サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 08:35:31.393
    トマシュ・ロシツキー

    mig[1]


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 08:14:36.78 _USER9

    20170602-00595538-soccerk-000-1-view[1]

    前バルセロナ主将であり、現在はアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビは、3日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝でイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンがカップを掲げる所を見たいようだ。

    2022年のカタール・ワールドカップの運営を担当する『Supreme Committee for Delivery & Legacy』が1日にシャビのコメントを掲載した。

     アル・サッドでプレーする傍ら、カタール・ワールドカップのアンバサダーとしての役割もこなしているシャビ。今回行われるCL決勝について、カタール・ワールドカップの運営組織にコメントを寄せた。

    「CL優勝はブッフォンにとってキャリアで最高の瞬間になるだろうね。ブッフォンがカップを掲げているところを見たいよ」と話し、ユヴェントスを応援することを明かしたシャビ。

    「バルセロナファンとしてユヴェントスに勝って欲しいのは論理的で自然な流れだと思う。なによりブッフォンと(元チームメイトのブラジル代表)ダニエウ・アウヴェスに勝って欲しいんだ。彼らはそれに値するよ」

    「ダニ(アウヴェスの愛称)は素晴らしい選手でこの決勝に至るまで多くの違いを生み出してきた。ダニとはとても仲が良いんだ」と語り、長年サッカー界のトップを走ってきたブッフォンと、共に数々のタイトルを獲得してきたアウヴェスへのリスペクトを表した。

    「試合は五分五分だと思う。決勝はいつだって予測ができないし、明確な差もない。ユヴェントスはここ何年か良くやっているけどCLでは勝てていない。この決勝に対する気持ちは相当なものだと思うよ。

    レアル・マドリードもとても強いチームだね。強力な選手たちを抱えている。とても素晴らしい一戦になるはずさ」

    「ユヴェントスには(アルゼンチン代表FW)パウロ・ディバラ、(同代表FW)ゴンサロ・イグアインなど攻撃で違いを作れる選手がいる。ダニも守備だけでなく攻撃でも大きく貢献できるね」

    「レアル・マドリードでは(フランス人FW)カリム・ベンゼマが重要な仕事をやりそうだ。(スペイン代表MF)イスコ、(クロアチア代表MF)ルカ・モドリッチ、(ポルトガル代表FW)クリスティアーノ・ロナウドもそうだね。個人で違いを生み出せる選手が多くいる」

     試合は五分五分だと語ったシャビは現在生活しているカタールについても語った。「この国のサッカーへの情熱には驚かされるよ。ヨルダンでは国民的英雄のような扱いも受けた。ヨーロッパではこんな経験したことないよ。」

    「このような素晴らしい機会を与えてくれたカタールには感謝しないといけない。このプロジェクトを通してこの国だけでなくアラブ全体の人たちの役に立てている。とても誇りに思っているよ。」

    サッカーキング2017年6月2日12時36分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_595538/

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    58: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 13:54:06.02
    https://youtu.be/5xCr6Ou5Mm8


    60秒間1vs1
    本田vs長友、香川vs乾、原口vs宇佐美

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 00:49:36.24 _USER9

    no title


    サッカー日本代表に「タカシ問題」が勃発した。千葉県内で行われている、海外組だけで始まった日本代表合宿も2日で6日目を迎えた。香川真司、長友佑都が合流し、海外組の全14人がようやくそろった。

     この日もバックアップメンバーのFW宇佐美貴史を含め、計15人での練習が午前、午後に行われた。

     ピッチでは「タカシ!」と何度も声が掛かった。今回は左FWを争う2人、乾貴士と宇佐美貴史の2人のタカシがいる。

     宇佐美は「ややこしいですね」と苦笑い。呼び分けは「人によって違います。“ウサ”と呼んでくれる人もいるんですが…」とあまりにファジーで、苦笑いだ。

     乾をそのまま「イヌイ」と呼ぶこともできるが、代表スタッフの中には2人をそのまま「タカシ」と呼んで、万が一、2人が振り返った場合は、どちらかを指定するという猛者もいる。

     日本代表には、ずっと岡崎慎司と香川真司の「シンジ問題」も存在するが、こちらは基本的に「シンジ」と香川が呼ばれ、岡崎は「オカ」「オカちゃん」「オカザキ」などと呼ばれている。ダイビングヘッドが代名詞のFWと、ドルトムントMFとのすみ分けができている。

     まだ歴史の浅い「タカシ問題」の決着には、もう少し時間がかかりそうだ。

    6/3(土) 0:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-01834058-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 09:36:28.75 _USER9

    20170603-00000010-goal-000-4-view[1]

    サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は3日(日本時間4日未明)に英国のカーディフで決勝が行われ、
    レアル・マドリード(スペイン)とユベントス(イタリア)が対戦する。2日は試合会場で両チームの監督らが記者会
    見に臨み、2連覇と史上最多12度目の優勝を目指すRマドリードのジダン監督は「これまでの準備は万全だ」と
    静かに語った。

     チームは落ち着いた雰囲気で、今大会12試合3失点と堅守が特徴の相手を「ユベントスはそれだけではない。
    攻撃もいい。勝敗の確率は五分五分だ」と警戒した。

     ユベントスは気合十分。アレグリ監督は「レアルが優勝の本命だ」としつつ「1年の成果が試される。自分たちの
    強みを生かし、相手の弱点を突きたい」と21年ぶり3度目の欧州一の座へ強い意欲を示した。


    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170603/sci17060309010002-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土)11:21:51 ID:JF6
    なんでもきいてこいや


    20170603-00596160-soccerk-000-2-view[1]




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 21:20:11.52 _USER9

    20170602-00010000-fballista-000-2-view[2]

    U-20W杯開幕前、日韓W杯時にA代表がキャンプを張った淡路島で再びキャンプを行ったイングランド代表が話題となったが、日本でを合宿地に選んだのはイングランドだけではなかった。ラウンド16で開催国の韓国を破り8強入りを果たしたポルトガルも日本で準備を行っていた。日韓W杯の時は日本ではなくマカオに滞在していたポルトガル代表がなぜ今回、そのマカオでも開催地の韓国でもなく日本をキャンプ地に選んだのか。合宿に密着取材した鰐部哲也氏に、その謎を解き明かしてもらった。

    取材・文・写真 鰐部哲也

     U-20W杯のキャンプ地に日本を選んだポルトガル代表は5月11日から15日まで、日本サッカー協会の肝いりの下、7年前にオープンしたナショナルトレーニングセンター「J-GREEN堺」で本大会に向けた最終調整を行った。


     彼らはなぜ、日本を合宿地に選んだのか。ポルトガルサッカー連盟(以下FPF)広報のロドリゴ・ディアス氏に尋ねてみると、なんと「なでしこJAPAN」の活躍が関係しているのだという。


     「アルガルヴェ・カップに日本女子代表が毎年参加してくれるようになったのが大きい。2011年に日本が女子W杯を制したことで、多くの日本メディアがポルトガルに来るようになったし、我われと日本サッカー協会との間にも太いパイプができたんだ。それで今回、日本の施設を使わせてもらうことができたんだ」


     FPFが国内メディア向けに作成した全82ページからなる「MEDIA GUIDE」(下の画像)では、「すべての準備は日本で!」と題して2ページにわたって日本のキャンプ地紹介がされている。練習場となったJ-GREEN堺だけではなく、江戸時代に大阪の呼称であった“天下の台所”をポルトガル語で“コジーニャ デ ナサォン”と正確に翻訳して説明していたり、戦後に堺が阪神工業地帯の一角として工業都市として発展した、といった近代史まで詳しく解説されていたりとかなりの力の入れようだった。


     前述のディアス広報に聞くと「ポルトガルの図書館で日本の歴史を調べたからね」と得意気。が、このガイド、よく見ると堺の位置が能登半島の付け根を指している……。「水を差すようで悪いけど」と間違い指摘すると、非常に悔しそうな顔で「間違いはこれだけだよなぁ」と何度も自分が作成した冊子を見返す姿を見て「言わなければ良かったかな」と猛省した次第である。

    つづく

    6/2(金) 21:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170602-00010000-fballista-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 10:40:13.97 _USER
    韓国で開催されている2017国際サッカー連盟(FIFA)20歳以下(U-20)ワールドカップ(W杯)の興行不振が深刻だ。先月30日に開催国の韓国がベスト16から脱落し、大会そのものへの関心が大幅に下がると、観客数は半減した。

    U-20 W杯組織委員会によると、先月20日から28日まで行われたグループリーグ36試合の入場客は計29万5410人だった。

    1試合当たりの観客数は8206人。U-20組織委員会は大会前、「毎試合1万人を集めたい」と言っていた。一般的に、グループリーグよりトーナメントの観客数の方が多いことを考えると、序盤の興行成績はそれほど悪くないと見られている。

    ところが、韓国はポルトガルとのベスト16戦(先月30日・天安)で負けて早くも脱落、入場数が急減した。この試合を含め、ベスト16戦8試合の平均観客数は5689人だった。トーナメントの入場者数が2000人以上減ったのだ。それも韓国戦(2万1361人)を除けば、観客が5000人以上集まった試合は米国対ニュージーランド戦(1日・仁川)しかなかった。

    欧州の強豪フランス対イタリアのビッグマッチ(今月1日・天安)を見に来た観客も約3300人に過ぎなかった。今回の韓国大会ベスト16までの平均入場者数は7748人だ。

    組織委員会関係者は「U-20 W杯入場者数の過去最低記録だけは避けたい」と話している。


    2017/06/03 08:20
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/03/2017060300436.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 23:56:57.65 _USER9

    20170601-00010023-theworld-000-1-view[1]


    近年はアジア人選手が欧州トップリーグで活躍することも珍しくなくなったが、その中でも最も大きな成功を収めた選手は誰なのだろうか。

    今回『90min』は「ヨーロッパでインパクトを残したアジア人選手7名」と題し、欧州の舞台でアジア人選手の価値を世界に示した名選手を紹介している。

    嬉しいことに、最も多く選ばれたのは日本人選手だ。

    まずはレスター・シティFW岡崎慎司だ。岡崎はマインツなどブンデスリーガで活躍したあと、2015年夏にレスターへ移籍。そこでプレミアリーグ制覇に大きく貢献し、世界が驚いた歴史的なサプライズに深く関わった。同メディアも岡崎の得点数が少なかったことは認めているものの、献身性やスペースを作り出すための動きなどチームへの影響力は大きかったと高い評価を下している。

    2人目はミランMF本田圭佑だ。本田はオランダ、ロシア、イタリアでプレイし、ミランではクラブの象徴でもある10番を背負った。期待通りの活躍とはいかなかったが、ミランでアジア人選手が10番を背負うのは特別なことだ。今後そうした選手が出てくる機会は訪れないかもしれない。

    3人目はドルトムントMF香川真司だ。香川は日本人選手の中でも特にタイトルに恵まれたキャリアを過ごしており、ブンデスリーガ、マンチェスター・ユナイテッドではプレミアリーグも制している。特にドルトムントでのインパクトは凄まじいものがあり、日本人選手の評価を大きく高めてくれた存在だ。

    そして最後の4人目はセルティックなどで活躍したMF中村俊輔だ。中村はイタリアでこそ苦戦したものの、セルティックでは才能が爆発。チームをリーグ優勝に導く立役者となり、同メディアもクラブのレジェンドだと絶賛している。また、中村はチャンピオンズリーグで日本人初得点を決めた選手でもある。まさに欧州への道を切り開いた偉大な選手の1人と言えよう。

    残る3人はディナモ・キエフなどで活躍したアジア屈指のFWの1人であるウズベキスタンのマクシム・シャツキフ、トッテナムで活躍する韓国代表FWソン・フンミン、そしてマンUで数多くのタイトルを獲得した韓国人MFパク・チソンが選ばれている。

    シャツキフは欧州五大リーグでのプレイ経験こそないが、チャンピオンズリーグではアジア人最多得点記録を持っている。ウクライナリーグでは2度も得点王を獲得するなど、アジアを代表する名FWだ。

    今季トッテナムで暴れたソン・フンミンについては説明不要で、その攻撃力はプレミアリーグでも十分に通用している。現在アジア人選手の中で最もホットな存在と言えるだろう。

    パク・チソンについては同メディアも最も称賛されたアジア人選手の1人と捉えており、誰もが知るマンUでプレミアリーグ4度制覇、チャンピオンズリーグ制覇を経験するなど偉大なキャリアを歩んでいる。

    6/1(木) 22:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010023-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 22:30:06.70 _USER9

    8308[1]

    日本協会審判委員会のレフェリーブリーフィングが1日、都内で行われた。
    第3回の今回はJ1リーグ第13節など計81試合が対象で、計35回の誤審が認められたことを開示。

    内訳はPK21、得点2、オフサイド5、退場・他7で、映像による検証後も確認が困難な事象も6あった。

    審判委員会の上川徹副委員長は5月20日の磐田―柏戦で一度は柏に認められたPKが取り消された判定にも言及。
    福島孝一郎主審のポジションの悪さなどを指摘した上で「副審の情報をもとにミスを認めるのは勇気のいる判断。ポジティブな評価をしている」と説明した。

    6/2(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000012-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 19:27:17.81 _USER9

    20170602-00010008-goal-000-2-view[1]


    5月30日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16第2戦で、ムアントン・ユナイテッド(タイ)に4-1で快勝した川崎Fは、2試合合計7-2でベスト8進出を決めた。目下、公式戦6連勝中で、5月を負けなしで終えた。

    今季よりキャプテンを務める小林悠に好調の理由を聞けば、語気を強めてこう語った。

    「(もともと)Jリーグの中でも(技術的に)うまい選手がいるチームだと思っていますけど、足りなかったのは気持ちの部分であったり、戦う姿勢だと感じていた。それが足りないからタイトルに手が届かないということは、僕自身も思っていた」

    チームに欠けていた“戦う姿勢”を植え付けたのは、今季よりチームを率いる鬼木達監督である。再び小林に聞けば、鬼木監督が必ずといっていいほどミーティングで発する言葉があるという。それこそが、新生・川崎Fを象徴するキーワードである。

    「球際」「戦う」「走る」

    小林が続ける。

    「この3つの言葉は、100%と言っていいくらいミーティングで出てくる。特に気持ちの部分に関しては、毎回言ってくれているので、自分たちの中にも自然と擦り込まれてくる。それが僕らのプレーにもうまく出てきているのかなと思います」

    今季に限らず、以前から「上手さ」は際立っていた。リーグ屈指の攻撃力、リーグ随一のパスワーク。川崎Fを形容する際に用いられる言葉である。ただ、それだけでは相手を圧倒することはできても、勝ち切る、もしくは勝ち続けることはできなかった。大一番と言われる試合やここぞという試合で、何度も悔し涙を流してきたからこそ、小林は「戦う姿勢」に辿り着き、それはすなわち「勝つ」というこだわりに変わった。

    「今までのフロンターレは勝負弱いと言われても仕方がないというか。実際、そういう実績でしたからね。そこをどう変えていけばいいかというのを自分も一番考えてきた。今はまだ途中の段階ですけど、難しい試合を勝っていくことで、勝ち方が分かってきている感じはある。チームが変わろうとしているというか、タイトルが獲れるチームに変わろうとしている途中なのかなって感じています」

    異なるスタイルのチームと対戦するACLを勝ち進むことで、勝つ術を身につけてきた。明治安田生命J1第12節では、昨季苦汁を嘗めた鹿島アントラーズに3-0と勝利したことで、戦う集団としての自信を深めた。

    「とにかく勝ちたいんですよね。前までは自分が絶対に得点したいと思っていましたけど、今は他の選手が決めて試合に勝てれば、それでもいい。ゴールしてリードしているのであれば、自分は守備に徹してもいいとすら思っています」

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    • カテゴリ:

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 09:17:16.64 _USER9

    GettyImages-690938436-738x490[1]

    「日本では狂気の光景」と伊メディア特集 韓国チームの異常行動をクローズアップ
     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行はいまだに波紋を広げている。ヨーロッパでも「本物の人狩りを始めた」「深刻なまでに反スポーツ的な態度」と断罪されている。イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が報じた。

     試合後のレポートで韓国チームの蛮行を批判していた同メディアは「AFCチャンピオンズリーグ8強 アブドゥルラ
    フマンはスーパーなアル・アインを牽引し、広州と上海は問題なし 日本では狂気の光景」と改めて特集している。

     敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で大逆転での8強
    進出を決め、「浦和レッドダイヤモンズの偉大な挑戦」と称賛された。だが、またしてもクローズアップされたのは試
    合後の韓国チームの異常行動だった。

    「3-0になった後、試合はナーバスなものになった。ベンチからフィールドに飛び出して阿部の顔面を強打したペク・
    ドンギュが退場処分となった。状況は収束したかに見えたが、試合終了のホイッスル後、浦和が喜ぶ間、韓国人た
    ちはまたしても襲撃に出た。本当の人狩りだ」

     特集では済州の韓国人選手の浦和の選手、スタッフに襲いかかるという蛮行を「人狩り」と断罪している。
    「済州の選手は怒りに任せて追いかけた」

     浦和は2戦合計3-2とする勝ち越し点を奪った後、敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープ。ファウル後に済
    州ボールとなったが、済州の選手が浦和FWズラタンとFW興梠慎三に突進してもみ合いに発展した。仲裁に入った
    MF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFペク・ドンギュがビブス姿でピッチに乱入すると、80メートルを
    ダッシュした後、阿部にジャンピングエルボーを見舞い退場となった。

     試合終了後には済州の選手だけでなく、スタッフまでピッチ上で浦和の選手やスタッフに襲い掛かった。浦和DF
    槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にも関わら
    ずレッドカードを提示されている。済州は3人の退場者を出すなど、信じられない醜態を晒してしまった。

    「森脇と興梠が特に標的にされていた。そして、警備にエスコートされながらドレッシングルームに選手は引き返し
    た。済州の選手は怒りに任せて彼らを追いかけた。AFCは韓国人が深刻なまでに反スポーツ的な態度により罰せ
    られることになるだろうと声明を出している」

     特集ではこう報じられ、ヘディングで先制点を決めたエース興梠と決勝点を決めた森脇良太も標的にされたと指
    摘している。

    韓国サッカーに対する根強い疑惑
     イタリアサッカー界は韓国に対して苦い思い出がある。2002年日韓共催ワールドカップの16強韓国戦で疑惑の判
    定のオンパレードで延長戦の末に敗退を喫した。エースのフランチェスコ・トッティが2枚のイエローカードで退場に
    追い込まれ、延長戦では明確なゴールがオフサイドで取り消された。韓国びいきの判定がイタリアで社会問題となり、
    韓国人選手をセリエAのクラブが獲得しないという状況が続いていた。

     韓国サッカーに対する疑惑の根強いイタリアでは、今回の衝撃的な蛮行に対して一層怒る気持ちが強いのかもし
    れない。

    フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170602-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 17:32:48.04 _USER9

    no title

    女子チャンピオンズリーグ(CL)決勝が1日に開催され、
    なでしこジャパンDF熊谷紗希が所属するリヨンとパリ・サンジェルマンが対戦した。

    熊谷もリヨンの先発メンバーに名を連ねたこの試合は、両チームともに決定機をものにすることができず90分を終了。
    15分ハーフの延長戦でも決着がつかず、PK戦に突入した。

    パリ・サンジェルマンのGKカタジナ・キエドジネク、リヨンのGKサラ・ブアディともにPKを1本ずつストップし、PK戦はサドンデスへ。
    6-6で迎えた8人目、先攻のパリ・サンジェルマンはGKキエドジネクがPKを失敗。後攻のリヨンもGKブアディがキッカーを務めると、
    これを見事に沈めて優勝を決めた。熊谷もリヨンの5人目で登場し、見事成功している。

    試合後、熊谷は自身の公式インスタグラムを更新。「チャンピオンズリーグ優勝しましたー 難しい試合でしたが、結果を出せて本当に良かったです
    今シーズン最後に大好きなみんなと笑えました?? 本当に頼もしい仲間たちを誇りに思います」と喜びを表した。

    リヨンはこれで女子CL2連覇を達成。通算でも史上最多タイとなる4度目の欧州制覇を飾っている。

    【スコア】
    リヨン 0-0(PK:7-6) パリ・サンジェルマン

    6/2(金) 11:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595550-soccerk-socc

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=7wXlyNzlOig


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 13:20:50.46
     

    ✈️🇬🇧 #APorLa12 🇪🇸 @sr4oficial 🇧🇷 @marcelotwelve #SuitedByBOSS

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 11:27:17.56 _USER9

    20170601-01640428-gekisaka-000-2-view[2]


    審判交流プログラムでポーランドサッカー協会(PZPN)から審判員3名が派遣されている。5月27日のJ1第13節から笛を吹いており、今後は6月4日のJ1第14節、そして同7日のキリンチャレンジ杯の日本代表対シリア代表をさばく。

     1日にJFAハウスで行われた『2017第3回JFAレフェリーブリーフィング』には3名の審判員も出席。主審のダニエル・ステファスキ氏がJ1第13節のサンフレッチェ広島対ジュビロ磐田(Eスタ)、ルヴァン杯第7節の清水エスパルス対FC東京をさばいた印象などを話した。

     まず日本の選手の印象について、「速さがあり、テクニカル」であると指摘。また「ポーランドと比べて守備面がとてもオーガナイズされている。そして日本の選手はマナーがいい」と評価した。

     意外な点では「ピッチの素晴らしさ」に驚いたとのことを挙げ、「ピッチに入る5mくらい前のところから見たら人工芝かと思った。人工芝用のスパイクを用意しないといけないかと思った」と日本の技術力に感銘を受けていた。

    ゲキサカ 6/1(木) 18:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640428-gekisaka-socc

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/218000/217803/news_217803_1.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 22:39:46.92 _USER9

    20170529-01640281-gekisaka-000-5-view[1]

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が決めた鮮やかな直接FKが、ミランの月間ベストゴールに選出された。
    本田はミランの公式ツイッターに登場し、選出にあたっての喜びと退団へ惜別のメッセ―ジを送っている。

     本田は5月21日の本拠地最終戦となったボローニャ戦で途中出場。後半28分にゴール正面の23メートルから
    フリーキックを左足で直接狙うと、鋭く曲がって落ちる弾道は相手GKの手を弾くようにしてサイドネットに吸い込まれ、
    今季初ゴールを決めていた。これがミランの月間ベストゴールとなり、本田は驚きと喜びを語っている。

    「このゴールが5月のベストゴールになるとは思っていなかったけど、とても喜ばしいですね」

    http://www.football-zone.net/archives/62777

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 06:22:07.90 _USER9
    今季限りでイタリア1部リーグのACミランを退団するサッカー日本代表FW本田圭佑(30)が1日、千葉県内で日本代表の海外組合宿に合流した。
    来季の移籍先について、Jリーグ復帰を否定。「未開の地がいい」と日本人の誇りを持ち、海外で挑戦を続ける決意を示した。

    まだ興味深いオファーはなく、時間をかけて決断するという。
    日本代表は7日に親善試合・シリア戦(東京ス)、13日にロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(イラン)を戦う。

    ◆本田に聞く

     ―日本代表に合流した。

     「気候もいいですし、調整しやすいかなと感じている」

     ―ロシアW杯につなげるため来季の過ごし方は。

     「あまり絞っていない。幅は広めに柔軟にして、どんな話も聞いてみようという構え」

     ―試合出場が優先か。

     「面白くて、行きたいと思えるクラブがあるかどうかが重要。もちろん、その次に(試合に)出られるかな?とか考えるだろうけど」

     ―移籍の傾向もある。

     「まずビッグネームが動く。そのトップ選手が動いた後、次の中堅どころぐらいの選手が玉突きのように動いていく。この1、2週間、トップ選手がどう動くか。大事というか、楽しみ」

     ―ヨーロッパへのこだわりは。

     「基本的にオープンマインド。皆さんもご存じでしょうが、冬もしっかり検討しましたし。とりあえず(オファーを)聞いてみる」

     ―練習前にハリル監督と話していた。

     「どうだ?というところですね。移籍のことというより、体のこと。リラックスできているか?とかね」

    スポーツ報知 6/2(金) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000347-sph-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 19:11:58.05 _USER9

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    異例のコラボが実現した。C大阪が、クラブの公式サポーター見習いとして活動するアイドルグループ「たこやきレインボー」とのコラボポスター&日程表を作成した。Jクラブとアイドルがコラボするのは珍しく、今回はたこやきレインボーがC大阪のユニホームを着て、選手のようなポージングで「2017新章開幕」をアピールしている。

     レアグッズのコラボ日程表は、4日の新潟戦(金鳥)の際に総合チケットセンター、インフォメーション、スタジアム内セレッソコーナーにて、1人1部限定で配布される。数量限定のため、なくなり次第で配布は終了となる。

     たこやきレインボーは堀くるみ、彩木咲良し、清井咲希、根岸可蓮、春名真依の関西出身5人によるガールズユニット。16年4月にエイベックスからメジャーデビューした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000121-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 13:00:03.19 _USER9

    20170602-00010002-bfj-000-3-view[1]

    6月1日、スポーツ仲裁裁判所(Tribunal arbitral du Sport、TAS)は、スペインのサッカークラブチーム、アトレティコ・マドリードに今夏の選手補強の禁止を命じた。

    これを受けて、思いがけないところにアトレティコのサポーター達からの怒りや批判が殺到していた。

    【BuzzFeed Japan / 山光瑛美、Guillermo del Palacio】

    その宛先は…

    サポーター達のTASに対する怒りの矛先は日本版Goalの編集長、大川佑氏に向けられていた。

    大川編集長のTwitterアカウント@tasをTASのアカウントだと勘違いしたアトレティコ・マドリードのサポーターたちが、「ふざけないで、アトレティコが選手を獲得できるようにしろ」「@tasのせいで、眠れない」など大量の批判メッセージを送り始めたのだ。

    経緯を説明すると、2016年1月、アトレティコ・マドリードそしてレアル・マドリードは、未成年選手の国際移籍に複数のルール違反があったとしてFIFAの規律委員会によって、2016年夏季と2017冬季の選手補強禁止処分を科されていた。

    これに対し、両チームともFIFAの制裁に対して上訴。レアル・マドリードは上訴がTASに認められ、処分が半減され、2017年7月1日から選手を新たに獲得し登録できるようになった。

    一方、アトレティコ・マドリードの要求をTASの判事3人は部分的にしか認めなかった。
    経済的な処分は軽減されたが、「未成年選手の登録に関するFIFA規則のルール違反すべてを擁護できない」として、新選手の登録処分はそのままとなった。

    スポーツ専門ニュースESPNによると、アトレティコ・マドリードは、2017年夏の移籍市場で、選手を新たに獲得すること自体はできるが、新たな選手は2018年1月までデビューすることができない。

    この予想外の騒動に対し、大川編集長はスペイン語で「みなさん、私の名前はTasukuで周りからはTASと呼ばれています。@tasでツイートしないでください、いい加減にして(笑)」とツイートを投稿した。

    すると、このツイートは瞬く間にリツイートされ、大きな反響も呼んだ。

    BuzzFeed Newsは大川編集長に@tasツイートについて、聞いた。

    「スペイン語でつぶやく前は、@tasuあてのリプライが数十件来ていました。TASの裁定前から裁定直後くらいで、裁定前は移籍処分取り下げに期待する内容や、暴言。直後からは、暴言ばかりでした(笑)」

    2007年から登録しているTwitterアカウント。このようなメッセージが大川編集長にくるのは初めてだったと話す。

    「スペイン語のツイートをしてから、しばらくは反応が無かったんですが、突然すごい勢いで拡散しました。しかも、ポジティブな反応が多く、フォロワーも300ぐらい一気に増えました。ほとんどスペイン人でした」

    「サッカー媒体やってる人間としては、ネタ的にバッチリなのと、スポーツ誌ムンドデポルティーボなどにこれでデビューするとは思わなかったです(笑)」

    6/2(金) 12:20配信 BuzzFeed News
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00010002-bfj-socc&p=1

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    725: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 13:09:01.53
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    もうフィジカルも香川のほうが本田より上になってるな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 13:21:14.77 _USER9

    20170602-00595420-soccerk-000-2-view[1]


    今年も“あの日”が訪れた。日本代表が悲願のワールドカップ初出場を果たした1998年のフランス大会。ニヨンで直前キャンプ中だった日本代表が、25人から22人へと絞られたのが6月2日。岡田武史監督が発した「外れるのはカズ、三浦カズ」が伝えられると、日本中に衝撃が走った。

     あれからちょうど19年。スーパースター・三浦知良(当時・ヴェルディ川崎)が置いてきた“魂”を胸に秘めて、ヒノキ舞台に立つ権利を得た戦士たちの今現在を追った。(所属クラブは当時のもの)

    ■GK 1 小島伸幸(ベルマーレ平塚)
    2005シーズンを最後に、J2ザスパ草津(現ザスパクサツ群馬)で現役引退。GK出身者では初のJFAアンバサダーを務め、解説者としてもGK目線に立った独自の分析とソフトな語り口で好評を博している。51歳。

    ■DF 2 名良橋晃(鹿島アントラーズ)
    2007年7月に古巣・湘南ベルマーレを退団。現役続行を希望するも翌年2月に引退。2009シーズンからSC相模原のジュニアユース総監督を務め、細やかな視点と豊富な知識を駆使した解説者としても活躍中だ。45歳。

    ■DF 3 相馬直樹(鹿島アントラーズ)
    2005シーズンに川崎フロンターレで現役引退。2010シーズンに当時JFLのFC町田ゼルビアで、ワールドカップを経験した日本人選手で初の監督に就任。川崎監督を経て2014シーズンから再び町田を率いる。45歳。

    ■DF 4 井原正巳(横浜マリノス)
    2002シーズンに浦和レッズで現役引退。2009シーズンから6年間、柏レイソルのヘッドコーチを務め、2015シーズンにはアビスパ福岡で監督に初挑戦。2016シーズンには5年ぶりのJ1昇格を果たしている。49歳。

    ■DF 5 小村徳男(横浜マリノス)
    2008シーズンに当時JFLのガイナーレ鳥取で現役引退。2013シーズンには鳥取監督を務めるも、成績不振で8月に解任。指導者として活躍する一方で、趣味の将棋で渡辺明棋王との異色対局にも臨んでいる。47歳。

    ■MF 6 山口素弘(横浜フリューゲルス)
    2007シーズンに横浜FCで現役引退。2012シーズン途中から横浜FCで監督に初挑戦。同年のJ1昇格プレーオフにチームを導く。2014シーズン後に退任し、指導者および解説者として幅広く活躍している。48歳。

    ■MF 7 伊東輝悦(清水エスパルス)
    2010シーズン後に清水を退団。ヴァンフォーレ甲府で3年間プレーした後はAC長野パルセイロ、ブラウブリッツ秋田とJ3クラブでプレーし、今シーズンはアスルクラロ沼津に移籍したがまだ出場機会はない。42歳。

    ■MF 8 中田英寿(ベルマーレ平塚)
    自身3度目のワールドカップとなった2006年ドイツ大会後に、29歳の若さで電撃的に引退。その後は旅をしながらさまざまな慈善活動に参加し、国際サッカー評議会のアドバイサリーパネルに名前も連ねている。40歳。

    ■FW 9 中山雅史(ジュビロ磐田)
    コンサドーレ札幌でプレーした2012シーズン後に、古傷の両ひざの限界を理由に「第一線を退く」と表明。2015年9月に当時JFLのアスルクラロ沼津に電撃加入したが、現時点でまだピッチには立っていない。49歳。

    つづく

    6/2(金) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595420-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 15:17:54.67 _USER9
    アルゼンチンサッカー協会(AFA)は6月1日、ホルヘ・サンパオリ氏の同国代表監督就任を発表。就任会見を開催した。

    アルゼンチン人指導者のサンパオリ氏は現在57歳。19歳の時に負傷のために現役続行を断念し、選手としてのキャリアは若くして絶たれた。
    指導者に転身し、国内の複数クラブで経験を積んだ後はペルーへ。2008年にはチリのオヒギンス、2010年にはエクアドルのエメレクで実績を残した。

    そして2011年、チリのウニベルシダ・デ・チレでの指揮を開始。コパ・スダメリカーナを制し、
    2012年夏にはスルガ銀行チャンピオンシップ参戦のために来日して鹿島アントラーズと対戦(2-2、PK戦で敗戦)している。

    そして同年、チリ代表の指揮官に就任。2015年には自国開催のコパ・アメリカで初優勝へ導いた。
    2016年1月に契約を解消し、同年夏からセビージャを指揮。今シーズンのリーガ・エスパニョーラでは4位フィニッシュを果たしている。

    そしてついに、母国の代表監督就任が決まったサンパオリ氏。記者会見では「長年の夢が叶った。この場所を常に望んでいたんだ」と喜びを語り、
    「アルゼンチンサッカーの歴史に敬意を表したチームを作り上げなければならない。この代表チームはサッカー選手の集まりではなく、アルゼンチン国民4000万人のものだ」などとコメントしている。

    アルゼンチン代表は2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第14節を終えて6勝4分け4敗。残り4試合時点で、大陸間プレーオフに回る5位に沈んでいる。
    W杯本大会出場の4位以内とは勝ち点差「1」の位置だが、ライバルである首位・ブラジル代表に11ポイントもの差をつけられた。新指揮官とともに巻き返しを図りたいところだ。

    なお、サンパオリ監督の初采配は9日、オーストラリアで行われるブラジル代表との親善試合となる模様だ。

    6/2(金)サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20170602/595499.html?cx_cat=page1

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    アルゼンチン代表の新指揮官が抱負「メッシが楽しくプレーできるように」
    https://www.soccer-king.jp/news/world/southamerica/20170602/595631.html?cx_cat=page1

    ロシアW杯南米予選特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?172154-172154-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 15:04:30.30 _USER

    GettyImages-690938436-738x490[1]

     先月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で、済州の選手が起こした乱闘騒ぎについて一部の韓国紙が理不尽な批判を展開している。

     事の発端は、済州のDFペク・ドンギュが浦和のMF阿部勇樹にエルボーを食らわせたシーンである。

     2戦合計スコア2-2の状況で迎えた延長後半、浦和はDF森脇良太が決勝ゴールを奪う。その後、浦和は相手陣内でボールをキープして時計の針を進めた。

     このプレーをきっかけに済州は浦和の選手たちと衝突。控えだったペク・ドンギュはビブスを着てベンチに座っていたはずだが、全力疾走でピッチを横断し阿部の顔面にエルボーを食らわせた。試合出場のなかったペク・ドンギュには、当然レッドカードが提示されている。

     韓国紙『ブリッジ経済新聞』は「浦和が被害者のコスプレ。済州の一方的な暴行ではない」と報じている。

     同紙が伝えているところによると、ペク・ドンギュが阿部にエルボーを食らわせたのは「偶発的」なのだという。浦和のFWズラタンと済州の選手が口論していたところを仲裁に入ろうとしたペク・ドンギュは、「スピードをコントロールできず阿部とぶつかった」という言い分だ。

     映像を見る限り、ペク・ドンギュはズラタンには見向きもせず一目散に阿部目がけて走っていることがわかる。明らかに肘を前に出して阿部に顔面に直撃させているため、「偶発的」とは言い難い。

     だが同紙は「済州の選手と衝突した原因を引き起こしたにもかかわらず、浦和は被害者のコスプレを続けている」と、あくまでも衝突の原因は浦和側にあると主張している。

     また、決勝ゴール後の浦和のボールキープにも苦言を呈した。通常、リードしたチームが相手陣内でボールをキープすることは世界のサッカーにおいて常套手段だが、「普通ではなかった」と、これにも批判的な論調だった。

     済州のチョ・スンファン監督は「ファンにはいい試合といいマナーを見せることができず申し訳なく思う」と謝罪の言葉を述べた一方で、「浦和の選手が我々のベンチに向かって勝利を喜んだことで選手たちを刺激した」とも発言していた。

     韓国メディアの多くはこの乱闘事件を冷静かつ客観的に報じ、済州を批判するメディアもあったが、『ブリッジ経済新聞』は浦和に対して批判的に報じている。

     しかし、どんなに試合がエキサイトしようと暴力は絶対に許されるべきではない。激しさの中でもフェアーにプレーし、互いをリスペクトするべきだろう。

    Yahoo!ニュース
    フットボールチャンネル
    6/2(金) 13:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170602-00214125-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 20:15:08.36 _USER9
    ACLのベスト16で済州ユナイテッド相手に大逆転した浦和レッズ。

    試合後には乱闘騒ぎもあったが、0-2という状況から3点を奪って勝ち上がったという事実は評価されるべきだろう。試合は延長にまでもつれこみ、まさに死闘となった。

    そんなACLの翌日、浦和の選手たちは昼食を共にしていたようだ。口にした料理は…

    https://www.instagram.com/p/BUyMNsrlTdA/

    鰻♪鰻♪鰻♪ #wearereds

    槙野智章 Tomoaki Makinoさん(@makino.5_official)がシェアした投稿 -


    豪華なうな重!

    浦和選手たちがよく訪れることで知られる「むさし乃」というお店で鋭気を養ったようだ。

    集まったメンバーは矢島慎也、長澤和輝、宇賀神友弥、槙野智章、西川周作、阿部勇樹、田村友、菊池大介、武藤雄樹、高木俊幸の10名。済州戦で肘打ちを受けた阿部も確認できる。無事で良かった!

    死闘を制した浦和は今週末、J1の舞台で首位を走る柏レイソルと対戦する。

    http://qoly.jp/2017/06/02/tomoaki-makino-instagram-20170601-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 16:06:43.08 _USER9
    タレントの土田晃之(44)が2日に放送されたフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)で、
    31日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦、浦和―済州(韓国)戦(埼玉)で起きた乱闘騒動にコメントした。

    試合では延長後半終了間際に済州のベンチにいた控え選手がピッチを横断して浦和MF阿部勇樹(35)に肘打ちするなどしたほか、
    試合後にはDF槙野智章(30)が済州の選手に追いかけ回されるなど大混乱となった。

    かつて浦和サポーターであることを公言していた土田はサッカーに詳しくない人に向けて「(レッドカードが)3枚でよく済んだなって話」
    「キャプテンの阿部君は、選手を守っていた」と解説。そして済州の行動について「絶対にやってはいけない行動。世界中から叩かれているし、1年以上の出場停止とかでも全然あり」との見解を示した。

    また済州の行動が韓国メディアからも批判されている点について、前宮崎県知事の東国原英夫氏(59)は「歴史上ずっと因縁の戦いで負けたくないというのは分かる。
    韓国の新聞が自国のチームをこんなに厳しく評価するというのは珍しいことなので、よっぽどマナー違反ってことでしょうね。厳しいペナルティーが必要でしょうね」と話していた。

    2017年6月2日12時55分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170602-OHT1T50093.html

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 15:58:52.04 _USER9

    news_217865_1[1]

    浦和レッズは2日、4月30日に行ったJ1第9節の浦和レッズ戦で観戦ルール違反をした浦和のサポーターの処分を発表した。
    違反者は5名で、うち2名は過去にも違反行為を行っているという。

    最も重い処分を受けた1名は、緩衝帯フェンスのメッシュのカバーをはがす行為を行ったほか、
    ピッチへのフラッグの投げ込みも確認されたとのことで、浦和が出場する試合の無期限入場禁止処分となった。

    もう一人の再犯者で緩衝帯フェンスを蹴る行為を行った違反者には、今季の浦和の全試合入場禁止処分を決めた。

    その他、緩衝帯のフェンスを蹴る行為および、緩衝帯のメッシュのカバーをはがす行為をした1名には9月23日のJ1第27節までの入場禁止処分。
    緩衝帯フェンスを蹴る行為を行った違反者2名には9月3日のルヴァン杯準々決勝第2戦までの入場禁止処分を決めた。

    浦和は「試合運営を妨げる違反行為は、決して許されるものではありません。本件を重要な問題として真摯に受け止めて、
    今まで以上にファン・サポーターのみなさまとコミュニケーションを図りながら、再発防止に取り組んでまいります」とコメントしている。

    6/2(金) 15:27配信
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?217865-217865-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 13:39:07.35 _USER9

    20170529-00000121-dal-000-3-view[1]

    モンテレイが補強候補として熱視線、比較的安価な価格と機敏なプレーを評価

     2年ぶりとなる日本代表に招集されたエイバルのMF乾貴士に対して、意外な国のクラブが熱視線を送っている模様だ。南米メキシコの強豪で知られるモンテレイがリストアップし、移籍先として急浮上しているとメキシコメディア「エル・ホリゾンテ」が伝えている。

     同紙は「モンテレイは次なるシーズンのためにチームをさらなる強化をしようとしており、アントニオ・モハメド監督の率いるチームには、日本代表、そしてスペインのエイバルで現在プレーするタカシ・イヌイは候補の一人になっている」と記している。

     記事では横浜F・マリノス、セレッソ大阪からドイツ2部ボーフムに渡、翌シーズンから1部フランクフルトでプレーした乾のキャリアを紹介。また現地時間5月21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦での衝撃的な2ゴール、今季リーグ戦27試合に出場して3得点、そして日本人最多となるリーガ6得点の成績を残していることにも触れており、クラブ側が補強候補としてリストアップしたという。

     記事ではモンテレイの関係者の情報として、市場価格が比較的安価であること、そして攻撃の時に見せる機敏なプレーが大きく評価されている模様だ。

     メキシコのリーガMXは欧州主要リーグと同様、秋冬制で開催されている。以前には元日本代表FW福田健二がパチューカなどでプレーしたことがあるが、現役の日本代表が大西洋を渡り、メキシコ参戦を果たすサプライズは起きるのだろうか。

    6/1(木) 20:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 12:32:01.87 _USER9

    20170602-00595528-soccerk-000-1-view[1]


    プレミアリーグの各チームが今シーズン、放映権として貰った賞金が正式に発表された。1日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     今シーズンのプレミアリーグは、新しく放映権の契約を結んだ1年目のシーズンであり、各チームが貰える賞金の額が話題となっていた。今シーズン全20チームに支払われた金額は24億ポンド(約3453億円)と、昨シーズンに支払われた16億ポンド(約2302億円)を大きく上回った。

     そのうち今シーズン優勝したチェルシーは、放映権だけで1億5080万ポンド(約217億円)を獲得。これは、昨シーズン優勝した日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが貰った金額の1.5倍となっている。

     さらに、今シーズン最下位のサンダーランドであっても、9347万ポンド(約134億円)を手にしている。これは、昨シーズン優勝したレスターが貰った金額である9321万ポンド(約134億円)を上回る金額であった。また、降格する3チーム以外のクラブは、1億ポンド(約143億円)を超える金額を貰っており、その金額が驚くべきものになっていることが明らかとなった。

     放映権の内訳としては、全体の半分を占める広告と海外での放送権を全チームが同額で分配。また全体の4分の1を占めるのが、順位に基づいて支払われるもの。残りの4分の1が、英国内で放送された試合の回数によって支払われるものとなっている。

     また、プレミアリーグが支払った最高額のチェルシーと最低額であるサンダーランドとの金額の比は、1.6:1となっている。これは、ヨーロッパのトップリーグでは最低となった。つまり、同リーグが一番均等に全チームに分配しているリーグだということを意味している。

    6/2(金) 12:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595528-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 23:40:42.62 _USER9

    20170601-01640444-gekisaka-000-1-view[1]

    右足首痛を抱えるFW乾貴士が1日の午後練習に参加せず、宿舎で治療に専念した一方、バックアップメンバーとして日本代表合宿に参加しているFW宇佐美貴史(アウクスブルク)はここまで全メニューを消化し、精力的に汗を流している。

     バックアップメンバーという立場について「クラブで出ていないから使いづらさや選びづらさはあるでしょうね」と受け止める一方、「調子は下がっていない。試合に出ていないといろいろ言われるけど、調子や技術レベルはまったく下がっていない」とも強調した。

     4シーズンぶりに復帰したブンデスリーガではラスト4試合連続でベンチ外となるなど、11試合の出場(うち先発5試合)にとどまり、無得点。チームも残留争いに巻き込まれた。12-13シーズンに在籍したホッフェンハイムでも残留争いを経験しており、「去年はチームとしてバタバタしていた。残留争いをするチームに所属するのは2チーム目。日本で残留争いするチームにいたことがないので分からないけど、本当にバタバタしていく」と、チーム状況を打ち明けた。

     個人としても「守備的なチームでは僕のようなスタイルはなかなか難しい」となかなかフィットできず、「守備で貢献した試合で代えられて、そのままメンバー外になって、という理解できないようなこともあった」と吐露。

    それでも、来季へ向けた光明もある。帰国前にクラブ側から来季のポジションについて「10番のポジション(トップ下)でやってもらいたい」と伝えられた。「チームのサッカーが変わるのを待つのか、チームのサッカーを変えるようなプレーをするのか」。宇佐美は決意新たに新シーズンへ臨もうとしている。

    6/1(木) 22:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640444-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 23:46:26.17 _USER9

    20170601-01833288-nksports-000-3-view[1]

    スペインの名門レアル・マドリードが、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(26)とマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デヘア(26)を獲得するために、それぞれ世界最高移籍金で入札すると1日付の英紙サンが報じた。

     Rマドリードはアザールを初めて1億ポンド(約142億円)の価格のつく選手にしようとしている。また、デヘアに対しても、これまでのGK最高額の倍近い、移籍金6000万ポンド(約85億6000万円)で入札を済ませているという。

     デヘアはアトレチコ・マドリードの下部組織出身で、故郷マドリードへ戻りたいと考えている。マンチェスターU上層部側は、すでに入札を却下しているというが、Rマドリードは、6月3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に再び入札をする予定だ。

     アザールは3年間で2度プレミアリーグ優勝を果たした、チェルシーに留まることで満足していると報道されているが、Rマドリードはアザールの憧れの選手がジダン監督だったことから、獲得の可能性があるとみている。

     過去の移籍金の最高額は、フィールド選手では、マンチェスターUが昨夏にユベントスから獲得したフランス代表MFポール・ポグバの8900万ポンド(約127億円)。

    GKでは、ユベントスが2001年にパルマから獲得したジャンルイジ・ブッフォンの3300万ポンド(約41億円)がそれぞれ移籍金最高額となっている。

    6/1(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833288-nksports-socc

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