サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 07:53:08.95 _USER9

    20170413-00010008-footballc-000-1-view[1]


    現地時間12日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグの試合が行われ、ドルトムントはホームでモナコと対戦し2-3の敗戦を喫した。爆発事件が起きた翌日に延期試合の日程が組まれたことに、ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は怒りを露わにしていると、12日に英メディア『BBC』が報じている。 
      
    本来は現地時間11日に試合が行われる予定だった。しかし、「l’arrivee ホテル&スパ」から出発した直後にドルトムントの選手たちが乗ったバスが爆発に巻き込まれ、マルク・バルトラが割れた窓ガラスで負傷するなどして試合が中止。翌日に延期されることになった。 
      
    これに関してトゥヘル監督は「我々は完全無視された」と語っている。続けて「我々は欧州サッカー連盟(UEFA)がこの決定をしたことについて”テキストメッセージ”で知った。UEFAの意思決定とはいえ、我々が直接関係することだ。我々はこの出来事を絶対に忘れないだろう。非常に気分が悪い」と怒りを露わにした。 
      
    一方で「我々はこの状況を言い訳にしたくない」とも語っている。選手たちは不安な気持ちの中でプレーすることを強いられることになった。果たして、事件翌日に延期試合を開催したことは正解だったのだろうか。

    フットボールチャンネル 4/13(木)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010008-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 07:37:51.86 _USER9

    20170412-01638700-gekisaka-000-1-view[1]

    [4.12 ACLグループリーグ第4節 川崎F0-0広州恒大 等々力] 
      
    スコアレスドローに終わった一戦を受け、広州恒大(中国)のルイス・フェリペ・スコラーリ監督は「両チームが勝ち点1を得た。それだけの結果に終わった」と、淡々と振り返った。 
      
    強風と横殴りの雨に見舞われた一戦。コイントスに勝った広州恒大は前半、風上のエンドを選んだ。「風の影響があるときはいつも前半から優位に立つことを考えている」。風上に立った前半のうちに先制したかったが、点を取り切れず、風下に回った後半は徐々に足が止まった。 
      
    試合後の記者会見では中国メディアから「後半にパフォーマンスが落ちる試合が続いているが、どう考えているか?」という質問に気色ばみ、「私もそう思っている。解決できる方法があるなら、だれか監督をやってほしい」と吐き捨てるように言った。 
      
    中国メディアとの軋轢もうかがわせた記者会見。質疑応答が終わると、自ら口を開いたスコラーリ監督はそれまでのポルトガル語ではなく、英語で日本メディアに呼びかけた。「私にとって日本で試合をすることは02年を思い出させてくれる。日本、そして日本の皆さんにありがとうと言いたい」。02年の日韓W杯でブラジル代表を率いて世界一に輝いた指揮官はそれまでの渋い顔から一転、笑顔で会見を締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-01638700-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 18:52:19.29 _USER9

    20170409-00000242-sph-000-2-view[1]


     C大阪は12日、16日にホームのヤンマースタジアム長居で行うG大阪戦の全席種が完売したと発表した。 
      
    一般当日券の販売は行わない。今季からC大阪がJ1に復帰し、リーグ戦では3季ぶりの大阪ダービーとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000167-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 19:23:11.17 _USER9

    20170412-00000033-the_tv-000-0-view[1]


    WOWOWライブでは、4月21日(金)夜8時から「伝統の一戦クラシコ直前スペシャル WOWOWでやっちゃいます!ペナトーーーーク!」を放送。ペナルティの2人の他、サッカー解説でおなじみの都並敏史、サッカー通の小柳ルミ子、銀シャリが顔をそろえる。

    さらにジャニーズきってのサッカー好き・薮宏太も参戦決定。薮がリーガ・エスパニョーラ伝統の一戦“エル・クラシコ”の楽しみ方や注目選手などを熱く語ってくれた。

    ――1年ぶりのクラシコ特番出演の感想を。

    こんなにサッカーのことを楽しく、熱く語れる機会はなかなかないですし、普段Hey! Say! JUMPのメンバーに熱く語っても“?”という顔をされるので(笑)、こんなにサッカー好きが集まった番組に出られることがうれしいし、出演できることが光栄です。

    ――今回のクラシコの予想スタメンと、注目選手は? 弊社でフォーメーション表を用意してみました。

    おっ! これは3月19日のアスレティック・ビルバオ戦のスタメンですね。まず、ナチョはまだ若いので、ここはぺぺになるかなと。あとは、ベンゼマの代わりにモラタという選手の可能性もありますね。チームの有望株なので。

    その上で僕の注目選手は…モドリッチですね。

    ――渋いですね! その理由は?

    前線のクリスチアーノ・ロナウド、ベンゼマ、ベイルが注目されがちですが、彼らが活躍できているのはモドリッチという縁の下の力持ちがいるおかげなので。

    日本代表でいうと山口蛍選手とか、長谷部誠選手とか、守備もしながらゲームをコントロールする汗かき役です。

    ――バルセロナはいかがですか。

    バルセロナの注目選手はマスチェラーノ。彼がいるかいないかで、チームの安定感があるんですよ。もう一人のセンターバック・ピケが抜かれても、その先にもう一枚マスチェラーノというキーパーまでの壁があることで、守備のクオリティーが全然違います。

    さらに彼はベテランでキャプテンシーがあって、少し粗のあるピケを補う役割を担っている。レアル・マドリードの攻撃陣に対して、マスチェラーノがどう対応するかが試合の鍵になると思います。

    ――モドリッチとマスチェラーノ、どちらも縁の下の力持ちですね。

    僕自身、グループ内で縁の下の力持ち的な役割を担っているので、ちょっと共通点があるのかなと。だからそういう人に注目する傾向にあるのかなあと思います。

    ――チーム同士の思惑や作戦をどう考えていますか?

    レアル・マドリードはクロースがコーナーキックで絶妙なクロスを上げて、セルヒオ・ラモスが決めるパターンが結構多い。だからバルセロナはコーナーからの攻撃の対策を絶対にしてくるはずです。

    レアル・マドリードはとにかくメッシの動きを封じる策を練っていると思いますよ。ブスケッツからリオネル・メッシへボールを渡して、そこからスアレスかネイマールにパスを供給してゴールといったパターンをさせないように対策するはず…熱くなり過ぎました(笑)。

    ――(笑)。観戦時の薮さんもこういった感じですか?

    そうですね、テレビを見ながらあーだこーだ言ってます(笑)。阪神ファンのおじさんたちの気持ちがよく分かりますよ。至福の時間ですから。

    お風呂に入って、キックオフまでにいろいろなことを終わらせて、試合をじっくり見て朝日を浴びて…(笑)。

    ――欧州サッカーを見て朝を迎える…あるあるですね(笑)。これまでクラシコを観戦していて、印象に残るシーンはありますか?

    2005年に、当時バルセロナに所属していたロナウジーニョが大活躍した試合ですね。あまりにもロナウジーニョが神がかり的で、アウェーなのに集まったレアル・マドリードファンがブーイングではなく、スタンディングオベーションしたんです。

    勝ち負け関係なく、素晴らしい選手にはきちんと喝采を送るシーンを見て、サッカーの美しさにあらためて気付きましたね。そして、ますますレアル・マドリードが好きになりました(笑)。

    ――薮さんのサッカー愛が伝わります! 最後に今後の目標を教えて下さい。

    まずはこの番組で、サッカーに詳しくない方にも分かりやすく、そして楽しく試合を伝えられたらと思います。

    それと副音声をやってみたいです。ペナルティのヒデさんとお酒を飲みながら、ただただ家で見ているかのようなお喋りをしたいです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00000033-the_tv-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 13:02:27.44 _USER9

    20170412-00024496-sdigestw-000-2-view[1]

    日本代表では現在の調子よりも過去の実績が殊の外、重視される。

    「中村ダービー」と呼ばれた日産スタジアムでの一戦は、ホームの横浜に軍配が上がった。10番対決は齋藤の勝利。ふたつのアシストで横浜を勝利に導いた。
     
    敗れた磐田の中村は精彩を欠き、ひとつ目の失点にも関与した。
     
    26分、左サイドから中央に切れ込んだ齋藤にあっさりとクロスを許し、先制点を決められた。正しい角度からしっかりと身体を寄せていたら、その後の展開は変わっていた可能性が高い。
     
    もっとも日本のメディアでは、守りに問題があったとしても、多くの場合、決めた方が素晴らしかったという論調になる。
     
    穴を作ったのがビッグネームであれば、なおさらだ。つまり近ごろ流行りの忖度は、実力主義であるはずのスポーツ界とも無縁ではない。特にサッカーはプレーが数値化しにくいため、恣意的な評価をすることもできる。
     
    こうした傾向は、日本代表のメンバー選考とも決して無縁ではないと思う。
     
    3月の最終予選では、ヨーロッパで出番の少ない川島、長友、宇佐美、本田が招集され、川島と長友は2試合フル出場、宇佐美と本田もタイ戦で途中出場した。川島は勝利に貢献したが、フィールドプレイヤーの3人は良い時の動きではなかった。
     
    日本代表では現在の調子よりも過去の実績が殊の外、重視される。つまりJリーグで活躍している選手より、ヨーロッパに渡った選手の方が重用される現実がある。
     
    その理由は、Jリーグのレベルが低いというだけではない。確かにハリルホジッチ監督が指摘するように、デュエルは足りないだろう。だが、それ以外にもビジネス的な思惑が幅をきかせている現実も見過ごせない。
     
    実績のない無名の選手より、実績のあるスターを起用した方が、チケットを売り、視聴率を上げることができるからだ。親善試合でも冒険しない、保守的な起用が続いてきたのはそのためだ。実績のある選手には、メディアも甘くなるところがある。
     
    最終予選は残り3試合、6月13日に行なわれるイラク戦の前にはシリアとの親善試合が控えている。この試合でも恐らく、ヨーロッパ組が優先的に起用されるのではないか。
     
    というのもヨーロッパはシーズンオフ、そうでなくても長い間プレーしていない選手は、実戦感覚を取り戻す必要があるからだ。こうなると実績のない選手のチャンスは減り、顔ぶれはますます硬直化することになる。
     
    開幕から2か月弱、Jリーグで説得力のあるプレーを見せている選手はいる。横浜の齋藤、鹿島の昌子や鈴木、浦和の武藤、C大阪の山村も面白い。
     
    現在の調子よりも過去の実績、Jリーグよりもヨーロッパ。こうした固定概念を華々しく打ち破る選手の台頭を期待したい。
     
    文:熊崎 敬(スポーツライター)

    SOCCER DIGEST Web 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00024496-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 05:53:40.36 _USER9

    20170413-00000041-goal-000-2-view[1]

    準々決勝1stレグ

    ■スコア

    アトレティコ 1-0 レスター

    ■得点者

    アトレティコ:グリエズマン(28分)


    12日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグ、アトレティコ・マドリー対レスター・シティの一戦は、ホームのアトレティコが1-0で勝利した。レスターFW岡崎慎司は先発して45分間プレーしている。

    来季からのスタジアム移行が決まっているアトレティコにとって、現本拠地ビセンテ・カルデロンでCL戦を行うのは、この試合を含め最大で2試合だ。シメオネ監督就任以降、決勝トーナメントでレアル・マドリー、バルセロナ、チェルシー、バイエルン・ミュンヘン、PSV、レヴァークーゼンと数多の強豪がこの地を訪れながらも勝利を得られずに帰路に着いている、まさに「要塞」と表現するにふさわしい場所である。

    そのカルデロンで、アトレティコは序盤からレスターを自陣に押し込み主導権を握る。それでも2分、最初のシュートチャンスを得たのはレスター。岡崎のロングボールからバーディーが抜け出し、左足で狙った。

    アトレティコはボールを保持しながらも中々決定機を生み出せない。12分にグリエズマン、16分にサウールがそれぞれミドルレンジからシュートを打ったが、いずれもボールはバーの上に超えて行った。

    焦りを募らせ始めるアトレティコに、レスターが襲いかかる。24分、左からのオルブライトンのクロスに岡崎が飛び込んだ。これは日本代表FWにわずかに合わずも、鋭い攻撃で相手ゴールに迫る。

    だがアトレティコは、攻撃に重心を傾けたレスターに生まれた隙を見逃さなかった。26分、間延びした中盤のスペースを利用してグリエズマンが左サイドをぶち抜く。50メートルほどを独走した後、アトレティコのエースはペナルティエリアに差し掛かったところでオルブライトンに倒され、PKを獲得。これをグリエズマン自身がきっちり決め、アトレティコが先制に成功した。

    レスターのシェイクスピア監督は、後半開始から岡崎に代えてキングを投入する。そのレスターは59分、マフレズが個人技でペナルティエリアに入り込み、ガビのファールを誘うように倒れる。が、ここでは主審の笛は鳴らず、PK獲得とはならない。

    0-1というスコアは、両者に微妙なさじ加減を要求する。アトレティコは追加点を狙って逆襲を受け、同点にされることを嫌いリスクを最小限にとどめつつ攻撃を仕掛ける。一方のレスターはセカンドレグを見据えると十分逆転可能な点差であることから、追いつくよりも2失点目を避ける意識が働いた。

    残り時間が少なくなるにつれて守備を強固にするレスターに対して、アトレティコはこれを崩せなかった。ファーストレグは1-0でホームチームが勝利。セカンドレグは18日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000041-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 05:56:23.04 _USER9

    20170413-00575471-soccerk-000-6-view[1]


    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 25分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    1-1 47分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    1-2 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)


    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが12日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。 
      
    6年連続の準決勝進出を目指すバイエルンが、史上初の連覇を狙うレアルをホームに迎えての一戦。バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督は古巣対決となり、レアルで指揮していた当時アシスタントを務めていたジネディーヌ・ジダン監督との師弟対決となった。 
      
    バイエルンは、守護神マヌエル・ノイアーが先発復帰したものの、マッツ・フンメルスとロベルト・レヴァンドフスキが負傷欠場。スタメンにはシャビ・アロンソ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、トーマス・ミュラーらが名を連ねた。レアルはペペとラファエル・ヴァランが負傷欠場。カリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”らが先発メンバーに入った。 
      
    試合は25分に動く。右CKでチアゴからのボールを、中央のアルトゥーロ・ビダルが頭で叩き込み、ゴールネットを揺らした。攻勢に出ていたホームのバイエルンが先制に成功した。 
      
    追い付きたいレアルは42分、C・ロナウドがエリア手前中央でパスを受けると、反転から右足を振り抜くが、シュートはGKノイアーにセーブされた。すると45分、バイエルンはリベリーのシュートが、ゴール前のレアルDFダニエル・カルバハルの腕に当たったとしてPKを獲得。キッカーのビダルが右足を振り抜いたが、シュートは枠を大きく外し、追加点のチャンスを逃した。 
      
    1点ビハインドで折り返したレアルだが、後半開始直後の47分に追い付く。右サイドのカルバハルからのクロスに、中央のC・ロナウドが右足ボレーで同点ゴールを奪った。 
      
    逆転へ勢い付くレアルは56分、ルカ・モドリッチの右サイドからのクロスに、ゴール前に飛び出したベイルが頭で合わせるが、シュートはGKノイアーの好セーブに阻まれた。すると61分、C・ロナウドへのファールでハビ・マルティネスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となった。 
      
    数的有利となったレアルがボールを支配する中、ベンゼマが72分に右サイドからのクロスを頭で合わせるが、枠を捉えられない。73分にもカルバハルのパスからゴール前で右足ダイレクトシュートを放つが、GKノイアーに阻まれる。75分にはエリア内中央のC・ロナウドがフリーで強烈な右足シュートを放つが、これもGKノイアーに右手1本でセーブされた。 
      
    ゴールが遠かったレアルだが、77分に逆転に成功する。途中出場のマルコ・アセンシオが左サイドからクロスを入れると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドが右足で合わせてネットを揺らした。C・ロナウドはクラブでのUEFA主催大会で通算100ゴールに到達した。 
      
    試合はこのまま終了し、レアルがアウェイで2-1の逆転勝利。師弟対決はジダン監督に軍配が上がった。 
      
    セカンドレグは18日にレアルのホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575471-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 03:40:04.16 _USER9

    20170413-01638705-gekisaka-000-1-view[1]

    CL準々決勝 4/12(水)25:45 ヴェストファーレンシュタディオン

    ボルシア・ドルトムント 2-3 ASモナコ

    得点
    0-1 キリアン・ムバッペ(前半19分)
    0-2 O.G.(前半35分)
    1-2 ウスマン・デンベレ(後半12分)
    1-3 キリアン・ムバッペ(後半34分)
    2-3 香川真司(後半39分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11038547

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 12:44:44.70 _USER9

    20170412-00010018-theworld-000-view[1]

    巨額の年俸プレイヤーに

    彼はその本音をさらけ出した。

    昨年夏より中国の山東魯能でプレイするイタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが、
    極東上陸の理由を赤裸々に語り、ドイツ戦のPKについても回想している。

    “爆買い”を了承した多くの選手が「新たな挑戦」などをその理由に挙げるものの、元サウサンプトンFWは少し事情が異なる。
    彼は2016年夏の中国移籍に関して、よりストレートな意見を公にした。伊『Italia 1』は正直なペッレのコメントを伝えている。

    「もしも大金を提示されなければ、中国へ来ることは絶対になかったね。当然だ」

    また、ユーロ2016のドイツ戦におけるPK失敗と相手GKへの挑発行為についても語った。

    「僕はあの場面でマヌエル・ノイアーを冷やかす意図なんてなかったんだ。
    彼が(キック前に)色々と動き回ることを知っていたから、チップキックをするよう仄めかした。

    そうすれば真ん中に立ったままで居てくれるかもしれないからね。
    僕はノイアーの右側へシュートすることを決めていたんだ。でも横へ蹴りすぎてしまったね」

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010018-theworld-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 11:13:47.39 _USER9

    20170412-00000014-ism-000-1-view[1]


    現地時間11日(以下現地時間)に予定されていたモナコ(フランス)とのチャンピオンズリーグ準々決勝が、爆発事件によって翌日に延期となったドルトムント(ドイツ)。アウェイまで来て試合を見れなかったモナコファンに対し、ドルトムントファンが粋な提案を示し、話題になっている。 
      
    スタジアムやファンに危険はなかったものの、爆発事件を受け、この日の試合は翌日18時45分キックオフに延期。

    しかし、すべての人間が出直したり、ホテルに泊まったりできるほど財布と時間に余裕があるわけでもない。路上での夜明かしを覚悟するファンもいるなか、ツイッター上には #bedforawayfans. のハッシュタグで、モナコファンに一夜の宿を提供するというオファーが流れた。

    ドルトムント公式ツイッターも「モナコのサポーターへ。ドルトムントで泊まるところが必要な場合は、こちらをチェックして」と呼びかけた。 
      
    ツイッター上には実際に「気軽に連絡して。スタジアムから40キロくらいのところに住んでいます」「今夜、もしくは明日、#bedforawayfans が必要だったら連絡して。フランス語を少し話せるよ」などのオファーが次々と投稿された。

    実際にこのキャンペーンは効果があり、ツイッター上にはドルトムントのユニフォームとモナコのユニフォームを着たサポーターが同じ家でディナーを楽しんだり、ソファでビールを楽しむ様子がアップされている。

    サッカーがただのスポーツにとどまらないことがよく分かる出来事となった。

    ISM 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000014-ism-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 19:57:41.94 _USER9

    20170406-00573023-soccerk-000-1-view[1]

    日本代表の攻撃陣にさらなるポジション争いを

    日本代表にとって非常に重要だった3月のUAE代表、タイ代表との2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選2連戦で輝きを放ったのは、23歳のFW久保裕也だった。UAE戦では貴重な先制点を含む1G1Aの大活躍を見せ、続くタイ戦でも1G2Aと大暴れ。一気に日本代表の主役へと駆け上がった。翌年に控えるワールドカップへ向けて世代交代が思うように進んでいないことは不安なポイントだったが、久保の登場で少しばかり安心したサポーターもいるのではないか。

    期待された他の面々の停滞ぶりだ。少し前までの日本代表は2列目のポジション争いが熾烈で、ガンバ大阪で異彩を放っていた宇佐美貴史、マインツでも順調な滑り出しを見せていた武藤嘉紀、アーセナルに引き抜かれたことでも話題となった浅野拓磨と、彼らも今後の日本代表を支える存在になると期待されていた。しかし、評価が急上昇した久保とは対照的に3人は少しばかり苦しいシーズンを過ごしている。

    宇佐美は今度こそとの思いで昨夏アウグスブルクに移籍したが、1度目のブンデスリーガ挑戦と同様に出場機会は少なく、指揮官の構想に入り切れていない。3月の代表戦にも招集されていたものの、以前ほど信頼できなくなっているのは明らかだ。

    マインツの武藤も苦しんでいる。武藤は慶應義塾大学に在学中の頃から注目を浴びていた選手で、イケメンということもあって女性ファンも多かった。プロ入り後のキャリアも実に順調で、FC東京では1年目からゴールを量産。日本代表でも当時のアギーレJAPANに招集され、アギーレ体制第1号となる得点を決めたのも武藤だった。

    その勢いは止まらず、2015年夏に移籍したマインツでもユヌス・マリとともにM&Mコンビを形成し、継続的に出場機会を得ていた。しかし怪我が重なってペースを乱し、現在はボージャン・クルキッチが加入したこともあってポジション争いに巻き込まれている。負傷の影響で日本代表に招集されない時期も続いており、ここまでの勢いが止まって しまったように感じられる。

    アーセナルからシュツットガルトにレンタル移籍している浅野には、ブンデスリーガ2部で得点を量産して将来的にアーセナルでプレイしてほしいとの期待もあった。しかしシュツットガルトではウイング、さらにはインサイドハーフで起用される機会も多く、思うようなシーズンにはなっていない。

    24歳の宇佐美と武藤、22歳の浅野にはロシアの地で主役級の働きを見せてほしいところだが、今はスター候補の座を久保に譲ってしまっている状況だ。さらに最近はザルツブルクで得点を量産する南野拓実にも注目が集まっており、浅野や宇佐美も結果を残さなければロシアへの切符を失う可能性も考えられる。

    久保にポジションを奪われた形となった本田圭佑は3月の代表戦の際に、「もう1回取り返すことができるような状況を作れれば、日本代表がいい感じになるんじゃないかと思う」とコメントしている。もちろん本田の奮起にも期待したいところだが、宇佐美や武藤にも久保を焦らせるほどのインパクトを残してほしいところ。そうした争いがさらに久保を成長させることに繋がる はずだ。

    そしてこの3人は4月に入ってから1歩を踏み出している。武藤は5日のライプツィヒ戦に途中出場すると、頭で得点を記録。チームは敗れてしまったが、指揮官へのアピールにはなったはずだ。新たに加入したボージャンもまだ指揮官の信頼を完璧につかんでいるわけではないため、武藤にも十分チャンスはある。

    浅野も9日のカールスルーエ戦で2得点を記録し、チームの勝利に大きく貢献。ここ最近はフラストレーションの溜まる試合が多かったが、非常に大きな1歩を踏み出すことができた。宇佐美は得点を決めることはできなかったが、9日のヘルタ・ベルリン戦では途中出場を果たした。2月17日のレヴァークーゼン戦以来の出場となったため、ひとまず1歩を踏み出したと言えるは ずだ。

    ハリルホジッチのお気に入りである宇佐美、一時期はスピードスターとして岡崎慎司をも脅かしていた浅野、アギーレJAPANの1stゴールを決めて2018年の主役候補として名乗りを挙げた武藤。彼らはもう1度日本代表のスタメンに割って入れるのか。彼らの復活が2018ロシアワールドカップへ向けて1つのポイントとなるはずだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 19:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010039-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 20:52:54.99 _USER9

    20170412-00000165-spnannex-000-6-view[1]

    ◇ACL1次リーグG組 川崎F0―0広州恒大(2017年4月12日 等々力) 
      
    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は12日、各地で1次リーグが行われ、G組の川崎Fはホームで広州恒大(中国)と対戦し、0―0で引き分けた。通算成績は4戦4分けの勝ち点4となった。 
      
    13、15年大会覇者を迎えた川崎Fは0―0の後半からMF中村を投入し、勝負に出る。しかし、相手の堅い守りに最後までゴールネットを揺らせず、今大会初勝利はならなかった。 
      
    川崎Fの次戦は25日にアウェーで水原三星(韓国)と対戦する。

    スポニチアネックス 4/12(水)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000165-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 19:54:22.28 _USER9

    20170412-00010031-footballc-000-2-view[1]

    【ブリスベン 2-1 鹿島 ACL GS第4節】 
      
    J1の鹿島アントラーズは12日、ACL第4節でオーストラリアのブリスベン・ロアーとアウェイで対戦した。 
      
    ここまで2勝1敗でグループEの首位に立つ鹿島。前節はホームでブリスベンを下している鹿島はレオ・シルバ、小笠原満男、鈴木優磨、金森健志らが先発し連勝を目指す。 
      
    一方のブリスベンは昨年までジュビロ磐田でプレーしていたアブラム・パパドプロス、日本人の母親とオーストラリア人の父親を持つ日豪ハーフのジョー・カレッティが先発となった。 
      
    先に試合を動かしたのはグループ最下位のブリスベン。18分、DFラインの背後にアバウトなロングボールを蹴り込まれると、日本代表DF植田直通がこの処理をミスしてしまい、ジェイミー・マクラーレンに先制点を奪われてしまう。 
      
    前半のうちに追い付きたい鹿島は41分にCKから西大伍がヘディングシュートを放つがポストに嫌われてしまい、ブリスベンのリードで前半を終える。 
      
    後半開始早々の49分にも鹿島は失点を重ねてしまう。ゴール前に送られたパスを鹿島のDF陣がクリアしきれず、最後はブレット・ホルマンに決められてしまい2点差とされる。 
      
    反撃に出た鹿島は79分に1点を返す。途中出場の中村充孝のパスから同じく途中出場の永木亮太が決めて1点差に詰め寄る。 
      
    しかし、最後まで鹿島は同点ゴールを奪うことは出来ず。アウェイで最下位のブリスベンに敗れたことで、6年ぶりの決勝トーナメント進出へ足踏みとなった。

    【得点者】
    18分 1-0 マクラーレン(ブリスベン)
    49分 2-0 ホルマン(ブリスベン)
    79分 2-1 永木(鹿島)

    フットボールチャンネル 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00010031-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 12:39:12.09 _USER9

    d9f8b_1419_b30ad657617a2ea0ed3c2ecee06577a8[1]


    [4.11 ACLグループリーグ第4節 浦和1-0上海上港 埼玉]

    またもやネットを揺らした――。3月15日に行われたアウェー戦で上海上港(中国)に2-3で敗れていた浦和レッズ。
    ホームで行われる試合でリベンジを果たすべく、燃えていたチームに唯一の得点をもたらしたのがFWラファエル・シルバだった。

    試合開始直後にいきなり決定機を迎える。左サイドからMF宇賀神友弥が送ったクロスに対してファーサイドに走り込むと、
    右足ダイレクトで合わせたシュートはゴールを脅かしたものの、ボールはポストを叩いて先制の好機を逸してしまった。

    その後は、なかなかR・シルバまでボールが回ってこなかったものの、点取り屋は次に迎えた好機をしっかりと得点へと結び付ける。

    前半終了間際の同44分、左サイドから切れ込んだMF青木拓矢がPA内のFWズラタンに縦パスを打ち込む。
    「ズラタン選手があそこでシュートを打たずに、僕のことに気付いてくれた。
    彼が冷静に素晴らしい判断を下してくれた」とズラタンからボールを呼び込むと、
    「相手がスライディングに来ると思ったので、ダイレクトで打てばブロックされると思い、タイミングをずらした」
    とシュートフェイントで相手の体勢を崩すと、右足のシュートでネットを揺らした。

    この1点を守り抜いたチームは1-0の完封勝利を収め、グループ首位に浮上。
    「今日の勝利で自分たちの目標達成に一歩近付いたね。で
    も浮かれることなく、次のステージに向けて皆と一丸となって戦っていきたい」と気を引き締め直す。

    今季、新潟から加入すると、開幕戦からゴールを量産。
    ここまでリーグ戦4試合5得点、ACLでは4試合3得点と公式戦8戦8発の大暴れを見せている。

    好調の要因は「キャンプから良い仕事が個人的にできたと思うし、そのおかげもある」と話しながらも、
    「浦和レッズはなので、ボールを受けるにしても受けやすいチーム、
    FWにとってチャンスが多く訪れるチームだと思う」とチームメイトの助けがあるからこそのゴールラッシュだと強調した。

    2017年4月12日 1時24分 ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/article/detail/12922834/ 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 10:03:56.39 _USER9

    20170403-00010019-soccermzw-000-1-view[1]

    マラガ戦での退場処分後に第4審判へ皮肉の拍手 リーガ3連覇へ暗雲
     
    バルセロナは11日のUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦で、ユベントスに0-3で完敗を喫したが、
    追い討ちをかけるようなショッキングな事態に陥った。

    ブラジル代表FWネイマールが9日のリーガ・エスパニョーラ第31節マラガ戦(0-2)で退場処分となった後、
    第4審判への拍手が侮蔑行為に当たるとされ、3試合出場停止の処分が下された。リーグ側が発表したもの。

    ネイマールはマラガ戦敗戦の戦犯となった。後半20分に2枚目のイエローカードを受け、
    バルセロナ在籍4年間で初の退場処分を言い渡された。

    このままなら、15日の次節レアル・ソシエダ戦の出場停止処分で済んでいたが、
    ネイマールは第4審判に対して皮肉の意味で拍手した。

    これが主審への侮辱行為と見なされ、ソシエダ戦のみならず、
    23日のレアル・マドリードとの敵地でのクラシコ、26日の本拠地オサスナ戦も出場停止となることが決まった。

    ユベントス戦の完敗でCL2大会ぶり制覇に黄信号が灯る一方で、
    リーガでも消化試合数が1試合多いなかで首位レアルとの勝ち点差が3に開いている。

    ネイマールを直接対決で失うことは、リーガ3連覇に向けて大きな痛手となる。

    Football ZONE web 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00010004-soccermzw-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 12:48:40.80 _USER9

    20170412-00000005-goal-000-view[1]


    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気の近況に関して、ドイツ紙『ビルト』が分析を公開している。

    原口は2016-17シーズン、フル出場こそ14試合に留まっているものの、ブンデスリーガ28戦中26試合に出場し1得点2アシストを記録している。
    しかし、過去数試合ではパフォーマンスを落とし、第28節のアウグスブルク戦では昨年12月以来の出番なしに終わった。

    同紙は原口が出場機会を失いつつある背景に、去就問題があると指摘した。

    原口とヘルタの契約は2018年までとなっているが、クラブは昨年末に3年間の契約延長を提案したという。
    しかし、原口はプレミアリーグでプレーしたい意向を持っているため、交渉が難航しているとのこと。

    代理人のヒール・デッカーと話し合いの場を設けた際にも、この意向は共有された。
    もっとも、具体的なオファーは届いていないため、ヘルタへ移籍する際に力になった代理人トーマス・クロート氏にも相談し、将来に関して模索しているという。

    確かに原口は過去に、去就に関する悩みを明かしたことがある。『Goal』が行ったインタビューでは「今の環境で(シーズン)10点は難しいところがある。
    ヘルタは粘り強くポイントを取れるチームで、すごく成長させてもらいましたし、ここでまだまだ伸びる部分もあると思う。

    だけど、ここじゃ伸ばせない部分があるのは確か。だからステップアップも選択肢の1つだし、国内外問わずちょっとは考えていますけどね」と話していた。

    もっとも、プレミアリーグのクラブへ移籍するためには今いるチームにおけるアピールが必要不可欠となる。
    特に国外クラブへ向けてアピールするためには具体的な数字が必要となってくるだけに、シーズン終盤における巻き返しが期待されるところだ。

    なお、パル・ダルダイ監督は現状について「サイドの攻撃的な選手にはアシストとゴールが求められる。原口は改善しなければらない。
    (バレンティン)シュトッカーが好調を維持しているから、ゲンキは待つ必要がある。試合に出たいのなら力を示さなければならない」と見解を明かしている。

    GOAL 4/12(水)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000005-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 07:57:47.66 _USER9

    img_4af39bc9e8a5ea39972b7039e8c3ab18237197[1]


    【4月11日 AFP】イングランド・プレミアリーグ、レスター・シティ(Leicester City)の前監督を務めていたクラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)氏が10日、下馬評の低かった同クラブをリーグ制覇に導いてから1年も経たずに解任されたことについて、選手たちが企てたことではないと主張した。 
      
    前任のナイジェル・ピアソン(Nigel Pearson)氏の後を引き継いで、2015-16シーズンからプレミアリーグでの生き残りを任されたラニエリ氏は、陰謀を企てた内部の何者かによってクラブを追い出されてから、英スカイ・スポーツ(Sky Sports)で初めてのインタビューに応じた。 
      
    長い指導者歴でこれまでもいくども解任を経験してきたラニエリ氏は、黒幕の名前を明かすつもりはないと話した。しかしながら、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)決勝トーナメント1回戦第1戦でセビージャFC(Sevilla FC)に1-2で敗れて退任させられた後、同氏はその人物らと対峙(たいじ)したという。 
      
    ラニエリ氏は、タイトルを獲得したシーズンでさえも自身を攻撃する動きはあったと明かし、レスターの目標がリーグ連覇から残留に代わるとその動きは容易になったとつけ加えた。 
      
    セビージャ戦の後、レスターの選手がタイ人オーナーにラニエリ前監督の解雇を直訴したと伝えられたことについて、同氏は「選手がオーナーに話したなんて信じられない。選手が私の息の根を止めるなんて信じていない。ノー、ノー、ノー。私の背後にいた誰かだと思う」と話した。

    「私が前年に少し問題を抱えていたなかで、チームはタイトルを勝ち取った。今年は負けていたから、彼らが少し動きを進めたんだ。誰かは言いたくない。私は忠実な人間だ。言わなければならないことは、面と向かって言ってきた」 
      
    過去にたびたびラニエリ氏を批判していたジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏から、レスターの選手を「自己中心的」と呼ぶという思わぬ支援を受けたイタリア出身の元指揮官は、パフォーマンスに士気を感じたセビージャ戦の後に解雇されて衝撃を受けたと話した。

    「セビージャ戦は私にとってターニングポイントとなった。全員が一丸となって戦い、後半にはジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)が得点を挙げた。セビージャはヨーロッパリーグ(UEFA Europa League)で三連覇を果たしていて、その敵地で戦うのは簡単ではなく、負けても1-2だった」

    「しかし、帰路で自分が解雇されることが分かった。私や大勢の人間が衝撃を受けた」 
      
    しかしながら、自由な時間ができて欧州中の試合を観戦したと話すラニエリ氏は、苦々しい解任劇がレスターへの感情に影響を及ぼすことはないとして、「私は欧州中でトロフィーを獲得してきたが、リーグタイトルを取ったことがなく、準優勝が3度だ。レスターとファンは生涯私の心に残っていくことだろう」と語った。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3124727 
      
      
    ラニエリに組織なし、優勝は選手が頑張っただけ…元コーチが激白
    https://qoly.jp/2017/03/16/claudio-ranieri-s-leicester-was-poorly-organised-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 07:59:07.58 _USER9

    GettyImages-667333662-800x533[1]

     11日に起きた爆発事件は、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのチームバスが攻撃の標的だったと、地元警察が発表した。ドイツメディア『DW』が伝えた。 
      
    ドルトムントは同日に行われる予定だったチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ戦に向けて、スタジアムへ移動していたところ、チームバス付近で3度の爆発が起こった。警察はこの爆発がチームバスを狙ったものかどうかを捜査していた。 
      
    地元警察は、現地時間23時から記者会見を実施し、実際にチームを標的とした攻撃だったと発表した。さらに事件現場では手紙が発見されており、事件に関与するものか信憑性を検証している模様。翌日12日に開催される試合には警官を大幅に増員させるという。 
      
    また、爆発による窓ガラス破損で負傷し、病院に搬送されていたスペイン代表DFマルク・バルトラは、軽傷と見込まれていたが、より深刻な状態だった。クラブ公式ツイッターによると、診断の結果、右手首を骨折し、さらにガラス片が入り込んでいるため、緊急手術を受けているという。 
      
    延期となった試合は、現地時間で翌12日18:45(日本時間25:45/13日午前1:45)に開催される。

    SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170412/575130.html?cx_top=topix

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 22:57:31.97 _USER9

    20170411-00574911-soccerk-000-1-view[1]


    試合後、上海のオスカルがコメントを残している。

    「日本にはいいチームがたくさんあり、どのチームもいいサッカーをする。今日は浦和レッズの方が、我々より良かったと思う。
    前半は五分五分の展開だったが、後半は我々の方が数多くのチャンスを作っていた。だが、チャンスを決めることができず
    敗戦してしまった」と敵地での一戦を振り返った。

     PKの場面については「後半は攻めることができていたし、チャンスも作れていたと思う。PKを外してしまったが、自信はあった。
    こういう時もある」と淡々とコメントした。対戦した浦和の印象については「浦和はオーガナイズされたいいチームだったと思う」と語り、
    「チャンスは作っていたが、結果的に我々が負けてしまった」と敗戦を悔やんだ。 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00574911-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 23:53:42.52 _USER9

    GettyImages-666966292-min[6]


    10日、イングランド・プレミアリーグ第32節の試合が行なわれた。クリスタル・パレスのホームに乗り込んだ
    アーセナルはまさかの3失点を喫し3-0と敗北している。

    パレスファンからはアーセン・ヴェンゲル監督の残留を求めるチャントが歌われるほどアーセナルにとっては屈辱的な敗北だった。
    この試合も前節に引き続きキャプテンマークを巻いたテオ・ウォルコットは試合後英『Sky SPORTS』のインタビューにがっかりしていると語った。

    「一番大きいことはファンを失望させてしまったことだ。ホームのマンチェスター・シティ戦とウェストハム戦では良くプレイしていたが、
    今夜は僕たちではなかった。ドレッシングルームでとても落ち込んでいる。今日のパフォーマンスを僕たち全員からお詫びしたい」

    https://www.theworldmagazine.jp/20170411/01world/england/124508

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 13:55:19.55 _USER9


    20170407-00010016-soccermzw-000-5-view[1]

    【No Ball,No Life】

    日本サッカーの“没個性”は、今にいわれ始めたことではない。

    2014年ブラジルW杯の前、日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=は世界と戦う上で
    「個を伸ばすことが重要」と訴えていた。そして今回、その課題が数値によって浮き彫りにされた。

    Jリーグは15年からクラブの育成部門を強化するため、ベルギーのダブルパス社が運営する評価システム「フットパス」を導入した。
    ドイツやイングランドでも実績があり、昨年までJ1、J2の計40クラブを対象に資料提出、ヒアリング、視察などで調査。その結果が10日に発表された。

    40クラブの平均値を見ると、選手に応じた能力の向上を指し示す「個の育成」が最も低い評価となった。
    欧州のトップレベルを100点とした場合、この項目は25点だった。

    欧州のトップクラブでは、選手個々に合わせた育成計画を意味する「IDP」(Individual Development Plan)という言葉が日常的に用いられる。
    例えばハイボールに弱いGKや得点が伸び悩むFWがいれば、課題に応じたメニューを与え、個人のデータは資料として保存される。
    長所を伸ばし、短所を補う細やかな個人指導が、Jクラブの下部組織では十分とはいえないようだ。

    Jリーグの松永英機アカデミーダイレクターによれば、欧州のトップクラブでは育成をビジネスとして捉える傾向が強いという。
    育成部門は「工場」で、選手は「商品」というわけだ。15歳の選手について、数年後にいくらで売れるかいう会話もクラブ内では珍しくない。
    18歳までの育成期間中はチームの勝敗はそれほど重視されず、個人の能力を伸ばすことに力を入れる。

    日本の高校スポーツでは勝利至上主義の傾向が根強い。また、育成をビジネスと捉える考えは日本では抵抗を受ける可能性もある。
    それでも、フットパスを含む日本サッカー協会・Jリーグ協働の選手育成事業には4年間(15~18年)で20億円を費やした。
    厳しい評価を下されたJクラブは世界基準の選手を育てるべく改善しないと、投資が無駄になる。

    前出の本田は「チームワークは日本人が全員持っているので、それが高いのは当たり前。
    試合を決定づける場面というのは、結局のところ個の力で決まる。そこを(ブラジルW杯までの)1年で伸ばしたい」と語っていた。しかし、1年では時間が足りなかった。

    今回の育成への取り組みはブラジルW杯の1次リーグ敗退を契機に、
    日本協会の大仁邦弥前会長とJリーグの村井満チェアマンが「何かを変えなければ」という危機感の下でスタートした。悔しさを忘れず、成功につなげてほしい。(浅井武)

    2017年4月11日  
    http://news.livedoor.com/article/detail/12919679/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 05:39:52.17 _USER9

    20170412-01638672-gekisaka-000-5-view[1]

    【スコア】
    ユベントス(イタリア) 3-0 F.C.バルセロナ(スペイン)

    【得点者】
    1-0 07分 ディバラ(ユベントス)
    2-0 22分 ディバラ(ユベントス)
    3-0 55分 キエッリーニ(ユベントス) 
      
     
     
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は11日、準々決勝第1戦を行い、ユベントス(イタリア)とバルセロナ(スペイン)が対戦。前半7分と同22分にFWパウロ・ディバラがゴールを陥れ、2点を先行したユベントスが、後半10分にDFジョルジョ・キエッリーニの得点で突き放すと、バルセロナの反撃を許さずに3-0の完封勝利を収めた。なお、バルセロナのホームで行われる第2戦は19日に行われる。

     リーグ戦ホームゲーム32連勝中、UEFA主催大会のホームゲームで21戦無敗中(11勝10分)と無類の強さを誇るホームにバルセロナを迎えたユベントスが、序盤からゴールに襲い掛かる。まずは前半3分、MFミラレム・ピャニッチが蹴り出したFKからFWゴンサロ・イグアインがドンピシャのタイミングでヘッドで合わせるも、叩き付けたボールはGKマルク・アンドレ・テアシュテーゲンの正面を突いてしまう。しかし同7分、右サイドからPA内に進入したMFファン・グアドラードのパスを受けたディバラが鮮やかな反転から左足シュートをねじ込み、ユベントスが先制に成功した。

     1点を追い掛けるバルセロナは前半21分、中盤でボールを受けたFWリオネル・メッシが鋭いスルーパスを前線に送ると、PA内に走り込んだMFアンドレス・イニエスタがダイレクトで狙うも、シュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに左手1本で防がれてしまう。すると同22分、左サイドを突破したFWマリオ・マンジュキッチの折り返しを、ディバラが左足ダイレクトで合わせてニアサイドを抜くシュートを突き刺し、ユベントスがリードを2点差に広げた。

     2-0とユベントスがリードしたまま後半を迎えると、2点のビハインドを背負うバルセロナはDFジェレミー・マテューに代えてMFアンドレ・ゴメスをピッチへと送り込む。同9分にはユベントスが追加点の好機を迎えるが、後方からの浮き球のパスで完全に抜け出したイグアインが放ったシュートはテア・シュテーゲンにストップされてしまう。しかし同10分、ピャニッチが蹴り出したCKをキエッリーニがヘディングで叩き込み、ユベントスのリードは3点差に広がった。

     何とか反撃に出たいバルセロナは後半23分、メッシのスルーパスに反応したFWルイス・スアレスが右足シュートを放つもブッフォンに阻まれてしまう。その後もアウェーゴールを奪おうとゴールに迫ったものの、最後までユベントスの守備を攻略できず。逃げ切ったユベントスが3-0で先勝した。

    ゲキサカ 4/12(水) 5:37配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-01638672-gekisaka-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 03:43:03.82 _USER9

    20170412-00575075-soccerk-000-12-view[1]


    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、
    11日に行われる予定だったチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグ・モナコ戦の延期を発表した。

    クラブ公式ツイッターによると、チームが宿泊していたホテルを出発する際、チームバス付近で爆発が起きたとのこと。
    1人負傷した模様だが、選手らは無事だという。試合は翌12日に開催される。

    SOCCER KING 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00575075-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:59:57.53 _USER9

    20170411-00000004-goal-000-4-view[1]


    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑が、10日深夜に自身のSNS『インスタグラム』を更新した。

    本田は自身が車の後部座席に座っている、移動中と思われる画像をアップした。この画像に対して、かつてミランでプレーしたフィリップ・メクセス公式が「Mon ami …you are the best my friend」とコメントを残している。

    「私の友人……。あなたは僕にとって最高の親友だよ」と記したメクセスは、1982年生まれの元フランス代表DF。フランスのオセールで頭角を現し、2004年からはセリエAのローマに2011年まで在籍した。ミランには11-12シーズンに加入した後、2016年夏に退団するまでプレー。その後は無所属となっていた。

    本田とはミランで2シーズン半一緒にプレーしたメクセス。現時点で本田は今シーズン限りでミランとの契約が満了となり、その後の去就が注目されるが、メクセスにとって“親友”である本田は、自身のミラン退団後も気になる存在となっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 20:40:14.82 _USER9

    5504a907-2a8b-4c65-8e67-68b3020ad643[1]


    先週末に行われたJ1第6節の横浜F・マリノス対ジュビロ磐田戦。

    今季から磐田へと活躍の場を移した中村俊輔が日産スタジアムへと凱旋し、かつてのチームと激突した。

    試合は2-1で横浜FMの勝利。

    いわゆる「新旧10番対決」は2アシストをマークした齋藤学に軍配が上がったが、
    中村俊輔もフリーキックからゴールを演出するなど、流石の活躍を見せた。

    そんなこのゲームの終了後、両10番がこんなやり取りを見せていた。

    https://www.youtube.com/watch?v=_VXcDOjJLYM



    整列しようとピッチ中央に向かう際、中村に向かって何かを話しかけた齋藤。

    口の動きを読むに、おそらく「シュンさん」と呼びかけたのだろう。
    そしてその後、自身のシャツを伸ばしユニフォーム交換を求めるジェスチャーを見せた。

    これに対して中村は逆方向を指さし、それを見た齋藤はコクリと頷いた。

    報道によれば、やはり中村は試合後に齋藤とユニフォームを交換していたという。

    しかしその場面をとらえた写真はなく、どうやらシャツ交換が行われたのはロッカールームであったようだ。

    2017年、強い覚悟を持って闘いたいと思います。
    この決断はいろんな人の支えがあって実現しました。

    この10番をもっと価値のあるものに。。
    皆さん、今年もよろしくお願いします。 https://t.co/fPZ2ZjkKOs
    ? 齋藤 学 (@manabu0037) 2017年2月8日

    新背番号が発表された際、齋藤はTwitterで「この10番をもっと価値のあるものに」と呟いていた。
    それだけに、この記念すべき一戦でどうしても中村とユニフォームを交換したかったに違いない。

    http://qoly.jp/2017/04/11/manabu-saito-and-shunsuke-nakamura-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 22:29:08.73 _USER9

    20170411-01638666-gekisaka-000-2-view[1]


    [4.11 ACLグループリーグ第4節 江蘇3-0G大阪 南京] 
      
    AFCチャンピオンズリーグ第4節が11日に行われ、グループHを戦うガンバ大阪は敵地で江蘇蘇寧(中国)と対戦し、0-3で敗れた。G大阪はACL3連敗。勝ち点を12に伸ばした江蘇は決勝トーナメント進出一番乗りを決めた。 
      
    ACLの開幕節、敵地でのアデレード戦を3-0で快勝して白星発進を決めていたG大阪だが、その後の戦いは苦戦。ホームでまさかの連敗を喫し、1勝2敗でグループリーグ後半戦の戦いを迎えた。第4節の敵地戦は3連勝で首位に立つ江蘇だったが、勝ち点を一つでも取って、流れを変えたいところだった。 
      
    FW高木彰人、MF泉澤仁の2人を初先発させるなど、メンバーに変更を加えて流れを手繰り寄せたかったG大阪だが、開始3分にいきなり失点してしまう。中央でMF遠藤保仁がFWアレックス・テイシェイラにボールを奪われると、そのままドリブルで運ばれる。DFファビオの寄せも甘く、簡単にゴールネットを揺らされてしまう。 
      
    さらに前半6分、今度はテイシェイラの打ったミドルがG大阪の選手に当たってゴール前にこぼれる。これに詰めたMFラミレスに押し込まれ、あっという間に2点の先行を許した。 
      
    ショッキングな展開となったG大阪は、思うようにボールが前に運べない。前半のうちに1点でも返しておきたいところだったが、なかなかシュートを打つことも出来ない。すると前半終了間際の43分、致命的な3点目を奪われてしまう。テイシェイラの蹴ったFKを韓国代表DFホン・ジョンホに頭で決められてしまう。助っ人3人に大活躍を許し、G大阪が3点ビハインドで前半を折り返した。 
      
    G大阪は後半に入ると同時にたまらずメンバー交代。DF三浦弦太を下げてDF藤春廣輝を投入。3バックから4バックに変更して、リズムに変化を求める。するとようやくパスが繋がりだし、ゴール前でのチャンスが生まれる。しかし後半13分のこぼれ球を押し込んだDF初瀬亮のシュートもDFに防がれて枠に飛ぶことはなかった。 
      
    G大阪は後半24分にMF堂安律、同33分にMF藤本淳吾と攻撃的なカードを切って勝負に出る。同34分のFWロジェル・マルティネスに打たれたヘディングシュートに対してGK東口順昭がビッグセーブを見せるなど、粘り強い戦いを続けるが、反撃となる得点は奪うことが出来ず。0-3で完敗を喫してしまった。 
      
    グループもう一つの試合では最下位のアデレード・U(豪州)が敵地で済州ユナイテッド(韓国)に3-1で勝利した。このため3連敗で勝ち点3のままのG大阪は最下位に転落した。しかし江蘇は一抜けしたが、2位に浮上したアデレード、3位の済州がともに勝ち点4で、G大阪を含めて団子状態。最下位に転落したG大阪にとっては不幸中の幸いともいうべき状況だ。次節は25日。G大阪はホームにアデレードを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638666-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 16:01:03.84 _USER9

    20170411-00574653-soccerk-000-view[1]


    マンチェスター・Uは、サンダーランドへレンタル移籍中の
    ベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイを完全売却するのではないかと、
    11日付のイギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

    今シーズンはサンダーランドへ1年間のレンタル移籍をしているヤヌザイだが、
    所属元のマンチェスター・Uとの契約は残り1年となっている。

    サンダーランドで活躍して今夏にマンチェスター・Uに復帰したいところだったが、
    ここまではリーグ戦で21試合に出場、0得点3アシストとあまり結果を残せていない。
    この様子を受けて、マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督は今夏の売却を考え始めたようだ。

    ヤヌザイには、フランスやイタリア、ドイツから関心が持たれているが、
    マンチェスター・Uのファーストチームでプレーするほどのレベルには達していないと判断されているようだ。

    同選手は2月に22歳となったばかりだが、これまでプレミアリーグでは71試合に出場、
    5ゴール7アシストを記録。ベルギー代表には2014年7月にデビュー、これまで6試合に出場している。

    SOCCER KING 4/11(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00574653-soccerk-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 21:22:20.87 _USER9

    20170411-01638664-gekisaka-000-3-view[1]


    [4.11 ACLグループリーグ第4節 浦和1-0上海上港 埼玉] 
      
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は11日、グループリーグ第4節1日目を行い、F組では浦和レッズが上海上港(中国)をホームに迎えた。激しい雨が降る中行われた試合は前半44分にFWラファエル・シルバの得点で先制した浦和が、そのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。 
      
    浦和は7日に行われたJ1第6節仙台戦から先発4人を入れ替え、FWズラタン、R・シルバ、MF駒井善成、MF青木拓矢を先発起用。一方の上海上港はリーグ戦で負傷交代していたFWフッキがベンチ外となり、MFオスカル、FWエウケソンらがスターティングメンバーに名を連ねた。 
      
    3月15日に上海上港のホームで行われた第3節での対戦を2-3で落とし、今大会初黒星を喫した浦和だが、試合開始直後に決定機を生み出す。前半1分、左サイドからMF宇賀神友弥が送ったクロスをファーサイドに走り込んだR・シルバがダイレクトで合わせるも、シュートはポストを叩いて先制の好機を逸してしまう。 
      
    その後は上海上港に押し込まれ、前半20分にはPA外でボールを受けたMFウー・レイに右足のシュートを放たれるがゴール右に外れる。一方の浦和は同30分、DF槙野智章が送ったクロスが直接ゴールを脅かしたものの、GKイエン・ジュンリンの横っ飛びのセーブに阻まれてしまった。同34分には上海上港に決定機を創出され、右サイドのクロスからゴール前でフリーになったFWリュ・ウェンジュンにヘディングシュートを放たれるが、シュートはポストを叩いて難を逃れた。 
      
    すると前半44分、浦和が先制に成功する。青木が打ち込んだ縦パスをPA内のズラタンが収めると、ラストパスをR・シルバが蹴り込んでスコアを1-0とした。 
      
    1-0と浦和がリードしたまま後半を迎えると、立ち上がりに上海上港に立て続けにフィニッシュまで持ち込まれるが、同3分にエウケソンに放たれた左足シュートをGK西川周作が弾き出し、さらに同7分にはバックパスの流れから危機を迎えたものの、至近距離から放たれたシュートを再び西川がストップ。同9分には右サイドから持ち込んだズラタンが右足シュートで狙うも、イエン・ジュンリンに防がれて追加点とはいかなかった。 
      
    すると後半14分に浦和ベンチが動き、青木とズラタンに代えてFW李忠成とFW武藤雄樹をピッチへと送り込む。同17分にはMF柏木陽介のパスを受けたMF駒井善成が狙うも、枠内を捉えたシュートはイエン・ジュンリンに弾き出されてしまった。 
      
    その後は1点を追い掛ける上海上港の猛攻にさらされる。後半19分にはPA内に進入したオスカルを柏木が倒してしまいPKを献上するが、オスカルのシュートを西川が右手に当てたボールはクロスバーを叩いて危機をしのぐ。さらに同24分にはリュ・ウェンジュンのミドルシュートを西川が左手1本で阻んで同点ゴールを許さない。そして同30分にはリュ・ウェンジュンのクロスを槙野がPA内で手で止めてしまい再びPKを与えるが、またもやキッカーを務めたオスカルのシュートは枠上に外れた。 
      
    その後も後半33分のオスカルのシュートを西川が阻むなど、最後までゴールを守り抜いた浦和が1-0のまま逃げ切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638664-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:48:55.39 _USER9

    20170408-00000042-goal-000-2-view[1]


    札幌ドームで行われたJ1第6節の北海道コンサドーレ札幌対FC東京戦。

    試合は都倉賢とジュリーニョの2トップのそれぞれゴールが生まれ、ホームの札幌が2-1と勝利した。

    対するFC東京としては東慶悟のゴールで先制にこそ成功するも、その後は札幌に10本の枠内シュートと許すなど多くのチャンスを作られた。

    しかし、こうした状況に対して8本のセーブをマークし、チームのピンチを再三救ったのがGK林彰洋だった。

    ・26分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=72&v=cgURV6k3tXE



    ・29分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=95&v=cgURV6k3tXE



    ・48分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=154&v=cgURV6k3tXE



    ・70分
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=244&v=cgURV6k3tXE



    狙いすましたシュートを次々にセーブ!

    なかでも29分、福森晃斗のクロスに都倉が合わせた場面はスピード、コースともに素晴らしく、
    林特有の手足の長さが活きたセーブと言えそうだ。

    明治安田生命 #J1 リーグ第6節の #DAZN週間ベスト5セーブ!
    浦和 #西川周作
    甲府 #岡大生
    広島 #林卓人
    FC東京 #林彰洋

    J1、J2、J3全リーグ戦を https://t.co/u4BaoHt81Q が配信。 pic.twitter.com/25Xf1vrabt
    ? DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年4月10日

    このセーブは『DAZN』が選定する「J1週間ベストセーブ集」でも2位に入っている。

    FC東京は次節、ホームで浦和レッズと対戦予定。この試合では『NHK BS1』のサブチャンネルで
    「GK専用チャンネル」が開設され、両GKの動きが90分にわたってキャッチアップされることになっている。

    http://qoly.jp/2017/04/11/akihiro-hayashi-saves-vs-hokkaido-consadole-sapporo-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:43:26.95 _USER9

    20170411-00000006-goal-000-3-view[1]


    日本代表のMF乾貴士が所属するリーガエスパニョーラのエイバルについて、
    イタリアメディア『カルチョメルカート・コム』が10日、特集記事を組んだ。

    「エイバルのシンデレラストーリー…降格危機からヨーロッパリーグへ」とのタイトルで、
    2014-15シーズンに18位となり2部降格の危機を迎えながらも、税金未払いや経営透明性の問題が浮上した
    エルチェに代わり1部に残留したエイバルを特集した。

    エイバルは現在、リーガエスパニョーラで7位につけ、同じくスペイン北部のバスク地方を代表する8位の
    アスレティック・ビルバオや6位のレアル・ソシエダとヨーロッパリーグ出場権を賭けて争っている。
    中でもその攻撃力は注目されている。これまで「チーム合計52得点を挙げており、
    1試合あたり1.6点」と「バスク地方の最強チーム」であるとしている。

    エイバルは人口2万7000人の都市に拠点を置く小規模クラブらしくこぢんまりとした経営だが、成績をしっかり残しており、
    コストパフォーマンスの高いクラブだ。昨夏の移籍市場での投資額は
    「わずかに1000万ユーロ(約12億円)とバルセロナよりも1億1000万ユーロ(約130億円)も少ない」と報じられている。
    リーガ全体でも17位と下位だ。昨夏の取引で最も高額だったのが22歳のFWナノで320万ユーロ(約3億7000万円)だ。

    また外国人選手の在籍数も少なく、わずかに5名だ。日本の乾の他、アルゼンチンのMFゴンサロ・エスカランテと
    DFマウロ・ドス・サントス、フランスのDFフローリアン・ルジューヌ、カーボベルデ移民の子でポルトガル国籍を持つFWベベだ。
    記事では乾らエイバルに所属する選手が「来シーズン、ステップアップをすることになるかもしれない」と
    強豪クラブへの移籍の可能性を示唆し、期待を寄せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000006-goal-socc

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