サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:36:13.18 _USER9

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    [スコア]
    ケルン 2-3 ボルシアMG

    [得点者]
    [ケ]クレメンス(18分)
    [ケ]モデスト(58分)

    [ボ]ヴェスターゴーア(13分)
    [ボ]トラオレ(55分)
    [ボ]シュティンドル(80分)


    ボルシアMG:ヴェスターゴーア(13)、トラオレ(55)、シュティンドル(80)
    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クランター、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス(→マロー 72)、ヘーガー(→ツォラー 84)、ラウシュ(→大迫 46)、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ヴェスターゴーア、シュトローブル、ヴェント、エルヴェディ、ダフード、T・アザール、ホフマン(→ドルミッチ 75)、ラファエウ(→トラオレ 54)、シュティンドル(→ベネス 90+2) 
      
    ケルンの日本代表FW大迫勇也が“半端ない回復力”で戦線復帰を果たした。ブンデスリーガ第28節、ボルシアMGとのライン・ダービーで後半途中から出場。試合は2-3でケルンが敗れた。 
      
    大迫は3月24日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選UAE戦の後半、相手マーカーと接触した際に左膝を負傷。ドイツに戻ってからの診断結果では最大4週間の離脱とも報じられていた。しかし、負傷から約2週間のボルシアMG戦でベンチ入りを果たすと、1-1の状況で迎えた後半開始時点から大迫が投入。クラブ公式ツイッターは「お帰り、ユウヤ」と、早期復帰に喜びのツイートをしていた。 
      
    ケルンは後半10分に途中出場ボルシアMGのMFトラオレに勝ち越し点を許す展開となったが、その3分後にセットプレーからFWモデストがボレーシュートを決めて2-2と再びスコアをタイに戻した。しかし同35分にMFシュティンドルのゴールでボルシアMGが再び勝ち越した。 
      
    大迫は最後まで得点に絡むことはできなかったものの、45分間ピッチを駆け抜けた。早期復帰はケルンだけでなく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にとっても朗報であることは間違いない。

    Football ZONE web 4/9(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-soccermzw-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 07:36:06.65 _USER9

    20170409-00573928-soccerk-000-1-view[1]

    テネリフェに所属するMF柴崎岳が、8日に行われたリーガ・エスパニョーラ2部第33節のラージョ・バジェカーノ戦に途中出場した。 
      
    アウェイ戦初出場となった。柴崎は3月19日にホームで行われた第30節レウス戦に途中出場しスペインデビュー。今月2日にはホームでの前節レアル・オビエド戦で移籍後初の先発出場を果たしていた。敵地で行われた今節はベンチスタートとなったが、82分からピッチに立ち、初の2試合連続出場となった。なお、チームは1-1で引き分け、連勝は2で止まったものの、3位をキープした。 
      
    クラブ公式ツイッターによると、ホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎について「ガクは私の要求を理解している。トップ下でプレーしたが、彼の15分間に満足しているよ」とコメントした。 
      
    テネリフェは次節、15日にホームで2位のジローナと対戦する。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573928-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:04:22.39 _USER9

    20170409-01638567-gekisaka-000-4-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第31節が8日に行われ、マラガとバルセロナが対戦した。

    バルセロナは試合の主導権を握り、相手ゴールに迫るが、なかなかゴールが遠い。
    すると32分、マラガにカウンターから先制を許してしまう。昨シーズンまでバルセロナに所属していたサンドロ・ラミレスに、
    最終ラインからのロングパスで抜け出されると、GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に決められた。

    反撃したいバルセロナだが、相手の厳しい守備に阻まれ、なかなか攻撃が噛み合わない。
    1点ビハインドで折り返すと、デニス・スアレスとジェレミー・マチューを下げ、アンドレス・イニエスタとセルジ・ロベルトを投入して後半を迎える
    それでもゴールが遠いバルセロナは61分にアンドレ・ゴメスに代えて、パコ・アルカセルを入れて攻勢に出る。

    63分、エリア内に抜け出したスアレスがボールキープから中央へクロス。そこに走り込んだネイマールがヘディングシュートを放つが、枠を捉えられない。
    焦りも見え出したバルセロナは64分、ネイマールが相手DFへの遅れたタックルで、この日2枚目のイエローカードを受けて痛い退場となった。

    数的不利となったバルセロナは相手のカウンターをしのぎつつ、攻勢を続ける。
    79分、エリア手前中央からのFKでメッシが直接狙うが、壁に直撃してゴールには繋がらない。
    すると90分、逆にパスミスからマラガのカウンターを受けると、ホニーに押し込まれて勝負あり。

    バルセロナは攻撃陣が不発のままタイムアップを迎え、0-2で痛恨の敗戦。
    1試合未消化分があるレアルとの勝ち点差は「3」に広がり、逆転優勝がますます苦しい状況となった。

    バルセロナは次戦、11日にアウェイで行われるチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでユヴェントスと対戦。
    マラガは次節、15日にデポルティーボとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    マラガ 2-0 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 32分 サンドロ・ラミレス(マラガ)
    2-0 90分 ホニー(マラガ) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573929-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 00:06:46.00 _USER9

    20170408-00010014-soccermzw-000-1-view[1]

    構想外のインテル長友、来季「イタリア残留希望」 新天地にクリスタル・パレスとアタランタ浮上

    Football ZONE web 4/8(土)   
      
    インテル愛を貫く長友だが、伊メディア「今季終了時の決別は約束されている」

    インテルの日本代表DF長友佑都は現在8試合連続先発落ちでベンチ要員となっているが、長友がすでに来季の構想外となり、
    プレミアリーグのクリスタル・パレス、セリエAアタランタに移籍する可能性が急浮上している。
    イタリアサッカーメディア「トゥット・メルカート・ウェブ」が
    「長友、インテルでプロジェクトから外れた。新たな役割を探す。イタリア残留が希望」と特集している。

    インテル最古参となり、2019年6月30日まで契約を残している長友だが、チームで来季の居場所はなくなってしまったという。

    「残留は困難で、ほとんどその可能性は除外された。
    インテルとミラノへの愛情は大きく、決して消え褪せないものだが、今やステファノ・ピオリの技術的な構想の端に立たされている。
    長友佑都の今季終了時の決別は約束されている」

    インテル愛を貫く長友だが、その忠誠心は片思いとなってしまったと記事では報じている。
    昨季ブンデスリーガのバイヤー・レバークーゼン、そしてルイス・ファン・ハール前監督の率いたマンチェスター・ユナイテッドが獲得に乗り出したが、
    長友はインテルとの契約延長に成功。
    だが、そのわずか1年後にインテルから追い出されそうになっているという。

    「ブンデスからも打診が存在する」

    新天地候補は2つ存在する。「クリスタル・パレスだけが今のところ、ある程度の興味を示している。
    他にはブンデスからもわずかな打診が存在する」と報じており、プレミア16位のクリスタル・パレス移籍が新天地候補に浮上。
    そして「セリエAではアタランタが興味を示している」という状況のようだ。
    アタランタのジャンピエロ・ガスペリーニ監督は長友の経験値を評価しているという。

    長友の運命は数週間のうちに決まると見られている。
    「蘇寧グループの計画はインテルの背番号55の存在を認めていない」と、インテルを買収した中国企業は長友を構想外とみなしているという。

    「逆境なんかいつか跳ね飛ばしてやる」とツイッターで誓いの言葉を残した長友だが、インテル人生最大の窮地を立たされている。
    新天地でかつての輝きを取り戻すのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 23:32:28.50 _USER9

    20170408-01638554-gekisaka-000-3-view[1]

    [4.8 J1第6節 横浜FM2-1磐田 日産ス] 
      
    慣れ親しんだスタジアムで、昨季までの声援ではなく、ブーイングを受けた。のべ13シーズン在籍した横浜F・マリノスから今季、ジュビロ磐田に加入したMF中村俊輔の“凱旋試合”。トリコロールではなく、サックスブルーのユニフォームに袖を通した背番号10は「負けは負けだけど、チャンスはあったから。勝てた試合だから」と、1-2での敗戦に悔しさをにじませた。

    「僕は勝ち点3を取りに来た。周りの人には違和感があるかもしれないけど、勝負事なので、そこに集中していた」。磐田の名波浩監督が“俊輔ダービー”と名付けた注目の一戦。試合中は俊輔がボールを持つと、ゴール裏の横浜FMサポーターからブーイングが飛ぶこともあった。 
      
    報道陣からそのことを聞かれると、「いいことじゃないですか。毎試合、アウェーのチームでキーマンに(ブーイングを)するのはいいこと」と表情を変えずに答え、「中(横浜FMのクラブ内)で起きたことを知っている人がいれば、また変わったかもしれないけど」と、含みを持たせた。 
      
    テレビインタビューでは「横浜FMのサポーターの中には『複雑だけど俊輔にも頑張ってほしい』という声もあった。そういう声を聞いてどう思うか」との質問に、言葉を探す場面もあった。「どうしよっかな」と苦笑いを浮かべると、間を空けて「勝ちたかったですけどね」と一言で応じた。

    「いいたいことだって黙ってジュビロに来た」。その後のミックスゾーンでインタビューのやり取りについて聞かれても、古巣への思いは飲み込んだ。最後まで胸の内は語らず、磐田の一員として90分プレーした一戦を終え、「負けたからこその反省の仕方がある。試合が終わったあともシーンとならず、各々が思ったことをしゃべって、次につなげようとしていた。シーズンを通して成長していけるチームだと思う」と、前だけを見据えた。

    ゲキサカ 4/8(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-01638554-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 21:59:15.00 _USER9

    20170408-00000038-goal-000-2-view[1]


    元ブラジル代表FWロマーリオ氏は、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドがバルセロナFWネイマール、同FWリオネル・メッシに「かなり劣っている」と言い放った。

    『ESPN』とのインタビューに応じたロマーリオ氏。バルセロナに在籍したこともある同氏は、同胞ネイマールが現在の世界最高の選手との考えを述べた際に、C・ロナウドがネイマール、さらにはメッシと大きく差を付けられているとの見解を述べている。

    「メッシ、C・ロナウドには敬意を払うが、今日ではネイマールこそが世界最高の選手だ。ただしC・ロナウドは、ほかの2選手よりもかなり劣っていると思うがね」

    「ネイマールは自クラブとブラジル代表で最も素晴らしいプレーを見せている。神が望むのならば、彼はさらなるワールドカップをブラジルにもたらしてくれるだろう」

    GOAL 4/8(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000038-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 20:53:55.79 _USER9

    20170408-00000032-goal-000-2-view[1]

    フランス『レキップ』は、レアル・マドリーにアトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリエズマンを獲得する計画があることを報じた。

    8日付の『レキップ』は1面で、「シークレットプラン、グリエズマンがレアルへ」と報道。
    レアル・マドリーが、2018年にグリエズマンの獲得を実現する考えとのことだ。

    しかしながらスペイン『マルカ』はこの報道に真っ向から反論する。
    同紙のアトレティコ番ルイス・アスナール記者はこの報道を紹介する記事で、
    「グリエズマンはこれまで何度も、自身の去就についての報道に不満を漏らしてきたが、再びそうする理由ができた。
    今度は自分の国から噂が届いたのである」と記載している。

    また『マルカ』の同記事では、グリエズマンの相談役エリック・オルハッツ氏が
    最近受けたインタビューと『レキップ』の報道で矛盾が生じていることを指摘。
    エリック氏は最近にフランス『ラディオ・モンテカルロ』とのインタビューに応じ、
    「レアル・マドリーへの移籍は不可能。アトレティコとの間には紳士協定が存在する」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000032-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 21:03:44.96 _USER9


    20170408-00573692-soccerk-000-1-view[1]


    ◼北海道コンサドーレ札幌 2-1 FC東京 [札幌ドーム]

    [札]ジュリーニョ(42分)
    [F]東慶悟(8分)
    [札]都倉賢(59分) 
      
     
      
    ◼横浜Fマリノス 2-1 ジュビロ磐田 [日産スタジアム]

    [横]マルティノス(26分)
    [磐]大井健太郎(34分)
    [横]金井貢史(73分) 
      
      
    2017明治安田生命J1リーグ第6節が8日に行われ、横浜F・マリノスとジュビロ磐田が対戦した。 
      
    ホームの横浜FMは、前節からスタメンを3名変更。ボランチに喜田拓也、トップ下にダビド・バブンスキー、最前線にウーゴ・ヴィエイラが起用された。対する磐田は、今季ヴィッセル神戸から加入した高橋祥平が移籍後初スタメン。古巣対決となる中村俊輔は中盤右サイドのポジションで6試合連続の出場となっている。 
      
    開始26分、齋藤学が左サイドからドリブルで仕掛け、エリア内へクロスを送る。このボールにマルティノスが頭で合わせ、ホームの横浜FMが先制に成功する。 
      
    対する磐田は34分、中村俊輔のCKからこぼれ球を拾った大井健太郎が左足を振り抜く。このシュートが決まり、磐田が同点とする。 
      
    1-1で後半に折り返すと、56分に横浜FMが決定機を迎える。齋藤がカウンターからドリブルで持ち込むと、ウーゴ・ヴィエイラへラストパス。ウーゴは切り返しでDFをかわし、右足でコースを突くシュートを放ったが、惜しくも枠を外れた。さらに68分にはダビド・バブンスキーが左足で狙うなど、横浜FMが徐々に攻勢を強めていく。 
      
    すると73分、齋藤の浮き球のパスを収めた金井貢史がシュートを放つ。このシュートがゴールネットに吸い込まれ、横浜FMが勝ち越しに成功する。 
      
    試合は2-1で終了。横浜FMは第2節以来、4試合ぶりに勝ち点3を獲得。一方の磐田は連勝とはならなかった。 
      
    次節、横浜FMはアウェイでサンフレッチェ広島と、磐田はホームでサガン鳥栖と対戦する。

    SOCCER KING 4/8(土) 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00573692-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 17:16:37.00 _USER9

    20170408-00024363-sdigestw-000-7-view[1]


    久保と平川がゴールも試合は劇的な幕切れに。 
      
    4月8日、高円宮杯U-18サッカーリーグ/プレミアリーグが東西で開幕した。
      
    プレミアリーグEASTの第1試合は大宮アルディージャユースと横浜F・マリノスユースが激突。
    前者はFW奥抜侃志が、後者はMF椿直起やMF塚田祐介が攻撃の急先鋒となってチャンスを掴むが決め切れない。
    均衡が破れたのは66分。押されていた大宮はショートカウンターからMF植松亮が豪快に左足を振り抜き、先制点を挙げた。 
      
    ゴール前でのアイデア不足が顕著だった横浜は大宮の堅守に苦しみ続けたが、土壇場の89分、
    主将で10番のMF山田康太が執念の一撃。
    「いつもならキッカーとして並ぶけど、どうしても点が欲しいから前に行った」と、MF堀研太の左足FKを頭で合わせ、なんとか追いついた。
      
    J3で活躍するDF岡庭愁人、MF小林幹、MF平川怜、FW久保建英らがスタメンで揃い踏みしたFC東京U-18は清水エスパルスユースと対戦。
      
    まず度肝を抜いたのは、清水のFW平墳迅の鮮烈な一発だった。
    17分、ハーフウェーライン付近から思い切りよく左足で放ったロングショットがGKの頭上を抜いてゴールへ。
    エースの40メートル弾で清水が先制する。
      
    だが、それ以上のインパクトで観衆を沸かせたのがFC東京の久保だ。
    25分、みずから仕掛けた突破で直接FKのチャンスを得ると、左足で放ったショットは美しい放物線を描いてゴール右に突き刺さり、
    クリスチアーノ・ロナウドばりの仁王立ちパフォーマンスで喜びを表現した。
      
    清水は同点とされた2分後、お返しとばかりにMF滝裕太が直接FKをねじ込み、すぐさま突き放す。
    以降はFC東京の波状攻撃の前に防戦一方の展開を余儀なくされたが、U-17日本代表のCB堅物拓歩を軸に粘り強く跳ね返し、
    1点リードで前半を折り返した。
      
    後半もFC東京が攻勢を仕掛ける時間帯が続き、62分に身長187センチのFW原大智が決定的なヘッドを放つもわずかにゴール左へ。その長身FWと2トップを組んだ久保は巧みにポジションを替えてボールに絡み続けた。そして66分、FC東京が試合を振り出しに戻す。久保のパスを受けた平川がDF3人を引き連れて30メートルを単独ドリブルで持ち込み、そのまま右足で豪快に蹴り込んだのだ。
      
    両雄ともに最後まで果敢に仕掛けて好機を掴んだが勝ち越し点は奪えず、迎えたアディショナルタイム。
    決勝点を挙げたのは“アウェーチーム”だった。混戦から抜け出したFW鈴木魁人が千金弾を決め、
    清水がドラマティックに3ポイントを奪取した。
     
    【プレミアリーグEAST/第1節】
    4/8 10:30 大宮ユース 1-1 横浜ユース
    4/8 13:00 FC東京U-18 2-3 清水ユース
    4/9 10:30 浦和ユース vs 青森山田
    4/9 13:00 柏U-18 vs 京都U-18
    4/9 15:30 市立船橋 vs 鹿島ユース
    ※会場はすべて味の素スタジアム西競技場

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 16:39:22.67 _USER9

    20170406-00572797-soccerk-000-3-view[1]

     FW武藤嘉紀(24)の所属するマインツは8日、アウェーでフライブルクと対戦する。
    4連敗中のマインツは3月4日のヴォルフスブルク戦以来5戦ぶりに武藤が先発する可能性が浮上している。
    地元誌キッカー(電子版)で報じられている。両チームのスタメン予想は次の通り。

     ☆フライブルク(4―4―2)

     ▽GK シュボロウ
     ▽DF キュプラー、チャーラル、ケンプフ、ギュンター
     ▽MF フランツ、シュスター、ハベラー、グリフォ
     ▽FW ペテルセン、ニーダーレヒナー

     ☆マインツ(4―5―1)

     ▽GK レスル
     ▽DF ドナーティ、ベル、ハック、ブロジンスキ
     ▽MF ゼルダー、ラツァ、クアイソン、ボージャン、デブラシス
     ▽FW 武藤

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000084-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 12:57:21.78 _USER9

    20170405-00005135-besttimes-000-1-view[1]

    小学生までは野球もやっていたという、川崎フロンターレの大島僚太選手。サッカーを選択した「転機」について語っていただきました。

    ――大島さんの「人生の転機」というと、なんでしょうか?  
      
    一番は、フロンターレのスカウトから声をかけていただいたことですね。もし高校3年生の秋にフロンターレから練習参加の誘いをもらっていなければ、普通に大学に進学していましたし、そもそもサッカーもやめていたと思います。スカウトに声をかけてもらったことは、プロになるきっかけだったのはもちろん、サッカーを本気で続けさせてくれるいい機会を与えてくれたように思います。

    ――スカウトされたこと以外には、何かありましたか?  
      
    そうですね……小さい頃、実はサッカーだけでなくて野球もやっていたんですけれど、最終的にサッカーを選んだのは今思えば「転機」かもしれません。 
      
    サッカーも好きでしたが、父親が野球をやっていたこともあって、野球も好きだったんです。小学校にあがったときに、月水金にサッカーの練習、火木土に野球の練習があったので、これなら両方を毎日できると思ったんですけど、そうしたら親に「日曜日に、サッカーの試合と野球の試合がかぶったらどうするの?」って言われて。どちらもやりたい気持ちはあったんですけど、その時に「じゃあ、サッカー」と言って、サッカーを選んだんです。 
      
    今考えると、親がサッカーか野球かを選ばせてくれたのはすごくありがたかったなと思います。父親から「野球にしなよ」とも言われなかったですし、中学校進学のときも、「ここに行きなさい」とか「ここを受けなさい」と言われることも一切なくて、静学(※静岡学園中学校)を受けたいという思いを伝えたら、反対することなく行かせてくれました。僕に対してレールを敷こうとしなかったし、何も強要せずに好きなようにやらせてくれたんです。親がそういうふうに僕に接してくれたのは、とてもプラスになることが多かったと思います。

    ――野球をやっていた人だったら、自分の子どもにも野球をやってほしいと思いそうなところですけど、すごく寛容な親御さんだったんですね。 
      
    そうですね。ただ、今所属している川崎フロンターレの中には、自分の子どもと一緒にサッカーを楽しんでる選手がやっぱり何人かいて。もちろん強制はしてないと思いますけど、そんなチームメートの姿を見て純粋にいいなと思うこともありますね。

    BEST TIMES 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00005135-besttimes-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 12:14:30.35 _USER9

    20170408-00010006-soccermzw-000-view[1]


    FIFA公式サイトで語る 「とてもタフな試合が残っている」
     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、FIFA公式サイトのインタビューに登場し、
    残り3試合となったロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の展望、そしてその先にある本大会への意気込みを語っている。

    ハリルジャパンは苦しみながらも、ロシアへと続く険しい道の上で着実に歩を進めている。

    「不幸にも我々の予選は、ホームでUAEに敗れたところからスタートした。この試合ではいくつか議論を呼ぶ判定があった。
    スタジアムの雰囲気は素晴らしく、スタンドは満員だった。当然、誰もが敗戦に失望しました。それでも、チームはそこから立て直しました。
    問題は抱えていましたが、我々は士気を高め、団結力を取り戻したのです。今は問題ありません。いい順位につけています」 
      
    昨年9月に開幕したW杯アジア最終予選でまさかの黒星スタートとなった日本代表だが、指揮官はそこから徐々に本来の強さを取り戻していったと語っている。
    1-2で敗れたUAE戦では、FW浅野拓磨(シュツットガルト)のシュートがラインを超えながらノーゴールと判定されて物議を醸した。

    しかし、3月23日に行われた敵地でのリターンマッチに2-0と快勝して、鬱憤を晴らした。
    全10試合中7試合を終えて勝点を16まで伸ばし、グループB首位に浮上している。

    もっとも一度足を滑らせたこともあってか、ハルリ監督に気持ちの緩みは見られない。
    「4チームにW杯行きの可能性がある」と語った上で、「とてもタフな試合が残っている。できる限りの準備をする必要がある」と気を引き締め直している。

    ■「アルジェリアを率いた時よりさらに先へ…」
     
    日本の残り3試合は6月に敵地でイラクと対戦した後、8月には勝点3差で背後に迫るオーストラリアと本拠地で激突。
    そして9月の最終戦で、現在同勝点で並ぶサウジアラビアとのアウェーゲームと痺れるような戦いが残っている。
    ハリル監督も残りの日程表に目を向け「いい順位にいるが、やらなければいけない仕事がまだたくさんある」と語った。

    ハリルホジッチ監督は前回の2014年ブラジルW杯で、アルジェリア代表を率いてベスト16に導いた実績がある。
    8強を懸けた戦いでは、優勝したドイツを最も苦しめたと言わしめるほどの健闘を見せた。そして、日本も世界を驚かせるようなチームにしたいと目標を明確にしていた。

    「私の目標は2018年にロシアへ行くことだ。簡単なタスクではないし、簡単に達成させてはもらえないだろう。
    私は3大会連続で異なるチームを世界のファイナル(W杯)に連れていこうとしている。

    もしロシアに行くことができれば、ブラジル大会でアルジェリアを率いた時よりもさらに先へ進みたい。
    サンバの母国で、私はフェネックス(アルジェリア代表の愛称)とともに素晴らしい経験をすることができた」

    FW久保裕也(ヘント)など若い力の台頭も著しいハリルジャパンは、無事にロシア行きのチケットを手にすることができるだろうか。

    Football ZONE web 4/8(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010006-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 17:04:29.02 _USER9

    20170408-00573678-soccerk-000-1-view[1]

    [4.8 J1第6節2日目]

    ◼鹿島アントラーズ 0-1 セレッソ大阪 [カシマ]

    [C]山村和也(46分)

    ◼大宮アルディージャ 0-2 ヴィッセル神戸 [NACK]

    [神]中坂勇哉(37分)
    [神]岩波拓也(53分)

    ◼柏レイソル 0-2 清水エスパルス [柏]

    [清]鄭大世(65分)
    [清]ミッチェル・デューク(90分+2)

    ◼サガン鳥栖 3-0 アルビレックス新潟 [ベアスタ]

    [鳥]豊田陽平(27分)
    [鳥]小野裕二(71分)
    [鳥]田川亨介(87分) 
      
    8日に明治安田生命J1リーグ第6節が行われ、鹿島アントラーズとセレッソ大阪が対戦した。

    前節少ないチャンスを生かして大宮アルディージャを下した鹿島は、暫定で3位。4連勝中と波に乗るチームの注目は小笠原満男だ。ベンチスタートとなっているが、出場すればJ1通算500試合出場を達成することになる。ベテランらしい落ち着きと老獪なプレーで、5連勝に貢献するか。

    一方のC大阪は前節、横浜F・マリノスを相手に勝利。エースの柿谷曜一朗にも初ゴールが生まれ、清武弘嗣は負傷離脱中も、チーム状況は上向きだ。GKキム・ジンヒョンは、クォン・スンテと韓国人キーパー対決ともなり、闘志を燃やしているはずだ。

    雨が降りしきる中、キックオフの笛が吹かれた一戦は、両チームとも激しい入りを見せ、得点が簡単に生まれないことを示唆させる展開に。先に攻撃面で顔をのぞかせ始めたのはC大阪。杉本健勇のポストプレーから山村和也がクロスバー直撃のシュートを放ち、スタジアムを沸かせる。

    それでも勝者のメンタリティがピッチに立つ11人に染み込む鹿島は、しっかりと受けきり、見せ場も作っていく。しかし、45分間でゴールは生まれることなく、前半はスコアレスで折り返す。

    ハーフタイム前からチャンスを生み出し続けていたC大阪の努力は後半開始早々に実る。関口訓充が右サイド深い位置からクロスを上げると、マークを外し、ニアへ飛び出してきた山村が頭で合わせる。ボールはポストに当たりながら、ラインを越えて、ついに試合が動く。

    反撃に出たい鹿島だが、ユン・ジョンファン監督仕込みのハードワークで、C大阪の激しいプレスとカウンターに苦しむ。C大阪は72分に丸橋祐介が競り合いで、頭から出血するアクシデントが発生するが、包帯を巻いてピッチに戻ってきて、なおも高い集中力を見せ続ける。

    終盤は鹿島がハーフコートゲームを展開し、C大阪を自陣に押し込むが、身体を張った守備の前に決定的なシーンは生み出せず。C大阪が1-0で逃げ切り、3連勝。一方、鹿島の連勝は4で止まった。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000022-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 16:01:40.76 _USER9

    20170408-00573678-soccerk-000-1-view[1]


    【スコア】
    川崎フロンターレ 1-1 ヴァンフォーレ甲府

    【得点者】
    [川]奈良竜樹(90分+3)
    [甲]河本明人(90分+1) 
      
      
    2017明治安田生命J1リーグ第6節が8日に行われ、川崎フロンターレとヴァンフォーレ甲府が対戦した。 
      
    試合は終了間際に動く。押し込まれていた甲府が、後半アディショナルタイム1分にカウンターから最後は河本明人が冷静に決めて先制に成功する。リードを許した川崎は、後半アディショナルタイム3分に右CKを奈良竜樹が決めて同点に。その後、川崎、甲府ともに勝ち越しゴールを目指したがスコアは変わらず。1-1の引き分けに終わった。なお、負傷者が続出している川崎だが、72分にGKチョン・ソンリョンが相手FWとの接触プレーで目の上を負傷。新井章太との交代を余儀なくされている。 
      
    次節、16日に川崎はアウェイで北海道コンサドーレ札幌と、甲府はホームでアルビレックス新潟と対戦する。

    SOCCER KING 4/8(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00573678-soccerk-socc 

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/040801/livetxt/#live
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 10:23:55.04 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]

    8日に行われるブンデスリーガ第28節でバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むボルシア・ドルトムントだが、MF香川真司の欠場が決定した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』は、香川は7日にチームに帯同しなかったことを伝えている。

    トゥヘル監督は前日会見で、チームの状態について「ユーレ(ユリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ」と明かしていたところ。香川については「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明していた。

    そしてその後、香川がバイエルン戦を欠場する決断が下された模様。またヴァイグルもメンバーに合流しておらず、“デア・クラシカー”ではここ数試合好調のトップ下とともにドイツ代表の若手MFの不在も決定した。

    ドルトムントは11日のチャンピオンズリーグ準々決勝のファーストレグでモナコをホームに迎える。1日のシャルケ戦や4日のハンブルガーSV戦で結果を残し、チームの攻撃で大きな存在感を発揮していただけに、この一戦に向けて順調に回復できることを願いたいところだ。

    GOAL 4/8(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000001-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 09:39:17.38 _USER9

    20170406-00573023-soccerk-000-1-view[1]

    「“対戦したのがもっと強い相手だったら“という仮定を私はしない。プロフェッショナルのスカウトは不確定な要素を挟まず、ひたすら事実を記すべきだ。ただ、相手のタイは非常に力が落ちる相手だったことは紛れもない事実である」 
      
    スペインの名伯楽、ミケル・エチャリ(現バスク代表監督)はその信条を述べている。エチャリはリーガの名門、レアル・ソシエダで数多くの役職を歴任。相手チームをスカウトする戦略担当を務めたとき、チームはチャンピオンズリーグに出場した。そのスカウティングは「千里眼」とも言われる。

    「タイ戦の前半、日本はあまりに不用意にボールを失っている。2人のボランチが周囲と連係できず、強度の低いプレッシャーにすら四苦八苦。満足に攻撃の形を作れていない」 
      
    エチャリのハリルジャパンレポート7回目。今回はホームのタイ戦を検証する。

    「日本はUAE戦で用いた4-1-4-1から4-2-3-1に布陣を戻している。序盤、日本は多くのボールを失った。その要因はプレーの遅さにあるだろう。もっと端的に言えば、ボールスピード、パスを出す判断が遅いことで、タイのプレスの網にかかってしまった。 
      
    前半は、連係の悪さが目についた。CB森重(真人)がひとつ前のポジションでボールを奪われてしまうなど、ビルドアップがうまくいっていない証左だった。技術的に大きく劣るタイを相手にパスミスを連発し、攻撃エリアにボールを持ち運べない時間が続いた。 
      
    なぜ、このような事態になったのか? 
      
    まず、バックラインが歪(いびつ)な形だったことを記しておく。左サイドバックの長友(佑都)がかなり前にポジションを取っている。3バックのような変則布陣だ。そこに山口(蛍)、酒井高徳のダブルボランチが連係を生み出すはずだったが、単純にお互いの距離感が近すぎた。また、2人はそれぞれ同じ方向に走ってしまったり、同じ角度で受けようとしたり、横一列になる時間も多く、相手に易々とプレーを読まれることになった。 
      
    プレー構造の戦術的修正をするとしたら――。例えば左の長友にボールが入ったら、2人のボランチの1人は近づきすぎず、パスコースだけを確保するのが定石だろう。もう1人は、トップ下から下がってくる香川(真司)と連係できるポジションを取って、そこから逆に展開、もしくは最前線にパスを打ち込むような選択をする(例えば前半に香川が無理に前に運ぼうとして潰されたシーンがあったが、適切なサポートができていなかった)。ボランチはプレーの広がりを意識する必要があった」 
      
    エチャリの指摘は鋭く、具体的だ。一方、前半8分の先制点については、高い評価を与えている。

    「森重のロングパスは秀逸だった。それを右サイドで受けた久保(裕也)は、中央の香川に折り返し、これを香川がフィニッシュした。着目すべきは久保、香川のスキル。コントロールからのキックが完璧だった。もうひとつ見逃すべきでないのが、岡崎(慎司)の老獪なポジション取りで、彼がニアサイドにマーカーを引き連れた裏に香川は入っている。ちなみにその裏には原口(元気)も走り込んでおり、チームプレーによる得点だった。 
      
    ただ、それ以降もプレーの流れは悪いまま。長いボールが攻め手になっていたことを記しておく」 
      
    2点目も長いパスから生まれている。前半19分、CKの崩れからバックラインに入っていた長友のフィードを、前に居残った森重が落とし、これを久保が持ち込み、右サイドから右足で折り返す。ニアサイドに走り込んだ岡崎がヘディングで合わせた。

    「久保は先制点に続き、満点のコントロールだった。そして岡崎の動きの質は特筆すべきものがある。彼は常に予測し、周りとの呼吸を合わせている。ヘディング技術もパーフェクト。このとき、裏には吉田(麻也)が走り込んでおり(先制点では裏の香川が得点)、クロスのパターンとして定着している。

    つづく

    スポルティーバ 4/8(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010002-sportiva-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 09:31:09.51 _USER9

    20170408-00024346-sdigestw-000-4-view[1]


    マラドーナの孫はあの現役代表選手の息子だが…。 
      
    時代が変われば風習も変わるということなのだろうか。元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータとディエゴ・マラドーナが、現在の代表チームを嘆いた。アルゼンチン・メディア『TYCスポーツ』が伝えている。
      
    同メディアの番組にロシア・ワールドカップ南米予選で苦戦するアルゼンチン代表を奮起させる目的で出演したバティストゥータは、ロッカールームを訪ねた時のことを次のように振り返っている。
     
    「僕が控え室を訪ねた時、メンバーの半分は挨拶をしてくれなかった。敬意を欠いていたというわけじゃないとは思う。僕がここにいた時と今は時代が違うし、何も感じなかっただけだと思うよ」
      
    自身が活躍した1990年代と現代は違うという理由で、現代表戦士たちの態度を責めることはしなかったバティストゥータだが、そんな元ストライカーに代わって一喝したのは、他でもないマラドーナだった。
      
    バティストゥータのコメントを読んだというアルゼンチン・サッカー界の神は、「泣きたくなったね。俺の孫のベンハミンですらバティストゥータのことは知っている。一部だろうと挨拶をしなかったというのは理解できない」と、礼節を欠いた行動だと嘆いたのだ。 
      
    ちなみに、現在8歳のベンハミンくんは、マラドーナの次女ジャンニーナとセルヒオ・アグエロの子供。2人はすでに離婚しているが、初孫とあって“お爺ちゃん”はかなり溺愛している。
      
    現在、アルゼンチン代表は南米予選でオセアニア代表チームとの大陸間プレーオフに回る5位。本大会自動出場圏内の4位チリとは勝点1差だが、リオネル・メッシが審判への暴言で残り4戦すべての出場停止が決まり、苦境に立たされている。
      
    大黒柱メッシを欠くなかで勝利を挙げるためには、スタッフを含めたチーム一丸で戦うことが求められる。しかし、2人の偉大な先達が指摘した礼節欠く行動をしているようでは、それも厳しいように思うがはたして……。

    SOCCER DIGEST Web 4/8(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00024346-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 07:36:21.75 _USER9

    20170407-00010014-soccermzw-000-1-view[1]

    ◼ブログでピッチの違いについて言及 「硬さに驚いています」 
      
    元日本代表の柏レイソルMF細貝萌が7日に自身のブログを更新し、欧州とJリーグの“ある違い”について言及。3月24日にドイツ2部シュトゥットガルトからJリーグに復帰したばかりだが、「毎日プレーしていて改めて実感しています」と語っている。 
      
    細貝が指摘した違いとはピッチに関するものだった。「ここ数年ヨーロッパでプレーしていた僕にとって、日本に戻ってきてからはピッチの硬さに驚いています」と、ピッチ状態に驚きを隠せなかったようだ。

    「もちろん日本に移籍してきていた人から、その話しはよく聞いていたのですが、毎日プレーしていて改めて実感しています」と綴っている。 
      
    細貝は1日のJ1第5節の敵地サンフレッチェ広島戦で後半42分から途中出場し、2-0勝利に貢献。試合から一夜明けた2日に、細貝は7年ぶりのJリーグ復帰について「この黄色のユニフォームをまといピッチに立てたことをとても嬉しく思っています!!」と喜びを露わにしていた。 
      
    Jリーグ再デビューを飾り、日々の練習を通してピッチの硬さを再認識したようだ。「そういえば拓磨がStuttgartに来た時、ピッチが柔らかくて驚いていたのですが、改めて日本で毎日プレーしてみるとそれも納得」と明かしている。

    ◼細貝が語る「本当に素晴らしい」もの 
      
    日本代表通算29試合1得点のキャリアを持つ細貝は、長年ドイツと日本を往復してプレーしていたが、「やはり今は代表で少しの期間だけ日本に帰国しプレーする。というわけではないので…」と記し、ピッチへの早急な適応もひとつのポイントと見ている。 
      
    ピッチの違いに多少の戸惑いを感じつつも、「でもこればっかりは徐々に慣れていくと思うので、焦らず前進していきます」と意気込む。ピッチの硬さに言及した細貝だが、その一方で「しかし、日本の芝は本当に綺麗で本当に素晴らしい…!!」と芝の状態を称賛している。 
      
    ドイツの地で7シーズン戦ってきた男の眼にも、手入れの行き届いた日本の芝は美しく映っているようだ。

    Football ZONE web 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 02:57:10.52 _USER9

    20170406-00573023-soccerk-000-1-view[1]

    「日本は戦術的に習熟しつつある。2つのゴールの奪い方がまったく違う種類であることは、ひとつの証左だろう」 
      
    ミケル・エチャリ(現バスク代表監督)はそう言って、UAE戦の日本代表の戦いに及第点を与えている。


    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2017/04/07/uae_3/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 00:28:02.38 _USER9

    20170407-00010016-soccermzw-000-5-view[1]

    ミラン本田、“広告塔”としてもついにお役御免 エミレーツ航空の機体ラッピングでメンバー外に 
      
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日の第31節本拠地パレルモ戦で21試合連続先発落ちが予想されている。
    今季、公式戦先発出場1試合とピッチ上で貢献できずにいる背番号10は、これまではユニフォーム売り上げや日本企業のスポンサー獲得で貢献し、
    地元メディアから「マーケティングマン」という異名を手にしていたが、ついに広告塔の役目も終わりを告げたようだ。

    ACミランは公式インスタグラムで、ユニフォーム胸スポンサーを務めるエミレーツ航空がミラン選手の写真をラッピングしたPRプロジェクトを発表。
    昨季はその5選手の1人に起用されていた本田だが、今回はメンバー外となってしまった。

    今回ミランが機体のラッピング用に選んだのは、コロンビア代表FWカルロス・バッカ、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラ、
    主将のイタリア代表MFリッカルド・モントリーボ、イタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマの5人。
    昨年起用されたキャラクターはモントリーボ、デ・シリオ、本田、元イタリア代表FWマリオ・バロテッリ、イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリ、だった。

    バロテッリは昨季終了後に仏一部ニースに移籍。主将のモントリーボ、生え抜きのデ・シリオが残った一方、
    MF部門は本田がボナベントゥーラに席を譲る形となり、守備陣ではロマニョーリがドンナルンマと入れ替わった。

    アジア市場の旗頭として本田はその使命を果たしてきたが、今季限りで契約満了となる。
    広告塔としてもついにお役御免となってしまった。


    Football ZONE web 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010016-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 19:35:44.29 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    サウサンプトンを率いるクロード・ピュエル監督は、日本代表DF吉田麻也を絶賛している。イギリス紙『デイリー・エコー』が報じた。

    吉田はサウサンプトンでなかなか中心的な役割を担うことができなかったが、今シーズンは継続的な出場機会を得ることで“覚醒”。
    主将のジョゼ・フォンテが退団、ビルヒル・ファン・ダイクがケガで長期離脱と、ディフェンスラインから2人の主力選手がいなくなったが、
    吉田は完璧に穴を埋めている。

    5日のクリスタル・パレス戦でも吉田は逆転弾を挙げ、3-1の勝利に大きく貢献。
    試合後の記者会見でピュエル監督は吉田を絶賛している。

    「マヤはサウサンプトンの将来でもある。彼は強い選手だ。
    昨季はスタメンではなかったが、今季は素晴らしいプレーを見せ、改善を続けている。私にとって彼はもう一人のキャプテンだ。
    ビルヒルとダヴォ(スティーブン・デイヴィス)の次はマヤだ。
    バートランドも(キャプテンを務めるには)良い人間だが、マヤは今シーズン素晴らしいレベルにある」

    吉田の現行契約は2018年までとなっているが、将来的なプレーも示唆したピュエル。
    吉田が2018年以降もサウサンプトンで戦う可能性は高まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 20:36:35.67 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MFの香川真司が8日に行われるブンデスリーガ第28節の
    バイエルン・ミュンヘン戦を欠場するかもしれないと語った。前日会見で明かしている。

    香川は4日に行われた第27節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストを記録。
    攻撃の中心としてドルトムントをけん引し、3?0の勝利に貢献していた。
    試合後、現地メディアから「ほぼ全ての攻撃に関与した」(キッカー誌)、
    「日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべき」(ルールナハリヒテン紙)などと称賛され、「復活」を印象づけた。

    しかし、バイエルン戦の前日会見でトゥヘル監督はチームの状態について
    「ユーレ(ユーリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ。
    マルク・バルトラも厳しいが、この中ではまだ良い方だ。
    エリック(ドゥルム)、シュー(アンドレ・シュールレ)、マルコ(ロイス)はまだプレーできない」とコメント。
    香川のコンディションが良くないと明かした。

    さらに「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。
    代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明している。

    バイエルンとドルトムントの“デア・クラシカー”は今週末のブンデスリーガにおける最大の注目カードだ。
    首位を独走するバイエルンにドルトムントがどのように立ち向かうのか、香川がどのようなプレーを見せるのか、注目されていた。
    しかし、コンディションの問題により、香川の出場に暗雲が立ち込めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 18:09:49.97 _USER9

    20170407-00010002-goal-000-1-view[1]


    IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は5日、2016年の世界クラブ・ランキングを発表した。

    1位に輝いたのは、アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)。コパ・リベルタドーレスを制し、
    昨年12月に行われたFIFAクラブワールドカップでは鹿島アントラーズと対戦し、0-3で破れている。
    2位はチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリーとなり、2015年にトップだったバルセロナが3位に転落した。

    1991年から始まった世界クラブ・ランキングで、ヨーロッパ以外のクラブがトップに輝いたのは初めてのことだった。

    なお、Jリーグのクラブで最上位にランクインしたのは195位のFC東京で、以下は221位で鹿島アントラーズ、
    236位で浦和レッドダイヤモンズと続いた。

    トップ10は以下のとおり。

    1位 アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)
    2位 レアル・マドリー(スペイン)
    3位 バルセロナ(スペイン)
    4位 パリ・サンジェルマン(フランス)
    5位 シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
    6位 バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
    7位 ボルシア・ドルトムント(ドイツ)
    8位 セビージャ(スペイン)
    9位 アトレティコ・マドリー(スペイン)
    10位 ユヴェントス(イタリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 17:00:16.87 _USER9

    225533[1]

    HONDA ESTILO、三井不動産、三井不動産商業マネジメントは、
    「&EARTH×SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOLサッカー支援プロジェクト~あなたの協力で世界の子供たちに夢と笑顔を~」
    を5月にららぽーと3店舗にて実施する。

    同プロジェクトは、プロサッカー選手の本田圭佑プロデュース、
    HONDA ESTILO運営の「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL(以下、ソルティーロ)」と
    三井不動産・三井不動産商業マネジメントが連携して行う企画だ。
    使わなくなったサッカー用品を回収して、海外の子供たちに日本救援衣料センター(以下、JRCC)を通じて寄付する。
    タイやカンボジアでは、ソルティーロスタッフがその用具を使ってサッカースクールを実施する。

    回収するサッカー用品は、サッカーウエア(夏物・冬物)、サッカーパンツ(夏物・冬物)、サッカーソックス、サッカースパイク、
    トレーニングシューズ、サッカーボール(空気を抜いたもの)。
    ジュニアサイズは80cm以上が対象となる。なお、劣化の激しいものは対象外となる。

    海外のサッカークリニックや孤児院への訪問活動を行っている本田の想いと、
    三井不動産グループの「&EARTH~人と地球がともに豊かになる社会をめざして」のビジョンが重なることから連携が決定。
    三井不動産グループは、ソルティーロと協力してプロジェクトを運営し、JRCCへ寄贈用具等の輸送費を寄付する。

    なお、サッカー用品回収の実施に先立ち、体を動かす楽しさやチームワークを感じられるプレイベントも実施する。

    ■サッカー用品回収・プレイベント実施施設
    ●三井ショッピングパークららぽーと富士見(埼玉県富士見市)
    ・サッカー用品回収:5月20日(土)10時~16時 屋内広場
    ・プレイベント:5月14日(日)13時~16時 屋内広場
    ●三井ショッピングパークららぽーとEXPOCITY(大阪府吹田市)
    ・サッカー用品回収:5月27日(土)10時~16時 光の広場
    ・プレイベント:5月21日(日)13時~16時 EXPO CITY 空の広場
    ●三井ショッピングパークアーバンドックららぽーと豊洲(東京都江東区)
    ・サッカー用品回収:5月28日(日)10時~16時 ノースポート
    ・プレイベント:5月21日(日)13時~16時 ノースポート

    https://cyclestyle.net/article/2017/04/07/47074.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:51:06.45 _USER9

    20170407-00010010-soccermzw-000-view[1]



    ■香川はインサイドハーフ、ドルトムントは前節から3人を入れ替え

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間8日の敵地バイエルン・ミュンヘンでもチームを勝利に導くことができるだろうか。
    独紙「キッカー」でブンデスリーガ第28節の予想先発が公開され、復活を遂げた背番号23の魔法使いが公式戦6試合連続スタメン出場に向けて11人のリストに名を連ねた。

    ドルトムントの予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインはピスチェク、ソクラティス、バルトラ、シュメルツァー、
    中盤はヴァイグルをアンカーに、その前にプリシッチ、香川、カストロ、デンベレ、ワントップにオーバメヤンという布陣が予想されている。

    香川とオーバメヤンがともに1得点1アシストと躍動した4日のハンブルガーSV戦からスタメン3人が入れ替わると見られている。
    負傷離脱していた主将のシュメルツァーと出場停止だったソクラティスが先発に復帰し、

    攻撃陣では18歳MFモルに代わってアメリカ代表で10番を背負う19歳MFプリシッチが起用されそうだ。
    今季は3バックを中心に戦ってきたが、2試合続けて4バックでのスタートと見られている。

    本拠地にライバルを迎えるバイエルンは、守護神GKノイアーが負傷しており、3試合連続でウルライヒが最後尾に起用されるだろう。
    ラーム、ボアテング、古巣対決のフンメルス、アラバという盤石の4バック。シャビ・アロンソ、ビダルという3列目に、ロッベン、チアゴ、リベリーが並ぶ2列目の破壊力は抜群だ。
    最前線も古巣対戦となるレバンドフスキという顔ぶれで、ドイツ代表FWミュラー、ブラジル代表MFコスタらが不在でも全く隙のない陣容となりそうだ。

    ■香川に監督期待「午前3時に起こしても…」
     
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は先日、ハンブルガー戦で活躍した香川をトーマス・トゥヘル監督が称賛したと伝えていたが、指揮官はバイエルン戦での活躍にも期待を寄せている。

    「午前3時にシンジを叩き起こしたとしても、彼はアリアンツ・アレナ(バイエルン戦)で最初のPKを決めることができるだろう。
    彼はキャリアで重要な試合を何度も経験している。彼は経験深い選手なんだ。必要な時には、いつだっていてくれる」

    復活を遂げた香川への注目度が増すなか、「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で勝利を手にするのは一体どちらになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010010-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:34:56.65 _USER9

    20170403-00570956-soccerk-000-1-view[1]

    ◼自己最多リーグ11得点を叩き出す南野 得点ランキングで2位につける

    オーストリアの地でゴールを量産している。得点王さえ狙える位置につけており、そのハイペースぶりはあのバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやモナコの18歳新星FWキリアン・エンバッペをも上回るとドイツメディアに特集されている。 
      
    「なぜミナミノは得点できるのか」と特集を組んだのはドイツのスポーツ専門メディア「spox.com」。加入3季目のシーズンを戦う南野の活躍ぶりを紹介している。 
      
    南野はオーストリアの強豪ザルツブルクで昨季32試合10得点を挙げた。しかし、今季は27節を消化した時点でピッチに立ったのは14試合のみで、スタメン起用もわずか6回。準レギュラーとも言える扱いを受けるが、驚異的なのはそのゴール率。ここまで706分間の出場で11得点を記録し、リーグの得点ランキングで2位につけている。 
      
    ハットトリック1回、1試合2得点が3回と固め打ちの印象はあるが、11得点の内8得点は先発した試合で決めている。ピッチに立てば高い確率でゴールを決めることは実証しているが、出場機会の増加にはなかなか比例しないいびつな状況となっている。

    ◼メッシら各国スターと比較 
      
    そうしたなかで、記事では南野の驚異的な決定力が各国のスターと比較されている。リーガで27得点を叩き出しているバルセロナFWメッシは、1ゴールあたり79分(総プレー時間は2139分)という1試合1得点以上のペースを維持。また、一躍大ブレークを遂げてフランス代表にも招集されたモナコの18歳FWエンバッペも、82分間で1点(978分間で12得点)というハイペースで得点を重ねている。 
      
    南野はそんな彼らをも上回る64分間で1得点というペースでネットを揺らしてきた。オーストリア・ブンデスリーガで得点ランクトップを走るのは26試合で15得点を決めたシュトゥルムのFWデニ・アラーだが、同記事では仮にここまでのペースを維持して最終節まで進むと仮定した場合、最終的にはアラーが21得点、南野が24得点になる計算だと指摘している。 
      
    圧巻の活躍を見せる22歳はハリルジャパンにも旋風を巻き起こす存在となれるだろうか。今季の残り試合でさらなる爆発にも期待が懸かる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:04:04.87 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    チームを勝利に導く大活躍

    今季チームに欠かせない存在となっているサウサンプトンDF吉田麻也は、5日のクリスタル・パレス戦にも変わらず先発出場。終盤に逆転弾となるゴールを決め、チームを勝利に導いた。その活躍が評価され、『Transfermarkt』が選出した第31節のベストイレブンに選ばれている。

    同メディアが選んだベストイレブンは、プレミアリーグらしく実に豪華な顔ぶれだ。GKにはレスター・シティのカスパー・シュマイケル、センターバックには吉田、その相棒にはマンチェスター・ユナイテッド相手にゴールも決めたエヴァートンのフィル・ジャギエルカ、サイドバックは2人ともハル・シティからハリー・マグワイア、アンドリュー・ロバートソンだ。

    中盤はトッテナムのデル・アリ、チェルシーのエデン・アザール、アーセナルのメスト・エジルと豪華な3枚が並び、前線にはワトフォードのエムバイェ・ニアング、トロイ・ディーニー、ハル・シティのアベル・エルナンデスが選ばれている。

    吉田が同メディアのベストイレブンに選ばれるのは初めてで、DFながらプレミアリーグで香川真司、岡崎慎司に次いで多くの得点を決めている男として評価されている。今季は守備面でも確かな評価を得ており、まさに急成長のシーズンと言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 12:35:47.61 _USER9

    20170407-01803744-nksports-000-view[1]


    スペイン1部エイバルのパトリシア・ロドリゲスCEO(35)が、MF乾貴士(28)を「他の選手の模範となっている」と絶賛した。
    同CEOはスペイン国王フェリペ6世の来日に伴い、乾らと来日。

    6日、東京・元赤坂の迎賓館で行われた安倍首相夫妻が主催した夕食会の前に日刊スポーツの取材に応じた。
    移籍2季目の乾の献身的な姿勢は本拠地で認められていると強調し、新たな日本人の獲得に含みを持たせた。

    CEOのロドリゲス氏は、加入2年目の今季リーグ29試合中21戦に出場する乾がエイバルで高く評価されていると強調した。
    「技術の高さだけではない。一生懸命で、他の選手の模範になる姿を見せてくれている」。

    待望の今季初ゴールを決めた1日のビジャレアル戦を例に「メンバーみんながとても喜んでいた。
    (メンディリバル)監督は宙返りしていたかも。それは冗談だけれど、それほど大切にされている選手です」と笑顔で語った。

    乾が「大人気の選手」となったのは、サポーターの気質とプレースタイルが合うからだという。
    スペイン北部のバスク地方にあるエイバルは人口約2万7000人の小都市。

    人々はさまざまな産業の盛衰に応じて仕事を変えながら生きてきたといい「乾のひたむきな姿勢は応援される。
    個人主義ではなく、グループを大切にしてハードワークする。日本人かは関係なく、頑張る姿が支持されている。

    今やチームの柱だ」と明言した。「フランクフルトから移籍1年で(スペイン語で)問題なく意思疎通できるようになった」と、
    選手からも、本拠地からも頼りになる存在として受け入れられているとした。

    スペイン国王の来日に伴う今回の乾の離脱は、シーズン中としては異例で一部では批判的な声や報道がある。
    「なんで自分なのかと(乾は)びっくりしたと思う」と胸中をおもんぱかりつつ、「国王から直接招待状が届いた」のはクラブ史上初めてで
    「非常に名誉なこと」と、夕食会参加の意義を強調。

    「今回の来日はエイバルを日本のみなさんに知ってもらえる機会になると分かってくれている」と、メンディリバル監督も理解を示しているとした。

     財務部門の責任者から会長に次ぐCEOに就任して約1年。ロドリゲス氏は、クラブ初の日本人選手がチームにもたらしたプラス効果を実感している。
    「乾がいい経験をさせてくれた。今後、新しい日本の選手とも会えるかもしれませんね」。乾に続く日本人選手の獲得にも前向きだった。【岡崎悠利】

    日刊スポーツ 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-01803744-nksports-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 12:44:38.13 _USER9

    GettyImages-664557550-800x600[1]

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は2018年6月で現在の契約を終えることになるが、まだ契約延長に向けた交渉は行われていないようだ。7日に独紙『キッカー』が報じている。

    同紙は「延長か、それとも移籍か」というタイトルをつけて香川を特集。
    トーマス・トゥヘル監督が「彼は常にプロ意識を高く持っている選手。
    うまくいっていないときでも絶対に不満を言ったりしないし、もちろんスタンドも彼を称えている」と、
    ひたむきに努力する姿勢を高く評価していることを報じた。

    その一方で、契約延長に向けた話し合いは特に行われていないという。
    香川が最近まで出場時間が少なく苦しんでいたことを踏まえ、現状に満足していないことから「結論を出すことができていない」と解説した。
    このまま契約更新しなければ、来年夏には売却か無償で手放すことになるが、クラブはどのタイミングで契約延長に向けた話し合いを始めるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/7(金)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 11:13:54.84 _USER9

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    ◼日本人選手の市場価格を特集、注目度がアップしたJリーガーを紹介 
      
    今、Jリーグで最もホットな選手は誰なのか。ドイツの移籍情報サイト「トランスファーマルクト」が日本人選手の市場価値を特集し、「上昇しているのはムトウ、ナカヤマ、そしてスズキ」と報じた。 
      
    同サイトは世界各国の移籍情報や試合データに加え、選手のパフォーマンスや年齢などから市場価値を独自に算出している。今回はJリーグにスポットを当てて、注目度がアップしている選手を紹介している。 
      
    真っ先に名前が挙がったのは浦和レッズのFW武藤雄樹。28歳のアタッカーは今季のJ1で4試合2得点を記録。このところは選外が続いているが、バヒド・ハリルホジッチ監督の下では日本代表としてもプレーしている。その武藤は、前回の更新時から市場価値が60万ユーロ(約7200万円)アップし、150万ユーロ(約1億8000万円)となった。 
      
    若手の注目株も市場価値をぐんぐんと上昇させている。なかでも柏レイソルのDF中山雄太、鹿島アントラーズFW鈴木優磨という20歳コンビは成長著しく、揃って45万ユーロ(約5400万円)まで価値を高めたという。 
      
    中山は10万ユーロ(約1200万円)から4.5倍のジャンプアップ。以前、同サイトでブンデスリーガのクラブが熱視線を送っていると報じられた鈴木も20万ユーロ(約2400万円)から2倍以上の飛躍を遂げている。

    ◼Jで最高市場価格の選手は古巣復帰の… 
      
    日本代表のレジェンドの名前も登場する。37歳にして今季もガンバ大阪で不動のレギュラーを務めるMF遠藤保仁は20万ユーロ下落の50万ユーロ(約6000万円)。しかし、同サイトは遠藤を「日本のレジェンド」と称したうえで、市場価値の低下はあくまで加齢による補正を加えたにすぎないと、選手としての魅力が落ちたわけではないことを強調している。 
      
    Jリーグの中で最も高い市場価値は、セビージャから古巣セレッソ大阪へ復帰したばかりの日本代表MF清武弘嗣で500万ユーロ(約6億円)。2位がカリアリからサガン鳥栖へ加入したコロンビア代表FWビクトル・イバルボの350万ユーロ(約4億2000万円)だった。ともに欧州から日本に活躍の場を移した2人だが、今回のデータ更新で数値の変動がなかったという。 
      
    そして、ドイツのサイトらしく「ルーカス・ポドルスキの未来のチームメート」と紹介されたのがヴィッセル神戸のMFニウトン。史上価値はJリーグで3位の250万ユーロ(約3億円)だった。ちなみに、現ガラタサライで今夏にも神戸へ移籍するポドルスキの市場価値は600万ユーロ(約7億2000万円)となっている。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010004-soccermzw-socc

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