サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 00:15:04.79 _USER9

    20170414-00010031-footballc-000-view[1]


    インテルのDF長友佑都が、
    現地時間15日に行われるミランとのミラノダービーで先発する可能性があるようだ。

    伊メディア『スカイ』が伝えている。

    長友は1月28日のペスカーラ戦で先発したのを最後に、ベンチスタートが続いている。

    2月以降はセリエAで1試合に出場しただけ。その1試合も試合終盤に投入されただけだった。

    だが、『スカイ』の情報によると、長友は試合前日の練習でDFクリスティアン・アンサルディに代わってレギュラー組に入っていたそうだ。
    そのため、同メディアは長友が先発メンバーに名を連ねる可能性が高まっているとみている。

    今回のミラノダービーは日本人選手に出番がない可能性が高いと思われていたが、
    ステファノ・ピオリ監督の選択肢に長友がいるのかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/14(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010031-footballc-socc
     
      
    日本時間 土曜日 19時30分  インテルvsACミラン 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 01:10:13.32 _USER9

    20170414-00010030-footballc-000-2-view[1]


    誌『フォーブス』は12日、ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司を『30アンダー30』アジア版の一人に選出した。
    『30アンダー30』は「30歳以下の最重要人物30人」を10分野にわたって選出するもので、スポーツ部門に香川が入っている。

    昨年が第1回だったこのリストに日本のサッカー選手が入るのは初めてのことだ。昨年は田中将大(野球)、
    錦織圭(テニス)、内村航平(体操)の3選手が日本人で選出されていた。今年は香川のほかに水泳の萩野公介が入っている。
    最近はピッチの上で調子を上げている香川。今後も世界を驚かせる活躍に期待だ。

    2017年04月14日(Fri)
    https://www.footballchannel.jp/2017/04/14/post206796/

    フォーブスは4月12日、「30アンダー30」のアジア版を公開した。

    「30アンダー30」はスポーツからEコマースまで、10分野における
    「30歳以下の重要人物」を30名選出するもの。合計300名がアジア地域で選出された。

    「30アンダー30」のアジア版は昨年から始動し今回が2回目。
    初年度には日本のスポーツ界から田中将大、錦織圭、内村航平らが選ばれた。

    対象となる地域はアジア及びオーストラリアの30ヶ国で、
    国別に見ると中国が76名、インドが53名、オーストラリア29名、日本が16名となっている

    主要メンバーには中国のスーパーモデルのリウ・ウェン、ベトナムのヒップホップ女王のスボイ、
    中国の女子水泳選手の傅園慧(フ・エンケイ)、マレーシアの女優で起業家のNeelofa、
    インドのメッセージアプリ「Hike」を立ち上げ1億人以上のユーザーを獲得しているKavin Bhati Mittalらの名前が並んだ。

    日本からはサッカーの香川真司をはじめVR事業を行うFOVEの小島由香や、
    バレリーナの高田茜、富士通のUIデザイナーの本多達也、社会起業家の安部敏樹らが選ばれた。

    今回の「30アンダー30」の選考にあたりフォーブスは数か月をかけ、アジア全地域の特派員が数千名を対象に絞り込みを行った。
    さらに、30名の外部審査員らの選考により受賞者300名を選びだした。

    代表的な審査員は次の通り。ファッションデザイナーのジミー・チュウ、シェフのジョージ・カロンバリス、
    ラグビー選手のソニー・ビル・ウィリアムズ、マレーシアのシンガーソングライターのYuna、
    楽天の三木谷浩史、中国の滴滴出行(ディディチューシン)のジーン・リウCEO、投資家のKai-Fu Lee(李開復)ら。

    下記にアジアを代表する300名に選ばれた日本人たちを紹介する。

    >>2以降につづく

    FOBES
    http://forbesjapan.com/articles/detail/15913

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 19:09:36.58 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]


    香川真司の勢いが止まらない。 
      
    3月11日のブンデスリーガ第24節、ヘルタ・ベルリン戦で自身リーグ戦7試合ぶりとなるスタメンに返り咲くと、負傷欠場した第28節のバイエルン戦を除く公式戦6試合に先発出場。長らく控え要員として扱っていたトーマス・トゥヘル監督を見返すかのような働きぶりで、ドルトムントの攻撃を牽引する主役となっている。 
      
    直近のチャンピオンズリーグ準々決勝・第1レグのモナコ戦では、1ゴール・1アシストの活躍を披露。ドルトムントを勝利に導くことはできなかったが、裏を返せば、チームの調子に左右されずに目に見える結果を残せるようになっている。 
     
    日本人トップの約15億円、同価値の選手を探してみた。 
      
    その香川の選手としての“価値”はどれほどか。一つの指標になるのが、世界中の移籍情報を扱う『transfermarkt』が設定している推定市場価格だ。同サイト内には著名選手ごとのスレッドが並び、ユーザー間で「いくらが妥当か」という活発な議論が行われている。 
      
    もちろん香川も対象で、今年2月に更新された最新の推定市場価格について、さまざまな意見が飛び交っている。最終的な判断は編集部が下すが、ユーザーの意見が反映されるケースが大半。現在の香川は日本人トップの1300万ユーロ(約15億円)となっている。 
      
    香川と同じ1300万ユーロの著名選手は、ボルシア・メンヘングラッドバッハの主将ラース・シュティンドルとヴォルフスブルクのユヌス・マリ。奇しくも香川と同じトップ下あるいはセカンドトップで輝くアタッカーで、28歳の前者は今季のブンデスリーガで8ゴール・6アシスト、25歳の後者は6ゴール・7アシストと好成績を収めている。 
      
    一方、香川は怪我があったシーズン前半の停滞が響き、ここまで1ゴール・4アシストと振るわない。

    本田は'13年頃に約23億円だったが、一気に下落。 
      
    それでも香川がシュティンドルやマリと同等と見なされているのは、ブンデスリーガでの実績(36得点・32アシスト)や過去にマンチェスター・ユナイテッドに惚れ込まれたポテンシャルがあればこそ。実際、前述のモナコ戦だけでなく、3月以降は両雄に勝るとも劣らないパフォーマンスを披露している。 
      
    例年どおりなら、推定市場価格の次回更新日は今夏。『transfermarkt』のスレッド内では「やや高い。1000万ユーロ未満が妥当」という意見も出ているが、現在の調子なら現状維持もしくは微増になってもおかしくない。もう少し年齢が低ければ、大幅アップも十分に見込めたはずだ。 
      
    その香川と長きに渡り、日本人トップの座を争っていた本田圭佑(ミラン)の推定市場価格は、この4年間で大幅にダウンした。最盛期はCSKAモスクワに所属していた'13年頃で、現在の香川を上回る2000万ユーロ(約23億円)だったが、現在は350万ユーロ(約4億600万円)となっている。

    つづく

    Number Web 4/14(金) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00827860-number-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 21:26:45.58 _USER9

    20170414-00010036-theworld-000-1-view[2]

     日本代表FW本田圭佑が所属するイタリア1部リーグ、ACミランを買収した中国人投資家グループのリー・ヨンホン新会長が14日、
    ミラノ市内のクラブ事務所「カーサ・ミラン」で会見した。 
      
    同会長は「この30年間でミランは8回セリエA制覇、5回のチャンピオンズリーグ優勝、7回のイタリア・スーパーカップを制覇した」と栄光をたたえた。
    そして「私たちはミランが最高の結果を出し、サッカー界トップレベルのチームに導くことができると信じている」などと話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000127-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 22:31:06.76 _USER9

    20170410-01638610-gekisaka-000-view[1]



    先日行われたドイツ2部第28節、シュトゥットガルト対カールスルーエ戦。

    浅野拓磨と山田大紀の日本人2人もフル出場した一戦は、2-0でシュトゥットガルトが勝利する結果となった。全得点を叩き出しヒーローになったのは、浅野!ジャガーポーズも決まっていた。

    今季はシュトゥットガルトが首位、カールスルーエは最下位と対照的な両者だが、この対戦は「Baden-Schwaben derby」と呼ばれる白熱のローカル・ダービーでもある。

    この一戦を観戦しに訪れていたアメリカ人の動画が話題になっている。彼にとってドイツでサッカーを観戦するのは初めてのことだったそうだが…。

    https://www.youtube.com/watch?v=UUS3paRE9Xg



    試合観戦の感想は、ずばり「ブッ飛んでる」とのこと!

    また、「今日初めてドイツでサッカーの試合を観た。完全にブッ飛んでいたよ!サッカーの試合に機動隊がいること、そしてクレイジーなファンたちは僕を夢中にさせるのに十分だった!」ともコメントしており、いい意味で衝撃を受けていたようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/14/first-german-soccer-game-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 20:38:37.73 _USER9

    20170414-00000027-goal-000-2-view[1]


    アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスは、チームメートのFWアントワーヌ・グリエズマンに残留を勧めている。

    グリエズマンには、レアル・マドリーやマンチェスター・ユナイテッドが関心を示している。2021年まで契約を残すフランス代表FWだが、ここ最近は移籍のうわさが絶えない状況だ。

    F・トーレスは、イギリス『BBC』でグリエズマンに残留のススメを説いている。

    「アトレティコ以上の場所がどこにあるんだい? ここより素晴らしい以上はとても少ない。だから僕は彼の長期残留を願っている。今のアトレティコはリーガ、チャンピオンズリーグの2大会でタイトルを争える。彼が去る理由はないよ」

    「グリエズマンは現在、26歳だ。トップレベルの選手になるか、良い選手で終わるか、それはこれからの成長次第だ。チャンピオンズリーグやEUROでプレーした選手だから、タイトル獲得の難しさはよく理解しているはずだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000027-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 20:35:30.78 _USER9

    C9MyvbHUIAA413x[1]

    爆発事故に巻き込まれ、困難な時を送っているドルトムント。

    そんなドルトムントに向けエールを送ったJクラブがあった。それが川崎フロンターレだ。

    Unser Verbuendeter Dortmund,
    wir Kawasaki stehen bei euch zusammen! Gewalt gegen unsere Freunde erlauben wir niemals! @BVB #bvb #frontale pic.twitter.com/blqYJbCV9I
    ? 川崎フロンターレ (@frontale_staff) 2017年4月12日

    事件翌日の12日、川崎はAFCチャンピオンズリーグで広州恒大と対戦した。

    このゲームが行われた等々力陸上競技場で、「私たちの友人であるドルトムントへ。私たち川崎は皆とともいる!」と書かれた巨大な横断幕を掲げたのだ。

    また、川崎のツイートには「私たちの友人に対する攻撃を許さない」というメッセージも記されていた。

    Qoly - 川崎ファン手作りの巨大フラッグがドルトムントのスタジアムに!公式も喜ぶ http://t.co/kiPJejLiYO
    ? okuzaki (@s_oku) 2015年9月21日

    川崎とドルトムントは2015年の夏に親善試合を行っている。

    その際、川崎のサポーターは来日したドルトムントに感謝の横断幕を作っており、これはドイツにも届けられた。そうした交流もあり、悲しい事件の被害に遭ったドルトムントにこのようなメッセージを送ったようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/14/kawasaki-frontale-flag-20170414-kwm-1

    画像
    https://pbs.twimg.com/media/C9MyvbHUIAA413x.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 17:57:00.46 _USER9


    001


    9日に放送された、勝村政信と皆藤愛子がMCを務めるテレビ東京のサッカー番組『FOOT×BRAIN』

    今回福田は、以前から「アイツは守備をしないでゴールを取るだけだから」と評価する風潮があることに疑問を持っていたと明かす。
    「点を取れて、守備もできる選手が一番」と守備の必要性も認めた上で「日本の中からストライカーを生み出したいならば、
    日本全体が点を取る選手をもっと評価しなくてはいけない。前でディフェンスを頑張る選手を評価するなら、そういう選手になっていく」と力説。

    すると都並は、それは指導者にも通じる問題だと語った。

    すると藤田は、かつてジュビロ磐田を率いたルイス・フェリペ・スコラーリ監督が「点を取る選手が後ろまで下がってきて余計なことをするな
    。前にいるお前が点を取らなくてどうする」と言っていたのが印象的だったと語り、ゴールゲッターの評価基準を刷新する必要性を説いた。

    一方、北澤は「サッカーにおいて監督に“お前は点だけ取っていれば良い”と言われるのと、マスコミに“守備しない”と言われるのは当然のセットなのでは?」と疑問を呈し、

    都並も「マスコミのレベルアップというのは、本来叩かれるべきゲーム内容にもかかわらず、優しく言われていることなのでは?」と視点を変え、
    批判をすることが難しい日本の環境について語り始める。
    「メディアが批判記事を書いても売れないし、テレビで批判的な解説ばかりしているとお客さんは離れてしまう。それでは厳しい。
    居酒屋解説みたいなことを敢えてしている人もいて努力しており、急に変えるのは難しい」と問題点を指摘。

    視聴者から寄せられた「日本はもっと批判文化があっても良いのでは?」というコメントが紹介されると、
    勝村は「批判ではなく、ちゃんと批評できることが大切。チームが負けたときも好きになる。何故負けたんだって考えてみんなが話をすれば良い。
    負けも歴史として受け止める。それがサポーターや僕らに大切なこと」と語った。

    この模様は、BSジャパンで16日26時10分から再放送。次回は、岩政大樹がゲスト出演し「1つに固執しない選択と生き様」をテーマにトークを展開する。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/04/14/195/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 16:37:46.51 _USER9

    20170414-00024578-sdigestw-000-1-view[1]


    日の練習で負傷し、全治2~3週間。 
      
    G大阪が14日、FWアデミウソンが右内転筋肉離れで全治2~3週間と発表した。
      
    アデミウソンは9日の練習中に負傷し、11日のACL・江蘇蘇寧戦を欠場していた。
    16日に行なわれるJ1・7節、C大阪との大阪ダービーも欠場する見込みだ。
      
    今季リーグ戦で全6試合に出場し、2得点を挙げたエースの離脱は、チームにとって大きな痛手だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00024578-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 13:33:50.67 _USER9

    20170414-00000003-goal-000-2-view[1]

    ボルシア・ドルトムントは15日に行われるブンデスリーガ第29節でフランクフルトをホームに迎える。
    トーマス・トゥヘル監督は、試合に向けた会見で相手の不振の要因の一つとしてMF長谷部誠の不在を挙げた。

    11日にチームバスが爆破攻撃に遭ったため、モナコとのチャンピオンズリーグ戦を翌日に戦ったドルトムント。
    フランクフルト戦に向けた会見ではチームや自身のメンタルの状態についても話したトゥヘル監督だが、
    「我々はサッカーの楽しさ、意義を取り戻さなければいけない」とどうにか日常に戻ることの重要性を語った。

    その道のりの第一歩となるかもしれないのがフランクフルト戦。
    トゥヘル監督は相手について「非常に厄介なチームで、今シーズンは長い間、彼らが持つだけのポテンシャルを最大限に発揮していた。
    監督、スタッフを含めてすごくグループとして団結しているという印象を受けている」とコメントした。

    ただし、そのフランクフルトはリーグ戦9試合勝ちなしと不調に陥っている。
    「彼らは後半戦に入ってから結果を出せていないね」と語るトゥヘル監督は
    「大事なプレーヤーが何人か離脱しているからね。長谷部といった彼らの絶対的なキープレーヤーも欠いている」と分析。
    「だがそれでも難しい試合になると思う。
    彼らは非常に注意深い、コンパクトな守備を見せ、なかなか最終ラインを突破させないからだ」と続けた。

    なお、この会見ではトゥヘル監督は6週間離脱していたドイツ代表MFマルコ・ロイスをフランクフルト戦で起用することを明言した。
    「現時点、マルコをスタートさせることを考えている。
    コーチ陣の我々、そして彼のチームメートたちもみんな、彼が復帰できることを喜んでいる」と明かしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 13:28:26.22 _USER9

    20170414-00000006-goal-000-2-view[1]

    サウサンプトンに所属する日本代表DF、吉田麻也がイギリスメディア『デイリーエコー』のインタビューで、
    サウサンプトンと日本代表での自身の役割について言及。そして今後の飛躍を誓っている。

    吉田は「僕はチャンスがやって来ることを長い間待っていた。この状況でとにかく結果を出し続けなければいけない」と発言。

    「今のところ、チームは良いパフォーマンスを見せることがでいていると思うけど、まだまだ向上の余地はある。
    シーズンが終わるまで、そして2~3年後を見据えて、引き続き良い内容の試合をしていかなくてはいけないね」

    吉田は3月に行われた日本代表のタイ戦で、主将としてゴールを決めたこと。
    そして4月9日に行われたウェスト・ブロムウィッチ戦ではキャプテンマークを巻いたことについても言及し
    「僕のキャリアにとって、とても大きな意味合いを持つ瞬間だった。
    自分の母国である代表チーム、そしてプレミアリーグのキャプテンを任されることは、とても名誉なこと。
    僕を支えてくれるすべての人に感謝している」と述べている。

    同メディアは「重要なのは2~3試合だけではない。シーズンが終わるまで、しっかり最大限のパフォーマンスを発揮することが重要だ」
    という吉田の言葉を紹介し、記事を締めくくっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 13:11:32.95 _USER9

    20170414-00000008-goal-000-view[1]


    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』が、リーガ・エスパニョーラ2部(セグンダ・ディビジョン/LaLiga 1|2|3)の放映を4月23日から開始すると発表した。
    毎節最大2試合、プレーオフ6試合をライブ放映する。柴崎岳の所属するテネリフェ、鈴木大輔が2016年からプレーするヒムナスティック・タラゴナの試合が放映されていく見込みだ。

    DAZNはドイツのブンデスリーガやイタリアのセリエA、フランスのリーグ・アン、
    スペインのリーガ・エスパニョーラといった欧州のトップリーグの放映を行っている。今後、リーガ2部も加わり、より一層ラインナップが充実することに。

    また、日本においては2017年シーズンから10年間にわたりJリーグの放映権を取得。今シーズンから明治安田生命J1・J2・J3のリーグ戦全試合ライブ放映を行っている。
    国内・海外ともに豊富なコンテンツをそろえていることで、日中~夜はJリーグ、夜からは欧州のトップリーグと、サッカーざんまいの一日を送ることも可能だ。

    ■リーガ2部(セグンダ・ディビジョン)とは?

    セグンダ・ディビジョンでは、 22 クラブが年間 42 試合を戦い、毎年上位 2 クラブが 1 部リーグに自動昇格。
    3 位から 6 位までの 4 クラブが出場するプレーオフで、残りの 1 枠を争う。

    昨シーズンの優勝クラブであるアラベスは、今シーズンのコパ・デル・レイで初の決勝進出を決めるなど、2部リーグでもレベルの高い試合が繰り広げられていることがうかがえる。

    日本人選手においては、鹿島アントラーズからテネリフェへ移籍した柴崎が、3月19日の第30節レウス・デポルティウ戦で公式戦デビューを飾った。
    テネリフェは現在リーグ 3 位に付け、リーガ1 部への自動昇格圏内である 2 位に浮上できるかどうか、注目が集まる。

    さらに、ヒムナスティック・タラゴナに所属する鈴木は、レアル・サラゴサ戦にて移籍後初ゴールを挙げ、逆転勝利に貢献した。この結果、チームは降格圏を脱出。鈴木のさらなる活躍にも期待が高まっているところだ。

    ■リーガ第35節の放送予定

    4月23日に行われるリーガ第35節から放映がスタートする。スケジュールは以下の通り。

    4月 23日(日) 01: 00 ~  ヘタフェ対ヒムナスティック・タラゴナ ※日本語実況解説付き

    4月 23日(日) 19: 00 ~  ヌマンシア対テネリフェ ※日本語実況解説付き

    4月 29日(土) 23:00 ~  ムルシア対テネリフェ ※日本語実況解説付き

    5月 2日(火)02 : 00 ~  ヒムナスティック・タラゴナ対レウス・デポルティボ ※日本語実況解説付き

    GOAL 4/14(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000008-goal-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170414-00000008-goal-000-view.jpg

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 06:58:45.24 _USER9

    20170414-00024552-sdigestw-000-5-view[1]


    マリノス戦では俊輔を右サイドで使うべきではなかった。
      
    僕も俊輔がどんなプレーを見せるか楽しみにしていた。ただ、彼がファーストタッチするまでに約10分もかかったのには、フラストレーションを覚えたね。
      
    俊輔はこの日、4-2-3-1の2列目右サイドで起用されていた。もちろん、名波監督には狙いがあってのことだと思うけど、個人的には賛成できない采配だ。少なくとも、マリノス戦では右サイドで使うべきではなかったと思う。
      
    俊輔と対峙したのは、齋藤学だった。周知のとおり、彼の突破力は国内トップレベルだ。そんな選手を俊輔に密着マークさせるようなことはなかったけど、齋藤とSBが1対1の状況になれば、そこで抜かれる可能性は低くない。それなら、サイドハーフが戻ってきて、2対1の状況を作るのが定石だけど、プレスバックさせる選手が俊輔では、あまりにももったいない。
      
    現代サッカーでは、攻撃の選手にも高いレベルの守備が求められるようになったとはいえ、本当に巧い選手は、やっぱり攻撃に専念させるべきだというのが僕の持論でもある。
      
    巧い選手は、ボールに触れるだけ触るべき。彼らは簡単には奪われない。当たり前の話だけど、マイボールにしていれば、攻められない。結果、失点のリスクはゼロになる。
      
    ボールを奪うだけが守備じゃない。“ボールを取られない”ことも立派な守備なんだ。
      
    俊輔には、精力的なプレスバックをこなせるだけの運動量がある。事実、マリノス戦ではチーム2位の総走行距離を記録しているからね。でも、彼は走ってナンボの選手じゃない。繰り返すけど、ボールに触ってどれだけ違いを生み出せるかが、俊輔の真骨頂だ。
      
    そんな選手が、ファーストタッチに約10分もかかるなんて、正常な状態じゃない。マリノスに押され気味だったとはいえ、大きな問題だった。
      
    それは右サイドで起用されていたことと無関係ではないと思う。やはり、俊輔の居場所はトップ下。攻撃の全権を握るこのポジションでこそ、彼の本領を最大限に引き出せると思う。

    中盤を菱形にした4-4-2も興味深い。

    トップ下に置いて、守備のタスクをできるだけ軽減させ、好きなようにプレーさせる。それが俊輔起用の最適解だと考えるけど、右サイドで使うことに100パーセント、ノーと言うつもりもない。
      
    ただし、それは条件付き。ジュビロがそれなりにポゼッションできれば、その分、俊輔を高い位置まで押し上げられて、そこでフリーでもらえたり、相手のバイタルエリアで勝負するシチュエーションが増えるはず。
      
    中盤を菱形にした4-4-2も興味深い。当然、俊輔は菱形の頂点だけど、前にFWがふたりいれば、パスの選択肢が増えて、フィニッシュワークがより多彩になると思う。
      
    いずれにしても、システムにせよ、周囲とのコンビネーションにせよ、少しでも早く、俊輔の特別な才能が惜しみなく発揮できる環境が整うことを願っているよ。
    下だ

    SOCCER DIGEST Web 4/14(金)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00024552-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 12:10:35.59 _USER9

    GettyImages-667333662-800x533[1]

    まだ詳細はわかっていない。誰が、何を目的としてドルトムントのチームバスを狙ったのか。負傷を伝えられたバルトラの容体がそれほど深刻でなかったらしいと聞き、ひとまずホッとはしているが、しかし、衝撃は大きい。

    72年のミュンヘン五輪はテロに見舞われた。74年のW杯西ドイツ大会はテロとは無縁だった。80年のモスクワ五輪はボイコットをする西側諸国が続出した。

    だが、4年後のロス五輪をボイコットすることになるソ連も、82年のW杯スペイン大会には何事もなかったかのように出場し、ブラジルと死闘を演じてみせた。

    サッカーだけは、大丈夫――だから、若かりし頃のわたしは、そう信じて疑わなかった。五輪には、政治や宗教の違いによる対立の論理や構図が持ち込まれることがあるが、サッカーは違う。

    サッカーが原因で国と国が紛争状態に入ることはあっても、サッカーを抹殺しようとする動きが介入することはない。そう信じることが、マイナーだったサッカーというスポーツを愛する者の誇りでもあった。

    1年半前、サンドニを中心としたパリ同時多発テロ事件が起きた際も、わたしは自分に言い聞かせていた。あくまでもテロの近くにスタジアムがあっただけで、別にサッカーを狙ったわけではないはず――。

    だが、今回はそんな自己欺瞞(ぎまん)も通用しない。この先どんな犯人像や動機、背景が明らかになろうとも、世界的に有名なサッカー選手たちの乗ったチームバスが、

    世界的に極めて認知度の高い大会において狙われたという事実は、未来永劫(えいごう)、消えずに残る。残ってしまう。

    わたしたちは、一体どうすればいいのか。

    まずなすべきは、バルトラの回復を祈ることだろう。祈ったところで何が変わるか?変わらないかもしれないが、祈ってもらうことの意味の大きさを、我々日本人はあの大震災の直後に痛感したのではなかったか。

    同じスポーツを愛する同胞が傷ついたおりに、無関心でいられるような人間ではありたくない。

    あとは――。

    正直、いまは思いつかない。

    サッカーは、宗教や政治を超えるとは言い切れなくなった。サッカーは、少年を大人にし、大人を少年にするとも言えなくなった。

    サッカーは、深い傷を負った。

    これが“決定打”にならなければいいのだが。

    つまりはこういうことだ。98年のW杯におけるフランスの優勝は、移民の力なくしてはありえないものとされた。あの優勝は、融合のきっかけにもなった。

    だが、もし今回の事件が、いわゆる移民によるテロだった場合――。サッカーを愛する者の怒りは、サッカーを殺そうとした者を生み出した集合体に向けられることとなる。

    サッカーが、社会を変質させてしまうかもしれない。

    それが、怖い。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2017年4月13日 
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170413s000023CF226000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 18:09:00.09 _USER9

    20170413-00000193-sph-000-2-view[1]

    熊本県のPRマスコットキャラクター「くまモン」が、サッカーのフランス1部リーグの熊本地震復興支援マッチで始球式を行うことが決まった。 
      
    J2熊本のスポンサーである日本トータルテレマーケティングが中心となり、
    フランス1部リーグ首位ASモナコのホーム試合となる4月29日の同9位トゥールーズ(9位)戦が、
    熊本地震復興支援マッチとなることが発表された。 
      
    会場となるモナコ公国のスタッド・ルイ・ドゥでは、スタジムに熊本のPR映像が流れ、地震の写真展が行われ、くまモンが始球式を実施。
    ASモナコからは10万ユーロ(約1200万円)の義援金が贈呈され、同クラブとJ2熊本は今後、協定を締結する予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000193-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 22:49:13.26 _USER9

    20170413-00010034-theworld-000-1-view[1]


    「腐っても鯛」という言葉があるように、かつてほどの輝きはなくとも、ミラノダービーは世界中の人々が注目する数少ない試合なのかもしれない。

    イタリアの名門クラブであるACミランとインテルが相見えるミラノダービーは、世界に誇る伝統の一戦であり、スクデット獲得を占う重要な試合だった。しかし、近年は両チームの不振により、イタリアNo.1クラブを争う一戦はおろか、世界最高峰のコンペティションであるチャンピオンズリーグ(UCL)出場を左右する一戦でもなくなってしまっている。

    そんな中、15日の昼間に開催されることとなった今季2度目のミラノダービー。試合に先立って、リーグを運営する『Lega Serie A』が次のような声明を発表した。伊『calciomercato』が伝えている。

    「ミラノダービーは、イタリアサッカー史上類を見ないほどのテレビ観戦が行われることを約束する。キックオフが12時30分(現地時間)に設定されたことで、アジアではプライムタイムに放送される。これにより、(アジアの)視聴者は5億6600万人に及ぶことになるだろう。そして全世界を考慮すると、8億6200万人もの数に達する」

    現在ヨーロッパリーグ(UEL)出場圏外となっている6位ミランと7位インテル。カップ戦の決勝へコマを進めた2チームが首位ユヴェントスと4位ラツィオのため、繰上げで6位にもUEL出場権が与えられる可能性が高い。来季欧州の舞台で戦うための切符を勝ち取るために、両チームにとって負けられない戦いとなっている。はたして、どちらに勝利の女神は微笑むのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010034-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 23:10:17.46 _USER9

    d1638_1419_db27c1c4786127417a9b7f07a1420aee[1]

    [4.12 欧州CL準々決勝第1戦 バイエルン 1-2 R・マドリー] 
      
    レアル・マドリー(スペイン)のFWクリスティアーノ・ロナウドが、欧州カップ戦通算100ゴールを達成した。『フォー・フォー・トゥー』が喜びのコメントを伝えている。 
      
    12日、敵地でのUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦でバイエルン(ドイツ)と対戦すると、1点ビハインドの後半2分にDFダニエル・カルバハルの右クロスに右足で合わせ、同点弾をマーク。同32分にはMFマルコ・アセンシオの左クロスを蹴り込み、勝利を導く逆転弾で通算100ゴールに華を添えた。 
      
    史上初となる偉業を達成したC・ロナウドはバイエルン戦後にインタビューに応じ、「誰が僕の実力を疑っているのかわからないよ。クリスティアーノを好きな人たちは、僕の実力を疑ったりはしない。誰が僕の実力を疑っているのか教えてほしいね。

    誰も僕のところにきて言ってきたことはなかったからさ。この記録を達成できて嬉しいよ。とても誇りに思うし、対戦相手がバイエルンともなればなおさらだ」と自信たっぷりに語った。

    2017年4月13日 17時42分 ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12931513/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 00:01:52.24 _USER9

    20170413-00000298-sph-000-2-view[1]


     イタリアを代表する名門クラブで、日本代表FW本田圭佑(30)が所属するACミランのシルビオ・ベルルスコーニ・オーナー(80)は13日、リ・ヨンホン氏が代表を務める中国投資グループへの売却手続きを完了した。 
      
    売却額は7億4000万ユーロ(約858億円)で、中国投資グループによるサッカークラブ買収としては史上最高額。ライバルのインテルも昨年6月に蘇寧グループから2億7000万ユーロ(約約313億円)で買収されている。 
      
    売却先は投資グループがルクセンブルクに設立した「ロッソネリスポーツ・インベストメント」で株式99・93%を取得する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000298-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 22:30:23.43 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]

    モナコ戦でも魅せた

    ドルトムントMF香川真司の勢いが止まらない。

    香川は12日にチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグ・モナコ戦に先発出場すると、1G1Aと大暴れ。中でもゴールシーンは圧巻で、トラップからキックフェイント、そしてシュートまでの流れが実に美しかった。まさに「香川らしい」ゴールだったと言えるのではないか。チームは残念ながらホームでの第1戦を2-3で落としてしまったが、英『Daily Mirror』は2ndレグに希望が残ったと香川の活躍を称賛しており、ドルトムントは日本代表のエースに救われる格好となった。

    そしてこのパフォーマンスを古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターが見逃すはずはない。現在のマンUは得点力不足が指摘されていることもあり、SNS上ではマンUサポーターから「もう1度香川が必要だ!」、「なぜ香川をドルトムントに戻したのか疑問」、「ファーガソンが獲得したことを納得させるパフォーマンス」、「マンUは香川を台無しにした」など、改めて香川放出を嘆く意見が出ている。

    こうした意見は香川が活躍するたびに出ているのだが、今マンUが得点力不足に陥っていることもあって余計に香川のパフォーマンスが恋しく思える のだろう。中には「全盛期のルーニーより良い」と主張している者までおり、復調した香川の評価が異常なレベルにまできている。

    果たしてドルトムントは香川が繋いでくれた希望をアウェイの2ndレグで活かすことができるのか。ここ数試合で香川はドルトムントを引っ張るキープレイヤーとなっている。


    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010030-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 18:33:26.03 _USER9

    20170413-00575767-soccerk-000-7-view[1]


     13日、東京ミッドタウンでサッポロ生ビール黒ラベル「40周年アニバーサリーイベント」が実施され、CMでメインキャラクターを務める俳優の妻夫木聡さんが登壇した。 
      
    今回は黒ラベル40周年を記念して、人気CMシリーズ『大人エレベーター』第27弾に今年40歳を迎えた元サッカー日本代表の中田英寿氏を起用。イベントに登場した妻夫木さんが撮影時のエピソードを披露した。 
      
    撮影は「和気あいあいと進んだ」ようで、実際のCMでもテンポよく会話が進む。「用意してもらった質問案以外にもざっくばらんに話しながら撮影しています。その方の言葉を引き出せたら、という思いで臨んでいる」という妻夫木さんには、今回どうしても聞きたかったことがあったという。

    「若くしてサッカーを辞めたことに対してどう思っているのか。それがすごく気になっていたんです。しっかりと受け応えしてくださった中田さんは、その質問にも答えてくださって、『決して嫌いになったわけではないけれど、サッカーを楽しめなくなった自分がいた』という言葉が強く印象に残りました」 
      
    中田氏の言葉に心を打たれたようで、「僕は役者を楽しめなくなったことはないんですけど、もし、そういう思いになったら自分のことを考える時なのかもしれない」と続けた。 
      
    第27弾も“大人”というテーマについて本音で語り合うストーリーに仕上がっており、中田氏が考える大人像や人生観について話している。

    「(これまでCMで共演した)みなさんはとにかく人生を楽しんでいらっしゃる。何が“大人”なのかというはっきりとした答えはないけれど、みなさんどこか“大人”というものに憧れを抱きつつ、今の自分と向き合いながら人生を楽しんでいる。そこ心は僕も大切にしていきたいです」 
      
    同じくイベントに出席した代表取締役社長の髙島英也氏も、中田氏の演技には「40周年にふさわしいゲスト。大人の世界観を見事に表現してくれました」と納得の表情を浮かべた。

    「今年も全国に飲用体験の機会を提供していきたい」とする髙島社長。13日から東京・六本木にある東京ミッドタウン アトリウムで、14日からは大阪・西梅田スクエアでサッポ生ビール黒ラベル『THE PERFECT BAR 2017』を期間限定でオープンする。来場者は1回500円で40種類の中から好きなグラスを選び、「パーフェクト黒ラベル」(1杯とおつまみ付)を体験することができる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575767-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 21:02:33.98 _USER9

    20170412-01638672-gekisaka-000-5-view[1]

    3ー0でバルサ完敗。

    DFのマティウが先発と分かってから、今日は負けると思った。
    彼は、守備が下手だ。
    予測が出来ない、直ぐに交わされる、同じミスを繰り返す。
    何より、責任感がない。
    寄せが甘くて交わされても、悔しがらない所か、他人事の様な顔してる。
    彼の所にボールが行くと、不安でしょうがない。
    素人の私が分かるんだから、エンリケもスタッフも分かってる筈だ。選手達もきっと信頼出来ない…と感じてる筈だ。そのマティウを何故、こんな大事な試合で使うんだろう。

    サブのメンバーが薄く、彼を使わざるを得ない台所事情も分からない訳じゃないが、
    ジョルディ アルバの方が良かったと私は思う。彼の方がパスも上手いし、運動量もあるし、状況も人も良く見えてる。
    何より、闘ってくれる。

    悲しいかな、私の予想が又も的中してしまって…。

    ユーベはパリサンジェルマンの様な闘い方はしないから、2legはかなり難しい試合になる。

    今シーズンはもう良いよ
    あれ程の感動を与えてくれたのだから

    来シーズンは、良いDFを補強して、更にMSNが輝ける様にして欲しい
    マティウを酷評して申し訳ないが、良くないものは良くないんだ????

    ユベントスはしたたかに、良い試合運びをした。
    完敗だ。
    悔しいけど…皆頑張ってくれた
    個の力がどんなにスーパーでも、チームワーク、組織力がどれ程大切か、今日も学んだ。

    たった一人のほころびが、こんなにも大きな穴になると言う事を。

    バルサの皆、お疲れ様

    こんなシーズンもあるさ

    又、1ステージアップする前の試練だよ

    何があろうと、貴方達を愛し、信じてるファンが世界中にいる事を忘れないで、下を向かず、顔を上げて闘って欲しい

    心から、お疲れ様

    愛してるよ

    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12264857960.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 19:03:24.41 _USER9

    20170413-00024520-sdigestw-000-7-view[1]


    日本代表で今、旬なのは久保裕也だが…。 
      
    今、日本代表で旬な選手は誰かと問われれば、3月のワールドカップ・アジア最終予選、UAE戦とタイ戦で活躍した久保裕也が挙げられるだろう。実際、その連戦の後、メディアに取り上げられる機会が非常に増えたしね。
      
    久保のポテンシャルは高い。京都の下部組織時代から有望視されていたし、23歳になった今も伸びしろはある。今年1月には、スイスのヤングボーイズからベルギーのヘントへ移籍したけど、新天地では今まで以上と言っていいほどの輝きを見せている。移籍後初戦のクラブ・ブルージュ戦で決めた直接FKや、ドリブルで持ち上がり、DFを次々にかわして奪ったメヘレン戦のゴールなどは、現地でも高く評価されたようだ。
      
    ただ、彼がプレーしているのはヨーロッパの4大リーグではなく、ベルギーリーグ。それを忘れるべきではない。日本代表として活躍したのも3月の2試合だけだ。
      
    本来、選手の評価基準にすべきなのは、どんな相手に、どんな活躍をしたかというところ。例えばヨーロッパのチャンピオンズリーグで、ビッグクラブと戦って活躍したなら、素直に賞賛できる。でも、久保がベルギーで対戦しているチームは、それほど高いレベルではないよ。スペインやイングランドのクラブと比べれば、やはり実力差がある。 
      
      
    SOCCER DIGEST Web 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00024520-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 18:35:17.93 _USER9

    20170404-00024239-sdigestw-000-2-view[1]


    フランス遠征中のU-16日本代表は12日、「モンテギュー国際大会」の初戦でU-16ベルギー代表と対戦し、2-0で勝利した。
    白星スタートを切った日本は13日にグループリーグ1位を懸け、U-16アメリカ代表と対戦する。

    2015年のU-17W杯で3位になるなど、育成年代の大会で優秀な結果を出している強豪ベルギーとの初戦を迎えた日本。
    立ち上がりの相手の猛攻をしのぐと、前半13分に先制する。

    前線でボールを奪ったFW斉藤光毅がスルーパスを送り、抜け出したFW藤尾翔太がGKをかわして冷静に流し込んだ。
    同38分には右サイドからDF森璃太が上げたクロスに藤尾が頭で合わせ、2点目を奪取。後半はゴールこそ挙げられなかったが、無失点に抑え、2-0で逃げ切った。

    日本サッカー協会(JFA)によると、2得点の活躍を見せた藤尾は「本日の試合はウオーミングアップの時から雰囲気が良く、皆が強く勝ちたいと気持ちを入れた試合でした。
    早い時間帯から得点を奪うことができて、無失点で終われたことは、チームにとって自信になりました。

    初めて日本代表に招集されて緊張の一戦でしたが、2得点と結果を残せたことは良かったです」と喜びを語っている。

    以下、試合結果

    得点
    13分:藤尾翔太
    38分:藤尾翔太

    スターティングメンバー
    GK:山田大樹
    DF:森璃太、狩野奏人、佐古真礼、塚元大
    MF:西川潤、瀬畠義成、山本理仁、谷本駿介
    FW:斉藤光毅、藤尾翔太

    サブメンバー
    GK:小久保玲央ブライアン
    DF:本間洋平、木村誠二
    MF:成瀬竣平、井上怜、岩本翔、川本梨誉
    FW:ブラウンノア賢信、宮城天

    交代
    47分:西川潤→成瀬竣平
    47分:山本理仁→ 岩本翔
    69分:斉藤光毅→ブラウンノア賢信
    69分:藤尾翔太→川本梨誉
    76分:森璃太→井上怜
    76分:塚元大→本間洋平

    ゲキサカ 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01638727-gekisaka-socc
      

      
    ■動画

    前半
    https://www.youtube.com/watch?v=ZodpKc_Q7C8



    後半
    https://youtu.be/eVP0D3RMogg?t=11

     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 16:37:42.45 _USER9

    20170405-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    サッカー界でも“忖度(そんたく)”騒動が勃発した。 
      
    スペイン国王来日に際して安倍晋三首相主催の晩餐会に、サッカースペイン1部リーグ「エイバル」所属の乾貴士が招待されたのだが、ネットではリーグ開催中の主力選手を呼び寄せるとは何事か、と盛り上がった。忖度の疑いをかけられた外務省は、

    「ブログなどに出ている記事は事実に反しています。乾選手に関してはチームも含めてご本人もぜひということで参加が決まりました。強いご意向でした」 
      
    乾のマネジメントを担当するSARCLEも「チームメートとの『行っちゃっていいの?』というやりとりがただ誇張して表現されているだけ」とコメント。 
      
    サッカージャーナリストの後藤健生氏はこう言う。

    「エイバルはすでに1部残留は確定している。残りの試合はどうしても勝たなければという状況だったら、貴重な戦力である彼を手放さなかったかもしれない。過去に選手に日本語表記のユニホームを着せるなどしており、今回の帰国はアジア市場に近づける千載一遇の機会として、逃したくなかったのでしょう」 
      
    確かに、エイバルの公式ホームページには「国際的戦略のステップと考え、帰国を許可」とある。 
      
    スポーツジャーナリストの谷口源太郎氏は辛口だ。

    「ヨーロッパチームの貪欲さを感じる。彼らにとって選手は『材料』でしかない。契約金も競技能力だけでなく、人気度なども含めた商品価値が判断材料になる。選手がその『商品化』の現実を自覚しなければ、使い捨てにされるだけ」 
      
    その晩餐会。参加人数は80人。うち約半数を乾のようなスペインに縁のあるスポーツ選手や文化人が占めた。谷口氏は続ける。

    「本当にスポーツが好きな首相だったらこういうことはしないだろう。海外のプロリーグのシーズン中に選手を日本に呼び戻すのはナンセンス。スポーツの世界への無知さをさらけ出した」

     これでは乾のファンは報われない。乾側は「名誉なことと感じている」とコメントするが、果たして本心は──。

    dot. 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00000019-sasahi-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 17:29:43.82 _USER9

    532f2_1538_4d5551982bd01f3e53bdf03288a65799[1]

    渡部建と佐々木希に負けないラブラブっぷり!
    4月9日に放送されたバラエティ番組『行列のできる法律相談所』。
    同番組にレギュラー出演中の芸人・渡部建(アンジャッシュ)と、タレント・佐々木希の結婚発表が世間を騒がしているが、
    番組中に取り上げられたサッカー元日本代表・柿谷曜一朗とタレント・丸高愛実のラブラブ夫婦ぶりも「理想のカップル!」と話題になっている。

    「すごいいい!理想の夫婦像!!」「とにかく料理がめっちゃ美味そう。羨ましい…」羨望の声
    丸高は高級ブランドであるハリー・ウィンストンの文字が読めずにキャバクラと勘違いして浮気を疑ったといったおバカキャラも見せる一面、
    旦那を懸命にサポートするために、年齢別、種目別、時期別に合わせた最適な食のプログラムを提供する『アスリートフードマイスター』
    の資格を取得したことも報告。
    Instagramでも夫婦のラブラブっぷりや、自慢の料理の写真を度々アップしており、ネットでは「すごいいい!理想の夫婦像!!」
    「こんなに献身的に尽くせる旦那様がほしい。。。」「とにかく料理がめっちゃ美味そう。羨ましい…」など、ふたりの関係を理想とし、羨む声が多数みられた。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/5/3/532f2_1538_4d5551982bd01f3e53bdf03288a65799.png
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/4/4/44cf8_1538_d9300514b6fe404856abc98744396130.png
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/3/5/350fd_1538_d74f6bc859df8995b41d5f1842cc6a12.png

    羨望の声もあがった素晴らしい料理に対しても柿谷は激しくドレッシングをかけるそうで、その行為を許せないと怒る丸高。
    だがそんな姿もとても幸せそう。ラブラブっていいですねぇ。ごちそうさまです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12930956/
    2017年4月13日 17時1分 耳マン 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 17:45:06.97 _USER9

    ser17041313010002-p1[1]


    長友、放出の有力候補に…インテルは来夏170億円の大型補強へ 
      
     インテルミラノは来夏の移籍市場において、日本代表のDF長友佑都らの放出で資金を確保し、総額1億5000万ユーロ(約170億円)の補強を計画していると12日、イタリア紙『トゥット・スポルト』が報じている。 
      
    インテルミラノは今シーズン、オランダ人監督のフランク・デ・ブール氏を招聘したものの、セリエAで12位に低迷するなど成績が振るわず、わずか85日で解任された。11月からステファノ・ピオリ監督が就任するとチームは1つにまとまり、ヨーロッパリーグ出場権を獲得できる5位に浮上していた。
    しかし第30節でサンプドリアに1-2で敗れ6位に転落し、8日に行われた前節の第31節では、降格圏のクロトーネを相手に1-2と敗北を喫した。 
      
    構想外の長友は放出候補に 
      
    来シーズンこそ、王者ユベントスの対抗馬となるべく、親会社の蘇寧電器が総額1億5000万ユーロの大型補強を計画している。
    まずは収入を確保する手段として、セビリアおよびハル・シティにレンタル中のFWステファン・ヨベティッチとDFアンドレア・ラノッキアの完全移籍が予定されている。
    このほか放出の有力候補として、現在出場機会に恵まれていない長友のほか、DFヘイソン・ムリージョ、MFマルセロ・ブロゾビッチ、MFエベル・バネガ、DFダヴィデ・サントン、FWジョナサン・ビアビアニーが挙げられている。 
      
    一方補強の候補として、攻撃陣ではサッスオーロのFWドメニコ・ベラルディ、フィオレンティナのFWフェデリコ・ベルナルデスキまたはサンプドリアのFWパトリック・シック、
    守備陣ではローマのDFコスタス・マノラスやDFアントニオ・リュディガー、ラツィオのステファン・デ・フライ、マンチェスターUのDFマッテオ・ダルミアン、ウォルフスブルクのDFリカルド・ロドリゲス、AマドリードのDFシメ・ヴルサリコ、トリノのDFダヴィデ・ザッパコスタらに興味を示している。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/images/20170413/ser17041313010002-p1.jpg
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170413/ser17041313010002-s.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 12:52:56.42 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]


    ■独メディア、1G1Aの香川にチーム最高の評価 採点を控える媒体も

    現地時間12日(以下現地時間)に行なわれたチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ(フランス)戦にフル出場し、
    チームの1点目をアシスト、2点目を自らマークしたドルトムント(ドイツ)の香川真司。
    チームは2対3で敗れたものの、独『FussballTransfers.com』は同選手にチーム最高の「2」をつけた(ドイツの評定は1が最高、6が最低)。

    同サイトは「香川が希望を繋いだ」と述べ、同選手について「序盤にオーバメヤンに出した縦パスが目標を捉えていたら、
    試合は違う結果になっていたかもしれない。前半最大のチャンスも、彼から生まれたものだった。
    後半、香川は再び前へ上がる。1点目に足で絡み、素晴らしいステップを踏んだあと、2点目を自らマークした」と綴った。

    香川に次いで高評価だったのは、ラファエル・ゲレイロの「2.5」。そのほか、先制点を決めたウスマン・デンベレ、マティアス・ギンターが「3」だった。
    なお、独『sportbuzzer.de』は「11日に起きたBVB(ドルトムントの略称)チームバス襲撃事件後に試合に臨んだ選手たちのパフォーマンスに敬意を表し、採点は行わない」と述べている。

    独スポーツ専門サイト『ran.de』も同様の理由で採点は行わないとコメント。寸評では香川の2点目について「トラップもその後の処理も、2対3としたフィニッシュも、ワールドクラス。
    全体的に非常に良いパフォーマンスだった」と称えている。

    ISM 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000012-ism-socc 
      
     
      
    ■1得点1アシストの香川に単独最高点! CL4強へ望みつなぐ「重要なゴール」と伊メディア称賛

    イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、試合後に採点を公開し、香川にチーム単独トップの評価を与えて称賛している。

    香川は0-2で迎えた後半12分、左サイドのDFゲレイロからのクロスを中央でFWオーバメヤンが体勢を崩しながらヒールでつないだボールを折り返し、
    デンベレのゴールをアシスト。その後チームが3失点目を喫するものの、同39分、香川はエリア内で持ち前の高い技術を披露し、鋭い切り返しから左足のシュートでネットを揺らした。

    試合には2-3と本拠地で痛恨の敗戦を喫したが、全得点に絡む活躍で第2戦へと望みをつないだ。
    サッカー界を震撼させた爆破事件翌日という難しい状況下でも輝きを放った香川に、同メディアは「7点」とチームトップの点数を与えている。

    Football ZONE web 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010010-soccermzw-socc 
      
      
    ■米メディアが香川にチーム最高タイ評価 CLモナコ戦1G1Aで「負傷休暇を経ても好調維持」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010001-soccermzw-socc

    ■動画
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 08:05:32.72 _USER9

    20170302-00080932-playboyz-000-1-view[1]

    過去3大会のW杯予選突破一番乗りは日本だったけど、今回はブラジルだ。

    日本がタイに4-0で勝った翌日(現地時間3月28日)、ブラジルがパラグアイに3-0で勝利。南米予選8連勝を飾り、4試合を残して早々とロシアW杯出場を決めた。

    地元開催の前回W杯では、準決勝でドイツに1-7と歴史的な大敗。一昨年10月に開幕した今予選でも、第6節終了時点で6位と苦戦するなど(南米の出場枠は4.5)、ブラジルはパッとしない時期が長かった。それだけに国内では驚きと喜びをもって受け止められている。

    立役者は昨年6月に監督に就任し、9月から指揮を執るチッチ監督。彼が監督になって以来、チームは親善試合を含めて9戦全勝、25得点2失点と圧倒的な強さを見せている。

    チッチは選手としては無名だったものの、指導者としてはこれまで数多くのクラブで監督を務めてきた。コリンチャンスを率いていた12年には南米王者となり、日本で行なわれたクラブW杯で欧州王者チェルシーを破って優勝。以前から代表監督にと期待する声も多かった。

    そして、代表監督になっても結果を残しているので、超辛口のブラジルメディアも今はホメちぎっている。選手も監督への信頼を口にするなど、すべてがいい方向に進んでいる。僕の友人である前監督のドゥンガには申し訳ないけど、監督が代わっただけで、こんなにチームが変わるのかと驚くね。

    采配自体に際立った特色があるとは思わない。ただ、昨年夏のリオデジャネイロ五輪で金メダルを獲得したチームから若手をどんどん引き上げ、中堅、ベテランとうまく競わせている。結果を出しながらも、着実に世代交代を進めている印象だ。



    以前と違って、今のブラジル代表には世界的なスターがネイマール(バルセロナ)しかいない。これはブラジルに限らず、世界的な傾向だと思うけど、時代の流れ、生活環境の変化とともに、街中でサッカーをする子供が減ったことが一番の理由だと思う。今はブラジルの子供たちもサッカースクールに入って、人工芝のピッチでボールを蹴っているんだ。

    でも、ネイマールのフェイントは草サッカーの遊びの中からしか生まれない。だから今、ブラジルで「ネイマールの次の看板候補は?」と聞いても、20歳のFWジェズス(マンチェスター・シティ)くらいしか名前が挙がらない。それは寂しいことなんだけど、結果としてチッチ監督にとってはチームをまとめやすい環境になっている。何しろ、大統領が代表メンバー選考について口を出すこともあるお国柄。スター選手が多ければ、それだけメンバー選考や起用法への雑音が多くなる。また、そうした選手たちの扱いにも慎重にならざるをえなくなるからね。

    チッチはこれまで最高の結果を出しているけど、ブラジル完全復活と判断するのは時期尚早。なぜなら、今回の南米予選ではアルゼンチンをはじめとしたライバル国が軒並み世代交代に直面し、苦しんでいるからだ。南米全体のレベルが少し落ちている感じがする。

    ブラジルも欧州の強豪と戦ったらどうなるかわからない。だから、国民にもまだ半信半疑の部分がある。これからW杯本番までに、欧州の強豪とテストマッチを行なうはず。そこでどんな戦いができるかに注目したい。

    (構成/渡辺達也)

    週プレNEWS 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00082985-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 12:27:23.69 _USER9

    20170413-01638716-gekisaka-000-3-view[1]

    ■「僕らはけものじゃない」、ドルトDFも爆破事件翌日の試合開催に異議

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は12日、準々決勝第1戦を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでモナコ(フランス)と対戦し、2-3で敗れた。
    試合後、ドルトムントのDFソクラティス・パパスタソプロスは欧州サッカー連盟(UEFA)の“決定”に強く抗議した。

    当初は前日11日に開催予定だったが、スタジアムに向かうドルトムントのチームバスが爆発事件に遭い、試合はUEFAの決定の下に順延し、翌12日に行われた。
    トーマス・トゥヘル監督も爆発事件から24時間と経たずに試合が行われたことについてUEFAを批判し、
    「今回の出来事を対処するための時間がもう少しあればと思った」と話していたが選手も同じ気持ちだったようだ。

    『ESPN』によると、「まず、生きていてほっとしているよ」と口を開いたパパスタソプロスは「僕の人生のなかでも一番難しい日だった。
    このようなことが他の誰にも起こらないことを願うよ。昨日の事件のあと、試合について考える余裕はまったくなかった」と続ける。

    「UEFAは僕らが“けもの”ではないことを理解すべきだ。僕らは家に変えれば家族や子供のいる人間なんだ。
    “けもの”ではないんだよ。選手やスタッフ全員が生きていてなによりだ」

    「今日、試合に集中するのはとても難しかった。あの事件の翌日にプレーしなければならないというのはね。
    これは僕だけじゃなく、皆に対しても同じことが言える。こんなことが起こるのはあれが最後だと願っている」

    「僕らは今回の件について、会長や監督とも話すつもりだ。だが、解決策は見つからないだろう。
    さっきもいったけど、人間ではなく“けもの扱い”されているように感じるよ。こういう体験をしたことのない人には、僕らがどれほどショックを受けているのか理解できないのだろうね」

    ゲキサカ 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01638716-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 07:48:44.46 _USER9

    20170412-00010030-theworld-000-1-view[1]


    現在のサウサンプトンに堅守とのイメージがあるのであれば、それには日本代表DF吉田麻也も大きく影響しているはずだ。

    フィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱してからは吉田が最終ラインを束ねており、若手のジャック・スティーブンスを引っ張りながら上手く戦っている。

    1-0で勝利した先日のWBA戦でも体を張った守備でチームの勝利に大きく貢献しており、吉田はプレミアリーグでも通用するセンターバックということを証明している。

    この日本人DFの奮闘をメディアも評価しており、英『sky SPORTS』の発表した第32節のパワーランキングにおいて吉田は14位に入っている。

    ここにはマンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロ、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、チェルシーMFエデン・アザールなども選ばれており、彼らと同じところに吉田が入っているなど昨季までは想像できなかったことだ。

    ちなみに、20位にはWBA戦でスーパーセーブを連発したサウサンプトンGKフレイザー・フォースターが入っている。吉田、そしてフォースターの奮闘がなければWBAの猛攻を無失点で切り抜けることはできなかったはずだ。今節は2人が主役だったと言ってもいいだろう。

    また、このランキングでは1位に韓国代表FWソン・フンミンが選ばれている。ソン・フンミンはワトフォード戦で2得点と大暴れ。プレミアリーグでプレイするアジア人選手としては初となるシーズン得点数を二桁に乗せている。ソン・フンミンも今季大きく進歩した選手で、プレミアリーグの中でもトップレベルのアタッカーであることを示していると言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010030-theworld-socc

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