サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 13:24:18.70 _USER9

    20170525-00592232-soccerk-000-1-view[1]


    SOCCER KING 5/25(木) 12:57配信 
      
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシに続いて、レアル・マドリードの
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにも脱税疑惑が浮上しているようだ。スペイン紙
    『マルカ』が25日、同国のラジオ局『カデナ・コペ』や『カデナ・セール』の報道を引用して
    伝えている。 
      
    報道によると、C・ロナウドが2011年から2013年にかけて肖像権収入を不正申告し、800万ユーロ
    (約10億1000万円)以上を脱税しているとスペインの税務局が見込んでいるようだ。事実であれば、
    24日に最高裁判所から懲役21カ月(スペインの法律では2年以下の懲役刑には執行猶予が
    付いていることから、収監は免れる見通し)を言い渡されたメッシの脱税額400万ユーロ
    (約5億円)の2倍の額となる。 
      
    C・ロナウドについての今回の報道では、問題はすでに検察庁へ渡っているという。
    2014年の納税内容について状況を整理、正常化しようとしていた過去もあることから、
    本件が行政犯罪なのか、脱税罪に該当するのかの判断がなされるようだ。仮に行政犯罪と
    見なされれば、C・ロナウドは不正取得となっている800万ユーロと追徴金を支払うこととなる。
    脱税罪に認定された場合は、不正のあった年度ごとに懲役4カ月(2011年から2013年に
    脱税疑惑があるため、計12カ月)を科される可能性があるという。 
      
    メッシに続いてC・ロナウドにも脱税疑惑が浮上することとなったが、果たして真相は。
    今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00592232-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 12:45:21.74 _USER9

    20170525-01640107-gekisaka-000-2-view[1]


     シカゴ・レッドスターズは24日、MF永里優季と契約を結んだと発表した。契約内容の詳細は発表されていない。今月11日にフランクフルトを退団することは発表されていた。永里は今月31日にシカゴに到着する予定だという。 
      
    日本女子代表(なでしこジャパン)の一員として、2011年女子W杯優勝に貢献した永里。ポツダムやチェルシー、ボルフスブルクでプレーし、2015-16シーズンからはフランクフルトに所属。通算35戦8得点を挙げていた。 
      
    キャリア初のアメリカ挑戦が決まり、永里は自身の『Twitter』で「シカゴ・レッドスターズと契約することができ、本当に嬉しく思います。ともにプレーすることを楽しみに、全力を尽くします!」と意気込みを綴った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640107-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 19:03:42.08 _USER9

    20170524-00010017-theworld-000-1-view[1]

    ヘルタ・ベルリンでプレイを続けてきた日本代表FW原口元気は、やはり来季から夢と語っていたプレミアリーグに挑戦するのだろうか。

    原口には来季からプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示していると伝えられていたが、『Daily Mirror』など英メディアもブライトンと原口が交渉していることを取り上げている。

    ブライトンを指揮するクリス・ヒュートンはプレミアリーグを1シーズン戦い抜くために積極的に補強をおこなう考えで、原口もその候補者の1人となっているようだ。英『The Sun』は原口が中盤から前線までプレイできる選手で、日本代表では6ゴールを記録していることを紹介。「ブライトンが原口を逃さないために交渉している」と報じており、原口の移籍は確実に近づいている。

    原口はヘルタで得点に絡む機会が少ないと批判も受けてきたが、サイドを上下動する運動量と献身性は確かだ。ブライトンも昇格組のため、来季は守備の時間が長くなるだろう。そのような展開ではサイドで絶えず走り続けられる原口のような選手は重宝するはずだ。また得点に絡む機会が減りそうな気配もあるが、原口が夢とするプレミアリーグ移籍は実現するか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/24(水) 18:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00010017-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 21:58:59.78 _USER9
    ローマに所属する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティが25日、
    今シーズン限りで同クラブを退団することを自身のSNSで発表した。

    「2017年5月28日 日曜日、ローマ対ジェノア、僕がローマのユニフォームを着る最後の日だ」
    「このカラーが僕にとって今までどれだけ重要であり、今後もどれだけ重要であるかを簡単には言い表せない」

    「僕のフットボールへの愛は決して色あせない。
    それは愛情であり、僕の情熱だ。情熱を燃やすことを止める想像が全くできない。とても難しいことだ」

    「月曜日からまた前を向いて歩み出す準備ができている。新しい挑戦への準備ができているんだ」

    現在40歳のトッティは、28日に行われるセリエA最終節のジェノア戦が
    ローマでのラストマッチとなることを発表。しかし、去就については明言を避けている。

    今月3日にはローマのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるモンチ氏が就任会見で、
    同選手について「今シーズンが選手としてラストイヤーで、その後は幹部入りことで合意している」と語っていた。

    1989年にローマの下部組織に加入したトッティは、1993年に16歳の若さでトップチームデビュー。
    これまで“バンディエラ”(クラブの旗頭)としてチームをけん引してきた。

    今シーズンはここまで公式戦27試合に出場し、3ゴールを記録している。

    SOCCER KING 5/25(木) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00592538-soccerk-socc

    写真
    no title


    サッカーチャンネル
    https://abema.tv/timetable/channels/soccer

    5月26日(金)20:00 ? 23:00
    2017/5/14]ローマvsラツィオ(RomaTV)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 14:14:06.87 _USER9

    20170525-00010009-soccermzw-000-2-view[1]


    2018年6月までの契約延長にいまだ合意せず ユベントス移籍の可能性も浮上

    イニエスタがバルサ退団の可能性を示唆 「状況を分析して最善の選択をしたい」 
      
    スペインの天才MFアンドレス・イニエスタが、自身の口からバルセロナ退団の可能性があることを語っている。スペインラジオ局「RAC1」に語ったもの。

    現行契約は2018年6月に満了する。そして、現時点で契約延長には合意していない。その状況について万能MFはこのように話した。

    「いつだって僕がブラウ・グラナ(バルセロナ)のユニフォームではないものを着て、キャリアを終える可能性はある。契約延長がどうだという話ではないにしても、今シーズンの状況とパフォーマンスをしっかりと自分自身が評価する必要がある。

    そうして分析をした後に決定するよ。もちろんそれは、最善の選択をしたいということだ。少なくとも言えることは、契約は尊重したいということだね」 
      
    イニエスタに対しては、今季開幕前にバルセロナからDFダニエウ・アウベスを獲得したイタリア王者ユベントスが、獲得の可能性を模索していると報じられている。残り1年の契約期間となったイニエスタは、今夏の移籍市場が一つの決断のタイミングになる。 
      
    下部組織から育った名手は、“ワンクラブ・マン”としてそのキャリアを終えるのか、あるいはアウベスのように違ったサッカー文化の中に身を投じるのか。決断に注目が集まる。

    Football ZONE web 5/25(木) 13:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:56:07.73 _USER9

    20170525-00000017-goal-000-2-view[1]

    サウサンプトンに所属する吉田麻也が同僚DFから称賛を受けた。クラブの公式サイトが伝えている。

    控えとしてシーズンをスタートした吉田とジャック・スティーブンス。ジョゼ・フォンテの移籍やビルヒル・ファン・ダイクのケガを機に出場機会を増やしていった。2人は安定感を増していき、クロード・ピュエル監督に全幅の信頼を置かれるコンビへと成長した。スティーブンスは吉田について以下のようなコメントを残している。

    「誰かとパートナーシップを築くためにはそれなりの時間を要する。だけど、僕とマヤはすぐに良いパフォーマンスを始めることができた。そして2、3カ月してさらに強固なものとなった。定着しつつあるチームに割って入るのは難しい。だがマヤは僕にとって素晴らしい存在だった」

    吉田麻也は2016-17シーズン、公式戦37試合に出場するなど充実のシーズンを過ごしたが、チームメートのレギュラー定着にも一役買っていたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 11:09:50.30 _USER9

    no title


    90分を通して見れば、決定機の数は日本のほうが少し上回っている。後半、相手を押し込んでいたのも日本のほうだった。

    だが、善戦したという印象はない。後半のアディショナルタイムに追加点を奪われて0-2で敗れたが、
    0-1のままでも完敗という印象に変わりはないだろう。それくらいの差があるように感じられた。
     
    韓国で行われているU-20ワールドカップ。グループステージ初戦で南アフリカを2-1で下した日本は5月24日、ウルグアイと対戦した。
    ブラジルが5位で敗退した南米予選を1位で通過したウルグアイは、今大会の優勝候補の一角に数えられている強豪だ。

    センターフォワードのニコラス・スキアパカッセはスペインのアトレティコ・マドリーに所属するストライカー。
    大会屈指の司令塔との呼び声があるMF ロドリゴ・ベンタンクールは大会終了後にイタリアの名門、ユベントスへの移籍が決まっている。

    そんなタレント軍団が個の能力を発揮してボールを支配し、日本を圧倒してきたのかというと、そうではない。
    日本にボールを持たせておいてミスを誘おうとしたり、自陣に日本を引き込んでおいてカウンターのチャンスを虎視眈々と狙ったりしている。

    パスをつないで攻め込んでいるのは日本だから、「やれるじゃないか」と錯覚してしまうかもしれないが、それこそが、南米のチーム特有のしたたかさ、駆け引きなのだ。
    つまり、20歳以下の選手たちでも、ウルグアイはウルグアイ、なのだ。
     
    ◆先制点も突然、奪われた。
     
    前半38分、ロングフィード1本で左サイドバックの舩木翔が裏を取られ、センターバックの中山雄太がカバーに向かう。
    そこでスキアパカッセに繋がれると、中山のタックルがかわされ、冨安健洋のカバーの甲斐なく、逆サイドネットに正確に叩き込まれてしまった。
    これには中山も「立ち上がりは自分たちのほうに流れがあったのに、ワンチャンスで決められてしまった。詰めが甘かった」と反省するほかなかった。
     
    ダメ押しゴールとなった2失点目も、ウルグアイの左サイドバックであるマティアス・オリベイラがこの時間であっても
    爆発的なランニングで藤谷壮のマークを振り切り、スルーパスを受けてフィニッシュした。

    「あそこで走り抜く体力を付けないとダメだと思った」と藤谷は嘆いたが、体力というよりも判断の問題だろう。
    90分間全力でプレーする必要などなく、いつ温存して、いつ出力するか――。ウルグアイは勝負どころが分かっていたのだ。

    >>2以降につづく

    THE PAGE 5/25(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000002-wordleafs-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 12:00:38.39 _USER9
    日本人選手も数多く選出

    近年はアジアの選手が海外のリーグで活躍することも特別珍しいことではなくなり、日本や韓国の選手の中には欧州五大リーグのクラブで主役級の働きを見せている者も多い。では、今季アジア人選手で最も活躍したのは誰なのか。

    英『FourFourTwo』は独自にアジア人選手ランキングを作成しており、今回トップ50を発表。日本人選手は合計で9人選ばれている。

    まず1人目は43位で川崎フロンターレMF中村憲剛だ。中村は昨年のJリーグMVPに輝いたことが高い評価を得ており、ベテランながら日本を代表する選手として称賛されている。

    その中村の1つ上の42位がケルンFW大迫勇也だ。今季の活躍を見るともう少し順位が上でもいように思えるが、ブンデスリーガで月間MVPなどを獲得したことなどが取り上げられている。

    その次は大きく飛んで23位にマルセイユDF酒井宏樹だ。酒井はシーズンを通して右サイドバックのポジションを任され、フランス国内でも高い評価を受けている。同メディアもリーグ・アン最高の右サイドバックの1人と伝えており、なぜハノーファーが簡単に手放したのかとクオリティを絶賛している。

    ブンデスリーガ勢も忘れてはならない。19位はドルトムントMF香川真司、17位にはフランクフルトで様々な役割を担ったMF長谷部誠の2人が選ばれている。

    香川は以前から実力が評価されていたこともあり、選出は当然と言える。一方で同メディアは複数のポジションを器用にこなし、リーダーシップも発揮した長谷部のことを高く評価している。今季のフランクフルトを象徴する選手だったのは間違いない。

    16位にはサウサンプトンの柱になったDF吉田麻也だ。こちらはもはや説明不要で、今季は海外でプレイするアジア人選手の中でも最も安定感あるシーズンを過ごした選手の1人と言えるはずだ。

    13位はヘントで大爆発したFW久保裕也だ。その得点力は驚異のレベルにあり、同メディアは来年はこのランキングでトップ5に入ってくるはずと評価しており、今後の活躍が期待されている。

    ここからはトップ10だ。6位にはヘルタ・ベルリンFW原口元気が選ばれた。クラブではそれほど得点に絡めなかったが、日本代表ではワールドカップアジア最終予選で4試合連続得点を記録。ここが高く評価されたようだ。

    3位にはレスター・シティFW岡崎慎司だ。昨季に比べるとややインパクトが薄いかもしれないが、今季も献身性を武器にチームに貢献。昨季と変わらずよく走る選手として評価されているようだ。

    日本人選手はこの9人となり、2位にはトッテナムFWソン・フンミン、1位にUAEが誇る天才オマル・アブドゥルラフマンが選ばれている。今季の活躍を考えると圧倒的にソン・フンミンが1位でもおかしくないが、昨年アジア最優秀選手賞に選ばれたアブドゥルラフマンが1位になっている。

    heWORLD(ザ・ワールド) 5/25(木) 11:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00010005-theworld-socc

    50 best Asian footballers 
    https://www.fourfourtwo.com/my/asia-50-2017-asias-best-footballers 
      

    omar_abdulrahmanasia50_iv[1]


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 18:20:02.52 _USER9

    20170525-00000132-dal-000-2-view[1]


    日本サッカー協会は25日、親善試合シリア戦(6月7日、味スタ)とW杯アジア最終予選イラク戦(同13日、テヘラン)に臨むサッカー日本代表25人を発表した。 
      
    C大阪から唯一の選出となったMF山口蛍(26)は「選ばれたことはうれしい。かなり大事な試合。勝てば(W杯出場に向けて)前に進める」と意気込んだ。昨年10月のホームイラク戦では終了間際に劇的な決勝ゴールを決めているが「あれはたまたま。一番は勝つこと」と、あくまで勝利だけを見据える。 
      
    代表の常連だったMF清武弘嗣(27)がまさかの落選。山口は「悔しい気持ちは人一倍あると思う。キヨ君の気持ちも背負って(試合に)向かいたい」と表情を引き締めた。 
      
    ボランチにはブルガリア1部ベロエ・スタラザゴラに所属するMF加藤恒平(27)が初選出された。加藤のプレーについて「見たことはない」と話す山口だが、「代表に選ばれる実力があるからこそ選ばれている。同じポジションとして負けないようにやりたい」と、新たな競争に向けて闘志を燃やした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000132-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:46:13.05 _USER9
    本日25日に発表された日本代表の最新メンバー。

    ブルガリアでプレーする加藤恒平(PFCベロエ・スタラ・ザゴラ)の初招集、先週末のバルセロナ戦で衝撃の2ゴールを記録した乾貴士(エイバル)の復帰などの驚きがあったが、22歳のGK中村航輔(柏レイソル)もその一人であろう。

    「柏ユースの最高傑作」「川口能活の再来」などと言われ、ユース各年代の代表チームで守護神を務めてきた中村。彼の才能を考えれば遅いくらい(昨年10月の代表合宿には呼ばれている)だが、特にここ最近の活躍ぶりは目を見張るものがある。

    そこで、今季からJリーグを中継するDAZNが毎週選定する「週間ベスト5セーブ」にランクインした中村の“超セーブ”を改めて振り返ってみよう。

    J1第5節(1位、1:29~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=89&v=Ihq-dMSlNG0



    J1第9節(5位、00:03~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=3&v=1_ablx8wc9k



    J1第9節(3位、00:54~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=54&v=1_ablx8wc9k



    J1第9節(1位、01:38~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=98&v=1_ablx8wc9k



    J1第10節(1位、1:34~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=94&v=MsIG3n4hjD8



    J1第11節(4位、00:28~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=28&v=Nh0y8hTb8e4



    J1第12節(4位、00:21~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=21&v=t1ZT-zHKq44



    中村が初めてトップ5入りしたのは第5節のことだが、第9節以降、先週末の第12節までなんと4週連続でランクイン!しかも1位が3度、第9節にいたっては5セーブ中3つを占めるという“暴れっぷり”だ。

    柏は現在、ガンバ大阪に次いでJ1で2位に付けているが、第7節以降は無傷の6連勝。その快進撃を守護神の中村が最後方から支えていることに疑いの余地はないだろう。

    ハリルホジッチ監督は会見の中で、「中村は5番手くらいに考えている」と発言しているが、守護神に返り咲いた川島がそうであったように序列の変化は突然訪れるもの。5番手からレギュラーの座を奪取する―――それくらいの意気込みで代表に乗り込んでほしいものだ。

    http://qoly.jp/2017/05/25/kashiwa-reysol-kosuke-nakamura-super-saves-2017-hys-1?part=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:54:53.70 _USER9

    no title

    「ボールを奪う役割だが、しっかり組み立てもできる」(指揮官)

     6月7日のキリンカップ・シリア戦、13日のロシア・ワールドカップ最終予選・イラク戦に臨む日本代表メンバーが発表されたが、一番のサプライズとなったのは、ブルガリア1部リーグのベロエ・スタラ・ザゴラでプレーするMF、加藤恒平(かとう・こうへい)の初招集だろう。
     
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「約1年をかけて彼を追跡し、スタッフが現地で4試合、直にプレーを見た。ビデオでも見ている」と語り、昨年9月に加藤について言及していたが、一般には馴染みの薄い選手であると言える。
     
     1989年6月14日生まれの27歳で、和歌山県新宮市出身。地元のサッカークラブでプレーした後、12歳の時にジェフ千葉の下部組織に入団し、ここで技術を培った後、立命館大学に進学した。
     
     在学中に2度アルゼンチンに渡り、4部リーグのサカスチパス入団間際までいったものの実現せず、2012年に帰国。その後、町田ゼルビアに練習生を経て正式に入団し、29試合に出場した(得点なし)。
     
     日本代表を目指し、そのためには常に外国人選手と対戦できる環境にいること必要だという考えの下、加藤は2013年に再び日本を飛び出し、今度は東欧に向かい、モンテネグロ1部のルダルに加入。1年目は30試合出場1得点の成績を残す。
     
     翌シーズンは31試合出場7得点でチームのリーグ制覇に貢献し、自身はリーグのベスト11に選出されるなど、大活躍を見せた。
     
     15-16シーズン、ポーランド1部のポドベスキジェに移籍し、35試合に出場して1ゴールを記録。奮闘したもののチームは2部降格となり、加藤は1年でチームを去り、今シーズンからはブルガリア1部のベロエでプレーしていた(今シーズンは14チーム中7位)。
     
     このクラブでは、リーグ戦28試合出場1得点の成績を残した他、欧州カップ戦にも出場し、ヨーロッパリーグ予選2回戦(フィンランドのHJK戦)では田中亜土夢との日本人対決も実現。チームは敗退したものの、加藤自身は着実にステップアップを果たしている。
     
     ハリルホジッチ監督によると、そのプレースタイルや特徴は、「ボールを奪う役割だが、しっかり組み立てもできる。山口蛍に少し似ている。彼ほどのパワーはないが、良いパスが出せ、守備の修正役も担える。プレーがアグレッシブで予測能力も高い。経験もある」という。
     
     もっとも、「すぐにプレーさせるわけではない。互いを理解する時間が必要。今野(泰幸)がどうなるか分からないので、その時に加藤が必要になるかもしれない」と指揮官が語るように、代表のピッチに立つには、まだ乗り越えなければならないハードルが存在する。
     
     加藤は自らを「闘える選手」と語っており、この部分を前面に押し出せれば、「デュエル」を重要視するハリルホジッチ監督にとって、この173センチ・70キロのMFプレーヤーは、常に手元に置いておきたい人材のひとりとなるかもしれない。
     
    「多くの選手をテストしてみたい」という指揮官の希望の下で実現した初招集。ここで力を発揮し、チャンスをモノにすることで、彼の長年の夢が実現するだけでなく、夢を求めて海を渡る他の若者たちにも大きな希望を与えることになる。そのプレーには要注目だ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 17:20:14.07 _USER9

    sci17052409490003-p1[1]


    日本代表FW久保裕也(23)=ヘント=が24日、シーズンを終えてベルギーからチューリヒ経由のスイス国際航空機で成田空港に帰国した。 
      
    久保は今年1月、ヤングボーイズ(スイス)からヘントへ移籍。移籍後は公式戦17試合11得点と活躍し、ヤングボーイズ時代を含め欧州1部リーグでの日本人1シーズン通算最多得点となる23得点を挙げた。

    地元では「スシボンバー」の異名をつけられたが「日本人が海外で活躍するといわれるようになる。気に入ってはいないが、名前が出るのはいいこと」と話し、成功の秘訣(ひけつ)を「チームにフィットしている。チャンスがきたときに決められるようになったこと」と明かした。 
      
    昨年のリオデジャネイロ五輪ではクラブの事情により五輪代表からは外れたが「最終的にいいシーズンになった。濃い1年だった」と話したように、新天地でも結果を出し、A代表でも飛ぶ鳥を落とす勢いを見せている。

    久保は「すぐにポジションを奪われ、奪える世界。常に危機感を持ってやりたい。(ロシアW杯最終予選では)チームが勝てるようにやれることを最大限やる。ゴールを目指したい」と話した。 
      
    韓国で行われているU-20W杯では、同じ名字の久保建英(15)が活躍中。“弟分”にも刺激を受け「すごい選手だとみている。才能のある選手だと思うし、生で見てみたい」と語った。

    2017.5.24 09:4
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170524/sci17052409490003-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:41:01.99 _USER9

    20170525-01640119-gekisaka-000-2-view[1]


    日本代表メンバーが25日に発表され、エイバルのFW乾貴士がハリルジャパン初陣となった15年3月以来、約2年2か月ぶりの代表復帰を果たした。 
      
    乾は発表後に自身のツイッター(@takashi73784537)を更新。「この度、日本代表に招集して頂きました!久しぶりの招集でほんとに嬉しいです。練習からアピールして、W杯予選の勝利に貢献できるように頑張るので応援よろしくお願いします!!」と喜びを語っている。 
      
    所属するエイバルでは、21日にカンプ・ノウで行われたバルセロナ戦(2-4)で2得点を記録。バルセロナからゴールを奪った初めての日本人選手として歴史に名を刻み、満を持しての代表復帰となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640119-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 05:48:56.59 _USER9

    20170525-00010002-footballc-000-4-view[1]

    マンU、EL初優勝でCL出場権獲得! アヤックスに2発完封勝利で2冠達成

    フットボールチャンネル 5/25(木) 5:37配信

    マンU、EL初優勝でCL出場権獲得! アヤックスに2発完封勝利で2冠達成
    勝利をおさめたマンチェスター・ユナイテッド

    【アヤックス 0-2 マンチェスター・ユナイテッド ヨーロッパリーグ(EL)決勝】

     現地時間24日にヨーロッパリーグ(EL)決勝の試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはアヤックスと対戦。ポール・ポグバなどがゴールを積み重ね、ユナイテッドが2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して18分、ペナルティエリアの外側からポール・ポグバが強烈なシュートを放つと、これが相手選手に当たって軌道が変わりゴールに吸い込まれた。続けて48分、コーナーキックからクリス・スモーリングが頭で落としたボールをヘンリク・ムヒタリアンがゴールに流し込みユナイテッドに追加点が入っている。

     結局、リードを守り切ったユナイテッドが2-0の完封勝利をおさめた。この結果、ユナイテッドはEL初優勝を果たし、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得している。リーグ杯優勝に続き今季2冠目を達成した。

    【得点者】
    18分 0-1 ポグバ(ユナイテッド)
    48分 0-2 ムヒタリアン(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:23:42.52 _USER9
    U-20W杯に出場しているU-20日本代表からFW小川航基(磐田)が離脱することになった。

    小川は24日のグループリーグ第2節ウルグアイ戦の前半16分に着地の際に負傷。
    その後プレー続行不可能と判断され、同20分にFW久保建英(FC東京U-18)との交代を余儀なくされていた。

    試合中に水原市内の病院に向かい検査を受けた小川は、
    左前十字靭帯断裂および左ヒザ半月板損傷と診断されたようだ。現時点で全治等の詳細は不明。

    腫れも引いていないため、小川はGL第3節イタリア戦までチームに帯同し、28日に帰国予定だという。
    なお、選手の入れ替えは初戦南アフリカ戦のキックオフ24時間前までが可能なため、小川が離脱する日本は20名で残りの試合を戦うことになる。

    ゲキサカ 5/25(木) 17:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640116-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 16:01:40.81 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は25日、都内で会見を開き、6月7日のキリン杯シリア戦(味スタ)と、
    同13日の2018年ロシアW杯のアジア最終予選アウェーイラク戦(テヘラン)に臨む日本代表メンバーを発表した。

    MF陣では今シーズンからブルガリア1部のPFCベロエ・スタラ・ザゴラでプレーする加藤恒平(27)が初選出となった。

    2013年に町田を退団し、モンテネグロリーグに移籍、その後、ポーランドや16年6月からはブルガリアリーグでプレーし海外経験もある。

    ハリルホジッチ監督は「1年かけて追跡していた。
    ブルガリアの現地で4回ほどやった試合を(我々のスタッフが)見ているしビデオでも見ている。
    ボールを奪う役割、しっかり組み立てもできる。このような若い選手を見てみたい。
    すぐにプレーさせるわけではないが、お互い理解する時間が必要。(
    ボールを)奪うところでアグレッシブさを見せる。28歳で経験もある。様子を見てみたい」選出理由を説明した。

    また、同監督はプレーについて「(山口)蛍に似ている。アグレッシブさといい組み立てができる。
    攻撃でもいいパスができる。少し2列目かな。守備の修正も担える。蛍より少しパワーがない感じ。
    予測とアグレッシブさのレベルが高い」と特長を補足した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01829361-nksports-socc
    日刊スポーツ 5/25(木) 15:52配信

    no title


    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%A4%E6%92%E5%B9%B3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 16:18:12.87 _USER

    20170524-00000050-sasahi-000-2-view[1]

    今シーズンもプレミアリーグで戦う2人の日本代表プレーヤーを追いかけた。ひとりは、サウサンプトンのDF吉田麻也。もうひとりは、レスターのFW岡崎慎司である。

    プレミア在籍5季目となった吉田の出場記録は、リーグ戦の先発数は23試合。カップ戦を含めた今季通算では37試合で先発出場した。
    一方、在籍2季目の岡崎慎司は、リーグ戦の先発数が21試合(途中出場が9試合)。今季通算では29試合で先発した(途中出場が11試合)。

    充実度が高かったのは吉田だ。昨季まで控え扱いに甘んじていたが、シーズン後半戦からレギュラーに昇格し、今季を飛躍の1年にした。
    もっとも、その背景にはポルトガル代表DFのジョゼ・フォンテ(現ウェストハム)が冬の市場で移籍したことがあるが、吉田の成長がなければ、レギュラーCBに昇格することはなかった。
    実際、レギュラーにふさわしい安定感のあるプレーを続け、クラブの年間表彰式では「会長賞」を受賞した。

    コツコツと取り組んだ個人トレーニングも吉田の成長を促した。控え時代に筋力トレーニングを続け、2012年入団時に比べると体重は7~8キロも増えた。
    加えて、岡崎慎司のパーソナルコーチを務める杉本龍勇氏(法政大学教授)の指導を受けながら、
    アジリティ(俊敏性)を落とさずスピードアップも図った。おかげで、守備の局面では力強く、そして動きも軽快そのものだった。

    そんな今シーズンを吉田は次のように振り返る。

    「今季は自分にとっていいシーズンだった。チャンスが来るのを今までずっと待っていたので。
    (そのチャンスが)来た時にしっかりつかめてよかったと思います。いまは試合に出続けているので、これを継続していくことが大事。
    よりいい選手になっていかないといけない。プレミアリーグは世界でも一番、競争が激しいリーグだと思う。クラブの成長に伴って、自分も成長していかないと置いていかれる。
    そうやって置いて行かれた選手も見てきたし、逆に言うと、期待された以上の伸びを見せてステップアップした選手も見てきた。
    もちろん、自分は後者になりたい。サウサンプトンで結果を出していくことが大事。もっといい選手になりたいです」

    一方、リーグ優勝を経験した昨シーズンから、さらにもう一?、前に進めなかったのが岡崎だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00000050-sasahi-socc
    AERA dot. 5/24(水) 16:00配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 15:32:48.57 _USER9

    20170525-00591793-soccerk-000-4-view[1]

    SOCCER KING?5/25(木) 15:30配信

    6月のキリンチャレンジカップとW杯最終予選に臨む日本代表が発表(写真は3月のタイ戦先発メンバー) [写真]=Getty Images

     日本サッカー協会(JFA)は25日、キリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選イラク代表戦の2試合に臨む日本代表メンバー25名を発表した。

    【動画】堂安の逆転弾で20日本代表が南アを破り10年ぶりのU-20W杯白星発進

     GKではしばらく正GKを務めた西川周作が外れた。代わりに東口順昭(ガンバ大阪)が選出され、中村航輔(柏レイソル)も選ばれた。

     サイドバックでは宇賀神友弥(浦和レッズ)がヴァヒッド・ハリルホジッチ監督体制では初選出。MF陣では加藤恒平(REC・ペロエ・スタラ・ザゴラ/ブルガリア)がサプライズ選出。ケガで戦線を離脱していた今野泰幸(ガンバ大阪)も選ばれた。一方セレッソ大阪の清武弘嗣(セレッソ大阪)がメンバーから外れた。

     FWでは乾貴士(エイバル)が約2年2カ月ぶりの代表復帰。

     日本代表は6月7日、東京スタジアムでシリア代表とのキリンチャレンジカップを戦った後、敵地へと向かいイラク代表とのアジア最終予選に臨む。日本代表はアジア最終予選7試合を終えた時点で、5勝1分け1敗の勝ち点「16」で首位に立っている。

     発表されたメンバーは以下のとおり。

    ■GK
    川島永嗣(FCメス/フランス)
    東口順昭(ガンバ大阪)
    中村航輔(柏レイソル)

    ■DF
    ▼サイドバック
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    長友佑都(インテル/イタリア)
    宇賀神友弥(浦和レッズ)

    ▼センターバック
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    三浦弦太(ガンバ大阪)
    昌子源(鹿島アントラーズ)
    槙野智章(浦和レッズ)

    ■MF
    山口蛍(セレッソ大阪)
    今野泰幸(ガンバ大阪)
    遠藤航(浦和レッズ)
    加藤恒平(REC・ペロエ・スタラ・ザゴラ/ブルガリア)
    香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    倉田秋(ガンバ大阪)
    井手口陽介(ガンバ大阪)

    ■FW
    本田圭佑(ミラン/イタリア)
    原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    久保裕也(ヘント/ベルギー)
    乾貴士(エイバル/スペイン)
    浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
    大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    岡崎慎司(レスター/イングランド)

     2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選の日程は以下の通り。

    ■2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選日程

    2016年9月1日 vs UAE(ホーム)(1-2●)
    2016年9月6日 vs タイ(アウェイ)(2-0○)
    2016年10月6日 vs イラク(ホーム)(2-1○)
    2016年10月11日 vs オーストラリア(アウェイ)(1-1△)
    2016年11月15日 vs サウジアラビア(ホーム)(2-1○)
    2017年3月23日 vs UAE(アウェイ)(2-0○)
    2017年3月28日 vs タイ(ホーム)(4-0○)
    2017年6月13日 vs イラク(アウェイ)
    2017年8月31日 vs オーストラリア(ホーム)
    2017年9月5日 vs サウジアラビア(アウェイ)
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00591793-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 18:00:10.26 _USER9

    20170522-01639975-gekisaka-000-3-view[1]


    21日の敵地バルセロナ戦で日本人初ゴールを決める活躍を見せたエイバルMF乾貴士の、約2年ぶりとなる日本代表招集が内定した。現地視察したバヒド・ハリルホジッチ監督が、6月7日の国際親善試合シリア戦と13日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦での招集を決断したと、スペイン紙「マルカ」が報じている。

     乾は現地時間21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦の前半7分と後半16分に、難易度の高い左足ダイレクトシュートを叩き込み、日本人史上初となるバルサ戦でのゴールゲッターとなった。その後エイバルはバルサの猛反撃に遭い、2-4で逆転負けを喫したが、同紙によるとこの一戦をハリルホジッチ監督が視察に訪れており、乾の活躍を目の当たりにしたという。

     バルサ戦での2ゴールのみならず、リーガ2年目の乾は28試合に出場し、うち26試合で先発を務めた。4月初旬にはクラブの経営戦略の意向もあって日本に一時帰国し、2試合欠場する時期があったものの、帰国直前のビジャレアル戦(3-2)で今季初得点を決めるなど、しっかりと結果を残した。

    技巧派ドリブラーが満を持して再招集か

     そんな乾を、ハリルホジッチ監督はこれまであまり評価していなかった。日本代表FW本田圭佑ら欧州組の主力が、所属クラブで軒並みベンチウォーマーとなった際にも、世界で最もレベルの高いリーガでスタメンを張る技巧派ドリブラーの招集には踏みきらなかった。

     最後に代表招集されたのは2015年3月31日のウズベキスタン戦(5-1)。つまりハリルホジッチ監督就任直後の一戦で、約2年間にわたって日本代表のユニフォームに袖を通していない。

     同紙は「最終節ではエイバルでチーム最優秀選手の一人になった」と乾を称賛している。充実のシーズンを過ごした日本屈指のテクニシャンは、満を持してシリア戦、そしてイラクとのW杯最終予選に参戦することになりそうだ。

    Football ZONE web 5/24(水) 10:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 10:30:12.87 _USER9

    20170525-00000036-dal-000-2-view[1]


     6月7日の親善試合シリア戦を経て、6月13日にロシアW杯アジア最終予選のイラク戦を迎える日本代表。そのメンバーは5月25日に発表されるが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はどんな選手たちを選ぶのか。

    フットボールチャンネル編集部では、これまでの戦いぶりや、最近の活躍ぶりから招集すべき選手たちを選出。なお、ハリルホジッチ監督はベンチ入りできる23人よりも多くの選手を招集する傾向があるため、今回は25人の選手をピックアップしている。

    ●GK:ぜひとも推薦したい柏の守護神

    GK:3人
    川島永嗣(メス/フランス)
    東口順昭(G大阪)
    中村航輔(柏) 
      
      
    GKはお馴染みの顔ぶれが並ぶと思われるが、中村航輔を推したい。所属する柏レイソルで圧巻のパフォーマンスを披露しており、チームもリーグ戦6連勝を達成するなど絶好調。この6試合でわずか2失点と堅守が光るが、中村のビッグセーブに依るところが大きい。第12節・ジュビロ磐田戦では3本の大ピンチを防ぎ、チームに流れを引き寄せている。 
      
    川島永嗣も腐らず努力をし続けた甲斐もあって、メスで出場機会を掴んだ。また東口順昭も安定感のあるプレーでチームを落ち着かせることができる。それぞれにキャラクターは異なるが、最後尾からハリルジャパンを盛り立てるはずだ。

    ●DF:清水で躍動する左サイドバックが放つ魅力

    DF:8人
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    森重真人(FC東京)
    槙野智章(浦和)
    昌子源(鹿島)
    長友佑都(インテル/イタリア)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    酒井高徳(ハンブルク/ドイツ)
    松原后(清水) 
      
    吉田麻也や森重真人のCBコンビ、酒井高徳、酒井宏樹、長友佑都らSB陣はハリルジャパンに欠かせない面々と言える。 
      
    昌子源は鹿島アントラーズを支えており、代表クラスの実力を備える。クラブは好調とは言えないが、メンバーには加えておきたい。 
      
    SBの序列はそう簡単に変わらないだろうか、松原后はヴァイッド・ハリルホジッチ監督の手元に置いてみてもらいたい選手だ。生粋のレフティーのため両サイドができるわけではなく、守備は向上の余地が残るが、それでも代表で通用する部分はあるはずだ。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/25(木) 7:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010004-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 15:56:17.82 _USER9

    20170524-01640070-gekisaka-000-2-view[1]


    「ウブロ ポップアップブティック表参道」期間限定オープン記念イベントが24日、東京・表参道ヒルズで行われ、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督、元日本代表MFの中田英寿氏、漫画『キャプテン翼』の作者である高橋陽一氏が出席した。

     日本を代表するサッカー漫画『キャプテン翼』は日本のみならず、世界中で数多くのサッカー選手に影響を与えてきた。中田氏もその一人で、「『キャプテン翼』がなかったら僕のサッカー人生はなかっただろうし、日本サッカー自体もプロ化などいろいろなことが遅れていたと思う」と、その影響力の大きさを指摘する。

    「『キャプテン翼』で描かれていたプレーはだいたい試した」という中田氏はペルージャ時代の98年11月29日に行われたセリエAのピアチェンツァ戦で華麗なオーバーヘッドキックでゴール。中田氏を代表するベストゴールの一つと言われている。

    『キャプテン翼』でオーバーヘッドキックが出てくれば、「すぐに砂場で練習した。小学生のころからずっとやっていた」と少年時代を振り返り、「漫画を読むことでインスピレーションを受けていた。『キャプテン翼』を読んでいなければ、なかったシュートだったと思う」と感謝した。

     高橋氏に対して「漫画で描かれていることは(現実でも)必ずできると思っていた。なので(『キャプテン翼』で日本代表が)W杯で勝つところを描いてもらえたら日本も勝てると思う」と、冗談交じりに要望した中田氏。

    高橋氏は「主人公である大空翼の一番の目標は日本代表としてW杯トロフィーを掲げること。物語もそれを目指して描いているところです」と、笑顔で応じていた。

    ゲキサカ 5/24(水) 15:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640070-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 08:35:21.55 _USER9

    20170524-00010001-footballc-000-3-view[1]


    2018年ロシア・ワールドカップアジア最終予選を戦っている日本代表。6月7日の親善試合シリア戦を経て、6月13日にイラクとの試合を迎える。

    この2試合に臨む日本代表メンバーは5月25日に発表されるが、新戦力の台頭はあるだろうか。今回は、直近の代表戦で招集されていない選手のなかから、日本代表に推薦したい5選手をピックアップする。

    ◆絶好調レイソル支える守護神。もはやJ1最高峰のGK

    GK:中村航輔(なかむら・こうすけ/柏レイソル)

     1995年2月27日生まれ。神がかったセーブを連発するJ1最高峰のGK。どんなに厳しいコースにシュートが飛んでも、抜群の反射で楽々と防いでしまう。22歳と若いが、絶体絶命のピンチでも動じないメンタルも魅力で、仮に失点しても気落ちすることがない。

     彼の好守はチームに安定と勢いをもたらしており、リーグ戦で連勝を続ける柏を最後尾から支えている。キャリアを重ねるごとにグレードアップしていくはずで、その成長を促進するためにも日本代表でもプレーしたいところ。いまだにハリルジャパンの本メンバーに招集されていないのが不思議なほどである。

    ◆高精度のクロスに加え、恵まれたサイズも魅力。左利きのSB

    DF:松原后(まつばら・こう/清水エスパルス)

     1996年8月30日生まれ。J1復帰初年度の清水を支えるレフティー。高校時代はFWだったこともあり、その攻撃力で存在感を見せている。足元の技術が高く、周囲とのコンビネーションから相手を崩すプレーが得意。もちろん、サイドを駆け抜けてのクロスも備える。また身長182cmと高さもあるため、守備面でミスマッチが起こらないのも魅力だろう。

     昨シーズン経験したJ2で心身ともに成長し、トップカテゴリーでも十分戦えることを証明した。ハリルジャパンのサイドバックは実力者ばかりだが、若く勢いのある松原が割って入れれば、競争はより面白くなる。

    ◆強靭なフィジカル備えJ1でも躍動。一発を持つストライカー

    FW:都倉賢(とくら・けん/北海道コンサドーレ札幌)

     1986年6月16日生まれ。5年ぶりにJ1の舞台に帰って来た札幌を牽引するストライカー。抜群の高さと強靭なフィジカルはJ2で猛威を振るったが、その存在感はそのままJ1でも通用している。守備に人数を割くチームにあって、都倉の決定力は拠り所になっている。

     劣勢の時間が続いても、最前線の背番号9がいるから耐え抜くことができる。そうした期待に応えるように、都倉は相手DFとバトルを繰り広げ、貴重なゴールを奪っている。ハリルジャパンはショートパスを繋いで崩しきるようなサッカーを目指しておらず、一発を持つ都倉のような選手は武器となるのではないか。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/24(水) 7:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 17:03:44.78 _USER9

    20170521-00010001-goal-000-1-view[1]


    スペイン2部のテネリフェに所属する元日本代表MF柴崎岳は、クラブとの契約を延長する可能性があるようだ。現地紙『エル・ドルサル』が報じた。 
      
    柴崎は今年に2月に鹿島アントラーズから6ヶ月間の契約でテネリフェに完全移籍。今夏で契約が満了となるが、テネリフェが1部に昇格した場合、クラブは契約を延長する意向があるのだという。 
      
    テネリフェはリーグ第39節を終えて勝ち点60の4位(全42節)。上位2チームが自動昇格となり、3~6位チームが1部昇格プレーオフにまわる。テネリフェは2位ジローナとは勝ち点9差、7位ウエスカとは勝ち点4差であるため、昇格プレーオフを戦う可能性は高い。 
      
    加入当初は不安障害とも報じられ、チームのフィットに時間を要した柴崎だが、ここ最近はリーグ戦4試合フル出場を続けるなど存在感を示している。 
      
    同紙は「彼はいくつかのクラブからの関心を集めている。リーガ・サンタンデール(=スペイン1部)のクラブもあるだろう」とし、柴崎がテネリフェ島への生活に順応してきていることも紹介している。

    フットボールチャンネル 5/24(水) 12:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010018-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 01:27:11.85 _USER9
    21日のボローニャ戦終了後、今シーズン限りでミランを退団することを発表した日本代表のMF本田圭佑について、
    ミラン情報サイト『ピアネタ・ミラン』が22日、特集を組んだ。

    本田にとってボローニャ戦は、ホームのサン・シーロで行われるラストマッチとなる。
    今シーズンは構想外となり、出場機会を極端に減らしていたが、「準備は万端」であった。

    突然、ヨーロッパリーグへの出場の可能性が懸かった大一番で、FWカルロス・バッカに代わり58分から出場すると、
    73分には左足でFKを振りぬき、今シーズン初得点をマーク。

    試合の流れを変え、ミランに勝利をもたらす活躍をした本田について、同サイトは「ホンダ、サンシーロでの最後は主役級」と称えている。

    ■愛されなかった背番号10

    また「ティフォージ(サポーター)から愛されなかった」ことにも触れている。
    本田は「良いテクニックを持っており、戦術的には貴重な選手であり、頭も良い。
    それに非常にプロフェッショナルな選手だ」として、愛されなかったことを疑問視した。

    一方で、「マーケティング目当てで獲得したというレッテルが貼られていた」ことが影響していたとも推測している。
    このため、もし本田が背番号10番以外を選んでいたとしたら、ミランのサポーターの態度は違っていたのかもしれないと指摘した。

    それでも本田は腐ることなく、「模範的なプロ選手であり続けた。加入した初日から、コンディションを保つために労を惜しまなかった」ため、
    「彼を指導した監督は全員、彼について好印象を持っていた」と伝えている。
    このため、「ミランでは大成功を収めることはできなかったが、足跡はしっかり残した」と分析した。

    ボローニャ戦では、ゴールという形でサポーターにプレゼントを送った本田は
    「決して愛されることはなかったものの、おそらく以前よりは喜ばれ、記憶されるだろう」と締めくくっている。

    GOAL 5/24(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 16:11:36.91 _USER9
    人気サッカー漫画『キャプテン翼』の作者・高橋陽一氏が24日、東京・表参道ヒルズで行われたスイスの高級腕時計ブランド『ウブロ』のポップアップブティック期間限定オープニングイベントに出席。
    今後、自身の漫画で登場させたい選手にFC東京U-18所属の久保建英選手(15)を挙げ「すごく応援しています。世界にも通用する選手になるんじゃないかなと期待しています」と絶賛した。

    先月15日のJ3のセレッソ大阪U-23戦では、15歳10カ月11日でJリーグ最年少得点を決め、北海道コンサドーレ札幌戦でトップチームデビューを果たすなど、大活躍中の久保選手。
    高橋氏は、U-20日本代表での活躍ぶりにも触れ「テクニックはもちろんなんですけど、海外の大きな体格の選手にも物怖じしなくて、将来有望なんじゃないかと思っています」と興味をひかれている様子だった。

    同店では、あす25日限定で『2018FIFAワールドカップロシア大会』で優勝国に贈られる優勝トロフィーを一般公開。
    この日、一足先に日本初お披露目となったが、高橋氏は「やっぱりスゴいですね。輝いているなと思いますね。
    これが本物なんだって感じですね」と間近にした喜びを語っていた。

    イベントにはそのほか、サッカー日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督、元サッカー日本代表の中田英寿氏も出席。
    同店は、6月11日まで東京・表参道ヒルズRスタジオにて営業される。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13105882/
    2017年5月24日 14時21分 オリコン

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 23:56:39.07 _USER9

    20170525-01640095-gekisaka-000-6-view[1]

    メッシ 脱税の有罪確定、最高裁が訴え退ける 収監はされず

    スポニチアネックス 5/24(水) 23:48配信

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)が、脱税で有罪が確定した。
    昨年7月に父ホルヘ氏とともにスペインの裁判所から禁錮1年9月、罰金370万ユーロ(約4億6250円)の有罪判決を受け、
    直後に最高裁判所に上告。
    24日に訴えが退けられた。
    ただし、スペインでは2年未満の禁錮刑の場合、執行を猶予される慣例があり、収監されることはない見通し。

    メッシは父ホルヘ氏とともに07~09年に肖像権を管理する会社の売上高を過少に申告し、
    420万ユーロ(約5億2500万円)を超える税金を免れていた疑いで13年6月にスペイン税務当局から告発され、
    15年10月に同司法当局から禁錮1年10月を求刑されていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000172-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 12:39:33.06 _USER9

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    「ESPN」がミラン10番の去就を特集 Jリーグ復帰は「最も容易な移籍」

     日本代表FW本田圭佑は、今季限りでACミランを退団することを21日の第37節ボローニャ戦(3-0)後に自身のツイッターで発表した。3年半を過ごしたミランのラストシーズンでの成績は、残り1試合を残す段階で7試合出場1得点。期待通りの働きができなかった背番号10だが、来季の新天地はどのクラブになるのか。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」も特集している。

     2014年1月に期限付き移籍で加入した本田は、ミランでの3年半に別れを告げることになった。特集では「彼の“夢の移籍”は完全な悪夢にはならなかったが、本田はしばしイタリアで出場機会の少なさに苦しむことになった。そして、望んでいたようなインパクトを残すことができなかった。彼の才能に疑いの余地はないが、30歳の段階で、彼からこれ以上のものを期待することができるのか」と本田の現状を分析。そして新天地候補として浮上している5カ国のリーグを挙げて、移籍実現の可能性を占っている。

     最初に登場したのは、Jリーグ復帰。「最も容易な移籍で、選手とリーグのどちらにも意味がある」と分析している。

    「彼は最大ではないが、依然としてアジアのビッグスターの一人である。本田はJリーグで大きな興味を引く存在になるだろう。中国スーパーリーグから国際的なスポットライトをいくらか奪い返すためにも。スポンサー、メディア、ファンの興味、いずれも大きなディールだ」

     本田が母国帰還を果たすことによって世界的ビッグネームをかき集め、イングランドでも放送されるようになった中国リーグへの一定の対抗策になるかもしれないと分析。イタリアで出番を失い、日本代表での定位置が「危険になっている」という現状から「本拠地(Jリーグ)でのプレーは代表選出を容易にする」と記されている。

    プレミア勢が無視できない商業的価値

     2番目として登場したのは、イングランドのプレミアリーグ。ミラン移籍前にはリバプール、アーセナル、トットナムからの関心が伝えられたが、「彼のミランでの活動の乏しさは、彼をレーダーの外に置いてしまった。そして、どんな選手でも獲得できるプレミア上位クラブの興味も奪い去った」と厳しい現状が指摘されている。

     だが、「経験、才能、創造力、そしてミランでの苦しい日々から自らを証明したいという熱望が本田にはある」と分析。さらにストロングポイントは、フィールド外に存在するという。

    「アジアのスター獲得は多くの商業的機会を手にすることになる。東方からフィールド外のアドバンテージを保証するものがいるとするなら、それは本田だ。アジアで最も人気を持つかもしれない男が、世界で最も人気のあるリーグにやってくることは大きなニュースになるかもしれない」

     マーケティングとスポンサーという経済効果は見逃せないと、特集では指摘している。

    つづく

    2017年5月24日 11時57分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13105198/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 17:28:25.76 _USER9

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    米女子サッカーのシアトル・レインで、今季もなでしこジャパンのコンビが奮闘している。川澄奈穂美と宇津木瑠美。昨年はリオデジャネイロ五輪の出場を逃した日本女子代表で中心選手だった2人が、米国で新たな輝きを見せている。
     31歳の川澄は、古巣のINAC神戸から完全移籍して2年目。最近は代表から遠ざかっているが、持ち前の攻撃力は衰えていない。13日のワシントン・スピリット戦では今季初得点とリーグ新記録の4アシストを記録。通算4度目となる週間最優秀選手に選ばれ、「レベルの高いリーグで結果を残すことは非常に自信になるし、もっともっと頑張ろうという気持ちにもなる」と声を弾ませた。
     28歳の宇津木は、6季プレーしたフランス1部リーグから昨年加入し、米国のプレーにすっかりなじんだ。MFとして攻撃の起点となり、川澄との連係も絶妙。盛んに声を出して攻守に欠かせない存在となっている。「中盤の選手が真っ白なパレットに道をつくりながら、サイドの選手が色を付け、最後の選手(ストライカー)が形にしていくのがサッカー。全員が関わるスタイルが着々とできている」。そう手応えを口にする。
     川澄も宇津木もプラス思考で仲間の信望を集められる選手。シアトルは2年ぶりのプレーオフを目指しており、日本選手2人がカギを握っている。(シアトル時事)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052300137&g=scr

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 22:00:38.83 _USER9

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     サッカーの元ドイツ代表で、トルコ1部リーグのガラタサライからJ1神戸に移籍加入するルーカス・ポドルスキ
    の来日が7月上旬で固まったことが24日、分かった。関係者によると、神戸は記者会見へのサポーター参加を
    検討している。ガラタサライは6月に今季最終戦を迎える。 
      
    神戸での背番号はドイツ代表でも背負った「10」に決まっている。神戸は練習着などを既に送っているという。


    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170524/jle17052421320016-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 18:03:50.54 _USER9

    20170524-00000025-jij_afp-000-2-view[1]


    PSG本部やディ・マリア宅を家宅捜索、脱税の疑い

    AFP=時事 5/24(水) 13:33配信

    【AFP=時事】フランス警察は23日、同国リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)本部や、同チームでプレーするアンヘル・ファビアン・ディ・マリア(Angel Fabian Di Maria)らの自宅を脱税容疑で家宅捜索した。関係者が明らかにした。

    【写真】家宅捜索を受けたパストレ

     サッカー情報の公開サイト「フットボール・リークス(Football Leaks)」で、金融取引やトップ選手が関連するその他の詳細情報が暴露されたことを発端として、フランス検察は昨年12月に捜査を開始していた。

     関係者によると、家宅捜索を受けたアルゼンチン代表のディ・マリアとハビエル・パストレ(Javier Pastore)は、肖像権収入を隠す目的でのタックスヘイブン(租税回避地)使用をめぐる捜査に関連し、事情を聴かれているという。

     警察はまた、ナント(FC Nantes)所属でアルゼンチン出身のエミリアーノ・サラ(Emiliano Sala)の自宅も家宅捜索を行った。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000025-jij_afp-socc

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