日本を代表するサッカー漫画『キャプテン翼』は日本のみならず、世界中で数多くのサッカー選手に影響を与えてきた。中田氏もその一人で、「『キャプテン翼』がなかったら僕のサッカー人生はなかっただろうし、日本サッカー自体もプロ化などいろいろなことが遅れていたと思う」と、その影響力の大きさを指摘する。
「『キャプテン翼』で描かれていたプレーはだいたい試した」という中田氏はペルージャ時代の98年11月29日に行われたセリエAのピアチェンツァ戦で華麗なオーバーヘッドキックでゴール。中田氏を代表するベストゴールの一つと言われている。
『キャプテン翼』でオーバーヘッドキックが出てくれば、「すぐに砂場で練習した。小学生のころからずっとやっていた」と少年時代を振り返り、「漫画を読むことでインスピレーションを受けていた。『キャプテン翼』を読んでいなければ、なかったシュートだったと思う」と感謝した。
高橋氏に対して「漫画で描かれていることは(現実でも)必ずできると思っていた。なので(『キャプテン翼』で日本代表が)W杯で勝つところを描いてもらえたら日本も勝てると思う」と、冗談交じりに要望した中田氏。
高橋氏は「主人公である大空翼の一番の目標は日本代表としてW杯トロフィーを掲げること。物語もそれを目指して描いているところです」と、笑顔で応じていた。
ゲキサカ 5/24(水) 15:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640070-gekisaka-socc
たまたまうまく無回転ボールになったとき超うれしかった
まずあんな頭身の人間いねえから
怪我やら派手なプレーを目指してしまうことでサッカーへのマイナスの影響もあったんじゃね?
トッティもオーバーヘッドで怪我したらしいし
弾けばラパイッチに押し込まれたから、ラパイッチがプレーに関与してたのは確実
高さ5メートルくらいしか上がらないとこからしか落とせなかったわ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495608977/
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