サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 22:46:31.29 _USER9

    20170527-01830747-nksports-000-2-view[2]


    「ハーフタイムを前に赤字を半分にした」。

    [U-20ワールドカップ・グループステージ3節]日本 2-2 イタリア/5月27日/全南
     
     グループDの第3戦、日本とイタリアの激闘は2-2のドローに終わった。FIFA公式サイトがまず立てたのが、以下の3つの見出しだ。
     
    「堂安律の踏ん張りで、日本が0-2から盛り返す」
    「日本はベスト3位のひとつに確定し、ラスト16に進む」
    「イタリアが開始10分で2発を叩き込む」
     
     称えたのは、日本の健闘だ。「得失点差で優位なイタリアは、開始10分で2点のリードを奪う理想的な展開。2位通過をほぼ手中に収めたかに思われた」と書き綴り、「だが、堂安律が暗闇に光を灯した。遠藤渓太の鮮やかなクロスを点で合わせ、キーパーのアンドレア・ザッカーニョの股間を抜いたのだ。ハーフタイムを前に赤字を半分にした」と表現した。
     
     さらに、「堂安はスペシャルだった。3人のイタリア人ディフェンダーがガンバ大阪の男の華麗な足さばきに翻弄された」と、50分の同点弾を報じた。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00026186-sdigestw-socc





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 23:14:18.09 _USER9
    NHK BS-1「Jリーグタイム」のキャスターを務める中川絵美里さん サッカーが“当たり前にある”清水で育つ

    ――今シーズンからNHK BS-1の「Jリーグタイム」(毎週土曜日21時10分)のキャスターに就任されました。開幕してから約3カ月が経過しましたが、ここまでいかがでしょうか?

    「まさかJリーグタイムのキャスターになれるとは思っていなかったので、すごく驚いています。これまであっという間なんですけど、いろいろなスタジアムや地方に行かせていただきました。

    もともと趣味がスポーツ観戦だったので、現場に足を運ぶのがすごく楽しいです。サポーターの方に声をかけていただくと『私、本当にJリーグタイムのキャスターやっているんだ』って(笑)。まだまだ浅い部分の知識しかないので、必死に勉強するという考えもあるんですけど、それよりも現場に足を運んで感じたことを自分目線でアウトプットできるように始めています。

    そうすると、それに伴って徐々に新しい知識が頭に入ってくる感じがします。解説者の方々やスタッフさんには、率直に分からないことを訊くと丁寧に教えてくださるので助けてもらっていますし、小ネタも教えてくれるんですよ(笑)」

    ――サッカーが盛んな静岡の出身なんですね。

    「清水の三保で生まれているので、清水エスパルスの練習場がすぐ近くにあって、周りも応援するのが当たり前の環境だったんです。『清水=サッカー』というすごく根づいているものがありましたね。

    今年から復活したんですけど、清水ではホームで勝つと花火が上がるんです。だから、花火が見えると『今日は勝ったんだね』ってみんなで拍手して。屋根の上にサッカーボールがついている団地もあって(笑)。それが当たり前だと思っていたので、東京に出てきてから『静岡はサッカーの街なんだ』ということに気づきました」

    ――番組でも綺麗なインサイドキックを披露していましたが、子どもの頃にサッカーチームに入った経験はあるのでしょうか?

    「私は入っていなかったんですけど、女の子でも半分くらいが女子サッカーチームに入っていたので、放課後などは一緒にやっていたんです。小学校の体育の授業でも“鳥かご”(ボール回しの練習)をやるとか、ボールを触ることも多かったんですよ。自分でプレーするのは得意ではないんですけど、観るのは本当に好きなので、それがお仕事になるのがありがたいです」

    つづく

    Football ZONE web 5/26(金) 21:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:14:14.43 _USER9

    20170527-00000001-goal-000-2-view[1]

    ケルンに所属する大迫勇也の2016-17シーズンは地元紙『エクスプレス』で、チーム2位タイとなる高評価を受けた。

    大迫は2016-17シーズン、公式戦32試合に出場し、9ゴール8アシストを記録した。アンソニー・モデストと素晴らしいコンビネーションを見せ、ケルンの攻撃をけん引。リーグ戦においては5位でシーズンを終了し、25年ぶりとなる欧州カップ戦の出場権獲得に大きく貢献した。地元紙は今季のパフォーマンスに「2」の採点を与え(ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)、以下のようなコメントを添えた。

    「大迫にとってケルンでベストのシーズン! テクニックに優れ、ボールを取られないチャンピオンだった。さらに(リーグ戦で)7ゴール8アシストを記録し、モデストの素晴らしいパートナーを務めた。一方でアウクスブルク戦とホッフェンハイム戦ではミスから悲劇のヒーローとなってしまった」

    大迫は今季、攻撃の中核として充実のシーズンを送った。その活躍は地元メディアにもしっかりと認められている。来季大迫はヨーロッパリーグとブンデスリーガではどんな輝きを見せてくれるのだろうか。さらなる成長が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 16:12:07.86 _USER9

    20170527-00593193-soccerk-000-2-view[1]


    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏は、セリエA最終節に先だって、今季限りで退団を表明しているローマの伝説、フランチェスコ・トッティに敬意を表した。イギリスメディア『デイリーメール』が27日に伝えた。

     ベッカムは「彼と一緒に同じチームでプレーすることは特別なことだろう。実際に彼と試合で対峙したとき、彼は特別だったよ」と語り、また「僕がアメリカにいたときにローマに加入する機会があったんだ。フランチェスコ・トッティはとても誘惑された大きな理由のひとつだったよ」とLAギャラクシー在籍中に、トッティのチームメイトになることができるため、ローマに惹かれていたことを明らかにした。

     トッティは1993年3月に16歳でクラブデビューし、25シーズンをローマで過ごしている。またイタリア代表でもチームを牽引し、2006年にワールドカップ優勝後に代表を引退した。

     同選手は今シーズン、これまで25試合に出場し3得点7アシストをマークしている。28日のセリエA第38節、ジェノバとのホームの試合がトッティの最後の試合。このスタディオ・オリンピコ(ローマのホームスタジアム)の試合は、イタリアの首都で24年間栄誉ある輝きを放った後、40歳の誕生日を迎えたトッティにとって感動的なものになるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593193-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 22:31:14.19 _USER9
    [U-20ワールドカップ・グループリーグ第3戦]U-20日本代表2-1U-20イタリア代表/5月27日/天安(韓国)

    試合結果 フォーメーション図
    no title


    【チーム|採点・寸評】
    U-20日本代表 6.5

    ◆集中を欠き2失点した立ち上がりの戦いぶりはいただけないが、そこから持ち直したのは評価に値する。格上のイタリア相手に、細かなパスワークやサイドアタックを織り交ぜた攻撃が機能したのは好材料だろう。
     
    【選手|採点・寸評】

    GK
    1 小島亨介 6
    前半早々の2失点にも下を向かず、ゴール前でどっしりと構えて味方を鼓舞。フィードやハイボール処理に大きなミスは見られなかった。
     
    DF
    3 中山雄太 6
    1本の縦パスへの対応に課題を残した点は看過できないが、総じて見ればまずまずの出来。味方との連係も特に問題はなかった。
     
    5 冨安健洋 6
    立ち上がりに不味いプレーが見られたのは反省点も、尻上がりに調子を上げた。後半はイタリアの1トップ、ファビッリに対して激しいコンタクトプレーで対応し先手を取った。
     
    6 初瀬 亮 6
    マッチアップしたパニーコの突破を気にかけ、前半はやや攻守とも中途半端な出来に。後半は一転して、割り切りの良いプレーを見せた。
     
    15 杉岡大暉 6.5
    警戒していたオルソリーニにゴールを奪われた立ち上がりはやや浮足立っていたが、時間の経過とともに落ち着きを取り戻す。1対1でも臆せずに“闘っていた”ひとりだ。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 5/27(土) 22:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00026182-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:18:24.77 _USER9

    20170526-00000019-goal-000-2-view[1]

    ニースのFWマリオ・バロテッリが25日、出身地ブレシアで開催されたセレモニーに出席し、バロンドールについて言及した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    バロテッリは地元紙『ブレシア・オッジ』が主催するブレシア近郊のサッカー選手を対象とした表彰式へ招待を受けた。表彰式では、バロテッリの弟であるFWエノック・バルウアーが所属するチリヴェルゲのFWフランチェスコ・ガルッピーニが、最優秀選手賞である「ブレシアのバロンドール賞」を受賞した。

    バロテッリは自身のバロンドール受賞について問われると、「オレもバロンドールを受賞できるか? それにはまず、あの2人を消さないとね」とジョークを交えながら話し、ここ数年間、バロンドールを独占しているレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナのFWリオネル・メッシが大きな壁となっていることを認めた。

    また自身のキャリアを振り返り、まだまだ物足りないと考えているようだ。「これまでの自分のキャリアは大したことない。もっとできるはずだ。これから2週間はオフモードでバカンスに入る。何も考えない。チャンピオンズ(リーグ)の決勝も見るつもりはない。それからだ」と話し、まずはバカンスで息抜きをすることを告げた

    最後に、地元ブレシアへのリップサービスか、「でもいつかオレの街のチームで引退を迎えられたらと思う。だけどオレはまだ若いよ」と話し、将来的に育ての親が住むブレシアでの引退を望んでいることを明かした。

    GOAL 5/26(金) 18:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 21:49:38.41 _USER9

    20170527-01830747-nksports-000-2-view[2]


    ◆日本代表2-2イタリア代表[天安]

    [イ]リカルド・オルソリーニ(3分)
    [イ]ジュゼッペ・パニコ(7分)
    [日]堂安律(22分)
    [日]堂安律(50分)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/international-u20/2017/052715/live/

    ゲキサカ 大会特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl

    FIFA公式 順位表
    https://www.fifa.com/u20worldcup/groups/index.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:59:20.97 _USER9

    no title


    少しレベルを下げたリーグで主役になるのも魅力的

    今夏にミランを退団すると見られている日本代表MF本田圭佑には、いくつかの選択肢がある。アメリカ、中国、Jリーグ復帰、スペインのレバンテやバレンシアが興味を示しているといった話題もあった。

    どこを選ぶのかは気になるポイントだが、ベルギーやオランダなど五大リーグではない欧州リーグでプレイすることも魅力的ではないか。スペイン、イングランドを選択した場合、残念ながら下位クラブでプレイすることになるだろう。必然的に守備の時間は増え、ミランでサイドを上下動していた頃とあまり変わらない状態になる可能性が高い。

    一方、オランダやベルギ ーなどでは上位クラブに入れるはず。現在はベルギーのヘントで日本代表FW久保裕也が活躍しているように、日本人選手でも優勝を狙えるクラブで攻撃的なサッカーができる。

    ベルギー『Voetbalkrant』も「天才司令塔が新たな行き先を探している」と本田のことを特集しており、ベルギーやオランダのトップクラブにどうかと提案している。今夏でミランとの契約が満了するため、移籍金が発生しないことも魅力だ。同メデイアも「クオリティある選手はたいてい高額だが、本田は別」とフリーになることを強調している。

    ただし、本田の場合は高額な年俸がネックになる。興味を示していると言われたレバンテなどもサラリーの面で問題があるようで、本田の年俸を満足に支払えるクラブはそれほど多くない。資金的には中国やアメリカが妥当なのだろう。

    久保が活躍しているように、翌年に控えたロシアワールドカップへ向けて攻撃的なサッカーができるチームでプレイする方が本田にとっては良いことになるはず。しかもベルギーやオランダはそれなりにレベルも高いリーグだ。本田が再生するには魅力的な場所と言えそうだが、選択肢に入ることはないか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/26(金) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00010012-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:53:26.77 _USER9

    20170527-01640191-gekisaka-000-1-view[1]


    マンチェスター・シティは26日、モナコからポルトガル代表MFベルナルド・シウバ(22)を獲得したことを発表した。正式加入は2017年7月1日以降となる。英『BBC』によると、移籍金は4300万ポンド(約61億円)だという。 
      
    ベンフィカでプロデビューを果たしたB・シウバは、2014年8月にレンタル移籍で加入したモナコでアタッカーとしての才能が開花すると、2015年冬に完全移籍した。今季はリーグ・アンで37試合で8ゴールを記録し、モナコのリーグ優勝、そしてUEFAチャンピオンズリーグ4強入りに大きく貢献した。 
      
    背番号20をつけることが決まったモナコの10番は「素晴らしい気分だよ。世界最高チームの一つにいるんだ。このクラブの一部になることができて、素晴らしいよ。最善を尽くして、チームのためにゴールを目指す助けをすることが待ちきれないよ」と加入を喜んだ。 
      
    また、ジョゼップ・グアルディオラ監督については「世界最高監督の一人だよ。もしグアルディオラ監督の指導を受けるチャンスがあれば、もちろんノーとは言わないよ。彼がバルセロナとバイエルンで成し遂げてきたことは素晴らしいし、ここでも優勝トロフィーを獲得するだろう。指導を受ける機会は、素晴らしいことだよ」と語った。 
      
    B・シウバに対して、ライバルのマンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリー、アトレティコ・マドリーなどの関心が報じられていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640191-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 21:03:12.90 _USER9

    20170526-01829936-nksports-000-1-view[1]

    セレッソ大阪とスペイン1部セビリアが7月17日にヤンマースタジアム長居で対戦する会見が26日、大阪・舞洲で両チームの関係者が出席して行われた。 
      
    今年1月まで在籍した日本代表MF清武弘嗣(27)は「(対戦できることは)素直にうれしい。若い選手には非常にいい機会。いろんなものを感じてほしい」。主将のFW柿谷曜一朗(27)も「(対戦できて)素直にうれしい。たくさんの関係者に感謝したい。どこまで通用するのか試したい」と意気込んだ。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1829936.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:28:37.20 _USER9

    20170526-00026144-sdigestw-000-2-view[1]


    川口能活、41歳。彼のサッカー人生は、言い換えれば、日本代表の“世界挑戦”の歴史と重ね合わせることができる。絶対に負けられない戦いのなかで、彼はどんなことを考えていたのか。「川口能活クロニクル」と題した、日本サッカー界のレジェンドが振り返る名勝負の知られざる舞台裏――。
     
    第7回:1997年フランス・ワールドカップ アジア最終予選 第3代表決定戦
            日本 vs イラン
     
    ■日本サッカー史上もっとも重要度の高い一戦
     1997年11月16日――。この日は日本のサッカーファンなら誰でも知っていることでしょう。
     
    “ジョホールバルの歓喜”と呼ばれたフランス・ワールドカップ・アジア最終予選・第3代表決定戦は、日本初のワールドカップ行きが懸かった一発勝負の試合でした。
     
     当時、日本サッカー界は“崖っぷち”の状況にありました。4年後、日本は韓国との共催という形で、ワールドカップ開催を迎えることが決まっていました。歴史を振り返っても、自国開催で初出場となる国は一度もありません。サッカー史に残る不名誉な歴史を作ることなんて、誰も望んでいませんでした。
     
    “ドーハの悲劇”から4年。是が非でも、フランス大会で初出場したい――。連日のマスコミ報道の過熱ぶりを見ても、文字通り、日本国民の期待を一身に受けて臨んだ一戦。これまで日本はいろんな大事なターニングポイントとなる試合を迎えてきましたが、重要度で言えば、日本サッカー史上もっとも高いゲームだったと言っても過言ではないでしょう。
     
    ■イランの攻撃力は脅威だった
     当時、僕は22歳でした。若いからこそ勢いでプレーしていた部分はありました。1年前にはアトランタ五輪でブラジルに勝ったという自信もありました。日本中の期待を背負い、重圧と戦うことには慣れていたつもりでしたが、3か月間におよぶ長く厳しい最終予選をただガムシャラに戦ってきて、イランとの第3代表決定戦へとたどり着いたのです。
     
     中立地のマレーシアで開催されたイランとの一戦は、ご存知の通り、延長戦にもつれるほどの厳しい戦いとなりました。
     
     舞台となる中立地マレーシア・ジョホールバルには、およそ2万人の日本のサポーターが駆けつけてくれました。ホームの雰囲気のなかで戦えたのは、僕たちにとって大きな力になりました。
     
     当時、イランはアジア最強だと思っていました。日本は全員がいわゆる国内組の選手でしたが、対するイランは、ダエイ、アジジ、マハダビキア、バゲリなど、ブンデスリーガでレギュラーとしてプレーしている選手が多かった。とくに攻撃力は日本より上とも言われていましたから、無失点で終えることはできないだろうなと思っていました。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 5/26(金) 17:25
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00026144-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:59:06.57 _USER9

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    川島永嗣「気持ちは19」22歳中村の初選出に刺激

    日刊スポーツ 5/27(土) 7:56配信

    日本代表GK川島永嗣が26日、成田空港に帰国し、激動のシーズンを
    「自分のキャリアの中でも特別なシーズン。我慢してやってきたことの芽が少しずつ出始めたと感じた」と振り返った。

     昨夏にフランス1部メッスに加入後、リーグ戦では約8カ月間出番なし。4月中旬に出場機会を得ると、
    最近3試合はフル出場で1部残留に貢献した。
    22歳のGK中村の日本代表初選出を「いい刺激になる」と歓迎し「自分の気持ちは19歳」と笑みを浮かべた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01830245-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 15:34:40.87 _USER9

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    サッカーのフランス1部リーグで酒井宏樹の所属するマルセイユのガルシア監督が26日、今季を総括し、酒井宏について「大きな能力を擁しており、ピッチ上でさらに成長した。いい守備ができ、何より非常にいいカウンターアタッカーでもある」と高く評価した。 
      
    監督は来季に向けて攻撃面での成長を促し「相手を(ドリブルで)抜いて、一層いい働きを見せ、より多くのアシスト、ゴールを生むパスをし、いつの日か自分でもゴールを決められるように。そうできるようにさせてやるのが、われわれの仕事」などと語った。(共同)

    https://mainichi.jp/articles/20170527/k00/00e/050/244000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 21:05:29.16 _USER9

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    25日、日本代表に初招集されたガンバ大阪のDF三浦弦太。

    昨年のトゥーロン国際大会に選出され、リオ五輪の候補ともなっていただけにその素質は従来から高く評価されていたが、この22歳の若手センターバックは今季、清水エスパルスからガンバ大阪に移籍したことで一段と成長を遂げ、日の丸を背負う栄誉を与えられた。

    三浦はガンバの公式サイトで、

    「サムライブルーと言われるこのカテゴリーにはじめて選出されました。すごく嬉しいですが、喜ぶだけでなく、クラブで出してきた力を代表でも出せるように集中して臨みたいです。W杯出場に向けての結果も求めつつ試合に出場し、また呼ばれるように、遠慮せずに過ごしてきたいと思います!!」

    とコメントしている。語尾に“!!”を2つ付ける辺り、その意気込みが伝わってくるところだ。

    さて、そんな三浦を今季はQolyが猛プッシュしていたのをご存知だろうか。特に編集部Sの入れ込みぶりはなかなかのもので…

    https://twitter.com/mori_shio/status/829284825370615808
    https://twitter.com/soccernewsbot/status/836563962640596992
    https://twitter.com/soccernewsbot/status/856640264122880000

    この通り、今年だけでプレー動画を3本も配信していたのだ!

    彼の特徴は1対1での粘り強い守備と、ご覧の通りの圧倒的な跳躍力、そして編集部Sが「日本のフメルス」とまで形容した高いフィード能力にある。自身の理想とするDF像は「全てを兼ね備えた選手」で、チアゴ・シウヴァ(PSG)やレオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)、ジェローム・ボアテング(バイエルン)らに影響を受けているという。

    CBのレギュラーであった森重が外れたことで、来月の試合では吉田麻也の相棒が誰になるのかが大きな注目ポイントとなる。Qolyイチ押しの三浦がいきなりポジションを奪取しちゃうかも?

    http://qoly.jp/2017/05/26/who-is-genta-miuta-hys-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 12:15:07.06 _USER9

    20170527-00010012-footballc-000-2-view[1]


     U-20日本代表は27日、U-20W杯のグループステージ第3戦でイタリアと対戦する。 
     
    現在1勝1敗でグループ3位につける日本は、決勝トーナメント進出に向けて最低でも勝ち点1の確保が必要になる。イタリアの堅守を崩すか、あるいは負けない戦いをしなければならない。 
      
    これまで同様、中2日で迎える一戦では完敗した24日のウルグアイ戦の先発メンバーから4人変更がありそうだ。 
      
    エース小川航基の負傷離脱で注目されているFWのポジションには、3戦連続先発となる岩崎悠人の相方として、田川亨介が起用されることになりそうだ。今大会初出場となるストライカーに期待されるのは、もちろんチームを救うゴールである。久保建英は引き続きスーパーサブ起用になるだろう。 
      
    中盤の構成は前の試合から大きく変わらない。右サイドの堂安律は不動で、ウルグアイ戦で機能した原輝綺と市丸瑞希のボランチコンビも継続される見込み。これまで三好康児が起用されていた左サイドが、遠藤渓太に代わると見られる。 
      
    三好よりも縦への仕掛けで特徴を出しやすいドリブラーの遠藤が、イタリアの堅牢な守備組織に風穴をあけるキーマンになるかもしれない。なお、初戦の南アフリカ戦で左ふくらはぎを痛めて別メニュー調整が続いていた板倉滉はイタリア戦前日練習を無事にこなしており、順調に回復しているようだ。 
      
    最終ラインではセンターバックの冨安健洋と中山雄太のコンビに変更なく、両サイドバックがウルグアイ戦と違う組み合わせになる。右が藤谷壮から初戦で先発した初瀬亮に、左はウルグアイ戦で守備に不安をのぞかせた舩木翔から、今大会初出場の杉岡大暉に代わる。ゴールは引き続き小島亨介が守る。

     U-20日本代表のウルグアイ戦予想先発メンバーは以下のとおり。

    ▽GK
    小島亨介(早稲田大)

    ▽DF
    初瀬亮(G大阪)
    冨安健洋(福岡)
    中山雄太(柏)
    杉岡大暉(湘南)

    ▽MF
    市丸瑞希(G大阪)
    原輝綺(新潟)
    堂安律(G大阪)
    遠藤渓太(横浜FM)

    ▽FW
    田川亨介(鳥栖)
    岩崎悠人(京都)

    フットボールチャンネル 5/27(土) 11:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010012-footballc-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:30:56.97 _USER9

    20170526-01640178-gekisaka-000-1-view[1]


    6月に代表戦2試合を戦う日本代表メンバーが25日に発表されたが、海外組は28日から練習を始める。28日の練習からはFW久保裕也や初招集で注目されるMF加藤恒平ら、すでに来日しているメンバーではじめ、27日にDFBポカール決勝を戦うMF香川真司や、28日にセリエA最終節を残すMF本田圭佑らは帰国し次第、順次合流する。

    ▽海外組練習合流日
    5月28日
    川島永嗣
    吉田麻也
    酒井高徳
    酒井宏樹
    加藤恒平
    岡崎慎司
    乾貴士
    久保裕也
    浅野拓磨

    5月29日
    大迫勇也

    5月31日
    原口元気

    6月1日
    本田圭佑

    6月2日
    長友佑都
    香川真司

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-01640178-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 11:02:05.81 _USER9
    20170527-00000007-goal-000-2-view[1]


    浦和は26日、7月17日に埼玉スタジアムで行われる鈴木啓太氏の引退試合に、26日時点で参加が決まったメンバーを発表した。今後も参加メンバーが決まり次第、順次発表される。メンバーは以下の通り=敬称略。 
      
    福田正博、内舘秀樹、室井市衛、阿部敏之、三都主アレサンドロ、都築龍太、酒井友之、堀之内聖、相馬崇人

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00010009-saitama-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 12:23:41.65 _USER9

    20170525-00010017-soccermzw-000-1-view[1]


    6月2連戦も代表招集 「戻ってきてくれて嬉しい」と復調喜ぶ 
      
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、25日に都内で行われた6月7日の国際親善試合シリア戦(東京スタジアム)と13日のワールドカップ・アジア最終予選イラク戦(イラン・PASスタジアム)の日本代表メンバー発表会見に出席。今季ベンチ要員で出場機会を失っていたが、21日のボローニャ戦(3-0)で直接FKを決めたACミランFW本田圭佑の復調を心から喜んだ。 
      
    GK西川周作、DF森重真人、MF清武弘嗣というパフォーマンスの悪い常連に大ナタを振るったハリル監督だが、ミランで今季7試合出場1得点の本田に対する信頼は揺るがなかった。

    「圭佑が戻ってきてくれたことも嬉しい。素晴らしい入りをした。いつも圭佑を信頼して間違えてなかったと思わせてくれた」と記者会見で表情を緩めた。 
      
    本田は今季のリーグ戦先発がわずか1試合で、イタリアメディアから「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を授かっていた。今季限りで契約満了となるなか、ミランは延長オファーを提示せず、本田は自身のツイッターで退団を公表していた。

    「A代表で席を取るには戦わなくてはいけない」

    「確かに自分のクラブではたくさんプレーしていない。ただ、トレーニングを厳しくやっている。なぜなら、ACミランは競争が厳しい。この前のゲームはエクセレントだった。しかもFKも決めた。嬉しいですね。彼は気を緩めていない。ただ、A代表で席を取るには戦わなくてはいけない。これは全員へのメッセージだ」 
      
    後半途中出場で結果を出したボローニャ戦でのパフォーマンスは手放しで称賛したが、代表レギュラーの座はヘントFW久保裕也に奪われてしまっている。ハリル監督からの指令通り、絶好調の久保を打ち破り、定位置を再び手にできるだろうか。

    Football ZONE web 5/25(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 16:59:52.46 _USER9

    20170526-00085379-playboyz-000-1-view[1]


    韓国で開催されているU-20W杯のグループリーグ第2戦が行なわれ、日本はウルグアイに0-2で敗れた。日本はこれで1勝1敗の勝ち点3となり、グループDの3位につけている。

    敗れはしたが、試合内容は決して悪くなかった。初戦の南アフリカ戦ではバタバタとした展開のなかで何度もピンチを招いた日本も、このウルグアイ戦では落ち着いて試合に入れていた。

    日本と同様、初戦で勝利(1-0イタリア)していたウルグアイが比較的慎重な戦いを選んできたことも、その一因ではあっただろう。だとしても、日本はウルグアイの攻撃をうまく抑えながら、奪ったボールをテンポよく動かして、敵陣に攻め入ることができていた。

    U-20日本代表の内山篤監督も「(初戦の)南アフリカ戦では立ち上がりに失点したので、そこを修正した。そんなに(前半の出来は)悪くなかった」と振り返る。

    ところが、「縦1本(のパス)で安易に失点してしまった」と指揮官。前半38分に、最終ラインから放たれたロングパスを右サイドでキープされ、最後はFWスキアッパカッセに落ち着いてシュートを決められた。カウンターのリスクを避け、少ない人数で手数をかけずに(日本の守備の対応の軽さはあったにしても)易々とゴールを陥れるあたりは、さすが南米予選の優勝チームというしかない。

    こうなると、「試合巧者」として名高いウルグアイのペースである。

    カウンターをちらつかせながら、ガッチリと守備を固めるウルグアイに対し、日本は攻撃機会こそ増やすものの、なかなかシュートまでは至らない。前半なかばを待たずして、FW小川航基を左ヒザの負傷で失うアクシデントがあったとはいえ、パスはつなげるものの最後の決め手に欠いた。

    FW岩崎悠人は「前半は(ボールを保持していても)なかなかゴール前まで行けず、苦しい感じだったが、後半はチャンスが増えた」と、試合展開の変化を口にしながらも、苦々し気にこう続けた。

    「いい状況はあったと思うが、やっぱり最後……、(自分たちのプレーの)精度が低くてシュートまで行けなかった」

    実際、日本の決定機と言えるシュートチャンスは、2回程度しかなかった。

    なかでも最大のチャンスは、58分。FW久保建英が左サイドを突破して放ったシュートはGKにセーブされたが、GKに当たって浮いたボールをMF堂安律が頭で押し込んだはずだった。しかし、ゴールへ向かって飛んだボールは、必死でカバーに戻った相手DFにはじき出されてしまった。

    集中を切らさず、ボールにプレッシャーをかけ続けるウルグアイの前に、日本はそれなりに見応えのある攻撃を展開したが、どうにもゴールは遠かった。

    だが、ウルグアイを相手に0-1の敗戦なら、最悪というほどの結果ではなかった。なぜなら、24カ国が4カ国ずつ6組に分かれてグループリーグを行なうこの大会は、各組2位以上に加え、3位のうち成績上位の4カ国が決勝トーナメント(ベスト16)に進出できる。日本はすでに初戦で勝ち点3を手にしており、仮に残り2試合を連敗しても失点数を抑えれば(得失点差のマイナスを小さくすれば)、決勝トーナメント進出の可能性は十分にあるからだ。

    つづく

    週プレNEWS 5/26(金) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00085379-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 12:35:04.61 _USER9
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠の妻でモデル、
    タレントの佐藤ありささんが、自身のInstagramを更新し、妊娠を報告した。

    佐藤さんは「この度、新しい命を授かっている事をご報告させていただきます。
    お祝いのコメントや体調を気遣ってくださるメッセージをいただいていたのにも関わらず、
    私の口からお話しする事が遅くなってしまい、大変申し訳ありません」と報告した。

    また、今後はモデルを務めるファッション雑誌での仕事を休業すると発表。
    「これからは新しい生活になりますが、毎日を大切に過ごしていきたいと思います」と綴っている。

    SOCCER KING 5/27(土) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593171-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 12:44:51.05 _USER9

    no title

    現在U-20W杯に参戦しているU-20ホンジュラス代表のMFダリクソン・フエルトは、スペイン2部テネリフェに在籍している。 
      
    メンバー表に記載された所属クラブは「テネリフェB」だが、トップチームでもトレーニングを積んでいる。リーグ戦の出場こそないものの、柴崎岳が初めて遠征メンバー入りした第29節ヘタフェ戦の次の試合、第30節レウス・デポルティウ戦でベンチに座っていた。 
      
    当然フエルトは柴崎のことを知っており、「ガクとはいい関係を築けているし、本当にいいやつだよ」と語る。また、すでに地元での人気も確立しているようで「ファンがすごくたくさんいる」と明かした。 
      
    柴崎がテネリフェへの順応に苦しんだ背景として、語学力の問題を指摘する声もあった。フエルトによれば「彼はいまスペイン語をちょっとずつ学んでいるところ」で、「まだあまりうまく喋れないが、そんなものだろう」と日本からやってきたMFに対し理解を示していた。 
      
    最近では主力に定着し、2部昇格へ向けて戦うテネリフェにおいて欠かせない戦力になっている柴崎。チームメイトからの信頼を勝ち取り、慣れない土地で奮闘している。残り3試合のリーグ戦で昇格プレーオフ圏内に入ることができれば、来季に向けて望みがつながる。

    (取材・文:舩木渉【天安】)

    フットボールチャンネル 5/26(金) 11:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010009-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 10:50:43.70 _USER9

    no title


    「もうすぐサッカーはネット配信で観る時代になるかもね」 
      
    10年ほど前、サッカーDVDジャケットのデザイナーをしている頃、隣の席の同僚はそう言った。要は「自分たちが今しているサッカーDVDの仕事は激減する」というわけだ。 
      
    何を言っているんだろう? 毎日深夜まで残業して月に10数本のサッカーDVDを制作している。Jリーグシーズン総括、海外サッカーベストゴール集、選手個人モノまでネタは尽きない。1枚5000円前後のソフトがそれなりに売れている現実。景気もいい。ボーナスは増えたし、今年の社員旅行は熱海じゃなくて夢の島パラオだぞ。訳の分からないこと言ってないで、早く目の前の仕事を片付けよう。 
      
    …ゴメン、サッカーバブルに浮かれていたあの頃の俺は間違っていたようだ。2017年、スマホやタブレットで『DAZN』を観ながら、そう思う。 
      
    DAZN(ダ・ゾーン)とは、イギリスのパフォーム・グループという企業が運営するスポーツ専用の動画配信サービス。手の中の画面ではレアル・マドリードのが優勝を決めたリーガの最終戦はもちろん、本田圭佑のFKゴールシーンから、久保裕也が活躍するベルギーリーグのハイライトまでなんでも観れる。 
      
    これだけ楽しめて月額1750円(税込1890円)。ついでにMLBやNBAも見放題。ってマジかよ? マジだよ、ダゾーンだぞーん。ちなみに正直に書くと、デザインを担当したリーガ・エスパニョーラのシーズンダイジェストDVDの2枚組BOXセットは1万円近くした記憶がある。

    ◆近づいた世界と変わる生活 
    スポーツファンにはやさしい世の中になったものだ。サッカーがより日常生活と身近になった。例えば2000年代中盤あたりまで、海外サッカーをフル視聴するのはかなりハードルが高かった。 
      
    自らベランダにアンテナを設置して、複数の放送局に月5000円前後の視聴料を払い、真夜中というか明け方に眠い目をこすりながらテレビの前に座る。どうしてもリアルタイムで観れない時はビデオタイマー録画。で、あのサッカーを録画しまくったVHSテープの山が部屋でけっこう場所を取るんだこれが……。 
      
    それがDAZNなら「見逃し配信」で自分の生活サイクルに合った好きな時間に観れる。朝の通学や通勤電車の中で前半だけ観て、夜の帰りの電車内で後半を楽しむなんて観戦方法も可能。個人的には、真夜中に風呂に浸かりながら防水ケースに入れたiPhoneで「リーガ・ハイライト」や「ラ・リーガ・ファイル」(過去の名選手を取り上げたドキュメンタリー)を眺める時間が至福の時だ。 
      
    そして、気が付けばDAZNに加入してからJリーグを観る機会が増えている。さすが「10年間で2,100億円」の大型放映権契約はガチである。J1やJ2の公式戦はもちろん、J3のガイナーレ鳥取vsセレッソ大阪U-23なんてマニアックな試合もチェックできる。 
      
    先日は打ち合せ帰りの電車内で大宮アルディージャの試合を観ていたら、無性に生観戦したくなり、そのままコンビニでチケットを買い、休日にルヴァンカップが開催されたNACK5スタジアム大宮まで行って来た。 
      
    いわゆるひとつのDAZN効果である。アプリ感覚でスマホで手軽にJリーグを観れるようになってから、自分の中でJリーグとの距離がぐっと縮まった気がする。メールでは疎遠だった昔の友人と、LINEのおかげで気軽に連絡を取れるようになったあの感じ。

    ◆消える境界線、訪れる転換期 
    これはもちろんJリーグにとって大きなチャンスであり、同時に転換期だと思う。なぜなら、DAZNのサイト内ではJリーグがリーガやプレミアリーグリーグ・アンと並列に並んでいるわけだから。要は、今後は視聴者に「あらゆる国のサッカーが同じステージで比較される」ということだ。 
      
    J1を楽しんでから、ブンデスリーグガやセリエAもチェック。客は自分が面白いと思うものを選んで観る。もう海外リーグも別世界の特別な出来事じゃない。憧れの舞台じゃなく、ある意味ライバル。少なくとも2017年、俺らの視聴環境という面ではJリーグは欧州サッカーと同じ土俵に上がったのだ。 
      
    ユーザーがどの試合を選ぶかは自由、どの時間に観るかも自由。楽しみ方も選択肢も無数にある。 
      
    DAZNでいつでもどこでもサッカー。ついにJリーグをポケットに入れて持ち歩ける時代がやって来たのである。 
     
      
    文=中溝康隆(プロ野球死亡遊戯)


    サッカーキング2017年5月27日
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_593093/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 08:56:37.66 _USER9

    20170526-00010020-soccermzw-000-1-view[1]


    ユナイテッドが「ブッフォン二世」獲得の可能性 デ・ヘア後継者として18歳GKに90億円用意

    Football ZONE web 5/26(金) 20:39配信

    マンチェスター・ユナイテッドはUEFAヨーロッパリーグ決勝戦でアヤックスを破り、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を手にした。
    毎年無尽蔵な資金力を生かして大型補強を敢行している赤い悪魔は、
    イタリアサッカー界が誇る「ブッフォン二世」と呼ばれる18歳のACミラン守護神を7500万ユーロ(約90億円)の移籍金で獲得する可能性が浮上している。
    イタリア地元テレビ局「テレ・ロンバルディア」が報じた。

    ユナイテッドはスペイン代表DFダビド・デ・ヘアがレアル・マドリードに移籍する可能性が浮上している。
    2年前には一度コスタリカ代表GKケイラー・ナバスとトレードで完全合意に達していたが、手続き上のミスで実現しなかった経緯もある。

    そして、赤い悪魔を率いるジョゼ・モウリーニョ監督はミランのイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマを後継者としてロックオン。
    2月に18歳の誕生日を迎えたばかりの守護神に90億円の移籍金を準備しているという。

    2018年6月に契約満了になるドンナルンマの獲得にはマンチェスター・シティも乗り出しているなか、
    ドンナルンマ側はミランとの契約延長交渉に今のところ応じていない。

    次代の最強守護神との呼び声も高い神童が、鉄壁デ・ヘアの代わりに赤い悪魔のゴールマウスに君臨することになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010020-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:29:39.79 _USER9

    no title


     J1G大阪は26日、大阪・吹田市内で練習を行い、DF藤春廣輝(28)が日本代表に初選出されたMF加藤恒平(27)=ベロエ・スタラザゴラ=のプレーに驚きの声を上げた。 
      
    大体大出身の藤春は、1学年下で立命大出身の加藤と大学時代に対戦経験もあり、関西学生選抜ではともにプレーしたこともあるという。当時の印象について藤春は「左サイドの中盤にいて、テクニックのあるイメージ」と振り返った。 
      
    現在の加藤のプレーを動画でチェックしたところ、ボランチで体を張って力強くボールを奪う姿に「昔と全然違いますよ」と目を丸くした。 
      
    千葉の下部組織出身の加藤はサイドハーフを主戦場にする技巧派MFだったが、立命大3年だった10年夏にアルゼンチン留学を経験。現地でボランチにコンバートされている。 
      
    加藤のことを覚えていたという藤春は「僕のことも覚えてますかね」と懐かしそうな表情を浮かべていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000143-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 08:05:31.22 _USER9

    Footballchannel_212748_72c1_1[1]


    U-20ワールドカップ(W杯)・グループD第2節の試合が24日に行われ、U-20日本代表はU-20ウルグアイ代表と対戦し0-2の敗戦を喫した。
    U-20日本代表を率いる内山篤監督が試合を振り返ると共に、負傷した小川航基についても言及している。 
      
    まず最初に小川の負傷に関して「残念です」と語り、「ちょっと朝、話しました。ずっと上り調子で来て、長いサッカー人生でそういうこともあると。
    しっかり治してってことですね。また後でちょっとゆっくり話します。今日は少しそれくらい話したんで」と、小川と会話したことを明かした。 
      
    U20イタリア代表の印象については「2点取った時点で完全に3点取る必要がない戦い方しますよね」とし、
    「イタリアは当然、そういうところでは、普通に考えるなら引き分けで2位上がりですから、そういった文化のある国のサッカーしてきますよね」と、
    イタリア代表らしい戦い方をしてくるとの見解を示した。

    続けて「相手のやり方、試合の流れ、得点、時間帯を踏まえた中でどういうプレーをしなきゃいけないか。自分の得意のことが出ることがサッカーじゃないんですよね。
    勝つための判断でどうしなきゃいけないか」「日本の選手に一番足りないところですね、したたかさっていう」と、そういう相手に対して日本がどういう戦い方をするかについて説明している。

    (取材:元川悦子【水原】、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 2017年5月26日 07時00分 
    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170526/Footballchannel_212748.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 00:19:46.30 _USER9
    「ドリブルを多用しなくなったC・ロナウド。あれが嫌なんだ」
     
    今シーズン、度重なる怪我で公式戦20試合出場と不本意なシーズンを送ったバイエルンのドイツ代表CB、ジェローム・ボアテング。
    しかし、堅固な守備と正確なロングフィードを武器に最終ラインをコントロールする彼は、今も世界屈指のDFと言って良いだろう。
      
    彼にはこれまで、今夏でバイエルンを退団するのではないか? という噂がついて回っていたが、
    『スポーツビルト』のインタビューで、自ら「輝かしい名声と伝統を持つバイエルンでプレーし続けることしか考えていない」と移籍を否定している。
     
    「あまり試合に出られなかったので満足していない」と今シーズンを振り返り、今後の巻き返しを誓って
    「時間をかけて準備をしていく」と語ったボアテングは、また同メディアに対して、これまで対戦してきた強力アタッカーについても言及している。
     
    『スポーツビルト』の「これまで対峙したなかで、最も大変だった選手は?」という質問対し、
    彼は「メッシとC・ロナウドは最も嫌な相手だね。ただ、アザール、ネイマール、ベンゼマも同じぐらい難しい相手さ」と回答した。
     
    では、「メッシとC・ロナウドでは、どちらが嫌な相手か?」と問われると、
    「メッシはシンプルに嫌な相手だね。とにかく、止められないんだ。それに比べると、
    まだC・ロナウドのほうが楽だと思う。彼の場合は、身体能力に頼る部分が大きいからね」と言う。
     
    今シーズンのチャンピオンズ・リーグ準々決勝では、C・ロナウドに2戦合計で5ゴールを決められたボアテングだが、
    それでも彼にとって世界一の攻撃選手はメッシだということになるのか? 
     
    「ただ、C・ロナウドは最近、プレーのスタイルが少し変わってきたね。ドリブルをあまり多用せず、前線でフィニッシュに絡むことが多くなってきた。
    あれのほうが、DFにとっては嫌なんだよ。彼は信じられないタイミングでシュートを撃ってくるからね」
     
    高度な技術を駆使してドリブルで迫って来る相手と、身体能力と技術を活かしてゴール前で勝負を仕掛けてくる相手……
    いずれ甲乙つけがたいということだろうか。世界一のDFの見解をもってしても、現在のサッカー界の最大の疑問に明確な答えを出すのは難しいようだ。
     
    なおボアテングは、このふたりに限らず、優れたストライカーには共通する特徴があると語っている。
    「メッシ、C・ロナウド、スアレス、ネイマール……彼らはみんな、相手DFが怖れを感じると、それを敏感に嗅ぎ取る。結果、あっという間にDFは破られてしまうんだ」

    SOCCER DIGEST Web 5/26(金) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00026147-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 12:14:24.91 _USER9

    20170526-00000000-dal-000-1-view[1]

     “ケンカ上等”のスタイルでイラクをたたく。日本サッカー協会は25日、W杯アジア最終予選B組イラク戦(6月13日、テヘラン)に臨む日本代表メンバー25人を発表し、ブルガリアでプレーするMF加藤恒平(27)=ベロエ・スタラザゴラ=ら3人が初選出された。

    ハリルホジッチ監督は選考基準について、「戦いが大好きで、ボールを奪うことが大好きだという選手を選んだ」と語った。 
      
    タフな選手を求めたのは、イラク戦で予想される劣悪なピッチコンディションからだ。「ピッチ状態も今回はキーになる。おそらくパス中心の展開は難しくなるのではないか。そうなると空中戦になるかもしれない。その空中戦を勝つ想定、セカンドボールを拾うという想定をしないといけない」。 
      
    敵地仕様でのゲームプラン遂行のためには、大幅なメンバー入れ替えもいとわない。DF森重、MF清武、FW宇佐美という“常連”ではなく、いまだ実戦復帰前の今野を招集。「技術よりも、フィジカルで相手を凌駕(りょうが)する選手」と評する34歳の回復力を期待した。 
      
    勝てば自力突破に王手がかかるイラク戦。「『相手の長所を消しに行く』。その準備のための選手を選んだ」。ファイターたちが勝ち星をつかむ。

    デイリースポーツ 5/26(金) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000000-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 23:44:21.70 _USER9

    no title


    イベント出席で柴崎は生ハムをカット、テネリフェ島での生活に順応
     
    テネリフェのMF柴崎岳はリーガエスパニョーラ2部の最終盤にかけて完全にレギュラーの座を確保したが、
    現地時間25日に行われた現地イベントに出席した際、特産品である生ハムを切って笑顔を浮かべる動画などが紹介されている。

    クラブ公式サイトによると、柴崎らテネリフェの選手は23日から25日にかけてテネリフェ島で開催された「ガストロ・カナリアス2017」というイベントに出席。
    クラブ公式ツイッターによると、食材を提供する企業が集まったイベントで柴崎がスペイン名物「ハモン・セラーノ」の生ハムをカットし、満面の笑みを見せる様子を動画で公開している。

    普段はピッチ外の様子があまり伝えられない柴崎だが、このイベントを受けて地元紙「エル・ドルサル」は「シバサキはここ数か月、ピッチ上で見せているような素晴らしいスキルを見せた。
    木曜日にそれを見せたが、それはここ近年アジアへの出荷量が大きく増えているハムを手にして、ナイフを使ったものだった」とユーモアを交えて紹介。
    「島で開催された食事の博覧会で、ブランキアズール(白と青)はガクがピッチから離れて満面の笑みを見せた」としている。

    記事では「才能に溢れる日本人選手は、彼の決断力と試合の素晴らしい視野によって、
    ホセ・ルイス・マルティ監督に認められ、昇格プレーオフを目指すテネリフェが残すリーグ戦での欠かせない一人となっている」とも記されている。

    加入直後こそ心身のコンディションを崩してチームへの適応が完全に遅れていた柴崎だが、ピッチ上で結果を出すと同時にテネリフェ島での生活に慣れつつある、
    今回のイベントへの参加は、半年間の契約期間ながらチームに溶け込んだのが分かる一コマなのかもしれない。

    Football ZONE web 5/26(金) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010018-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 22:56:26.73 _USER9

    20170526-00010029-footballc-000-2-view[1]

    <グループA>

    ◆ギニア0-5アルゼンチン 
     
      
    [ア]トーレス(33分)
    [ア]L・マルチネス(43分)
    [ア]サラチョ(50分)
    [ア]セネシ(74分)
    [ア]L・マルチネス(79分)

    ◆イングランド1-0韓国 
     
      
    [イ] ドウェル(56分)


    ◆グループAの最終順位

    1.イングランド(7)+7
    2.韓国(6)+3
    3.アルゼンチン(3)+1
    4.ギニア(1)-8


    <グループB>

    ◆ドイツ 3-2バヌアツ 
     
      
    [ド]バドゥ(27分)
    [ド]レーゼ(32分)
    [ド]イヨハ(50分)
    [バ]カロ(52分)
    [バ]カロ(77分)


    ◆メキシコ0-1ベネズエラ 
     
      
    [ベ]コルドバ(33分)


    ◆グループBの最終順位

    1.ベネズエラ(9)+10
    2.メキシコ(4)0
    3.ドイツ(4)-1
    1.バヌアツ(0)-9

    U-20ワールドカップ・グループBの最終節が行なわれ、ベネズエラとメキシコがグループリーグ突破を決めた。
     
     首位に立っていたベネズエラはメキシコを1-0で下し、土付かずの3連勝で1位通過。敗れたメキシコも、得失点差1でドイツを上回り、2位で決勝トーナメント進出を決めた。
     
     一方、ドイツは3-2でバヌアツに勝利し、勝点4でメキシコに並んだが、最下位チームに2点を奪われたことが響いて3位に。バヌアツは3連敗で大会を去った。
     
     決勝トーナメント1回戦では、「B組1位」と「A組or C組or D組の3位チーム」が対戦。また、「D組1位」と「B組or E組or F組の3位チーム」が戦う。
     
     そのため、D組の日本が1位通過するとドイツと、3位通過の場合はベネズエラと対戦する可能性がある。
     
     なお、今大会は各組上位2か国と、3位のなかで成績上位4か国が決勝トーナメントに進出できる。

    SOCCER DIGEST Web 5/26(金) 19:05 
     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00026149-sdigestw-socc
      
     26日に行われたU-20ワールドカップ(W杯)・グループA第3節のU-20イングランド対U-20韓国は、1-0でU-20イングランドが勝利を収めた。

     第2節までに2勝しているU-20韓国はすでに決勝トーナメント進出を決めており、バルセロナ下部組織所属のイ・スンウやペク・スンホといった中心選手をベンチに置いてスタートした。一方のU-20イングランドもここまで1勝1分で勝ち点4を稼いでおり、慌てる必要はない状況だ。

     U-20イングランドが主導権を握りつつ0-0で進んだこの試合。スコアが動いたのは56分だった。U-20イングランドはケニーが右サイドを突破してフリーで折り返すと、グラウンダーのボールにドゥウェルが合わせて1-0とした。

     追いかけるU-20韓国は、65分に不要なプレー。イ・ユヒョンが相手の足を踏むようなシーンがあり、主審が映像を確認するため試合を止めた。だが、この場面で警告などは出ず、試合はそのまま再開される。

     その後はどちらもゴールを奪えず、試合はU-20イングランドが1-0で勝利。この結果、グループAの首位が入れ替わり、U-20イングランドが1位通過となっている。

    フットボールチャンネル 5/26(金) 21:55 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010029-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 12:41:31.00 _USER9

    ent1705260021-p1[1]


    J2横浜FCのカズこと元日本代表FW三浦知良(50)が、ミス・パリ・グループが運営する
    『男のエステ ダンディハウス』の新キャラクターに起用されることが25日、分かった。(サンケイスポーツ) 
      
    日本初の男性専用エステティックサロンとして1986年にスタートし、メンズエステが全国に広まった。
    元SMAPの木村拓哉(44)から引き継ぎ、2002年以来15年ぶりに同CMへ復帰するカズは「お話をいただいて、
    本当にビックリしました。15年たった自分をうまく表現できたらいいなと思いました」。新CMは28日から放送開始。

    産経
    http://www.sankei.com/entertainments/news/170526/ent1705260021-n1.html

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