サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 13:41:29.04 _USER9

    20170326223000[1]

    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』は、UEFA(欧州サッカー連盟)と、2018-19から2020-21までの3シーズンにおいて放映権契約を締結したことを発表した。
    これにより、DAZNで2018-19シーズンよりUEFAチャンピオンズリーグ、UEFAヨーロッパリーグ、UEFAスーパーカップの全試合を視聴できるようになる。

    今回の発表における対象試合の詳細は、プレーオフ予選からグループステージ、決勝トーナメントまで。すべての試合のライブ放映と、試合終了後の見逃し配信、ハイライト映像を行う。

    ■CL、EL、スーパーカップとは?

    チャンピオンズリーグは欧州のサッカーシーンにおける最も権威ある国際大会で、2016-17シーズンはレアル・マドリーの連覇で幕を閉じた。
    ヨーロッパリーグは各国リーグ戦にてチャンピオンズリーグ出場権に次ぐ順位を収めたチームや各国カップ戦優勝チームが参加する。チャンピオンズリーグに次ぐ白熱した試合が繰り広げられる大会だ。また、スーパーカップはチャンピオンズリーグの優勝チームとヨーロッパリーグの優勝チームが対戦するコンペティションで、2017?18シーズンはレアル・マドリーとマンチェスター・ユナイテッドが激突する。

    契約の締結に際してDAZNのCEOであるジェームズ・ラシュトン氏は以下のようにコメントしている。

    「チャンピオンズリーグとヨーロッパリーグは、年々試合の質が高くなり、魅力と人気が高まっています。DAZNは国内および、海外スポーツを、いつでも、どこでもファンの皆様にお楽しみいただけるサービスを目指しております。
    我々が、欧州トップクラスの大会の独占放映権を取得できたことを大変喜ばしく思っております。

    日本のサッカーファンの皆様に、世界有数のクラブで活躍する、世界一流の選手の名試合を、テレビをはじめとする各種の対応デバイスにて、お楽しみいただけることを願っております。
    2016年のサービス開始以降、世界各国のリーグ戦や国際試合など、合計2,000以上のサッカーの試合をライブ配信してまいりました。DAZNが日本において、サッカーのホーム的なサービスに成長していることを確信しております」

    ■Jリーグ、ブンデス、セリエAの放送も

    DAZNはドイツのブンデスリーガやイタリアのセリエA、スペインのラ・リーガ、フランスのリーグ・アンといった欧州のトップリーグの放映を行っている。
    今後、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグ、スーパーカップも加わり、より一層ラインナップが充実することに。

    また、日本においては2017年シーズンから10年間にわたりJリーグの放映権を取得。今シーズンから明治安田生命J1・J2・J3のリーグ戦を全試合ライブ放映を行っている。
    国内・海外ともに豊富なコンテンツをそろえていることで、日中~夜はJリーグ、夜からは欧州のトップリーグ、そして夜中にはチャンピオンズリーグとサッカーざんまいの一日を送ることも可能だ。

    GOAL 6/15(木) 13:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000012-goal-socc 
      
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 10:58:04.00 _USER9
    千葉市のフクダ電子アリーナ(フクアリ)で6月10日、サッカーJ2の試合中に突如スタジアム全体が砂ぼこりに覆われ、視界が遮られる事案が発生した。1万人以上の観客と選手たちを飲み込んだ砂ぼこりの原因は、スタジアム南に新設された野球グラウンドだった。

    「何をしているのか全くわからない」

    この日対戦したのは、フクアリがホームのジェフユナイテッド千葉とアビスパ福岡。Twitterにはピッチやスタンドが砂ぼこりに飲み込まれ、黄色く靄がかかったような状態のスタジアムを撮影した動画や写真が数多く投稿された。

    スタジアムで観戦していたジェフサポーターの男性は、BuzzFeed Japanの取材に試合中の様子をこう話す。「サングラスと帽子でガードしてはいたのですが、それでも隙間から砂が入り込んできて、結構つらかったです。コーナーキックも誰が蹴ってるのか、何をしているのか、全くわからなかったです」

    試合後の飲み会ではおしぼりが真っ黒になったといい、「去年と今年はホームゲーム皆勤ですが、こんなことは初めてです」と語った。

    スポーツライターとして活動しているモデルの長谷川ゆうさんは公式ブログで、試合後に「もうフクアリには来たくない」と話していた観客がいたことに触れ、「本当は観やすくてサッカーを近くに感じられる素晴らしいスタジアムなんだよ!」「この問題が早く解決することをいちサッカーファンとして願ってます」と綴った。

    原因はスタジアム南の野球場と強風

    フクアリの指定管理者によると、砂ぼこりの原因はスタジアムの南側に新設された全面土の野球グラウンド。昨年4月に2面、今年4月に4面の計3万4500平方メートルが完成した結果、グラウンドの土がこの季節特有の南風にあおられ、スタジアムに舞い込んだという。気象庁によると、試合が行われた6月10日午後1時~3時ごろは、平均風速8.9~10.5m/sとやや強い風が吹いていた。

    この日は強風が予想されていたため、午前中からグラウンドへの散水をはじめ、試合中もずっとスプリンクラーでグラウンドに水をまき続けていた。しかし、その水がスタンド内に入ってくるほどの強風で、砂ぼこりを抑えることができなかったという。

    千葉市長は「抜本的な対策を検討」

    千葉市公園管理課によると、砂ぼこりに襲われた6月10日の試合後、フクアリの所有者である千葉市にも苦情のメールや電話が数件寄せられた。いずれも砂ぼこりで観戦に耐えられなかったと、改善を求める内容だったという。

    この事態を受け、千葉市の熊谷俊人市長も13日にTwitterでコメントを発表。「フクダ電子アリーナでの砂埃についてご迷惑をおかけしています。隣接するフクダ電子グラウンドの砂が飛散したものですが、従来から風の強い日はスプリンクラーで飛散防止の水まきを行っており、昨年度まではクレームはありませんでした。今後に向けて水まきの強化、抜本的な対策の検討を進めていきます」と呼びかけた。

    具体的には水まきを強化するほか、グラウンドにシートをかぶせたり、野球場の外野部分を人工芝に変えるなどの対策を検討すると、同課の担当者は言う。

    選手への影響は?

    では、スタジアムを飲み込んだ砂ぼこりは選手のプレーに影響したのだろうか。ジェフユナイテッド千葉の広報によると、試合中に目や顔を水で洗う選手はいたものの、プレーに影響はないという。6月10日の試合はスコアレスドローに終わったが、「砂ぼこりを言い訳にしている選手はいません。むしろあのような環境の中でも、たくさんのサポーターがスタジアムへ来てくれたことがありがたいです」とのこと。

    砂ぼこりはこの先数週間は続くと予想されている。広報は、観戦の際には着替えやタオルを余分に持ってくるなどの対策を勧めた上で、「観戦に集中できる環境が作れるよう、クラブとしても市と協議していきたい」と話した。

    BuzzFeeds 6/15(木) 7:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00010000-bfj-spo&p=2

    写真
    no title


    試合ハイライト
    https://youtu.be/meykYf3s8Fs

     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 12:01:40.90 _USER9

    20170613-00000162-spnannex-000-3-view[1]

    サッカー日本代表は13日、中立地のイラン・テヘランで開催されたロシアW杯アジア最終予選イラク戦で1―1のドローながらも勝ち点1を積み上げて出場権獲得に王手をかけた。しかし、ふがいない試合展開に元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)はバヒド・ハリルホジッチ監督(65)を断罪。戦略と戦術のミスで勝ち切れなかった上、負傷者続出という代償を招いたという。一方で苦戦の一因となった酷暑での試合開催について関係各所の“陰謀”の可能性を指摘した――。

    【武田修宏の直言!】

    日本は勝たなければいけない試合だったね。欧州ビッグクラブでプレーするような豊富なタレントを揃えているのに、うまくゲームマネジメントできなかった。前半8分に先制し、しばらくは安定していたけど、後半はイラクにボールを動かされてスタミナを消耗。本来は日本がやらなければいけないサッカーをされていたでしょ?

     ハリルホジッチ監督の戦略も完全に失敗だったよ。試合前日の会見で負傷者が出て「中盤の選手がいない」と話していたが、7日のシリア戦後に追加招集するチャンスはあった。それにイラク戦では、布陣やメンバーを変更して臨んだけど急造では、うまく機能しないのも当然。そこは指揮官の失態じゃないかな。

     戦い方についてもイラク戦を前に、指揮官がカウンター戦術を求めたのに対し、FW本田圭佑(31=ACミラン)ら選手はパスサッカーを要望していたみたいだね。だけど、気温37度ならボールをつなぐほうが効果的だって。むちゃなことするから、消耗してしまい、試合中にケガ人が出たのかもしれないよね。

     ハリルホジッチ監督と選手間もギクシャクしてるかな。MF今野泰幸(34=G大阪)が投入されるとき、監督は大慌てし、急がせていたけど、今野は指揮官をまったく見ていなかった。「監督のために――」という雰囲気は選手から感じなかったし、W杯本番に向けては指揮官を見直したほうがいいかもね。

     それと、気になるのは気温37度もある時間に試合が組まれたこと。ピッチは40度以上になるし、試合をやる気候じゃないよ。相手も同じ条件かもしれないけど、イランと同じ地域のイラクも似たような気候だから慣れは違うよ。正直アウェーでも、ホーム扱いのイラクと話し合いをすれば、試合時間を変更できたんじゃないかな。

     会場施設の不備でナイター開催ができないという報道もあったけど、仮に巨額な放映権料を支払っているテレビ局やスポンサーが視聴率の取れる日本時間に合わせ、キックオフを要請したとか、資金を受け取るアジアサッカー連盟(AFC)側の配慮などがあったとするならば、本当に残念なことだよ。

     ちなみに同じ中東地域で13日開催のW杯アジア最終予選A組のカタール―韓国戦は、ナイター開催で現地時間午後10時の試合開始(日本時間午前4時)。2014年のブラジルW杯でも日本は昼間の試合で疲弊したけど、関係団体からの何かしらの要望や配慮が原因としたら、日本サッカー界が代表チームの足を引っ張っていることにつながるんじゃない? 

     ピッチ内外に問題はたくさんあるけど、まずはW杯出場権を取ることが大事。日本は次戦(8月31日・埼玉)のオーストラリア戦に勝てば、6大会連続出場が決まる。予選では未勝利の相手だけど、しっかり戦ってほしい。(元日本代表FW)

    東京スポーツ 2017年06月15日 11時00分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/697124/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 15:08:30.64 _USER9

    20131027-2[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000122-spnannex-socc
    スポニチアネックス

    J2京都は12日、DF本多勇喜(26)の運転する普通自動車と自転車に乗車中の女性との接触事故が起きたと発表し、謝罪した。

     事故が発生したのは6月11日午前11時ごろ。京都市伏見区竹田松林町周辺の信号のない交差点から本多の運転する普通乗用車が直進しようとした際、左方向から直進してきた女性が運転する自転車と接触した。女性は転倒し擦り傷や打撲などの軽傷を負ったが、本多に怪我はなかった。

     クラブは「このような事故が発生いたしましたことを、交通事故に遭われた方、また関係者の皆様へ心よりお詫び申し上げます」と謝罪し、本多に厳重注意。「再発防止に向けて、選手、スタッフ、職員などに安全運転への教育を再度徹底してまいります」としている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 13:10:40.55 _USER

    no title

     中国でも日本の漫画やアニメは人気がある。漫画に影響されて日本に興味を持ち、日本語を学ぶ中国人は多い。さらに、漫画の内容に影響され、人生の目標について考えたり、漫画の内容に希望や夢を抱く人たちもいるようだ。
     
     中国メディアの21CNはこのほど、「日本のサッカーがアジアトップの実力を持つ理由」について考察する記事を掲載し、その漫画がどれほどの影響を及ぼしているのか論じた。
     
     まず記事は、日本の漫画の影響力について、日本のサッカー漫画である「キャプテン翼」を例に挙げ、「キャプテン翼に深く心を打たれたシリアの学生が、同作品をアラビア語に翻訳した」ことを紹介。その理由について「シリアは内戦によってひどい状況にあり、子どもたちが将来に対して希望が持てないでいるゆえに、キャプテン翼を通じて夢を持つことの大切さを伝える」ためであったと紹介した。
     
     このシリアの学生は交換留学プログラムで日本を訪れ、多くの人や企業、団体の協力を得ながら、キャプテン翼をアラビア語に翻訳し、中東の難民に届けることに成功したという。記事には、漫画を受け取った子どもたちのうれしそうな写真が掲載されている。
     
     続けて、「漫画にこれほど大きな力を持つものなのか」と疑問を投げかける一方、「キャプテン翼は世界中の多くのサッカー選手が影響を受けた漫画である」と伝え、多くの選手の実名を挙げて紹介。漫画には読み手の人生を左右するほどの力を持つコンテンツであることを指摘した。
     
     さらに記事は、キャプテン翼の影響力は当然、日本の子どもたちにも大きな影響を及ぼしたと伝え、日本がわずか20年間ほどでアジアでトップと呼べるほどサッカーが強くなったのも、キャプテン翼を読んだ子どもたちがサッカーを通じて「夢を描くことができた」ためだと主張した。
     
     キャプテン翼と日本サッカーの成功に感化されたのか、中国でも過去に「宋代足球小将」というサッカーを題材にしたアニメが製作された。しかし、多くの中国人の反応は「所詮はパクリ」、「作りが荒く、内容も幼稚」などと冷ややかだったようだ。
    searchina
    2017-06-14 12:12
    http://news.searchina.net/id/1637729?page=1 




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 16:54:25.16 _USER9
    今夏からJ1のヴィッセル神戸に加入することが決まっている元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、新天地となる日本について語った。

     当初は中国のクラブに移籍することが濃厚という報道もあったが、今年1月頃から神戸移籍の可能性が報じられていた。その後、3月に神戸移籍で合意したことが発表されている。

     独紙『ビルト』のインタビューに答えたポドルスキは、神戸からの熱意が移籍の決め手になったことを明かしている。

    「昨年11月に初めて彼らが訪ねてきた。もし中国や日本と聞けば、最初は変化の時だとは思わないだろう。しかし、会話を重ねて日本を確信することができた。彼らはドイツまで来てくれた。その時、僕は気付いたんだ。彼らのやること全てがプロフェッショナルだとね」

     ヨーロッパから日本に生活を移すことで食文化の違いを感じることもあるだろう。「箸は上手く使えないし、寿司も好きじゃない」と語ったポドルスキだが、「神戸牛は世界一のステーキさ」と、楽しみにしている日本食もあるようだ。

     ポドルスキにとって神戸はケルン、バイエルン・ミュンヘン(以上ドイツ)、アーセナル(イングランド)、インテル(イタリア)、ガラタサライ(トルコ)に続く5ヶ国目のクラブとなる。国が違えば言語の問題も出てくるが、日本語を習得することにも前向きな姿勢を見せている。

    「簡単じゃないことは分かっているけど、日常生活に適応するために基本的な言葉は学びたいと思っている。ピッチ上やトレーニング中にはサッカーの言葉がある。だけど心配はしていないよ。何か国でもプレーしてきたし、代表でもたくさんプレーした。問題はないよ」

     ドイツ代表では通算130試合に出場し、ワールドカップ優勝を経験したポドルスキ。代表引退試合となった今年3月のイングランド戦で決勝ゴールを決めるなど、華々しいキャリアを歩んできた。

     新天地の神戸では、ドイツ代表で長く愛用してきた背番号10をまとうことが決まっている

    フットボールチャンネル 6/14(水) 16:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00216857-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 21:46:38.27 _USER9
    FIFAコンフェデレーションズカップ「ロシア」対「ニュージーランド」
    NHK-BS1 2017年6月17日(土)23:45~

    ■大陸代表の意地をかけた戦いを中継!!

     FIFAワールドカップまであと1年。開催地・ロシアで世界各大陸の代表がしのぎを削る――。
    NHKではことし最大のサッカーイベントを全試合生中継でお伝えします。

     今大会に出場するのは8か国の代表です。
    〇ロシア(ホスト国) 〇ニュージーランド(オセアニア代表) 〇ポルトガル(ヨーロッパ代表) 〇メキシコ(北中米カリブ海代表)
    〇カメルーン(アフリカ代表) 〇チリ(南米代表) 〇オーストラリア(アジア代表) 〇ドイツ(FIFAワールドカップブラジル2014優勝)

     UEFAチャンピオンズリーグ決勝でハットトリックを決めたクリスチアーノ・ロナウドがポルトガル代表ではどんなプレーを見せるのか?
    ドイツのGKノイアーがけがで不在の今大会、誰がドイツのゴールマウスを守るのか?
    チリ代表アレクシス・サンチェスがどのような形でゴールに迫っていくのか?
     6月下旬からの2週間あまり、世界最高峰の戦いをテレビの前でご堪能ください!

    サッカー│NHKスポーツオンライン
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/soccer/index.html#onair

    <A組>
    ポルトガル 8位(初出場)
    メキシコ 17位(2大会連続7回目)
    ロシア 63位(初出場)
    ニュージーランド 95位(2大会ぶり4回目)
    <B組>
    ドイツ 3位(3大会ぶり3回目)
    チリ 4位(初出場)
    カメルーン 32位(4大会ぶり3回目)
    オーストラリア 48位(3大会ぶり4回目)

    日程・結果
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/index.html
    順位表
    http://www.fifa.com/confederationscup/groups/index.html 
      
     fda1cbdd-1e51-4e1d-9d5b-bf6ee67c41a5[1]


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 17:05:51.31 O
    吉田 ディフェンスが脆い原因
    直ぐにパニクる
    FWにまでディフェンス要求

    本田 シュートがどうしても入らない
    チャンスを最後に潰す存在
    仕切り屋のくせに体力も知力もない
    20170614-00010003-sportiva-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 21:06:47.17 _USER9

    20170614-00000184-sph-000-2-view[1]

    6/14(水) 21:01配信
    スポーツ報知

    前半15分に先制ゴールを決め、カメラに向かってアピールする栗原イブラヒムジュニア

    ◆U―16インターナショナルドリームカップ2017JAPAN第1節 オランダ3―1日本(14日、ユアテックスタジアム仙台)

     U―16日本代表は、オランダに逆転負けを喫し、黒星発進となった。

     前半15分にFW栗原イブラヒムジュニア(15)=三菱養和SCユース=が相手のミスからGKと1対1になり、落ち着いて右足で先制ゴールを決めた。

     しかし、後半に入るとオランダに個人技から崩され、27分から11分間で立て続けに3失点。栗原は「試合の入りは良かった。でも前半、後半に(追加点の)チャンスはあったが決められなかった。短時間に3失点してしまったのが残念。日本を代表して戦っているので、負けたくなかった」と悔しそうに振り返った。

     次戦は16日に米国と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000184-sph-socc



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 18:34:42.55 ID:oD/mujdV0
    通用しなかったのワールドカップだけでそれ以外では強豪にも通用してたじゃん
    第一ワールドカップ本番で本田が病気で糞調子悪くて香川も試合勘なくて調子糞悪くてでどんな戦術取ろうがボロ負けしたろ

    パスサッカー否定してる馬鹿はマジでセンス無さすぎじゃないか?
    アジアの雑魚相手にパスすら繋げずスタッツも悪い最近の日本をどう思ってんの
    ワールドカップに出れるかすら怪しいじゃん
    それにザックジャパンのゴール集みりゃ分かるけど普通にパスサッカーだけじゃなくカウンターも勿論やってるしバランスだろ
    img_0b54684c6295d5a53b66b85a1efd49cf261190[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 06:56:00.16 _USER9
    ◆最大のクエスチョンは、加藤のメンバー外だ。

    勝てばワールドカップ出場に大きく近づけたアウェーのイラク戦は、1-1の引き分けに終わった。大迫のゴールで幸先良く先制したけど、後半に同点とされると、勝ち越し点を奪えないままタイムアップを迎えた。
     
     欲しかった勝利を掴めなかった理由は、コンディション調整に失敗したんじゃないのかな。現地は気温35度を超える環境だったけど、暑さどうこうの問題ではないような気がする。
     
     ただでさえ怪我人が多いなかで、試合中に頭を強打して途中交代した井手口は別にしても、久保や酒井宏も足が攣って満足のいくパフォーマンスを見せられなかった。これだけ負傷者が続出したところを見れば、試合に向けた準備に不備があったと勘繰りたくもなるよ。
     
     今回の6月シリーズでは、シーズンが終わったばかりの海外組だけの合宿があった。その疲れがここに来て出たのかもしれないね。
     
     ハリルホジッチ監督の采配も大いに疑問だよ。最大のクエスチョンは、加藤はいったいなんのために招集されたのかということだ。6人を交代できたシリア戦で使わなかった時点で怪しいとは思っていたけど、イラク戦は23人のメンバーからも外された。
     
     長谷部は怪我でそもそも招集外だし、今野は怪我明けで万全のコンディションではない。さらに、山口は脛を痛めている。ボランチが人手不足なのは明らかだよね。メンバー発表の会見では、「もしかしたら彼が必要になるかもしれません」と言っていたけど、まさにそのシチュエーションなのに、加藤はベンチにも入れないんだから不思議だよね。
     
     そのボランチには遠藤が抜擢されたけど、所属するレッズでは3バックでプレーしている。彼を中盤で使うことには、やはり違和感を覚えるよ。しかも、この大事な試合で、だ。
     
     久保に関しては、シリア戦の前半を見ても、フル出場できる状態かどうかは疑わしかった。イラク戦の前半も今ひとつの出来だったし、代わりにハーフタイムに乾を投入しても良かったはず。結局、足を痛めた久保は、終盤は左サイドで立っているの精一杯だった。ベンチワークは後手を踏んだよね。

    つづく

    サッカーダイジェスト 6/14(水) 5:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00026790-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 03:21:40.59 _USER9

    20170614-01640883-gekisaka-000-3-view[1]

    「打撲が入って、そこがちょっとつった感じになった」。気温37度の酷暑は選手の体力を奪い、最後は両チームの選手が次々と足をつる死闘になった。久保も死力を尽くして懸命にプレーしたが、ゴールに絡むことはできず。「(ハーフタイムには)『後半は相手もバテてくるから、裏に行け』と言われた。気持ちの部分はすごく言われた」というが、心身ともに限界だった。

     これまでの右サイドではなく、左サイドで先発したが、付け焼き刃なのは否めなかった。DF長友佑都との連係もスムーズではなく、いい形で攻撃にも絡めなかった。「プレー自体は全然良くなかった。ただただ守備に追われて、攻撃の部分では何も出せずに終わった」と悔やむ。

    「守備の割合が自分は多かったかなと思う。攻撃に出ていくパワーがあまりなかった。もうちょっとうまくできたかなと思う。特に僕とか本田さんとか、サイドのところは運動量が求められていた」。守備に忙殺され、持ち味を発揮できないままに90分間を終えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-01640883-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 00:24:30.65 _USER9
    ◆後半27分に悪夢の瞬間、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態

    ハリルジャパンの守備の要が衝撃的な連係ミスで同点弾を献上してしまった。

    日本代表は13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦、
    1-0で迎えた後半27分にDF吉田麻也(サウサンプトン)とGK川島永嗣(メス)がショッキングなミスを犯した。

    前半8分、本田圭佑(ミラン)の右CKからFW大迫勇也(ケルン)のヘディングシュートで先制したものの、
    日本は37度を超える灼熱とピッチコンディションに苦しみ、流れをつかめない状況が続いた。すると後半27分に悪夢の瞬間が訪れる。

    イラクのMFアブドゥルザフラがペナルティーエリア内へとドリブルで持ち込むと、
    DF昌子源(鹿島アントラーズ)が倒れこみながら対応したが、ボールは前にこぼれる。ここで体を入れた吉田は安全策のクリアを選択せず、

    両手を広げながら相手をブロック。川島のキャッチを促そうとしたが、
    一瞬の隙が生まれた。FWアブドゥルラヒームの背後からのプレッシャーを受け、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態となった。

    このこぼれ球に反応したMFカミルに左足で強烈なシュートを叩き込まれてしまった。
    DF長友佑都(インテル)は必死にクリアしようとしたが力及ばず、ピッチを叩きながら絶叫した。

    MF長谷部誠(フランクフルト)不在の中で3月のW杯予選2連戦ではキャプテンを任された吉田は、
    今季サウサンプトンでレギュラーの座を確保した。

    所属するメスで第3GKの立場から出場機会を得るまで復権した川島だったが、
    最近影を潜めていたここぞの場面でのボーンヘッドという悪癖を守備の要コンビが露呈してしまった。

    6/13(火) 23:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 23:47:47.55 _USER9
     オーストラリア代表対ブラジル代表の国際親善試合が13日に行われ、ブラジルが4-0で快勝を収めた。

     ロシアW杯アジア最終予選で日本代表と同じグループBを戦っているオーストラリアだが、今月から開催されるコンフェデレーションズカップに
    アジア代表として出場するため、他チームに先立って予選のサウジアラビア戦を8日に戦い終えた。その上で、コンフェデ杯に向けた最終テストとして、
    ブラジル代表をホームのメルボルンに迎えての親善試合を行った。

     だが開始直後、ブラジルがいきなりの先制点を奪う。キックオフ直後のミスパスをジュリアーノが奪い、スルーパスを受けて抜け出したジエゴ・ソウザが
    そのままゴール。試合開始からわずか12秒ほどでの先制点だった。

     その後は1点差のまま耐えていたオーストラリアだが、62分にはCKから2失点目。ロドリゴ・カイオのヘディングがクロスバーを叩いたあと、
    最後はチアゴ・シウバが頭で押し込んだ。さらに75分、ブラジルの巧みなパスワークから、パウリーニョのヒールパスを受けたタイソンが決めて3-0とする。

     後半アディショナルタイムのラストプレーでは、ジエゴ・ソウザがCKに合わせて自身2点目のゴール。ブラジルがアウェイでの快勝を飾る結果に終わった。

     日本代表は8月31日にホームでオーストラリア代表と対戦する。13日に行われているイラク戦で勝ち点を獲得した上で、オーストラリアに勝ったとすれば、
    1試合を残して日本代表の6大会連続W杯出場が決定する。

    https://www.footballchannel.jp/2017/06/13/post216526/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 14:43:07.88 _USER9

    20170614-00000029-jij_afp-000-3-view[1]

    6/14(水) 14:37配信

    2018年サッカーW杯ロシア大会、アジア最終予選グループA、カタール対韓国。ピッチサイドから指示を出すカタールのホルへ・フォッサーティ監督(2017年6月13日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】サッカーカタール代表のホルへ・フォッサーティ(Jorge Fossati)監督が13日、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)アジア最終予選で韓国を破り、本大会出場に望みをつないだ直後に辞意を表明した。

    カタールが韓国撃破、本大会出場に望み W杯アジア最終予選

     韓国を3-2で退けたあとの記者会見に臨んだフォッサーティ監督は、まるで退任するかのようにカタール国民と記者に感謝を述べ、驚いた記者から今回の試合が最後の采配だったのかと問われると「きっとそうだ」と答えている。

     記者会見終了後、フォッサーティ監督は報道陣に対し、チームには変化が必要だとの見解を示し、カタールがサッカーで強豪国になるためには、協会が長期的な計画を持つ必要があるとコメントした。

     フォッサーティ監督は「協会が承諾してくれれば、私は誰の邪魔もしたくない。代表チームを離れたくはないが、それが正しいのであれば自分にとってベストなものでなくても行動しなければならないときもある。自分のことを最優先にしてはいけないんだ」と述べた。

     その一方で、フォッサーティ監督は「私はカタールを愛している。カタールのためにできる限りの事をしたい」として、求められれば喜んで代表チームを手伝いたいと話しており、混乱に拍車をかけている。

     フォッサーティ監督の辞意表明を受け、カタールサッカー協会のハマド・ビン・ハリファ・サーニ(Hamad bin Khalifa al-Thani)会長は、自身のツイッター(Twitter)に「驚きだ」と投稿し、指揮官と話し合った上で最終的な決断を下すと明かした。

     フォッサーティ監督が退任すれば、後任は現在同国のU23代表チームの指揮を執るフェリックス・サンチェス(Felix Sanchez)監督が本命とみられている。

     アジア最終予選で開幕2連敗を喫したあと、フォッサーティ監督が就任したカタールは、予選8試合終了時点で2勝5敗1分けとしており、勝ち点7を獲得している。

     グループ3位のウズベキスタンとは勝ち点5差で、残り2試合で連勝すればプレーオフ進出の可能性を残しているが、カタールが全勝した上でウズベキスタンが全敗しなければ逆転できないため、プレーオフ進出は厳しい状況になっている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000029-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 13:33:09.36 _USER9
    6月13日にワールドカップ(W杯)・アジア最終予選グループAの試合が行われ、韓国代表は最下位のカタール代表と対戦し2-3の敗戦を喫した。

    この試合中、韓国の絶対的エースであるソン・フンミンが右手首を骨折したが、それを嘲笑うかのようなゴールパフォーマンスをカタールのFWアクラム・アフィーフが見せていたと、14日に韓国紙『東亜日報』が報じている。

     ソン・フンミンは空中戦の着地の際に右腕を負傷し、34分にイ・グノとの交代でピッチから去っていた。そして問題のシーンは51分、アクラム・アフィーフがチーム2点目を決めると、左手を服の中に入れ、まるでギプスを巻いているようなゴールパフォーマンスを見せている。

     これに対して同紙は「カタールの選手がギプスセレモニーを行い議論の的に。ソン・フンミンの腕の負傷を嘲笑か」とのタイトルをつけ、「正確には何を意味するのかわからないが、ソン・フンミンが腕を痛めて交代したから、それを嘲笑したものではないか」とコメントし、サッカーファンから非難を受けていると報じた。続けて「診断の結果、右の腕の骨が折れたとの診断を受けた」とも伝えている。

    フットボールチャンネル 2017.06.14
    https://www.footballchannel.jp/2017/06/14/post216831/

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 01:44:34.15 _USER9

    20170613-00000162-spnannex-000-3-view[1]

     バヒド・ハリルホジッチ監督は、酷暑での消耗戦となった13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦(1-1)で、スペインで好調ぶりを見せていたMF乾貴士を起用せぬまま試合を終えた。日本は後半同点に追いつかれる展開となったが、負傷などのアクシデントもあり乾に出場機会は最後まで巡ってこなかった。

     日本は前半8分にFW本田圭佑の右CKからFW大迫勇也のバックヘッドで先制。しかし後半27分にDF吉田麻也とGK川島永嗣の連係ミスからイラクに同点弾を許した。勝ち点3を得るためには、ここから攻撃的なカードを切りたいところだった。

     しかし、指揮官は後半17分に負傷したMF井手口陽介に代えてMF今野泰幸、失点直前の同25分にはFW原口元気に代えてMF倉田秋を投入していた。そして失点直後にはDF酒井宏樹が負傷。3枚目のカードとしてDF酒井高徳をピッチに送り出さざるを得ない状況となった。

     3人中2人がアクシデントによる交代だったものの、リーガ・エスパニョーラ最終節でバルセロナ相手に2ゴールを決め、この日背番号10を託した乾はベンチに留まることになった。試合終盤にはFW久保裕也が足をつるなど攻撃が完全にパワーダウンしたなか、攻撃の切り札を使えない痛恨の采配となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 09:41:27.51 _USER9
    大迫 孤軍奮闘!気迫ヘッドでW杯最終予選初ゴール
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/14/kiji/20170614s00002014067000c.html
    2017年6月14日 05:30

    no title

    イラク戦でゴールを決め喜ぶ日本代表FW大迫(左) Photo By スポニチ

     思いの強さが、固く握った両の拳に表れていた。前半8分。大迫は「ニアでくれれば入ると思った。イメージ通り」と本田のCKに飛び込み、頭で合わせた。W杯アジア最終予選初ゴールは貴重な先制点となった。

     試合前日。ここまでのW杯アジア最終予選を振り返り、「今は僕が収めて、両サイドが(ゴール前に)入って 来て、点を取るという形になっている。サイドで起点をつくって、僕がゴール前に入る形もつくっていかないといけない」と話した。チーム内での役割への手応えは示しつつ、ストライカーとしての本音を口にした。

     16~17年シーズンは所属するケルンで30試合7得点8アシストを記録。欧州移籍4シーズン目で最高の成績を残した。だが国際Aマッチ通算19試合5得点を記録していてもW杯本大会、予選5試合ではゴールがない。「FWだから得点しないと」と危機感を持っていた。

     先輩への思いも背負ってプレーをした。右膝手術からの復帰を目指す内田(シャルケ)は自身の欧州移籍のきっかけをつくってくれた恩人。
    鹿島で結果が出て海外移籍を視野に入れ始めたタイミングで「海外に行く気あるの?」と電話をもらった。代理人の紹介など移籍の相談に乗ってもらった。 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 12:55:10.36 _USER9
    サッカー元日本代表のラモス瑠偉氏(60)が14日放送のニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜・前11時30分)に生出演し、
    日本代表のMF本田圭佑(31)へ「監督を無視してやって欲しい」とアドバイスを送った。

    13日のロシアW杯アジア最終予選でイラクに1―1と引き分けた日本代表。
    試合後に本田が若い選手がハリルホジッチ監督の指示を聞きすぎているとの発言を行ったことに
    「自分が一番聞いているじゃん。冗談じゃない」と激怒。

    その上で「本田と香川が監督無視してやって欲しい。私はそう見ている。調子悪かったら出るなよ。
    調子悪くなかったら本田も香川もこんなもんじゃない。私信じている」とラモス氏らしい熱い口調でさらなるレベルアップを求めていた。

    試合は引き分けたが「引き分けでも良かったんじゃないかな」と評価。
    中でも「井手口選手があの若さで堂々にやっていたのがよかった」とW杯予選初出場を果たしたMF井手口陽介(20)を評価していた。

    一方でハリルホジッチ監督の采配は引き分けたことに
    「采配でやられた気がします」と後半に乾貴士(29)を起用しなかったことに疑問を投げかけていた。

    2017年6月14日 12時40分 スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/13200508/

    写真
    no title


    ■ラジオ

    出演者 :
    春風亭昇太・乾貴美子
    6月14日(水) 11:30-13:00

    再生
    http://radiko.jp/#!/ts/LFR/20170614113000

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 01:46:06.60 _USER9

    20170614-00600260-soccerk-000-2-view[1]

    「変な誤解を招くし、あまり喋りたくはないけど」と前置きした上で、「当然ながら監督がやりたいサッカーはしっかりとあって、それをストレートに伝える人なんで、若い選手は聞きすぎてしまうっていうところですね。うまく消化し切れていない」

    「監督が(自由にやっていいと)言っているんですけど、どうしてもそこの整理をうまくできずに、こういう大事な試合で自分の持っている力の半分くらいしか出せない選手も実際にはいるわけで、それっていうのはまさに技術的な問題ではなくて、精神的な問題です」と、指揮官の要求を意識しすぎるあまり、本来の力を発揮できていない選手がいるとの見解を示した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00600260-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 07:30:17.59 _USER9

    no title

    イラク戦ドローにセルジオ越後氏「代表は試す場ではない」「采配も後手」

     2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選が13日に行われ、イラク代表と日本代表が対戦。8分に大迫勇也のゴールで日本が先制したが、72分に失点を喫し、1-1のドローに終わった。

     試合後、『サッカーキング』ではサッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    「残り2戦がホームのオーストラリアとアウェーのサウジアラビアということを考えれば、この2チームへの優位性を持つために、イラク戦は大一番だった。
    その大一番に向けて、なぜ使うつもりのない選手を呼んだのか。加藤(恒平)は中盤の選手。
    中盤にケガ人が続出していたのに、結局ベンチメンバーにも入れず、レベルが足りないと判断したのなら、なぜ連れて行ったのか。
    山口(蛍)はケガを抱え、今野(泰幸)は病み上がりで本来のパフォーマンスではない状態だったのに、計算できなかったのか。
    代表というものは試しに呼んでみる、という場ではないはずだ。それをこの大一番でやったということは理解しかねるね」

    「今回のメンバー編成には監督の甘さが出たのではないか。ケガ人が多発したが、代表にはつきもので言い訳にならない。
    何とかやり繰りをしたようだが、果たして海外チームの選手たちは早めに合宿も組んだ中で、コンディション調整の部分でうまくやれていたのか。
    これは監督に加えてスタッフの責任でもある。例えば久保(裕也)はシリア戦でいいプレーができていなかったし、この試合の前半もらしくないプレーだった。
    なぜ乾(貴士)を使わないのか。結局、久保は足を痛めて無理した状態のまま、最後までピッチに残さざるをえなくなってしまった。
    采配も後手でクエスチョンマークだね。監督が何をしたいのか、どうしたいのかがますます見えなくなったよ」

    「日本は首位だが、次のオーストラリア戦はむしろなんとしても勝たないといけない試合となった。最終戦は敵地のサウジ戦で厳しい試合になる。
    相手は日本戦ではない、もう1つの試合で勝ち点を計算できる状況にあるわけだから、この2チームとの試合を残している日本は追い込まれたとも言える状況になった。
    8月の試合は海外でプレーする選手はシーズンが始まって少し経過した段階で、本田(圭佑)や原口(元気)などがどこでプレーしているか、適応できているのか不透明。
    国内でプレーする選手は夏のJリーグを戦い抜いた上での試合になる。コンディションや状況が不安定な中で迎えるオーストラリア戦も厳しい試合になるよ。監督の判断が大切になる」

    サッカーキング 2017年6月14日(セルジオ越後=日本サッカー界のご意見番)
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170614/600290.html?cx_top=topix

    グループB 順位表(>>8試合消化時点)
    順 点 試 勝 分 敗 得 失 差 チーム
    *1 17 *8 *5 *2 *1 15 *6 +9 日本
    *2 16 *8 *5 *1 *2 15 *8 +7 サウジアラビア
    *3 16 *8 *4 *4 *0 14 *8 +6 オーストラリア
    *4 10 *8 *3 *1 *4 *8 11 -3 UAE
    *5 *5 *8 *1 *2 *5 *8 11 -3 イラク
    *6 *2 *8 *0 *2 *6 *4 20 -16 タイ

    第9節
    2017年8月29日 UAE - サウジアラビア
    2017年8月31日 日本 - オーストラリア
    2017年8月31日 タイ - イラク

    第10節(最終節)
    2017年9月5日 イラク - UAE
    2017年9月5日 オーストラリア - タイ
    2017年9月5日 サウジアラビア - 日本 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 01:47:37.33 _USER9

    20170614-00010004-soccermzw-000-4-view[1]

    「とんでもないミス」とまるで戦犯扱い
     この衝撃的な凡ミスをイングランドメディアは見逃さなかった。記事では「マヤ・ヨシダの関与したディフェンス面での致命的な混乱により、日本は火曜日に行われたイラクとのW杯予選で1-1のドローとなった」と一刀両断。そして失点シーンについて厳しく描写している。

    「カミルは(日本の)とんでもない守備的なプレーに付け込み、イラクにとっては8試合で5つ目の勝ち点を陥れた。日本は相手を仕留めるという野心の欠如で最終的に代償を支払う羽目になった」と、吉田のプレーと追加点を狙いにいかなかったハリルジャパンの消極的な戦術を断罪している。

    「ヨシダがエイジ・カワシマに向かうボールで盾となろうとしたものの、アブドゥルラヒームのチャレンジによってカワシマがボールをこぼしてしまった。カミルはゴールネットにシュートを叩き込むチャンスに恵まれた」

     連係ミスで相手に同点弾を許す結末になった吉田と川島は、まるで戦犯のように扱われている。

     2人は最近の代表戦でミスが減少し、守備に安定感を与えていた。吉田も今季後半戦はサウサンプトンでレギュラーの座を掴み、地元で評価を高めていたが、W杯最終予選大一番のここぞという場面でやらかしてしまう悪癖を露呈してしまった。

     次戦オーストラリア戦で勝利すれば6大会連続のW杯出場権獲得となる日本だが、吉田はまたしても凡ミスで英メディアから厳しい視線を注がれてしまった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 07:42:55.61 _USER9
    ◆経験の浅いダブルボランチの顔ぶれはベストな組み合わせだったのか。
     
    ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦で、日本は“なんとか”1-1で引き分けることができた。最後の最後で本田に決定機があったけど、
    同点に追いつかれた後は、本当にゴールが遠くて、まずは負けなくて良かったと言える内容だったよ。
     
    日本は先に1点を取ったはずなのに、先制した後はいくつかのチャンスをフイにすると、
    1点リードしていることをまるで忘れてしまったかのようなサッカーに終始してしまった

    過酷な暑さや高地でのゲームという厳しい条件があったにせよ、日本は守りに入るようなプレーが多かった。
    とりわけ攻撃面では中盤から前線になかなか効果的なボールが入らなくて、イライラするような展開が続いていた。
     
    こういうサッカーになってしまった最大の原因は、やはり監督の選手起用にあったんじゃないかと思っている。
    シリア戦で不運にも香川が負傷離脱してしまったけれど、その穴を補うためにすごくチーム編成をいじってしまったよね。

    スタメンの顔ぶれといい、システムまでも3月に2連勝した時のアンカーを置いた4-3-3から
    ダブルボランチの4-2-3-1へと変えてしまった。
     
    イラク戦ではA代表2試合目の井手口をボランチとして先発に抜擢し、そのパートナーには久々にボランチで出場する遠藤が起用された。
    果たして、この組み合わせはベストな選択だったのか? 正直、疑問に思わざるを得ないよ。

    結果次第ではオーストラリア戦で断然優位に立てる大事なゲームなのに、中盤の最も軸になるべきところを経験の浅いふたりに任せて良かったのか。
    結局、井手口にアクシデントがあったとはいえ、61分からは今野を起用している。なんで最初から経験豊富な選手を使わなかったのか理解に苦しむよ。
     
    遠藤も井手口も要所では身体を張って、体格のいいイラクの選手相手にも健闘していたようには見える。
    でも、ボールを奪ってから素早く前線につなぐという点ではもたつく場面が目についたし、
    それによってイラクにひと息つく余裕を与えてしまった。前半の途中からは、相手のリズムでサッカーをやっていた気がするね。

    >>2以降につづく

    サッカーダイジェスト 6/14(水) 6:00配信
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=26788

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 09:33:36.10 _USER9
    酒井宏&久保も…負傷者続出で井手口は脳振とうの疑い
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/14/kiji/20170614s00002014064000c.html
    2017年6月14日 05:30

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    イラク戦の後半、ピッチに倒れ込む日本代表FW久保 Photo By スポニチ

     ケガ人続出もハリルジャパンにとって誤算となった。まずはA代表初先発の井手口が1―0の後半17分に接触プレーのあと、後頭部をピッチに打ちつけ交代。試合中に救急車で運ばれた。代表スタッフは試合後「脳振とうの可能性が高い。現地で1、2日滞在する可能性がある」と説明。さらに1―1に追いつかれ、反撃を仕掛ける必要があった同31分には、DF酒井宏が欧州組のみの合宿で痛めた右膝痛を再発させ交代を強いられた。

     追い打ちをかけたのが、交代枠3を使い切ったあとの久保の負傷。試合後「最後の15分くらいで脚をつった」と説明し「チームに迷惑をかけられないのでやりきって良かった」と話したが、反撃を仕掛けたい時間帯にチームにとって明らかな痛手だった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 19:35:42.83 _USER9

    no title

    6/13(火) 19:30配信
    スポニチアネックス
     レアル・マドリード(スペイン)のポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウド(32)が脱税の容疑で起訴された。

     スペイン検察当局は13日、税務当局の捜査をもとに同選手を告発すると発表。11~14年に肖像権収入など1470万ユーロ(約18億円)を租税回避地に隠した疑いで、スペインメディアによると裁判で有罪となれば1年3月以上の禁錮刑(執行猶予付き)となる見通し。C・ロナウド側は14年に修正申告をして600万ユーロ(約7億3800万円)を支払っている。

     スペインでは5月にバルセロナのFWメッシが脱税で有罪が確定したばかり。メッシは父ホルヘ氏とともに07~09年に肖像権を管理する会社の売上高を過少に申告し、420万ユーロ(約5億1660万円)を超える税金を免れたとして、昨年7月に地元裁判所から禁錮1年9月、罰金370万ユーロ(約4億5510円)の有罪判決を受け、上告が先月に退けられた。ただしスペインでは初犯で2年未満の禁錮刑の場合、執行を猶予される慣例があり、収監されない見通しとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000136-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 19:42:36.21 _USER9
    2017年6月13日18時39分
     世界で最も価値のある選手ランキングが、アナリスト団体CIESフットボールオブザーバートリーによって発表され、1位はバルセロナのブラジル代表FWネイマール(25)が選ばれた。

     今回の調査は、年齢、現在の所属クラブや残る契約年数などの基準となる。同社によると、ネイマールの価値は2億1070万ユーロ(約263億円)。2位にはトットナムのイングランド代表MFデル・アリ(21)で1億5510万ユーロ(約194億円)、3位には同FWハリー・ケーン(23)で1億5360万ユーロ(約192億円)と、バルセロナFWメッシやRマドリードFWロナルドを抑えて、トップ3にトットナムの2選手が入った。

     バルセロナFWメッシは4位の1億5170万ユーロ(約190億円)、RマドリードFWロナルドは11位の1億1240万ユーロ(約141億円)となった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/amp/1839606.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 20:20:22.11 _USER9
    6/13(火) 20:17配信
     U-20W杯に日本代表の一員として“飛び級”で参加したFC東京下部組織所属のFW久保建英が、スペイン『マルカ』が選定するU-20W杯の将来有望な20選手に選出された。

     アジア勢から選出されたのは久保とFWイ・スンウ(韓国)の2選手のみで、同メディアは写真付きで20選手の寸評を掲載。「今大会最年少となった15歳で、スポーツ仲裁裁判所(CAS)の処分でバルセロナを去らなければならなかった選手。ただし、日本のMVPはドウアン(堂安律)だった」と評している。

     久保は途中出場した5月21日の南アフリカ戦(2-1)でMF堂安律の決勝ゴールをアシストを記録。同24日のウルグアイ戦(0-2)でも途中出場で攻撃を活性化するなど爪痕を残した。しかし、決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦では得点に絡むことなく日本は0-1で敗れ、決勝トーナメント1回戦で無念の敗退となった。

     今年10月にはインドで開催されるU-17W杯に出場が見込まれる久保。再び世界にその名を轟かせるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-01640864-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 00:44:57.05 _USER9
    イラク戦バースデーアシストも痛恨ドローに
     
    日本代表MF本田圭佑は、13日のロシア・ワールドカップアジア最終予選イラク戦で中立地のイランで行われた地の利を生かせず1-1ドローに終わり、
    「アドバンテージを生かせずに残念」と猛省。そして、「戦術的な戦い方に課題があった」と先制後に守りに入ったチームを厳しくダメ出しした。

    「悔しいですね。悔しいですけど仕方ないです。しっかり反省していきます」
    31歳の誕生日で迎えたイラク戦で、香川真司、山口蛍という主力故障の影響で本田は試合後に反省モードだった。

    5試合ぶりに先発出場のチャンスを手にした。前半8分には右CKからFW大迫勇也の先制ゴールをアシストしたが、
    サイドで局面打開できず。ラストパスの精度もなく、後半アディショナルタイムの決定機にはGKの正面にシュートを打ち込むなど、
    アジアの国相手にかつての決定力は見せられなかった。

    「良くなった部分も(あった)。若い選手もいて、怪我人も多いなかで、最低限のことはやったんじゃないかと思う一方で、
    先制点を取れたので、もう少しチームとして上手く戦うことができていれば、1-0だけでなく追加点も狙うことができたんじゃないかと。
    その辺のいわゆる戦術的な戦い方にまだまだ課題が多かったんじゃないかと思います」

    競り合いで唇を切り、流血した本田はこう語った。先制点を手にした後、イラクにボールを支配された。
    遠藤航、井手口陽介、原口元気の中盤は創造力に欠け、ゲームを組み立てられなかった。

    本田もサイドで局面を打開できなかったが、
    チーム全体で守りに入り、追加点を奪いにいくという意識を統一できなかった戦術面を課題に挙げた。

    中立地開催の“地の利”もいかせず「残念です」
     
    この日は中立地イランでの開催だったが、スタンドからは日本人サポーターも多かった。本田は「非常に多くのサポーターがスタジアムまで来てくれたというのは、
    アウェー感を感じないという意味ではアドバンテージだったんですが、期待に沿えず残念です。ありがとうございました」と悔しさを示した。

    ホームでオーストラリア、アウェーでサウジアラビアと最終予選はついにクライマックスを迎える。

    「どの相手とやっても簡単でないことは間違いないので、そういう意味ではあと2つ。それぞれ決勝のつもりでプレーしたいと思います」

    この日の勝ち点1で、次のオーストラリア戦で勝利すれば日本は2位以内が確定して本大会への出場権を獲得する。
    一方、オーストラリアとサウジアラビアの両代表との勝ち点差は1しかなく、王手を掛けた状況だが、修羅場は続いている。

    キャプテンマークを巻き、流血しながらも奮闘した本田もアシストという結果を残したが、
    ウインガーとしてレギュラー奪回に相応しいパフォーマンスと言い切るにはインパクト不足だった。
    “決勝戦”となるオーストラリア戦で先発のピッチに立てるだろうか。

    サッカーマガジンZONE 6/14(水) 0:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010002-soccermzw-socc

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    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 12:35:27.59 _USER9

    20170613-00000007-goal-000-3-view[1]

    ミランの18歳GKジャンルイジ・ドンナルンマがアメリカ誌『GQ』のイタリア版のインタビューに応じ、自身が「マンモーネ(マザンコン)」であることを明らかにした。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が12日、報じている。

    ナポリ出身のドンナルンマは、地元のクラブ・ナポリに通い始めた当時を回想した。

    「4歳の時から叔父に連れられてサッカークラブに通っていた。残念だが早くに亡くなってしまい、それからママに連れられて行くようになった。実は僕はすごいマザコンなんだ。カテゴリーはどんどん上がっていったけど、結構長い間、ママにゴールの後ろにいて欲しいとせがんでいた。そうならないときは泣いていたよ」

    「僕は小さい時から体が並外れて大きくて、シュートをいくつも止めて相手チームを驚かせていた。その巨体の男の子が、ママがエスプレッソを飲みに席を外しただけで大泣きしていたんだから、異様な光景だったと思う」

    ユヴェントスの39歳GKジャンルイジ・ブッフォンの後継者として期待されているが、ライバル意識はなく、先輩から常に学び取ろうと努力している。

    「ブッフォンは僕の憧れだ。誰からも愛される典型的なタイプだと思う。冗談も好きだし、僕にはいろんなアドバイスをくれた。技術面でも最高の選手だから、一緒に練習するときは、彼の背中を見てGKとしての秘訣を学ぼうとしている」
    http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2017/06/13/36322122/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 00:18:26.52 _USER9

    20170613-00000096-jijp-000-1-view[1]

    2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選グループB第8戦の2試合が13日に行われた。

    首位の日本代表は中立地イランで5位のイラク代表と対戦。開始8分に大迫勇也のゴールで先制したが、72分にマフディ・カミルに同点ゴールを喫し、1-1の引き分けで終わった。

    4位につけるUAE(アラブ首長国連邦)代表は敵地で最下位のタイ代表と対戦。69分にモンコン・トサクライの得点でタイに先制を許したが、
    後半アディショナルタイム3分にアリー・マブフートの同点ゴールで劇的ドローに持ち込み、トップ3入りにわずかな希望をつないだ。

    この結果、勝ち点「17」に伸ばした日本は、残り2試合で4位UAEとの差が「7」となり、3位以内/プレーオフ進出以上が確定。次のオーストラリア戦に勝利すれば、6大会連続のW杯出場が決まる。

    なお、3位のオーストラリア代表と2位のサウジアラビア代表は8日に対戦。オーストラリアが3-2で勝利を収め、勝ち点16でサウジアラビアと並んでおり、上位3チームが勝ち点差「1」で大混戦となっている。

    ■第8戦結果
    オーストラリア 3-2 サウジアラビア
    タイ 1-1 UAE
    イラク 1-1 日本

    ■グループB順位表
    1位 日本(勝ち点17/得失点差9/得点15)
    2位 サウジアラビア(勝ち点16/得失点差7/得点15)
    ==========W杯出場権獲得==========
    3位 オーストラリア(勝ち点16/得失点差6/得点14)
    ========アジアプレーオフ進出=========
    4位 UAE(勝ち点10/得失点差-3/得点8)
    5位 イラク(勝ち点5/得失点差-3/得点8)
    6位 タイ(勝ち点2/得失点差-16/得点4)

    ■第9戦対戦カード(8月31日)
    タイ vs イラク
    UAE vs サウジアラビア
    日本 vs オーストラリア

    サッカーキング 6/13(火) 23:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00600219-soccerk-socc

    日本、6大会連続のW杯出場に王手…サッカー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00050179-yom-socc

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