様々な情報が飛び交い、同選手に関する噂が錯綜している。用意する移籍金は2億2000万ユーロ(約286億円)とも言われ、破格の金額にも注目が集まっているところだ。

     スアレスは「大金よりもネイマールの方がバルセロナにとって重要だと思う。彼は世界で最も優れた選手の一人だ。常にそのような選手とプレーしたい。我々が彼の残留を望む気持ちに疑いはない」とコメント。ネイマールの残留を熱望している。

     また、同選手は「我々は彼の決断をサポートしなければならない。彼自身からの説明があるだろう。この件に関してこれ以上話すことはない」と語り、あくまで本人の意志を尊重する姿勢を示した。

     ネイマールの移籍騒動については、クラブ内外から残留を望む多くの声が上がっている。“MSN”の一角を担うスアレスも、同選手に対する思いは一緒のようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618771-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 21:00:32.49 _USER9
      
    ■ヴィッセル神戸 3-1 大宮アルディージャ [ノエビアスタジアム神戸]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072906/live/livetxt/#live

    [神]ルーカス・ポドルスキ(49分)
    [大]マルセロ・トスカーノ(60分)
    [神]ルーカス・ポドルスキ(62分)
    [神]田中英雄(78分)


    ■神戸ポドルスキ、Jデビュー戦で2得点 先制左足ミドル&勝ち越しヘッド

     「明治安田生命J1、神戸-大宮」(29日、ノエビアスタジアム神戸)

     Jリーグデビューを果たした神戸のFWルーカス・ポドルスキ(32)が後半4分に初得点を、後半17分に2得点目を記録した。

     後半4分、エリア内で味方がパス交換をしていたが、こぼれてきたボールをエリア手前で拾った。半身からターンしつつ、ためらうことなく左足を振り抜くと、低く鋭い軌道でワンバウンドでゴール右隅に突き刺さった。

     先制ゴールを決め、両手の人さし指を天に向け、感情を爆発させると、駆け寄ったイレブンとともに喜びを分かち合った。

     さらに、大宮のマルセロ・トスカーノに同点とされた後の後半17分。右サイドの大森が上げたクロスにゴール前に飛び込むと、マーク2人をものともせずにヘディング。シュートも見事にコントロールし、ゴール左下へと流し込んだ。

     自身のキックオフで初出場の試合をスタートさせたポドルスキ。前半は、左サイドの橋本からのクロスをシュートにつなげようとしたが意思疎通がうまくいかず、前にボールを入れるよう強く求めるシーンもあった。

     最前線からポジションを下げ、ボール回しに積極的に絡もうとしていたが、決定的な仕事はできず。前半終了間際には左足で直接FKを狙ったが、大宮選手の壁に阻まれていた。十分なスペースがなく、思うようにプレーできずにいた。

    7/29(土) 20:28配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000119-dal-socc 
      
     






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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 12:34:55.76 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    FCバルセロナのアメリカツアーは、ネイマールによってプライベートツアーのようになっている。彼の移籍交渉はとてもゆっくりと進んでおり、バルサのアメリカでの優れたパフォーマンスも台無しにされてしまっている。

    バルサ会長バルトメウと元アメリカ大統領オバマの写真も必然的に揶揄されており、問題はネイマールがバルサを去ることではなく、この時期にこのスピードで行っていることであり、ネイ自身が沈黙を貫いていることである。

    予定されているバルサ対マドリー戦のチケットの転売価格は1万ドル(約111万円)までつり上がっている一方で、ネイマールの息子や父親はタダで観戦するのである。

    そして、同選手はバルサを利用し、PSGに対してアドバンテージを得ようとしている。ネイマールはバルサにいるおかげで、世界最高の選手であるメッシとともにプレーできているのであり、バルサは敬意を払われてしかるべきであるが、ここ数年間ネイマールを甘やかしすぎてしまった。

    すでに現在の状況は取り返しのつかない状況であり、唯一解決策があるとすれば、ネイマールが誠実に説明する他にない。引き延ばせば延ばすほど、バルサファンとネイマールの関係の溝は深まるばかりである。それは実際に昨日の本紙SPORTの調査にも現れている。もし、チームを去りたいのであれば、少なくとも早く去ってくれ!

    (文:Ernest Folch)

    7/29(土) 9:03配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00010003-sportes-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 12:46:26.52 _USER9

    20170729-00000003-goal-000-2-view[1]

    ドルトムントのフランス代表FWウスマン・デンベレには、レアル・マドリーやバルセロナなどへの移籍話が取り沙汰されていたが、退団の話は収束し、残留が確実となっているようだ。

    デンベレは合宿先でドイツメディアの前で次のように語り、移籍のうわさを否定している。

    「いろんな憶測があるようだけど、正直言って関心がないよ。レンヌからここにやってきてまだ1年だけど、ドルトムントでプレーできて幸せだと思っている。これからもここにいるよ」

    また、同じく退団のうわさが浮上していたガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンも残留が有力となっていることについて、「ピエールがここにいてくれることは僕にとってもうれしいよ。僕にとっては兄のような存在だからね」と述べ、オーバメヤン残留に喜びのコメントを口にしている。

    ドルトムントは8月5日にDFLスーパーカップでバイエルンと対戦し、同19日にブンデスリーガ開幕戦でヴォルフスブルクと激突する。シーズン開幕まで間もないが、ドルトムント攻撃陣の主力選手は残留が決定的の模様。頼れる得点源の残留は日本代表MF香川真司にとっても朗報と言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 10:29:49.16 _USER9
       
     GettyImages-824090042-800x533[1]

      
     現在、世界のメディアを賑わせているブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍騒動。スペイン紙『マルカ』はこれに関連したアンケートを実施し、27日にその結果を公表している。

    「もしあなたがネイマールなら、どうしたい?」という最初の質問では、10万を超える投票が集まった。「バルセロナ残留」と「パリ・サンジェルマン移籍」の2つの選択肢のうち、残留を支持するファンは60パーセントを記録。過半数のファンは、フランスへの移籍よりも、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやウルグアイ代表FWルイス・スアレスと続けてプレーすることの方が魅力的だと感じているようだ。

     一方、「もしあなたがクラブ(バルセロナ)の人間なら、どのように交渉したい?」という次の質問でも、10万を超える投票を記録。「設定した違約金の満額支払いを要求する」が69パーセントの得票率を記録して、「選手の譲渡も含めて交渉する」を大きく上回った。バルセロナは以前から、パリ・サンジェルマンに所属するイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティの獲得に興味を持っているとされるが、ファンの大半は2億2200万ユーロ(約285億円)とされる違約金満額のオファーを希望していることが明らかとなった。

     また、「ネイマールを売却した場合、誰を補強の優先ターゲットとするか?」という質問では、ユヴェントスに所属するアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラが、最多47パーセントの得票率を獲得。ヴェラッティは23パーセントの得票率で2位に入った。

     なお、同3位にランクインしたのは、バルセロナとの個人合意が噂されているリヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ。16パーセントの得票率を獲得した。一方、同じく獲得候補として名前が挙がっている広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョは、10パーセントの得票率を記録した「その他選手」を下回る4パーセントの支持しか得られず、ランキング最下位となっている。

    (記事/Footmedia)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170728/618339.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 18:47:13.27 _USER9

    20170604-00000013-ism-000-1-view[1]

    今季限りでの現役引退を示唆しているユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(39)は、最後のシーズンに向けて「感動的なものになるだろう」と心境を話したと、27日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)に優勝しない限り、来年にロシアで開催するW杯後の現役引退を明かしているブフォンは「今季が最後になるかもしれない。感動的なものになるだろう。何事も最後となると、いい面を称賛でき、それを心に残したいと思う」と話した。

     今季が自身23シーズン目。欧州CLの優勝経験こそないが、クラブでは欧州リーグ(パルマ時代)、セリエA優勝8度、代表では06年にW杯優勝など、多くのタイトルを獲得した。「特別なシーズンになるだろうが、私の名前に恥じないパフォーマンスを見せ、これまでのような良いシーズンになるようチームに貢献していきたい」と新シーズンへ向けて意気込みを語った。

     また、今夏に自身の後釜として加入したポーランド代表GKシュチェスニー(27)については「守備の面でユベントスはまだトップだ。シュチェスニーは最高のキーパーになるだろう」と期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-01863055-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:47:33.32 _USER9

    02e46e8f-b296-4f4c-a92b-4b871391dd65[1]

    『Express』は25日、「パリ・サンジェルマンは、アレクシス・サンチェスの獲得に向けて大型オファーを準備した」と報じた。

    今季限りでアーセナルとの契約が満了になる予定のアレクシス・サンチェス。まだ更新に向けた提示は受けていないと言われている。

    そこを狙っているのがフランス・リーグアンのパリ・サンジェルマンであるとのことで、今夏の獲得を視野に入れていると伝えられる。

    そして今回の報道によれば、パリ・サンジェルマンはアーセナルに対して4000万ポンド(およそ57億円)の移籍金を支払う用意が完了したとのことである。

    また、アレクシス・サンチェスにはアーセナルで受け取っている週給12万5000ポンド(およそ1925万円)の倍に当たる額を支払うようだ。

    これは年俸に換算すれば2600万ポンド(およそ37.1億円)であり、およそ37億円という巨額の給与になる。

    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、例え契約の更新がなくても今夏サンチェスを放出することはないと明言する。

    また、パリ・サンジェルマンはネイマールの獲得を狙っていると言われ、そのために2億2200万ユーロ(およそ285.6億円)を出すとも。

    果たして本命はサンチェスなのかネイマールなのか?パリ・サンジェルマンはマーケットの終盤まで大きな存在感を発揮しそうだ。

    http://qoly.jp/2017/07/26/psg-will-send-big-offer-to-alexis-sanchez-kgn-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:30:40.14 _USER9

    20170726-00028123-sdigestw-000-1-view[1]

    ミラン首脳陣は新たな選択肢を探りはじめる。

     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強を展開するミランだが、今年4月に中国資本となったロッソネーロはまだまだ止まる気配がない。現在は新ストライカーの獲得に注力している。
     
     ミランのCFは今夏、ジャンルカ・ラパドゥーラがジェノアに去り、カルロス・バッカもここにきてマルセイユへの放出が有力に。すでにポルトから逸材アンドレ・シウバを獲得済みだが、21歳のセリエA初参戦のためエースの大役は荷が重い。実績のある新エースの獲得を目指している。
     
     しかし、アルバロ・モラタをチェルシーに奪われたうえ、本人からは合意が取れているアンドレア・ベロッティ(トリノ)、ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、ニコラ・カリニッチ(フィオレンティーナ)はいずれもクラブ間交渉が難航。新たな選択肢も探り始めている。
     
     そこでマルコ・ファッソーネCEOとマッシミリアーノ・ミラベッリSDは、業界屈指の大物代理人であるジョルジュ・メンデス(クリスチアーノ・ロナウドやジョゼ・モウリーニョが顧客)と会談したという。現地時間7月25日、イタリア『スカイ・スポーツ』の著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じている。
     
     その話し合いでは、先ごろミラン行きに前向きなコメントを出したMFレナト・サンチェス(バイエルン)の交渉とともに、2人のCFに関する話題もあった模様。まずはスペイン代表のジエゴ・コスタ。アントニオ・コンテ監督との関係悪化からチェルシーに戦力外通告を受けて、いわば市場に出されている状態にある。
     
     ただ、本人はアトレティコ・マドリー復帰を望んでおり、古巣の補強禁止処分が解ける来年1月の加入が有力視されている。一部ではそれまでミランにレンタルという噂もあったが、それでは1年の計算が立たない。獲得するなら完全移籍しかないか。
     
     もう一人はコロンビア代表のラダメル・ファルカオ。2014年以降は怪我の影響もあり低調だったが、昨シーズンは公式戦通算30ゴールを挙げてモナコのリーグ・アン優勝とCLベスト4進出に大きく貢献し、完全復活をアピールしている。
     
     ファッソーネCEOは16日に、「ベロッティ、モラタ、オーバメヤンのうち、誰か一人を獲得できれば素晴らしいね。ただ、まだメディアに出ていない名前もある」と語っていたが、それはD・コスタやファルカオのことだったのだろうか?
     
     ちなみにディ・マルツィオ記者は、メンデス代理人の顧客ではないものの、オーバメヤンをミランが獲得する可能性もまだ見逃せないと伝えている。
     
     はたして、新生ミランの新エースは誰になるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00028123-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 18:36:22.91 _USER9

    20170727-00617920-soccerk-000-3-view[1]

    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが母国で“お札”になったと、イギリス紙『デイリーミラー』が伝えた。

     スウェーデンで伝説的な選手として扱われているイブラヒモヴィッチだが、自身のインスタグラムに自らの顔がプリントされた巨大な1000スウェーデン・クローナ(約13000円)を投稿。

     ファンやサポーターは「ついにお札にプリントされるまでになった」と、大いに湧いたが、実際に使えるものではないようだ。

     この“イブラ札”は、写真家のビンゴ・ライマー氏が作成したもので、オブジェ的な意味合いが強いとのこと。公式サイトもあるようで、驚くことに購入することもできるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00617920-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 18:30:36.03 _USER9

    20170604-00000013-ism-000-1-view[1]

    ブッフォン 急騰する選手の移籍金について苦言「もはや理解できない」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000114-spnannex-socc

    7/27(木) 18:16配信 スポニチアネックス
     ユベントス(イタリア)のイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(39)が、急騰する選手の移籍金について苦言を呈した。

     27日付の地元紙ガゼッタ・デロ・スポルトのインタビューで「選手の価値基準について、もはや理解できない。無秩序で、すべてが金持ちの動き次第。きょう10だったものが、あすは100になってしまう。すべてが詐欺、いかさまのようだ」と、今夏に既に移籍金総額でおよそ1億9000万ユーロ(約247億円)を使って大量補強をすすめるライバルのACミランを批判。さらに、パリ・サンジェルマン(フランス)が史上最高となる移籍金2億2000万ユーロ(約286億円)でバルセロナのFWネイマール(25)の獲得に動いていると報じられていることについて「ネイマールが2億2000万ユーロに値するなら、次は6億ユーロかい?祖母はよく言っていたよ。膨らんだ風船は割れるってね」と“移籍金バブル”の崩壊を予想した。

     これまでの移籍金最高額は、昨夏にユベントスからマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移籍したフランス代表MFポール・ポグバ(24)の1億500万(当時約119億円)。ネイマールの移籍金が報道通りに成立すれば、2倍以上の高額となる。

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