サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 08:00:50.45 _USER9

    20170416-00000150-spnannex-000-1-view[1]


    16日のFC東京―浦和戦を視察した日本代表のハリルホジッチ監督が海外組の現状について語った。

    15日にはケルンの大迫がフル出場し、ヘルタの原口やアウクスブルクの宇佐美らが先発出場。

    海外組の全試合をチェックしてきたという指揮官は「宇佐美も(長友)佑都もプレーした。

    大迫も(原口)元気もプレーした。多くの人が向こう(欧州)でプレーしているのはいいこと」と語ったが、

    最後に「本田は出ていませんけど…」と付け加え、ミラノ・ダービーで不出場に終わったACミランの本田を気にかけていた。

    スポニチアネックス 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000150-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 07:48:06.34 _USER9

    9073bff151f57fe70a77a85fc3eaf5ab_169_xl[1]


    長春亜泰戦の数時間前にディズニーランドを訪問した写真が流出

    上海申花の元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、15日に行われた中国1部の敵地・長春亜泰戦を太もも裏の故障により欠場したが、
    上海のディズニーランドでミッキーマウスと満面の笑みで記念撮影していたことが発覚。サポーターの激怒を呼んでいる。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    かつてイタリア王者ユベントスで活躍したテベスは、母国の名門ボカ・ジュニアーズから年俸4000万ユーロ(約48億円)という世界最高年俸で、上海申花に移籍した。
    だが衝撃的なプロ意識の欠如によって、中国人も激怒しているという。

    記事によると、長春戦のキックオフ数時間前にテベスはディズニーランドを訪問。ミッキーマウスとの2ショット写真が流出してしまったため、一気に炎上してしまった。

    サポーターからの非難殺到により、上海の広報担当は「カルロスはプライベートでディズニーランドにいた」と異例の声明を発表する羽目になってしまったという。
    2月にはアルゼンチンメディアが、中国での食事などが合わずにテベスが移籍1カ月で退団を希望していると報じていた。

    試合当日にディズニーランドを満喫するなど忠誠心に疑問を残すテベスは、年俸通りの働きを見せることができるのだろうか。

    Football ZONE web 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010024-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 07:24:44.96 _USER9

    20170414-00010031-footballc-000-view[1]

    インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が16日、ツイッターを更新。
    この日放送されたTBS「ピラミッド・ダービー」(日曜後7・56)の内容を受け、自身の考えを補足した。

    番組ではお笑いコンビ・響の長友光弘(39)がインテル長友の生活をまねしたらどれくらいやせられるかという企画に挑戦。

    朝食は野菜中心の軽食、昼食は栄養たっぷりで炭水化物あり、夕食は肉、魚などのたんぱく質、炭水化物控えめ。
    毎日体幹トレーニングとヨガを行うという企画のために用意した特別ルールで臨んだ。

    5日間の“アスリート生活”で響・長友は132キロから125・6キロへ6・4キロのダイエットに成功した。

    インテル長友は「先ほど、ピラミッドダービーで芸人の響の長友さんが実践された食事法は、あくまでもダイエットを目的とした食事法です。
    実際に僕はアスリートなので、取り組んでいる食事法は朝と昼は炭水化物を摂取し、夜は控えめな食事法です。

    ただ炭水化物の摂取量、タイミングはしっかり管理しています」とツイート。
    今回の“長友式ダイエット”と、自身の食事法が完全に同一ではないことを説明した。

    スポニチアネックス 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000158-spnannex-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:32:09.39 _USER9

    20170416-00010003-soccermzw-000-3-view[1]

    現地時間15日にブンデスリーガ第29節の試合が行われ、ドルトムントはフランクフルトと対戦し3-1の勝利をおさめた。この試合で日本代表MF香川真司はフル出場を果たしているが、得点に絡むことなく試合を終えている。 
      
    ドルトムントのチームバスを狙った爆発事件が11日に発生。その後、12日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのモナコ戦を戦い、今回の試合を迎えている。気持ちの整理について「今週乗り切るとかそういうのではなくて時間は必要なのかなと思います」と語った。 
      
    続けて「コンディションというよりはメンタル的にやはり難しかったと思います」とし「まだまだ恐怖心であったり、ましてや標的になったわけですから、僕たちは。街ではなくてね、クラブチームという単体といったら変ですけど。本当にしかるべき、本当に、完全的にね。僕たちが狙われたっていうのは、ニュースするたびに、恐ろしいことですし。まあなかなか、時間は掛か…チームとしてはそうですしね、そういう恐怖心はありますけど」と、メンタル的にも厳しい部分があったことを明かしている。 
      
    自分の調子に関しては「別に調子は悪くないですし、安定しているんで。まあ今日はさすがに疲れましたね。特に後半はね。チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力だったり、さらにいくっていう一歩が出なかったり、そういう意味ではまた切り替えて来週行きたいです」と、疲労の影響が大きかったことも明かした。 
      
    さらに「まあ、いい意識の中でボールタッチであったり、入り込めているので、それが結果として現れているからこそ自信に得れていると思っているので、そういう意味では継続してゴールに絡み続けたいと思っています」と、今後に向けた意気込みも語るなど、以前に比べて前向きなコメントが増えている。 
      
    一方で、水曜日に行われたモナコ戦については「明らかに試合をするべきではなかったのは間違いないでしょうね。ただ試合をやらざるをえなかったんで。それこそサポーターが入ってくれて。個人的には結果…まぁ結果どうこうよりは…試合が終われば結果どうこうではなくて、試合が終わればとりあえずチームのみんなでやりきったという気持ちが強かったので、個人的な結果に対する嬉しさとかは特になく。みんながね、この厳しい中やり切れたことが一番大事で。ただまぁ…やれる状態ではなかったですね」とコメントしている。

    (取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010011-footballc-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 20:02:53.19 _USER9

    20170414-00010031-theworld-000-1-view[1]

    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が異例の“試合会場変更要請”を出した。指揮官は16日、J1のFC東京-浦和戦を視察。
    その後、W杯アジア最終予選・イラク戦(6月13日・アウェー)の会場について言及した。 
      
    現時点では正式発表はされていないが、政情不安のために自国での試合開催が困難なイラクは、これまでのW杯最終予選のホーム戦で、
    隣国イランのテヘランで開催している。日本代表側も、イラク戦に向けてはイラン開催を想定して準備を進めている段階だ。
    ただ、イラン代表のホーム戦と重なる日程のため、試合会場として見られているのがテヘランの「パス・スタジアム」という小さなスタジアムとなっている。 
      
    このスタジアムは、15年に2度のイラン遠征を行った際に日本代表が練習会場として使用した場所。
    ハリルホジッチ監督は「ピッチ状態、芝生の状態は良くない。より良い環境でやれるように変更を要求している」と語った。
    ただし、アウェーチームの監督の要望で試合会場が変更される可能性は、極めて少ない見込み。
    勝利すれば6大会連続でのW杯出場に近づくイラク戦。異例の要求は通るのか。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/04/16/0010101987.shtml

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 22:59:47.23 _USER9

    20170416-00000030-goal-000-3-view[1]


    明治安田生命J1リーグ第7節が16日に行われ、ヤンマースタジアム長居ではセレッソ大阪とガンバ大阪が対戦した。
    試合は、G大阪が試合終了間際に追い付き、2-2の引き分け。
    試合後、途中出場でケガから復帰を果たしたC大阪MF清武弘嗣が、試合を振り返った。

    68分にMF関口訓充と交代でピッチに入った清武。3月18日の第4節・サガン鳥栖以来となる出場となったが、
    「負けてる状態だったので点が欲しかったですし。(杉本)健勇が2点決めて良かったんじゃないですかね」と試合を振り返る。
    清武にとっても久しぶりの「大阪ダービー」となったが、その感想を聞かれると「いい雰囲気でしたし、すごい楽しかったです」と答えた。

    C大阪が主導権を握っていたように見えたが、清武は「ガンバは伝統のあるチーム。こういう試合に強いのは分かっていた。
    『早く先制しないと』と思いながら見てましたけど、先制されて、やっぱり手強い」と話す。
    そして「正直、最後の失点がなければ勝ち点3は取れましたけど。
    あそこで(倉田)秋くんが決めるっていうのは、ガンバの底力というか、そういう力があったのかなという風に思います」と続けた。

    ケガからの復帰。自身の手ごたえを問われると「基本、守備してたので」と、不完全燃焼だった様子。
    しかし、「本当はもっと短いはずだったんですけど。5分ぐらい長かったかな」と、予定された時間以上にプレーしたことを明かす。

    サポーターからの声援に対して「すごくうれしかった」と話した清武。
    「次はもっと長い時間、出られるように、いい準備をしたいなと思います」と、次戦以降の活躍を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000030-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 23:00:48.91 _USER9

    20170416-00000028-goal-000-3-view[1]


    15日のリーガエスパニョーラ第32節、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでのレアル・ソシエダ戦に3?2で勝利した。
    ルイス・エンリケ監督は試合後、2失点を喫したことを気にかけながらも、この勝利がチームにとって自信になるものとの見解を示している。

    スペイン『マルカ』がアストゥリアス出身指揮官のコメントを伝えている。

    「ライバルがいとも簡単に我々に打撃を与えているのは確かだ。しかし、この勝利はチームを勢い付けるものだよ。
    選手たちには満足している。ユーヴェ戦の失敗から立ち上がれるキャパシティーにね」

    一方でMFアンドレス・イニエスタではなくMFアンドレ・ゴメスを先発させた理由について問われると、
    「イニエスタからポジションを奪える選手がいるわけではない。その質問は馬鹿げている」と返答。
    ユヴェントスとのセカンドレグについては、
    「ストライカーを8人起用するようなリスクも冒せる。失うものは何もないんだ」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000028-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:23:35.70 _USER9

    20170416-01638812-gekisaka-000-1-view[1]


     再びサッカー界に悲劇的なニュースが舞い込んできた。パナマ代表MFが銃撃を受けて殺害された。英『ミラー』が報じている。 
      
    報道によると、パナマ代表のMFアミルカル・エンリケスは16日、パナマ中部にあるコロンの自宅近くで何者から複数発の銃弾を受けて命を落としたとのこと。エンリケスは33歳だった。また、エンリケスと一緒にいたとされる友人2人も負傷し、現在は入院しているという。 
      
    これを受けてパナマサッカー協会は「代表選手であるエンリケスの死を悔やむ」と声明を発表し、パナマのフアン・カルロス・バレーラ大統領もツイッターで「我々は強くエンリケスの殺害を非難する」と怒りを露わにしている。 
      
    エンリケスは母国のアラベ・ウニドでキャリアをスタートさせ、コロンビアのインデペンディエンテ・メデジンやアメリカ・デ・カリなどを経て、今季から古巣アラベ・ウニドでプレーしていた。また、2004年からパナマ代表にも招集され、ここまで75キャップを記録。先月行われたW杯北中米カリブ海予選にも出場していた。 
      
    サッカー界では11日にMF香川真司が所属するドルトムントの選手を乗せたチームバスの近くで3回の爆発があり、DFマルク・バルトラが負傷する事件が発生していた。

    ゲキサカ 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638812-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 17:11:51.25 _USER9
    MLSニューヨーク・シティFCでの3シーズン目を迎えた元スペイン代表FWダビド・ビジャ。

    このほど行われたフィラデルフィア・ユニオン戦で、驚愕のゴールを決めた。

    https://youtu.be/tOSpLQNNdcs



    試合終了間際の90分、ハーフライン付近でボールを奪うとそのまま超ロングシュート!これがまさかのゴールに!

    50メートル近い超ロングシュートを決めたビジャは、このドヤ顔。

    チームも2-0で勝利し、ビジャはこれで今季6試合で4ゴールとさすがの活躍を見せている。試合後こう述べていた。

    ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティFC)

    「難しかった。走ってちょっと疲れていたので、あれ(ロングシュート)にトライしてみたら入ったんだ」

    http://qoly.jp/2017/04/15/mls-nycfc-david-villa-goal-vs-philadelphia-union-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:07:09.22 _USER9

    20170416-00069950-roupeiro-000-6-view[1]

    2006年夏、ドイツワールドカップでジーコに率いられた日本代表が惨敗を喫した後だった。筆者は「中田英寿の後継者」というスポーツ雑誌の特集企画で、真っ先に彼に会うことを選んだ。当時、彼は所属する名古屋グランパスでも準レギュラーで、高い評価を受けていなかったが、周囲を圧倒するセンスと熱量を持っていた。

    ―自分が変わる瞬間が来るとすれば?

    そう水を向けると、彼はほとんど間を置かずに答えた。

    「でかい大会でしょうね。人間には節目があると思うし、それで流れを引き寄せれば俺はもう止まらないんじゃないかな、と思う。突き進んでいく、というか。もちろん、人間ずっと突き進めるもんじゃないし、そんなの虫が良すぎるけど、だからこそ節目はあるんだと思う。まあ、世界のすごい選手は俺みたいにユースで落とされるということはないと思うけど」

    振り返って、まったく変わらない、と思う一方、まだ自虐的でかわいげのあるところもあって、そういう部分はそぎ落とされていったのだろう。

    彼はその言葉通りに生きてきた。

    北京五輪には出たが、鼻をへし折られている。2部に落ちたオランダのクラブでMVPとなって飛躍する機会をつかむ。挫折と成功の繰り返しだった。その境目では、常に疑問視され、批判を受けた。2010年W杯では日本代表をベスト16に導く立役者となり、エースとしての地位を手にしている。

    そして、彼のキャリアには再びブレーキがかかった。それだけのことだろう。

    まだ、本田圭佑は終わっていない。

    現状、本田はハリルJAPANに必要である

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター4/16(日) 
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170416-00069950/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 18:36:26.28 _USER9

    20170416-01808838-nksports-000-2-view[1]


    明治安田生命J1:C大阪2-2G大阪>◇第7節◇16日◇ヤンマー 
      
    3年ぶりに実現した大阪ダービーは、天候にも恵まれて観客4万2438人を記録した。 
      
    大阪ダービー史上では14年の4万2723人に次ぐ2番目の数字。
    前売り券は完売していたが、自由席券を持つ人が前日朝から会場入り口前での並び順を確保するため、
    路面にテープを貼るなどしてフィーバーが起きていた。 
      
    この日午前8時前には実際に観客が並び始め、会場のある長居公園は桜の季節も重なって混雑した。
    本拠地セレッソ大阪の玉田稔社長は「4万人以上も入って、
    結果的には引き分けたのは残念だが(クラブとして)これもいい経験になるでしょう」と総括していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808838-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 17:59:28.89 _USER9

    20170416-01808801-nksports-000-1-view[1]


    <明治安田生命J1:仙台-鹿島>◇第7節◇16日◇ユアテックスタジアム仙台 
      
    スターティングメンバーが発表され、鹿島GK曽ケ端準(37)とMF小笠原満男(38)が先発出場する。98年同期入団2人のJ1通算500試合出場が確定。過去6人しかいない偉業となる。 
      
    G大阪MF遠藤保仁と横浜DF中沢佑二が、同日に別会場で500試合を達成したことはあるが、同会場同クラブ選手の同時達成は初。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808801-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:15:24.64 _USER9

    20170416-01638803-gekisaka-000-5-view[1]


    <オランダリーグ:デンハーグ1-1PSV>◇15日◇デンハーグ 
      
    デンハーグFWハーフナー・マイク(29)が、オランダリーグ50得点に到達した。PSV戦の後半42分、MFマイエルスの強烈なシュートをGKがセーブ、そのこぼれ球を頭で押し込んだ。 
      
      
    ハーフナーは後半10分にクロスボールをフリーで合わせたが、右足でうまくコントロールできず絶好機を逃していただけに、最後に意地を見せた。これでハーフナーは4試合連続のゴールと勢いは止まらない。チームも劇的なゴールで同点とし、3位のPSV相手に価値ある勝ち点1。デンハーグは13位につけている。試合後のハーフナーの一問一答は次の通り。(取材 エリーヌ・スウェーブルス通信員)

       ◇   ◇

    -オランダのメディアにたくさん呼ばれています

     「まあ、いつも通り点を取ったら。そうですね、でも、エールディビジの1点目と50点目がPSV戦なので。それが一番良かったかなと」

    -今日が50点目

     「はい」

    -意識してた?

     「もちろん。この前の試合で点を入れて。最初は病明けで今年に50点いけるかなっていう感じで始まったら、NEC戦から点を取って。5試合連続で点が取れたので。こんな良い感じに50点目に行けるとは思ってなかったですけど。個人的にもチーム的にも良い波に入ったなと思います」

    -前半と後半でチームは全然違った? 
      
    「そうですね。前半はなんだろ。ちょっとビビってた部分もあったかもしれないですけど。後半はほんと、守備がハマって。相手ももちろんチャンスはありましたけど、こっちも結構チャンスができてきて。自分も、外したのがちょっと心残りですけど。あれを入れていたら、もしかしたら勝ってたかもしれないし。まあ、残り3試合、ああいうチャンスもしっかりモノに出来るように。しっかり集中したいです」

    -その前(後半6分に頭でゴールネットを揺らした)の決めたやつは、オフサイドだった? 
      
    「いやー、俺も一応(オフサイドは)ないと思ったんですけど。まだテレビを見てないので。どうだったかわからないですけど。(後半10分の)2個目は、自分のミスですね。もうちょっとなんか跳ねるかなと思ったんですけど、バウンドが。人工芝で乾いているので。転がってきちゃった。で、バウンドに合わせて足を振ったら、ちょうど足の裏に当たっちゃって。技術的なミスです、結果的に」

    -得点シーンを振り返ると 
      
    「フォワードとしてこぼれ球を常に狙っているのは当たり前ですし。あと、ノッていることもあって、ノッている男にはボールがこぼれて来るっていうのがあるので。その通りほんと目の前にプレゼントのように飛んできました」

    -そのプレゼントも、ちゃんとCKで競っていたから来たのでは 
      「最初はやっぱりコーナーキックから点を取ろうと思って。その後、ボールが跳ね返された後は、常にもしかしたら味方がシュートを打つかもしれないので。そういうのがあったので。こぼれ球を狙うっていうのがやっぱりフォワードだと思うので。まあ、良いところにこぼれて来ました」

    -コンディション的に、最後まで力が残ってましたね 

     「そうですね。毎日しっかり練習して、コンディション的にも上がってきている状態なので。今日は久々の90分でしたけど。足もつらずにできたことは、自分にとってもプラスですし。今日、PSV戦で引き分けたのもチームにとってプラスだと思います」

    -最後、コーナーキックの時に時間稼ぎやっている時、自分にクロス入れろってジェスチャーしてました 
      
    「そうです、俺、来いよって思ってたんですけど。なんか、マジかよって感じだったんですけど。まあ、最終的にはPSV相手に勝ち点1拾えたのは、チームの状況にとっては大きいことで。次、スパルタ。ここをたたけば、多分残留できるかなとは思います」

    -前半は戻って守備がんばっていましたけど、後半は前に残ってて。指示とかありました? 
      
    「いや特にないですけど。あれはウイングの選手が戻れないときに自分が戻るっていう意識で。まず守備からというのがあるので。毎試合、いまだに結局失点はしているので」

    つづく

    日刊スポーツ 4/16(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808640-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 09:11:44.85 _USER9

    20170415-00000028-jij_afp-000-2-view[1]


    英大衆紙サン(The Sun)は14日、
    イングランド・プレミアリーグのエバートン(Everton)に所属するロス・バークリー(Ross Barkley)に関する記事を執筆した
    コラムニストのケルビン・マッケンジー(Kelvin MacKenzie)氏を「人種差別主義者」とし、出入り禁止にすると発表した。

    英国で最も販売数の多い同紙の記事は、今週バークリーが英リバプール(Liverpool)市内のナイトクラブで暴力騒動に関与したことについてのものだった。

    マッケンジー氏は、祖父がナイジェリア人であるバークリーを「動物園のゴリラ」と比較するとともに、
    リバプール市においてバークリーと同等の給料を手にしているのは薬物のディーラーだけと記した。

    記事は「彼らがロスに向かってサルのように興奮した理由」と見出しが打たれ、
    バークリーの目とゴリラの目の写真が並べられた。

    リバプールのジョー・アンダーソン(Joe Anderson)市長はこの記事を警察に通報し、
    独立新聞基準組織(IPSO)は同紙を「差別的で侮辱的」と評した。

    サン紙の発行元はマッケンジー氏を「即刻出入り禁止」にしたとし、
    同氏のリバプール市民に対する意見を「誤ったもので、面白くもなく、われわれの見解とは異なるもの」だとしている。

    サン紙とマッケンジー氏は、リバプール市内では人気が低い。1989年に発生した「ヒルズボロの悲劇(Hillsborough Disaster)」で、
    当時マッケンジー氏が編集員を務めていたサン紙は、リバプールのサポーターに責任を負わせるような記事を報じていた。

    AFP=時事 4/15(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000028-jij_afp-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 09:02:30.39 _USER9

    20170415-00010019-soccermzw-000-1-view[1]

    通算得点数を基にランキング化 闘莉王が堂々9位にランクイン
     
    得点力の高いディフェンダーの存在は、セットプレーなどでチームの大きな武器として威力を発揮する。
    英サッカー専門サイト「90min」は、「美しい試合の歴史で得点を決めるDFトップ10」と題した特集動画を公開。

    4月15日に行われたJ2第8節の愛媛FC戦(3-2)で圧巻のハットトリックを記録した日本が世界に誇る超攻撃的ディフェンダー、
    元日本代表DF田中マルクス闘莉王(京都サンガF.C.)も9位にランクインしている。

    闘莉王は2001年にサンフレッチェ広島でプロデビューを果たし、それ以降リーグ戦では15シーズン連続で得点を決めていた。
    名古屋がクラブ史上初めてJ2降格の憂き目にあった昨季はキャリア初の無得点に終わったが、これまで幾度となくチームを救うゴールを決めてきた。

    得点数を基にした今回のランキングで、闘莉王は10位のスティーブ・ブルース氏(113得点/現アストン・ビラ監督)を上回る9位に名を連ねた。
    Jリーグでは今季第2節の徳島戦(3月4日/1-0)での京都加入後初ゴール、そして愛媛戦のハットトリックを含めてJ1、J2合計で89得点。
    そのほかリーグカップ13得点、天皇杯5得点、ACL3得点、日本代表8得点の通算118得点(※動画では114点と紹介されている)だった。

    その空中戦の強さと得点力を買われてFWとしてもプレーする闘将が、世界の名手たちに肩を並べて堂々のランクインを果たした。

    1位にはバルサ“ドリームチーム”の一員が…
     
    その闘莉王の上には西ドイツの皇帝、フランツ・ベッケンバウアー氏(8位/120得点)や、
    悪魔の左足として恐れられた元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏(7位/122得点)など錚々たる顔ぶれが揃った。

    上位では3位に163得点の元スペイン代表MFフェルナンド・イエロ氏が入った。キャリアの晩年はCBとしてプレーしたが、
    2位に175得点で1978年、1986年と二度のワールドカップ優勝を経験している元アルゼンチン代表DFダニエル・パサレラ氏が入った。

    そして、1位は元オランダ代表DFロナルド・クーマン氏だ。現在は監督としてエバートンを率いる同氏は、
    現役時代に名門アヤックスやヨハン・クライフ氏が率いて「ドリームチーム」と呼ばれたバルセロナなどで活躍。ロケット砲のような直接FKやミドルシュートでゴールを量産した。

    キャリア通算253得点というFW並みの記録を残して、2位以下に大きな差をつけてトップに君臨している。

    歴代トップ10の全ランキングは以下のとおり。

    1位 ロナルド・クーマン 253ゴール
    2位 ダニエル・パサレラ 175ゴール
    3位 フェルナンド・イエロ 163ゴール
    4位 ローラン・ブラン 152ゴール
    5位 パウル・ブライトナー 131ゴール
    6位 グラハム・アレキサンダー 129ゴール
    7位 ロベルト・カルロス 122ゴール
    8位 フランツ・ベッケンバウアー 120ゴール
    9位 田中マルクス闘莉王 118ゴール
    10位 スティーブ・ブルース 113ゴール

    Football ZONE web 4/15(土) 
     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010019-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 11:21:55.97 _USER9

    20170416-00010003-soccermzw-000-3-view[1]

    Football ZONE web?4/16(日) 
      
    米メディアから高評価を与えられた香川 【写真:Getty Images】

    10点満点中7点の香川、守護神やオーバと並ぶ高評価 
      
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は15日のフランクフルト戦に先発フル出場を果たした。チームは3-1と勝利を収めたなかで香川は得点に絡めず、ドイツメディアではチーム最低点を与えられた一方、米メディアではチーム内でも2番目に高い7点を獲得するなど高い評価を受けている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」 
      
    ドルトムントは開始わずか2分にロイスがエリア内右に侵入したMFプリシッチからのクロスをバックヒールで流し込んで先制。同点とされて迎えた同35分、ドリブルで持ち上がったソクラティスがペナルティーエリアの外から強烈なシュートをゴール左隅に突き刺して勝ち越した。後半41分にはMFデンベレのラストパスからFWオーバメヤンにもゴールが生まれ、3-1で公式戦3試合ぶりの勝利を収めた。 
      
    そのなかで香川は二度のチャンスをフイにしたとはいえ、キレのある動きも見せた。前半19分、こぼれ球を拾って巧みなドリブル突破からGKとの1対1に持ち込んだが、左足で放ったシュートはセーブされた。さらに試合終了間際の後半46分にはカウンターからゴール前に猛スピードで駆け上がると、エリア内左の角度のないところから再び左足で狙ったが、またもシュートはGKに防がれて惜しくも得点はならなかった。 
      
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」の採点で、香川は10点満点中7点を獲得。これはロイスとソクラティスの8点に次ぐ高得点で、ビッグセーブでチームを救った守護神GKビュルキ、今季26点目を決めたFWオーバメヤン、途中出場で1アシストのデンベレと並ぶ3位タイだった。香川の寸評は以下の通りだ。
    「中央の攻撃的MFが合っている」
    「見事な前半に続き、畏怖の念を起こさせる後半。この日本人は中央の攻撃的MFとしての起用が合っているようだ」 
      
    ドイツメディアではシュートチャンスのミスを「不正確」と指摘されたが、所々でキレのある動きを見せた香川は危険な存在だったと認識されていたようだ。決定機を逃すなど、過密日程の疲れを覗かせるようなプレーもあったが、右肩上がり調子を上げてきた香川はまだまだ好調を維持できているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 08:40:36.73 _USER9

    20170416-00000000-goal-000-view[1]


    インテルのステファノ・ピオリ監督が、長友佑都を10試合ぶりにスターティングメンバーに選んだ理由を試合後の記者会見で説明している。

    インテルは15日、セリエA第32節でミランと対戦。前半に2点をリードしながら、試合終了間際に2点を許し、勝ち点1を分け合っている。
    また、先発メンバーには10試合ぶりに長友の名前が書き込まれ、注目を集めた。ピオリ監督は試合後に先発出場の理由を説明した。

    「スソやデウロフェウを封じるために、いくつかのことが必要だと思ったから、彼を起用した。ミランのFW陣を封じるためにはベストの選手だと思ったからね」

    また、イタリア『インテルニュース』では採点で「6」がつけられ、「ピオリの意外な起用が的中した。課題を失敗なく実行し、目立ちはしないが呼ばれれば応える」と悪くない評価を獲得した。
    『トゥットメルカートウェブ』でも「6.5」と及第点を超え、「予想外の起用となったが、期待を裏切らなかった。守備面で効果を発揮していた」と評価されている。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggezRhmeFevCeddK31bzbwew---x900-y507-q90-exp3h-pril/amd/20170416-00000000-goal-000-view.jpg

    GOAL 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000000-goal-socc

    ■「長友の起用は僕対策だった」。ダービーのドローに大満足のミランFW

    ミランは現地時間15日、インテルとのミラノダービーを戦い、2-2で引き分けた。FWスソは自身が敵将に警戒されていたと感じており、伊メディア『スカイ・スポーツ』にコメントを残している。
    インテルはこの日、左サイドバックに長友佑都を起用した。日本代表サイドバックは10試合ぶりの先発で、サプライズとなっている。

    ミランの攻撃の中心選手である右ウイングのスソは試合後、「(インテル監督のステファノ・)ピオリが長友を使ったのは、たぶん僕をできる限り苦しめたいと思ったからだろう」と語った。
    終了間際の同点劇には興奮冷めやらないようで、「厳しい試合だったけどうれしいよ。今日は負けないことが大事だったんだ。インテルはまだ僕たちの後ろだね。このまま僕たちは前に居続けたい」と話している。

    この試合を落としていたらインテルに抜かれていたミランは6位をキープ。来シーズンのヨーロッパリーグ出場権獲得に一歩前進した。

    フットボールチャンネル 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010007-footballc-socc

    動画 試合ハイライト
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/movies/overseas/HMyCTeJ5Vt8/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 16:00:14.39 _USER9

    20170416-00000546-sanspo-000-7-view[1]

    ■セレッソ大阪 2-2 ガンバ大阪 [ヤンマースタジアム]

    [G]藤春廣輝(57分)
    [C]杉本健勇(72分)
    [C]杉本健勇(86分)
    [G]倉田秋(90分+3) 
      



     
    20170416-00576734-soccerk-000-1-view[2]


    ■FC東京 0-1 浦和レッズ[味の素スタジアム]

    [浦]興梠慎三(14分) 
      
     
      
    明治安田J1第7節第1日(16日、C大阪2-2G大阪、ヤンマースタジアム長居)4万2438人が駆けつけた3年ぶりの大阪ダービーは、引き分けに終わった。 
      
    前半は0-0で折り返した。後半12分、G大阪はMF倉田のパスをDF藤春がゴールに押し込み先制した。C大阪は23分、MF関口に代えて3月末の日本代表戦後に左大腿四頭筋損傷のため離脱していたMF清武を投入。26分、DF丸橋のパスをFW杉本が右足で強烈なシュートを決め同点に追いついた。41分にはMFソウザのクロスを杉本が頭で合わせ勝ち越した。G大阪は48分、倉田が土壇場で同点ゴールを決め、引き分けに持ち込んだ。 
      
    3年ぶりに行われた大阪ダービーは、今回で33回目。対戦成績は9勝5分け19敗で、C大阪が負け越している。

    サンケイスポーツ 4/16(日) 15:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000546-sanspo-socc

    浦和、興梠の1点を守り切り3連勝!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576734-soccerk-socc
       
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 05:03:22.01 _USER9

    20170416-00000001-goal-000-2-view[1]


    柴崎、3点目の起点になるも決定的ヘッドは決まらず…テネリフェは逃げ切れずにドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638802-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 05:02:50.30 _USER9

    20170416-01638803-gekisaka-000-5-view[1]


    [4.15 エールディビジ第31節 ADOデンハーグ 1-1 PSV] 
      
    エールディビジは15日、第31節2日目を行った。FWハーフナー・マイクの所属する13位ADOデンハーグはホームで3位PSVと対戦。1-1で引き分け、連勝が3でストップしたものの、4試合負けなし(3勝1分)とした。3トップの中央で4試合続けてスタメン起用されたハーフナーは、後半42分に同点ゴールを挙げ、4試合連続となる今季8得点目をマーク。昨年11月5日の第12節ビレム戦(1-0)以来のフル出場を果たし、強豪相手の勝ち点1の獲得に貢献している。 
      
    残留安全圏を目指すADOデンハーグと首位を争うPSVの一戦。先手を取ったのはPSVだった。前半7分、右クロスの落としを受けたMFダヴィ・プレパーがPA内中央で冷静に相手DFをかわし、左足でシュート。ゴール右に決まり、アウェーのPSVが先にスコアを動かした。 
      
    攻撃の形を作れないADOデンハーグは、前半30分にMFアブデナセル・エル・カヤティがようやくチームとしてのファーストシュート。同36分にはPA手前右のFWシェラルド・ベッケルからのクロスにファーのハーフナーが頭で合わせるも、ゴール左に外してしまった。 
      
    ADOデンハーグは1点ビハインドで前半を終えたが、後半は徐々にフィニッシュまでの形を見いだしていく。後半6分には、相手DFとGKの間を狙った右クロスにハーフナーが飛び込み、ヘディングでネットを揺らす。しかし、オフサイドラインをわずかに越えていたとして、得点は認められなかった。 
      
    後半10分にはPA内右に切れ込んだベッケルが折り返し、ゴール正面のハーフナーが右足で合わせるが、シュートは相手GKの正面を突く。それでも同42分、ついに攻勢が実を結んだ。 
      
    右CKを獲得し、キッカーを務めたエル・カヤティのクロスはチャンスにつながらないが、PA後方中央へのこぼれ球に反応したDFアーロン・マイェルスが左足でパンチのあるシュート。相手GKに弾かれたところにハーフナーが詰め、ヘッドで押し込んだ。 
      
    ハーフナーは4試合連続となる今季8得点目。このまま1-1で引き分けたADOデンハーグは貴重な勝ち点1を積み上げた一方、首位を追うPSVにとっては痛恨のドローとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638803-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 13:33:24.10 _USER9

    20170413-00010032-theworld-000-1-view[1]


    以前のような輝きはなく

    イニエスタはもうトップレベルじゃない! 「目的もなくピッチをさまよっていた」と厳しい批判

    今のバルセロナは2014-15シーズンのチャンピオンズリーグを制した時から成長しているのだろうか。今季の準々決勝の相手は2シーズン前の決勝と同じユヴェントスだったが、今回はアウェイで0-3と完敗してしまった。結果だけを見ればバルセロナの実力は落ちたように思える。

    英『Squawka』が指摘したのは、MFアンドレス・イニエスタのパフォーマンスだ。イニエスタといえばバルセロナの中盤を支える天才プレイヤーだったが、すでに32歳とベテランの域に入っている。同メディアは今回のユヴェントス戦でイニエスタが「ゴーストだった。悪いときのエジルのようにピッチを目的もなくさまよっていた」と印象を残せなかったことを伝えており、トップレベルのMFではなくなったと厳しく批判している。

    ルイス・スアレス、ネイマール、リオネル・メッシのトリオが完成してからイニエスタら中盤の選手の存在感がやや薄くなったのは事実で、今回もイニエスタはジャンルイジ・ブッフォンとの1対1を止められたシーンくらいしか目立つところがなかった。怪我も増えてきており、衰えを指摘されても仕方がないかもしれない。

    また、チーム全体で見ても成長しているとは言えない。伊『Calciomercato』はバルセロナが世代交代に失敗したと捉えており、ほとんど面子が変わらないバルセロナを問題視している。今回のユヴェントス戦に出場したメンバーで、2シーズン前の決勝に出場しなかった選手はアンドレ・ゴメスとセルジ・ロベルト、サミュエル・ウンティティの3人のみ。一方でユヴェントスはブッフォンとレオナルド・ボヌッチの2人しか当時の決勝には出場していない。2シーズン前のユヴェントスより強いかは分からないが、バルセロナに比べてフレッシュなチームになっているのは間違いない。

    英『Daily Mail』は「奇跡とは滅多に起こらないから奇跡と呼ぶ」と伝えており、PSG戦のような大逆転劇は起きないと捉えている。バルセロナの一時代が終わったのかもしれないが、2シーズン前からチームは弱体化してしまったのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010032-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:33:18.17 _USER9

    20170416-00010001-theworld-000-1-view[1]


    マインツは全員でハードワーク

    15日に行われたブンデスリーガ第29節では、FW武藤嘉紀の所属するマインツと原口元気の所属するヘルタ・ベルリンが激突した。両者はともに先発出場し、武藤はチームの降格を避けるために、原口は欧州カップ戦出場権獲得を狙っての戦いとなった。

    前半を支配したのはマインツだ。積極的にボールを回し、守備でもチーム全員がしっかりとハードワーク。ややヘルタの出足が鈍かったこともあり、マインツが一方的に攻める時間帯すらあった。ただし、マインツはなかなか決定機を作れない。相手陣内深くまでは攻め込むのだが、ヘルタは最終ラインが下がりながらもチーム全員でブロックを形成。右サイドハーフの原口もペナルティエリアまで戻って守備に参加するなど、人数でスペースを埋めてマインツに自由を与えない。武藤、その相棒を務めるコルドバもファイナルサードで前を向いてボールを受けることはできず、窮屈な攻撃になってしまう機会が目立った。

    攻め込みながらも得点が奪えないもどかしい展開が続く中、状況を変えたのはマインツのラッツァだ。前半ロスタイム、ラッツァはバイタルエリアで横パスを受けると思いきってミドルシュート。これをヘルタのブルックスが頭でクリアしようとしたが、コースが変わってゴールに。記録はブルックスのオウンゴールとなり、マインツが最高の形で前半を終える。

    後半に入るとヘルタも反撃に出るが、マインツのファイト溢れるプレイに手を焼くシーンが目立った。この試合では原口も違いを作ることはできず、60分にはサミ・アラギと交代でベンチに下がっている。一方の武藤は後半ロスタイムに左サイドからのクロスに合わせる決定機があったが、惜しくもゴールの上へ。本人も頭を抱えていたが、得点が欲しいところだった。

    試合はそのまま終了し、残留をかけて戦うマインツが上位のヘルタから勝ち点3を奪うことに成功した。ヘルタにとっては前半の入りが悔やまれるものとなり、後半も巻き返すことができなかった。

    [メンバー]

    マインツ:フート、ドナーティ(→バログン 79)、ベル、ハック、ラッツァ、フライ、ブロシンスキ、クアイソン(→オニシオ 78)、サンペリオ、武藤嘉紀、コルドバ(→デ・ブラシス 86)

    ヘルタ・ベルリン:ヤルステイン、ペカリーク、ブルックス、ブラッテンハルト、ラングカンプ、シェルブレット、アラン、ミッテルシュタット(→エスヴァイン 60)、原口元気(→アラギ 60)、サロモン・カルー、イビシェビッチ

    [スコア]

    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    [得点者]
    マインツ:OG (46)
    ヘルタ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010001-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:10:06.71 _USER9

    20170415-00010023-soccermzw-000-1-view[1]

    トットナムのケイン、プレミア史上4人目の金字塔! リーグ3季連続20得点で名手に肩を並べる

    Football ZONE web 4/15(土) 23:12配信

    シアラー、アンリ、ファン・ニステルローイに続く偉業

    トットナムのイングランド代表FWハリー・ケインが15日のボーンマス戦に先発出場し、後半3分にチーム3点目のゴールを決めた。
    これによりプレミアリーグで3季連続20ゴールという過去3人しか到達していない金字塔を打ち立てた。

    トットナムは前半16分にベルギー代表MFムサ・デンベレ、同19分に韓国代表FWソン・フンミンが得点を決めて早々に2点のリードを奪った。
    そして迎えた後半にはエースストライカーが流石の力を見せつけた。
    右サイドからのクロスをペナルティーエリア内で受けると、DFを背負いながら上手くボール持ち直し、最後は左足で蹴り込んだ。

    これで今季リーグ戦得点を「20」とし、3季連続の大台到達となった。
    データ会社「オプタ」によれば3年連続20発の偉業は元イングランド代表FWアラン・シアラー、元フランス代表FWティエリ・アンリ、
    元オランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイという歴代の名手に続く史上4人目となった。

    また、英サッカー情報サイト「Squawka」のツイッターによれば、ケインはプレミアリーグ通算110試合で69得点目。
    これは、かつて3年半に渡ってリバプールで活躍したウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)がプレミアリーグで残した記録と全く同じだという。世界の名だたるストライカーに肩を並べている。

    ケインは後半34分にお役御免でベンチに下がった。トットナムは試合終了間際にさらに1点を追加して4-0と快勝している。

    1993年生まれで、まだ23歳のケイン。マンチェスター・ユナイテッドの補強候補として名前が挙がることも多い点取り屋は、
    今後もさらに記録を伸ばしていきそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:26:08.04 _USER9
     20170416-00576605-soccerk-000-4-view[1]

      
    ドルトムントがホームで勝利を収めた [写真]=Bongarts/Getty Images  
      
    ブンデスリーガ第29節が15日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと同代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトが対戦した。香川はトップ下で先発出場。長谷部は負傷によりメンバー外となった。 
      
    試合は開始3分、負傷離脱していたマルコ・ロイスがリーグ戦6試合ぶりの出場でさっそく復帰弾を決めた。クリスティアン・プリシッチがピエール・エメリク・オーバメヤンとのワンツーでペナルティエリア内左に突破し、マイナスの折り返し。ゴール前ニアサイドに走り込んだロイスが、右足ヒールで流し込んで先制点を奪った。 
      
    先制したドルトムントは19分、香川がエリア手前でボールを受けると、ワントラップで相手DFをかわし、エリア内左に進入。もう1人かわして左足シュートを放つが、相手GKルーカス・フラデツキーにセーブされた。その後はフランクフルトに反撃を許す。 
      
    フランクフルトは22分、左サイドからのクロスにミヤト・ガチノヴィッチが左足ボレーを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれた。すると29分、エリア手前左でパスを受けたマルコ・ファビアンが余裕を持って右足を振り抜くと、シュートはブロックに入ったヌリ・シャヒンに軽く当たるが、ゴール右上隅に突き刺さり同点に追い付いた。 
      
    だが、ドルトムントは35分、DFソクラティス・パパスタソプーロスが持ち上がり、エリア手前右で相手をかわして右足を一閃。豪快なミドルシュートがゴール左上隅に決まり、前半の内に勝ち越しに成功した。 
      
    1点リードで折り返したドルトムントは、ロイスとスヴェン・ベンダーを下げてウスマン・デンベレとマティアス・ギンターを投入し、後半を迎えた。フランクフルトはアンデルソンを下げてアンテ・レビッチを投入。攻勢に出るもののゴールは遠い。 
      
    ドルトムントは77分、ユリアン・ヴァイグルを下げてゴンサロ・カストロをピッチに送る。79分には左サイドのマルセル・シュメルツァーからのクロスに、ゴール前へ走り込んだオーバメヤンが合わせるが、シュートは枠の上に外れた。 
      
    なかなか追加点を決めきれなかったドルトムントだが、86分にカウンターから試合を決定付ける。シャヒンが自陣からロングパスを送ると、前線に残っていたデンベレが左サイドを持ち上がり、エリア手前で横パス。そこに走り込んでいたオーバメヤンがGKとの1対1を冷静に沈めて追加点を奪った。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが3-1で2試合ぶりの勝利。敗れたフランクフルトは10試合白星から遠ざかる結果となった。なお、香川はフル出場で攻撃をけん引したが、公式戦2試合連続ゴールとはならなかった。

    【スコア】
    ドルトムント 3-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 3分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 29分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    2-1 34分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント)
    3-1 86分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント) 
     

    SOCCER KING?4/16(日) 0:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576605-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 22:25:41.48 _USER9

    20170415-00010033-theworld-000-1-view[1]


    得点に直結するプレイを見せるのは......

    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは15日(日本時間)、ブンデスリーガ第29節で同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦する。試合に先立ち、両クラブが公式Twitterを通じてスターティングメンバーを発表した。

    前節は後半より途中出場を果たした大迫。攻守両面で持ち前の献身性を発揮したものの、自身のコンディション不良や味方との連携が噛み合わなかったことが災いし、得点に直結するプレイを披露するには至らなかった。 負傷離脱後初めての先発出場となるが、アントニー・モデストらと連携して得点を奪うことができるだろうか。

    一方、アウクスブルク所属の宇佐美も同リーグ第21節レヴァークーゼン戦以来の先発入り。他の攻撃陣との連携が気になるところだが、試合全体を通じてオフ・ザ・ボールの動きを活発にし、決定機を演出したいところだ。

    両クラブより発表されたスターティングメンバーは以下の通り。なお、試合は日本時間で22時30分よりキックオフ予定だ。

    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クリュンター、ソーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス、ビッテンコート、モデスト、大迫

    アウクスブルク:ヒッツ、フェルハーフ、ダンソ、ヒンターエッガー、マックス、バイアー、シュミット、ク・ジャチョル、H・アルティントップ、宇佐美、フィンボガソン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00010033-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 21:41:28.02 _USER9

    20170415-00010017-soccermzw-000-2-view[1]

    【スコア】

    インテル 2-2 ミラン

    【得点者】
    1-0 36分 アントニオ・カンドレーヴァ(インテル)
    2-0 44分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-1 83分 アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
    2-2 90+7分 クリスティアン・サパタ(ミラン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931467

    セリエA第32節が15日に行われ、日本代表DF長友佑都所属のインテルと、同MF本田圭佑所属のミランが対戦した。 
      
    連敗脱出を目指すインテルと、13日にロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルグ社にクラブ株式を売却したミランによる“ミラノ・ダービー”。7位のインテルと6位のミランは勝ち点差がわずかに「2」と、互いに負けられない一戦となる。長友は左サイドバックで10試合ぶりのスタメン出場、本田はベンチスタートとなった。 
      
    序盤にチャンスを作ったのはミランだった。開始2分、相手のミスからボールを奪うと、ジェラール・デウロフェウとカルロス・バッカが立て続けにシュートを放ったが、決め切ることができなかった。14分にはスソがエリア手前右から左足を振り抜いたが、ここはGKサミル・ハンダノヴィッチのセーブに阻まれた。 
      
    すると36分、インテルがワンチャンスをものにする。ハーフウェイライン付近のロベルト・ガリャルディーニがエリア内右にロングボールを送ると、抜け出したアントニオ・カンドレーヴァがDFと競り合いながら右足のシュートを流し込み、先制ゴールとなった。 
      
    勢いに乗るインテルはさらに44分、左サイドから攻撃を仕掛けると、イヴァン・ペリシッチがグラウンダーで折り返す。これをゴール前でフリーになったマウロ・イカルディが難なく押し込み、貴重な追加点が決まった。 
      
    後半に入り56分、インテルは左サイドに流れたイカルディが中央へパスを通すと、走り込んだペリシッチが右足ダイレクトで合わせたが、シュートはGKの正面に飛んだ。一方のミランは66分、エリア手前左でボールを持ったデウロフェウがDFをかわして右足でミドル。シュートは枠の右下を捉えたが、GKハンダノヴィッチが好セーブで凌いだ。 
      
    終盤に差し掛かった83分、ミランは右CKを短くつなぐと、スソがDFを振り切って右足でクロス。ゴール前のアレッシオ・ロマニョーリが左足で合わせ、1点を返した。 
      
    さらに後半アディショナルタイム7分、右CKがファーサイドに流れたところをクロスティアン・サパタが押し込む。このシュートがゴールラインを割り、ミランが土壇場で同点に追いついた。 
      
    試合はこのまま終了し、“ミラノ・ダービー”は2-2の引き分けに終わった。なお、長友はフル出場、本田は出番なしに終わった。 
      
    次節、インテルは22日にアウェイでフィオレンティーナと、ミランは23日にエンポリと対戦する。

    SOCCER KING 4/15(土) 21:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00576543-soccerk-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 19:18:11.17 _USER9

    20170414-01638755-gekisaka-000-5-view[1]

    大宮アルディージャは14日、今月30日にNACK5スタジアムで行う浦和レッズとの“さいたまダービー”のチケットが完売したことを発表した。試合当日の当日券販売及び各種引換えはない。 
      
    チケットは3月31日からファンクラブ会員向けに先行発売。そして今日14日12時から一般販売が開始されたが、12時21分の時点で全席種が完売した。 
      
    公式発表では販売開始から21分で完売となっているが、ツイッター上では「瞬殺だった」「5秒で完売した」といった多くの投稿がされている。オークションサイトではすでに“転売”もみられ、争奪戦に敗れたサポーターから不満の声があがっている。またキャパシティの大きい埼玉スタジアムでの開催を求める意見もされている。

    ゲキサカ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-01638755-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 08:10:14.78 _USER9


    20170414-00010031-theworld-000-1-view[1]


    徐々に安定感増してきた日本

    ヴァイッド・ハリルホジッチによるハリルJAPANが誕生して以降、国内では何度か解任論が起きた。ワールドカップ予選でも快心の成績は残せず、このままではロシアワールドカップに出られないのではないか。あるいは、出たとしても好成績を残すのは難しいのではないかといった見方が多かった。しかし、今ではそうした意見も少なくなってきている。

    3月に行われたロシアワールドカップ・アジア最終予選の2連戦ではUAE、タイを撃破。グループの首位に立ち、予選突破に大きく近づいた。FIFAの公式サイトもハリルホジッチ率いる日本代表が安定感を増してきたことを取り上げており、ロシアワールドカップへ向けて少しずつ希望も見え始めている。

    同サイトも、「ハリルホジッチのスタートは理想から程遠かった」と伝えており、アジア2次予選でシンガポールとスコアレスドローに終わるなど不甲斐ない戦いがあったことも取り上げている。しかし、「ハリルホジッチは日本人選手に合う戦術などノウハウを植え付けた」と伝えており、徐々にチームの形が出来てきたと捉えられているようだ。

    また、同サイトが評価したのは新星と呼べる選手の登場だ。近年の日本代表はなかなか世代交代が進まなかったが、UAE、タイとの連戦ではヘントFW久保裕也が大爆発。日本の新たなスターとして名乗りを挙げた。

    同サイトは「最終予選で長谷部、さらにフォームを崩していた本田圭佑が外れたが、サムライブルーは3月の2連戦で成長を見せた。吉田麻也が新たなキャプテンシーを見せ、香川は経験と活力をもたらした。さらに新たな宝石・久保が話題をさらった」と伝え、日本が前回のブラジル大会から変わり始めていることをアピールしている。

    他にも2列目では原口元気が主役の1人となっており、こちらも前回大会から変わった部分だ。同サイトはハリルホジッチの仕事を評価しているようだが、日本はロシアの地で世界を驚かせることができるのか。香川や本田にとっての集大成とするためにも、120%の実力を発揮してほしいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/14(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00010031-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 15:41:29.82 _USER9

    20170415-00000048-mai-000-3-view[1]


     サッカーJ3・FC東京の久保建英(たけふさ)が15日のJ3セ大阪戦(大阪・ヤンマースタジアム長居)で、前半38分に得点を決め、15歳10カ月11日でJリーグ最年少得点記録を達成した。従来の記録は東京ヴの森本貴幸(現川崎)が2004年5月5日のJ1市原(現J2千葉)戦で決めた15歳11カ月28日だった。 


     毎日新聞 4/15(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000048-mai-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 18:48:56.55 _USER9

    20170415-00010017-soccermzw-000-2-view[1]

    長友はミランのエースFWスソ対策として起用、本田とも対戦はあるか

    伝統のミラノダービーで、インテルの日本代表DF長友佑都がスタメンに返り咲いた。
    長友は15日のACミラン戦で1月28日のペスカーラ戦以来、リーグ戦10試合ぶりのスタメンに名を連ねた。

    ホームゲーム扱いのインテルは、この試合を前に中国資本に株式売却手続きを完了させ、“チャイナ・ミラン”の初戦となった一戦でミランを迎え撃つ。
    ミランは右ウイングにFWスソが起用され、ドリブル、シュート、パスの多彩な能力を持つ攻撃のキーマンが配置された。

    その対面に“エースキラー”として評判の高い長友が起用された。
    ミランの攻撃陣を寸断するべく左サイドバックに入り、スソのマーカーとして封殺に期待が掛かる。
    また、左アタッカーに入るMFイバン・ペリシッチとのコンビネーションによる攻撃参加にも期待だ。

    一方、ミランの日本代表FW本田圭佑はスタメン落ちとなった。
    2017年に入り一度もリーグ戦で起用されていない本田は、長友とピッチ上で対戦することになるのか。

    両クラブともに中国資本となり、
    中国のゴールデンタイムに合わせた史上初の“ランチタイム・ダービー”となった伝統の一戦で、勝利を手にするのはどちらのチームだろうか。

    両チームのスタメンは以下の通り。

    【インテル】
    GK
    サミル・ハンダノビッチ
    DF
    ダニーロ・ダンブロージオ
    ガリー・メデル
    ミランダ
    長友佑都
    MF
    ロベルト・ガリアルディーニ
    ジョフリー・コンドグビア
    アントニオ・カンドレーバ
    ジョアン・マリオ
    イバン・ペリシッチ
    FW
    マウロ・イカルディ

    【ACミラン】
    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ
    DF
    ダビデ・カラブリア
    クリスティアン・サパタ
    アレッシオ・ロマニョーリ
    マッティア・デ・シリオ
    MF
    ユライ・クツカ
    ホセ・ソサ
    マティ・フェルナンデス
    FW
    スソ
    カルロス・バッカ
    ジェラール・デウロフェウ

    Football ZONE web 4/15(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010017-soccermzw-socc

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