サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 12:07:12.71 _USER9
     20170605-00000008-jij_afp-000-3-view[1]

      
    イタリア・トリノの広場で、サッカーを観戦していた人たちが大きな音で
    パニックになり、次々と倒れるなどして1500人以上がけがをしました。
    原因は爆竹とみられています。

    イタリア北部のトリノで3日夜、広場に設けられたサッカーの
    パブリックビューイング会場で事故は起きました。AP通信などによりますと、
    試合のハーフタイム中に爆竹とみられる大きな音が会場に鳴り響き、
    「爆弾テロではないか」と誤解した人たちがパニックになって一斉に
    逃げ出したということです。この日はサッカーのヨーロッパ・チャンピオンズ
    リーグの決勝が行われていて、地元のサッカーチーム「ユベントス」を
    応援しようと大勢の人たちが広場に集まっていました。この事故で
    1500人以上がけがをして、男の子を含む3人が重傷です。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170605-00000011-ann-int
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 08:18:32.46 _USER9

    20170604-00000339-sph-000-2-view[1]

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が4日、代表選手の“Cロナ化”を望んだ。

     欧州CLについて「違う惑星の試合。フィジカル、メンタルが異次元」と驚嘆。連日の指導疲れで寝てしまい生中継ではなくハイライトで確認したが「我々はあそこに基準を持っていこうとしている。ロナウドを超人とは思わないでほしい。

    腹筋を毎日1000回しているからです。とにかく練習しかない」と、日本人でも努力次第では近づけると語った。

    海外組合宿はフィジカル、ゲーム形式の練習など負荷の高い内容で終了。「体を少し再生させるというリジェネレーションといわれるプログラム」。5日からは国内組も合流して合宿を本格的に開始する。

    スポーツ報知 6/5(月) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00000339-sph-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 08:53:15.18 _USER9
    <明治安田生命J1:柏1-0浦和>◇第14節◇4日◇柏

     柏レイソルがリーグ最速となる10勝目を8連勝で飾り、首位を守った。日本代表に初選出されたGK中村航輔(22)が好セーブを連発。PKでも失点を許さず、リーグ最多得点の浦和レッズ攻撃陣を1-0で完封した。8連勝は延長戦勝利を除くと同一シーズンでは96年以来、21年ぶりのクラブタイ記録となった。

     柏に勢いをもたらしたのは、中村のスーパーセーブだった。前半37分、浦和DF森脇が放った、ゴール左隅への鋭いミドルシュートを横っ跳びで止めた。最後方から声を張り上げてチームを鼓舞すると、前半ロスタイム、中川の決勝点が生まれた。試合終了後、サポーターに促されて、拡声器を手に観客席前で「連勝していきましょう、カンパーイ」と音頭を取って歓声を浴びた。

     PKでも失点を許さなかった。後半4分、DF中谷のハンドで同点のピンチを迎えた。キッカーは興梠。中村は「何とか止めようと最善を尽くした。スカウティング(研究)もしていたし、リオ五輪でも一緒だったので」と、心理戦では優位と自らに言い聞かせた。相手が蹴る前に仕掛けたフェイントに、1度は逆方向に重心を傾けたが、すぐに正反対へと飛んだ。そんな反応の速さも影響したのか、駆け引きを仕掛けてきたはずの興梠がシュートを枠外へと外した。

     森脇を含め、浦和に4本の枠内シュートを浴びた。前半24分にFW李のヘディングを抑えると、後半14分にMF関根、同28分には興梠に至近距離から打たれたが、間合いを詰めて好セーブを連発。「どの試合も苦しい時間帯はある。そこを耐えられれば良い結果が出せる」。勝利へと導く活躍を見せた。

     リオ五輪ほか各年代で代表入りした実力は折り紙付きだ。趣味の将棋で培った観察眼、予測する能力がサッカーにも生きている。この日は代表から漏れた浦和GK西川との対決も注目されたが、勢いを結果で示した。

     代表GK陣では3番手の位置付け。だが「チームとして結果を出すために戦っていきたい」と、今日5日から参加する代表では、練習から正GK川島にも挑戦する姿勢だ。欠点を問われても「ないと言いたい」と強気に話す中村が、代表でも存在感を発揮するかもしれない。【高田文太】

     ▼柏の連勝記録 柏が4月16日の第7節神戸戦からリーグ戦8連勝。同一シーズンに8連勝以上は、96年の12連勝、00年の8連勝に次いでクラブ17年ぶり3度目。

    過去2度は延長戦のあった時代で、その星取りの内訳(○=90分勝ち、□=延長勝ち)は、96年が□○○○○○○○○□○□、00年が○○○○□○○○。

    つまり、今回のように同一シーズンに90分試合で8連勝は、96年の8連勝と並ぶクラブ最長タイ。96年は最終的に年間5位、2ステージ制だった00年は年間3位も年間勝ち点では1位。

    日刊スポーツ 6/5(月) 8:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-01835176-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 09:06:19.53 _USER9

    20170604-00000011-goal-000-2-view[1]

    年1月にベニテス前監督解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格

     レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督は、2016年1月9日にラファエル・ベニテス前監督の成績不振による解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格した。それから512日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)史上初の連覇という偉業を達成するなど歴史に名を残す名将となった。

    「チャンピオンズリーグ連覇を手にするまでにジダンはわずか512日しか必要としなかった」と特集しているのはスペイン地元紙「マルカ」。ドゥオデシマ(スペイン語で12回目)というCL優勝の偉業を達成したレアルでジダン監督の手腕は際立っている。

    「この達成で最も驚嘆させられることは、これがトップクラブで初めてのフルシーズンで成し遂げたことだ」と記事では称賛されている。

     昨季はトップチーム指導わずか半年で、ロッカールーム崩壊状態だったチームを一丸にまとめあげ、CL制覇に導いた。そしてリーガ、UEFAスーパーカップ、クラブワールドカップで優勝し、512日目にしてCL連覇を果たした。

     ジダン流はタレント軍団を見事に起用したローテーションシステムにあった。「メンバー全員がチームに関与していると実感し続けるように完璧なまでにローテーションで回した」と記事では称えている。

    ◆名将20人にジダン監督仲間入り

    「彼のアプローチは多大な称賛をすでに集めている。世界屈指のスター軍団で見せた彼のマンマネジメント能力はサッカー史上で最も偉大な監督のそれと、すでに比較されている」と評し、人心掌握術の巧みさはサッカー史に残る名将クラスとの評価を受けているという。

     そして、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの起用法こそが「ジダンの最も偉大な達成」と分析されている。稀代のゴールスコアラーだが、すでに32歳とベテランの域に達している。試合を休むことを忌み嫌うカリスマを説得し、シーズンの最終盤でも息切れせずに、フレッシュな状態を保った。それがこの日の2ゴールの爆発につながっている。

     前身の欧州チャンピオンズカップを含めてCLを2度以上制覇した名将20人にジダン監督は早くも仲間入りした。

     マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督、マンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督、バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督という偉大な指揮官の高みに、ジズーは512日で到達している。

    6/5(月) 7:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00010001-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 12:00:02.68 _USER
    2017年6月5日、韓国で開かれている20歳以下(U?20)サッカーワールドカップ(W杯)でベスト4に進出したウルグアイ代表選手らが、そろって東洋人をおとしめるしぐさをしたとして問題になっている。韓国・スポータルコリアなどが報じた。

    ウルグアイは4日、大田(テジョン)ワールドカップ競技場で行われた同大会準々決勝でPK戦の末ポルトガルを制し準決勝へと駒を進めたが、「ウルグアイ代表選手らの心掛けには悔いが残る」と記事は伝えている。

    問題は後半5分だった。2?2の同点ゴールを決めたフェデリコ・バルベルデが、両腕で大きなハート型を作った後、両手の人差し指で目尻を横に引き目を細めて見せた。このジェスチャーはアジアや東洋人をおとしめるものとされ、欧米などでたびたび物議を醸している。

    そして問題はこれだけにとどまらなかった。試合後、ロッカールームで勝利の喜びに酔うウルグアイ代表選手らがそろってこのポーズを取る写真が、ウルグアイサッカー協会の公式ツイッターに掲載されたのだ。

    このことが問題視されると、大会組織委員会は「バルベルデはあのポーズの意味を知らず、ただ友人に頼まれてしたもので、申し訳ないと話している」とバルベルデを擁護するコメントを出したが、記事は「試合後にも団体で同じ行動をしたことの釈明にはならない」と糾弾している。

    韓国ではネットユーザーからも

    「ウルグアイという国のレベルがよく分かる」
    「国際サッカー連盟(FIFA)は真相を究明せよ。数十億のアジア人の心を傷つけた行為だ」
    「こんなあからさまな差別を黙って見てるだけ?大会から追い出せ」

    など、厳しい声が相次いでいる。

    中には「人口でも1人当たりの国内総生産(GDP)でもはるかに勝っている東アジアを、南米人がばかにするとは」
    「ウルグアイのような後進国の人間が韓国に来て人種差別をするなんてあきれるね」
    「ウルグアイが得意なのはサッカーだけ?五輪では存在感もないし、経済もどん底だろ」

    などウルグアイへの敵意をむき出しにする声もあった。

    また、「敵でもないんだし、わざとやったとは思えない。他の意図があったのでは?」
    「でもロッカールームでの団体写真はどう考えても意図的」と真意を探ろうとするものや、
    「今までウルグアイを応援してたけど、もうやめた。基本を知らない人間とは付き合えない」とのコメントもあった。


    2017年6月5日(月) 11時10分
    http://www.recordchina.co.jp/b180181-s0-c50.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 11:34:20.81 _USER9

    20170605-00000008-goal-000-2-view[1]


    6/5(月) 11:32配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000097-spnannex-socc
     日本サッカー協会は5日、親善試合シリア戦(7日、味スタ)に臨む日本代表に、FW宇佐美貴史(25=アウクスブルク)を追加招集した。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 23:19:39.43 _USER9

    20170604-00010023-soccermzw-000-3-view[1]

    乾のスピードには「本当にビックリした」

    ――今季のリーガエスパニョーラ最終戦ではエイバルと対戦しました。バルセロナから2ゴールを奪った日本人選手(乾貴士)のことは知っていますか?

    「もちろん知っているよ、2ゴール決められたからね。本当にビックリした。ヒヤッとさせられたよ、彼の二つのゴールには。しかし、我々はそれにめげることなく、勝利することができた。それは良かったね。ただ、これから僕らバルセロナは、彼に気をつけないといけないね」

    ――乾の良さはどこに感じましたか?

    「スピードだね。とても速かった。彼のスピードは凄かったね」

    ――日本代表で注目している選手はいますか?

    「カガワ(香川真司)だね。とても好きな選手で、とても素晴らしいと思っているよ。好きな選手の一人だから、いつも注目して見ているよ。彼のプレースタイルが好きで、スピードもあるし、テクニックもある。とても素晴らしいと思うよ」

    ――ネイマール選手は日本代表との対戦経験があります。日本代表が、世界の強豪国と渡り合うために必要なものはなんでしょうか?

    「日本のサッカーはどんどん進化している。進化しているので、このまま進んでいけば、いいんじゃないかな。もちろん、我々のことは追い抜かないでね(笑)。でも、本当に日本のことを応援しているよ」

    「目標を持てば道は拓ける」

    ――今、日本にはバルセロナの下部組織出身で、15歳でJリーグデビューを果たした久保建英(FC東京U-18)という選手がいます。彼のプレーを見て、どのように感じますか?

    「(久保の映像を見て)凄いね。とても素質のある選手だと思う。彼に輝かしい未来があることを応援しているよ」

    ――特にどの部分において、素質を感じますか? 今後、彼に必要なものはなんでしょうか?

    「ボールコントロールが素晴らしいね。まずはトレーニングを欠かさないことが重要だ。あとは自分の目的、目標を持つことだね。目的を持つと、道は拓けていくから」

    ――ブラジル代表は来年のロシアW杯への出場をすでに決めています。母国開催だった2014年ブラジルW杯では優勝を逃して悔しい思いをしました。ロシア大会への意気込みを聞かせてください。

    「ブラジルW杯では、本当に我々は歴史を作りたかったんだけど、残念ながら、それができなかった。ロシアW杯に向けて精一杯準備をして、ブラジルにW杯のタイトルを持ち帰りたいと心から思っているよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010023-soccermzw-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 11:53:44.71 _USER9
    日本代表の欧州組合宿も佳境を迎え、試合の日が近づいてきている。来年のロシアW杯に向けて、日本が磨いていくべき武器とは何か。

    新たな組み合わせが形になりつつある前線の3トップが鍵になるかもしれない。新世代を担う久保裕也、大迫勇也、原口元気の3人が秘める可能性、そして課題とは。(取材・文:元川悦子)

    ●抜群の破壊力を誇るハリルお気に入りの3トップ

     今月7日の親善試合・シリア戦(東京)と同13日の2018年ロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)の2連戦に向け、着々と調整が進みつつある日本代表欧州組。5月28日の千葉合宿スタートから7日目に突入した3日も午前と午後の2部練習が行われ、午前は本田圭佑(ミラン)、長友佑都(インテル)、香川真司(ドルトムント)の3人が走りのメニューを消化した。

     午後は臀部の痛みを訴えた香川と、右足アキレス腱に軽い痛みを抱える浅野拓磨(シュトゥットガルト)の2人が練習を欠席。右足の内側側副じん帯負傷の酒井宏樹(ハノーファー)も別メニューとなった。

     その他12人は2対2のサッカーバレーで楽しみながら体を動かし、コンディションを整える段階に入った様子。2年前は清武弘嗣(C大阪)、昨年は本田が同じ欧州組合宿で負傷している。その苦い過去を踏まえ、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も負荷をかけすぎないよう配慮している模様だ。

     さしあたって4日後のシリア戦では、本田のような所属クラブで出場機会の少ない選手、今野泰幸(G大阪)のような負傷明けの選手、加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ)のような新戦力がテストされると見られる。

     その一方で、攻撃陣の連携強化も重要なテーマだ。昨年11月のサウジアラビア戦(埼玉)と3月のUAE戦(アルアイン)で先発し、今回のイラク戦でもスタメンが有力視される久保裕也(ヘント)、大迫勇也(ケルン)、原口元気(ヘルタ)の3トップのコンビネーションもどこかで必ず確認しなければならないだろう。

     ハリルホジッチ監督はゴールへの推進力の高い久保と原口を両サイドに配し、タメを作る能力の高い大迫を最前線に入れる組み合わせを最も気に入っている。今回の欧州組合宿中も3対3やビルドアップからのシュート練習などで何度か彼らを試しているが、両サイドから矢のように敵陣に突っ込んでフィニッシュに持ち込める3トップの存在は相手にとっても脅威に他ならない。

    つづく

    6/4(日) 12:49配信  フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 16:36:37.48
    日本人だからってナメてるの?

    hooligans[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 18:07:43.27 _USER9
    現地時間2日にスイス・スーパーリーグ最終節が行われ、バーゼルはザンクト・ガレンと対戦し4-1の勝利をおさめた。この試合でバーゼルに所属する29歳のコートジボワール代表FWセイドゥ・ドゥンビアが2ゴールを決める活躍を見せている。

     この結果、ドゥンビアは今季のリーグ戦ゴール数が合計20得点に。スイス・スーパーリーグで得点王に輝いている。ドゥンビアは2006年に柏レイソルに加入すると、2008年には徳島ヴォルティスへレンタル移籍しエースとして活躍。同年6月にスイス1部のヤングボーイズに移籍した。

     そして、CSKAモスクワやローマ、ニューカッスルなどを経由して昨年夏にローマからの期限付き移籍でバーゼルに加入している。開幕戦からゴールを決めると、その後は得点を積み重ね、1シーズンで合計20ゴールを記録する大活躍を見せた。これまでスイスリーグでは2度の得点王、ロシアリーグでは2度得点王に輝いており、今回が欧州で5度目の得点王となっている。

    6/4(日) 12:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00214428-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土)16:56:35 ID:JMQ
    陣形の組み方とかもっとアクティブになりそうやん
    maxresdefault[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 22:27:45.72 0
    なりたい
    ポジはボランチ

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    154: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 10:33:59.91
    ユーベは何で後半超絶劣化したんだ?
    パスは全く見当違いに出すわ、届く範囲のボールを拾いに行かないわ、得意の守備もゆるゆるだわでハーフタイムで選手全員が入れ替わったのかと思える劣化ぶりだった。
    20170604-00000013-ism-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 19:21:15.55
    クリロナファンおめでとう

    no title



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:27:10.80 _USER9

    20170604-00000011-goal-000-2-view[1]

    レアル・マドリーを今季2冠に導いたジダン監督が、チームが成功を収められた要因を説明した。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が今シーズンにおける成功の鍵を明かしている。『OMNISPORT』が伝えた。

    3日のチャンピオンズリーグ決勝、レアル・マドリーはユヴェントスを4-1で下し、2シーズン連続通算12回目の優勝を果たした。ジダン監督はチームの成功の礎について以下のようなコメントを残している。

    「我々の成功のカギは全員が、シーズンを通して自分が重要だと感じられたことにあった。そして、何より選手たちがお互いに良い関係でいられたことだ。全員の繋がりが素晴らしかった。今日はマドリーのファンにとっても選手たちや私や家族にとっても歴史的な1日になったと言える」

    そして、ジダン監督は「来年はさらに厳しい戦いになる。それは分かっている。また、勝てるようにするために必死に努力を続けることが重要だ」とコメントし、早くも来季へと目を向けた。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36090022

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:29:38.19 _USER9

    20170604-00000010-goal-000-2-view[1]

    千葉県内で海外組のみの合宿を行っている日本代表は、3日に合宿7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が、ゴールへの意欲を語った。

    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017と2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選に向けた海外組合宿の7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)は「監督からフィジカル面の向上っていうのはすごい言われてるので、そこは意識してやってます」と合宿のテーマを説明した。

    得点が期待される久保だが、「取りあえずはチームの勝利。自分が結果を出して貢献できたらいいと思ってます」と語る。「ゴールに向かって仕掛けるプレーとかはチームが違ってもやれることなので、そういうのは出していきたいです。やることはあんまり変わらないと思います」と代表でも自信のスタイルを貫く構えだ。

    「前回のタイ戦では自分なりにうまくいった感じはしますけど、もっとボールを受けれる気がしますし、良い状況でチャンスも作れると思う。そういう部分ではまだ右サイドの経験が浅い」と課題を口にしながらも、「どんどんアピールというか結果を出していきたいので、貪欲にゴールを狙っていけたらいいかなと思ってます」と気合を入れていた。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36089992

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:31:22.39 _USER9

    20170604-00000009-goal-000-2-view[2]

    千葉県内で海外組のみの合宿を行っている日本代表は、3日に合宿7日目を迎えた。FW原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)が、代表での自身の役割について語った。


    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017と2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選に向けた海外組合宿の7日目を迎えた。

    練習を終えたFW原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)はゲームでの得点について問われ、「取りたいって気持ちはもちろん強いけど、自分の仕事量を減らさない。そこが評価されている部分でもあるし、アウェーで失点すると難しくなるのはわかっています。ハードワークしてボールを奪って出ていくことをやって、必ずチャンスが来ると信じて走り続けるだけですね」と自らの役割を強く語った。「別に(ポジションは)どこでやれって言われてもいいし、ピッチ状態が悪くても気にならない」と対応力の高さに自信を見せる。

    「ドイツに行ってサッカー観は変わった。自分の能力に関しても、攻撃だけに頼ってたら世界に勝てないって分かった」とスタイルの変化を分析。「まだまだ途中だし、(夢を実現しても)そこがゴールじゃない。そこからまたのし上がらないといけないと思ってる。まだまだここからです」と飽くなき向上心を口にした。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36089852

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 22:22:18.53 

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    フランスにも轟いた済州の愚行、「すでに醜悪な雰囲気だった済州は…」
     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行は海外メディアも伝えているが、
    ついにフランスにも韓国チームの愚行が轟いてしまった。
    フランスの衛星放送「ビーイン・スポーツ・フランス」は「ACL2017 浦和と川崎が準々決勝に進出」と特集している。

     敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で8強逆転進出を決めた。

    「浦和レッズは済州ユナイテッドとの韓国での初戦に0-2で敗れるというハンディキャップを背負っていた。
    だが、レッズは埼玉スタジアムを燃やした。森脇の延長戦ゴールで勝ち上がりを意味する3-0勝利を飾った」

     特集では浦和の華麗な逆転劇をこうレポートする一方、済州の蛮行についてもクローズアップしていた。

    「韓国人選手たちのあからさまな状況は特筆する必要がある。すでに醜悪な雰囲気だった済州は2枚のレッドカードを受けた。
    言い訳の余地もない無様なものだった」

    中略

    浦和戦で済州が起こした暴力行為はイギリス、アメリカ、ドイツ、スイス、イタリアの各メディアがすでに報じている。
    ドイツメディア「SPOX」は「アジアサッカーの宣伝にならない」と伝え、アジアサッカーの看板に泥を塗る行為として酷評していたなか、フランスにも済州の蛮行はついに伝わることになった。

    済州の蛮行、仏メディアも特記事項として批判 「言い訳の余地もない無様なものだった」
    http://news.livedoor.com/article/detail/13153474/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:16:28.05 _USER9

    20170603-00010025-soccermzw-000-1-view[1]

    アマチュアまで降格か
    資金集めが難航。古豪がアマチュアである4部リーグへ…?

    日本代表FW大迫勇也が在籍していたことでも知られる1860ミュンヘンがアマチュア4部リーグまで降格する可能性があるようだ。

    2016-17シーズンまでブンデスリーガ2部で戦っていた1860ミュンヘンは、16位で終えたため昇降格プレーオフでレーゲンスブルクと対戦。2試合合計1-3で敗れ、3部への降格が決まっていたが、3部でプレーするための1000万ユーロ(約12億円)を支払うことが難しくなっているようだ。

    クラブは以下のような公式声明を発表している。

    「3部リーグでプレーするまでのライセンスに必要な金額を受け取れていない。クラブの株主は合意に達しなかった。1860ミュンヘンはこの状況を解決するため、引き続き集中している」

    クラブの株式を60%近く保有しているハサン・イスマイク氏は支払いを拒否しており、1860ミュンヘンはアマチュアである4部降格の可能性が高まっている。

    http://www.goal.com/jp/amp/news/123/ドイツ/2017/06/04/36088872/1860ミュンヘンが2部からアマチュア降格の可能性かつては大迫勇也もプレー

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 13:56:38.39 _USER9
    野球評論家の張本勲氏(76)が4日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に登場。
    5月31日に行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦で済州(韓国)に延長の末、2戦合計3-2で勝った浦和DF槙野智章(30)が試合後、済州の選手らに追い回されたことについて触れ、「浦和は勝っているから、遅らす(時間稼ぎ)のはありがちなことだけど、その態度がよくない。韓国の選手が『なんだ』と思うような態度を取ったらいけない」と苦言を呈した。

    浦和が3-0(合計得点3-2)でリードした後のCK。
    浦和はボールをキープして時間稼ぎに出たが、これに済州の選手が激高。
    もみ合いに発展した上、突如、控えDFがビブス姿のまま乱入し、主将MF阿部の顔面にジャンピングエルボーを見舞った。

    試合終了後も済州側の興奮は収まらず、観客席に向かって喜びを爆発させた浦和の選手に乱闘を仕掛けた。
    体当たりをしたり、ペットボトルを投げる暴挙の数々。
    数人にしつこく追いかけられた槙野は、必死になって入退場のゲートに逃げた。
    済州には試合後も含めてレッドカード3枚が出された。

    張本氏はさらに「日本人はおぎゃーと生まれたらエチケットとマナー、礼儀を教えるじゃない。
    世界どこにいっても礼儀の正しい民族だと。いまの若い人はそんなことはないね」と指摘。
    「ガッツポーズしたり、おまえをやっつけたんだという態度を取っちゃだめ」と強調していた。

    no title

    http://news.livedoor.com/article/detail/13154991/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 12:37:33.06 _USER9

    20170604-00026430-sdigestw-000-3-view[1]

    日本代表は6月3日、千葉県内でトレーニングを実施。その練習中、興味深い一幕を目撃した。
     
    「少し右足に痛みがあるので、大事をとった」と明かした酒井宏樹はこの日、別メニューで調整。軽いランニングで汗を流していると、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に呼び止められる。ふたりはピッチにおける右サイドの位置で話を始めた。
     
     会話が終わると、ハリルホジッチ監督は日本代表の練習着と同じ色である赤いビブスを着て、右ウイングのポジションへ。酒井宏を右サイドバックの位置に立たせて、ボールを要求した。
     
     パスを受けたハリルホジッチ監督は左足で中へタッチ。同時に酒井宏に外を回るように指南する。同じことをもう一度繰り返し、今度は右足で外へコントロール。すると、中を走るように指示をして、そのまま身振り手振りをしながら、ゴールへ向かうようにコーチングをした。
     
     酒井宏はこれまで、日本代表の右サイドで主に本田圭佑とコンビを組んでいた。レフティーの本田が左足でボールを持って中央へ切り込み、その背後を酒井宏がオーバーラップをするシーンが多かった。
     
     しかし、その右ウイングではここ最近、成長著しい久保裕也が台頭。そう考えればこの日の一連の指導は、中へ切り込む傾向が強い左利きの本田ではなく、縦にも仕掛けられる右利きの久保を意識してのマンツーマントレーニングに見えなくはなかった。
     
     全体練習後、酒井宏が個別指導の内容を説明した。

    「やれというわけではないが、こういうオプションもあるということで(個別指導があった)。フランスのサイドバックを見ても、中に切り込んでいける選手が多く、モナコ(今季はリーグ・アン制覇)の選手はあれで点になったりしている。前の選手の動きがあっての行動ではあるので、順序は変えずにスペースが空いたからいくというプレーにしたい」
     
     この件について、右サイドで相棒になる可能性の高い久保は次のように語っている。

    「そういうプレーもあり。ピッチの中で話し合ってできればいい。タイ戦は上手くいったと思う。でも、右サイドの経験が浅いぶん、もっとボールを受けて、もっと良い状況でチャンスを作れる感じはする。周りの選手とどうやって点を取るか合わせ、積極的に仕掛けてゴールを目指したい」
     
     ここ数試合の鮮烈な活躍で、本田が君臨していた右サイドの牙城を崩した久保。そのパフォーマンスはUAE戦で挙げた先制点(アシストは酒井宏)が示すように、酒井宏との連携が鍵になっている。それでもさらなる進化を目論み、ハリルホジッチ監督が新たなエッセンスを加えた右サイドが、どんなプレーを披露してくれるのか楽しみだ。
     
    取材・文:志水麗鑑(サッカーダイジェスト)

    6/4(日) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00026430-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 21:14:23.51 _USER9

    20170603-00214332-footballc-000-2-view[1]

    トーマス・トゥヘル監督が退任したボルシア・ドルトムントの新監督に、アヤックスを率いるピーター・ボス監督が招かれる可能性が浮上しているようだ。2日付の独誌『キッカー』などが伝えた。

     ドルトムントは先月30日に、トゥヘル監督が2016/17シーズン限りで退任することを発表した。ユルゲン・クロップ前監督からチームを引き継いだ指揮官は2シーズンでドルトムントを去ることになった。

     後任候補としては、フランス・リーグアンのニースを率いるルシアン・ファブレ監督が有力とも言われていたが、ニースはファブレ監督の留任を主張。これによりアヤックスのボス監督と、ケルンのペーター・シュテーガー監督がドルトムント新監督の候補に残ったとみられている。

    『キッカー』によれば現時点ではボス監督が最も有力であり、すでに交渉も開始されているという。フェイエノールトを18年ぶりのオランダ・エールディビジ制覇に導いたジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト監督の名前も候補に挙げられていたが、『キッカー』は「根拠のない話」だとしている。

     ボス監督は現役時代に、日本のジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド市原・千葉)でもプレー。指導者としてはオランダの複数クラブを率い、今季から就任したアヤックスではリーグ2位、ヨーロッパリーグ(EL)準優勝の成績を残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00214332-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 12:21:53.81 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、史上初の5年連続チャンピオンズリーグ(CL)得点王に輝いた。

     C・ロナウドはグループステージ6試合でわずか2ゴールと出遅れたが、準々決勝のバイエルン戦では2試合で計5ゴールと量産。続くアトレティコ・マドリードとの準決勝ファーストレグではCL2試合連続のハットトリックを達成し、10ゴールに伸ばしていた。

     11ゴールのバルセロナFWリオネル・メッシに1点差で臨んだ決勝では、20分に先制点を挙げてトップに並ぶと、64分にも追加点を獲得。2ゴールで4-1の勝利に貢献し、史上初のCL連覇に導いて、自身も単独得点王に輝いた。

     CLでまた新たな記録を打ち立てた。C・ロナウドは12-13シーズンに12ゴール、13-14シーズンに17ゴールを記録し、14-15シーズンは10ゴールでバルセロナのネイマールとメッシと並んで得手王に輝いた。15-16シーズンは16ゴールで単独トップに返り咲いて、メッシが2008年から2012年に記録した4年連続に並び、今シーズンでCL史上初となる5年連続得点王の快挙を達成した。

     C・ロナウドはマンチェスター・U時代の08-09シーズンに初めてCL得点王に輝き、今回で最多6回目。CL通算140試合に出場し、歴代最多の105ゴールをマークしている。

     また、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式サイトによると、C・ロナウドは史上初となる3度の決勝でそれぞれゴールを決めており、先制点はレアルのCL通算500点目だった。


    6/4(日) 6:18配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00596233-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 13:34:23.46
    pk戦最強の川口、安定感抜群の楢崎、リーグアンでスタメンの川島などなど。誰が一番凄いんや?
    ef94deecd4d88ec86ba60603aa3087e2[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 07:56:13.24 _USER9

    20170602-01640468-gekisaka-000-2-view[1]

     7日のキリンチャレンジ杯・シリア戦(味スタ)、13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)に向けて合宿中の日本代表は2日、千葉県内で午前と午後の2部練習を行った。この日の午前練習からMF香川真司(ドルトムント)、DF長友佑都(インテル)が合流。合宿6日目で海外組14人がそろい、午後練習ではバックアップメンバーのFW宇佐美貴史を含めた15選手で調整した。 
      
    祝勝気分はドイツに置いてきた。5月27日のDFBポカール(ドイツ国内杯)決勝でフランクフルトを2-1で下し、5年ぶり4度目の優勝を飾ったドルトムント。シーズン最終戦で有終の美を飾り、香川もフル出場で自身2度目のポカール優勝に貢献した。

    「決勝は非常にうれしかった。でも、自分の中では切り替わっている。あの話は忘れて、次に向かって進みたい」。日本の背番号10は優勝の余韻に浸ることなく、「次はまったくの別物」とイラク戦を見据える。 
      
    ドルトムントはポカール優勝の3日後、トーマス・トゥヘル監督の解任を発表。2シーズンをともに過ごした指揮官の退任について「自分の口から総括するのは難しい。チームが決めたこと」と慎重に言葉を選びながらも、「監督から学ぶこともたくさんあったし、悔しい部分もたくさんあった。そういうのを与えてくれたことはいい経験になったし、いい2年間だった」と振り返った。 
      
    何よりも視線は前を向いている。中立地のテヘランで開催されるイラク戦に向け、「ピッチも悪いし、暑さもある」と警戒する一方、アウェーで行われた3月23日のUAE戦(2-0)を引き合いに「苦しい中、戦って勝ち切った。そこを自信に、この試合も乗り越えたい」と意気込んだ。 
      
    今回のメンバー発表ではMF清武弘嗣、DF森重真人、GK西川周作ら常連組が外れるサプライズもあった。「どの選手にも入れ替わりがあるということ」。そう表情を引き締める香川は「今回はキヨ(清武)やモリゲ(森重)という形だったけど、みんなが危機感を持ってやらないといけない。それが監督がみんなに届けたいメッセージだと思う」と、ハリルホジッチ監督の意図をくみ取った。

    6/2(金) 21:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-01640468-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 12:38:38.92 _USER9

    20170603-00000095-sph-000-3-view[1]

    6/3(土) 12:33配信

    スポーツ報知
    【C大阪】MF清武またまた離脱…今季3度目

    C大阪・清武(左)

     ロシアW杯アジア最終予選イラク戦の日本代表メンバーから外れたC大阪のMF清武弘嗣(27)が右太もも裏の故障のため、4日の新潟戦(金鳥スタ)を欠場することが3日、分かった。清武はJ1開幕前の2月中旬に右でん部、3月末に左太ももを痛めて戦列を離れており、離脱は今季3度目。5月14日の広島戦と20日の大宮戦で連続ゴールを決めるなど上り調子だったが、またも故障に見舞われた。

     清武は2日のチーム練習開始直後に右太もも裏を痛めたとみられ、この日の練習は全休。「話すことはないです」と険しい表情で引き揚げた。尹晶煥監督(44)は「大きなけがではないが、明日(の新潟戦)プレーすると大きなけがにつながるかもしれない」と説明。アジア最終予選でJ1は16日まで中断するため、「17日の試合でプレーできるように明日は休ませる」と慎重を期した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000095-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 19:57:35.19 _USER9

    20170603-00000016-goal-000-4-view[1]

    ニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリに、ドルトムントへの移籍話が浮上している。複数のドイツメディアの報道によると、現在ドルトムント最大の得点源であるガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに今夏の移籍話が浮上しており、オーバメヤンを売却した場合、前線の穴埋め役としてバロテッリの名前が挙がっているようだ。

    バロテッリといえば、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リヴァプールなどを渡り歩き、現在はリーグ・アンのニースでプレー。強じんなフィジカルと非凡な得点力を持ちながら“問題児”の一面も持ち合わせており、複数のビッグクラブを転々と渡り歩いてきた。

    また、バロテッリの代理人のミノ・ライオラ氏はイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の取材で「ドルトムントとマルセイユがバロテッリを欲しがっている」と証言している。

    16-17シーズンにリーグ・アンで23試合15ゴールを記録したバロテッリ。だが、リーグ戦でシーズン3度の退場処分を受けるなど相変わらず“悪童”ぶりを見せている状況だが、ニースから異なるチームへ新天地を求めるのだろうか。もしドルトムントに移籍するとなると、香川真司とコンビを組む可能性もあるだけに、その去就から今後も目が離せなくなりそうだ。

    6/3(土) 19:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000016-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 21:17:23.01 _USER9

    20170603-00010019-soccermzw-000-2-view[1]

    「スナイデルのように10番のプレーもできる」とトルコメディアは本田を高評価

     今季限りで契約満了によりACミランを退団することを自ら表明した日本代表FW本田圭佑に、来季の移籍先候補としてトルコの名門ガラタサライが浮上している模様だ。トルコメディア「AMK」が報じている。

    が司令塔として君臨しているなか、MFブルーマにドイツ・ブンデスリーガのライプツィヒへの移籍話が浮上。そのため、契約満了でフリートランスファーになる本田がそのブルーマに代わってピックアップされたと見られる。

     本田に関して同記事では、「サイドのプレーヤーだが、必要な時にはスナイデルのように“10番”のプレーもできる」と高く評価している。その一方で、30歳の本田に対して200万ユーロ(約2億5000万円)の年俸が払えるかという問題には答えが出ていないという。

     いずれにせよ、移籍金ゼロで契約できる状態になった本田に対して、多くのクラブが獲得を選択肢に入れているのは間違いなさそうだ。

    2018年ロシア・ワールドカップ直前のシーズンとなる来季のチーム選択は本田にとっても大きな意味を持つが、今後どのような動きが見られるのか。そして本田がトルコの名門でプレーすることになるのだろうか。

    6/3(土) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 05:43:00.10 _USER9

    20170604-00596232-soccerk-000-4-view[1]

    【ユベントス 1-4 レアル・マドリー チャンピオンズリーグ(CL) 決勝】

     現地時間3日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝の試合が行われ、レアル・マドリーはユベントスと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。

     マドリーはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマと共にイスコをスタメン起用し、ガレス・ベイルはベンチスタートとなった。試合開始から攻撃を仕掛けたのは堅守を誇るユベントス。立て続けにチャンスを作ると、7分にはミラレム・ピャニッチもシュートを放つ。しかし、GKケイラー・ナバスのセーブによりゴールを許さなかった。

     すると20分、C・ロナウドが右サイドを駆け上がってきたダニエル・カルバハルにパスを送ると、再びゴール前に折り返したボールをC・ロナウドがダイレクトで合わせてマドリーが先制。

     マドリーがこのまま勢いに乗るかと思われた27分、ユベントスのマリオ・マンジュキッチがゴールに背を向けたまま浮き玉のシュートを放つと、GKナバスはボールに触ることが出来ずゴールに吸い込まれた。21年ぶりの優勝を目指すユベントスが同点に追いついている。

     それでも61分、ベンゼマがゴール前に折り返したボールをユベントスの選手がクリアするが、そのセカンドボールを拾ったカゼミーロが豪快なシュート。サミ・ケディラの足に当たって軌道が変わったボールはゴールに吸い込まれマドリーが勝ち越しに成功した。

     続く64分、右サイドを駆け上がったルカ・モドリッチがゴール前に折り返すと、飛び出してきたC・ロナウドが合わせて追加点を決める。後半アディショナルタイムにはマルコ・アセンシオもゴールを決めている。

     結局、マドリーがリードを守りきり4-1の勝利をおさめた。この結果、2015/2016シーズンのCL優勝に続いて、史上初の歴史的快挙となるCL連覇を果たしている。また、C・ロナウドは5シーズン連続でCL得点王に輝いた。(2014/2015シーズンはメッシ、ネイマールと共に得点王)

    【得点者】
    20分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    27分 1-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    61分 1-2 カゼミーロ(マドリー)
    64分 1-3 C・ロナウド(マドリー)
    90分 1-4 アセンシオ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00213888-footballc-socc





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 23:29:36.03 _USER9

    image[1]

    欧州CL決勝は日本時間6月3日の27時45分キックオフ

     3日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝。ユベントス(イタリア)とレアル・マドリー(スペイン)がそれぞれが優勝した場合の選手たちへのボーナスを比較する。

     これまで2回の欧州制覇を経験しているユベントス。最後に決勝の舞台に上がったのは2年前で、今大会の準々決勝で対戦したバルセロナに1-3で敗れている。ユベントスは欧州の舞台で、他のどのクラブよりも多く決勝で敗れており、その回数は6回にのぼる。

     スペイン『アス』によると、1995-96シーズン以来の優勝を目指すユベントスの選手たちに対し、アンドレア・アニェッリ会長は優勝ボーナスとして1人当たりに35万ユーロ(約4400万円)、総額で900万ユーロ(約11億円)を準備。

    直近4回の決勝をいずれも落としているユベントスにとって、巡ってきたチャンスを勝ち取るモチベーションのためには高い金額とは言えないかもしれない。

     一方、昨季王者のレアルは欧州CL史上初の連覇を懸けた戦いとなる。昨年の決勝はアトレティコ・マドリーとの2度目の“CL決勝マドリード・ダービー”となり、1-1のまま突入したPK戦を5-3で制した。

     スペイン『マルカ』によれば、史上初の快挙に向けてクラブが選手たちに提示したボーナスは150万ユーロ(約1億9000万円)。昨季の70万ユーロ(約9000万円)から倍以上のジャンプアップとなり、ユーベの35万ユーロと比較すると約4倍以上の金額になる。

     欧州CL史上初の連覇という少ない機会をものにするために、レアルは破格のボーナスを設置。決勝に挑むモチベーションはレアルに分があるのかもしれない。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?217815-217815-fl

    ▽ユベントスは3日、レアル・マドリーとのチャンピオンズリーグ(CL)決勝に臨む。21年ぶり3度目の欧州制覇を目指すクラブは、悲願達成に向けて強力なニンジン作戦に出ているようだ。ブラジル『グローボ』が伝えている。

    ▽『グローボ』は3日、ユベントスに所属するブラジル代表DFダニエウ・アウベスが、CL制覇のあかつきにアンドレア・アニェッリ会長から「赤い乗馬」を与えられるとのコメントから、同会長が選手全員にイタリアの高級車フェラーリがプレゼントされる予定だと報道している。

    ▽アニェッリ会長は、イタリアの巨大企業グループ『フィアット』の創業者ジャンニ・アニェッリを伯父に持ち、アニェッリ一族の中心を為す人物。過去に傘下にあったフェラーリ社にも大きな影響力を持つ同会長は、各自にボーナスとしてフェラーリをプレゼントすることは十分に可能だ。

    ▽キャリア20年以上で1度もビッグイヤーを掲げたことがないイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンを初め、CL制覇は各選手にとって大きな目標だが、それに加えてフェラーリがもらえるとなれば、間違いなく決勝に向けた大きなモチベーションとなるはずだ。

    [2017年6月3日(土)
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=278548&page=0

    写真
    http://d1zfl2ji59lu9k.cloudfront.net/news/image?image_id=148937

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