サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 18:37:16.98 _USER9

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    地元紙が選手の明暗を格付け、原口は「敗北者」の烙印 「4年目はやってこない」

     ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は来季プレミアリーグ昇格する英2部ブライトンに移籍する可能性が浮上している。ドイツ地元紙は31試合(先発23試合)出場、1得点に終わったアタッカーの今シーズンを総括し、「敗北者」と断罪。「代役はもう見つかった。さよなら、元気」と移籍確定と報じている。

    「ヘルタBSC、シーズンを振り返る」と特集したのはドイツ地元紙「ベルリナー・ツァイトゥング」。チームの選手の明暗を格付けした特集で、コンフェデレーションズ杯ロシア大会でドイツ代表に選出される躍進を果たしたDFマルヴィン・プラッテンハルト、DFジョーダン・トルリナガが「勝利者」と格付けされるなか、原口は「敗北者」の烙印が押されている。

    「誰よりもシーズンで多く、長く発言した男だ。日本の記者たちは誰が試合で最も活躍したのか興味を示さない。彼は出番がない試合でも、何分か話をしていた。しかし、今季の失敗後には彼は何も話そうとしなかった。26歳の原口は3年前にベルリンにやってきたが、4年目はやってこない」

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に信頼されるウインガーは日本メディアの取材に応じていたが、今季の不振からその注目度の高さが揶揄されている。そして、今季限りの移籍は確実視されている模様だ。

    「ヘルタは原口の不振を心配していた」

     不振の原口は長らくヘルタの懸案事項だったという。「ヘルタは原口の不振を心配していた。あまりに周囲に無関心だった」「彼は自制心を失い、チームのストラクチャーにとって危険な存在だった」とドリブラーは厳しく批判されている。そして、移籍濃厚な原口は惜しまれていないという。

    「ヘルタはすでに代役を見つけている。インゴルシュタットのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーだ。とても敏捷なウインガーの移籍金は300万ユーロ(約3億6000万円)。さよなら、元気。さよなら、親愛なるチームメートよ!」

     新天地イングランドを目指す原口の移籍は確実と報じられている。ヘルタではすでに過去の存在になってしまったようだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010009-soccermzw-socc 
     

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    228: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 22:36:29.76
    モラタ、公衆に向けてのバルコニーのあいさつを拒否
    あーもうこれは来期おりませんわの予感大

    なおハメスは残る予感大


    c6b7f5551c0011ec556723581f3974d0


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 23:24:55.38 _USER9

    20170523-00000106-sph-000-2-view[1]

    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は23日から、決勝トーナメントに日本勢が登場する。3チームが1次リーグを1位で突破するのは8年ぶり。2008年以来のアジア制覇、19年以降のACL出場枠を死守するために、負けられない戦いに突入する。 
      
    16強には鹿島、浦和、川崎が入った。3チームが1次リーグを突破したのは14年以来で、そろって1位通過したのは09年以来のことだ。 
      
    優勝へ難関となりそうなのが中国勢。日本勢は1次リーグで、中国勢から09年以降最低の勝ち点5しか奪えなかった。1回戦では鹿島が広州恒大と戦う。Jリーグの原副理事長は「鹿島は1次リーグで中国勢と当たっていない。アウェー戦が重要だ」と指摘した。 
      
    今後の出場枠を確保するためにも、16強で負けられない。各国・地域のACL出場枠は、出場チームの成績と代表チームの成績を点数化し、合算値の上位に多く振り分けられる。東地区2位の日本は、18年は今季と同様の出場枠が与えられる。 
      
    ただ、19年以降はACL出場チームの成績がより重要視されるようになる。15~18年の成績が対象となるが、昨年は8強に1チームも残れなかった。東地区3位の中国勢に押され気味で、抜かれれば直接本大会から出場できるチーム数が今季の3チームから2チームに減ることになる。

     「8強に3チーム残るよう頑張ってほしい」とJリーグの村井チェアマン。多くのチームが勝ち残ることも求められる。(小川寛太)

    産経新聞 5/22(月) 22:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000571-san-socc

    【決勝トーナメント1回戦】[第1戦]

    (5月22日)
    エステグラル 25:15 アルアイン [テヘラン]
    アルアハリ 26:45 アルアハリ[ジッダ]

    (5月23日)
    広州恒大 21:00 鹿島 [広州]
    ムアントン・U 21:30 川崎F[ノンタブリー]
    ペルセポリス 24:00 レフウィヤ [テヘラン]
    エステグラル・フゼスタン 25:00 アルヒラル [マスカット]

    (5月24日)
    済州ユナイテッド 15:00 浦和 [済州]
    上海上港 21:00 江蘇蘇寧[上海]

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 06:51:34.04 _USER9

    20170523-00025994-sdigestw-000-22-view[1]


    アルゼンチンの老舗が「なんて15歳だ!」と銘打ち。 
      
    南アフリカ戦の快勝劇から一夜明け、欧米の各国メディアがこぞって取り上げたのが、決勝アシストでU-20日本代表に勝利をもたらした久保建英だ。なにをおいてもまず、その15歳という年齢に衝撃を受けたようだ。 
      
    世界の報道機関はどう伝えたのか。いくつかの記事をピックアップして紹介しよう。

    「なんて15歳だ!」との見出しで久保を称えたのが、アルゼンチンの老舗スポーツ紙『Ole!』のインターナショナル版だ。
     
    「マシア(バルセロナの下部組織)出身のリトルボーイのパスがアジア王者の日本に勝利をもたらした。そう、彼はまだ15歳。そう、20歳以下の大会で5歳も飛び越してプレーしているのだ」と驚きをもって報じ、「福岡のバルセロナスクールで才能を見出された」と、マシア時代の写真を使い、その生い立ちを書き綴っている。
      
    ポルトガルからはスポーツオンラインの『MAIS FUTEBOL』。そのヘッドラインは「15歳のアシストが試合を決めた」で、「59分に登場するや流れを変え、すぐさまピッチ上の主人公となった」と褒めちぎった。「バルセロナで将来を嘱望されていたが、契約上の問題で日本への帰国を余儀なくされた。現在はFC東京で才能を育まれている」と記している。
      
    U-20ワールドカップのホストントリー、韓国国内でも話題沸騰。『朝鮮日報』オンラインは「背番号20のあどけない日本人選手が準備を始めると、サポーターから歓声が上がった。日本サッカー界が『天才』と呼ぶ久保建英だ。我らのイ・スンウが『韓国のメッシ』と称されるように、久保は日本で『リトル・メッシ』と呼ばれている」と説明。
      
    さらに、「所属チームはもちろん、日本のサッカー界全体が久保をサポートしはじめた。2020年の東京オリンピックを控え、さまざまな代表チームに久保を選抜してキャリアを積ませている」とした。

    『ESPN』は「(南アフリカの)守備陣を完全に欺いた」。 
     
    日本が初戦で対戦した南アフリカのサッカー専門サイト『SOCCER LADUMA』は、「1-0とリードしてからお互いに好機があり、我らがアマジタ(U-20南アフリカ代表の愛称)はスコアをダブルにできる可能性が十分にあったが、あの時間帯に逃がし続けたのが結果的に響いた」と悔やみつつ、「15歳の久保はピッチに入るやいなや、立ちどころに才能を見せつけた。ゴールにこそ繋がらなかったが、いきなり小川に通したスルーパスは見事」と評した。
      
    そのほか、『ESPN』は堂安律の決勝点を導いた久保の折り返しを「(南アフリカの)守備陣を完全に欺いた」と伝え、『EURO SPORTS』は「日本のヤングアタッカーたちが躍動した。なかでも久保建英は15歳ながら観衆を大いに沸かせた」と報じている。
     
     先発かベンチスタートかは定かでないが、水曜日の第2戦・ウルグアイ戦でも確実に出場機会は訪れるだろう。1年前、高円宮プレミアリーグに飛び級で出場して話題をさらっていた神童は、ついに世界中のメディアの関心を集めるまでの存在となった。

    SOCCER DIGEST Web 5/23(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00025994-sdigestw-socc 
      

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    340: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:49:40.77
    https://youtu.be/Mi9g9joeDrI


    カルバハルがナチョ、モラタ、マルセロからベンゼマを弄れと指示されるが躊躇するカルバハルw
    でもノリに合わせる為にベンゼマを弄るが、やっぱり変な空気が流れて全員爆笑するww

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:08:23.17 _USER9
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が、自身の公式ツイッターで今季限りの退団を表明した。
    今季の本拠地最終戦のボローニャ戦に後半途中から出場。

    後半28分にFKを決めて今季初得点を挙げた試合後、「ミラニスタ(ミランのファン)の皆さん、ありがとう」などとイタリア語でつづった。
    今後はスペイン、イングランドなど欧州の主要リーグ内で移籍先を模索する。

    金狼がミラノに別れを告げた。FW本田はボローニャ戦で直接FKを決めて、今季初得点をマーク。
    ホーム最終戦で喝采を浴びた背番号10は試合後、21日に新たに開設した公式ツイッターでミラン退団を表明した。

    「今季でミランを離れますが、また近いうちにお会いできることを楽しみにしています。
    次にお会いする時は、サッカー選手としてではないかもしれません。その時が来るまで、私は自分の目標に向かって日々頑張っていきます」

    2014年1月にCSKAモスクワ(ロシア)から鳴り物入りで加入してから3年半。
    ともに過ごした地元ファンを尊重し、イタリア語で記した。

    栄光の10番を背負って、リーグ戦80試合に出場。この日のFKがミラン通算9点目だった。
    3年半の契約が切れる今季は、ここまで37試合のうち、出場7試合にとどまった。出番を確保できないまま契約満了を迎えるため、退団を決意した。

    今後は、欧州の主要リーグを最優先に移籍先を探る。欧州内での報道では、スペインやイングランドプレミアリーグの中堅クラブ複数が、
    移籍金が発生しない本田の獲得に興味を示しているという。移籍情報サイト「transfermarkt」では本田の市場価値は350万ユーロ(約4億3580万円)とされており、中堅以下のクラブでも手が届く。

    「この3年半は常に挑戦が続きましたが、そのおかげで人間として成長できました」
    本拠地サン・シーロでの最終戦で惜別のFKを決めた本田。28日に敵地で行われる最終節(対カリャリ)がミランでのラストマッチとなる。

    ★新興リーグに人気?!

    本田が今季限りでミランを退団することは既定路線だったため、シーズン途中から移籍先の候補がたびたび浮上しては、消えていた。
    ミランで構想外となっていた今季途中からは、欧州主要リーグのクラブだけでなく、米MLSや中国超級といった新興リーグのクラブへ移籍する可能性も取り沙汰されていた。

    ★Jリーグ復帰は

    本田の国内復帰の可能性は、現時点では低そうだ。本人が希望すれば獲得に乗り出すクラブが現れることは必至だが、本田を知るJリーグ関係者は
    「本人は日本に戻ってくる気は、今のところないようだ」と話しており、あくまでも欧州優先で移籍先を探す見通し。国内復帰が実現すれば2007年の名古屋以来となるが、今回も夢となりそうだ。


    写真
    no title


    サンケイスポーツ 2017.5.23 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170523/ser17052305030001-n1.html

    つづく

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 00:15:19.45 _USER9

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    来日20年超のゼムノビッチ氏が見る日本の育成事情「同じような選手ばかりが育ってくる」

    「日本で一番良いサッカーをしているのは小学6年生。なぜなら小学生は、学年ごとにチームがあるからね」――ズドラブコ・ゼムノビッチ

     セルビア出身のズドラブコ・ゼムノビッチ氏は、1995年に来日してからあらゆるカテゴリーの指導を経験してきた。2000年から02年まで清水エスパルスの監督としてプロの頂点を競ったが、一方でアマチュアも、大人から高校、さらには小学生までの現場を知り尽くしている。

    「セルビアでは、8歳から18歳まで1歳刻みでチームがあり、しかもずっと同じクラブで過ごすことが多い。でも日本は中学、高校と3学年で一つのチームしかない。これでは18歳までに4~5年間も無駄な時間を過ごすことになる。それに小中高で3度も監督が代わることもある。こうしたロスの多い方式を変えていかなければいけない」

     この言葉は9年前のインタビュー時のもので、その後はJクラブを中心に少しずつ改革は進んだ。部活でも複数のチームがリーグに参加できる仕組みが進んではいるが、それでもまだまだ無駄は多い。

    「習志野高校で指導をした時は、100人以上の部員が同じグラウンドで練習をしていた。指導者は、なんとか全員がボールに触れるように工夫をするわけだけど、結局、みんなが同じメニューに取り組むことになる。ポジションに即したトレーニングはできない。だから、同じような選手ばかりが育ってくることになる」

    技術は「練習すれば上達する」が、アイデアは教えられない

     日本にも才能豊かな小学生が少なくないことは、バルセロナへ久保建英(現FC東京U-18)、レアル・マドリードへ中井卓大君が加入したことでも証明済みだ。だが、せっかくの才能を見逃すことなく、最大限に開花させるシステムが整っていない。

    「日本の子供たちは可哀想だよ。監督、コーチ、さらには親からも、いろんなことを言われる。ある局面で3つの選択肢があっても、コーチに『右だ』と言われたら、右に蹴るしかない。日本の子供たちは、怒られ続けているからね。でも、ピクシー(ドラガン・ストイコビッチ)はコーチに指示されたら、絶対に逆のことをしたそうだよ」

     それが相手の裏を取るということだ。

    「テクニックは練習をすれば上達する。でもアイデアは、持って生まれたものだ。子供たちには、もっと自由にアイデアを発揮させなければならない。以前、(ジェフユナイテッド)千葉でプレーをしていたゴラン・バシリエビッチ(1995年に在籍)が言っていたよ。ピクシーの一瞬のアイデアは、我々が一晩中かけて考えても思いつかないんだから、ってね」

     今、日本でもサッカー選手は、子供たちが最も憧れる職業である。だが、せっかくの才能を最大限に広げ、創造性豊かなフットボーラーを育むためのシステム整備や、指導者の意思統一は発展途上である。

    THE ANSWER 5/22(月) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010001-theanswer-socc

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    • カテゴリ:

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:50:52.31 _USER9

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    アジア・チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦◇第1戦 広州恒大―鹿島(23日、広州天河体育中心) 
      
    【広州(中国)22日=内田知宏】鹿島MF三竿健斗(21)が自身初のセンターバックで広州恒大戦に先発することが22日、有力になった。この日の公式練習で主力組に入った模様。センターバックの植田、町田が負傷離脱し、経験者の西も負傷で帯同していない。ブエノは助っ人枠で登録外だ。 
      
    本職が昌子しかいない中で抜てきされる三竿健は「紅白戦ではやったことがある。もともと守備が好きで自分の特長。(本職の)ボランチでもセンターバックでも自分の良さを出せる」と意気込んだ。決勝T1回戦は過去に4度敗れている鬼門。石井正忠監督(50)は「最低でも勝ち点を取る」と選手の奮闘を期待した。

    スポーツ報知2017年5月23日07時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20170523hochi026/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:34:51.76 _USER9

    20170523-00000030-goal-000-2-view[1]


    ブンデスリーガ2部のカールスルーエに所属するMF山田大記が、退団することが決まった。自身のフェイスブックで明かしている。

    カールスルーエは今シーズン、ブンデスリーガ2部で不振にあえぎ、最下位での3部降格が決定した。2014年にジュビロ磐田から加入した山田は、序盤にはメンバー外を経験しながら、シーズン途中からはスタメンへ復帰。しかし、背番号10はチームを救う活躍はできなかった。

    山田はフェイスブックでドイツ語、英語、そして日本語で投稿。多くの選手がチームを離れることを認め、自身も退団に至ったと発表した。

    「シーズンが終了しました。ただただ悔しかったシーズン。色んなことを感じ、色んなことを学びました。チームは3部に降格が決まり、多くの選手がチームを離れます。僕自身もチームと話し合い、3年間過ごしたこの地を離れることになりました」

    一方で、多くのことを経験できたカールスルーエに感謝し、以下のようにコメントしている。

    「長いようであっという間の3年間。今年の降格という結果を除けば、仲間やスタッフ、サポーター、環境、全てに恵まれた3年間でした。自分に、海外で挑戦できる機会を与えてくれ、温かく迎え入れてくれたこのクラブに、本当に感謝しています。カールスルーエという街は、今では住みなれた居心地のいい場所で、カールスルーエSCというクラブは、今までもこれからも、自分にとって特別な存在です」

    自身の去就については「今後のことはまだ決まっていないので、はっきりと決まったら報告します」とした山田。ドイツに残ることになるのか、それともJリーグ復帰はあるのか、注目が集まるところだ。

    GOAL 5/23(火) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000030-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 08:19:46.37 _USER9
    サンダーランドは22日、デイビッド・モイーズ監督(54)が辞任したことを公式サイトで発表した。

    昨夏にサンダーランドの指揮官に就任したモイーズ監督は、愛弟子であるMFアドナン・ ヤヌザイやFWヴィクター・アニチェベを獲得しシーズンに臨んだが、開幕から低迷すると立て直しを図れず、最下位(6勝26敗6分け)で10年ぶりのチャンピオンシップ(イングランド2部)降格となった。

    今回の辞任についてモイーズ監督は、クラブ公式サイトで以下のように語っている。

    「サンダーランドの指揮官としてチャンスを与えてくれたエリス・ショート会長とチームを支えてくれたサポーターに感謝を示したい」

    「選手と後任の監督がチームをプレミアリーグ昇格に導いてくれることを私は祈っている」

    超ワールドサッカー2017年5月23日02時50分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_277475/

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 09:03:12.25 _USER9

    20170522-00025977-sdigestw-000-2-view[1]


    イタリア1部(セリエA)、ACミランの日本代表MF本田圭佑(30)が21日、ツイッターにアカウントを開設し、「ミランのサポーターのみなさん、ありがとう。
    今季でミランを離れるが、近いうちにまたお目にかかれるのを楽しみにしている。
    選手としてではなく、また違った形になるかもしれない」とイタリア語で退団を正式に報告した。現役引退についても思いを巡らせているようだ。

    ミランとは6月いっぱいで契約が満了する。日本代表のハリルホジッチ監督の意向もあって、有力視されていた米メジャーリーグサッカー(MLS)ではなく、欧州リーグへの移籍を中心に検討中だ。

    ミランではチーム低迷の元凶といわれたが、最後にけじめのゴールも決めた。
    21日の今季ホーム最終戦(対ボローニャ)では、FKで今季初ゴール。セリエAでのゴールは昨年2月14日のジェノア戦以来、462日ぶり。
    試合は3-0で完勝。今季初めて本田の活躍で勝ったといえる。

    今さらのゴールという見方もあるかもしれないが、この一発は新天地を求める本田にとって気分的にだいぶ違う。

    日本代表のハリルホジッチ監督にとっても、6月の代表戦のメンバー発表(今月25日予定)の最大の課題が解消したゴールだった。
    本田を選ぶのが順当なのだが、所属チームでの活躍が全くない状態では選ぶ理由がないので困っていた。
     たった1ゴールでも大義名分が立つというものだ。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170523/soc1705230730001-n1.htm
    2017.05.23

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 22:25:32.53 _USER9

    20170522-00000025-goal-000-2-view[1]


    レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が、同クラブを5シーズンぶりのリーガエスパニョーラ優勝に導いたジネディーヌ・ジダン監督を称賛している。

    21日のリーガエスパニョーラ最終節、敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦を2-1で制し、5シーズンぶり33回目のリーグ戦優勝を果たしたレアル・マドリー。翌日にはマドリッド市役所を訪問し、マヌエラ・カルメーナ・カストリージョ市長から祝福を受けた。

    ペレス会長はその場で、第一次政権時代にガラクティコ(銀河系選手)として迎え入れたジダン監督が、指揮官としてもクラブを成功へ導いていることに感謝の意を示した。

    「ジズー、我々に尽くしてくれたこと、そして今なお尽くしていることに感謝します。君は世界最高の選手となり、そして監督としても世界最高の存在です」

    GOAL 5/22(月) 21:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000025-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 15:31:57.65 _USER9

    20170518-01639845-gekisaka-000-1-view[1]


    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選の第8戦となるイラク戦(6月13日、イラン・テヘラン)まで、3週間あまり。現在3連勝中でB組首位に躍り出た日本代表で今、ハリルホジッチ監督(65)が一番不安視しているのが今野泰幸(G大阪)の回復具合だ。3月に行われたアラブ首長国連邦(UAE)戦で大車輪の活躍をし、一気に中心選手にまでなった34歳は、同戦で左足小指を骨折。復帰に予想以上の時間を要したからだ。

     「今野が心配だ」。65歳の誕生日を迎えた5月15日、ハリルホジッチ監督は6月の代表戦に向けて、偽らざる心情を口にした。UAE戦での負傷から2カ月以上がたっても実戦復帰できず、監督は「もっと早い回復を期待していた」と吐露していた。5月上旬には、代表スタッフをG大阪のクラブハウスに派遣して状態をチェックさせた。

     今野は同戦で2015年以来の代表復帰を果たし、即スタメンで起用された。攻守に労を惜しまぬプレースタイルで後半16分にはダメ押し点も決め、2-0の勝利に貢献。主将の長谷部を長期離脱で欠く中、指揮官に一発回答した今野は、一気に代表の中心選手にまで駆け上がった。それだけに、W杯切符獲得が迫ってきたチームにとって、今野がいるかいないかは大きな問題となる。

     代表戦は着々と迫ってきている。ハリルホジッチ監督は「次回は人数を増やして招集するかもしれない」と、最終予選でベンチ入りできる23人を超える人数の選手を呼び寄せる可能性をすでに示唆。指揮官の頭を悩ませている。

     遠いイランの地で行われるイラク戦のピッチに、今野の姿が見られるだろうか。

    産経新聞 5/21(日) 15:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000523-san-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 20:32:20.72 _USER9

    20170522-00025964-sdigestw-000-7-view[1]


    2017年05月22日(Mon)19時44分配信

    ホーム最終戦でFKによるゴールを決めた本田圭佑【写真:Getty Images】 
      
    本田圭佑がFKでゴールを決めた21日のボローニャ戦後、地元紙は本田を高く評価した。ほぼすべての地元紙で評点は7をつけていた。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』 7
    「投石(のようなシュート)でGKミランテの目を覚まさせ、2-0となる直接FKを決め、チームの3点目を決められる可能性だってあった。選手たちが言う通り、呼ばれた時に備えてちゃんと身を整えていた」

    『コリエレ・デッロ・スポルト』 7
    「2-0となるゴールを決め、サン・シーロに別れを告げる。ゴールを決めた直後には喜ばず、その後考え直したのはなんらかの批判のメッセージもあったのか。試合に投入されるや右でプレーし、フレッシュな状態にあることをアピールした」

    『トゥットスポルト』 7
    「モンテッラによる一手。リーグ出場7試合目だったが、外科医の執刀のように精密なFKを決めた」

    『コリエレ・デッラ・セーラ』 7
    「良質な足から繰り出すFKと、プロフェッショナルな姿勢への賛歌。去り際として最高の形ではないか」

    (文:神尾光臣【ミラノ】)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/22/post212171/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 17:18:24.39 _USER9

    no title


    19歳の“韓国のメッシ”「日本はライバルとは思わない」

    2017年5月21日、「韓国のメッシ」と呼ばれ、U-20韓国代表でバルセロナBのFWイ・スンウ(19)が、現在韓国で行われているU-20ワールドカップで、日本をライバルとみていないことを明らかにした。韓国・マイデイリーが伝えた。

    U-20韓国は20日、全州(チョンジュ)ワールドカップスタジアムで行われた同大会の初戦でギニアと対戦し3-0と快勝、イ・スンウはこの試合で1得点1アシストの活躍を見せた。好スタートを切った韓国は23日の第2戦でアルゼンチンと対戦する予定で、勝利した場合、ベスト16進出が確定する。

    イ・スンウは21日の練習後のインタビューで、取材陣に対し「南米は個人技に優れているため、しっかり対策をする必要がある。油断してはならない」とアルゼンチン戦への抱負を語った。
    一方で、日本が南アフリカとの初戦で2-1の勝利を収めたことについては「日本をライバルと思ったことはない。僕たちは目標に向かっていくだけで、日本がどうするかは重要ではない」と答え、「日本のメッシ」と呼ばれる久保建英についても「僕の競争相手ではない」と語り、自信をのぞかせた。

    この記事には韓国の主に男性ネットユーザーから1000を超えるコメントが集まっており、
    「年配の人にはイ・スンウは生意気に見えるだろうけど、サッカーには彼のように堂々と自信に満ちあふれた姿が、本人にとってもチームにとってもいい」「これは生意気な発言じゃなくて、事実。それだけの実力の裏付けがあるから言えること」などの支持票が目立つ。

    また、「15歳の久保と比べたらイ・スンウも恥ずかしいでしょ」「バルセロナの選手が日本を気にするわけがない」など、日本との比較に異議を唱える声もあり、
    「イ・スンウは久保くらいの時、50メートルのドリブルゴールを決めた」など、2014年のアジアサッカー連盟(AFC)U-16選手権の日韓戦で2ゴールを決めたイ・スンウの活躍に触れるコメントもあった。

    中には、「イ・スンウのコメントは、日本だけじゃなくてどのチームも気にせずに、これまで通りに頑張りたいっていう意図だと思うけど…」と、発言の真意への疑問も寄せられた。(翻訳・編集/松村)

    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=178866&ph=0

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 20:21:37.29 _USER9

    20170521-00000185-dal-000-4-view[1]


    元日本代表DFの前線起用後は8戦負けなし!
    [J2リーグ15節]東京V 1-2 京都/5月21日/味スタ
     
    京都サンガが誇るJ2屈指のダブルハイタワー、田中マルクス闘莉王とケヴィン・オリスの2トップが、上位・東京ヴェルディとの一戦でも猛威を振るった。
     
    「相手にボールを回され、暑さもあるなかで走らされて厳しい前半だった」と京都の布部陽功監督が述べたように、
    前半は好調のホームチームを相手に劣勢を強いられる。40分には東京Vのドウグラス・ヴィエイラに先制点を許し、前半を折り返した。
     
    迎えた後半、空中戦に抜群の強さを誇る闘莉王(185センチ)とオリス(192センチ)のコンビを軸に、京都が徐々にペースを掴む。
    49分、56分、59分と、ふたつのターゲットめがけて繰り出すロングボールから、立て続けにチャンスを作った。
     
    そして流れが傾き始めた67分、同点に追いつく。オリスがハイボールの競り合いでラフなチャージを受け、FKを獲得。
    キッカーの石櫃洋祐が蹴った絶妙なボールに、本多勇喜が頭で合わせてネットを揺らした。
     
    試合を振り出しに戻した京都はさらに80分、闘莉王からボールを受けたベルギー産ストライカーが右足を強振。地を這う鮮やかなシュートをゴール右に突き刺さした。

    持ち前の縦に速く、パワフルな攻撃をツボにはめ、京都が見事に逆転勝利。闘莉王のFW起用を決めた8節の愛媛戦から、じつに8戦負け知らず(4勝4分け)の快進撃だ。

    日本代表戦を彩る美女サポーターたち

    試合後、京都自慢の2トップについて指揮官は「ケヴィンは高さ、闘莉王は高さに加えてポジショニング。このふたりを前線に置くことで、主導権を握れる」と説明した。
     
    実際、この試合で際立っていたのは、元日本代表戦士の柔軟な動きだ。基準点として振る舞うオリスに合わせ、絶えずポジションを調整し、巧みにボール引き出しては好機を創出していた。
     
    布部監督は闘莉王について、「京都の強みを考えた上で前線に置いている。多くのフォワードがいるなかで、練習でも彼の(FWとしての)得点感覚やセンスを感じる」と称えた。
    さらに「一時的ではなく、完全なるコンバート」と、本来のCBではなく、今後も前線での起用を考えていると述べた。
     
    その言葉を記者から耳にした闘莉王は「自分ではフォワードだと思ってないんですけど」と戸惑いを見せつつも、「とりあえずみんなの起点になる。守備陣を楽にする。
    相手に怖さを与える」と、自身の役割を語った。そして、「みんなを楽に、伸び伸びとやれるように気を使うことは、ディフェンダーの時と変わらない」と付け加えている。
     
    また、サイドハーフとして巨漢2トップをフォローする小屋松知哉も「チームとしてはあの形(闘莉王のFW起用)でずっとやってきて、徐々にみんなも合うようになってきた。
    課題はまだまだありますけど、チームのみんなで共有しながら戦い、結果に繋がっている。プラスに働いていると思います」と、現在の戦術に好感触を得ているようだ。
     
    8戦負けなしで好調を維持しているものの、上位進出を果たすためには「引き分けが多いので、勝ち切りたい」(同点弾の本多)。
    アウェーで好調チームをも撃破し、自信を深めた“ハイタワー戦術”。さらなる磨きをかけ、8年ぶりのJ1復帰に邁進する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00025986-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 5/22(月) 17:40配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 17:14:40.98 _USER9

    20170522-01639999-gekisaka-000-2-view[1]

    日本サッカー協会(JFA)は22日、今月29日から6月10日にフランスで行われる第45回トゥーロン国際大会2017のU-19日本代表戦を『NHK BS1』で全試合生中継することが決定したと発表した。 
      
    同大会で日本はイングランド、アンゴラ、キューバと同じA組。各グループ1位3チームと各組2位の中から成績上位1チームの計4チームが準決勝に進むことになるが、日本がグループリーグを突破した場合も、それ以降の全試合を生中継する予定となっている。

    以下、グループリーグの試合日程

    5月29日(月)
    日本 23:55 キューバ [オーバーニュ]

    6月1日(木)
    日本 23:55 アンゴラ [サロン・ド・プロバンス]

    6月4日(日)
    日本 21:55 イングランド [オーバーニュ]

    ※時間は全て日本時間

    ゲキサカ 5/22(月) 16:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01639999-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 20:10:29.46 _USER9

    20170522-00000107-dal-000-2-view[1]


    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが21日、スペインリーグ優勝を決めた場面で自身の扱われ方に問題があると不満をぶちまけた。

    優勝決定のマラガ戦のあと、ミックスゾーンで語ったもの。ロナウドは「人々は何も僕のことを知らないまま、僕のことを話している。
    サッカーのことでもそれ以外でもすごく悪意を持っていて、まるで僕は犯罪者のよう。
    サッカーに関する批判は心配していない。
    だって結果を出せば批判する人は口を閉じるのだから。
    僕は聖人ではないけど、逆に人々が言っているように悪魔でもない」と、これまで鬱積していた思いを一気に吐き出すように話した。

    スペインリーグ優勝については「シーズン当初から僕らはリーグ優勝を目標にしていた。
    監督のチーム運営の助けがあり、スペクタクルなシーズン終盤になった」と分析。
    6月3日に控えるユベントス(イタリア)とのチャンピオンズリーグ決勝に関しては「とても難しい試合になるが、楽しまないと」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000107-dal-socc
    デイリースポーツ 5/22(月) 18:27配信

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/d/d/dd907_1494_1c8accb5_06d50cfe-cm.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/03/GettyImages-660165790.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/1/500x400/img_71dcb6fa1bbfa1457d9fa099405aa2ce202966.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/7/500x400/img_f7f379f94b2a8753116a6331b37dd107164371.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 13:29:06.47 _USER9

    20170522-00000004-goal-000-6-view[1]


    21日に行われたセリエA第37節ミラン対ボローニャ戦で今シーズン初得点を挙げた日本代表のMF本田圭佑に対し、チームメートのDFイニャツィオ・アバーテが称賛を送っている。

    この日も本田はベンチスタートだったが58分、0-0の段階でFWカルロス・バッカに代わり出場した。すると69分、FWジェラール・デウロフェウのゴールでミランが先制すると、73分には本田にチャンスが訪れた。本田はゴール正面やや左の位置からのFKを左足で決め、今シーズン初ゴールをマークした。その後、ロスタイムにFWジャンルカ・ラパドゥーラが3点目を決めて、ミランはボローニャに3-0と完勝した。

    本田は今シーズン限りでミランとの契約が満了し、退団が濃厚とみられている。ホームのサンシーロでのラストマッチで今シーズン初ゴールをマークした本田には、現在は目の負傷で戦列を離れているチームメートのアバーテからも称賛が届いた。右サイドで本田とタッグを組むことの多かったアバーテはツイッターで賛辞を送っている。

    「皆、おめでとう。特に、ケイスケには拍手を送りたい。彼のようにプロフェッショナルであり、真摯な模範となる選手は稀だ」

    GOAL 5/22(月) 11:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 18:04:41.15 _USER9
    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気は、来季のプレミアリーグ昇格を決めたブライトン&ホーブ・アルビオンに移籍することになるかもしれない。独紙『キッカー』が報じている。 
     
    今季のブンデスリーガで31試合に出場した原口は、かねてからプレミアリーグ移籍を希望しているといわれていた。ヘルタは2018年まで残っている原口との契約を延長する意思があったものの、移籍を望む原口と残留を望むクラブの間で交渉は難航していた。 
      
    今月上旬には「原口はヘルタと契約を延長するか退団するかを10日以内に決めなければならない」と報じられており、去就の決断が迫られていた。

    『キッカー』紙によれば、ヘルタは原口への契約延長オファーを取り下げ、原口はブライトンと交渉を進めているという。 
      
    ブライトンは今季のチャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)を2位で終え、35年ぶりの1部リーグ昇格を決めた。プレミアリーグが創設されて以降は、同クラブにとって初めてのことである。 
      
    また独紙『ビルト』は、すでにヘルタは原口の後釜としてインゴルシュタットに所属するオーストラリア代表MFマシュー・レッキーの獲得に動いていると伝えている。

    フットボールチャンネル 5/22(月) 17:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010029-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 13:43:56.57 _USER9

    20170521-01639944-gekisaka-000-1-view[2]


    U-20日本代表は21日、韓国で開催されているU-20ワールドカップ(W杯)・グループD第1節でU-20南アフリカ代表と対戦し2-1の勝利をおさめた。途中出場から得点に絡むプレーを見せた15歳の久保建英に対して、南アフリカメディア『サッカー・ラドゥマ』が称賛の言葉を贈っている。 
      
    1-1で迎えた59分、日本は最初の交代カードを切り、三好を下げて久保を投入。最終ラインからパスを引き出した久保は華麗なタッチから即座にスルーパスを送り南アフリカ守備陣の背後をとる。ここに走りこんだ小川が決定機を迎えるも、ペナルティエリアを飛び出した相手GKに阻まれて追加点は生まれない。 
      
    待望の逆転ゴールは72分に決まった。ショートパスをつないでペナルティエリア左の久保がフリーでパスを受けると、マイナスへのグラウンダーのパスを選択。堂安が冷静にゴールを決めて2-1となる。そして、リードを守りきった日本が2-1の勝利をおさめている。 
      
    同メディアは存在感を発揮した久保について「細かいパスや優れた技術など、才能を披露。GKにセーブされたが、小川に通したスルーパスは見事だった」と評価した。

    フットボールチャンネル 5/22(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010011-footballc-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 13:54:44.05 _USER9

    GettyImages-681919100a-800x533[1]


    現地時間5月21日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ38節で、バルセロナ相手に2得点を奪う衝撃の活躍を見せたエイバルのMF乾貴士にスペイン紙が高評価を与えている。
      
    21日の『アス』紙はこの試合の乾に対し、最高評価となるクローバーマーク3つをつけている。これはリオネル・メッシのPKをストップする活躍を見せたGKのジョエル・ロドリゲスと並びチームトップだ。
      
    また『マルカ』紙も同じく星3つの満点評価。こちらもジョエルと並びエイバルでは最高で、「乾は可能な限りで最高のパフォーマンスを披露した」と評した。
      
    バルサ相手にゴールを奪った初の日本人選手となった乾だが、プレミアリーグのレスターに所属する日本代表FWの岡崎慎司も自身の『ツイッター』でその偉業を讃えている。
     
    「乾たかしがカンプノウで2発。 このニュースを知って興奮しない日本のサッカーファンはいないと思う。 負けたけど、今後日本人としてあるかどうかも分からない事をした。 サッカー小僧が伝説残したと思う。 興奮が冷めない」
      
    試合は2-4と敗れてしまったものの、バルサ相手に衝撃の活躍を見せた乾。最高の形で今シーズンを締めくくった日本人MFのさらなる飛躍を期待したいところだ。

    SOCCER DIGEST Web 5/22(月) 11:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00025974-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 19:32:55.94 _USER9
    バルセロナの熱狂的なファンとして知られる小柳ルミ子さんが22日に自身のブログを更新し、今季のリーガ・エスパニョーラについて振り返っている。

     バルセロナは21日のリーガ第38節でエイバルと対戦し、4-2で逆転勝利を飾ったが、他会場で首位レアルも勝ったため、優勝を逃した。小柳さんは「バルサ 有難う」と題したブログでリーグ戦の総括を行うとともに、この試合で得点を挙げたMF乾貴士についても言及。

    「最終節エイバル戦…何と、乾が2ゴール決めた。カンプ・ノウでゴール決めた、初の日本人選手となった。日本人としては嬉しいが、何もバルサ戦で決めなくても…と正直思ったよ」と、バルセロナのファンとして素直な気持ちを綴っている。

    「今季は、DFの弱さが課題として残ったね。どんなにMSNが頑張っても、ディフェンスが脆いと勝てない。これが、チームプレーのもどかしさでもあるね」。

    小柳さんは自身が感じるチームの課題を述べつつ、「リーグ優勝、CLは逃したが、5/27の国王杯アラベス戦がまだあるじゃないか。1タイトル獲ろう!」と、27日に行われるアラベスとのコパ・デル・レイ決勝に気持ちを切り替えた。

    ゲキサカ 5/22(月) 19:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01640005-gekisaka-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 12:31:44.13 _USER9
    香川が1アシストで今季6アシスト目、大迫も欧州移籍後で自己最多7得点目
     
    ドイツ・ブンデスリーガは現地時間20日にリーグ最終節が終了した。
    バイエルン・ミュンヘンの優勝はすでに決まっていたなか、得点王や来季ヨーロッパカップ戦の出場権の行方がほぼ決まった。
    日本人選手が多く所属するブンデスリーガは、最終節に悲喜こもごもの結末となった。

    香川真司が所属するドルトムントは、ブレーメンとの最終節を点の奪い合いの末に4-3で勝利。香川は1アシストと活躍し、今季6アシスト目を記録した。
    これによりドルトムントは3位を確定させ、来季のUEFAチャンピオンズリーグ本戦へストレートインする権利を獲得した。
    また、2得点のFWピエール=エメリク・オーバメヤンは最終節でノーゴールに終わったバイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レバンドフスキを逆転し、31得点で単独得点王に輝いた。

    また、大迫勇也が所属するケルンも最終節で喜びを味わった。武藤嘉紀が所属するマインツとの一戦は、ケルンが2-0勝利。武藤は後半途中から出場するもゴールに絡めず。
    一方、大迫は後半43分にチーム2点目のゴールを決め、欧州移籍後で自己最多となる今季7得点目で勝利に貢献。
    この結果、前節から順位を5位まで上げて25年ぶりとなるUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得した。一方で、今季ELに出場したマインツは15位で終了し、厳しいシーズンとなった。

    ベンチ入りも出番のなかった原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、冷や汗の最終節となった。
    ホームでレバークーゼンに2-6と大敗し、ケルンに順位で逆転されたものの、フライブルクとブレーメンがともに敗れたため6位で来季EL出場権を獲得。
    チーム残留を前提とすれば、来季は香川がCL、大迫と原口がELの舞台で戦う権利を得る形となった。

    フランクフルトは依然EL出場の可能性

    そして、長期離脱中の長谷部誠が所属するフランクフルトも来季ヨーロッパカップ戦のチャンスが残っている。DFBポカール決勝のドルトムント対フランクフルトが27日に行われるが、
    フランクフルトが勝利すればELの出場権を獲得する。すでにCLの出場権を持つドルトムントが勝利した場合は、7位で終えたフライブルクにEL予選3回戦進出の権利が回ってくる。
    長谷部は長期離脱中だが、チームメートにタイトルと来季のELを託すことになった。

    フル出場を果たした酒井高徳のハンブルガーは残留争いを辛くも凌ぎきって14位、この日ベンチ外だった宇佐美貴史のアウクスブルクは13位、
    同じくベンチ外となった内田篤人のシャルケは10位でリーグ戦を終えた。日本人選手たちの活躍に注目が集まったブンデスリーガだが、今季の熱い戦いが幕を閉じた。

    Football ZONE web 5/21(日) 1:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010001-soccermzw-socc

    写真
    no title


    つづく

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 00:24:40.98 _USER9
     20170521-00000185-dal-000-4-view[1]

      
    元日本代表でJ2京都のDF田中マルクス闘莉王(36)が21日、テレビ東京系のスポーツ情報番組
    「追跡LIVE!SPORTS ウォッチャー」に生出演し、日本代表のハリルホジッチ監督をバッサリ切り捨てた。 
      
    ハリルホジッチ監督の采配ぶりについて問われると、「ちょっと理解できない部分がある」と明言。
    「海外、国内関係なく、結果出している選手を呼んでほしいなと思う」と話し、
    海外勢を重視するハリル監督の選考方法に苦言を呈した。 
      
    さらには、「日本人の良さを引き出すには、日本人の心、文化を分からなきゃいけないんで、
    そういうところがちょっと欠けているんじゃないかなあ」とその采配に疑問を呈した。
    日本代表監督については「長年、日本にいて仕事している人であれば、おそらく文化の違いを把握して、
    どういうことをすれば選手の良さを引き出せるかというヒントを持っているのでは」と持論を展開した。 
      
    理想の監督を問われると、2006年から日本で指揮を執り続けているJ1浦和の
    ミハイロ・ペドロヴィッチ監督の名を即答。「サッカーの戦術的なところも素晴らしいし、
    日本人に合っていると思う。能力に頼らず、戦術的なところで(相手を)崩していくいくところが優れている監督だと思います。
    1対1の強さとか、個人的なところ外国と差が出てしまう。そういうところを戦術的にカバーするというところで、
    最も合っているんじゃないかな」と、高く評価した。 
      
    また、代表に呼んでもらいたい選手として、G大阪・MF遠藤保仁とFC東京・大久保嘉人のベテラン2人を挙げると、
    特に大久保嘉については「正直、何で呼ばれないか、分からない。ずーと結果出しているし、
    (FWとして)日本一危険な選手」と首をひねった。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 05:57:37.34 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは20日に行われたブンデスリーガ最終節、
    ブレーメン戦を4-3で制した。この一戦で1アシストを記録した香川真司に現地メディアから称賛の声が寄せられている。

    ドイツ紙『ビルト』はフル出場を果たした香川のプレーを「1」と絶賛。

    マッチレポートでは32分、ロイスによるゴールをアシストした場面について「香川はワールドクラスのパスを最前線に送った」と言及し、
    それぞれ2ゴールずつを決めているMFマルコ・ロイスとFWピエール=エメリク・オーバメヤンと並び、チーム最高タイの評価を与えた。

    地元紙『ルールナハリヒテン』では香川に対する採点は「1.5」とロイスに続くチーム単独2位。
    寸評では「日本からやってきたドルトムントファンのダーリングはシーズンのフィナーレで素晴らしいプレーを披露。

    もしかしたら、今シーズンにおける彼のベストパフォーマンスだったかもしれない。ピッチ上を動き回り、1-1の前のように最高なパスを送るなど
    チームが相手に脅威となるほぼすべてのシーンに絡んでいる。契約延長の交渉に向けたアピール材料がまだ必要であれば、この試合のを使うべきだ」と記している。

    またロイスに単独最高点の「1.5」を与えた『WAZ』では香川に対する評価はオーバメヤンやDFマルク・バルトラと同じ2位タイの「2」。
    「日本人選手は常にブレーメンの守備陣を混乱させた。その結果、良いプレーをたくさん見せ、一番良い時のようなコンビネーションや見事なアシストを披露」と背番号23のパフォーマンスを評した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 5/21(日) 8:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000002-goal-socc

    写真
    no title

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    182: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 05:00:05.83
    バルサのPKシーン 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 06:07:54.96 _USER9

    20170522-00025964-sdigestw-000-7-view[1]


    現地時間5月21日のボローニャ戦(セリエA37節)で、ミランの本田圭佑が輝きを放った。
     
     今シーズンは開幕からバックアッパーに甘んじ、ここまでの出番は公式戦通算で98分間。 契約満了を迎える今年6月30日での退団が既定路線のため、今シーズンのホーム最終戦となるこの試合は、本田にとって本拠地サン・シーロでのラストマッチだったが、怪我で欠場した28節を挟んで公式戦29試合連続のベンチスタートとなった。
     
     3試合連続で出番なしに終わっていることもあり、ミランのヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得がかかったこの一戦でもプレータイムを得るのは難しいように思えたが、本田は57分にカルロス・バッカに代わってピッチに送り出される。
     
     4月23日のエンポリ戦以来となる出番を得た背番号10は、4-3-3の右ウイングに入る。ファーストプレーでは右サイドからクロスを狙えば、中央からジェラール・デウロフェウに浮き球のパスを送り、さらにその直後には右サイドから中央にカットインして惜しいミドルシュートを放つなど、積極的に仕掛けた。
     
     すると69分、ミランがついに先制。右サイドで本田が後ろに戻したボールを、グスタボ・ゴメス、リッカルド・モントリーボ、デウロフェウ、マリオ・パシャリッチ、マティアス・フェルナンデスと上手く繋ぎ、最後は裏へ抜けたデウロフェウが浮き球をダイレクトで叩き込んだ。
     
     そして73分、今度は本田がゴールを奪う。ペナルティーエリア手前ほぼ正面からのFK。得意の左足でボールを蹴ると、相手GKの手を弾いて、サイドネットに突き刺さったのだ。
     
    「ミランの本田」としては今シーズン初で、2016年2月14日のジェノア戦以来、実に1年3か月ぶりとなるゴール。ミランにとってはEL行きに大きく前進する貴重な追加点とあって、背番号10はベンチを含めたチームメイトたちから手厚い祝福を受けた。
     
     本田はその後も積極的にボールを受け、79分、83分、88分、90分にもチャンスに絡む。ミランは91分にジャンルカ・ラパドゥーラが駄目押しの3点目を決めて3-0でボローニャを撃破。1試合を残して6位が確定し、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権(予選から)を獲得した。欧州カップ戦に参戦するのは、実に13-14シーズン以来だ。
     
     このビッグゲームで大きな仕事をした本田には、イタリア・メディアからも称賛の声が相次いだ。
     
     まず『ミラン・ニュース』は、同じく途中出場ながら2アシストを記録したマティ・フェルナンデスと並ぶチーム最高の採点7を付ける。そして「マティ・フェルナンデスとともに、試合を変えた。まず左足を鞭のようにしならせてミドルでミランテ(ボローニャGK)を強襲した。そして素晴らしい放物線を描いたFKを決めた。サン・シーロに素敵なお別れ」と寸評した。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 5/22(月) 4:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00025964-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 06:02:46.36 _USER9

    20170522-01639975-gekisaka-000-3-view[1]

    敵地カンプ・ノウで躍動! バルサ相手にゴールを奪った初めての日本人選手に 
      
    エイバルMF乾貴士がバルサ相手に挙げた2ゴールは、欧州各国に衝撃を与えているようだ。乾貴士は現地時間21日、リーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦に先発出場。日本人史上初となる対バルサ戦での得点となる先制ゴールを含む2得点をマークした。この大活躍に、スペインをはじめとした各国メディアが速報で扱っている。 
     
    乾はこの日も左サイド2列目でキックオフの笛を聞いた。すると前半7分、MFアンデル・カパが上げた右サイドのクロスに対して、乾が左サイドでフリーとなると、左足ダイレクトで合わせて先制ゴール。逆転優勝を狙うバルサの勢いをそぐ今季リーグ戦2得点目に、乾は喜びを露わにした。 
      
    乾はその後もカウンターを仕掛けるエイバルでチャンスメーク、フィニッシュと攻撃に関与し続ける。すると後半17分、カウンターからFWセルジ・エンリクのパスを受けて左サイドでフリーになると、左足ハーフボレー。再びバルサGKテア・シュテーゲンの頭上を打ち破った。 
     
    このゴールは各国メディアでも取り上げられた。英紙「デイリー・ミラー」、スペイン紙「AS」、欧州のスポーツ専門放送局「EURO SPORT」の公式ツイッターではそれぞれこう記された。

    “鬼門”のリーガで存在感を発揮

    「ゴーーーール! バルセロナ0-2エイバル。イヌイは2得点目をゲット! カンプ・ノウで信じられないシーンだ!」(デイリー・ミラー)
    「なんというゴール!」(AS)
    「エイバル、2-0! イヌイの2ゴール目だ!」(EURO SPORT) 
      
    またスペイン最大級の全国紙「マルカ」でも、「イヌイはバルサ相手に初めてゴールを決めた日本人選手となった」とのタイトルで速報。「バスクのサイドアタッカーはカンプ・ノウでの2得点で、2-0のリードを奪うサプライズを巻き起こした」と記されている。 
      
    試合こそ、その後“MSNトリオ”の破壊力が牙を剥いたバルサの猛攻に遭い、エイバルは2-4の逆転負けを喫した。しかし今季の乾はレギュラーの座を確立し、日本人選手にとって“鬼門”と言われるリーガの舞台で存在感を示した。世界的ビッグクラブ相手に叩き込んだ2ゴールは、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督に対しても大きなアピールになったことは間違いない。

    Football ZONE web 5/22(月) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 09:13:29.23 _USER9

    20170522-00025977-sdigestw-000-2-view[1]


    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が21日に自身の公式ツイッターを開設し、ミランのサポーターに対し感謝の意を示すとともに、契約満了に伴い、今季限りで退団するとつづった。 
      
    21日にホームのボローニャ戦で直接FKによる今季初ゴールを決め、聖地サンシーロ・スタジアムでの今季最終戦を終えてから数時間後、突如ツイッターでつぶやいた。 
      
    「@kskgroup2017」 
      
    これが本田の公式のアカウントであることは、22日朝に配信された公式メールマガジンの中でも発表された。 
      
    すべてイタリア語での3つのつぶやき。日本語訳は、次の通り。 
      
    「親愛なるミラニスタ(ミランのサポーター)のみなさん、ありがとう。この3年半は常に挑戦が続いたが、おかげで人間として成長させてもらうことができました」 
      
    「今季でミランを離れますが、近いうちにまたお目にかかれるのを楽しみにしています。その時は選手としてではなく、また違った形になるのかもしれません」 
      
    「これからも自分の目標にたどり着くため、日々努力を続けていきます。ずっとフォルツァ ミラン!(頑張れ、ミラン!)。愛情とともに。圭佑」 
      
    本田は心からのメッセージを記した。28日、アウェーでの今季最終戦カリャリ戦が「ミラン本田」のラストゲームになる。 
      
    14年1月にCSKAモスクワ(ロシア)から名門ミランに移籍した。在籍は3年半。最初に結んだ契約満了での退団、フリーとなっての移籍でこの夏に新天地へと移ることになる。

    日刊スポーツ 5/22(月) 8:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01827548-nksports-socc 
      

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