
31歳の川澄は、古巣のINAC神戸から完全移籍して2年目。最近は代表から遠ざかっているが、持ち前の攻撃力は衰えていない。13日のワシントン・スピリット戦では今季初得点とリーグ新記録の4アシストを記録。通算4度目となる週間最優秀選手に選ばれ、「レベルの高いリーグで結果を残すことは非常に自信になるし、もっともっと頑張ろうという気持ちにもなる」と声を弾ませた。
28歳の宇津木は、6季プレーしたフランス1部リーグから昨年加入し、米国のプレーにすっかりなじんだ。MFとして攻撃の起点となり、川澄との連係も絶妙。盛んに声を出して攻守に欠かせない存在となっている。「中盤の選手が真っ白なパレットに道をつくりながら、サイドの選手が色を付け、最後の選手(ストライカー)が形にしていくのがサッカー。全員が関わるスタイルが着々とできている」。そう手応えを口にする。
川澄も宇津木もプラス思考で仲間の信望を集められる選手。シアトルは2年ぶりのプレーオフを目指しており、日本選手2人がカギを握っている。(シアトル時事)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052300137&g=scr
似た人を近所でよく見たんだけど本人かな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495528105/

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