サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 15:48:17.63 _USER9

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    ドルトムントに現れた神童が話題だ。弱冠12歳ながら年上のカテゴリーで驚異的な活躍を見せるFWユスファ・ムココだ。

    カメルーン生まれの彼は2004年生まれの12歳。とされているのだが、その風貌やフィジカルがあまりにも年齢に見合っていないとして、疑いの目が向けられているようだ。『Eluniverso』が伝えている。

    彼は11歳の時点ですでにU-15カテゴリーで活躍しており、今年は3日間の大会で8ゴールを叩き出した。

    父親がドイツ領事館に提出した出生証明書によれば、ムココは2004年11月20日生まれとされている。ただ、年齢離れしすぎているとして疑いを持つ向きもあるようだ。それに対しては、懐疑主義でありアフリカ人への偏見だとする声もあるようだが…。

    そして、DFB(ドイツサッカー連盟)もこの件について反応。12歳がU-17カテゴリーでプレーすることは可能で、そこに制限はないとした。その一方で、「ユスファ・ムココのような才能は非常に稀な例外」として、実年齢以上のカテゴリーでプレーするリスクについても指摘したそう。
    http://qoly.jp/2017/08/27/12-yo-dortmund-youssoufa-moukoko-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:14:07.10 _USER9

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     元イングランド代表MFオーウェン・ハーグリーブス氏が、バルセロナへの移籍で合意したフランス代表MFウスマン・デンベレについて語った。

     今夏の移籍市場で同選手を狙っていたバルセロナは、ドルトムントと移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスで獲得合意に至った。ブラジル代表FWネイマールが、パリ・サンジェルマンへ移籍した際の移籍金に次ぐ、歴代2位の金額を記録している。

    『BBCラジオ』でハーグリーブス氏は「20歳のサッカープレイヤーの中ではナンバーワンの選手」とコメント。

    「彼はフランスやドイツで印象的な活躍を見せていた。その活躍は息を飲むようなパフォーマンスだったよ。フィジカル的にも優れているし、足元のテクニックもある。両サイド問わずプレーでき、『10番』としてもプレーできるよね。若い選手としては飛び抜けてクオリティーがあるんだ。バロンドールも狙えるかもしれない」とコメント。

     続いて「左サイドでプレーするかはわからない。もし彼が右サイドでプレーするなら、(アルゼンチン代表FW)リオネル・メッシは中央でプレーするんじゃないかな。今はまだ、ネイマールの代役を完璧にこなせないと思うけど、そのポテンシャルは目を見張るものがある」と評価した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633648-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:00:56.58 _USER9

    20170826-00000010-goal-000-6-view[1]

    神戸は元ドイツ代表FWポドルスキが先取点を挙げたが、逆転負け。ポドルスキは感情を抑えきれず、試合終了後には磐田の選手と小競り合いになり、イエローカードを受けた。

     試合後、渡部は「判定は自分が決めることじゃない。ジャッジに任せた」。ポドルスキは無言でスタジアムを後にしたが、神戸の吉田監督は「日本のレフェリーにストレスを
    感じているのではないか。世界とのギャップがあるのかも」と思いを代弁した。

     一方、ポドルスキに詰め寄られた磐田の選手は「顔がすごく近くてキス魔かと思った」。

    http://www.asahi.com/articles/ASK8V7H60K8VUTQP02L.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:23:40.28 _USER9


    今シーズンもトロントFCで圧巻のパフォーマンスを見せているセバスティアン・ジョヴィンコ。

    先日行われたニューヨーク・シティFCとの試合で直接フリーキックを決め、MLSでの新記録を樹立したばかりだ。

    そんなジョヴィンコだが、またもやスーパーなフリーキックを突き刺した!

    24日(木)に行われたフィラデルフィア・ユニオン戦、0-0で迎えた10分…

    https://twitter.com/_/status/900553840990105600

    ペナルティエリアのすぐ手前から、この完璧フリーキック!

    相手GKはファーサイド寄りに立っていたのだが、その僅かなコースを突き半ば無理やりにゴールをこじ開けた。

    キックの精度はもちろんのこと、GKとの駆け引きも非常にレベルが高い。むしろ、ファーサイドに決めるにはこのコースしかなかっただろう。今や、「世界最高のフリーキッカー」と呼んでも差し支えないだろう。

    なお、ジョヴィンコの活躍もあり試合はトロントFCが3-0と勝利。3連勝を飾っている。

    http://qoly.jp/2017/08/24/sebastian-giovinco-freekick-vs-philadelphia-union-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:23:38.07 _USER9
    「ディバラはレアルやバルサではプレーできない」。問題児カッサーノがバッサリ

     元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラにはバルセロナやレアル・マドリーでプレーする力はないと主張している。25日付の伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで語った。

     ユーベの主力FWとして活躍するディバラに対しては、スペイン2強が獲得に関心を示しているともたびたび噂される。バルサがFWネイマールの後釜として獲得を狙う選手の一人だとも報じられていた。

     そのネイマールは、2億2200万ユーロ(約287億円)という巨額の契約解除金が支払われる形でパリ・サンジェルマン(PSG)へと移籍した。サッカー界の移籍金高騰の傾向についてコメントを求められたカッサーノは、それだけの価値があるかどうかは選手次第だという考えを述べた。

    「ネイマールには、PSGが支払った2億2000万ユーロの価値がある。(トリノのFWアンドレア・)べロッティにも1億(約129億円)の価値があるというのなら、(ルイス・)スアレスには5億(約645億円)の価値があるだろう。ディバラも1億だって? 僕としては、彼はレアルやバルセロナではプレーできないと思う」とカッサーノは話している。

     マドリーでプレーした経験もあるカッサーノ自身は、今年7月に加入したエラス・ヴェローナで引退騒動を巻き起こした末に退団して現在フリーとなっている。セリエAのカリアリとセリエB(2部)のヴィルトゥス・エンテッラが新天地の候補であることを認めつつ、「9月までに適切な話が来なければ引退する」とも話している。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170825-00227874-footballc-socc

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    571: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 21:03:17.00
    正直サントス時代のネイマールよりはデンベレの方が上に思えるんだが
    ここ数年の移籍金の高騰ぶりからいって100億前後の値がつくのはしょうがないと思う
    その倍も出すのは馬鹿げてるが
    160360_heroa[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 22:25:31.89 _USER9

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    マンチェスター・Uは24日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチと1年間の新契約を締結したことをクラブ公式サイトで発表した。

     昨夏に1年間の契約でマンチェスター・Uに加入したイブラヒモヴィッチは4月にひざのじん帯を負傷し、長期離脱を余儀なくされたことで、契約延長に至らず、未所属の状態が続いていた。移籍の可能性も報じられたが、同クラブの練習場でリハビリを続け、新契約締結に至った。

     また、イブラヒモヴィッチの新たな背番号は「10」に決定。今夏にエヴァートンに復帰した元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの番号を引き継ぐこととなった。なお、昨シーズンの背番号「9」は今夏加入したベルギー代表FWロメル・ルカクがつけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632955-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 20:09:59.65 _USER9

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     バルセロナが、リヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ獲得に向けて4度目のオファーを準備しているという。イギリスメディア『スカイスポーツ』が23日付で報じた。

     パリ・サンジェルマンに移籍した同代表FWネイマールの後釜として、コウチーニョ獲得を目指すバルセロナ。18日には移籍金1億1300万ポンド(約158億8000万円)にボーナス条項を加算した、総額1億1800万ポンド(約165億8000万円)のオファーを提示したと同メディアが報じたものの、未だリヴァプールを納得させることはできていない。

     これを受けてバルセロナが同選手の獲得を断念したとも報じられていたが、同メディアはバルセロナがさらに金額を上乗せしたオファーを準備していることを伝えている。それによると、同クラブは移籍金1億100万ポンド(約142億円)にボーナス条項として3700万ポンド(約52億円)を加算した総額1億3800万ポンド(約194億円)でのオファーを用意している模様。さらに「彼らは決して戦いを諦めることはない」というスペインの情報筋からのコメントを掲載し、バルセロナがコウチーニョ獲得に執念を見せているとした。

     なお、ボーナス条項についてはバルセロナのチャンピオンズリーグ出場権獲得に結び付いていると報じられており、そのハードルは低いものと解される。今回のオファーで、バルセロナはリヴァプールを納得させることができるだろうか。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00631995-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 23:25:48.41 _USER9

    20170824-00000013-jij_afp-000-1-view[1]

     エバートン(イングランド)のFWウェイン・ルーニー(31)が23日、イングランド代表からの引退を表明した。

     自身の公式サイトで、サウスゲート監督から昨年11月以来の代表復帰の打診があったことを明かした上で「本当にありがたかったが、イングランド代表から引退すると伝えた。とても難しい決断だったが、家族、エバートンの(クーマン)監督、親しい人々と話し合って決めた。イングランド代表でプレーすることはいつも特別だった。代表選出、キャプテン就任は本当に光栄だった。助けてくれたみなさんに感謝したい。だが、今が辞める時だと思う」と記した。

     2003年に当時最年少の17歳111日でA代表デビューを果たしたルーニーは、同年の史上最年少17歳317日での初ゴールを皮切りに、昨年まで14年連続で53得点を積み重ねた。15年には伝説のボビー・チャールトン氏(49得点)を抜いてイングランド代表の最多記録を樹立。史上最多の国際Aマッチ119試合に出場し、昨年11月のW杯欧州予選スコットランド戦が最後の試合となった。

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000136-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:34:43.84 _USER9

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    AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)からトルコ1部リーグのアンタルヤスポル(Antalyaspor)に移籍し、2年契約を結ぶと報じられている元フランス代表のサミル・ナスリ(Samir Nasri)が20日、チームに加入するためトルコに到着した。

     昨季はスペイン1部リーグのセビージャFC(Sevilla FC)でプレーし、シティではジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督の構想外となっていたナスリは、アンタルヤ空港(Antalya Airport)に集まったファンから熱烈な歓迎を受けた。

     トルコのスポーツ紙ファナティーク(Fanatik)は、現在30歳のナスリが2年契約を結ぶと伝え、民放テレビNTVはウェブサイトで出来高付きの年俸400万ユーロ(約5億円)と報じた。クラブ側はコメントを出してはいないものの、メディカルチェックを経て21日に契約するとみられている。

     2015年に1部リーグに昇格したアンタルヤスポルは、トルコ国内でも野心を持ったクラブの一つで、2015-16シーズンは9位に終わったものの、昨季はリーグ5位に入り、ヨーロッパリーグ(UEFA Europa League 2016-17)出場圏内まであと一歩に迫っていた。

     アンタルヤスポルには元カメルーン代表のサミュエル・エトー(Samuel Eto'o)が2年間在籍し、今夏の移籍市場ではイタリア・セリエAのASローマ(AS Roma)やACミラン(AC Milan)でプレーした経歴を持つ元フランス代表ジェレミ・メネス(Jeremy Menez)を獲得している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000032-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 15:14:59.86 _USER9

    Volvio @3gerardpique 😂😂😂

    Leo Messiさん(@leomessi)がシェアした投稿 -


     今夏バルセロナからパリ・サンジェルマン(以下PSG)への移籍を果たしたネイマールがバルセロナに一時帰還を果たしたようだ。スペイン紙『マルカ』など複数メディアが報じた。

     22日、バルセロナに一時的に滞在していたネイマールは、リオネル・メッシやルイス・スアレスと再会を果たした。そこでメッシはMSN(メッシ、スアレス、ネイマールの略称)再集結を祝って、3人が写った写真を自身のインスタグラムのアカウント上に投稿した。

     「帰ってきた」というメッセージが添えられたその投稿は、先日同僚のジェラール・ピケがネイマールのクラブ残留を願って「残る」という文字と共に発信した投稿を少しもじったものであった。メッシの投稿には、ピケのアカウントがタグ付けされており、明らかにピケを“いじる”目的でなされたものであることがわかる。

     今夏2億2200万ユーロ(約290億円)もの大金で電撃移籍を果たしたネイマールだが、4年間過ごした古巣の仲間とは今もなお良好な関係を維持しているようだ。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/23/post227447/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 15:29:08.80 _USER9
    8/23(水) 11:40配信
    豪州代表、日本戦の23名発表! 横浜FMのデゲネク選出。主将ジェディナク外れる

     オーストラリアサッカー連盟(FFA)が22日、埼玉スタジアム2002で31日に行われる2018年W杯アジア最終予選の日本代表戦に向けた23人のメンバーを発表した。


     現在グループBで勝ち点16の3位に位置しているオーストラリアは、W杯本選進出に向け勝ち点17で1位の日本、勝ち点8で6位のタイ代表との試合に臨むこととなる。

     予備登録メンバーには、FIFAコンフェデレーションズカップを戦った22名に加えオーストラリア代表主将のMFミレ・ジェディナクやDFブラッド・スミスら怪我で同大会を欠場した選手なども入っていた。しかし、今回の日本戦のメンバーからジェディナクが外れている。

     メンバー23名は以下の通り。

    【GK】
    ミッチェル・ランゲラク(シュトゥットガルト)
    マシュー・ライアン(ブライトン)
    ダニー・ヴゴビッチ(ヘンク)

    【DF】
    ミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス)
    アレックス・ガーズバック(ローゼンポリ)
    ライアン・マッガワン(貴州智誠)
    トレント・セインズバリー(江蘇蘇寧)
    ブラッド・スミス(ボーンマウス)
    マシュー・スピラノビッチ(杭州緑城)
    ベイリー・ライト(ブリストル・シティ)

    【MF】
    ムスタファ・アミニ(オーフス)
    ジャクソン・アーバイン(バートン・アルビオン)
    マッシモ・ルオンゴ(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)
    マーク・ミリガン(メルボルン・ビクトリー)
    アーロン・ムーイ(ハッダースフィールド)
    トム・ロギッチ(セルティック)
    ジェームズ・トロイージ(メルボルン・ビクトリー)

    【FW】
    ティム・ケイヒル(メルボルン・シティ)
    トミ・ユリッチ(ルツェルン)
    ロビー・クルーズ(ボーフム)
    マシュー・レッキ-(ヘルタ・ベルリン)
    アワー・マビル(パソス・デ・フェレイラ)
    ジェイミー・マクラーレン(ダルムシュタット)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170823-00227416-footballc-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 10:28:17.95 _USER9

    db8553b6-c4d9-4407-b2f8-59e52357b420[1]

    http://www.asahi.com/articles/ASK8R0F07K8QLEJQ03L.html

     サッカーのスペイン1部リーグ、バルセロナは22日、史上最高額とされる2億2200万ユーロ(約286億円)の移籍金でパリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表のネイマールを、契約違反で提訴したと発表した。

     バルセロナは昨年10月、ネイマールとの契約を2021年まで延長した。その際にクラブが払ったボーナスの850万ユーロ(約11億円)を返却し、さらに遅延金としてその10%を支払うように求めている。(共同)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 17:46:48.81 _USER9

    20170822-01643233-gekisaka-000-1-view[1]

     横浜F・マリノスは22日、W杯欧州予選に臨むマケドニア代表にMFダビド・バブンスキー(23)が招集されたことを発表した。マケドニア代表は9月3日にイスラエル代表、6日にアルバニア代表と対戦する。

     クラブ公式サイト通じ、「A代表にまた選ばれることになりとても嬉しいです。W杯予選突破の望みがなくなっても国を代表してプレーできることは良いことですし、公式戦なのでFIFAランクを上げることがモチベーションです。また代表チームに大きな変化があり、多くの新たな若い選手たちが招集されます。世代交代となるのでとてもワクワクしていますし、将来マケドニアによい結果をもたらすことができるよう頑張っていきます」と意気込みを語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643233-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 23:10:54.20 _USER9
    8/22(火) 13:52配信

    レヴァンドフスキが今夏のアジアツアー実施を批判「何の役にも…」

     18日に行われたブンデスリーガ開幕戦で、バイエルンはレヴァークーゼンを相手に3-1と勝利を収めた。
    しかし、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは試合内容に不満を持っているようで、今夏に実施したアジアツアーがチームに悪影響を及ぼしていると考えている模様だ。21日付のドイツメディア『SPORT1』が伝えている。

     レヴァークーゼン戦では53分までに3ゴールを奪ったバイエルンだが、65分にレヴァークーゼンに1点を返されたあたりからは選手たちの動きが目に見えて鈍くなり、攻め込まれる場面が何度もあった。

     勝利を振り返ったレヴァンドフスキは、試合終盤に見られたチームの低調なパフォーマンスについて、「プレシーズンではトレーニングのための時間がなかった。アジアへの旅行とたくさんの親善試合があったからね。でも、それらは何の役にも立っていない」と語り、中国やシンガポールで行われた今夏のアジアツアーを調整不足の原因として挙げた。

     アジアツアーについては、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長が「最高のツアーだった。貴重な経験を得ることができて、全てが素晴らしかった」と発言するなど、クラブ幹部はおおむね好意的に捉えている。
    しかし、今後のブンデスリーガで勝ち点を取りこぼす試合が続くようなことがあれば、今回のレヴァンドフスキのようにオフシーズンのアジアツアーに対する疑問の声が大きくなる可能性もあるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631209-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 13:22:04.01 _USER9

    20170820-01643167-gekisaka-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631208-soccerk-socc

    19日に行われたプレミアリーグ第2節のストーク戦の後、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルをめぐるツイッター上でのアーセナルファンとストーク市警察のやり取りが話題となっている。20日付のドイツ紙『ビルト』が伝えた。

     第1節でレスターとの打ち合いを制し、開幕2連勝を狙って敵地に乗り込んだアーセナル。しかし、47分にストークに先制を許すと、猛攻に出たもののゴールを奪えずに0-1と完封負けを喫した。

     攻撃の軸として活躍が期待されたエジルも見せ場を作ることができず、試合を観戦した元イングランド代表MFのスティーヴン・ジェラード氏からは、「エジルは世界でトップクラスの才能を持っているが、それを十分に発揮しきれていない。アウェイゲームでの彼の存在はチームにとって負担になっている」と名指しで批判された。

     試合後にはアーセナルファンが、格下と目されたストークに負けたことを自虐的に表現し、ストーク市警察のアカウントに「強盗事件が発生しました」とツイート。すると同警察は「返信が遅れてしまって申し訳ないです。行方不明だった人を探していて、忙しかったのです。その行方不明者の苗字は“エジル”と言います。誰か、彼を見かけた方はいませんか」とジョークで返している。

     エジルの低調なパフォーマンスに対する皮肉が込められたストーク市警察の返信は、すでにリツイート数が1万件近くに達するなど大きな話題を呼んでいる。

     アーセナルの次節は、ホームでのリヴァプール戦。エジルは同試合で活躍を見せ、“名誉挽回”を果たすことができるだろうか。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:48:27.61 _USER9

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     パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、前所属のバルセロナの幹部へ痛烈な批判を浴びせた。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     現地時間20日に行われたリーグ1第3節トゥールーズ戦で2ゴール2アシストの大活躍を見せたネイマールは、その後『Deportes Cuatro』のインタビューに応じ、バルセロナフロント陣についてコメントを残した。

     「バルセロナのフロントには本当に残念に思うよ。あそこにいるべき人たちじゃない。バルサは彼らよりずっと価値のあるクラブだ」

     今夏、バルセロナの経営陣はネイマールを2億2200万ユーロ(290億円)で放出するもその後釜探しに苦戦するなど、ファンの期待に応えることができていない。一方で今回のネイマールの発言は、選手の気持ちを代弁するような言葉であったのかもしれない。
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227118/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 10:59:12.24 _USER9

    no title

    http://www.sankei.com/sports/news/170822/spo1708220019-n1.html

     英BBC放送(電子版)は21日、J1神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが自らの写真を右派ニュースサイト「ブライトバート・ニュース」に不適切に使われたとして、法的措置を検討していると報じた。

     同サイトはスペインの警察当局がモロッコからの不法移民を水上バイクに乗せて渡航させていた犯罪組織の関係者を逮捕したとの記事に、水上バイクに乗るポドルスキの写真を使用したという。現在は別の写真に変わっている。同サイトはポドルスキが犯罪組織の一員や不法移民だった証拠はないとし、謝罪のコメントを掲載した。(共同)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 23:13:38.24 _USER9

    no title

     マンチェスター・シティは、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを獲得するため、バルサとの契約に設定された巨額の契約解除金を支払う意志があるのかもしれない。フランス『Yahoo!スポーツ』が20日に伝えた。

     バルサに所属していたFWネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍した取引によって、サッカー界の移籍金の史上最高額は大幅に更新された。PSGは2億2200万ユーロ(約285億円)に設定されていた契約解除金の満額を支払っている。

     だがフランスでの報道によれば、シティがさらにそれを上回る金額でメッシを獲得するという噂があるようだ。メッシが最近インスタグラムでシティの公式アカウントをフォローし始めたことや、先日シティのオーナーが「歴史的な補強」を行うつもりだと話していたことなどが根拠となり、ここ数日噂が広がっていると伝えられている。

     スペインなどのメディアでは、メッシとバルサとの契約に設定された契約解除金は3億ユーロ(約385億円)だとされている。PSGがネイマール獲得に支払った金額をさらに100億円上回る驚異の移籍が実現する可能性があるのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00227011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 23:07:04.12 _USER9
     ◇明治安田生命J1第23節 神戸0―0横浜(2017年8月20日 ノエスタ)

    ポドルスキが消えた!?神戸が吉田新監督のもとで挑んだ横浜戦後、近年にない事態が起きた。

     0―0のドロー決着となった後の取材エリア。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは
    待ち受けていた報道陣はおろか、通訳や広報も気づかないまま、別口から家族とともに
    タクシーで先に帰っていたことが判明。Jリーグのルールで通ることが決められている
    取材エリアに姿を見せなかった。

     ただ、その約1時間後に真相が判明。クラブ関係者によると、ポドルスキは取材エリアを
    通ることが決められているというルールを知っていたかは定かではなく、分からないままに
    神戸の試合を初観戦した家族とともに帰宅したようだった。ポドルスキは広報を通じて
    「悪気はなかった」と報道陣に釈明した。

     この試合は2トップの一角で先発出場するも、シュートは0本で4試合連続不発。
    審判やチームメートにイライラを募らせる場面が目立ち、後半36分に途中交代を告げられていた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000140-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 16:45:00.35 _USER9

    20170821-00010015-theworld-000-1-view[1]

    「問題は2年目」
    リヨンの新エースとして活躍を続けるオランダ代表FWメンフィス・デパイが、イングランドの日々を振り返っている。

    今年1月にマンチェスター・ユナイテッドを去り、フランス屈指の名門リヨンへと移籍した23歳のドリブラーは、そのポテンシャルを再び発揮し、今季もチームを牽引するプレイを連発。レアル・マドリードからやってきたマリアーノ・ディアスらと絶妙な連携を見せつけ、レンヌ戦では早くもリーグ戦初ゴールを決めたデパイが、赤い悪魔での日々を次のように回想した。仏『L'Equipe』が同選手のコメントを伝えている。

    「ルイ・ファン・ハール政権だった1年目、僕は十分な活躍と貢献をもたらすことができなかった。でもプレミアリーグで成功するには少なくとも1年はかかると初めから分かっていたし、あそこは世界でも最もスピーディーなリーグなんだよ。問題は2年目さ。僕は完全に自分の復活に自信を持ってシーズンへ臨んだが、肝心のプレイをさせてもらえなかった」

    デパイによる苦悩の告白は続く。

    「僕は鏡の前に立ち、自分自身に多くのことを問いかけた。『僕は大したプレイヤーじゃないのか?』ってね。とても辛かったよ。前向きで居るにはとても強靭なメンタルが必要だったね。でもあの経験が今の僕に多くをもたらしている」

    華麗なるステップワークや高精度のFK、そして突出した攻撃センス。デパイの覚醒がネイマールやウェズレイ・スナイデルらと共にリーグ・アンを熱狂させることは間違いないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 04:07:56.32 _USER9

    20170820-00010013-soccermzw-000-4-view[1]

    ハンブルガーSVで日本代表DF酒井高徳と同僚のFWニコライ・ミュラーは現地時間19日に行われた
    ブンデスリーガ開幕節の本拠地アウクスブルク戦(1-0)で決勝点を決めたが、ゴール後に披露した
    パフォーマンスでジャンプの着地に失敗して負傷。診断結果は右膝前十字靭帯断裂、全治7カ月の
    重傷だと判明した。

    マインツで日本代表FW岡崎慎司ともプレーしたミュラーは、アウクスブルク戦の前半8分に右サイドの
    クロスに右足で合わせて先制ゴールを決めた。29歳の小柄なアタッカーは、両手を広げてくるくると
    回りながらコーナーフラッグに向かい、ジャンプして右手を突き上げるド派手なパフォーマンスを披露。
    しかし、その着地の際に右膝をひねってしまい、そのまま地面に崩れ落ちた。歓喜の瞬間が一瞬で
    悲劇に変わった。

    ミュラーはそのままFWアーロン・ハントとの交代でピッチを後にした。クラブ公式ツイッター日本語版は
    「今シーズンのチーム初ゴールを決めたニコライ・ #ミュラー はヘリコプター・ゴールパフォーマンスで
    着地を失敗し、膝を痛めてベンチに下がりました....(原文ママ)」と速報していた。

    そして、日本では試合から一夜明けた20日、クラブはミュラーの怪我が右膝前十字靭帯の断裂の
    重傷だったと診断結果を発表。復帰までは7カ月を要し、シーズンの大半を棒に振る可能性がある。

    独紙「ビルト」は「HSVのホラーだ!」とミュラーの負傷離脱を報じている。クラブのイェンス・トッドSDも
    「この診断結果は我々に大きな衝撃を与えた。シーズン開幕から大きな打撃で、当然ニコライにとっても
    非常に辛いものだ」とコメントしている。

    酒井が主将を務めるハンブルガーは白星発進となったが、同時に大きな痛手を負うこととなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:51:40.71 _USER9

    20170821-00630621-soccerk-000-1-view[1]

     イニエスタとバルセロナの契約は満了まであと1年を切っているが、契約更新の交渉は停滞している。5月には、同選手が「このクラブで終わらない可能性もある」と発言したことで、移籍の可能性が噂されていた。

     イニエスタは自身の今後について問われると、「バルセロナを離れる可能性があるかって?実際のところ、僕はまだ新たな契約にサインしていないんだ。昔は考えていなかったが、今は将来に迷っている」とコメント。いまだ契約を更新していないことを明かした。

     また、同選手は「僕は今、本当に多くのことを考えている。3年前までは想像もつかなかったが、プロとして普通なことだ」と続け、今後のキャリアを検討中であることを語っている。

     下部組織出身のイニエスタ。12歳でバルセロナへ入団して以降、クラブ一筋で活躍し、多くのタイトル獲得に貢献した。今夏にはブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍が話題となったが、同選手もクラブを離れてしまうのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630621-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 23:10:43.16 _USER9

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    大雨の等々力に娯楽を運んだファンタジスタ。

    [J1リーグ23節]川崎2-1札幌/8月19日/等々力
     
     突然の激しい雷雨で、目と鼻の先で開催予定だったビッグイベント、多摩川花火大会が中止となった。本来ならバックスタンド越しに風情のある花火を拝めたはずだが、こればかりは仕方がない。
     
     だが、等々力陸上競技場の一戦は、そんな恒例の花火にも負けないくらいの娯楽を運んでくれた。降りしきる雨のなか、攻守が目まぐるしく替わる白熱の一戦。なかでもホームサポーターをも惹きつけたのが、コンサドーレ札幌のタイ人アタッカー、チャナティップだ。
     
    「コンディションはだいぶ良くなってきた。日本のサッカー、Jリーグの速さにも慣れてきて、自分らしいドリブルやパスも出せるようになってきました。楽しいです」
     
     そう話してニッコリ笑う背番号18は、並ぶと本当に華奢で、158センチ・56センチの公称サイズよりもさらに小さく見える。だがピッチの上では威風堂々と立ち振る舞う。
     
     開始2分にジェイの落としから鋭い仕掛けを披露すると、同5分にはレーザービームのようなサイドチェンジのパスを右サイドへ通す。さらに9分にはエウシーニョと激しく身体をぶつけ合うも怯まず、ブラジル人SBがたまらずファウルを冒してイエローカード。30分にも奈良竜樹のレイトタックルを誘い、川崎CBは警告を頂戴した。前を向かせたら、阻止するのはなかなか厄介だ。
     
    「日本に来る前から不安はなかったし、楽しんでやろうとだけ思っていた。まず必要だったのは仲間からの信頼。それがないとボールをもらえないし、サッカー選手になれないから。今日みたいにたくさんボールに触れると楽しいし、嬉しいです」

    Jの水に慣れ、本格ブレイクの気配がぷんぷんと。

     大先輩のチームメイト、小野伸二からはこんなアドバイスをもらったという。
     
    「ボールを受けたら、なにをおいてもまずは自分を発揮するんだ、と言ってもらった。すごくありがたかったし、ずっと大切にして心がけています」
     
     試合は川崎に2点のリードを許し、80分に敵のミスを突いて1点を返したものの及ばず、1-2の敗北を喫した。しかしながら夏に加入したジェイ、チャナティップのコンビは試合を重ねるごとにフィットしており、前線は都倉賢、ヘイスとの先発争いが激化。攻撃には幅と厚みが生まれ、今後に向けてかなりのポテンシャルを秘めている。ジェイはチャナティップについて「10番に相応しいプレーをしていて信頼性がある。巧いよ、彼は。これからもっといい引き出し合いができそうだ」と手応えを口にした。
     
     圧巻の加速力と切れ味鋭いパス、そして最終局面で発動されるクリエイティビティー。観ていてワクワクさせるアタッカーだ。
     
    「もっと良くなると思うので、応援してください。コンサドーレは残留しますよ!」
     
     微笑みの国からやってきた英雄、チャナティップ。いよいよJの水に慣れ、本格ブレイクの気配がぷんぷんと漂う。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00028997-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 14:03:11.23 _USER9

    20170820-01643167-gekisaka-000-1-view[1]

     現在リバプールのU-17チームを指揮する元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルを痛烈に批判した。英『デイリー・メール』が報じている。

     アーセナルは19日、プレミアリーグ第2節でストーク・シティと対戦。前節レスター・シティ戦では4-3と打ち勝ち、この日もボール支配率77%とストークを圧倒したが、FWアレクサンドル・ラカゼットのゴールがオフサイドと判定されるなど1点が遠く、後半立ち上がりの失点により0-1で今季初黒星を喫した。

     『BTスポーツ』でこの試合の解説を務めたジェラード氏は、アーセナルのゲームメーカー、MFメスト・エジルを「僕らは彼の絶頂期を見てきた。彼はワールドクラスの才能の持ち主だよ」と認めた上で、貢献度が低かったとして「今日の彼には失望した」と酷評。「彼のボディランゲージとリアクションが心配だ。ボールを奪われると、彼はチームメイトに何も提供しない。アウェーでの彼はお荷物。不十分だ」と厳しい言葉を並べた。

     さらにジェラード氏は続ける。「彼と(グラニト・)ジャカは、ビルドアップにおいてのリアクションが弱い。ワールドクラスの選手は両方をこなさなければいけない。ボールを失った時にはチームのために守備にシフトしなければいけないが、エジルは諦めてやめてしまった。追いかけることすらしない」と指摘した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643167-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 23:51:04.82 _USER9
     マンチェスター・ユナイテッドがバイエルンに所属するオランダ代表MFアリエン・ロッベン(33)獲得を検討しているようだ。英『デイリー・メール』が報じた。

     ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、今夏ウインガーの補強を熱望。インテルのMFイバン・ペリシッチ獲得に向けた動きが報じられてきたが、交渉はうまく進んでおらず、獲得には至っていない。

     そうした中、ユナイテッドはモウリーニョ監督のチェルシー時代の教え子であるロッベンにターゲットを変更。バイエルンとの契約が今シーズン終了までとなっている33歳のロッベンは、クラブが若返りにシフトし始めたことで出場機会減少を指摘されている。 
      
     
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    8/18(金) 23:07配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643122-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 17:49:49.94 _USER9

    20170818-00028938-sdigestw-000-4-view[2]

    「1ミリたりとも近づいていない」(ドルトムントCEO)

    現地時間8月16日、バルセロナのペップ・セグラGMは、ドルトムントのウスマンヌ・デンベレとリバプールのフィリッペ・コウチーニョへの関心を認め、獲得に「近づいている」と述べた。
     
     だがこれは、同日のスーペルコパ第2レグで宿敵レアル・マドリーに0-2と敗れ、2戦合計1-5とライバルに完敗した直後の発言。それだけに、サポーターに向けてのアピールという側面もあったのかもしれない。
     
     実際、ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、ドイツ誌『キッカー』で、「何を言っているのか分からない」と一蹴。「バルセロナはデンベレ獲得を実現させたいと望んでいるようだが、今のところ1ミリたりとも近づいていない」と、セグラGMのコメントを完全否定している。
     
     リバプールも同様だ。移籍志願が伝えられているコウチーニョは、今週末のクリスタル・パレス戦も負傷を理由に欠場することになった。だが、クラブは同選手について「売りに出してはいない」という姿勢を示し続けている。
     
     ユルゲン・クロップ監督は、8月17日の会見で「私のほうから言うことは何もない」と、コウチーニョの去就をめぐる状況に変化はないことを明かした。『ESPN』が伝えている。
     
    「他の人たちが何を言っているのかは知らない。私はその人たち、特にこの人(セグラGM)のことを知りもしないんだ。彼とは会ったことはない。だから、理解できないよ」
     
     それでも、バルセロナが両選手を望んでいることに変わりはない。ロベルト・フェルナンデスSDは17日に行なわれたパウリーニョの入団会見の場で、「我々は複数の選手の獲得のためにそれぞれのクラブと交渉している。困難であることは分かっているけどね」とコメントした。

    【2017年欧州夏のメルカート】新天地を求めた主な選手まとめ

     彼は、デンベレとコウチーニョへの関心を認め、難しい取引と認識しつつ、獲得を目指すと述べた。
     
    「デンベレとコウチーニョは、我々が長いこと気にしている重要な選手たちだ。適切な年齢で、我々のサッカーにも適応できるだろう。リバプールとドルトムントに敬意を払っているが、交渉は時間を必要とするものだ。最終的に彼らの獲得を実現できるかどうかは相手クラブ次第だがね」
     
     パリ・サンジェルマンに史上最高額でネイマールを引き抜かれたバルセロナは、ターゲットに据えたデンベレとコウチーニョを獲得できるだろうか――。欧州移籍市場の締切日(8月31日)は刻一刻と迫っているが、果たして!?

    8/18(金) 15:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00028938-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 13:53:22.90 _USER9

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    ■ポドルスキ救出作戦

    チームに負の要素をもたらす大物助っ人をいかにして起用するか。ヴィッセル神戸にとっての近々の課題はそこに尽きる。

    「起用しない」という、思い切った選択もあるが、それはそれで賢明ではない。誰よりもシュートが上手く、得点の匂いを醸し出すストライカーは、存在するだけで脅威になり得るからだ。

    となれば、彼はどのように扱うべきかが議論だ。

    そこで提案したいのが、フォーメーションとポジションの変更である。

    フォーメーションはオーソドックスな4-2-3-1。

    DFラインからボランチまでは現状通りで、「3」の中央にポドルスキ。両翼は機動力と活動量に秀でた大森晃太郎と小川慶治郎が適任だろう。そして、最前線には、主将の渡邉千真。ハーフナーのコンディション次第では彼の起用も選択できるが、前線からの守備やサポート能力を考えると、彼のほうが適任だろう。

    そして、ポドルスキには可能な限りの自由を与える。というより、与えるしかない。煩雑なタスクを彼から外し、シューターに専念させる方法だ。

    また、トップ下で起用されても、度々サイドに流れるだろうが、その“自由さ”も許容範囲だ。大森と小川は“空気”が読めるプレーヤーであり、きっと良い距離感を保ち、共存できるはず。それは最前線の渡邉もしかり。常にDFラインと戦うわけではなく、スペースメイクやポストワークもお手の物。昨季は主に左サイドで活躍したが、周囲を活かしつつ自らも活きるタイプである。ポドルスキを活かす術もすぐに見出してくれるのではないだろうか。

    また、この形を採用することで、守備面の不安も軽減できる点も触れておきたい。

    ポドルスキを一列下げることで、最前線からのプレッシングが弱まるように思われるが、中途半端に守備のタスクを求めるのであれば、そこから切り離してあげるほうが上手く回ることが実は多い。つまり、ファーストディフェンダーを一定の選手(この場合であれば、渡邉)に指定すことで改善されるという話だ。前線からの守備において、つまづきやすいのが「誰がボールホルダーに行くか」であるが、そこを整備することで、後ろも連動しやすくなる。文字にすると不思議な話だが、4-4-2と4-2-3-1で実際にプレーしたものであれば、肌感覚でわかるはずだ。

    ちなみに、個人的には「配置換えで解決する」という考えは、短絡的過ぎて好みではない。だが、あえて今回は最も簡潔なソリューションを取上げることにした。

    理由は簡単。この答えに自信を持っているからだ。

    一部抜粋

    2017年8月19日 11時50分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13492862/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 15:12:56.15 _USER9
     元バルセロナのGKビクトル・バルデス(35)が現役を引退することがわかった。スペイン『ムンドデポルティーボ』など複数メディアが報じている。

     バルセロナ下部組織出身のバルデスは、2002年にトップチームデビュー。2003-04シーズンから正守護神の座を掴み、在籍した12シーズンで公式戦535試合に出場し、6度のリーガ・エスパニョーラ制覇、3度のUEFAチャンピオンズリーグ制覇など数多くのタイトルを獲得してきた。

     契約満了に伴い、2013-14シーズン限りでバルセロナを退団。しかし、14年3月に負った右膝前十字靭帯の損傷により、モナコのメディカルチェックをクリアできず、恩師ルイス・ファン・ハール監督率いるマンチェスター・ユナイテッドに加入するも、指揮官との衝突により“飼い殺し”の状態が続き、昨年1月にスタンダール・リエージュにレンタル移籍。昨シーズンはミドルスブラでプレーしていたが、シーズン終了後に契約を解消していた。

     報道によると、バルデスに対してベティスやデポルティボ、ラス・パルマス、スポルティング・リスボンからオファーが届いていたものの現役引退を決意。現在は2人のパートナーとテレビ製作会社を設立し、バルセロナとアブダビ、ロンドンに拠点を置く同会社の代表として新たなセカンドキャリアをスタートさせたという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643113-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:17:09.75 _USER9

    20170818-00628918-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとブラジル代表DFマルセロが、タイトル獲得数で同クラブのレジェンドに並んだようだ。18日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     今月行われたUEFAスーパーカップとスーペルコパ(スペイン・スーパーカップ)を制覇し、今シーズンすでに2冠を達成したレアル・マドリード。第1キャプテンのS・ラモスと第2キャプテンのマルセロは、同クラブでのタイトル獲得数が「17」に到達したという。『アス』によると、1950年代から60年代にかけて活躍し、8度のリーガ・エスパニョーラ優勝やUEFAチャンピオンズカップ5連覇を経験した伝説的FWアルフレッド・ディ・ステファノ氏の記録に並んだそうだ。

     レアル・マドリードが次に獲得する可能性があるタイトルは、今年12月にUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるFIFAクラブワールドカップ 2017。同大会でも優勝すれば、両選手は元スペイン代表DFチェンド氏や前キャプテンのスペイン人GKイケル・カシージャス(現ポルト)に並び、タイトル獲得数でクラブ歴代3位タイに浮上するという。

     さらに、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)、チャンピオンズリーグ(CL)の主要タイトル3冠を達成した場合、タイトル獲得数は「21」まで伸びることとなり、2001年に現役を引退するまでレアル・マドリード一筋だった元スペイン代表DFマノーロ・サンチス氏の記録に並ぶこととなる。

     なお、歴代トップに君臨するのは、ディ・ステファノ氏と同時期に活躍し、通算23個のタイトルを獲得した元スペイン代表FWフランシスコ・ヘント氏。快進撃が続くレアル・マドリードだけに、S・ラモスとマルセロが新記録を樹立する日もそう遠くないかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628918-soccerk-socc

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