サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:15:25.04 _USER9

    20170411-00000005-goal-000-2-view[1]


    ハンブルガーSVに所属する日本代表DF酒井高徳が素晴らしいプレーを見せた。
    地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が絶賛している。

    ハンブルガーSVはブンデスリーガ第28節で、前節バイエルンを倒したホッフェンハイムと対戦し、2-1の勝利を収めた。
    酒井はキャプテンとして先発フル出場を果たし、勝ち点3の獲得に貢献した。

    『ハンブルガー・モルゲンポスト』紙は酒井のプレーをハンブルガーSV加入以降、最高の1つとして評価。
    「チームが挙げた得点には関与していないものの、攻守に奮闘し、ボール奪取と有効なパス供給を繰り返した」と寸評した。

    酒井は「僕らは最初から最後までプレッシャーをかけ続けました。うまくいかない時間帯も全く衰えなかったですね。
    それが勝因だったと考えています。チームメートを誇りに思います。結束が素晴らしかったですね。
    そしてファンも素晴らしかったです。ホームでの試合はいつも最高ですよ。
    彼らはいつも僕らに力を与えてくれます」とチームメートとファンを称えた。

    ハンブルガーSVは次戦16日、ヴェルダー・ブレーメンとのダービーマッチに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 08:54:41.18 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    香川、ヴァイグル、ピスチェクは11日CL準々決勝モナコ戦で復帰の見込み 
      
    ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が現地時間8日のバイエルン・ミュンヘン戦(4-1)を欠場した日本代表MF香川真司、MFドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル、ポーランド代表DFウカシュ・ピスチェクという主力3選手が、11日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦、本拠地モナコ戦で復帰する見込みだと試合の前日記者会見で明かした。 
      
    香川は日本代表戦から抱えていた筋肉系の問題により、ブンデスリーガ第28節のバイエルン戦はメンバー外となった。負傷も大事にはならず、十分な休養期間となった。中2日で迎えるモナコとの大一番では復帰が確実視されている。 
      
    トゥヘル監督は「ヴァイグルと香川とピスチェクはフィットすると確信している。タフなチャレンジになるが、すでに明日の準備はできているよ」とコメントした。 
      
    ドルトムントでは他にも長期離脱中のドイツ代表MFマルコ・ロイスが全体練習に戻っている。ただし、指揮官は「マルコは昨日練習し、明日もする。その後に、試合に出られるかどうかを判断する」と27歳の天才アタッカー復帰には慎重な姿勢を示している。 
      
    欧州でも屈指の破壊力を備えるモナコ相手の一戦。この試合で失点することは、相手に貴重なアウェーゴールを許すことになるだけに絶対に避けたいところだ。「モナコの強力さを防ぐための練習をするが、我々は自分たちの力を信じ、できるだけ多く点を取るということに集中する」と必勝を誓った。 
      
    前節の欠場前まで、公式戦5試合連続スタメン出場で、絶好調を維持していた香川はこの重要な一戦で出番を手にすることはできるのだろうか。

    Football ZONE web 4/11(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 08:12:58.77 _USER9

    20170410-00574547-soccerk-000-1-view[1]


    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、
    プレミアリーグ第31節サンダーランド戦のゴールで、30歳以降の得点数が250を記録したことについてコメントを残した。
    イギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。
      
    最下位サンダーランド相手に3-0と勝利したマンチェスター・U。
    先制点を決めたイブラヒモヴィッチにとって、この得点が30歳以降に決めた250得点目となった。 
      
    この記録についてイブラヒモヴィッチは、「年を取れば取るほど知能が上がるようだ」と話し、
    「ますます良くなっている。私はベンジャミン・バトンのようだ。私は年を取って生まれて、若くして亡くなるのかもしれないね」と冗談交じりにコメントした。 
      
    今年で35歳となるイブラヒモヴィッチだが、今シーズン初挑戦となったプレミアリーグでも、第31節終了時点で17得点と衰えを知らない。
    年を重ねるにつれて、さらに得点も重ねていくのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574547-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 07:04:29.28 _USER9

    20170407-00010016-soccermzw-000-5-view[1]

     ◇セリエA・第31節 ACミラン4―0パレルモ(2017年4月9日)

    ACミランのMF本田はベンチ入りしたが、リーグ15試合連続で出番がなかった。
    17年の公式戦出場は終了間際に途中出場した1月25日のイタリア杯準々決勝ユベントス戦のみ。
    試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残して会場を後にした。

    クラブの中国人資本家への経営譲渡は今週中に完了する見通しで、ガリアーニ副会長は「我々はミランを世界の頂点に押し上げることができた。
    このことは次の経営陣にも覚えていてもらいたい」とクラブに関わる最後の試合になることを示唆。
    クラブ売却が、同副会長の尽力もあり加入した本田の去就にも影響を及ぼすことは必至だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000033-spnannex-socc
    スポニチアネックス 4/11(火)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 07:52:25.04 _USER9

    20170411-00010000-goal-000-3-view[1]

    セビージャのホルヘ・サンパオリ監督が、今夏からアルゼンチン代表を指揮する見込みとなった。スペイン『マルカ』が報じている。

    成績不振によりエドガルド・バウサ監督を解任する意向のアルゼンチンサッカー協会(AFA)だが、
    後任には現セビージャ監督を据える意向。これに対してサンパオリ監督は、オファーが提示されれば了承する考えのようだ。
    『マルカ』によれば、AFAは6月9日にオーストラリアで行われるブラジル戦から、サンパオリ監督に指揮を執らせる意向という。

    AFAはサンパオリ監督を選択した背景には、FWリオネル・メッシ、MFハビエル・マスチェラーノの意見もあった模様。
    AFAは両選手にサンパオリ監督についての意見を聞き、前向きな答えを得られたとされる。
    一方サンパオリ監督も、自チームにメッシを擁することが夢と常々公言してきた。

    サンパオリ監督とセビージャの契約は2017-18シーズンまでとなっており、契約解除金は150万ユーロに設定されている。
    『マルカ』は同指揮官のアルゼンチン代表監督就任が、今季終了前に決定する可能性もあるとしながらも、
    そうなればセビージャファンの反感を買うことを示唆。同指揮官が、穏便な形で退団する方法を模索するとの見解を示している。

    アルゼンチン代表はロシア・ワールドカップ南米予選で、出場圏外となる5位に位置するなど低迷。
    一方でサンパオリ監督率いるセビージャは、一時期にはリーガエスパニョーラの優勝争いに参加するなど勢いを見せ、
    現在はチャンピオンズリーグ出場圏の4位に位置している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 06:35:43.92 _USER9

    20170411-00000023-goal-000-3-view[1]


    ■プレミア第32節 クリスタル・パレス 3-0 アーセナル

    【得点者】

    【ク】タウンゼンド(17分)
    【ク】キャバイェ(63分)
    【ク】ミリヴォイエヴィッチ(68分) 
      
      
    ▽プレミアリーグ第32節、クリスタル・パレスvsアーセナルの“ロンドン・ダービー”が10日にセルハースト・パークで行われ、ホームのC・パレスが3-0で完勝した。

    ▽前節、ウェストハムとのダービーに完勝し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした5位アーセナルは、前節サウサンプトンに敗れて連勝が「4」でストップした16位C・パレスとの敵地でのダービーに臨んだ。週末に行われた試合で上位陣が揃って勝利したため、勝ち点3奪取が必須となったこの一戦に向けてヴェンゲル監督は、ウェストハム戦と全く同じ11人を起用。GKには引き続き第3GKのマルティネスが入った。

    ▽試合は予想に反して、ホームのC・パレスが良い入りを見せる。開始6分にはボックス手前で味方が丁寧に落としたボールを、ミリボイェビッチが豪快に蹴り込むが、このシュートはわずかに枠の左に外れた。

    ▽立ち上がりのピンチを凌いだアーセナルは、9分にこの試合最初の決定機。左サイドから入れたクロスをボックス内でウォルコットが収めてマイナスのパス。これをエルネニーが右足でシュートすると、ゴール左隅の絶妙なコースに飛ぶ。だが、ここはGKヘネシーのビッグセーブに阻まれ、こちらも早い時間帯の先制点とはならなかった。

    ▽その後も拮抗した状況が続く中、ホームチームが試合を動かす。17分、ロングボールからベンテケが競ったこぼれ球をタウンゼント、キャバイエと繋ぎ、ボックス右のザハにボールが渡る。そして、ザハが足を滑らせながらもグラウンダーで折り返したボールをゴール前に走り込んだタウンゼントが右足で流し込んだ。

    ▽先制を許す厳しい立ち上がりとなったアーセナルは、左サイドのサンチェスを起点に反撃を開始。21分と24分にはボックス左でボールを受けたサンチェスが続けてシュートを放つが、相手GKヘネシーに難なく対応される。その後、攻めあぐねる場面が目立つアウェイチームは、ザハとベンテケ、タウンゼントの個人技を全面に押し出す相手のカウンターに晒され、あわや2失点目というピンチを幾度も招く。だが、41分にザハのスルーパスにベンテケが抜け出した決定機は、GKマルティネスが身体を張ったビッグセーブで防ぎ、何とか1点差を保って前半を終えた。

    ▽アウェイチームの巻き返しが期待された後半だったが、前半同様にエンジンがかからないアーセナルは、立ち上がりにベンテケ、タウンゼントに続けて決定機を許すなど、絶好調のザハとタウンゼントの両ウイングを止められず、厳しい戦いを強いられる。

    ▽流れを変えたいヴェンゲル監督は60分、エルネニーとウェルベックをベンチに下げてラムジーとジルーを投入する2枚替えを敢行する。だが、この選手交代直後の63分、ベンテケが競り勝ったボールをタウンゼント、ザハと繫がれ、最後は右サイドのザハからの折り返しをキャバイエに見事な右足のダイレクトシュートで決められ、点差を2点に広げられる。

    ▽さらに68分にはベンテケの競り勝ったボールに反応したタウンゼントをGKマルティネスがボックス内で手をかけて倒してしまい、痛恨のPK献上。これをキッカーのミリボイェビッチに決められ、まさかの3失点目を喫した。

    ▽0-3から3-3に追いついたボーンマス戦の再現を目指して反撃に出るアーセナルは、失点直後にウォルコットに代えてチェンバレンを投入。ここから右サイドを起点にゴールを目指すが、完全に試合から消えたエジルを筆頭に熱を感じられないプレーが続くアーセナルは、攻守に集中したC・パレスを前に最後まで決定機らしい決定機を作れぬまま、タイムアップを迎えた。

    ▽低調なパフォーマンスで1979年以来となるC・パレスとのアウェイのダービーで敗れたアーセナルは、ヴェンゲル体制での対C・パレス戦で初黒星。マンチェスター・ユナイテッドに抜かれ、再び6位に転落したチームは、4位マンチェスター・シティとの勝ち点差が7ポイントに広がり、20年ぶりのトップ4陥落に現実味が帯びてきた。

    超ワールドサッカー2017年4月11日 
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_273327

    アーセナル、クリスタル・パレスに3失点完敗でCL出場権遠のく…/プレミアリーグ第32節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 00:55:04.81 _USER9

    20170410-00010019-soccermzw-001-view[1]


    インスタグラムに「Game mode in Japan !」の文字とともに自撮り写真を公開
     
    11日に行われるAFCチャンピオンズリーグのグループステージ第4節で、浦和レッズと対戦する上海上港のアンドレ・ビラス=ボアス監督が、
    意外な場所に出没して話題をさらっている。

    10日夕方に試合前日会見に臨んだビラス=ボアス監督は敵地浦和戦への意気込みを語ったが、その会見前に意外なスポットで“日本観光”を堪能していたようだ。

    会見の直前に自身のインスタグラムを更新したビラス=ボアス監督は、一枚の写真をアップ。
    「Game mode in Japan !」の文字とともに自撮り写真を公開したが、その場所は華やかに光り輝くパチンコ店のホールだった。

    上海上港監督が意外な場所で日本観光? ACL浦和戦の前日会見前に自撮りした場所とは
    ビラス=ボアス監督がパチンコ店での自撮り写真を公開 (公式インスタグラムのスクリーンショットです)

     両脇に機材が並んで台に向かう人々を背に、指揮官は自撮りを敢行。パチンコの勝負と浦和戦をかけたのだろうか。
    「Game mode」と打つあたりはウィットに富んでおり、余裕を漂わせている。指揮官の目に、パチンコ店の光景は珍しいものに映ったようだ。

    試合は11日に埼玉スタジアム2002で19時30分からキックオフされるが、神出鬼没のビラス=ボアス監督が再びどこかに姿を現すかもしれない。

    Football ZONE web 4/10(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010019-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 22:23:26.44 _USER9

    20170410-01805706-nksports-000-3-view[1]


     Jリーグが10日、東京・JFAハウスで育成事業説明会を開き、15年12月に導入したクラブの育成組織評価システム「フットパス」の結果を報告した。開発したベルギーのダブルパス社が各クラブから集めた資料を検証し、担当者の聞き取りや視察も行った上で格付け。今年1月までにJ1、J2全40クラブの監査が完了し、11項目で現段階の“点数”が明らかになった。 
      
    その結果、Jクラブは「個の育成」に最も課題を抱えていることが浮き彫りになった。欧州のトップ級を100点とした場合、日本は平均25点。具体名は伏せられたが、最高評価のクラブでも50点だった。また、プロ選手の輩出数や活躍の度合いを示す「生産性」も100点から0点まで両極化。平均も30点と、才能の発掘面も低い評価だった。 
      
    11項目の中では「戦略」が最も高かったが、それでも平均58点。今年2月に就任したJリーグの松永英機アカデミーダイレクター(54)は「ブンデスリーガやプレミアリーグで採用されている仕組みによって課題が明確になった。最高は50点台でしたが、まだまだ伸びしろもあるということ」と今後の向上に期待した。 
      
    改善策として選手や指導者の海外派遣、専門家を招いての研修合宿にさらに力を入れていく方針を示し「欧州では育成年代の勝敗は二の次。個人の育成が最も大事」と、文化の違いも参考にする必要性を訴えた。

    日刊スポーツ 4/10(月) 21:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-01805706-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 22:28:23.30 _USER9

    20170410-00000018-goal-000-2-view[1]


    セルタFWジュゼッペ・ロッシが、またもじん帯断裂の重傷を負った。

    G・ロッシは9日のリーガエスパニョーラ第31節、本拠地バライドスでのエイバル戦(0-2)で負傷。
    セルタはその翌日、検査結果が左ひざ前十字じん帯の断裂であり、6~7カ月の戦線離脱になることを発表した。

    G・ロッシが十字じん帯断裂という重傷を負うのはキャリア4度目。
    過去3回の負傷は、いずれも右ひざだった。

    G・ロッシは昨夏にフィオレンティーナからセルタに加入。
    先のリーガ第29節ラス・パルマス戦ではハットトリックを達成するなど、本来の輝きを取り戻しつつあった。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 21:01:06.95 _USER9

    20170410-00010017-soccermzw-000-view[1]


    ポルトでELも制した若き戦術家が前日会見で熱弁 「レッズの監督のおかげだろう」 
      
    上海上港のアンドレ・ビラス=ボアス監督は、浦和レッズの攻撃サッカーを熱く称賛した。11日に浦和とAFCチャンピオンズリーグ第4節のゲームで激突する上海上港は、試合前日の記者会見に臨んだ。UEFAチャンピオンズリーグでも指揮を執った経験のある戦術家は、「今の時代でこれだけの攻撃サッカーを、こんなに長い期間やっているのは非常に素晴らしい」と話している。 
      
    グループFの状況は上海上港が3連勝で1位、浦和が2勝1敗で2位に続いている。上海上港としては、11日のゲームで浦和に勝利すれば2位以内が確定しベスト16進出が決まる。そのため「明日のゲーム、ぜひチャンスをつかんで勝利したい。明日は難しい試合だ。グループを突破するために最も難しい試合かもしれないが、全力を尽くしたいし、なるべく早く突破を決めたい」と、勝利を目指している。 
      
    そうしたなか報道陣から3月に直接対決をして、3-2の勝利を収めた浦和の印象を問われると、ビラス=ボアス監督は熱弁を振るった。

    「浦和レッズは非常に攻撃的なチームだと感じた。今の時代でこれだけの攻撃サッカーを、こんなに長い期間やっているのは非常に素晴らしい。攻撃のルートもたくさんある。これはレッズの監督のおかげではないか。彼らがずっと攻撃サッカーをやっているからこその成功になるだろう」 
      
    ビラス=ボアス監督は、FCポルト、チェルシー、インテルで現マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督のアシスタントコーチを務めたが、自身が監督としてのキャリアをスタートさせると、その“師匠”とは対極とも言える攻撃的なサッカーを志向してきた。2010-11シーズンには、ポルトを率いてUEFAヨーロッパリーグ制覇も成し遂げ、その後はイングランドに渡りチェルシーも率いた。

    「プレーの選択肢が多く選手も流動的に動く」 
      
    そうした世界的なキャリアと実績を持つビラス=ボアス監督にとって、浦和のサッカーには共鳴するものがあった模様だ。会見では、浦和の攻撃戦術にも踏み込んで絶賛している。

    「彼らのシステムは3-4-3になっているが、プレーの選択肢が非常に多く、選手たちも流動的に動く。ピッチを広く大きく使い、スペースを使うサッカーだ。全ての選手がこれを意識しながらやっているのだろう。だからこそ、Jリーグで20得点しているはずだ。それに、彼らのディフェンスも今は以前よりもっと安定しているのではないか。彼らはずっと攻撃サッカーであり、同じことをやり続けている印象を持っている」 
      
    浦和の基本システムでは、攻撃時に5人が最前線に構え、3バックの両ストッパーであるDF森脇良太とDF槙野智章も頻繁に攻撃参加する。そして、「ピッチを広く大きく使う」と攻撃戦術を称賛した。 
      
    ビラス=ボアス監督は「浦和レッズは高いクオリティーを持つ。明日はアウェーゲームであり、多くのサポーターに囲まれる難しい状況もある試合だ」と、警戒感を隠さなかった。グループFの大一番となる一戦で、浦和は欧州で名を馳せた戦術家を唸らせるような攻撃サッカーを展開できるだろうか。

    Football ZONE web 4/10(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010017-soccermzw-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 16:30:26.51 _USER9

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    2017年4月8日、フランス出身のサッカー指導者で、1998年から2002年までサッカー日本代表を率いたフィリップ・トルシエ氏。現在、中国サッカー・スーパーリーグ(1部)の重慶当代力帆のスポーツディレクターとしてユース年代の育成を担当する同氏がこのほど、日本と中国の「いいサッカー選手」に対する基準の違いについて述べている。参考消息網が伝えた。

    トルシエ氏は、中国で評価される基準について「個人スキルが突出し、ドリブルによる突破力やスピードに優れるなど、見た目のいい選手だ。たとえ味方へのパス精度に難があってもね」と指摘する。一方、日本については「味方へのパスセンスがあり決定機をつくり出せる選手」とし、「つまり個人主義とチームワークのどちらが重視されるかに違いがある」としている。(翻訳・編集/柳川)

    2017年4月10日  
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12914172/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 15:42:07.64 _USER9

    20170410-00010010-soccermzw-000-1-view[1]


    ドルトムントの得点源であるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは今夏の移籍市場最大の“注目銘柄”となっている。そのなかでクラブのCEOを務めるハンス=ヨアヒム・ヴァツケ氏がドイツのテレビ局「SPORT1」に出演し、移籍の可能性は「レアル・マドリードかバルセロナしかない」と語った。 
      
    今季オーバメヤンはリーグ戦で25ゴールを決め、すでに昨季決めたゴール数に並んだ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキと熾烈な得点王争いを繰り広げていると同時に、過熱しているのが去就を巡る報道だ。オーバメヤンはドルトムントと2020年まで契約しているものの、脂の乗っているストライカーに対しては移籍の噂が絶えない。 
      
    そうしたなか、ヴァツケCEOは同番組に出演。「彼は我々と一緒にいるだろうと思っている」とドルトムント残留を基本線としながらも「もしレアル・マドリードかバルセロナからオファーが届いたとするならば、我々はそれについては考えないといけない」と、スペインの2大メガクラブであれば移籍の可能性があると示唆した。

    その他のクラブは「選択肢にならない」 
      
    その一方で同じブンデスの強豪であるバイエルンが興味を示し、もし実現すれば昨夏のドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続く2年連続の引き抜きとなるが「彼に興味を持っている残りのクラブは、彼にとっての選択肢にはならないだろう。そしてバイエルンに関しては明らかで、なぜなら彼らのチームに加えることを我々が許すつもりはないからだ」と、今回は徹底抗戦することを明言している。 
      
    ここに来て調子を上げている日本代表MF香川真司とも、相性の良さを見せているオーバメヤン。エースを巡るビッグクラブとドルトムントの駆け引きは、さらに熾烈なものになりそうだ。

    Football ZONE web 4/10(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010010-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 11:00:00.18 _USER9

    20170410-01638610-gekisaka-000-view[1]


    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、
    自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

    浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、
    ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2-0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

    14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、
    「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

    だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、
    前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

    これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。
    その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。
    選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

    「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。
    決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

    「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、
    昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、
    「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

     それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、
    また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170410-01638610-gekisaka-000-view.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-666446526.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xrjQrug6YP4



    ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 12:04:39.76 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 13:12:37.27 _USER9

    61734_749_5bd0ee87_247e0e2e[1]


    【丸高愛実・柿谷曜一朗/モデルプレス=4月10日】

    昨年12月にサッカー元日本代表の柿谷曜一朗選手と結婚を報告したタレントの丸高愛実が9日、
    日本テレビ系バラエティ番組「行列のできる法律相談所」(毎週日曜よる9時~、
    この日は3時間SPでよる7時~)に出演。柿谷選手との遠距離恋中のエピソードが反響をよんでいる。

    丸高愛実、サッカー柿谷曜一朗選手と“交際前にお泊り”明かす「一緒に…」

    2人はスイスと日本の遠距離恋愛を乗り越え、2016年から同棲して同年12月にゴールイン。番組ではVTRで遠距離恋愛中の2人を再現した。

    当時、メール・電話はもちろん2ヶ月に1度は丸高がスイスへ向かい、さらに月に1度のペースで空輸で交換日記も。
    この日記は開始当初、柿谷選手が「このノートのページが終わったら結婚しような」と言っていたもので、1年ほどが過ぎ、
    ノートが残り10数ページになった頃、柿谷選手によって残りページが破り取られていたことから、丸高は結婚を意識するようになった。

    ◆柿谷選手「バレないように破いていました」

    この日、VTR出演した柿谷選手は、当時のことについて「結構ノートが厚かったので、(結婚が)3年4年後になってしまうと思って。バレないように破いていました。
    一応きれいに破いていたつもりです」と振り返り「破きすぎて『やばい!もうページなくなる』ってちょっと焦ってきて」と笑いながら説明。

    スタジオゲストの丸高は「嬉しかったです。さっさと終わらないかなって、破こうかなって思っていた。そしたら先に破かれていたので」とはにかみつつ語った。

    ◆夫婦のエピソードに反響

    このエピソードにネット上では視聴者から「あんな風に幸せになりたい!」「本当に可愛いカップル」「丸高さんと柿谷選手お似合い」
    「幸せそうで良いな~交換日記の話可愛すぎ」「ほっこりした」といった声が上がり、盛り上がっていた。(modelpress編集部)

    2017年4月10日 10時38分 モデルプレス
    http://news.livedoor.com/article/detail/12914711/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 09:31:51.23 _USER9

    20170410-00166251-toyo-000-1-view[1]


    高さ20mを超えるゴール裏の金網をつかむサポーターたち。一つひとつのプレーに対して、叱咤激励を浴びせてスタジアムを揺らす。ひいきチームに対するきわどい判定に対しては、観客席からゴミが容赦なく投げ込まれる――。 
      
    アルゼンチンのスタジアムを訪れると、まるで中世の闘技場にタイムスリップしたかのような錯覚に陥る。フットボールは娯楽でありながら、人生の一部でもある。そんなメッセージを、アルゼンチンという国の住人たちはつねに発し続けている。 
      
    FIFAランキング上位に君臨するサッカー強豪国の代表格、それがアルゼンチンだ。4月に発表された最新ランキングでは、最大のライバルであるブラジルに抜かれて2位になったが、3月まではなんと12カ月連続で1位をキープしていた。

    ■日本サッカーは、アルゼンチンから何を学ぶべきか 
      
    世界ナンバーワンプレイヤーとの呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ〈スペインリーグ〉)を出場停止やケガで欠き、代表チームはロシアワールドカップ予選で苦戦しているが、それでも世界でも有数の圧倒的なタレントぞろいであることは間違いない。セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ〈イングランド・プレミアリーグ〉)にゴンサロ・イグアイン(ユベントス〈イタリア・セリエA〉)、アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン〈フランスリーグ〉)……。欧州主要リーグの強豪クラブで才能を輝かせるタレントの名を次々に上げることができる。 
      
    過去の歴史を振り返っても、アルゼンチンはブラジルやその他の南米諸国と同様に世界で有数の選手の“輸出国”であった。 
      
    しかし、他の南米諸国と大きく異なるのが、アルゼンチン出身の選手だけでなく、指導者も欧州の舞台で圧倒的な成績を残し始めているということだ。 
      
    なぜ、アルゼンチンはすごいのか。そして、日本サッカーは、そこから何を学ぶべきなのか。現地を知る指導者や選手たちの話から探ってみた。 
      
    そうした監督たちの顔触れを見ると「豪華」の一言に尽きる。まずは、スペインリーグのアトレティコ・マドリードを再び強豪に押し上げたディエゴ・シメオネ。そして同リーグに現在、旋風を起こしているセビージャのホルへ・サンパオリにイングランド・プレミアリーグで安定した成績を残すトットナムのマウリシオ・ポチェッティーノなどが名将の名をほしいままにし、サッカー界で大きな存在となっている。 
      
    アルゼンチン人の監督たちの勢いは、各国のナショナルチームにも及んでいる。南米No.1を決める昨年の「コパ・アメリカ」では、ベスト8に残った監督のうち、コロンビア代表のホセ・ペケルマン、チリ代表のフアン・アントニオ・ピッツィら、なんと5名をアルゼンチン出身者が占めた。

    つづく

    東洋経済オンライン 4/10(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00166251-toyo-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 02:34:47.48 _USER9

    20170407-00010025-theworld-000-1-view[2]

      
      
    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露 
       
    大胆な戦力入れ替えを敢行?

    レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

    世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

    ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。 
      
      
    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 17:01配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 02:32:58.21 _USER9

    20170403-00024206-sdigestw-000-3-view[1]
      
      
    イタリア・セリエAで史上初めて北朝鮮選手がゴールを決めた。カリアリに所属する18歳のFWハン・クァンソンが9日、デビュー2戦目となったホームのトリノ戦で1―3の後半36分から出場。同50分に左クロスを頭で押し込み、プロ初ゴールを記録した。試合は2―3で敗れた。 
      
    ハンは2日に、3―1で勝った敵地のパレルモ戦に後半41分から途中出場しプロデビュー。北朝鮮選手として初のセリエA出場を果たしていた。 


     スポニチアネックス 4/10(月) 2:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000159-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 00:42:42.75 _USER9

    20170410-00574226-soccerk-000-1-view[1]


    インテルが18位クロトーネ相手にまさかの敗戦/セリエA第31

    GOAL 4/10(月)   
       
    ■セリエA第31節 クロトーネ 2-1 インテル

    ■得点者
    クロトーネ:ファルチネッリ(19分、22分)
    インテル:ダンブロージオ(65分)

    セリエA第31節が8日に行われ、クロトーネとインテルが対戦した。

    第30節でサンプドリアに敗れ6位に転落したインテルは前節から先発メンバーを2人入れ代え、残留を争う18位のクロトーネとの試合に臨んだ。

    試合序盤、積極的に仕掛けたのはクロトーネだった。
    アグレッシブな守備からサイド攻撃を中心にインテルのゴールに迫る。
    しかし、センタリングや最後のパスの精度を欠いてシュートにまではなかなか至らない。

    しかし19分、クロトーネが速攻からチャンスを作った。
    エリア内でマルチェロ・トロッタがドリブルをしかけ切り返した際、倒れ込んだガリー・メデルがボールを手で触ってしまいPKを取与えてしまう。
    ディエゴ・ファルチネッリが落ち着いて決めクロトーネが先制に成功した。

    その後もクロトーネはアグレッシブな戦いを見せると22分に追加点を挙げた。
    自陣でボールを奪うとすぐさま前線にボールを供給し、速攻をしかける。
    シンプルなパスワークからディフェンスラインの裏に抜け出したファルチネッリがサミール・ハンダノヴィッチとの1対1を制して追加点を挙げた。

    その後はインテルがボールを持つ時間が増えクロトーネ陣内でゲームが進んだ。
    インテルはしっかりとブロックを作るクロトーネの守備を崩すことができず、なかなかシュートも打てない時間が続く。
    逆にクロトーネはカウンターから惜しいシーンを作っていった。
    それでもスコアが動かずホームのクロトーネが2点をリードしたままハーフタイムに突入した。

    後半、2点を追いかけるインテルが得点を奪おうとボールを回す。
    そして徐々にクロトーネのゴールに迫っていった。

    そして、65分コーナーキックからダニーロ・ダンブロージオが足で押し込み、インテルが1点を返した。

    その後はインテルが怒涛の攻撃をしかける。
    72分にはエデルのミドルシュートがポストに直撃するなどインテルが攻め続け、クロトーネは守備一辺倒となった。

    攻めるインテル、守るクロトーネの構図で試合は進んでいき、インテルは多くのチャンスを作った。
    それでもロスタイム6分を含めてクロトーネが最後まで集中を切らさず守りきり、キエーヴォ戦に続く連勝を飾った。
    一方のインテルは2連敗となった。

    なお、インテルの長友佑都はベンチ入りしたものの、出場機会がなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000035-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 01:04:14.32 _USER9

    20170409-00010023-soccermzw-000-2-view[1]

    前半終了

    エヴァートン 3-2 レスター・シティ

    トム・デイビス(前半1分)
    イスラム・スリマニ(前半4分)
    マーク・オルブライトン(前半10分)
    ロメル・ルカク(前半23分)
    フィル・ジャギエルカ(前半41分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 00:29:17.30 _USER9

    20170410-00574190-soccerk-000-1-view[1]


     ブンデスリーガ第28節が9日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと同代表MF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクが対戦した。原口と宇佐美はともにベンチスタートとなった。 
      
    3連敗中のヘルタが、5試合未勝利のアウクスブルクをホームに迎えての一戦。試合は開始12分にヘルタが先制した。左CKでサロモン・カルーがヘディングシュートを放つが、相手DFにブロックされる。このこぼれ球をヴァレンティン・シュトッカーがダイレクトで右足シュートを放つと、ジョン・ブルックスが頭でコースを代えてゴールネットを揺らした。 
      
    主導権を握るヘルタは37分、ヴェダド・イビシェヴィッチのスルーパスでカルーがペナルティエリア内に抜け出し、相手GKの目前で横パス。並走していたフリーのシュトッカーが無人のゴールに流し込んで追加点を挙げた。前半はヘルタの2点リードで終了した。 
      
    反撃したいアウクスブルクは63分、左サイドのチ・ドンウォンからのクロスに、ゴール前へ飛び込んだアルフレズ・フィンボガソンが合わせるが、シュートは枠を捉えられない。ヘルタは66分、イビシェヴィッチがエリア手前中央から強烈な右足シュートを放つが、枠の右に外れた。 
      
    アウクスブルクは80分、フィンボガソンを下げて宇佐美を投入。左サイドに入った宇佐美はリーグ戦7試合ぶりの出場となった。 
      
    試合はこのまま終了し、ヘルタが2-0の勝利で連敗を3で止めた。敗れたアウクスブルクは3連敗で、昇降格プレーオフ圏内16位を抜け出すことはできなかった。なお、宇佐美が80分から途中出場。原口は出番が回ってこなかった。 
      
    ヘルタは次節、15日にアウェイでFW武藤嘉紀の所属するマインツと対戦。アウクスブルクは同日に日本代表FW大迫勇也の所属するケルンをホームに迎える。

    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 2-0 アウクスブルク

    【得点者】
    1-0 12分 ジョン・ブルックス(ヘルタ)
    2-0 37分 ヴァレンティン・シュトッカー(ヘルタ)
    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574190-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 00:07:16.77 _USER9

    20170409-00574208-soccerk-000-2-view[1]


    セリエA第31節が9日に行われ、日本代表MF本田圭佑所属のミランと、パレルモが対戦した。本田はベンチスタートとなった。 
      
    先制したのはミラン。6分、ペナルティエリア手前右で得たFKをスソがゴール右隅に沈めた。 
      
    勢いに乗るミランは19分、スソが右サイドから上げたクロスをファーサイドのマリオ・パシャリッチが押し込んで2点目を奪取。37分には右からのクロスにカルロス・バッカが頭で合わせ、リードを3点に広げた。 
      
    後半も試合の主導権を握るミランは70分、カウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がったジェラール・デウロフェウがエリア手前左から右足で狙う。正確なシュートがゴール右隅に決まり、ダメ押しの4点目となった。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、ミランが4-0と完勝を収めた。なお、ベンチ入りした本田にプレー機会は訪れず、リーグ戦では15試合連続の出番なしに終わった。 
      
    次節、ミランは15日に日本代表DF長友佑都所属のインテルと、パレルモは同日にボローニャと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 4-0 パレルモ

    【得点者】
    1-0 6分 スソ(ミラン)
    2-0 19分 マリオ・パシャリッチ(ミラン)
    3-0 37分 カルロス・バッカ(ミラン)
    4-0 70分 ジェラール・デウロフェウ(ミラン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574208-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 22:38:13.84 _USER9

    20170409-00574165-soccerk-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。 
      
    5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争いで立場は違う両チームだが、勝ち点3獲得を狙う。 
      
    ホームのシュトゥットガルトは4分、浅野の頭での折り返しを中央のシモン・テローデが落とし、クリスティアン・ゲントナーが右足ダイレクトシュートを放つが、これはGK正面。17分、カールスルーエのサポーター席から花火や発煙筒が発射され、一時試合が中断する。 
      
    試合は再開後の27分に動いた。シュトゥットガルトはゲントナーが左サイドからのアーリークロスを入れると、相手DFの裏を上手くとった浅野が、ペナルティエリア内でヘディングシュートを叩き込んだ。今シーズン3点目を決めた浅野は直後にジャガーポーズを披露し、同じ右サイドでプレーするベンジャマン・パヴァールとはお辞儀のパフォーマンスも見せた。 
      
    シュトゥットガルトの1点リードで折り返した試合は、後半キックオフ直前に再びカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用し、またも一時中断。両チームの選手や監督、審判団らがロッカールームに引き上げて、後半キックオフが送れる事態となった。 
      
    数分間の中断を経て再開されると、61分にシュトゥットガルトが追加点を奪う。エリア内右に進入したアレクサンドル・マキシムが左足シュート。これは相手GKに弾き返されるが、こぼれ球を浅野が右足で押し込んで、ゴールネットを揺らした。浅野は初のドッペルパック(1試合2得点)を達成した。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが2-0で6試合ぶりの勝利。翌日に試合を行うアイントラハト・ブラウンシュヴァイクの結果次第だが、暫定で首位奪還を果たした。なお、浅野はフル出場で2ゴールを記録し、今シーズン通算4ゴールに伸ばした。 
      
    一方、カールスルーエは解任したミルコ・スロムカ前監督の後任であるマルク・パトリック・マイスター新監督の初陣を飾ることができず、5試合未勝利。残留圏の15位とは勝ち点差「10」、昇降格プレーオフ圏内16位とは勝ち点差「8」に広がった。なお、山田もフル出場で、パスをさばいてリズムを作ろうと奮闘するが、ゴールには絡めなかった。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 2-0 カールスルーエ

    【得点者】
    1-0 27分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2-0 61分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574165-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 19:29:28.63 _USER9

    1505011[1]

     シャルケ04のDF内田篤人(29)、1FCケルンのFW大迫勇也(26)の所属事務所は9日、
    2人がプロデュースするコンディショニングラボ(整骨院×トレーニング施設)が6月17日にオープンすることを発表した。
    それぞれの地元である静岡県静岡市に「ウチダラボ」、鹿児島県鹿児島市に「オオサコラボ」が置かれる。 
      
    内田は事務所を通じ「地域の方々はもちろん、静岡から世界へ飛び出していくアスリートたちをサポートできれば嬉しいです。
    部活生が『ウッチーラボ行こうよ』なんて話している姿を今から想像しています」とコメント。
    大迫も「僕自身が効果を実感しているトレーニングを鹿児島の皆さんにも還元したい、
    地域の皆さんが気軽に足を運べて、身体のケアやトレーニングができる環境を作りたいという気持ちでオオサコラボを作ります。
    このラボが鹿児島の皆さんのお役に立てる場所になれたら嬉しいです」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000143-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 19:34:41.43 _USER9
     20170409-00000151-sph-000-3-view[1]

      
    ドルトムントのドイツ代表MFロイスが練習復帰

    ドルトムントのロイス(左、ロイター) 
      
    ドイツ代表MFマルコ・ロイス(27)が9日、ドルトムントのチーム練習に復帰した。ドイツのラジオ局「スポルト」が報じた。ロイスは今季ここまでリーグ戦11試合に出場し、2得点。3月4日のレバークーゼン戦で先発出場したが、左太もも裏を負傷し、前半44分に途中交代していた。 
      
    ドルトムントは11日に欧州CLでASモナコ(フランス)とホームで、15日にはフランクフルト戦(ホーム)、19日には再び欧州CLでASモナコ(アウェー)との対戦を控える。その後も22日にボルシアMG(アウェー)、26日にドイツ杯準決勝でバイエルンと対戦する。ここに来て、けが人が続出のチームにとっては朗報となりそうだ。 
     

    スポーツ報知 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000151-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 20:57:12.97 _USER9

    20170409-00010018-soccermzw-000-2-view[1]


    日本女子 3-0 コスタリカ女子

    [日]横山久美(23分)
    [日]田中美南(74分)
    [日]籾木結花(82分) 
      
      

    「キリンチャレンジカップ2017~熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本~」が9日に行われ、なでしこジャパン(日本女子代表)とコスタリカ女子代表が対戦した。 
      
    高倉麻子監督就任後、国内で戦う初めての試合。先発にはGK池田咲紀子、DF熊谷紗希、高木ひかり、市瀬菜々、MF阪口夢穂、宇津木瑠美、中島依美、中里優、長谷川唯、FW横山久美、田中美南の11人が起用された。 
      
    積極的に試合に入ったなでしこは4分に中島、6分に横山がミドルレンジから狙ったが、いずれも枠を捉えることはできなかった。 
      
    試合が動いたのは23分。ペナルティエリア手前中央でパスを受けた横山が巧みな反転で前を向くと、左足を振り抜く。強烈なシュートがゴール右上に決まり、なでしこが先制に成功した。 
      
    前半はこのままなでしこの1点リードで折り返す。 
      
    なでしこはハーフタイムに中島と中里を下げ、隅田凜と籾木結花を投入した。 
      
    追加点を狙うなでしこは60分、細かいパス交換でエリア内に抜け出した横山が右足でシュートを放つと、DFに当ってこぼれたボールを拾い、左方向へパス。これを受けた長谷川が右足で狙ったが、惜しくも枠の右上に外れた。 
      
    68分には横山からのパスでエリア内に抜け出した田中が決定機を迎えたが、シュートはGKに阻まれてしまった。直後の69分、なでしこは横山に代えて上野真実をピッチへ送り出す。 
      
    すると74分、左サイドでパスを受けた上野からのクロスをゴール前に走り込んだ田中が左足ダイレクトで合わせ、待望の2点目が決まった。82分には左サイドの長谷川が左足でゴール前にグラウンダーのクロスを入れると、籾木がダイレクトで流し込み、スコアは3-0となった。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、なでしこが高倉監督就任後の国内初陣を快勝で飾った。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574115-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 18:42:47.76 _USER9

    20170409-00574136-soccerk-000-2-view[1]


     ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、日本代表FW大迫勇也所属のケルンはホームで迎えた
    ボルシアMGとの“ラインダービー”に2-3で競り負けた。 
      
    この試合で、大迫は後半から出場。先月末の2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選で左ひざを負傷して
    戦列を離れて以来、3試合ぶりに復帰した。 
      
    地元紙『EXPRESS』は試合後の採点で、復帰の大迫に「3」の平均的な数字をつけたが、
    寸評では「予想よりも早くピッチに帰ってくると、(アントニー)モデストもすぐさまゴールを決めた」と、
    3試合ぶりにゴールを決めたモデストにはやはり大迫が必要だと強調している。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    『Koelner Stadt-Anzieger』は、「4」と厳しめの点数をつけたが、「電光石火のカムバックも、まだ万全とは言えないようだ」と、
    予想外のスピード復帰という現状を考慮した寸評をつけた。 
      
    同じく日本代表でハンブルガーSV所属のDF酒井高徳は、ホッフェンハイム戦にフル出場し、チームも2-1とホームで白星を挙げた。
    酒井はブンデスリーガ通算136試合目の出場を果たし、日本人選手の歴代出場試合数で高原直泰を抜いて単独3位となった。 
      
    地元紙『Hamburger Morgenpost』は、試合後の採点で酒井に決勝点をマークした元ドイツ代表MFアーロン・ハントの「1」に次ぐ
    「2」の高い点数をつけると、「キャプテンはキックオフからキレキレだった。
    素早さにトリッキーなプレーと、ボールを持った時の動きも良かった。
    ハンブルクでのベストゲームの一つに数えられる内容」と絶賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574136-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 12:21:03.91 _USER9

    20170409-00573983-soccerk-000-1-view[2]


    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのクレイグ・シェイクスピア監督が、来シーズンも指揮を執る可能性が高まっている。9日付のイギリス紙『デイリーメール』が報じた。 
      
    監督就任後、破竹の勢いでレスターを復活させたシェイクスピア監督。クラブはリーグ戦5連勝と昨シーズンの勢いを取り戻し、順位も降格圏ギリギリの17位から11位まで押し上げた。また、チャンピオンズリーグ(CL)ではセビージャを下し、逆転での準々決勝進出を果たしている。 
      
    報道によると、クラブ側はシェイクスピア監督の長期にわたる指揮を望んでいる模様。1部残留をたぐり寄せた同監督について、その働きを高く評価しているという。クラブとの契約は今シーズン終了後までとなっているが、来シーズン以降も指揮官を務めることになるようだ。 
      
    レスターの副会長を務めるアイヤワット・スリヴァッダナプラバ氏は、シェイクスピア監督の正式就任時に「クレイグに監督としてのスキルがあり、周りから尊敬されていることは分かっていた。打診を受け入れてくれてうれしいよ」と語っていた。12日にはCL準々決勝ファーストレグのアトレティコ・マドリード戦を控えているが、この勢いはどこまで続くのだろうか。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573983-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 09:14:13.60 _USER9

    20170409-00000053-goal-000-3-view[1]

    [スコア]

    WBA 0-1 サウサンプトン

    [得点者]

    WBA:サウサンプトン:クラーシ(25)


    [メンバー]

    WBA:フォスター、ニョム、エヴァンス、ドーソン、マコーリー(→ブラント 53)、モリソン、リヴァモア、フレッチャー(→ロブソン・カヌ 66)、フィリップス(マクリーン 62)、チャドリ、ロンドン

    サウサンプトン:フォースター、ソアレス、吉田麻也、スティーブンス、バートランド、クラーシ(→リード 85)、ウォード・プラウズ(→マックイーン 71)、ホイビュルク、レドモンド(→シムズ 71)、タディッチ、ロング 

      
    8日、プレミアリーグ第32節のWBA対サウサンプトンの一戦が行われた。サウサンプトンはこれまでと変わらず日本代表DF吉田麻也と若いジャック・スティーブンスがコンビを組み、サイドバックもセドリック・ソアレス、ライアン・バートランドと変わらない。中盤では前節のクリスタル・パレス戦からオリオウ・ロメウとスティーブン・デイビスが抜け、ヨルディ・クラーシとピエール・エミル・ホイビュルクがスタメンに入っている。

    、長身ながらスピードも併せ持つFWサロモン・ロンドンだ。前半には縦パスに抜け出したロンドンを吉田が後方から抑える場面もあり、前半から2人のバトルが目立った。19分には吉田がロンドンとの空中戦に敗れてしまい、相手にシュートまで繋げられてしまったシーンも。

    それでも守備陣が踏ん張って0-0で試合を進めると、サウサンプトンが25分にチャンスを活かす。味方GKが前方にボールを蹴ると、これにロングが抜け出す。ロングからタディッチ、レドモンドと繋ぐと、最後は中盤から顔を出したクラーシが強烈なミドルシュートを叩き込んで先制に成功する。

    その後はWBAに押し込まれる時間帯も増えたが、吉田も体を張って失点を阻止。GKフォースターのビッグセーブもあり、サウサンプトンが1-0とリードを保ったまま前半を折り返す。

    後半もWBAの攻勢は続き、64分には交代で入ったマクリーンがGKと1対1に。ここはフォースターが間一髪でボールに触って何とか阻止。さらに68分には吉田がロンドンとの空中戦で弾き飛ばされてヘディングシュートを許す場面もあり、サウサンプトン守備陣は体を張った守備が続いた。

    後半ロスタイムには最終ラインの裏に抜け出したドーソンにボレーシュートを許すも、これもフォースターがセーブ。さらにその2分後にはコーナーキックから至近距離でエヴァンスの放ったシュートもフォースターが右手でかき出し、GKの神がかったパフォーマンスもあって失点を許さず。試合はこのまま終了し、サウサンプトンが1-0の勝利を収めた。 
      
    ◼吉田麻也、主将で無失点勝利に貢献…試合後に明かす最も嬉しかったことは

    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、キャプテンマークを巻き、勝利に貢献した。

    サウサンプトンは8日、プレミアリーグ第32節でウェスト・ブロムウィッチと対戦。公式戦9試合連続の先発を飾った吉田は、キャプテンマークを巻いてピッチに立った。インターセプト数、クリア数、シュートブロック数、空中戦の勝利回数でチームトップに立った吉田は1-0の完封勝利に大きく貢献。試合後には以下のように自身のツイッターを更新した。

    「フレイザー神がかってた!この勝ち点3はでかい。でも1番嬉しいのは円陣のスピーチで噛まなかったこと。笑」

    守護神の活躍に救われたと明かす吉田。試合前の記者会見ではクロード・ピュエル監督から第3主将であると明言され、称賛の言葉を送られた吉田は、ピッチで期待にしっかりと応えてみせた。 
     
    theWORLD(ザ・ワールド) 
    GOAL 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00010003-theworld-socc
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000053-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:10:34.31 _USER9

    20170409-01804898-nksports-000-2-view[2]


    ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、バイエルンと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。前節、今シーズンのリーグ初得点を記録した香川は負傷欠場となった。 
      
    前節のホッフェンハイム戦で公式戦21試合ぶりの敗戦を喫したバイエルン。リーグ戦では、昨年11月のドルトムントとの前回対決以来の黒星となった。連敗を避けたい今節は前半戦でのリベンジを狙う。ロベルト・レヴァンドフスキやチアゴ、アリエン・ロッベンらがスタメン入りしたが、古巣対決のマッツ・フンメルスはベンチスタート。GKマヌエル・ノイアーが負傷欠場で、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場した。 
      
    一方のドルトムントは前節ハンブルガーSVで快勝し、勢いに乗って大一番に挑みたかったが、好調の香川と中盤の要であるユリアン・ヴァイグルが負傷欠場。マルコ・ロイスやアンドレ・シュールレらも離脱が続いており、主力選手を複数欠いての一戦となった。先発メンバーには、ピエール・エメリク・オーバメヤンやラファエル・ゲレイロ、クリスティアン・プリシッチ、ウスマン・デンベレらが名を連ねた。 
      
    試合は開始わずか4分に動いた。バイエルンは右サイドのフィリップ・ラームがマイナスの折り返しを入れると、中央でフリーのフランク・リベリーが右足シュートで合わせてゴールネットを揺らした。さらに10分にはペナルティエリア手前中央からのFKで、レヴァンドフスキが右足で直接ゴール左隅に沈めて、はやくも2点差とした。 
      
    出鼻を挫かれたドルトムントだったが、黙ってはない。20分、右サイドのフェリックス・パスラックが入れたクロスは相手にクリアされるが、エリア手前中央のゲレイロがセカンドボールを左足ダイレクトで叩き、ゴール左上隅に突き刺した。その後はバイエルンが主導権を握った一方で、ドルトムントはカウンターを狙う。だが、試合は落ち着きを見せ、バイエルンの1点リードで前半を終えた。 
      
    ドルトムントはゴンサロ・カストロを下げ、セバスティアン・ローデを投入して後半を迎えた。開始直後の49分、ロッベンが右サイドから中央へ切り込み、左足を振り抜いてシュートをゴール左隅に決めた。バイエルンがさっそくリードを2点に戻した。 
      
    反撃したいドルトムントは67分、オーバメヤンが抜け出し、GKとの1対1で右足シュート。GKをかわしたが、シュートに力がなく、戻ったDFにクリアされた。すると直後の68分、バイエルンはレヴァンドフスキがエリア内でGKロマン・ビュルキに倒されてPKを獲得。これを自らGKと逆のゴール左隅に決めて、バイエルンがリードを3点に広げた。レヴァンドフスキは今シーズンのリーグ戦26ゴールに伸ばし、25ゴールのオーバメヤンを上回って、得点ランク首位に躍り出た。 
      
    ドルトムントは69分にゲレイロに代えてミケル・メリーノを投入。バイエルンは71分にレヴァンドフスキを下げてジョシュア・キミッヒ、74分にリベリーを下げてドウグラス・コスタ、80分にはハビ・マルティネスに代えてフンメルスをピッチに送り出した。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントは1-4で敗戦。バイエルンが前回対決のリベンジを果たした。 
      
    次戦、バイエルンは12日にチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでレアル・マドリードと、ドルトムントは11日に同ファーストレグでモナコと対戦する。 
      
      
    【スコア】アリアンツ・アレーナ(75000人)

    バイエルン 4-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 4分 フランク・リベリー(バイエルン)
    2-0 10分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2-1 20分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    3-1 49分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    4-1 68分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン) 
      


    SOCCER KING 4/9(日)
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