サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土)00:21:32
    2014 優勝レアル・マドリー(スペイン) 準優勝アトレティコ・マドリー(スペイン)
    2015 優勝バルセロナ(スペイン) 準優勝ユベントス
    2016 優勝レアル・マドリー(スペイン) 準優勝アトレティコ・マドリー(スペイン)
    2017 優勝レアル・マドリー(スペイン) 準優勝ユベントス

    もうリーガにユベントスが参加すればよくないか?
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 05:52:26.07 _USER9

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     日本代表DF吉田麻也(28)が所属するイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンの新監督候補に、今季まで同MF香川真司(28)のドルトムントを率いたトーマス・トゥヘル氏(43)が浮上した。8日付の英紙インディペンデントが報じた。

     今季サウサンプトンを率いたフランス人のピュエル監督は、守備的なプレースタイルにサポーターから不満の声が上がり、一部選手との確執も伝えられており、2年残っている契約の違約金交渉がまとまれば、近く解任が発表される見通しとなっている。

     その後釜として、クラブはドルトムントの監督を解任さればばかりのトゥヘル氏の招へいを狙っているという。このほか、今季アラベス(スペイン)を率いたアルゼンチン出身のマウリシオ・ペジェグリーノ氏(45)、3月にレバークーゼン(ドイツ)の監督を解任されたドイツ人のロジャー・シュミット氏(50)も候補に挙っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000166-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 22:50:30.22 _USER9

    pcimage[1]

    下田「当時の日本のサッカーメディアや専門誌とかでは結構、“玉乃淳・神童”みたいな感じで言われてたよね。今は久保建英がそう言われているけど。“神童歴あり”の玉乃くんから見て、ぶっちゃけ久保君どうですか?」

    玉乃「『久保くんに対する発言は慎重に』と言われていますが、今日はスペシャルデーなので…。本当に、久保くんより僕の方が上手かったです(笑)」

    全文:http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=279085

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 14:37:56.21 _USER9
    ベネヴェントが88年のクラブ史上で初めてセリエA昇格…来季はナポリとの同州ダービーに注目
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170609/ser17060914020002-s.html
    no title

    2017.6.9 14:02

    ベネヴェントが88年のクラブ史上で初めてセリエA昇格…来季はナポリとの同州ダービーに注目  セリエBのベネヴェントが8日、クラブ史上初となるセリエA昇格を決めた。

     5月22日からスタートしたセリエBプレーオフでは順位表で3位から8位のクラブ(フロジノーネ、ペルージャ、ベネヴェント、チッタデッラ、カルピ、スペツィア)がセリエA昇格となる1枠を懸けて争った。決勝には5位のベネヴェントと7位のカルピが駒を進め、4日に行われたプレーオフ決勝ファーストレグは0-0の引き分けに終わっていた。8日に行われたセカンドレグ、ベネヴェント対カルピ戦では、ホームのベネヴェントが1-0で制し、来シーズンのセリエA昇格を決めた。

     ベネヴェントは1929年に創立したクラブで、チームカラーは黄と赤だ。セリエA昇格は創立以後88年間の歴史において初めての快挙となる。2015-16シーズンまではレーガ・プロ(イタリア3部)で戦っていたクラブだが昨年のセリエB昇格からわずか1年でセリエA昇格を手にした。

     ベネヴェントはイタリア南部のカンパーニア州ベネヴェントに拠点を置く。同州の強豪ナポリとのカンパーニア・ダービーは注目されるところだ。

     なお来シーズンはベネヴェントに加え、順位表で1位のスパル、2位のヴェローナがセリエAに昇格する。セリエAからは18位のエンポリ、19位のパレルモ、20位のペスカーラがセリエBに降格する。(Goal.com)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 23:37:58.47 _USER9

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    山口蛍 イラク戦欠場も…3日連続で全体練習参加せず
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/10/kiji/20170610s00002014417000c.html
    2017年6月10日 21:59

     日本代表のMF山口蛍(26=C大阪)が13日のW杯アジア最終予選イラク戦(テヘラン)を欠場する可能性が出てきた。

     テヘランで合宿中の10日のチーム練習を欠席。7日のシリア戦で打撲した右すねの回復が思わしくなく、3日連続で全体練習の参加を見送った。

     宿舎に残って別メニューで調整しており、イラク戦に間に合うかは微妙。ピッチに立てた場合でも万全の状態でプレーできる可能性は低い。山口は昨年10月のホーム・イラク戦(埼玉)で終了間際に劇的な決勝ゴールを決め、ハリルホジッチ監督の解任危機を救っている。シリア戦後は「大丈夫です」と軽傷を強調していたが、欠場となればチームに与える影響は計り知れない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土)17:56:38
    CLでどこが優勝したか日本人の9割5分は知らんやろ
    no title


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 21:49:31.46 _USER9
    イングランドサッカー協会(FA)は10日、前サンダーランド監督のデイヴィッド・モイーズ氏に罰金処分を科したことを発表した。

     4月18日にホームで行われたプレミアリーグ第29節バーンリー戦に引き分けた後、イギリスメディア『BBC』の女性記者ヴィッキー・スパークスさんの取材を受けたモイーズ監督。スパークスさんの「サンダーランドのエリス・ショート会長が試合観戦に訪れていたのは監督解任が近いことを示しているのか」という質問に激怒したモイーズ監督は「そういうことを聞いたら、たとえ君が女性であっても殴られるぞ。今度ここに来る時は気をつけろ」と脅していた。

     これについてモイーズ監督は記者会見の場で、「自分の犯したことについて深く後悔している。とても感情的になっていた」とコメント。さらにスパークスさんには後日、電話で直接謝罪していたことも明らかにした。

     この事件に対しFAはモイーズ氏に独立規制委員会を通して事情聴取し、「FAルール」の「あらゆる道徳違反の悪化」に違反するとして罰金3万ポンド(約422万円)を科した。

    6/10(土) 18:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00599080-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金)13:39:37
    カンテ?
    34fe520a-544e-45d2-905e-24eaa18f7710[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 21:05:53.60 _USER9

    20170609-00598806-soccerk-000-1-view[1]

     ハルは8日、レオニード・スルツキー氏の新監督就任を発表した。

     スルツキー氏は1971年生まれの46歳。2009年からCSKAモスクワの指揮を執り、日本代表FW本田圭佑らを指導した。2012-13シーズンからはロシア・プレミアリーグで2連覇を達成。2015年夏にはロシア代表監督との兼任で采配を振るった。代表では昨年、ユーロ2016で決勝トーナメントに進出。代表監督は同大会終了後に辞任し、CSKAモスクワでの指揮は昨年末限りで終了していた。

     監督として初めてイングランドで指揮を執るスルツキー氏は、「非常に光栄に思っている。クラブをプレミアリーグへと導くチャレンジを楽しみにしている」と抱負を述べている。

     ハルは今シーズン、プレミアリーグで18位に終わってチャンピオンシップ(イングランド2部)降格が決定。1年でのプレミアリーグ復帰を目指すシーズンで、スルツキー氏に指揮を託すこととなった
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00598806-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 13:39:46.75 _USER9

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    2017.6.9 08:00
    【ゼムノビッチが斬る!】MF本田は「輝ける」 久保との共存は可能

    “ソムリエ”本田がシリア戦で特長を発揮。広い視野と正確なキックで攻撃を活性化させた

     仮想イラクのシリア戦(7日)に日本は1-1で引き分けた。MF香川真司(28)=ドルトムント=が前半10分に左肩を脱臼し、退場。前線の連係を欠く中、後半に出場し、2列目右で起用されたFW本田圭佑(30)=ACミラン=が攻撃を活性化させた。J1清水の元監督で、日本と欧州のサッカーに精通するズドラヴコ・ゼムノビッチ氏(63)が、イラク戦(13日)に向けたハリル・ジャパンの戦い方を分析した。

     不幸中の幸いだ。ハリルホジッチ監督が信頼を置くMF香川がまさかの負傷。その瞬間、指揮官が頭を抱えたように、攻撃のカードが1枚なくなったのは日本にとって痛手だった。しかし、FW本田という“ソムリエ”が久しぶりに注いだワインが芳醇(ほうじゅん)さを醸し出してくれた。

     私は、左利きの本田は右FWよりも中盤の2列目右の方が輝けると考えている。縦へのラストパスを送れ、中に切れ込んでシュートも狙える。右サイドのスペースを突くスルーパスも出せ、視野の広さを生かして左サイドにも展開できる。シリア戦の後半32分、FW乾が鮮やかなトラップから鋭い突破で会場を沸かせたシーンも、本田の高精度のロングパスが起点だった。

     所属クラブで出場機会が少なかっただけに、コンディションさえ整えば、本田の先発は十分にあり得る。気になるのは右FW久保との関係。同時にピッチに立った時間は少ないが、2人の共存は可能だろう。本田が相手DFの注意を引き、右前方の空いたスペースを久保が突く。相手がスペースを警戒し始めたら本田が中央から狙うか、逆サイドに展開する。両者の共存で攻撃の選択肢は増えるだろう。

     注がれたワインはグラスを回して空気に触れさせると、急激に酸化が進み、深みが増す。シリアに押されていた前半は単なる“ワイン”だったが、時間の経過とともに本田、乾、MF井手口らがうまく機能した後半の“ワイン”は味わい深いものだった。

     私の母国セルビアにも「失敗は成功のもと」と同じ意味の言葉がある。結果は1-1の引き分けに終わり、香川の離脱もあった。だが、簡単に勝っていては分からない新たな発見もあった。13日のイラク戦では早い時間で“酸化”した姿を見せてもらい、勝利の美酒を味わわせてもらいたい。 (元清水監督)

    ズドラヴコ・ゼムノビッチ(Zdravko Zemunovic)

     1954年3月26日生まれ、63歳。ユーゴスラビア(現セルビア)出身。現役時代は国内リーグなどでプレー。引退後は、オシム元日本代表監督が当時指揮を執っていたチームの2軍監督などを歴任し、95年に初来日。鳥栖(当時JFL)のコーチを経て2000年12月に清水(当時J1)の監督に就任した。現在は千葉県協会テクニカルアドバイザー、VONDS市原(関東1部)監督を務める。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170609/jpn17060908000001-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 09:20:57.85 _USER9


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    アラブ首長国連邦(UAE)1部の強豪、アルアインがリオデジャネイロ五輪にオーバーエージ枠で出場したDF塩谷司(28)=広島=の獲得へ向け、クラブに正式オファーを送ったことが9日、分かった。複数の関係者の話を総合すると、内容は今年夏からの完全移籍で、複数年契約。広島との契約が残っているため、高額の移籍金、違約金も提示している模様だ。

     UAE1部のアラビアン・ガルフ・リーグは欧州と同じ秋春制で16―17季は5月に閉幕。2季ぶりVを狙ったアルアインは4位に甘んじた。UAE代表MF、オマル・アブドゥルラフマンら代表クラスをそろえ、ブラジル人FWドウグラス(元広島)、FWカイオ(元鹿島)らタレントぞろいの攻撃陣を形成。得点はリーグ2位の58だったが、失点がリーグ5位の37と多く、来季の王座奪回に向け、守備面の整備が欠かせないと判断した。

     1対1などの対人に強く、DFながら高い得点能力を持つ塩谷に対し、アルアインは即戦力として期待。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の構想にも入り、Jリーグでも高いパフォーマンスを見せている。

    過去、UAE1部にはFW森本貴幸(現川崎)がアルナスルに所属。現在はMF増田誓志(元鹿島など)がアルシャルジャでプレーしており、移籍すれば3人目の日本人プレーヤーとなる。J残留か、UAE移籍か。今後の動向が注目される。

     ◆アルアイン 1968年創立。ホームタウンはアルアイン。リーグ優勝12回。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)では2003年に優勝、05、16年準優勝。今季のACLは準々決勝(西地区)に進んでいる。ホームはハッザーア・ビン・ザーイド・スタジアム(2万2717人収容)。監督は旧ユーゴスラビア出身のゾラン・マミッチ氏(45)。

     ◆塩谷 司(しおたに・つかさ)1988年12月5日、徳島県小松島市生まれ。28歳。徳島商高―国士舘大。2011年にJ2水戸入り。12年8月にJ1広島移籍。14年10月に親善試合のジャマイカ戦で日本代表デビュー、15年アジア杯の日本代表。16年にはリオ五輪にオーバーエージ枠で出場。14~16年Jリーグベストイレブン。J1通算140試合17得点、J2通算60試合5得点。国際Aマッチ2試合出場(無得点)。182センチ、75キロ。血液型O。

    6/10(土) 5:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000275-sph-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 10:19:26.11 _USER9
    シリアとの強化試合を終えた日本代表。

    13日に予定されているイラクとのワールドカップ予選は中立地のイランで開催予定であったが、議会が占拠されるなどテロ事件が同時多発的に発生した。

    試合を行うかどうかについてアジアサッカー連盟(AFC)から未だ発表はないが、日本代表の選手たちは8日、午前中に東京都内で練習を行うとテヘランへと向かった。

    成田空港のラウンジで出国の時を待っていた選手たち。

    よほど時間を持て余していたのか、多くの選手達が同時刻に記念写真をTwitterに投稿していた。

    https://twitter.com/YutoNagatomo5/status/872787899925708800

    長友佑都は川島永嗣と2ショット!

    キャプションにある通り、「ゴリ兄弟」な2人だ。

    https://www.instagram.com/p/BVFGhrvjPMo/

    シリア戦は後半からの出場となった浅野拓磨。

    アウェイのイラク戦に向けて出発。 勝点3を掴めるよう頑張ります!

    Takuma Asanoさん(@asatakugram)がシェアした投稿 -


    一緒に写る遠藤航、久保裕也、中村航輔はともにリオ五輪世代であり、今回の合宿でも仲良くやっているようだ。

    ちなみに、この写真は久保裕也も自身のInstagramで紹介している。

    https://twitter.com/MayaYoshida3/status/872804262383714304

    吉田麻也は今野泰幸、酒井宏樹、大迫勇也の3人とパシャリ。

    出自も世代も所属チームもバラバラの4人だが、吉田と酒井はロンドン五輪を戦ったメンバーだ。

    https://www.instagram.com/p/BVFA-jgBZ47/

    今からイラン🇮🇷へ出発‼︎ ワタル、元気、マッキー、ウガの浦和組。 いってきまーす‼︎ @haraguchi_genki_official

    槙野智章 Tomoaki Makinoさん(@makino.5_official)がシェアした投稿 -


    槙野智章は浦和レッズでともにプレーした選手たちと。

    こうした写真を見ていると、代表チームのなかで誰と誰が一緒の時間を過ごしているのかいろいろと窺えそうだ。

    http://qoly.jp/2017/06/09/japan-national-team-selfie-20170608-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 17:16:44.55 _USER9

    20170609-00026632-sdigestw-000-6-view[2]

    ロシアW杯アジア最終予選イラク戦(13日)に臨む日本代表は決戦地入りし、気温35度、湿度10%という気候の中で再始動したが、ベテランDF長友佑都(30=インテル)が練習中に右内転筋を痛めるアクシデントに見舞われた。

    長友はランニング中に違和感を感じ、すぐにバヒド・ハリルホジッチ監督(65)に報告。何度か体をねじったり、腰を回すようなしぐさを見せながら状態を説明すると、そのままロッカーへ引き揚げた。この日、長友は取材対応しなかったが、チームの広報担当者によると、右内転筋に張りがあり、練習を途中で切り上げたという。

    すでにハリルジャパンでは10番を背負うMF香川真司(28=ドルトムント)が左肩関節前方脱臼で離脱。MF山口蛍(26=C大阪)も右下腿痛で別メニュー調整が続く。他にもFW乾貴士(29=エイバル)やDF吉田麻也(28=サウサンプトン)、DF酒井宏樹(27=マルセイユ)、FW浅野拓磨(22=シュツットガルト)とケガを抱えている選手は多い。

    長友は今季は所属するインテル(イタリア)で出番を失っていたもののシーズン終盤はコンスタントにプレー。7日のキリンチャレンジカップ・シリア戦では同点ゴールをアシストする活躍を見せたばかり。左サイドでコンビを組んだFW原口元気(26=ヘルタ)は「誰が出ても問題ない」と話したが、離脱となれば大きな痛手となる。

    ハリルホジッチ監督は練習後に「晴れていていいじゃないですか。日本に帰ったら地中海に行ってきたと言ってください」と報道陣に冗談を飛ばしながら帰路に就いたが、長年代表をけん引してきた“日本のダイナモ”とあって大一番を目前に控えるチームに嫌なムードが漂っている。

    6/10(土) 16:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000023-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 11:07:07.75 _USER

    no title

    アジアサッカー連盟(AFC)は9日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で発生した乱闘に対する処分を下し、その内容が中国でも大きな注目を集めている。
    先月31日に行われた試合では、試合中のプレーと乱闘騒ぎで済州の3選手が退場処分となり、浦和のズラタンと武藤にもイエローカードが出された。

    今回のAFCの処分では、2枚のイエローカードを受けて退場処分になりながら試合終了後に審判に詰め寄ったとされるチョ・ヨンヒョンに6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約220万円)が、浦和の阿部に肘打ちを見舞った控えのペク・ドンギュに3カ月の出場停止と罰金1万5000ドル(約165万円)が、乱闘に加わったクォン・ハンジンに2試合の出場停止と罰金1000ドル(約11万円)が科されたほか、済州にも4万ドル(約440万円)の罰金が科された。
    また、浦和にも「関係者が乱闘に参加した」として罰金2万ドルが科されている。

    これに対して、済州側は処分を不服として抗議する姿勢を見せており、浦和は内容について確認したうえで今後の対応を決めるとしている。
    韓国ではメディアが済州を厳しく批判する一方で、「挑発した浦和にも責任がある」との論調も根強い。
    対する日本では、「AFCが下した罰が軽い」「巻き込まれた浦和が処分を受けるのはおかしい」という論調が支配的だ。

    この処分については、中国のスポーツメディア・騰訊体育が「ACLでの乱闘、AFCが済州に重罰」との見出しでいち早く伝えている。
    記事では、「済州側は浦和の選手が試合中に挑発してきたと話しているが、浦和の選手はルールに則った上でコーナーで時間稼ぎをしただけであって、済州の重罰は不可避である」「“被害者”である浦和にも騒動を起こしたとの理由で2万ドルが科された」などとしており、浦和寄りの姿勢を示している。

    ネットユーザーからは韓国側を批判する声が多数を占めたほか、日本国内の声と同様、「これで『重罰』?」「処分が軽すぎるでしょ」
    「かすり傷だな」といった声が出ている。

    また、AFCの韓国に対するこれまでの態度が厳しくないことをやゆして、「韓国人はAFCで力を持ってるからな」
    「ある意味この処分は“合理的”」「これがもし中国のクラブなら出場停止は最低1年」といった声や、
    「AFCは儲かったな」といった声も寄せられている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13183161/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 07:32:15.32 _USER9

    20170608-00000094-spnannex-000-1-view[1]

    ◇W杯アジア最終予選B組 イラク―日本(2017年6月13日 イラン・テヘラン)

     日本代表はシリア戦から一夜明けた8日、W杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けて都内で練習を再開した。左肩関節前方脱臼が判明したMF香川真司(28)の離脱が決定。さらにDF吉田麻也(28)が腰の張り、DF酒井宏樹(27)が右膝痛、MF山口蛍(26)が右すね打撲で練習を回避するなど負傷者が続出。不安を抱えたまま、夜には決戦の地テヘランに向かった。

     まさに満身創痍(そうい)。ハリルジャパンに負傷者が続出した。シリア戦で左肩を脱臼した香川の離脱が決定。だが肉体に傷を抱えるのは香川だけではなかった。吉田が腰の張り、酒井宏が右膝痛を訴えた。また山口はシリア戦で右すねを打撲。主力勢が相次いで8日の練習を回避した。

     W杯最終予選イラク戦を前に垂れ込める暗雲。1―1と低調に終わったシリア戦後には、ハリルホジッチ監督も珍しく弱音を漏らしたという。前夜、宿舎で西野技術委員長と食事した際、試合内容を反省。「シリアは予想以上だった。相手のフィジカル、モチベーションとも強く、自分たちがやろうとしていることができなかった。コンディションにも差があり、うまくいくはずのグループでの仕事もできなかった」と振り返るなど、弱気な発言を繰り返したという。先月28日から欧州組によるミニ合宿を実施したが、万全を期したはずのコンディショニングにも“計算違い”を認めるしかなかった。

     日本代表は9日、テヘランに入る。7日には市内で大規模な同時多発テロが発生。日本協会はテヘランに渡航する観戦者に対し、イランの日本大使館による情報を基に、公式サイトや旅行会社を通じて安全確保を呼びかけた。外務省もテロへの警戒が必要だとして、人混みを避けるなどの対応を促している。現地入りしたスタッフからは安全との報告が届いているが、緊張は高まる一方だ。

     続出する負傷者に加え、テロの脅威。指揮官の不安材料は尽きない。

    6/9(金) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000014-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 01:33:18.74 _USER9
    各クラブが戦力リスト公開、DFサーニャやMFナバスらビッグネームも漏れる
    マンチェスター・ユナイテッドが来シーズン、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチと契約を結ばないことが決まった。

    プレミアリーグが9日に各クラブの戦力リストを公表したが、ユナイテッドの契約選手にカリスマストライカーの名前はなかった。

    今回の戦力リストから漏れた主な選手は、チェルシーの元イングランド代表DFジョン・テリーをはじめ、
    マンチェスター・シティからはアルゼンチン代表GKウィリー・カバジェロ、フランス代表DFバカリ・サーニャ、
    フランス代表DFガエル・クリシー、スペイン代表MFヘスス・ナバスらビッグネームも含まれている。

    カリスマストライカーはパリ・サンジェルマンと契約満了となり、今季ユナイテッドと1年契約を結んだ。
    公式戦28得点と無双ぶりを発揮し、1年契約のオプション行使は確実視されていた。
    ジョゼ・モウリーニョ監督もイブラの来季残留を明言していたが、4月に右膝前十字靭帯断裂の大怪我を負った。

    5月1日に手術を受けて必死のリハビリを進めているなか、年内復帰が絶望視されているイブラは契約オプション行使前の重傷で、
    ユナイテッドとの関係はこれで終焉を迎えて非情の放出となり、フリーエージェントとなった。

    35歳で膝の重傷と戦うカリスマは、来季米MLS移籍の可能性も浮上するなか、どのクラブでプレーするのだろうか。

    6/10(土) 1:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170610-00010000-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 23:16:58.77 _USER9

    no title

    宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは6月7日、ライプツィヒからラニ・ケディラを完全移籍で獲得したことを発表した。2021年6月30日までの4年契約となっている。

    ケディラはこの発表に際し、「アウクスブルクは緊迫したラストスパートを乗り越え残留を達成しましたが、このクラブが来季以降もブンデスリーガでの地位をさらに確立できるよう、私も貢献していきたいです」とコメントしており、またスポーツディレクターのシュテファン・ロイター氏も「多くのポテンシャルを秘めた若い才能を獲得することができました。その高いクオリティーで、彼はアウクスブルクをより強くしてくれるはずです」と話している。

    19歳の時にシュトゥットガルトでプロデビューを果たしたケディラは、今季ライプツィヒでブンデスリーガ10試合に出場。ユベントス(イタリア)に所属し、ドイツ代表にも名を連ねているサミ・ケディラは同選手の実兄にあたる。
    http://www.bundesliga.com/jp/news/%E5%AE%E4%BD%E7%BE%8E%E3%AE%E3%A2%E3%A6%E3%AF%E3%B9%E3%96%E3%AB%E3%AF_%E3%A9%E3%A4%E3%97%E3%84%E3%A3%E3%92%E3%8B%E3%89%E3%B1%E3%87%E3%A3%E3%A9%E7%8D%B2%E5%BE%97.jsp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 11:35:36.36 _USER9

    20170609-01640718-gekisaka-000-1-view[1]

     【カイロ時事】サウジアラビアのサッカー協会は9日、サウジ代表の選手が8日のオーストラリア代表との試合前、ロンドンでのテロの犠牲者を追悼する黙とうを行わなかったことを謝罪した。選手の振る舞いには、豪州の議員らから「敬意が足りない」との批判が出ていた。

     8日に豪南部アデレードで行われたワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選で、豪代表は試合前にピッチの真ん中で、選手が肩を組み合って黙とう。その間、サウジの選手らはパス回しや準備運動をしていた。

     サウジ側は事前の協議で「黙とうはサウジの文化にそぐわない」と伝え理解を求めていたが、試合後に豪州で「文化の問題ではない。テロ犠牲者に対する冒涜(ぼうとく)だ」と怒りの声が殺到。サウジ協会は「犠牲者を軽視したり、遺族に不快な思いをさせたりする意図はなかった」と説明し、謝罪に踏み切った。 

    https://news.infoseek.co.jp/article/170610jijiX172/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 21:46:19.41 _USER9
    日本サッカー協会は8日、ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のイラク-日本(13日)のために開催地テヘランに渡航する観戦者へ、ホームページや旅行会社を通じて注意喚起した。テヘランでは7日に大規模なテロが発生し、在イラン日本大使館の情報を基に安全確保を呼びかけた。

     外務省も、試合はイスラム教のラマダン(断食月)期間中でさらなるテロへの警戒が必要だとして、試合前後の人混みを避けるなどの対応を促した。

     東京都内で開いた理事会で、なでしこリーグの長野からフランクフルト(ドイツ)へ期限付きで移籍する女子日本代表のFW横山久美を海外強化指定選手に認定した。期間は来季終了までで、経済的に支援する。

    [2017年6月8日20時58分]
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1837161_m.html?mode=all

    日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 15:47:01.30 _USER9

    26637_ext_04_0[1]

    ドルトムントの新指揮官、「ピーター・ボス」はどんなJリーガーだった!?
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=26637
    1996年のジェフ加入後のボスは、時折センターバックで起用されたが、基本的にはアンカー、あるいはダブルボランチの一角を担った。
    シーズンの終盤近くの10月の入団ながら、すぐさまチームにフィット。第27節の浦和レッズ戦のあとには、センターバックの眞中幹夫がこんなふうに試合を振り返りながら、ボスのプレーを高く評価した。

    「前のラインでボスがワンクッションになってディフェンスの網を作って守ってくれるので、後ろも守りやすくなった。ボスは中盤の守備のキーマンになっている。
    そのおかげで守備の意識がワンランク上になった。ボールを奪ってからどう攻めるかを考えられるから、苦しい状況でも形が作れた」

    同じ試合で左サイドバックを務めた江尻篤彦も、「危ないところをうまく消してくれるというボスの良さが分かった。彼の長所を活かして頑張っていきたい」と話した。

    高い危機察知能力を駆使し、的確に相手の攻撃の芽を摘んでは、鋭い読みで中盤の守備を司る。そうしたボスのプレーに感化された選手がいる。
    99年に高校3年生で2種登録され、そのシーズンのジェフの公式戦全試合に出場した阿部勇樹だ。当時、一緒にプレーしながらボスから多くを学んでいる。
    チームをピンチから救う守備力を培い、そこを拠り所としながら正確なパスで攻撃の起点となり、時にはボールを持って駆け上がった。

    全文は:http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=26637

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    199: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 16:37:12.14
    http://i.imgur.com/uxk87mJ.gif
    大迫が3人DFに囲まれながら絶妙の両足トラップで本田に絶妙のスルーパス

    これくらい決めろよ本田
    何回もチャンス貰っててこれだからな

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 12:11:14.61 _USER9
    卓球では13歳の張本智和が世界8強の快挙。
     
    韓国から帰国したばかりの久保建英は、早くもスタメンでJ3のピッチに立っていた。
    U-20ワールドカップでベスト8を賭け、ヴェネズエラと120分間に及ぶ激闘を終えてから、わずか4日後のことだった。
     
    Jリーグにデビューしたのが、昨年11月5日の長野パルセイロ戦。当時は大人の中に子どもが飛び込んだ印象だったが、
    それから約半年を経て明らかに立ち位置は変わった。長野戦は、スタンドの注目を独占したこともあり、どことなくゲスト出演の趣があった。
    対峙する大人の方も、データの乏しい子どもを容赦なく潰しに行くわけにもいかず、見定めている隙に翻弄されてしまうシーンもあった。
     
    だが現在は、完全にFC東京U-23の主力選手としてプレーを続けている。だからこそ中村忠監督も「心身の疲労を考慮し」ながらも、スタメン起用に踏み切った。
    そして当然ながら相手の対応も、遠慮どころか「要警戒」に変わっている。
     
    この日の対戦相手は、ライバル関係にあるG大阪U-23。中盤に下がってボールを引き出し、前を向けば仕掛けに出る久保には絶対にやらせないという意識が徹底され、
    前半だけで久保への反則で2枚の警告を受けた。しかし厳しい洗礼が待ち受けるのを承知で、久保も逃げない。危険なシーンは察知してシンプルにさばき、仕掛けどころでは躊躇なく運ぶ。
     
    久保はU-17、U-20とふたつの代表をかけ持ったので、所属チームから離れる時間が長かったわけだが、一方でFC東京側でもU-23だけではなく、U-18でもプレーをしている。
    目が回るような多忙の中で、それぞれのチームでぶれない判断、プレーを続けているだけでも、未曾有の成長を示している。
     
    だがさすがに今回の編集部からの依頼には驚いた。テーマが「久保建英はロシアに間に合うのか」だったからだ。念のために見直しても、裕也ではなかった……。
     
    確かに夢のある話ではある。ワールドカップの最年少出場記録は、1982年スペイン大会で北アイルランドのノーマン・ホワイトサイドが記録した17歳41日なので、
    もし久保がロシア大会に出場した場合は、決勝戦デビューでもタイ記録になる。実際この年代のアスリートの成長速度は、凡人の想像をはるかに超越することがある。
     
    先の世界卓球選手権では、13歳の張本智和がリオ五輪銅メダリストの水谷隼を下しベスト8に進出したし、
    1988年バルセロナ五輪では、当時無名だった14歳の岩崎恭子が金メダルを獲得し「今まで生きて来た中で一番幸せ」と名言を残した。
     
    しかし接触を伴う団体競技で評価を確立する難易度は、個人競技の比ではない。
    もし久保がロシア大会出場を果たすなら、逆算して遅くとも今年のシーズン後半にはJ1でのレギュラー争いが条件になる。
    まして日本代表のアタッカーは欧州組が大半を占めるので、来年の開幕早々から得点王を争うようなアピールが必要になる。
     
    >>2以降につづく

    サッカーダイジェスト 6/8(木) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00026629-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 11:00:59.48 _USER9
    ◆スピードを消された時プランBはあるか

    韓国で開催されたU-20ワールドカップに臨んだ若き日本代表はベスト16でベネズエラに敗れて冒険を終えたが、今大会で気になったのは最前線の選手たちだ。

    このチームのエースは小川航基だが、小川は残念ながらグループステージ第2戦のウルグアイ代表戦で負傷。それからは岩崎悠人 、田川亨介、高木彰人をスタメンとしてFWで起用してきた。

    ただ、残念ながら彼らは期待に応えられなかった。特にグループステージから4試合全てに先発した岩崎は自身の持ち味を上手く活かせなかった。初戦の南アフリカ代表戦でこそアシストを記録したものの、肝心のゴールはなし。ベネズエラ戦でも決定機を逃してしまうなど、個人的にも悔しさがあるだろう。

    何より気になるのは岩崎がスピード自慢の選手であることだ。スピードは大きな武器だが、岩崎は今大会で判断力や足下の技術に大きな課題を残した。味方の縦パスをなかなか収めることができず、攻撃にブレーキをかけてしまうことも少なくない。これは岩崎に限った話ではなく、日本でスピードスターと呼ばれる選手は同じような問題を抱えていることが多い。

    近年は日本サッカー界にも宮市亮、永井謙佑、浅野拓磨など、50mで6秒を切るほどのスピードを持つ選手が増えた。しかし、彼らは武器のスピードに頼りすぎる部分がある。宮市も高校時代からスピードを活かした突破が大きな注目を集め、アーセナルに引き抜かれた。

    レンタル移籍したフェイエノールトでもスピードを武器にサイドを切り裂くシーンが目立ったが、スピードに乗れないシーンでの選択肢が少ない。当然世界のトップレベルともなればスピードのある選手は相手から警戒され、スピードに乗せないようにケアされる。

    そうなった際に苦戦するスピードスターは決して少なくない。宮市もサイドアタッカーとして選択肢が少ないとの指摘を受けており、やはり世界で戦うにはスピードだけでは不 十分だ。

    最前線でプレイすることもある永井、浅野にも同じことが言える。永井もスピードは抜群だが、今回の岩崎と同様に縦パスを収めるなどDFを背負ってのプレイはあまり得意ではない。組み立ての部分でミスを犯してしまうこともあり、足下の技術には課題もある。シュツットガルトで奮闘している浅野も、シーズン終盤にはスタメンから外されている。

    チームにはヨシップ・ブレカロ、カルロス・マネ、ジュリアン・グリーンなどスピードに自信のある選手が多く揃っており、スピード以外の武器がなければポジションを守っていくことは難しい。岩崎も今大会ではなかなかスピードを活かす場面がなく、感じる部分は多かったはずだ。

    つづく

    6/7(水) 14:40配信 Theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010014-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 22:04:54.54 _USER9
    マンチェスター・Cは8日、ベンフィカからブラジル人GKエデルソンを獲得したことをクラブ公式サイトで正式発表した。

     エデルソンはマンチェスター・Cと6年契約を締結。ベンフィカはすでに1日に移籍合意を発表しており、移籍金はイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが2001年にパルマからユヴェントスへ移籍した際の5300万ユーロ(約66億円)に次ぐ、4000万ユーロ(約50億円)でGK歴代2位の高額であると伝えていた。

     同選手は、クラブ公式サイトを通じて、「マンチェスター・Cのすべてが気に入っている。イングランドの偉大なクラブで、ファンも素晴らしく、優れたサッカーをしている。イングランドでのプレーを夢見ていたが、ついに叶ったよ。ジョゼップ・グアルディオラ監督のもと、シティはさらに成長している。将来に向けて若いチームを作っている。そういったことが移籍を決断した重要な要因だよ。マンチェスター・Cは素晴らしいチームだ。来シーズンはトロフィー獲得という目標を達成するために集中しなければいけない」とコメントした。

     エデルソンは1993年生まれの23歳。サンパウロの下部組織からベンフィカに加入し、2011年からはポルトガルの他クラブを渡り歩いた。2015年6月にベンフィカへ復帰し、昨シーズン途中から正守護神に。今シーズンはプリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)全34試合中27試合に出場し、4連覇に貢献した。

    6/8(木) 21:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00598222-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    528: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 23:30:22.34
    https://www.instagram.com/p/BVCg_bRj0gd/

    Training day! 🏃💪

    Sergio Ramosさん(@sr4oficial)がシェアした投稿 -


    ラモスはもうトレーニング開始
    キャプテンがここまで意識高いのは素晴らしい

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 16:58:41.75 _USER9
    今季から東京ヴェルディの新監督にスペイン人のミゲル・アンヘル・ロティーナが就任した。J2第17節までを終えて6位につけており、一時は首位に立つなど、昨シーズン18位に終わったチームを立て直しつつある。

     リーガ・エスパニョーラで20年以上にわたり指揮を執り、セルタでのチャンピオンズリーグ出場やエスパニョールの国王杯優勝など、実績を残してきた男はチームをどう改革してきたのだろうか。また、初挑戦となる日本のJ2という舞台で何を感じたのだろうか。シーズン序盤の戦いやここまでの手応えを振り返ってもらった。(取材日:2017年5月25日)

    ◆日本に来て大正解だった

    ――まずは日本に来た理由について教えて下さい。スペイン1部、2部で500試合以上を指揮した経験を持つ、あなたのような実績ある監督がJ2に来たのは正直なところ驚きました。

     スペインでは多くの成功を手にした一方で、失敗もした。スペインでは失敗の代償が高くつくため少し休業し、その間にスペイン2部からのオファーがあったのだが、海外挑戦をすることに決めた。最初はキプロス(オモニア・ニコシア、2014年から)に行ったが望んだような環境ではなく、短期に終わった。

     次に行ったカタール(アル・シャハニアSC)は、スポーツ面では満足する環境で1部昇格を果たしたが、サッカーへの熱はさほど高くないリーグで物足りなさがあった。日本のサッカーについては長年いい評判を聞いていたので、機会があれば行ってみたいと思い、私の方から動き、東京Vが興味を持ってくれたというのが大まかな経緯だ。

    ――以前、動画サイトであなたのインタビュー映像を見ました。5年前のものでしたが、当時から「いつか日本で指揮してみたい」と答えていました。海外挑戦を決める前から日本に興味を持っていたのですね?

     そうだ。前から日本の社会、国としての素晴らしい面を実際に日本のことを知る知人から耳にしていた。それが実現した今、日本に来たことは私にとって大正解だったと思っている。

    つづく

    スポーツナビ 6月9日 一部抜粋
    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201706050006-spnavi

    続きを読む

    552: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 01:09:26.08
    https://twitter.com/tomopanman5/status/872423701630771206

    このプレーはほんと乾が進化したと思ったプレーだった

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 07:03:09.17 _USER9

    20170609-00000032-goal-000-9-view[1]

    原口元気のヘルタ・ベルリン退団が目前に迫っているようだ。地元紙『ベルリーナ・クリーア』が報じている。

    原口は2014-15シーズンに浦和レッズからヘルタに加入。3シーズンで公式戦95試合に出場し、6得点を記録している。以前からプレミアリーグ挑戦が「夢」と伝えられており、ヘルタ退団が濃厚となっていたが、プレミアリーグ昇格組のブライトン&ホーヴ・アルビオンとの交渉が最終段階まで進んでいるようだ。

    報道によれば、交渉は移籍金の決定を残すのみとなっており、ブライトン側は300万ユーロ(約3億7000万円)での獲得を狙っているが、ヘルタは500万ユーロ(約6億2000万円)での売却を目指しているようだ。

    同紙は、ヘルタが原口を50万ユーロ(約6200万円)で獲得したことを紹介。「足が速く、敏捷性にも優れるが、ゴール前での神経の図太さが足りず、ブンデスリーガ84試合で4ゴールしか奪うことができなかった。ブライトンではより多くの幸運を掴むことになるだろう」と締めくくっている。

    6/9(金) 6:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000032-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 23:54:31.05 _USER9

    image[1]

    国内唯一のデイリーサッカーニュースであるJ SPORTSの人気番組『Foot!』。
    毎年恒例となっている『Foot! Meeting』の公開収録が6日に東京・大崎駅近くのスポーツバーである
    『THE FooTNiK Osaki』で行われ、出演者たちが様々な話題でフットボール談議に花を咲かせた。

    今回の出演者は、『Foot! WEDNESDAY』でお馴染みの下田恒幸MCとお笑い芸人のワッキー、
    そしてユーモラスな解説が人気の玉乃淳氏の3人。約80人の公開収録参加者の前で、約1時間30分にわたって笑いの絶えないトークを繰り広げた。

    収録序盤、AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)にテーマが移り、話題は5月31日に行われた浦和レッズvs済州ユナイテッドの決勝トーナメント1回戦2ndレグへ。
    この試合では、2戦合計スコア2-2で迎えた延長戦で浦和DF森脇良太がゴールを記録し、浦和が逆転突破。
    しかし、試合終了間際に両軍入り乱れる状況となり、試合直後にDF槙野智章が相手に追い掛け回されるシーンもあった。

    ワッキーは、この試合の翌日に槙野と食事をし、当時の心境を聞いたことを明かした。(※以下敬称略)

    下田「ACLなんですが、ここのところJリーグ勢が苦労していましたが、浦和が大逆転で済州を下しましたね」

    ワッキー「凄かったですね~。気持ちいい。気持ちいい結果だけど、ああいうことになってしまいましたね」

    下田「最後、ちょっとありましたね」

    ワッキー「実は、あの乱闘があった次の日、槙野選手と食事に行ったんですよ。僕と槙野選手とボクシングチャンピオンの井岡(一翔)選手で」

    ワッキー「(試合が)前の日だったから、『あれ凄かったね~。逃げてたね~』と言ったら、槙野選手は『逃げましたよ~。恐かった~』と言ってました」

    ▽そのほか、今回の『Foot! Meeting 2017』では、「U-20ワールドカップの日本代表」、「チャンピオンズリーグ決勝のレビュー」「Foot! WEDNESDAYのベストイレブン企画」などをテーマに、3人が絶妙な掛け合いで会場を盛り上げた。

    ▽フットボールファンにとって楽しめるはずの内容になっている『Foot! Meeting 2017』。初回の放送予定日は6月9日の午後10時からなので、是非ともご覧いただきたい。

    ◆Foot!! Meeting 2017初回放送
    ▽6月9日(金)
    午後10:00~午後11:00
    (J SPORTS 2)

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=279084

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=35738

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 07:59:24.47 _USER9
     no title

      
    今野、山口はイラク戦までにコンディションを整えられるか。

     ワールドカップ最終予選のイラク戦(6月13日/テヘラン/PASスタジアム)で、焦点になるのは中盤の並びだ。
     
     長谷部が右膝の負傷で戦線離脱中のなか、シリア戦では3月のUAE戦に続き、アンカーを置く4-3-3を採用。アンカーには山口、インサイドハーフには今野と香川が入った。しかし、前半早々に香川が左肩を脱臼して交代。試合翌日にはチームからの離脱が決まった。
     
     さらに左第5趾基節骨骨折から復帰したばかりの今野も、「トップフォームではない」と指揮官が語り、山口もシリア戦で脛を痛めるなど、不安要素は多い。
     
     イラク戦までは4日の準備期間があるだけに、今野、山口は調整が効くとしても、香川の代役探しには頭を悩ませそうだ。シリア戦では背番号10に代わって倉田がピッチに立ったが、失点場面では軽い対応が見られた。クラブでの同僚である今野との連係に問題はないものの、本番で起用するにはやや不安が残る。そこでシリア戦の63分から試した本田の右インサイドハーフでの起用が、有力な選択肢と考えられる。
     
     シリア戦翌日の取材に応じた長友も、本田の中盤でのプレーを歓迎する。
     
    「(本田)圭佑はインサイドハーフを代表でやったことがあるのか分からないですが、チームとして左利きがいるのは大きい。(右から)左へサイドチェンジのボールを送ってくれるので、僕はやりやすかったです。あそこを極めたら個人的には面白いんじゃないかなと思います」
     
     一方で、「守備でも攻撃でも相手にコントロールされていた。守備では相手と遠すぎた。攻撃の時は引いてボールを受ける姿が多かった」と、指揮官はシリア戦の課題に中盤の構成力不足を挙げており、バランスを取るため、通常の2ボランチ+トップ下の形に戻す可能性もある。
     
     その場合は、2ボランチは守備で計算の立つ遠藤と山口、トップ下は本田か倉田がチョイスされそうだ。

    ◆乾はジョーカーとしての起用が妥当。

     一方、左ウイングではシリア戦に58分から登場した乾が猛アピールした。ただ、「相手が疲れている時間帯に入りましたし、誰が出ても同じような感じになったと思います」と、本人が振り返ったように、シリアの足が止まっていた時間でのパフォーマンスだったという点は考慮しなくてはいけない。
     
     その意味では代表の実績で上回る原口をスタメンで起用し、乾はジョーカーとしてベンチに控えさせるほうがベターだろう。
     
     不動のレギュラーだった森重を選外とした最終ラインで、変更があるとすればCBか。もっとも、今最終予選ではCBでの出場がない槙野、代表初選出の三浦と、控えの顔ぶれを考えれば、不安定な出来だったとはいえ、シリア戦で“試運転”できた昌子を引き続き起用する公算は高い。
     
     CFは的確なポストプレーが光る大迫で決まり。右ウイングは本田という線もあるが、彼をインサイドハーフに回すとすれば、久保が最終予選3試合連続のスタメンに指名されるだろう。
     
     また、グループAで首位に立つ日本にとって、同勝点で2位のサウジアラビアと勝点3差で3位のオーストラリアとの直接対決(6月8日、日本時間19時)の行方が、イラク戦に大きな影響を及ぼすかもしれない。オーストラリアが敗れた場合、最低限の勝点1獲得でも差を広げられるため割り切った戦いを選択できる(グループ2位までがワールドカップ本大会に出場。3位はアジア地区プレーオフに回る)。
     
     オーストラリア戦(8月31日/埼スタ)、サウジアラビア戦(9月5日/アウェー)と、今後の日程を考えても、イラク戦で勝点を稼ぎ、有利な状況に立つことが重要だ。
     
    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト)

    6/8(木) 17:19配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00026631-sdigestw-socc

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