彼はその本音をさらけ出した。
昨年夏より中国の山東魯能でプレイするイタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが、
極東上陸の理由を赤裸々に語り、ドイツ戦のPKについても回想している。
“爆買い”を了承した多くの選手が「新たな挑戦」などをその理由に挙げるものの、元サウサンプトンFWは少し事情が異なる。
彼は2016年夏の中国移籍に関して、よりストレートな意見を公にした。伊『Italia 1』は正直なペッレのコメントを伝えている。
「もしも大金を提示されなければ、中国へ来ることは絶対になかったね。当然だ」
また、ユーロ2016のドイツ戦におけるPK失敗と相手GKへの挑発行為についても語った。
「僕はあの場面でマヌエル・ノイアーを冷やかす意図なんてなかったんだ。
彼が(キック前に)色々と動き回ることを知っていたから、チップキックをするよう仄めかした。
そうすれば真ん中に立ったままで居てくれるかもしれないからね。
僕はノイアーの右側へシュートすることを決めていたんだ。でも横へ蹴りすぎてしまったね」
theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010018-theworld-socc
頭悪い奴だな
中国でキャリアは積めんよ
本人にはメリットないと思うがな
金よりも大切なものがあると主張するのはまだまだ青い証だな
ポドルスキだって大金積まれなければ低レベルJになんか来るわけないだろ
CLにも出れてレベルもJより数段高いトルコを離れる理由なんてあるわけないだろ
世界二位がいるリーグを低レベルというなら、サッカーみなくてもいいんじゃないかな?
今はリーガエスパニョーラだろ?
ユベントス 3-0 バルセロナ
こういう仕事はファンなりサポなりに応援してもらえるってのも大事だから
わざわざ反感かうようなこと言うのは利口ではない
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491968684/
![20170412-00010018-theworld-000-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/8/d8019be6-s.jpg)

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