サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 06:45:57.72 _USER9

    20170612-00000022-sph-000-6-view[1]

    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 イラク―日本(13日、イラン・テヘラン・パススタジアム)

     日本代表は10日、W杯アジア最終予選・イラク戦(13日・テヘラン)に備え、テヘラン市郊外のグラウンドで約2時間の練習を行った。練習前にはバヒド・ハリルホジッチ監督(65)がロッカールームで緊急ミーティングを開催。イラク戦の暑さ対策について話し合いを持った。

     ハリル・ジャパンがイラク戦へ向け、10日の練習前に緊急ミーティングを行った。テヘラン郊外の練習場への到着後、ロッカールームで「暑さの中でどういうサッカーをするか」というテーマで約15分間、話し合いが持たれた。ハリル監督からは前線からボールを奪い、そこから素早くゴールを狙う戦略が提案され、一部選手からはボールを保持しながら消耗を考えたサッカーを―と、意見が出たという。

     テヘラン入り後、2日目の練習。午後5時を回っても気温は2日連続で35度を下回らず、同じような気候条件で試合に臨まなければいけない。選手からは「暑い」「やばい」という声が聞かれる中、勝ち点3を奪い、W杯出場権獲得に王手をかけるためには暑さへの対応が肝要だ。そこで、ハリル監督は練習前に選手全員をロッカールームに集め、対話形式で戦い方について話し合った。

     監督案は、慣れ親しんだサッカーであることが利点。半面、体力の消耗が激しい。一部選手から出た意見のメリットは体力が続くことだ。一方で戦況を見極めるリーダーと、「決めにいく」「守る」の11人の共通意識が必要になる。主将MF長谷部誠(フランクフルト)、MF香川真司(ドルトムント)ら中盤の主力に負傷者が相次いでいる状況。的確に判断を下し、実行できるかは不透明だ。

     FW本田は「速攻みたいな形を監督は作れというかもしれないけど、それで(体力的に)自爆しないように。自分らのペースで相手を走らせるという、そんな戦い方が重要になる。経験が重要になる」と話した。「すべてが前に前に急ぐよりもゆっくりとボールを動かす時間帯も必要だというの(意見)もあった」とDF槙野。ハリル監督が難しい決断を迫られている。

    (内田 知宏)

    スポーツ報知 6/12(月) 6:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000022-sph-socc 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 07:21:51.17 _USER9

    20170612-01838840-nksports-000-2-view[1]

    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 イラク―日本(13日、イラン・テヘラン・パススタジアム)

     日本代表は13日、ロシアW杯最終予選イラク戦をイラン・テヘランで行う。勝てばW杯出場に王手の可能性のある大一番で期待されるのがFW久保裕也(23)=ゲント=だ。1シーズンの欧州日本人最多得点記録(公式戦23得点)を更新し、代表でも最終予選2戦連発中とゴールを量産。スポーツ報知では、サッカー科学を研究する筑波大・浅井武教授(60)の協力の下、代表新エースのシュートの秘密に迫った。(取材・構成=田中 雄己)

     昨夏のリオ五輪アジア予選を取材している時のこと。本紙カメラマンが「久保選手だけ、うまく撮れないことが多い」とこぼした。スイングスピード(軸足のかかとが接地してからボールをミートするまでの時間)が速く、タイミングが合わせづらいことが原因かもしれないとのことだった。

     久保は今季スイス1部ヤングボーイズから、1月にベルギー1部ゲントに移籍。加入後17試合11得点と爆発して、代表でも右FWの定位置を本田圭佑(ACミラン)から奪った。大ブレイクの秘密は、カメラマンの言葉にあるかもしれない。筑波大・浅井教授の分析から、シュート技術の高さが明らかになった。

     研究対象は2011年の京都時代から6年間で、クラブ、代表で挙げた10得点。「特別スイングが速いわけではないが、状況に応じたシュートが特長。フリーでは大きく、密集地帯ではコンパクトな振りを使い分けている」。フリーでは0・1秒のスイング時間がゴール前など密集地帯になると、0・05秒に短縮。瞬時の判断で最適のシュートを選択し、その微調整がカメラマンのタイミングもずらしていることが判明した。

     さらに、インパクトのうまさも得点量産の秘訣(ひけつ)だという。「どんな状況でもボールをほぼミートしている。小さな振りでも芯を捉え、鋭くゴール隅に飛ばしている」

     同じタイプとして挙がったのが、アルゼンチン代表FWメッシ(29)=バルセロナ=だ。「スピードが乗ったまま、小さな振りで強いボールを蹴る。あれはミートがうまいから成せる技。練習よりも試合でうまさが際立つタイプ」。数字も酷似し、フリーでは0・13秒と豪快なスイングを放つメッシも、密集地帯では久保と同じ0・05秒に短縮。本田の密集時のスイングは0・06秒で、差はわずか0・01秒だが「ディフェンダーが寄せてきたときなど、そのわずかな差が大きな違いを生む。正確なシュートは練習で身につけたと思うが、一瞬の判断でシュートを選択するのは天性のものもある。体格では勝てない日本人としては、こういった賢いストライカーの出現は貴重だし、経験を積めばもっと伸びると思う」と浅井教授は語る。

     ハリルホジッチ監督がW杯出場に向け「決定的な試合」と語るイラク戦。正確無比な“スナイパー”が、ゴールを狙い打つ。

    スポーツ報知6/12(月) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000028-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 13:27:53.73 _USER9

    20170606-00026532-sdigestw-000-4-view[1]

    イタリア紙によれば、今夏の移籍市場でDF長友佑都がインテルを退団する可能性が高い。


    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都が今夏の放出候補であると、イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が11日、報じている。

    インテルに指揮官にルチアーノ・スパレッティが就任し、来シーズンに向けてチームづくりが進められている。特に守備陣の大幅な入れ替えが検討されている。来シーズンの残留が濃厚となっているのは、センターバックではDFミランダ、DFマルコ・アンドレオッリ、そしてサイドバックではDFクリスティアン・アンサルディ、DFダニーロ・ダンブロージオとなっている。

    この他の選手は今夏の退団が予想されている。DFヘイソン・ムリージョはイタリア国外への移籍が濃厚で、1月からハル・シティにレンタル移籍していたDFアンドレア・ラノッキアに関しては、サッスオーロが獲得に興味を示しているものの、本人はプレミアリーグでのプレーを希望している。また長友についても今夏の移籍が有力で、同ポジションのDFダヴィデ・サントンとともに「他で居場所を探すことになる」と伝えられている。

    長友は今シーズン、出場機会に恵まれず、セリエAでの出場は16試合にとどまった。シーズン終盤には6試合連続で先発出場を果たすなどチャンスが巡って来たものの、インパクトを残すことはできず、新指揮官の下でも構想外の扱いとなったようだ。なおジェノヴァの地元紙『イル・セーコロXIX』によると、サンプドリアが長友の獲得に興味を示しているとの情報もある。今後の動向は注目されるところだ。
    http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2017/06/12/36297102/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 21:15:19.59 _USER9

    no title

    タレント・土田晃之(44)が10日、アジア・サッカー連盟(AFC)が下した先月31日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の浦和・済州戦で起きた乱闘騒動の処分についてコメントした。

     自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「土田晃之 日曜のへそ」(日曜・正午)で発言。「阿部キャプテンにエルボー食らわせた選手が、3か月の出場停止で、クソアマですよね。それで試合後に追いかけ回した選手が半年の出場停止、意味が分からないですね。そして浦和も罰金って。意味分かんないでしょう。相手は“勝者にもマナーがある”とか言っているみたいですけれど、点を取ってガッツポーズする、勝ってガッツポーズするのは当たり前。それに対して難癖つけて暴力をふるっているのは大きな問題ですよね」と語った。

     処分を下したAFCに対しても「アジアサッカー連盟はおかしい、なめられる。アジアはサッカーの発展途上国で(ほかの地域から)レベルが低いってみられる」と持論を展開。「(AFCは)たぶん3人くらいでやってんでしょう。じゃなきゃこんな判決ないもんね。しかも小学生くらいでしょう。大人だったら3人集まったら、こんな判定はでない。しょうもねえな」とまくし立てた。

    6/11(日) 19:58配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000182-sph-ent 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 21:38:22.39 _USER9
    中田英寿、中村俊輔、本田圭佑……歴代サッカー日本代表には、チームの“顔”というべき選手がいる。

     韓国で開催されたU-20ワールドカップ。その日本代表チームの“顔”は誰かご存知だろうか。

     飛び級で招集された16歳の久保建英クンを思い浮かべる人が多いのではないか。

     実際、初戦の南アフリカ戦で久保は途中出場し、決勝点をアシスト。マスコミは“久保のアシストで勝利”と囃し立てた。

     だが、実際にシュートを決めたのは――

     堂安律(どうあんりつ)、18歳。

    「実は、このチームは“堂安律のチーム”といっても過言ではありません」

     とスポーツ紙サッカー担当記者が語る。

    「以前から、“大阪にとてつもない中学生がいる!”と、その名は全国に轟いていました。ガンバ大阪のユースを経て、昨年からJ1のトップチームに昇格。直近3試合で4得点を挙げるなど、ガンバでも日に日に存在感が増しています」

     そもそも今大会、日本は5大会ぶりの出場だが、それは昨秋のU-19アジア選手権で初優勝を果たした所産。そしてこの大会のMVPこそ他ならぬ堂安だった。

     予選第3試合のイタリア戦でも、堂安の働きは目を瞠るものがあった。0-2の劣勢から立て続けにゴールを決めて引分けに持ち込み、チームを決勝トーナメントに導いたのだ。

    「久保は、技巧派好きの内山監督のご贔屓なんですが、この大一番はさすがに久保を使う余裕はなかった。おかげで、翌日は遂に“堂安”が紙面を飾りました」

     伝統的に堅守が身上のイタリア代表から2ゴール。これにはイタリアメディアも舌を巻いたのだとか。

    「今大会はあいにくベスト16止まりでしたが、彼らは3年後にU-23代表として2020年東京五輪を戦う世代です」

     アンドーナツ……じゃなかった、どうあんりつ! 

     以後、お見知りおきを。

    「週刊新潮」2017年6月8日号 掲載

    6/11(日) 5:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00522161-shincho-socc
    20170611-00522161-shincho-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日)19:46:44 ID:OUB
    夏大会の抽選終わったんだけど
    1回戦リーグ同じそこそこ強い
    2回戦リーグひとつ違う
    3回戦リーグひとつ違う県内屈指の強豪 なんだ…
    三ヶ月でこういうところと渡り合おうと思ったらどういう改革がいるかな?
    うちの部は県内でも底辺で練習もぐだぐだしてる…

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 12:08:27.50 _USER9

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    杉山茂樹  | スポーツライター

    W杯アジア最終予選。前戦のタイ戦に勝利を収めB組の首位に立った日本は、イラク戦(テヘラン)を6日後に控え、シリアと準備のための試合を行なった。

    イラクは現在B組の5位。一方のシリアはA組4位。順位的にはシリアがわずかにイラクを上回るが、実際のレベルでは互角か、イラクの方が少し上かという印象だ。シリア戦はイラク戦を占う、貴重な試合となった。

    試合後のいま、楽観的になるか、悲観的になるかと言えば、後者だ。スコアが1-1だったからではない。運に恵まれず惜しくも引き分けたのならともかく、内容が悪かった。パスは繋がらないは、陣は前に進まないは……。かつて日本が苦戦したパターン(パスを繋ぎボール支配率で大きく上回りながら、決定力不足に苦しむ)とは明らかに異なる。

    弱くなってしまったな、という印象だ。B組の首位に立ったことでひと安心し、気合い不足を露呈させたというのであれば、対処法は難しくない。カツを入れれば済む話だが、事態は思いのほか深刻だと言いたくなる。

    イラク戦のスタメンが見えてこないのだ。特に中盤。香川真司が左肩を脱臼し、出場が難しくなったことも理由のひとつだが、それだけにとどまらない。

    チームのヘソと言うべき、守備的MF(4-3-3のアンカー)として出場した山口蛍は、負傷の香川に続き、後半8分、早々とベンチに下がった。

    この選手にこの役(4-3-3のアンカー)は難しいとは、タイ戦後の原稿でも記したが、シリア戦でも(先入観なく見たつもりだが)、全く同じ印象を抱くことになった。ソツなくこなす器用さはあるが、場を仕切れない。ピッチの隅々まで目配りできない。展開にリズムを与えることができない。進む方向性に難がある。失敗を恐れ、無難なプレーに走りがち。ボールは行き場を失い停滞する……。山口を介して「気」が滑らかに各所に循環していかないのだ。

    ハリルホジッチが布陣を、アンカーを置く4-3-3にしたのは、長谷部誠が負傷で戦列を離れたUAEとのアウェー戦(2017年3月)からだ。それ以前の布陣は4-2-3-1で、山口は長谷部とともに「2」を担当していた。両者の関係もキャラ的にベストとは言えないが、キャプテン長谷部の存在に、山口はずいぶん救われていた。彼は長谷部を傍らでソツなくサポートする裏方に徹することで、及第点の評価を得ていた。

    つづく

    6/11(日) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170611-00071924/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 13:30:44.17 _USER9

    20170612-00599473-soccerk-000-2-view[1]

    アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトの発表によれば、13日に行われる2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のイラク代表戦では、FW乾貴士(エイバル)が日本代表の背番号「10」を着用することになるという。

    しなければならない。そのため、7日のシリア戦で負傷したMF香川真司が着けていた10番が誰に渡るのか、注目が集まっていた。そしてAFCの発表によれば、乾が日本のエースナンバーを背負うことに決まったようだ。

     また、負傷離脱した香川と遠征に帯同しなかったFW宇佐美貴史(アウクスブルク)を除く24名のうち、MF加藤恒平(PFCベロエ・スタラ・ザゴラ)の名前がリストに記載されておらず、メンバーから外れた模様だ。

     イラク戦は日本時間13日の21時25分キックオフ予定となっている。

    ■日本代表メンバー
    ▼GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 中村航輔(柏レイソル)

    ▼DF
    2 宇賀神友弥(浦和レッズ)
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    5 長友佑都(インテル/イタリア)
    13 三浦弦太(ガンバ大阪)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

    ▼MF
    4 本田圭佑(ミラン/イタリア)
    6 遠藤航(浦和レッズ)
    14 井手口陽介(ガンバ大阪)
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    17 今野泰幸(ガンバ大阪)

    ▼FW
    7 倉田秋(ガンバ大阪)
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
    10 乾貴士(エイバル/スペイン)
    11 久保裕也(ヘント/ベルギー)
    15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    18 浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)

    サッカーキング6/12(月) 12:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00599473-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 11:38:37.18 _USER9

    20170611-00000024-goal-000-2-view[1]

    レアル・マドリーは移籍金として9000万ユーロを要求する方針。

    レアル・マドリーに退団の意思を伝えたとされるFWアルバロ・モラタだが、その決断はマンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督の後押しを受けてのものだったようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    レアル・マドリーではFWカリム・ベンゼマが第一のストライカーとして君臨するため、ビッグマッチでの出場機会が限られていたモラタ。同選手はこの状況を受け、代理人フアンマ・ロペス氏を通じて、レアル・マドリーに退団の意思を伝えたとされる。

    モラタは退団を決断する前に、レアル・マドリーで指導を受けたモウリーニョ監督から電話を受けていたようだ。『マルカ』によれば、モウリーニョ監督はモラタに「私のもとに来い。重要な存在になれる」と話したという。同指揮官は元教え子にレギュラーの座こそ確約しなかったものの、チーム内でどれだけ重宝される存在になるかを説いたとみられる。

    なお、レアル・マドリーはモラタの移籍金としてユナイテッドに9000万ユーロを要求する方針だが、一方でユナイテッドは最初に7000万ユーロ前後のオファーを提示する模様だ。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/11/36281772/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 11:29:17.27 _USER9

    20170612-00010000-goal-000-4-view[1]

    アリカンテ大学の公演で自身のメソッドについて説明。

    アトレティコ・マドリーの名物フィジカルコーチとして知られるオスカール・オルテガ氏が、アリカンテ大学の講演にて自身のメソッドについて説明している。

    プロフェ(愛称)で知られるオルテガ氏は、走れるチームとして有名なアトレティコのコンセプトについて、次のように解説した。

    「我々のメソッドは、チームへの同化となる。なぜなら、選手たちはチームのDNAに適応しなければならないからだ。我々は前線からプレッシングを仕掛け、なおかつカウンターを仕掛けるためのスピードがある。それは一シーズンを通じ、技術、戦術、メンタルと三つの側面において努力をしているからにほかならない」

    「選手たちには、常にコンペティティブでなくてはならない。アトレティコはほとんどローテーションをしないがね。我々は水曜、日曜、水曜、日曜……と、選手たちをすべての大会に参加させなくてはならない。アトレティコでは親善試合のように扱う一戦などないし、だからこそ最高の2チーム(バルセロナ、レアル・マドリー)と競い合えるんだ」

    オルテガ氏は一方で、ピッチ上で違いを生み出せる選手が限られているとの見解を示した。

    「スピードというものは芸術で、スーパーで買えるようなものではない。それは遺伝的なもので、そこからある程度の改善はできる。スピードはそれ自体が目標ではなく、最初にボールにたどり着くことが肝要だ。フィジカルのキャパシティーとは、別の認識が必要となるね。しかし、10番を付けたあの小さい選手(メッシ)は、そのすべてを集約した存在だ」

    「フットボールにおいて、メッシのような異質な選手は10~12人ほどしかいない。あとは全員が日本人で、何も変わらない。そうした異質な選手を止めるには? そのためには2倍の努力が必要ということだ。『お前の方が優れているが、俺に勝たなければならない』という姿勢を示す必要があるんだよ」
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/11/36283782/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 22:33:47.46 _USER9

    20170609-00026632-sdigestw-000-6-view[2]

    6/11(日) 22:31配信

     【テヘラン時事】サッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選のイラク戦に臨む日本代表は11日、テヘラン市郊外で大半を非公開にして練習した。公開された冒頭の15分間では、右内転筋の張りを訴えていた長友(インテル・ミラノ)が全体練習に復帰した。右下腿(かたい)部負傷で、3日間休んでいた山口(C大阪)もグラウンドに姿を見せ、別メニューに取り組んだ。

     試合はイラクの政情不安のため中立地テヘランで13日に行われる。日本は3試合を残してB組首位に立ち、イラクに勝つか引き分けるとW杯出場に王手がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000087-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 21:44:01.25 _USER9

    20170611-00010015-soccermzw-000-1-view[1]

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから、若き才能が流出する可能性が高まっている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、フランス代表MFウスマン・デンベレに対してバルセロナが巨額オファーを決意したと報じた。

     20歳の若さにしてレギュラーポジションをつかみ、今季リーグ31試合6ゴールだけでなくUEFAチャンピオンズリーグでも10試合2ゴールの成績を残したデンベレ。同紙は先日、そんな有望株の獲得を狙うバルセロナの打診に対して、ドルトムントは9000万ユーロ(約112億円)という巨額の移籍金を条件提示し、バルセロナはターゲットを変更すると報じていた。

     しかし、バルセロナは検討の結果、デンベレ獲得に全力を注ぐことを決めたという。ドルトムントが要求する9000万ユーロを満額で用意し、オファーを提示すると報じられている。

     リーグ得点王を獲得したガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの流出が決定的とされるなか、さらなる有望選手の引き抜きには徹底抗戦の構えを見せたドルトムントだが、巨額の要求を突き付けたにも関わらずバルセロナが応じる姿勢を見せている。

     ドルトムントが発掘した若き才能は、スペインのビッグクラブに行くことになるのだろうか。

    6/11(日) 19:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日)00:24:16
    イングランド、スペイン、ドイツ、イタリアの4大リーグのうちのどこやろか
    04744d2f[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 15:57:36.42 _USER9

    no title

    本田圭佑が帰国の日時をファンに明かした理由

    サッカーの日本代表は、6月7日東京都調布市にある東京スタジアムでシリア代表と国際親善試合を行い、1-1の引き分けだった。

    シリアに対しては過去に10試合を行って負けはなく(9勝1分け)、なかでも本田圭佑はシリア戦を得意としており、過去3試合で3得点3アシストを決めている。
    そのため、活躍が期待されていたが、後半からの出場で、得点には絡めなかった。

    本田は自らの公式サイトで、今回の帰国便の日時を明かしていた。テレビや新聞、雑誌などの取材する側の人間が、海外で活躍するスポーツ選手、芸能人、著名人の帰国便を所属事務所に教えてもらうことはある。
    しかし、空港利用者への配慮、警備等の問題から、“一般のファンに教えてはならない”という暗黙のルールもあるのだ。取材される側の本田も、このことを知らないはずはない。今回、本田の“ファンサービス”によって、約500人のファンやサポーターが空港に殺到する異例の事態となってしまった。

    「帰国取材は大混乱でした。しかし、本田は過去の代表招集のときとは異なり、通路を囲むファンがサインを要望すると、丁寧に応じていました」(テレビ局関係者)

    ■空港に多くのファンを集めた狙い

    何のためにこんなことをしたのか。本田は先日、シーズンが終了したイタリアサッカーリーグのセリエAに所属するACミランから、来季は移籍することを明言している。

    「本田のマネジメントサイドはオーストラリアなど一部のクラブチームとの接触を始めていますが、まだ満足させる年俸提示がないようです。本田の人気は健在ですが、クラブ側は日本への影響、日本企業の協賛が臨めるのかを見極めていている状態。
    空港で大勢のファンが待ち構えていたシーンを見せられれば、本田に対するクラブ側の評価は確実に高まります」(専門誌記者)

    本田が笑顔でサインに応じていた姿に“魂胆”はなかったと信じたいが、交渉を優位に進める材料になったのは間違いないだろう。

    https://myjitsu.jp/archives/23790

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 12:47:08.96 _USER9

    20170611-00215965-footballc-000-1-view[1]

    アジア市場に向けてアピールを強めるため、プレミアリーグでは将来的に一部の試合を現地時間の午前にキックオフすることも視野に入れているという。9日付の英紙『デイリー・メール』が伝えた。

     プレミアリーグの多くの試合は現地時間15時やそれ以降のキックオフであり、時差のある極東アジアでは夜間から深夜にかけての開催となる。だが現在でも、一部の試合は現地時間12時や12時30分から行われている。日本時間ではサマータイム時で20時台、それ以外の時期で21時台という時間帯だ。

     だがプレミアリーグでは、アジアの市場は今後さらなる成長を遂げる可能性があると考え、さらに早い時間帯の試合開催も検討しているとのこと。2019/20シーズンから3年間のテレビ放映権を売却するにあたり、年間22試合を日曜日の11時30分にキックオフするというパッケージが提案されているようだ。

     この案に対しては、地元ファンから反発の声が出る可能性も予想されている。伝統的な土曜15時のキックオフからますますかけ離れることに加え、「公共交通機関が最もあてにならない」日曜朝に移動を強いられることもその理由だという。

    6/11(日) 8:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00215965-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 08:34:53.15 _USER9
    自転車で伊縦断1300キロ…セリエA残留のクロトーネ指揮官が公約実行へ
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170609/ser17060917180003-s.html
    no title

    2017.6.9 17:18

    自転車で伊縦断1300キロ…セリエA残留のクロトーネ指揮官が公約実行へ  セリエA残留を決めたクロトーネの指揮官ダヴィデ・ニコーラが9日、公約していた自転車でのイタリア縦断を開始する。イタリアメディア『メディアセット』が8日、伝えている。

     ニコーラが公約を宣言したのは4月9日のインテルミラノ戦の前だった。当時、セリエA残留は絶望的となり、半ば冗談のような形で「もし残留できた場合、クロトーネからトリノまで自転車に乗っても良い」と指揮官は述べていた。ところが25歳のFWディエゴ・ファルチネッリの活躍などで、2-1でインテルミラノを下すと、以降もクロトーネは4勝2分1敗と着実にポイントを積み上げて奇跡的にセリエA残留を勝ち取った。

     チームが降格を免れたことで、公約実行を迫られたニコーラだが、「問題ない。私はいつでも約束を守る。無謀なことだと言って、私がトリノにたどり着けないと考える者もいるようだがね」と話して意欲を示した。

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    730: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 23:48:32.31
    香川さん、16-17シーズン、ブンデスベスト3おめでとうございます。
    後半の頑張りでランクインです。
    90minにおけるゴールとアシストの効率の良さは、数字で証明されましたね。
    ロッベン、デンベレに次いで3位です。
    プリちゃん8位、ゲレイロ14位とドルからベスト15に4人もランクインです。
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 02:46:36.05 _USER9

    20170610-00599034-soccerk-000-1-view[1]

    ディエゴコスタ構想外 携帯メールで告げられていた
    [2017年6月10日18時58分]

     このほどチェルシー退団を表明したスペイン代表FWディエゴコスタ(28)が、コンテ監督から携帯メールで構想外だと連絡を受けていたことが判明した。
    10日付の英紙サンなど複数メディアが報じた。

     ディエゴコスタの去就は、たったの27単語によって終わりを告げた。
    コンテ監督からのメールに「ディエゴへ。元気にしているか。一緒に過ごしたシーズンをありがとう。
    来季の幸運も祈っているが、君は僕のプランにはいない」と書かれていたという。

     以下はメールの英文

     HiDiego,I hope you are well.

     Thanks for the season we spent together.

     Good luck for the next year but you are not in my plan.

     ディエゴコスタはこのメールに対して「OK」とだけ返信したという。

     退団を表明しているディエゴコスタに対してACミランが興味を示しているが、
    現在受け取っている900万ポンド(約13億2000万円)の年俸が障害となっているという。
    期限付き移籍する場合は基本的には移籍先が選手の年俸を支払うが、
    今回は年俸の半分をチェルシー側が負担することが条件となりそうだと報じている。
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1838234.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 11:06:56.007
    誰
    20170609-00026632-sdigestw-000-6-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 06:25:52.40 _USER9
    選手の意見もぶつけた。日本代表は10日、イラン・テヘラン郊外で13日のW杯アジア最終予選・イラク戦に向けて練習を行った。
    現地時間午後5時開始予定だったが、練習前にロッカールームで行われたミーティングが“長期化”。選手たちがピッチに姿を見せたのは午後5時20分を過ぎたころだった。

    DF槙野智章は「監督が“こうやりたい”というのに対し、選手からの返しもあった。ディスカッションが長引いたというのもある」と説明。
    試合時間に合わせて設定されたトレーニングは気温37度の灼熱のピッチで行われた。この環境下では90分間、高い位置からプレッシャーをかけ続けることは難しい。
    「我慢する時間帯、ボールを動かす時間帯、引いて守る時間帯、いろいろある。どう守るかの整理、意思統一を図ることが大事」と力説した。

    槙野が「ボールを持っているほうが楽だし、ボールを追いかけるほうがつらい。選手からは『ゆっくり動かす時間も必要』という意見が出た」と明かせば、
    FW本田圭佑も「監督は『速攻の形をつくれ』と言うかもしれないけど、そこで自滅しないようにしないといけない。相手を走らせることも必要」と説く。

    試合に向けたマネジメントはもちろん、試合中の臨機応変な対応も求められるイラク戦。「攻守においてコントロールしないといけない」と話す本田は
    「経験が重要になる。選手は意外に若いし、新しい選手もいる。
    試合へのアプローチが重要になる」と、MF長谷部誠やMF香川真司ら主力が不在だからこそ、自分自身の果たすべき役割も大きくなると自覚している。

    「精神論。駆け引きで勝たないといけない。試合までも試合中も、僕のやるべきことは多い」。香川に代わってインサイドハーフでの先発も予想される本田。
    イラク戦当日が31歳の誕生日でもある背番号4がピッチ上の監督となって勝利への道筋を描く。

    写真
    no title


    ゲキサカ6/11(日) 0:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-01640765-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 05:43:17.18 _USER9


    【スコア】
    サラゴサ 1-2 テネリフェ

    【得点者】
    0-1 33分 オマル・ペルドモ(テネリフェ)
    0-2 58分 カルロス・ルイス(テネリフェ)
    1-2 85分 ラウル・グティエレス(サラゴサ)

    Marca.com
    http://www.marca.com/eventos/marcador/futbol/2016_17/segunda/jornada_42/zar_ten/

    リーガ・エスパニョーラ2部最終節が10日に行われ、サラゴサとMF柴崎岳の所属するテネリフェが対戦した。柴崎は7試合連続の先発出場となった。
    3位~6位のチームによる1部昇格プレーオフ進出を狙う5位のテネリフェ。今節は引き分け以上で5位以内が決まり、プレーオフへのキップを手に入れることができる。

    テネリフェは12分、柴崎を起点にカウンターを仕掛けると、ペナルティエリア内左に進入したアントニー・ロサノが中央に切り込んで右足を振り抜くが、シュートは枠の右に外れた。
    19分、サラゴサMFカニに鋭いミドルシュートを打たれるが、GKイスマエル・ファルコンが好セーブで得点を許さない。

    試合が動いたのは33分、テネリフェが先制に成功した。柴崎からパスを受けたオマル・ペルドモが、センターサークル中央で相手の意表を突くロングシュート。
    ボールは前に出ていた相手GKの頭上を越えてゴールに吸い込まれた。柴崎は移籍後2アシスト目となった。

    1点リードで折り返したテネリフェは58分、左CKでオマルからのボールを、中央のカルロス・ルイスが頭で叩き込み、追加点を挙げた。
    サラゴサは70分に反撃のチャンス。右サイドからのクロスを、中央のエドゥ・ガルシアが頭で合わせるが、相手GKファルコンが好反応。弾いたボールは右ポストに当たり、ゴールライン際で相手DFにクリアされた。

    73分、テネリフェは柴崎がエリア内から右足シュートを放つが、相手GKにセーブされる。
    一方のサラゴサは85分、ラウル・グティエレスが右サイドからのマイナスの折り返しを右足ダイレクトで叩き、ゴール左隅に決めて一矢報いた。

    1点差に迫られたテネリフェだが、このままリードを守り切り、2-1で勝利。最終節を白星で飾り、4位に浮上して昇格プレーオフ進出を決めた。
    なお、柴崎はフル出場を果たし、先制点アシストで貢献。昇格を決めた場合、2年間の契約延長で合意していると報じられており、スペイン残留に向けて一歩前進となった。

    6/11(日) 5:21配信
    no title


    柴崎、最終節もフル出場! テネリフェ勝利で昇格プレーオフに向けて弾み
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00215838-footballc-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 09:33:39.06 _USER9
    「テロを支援する国でW杯を開催すべきではない」(DFB会長)

     サウジアラビア、UAE、エジプト、バーレーンといった周辺の中東諸国が、カタールに対して「テロを支援している」との理由で国交を断絶したことは、あらゆる分野において悪影響を及ぼすと懸念されているが、それはサッカーについても同様である

     特にカタールといえば、2022年ワールドカップの開催地であり、すでに9つの新スタジアム建設、周辺の商業施設の整備などが進んでいる。また、FIFAは同国の気候を考慮して大会初の11~12月開催を決定し、前例のない中東での祭典開催に向けてこちらも準備に余念がない。
     
     大会までにはまだ5年あるとはいえ、断交に伴い、空港や陸海空の交通が遮断されることで、国民の生活にも大きな支障を来す状態では、大規模なインフラの整備が滞ることは必至で、この状態がいつまで続くかも全くもって不明である。
     
     FIFAは、カタールのW杯運営組織と綿密に連絡を取り合っていると声明を出したものの、それ以上のことには言及していない。AFC(アジア・サッカー連盟)も、現在は自体の成り行きを静観している。(『ESPN』より)。
     
     一方、欧州では、イングランドのFAは声明を出していないが、ドイツ・サッカー連盟のラインハルト・グリンデル会長が「全世界のフットボール・コミュニティーの総意として、テロを支援する国でW杯を開催すべきではない」と語っている。
     
     FIFAは、人権弾圧が問題とされていたアルゼンチン(1978年)に開催権を与えたり、汚職が蔓延していたブラジル(2014年)、武力でクリミア半島を併合しようとして世界中から非難を受けたロシア(2018年)でのW杯を敢行したりするなど、国際情勢には目を背けて独自の価値観や基準で開催国を選出してきた。
     
     アメリカの『US TODAY』はFIFAのこういった姿勢を批判し、「今回も彼らは、これまでと同様に世の情勢には目を瞑り、ただ幸運を祈りながら、何事もなかったようにカタールでの大会開催を推し進めようとしている」と記している。
     
     しかし、世界のメディアのなかには、すでにカタールでの開催は不可能と考えているところも少なくない。そして、代替地についても言及している。

    つづく

    サッカーダイジェスト6/10(土) 8:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170610-00026671-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 16:55:37.98 _USER9
    【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Cristiano Ronaldo)に所属するスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、代理出産を介して双子の父親になったことがポルトガルメディアの報道で明らかになった。

     報道によると、双子は男の子と女の子で、名前はマテオ君とエヴァちゃん、代理母は米国西海岸に住む女性だという。英大衆紙のサン(The Sun)は今年3月、ロナウドが双子の誕生を待っているという情報を報じていた。

     32歳のロナウドの元には、クリスティアーノ・ジュニオール君という長男が2010年6月に誕生している。こちらも代理母出産だと報じられているが、いまだに本人から確認のコメントは取れていない。

     ロナウドには現在、スペイン出身モデルのジョルジーナ・ロドリゲス(Georgina Rodriguez)さんという恋人がいる。

     セレブ界では先日、俳優のジョージ・クルーニー(George Clooney)と、人権活動家で弁護士のアマル(Amal Clooney)夫人との間にアレクサンダー君とエラちゃんという双子が生まれており、双子の誕生が続いた一週間となった。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000007-jij_afp-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 06:38:47.57 _USER9
    「W杯アジア最終予選、イラク-日本戦」(13日、テヘラン)

    試合会場であるパス・スタジアムのピッチ整備が改善されたことが10日までに判明した。劣悪なピッチコンディションに対して、
    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は会場変更の要求や、ピッチの整備を訴え続けてきたが、連日のケアで環境は向上。
    タフな交渉が実った形だ。日本代表チームはこの日午後に調整。勝てばW杯出場に王手がかかるイラク戦に向け、追い風が吹いてきた。

    “タフ・ネゴシエーター”の激烈プッシュがアウェーの環境を改善させた。試合会場となる、テヘラン市内のパス・スタジアム。
    ハリルホジッチ監督が、ことあるごとに「ピッチの状態が良くない」と口にしていたグラウンドは、徐々にだが変わりつつある。

    青々とした芝生には水がまかれ、鉄輪のロードローラーが、丹念にピッチを回る。「ここのところ毎日のように作業しているよ」。
    会場関係者はローラー機材を運転しながら語った。

    芝生の長さは30ミリ超。試合を行うには長いが、責任者の男性は「試合当日も含め、2度はカットする予定だ」と親指を立てた。

    事の発端は4月だ。政情不安でホーム戦の母国開催が不可能なイラクとの対戦会場が、
    テヘランに決まると、指揮官は「より良い環境でやれるように変更を要求している」。

    この要望は即時却下されたが、ハリル監督は諦めない。チーム関係者を現地に派遣し、幾度となく状況の改善を要求。
    メンバー発表時には「毎週毎週、現地からピッチの状態がどうか、われわれの耳に入ってきている」と話していた。

    イランにとっては、イラクも日本も第三国だ。それでもピッチ責任者は「(外国から)こうして細かく要求が来るのは初めてだよ」と苦笑いしながらも、黙々と作業をこなしていた。
    もちろん、ピッチ管理の行き届いている日本に比べれば、完璧な環境とは言えないだろう。
    ただ、当初危ぐしていたほどの劣悪さはなさそう。勝つためには、まず行動ありきのハリルイズムで、勝利をつかみ取る。

    6/11(日) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000022-dal-socc

    写真
    no title


    イラク戦会場、芝の長さは“埼スタ仕様”20ミリ台に…日本側が刈り込み要求
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000224-sph-socc

    ハリル監督、タフな交渉実る でこぼこピッチ急ピッチで補修中
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000050-spnannex-socc

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    • カテゴリ:

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 08:37:13.73 _USER9

    20170610-00000061-spnannex-000-7-view[1]

      
     ACLの浦和―済州戦の乱闘事件に関し、FC東京のMF高萩が仲裁の“橋渡し役”を断った。

     済州の選手が手を出した浦和の阿部に対して直接謝罪する意向を示し、昨季までFCソウルでプレーした高萩にKリーグ関係者から仲介してほしいとの連絡があったというが、「僕が助けになるようなことはしていない。当事者同士の問題なので」との立場を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000061-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 13:56:26.19 _USER9

    20170611-00000004-jij_afp-000-7-view[1]

    韓国のホテルでU-20W杯出場選手が大乱闘


    6/11(日) 10:13配信

    AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000004-jij_afp-socc

    【AFP=時事】サッカーのU-20W杯(2017 FIFA U-20 World Cup)が行われている韓国のホテルで、
    決勝を翌日に控えた10日、ウルグアイとベネズエラの選手が大乱闘を起こしたことがわかった。目撃者がAFPに語った。

     両チームは8日の準決勝で顔を合わせ、ベネズエラがPK戦の末にウルグアイを下して決勝に進出した。
    ところが10日に水原(Suwon)のホテルですれ違った際、両者の間で挑発合戦が始まると、あっという間に乱闘へ発展した。

     その後、20人近い警官が駆けつけ、午後9時ごろに事態は収まった。
    警官は、再び騒ぎが起こらないよう3時間ほど現場に残り、4人の警官が夜中も見張っていたという。

     国際サッカー連盟(FIFA)の広報担当官は、乱闘の事実を認め、
    「こうしたことが起きたことを残念に思います。FIFAは常に、ピッチの内外を問わず、フェアプレーを尊重しています」と話した。

     ベネズエラは11日の決勝でイングランドと対戦。イングランドは勝利すれば、
    51年ぶりにW杯の名が付く大会を制することになる。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 12:33:14.04 _USER9

    20170609-00026632-sdigestw-000-6-view[2]

    [グループB] 
      
    1.日本(16)+9
    2.サウジアラビア(16)+7
    3.オーストラリア(16)+6
    4.UAE(9)-3
    5.イラク(4)-3
    6.タイ(1)-16

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl

    シリアにホームで1-1。結果に加え、試合内容もよろしくないーーとは、衆目の一致する見解であるハズだ。ところが、結果を受けての報道を見る限り、批判的な内容は少ない。よかった箇所を可能な限り見つけ出し、期待感を抱かせようとする、よくいえば優しい報道が目立つ。

    いまに始まった問題ではない。従来と変わらぬ、驚くに値しない話だが、どうして毎度、こうなってしまうのか。悪いモノを悪いとストレートに述べることは確かに芸がない。だが、よい箇所を必死に見つけようとする姿は、不自然。まさに木を見て森を見ず、だ。大局観に乏しい、アゲアゲ報道になる。

    2018年ロシアW杯、アジア最終予選は残すところ3試合。日本はB組で現在、首位に立つ。だが、2位サウジアラビア、3位オーストラリアとの差はわずか。日本がシリアと戦った翌日、サウジアラビアとオーストラリアが直接対決を行い、結果は3-2でオーストラリアだった。

    その結果、日本の消化が1試合分少ない暫定順位ながら、3チームが同じ勝ち点(16)で並ぶことになった。もし、サウジアラビア対オーストラリアの一戦で、サウジアラビアが勝利していれば、オーストラリアは大きく後退し、サウジアラビアと日本のマッチレースの様相が濃くなった。つまり、日本が2位以内(自動出場)に入る可能性は増した。日本の望む所だったが、結果はその逆に終わった。残り試合が1試合多いとはいえ、日本はサウジアラビア、オーストラリアとの試合を残している。次戦(6月13日・テヘラン)の相手も、シリアより少し強そうなイラク。予断を許さない情勢だ。

    かつてない接戦である。開催国枠で出場した2002年日韓共催W杯を除けば、ジョホールバルの戦いで知られる1997年フランスW杯予選以来だ。

    楽勝ボケ。暢気。なによりメディアにその自覚がない。シリア戦後の報道で目立ったのは、インサイドハーフで起用された本田圭佑と、起用したハリルホジッチを評価する声だ。

    本田はハリルホジッチが「所属チームで出場機会が少ない選手は使わない」と言ったにも関わらず、一度も落選しなかった監督から寵愛を受けている常連中の常連だ。ハリルホジッチの下で出場数は20試合を越える。にもかかわらず、4-3-3のインサイドハーフで試されたのは、最終予選残り3試合という段になった今回がほぼ初。遅すぎである。いままでいったい何やってきたのか。それこそが突っ込むべきポイントだ。


    シリアにホームで1-1。結果に加え、試合内容もよろしくないーーとは、衆目の一致する見解であるハズだ。ところが、結果を受けての報道を見る限り、批判的な内容は少ない。よかった箇所を可能な限り見つけ出し、期待感を抱かせようとする、よくいえば優しい報道が目立つ。

    いまに始まった問題ではない。従来と変わらぬ、驚くに値しない話だが、どうして毎度、こうなってしまうのか。悪いモノを悪いとストレートに述べることは確かに芸がない。だが、よい箇所を必死に見つけようとする姿は、不自然。まさに木を見て森を見ず、だ。大局観に乏しい、アゲアゲ報道になる。

    2018年ロシアW杯、アジア最終予選は残すところ3試合。日本はB組で現在、首位に立つ。だが、2位サウジアラビア、3位オーストラリアとの差はわずか。日本がシリアと戦った翌日、サウジアラビアとオーストラリアが直接対決を行い、結果は3-2でオーストラリアだった。

    その結果、日本の消化が1試合分少ない暫定順位ながら、3チームが同じ勝ち点(16)で並ぶことになった。もし、サウジアラビア対オーストラリアの一戦で、サウジアラビアが勝利していれば、オーストラリアは大きく後退し、サウジアラビアと日本のマッチレースの様相が濃くなった。つまり、日本が2位以内(自動出場)に入る可能性は増した。日本の望む所だったが、結果はその逆に終わった。残り試合が1試合多いとはいえ、日本はサウジアラビア、オーストラリアとの試合を残している。次戦(6月13日・テヘラン)の相手も、シリアより少し強そうなイラク。予断を許さない情勢だ。

    かつてない接戦である。開催国枠で出場した2002年日韓共催W杯を除けば、ジョホールバルの戦いで知られる1997年フランスW杯予選以来だ。

    つづく

    杉山茂樹  | スポーツライター

    6/9(金) 20:45
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170609-00071921/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 07:37:48.22 _USER9

    20170608-00000078-spnannex-000-3-view[1]

     サッカー日本代表の本田圭佑(30)は、どこへ向かうのか…。所属するACミランのファンに向けた“惜別メッセージ”が様々な波紋を呼んでいる。

     《また会えるのを楽しみにしている。その時はサッカー選手とは違う形になるかもしれない》
     今季最終戦終了後、ファンにツイッターで退団を報告したのだが、そのためにわざわざアカウントを新設。「選手とは違う形」というセリフも意味シンなのだ。
     「現地でさほど話題にはなっていませんが、日本のファンの間では、『引退を示唆しているのではないか』と見る向きもあります」(現地特派記者)

     引退は行き過ぎかもしれないが、“副業”をいぶかる声も多く聞かれた。その根拠だが、新設されたアカウントのユーザー名が「@kskgroup2017」となっていた。「KSK」とは昨年4月、本田が立ち上げた企業名である。
     「'15年6月、本田はオーストリアのクラブの経営に参入しています。その前には日本国内でサッカースクールも立ち上げている。KSKとして、何かイタリアに進出する計画があると予想されます」(専門誌記者)

     本田はACミランでは“お荷物”状態だった。今季最終戦、久々に出場機会を得てゴールを決めたが、それも今季初。なんと昨年2月以来、462日ぶりのゴールだった。日本代表のハリルホジッチ監督は、このように出番がなく、試合勘が鈍るこの現状を憂いて、何度も移籍を勧めたが、本田は聞く耳を持たなかった。

     今季終了の契約満了時点まで待ち、移籍に向けてようやく動き始めたというのは、ビジネスの下準備のためだとすれば合点がいく。
     「本田は5月25日に発表されたロシアW杯最終予選のイラク戦メンバーに招集されましたが、ここが正念場。豪州、中国、米国のクラブが興味を示しているようですが、活躍できなければ、移籍交渉に影響するのは必至です」(同)

     代表には若いライバルが多い。ここでハリル監督の期待も裏切ると、「選手とは違う形」発言は“引退報告”にすり替わりかねない。

    http://wjn.jp/article/detail/8812470/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 23:40:12.58 _USER9

    170609iwakifc1-thumb-300xauto-16966[1]

    食事しながらサッカー観戦 福島に新型クラブハウス
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/10/kiji/20170610s00002000206000c.html
    2017年6月10日 15:12

     福島県いわき市に10日、Jリーグ入りを目指すサッカークラブ、いわきFC(県1部リーグ)のクラブハウスがオープンした。国内初という商業施設との複合型で、ピッチに臨む飲食店では、試合や練習を見ながら食事を楽しめる。

     クラブの運営会社が欧米の事例をモデルに建てた。鉄骨3階建てで、ロッカールームなど選手に必要な機能だけでなく、飲食店や英会話教室など9店舗を配置。この日は4店舗が先行して営業を開始した。7月15日に全面開業する。

     完成式典で運営会社の大倉智代表取締役は「チームを気軽に感じてもらえるような施設にした。多くの市民に利用してもらいたい」とあいさつ。初日から家族連れなどでにぎわった。

     運営会社は、スポーツブランド「アンダーアーマー」の日本総代理店ドームが設立母体で資金力が豊富。クラブの活躍で東日本大震災と東京電力福島第1原発事故からの復興を後押ししようと、積極的な投資をしている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 19:52:53.94 _USER9
    ネイマール、ブラジル代表の同僚や先輩に“宿題テクニック”を披露
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170610/598955.html?cx_tag=page1
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    6月10日(土) 7時間前

     バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが自身のインスタグラムを通じて、同代表の同僚や先輩たちに、ある挑戦状を叩きつけた。スペイン紙『マルカ』など、複数メディアが伝えている。

     5月末に緊急来日を果たした後、現在はアメリカに滞在中だというネイマール。7日に自身のインスタグラムを更新すると、ある動画を投稿した。その動画では、白い壁に向かって右足でボールを蹴った後、その足を逆足の後ろ側に回し、跳ね返ってきたボールをかかとでトラップ。この動作を何度か繰り返すという技が披露されている。

     そして、ネイマールはコメント欄に「君たちも、チャレンジしてみて」と書き込むと、マルセロ(レアル・マドリード)やフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)といったブラジル代表の同僚たちや、ロナウジーニョやロビーニョなど同代表の先輩たちを次々に指名。同じ技にトライして欲しいと挑戦状を叩きつけたのだ。

     これにいち早く反応したのが、マルセロだった。同選手は自身のインスタグラムに、ネイマールから指定された技を披露する姿を収めた動画を投稿。難なく課題をクリアしてみせた。さらに、それだけでは飽き足らなかったのか、レアル・マドリードの同僚であるスペイン代表MFイスコや、同クラブのOBで元イングランド代表MFのデイヴィッド・ベッカム氏にも挑戦を促している。

    ※ 動画と画像はこちらでご覧下さい
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170610/598955.html?cx_tag=page1

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