サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 08:08:01.34 _USER9




    ■ロナウドがマークに来たハンガリーのDFフィオラを蹴飛ばす“報復行為”

    ロシア・ワールドカップ(W杯)予選はアジアのみならず、ヨーロッパでも熱戦が繰り広げられているが、9月3日に行われたハンガリー対ポルトガルの一戦で飛び出したクリスティアーノ・ロナウドの“怒りの足蹴り”が物議を醸している。

     問題のシーンは、試合終了間際の後半44分。ロナウドは味方のパスをヒールでダイレクトにリターンし、ワンツーを狙った。しかし、パスをさせまいと猛チャージをかけたハンガリーのDFアティラ・フィオラが、勢い余ってロナウドの左足を蹴ってしまった。すると、ロナウドはフィオラの左足を蹴飛ばす“報復行為”に出て、両者は一触即発の睨み合いとなった。

     ダニー・マッケリー主審はロナウドとフィオラにイエローカードを提示。ただ、前半30分にはハンガリーのFWタマシュ・プリシュキンが競り合った際にポルトガルのDFペペの顔面に肘が入ったプレーを一発退場とされ、数的劣勢を強いられていただけに、ロナウドの行動とマッケリー主審の判定はメディアでもすぐさま議論の的となった。

     米ポータルサイト「ヤフースポーツ」英国版は、公式ツイッターに「クリスティアーノ・ロナウドがハンガリー戦で怒りのキックを放つ」と動画付きで投稿。ロナウドが所属するレアル・マドリードの永遠のライバルであるバルサ贔屓のスペイン紙「スポルト」が、「クリスティアーノ・ロナウドの信じられないプレーが許された」と伝えれば、英サッカーメディア「90min」やアメリカで伝統のある専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も大々的に取り上げており、“怒りの報復キック”の波紋は世界中に広がっている。

    9/6(水) 12:33配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00010022-soccermzw-socc 
      

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    12: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 10:44:54.74

    no title



    メッシはあくまでバルサ専用の選手。
    マラドーナやリバウドみたいに代表でも神がかったプレイを見せることは出来ない

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 17:38:55.68 _USER9

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    ユベントスがバルセロナMFイニエスタに興味を示していると、5日のスペイン紙アスが報じた。

     イニエスタは今シーズン終了後にバルセロナとの契約が終了する。現時点では契約延長で合意には達しておらず、このまま2018年に入れば他クラブとも自由に交渉することができるようになる。

     ユベントスがイニエスタ獲得に興味を示しているようで、イタリア紙トゥット・スポルトは「新しいピルロにならないかい」というメッセージを送っている。イニエスタは過去に「バルセロナ以外のスペインのクラブでプレーする意思はない」と話しており、このまま契約延長で合意がない場合には、スペインリーグはネイマールに続き顔となる選手を失う可能性を秘めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-01883257-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 20:53:09.62 _USER9

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    時代が変わってもインパクトは消えず

    ユヴェントスの絶対的守護神ジャンルイジ・ブッフォンが最も苦しめられたストライカーは誰なのか。

    最近で言うならレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドだろう。ブッフォンはこれだけの名手でありながら未だにチャンピオンズリーグを制覇できていない。2014-15シーズンは決勝でバルセロナに敗れ、昨季はレアル・マドリードに敗れた。レアル戦ではロナウドに2発も決められている。最も記憶に新しい嫌なシーンと言えるはずだ。

    しかし、スペイン『MARCA』のインタビューに答えたブッフォンは最も厄介だったストライカーに別の選手の名を挙げている。以前から称賛していたが、やはりブッフォンの答えはブラジルの方のロナウドだった。

    ロナウドはインテルでもプレイした経験があり、ブッフォンにとって衝撃的なFWだったようだ。ブッフォンは「僕にあらゆる問題をもたらしたのはブラジルの方のロナウドだね。彼はパーフェクトな選手だった。パワー、スピード、直感的なテクニック、スキルがあり、俊敏だった。彼はビックリする選手だったよ」と振り返っている。

    メッシ、クリスティアーノ・ロナウドと現在世界最高の2人と言われるアタッカーともブッフォンは対戦しているが、やはり元祖怪物の記憶は消えないようだ。これだけ年月が経っても元祖怪物ロナウドがNo.1というあたりに、その凄さがあると言える。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 21:32:10.48 _USER9

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     バルセロナはこの夏の移籍市場で、エースのFWリオネル・メッシの希望に沿わない選手2人の獲得を見送ったという。スペインメディア『ドン・バロン』が3日付で伝えている。

     その一人目は、レアル・ソシエダに所属するスペイン代表DFのイニゴ・マルティネス。メッシは同選手の加入が、友人であるハビエル・マスチェラーノのポジションを脅かすことになると考えて獲得に難色を示したとされている。メッシとともにアルゼンチン代表としてロシア・ワールドカップ出場を目指すためにも、マスチェラーノが出場機会を失うことは望まなかったという。

     続いてバルサは、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルの獲得も検討したとのこと。だがメッシはエジルがチームにとって良い補強だとは思えないという考えをクラブに伝え、結局バルサは宿敵レアル・マドリーの「元10番」の獲得を見送ったとのことだ。

     バルサの補強にも強い影響力を持つとみられるメッシが獲得を望んでいたとされる選手は、パリ・サンジェルマンのアンヘル・ディ・マリアやユベントスのパウロ・ディバラ、リバプールのフィリッペ・コウチーニョなど。だがいずれの選手もバルサへの加入が実現することはなかった。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00229751-footballc-socc

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    20: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 09:16:43.72

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    全盛期をかなり過ぎてから一回引退して、
    暫くして復帰したジーコに無双された当時のJリーグって何なの?
    そんなに低レベだったの?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 09:49:57.27 _USER
    先月31日にソウルワールドカップ競技場で行われたイランとの2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選第9戦。9大会連続W杯本大会進出の命運がかかったこの試合で韓国は惜しくも0-0で引き分けた。

    選手たちの不振は昨日今日ことではないが、この日には劣悪な芝の状態が俎上に載せられた。FW孫興民(ソン・フンミン)が最も直接的だった。孫興民は「芝の状態が悪く、自分たちの力を十分に発揮できなかった」と不満を表した。サッカーファンの反応は冷たかった。各ポータルサイトには「下手な大工が道具のせいにする」という叱責性のコメントが続いた。

    しかし今回の件をきっかけに、今後は芝の問題が取り上げられないよう根本的な解決策を用意する必要がある。代表選手はその間、ソウルW杯競技場で試合をするたびにグラウンドの状態に不満を表してきた。

    匿名を求めた代表選手は「ソウルW杯競技場の芝は長い間使ったじゅうたんのようだ。密度も弾力も足りない。試合中、急に方向を変える時に足を取られる。このため選手たちはよく滑り、ボールも不規則なバウンドをする」と語った。また「国内の選手たちは代表的な施設であるソウルW杯競技場をかなり以前から嫌がっている」と打ち明けた。

    実際、芝の管理システムが徹底されていないという批判が出ている。競技場を管理するソウル市施設管理公団はイラン戦を控え、年間予算の半分近い7000万ウォン(約680万円)を投入して芝を手入れした。しかし試合の2週間前だったため芝が十分に根付かなかった。国内のW杯競技場の芝は気温5-25度の涼しい場所でよく育つ寒地型だ。昼の最高気温が連日30度を上回り雨が多い8月の韓国の気候では成長が遅れるしかなかった。

    大韓サッカー協会の消極的な対処も問題だ。その間、ソウルW杯競技場では芝の生育に悪影響を及ぼす大規模な行事がよく行われた。サッカー協会は少なくともW杯最終予選を控えては芝の保護のために管理主体側と積極的に協議をすべきだった。サッカー協会は競技が終わった後にも「競技場の管理権限がないためやむを得ない」という言葉を繰り返している。

    2002韓日W杯を控えて建設されたW杯競技場の芝の問題は毎年取り上げられている。ハン・ジュンヒ亜洲大スポーツレジャー学科兼任教授は「W杯競技場を最も多く利用する大韓サッカー協会やKリーグのチームが芝のメンテナンスに積極的に参加できるよう関連規定を変えるのがよい」と提案した。


    2017年09月04日09時30分
    http://japanese.joins.com/article/993/232993.html?servcode=600&sectcode=610

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 17:54:48.38 _USER9
    寡黙な男にはかつて凶暴な一面が存在した。現役時代に数々のトロフィーを掲げてきた英雄ジネディーヌ・ジダンが、“不名誉な最期”を回想している。

    W杯という至高の舞台において、彼の後頭部は良くも悪くも様々なドラマを生み出してきた。“ジダンブランド”を大いに高めた1998年のフランス大会では、決勝戦で圧巻のヘディングゴールを2つ挙げると、ラストダンスとなった2006年ドイツ大会のファイナルでもマルコ・マテラッツィの胸部をよもやの“ヘディング”。イタリア代表DFによる挑発に負け、全世界が見守る中で暴行行為に及んでしまったジダンは、当時を次のように振り返っている。仏『Telefoot』が伝えた。

    「私があの行為を誇りに思うことは決してないだろう。多くの若者らの為にもね。ただ、あの出来事も自分のキャリアの一部分であり、人生を構成する要素だ。当然ながらあの振る舞いを正当化はできないが、皆には受け入れてほしいと思っている」

    攻撃の要を担っていた男がヘッドバットによってピッチを去り、フランス代表はその後のPK戦に敗北。最後には歓喜するイタリア代表プレイヤーを傍観しなければならなかった。もちろんジダンの退場が勝敗を決定付けた訳ではないが、現役最期の瞬間をあのような形で迎えたことは本人にとっても予期せぬ展開だったに違いない。

    9/4(月) 16:20配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00010017-theworld-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 16:46:23.42 _USER
    トッテナムに所属する韓国代表FWソン・フンミンがアジアサッカー連盟(AFC)のインタビューに応じ、ヨーロッパでのプレーやワールドカップについて語った。

    3日にAFCが公式ツイッターで公開したインタビューで、ソンはレバークーゼンから現在のトッテナムに移籍する際、アジア人歴代最高額で移籍したことについて問われると、

    「だれかが変えるかもしれないね。でも未だに(ソンの移籍金が)最高額だし、20年か30年後、キャリアが終わった時に『レバークーゼンからトッテナムへ3000万ユーロ(当時約41億円)で移籍したんだ』と誇れるかもしれないね」と語った。

    昨シーズンには公式戦通算21ゴールを記録し、元韓国代表FWチャ・ブングン氏(同国代表DFチャ・ドゥリ氏の父親でもある)が31年前に打ち立てたシーズン19ゴールという記録を破った。

    韓国人で、欧州での1シーズン最多得点者になったことには「チャ・ブングンと並ぶ19ゴールを決めた時は少しナーバスになったよ。最多得点者の記録が欲しかったから。でもゴールを決めて、自分が記録を作ったのは心の底から嬉しかった。30年近く前の記録だからね。自分のことを誇りに思う。歴史を作るのは簡単なことではないからね。もっともっと点を取りたいし、毎シーズン成長することが僕のゴール」と喜びつつ向上を誓った。

    早い時期の欧州挑戦はソンの成長を促進したか、という質問には「2014年のワールドカップでは僕がチーム最年少だったけど、すでにチャンピオンズリーグなどビッグゲームの経験があり、準備ができていた。ヨーロッパのリーグでは様々なビッグゲームがあり学ぶものも多い。この経験はW杯など大きな大会に臨むのにとても重要だと思う」と若い時からヨーロッパでプレーする重要性を語った。

    W杯出場を目指す韓国代表は勝ち点「14」で現在2位。5日に勝ち点「12」で4位につけるウズベキスタン代表とアウェイで直接対決に挑む。

    https://mainichi.jp/articles/20170903/sck/00m/050/023000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 09:44:47.18 _USER9
    ▽レアル・マドリーのレジェンドであるフェルナンド・イエロ氏が、DFセルヒオ・ラモスと、DFジェラール・ピケのスペイン代表センターバックコンビを「世界最強のセンターバックコンビ」と評した。イギリス『Squawka』が伝えている。

    ▽レアル・マドリーのセルヒオ・ラモスと、バルセロナのピケは普段、ライバルクラブのディフェンスリーダーとして、長く凌ぎを削っている。イエロ氏は、2日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選のスペイン代表vsイタリア代表を前に、イタリア『コリエレ・デッラ・セーラ』で次のようにセルヒオ・ラモスとピケのセンターバックコンビについて言及した。

    「ユベントスのディフェンダーたちは、長く一緒にプレーしているね。それが、イタリアの助けになっている。だけど、セルヒオ・ラモスとジェラール・ピケのセンターバックコンビは世界最強だよ」

    ▽なお、スペインvsイタリアの結果は、3-0でスペインが快勝。セルヒオ・ラモスとピケは共にフル出場を果たし、危なげない守備でイタリアの攻撃陣をシャットアウトしている。

    超ワールドサッカー2017年9月3日08時45分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_286847/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 17:53:41.44 _USER9
    「でも我々は、重圧をコントロールできる成熟したチームだ」。

    木曜日の埼玉決戦でハリルジャパンに0-2の完敗を喫したサッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)。チーム一行は土曜日、メルボルン空港に到着した。火曜日のラストマッチ(タイ戦)に向け、最終調整に入っている。
     
     空港では代表選手たちを励まそうと多くのファンが駆け付け、声援を送った。ほんの短い時間ながら、チームはスポンサーである世界的時計メーカーのイベントに参加。日本戦でスタメンを張った29歳の攻撃的MF、ジェームズ・トロイージが、報道陣の取材に応じた。
     
     日本に敗れてからの2日間は、苦痛に満ちたものだったようだ。
     
    「この何日かは精神的にタフだった。まるで悪い夢を見ているようでね。グループ(A)における立場が悪くなったわけで、ネガティブな話が出てしまうのはどうしても避けられない。批判的な意見も真摯に受け止めなければ。でも、我々は重圧をコントロールできる成熟したチームだ。今日は(空港で)ファンの歓迎も受けたし、いまはここ(メルボルン)で決めてやろうという想いでいっぱいさ」
     
     アンジェ・ポステコグルー監督が採用してきた3-4-2-1システム、そしてポゼッション重視のスタイルは、運命のタイ戦でも継続されるのだろうか。
     
    「僕の口からはなんとも言えない。でも、なぜ変える必要があるのか。あの形はちゃんと機能していたよ。木曜日の埼玉でもちゃんとね。ゲームを上手く進められなかったのは確かで、無得点で敗れたことに言い訳はしない。ただ、僕たちの戦い方がブレることはなかったよ。兎にも角にも、日本の出来が素晴らしかった。見事なゲームプランだったと言うほかない」
     
     タイ戦では大量得点での勝利が求められる。地元メルボルン・ビクトリーの“生ける伝説”は、「立ち上がりからガンガン行く」と意気込む。
     
    「もう僕たちが失なうものはなにもない。ワールドカップの出場権を得るために燃えているし、絶対にロシアに行けると信じている。プレーオフの相手? 誰もそんな話はしていない。3位で終わるつもりなど毛頭ないからね(笑)」
     
     現在グループB・3位のオーストラリアはタイに勝利したうえで、サウジアラビア対日本戦の結果を待つことになる。サウジとは同勝点(16)で並び、得失点は2ポイントの差だ。

    9/2(土) 16:38配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00029540-sdigestw-socc

    写真
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    ■順位表

    1.☆日本(20)+11
    2.サウジアラビア(16)+6
    3.オーストラリア(16)+4
    4.UAE(13)-2
    5.イラク(8)-2
    6.タイ(2)-17

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl


    ■W杯最終予選 日本戦後、豪州選手コメント

    ミリガン

    どうやれば速いボール回しができるのかという答えを探しながらやっているうちに、
    相手のチープなゴールを喫して苦しくなった。失点はこちらのミスを上手くついてきただけ。
    次戦に向けて修正すべき点は、とにかくボールを速く回す、早く回して相手を動かすこと。

    スピラノビッチ

    日本のメンバーが予想と違ったことには、全然フォーカスしていなかった。
    相手と言うよりは自分たちにフォーカスした。
    前半の大半の時間は相手を上回っていたのに、
    残り時間の少ないところで相手のラッキーゴールで先制されてしまった。

    ジャクソン・アーバイン

    ボールを速く動かすのが僕らのスタイルで、それができなかったことでフラストレーションの溜まる展開になってしまった。
    僕らには僕らのスタイル、僕らのシステムがある。すべてがうまくいけば、コンフェデで見せられたようなサッカーができるのだから、
    ピッチでプレーをする選手全員が共通意識をもってやれば、今のスタイルのままできちんと点を取ることができるはずだ。

    マッシモ・ルオンゴ

    本来やるべきことをやれずに、自分たちのスタイルの良いところを出せなかったことに尽きる。

    ムスタファ・アミニ
    今日はアウェーの6万人の大観衆の前で自分たちのサッカーができなかった。
    自分たちを信じて、自分たちのスタイルをまっとうするしかない。このスタイルで勝って、
    次のロッカールームでは勝利を祝いたい。

    つづきはこちら
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201708310006-spnavi?p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 17:35:36.82 _USER9
    これまでにサッカー界の様々な契約内容を白日の下にさらしてきた「フットボール・リークス」が、今夏の移籍市場での移籍の中でもインパクトの強かったドルトムントからバルセロナへ移籍したFWウスマン・デンベレについて、バルセロナとの契約内容を公開している。

     デンベレの移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)にボーナスがつく条件とされていて、パリ・サンジェルマンが期限付き移籍のFWキリアン・ムバッペの1億8000万ユーロ(約236億円)の買い取りオプションを行使するまでは史上第2位の移籍金という高額なものになっている。

     それだけの条件を整えたバルセロナがデンベレに提示した契約は、年俸1200万ユーロ(約15億7000万円)というもの。日本円にすると、月給で1億円を超えるものすごい条件だが、細かくインセンティブが設定され、かなりの上積みが見込めるものになっていることを明らかにしている。

    強行移籍で手にした超高額年俸

     そして、その最高額は2000万ユーロ(約26億円)と、ベース金額の2倍近くまでボーナスが設定されていることが明らかにされた。また、ドルトムントに対しても公式戦50試合出場やUEFAチャンピオンズリーグへの出場権獲得、優勝などによって移籍金のボーナスが支払われることも明らかにされている。

     20歳になったばかりのデンベレは、バルセロナ移籍を求めてドルトムントの練習参加を拒否するなどの行動で批判も集めたが、強硬に主張して実現したバルセロナ入りによって超高額年俸を得るチャンスを手にした模様だ。

    9/2(土) 17:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010013-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 22:11:39.88 _USER9

    20170901-00000136-spnannex-000-3-view[1]

     プレミアリーグ・エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(31)が
    飲酒運転の容疑で逮捕されたと、1日に英紙デーリー・ミラー(電子版)が報じた。

     ルーニーは8月31日の夜に、自宅のある英国北西部のチェシャー州で運転中に、
    地元警察に止められて取り調べを受けたという。そのほかの詳細については明らかに
    なっていない。

     ルーニーは8月23日に主将も務め、最多の53ゴールを記録したイングランド代表からの
    引退を表明したばかり。今季はマンチェスター・ユナイテッドから古巣のエバートンに
    14季ぶりに復帰。リーグ開幕2試合連続でゴールを挙げるなど、完全復活の兆しを示していた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000136-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:16:13.10 _USER9

    c917d029[1]

    イ・スンウはFCバルセロナの選手としての最後の時間を過ごしている。

    バルサの下部組織のスター選手として長い間注目されてきたが、FIFAによる制裁処分などもあり、バルサはついに手放さなければいけなくなっている。
    加えて、EU圏外からの選手であることがバルサでの貴重な機会の損失につながっている。

    そして30日水曜日の午後、イ・スンウは家族と兄弟と共にバルセロナからヴェニスに飛び、ヴェローナへ移動している。
    午後のうちにメディカルチェックを行い、もし全てがうまくいけばすぐに契約となり、今季セリエAに昇格したヴェローナの新加入選手として発表されることになる。

    なお、まだ公式になってはいないものの契約期間は4シーズンとなる見込みであり、バルサは買戻オプションを最初の2年保有することになる。
    そして、気になる金額は150万ユーロ(1億9,600万円)とされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00010014-sportes-socc
    8/31(木) 22:13配信 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 20:00:16.68 _USER9

    20170901-00010003-mdjp-000-1-view[1]

     ワールドカップ南米予選エクアドル戦に2-0で勝利を収めたブラジル代表。69分にパウリーニョが先制点を決めると、77分にはコウチーニョが追加点を挙げている。59分から途中出場したリヴァプールのミッドフィルダーは、プレーの流れにダイナミクスを与えた。

     試合後、ネイマールはゴールを決めたコウチーニョについて次のように語っている。「コウトのゴールはとても嬉しい。僕もハッピーだよ。彼はとても悲しんでいるが、勝利のためにチームを助けてくれた」

     ネイマールの言うコウチーニョの“悲しみ“とは、バルセロナへの移籍がなくなったことだろう。しかしパリ・サンジェルマンのアタッカーは、それを残念だとは思っていないようだ。ブラジルメディア『Estadao』によると、この試合の2日前、ネイマールはコウチーニョに「バルセロナ移籍を遠ざけたリヴァプールの決定は間違っていない」と語ったそうだ。

     悲しみと共にプレーしたコウチーニョだが、ネイマール自身もこれまでの試合とは異なる雰囲気を感じたようだ。セレソンは先制点を挙げるまでに70分を要した。「最近の試合では珍しく、ゴールが生まれたのは試合が終盤に差し掛かったころだった。でも最終的には勝利を収めたし、チームは順調だよ。すべての点で良くなっているから、これからも成長すると思う」

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010003-mdjp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 11:22:30.23 _USER9

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    クルーズが英雄FWへの信頼を明かす 「日本相手に素晴らしい記録と歴史を誇っている」

    日本代表は31日に、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦を迎える。勝てば本大会出場が決まる大一番で、オーストラリアはこれまで日本戦で通算5ゴールを決めてきたレジェンド、メルボルン・シティFWティム・ケーヒルが再び輝きを放つと予言している。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じた。

     ケーヒルは日本代表にとってまさに天敵だ。2006年ドイツW杯グループリーグ第1戦でジーコジャパンの野望を打ち破ったのが、当時プレミアリーグ・エバートンで活躍していたストライカーだった。後半39分に同点弾を決めた5分後に決勝ゴール。圧巻の決定力でMF中田英寿、MF中村俊輔(現・ジュビロ磐田)ら日本サッカー史上最強と呼ばれたタレント軍団を破った。2009年の南アフリカW杯予選でもケーヒルの2発で1-2と敗戦。2014年の親善試合でも後半アディショナルタイムにゴールを許した。

     日本相手に5ゴールを叩き込んでいる天敵も37歳になったが、チームメイトは代表通算100試合48得点という猛者の“魔法の力”を信じているようだ。ボーフムのオーストラリア代表FWロビー・クルーズは、次のように語っている。

    「ボックス内にいいボールが来れば…」

    「彼は日本相手に素晴らしい記録と歴史を誇っている。彼らはおそらく、ビビっているんじゃないかな。世界のどのチームも、ティミーに怯えることになる。彼が何歳で、今どれぐらいフィットしているかなんて関係ない。もしも、ボックス内にいいボールが来たら、彼は9割方勝ってしまうんだよ」

     一方、パチューカの日本代表FW本田圭佑も、2014年W杯予選でケーヒルについて「彼はピッチに立てば何かを起こせる選手。ケーヒルは全力で戦ってくる。彼がチームの士気を高める。日本でも有名だけれど、彼はチームが必要な時にゴールを奪うことができるんだ」と、その実力を認めていたと報じられていた。

     12月に38歳となる大ベテランは、再び日本に悪夢をもたらすのだろうか。

    8/31(木) 9:08配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010003-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 16:47:29.12 _USER9

    20170830-00228718-footballc-000-1-view[1]

     現在アイルランド代表のアシスタントコーチを務めるロイ・キーン氏が、元チームメイトの市場価値について自身の見解を示した。英紙『スカイ・スポーツ』が伝えた。

     2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンへ移籍したネイマール、1億500万ユーロ(約135億円)でバルセロナへ移籍したウスマン・デンベレを例に、選手の市場価値が数年前に比べて過剰に高騰しているのが、ここ数年の移籍市場だ。当時トップレベルの選手であったジネディーヌ・ジダンやルイス・フィーゴの移籍金がそれぞれ7350万ユーロ(約95億円)、6000万ユーロ(約78億円)であったことを考えれば、一目瞭然だ。

     それを踏まえて、ロイ・キーン氏は元チームメイトのピーク時における市場価値が今の移籍市場でならどのくらいのものになるかを大胆にも予想した。なんと、マンチェスター・ユナイテッドでともにプレーした元イングランド代表のMFデイビッド・ベッカム氏は10億ポンド(約1400億円)、元ウェールズ代表のMFライアン・ギグス氏はその2倍の20億ポンド(約2800億円)だという。

     冗談のようにも見えるこの金額だが、一昔前からすれば現在の高騰した移籍金もそのように見えていたのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00228718-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:52:49.94 _USER9

    20170830-01643534-gekisaka-000-2-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンが開幕3試合で5アシストを記録し、23年間守られているプレミアリーグのアシスト記録に並んだ。クラブ公式サイトが伝えている。

     ユナイテッドは26日、プレミア第3節でホームにレスター・シティを迎え、2-0で勝利した。スコアレスの時間が続く焦れる展開となったが、後半25分にムヒタリアンの右CKからFWマーカス・ラッシュフォードが右足で決め、先制に成功。同37分には途中出場のMFマルアン・フェライニが追加点を奪い、開幕3連勝を飾った。

     絶好調の首位チームとともに好パフォーマンスを維持しているムヒタリアン。この試合の1アシストで開幕3試合5アシストとし、1994-95シーズンに当時ニューカッスルのルエル・フォックス氏が達成して以来、23年間破られていなかった記録に到達した。

     アルメニア代表MFはクラブ公式サイト上で「またアシストが決まってとてもうれしい。興奮しているよ。チームメイトにも感謝している。この調子でプレーを続けて、アシストや得点を重ねていきたい」と喜びのコメント。国際Aマッチデーによりリーグ戦は一時中断となるが、「ここでいったんリラックスできる。頭の中から少しだけプレミアリーグが離れることになる」と前向きにとらえ、「みんなが怪我なく戻って、また準備万端で戦いを再開できることを願っているよ」と、調子をキープして中断明けを迎えたいと話した。

     ユナイテッドの次のリーグ戦は9月9日の第4節ストーク・シティ戦。相手の本拠地Bet365スタジアムに乗り込み、開幕4連勝を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01643534-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 13:29:09.59 _USER9

    20170828-00000026-goal-000-2-view[1]

    元ドイツ代表でバイエルン・ミュンヘンOBでもあるローター・マテウス氏は、トーマス・ミュラーのクラブでの状況について言及した。ドイツ誌『キッカー』に対して、同選手がカルロ・アンチェロッティ監督の下では今後もベンチスタートを強いられると予想している。

    ミュラーは26日に行われたブンデスリーガ第2節ブレーメン戦で途中出場し、FWロベルト・レヴァンドフスキが決めた2点目に絡んで敵地での2-0勝利に貢献。だが試合後には「コーチがどのようなクオリティーを求めているのかわからない。しかし、僕の能力はその要求を100%満たしてはいないようだ」と、アンチェロッティ監督に先発から外されたことへの不満を口にした。

    マテウス氏は同選手について「トーマス・ミュラーはバイエルンで難しい立場に置かれているが、代表ではレギュラー」とクラブと代表とのギャップを指摘。「ミュンヘンでは大事な試合での起用が減っている。そして、私はこの状況が好転するとは思えない」と話し、次のように続けた。

    「彼には彼のことを望む監督が必要。そうであるならば、ミュラーは期待に応えられるはずだ。ミュラーは7番(ウィング)でもなければ9番(ストライカー)や10番(トップ下)でもない。彼はそれら全部でありながら、それらの間の選手とも言える。だがカルロ・アンチェロッティはポジションにとてもこだわりを持って行動する監督なんだ」

    バイエルンの攻撃陣で絶対的な地位を誇っていたミュラー。ジョゼップ・グアルディオラ前監督の下でも、ビッグマッチではベンチに置かれることもあったが、アンチェロッティ監督の下ではさらに苦しい状況に立たされたようだ。インターナショナルブレイク後には監督の愛弟子とも言われる新加入のコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが負傷から復帰する。実際にマテウス氏が予想するように、ミュラーへの扱いが好転する可能性は低いのだろうか。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000026-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 18:59:43.76 _USER

    m_ultrasoccer-276497[1]

    「ゲームを通じて一度だけ訪れたチャンスを決めることができました。クロスを上げてくれたチームメートに感謝したいです」

    そのシュートスピードは「モノが違う」と感じさせるものだった。

    20日のJ2第29節ツエーゲン金沢戦後に、ザスパクサツ群馬のカン・スイルはこう口にした。右サイドからのクロスを胸トラップし、右足ボレーで1?1に追いつく同点ゴールを決めた。

    J2残留争いと、韓国代表招集歴のあるストライカー。

    この組み合わせがどう作用するか。ストライカー、カンの存在感にはそういう楽しみがある。

    今年5月にチームに加わった。今季はJ1からJ3まで計55人の韓国人プレーヤーが在籍するなか、韓国での認知度は中でもトップクラスだ。柏レイソルでプレーするキム・ボギョン、サガン鳥栖のチョ・ドンゴンに次ぐ、と言える。

    群馬は第30節を終えた時点で4勝3分け23敗、J2最下位に沈む。現在、14試合連続未勝利という苦しい状況にある。そんな中、第27?29節で3試合連続ゴールと気を吐いた。

    5月13日のJ2第13節で初出場を果たすや、第14節からチームは3連勝。一時は降格圏を抜け出した時期もあった。そこまで1勝だったチームが、カンの先制ゴールもあり、首位アビスパ福岡をアウェーで3?1と大破したゲームもあった。

    Kリーグ1部で通算173試合出場の24ゴール、韓国代表招集歴はだてじゃない、と印象付けるスタートだった。

    6月18日の第19節から7月8日の第22節まで軽微な負傷で欠場した。その後、自身はゴールを挙げながらもチームは停滞している。今後、カンの「大爆発」がチームを勝利に導くのか。J2残留戦線に大きな影響を与えそうだ。

    「運動量、高さ、スピードでチャンスを作るスタイル。ゴールに対する意識も高めている」

    本人は自身の特長をこう語る。その姿を見ればすぐに分かる。黒人(父)と韓国人(母)のハーフだ。

    韓国代表招集歴のあるストライカーにとって、J2のサッカーはどう映るのか。群馬での日々に思うこととは。韓国社会でハーフとして育ってきた思い、そしてなぜカンがJ2下位のクラブにいるのか。本人に話を聞いた。

    「普通」の韓国人ではない

    筆者自身、幾多のコリアンJリーガーを取材してきた。Jリーグの印象は? というお決まりの質問にはおよそこんな返事が返ってくることが多い。「味方の精密なパス」「戦術的に細かい」あるいは「韓国ほどフィジカルコンタクトが激しくない」。

    しかしカンはJ2リーグを数試合戦った時点でこんなことを感じていた。

    「守備ラインが思ったよりも低いと感じます。スペースがないから思った以上にチャンスが作れない。Kリーグでは1試合で必ず1度はラインをくぐり抜けて、GKと向き合うシュートシーンがあった。

    でもここでは数試合に1度、といったペースです。自分の力が足りないのか、周囲とのコンビネーションが足りないのか。この課題に取り組んでいるところです」

    他のコリアンJリーガーたちと少し違った観点を持つ。その理由として、彼の立つピッチがJ1ではなくJ2だという点があるだろう。一方でそのバックボーンとの関係性も考えうる。

    外見の通り「普通」の韓国人ではない。思えば幼き頃から、日本に対する関心は周囲の仲間より低かった。日本のアニメをいくつか見た。日本のサッカーも見聞きしたことがあったが、「基本技術が高い」というイメージがある程度。

    周囲にはJリーグでプレーしたがる選手も多かったが、自分はチェコ、ロシアのような東欧のリーグを含めたヨーロッパに関心があった。

    184センチ、74キロの体躯(たいく)。浅黒い肌。そんないでたちのカンに、ずけずけと聞いてみた。中身は、韓国人と考えてもいいですか?

    「いやぁ、純粋な韓国人ではないでしょうね。やっぱり。米国人の父の影響から自由な発想はあると思います。韓国では厳格な上下関係については……自分は先輩をイジることもあるんですけれど、後輩は俺をイジるなみたいなところがあって! よくないんですけどね!」

    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201708270002-spnavi

    (>>2以降に続く)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 11:06:42.95 _USER9

    20170829-00000010-ism-000-0-view[1]

    ブンデスリーガのドルトムントは28日、ウクライナのディナモ・キエフから同国代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(27)を獲得したと発表した。21年6月30日までの4年契約で背番号は9。

     ヤルモレンコはドルトムントの公式フェイスブックを通じ「ディナモ・キエフから欧州のビッグクラブに移籍する夢がかなった。ドルトムントを救うために、ハードなトレーニングを積むよ。いつも、そうであるように、多くのゴールを取ってみせるよ」とコメントした。

     ドルトムントのミヒャエル・ツォルク・スポーツディレクターも「クラブと代表でトップレベルを見せ続けたアンドレイのことを、長年追い続けていた」と獲得を喜んだ。

     ヤルモレンコは、189センチと長身ながらサイドでもプレーが可能で、ディナモ・キエフ時代は公式戦339試合に出場し137得点を記録。ウクライナ代表でも69試合に出場し、29ゴールを決めており、ドルトムントをはじめスペイン1部のレアル・マドリード、バルセロナ、バレンシアやプレミアリーグのアーセナルなど、欧州各国のビッグクラブが獲得に関心を持っていると近年、報じられ続けてきた逸材だ。

     ドルトムントは、フランス代表MFウスマヌ・デンベレ(20)がバルセロナに移籍しており、その後釜としてヤルモレンコを獲得したとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01879297-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 20:35:24.52 _USER9

    20170828-01643464-gekisaka-000-4-view[1]

    アトレティコ・マドリーのフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンが、新たな武器の習得に向けてトレーニングに励んでいるようだ。

     今夏退団が噂されたグリエーズマンは、アトレティコが国際サッカー連盟(FIFA)から補強禁止処分を科せられたことを受け、「アトレティコはこれまで以上に僕のことを必要としていた。だから残らなければいけないと感じた。ここで出て行ったら汚いよ」と“漢気”を示し、残留を決意していた。

     今季もチームの絶対的エースとしてゴール量産が期待されているが、19日の開幕戦ジローナ戦で主審に暴言を吐いたとし、2試合出場停止となってしまった。だが、グリエーズマンは前を向いている。復帰に向けて新たな武器を習得しようとしているようだ。

     グリエーズマンは自身のツイッター(@AntoGriezmann)を更新し、FKの練習動画をアップ。PA手前から放ったシュートが壁を超えてストンと落ち、ゴールネットを揺らしている。さらにコメントも付け、「ジュニーニョのアドバイスを受けてから1週間。ありがとうジュニ!」と綴っている。

     『ジュニ』とは、FKの名手として知られる元ブラジル代表MFジュニーニョ・ペルナンブカーノ氏のことだ。現役時代はリヨンなどで活躍し、状況に応じて球種を使い分けることが可能だったことから、“七色のFK”“魔法の右足”などいろいろな形で称えられた。彼から直接指導を受けたグリエーズマンは、さらにFKに磨きをかけて更なるゴール量産を目論んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01643464-gekisaka-socc

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    25: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 19:35:09.85
     
    no title


    いつもよりかっけーな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 12:12:30.15 _USER9
     パリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマールは、チームメートのFWエディンソン・カバーニに対してPKキッカーを譲ってくれるよう頼んだが受け入れられなかったようだ。

     ネイマールはこの夏、2億2200万ユーロ(約290億円)というサッカー界史上最高額の移籍金でバルセロナからPSGへ移籍。あまりにも大きな期待と注目を集める中、さっそくフランスでも実力を発揮している。

     デビュー戦となったギャンガン戦で1ゴール1アシストを記録したのに続いて、トゥールーズ戦では2ゴール2アシストを記録。現地時間25日に行われたサンテティエンヌ戦ではゴールこそなかったものの、やはり高い技術を披露してチームの勝利に貢献した。

     だがこの試合では、プレー以外にもひとつの場面が注目を集めている。前半20分、ネイマールからのスルーパスに反応したカバーニが倒されてPSGにPKが与えられた場面だ。

     ボールを持ってPKスポットに向かおうとするカバーニに、ネイマールは何か声をかけた様子だったが、カバーニは足を止めることなくそのままPKを蹴りに言った。スペイン紙『アス』などは、ネイマールがPKを譲るようカバーニに要求したが受け入れなかったとして動画とともに伝えている。

     昨季PSGのエースとして君臨し、PKキッカーも務めてリーグ得点王を獲得したカバーニとしては、たとえネイマールが相手でもそう簡単に主役の座を明け渡すつもりはないのかもしれない。PKも含めてこの日2得点を記録したウルグアイ代表FWは、これで開幕から4試合連続の計5得点を挙げている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/27/post228050/
    エディンソン・カバーニ、ネイマール エディンソン・カバーニとネイマール【写真:Getty Images】
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 09:35:16.52 _USER9
    バルセロナからネイマールをサッカー史上最高額の2億2200万ユーロ(約284億円)で引き抜いて世界中を驚かせたパリSGが、またしても超ビッグディールを成立させたようだ。
     
     フランスの『レキップ』紙は現地時間8月27日、パリSGがモナコとフランス代表FWのキリアン・エムバペの譲渡で合意したと報道。契約内容はまずは1年のレンタル移籍で、来夏の買い取り額が1億8000万ユーロ(約230億円)だという。ネイマールに次ぐ史上2位の金額だ。
     
     現在18歳のエムバペは、2015年2月に弱冠16歳でトップデビュー。翌16-17シーズンは公式戦44試合で26ゴール・14アシストを記録する大活躍を見せて、モナコの17年ぶりのリーグ・アン優勝とチャンピオンズ・リーグ4強進出に大きく貢献した。
     
     そのセンセーションな活躍によって、レアル・マドリー、バルセロナ、パリSG、マンチェスター勢、アーセナルなど欧州中のメガクラブが引き抜きを画策。しかしモナコは、少なくとも今夏売却の意思を見せなかった。
     
     それでもパリSGは諦めない。代理人を務める父親と条件面で合意し、さらに先週にはマドリー行きを望んでいると言われていた本人からもオッケーを引き出した模様。パリ近郊で育ったという経歴も関係していると見られる。
     
     これでモナコも、仕方なく放出する姿勢を見せたと言われている。しかし、今夏はすでにネイマールに2億2200万ユーロを投じているパリSGは、エムバペにも巨額投資すればファイナンシャル・フェアプレー(FFP)に間違いなく抵触すると言われていた。そこで今夏はレンタル、来夏に買い取りという形になったようだ。
     
     レキップ紙によれば、エムバペは現地時間8月28日にメディカルチェック受けて、契約書にサインするという。

    8/28(月) 4:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00029308-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 11:46:12.72 _USER9
     ハリルジャパンの天敵が日本に乗り込んだ。オーストラリア代表FWケーヒル(37)が27日、成田空港に来日した。同代表選手は世界各地から日本に集合しており、ケーヒルは国内組2人とともに登場。

    リラックスした表情でサムアップを作り、「コンディションはとてもいい」。6月のコンフェデレーションズ杯で国際Aマッチ通算100試合出場を達成。まさに百戦錬磨の男だ。

    出国前日は自宅で息子ら家族と過ごし、ラグビーの母国代表戦をテレビ観戦し、英気を養った。オーストラリア代表は現在、アジア最終予選B組3位だが、この状況を楽しむかのような落ち着きだった。

     何度も日本に悪夢を見せてきた。06年ドイツ大会では1次リーグ初戦で2ゴールを挙げるなど、日本戦は過去9戦5発。勝利への自信を問われ「オーストラリアの勝ちを確信している」と断言した。

     日本から奪った5点のうち4点がラスト15分のうちに生まれている。コンフェデ杯でもスーパーサブとしての出場が多く、日本戦でも同じような起用も考えられる。空港からの去り際に放った「お互いにベストを尽くそう」という言葉には、自信が満ちていた。【岡崎悠利】

     ◆ティム・ケーヒル 1979年12月6日、オーストラリア・シドニー生まれ。シドニー-ミルウォール-エバートン-NYレッドブルズと渡り歩き、その後2シーズンを中国でプレーし現在メルボルン所属。サモア人の血を引き、アンダーカテゴリーではサモア代表として出場したことも。エバートンでは226試合で56得点。オーストラリア代表として初のW杯得点者となるなど計48得点。178センチ、69キロ。

    8/28(月) 9:04配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01878893-nksports-socc

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    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 16:41:06.45 _USER9
    バルセロナが25日、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレを獲得したことを発表した。

    イギリス紙『スカイスポーツ』が報じたところによると、同じく移籍が噂されていたリヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョがその報道に“がっかり”しているという。

     デンベレの移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)は、フランス代表MFポール・ポグバが、ユヴェントスからマンチェスター・Uに加入した際の移籍金と同額。いかにバルセロナがデンベレ獲得に“本気”だったことがわかる。

     以前よりバルセロナはデンベレとコウチーニョの両獲りを画策しているとも言われていた。

     しかし同紙の報道によると、この報道を聞いたコウチーニョは「とても気を落としている」と語ったという。また、それに伴いバルセロナ移籍を諦めない決意を固めたようだ。

     リヴァプールのユルゲン・クロップ監督はコウチーニョを今週のプレミアリーグ第3節、対アーセナル戦で起用しないことを示唆しているようだ。

    8/26(土) 12:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633650-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:29:49.63 _USER9

    20170825-00633557-soccerk-000-1-view[1]

     ドイツサッカー連盟(DFB)は25日、2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選2試合に臨むドイツ代表メンバー24名を発表した。

     主力メンバーの多くを招集外としながら、2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシアを制したドイツ代表。W杯欧州予選2試合に臨む今回のメンバーは、コンフェデ杯制覇メンバーが17名を占める形となった。

     一方、メスト・エジル(アーセナル)やトニ・クロース(レアル・マドリード)、トーマス・ミュラー(バイエルン)といった面々が復帰。負傷明けのGKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は今回も選外となっている。

     ドイツ代表は欧州予選6試合を終えて6戦全勝、27得点1失点と圧倒的な強さを誇示。9月1日にチェコ代表とのアウェイゲーム、そして4日にノルウェー代表とのホームゲームを控えている。

     招集メンバー23名は以下の通り。

    ▼GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ/スペイン)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン/フランス)

    ▼DF
    マティアス・ギンター(ドルトムント)
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ベンヤミン・ヒンリヒス(レヴァークーゼン)
    ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    ヨシュア・キミッヒ(バイエルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー/イングランド)

    ▼MF
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    セルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン)
    トーマス・ミュラー(バイエルン)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン/フランス)
    トニ・クロース(レアル・マドリード/スペイン)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス/イタリア)
    エムレ・ジャン(リヴァプール/イングランド)
    メスト・エジル(アーセナル/イングランド)

    ▼FW
    アミン・ユネス(アヤックス/オランダ)
    マリオ・ゴメス(ヴォルフスブルク)
    ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633557-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 15:41:50.16 _USER9

    20170826-00633661-soccerk-000-1-view[1]

    「すべてが解決されることを望む」

    昨日の戦友は今日の敵だ。チェルシーからの退団を望むスペイン代表FWジエゴ・コスタが、再び自らの所属先へ合流する意思はないと表明している。

    現在28歳のコスタは2014年よりプレミアリーグへ参戦し、加入初年度からその得点力を発揮すると、同リーグ屈指のストライカーにまで成長。チェルシー攻撃陣には欠かせないエースとなっていたものの、昨季途中より指揮官アントニオ・コンテとの対立が深まり、現在は古巣アトレティコ・マドリードへの復帰を望んでいるとされている。

    そしてその気持ちには一切の変化がない。スペイン紙『as』が伝えたコスタのコメントからは、もはやチェルシーへの愛を感じることは困難な状況だ。

    「チェルシーは俺が今後どうなるのかを早く決めるべきだね。8月31日までにすべてが解決されることを俺は望んでるよ。クラブとは2年の契約が残っているが、なるべく早く解決してほしい。なぜなら俺はプレイしたいからだ。状況は曖昧なままだが、個人的なトレーニングは始めているよ。監督(コンテ)は様々な事情により、もはや俺のことを求めていない。必要とされていない場所に俺は長く居るつもりがないね」

    どんな夏休みを過ごしていたのか。コスタは打ち明けている。

    「この1ヶ月、俺は家で家族や友人と過ごしたよ。食べて、飲んで、最高に楽しんだ。思うに、そのような時間はもう飽きた。今は少し焦ってるよ。なぜなら現代のフットボールは才能だけではやっていけないからね。俺のところにはいつもたくさんのチームからオファーが来てるよ。もちろんその名前を言うことはできないけどね」

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 11:09:59.22 _USER
    ウズベキスタンとの直接対決を控える。

    ワールドカップ・アジア最終予選、グループBで首位の日本代表は、8月31日にオーストラリア戦、9月5日にサウジアラビア戦に挑む。

    一方グループAで2位の韓国代表は、同じようにイラン代表(8月31日)と、ウズベキスタン代表(9月5日)と対戦する。

    グループAの状況を整理すると、首位のイラン(勝点20)はすでにワールドカップ出場を決めているが、2位の韓国(同13)と3位のウズベキスタン(同12)との勝点差はわずか「1」。それにシリア(同9)、カタール(同7)、中国(同6)が続く。

    つまり、残りひとつの出場権を、韓国とウズベキスタンが争っている構図で、直接対決でその座が決まる可能性が高い。(3位はグループAとのプレーオフを行い、その勝利チームは北中米カリブ海予選4位チームとの大陸間プレーオフに回る)

    極めて重要な試合を控える韓国代表だが、ワールドカップ出場が危ぶまれている理由は、チーム事情にもある。前節のカタール戦に2-3で敗れた韓国代表は、ウリエ・シュティーリケ監督を解任。シン・テヨン監督を新たに招聘した。

    予選途中の監督交代に揺れているが、韓国代表MFキム・ボギョン(柏)は前向きだ。

    「韓国代表は今難しい状態ですけど、監督が変わって新しいスタートを切りました。良い意味で新たな変化を見せられると思います。残り2試合は韓国サッカー界に非常に大きな意味を持つ2試合になる。

    イラン戦とウズベキスタン戦、勝点を積み重ねられるように頑張ってきたい。アジアの代表として日本と韓国が、ワールドカップに一緒に出れたら良いね」

    果たして韓国代表はワールドカップに出場できるのか。ライバル国の行く末にも注目したい。

    取材・文:多田哲平(サッカーダイジェストWEB編集部)

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=29268

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    柏に所属する韓国代表MFキム・ボギョンは、監督交代もポジティブに捉えている。写真:徳原隆元

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