サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 11:09:28.93 _USER9

    20170608-00000013-tospoweb-000-1-view[1]

    6/8(木) 11:02配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00000039-asahi-spo
     7日のサッカー国際親善試合で左肩を負傷して途中交代した日本代表のMF香川真司が8日、
    アジア最終予選のイラク戦(13日、イラン・テヘラン)に臨むチームから離脱することになった。
    左肩の脱臼のため。同日、日本サッカー協会が発表した。

     香川は7日に東京・味の素スタジアムであったシリア戦に先発。序盤にドリブルする相手と
    競り合った際に左手を打ちながら地面に倒れた。ピッチ外に運ばれ、そのまま前半10分に交代した。
    香川は日本協会を通じ、「残念かつ申し訳ないが、こればかりは仕方ない。1日でも早く治すことに集中したい。
    勝利を信じて、戦ってきてほしい」などとコメントした。

     日本は13日にあるアジア最終予選のイラク戦に向けて、8日に日本を出発予定。
    イラク国内の政情不安の影響で、試合はイラン・テヘランで行われる。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 02:07:07.88 _USER9
    食生活に馴染めず?

    中国の上海申花に所属する週給9000万円の男は今、物足りない日々を過ごしているようだ。
    元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、異国での挑戦について言及している。

    2016年12月にアルゼンチンのボカ・ジュニアーズを離れ、“爆買い”の中心地へと旅立ったテベス。
    年俸およそ48億円という別格待遇を謳歌し、さぞかし素晴らしいフットボール余生を過ごしているかと思われたが、現状は全く異なるものだ。

    上海申花で指揮を執るグスタヴォ・ポジェは過去に『La Nacion』の取材で、ここ5試合ノーゴールに終わっている元マンチェスター・シティFWについて、
    「中国語はとても複雑で、この国の料理に苦しめられる選手も多い。テベスにもそれが起きたね。
    加入したての頃、彼はほとんど何も口にしなかったから、我々はバーベキューを開催して食卓から中華料理を排除したよ」と言及していた。

    またテベス自身も先週、中国スーパーリーグへの適応が決してラクな作業では無いことを示唆している。

    「僕はここでOKだよ。ここではとても多くのことが異なるが、状況に順応しようとトライしてきた。これまで経験したことのないものにね。
    今は、サッカー面において、僕が望んでいたほどにはマッチできていないと感じてる。適応するのはキツすぎるし、この状況が変わることを望むよ」

    イングランドではウェストハムやマンチェスター・ユナイテッド、さらにはイタリアのユヴェントスでもスムーズな適応を見せてきたテベス。
    「経験したことのない」環境下で、今後の巻き返しを図ることはできるだろうか。生粋のゴールスコアラーによる奮起に期待したい。

    6/6(火) 20:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00010026-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 18:20:36.58 _USER9
     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがもしも移籍する場合は、その移籍金が1億5700万ポンド(約221億円)に上ることが指摘されている。ポルトガルメディア『アボーラ』の情報をもとに、イギリス紙『サン』が伝えた。

     現在32歳のC・ロナウドはポルトガルのスポルティングでプロデビューを果たし、2003年8月にマンチェスター・Uに加入。その後、2009年7月に8000万ポンド(当時の為替レートで約128億円)の移籍金でレアル・マドリードに移籍した。

     その後の活躍ぶりは言うまでもなく、エースストライカーとしてチームをけん引。今シーズンの公式戦では46試合に出場し、42得点と驚異的なペースでゴールを量産し、チャンピオンズリーグ(CL)では5シーズン連続で通算6回目の大会得点王に輝いた。リーガ・エスパニョーラでは得点ランク3位となったが、CL連覇、そして5シーズンぶりのリーガ制覇に大きく貢献している。

     2年連続通算5度目のバロンドール(年間世界最優秀選手賞)受賞の可能性も囁かれるC・ロナウド。中心選手をレアル・マドリード側が手放す可能性は極めて低いと見られているが、放出を徹底的に避けるためにもレアル側が1億5700万ポンド(約221億円)ともいわれる移籍金を設定していると、同紙は報じている。

     報道によれば、C・ロナウドに注目しているのは“古巣”のマンチェスター・Uやパリ・サンジェルマン、モナコ。昨年末には中国のクラブから、移籍金2億5600万ポンド(約366億円)、年俸8500万ポンド(約121億円)の破格のオファーがあったと、同選手の代理人であるジョルジョ・メンデス氏が明かしたが、それでも移籍は不可能だと断言していた。

     マンチェスター・Uはアトレティコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの獲得を目指していたが、アトレティコは18歳以下の選手の獲得と登録に関する規定違反により、移籍市場における活動禁止処分が確定したことで、グリーズマンが残留を宣言。他の補強ターゲットを探しているという。

     また、パリ・サンジェルマンは、昨夏マンチェスター・Uへと移籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチに代わるスーパースターを探しており、一方のモナコは移籍の可能性が報じられているフランス代表FWキリアン・ムバぺの代役を探していると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00597612-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 22:33:24.87 _USER9

    20170607-00000246-sph-000-1-view[1]

    ◆キリンチャレンジカップ2017 日本1―1シリア(7日・東京スタジアム)

     サッカー日本代表は6月13日、7日にテロが発生したイラン・テヘランで2018年ロシアW杯アジア最終予選イラク戦を行う。

     イラク国内の政情不安により、中東では比較的治安が良いとされ中立地として選ばれたはずのテヘランでテロが発生した。また、試合会場のシャヒード・ダストゲルディ・スタジアム(通称パス・スタジアム)は中心部に近く、事件現場となった国会議事堂からは車で30分ほどの距離にある。

     日本代表は8日にイランに向けて出発する予定で、親善試合シリア戦(1―1)を終えた日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)「それについては話は聞いている。私は別の問題を抱えている。そういった状況には慣れている。私は紛争などいろいろ体験した。私はサッカーチームの監督で大好きな仕事している。少し世界は狂っているかもしれない。ただ正直あまり心配はしていない。私が心配しているのはチームだ」と語った

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000246-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 23:36:30.17 _USER9

    20170608-00010000-soccermzw-000-1-view[1]

    6/7(水) 23:31配信

    時事通信 
      
    サッカー日本代表MFの香川真司(ドルトムント)は7日のシリア代表との国際親善試合で、左肩を負傷し、試合後に検査のため、東京都内の病院に向かった。 
      
    先発出場した香川は前半7分、相手選手と競り合って倒れ込んだ際に痛めた。日本代表は13日に、ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のイラク戦(テヘラン)を控えている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000179-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 20:02:11.746
    選手「よっしゃ」スクッ スタスタ

    なんなん?これ

    GettyImages-649678954-compressor-2[1]


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 18:18:38.96 _USER9

    no title

    日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントの新監督に就任したピーター・ボス氏(53)が、香川と日本語でコミュニケーションを取る意向を示した。

     元オランダ代表MFのボス氏は、96~97年、99年に市原(現J2千葉)でプレー。監督としてヘラクレスでFW平山(現J1仙台)、フィテッセでFWハーフナー(現ADOデンハーグ)らを指導しており、日本と縁が深い。就任が発表された6日、チーム公式サイトのインタビュー動画で流暢なドイツ語を披露。他に話せる言葉について「オランダ語は話すよ。英語とフランス語、あと日本語も少し話せるよ。日本に2年間いたんだ。香川とは日本語で話せるよ」とコメント。これを受けて質問者から「それでは香川をもっと成長させられるね」と聞かれると「彼はすでに良い選手だよ」と笑顔で語った。

    6/7(水) 17:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000127-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 23:28:42.38 _USER9

    20170608-00026599-sdigestw-000-4-view[1]

     親善試合シリア戦(1△1、7日・東京スタジアム)に後半開始から
    45分間出場したFW本田圭佑(30)=ACミラン=が試合終了の約2時間後、
    自身の公式Twitterを更新した。

     内容は受動喫煙法案の今国会中の成立が厳しい見通しとなったという
    一部報道について。

     「既得権益なんですかね?政府も忙しいでしょうけど、喫煙者を
    完全否定してるわけではないんやから法案成立まで上手く持っていけばいいのに。
    次世代のことを考えれば譲歩して成立させられる事案ではないですか?」と書き連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000268-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 23:00:31.30 _USER9

    20170607-00000036-reut-000-2-view[1]

    インテル新監督にスパレッティ氏=伊サッカー

    6/6(火) 22:37配信

    サッカーのイタリア1部リーグで長友佑都が所属するインテル・ミラノの新監督に、
    今季リーグ戦でローマを2位に導いたルチアーノ・スパレッティ氏(58)が就任する見通しになった。
    6日、同氏が報道陣に明らかにした。
    3年契約を結ぶとみられ、近く正式発表される。

    インテル・ミラノは今季、低迷により監督が次々と代わり、リーグ戦7位に終わった(AFP時事)。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000153-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 07:53:46.51 _USER9

    20170606-00214969-footballc-000-2-view[1]


    ユベントスを4-1で破り史上初のチャンピオンズリーグ(以下CL)2連覇を果たしたレアル・マドリーについて、マンチェスター・シティ率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が忠告の言葉とともにコメントを残した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     まず初めに「彼と私は髪型が似ている」と冗談をかました後で、今季巧みなローテーション制を採用するなど、独自のやり方でチームにタイトルをもたらしたジネディーヌ・ジダン監督への称賛を送った。

     「選手時代に他とは違うレベルにあったように、彼は監督としても偉大な人物だ。彼が素晴らしい仕事を成し遂げたことを私は嬉しく思う」

     グアルディオラ監督は2008~2012の4年間バルセロナの監督を務め、14個ものタイトルをクラブへともたらした。そんな最強チームを率いたことがある経験があるからこそ、現最強チームであるレアル・マドリーへ抜かることのないよう忠告をした。

     「マドリーを祝福したい、妥当なチャンピオンだからね。しかし油断しないほうが良いとも言いたい。なぜなら必ずバルサが戻ってくるからだ」

     2011/12シーズン、当時史上最強のチームともいわれたバルセロナのリーグ優勝を阻んだのは奇しくもレアル・マドリーであった。前人未踏のCL2連覇を達成したマドリーも、近くに世界屈指のライバルがいることを忘れてはいけないだろう。

    6/6(火) 15:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00214969-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 23:32:53.78 _USER9

    20170606-00026548-sdigestw-000-4-view[2]

    [2017年6月7日23時20分]

    <国際親善試合:日本1-1シリア>◇7日◇味スタ

     日本(FIFAランク45位)はシリア(同77位)との国際親善試合を1-1で引き分け、大事な13日のW杯アジア最終予選イラク戦(アウェー)へのテストと位置付けた一戦をスッキリと消化することはできなかった。

     日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、特に前半の出来に不満をあらわにした。「出場しているのに消えている選手も何人かいた。何人かの選手とは少し厳しく話をしないといけないかもしれない。試合に入り込むことができえていなかったとすれば、問題だ」。

     一方で、多くの選手を入れ替えた後半の出来には、一定の評価を与えた。「後半に入るとまったく違う戦い方だった。ボールが動くようになった。オプションが増えた。後半は相手もフィジカル的に落ちたが、動き、質、チームにいいものをもたしてくれた選手もいた。乾、圭佑(本田)、井手口がいい形で入ってくれた。後半に入ってからは、いつも見せているプレーを出してくれた」などと話した。

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1836692.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 22:51:06.44 _USER9
     サッカー日本代表は今夜、「キリンチャレンジカップ 2017」のシリア代表戦において、FIFAワールドカップ(以下、W杯)初出場20周年を記念したユニフォームを着用する。W杯初出場を決めたイラン代表との1997年11月16日の死闘“ジョホールバルの歓喜”の際に着用していた“炎モデル”を現代版にアップデートしたもので、袖にあしらった炎と襟元のジャパンレッドは、“日本代表の情熱と世界の舞台で躍動する姿”を表現している。今後着用する予定はない。

     同ユニフォームは、2018年W杯ロシア大会・アジア最終予選の突破を目指すサッカー日本代表を応援する企画「青炎(セイエン)キャンペーン」の一環で5月1日に「アディダス(ADIDAS)」が2万枚限定で発売した。価格は“オーセンティックユニフォーム”が1万5120円(税込)、“レプリカユニフォーム”が9709円(税込)で、「アディダス」のオンラインストアで取り扱う。

    https://www.wwdjapan.com/424449
    no title

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    • カテゴリ:

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 17:35:52.89 _USER9

    GettyImages-690938436-738x490[1]

    6/7(水) 11:01配信

    衝突する浦和と済州の選手たち photo/Getty Images
    あくまで衝突を阻止することが目的

    5月31日におこなわれたACL決勝トーナメント1回戦2ndレグの浦和レッズVS済州ユナイテッド戦で起こった乱闘騒ぎの主役が謝罪する考えを示している。その主役とはベンチから飛び出して浦和の阿部勇樹にエルボーを喰らわせて退場処分となったペク・ドンギュだ。

    トゥヘル、あの“日本代表選手”が所属するクラブに再就職? 大手英紙が報じる

    このエルボーには浦和の選手たちも苦言を呈していたが、韓国『スポーツ朝鮮』はペク・ドンギュが悪意を持ってやったわけではないと伝えている。どうやらペク・ドンギュは両チームの衝突を阻止しようとベンチから飛び出し、両者を離そうとした際に肘が阿部にヒットしてしまったという。傷つける目的ではなく、偶然のバッティングだったということだろうか。

    そしてペク・ドンギュは日本に出向いて阿部に謝罪する考えを持っているようで、インターナショナルマッチウィークの中断期間を利用して阿部と面会できるよう動いている。済州のチョ・ヨンファン監督もペク・ドンギュが阿部と和解して誤解を解きたがっていることを明かしており、直接の謝罪で事態を収めるようだ。当初はSNSでの謝罪を考えていたようだが、礼儀として直接会う方向で動いている模様だ。

    同メディアも本来ペク・ドンギュは物静かなタイプの人間であることを伝えており、今回のように暴力的な選手との認識には誤りがあることをアピールしている。阿部との面会で今回の問題は和解へ向かうのか、代表戦の間も何かと注目を集めそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010003-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 22:11:52.91 _USER9
    キューピット役の三瓶とともに試合を見守る。
    [キリンチャレンジカップ2017]日本 1-1 シリア/6月7日/東京スタジアム
     
    今年1月29日に長友佑都(インテル/日本代表)と結婚したタレントの平愛梨が、
    日本代表がシリア代表と1-1で引き分けたキリンチャレンジカップ2017を東京スタジアムで観戦した。
     
    交際発覚時に長友が宣言した「アモーレ(イタリア語で「愛する人」の意)」が2016年緒流行語大賞でトップ10入りするなど一躍“時の人”となり、
    2月から旦那が拠点を置くミラノで新婚生活をスタートさせた平。以降もそれぞれのSNSでラブラブぶりを発信し、5月30日の成田空港での“手つなぎ帰国”も大きな話題となった。
     
    交際発覚直後だった昨年6月3日のブルガリア戦、今年3月28日のタイ戦に続く現地観戦となったシリア戦では、
    マスク姿でスタンド席に座り、2人のキューピット役になったタレントの三瓶や関係者とともに試合を見守った。
     
    サッカー好きとして知られる三瓶と時おり会話を交わしながら声援を送った平。
    長友のクロスから今野泰幸が流し込んだ58分の同点ゴールの場面では、満々の笑顔で飛び上がり、そのまま立ち上がって周囲とハイタッチした。
     
    なお、2人は6月24日に都内で結婚披露宴を行なうと言われている。

    6/7(水) 21:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170607-00026590-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 21:38:54.04 _USER9

    20170607-00215244-footballc-000-4-view[1]

    乾の投入で攻撃が活性化

    【日本 1-1 シリア 国際親善試合】

    川島永嗣 5 ワンチャンスを決められ1失点。最終ラインに明確な指示を出したい
    長友佑都  6 対峙する相手アタッカーを自由にさせなかった。攻撃参加からアシストを記録
    昌子源 5.5 対人の強さも見せたが、不安定さが出るシーンもあった
    吉田麻也 5.5 積極的に持ち上がり、組み立てに参加。スルーパスも狙った
    酒井宏樹 5.5 クロスの精度はまずまずだが、失点シーンはマークを見失った
    山口蛍 5 彼の両脇を突かれる。危機察知能力は示すも、遅れるシーンも散見された
    香川真司 - 出場時間短く、採点不可
    今野泰幸 6 万全の状態ではないが、フリーランで攻撃を活性化。同点ゴール奪取
    久保裕也 5 運動量が少なく、存在感が希薄。細かなミスもあった
    原口元気 6 カウンターで躍動する場面はなかったが、周囲とのいい距離感からシュート狙う
    大迫勇也 6.5 この日も安定したポストプレーからチャンスを演出した。

    倉田秋 5.5 突然の出番だったが落ち着いて試合に入った。タイミング良くパスを供給
    本田圭佑 6.5 後半開始から投入。インサイドハーフで味方動かす
    井手口陽介 6.5 A代表デビュー。激しいプレーでボールを奪うなど持ち味を発揮
    乾貴士 7 流れるようなドリブルで前進。アイディアあるプレーを見せた
    浅野拓磨 5.5 サイドで深みを作ろうとし、中央へも積極的に走った
    岡崎慎司 - 出場時間短く、採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.5 CBコンビの連係などを確認。イラク戦に向け選手たちの状態を高めたい

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170607-00215244-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 21:22:23.25 _USER9

    20170607-00597518-soccerk-000-1-view[1]


    日本、イラク戦に向け課題を残す…8連勝中のシリアを相手に1983年以来2度目のドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00597518-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 18:28:19.90 _USE

    20170607-01640641-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表は7日、キリンチャレンジ杯でシリア代表と対戦する。午後7時25分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、MF香川真司、FW久保裕也らが名を連ねた。

    負傷明けのMF今野泰幸も先発し、システムは4-3-3となる見通し。MF山口蛍をアンカーに置き、香川と今野がインサイドハーフに入るとみられる。

    最終ラインではDF昌子源が先発し、DF吉田麻也とセンターバックを組む。昌子は国際Aマッチ3試合目の出場で、
    先発は15年3月31日のウズベキスタン戦(5-1)以来、2度目。前線は中央にFW大迫勇也、右に久保、左にFW原口元気が入る。

    最新のFIFAランキングでは日本の45位に対し、シリアは77位。過去の対戦成績は日本の9勝1分で、8連勝中となっている。
    直近では今回のW杯アジア2次予選で同組となり、昨年3月29日にホームで対戦。香川が2得点を決めたほか、原口、FW本田圭佑らのゴールで5-0で大勝している。

    日本はシリア戦翌日の8日にイランへ移動し、13日のW杯アジア最終予選でイラク代表と対戦する。


    [日本代表]
    先発
    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都
    DF 22 吉田麻也(Cap)
    DF 19 酒井宏樹
    DF 3 昌子源
    MF 17 今野泰幸
    MF 10 香川真司
    MF 16 山口蛍
    FW 15 大迫勇也
    FW 8 原口元気
    FW 14 久保裕也
    控え
    GK 12 東口順昭
    GK 23 中村航輔
    DF 20 槙野智章
    DF 2 宇賀神友弥
    DF 21 酒井高徳
    DF 13 三浦弦太
    MF 7 倉田秋
    MF 25 加藤恒平
    MF 6 遠藤航
    MF 24 井手口陽介
    FW 9 岡崎慎司
    FW 4 本田圭佑
    FW 11 乾貴士
    FW 26 宇佐美貴史
    FW 18 浅野拓磨
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    6/7(水) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-01640641-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 15:14:37.55 _USER9
    シリア代表、ラマダン期間も「大丈夫」断食で日中の飲食を制限
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/07/kiji/20170606s00002000493000c.html
    2017年6月7日 05:30

    no title

    質問に答えるシリア代表アイマン・アルハキム監督 Photo By スポニチ


     ◇キリンチャレンジ杯 シリア―日本(2017年6月7日 味スタ)

     シリア代表はイスラム教徒による断食「ラマダン」期間内のため日中の飲食が制限されている。ただ19時以降の飲食は可能で、関係者は「(試合開始まで)30分間あるので大丈夫」と話した。

     内戦の影響で代表活動は全て国外というハンデも、W杯アジア最終予選では3位ウズベキスタンと勝ち点差4の4位。ハキム監督は「W杯出場は全シリア人の夢。粘り強くやりたい」と13日のアジア最終予選・中国戦へ弾みをつける。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 16:23:56.95 _USER9

    20170607-00071509-roupeiro-000-8-view[1]

    CBはフィジカル的に、メンタル的に相手の攻撃を跳ね返し、守りきる強靱さと忍耐力が必要になる。高さの点も含め、日本人はそのインテンシティで劣る部分があるのだろう。フィリップ・トルシエ、ジーコが日本代表監督として3バックを選択したのは、「2人のセンターバックで守るには物足りない」と判断したからだ。

    「悪くはないが、サイズが小さい」

    欧州のスカウトはしばしば眉をひそめるが、Jリーグから海外に打って出る日本人CBが少ないのは、一つの必然なのだろう。

    しかし、本当に単純な高さや強さが懸案なのだろうか?

    日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチが、代表常連CBだった森重真人(FC東京)を外した理由は、その答えにもつながる。

    ◆マルディーニの守備者としての資質

    守備者は攻撃者によって上達する。裏を掻く、自分の想像を超えるような攻撃者と対することで、守備者はその失敗も含めた積み重ねによって、成長を遂げる。むしろ、失敗を糧に一流となるのだ。

    守備芸術の国イタリアが生んだ至高のディフェンダー、パオロ・マルディーニのルーツを取材していたときだった。父親のチェーザレに話を聞いた。

    「パパ、心配することないよ。僕はただプレーを続ける。失敗だって受け入れる覚悟がある」

    息子パオロは父に言ったという。

    マルディーニは父がイタリア代表選手だったことから、十代の頃はそれを揶揄する声は絶えなかった。父がU―21代表監督でもあったことから、飛び級で選ばれたときには「親の七光り」と批判を浴びた。息子はそれでも粛々と「運命」を受け入れ、守備を極めていったという。

    夏のバカンス、多くの若者たちがビーチで気楽に過ごしているときも、フィジカルメニューを怠ることはなかった。運命を受け入れる、とはそういうことなのだろう。ベストを尽くすことで、自分を裏切らない。謙虚に向き合い、自分を高める、克己心というのか。それによって、目の前のアタッカーに立ち塞がるだけでなく、世間の外圧にも、何より自分自身にも打ち克つことができた。

    マルディーニは特別なプレーヤーだったが、自省するキャラクターは守備者としての資質と言えるだろう。

    一流のCBはとにかく用心深い。ステップを踏み続け、相手を警戒する。どこが危険なのか、集中を切らさず、察知し、たとえ何が起きなくても準備をする。それを90分間続けられる。

    そこで、森重の話になる。

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター6/7(水) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170607-00071509/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 23:48:46.28 _USER9

    20170606-01640624-gekisaka-000-1-view[1]

    元フランス代表のクロード・マケレレ氏は、自身の“2世”とも言われるチェルシーのMFエンゴロ・カンテについて「まだまだ私のレベルには到達していない」と
    辛口エールを送った。英『ミラー』が伝えている。

    チェルシーやフランス代表で活躍したマケレレ氏は、所属チームに2年連続でタイトルをもたらした同胞カンテに「現時点でもカンテは特別な選手だし、
    世界でも最高峰のミッドフィルダーだろう」と賛辞を贈った。

     しかし、度々比較対象にされることに「私はサッカーで25年間、このレベルでプレーしてきた。簡単に比較されるのはどうだろうね」と不快感をにじませた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-01640624-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 08:09:35.24 _USER9
    日本代表は7日、国際親善試合でホームにシリア代表を迎える。

    翌週13日のロシアW杯アジア最終予選・イラク戦を見据えた重要なテストマッチとなるシリア戦。
    アウェイの厳しさを想定して戦わなければならないこの試合で起用すべき先発メンバーをフットボールチャンネル編集部が厳選した。

    サプライズ新戦力ズラリ…東欧から秘密兵器も 親善試合シリア戦&最終予選イラク戦 日本代表メンバー

    フォーメーションは3月のUAE戦で採用された中盤にアンカーを置く4-3-3を採用し、W杯に向けた基本布陣として熟成していくべきではないだろうか。
    ただ、国内組は直近のリーグ戦からシリア戦まで中2日しかなく、コンディション的にも多くの選手を先発起用するのは難しい。

    そのためシリア戦の出場メンバーは先月28日から合宿を張って、綿密なプランニングの下でコンディションを整えてきた海外組中心が望ましいだろう。

    そういった意味で前線は、将来的に日本代表の攻撃の鍵となる3トップの連携熟成を進めたい。1トップに大迫勇也、
    右ウィングにベルギーで大ブレイクを遂げた久保裕也、そして左ウィングには攻守にわたるハードワークが期待出来る原口元気がふさわしい。

    GKは3月シリーズに続き、川島永嗣に任せるのが得策だろう。シーズン当初は控えの立場だったところから、
    終盤戦に正GKのポジションを獲得してベテランになっても成長できることを証明した守護神がチームに与える安定感は非常に頼もしい。

    最終ラインでは右サイドバックに酒井高徳、左サイドバックに長友佑都を据えたい。酒井宏樹は若干ながらコンディションに問題を抱えており、13日のイラク戦に向けて無理をさせられない状況にある。

    センターバックはサウサンプトンで充実のシーズンを過ごした吉田麻也を軸に、昌子源をパートナーとする形が最善だろう。
    これまで吉田の相方を務めていた森重真人が落選した今、他に国際経験豊富な人材はいない。そのためイラク戦に向けて昌子を場慣れさせておくことは非常に重要だ。

    最も難しいのは中盤の組み合わせである。アンカーはこれまで通り山口蛍が適任か。
    一方インサイドハーフは、ドルトムントで同ポジションを務めた香川真司の先発起用が既定路線。もう1人は本田圭佑に任せるのがよいのではないか。

    これまでハリルホジッチ監督の日本代表では右ウィングとして起用されてきた本田だが、最近は猛烈な勢いで成長を続ける久保にその立場を脅かされ、ベンチに追いやられた。
    それでも欧州で経験豊富な本田の実力は確かで、精神面での貢献度は高い。

    守備面で若干の不安があるものの、本田が中盤の高い位置でボールを収められれば、イラク戦が行われる予定のイランの劣悪なピッチでも攻撃のバリエーションが増える。
    そういったシミュレーションも兼ねてシリア戦で背番号4をインサイドハーフで起用するプランは考慮すべきだろう。

    イラク戦に向けて重要なシミュレーションとなるシリア戦は、東京スタジアム(味の素スタジアム)で7日の19時25分キックオフ予定となっている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170607-00215067-footballc-socc

    写真 フォーメーション図
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 07:56:38.99 _USER9

    20170606-00000279-sph-000-2-view[1]

    ◆キリンチャレンジカップ2017 日本―シリア(7日・東京スタジアム)

     日本代表は7日、ロシアW杯最終予選イラク戦(13日・テヘラン)に向けたテストとなる親善試合のシリア戦に挑む。6日は会場の東京スタジアムで最終調整。FW原口元気(26)=ヘルタ=はゴールを奪い、自身のファンで心臓病と闘う子供に勇気を贈る覚悟だ。

     夕暮れ近づく東京スタジアムで、原口の眼光が鋭くなった。最終予選のイラク戦を想定したシリア戦の前日練習を精力的に取り組んだ。左FWでの先発が確実。自身のコンディションや味方とのコンビネーションをチェックし、万全の態勢を整えた。

     「イラク戦が一番大事なのはもちろんです。そこに向け、いいイメージを持ち、いい準備になるようなシリア戦にしたい。たくさんのサポーターが来てくれる。安心してイラク戦を見てもらえるようなゲームにしたいです」

     昨年は最終予選で日本人初の4試合連続得点を決めるなど、一躍ハリル・ジャパンのエース格になった。しかし、3月23日の同予選・UAE戦(2〇0)と28日のタイ戦(4〇0)は守備でこそ貢献したものの得点は奪えなかった。「ここ2試合取れていないので取りたいです」。シリア戦、そしてイラク戦でのゴールを誓った。

     原口の大ファンだという埼玉・新座市の菊地秋也くん(11)が難病の「拘束型心筋症」と闘い、米国で心臓移植手術を受けるための費用(1億2700万円)の募金活動が「秋也くんを救う会」を中心に行われていることを知った。容体は急変する可能性もあり、懸命の活動が続いている。原口は自身のツイッターでも紹介した。

     この日の練習後には「会いに行こうと思っています」と、イラク戦を終えて帰国した後に秋也くんを見舞うプランを明かした。イラクに勝てばロシアW杯の出場権獲得に王手がかかる。自身のゴールで勝利をもぎ取る思いは強い。秋也くんに勇気を届けるためにも、仮想・イラクとなるシリア戦は内容と結果にこだわる。(羽田 智之)

     ◆サッカー界の主な難病支援

     ▼吉田麻也 先天的な病で様々な病気を併発した少年と11年から交流。ユニホームやサッカーボールを贈った

     ▼田中マルクス闘莉王 肝臓がんの一種に苦しみ、手術が必要だった13歳の少年を救う会を12年に立ち上げ寄付を募った

     ▼大久保嘉人 16年4月の鳥栖戦でJ1歴代最多得点を決めた際、難病に苦しむ友人へのメッセージ入りTシャツを着てエールを送った

    6/7(水) 6:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000279-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 13:59:31.64 _USER90606
    エヴァートンを率いるロナルド・クーマン監督が、
    レアル・マドリーの偉業にも栄華を誇ったバルセロナとは同じレベルにないと話している。

    レアル・マドリーは3日、チャンピオンズリーグ決勝でユヴェントスを下し、前人未到の連覇を果たした。
    4シーズンで3度ビッグイヤーを獲得するなど、黄金時代を築いているが、
    現役時代バルセロナでプレーしたクーマンは、
    ジョゼップ・グアルディオラが率いていたバルセロナはさらに別のレベルにあると主張した。

    「レアル・マドリーはチャンピオンだ。彼らは今シーズンのベストチームであり、
    ユヴェントスとの決勝で見せた後半のパフォーマンスは素晴らしかった。

    しかし、ペップ時代のバルセロナとは比較的ない。彼らは素晴らしいチームだったからね」

    ペップが率いたバルセロナは4年間で2度CLを制覇している。

    6/6(火) 12:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 14:42:46.15 _USER9

    20170606-00026548-sdigestw-000-4-view[2]

     7日の調整試合シリア戦(調布)、14日のW杯アジア最終予選イラク戦(イラン)に向けて合宿中のハリルホジッチ日本代表。5日はシリア戦の試合会場でトレーニングを行ったが、今回の招集メンバーについて選手たちの間から「ハリルは正気?ヤバイよ!」と懸念されているポジションがある。

     センターバックが「手薄過ぎる」と言うのだ。

     確かに英プレミアでプレーしているDF吉田麻也(代表歴73試合=サウサンプトン)の次にキャリアのある選手が鹿島DF昌子源(2試合)となり、あとは初招集のG大阪DF三浦弦太しかいない。もしシリア戦で吉田がケガなどした場合、大一番のイラク戦は昌子と三浦の急造コンビが、CBを務めることになる。

    「2013年9月のグアテマラ戦で吉田と初めてコンビを組んで以来、代表常連のFC東京DF森重真人(41試合)が、今回のメンバーから外れたこともあるが、選手たちは『チャレンジャーと言えばそれまでだが、ハリルは何を考えているのか?』と呆れている。

    そもそも吉田と昌子は、これまで一度も一緒にプレーしておらず、シリア戦が初のコンビとなる。その試合で仮に息の合ったプレーができたとしても、比較にならないプレッシャーのかかるイラク戦でもうまくいく保証なんてどこにもない。『それにしても無謀だ……』と不安を隠さない選手もいました」(マスコミ関係者)

     昌子の代表デビューは15年3月のウズベキスタン戦。森重とCBを務めてフル出場。吉田はベンチだった。2試合目は16年6月のブルガリア戦。残り6分になって出番が回ってきた。先発した吉田と入れ違いである。

     大丈夫なのか? ハリル日本の守備陣は――。

    6/6(火) 12:27配信 ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000020-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 08:25:26.49 _USER9

    1495598986630854[1]

    今日6月7日に親善試合のシリア代表戦が行われ、13日にはワールドカップアジア最終予選のイラク代表戦が控えているサッカー日本代表。
    3月23日に行われた最終予選のUAE(アラブ首長国連邦)戦では、約2年ぶりに代表復帰を果たした今野泰幸選手(34)が大活躍。アウェイで迎えた大一番でゴールを決め、勝利に貢献した。

    現在、アジア最終予選のグループステージ首位に立つ日本。予選突破に向け、気の抜けない戦いは9月まで続くが、
    今後ますます今野選手のような“ベテラン勢”の経験がチームの力となってくれるはず。

    そこで今回は、かつて日本代表として多くの試合に出場した、30代以上のベテラン現役選手の中から「今の日本代表に復帰してほしい選手」をサッカーファン100人に聞いてみた。

    第5位(8%)に選ばれたのは、言わずと知れた“日本サッカー界のレジェンド”、横浜FC所属の三浦知良選手(50)。
    3月21日には、50歳と14日で世界最年長得点記録を更新するゴールを決め、そのニュースは世界でも報じられた。

    選んだ理由としては「もう一度見たい」(56歳男性)、「ワールドカップに出てほしい」(53歳男性)といった声が多数。
    かつて日本代表の中心選手としてチームを牽引しながら、ワールドカップ本大会に出場できなかった無念を晴らしてほしいという人が目立っていた。

    第4位(9%)は、FC東京所属の大久保嘉人選手(34)。史上初の3年連続Jリーグ得点王(2013~2015)に輝いたストライカーで、
    闘志を前面に出すプレースタイルとゴールへの嗅覚は今も健在。大舞台にこそ映える、頼もしい存在だ。

    選んだ人からは「得点感覚がある」(49歳女性)、「点を取ってくれそう」(41歳男性)と、持ち前の得点能力に期待する意見が多かった。

    続いて二選手が同率で並んだ第2位(10%)。選ばれたのは、ガンバ大阪所属の遠藤保仁選手(37)と、川崎フロンターレ所属の中村憲剛選手(36)。
    遠藤選手は、日本代表の国際Aマッチ出場数最多記録を保持するミッドフィルダーだ。攻撃のリズムを生み出すパス能力と、抜群のボールキープ能力を誇り、
    フリーキックやPKの名手としても知られている。彼の名前を挙げた人からは「攻守の要になれる」(36歳男性)、
    「中盤でゲームにアクセントをつけられる」(51歳男性)といった意見が。ゲームを組み立てる“司令塔”として、現代表でも貴重な存在と考えている人が多いようだ。

    同じく第2位に選ばれた中村憲剛選手もミッドフィルダーで、昨年、史上最年長の「JリーグMVP」にも選ばれている。広い視野とパスセンスに定評があり、強烈なミドルシュートも持ち味。
    選んだ理由としては「まだまだトップクラス」(44歳男性)、「代表でもやれる実力がある」(40歳男性)と、今でもJリーグのトップ選手として活躍している点を高く評価している人が多かった。

    そして第1位に輝いたのは、圧倒的な支持(21%)を集めたジュビロ磐田所属の中村俊輔選手(38)。今なお輝き続ける、日本が世界に誇るファンタジスタだ。
    スコットランドリーグのセルティック所属時には、リーグ連覇やカップ戦優勝に貢献。UEFAチャンピオンズリーグにも出場し、マンチェスター・ユナイテッド戦では芸術的なフリーキックを2本も決めて、世界に衝撃を与えた。

    理由として上がったのも「代表で彼のフリーキックが見たい」(77歳男性)、「フリーキックの精度が今でも一流」(58歳男性)と、やはり中村選手のフリーキック。今でも日本代表の武器になると感じている人が圧倒的多数だった。
    今後のアジア最終予選の中で、はたしてランキングに名前の挙がったベテラン選手の日本代表復帰はあるのか、注目したいところだ。

    アンケートサイト「ボイスノート」調べ
    http://www.voicenote.jp/

    2017年06月07日 07時00分 公開
    https://taishu.jp/detail/27942/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 11:23:36.24 _USER9

    20170607-00000015-yonh-000-1-view[1]


    浦和MFに肘打ち 済州の選手が謝罪のため訪日へ=ACL
    6/7(水) 10:26配信
    聯合ニュース

    【ソウル聯合ニュース】先月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州ユナイテッド(韓国)対浦和レッズ(日本)戦で、浦和の選手に肘打ちをした済州のペク・ドンギュが、謝罪の意向を示した。

     済州のチーム関係者は7日「ペクは日本に出向いて(浦和のMFの)阿部勇樹に謝罪したいと言っている。きょうから休暇に入るが、一両日中に日本を訪れ謝罪する予定だ」と伝えた。ペクの意向を浦和側に伝えたという。

     ペクはこの試合で、チームが0―3で負けていた延長後半、ベンチからグラウンドに走り込んで阿部に肘打ちを加えた。当時、済州の選手は時間稼ぎをする浦和の選手ともみ合いになり、興奮したペクがやや過激な行動に出たという。ペクはすぐに退場となり、日本のサッカーファンから大きな非難を受けている。

     済州の関係者は「ペクはあのとき、チームの選手が暴力を振るわれたと思い込んだ。観客席に相手選手の家族らが来ており、それを知ったペクがとても苦しんでいた」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000015-yonh-kr

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 21:23:15.30 _USER90606
    「本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    日本代表は6月6日、東京スタジアムで同7日に行なわれるシリア戦に向けた前日練習を行なった。
    練習後、スタメン出場が予想される昌子源が報道陣の取材に応えた。

    昨季から急成長を遂げた昌子は、国内では屈指の安定感を持つセンターバックとなった。その成長を象徴的に表わしていたのが、
    昨年12月に開催されたクラブワールドカップでの活躍ぶりだろう。世界の強豪を相手に、試合ごとに逞しさを増し、決勝の舞台では、あのレアル・マドリーを相手に大善戦を見せた。
     
     しかし、昌子はそんな過去の大会を苦笑気味に述懐するのだ。取材陣から、
    あの年末のレアル・マドリー戦の経験を通して、再び世界と戦いたいという想いも膨らんだのではないか? そう問われた昌子はこう答えた。

    「間違いなく自信になった大会ですけど、相手も本気じゃなかった。レアルのチャンピオンズ・リーグ決勝と俺らがやった試合では、全然違った。
    もう俺らがやったレアルじゃなかったし。そういうのを考えると、自信を持ってレアルと1試合やりました、とはいえないかなと」
     
    実際に公式戦のピッチで戦った経験があるからこそ分かる本音だろう。昌子には、ユベントスとの至高の舞台で戦ったレアル・マドリーはまったく異なる姿に見えた。
    「確かに世界一を懸けた試合でしたけど、本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    本気のワールドクラスと渡り合いたい――。そんな昌子の欲求を満たすのは、やはり本物の世界の舞台だろう。
    「もっと真剣勝負ができる舞台に立ちたい。それがやっぱりワールドカップだったりすると思うし。もう一度あのチャンピオンズ・リーグ決勝並みのレアルとやってみたい」
     
    最高の舞台に立つべく、まずは自身の手で本大会への道を切り開く。

    6/6(火) 21:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026551-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 20:18:53.48 _USER9

    20170606-00026532-sdigestw-000-4-view[1]

    長友が「セリエA年間ワーストイレブン」に…伊メディアに酷評される

    6/6(火) 15:53配信
    SOCCER DIGEST Web

    「酷いプレー」とナポリ戦での致命的ミスが断じられた長友。

     インテルが低迷したのと同様に、長友佑都にとっても、2016-17シーズンは精彩を欠いた1年だった。イタリア版『スカイ・スポーツ』は、日本代表DFをセリエAのワーストイレブンに選出した。
     
     開幕前にロベルト・マンチーニが退任したインテルは、直後にフランク・デブールを招聘したが、セリエAを知らないオランダ人指揮官の下で低迷。11月8日からステーファノ・ピオーリに切り替え、一時は復調を遂げたが、春になって再び調子を崩すとまたも監督交代に踏み切る混迷の末(後任はU-19チーム監督のステーファノ・ヴェッキ)、欧州への切符するも逃す7位でシーズンを終えた。
     
     そうしたなかで長友も、開幕直後から厳しい立場に追い込まれた。出場機会を得られたヨーロッパリーグでも、11月3日のサウサンプトン戦でオウンゴールの失態を演じ、ピオーリ監督が就任してからは完全にベンチへ降格。ライバルのクリスティアン・アンサルディが負傷離脱した終盤戦こそ出場機会を得たものの、ナポリ戦(セリエA34節)で致命的なミスから決勝点を献上して酷評された。
     
     スカイ・スポーツは今シーズンのセリエAの「ベスト&ワーストイレブン」で、左サイドバックにインテルの背番号55を選出。献身的な姿勢は「称賛に値する」としながらも、サウサンプトン戦のオウンゴールやナポリ戦でのミスを例に挙げ、「酷いパフォーマンスだった」と断じた。
     
     昨年4月にインテルとの契約を2019年6月まで延長した長友だが、今シーズンの不本意な出来でイタリア・メディアからはこの夏の放出候補とも報じられており、2011年冬から在籍するインテルを去ることになるかどうかが注目されている。
     
     なお、スカイ・スポーツが選んだワーストイレブンは以下のとおり。
     
    【GK】
    ヨシプ・ポシャベツ(パレルモ)

    【DF】
    マッティア・デ・シリオ(ミラン)
    ジェイソン・ムリージョ(インテル)
    ガブリエル・パレッタ(ミラン)
    長友佑都(インテル)

    【MF】
    マルセロ・ブロゾビッチ(インテル)
    リッカルド・サポナーラ(エンポリ→フィオレンティーナ)
    レディアン・メムシャイ(ペスカーラ)

    【FW】
    アルベルト・ジラルディーノ(エンポリ→ペスカーラ)
    カルロス・バッカ(ミラン)
    マッシモ・マッカローネ(エンポリ)

    【監督】
    パウロ・ソウザ(フィオレンティーナ)
     
     一方で、ベストイレブンには、前人未到の6連覇を果たした王者ユベントス、4位と躍進したアタランタから3選手ずつ、2位ローマと3位ナポリから2選手ずつが選ばれた。
     
    【GK】
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)

    【DF】
    アンドレア・コンティ(アタランタ)
    レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
    マッティア・カルダーラ(アタランタ)
    アレックス・サンドロ(ユベントス)

    【MF】
    マレク・ハムシク(ナポリ)
    ラジャ・ナインゴラン(ローマ)
    セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ラツィオ)

    【FW】
    ドリース・メルテンス(ナポリ)
    エディン・ゼコ(ローマ)
    アレハンドロ・ゴメス(アタランタ)

    【監督】
    マッシミリアーノ・アッレグリ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026532-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 20:26:25.06 _USER90606
    オランダ人指導者ピーター・ボスがドルトムントと正式契約を結び、

    17-18シーズンからドルトムントを指揮をすることが決まった。

    アヤックスとボスの契約は2019年まで残っていたが、

    一部報道によるとアヤックスには契約解除金が支払われることになり、ドルトムントと契約合意に至った模様。

    ボスは今シーズン、アヤックスをヨーロッパリーグファイナルに導いたことでも知られる。

    決勝ではマンチェスター・ユナイテッドに敗れた後、アヤックスでの今後の指導に意気込みを示していたが、

    若い選手が主体のアヤックスでシャルケ、リヨンなどを次々に撃破し、欧州カップ戦のファイナルに導いたその手腕は高く評価されていた。

    なお、ボスは現役時代にジェフ市原(現市原・千葉)でプレーしたことでも知られる。

    ドルトムントで新シーズンからボス監督、香川真司の“Jリーガー師弟コンビ”が実現することとなった。

    GOAL 6/6(火) 20:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000029-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 19:48:43.43 _USER9

    20170605-00000065-sasahi-000-1-view[1]

    「日本のメッシ」と称賛される久保建英。弱冠15歳にしてU-20ワールドカップ代表に選出され、天性の才能の一端を見せた。

     5大会ぶりに出場したサッカーU-20(20歳以下)W杯(5月20日~6月11日、韓国)でグループリーグを突破した日本だったが、決勝トーナメント1回戦で延長戦の末に南米のベネズエラに0-1と敗れ、14年ぶりのベスト8進出はならなかった。

     3年後の東京五輪で中心となる世代で臨んだ今回のU-20W杯には将来を期待されるタレントが揃った。なかでも注目を集めたのは“2階級特進”で招集されたFW久保建英(たけふさ)(FC東京U-18)だった。

    ●高い戦術理解度

     15歳で大会の開幕を迎えた久保は、10歳から13歳までスペインの名門FCバルセロナの下部組織で育ち、2015年の帰国後もFC東京のユースチームで順調な成長を見せ、昨年は中学3年にしてU-18に昇格。続いてトップチームにも登録され、今季はJ3においてJリーグ最年少得点(15歳10カ月11日)を記録したほか、5月3日のルヴァンカップ(リーグ杯)では、トップチームでの公式戦デビューも果たすなど超逸材と高い評価を受けてきた。

     最大5歳上の選手もいたU-20W杯でも、その才能の一端を示した。初戦の南アフリカ戦では後半に途中出場すると、すぐさま前線へ見事なスルーパスで決定機を演出。抜け出したFW小川航基(ジュビロ磐田)のシュートは惜しくも相手GKの好守に阻まれたが、ワンプレーでスタンドをどよめかせた。そして、後半27分には左からの見事なピンポイントのノールックパスでMF堂安律(ガンバ大阪)の決勝点をアシストした。

     FC東京の篠田善之監督は、久保のプレーについてこう話す。

    「フィジカルはまだまだだけど、戦術理解度が高く、技術はしっかりしていて見ているところが(普通の選手と)ちょっと違う」

    ●一番しっかりしている

     ストライカーとしてのシュートのうまさはもちろん、ドリブルで相手を突破することもできれば、そこからパスも出せる。特筆すべきは状況判断で、空いたスペースを瞬時に見つけ、相手の動きを見透かしたように逆を取るのがうまい。こうした感覚は独特で、天性のものだろう。

    アルゼンチン代表でFCバルセロナに所属するサッカー界のスーパースターのリオネル・メッシと小柄で左利きという共通点があることから、「日本のメッシ」「リトル・メッシ」と国内外で称賛される久保。普通であれば傲(おご)りや慢心が出てもおかしくないが、若くして海外に渡ったことで人としても大きく成長しているのは、メディアに発信する言葉からもうかがえる。

    「まだ大した活躍もしていないのに過度に注目されるのは歯がゆい。しっかり自分が活躍して注目してもらえるような選手になりたい」

     久保の人間性についてはU-20W杯を現地取材した記者からもこんな声が聞こえてくる。

    「チームには四つも五つも年上の選手がいたが、試合中には臆することなく自分の要求を伝えているのが印象的だった。また取材エリアでの記者との受け答えを見ても、一番しっかりしているのが久保だった」

     とはいえ、まだこれからの選手であることに変わりない。敗れたベネズエラ戦では延長を含め約70分間プレーしたが、決定的な仕事が期待されたなか、フィジカルで勝る相手に思うように仕事をさせてもらえずに沈黙。結局、グループリーグを含め、初の世界大会は3試合に途中出場したが無得点に終わった。

     帰国後は悔しそうに、一部メディアに語ったという。

    「悔いが残らないと言えば嘘になるが、何も得られなかったわけではない。まだ選手人生のスタートに過ぎないので、この経験を生かしていきたい」

     18歳になる19年にはFCバルセロナへの復帰が内定しているとも言われるだけに、将来への期待は高まる。だが、久保はまだ6月4日に16歳になったばかり。過去に天才少年ともてはやされ、その後姿を消した選手も少なくないだけに、過度の期待は禁物である。

    (スポーツジャーナリスト・栗原正夫)

    AERA 2017年6月12日号

    6/6(火) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00000065-sasahi-socc&p=1

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