サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 13:05:04.33 _USER9

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    今季の目標:リーグ戦で先発GKとして出場チャンスをつかむこと

    結果:4月のPSGで初出場、35節から最終節まで第1GKとしてゴールを守った

    採点:90点(第3GKとしての入団ということで出場試合数についてはもとより定かでなかった状況の中、シーズン終盤には正GKに昇格、さらに初年度にしてコーチ陣から圧倒的な信頼を得た点を評価)

    文=小川由紀子(現地在住ライター)

    ■3番手としてフランスへ

    川島永嗣は昨年8月1日にFCメスと2年間の契約をかわした。だが、ポジションが確保された契約ではなかった。当時、チームにはすでにナンバー1、2としてプレーしていたGKがいた。フロントが求めていたのは正GKではなく、若い守護神に良い影響を与えられる経験があり、なおかつ、リーグ・アンのレベルで即戦力になれる人材だったのだ。

    川島はまさに探していたとおりの選手だった。そう語るのが、GKコーチのクリストフ・マリシェだ。彼は最初の練習で見た川島のフィット具合に驚いたという。

    「実戦のない間は日本のクラブでトレーニングを続けていたそうだ。相当しっかりしたレベルの選手だという印象を受けたよ」

    しかし、いくら「しっかりしたレベルの選手」だったとしても、ピッチに立てる保証はなかった。正GKのトマ・ディディヨンはクラブの生え抜きで、U-16からU-21のカテゴリーでフランス代表に選ばれている有望株だったのだから。いずれビッグクラブに羽ばたかせたいというクラブの思惑もあり、正GKの座が揺らぐ気配はなかった。

    だが、クラブの思い通りにことは運ばなかった。実際のところ、早い時期からメスの失点はかさんでいくことになる。

    ■ベンチ入りと待望の初先発

    試合出場のチャンスがない中で黙々とトレーニングに励んでいた川島にとって、最初のステップアップは10月となった。第2GKのオーベルハウザーが先発したリーグ杯ラウンド16で初めてベンチ入りすると、4日後のリーグ戦でも第2GKとしてメンバー表に名を連ねたのだ。

    さらなる転機が訪れたのは2017年に入ってからだった。1月のフランス杯ラウンド32、対ランス戦で初出場のチャンスが巡ってきたのだ。0−2で敗れる残念な結果に終わったが、長い間ピッチから遠ざかっていた川島にとって、大きく前進する出来事となった。

    実のところ、フィリップ・ヒンシュベルゲ監督はかなり前から川島の起用を考えていたという。試合へ出場する機会がない間も懸命に練習に取り組む姿を見て、報われる場が必要だと考えたのだ。GKコーチのマリシュはこう語る。

    「勝ち残っていれば、その先もカップ戦でプレーさせていただろう。この試合でエイジが起用されたのは、彼がこのクラブに入団して以来、取り組んできたことが評価されたからだ」

    ■契機は正GKの自信喪失

    その後は再び第2GKとして時折ベンチ入りしながら18、9歳の若手に混ざってリザーブチームの試合に出場するという日々が続いた。そんな中、3月の国際マッチデーでは日本代表に招集され、正守護神として起用された。結果は2戦2勝。この大抜擢には本人ですら驚きがあったというが、その試合から間もない4月18日のパリ・サンジェルマン戦で、ついにリーグ・アンで出場する機会が訪れた。

    この試合はPSGがリーグ杯決勝戦に出場したため延期になり、平日の夕方という変則的なスケジュールで行われた。そして降格も考えられる位置にいたメスにとって、より重要な試合は4日後に控えたロリアン戦だった。残留争いのライバルとの直接対決にフルメンバーで臨むべく、PSG戦ではローテーションが用いられることになった。川島は試合前日に監督から「明日はお前が出るから」と告げられたという。

    試合は2-3で惜敗したものの、川島は念願叶ってリーグ・アンのゴールに立ったのだった。

    そして迎えたロリアン戦、メスは1−5という大量失点で惨敗を喫した。チームは失点を重ねることが多くなり、GKディディヨンは自信を失っていた。指揮官はディフェンス陣にテコ入れが必要だと判断し、次に控えるナンシーとの重要なダービーマッチに川島を先発されることを決めたのだった。

    つづく

    GOAL 5/24(水) 11:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 22:08:20.84 _USER9

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    5月24日、U-20日本代表対のU-20ウルグアイ代表の一戦が行われ0-2で敗北。内山ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    小川の負傷交代で主導権手放す。守備の弱点突かれる

    【日本 0-2 ウルグアイ U-20W杯グループステージ第2戦】

    小島亨介 5.5 2失点で終戦。それまでは踏ん張っていたが…

    藤谷壮 6.5 常に2人をマークしていたがほぼミスなし。攻撃参加は控えめ

    冨安健洋 5 序盤に失点につながりかねない凡ミス。2失点目の対応は軽かった

    中山雄太 5 相手FWのポジショニングに手を焼く。1失点目のスライディングは無謀

    舩木翔 4.5 スピードと守備力の不足を突かれた。終始狙われ失点場面で完全に崩される

    市丸瑞希 6.5 常に攻撃の起点に。落ち着き光り、前を向いてボールをさばく

    原輝綺 6 役割が明確になりバランサーとして機能。要所で効いていた

    堂安律 6 守備でも奮闘。ボールを持てば抜群のキープ力と技術で起点に

    三好好児 5.5 左サイドで懸命にボールを追ったが、後ろのサポート受けられず停滞

    小川航基 - 無念の負傷交代。惜しい場面もあったが時間短く採点なし

    岩崎悠人 5.5 判断ミスが多く前線で起点になれず。試合から消えていた

    久保建英 6 後半になって徐々に持ち味発揮。屈強な守備陣を前に閃きで魅せた

    坂井大将 - 時間短く採点なし
    高木彰人 - 時間短く採点なし

    内山篤監督 5.5 小川との交代で久保を起用した采配は疑問。原&市丸コンビの起用は的確

    フットボールチャンネル 5/24(水) 21:55
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010034-footballc-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 21:55:18.74 _USER9

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    日本vsウルグアイ/U20W杯第2戦速報中
    [2017年5月24日21時42分]

    <U-20W杯:日本-ウルグアイ>◇1次リーグD組◇24日◇水原

    日本代表が1次リーグ第2戦でウルグアイと対戦。

    日本 0-2 ウルグアイ

    【得点者】
    前半38分 スキアッパカッセ(ウルグアイ)
    後半45分 オリベイラ(ウルグアイ) 

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1828529.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 08:43:07.57 _USER9

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    ポルトの元スペイン代表GKイケル・カシージャス(36)が、来季リバプールでプレーする可能性が浮上した。スペイン『アス』が報じている。 
      
    2015年夏にレアル・マドリーから1年間の契約延長オプション付きの2年契約でポルトに移籍したカシージャスは、ここまで公式戦73試合に出場。チームは2012-13シーズン以来の優勝とはならなかったが、リーグ戦2位フィニッシュに大きく貢献した。しかし契約延長のオプションは行使されず、今シーズン限りで契約が満了する見込みだ。 
      
    リバプールの弱点ともいわれ、悩みの種でもある“GK問題”。昨夏、マインツからGKロリス・カリウスを獲得したが、開幕前に手首を骨折し、今季開幕に間に合わなかった。第6節ハル・シティ戦でデビューを果たしたが、期待されたパフォーマンスを発揮することができず、第16節ミドルスブラからGKシモン・ミニョレがレギュラーの座を奪い返した。 
      
    カシージャスはトルコやカタール、中国のクラブからオファーをもらっているようだが、プレミアリーグでのプレーを希望。すでに今季4位フィニッシュで来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフからの出場権を得たリバプールと事前契約を結んだとも報じられている。 

    現在、家族との休暇を楽しんでいるカシージャス。ポルトは7月3日に始動するが、もう戻らないとみられている。過去に世界最高GKとも言われた元スペイン代表GKの今夏の動向に注目が集まる。

    ゲキサカ 5/24(水) 8:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640055-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:21:28.49 _USER9

    20170523-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。
    入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。
    すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。

    一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。
    バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。

    そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。
    彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能性を探ってみた(採点は10点満点。平均は6とする)。

    ■香川真司(ドルトムント) 

    出場21(先発13)、得点1、採点6。シーズン序盤に代表戦でケガを負い、戻ってきたときにはラファエル・ゲレイロやウスマン・デンベレらが台頭していた。
    出場機会が激減し、明らかに表情から余裕が消えた。ただしシーズン後半戦は出場機会を取り戻し、存在感を見せている。

    だが、香川本人が言うように「得点に絡むこと、ゴール前で変化をつけられること」がプレーヤーとしての特徴なのであれば、わずか1ゴールは不満と言わざるをえない。
    チームが2連覇した時代の主力選手であり、サポーターのみならず番記者からの評価もあいかわらず高い。しかしトーマス・トゥヘル監督の動向次第で、香川自身の去就も注目される。

    ■大迫勇也(ケルン) 

    出場30(先発27)、得点7、採点8。チームは5位フィニッシュ。来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得という大躍進に貢献した。
    中盤での起用が続いたのは、フィジカル、技術だけでなく、個人戦術力が高く評価されたからだとポジティブに解釈すべきだろう。
    途中、膝の負傷なども乗り越えての7得点は、評価に値する。

    「チャンピオンズリーグ(CL)なんかに出ちゃったら、このチームは崩壊しちゃいますよ」と、
    大迫は控えめにチームを評価していたが、CLよりもさらに過酷なELで、どんな活躍を見せてくれるだろうか。

    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン) 

    出場31(先発23)、得点1、採点6。序盤の活躍はどこへやら、最後は失速した印象が強い。
    原口の調子に合わせるようにチームも勢いを失い、6位で終えられたのは奇跡的といってもいい終盤の戦いぶりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010004-sportiva-socc
    webスポルティーバ 5/23(火) 12:02配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 12:55:13.33 _USER9

    gekisaka_217033_0-enlarge[1]

    レアル・マドリーは23日、フラメンゴのFWビニシウス・ジュニオール(16)を完全移籍で獲得したことを発表した。スペイン『アス』によると、移籍金は4500万ユーロ(約56億3000万円)になるようだ。 
      
    今年3月に行われたU-17南米選手権でチームを優勝に導き、得点王となる7ゴールで大会MVPも受賞し、注目を集めたビニシウス。テクニック、スピード、突破力と高い得点能力を兼ね備え、すでにフラメンゴのトップチームで出場機会を得るなど、“ネイマール2世”とも称されている。そのため、ヨーロッパのビッグクラブが興味を示してきたが、レアルがその争奪戦を制したようだ。

     なお、国際サッカー連盟(FIFA)が定めた規定に従い、正式な移籍は18歳の誕生日(7月12日)を迎える2018年7月となる。さらに2019年7月まではレンタルでフラメンゴに残留し、両クラブが合意すればそれよりも早くレアルに“復帰”することが可能だという。

    ゲキサカ2017年5月24日09時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_217033/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 09:16:36.02 _USER9

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    [5.21 全国高校総体東京都予選1次予選2回戦 日大豊山高 3-11 國學院久我山高 駒沢第2]

    個々が絶妙なポジションを取りながら速いテンポで正確にボールを動かし、ゴールに結びつける國學院久我山高。
    その中で異質なFWがこの日は存在感を発揮し、2得点を叩き出した。

    FW北澤快(3年)は昨年4月、東京Vユースから通っていた國學院久我山のサッカー部に転籍。
    当初は東京Vユースと國學院久我山のテンポの違いに戸惑ったというが、今年はチームのパスワークの中でより個性を発揮することができるようになっている。

    トップ下で先発したこの日は1-0の前半20分に左サイドでボールを受けると、右足のコントロールショットを決めて1点目。
    國學院久我山の清水恭孝監督もボール扱いについては歴代の久我山の選手の中でも上位にあると認める力の持ち主は、後半2分にスルーパスを引き出して2点目のゴールを奪った。

    後半は得意の左サイドで突破力を見せるなど、圧巻の11発大勝に貢献。
    だが、「自分はドリブル得意なんですけど、パスに頼らなくて自分で行けるところがもっとあったかなと思います。
    ちょっと暑さにもやられて自分の良いところを出せなかった」と首を振ったほか、プレッシングの部分でも緩さがあったことを反省していた。

    ボールスキルの高さに加えて、身についてきたことを実感している当たりの強さ。五分の競り合いで相手選手がバランスを崩しているようなシーンも何度か見られた。
    元日本代表の名MF北澤豪氏を父に持つサラブレットは、今年飛躍する可能性も十分にあるタレントだ。

    清水監督は良い意味でも悪い意味でも「天真爛漫さ」の持ち主であることを口にしていたが、本人は「調子に乗っちゃうタイプなので。
    何プレーかいいプレー続いちゃうと、自分でちょっと持っちゃってチームのリズム崩しちゃったりしている。
    しっかり判断してやっていかないといけない」とより状況に応じたプレーを意識していくことを誓っている。

    偉大な父からの金言も素直に受け止めている。
    「この前の実践(学園、関東大会予選準決勝)との試合とか、その前の暁星の試合とか自分の良さを出せていなかったり、自分のところで詰まっちゃったりすることを凄く言われていて。
    『気持ちが見えていない』とも言われています。(父が武器としていた部分が欠けていること)それは、監督からもよく言われますね」。
    無尽蔵のスタミナと闘争心で走り回り、“日本のダイナモ”と呼ばれた父の武器だった部分もより求めて抜きん出た存在になる。

    今年の目標は残り3つの東京タイトルを全て獲得すること。
    そして将来については「大学でもっと経験重ねてからプロを目指したい」と考えているという。
    選手層の厚い國學院久我山の中で自分を確立して、結果を残して、目標に前進する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-01640048-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5/23(火) 23:04配信 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 05:54:26.12 _USER9

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    イタリア1部リーグACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)が21日(日本時間22日)、自身の公式ツイッターで今季限りでの退団を表明した。3年半の契約満了に伴うもので、今夏の移籍に向けてすでにJ1クラブや欧州クラブと接触。シーズン終了後にも本格交渉を行う予定だが、本田サイドは新年俸を5億円に設定していることが判明した。まさかの高額要求が波紋を広げそうだ。 
      
    2014年1月に加入し、エースナンバー10を背負ったものの、結果を出せずに契約延長に至らなかった。特に今季は出番が激減。その影響から日本代表でもスタメン落ちが続いている。本田はツイッターで「今季でミランを離れますが、また近いうちにお会いできることを楽しみにしています」などとイタリア語でつづった。 
      
    ただ、今季限りでのミラン退団は既定路線だ。3年半の契約満了による退団とあって移籍金が発生しないため、水面下では争奪戦に発展。各クラブが本田サイドと接触している。関係者によると、複数の欧州クラブやJ1クラブが獲得に乗り出しており、本田サイドはすでに米国や中国、中東諸国のクラブには断りを入れたという。今季終了後にも興味を示すクラブと本格的な交渉を行っていく方針だが、条件面に関しては驚くほど強気だ。 
     
    本田の獲得に動いているJ1クラブ幹部は「代理人を欧州に派遣し、いろいろと周辺の調査をしているけど、本田サイドは年俸5億(円)と考えているそうだ」と戸惑い気味に明かした。 
      
    本田はACミランで税抜き年俸250万ユーロ(約3億1000万円)を受け取っていた。だが、6月には31歳となる。急激な成長が見込めないうえに今季は活躍していないことで通常なら大幅な年俸ダウンは避けられないところ。前出のJ1幹部も推定2億5000万円以上を提示する準備を進めているが、本田サイドは強気の姿勢を崩さないという。 
      
    同幹部は「年俸5億はさすがに高い。欧州クラブでもさすがに手が出せないんじゃないか。しかも最低4億円を提示しなければ交渉のテーブルにつかないらしい。本田のアニキ(弘幸氏=33)ではない(本田側の)エージェントが話していたそうだ。本気度を試す交渉前の駆け引きなんだろうけど、5億って…。他の欧州クラブを含め、今後どうなるか。この先の予想は難しい。(先の展開は)読めないよ」。

     本田は28日(同29日)のイタリア1部リーグ最終戦(対カリャリ)後にも日本に帰国し、ロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イラン・テヘラン)に臨む日本代表の合宿に参加する予定。「集大成」と考えるロシアW杯を来年に控える中、どんな結論を出すのだろうか。

    東スポWeb 5/23(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000040-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 17:46:31.44 _USER9
    まずは守備が最優先。積極的な守りから攻めへ転じられるか。 
      
    韓国で開催されているU-20ワールドカップは5月24日、日本はグループステージ2節のウルグアイ戦を迎える。 
      
    南アフリカとの初戦を制し、「精神的に大きな意味があるし、改めてチャレンジができる」(内山篤監督)のは間違いない。

     ただし、2戦目の相手は、タレントの質で南アよりもはるかに上回るウルグアイ。1対1の局面で劣勢に立たされる場面が想定され、試合序盤から押し込まれる展開も覚悟すべきだろう。

     その点はチーム全員が共有済みで、前日練習では多くの時間を守備練習に割いた。来季のユベントス入りが決まっているロドリゴ・ベンタンクール、積極的な仕掛けが光るディエゴ・デ・ラ・クルスらが絡んだ迫力あるアタックをいかに封じるかをテーマに、ラインを下げずぎず、時に中盤から果敢にプレスを仕掛ける「積極的な守備」(内山監督)にもトライしながら決戦へ備えた。

     気になる先発の顔ぶれは、一部のポジションで南ア戦から変えてくるだろう。

     まず、第1戦で左ふくらはぎを傷めた板倉滉は、同箇所の肉離れのため欠場濃厚。戦術練習を見る限り、同選手と主将の坂井大将が務めたボランチは、原輝綺、市丸瑞希のふたりが務める可能性が高い。

     中盤を自由に使われてしまうと、守備が決壊してしまう恐れもあるだけに、中盤では「守備から試合に入れれば、自分のリズムは出てくる」と語る原のディフェンス力に期待が懸かる。攻撃は展開力に優れる市丸に任せ、守備に専念する形も有りだろう。

     また右SBには、スピード豊かなアグレッシブな突破が光る藤谷壮の抜擢が有力。「対人とスピードだけではきついので、よーいどんで走れば相手に負けてしまう。なので、予測を大事にしてプレーをしていきたい」とイメージを膨らませる藤谷が、劣勢の中でいかにサイドから仕掛けられるかは、見どころのひとつ。高い位置まで攻め上がり、右クロスを良い形で小川航基に供給できれば理想的だ。

     いずれにせよ、「先に失点してしまったら難しいゲームになってしまう」(舩木翔)のは間違いないだけに、守備から入る意識が最優先となる。そのうえで、「(ボールを)積極的に奪ってフィニッシュに結び付けられるか」(内山監督)を模索していく形となるだろう。

     展開次第では、南ア戦のように、久保建英を「ジョーカー」として起用する可能性も十分にありそうだ。

    取材・文:橋本 啓(サッカーダイジェスト編集部)

    SOCCER DIGEST Web 5/24(水) 7:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00026043-sdigestw-socc

    予想フォーメーション
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 13:18:55.57 _USER9

    20170524-00010008-footballc-000-3-view[1]

    今夏、Jリーグに新たなビッグネームが加入するかもしれない。

     その選手とはスペインでプレーするイサーク・クエンカ。2003年にバルセロナに加入、長くバルサの下部組織で育てられ、2011年にはトップチームの試合にも出場し、得点も記録している。その後の活躍も期待された逸材だ。

     だが、トップチームの壁は厚く、オランダのアヤックスや、スペインのデポルティボ・ラ・コルーニャなど複数のチームを渡り歩き、現在はグラナダに所属している。メッシ、イニエスタらとまじってプレーしていた姿を覚えているバルサファンも多いはずだ。

     クエンカは契約上、今夏は移籍に関する違約金=移籍金がかからない。そこに目をつけたのがJリーグでもプレー経験がある外国人選手で現在は代理人へと転身したA氏だ。選手との関係もあり、今は名を明かせないが、出身地のコネクションも活かしながらヨーロッパに幅広くネットワークを広げている。

     A氏は、次の所属先を探しているクエンカに接触。自身の経験をもとにJリーグの環境面の良さなどを伝えたところ、本人からも「いいオファーがあればぜひ行きたい」と好感触を得たという。それを受けA氏は、マネージメント・エージェント会社である株式会社Naocastle(本社:日本、代表取締役CEO:今矢直城)に連絡。現在、A氏と同社は獲得の手をあげるクラブを探っている最中だという。

     もともとウインガーだったクエンカは、現在は左右のサイドバックとしてもプレー。サイドであれば攻守に幅広いポジションを務めることができる。年俸は1億は下らないが、移籍金なしは魅力的で、本人も日本へいいイメージを持っている。

     バルサ育ちの逸材クエンカ。どこか手をあげるJクラブはあるだろうか。

    フットボールチャンネル 5/24(水) 10:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010008-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 16:54:34.80 _USER9

    20170524-00591871-soccerk-000-1-view[1]


    済州ユナイテッド 2-0 浦和レッズ [済州総合競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052412/livetxt/#live

    [済]マルセロ(7分)
    [済]チン・ソンウク(90分+2)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16の第1戦が24日に行われ、浦和レッズは敵地で済州ユナイテッド(韓国)と対戦した。

     浦和はグループFを18得点7失点と圧倒的な攻撃力を武器に首位通過。10年ぶりのアジア王者を目指して決勝トーナメントに挑む。対する済州はグループHを2位で突破。ガンバ大阪から2勝を挙げており、浦和としては侮れない相手だ。

     アウェイゴールを奪い優位な状況でホームでの第2戦に臨みたい浦和は、ほぼベストと言える布陣でこの試合に臨んだ。中盤では阿部勇樹と柏木陽介がダブルボランチを組み、興梠慎三、武藤雄樹、ズラタンが3トップを形成している。

     先に試合を動かしたのは済州だった。7分、浦和は左サイドからクロスを入れられると、マルセロに頭で叩き込まれて先制を許す。

     追いかける展開となった浦和は21分、森脇良太が遠目からロングシュートを放ったが相手GKに阻まれた。23分には中盤でFKを獲得し、柏木が浮き球パスを供給すると、最後はズラタンの落としに興梠が反応したがこれもゴールならず。

     35分、浦和はパスを細かくつなぐと柏木のラストパスを受けたズラタンがシュートを放ったが、ここも相手GKにストップされる。結局、前半は浦和が1点ビハインドで折り返した。

     後半立ち上がりの53分、浦和の武藤が興梠のクロスに飛び込むと、PA内でヘディングシュートを放ちながら相手GKと交錯したが主審はノーファールの判定。同点のチャンスを逃す。65分にはPA右手前から森脇が左足で狙っていったが相手GKの正面を突いた。85分、左からのクロスにタイミング良くズラタンが合わせたものの、これも相手GKがキャッチ。浦和はどうしても追いつくことができない。

     後半アディショナルタイム2分にはカウンターから済州に追加点を許し、万事休す。2-0で済州が第1戦に勝利した。

     第2戦は31日に埼玉スタジアム2002で行われる。

    SOCCER KING 5/24(水) 16:52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00591871-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 05:50:05.03 _USER9

    no title


    1次リーグD組の日本は、24日の第2戦で勝ち点3で並ぶウルグアイと対戦する。23日は水原で調整し、南アフリカ戦で途中出場から決勝点をアシストしたFW久保建英(15=FC東京U―18)は戦術練習で控え組に入った。

    今回もスーパーサブとして期待されるウルグアイ戦は、今夏のセリエAユベントス入りが決まっているMFロドリゴ・ベンタンクール(19)との対決に注目が集まる。日本は勝てば、決勝トーナメント進出が決まる。

     再び「ジョーカー」として暴れる準備は出来上がった。戦術練習で控え組に入った久保は、主力組に対して直接FKをねじ込むなど好調をアピール。先輩たちに交じって居残りでFKも蹴り、笑顔で調整を終えた。初戦の南アフリカ戦では、途中出場で決勝点をアシスト。南米王者・ウルグアイとの一戦を前にしても落ち着いた口ぶりは変わらなかった。

     「守備では一丸で守って、攻撃では出場機会があれば自分のプレーをどんどん出していきたいです。前の選手なんで、毎試合、ゴールは狙っています」

     久保は韓国紙「スポーツ・ソウル」で今大会の注目選手として開幕前に取り上げられた。3選手が紹介され、フランス1部パリSGに所属するフランス代表の19歳のFWオギュスタン、そしてもう一人がウルグアイ代表のベンタンクールだった。

     今季までアルゼンチンの名門ボカ・ジュニアーズに所属し、今夏からユベントスに加入することが決定済みだ。17年7月からの5年契約で移籍金は950万ユーロ(約11億8700万円)。インサイドハーフとして低い位置でもプレーするだけに、久保とマッチアップする可能性もある。

     そのベンタンクールがフル出場して勝利したイタリア戦は、ミーティングでチェック済みだ。久保は「非常にレベルが高い」としつつも、「レベルの高い方が緊張感がありますし、レベルの高い相手に、自分が、チームが結果を残せればレベルアップにつながると思います」と自信を漂わせながら語った。

     15歳354日で迎えるウルグアイ戦でゴールを決めれば、U―20W杯歴代最年少得点となる。勝てば、決勝トーナメント進出が決まる一戦。名門に所属する選手を敵に回しても、一歩も引くつもりはない。

     ▽日本の24日の1次リーグ突破条件 日本はウルグアイ戦(20時開始)に○で、勝ち点6とすれば決勝トーナメント(各組2位以内と3位の成績上位4カ国の計16カ国)進出が決まる。17時開始の南アフリカ―イタリア戦が△または南アフリカが○の場合はD組2位以内が確定。

    イタリアが○の場合は2位以内は確定しないが、これまでの結果から他組3位の3カ国以上が最終的に勝ち点5以下となることが確定したため、日本は3位になっても1次リーグ突破となる。△●の場合は最終戦(27日・イタリア戦)まで持ち越し。

    [ 2017年5月24日 05:30 ] スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/24/kiji/20170523s00002014377000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 15:15:21.00 _USER9
    U-20W杯でいきなりアシスト

    15歳の日本人MF久保建英の圧倒的な才能に世界が反応している。

    現在韓国で開催されているU-20ワールドカップを戦う日本代表に飛び級招集された久保は、初戦となった21日の南アフリカ代表戦に後半から途中出場。
    するといきなりノールックパスで相棒の小川航基にパスを通して決定機を演出。そして後半27分には左サイドで堂安律と上手く絡んで決勝点をアシスト。15歳とは思えぬ落ち着きで周囲の状況がしっかり見えていた。

    15歳の選手がU-20の大会に途中出場するだけでも驚きだが、アシストまで決めるのだから恐ろしい。これには世界のサッカーファンもSNS上で反応しており、次世代を担う天才MFとして非常に高く評価されているようだ。

    「久保は天才だ」

    「久保の名前を覚えておこう。彼はまだ15歳の選手だ」

    「久保はゲームに決定的な影響を与えた。彼は普通ではない」

    世界のサッカーファンも久保についてこのように反応しており、15歳の選手が決めたアシストには強烈なインパクトがあったようだ。また、クラブのサポーターとして久保のことを獲得してほしいという声まで挙がっていた。

    「アヤックスサポーターとして、彼を獲得してくれることを願う。堂安律もね」

    「リヴァプールのスカウト陣へ、久保建英を獲得してくれ」

    久保はバルセロナの下部組織でプレイしていた経験があり、いずれは再び欧州の舞台でプレイすることになるだろう。すでに久保のことが欲しいと感じたサポーターもいたようで、今大会を機にさらに有名な存在となっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/22(月) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00010020-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 15:34:40.41 _USER9

    20170522-00025964-sdigestw-000-7-view[1]



    移籍金ゼロで獲得可能も、スペインメディアがミランでの高額年俸を問題視

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は今季限りでの退団を公式ツイッターで公表しているが、移籍先候補に浮上しているスペインのメディアも退団宣言を紹介。来季1部昇格の決まっているレバンテ移籍に向けて、最大の障害が浮上していることも明らかになった。

    「本田がミランに別れを告げる」と報じたのは、スペインのサッカー専門メディア「Fichajes」。今季限りで契約満了となる本田はリーグ戦1試合を残しているが、ミランから延長オファーが届かず、既定路線の退団になったと伝えている。

    「本田圭佑はACミランのユニフォームを着ることはない。彼は6月30日に契約満了となる。クラブは契約更新の打診をしなかった。日本人選手はヴィンチェンツォ・モンテッラの信頼を今季手にすることはできなかった」

     そして記事では、本田は2014年1月のCSKAモスクワからミランに移籍した時と同様に契約切れのため違約金はかからないものの、新天地候補に浮上したレバンテは獲得に向けて大きな障害に直面しているという。

    「数日前にレバンテが来季1部での新たなプロジェクトのリーダーとして興味を示していることが明るみになったが、この移籍には巨大な問題が浮上している。レバンテには支払いきれない、フットボーラーの高額サラリーだ」

    スポンサー獲得の実績はあるが…

     本田はミランでもチーム屈指の高額年俸となる250万ユーロ(約3億1000万円)を手にしていた。2シーズンで通算2得点のアタッカーとしてはかなり割高な年俸で、これがレバンテにとって最大の障壁になっているという。

     本田はミランでピッチ外での貢献もあった。日本企業のスポンサー獲得などで実績を残し、イタリアメディアから「マーケティングマン」とも呼ばれた。アジア市場開拓を目指すレバンテが本田の高給を支払うのか、それとも本田側が年俸の減額に応じるのか。年俸の金額交渉が、来季移籍先を決める大きなポイントになりそうだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 13:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010013-soccermzw-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:17:28.69 _USER9

    20170523-00025994-sdigestw-000-22-view[1]


    杉山茂樹のBLOG

    U20W杯、久保建英より話題にすべき“肝心な話” 
      
    南アフリカに逆転勝ちし、白星発進した日本。韓国で開催されているU-20W杯の話だが、試合内容はもとより、勝ったか負けたかの結果以上に高い関心を集めているのが久保建英選手だ。多くの報道陣が、チームの一員に過ぎない15歳の選手に我先に迫ろうとする姿は、とても正常とは言えない。 
      
    その結果、見逃しているものがあるとすれば、監督だ。なぜ内山篤氏なのか。指導者として特段、実績を残してきた人物ではない。協会内の事情では順番通りかも知れないが、世間的には説得力に欠ける人事だ。 
      
    U-20は3年後にはU-23だ。2020年東京五輪を戦う年代と完全に一致する。他の競技団体のように、そこで是非メダルを、と考えるのであれば、特別なプロジェクトを編成する必要がある。少なくとも、監督問題は、真っ先に議論されるべきものになる。今回のU-20の延長上に2020年五輪チームはある。一貫した強化を図ろうとするなら、同じ人物が務めるのが常識になる。 
      
    2020年の監督が、まさか内山篤氏というわけではないはずだ。繋がっているべきものが繋がっていない。今回のU-20と2020年の五輪チームとが、同一線上にあるチームには見えてこないのだ。 
      
    とはいえ、サッカー協会はフランスで5月29日から開催されるトゥーロン国際大会にも、U-19を送り込んでいる。U-20W杯に参加しているメンバーとはもちろん別部隊。その予備軍的なチームになるが、選手の育成、発掘には、それなりに力を入れているように見える。 
      
    トゥーロン国際大会に臨む監督は影山雅永氏。本来はU-18の監督だ。受け持つ年代と重なる選手もいるが、重ならない選手もいる。「人が足りないのでお願い」的な、代行色の強い場当たり的な人事だと言いたくなる。 
      
    選手の強化も大切だが、監督はそれと同じぐらい重要なテーマだ。いい選手が数多くいても、監督のレベルが低ければ、成果は期待できない。そうした認識は、代表監督探しには見て取れる。協会内のみならず、メディア、国民の間にも、監督の重要性は常識として浸透している。  
      
    2020年の五輪チームに、それは適用されないのだろうか。協会が何かを宣言した形跡はいまのところない。その点を突くメディアもない。当然、ファンの反応も悪くなる。 
      
    監督のレベルと選手のレベル。日本のサッカー界において、偏差値が高いのはどちらと言えば、選手だ。日本サッカー界をリードしているのは選手。久保建英選手と内山篤監督にも同じことが言える。久保建英選手を金の卵と騒ぐのなら、それに相応しい人物が監督として存在しないと、選手は順調に伸びていかないーーと考えるのが自然だ。その将来と、監督問題は密接にリンクしているにもかかわらず、そうした肝心な話をする人はいない。内山篤監督という協会が差し出したカードに、ハイそうですかと素直に従おうとする。  
      
    代表監督を、外国人監督に任せたくなる根本的な理由でもある。選手のレベルを越えた監督でないと、選手のレベルは上がらない。日本代表選手の偏差値が53なら、60を越える監督を迎えなければ、53は55、56には上がらない。2020年東京五輪でメダルを! と言うなら、それなりの人物、それこそ偏差値70近い監督を招聘する必要があるのだ。内山篤監督がそのまま持ち上がってしまえば、監督が足を引っ張る存在になりかねない。それが理屈だと思う。 
      
    デットマール・クラマーさんを代行監督に招いたのは1964年東京五輪の4年前。おそらく当時のサッカー協会は、必死だったのだろう。従来通りの方法では惨敗する。恥を掻く。そうした危機感が、クラマーさん招聘の背景にあったと思われる。 
      
    2002年日韓共催W杯の際も、「開催国が1次リーグで敗れた過去はない」というプレッシャーと向き合っていた。その結果、迎えた監督がトルシエだったとは、いま振り返れば笑い話になるが、当時の日本のレベルを示す典型的な事例と言っていい。 
     
    それなりの経験を積んできたはずの日本サッカーであるにもかかわらず、今回はそれが生かされていない。学習効果を発揮することができていない。2020年東京五輪? サッカー界は力を入れていませんと言い切るなら、それはそれで格好よく映るが、入っているのか、いないのか、重視なのか、軽視なのか、見えてこないのが現状。内山篤監督は、そうした中途半端な日本サッカー界の現状を象徴する存在に映る。久保建英選手より、話題にするべきはまずこちら、だと思うのだ。

    2017年5月23日 7時22分 杉山茂樹のBLOG
    http://news.livedoor.com/article/detail/13099159/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 19:34:15.20 _USER9

    20170522-OYTNI50057-L[1]


    御前崎市のサッカー練習場「御前崎ネクスタフィールド」が好評で、合宿実績を積み重ねている。昨秋に完成したばかりだが、U―20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)韓国大会(20日開幕)に出場する日本代表の直前合宿地(11~15日)にも選ばれた。運営する「静岡カントリー浜岡コース&ホテル」は、今後も年代別代表やJクラブの合宿受け入れを目指す。

     練習場の広さは、縦105メートル、横68メートルのピッチを含む約1万4000平方メートル。芝の管理は、J1・ガンバ大阪の練習場管理で実績がある大阪府の造園会社に委託している。

     ブラジルやスペインのスタジアムなどで使われている新しい種類の天然芝を植え、選手が激しい動きをした後でも再生が早いという。併設のクラブハウスには、シャワーやトイレが2チーム分整備されている。

     U―20女子日本代表が昨年10月、女子W杯パプアニューギニア大会の直前合宿で初めて練習場を使用。同大会で3位となり、その後、女子日本代表(なでしこジャパン)の監督に就任した高倉麻子監督からは「これほど充実した民間の施設があるのは素晴らしい」と謝意が伝えられたという。今年1~2月にはJ2・モンテディオ山形が合宿するなど、出足好調だ。

     静岡カントリーは、国内プロゴルフツアーの開催地として実績が豊富。ホテルも、サッカーの2002年W杯日韓大会の際、エコパスタジアムで試合を行ったドイツやイングランドの代表が滞在したこともあり、スポーツ選手の受け入れには慣れている。

     チーム側の要望を聞く業務課の平岡岳さん(27)は「芝の長さや食事の提供時間など、チームの要望は様々だが、できる限り応じていきたい」と話している。

    http://www.yomiuri.co.jp/local/shizuoka/news/20170522-OYTNT50180.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:45:24.33 _USER9

    20170425-00000019-goal-000-2-view[1]


    今季を13位で終えたアウグスブルクには大きな失望感が残った。何とか降格こそ免れたものの、シーズンを通して戦いの内容は褒められたものではない。

    今季は12月に指揮官のディルク・シュスターを就任からわずか半年で解任し、マヌエル・バウムに指揮を任せるなどドタバタ。結局最後まで魅力的なフットボールを展開するには至らず、必死に残留を決めた格好だ。

    独『Augsburger Allegemeine』が問題視しているのは、新加入選手の働きだ。昨夏ホッフェンハイムから獲得されたMFジョナタン・シュミット、今年1月にラツィオから獲得したMFモリッツ・ライトナー、そして日本代表FW宇佐美貴史の3人について「期待を下回った」と厳しい見方をしており、アウグスブルクは戦力の上積みに失敗した。

    シュミットはこの3人の中では最も多い25試合に出場したが、得点はわずかに1点のみ。宇佐美に至ってはベンチ入りするのも一苦労で、最後まで得点を奪うことはできなかった。昨年12月にシュスターが解任された際にはチャンスがあるかもしれないと期待されたのだが、目立った活躍はできなかった。

    もちろん宇佐美だけに責任があるわけではなく、能力を上手く活かせなかったアウグスブルクにも問題はある。残留争いをしているチームならば仕方がないが、アウグスブルクは防戦一方になるケースも珍しくない。この中で宇佐美が個性を発揮するのは非常に困難なミッションだ。実際宇佐美はサイドで守備に走らされる機会が多く、攻撃に絡むシーンはほとんどなかった。

    アウグスブルクの状態と宇佐美のプレイスタイルはまるで噛み合わず、この移籍はチームにとっても宇佐美にとっても失敗だったと言えるのではないか。日本代表にも招集しづらくなっており、日本代表監督ヴァイッド・ハリルホジッチお気に入りの選手が想像以上に大きな問題を抱えてしまっている。アウグスブルクもまさか宇佐美が0得点で終えるとは想像していなかったはずで、両者にとって大誤算だった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/23(火) 6:50
    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:39:06.79 _USER9

    20170521-00010001-goal-000-1-view[1]


    テネリフェのMF柴崎岳は、リーガエスパニョーラ2部第39節レバンテ戦でのパフォーマンスが高く評価されている。スペイン地元メディア『エル・ドルサル』のユーザー投票では、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。 
      
    4試合連続のフル出場を果たした柴崎。レバンテ戦は0-0の引き分けだったが、同紙は単独最高点となる「8」を付けるなどして、日本人MFのプレーを絶賛していた。

     ファンから見ても柴崎の存在感は圧倒的だったようで、マン・オブ・ザ・マッチを決める投票では同選手が71%を獲得。2位が6%のビトロだったことを考えると、いかに柴崎が飛び抜けていたかがうかがえる。

     テネリフェは直近7試合で1勝5分1敗と勝ち切れていない。チームを昇格に導くため、柴崎には得点に直結する働きが求められそうだ。

    フットボールチャンネル 5/22(月) 23:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010039-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 21:50:35.04 _USER9

    WuXRoI7[1]

    バルサ元会長がマネーロンダリング容疑で逮捕! ブラジルサッカー連盟元会長も関与の疑い 

    2010年から14年までバルサ会長を務めたロセイ氏、詐欺容疑で検察5年求刑 
      
    リーガ・エスパニョーラ屈指の強豪であるバルセロナで、2010年から14年にかけてクラブ会長を務めたサンドロ・ロセイ氏がマネーロンダリングの容疑で現地時間23日に逮捕されたとスペイン紙「マルカ」が伝えている。 
      
    記事によると、スペイン全国管区裁判所はかねてよりスペイン警察と連係した継続捜査を進め、ロセイ前会長を逮捕。その容疑はロセイ氏がブラジルサッカー連盟(CBF)と結んだ契約に問題があるとしている。検察は詐欺の容疑で5年間の懲役刑を求めている。 
      
    ロセイ氏は架空名義の会社である「アイラント・マーケティング」社を通じて、複数年にわたってブラジル代表のスポーツ的な肖像権を利用し、親善試合などで生まれた違法な手数料を手にしていた容疑だという。この疑惑に関してはCBFの元会長であるリカルド・ティシェイラ氏らも関与しているとも伝えられている。 
      
    ロセイ氏はジョアン・ラポルタ元会長時代から副会長を務め、バルサ黄金期の礎を築き上げた。その一方で、ブラジル代表FWネイマールがバルサに移籍する際には他クラブが獲得に介入できないような不正を起こしたとして大きな批判を受けている。バルセロナとブラジル代表を巻き込んだ今回の逮捕劇は、大きな波紋を広げそうだ。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010018-soccermzw-socc
    Football ZONE web 5/23(火) 18:12配信 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 18:27:13.83 _USER9
    ドイツ1部シャルケのDF内田篤人(29)が23日、シーズンを終えてドイツから帰国した。 
      
    2015年6月に行った右ひざの手術から完全復活を目指す内田は、昨年12月の欧州リーグ(EL)ザルツブルク戦で実戦復帰したものの、リーグ戦では出場機会がなかった。 
      
    それでも患部の状態は「もう全然大丈夫。痛みもないし腫れも出ない」と良好で、契約最終年となる来季に向けてやる気満々。15年3月から遠ざかっている日本代表にも「チームで活躍しないと先がないけど、やれる自信はある」と復帰に強い意欲を見せた。 
      
    昨秋に第1子となる長女が誕生したばかりで現在は育児に奮闘中。「おむつを替えたり、お風呂に入れたりする。けっこう替えるので、おむつ代を稼がないといけない」と“イクメン”ぶりをのぞかせた。 
      
    また、韓国で開催中のU―20W杯に出場している“天才少年”FW久保建英(15=FC東京U―18)にも興味津々の様子。「あんなにサッカーが上手だったら楽しいだろうね。これから伸びる。

    日本のサッカーを引っ張っていかないといけないので、もう外(海外)に出ちゃえばいい。戻っちゃえばいい」と、15年3月まで下部組織に所属したスペイン1部バルセロナへの早期復帰を猛プッシュした。

    東スポWeb 5/23(火) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000043-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 02:10:33.89 _USER9
     サッカーの試合中、接触プレーで足を骨折した選手が裁判を起こした。一審は、けがをさせた相手に250万円の支払いを命じ、現在は控訴審で係争中。
    選手間で「公にけんかせず」に沿ってきたサッカー界に一石を投じている。

     発端は、趣味でプレーする人が多いサッカーの東京都社会人4部リーグ。一審判決などによると、男性が球を蹴ろうとした左足に、相手選手の
    スパイクシューズの裏が接触した。ファウルにならなかったが、男性はすねを骨折し、手術などで計約1カ月間入院。2015年5月、相手選手らに
    約690万円の損害賠償を求めて提訴した。
     昨年12月の東京地裁(池田幸司裁判官)判決は、故意とは認められないとする一方、「走り込んで来た勢いを維持しながら、ひざの辺りの高さまで
    足の裏を突き出しており、何らかの傷害を負わせることは予見できた」と指摘。「退場処分が科されることも考えられる行為だった」として、相手選手に
    慰謝料や治療費など約250万円の支払いを命じた。相手選手側は不服として控訴。東京高裁の控訴審では、支払いに応じられないとする相手選手側と、
    請求した賠償金全額を求めるけがをした男性側の主張が対立した。

     その裁判を日本サッカー協会の関係者が傍聴するなど、サッカー界の関心は高い。

    ■「提訴してはならない」規則に定め
     協会の基本規則には、例外を除き、加盟する団体やチーム、選手に対して「サッカーに関連した紛争を通常の裁判所に提訴してはならない」と
    国際サッカー連盟に準じて定められている。提訴した男性が所属する東京都社会人4部はアマチュアリーグだが、協会への選手登録が必要。規定に沿えば
    ルール違反といえる事例で、賠償金の支払いを命じられたことは周囲を驚かせた。
     協会は今回の事例について「係争中のため、コメントは差し控えたい」(広報)としているが、ある幹部は
    「Jリーグでこれをやり出したら、プロの試合として成り立たなくなってしまうのではないか」と懸念する。Jリーグによると、けがをした選手が
    相手選手に対して裁判を起こしたケースは聞いたことがないという。都社会人3部リーグでプレーする30代の男性選手は、判決をニュースで知り
    「衝撃だった」。チーム内でも話題となったという。「自分たちも相手にけがをさせたらこうなる可能性があるのか、と少し心配になった」と話す。

    以下登録
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5K1V7HK5KUTQP001.html
    no title

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    277: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 11:35:15.69

    img_news[2]


    プレーに関係ないところで後ろから乾をぶん殴るネイマール
    当然カードなし

    http://imgur.com/a/lqiKc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 23:21:47.84 _USER9

    20170523-01640042-gekisaka-000-3-view[2]


    韓国“バルサコンビ”2発で快勝!U20W杯1次L突破
    スポニチアネックス 5/23(火) 23:07配信

     ◇U―20W杯1次リーグA組 韓国2―1アルゼンチン(2017年5月23日) 
      
    韓国で開催中のU―20W杯は23日、各地で1次リーグ第2戦が行われ、A組の韓国がアンゼンチンに2―1で勝利。2連勝で勝ち点を6に伸ばし、1次リーグ突破を決めた。 
      
    韓国は前半18分にFWイ・スンウ(バルセロナU―19)が2戦連続となる先制弾。同42分にはMFペク・スンホ(バルセロナB)が、こちらも2戦連続弾となる追加点。 
      
    後半にアルゼンチンに1点を返されるも、そのまま逃げ切った。韓国は勝ち点6でA組1位。同組のイングランドはギニアと1―1で引き分け勝ち点4。ギニアは勝ち点1で3位、アルゼンチンは勝ち点0でまさかの1次リーグ敗退が濃厚となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000146-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 19:35:58.63 _USER9

    ac7ce4b2-cb12-4ecf-83bd-c10fcfcb1713[1]


    仁川ユナイテッドを退団し、今季から京都サンガに活躍の場を移したベルギー出身FWケヴィン・オリス。

    192cmと上背があり、田中マルクス闘莉王との2トップはJ2の中で脅威となっている。

    そんなオリスは第12節カマタマーレ讃岐戦での退場により、2試合の出場停止処分が下っていた。そしてサスペンションが明けた21日の東京ヴェルディ戦に先発出場すると、目の覚めるようなゴールで自身の復帰を祝った。

    https://www.youtube.com/watch?v=eCTp0iSlYz0



    1-1で迎えた80分、対峙していた内田達也を股抜きでかわすと右足一閃!

    芯をとらえたボールはもの凄いスピードでゴールネットへと突き刺さった。一体どれだけの速度が出ていたのだろうか?

    身長ばかりが注目されるオリスだが、足元の技術もしっかりしておりシュート力も強い。

    この日、京都に同点ゴールをもたらした本多勇喜もオリスについて「練習でもああいうゴールを決めている。打ったら入るだろう、という感じ。シュートはうまいし、パンチ力もある」と話している。

    なお、試合は1-2で京都が勝利している。

    http://qoly.jp/2017/05/23/kevin-oris-shot-vs-tokyo-verdy-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 19:33:28.11 _USER9

    20170523-01640037-gekisaka-000-2-view[1]


    アトレティコ・マドリーのフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンは、今夏のマンチェスター・ユナイテッド移籍の可能性が10段階中「6」であることを明かした。『スカイ』が伝えている。 
      
    グリエーズマンのアドバイザーによると、ユナイテッドは同選手の獲得に関心を示しているが、本人はまだアトレティコを去る決断ができていないという。 
      
    フランスのTV番組『コティディアン』で、グリエーズマンはユナイテッドへの移籍は「ありえる」と認めた。移籍の可能性について「10段階で示すとどうなのか」と聞かれたグリエーズマンは「6」だと回答。「この2週間でもっと多くのことを知らなければならない」と2週間以内に決断を下すことも表明している。 
      
    また、『ESPN』によると、アトレティコ残留については10段階中「7」だと話しているという。ライバルであるレアル・マドリーへの移籍については「ありえない」ときっぱりと否定した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-01640037-gekisaka-socc

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    583: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 09:46:33.26
    2本目のPKはロイスがオバメに譲ったのか
    no title

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 23:26:32.73 _USER9

    20170523-00591584-soccerk-000-1-view[1]


    ムアントン・U 1-3 川崎フロンターレ [
    サンダードーム スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052305/live/#live

    [ム]ティーラシル・ダンダ(45分+3)
    [川]中村憲剛(66分)
    [川]小林悠(69分)
    [川]阿部浩之(89分)

    AFCチャンピオンズリーグ ラウンド16第1戦が23日に行われ、ムアントン・ユナイテッド(タイ)と川崎フロンターレが対戦した。

     グループステージを首位で通過し、敵地で第1戦を戦う川崎。19日に行われた2017明治安田生命J1リーグ第12節の鹿島アントラーズ戦から、スタメンを5名変更。奈良竜樹、田坂祐介、ハイネル、家長昭博、森本貴幸が起用された。

     最初のチャンスは24分、中村憲剛のパスを受けたハイネルがシュートを打つが、GKカウィン・タマサチャナンがキャッチ。対するムアントンは37分、エリア右でボールを持ったチャナティップ・ソンクラシンが右足を振り抜く。しかし、川崎のGKチョン・ソンリョンが好セーブを見せた。

     迎えた前半アディショナルタイム3分、ティーラトン・ブンマタンからの縦パスをエリア手前で受けたティーラシル・ダンダのミドルシュートがゴールネットに突き刺さり、ホームのムアントンが先制する。川崎は前半を1点のビハインドで折り返す。

     追いかける川崎は後半開始から森本に代えて小林悠を投入する。さらに59分にはハイネルに代えて大島僚太をピッチへ送り出し、中村を1列前に配置した。

     すると65分、家長のクロスを車屋紳太郎がヘディングで折り返すと、エリア内でボールを受けた中村が冷静にゴールへと流し込み、1-1の同点とする。続く69分、中村が右サイドの家長に展開。家長のクロスに小林悠が右足ダイレクトボレーで合わせ、5分間で逆転に成功した。さらに終了間際の89分、抜け出した小林のクロスに阿部浩之が押し込み、決定的な3点目を奪う。

     試合は1-3で終了。川崎は先制を許したものの、敵地で3得点を奪い逆転勝利を挙げた。

     第2戦は今月30日に等々力陸上競技場で行われる。

    SOCCER KING 5/23(火) 23:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00591584-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 22:57:10.74 _USER9

    20170523-01640047-gekisaka-000-1-view[2]


    ◆広州恒大 1-0 鹿島アントラーズ [広州天河体育中心体育場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052306/live/#live

    [広]パウリーニョ(75分)


     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は23日、各地で決勝トーナメント1回戦の第1戦が行われ、鹿島は敵地で広州恒大(中国)と対戦。後半30分にブラジル代表MFパウリーニョにゴールを許し、0―1で敗れた。

     鹿島は前半からホームの広州の猛攻を受けたが、GKクォン・スンテが好セーブを連発。0―0で前半を折り返した。

     後半に入っても主導権は広州。パウリーニョを中心とした攻撃で何度も鹿島ゴールを脅かした。クォン・スンテの好セーブでしのいでいた鹿島だったが、後半30分についに失点。右CKがニアを通過したところを、中央で待ち構えていたパウリーニョに右足で決められた。

     第2戦へ向けてアウェーゴールを奪いたい鹿島はFW鈴木を投入するも、最後まで決定機を作れないまま試合終了。第1戦を0―1で落とした。

     準々決勝進出を懸けた第2戦は30日に行われる。

    スポニチアネックス 5/23(火) 22:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000145-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:34:11.65 _USER9

    20170523-00010001-theworld-000-1-view[1]


    独紙『キッカー』は22日、ブンデスリーガ第34節のベストイレブンを選出し、ケルン所属の日本代表FW大迫勇也が選出された。なお、大迫は同紙で今季3度目の選出となった。

     大迫はホームでのマインツ戦に88分まで出場し1ゴール1アシストでチームの勝利に貢献した。なお、ケルンは来季のヨーロッパリーグ(EL)出場を決めている。

     『キッカー』紙によるブンデスリーガ第34節ベストイレブンは以下のとおり。

    ▽GK
    クリスティアン・マセニア(ハンブルガーSV)

    ▽DF
    フィリップ・ラーム(バイエルン・ミュンヘン)
    ドミニク・ハインツ(ケルン)
    ヤニク・ヴェスターゴーア(ボルシア・メンヒェングラッドバッハ)

    ▽MF
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ユリアン・ブラント(レバークーゼン)
    カイ・ハヴェルツ(レバークーゼン)
    大迫勇也(ケルン)

    ▽FW
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    ハビエル・エルナンデス(レバークーゼン)

     また、今節の大迫は独メディア『シュピーゲル・オンライン』が選ぶベストイレブンにも選出されている。

    フットボールチャンネル 5/23(火) 12:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010015-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 13:07:05.72 _USER9

    20170522-00000004-goal-000-6-view[1]

    21日に行われたセリエA第37節ミラン対ボローニャ戦で今シーズン初得点を挙げた日本代表のMF本田圭佑を、イタリア紙は高く評価している。

    ベンチスタートだった本田は58分、0-0の段階でFWカルロス・バッカに代わり出場した。すると69分、FWジェラール・デウロフェウのゴールでミランが先制すると、73分には本田にチャンスが訪れた。本田はゴール正面やや左の位置からのFKを左足で決め、今シーズン初ゴールをマークした。その後、ロスタイムにFWジャンルカ・ラパドゥーラが3点目を決めて、ミランはボローニャに3-0と完勝した。

    『ガゼッタ・デロ・スポルト』は、チーム内で最高評価を得たチリ代表のMFマティアス・フェルナンデスと並ぶ「7」を本田につけている。

    「石を投げつけて(アントニオ)ミランテを起こした。2-0となるゴールを決めたが、3点目も狙えた。選手たちが言っているように、彼は準備ができていた」として、出場機会に恵まれないながらも準備を整え、訪れたチャンスをつかんだことを高く評価した。

    なお最低評価は、不発に終わり本田と交代したFWカルロス・バッカの「4,5」となっている。

    また『コリエレ・デロ・スポルト』および「トゥット・スポルト」もフェルナンデスと並ぶ「7」の最高点を本田に与えている。

    GOAL 5/23(火) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00010000-goal-socc

    つづく

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