![20170612-00000022-sph-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/b/bbbf722e.jpg)
日本代表は10日、W杯アジア最終予選・イラク戦(13日・テヘラン)に備え、テヘラン市郊外のグラウンドで約2時間の練習を行った。練習前にはバヒド・ハリルホジッチ監督(65)がロッカールームで緊急ミーティングを開催。イラク戦の暑さ対策について話し合いを持った。
ハリル・ジャパンがイラク戦へ向け、10日の練習前に緊急ミーティングを行った。テヘラン郊外の練習場への到着後、ロッカールームで「暑さの中でどういうサッカーをするか」というテーマで約15分間、話し合いが持たれた。ハリル監督からは前線からボールを奪い、そこから素早くゴールを狙う戦略が提案され、一部選手からはボールを保持しながら消耗を考えたサッカーを―と、意見が出たという。
テヘラン入り後、2日目の練習。午後5時を回っても気温は2日連続で35度を下回らず、同じような気候条件で試合に臨まなければいけない。選手からは「暑い」「やばい」という声が聞かれる中、勝ち点3を奪い、W杯出場権獲得に王手をかけるためには暑さへの対応が肝要だ。そこで、ハリル監督は練習前に選手全員をロッカールームに集め、対話形式で戦い方について話し合った。
監督案は、慣れ親しんだサッカーであることが利点。半面、体力の消耗が激しい。一部選手から出た意見のメリットは体力が続くことだ。一方で戦況を見極めるリーダーと、「決めにいく」「守る」の11人の共通意識が必要になる。主将MF長谷部誠(フランクフルト)、MF香川真司(ドルトムント)ら中盤の主力に負傷者が相次いでいる状況。的確に判断を下し、実行できるかは不透明だ。
FW本田は「速攻みたいな形を監督は作れというかもしれないけど、それで(体力的に)自爆しないように。自分らのペースで相手を走らせるという、そんな戦い方が重要になる。経験が重要になる」と話した。「すべてが前に前に急ぐよりもゆっくりとボールを動かす時間帯も必要だというの(意見)もあった」とDF槙野。ハリル監督が難しい決断を迫られている。
(内田 知宏)
スポーツ報知 6/12(月) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000022-sph-socc
イラクが可哀想だわ
イラクも昼間だろ
中継が深夜だと思ったら21時だもんな
そりゃ暑いわ
負けてさっさと帰ってこい
最初から本田使うしかないと思うよ
不安というけどシリア戦は前半は無失点
後半は良かったと言っても失点してるし、機能したはずなのに1点しかとれてない
普通に考えて無失点で凌いで状況を見て攻撃的に切り替えるパターンがベストだよ
本田と乾はシリア戦同様ジョーカーとして考えた方がいい
結局モチベーションの差が出る気がする
何言ってるの?
ハリル 暑い、糞ピッチ→カウンター
本田 暑い→ポゼッション
思考が違う奴がいるだけ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497217557/

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