今季限りで契約満了によりACミランを退団することを自ら表明した日本代表FW本田圭佑に、来季の移籍先候補としてトルコの名門ガラタサライが浮上している模様だ。トルコメディア「AMK」が報じている。
が司令塔として君臨しているなか、MFブルーマにドイツ・ブンデスリーガのライプツィヒへの移籍話が浮上。そのため、契約満了でフリートランスファーになる本田がそのブルーマに代わってピックアップされたと見られる。
本田に関して同記事では、「サイドのプレーヤーだが、必要な時にはスナイデルのように“10番”のプレーもできる」と高く評価している。その一方で、30歳の本田に対して200万ユーロ(約2億5000万円)の年俸が払えるかという問題には答えが出ていないという。
いずれにせよ、移籍金ゼロで契約できる状態になった本田に対して、多くのクラブが獲得を選択肢に入れているのは間違いなさそうだ。
2018年ロシア・ワールドカップ直前のシーズンとなる来季のチーム選択は本田にとっても大きな意味を持つが、今後どのような動きが見られるのか。そして本田がトルコの名門でプレーすることになるのだろうか。
6/3(土) 20:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00010019-soccermzw-socc
大統領がめちゃめちゃで国が崩壊しかかってる
ついでではなく長友の方がありそうだけどな
長友もスナイデル居るなら行くかもよw
サポーターのヤバさがロシアの比じゃねーぞ
スポンサー契約だけでガッポなんだから年棒ゼロでいいぐらいだわ
知名度のあるクラブでないとスポンサーは付かないぞ。
何の実績もない31歳のロートル本田のこんな要求通るクラブは世界中探してもどこにもねーよ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496492243/
![20170603-00010019-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/9/296d49e2-s.jpg)

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