プレミアリーグの多くの試合は現地時間15時やそれ以降のキックオフであり、時差のある極東アジアでは夜間から深夜にかけての開催となる。だが現在でも、一部の試合は現地時間12時や12時30分から行われている。日本時間ではサマータイム時で20時台、それ以外の時期で21時台という時間帯だ。
だがプレミアリーグでは、アジアの市場は今後さらなる成長を遂げる可能性があると考え、さらに早い時間帯の試合開催も検討しているとのこと。2019/20シーズンから3年間のテレビ放映権を売却するにあたり、年間22試合を日曜日の11時30分にキックオフするというパッケージが提案されているようだ。
この案に対しては、地元ファンから反発の声が出る可能性も予想されている。伝統的な土曜15時のキックオフからますますかけ離れることに加え、「公共交通機関が最もあてにならない」日曜朝に移動を強いられることもその理由だという。
6/11(日) 8:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00215965-footballc-socc
それか試合自体をアジアでやれ
プレミアは東南アジアだよ
土日開催ならそっちの方が絶対良いわ。
なんにせよ地理的に恩恵受けられるからありがたい
完全に東南アジア、中国向けだな
地味にオーストラリアも狙ってるだろうな。
イギリス本国の娯楽をオーストラリアで見ることができて、
オーストラリア人も大満足だろ。
セリエは本当に試合開始時間が遅いからな
セリエもリーガも南の国だから、昼試合は暑くて選手にも観客にも不評
そこを狙い目にして試合開始を意図的に早くしたプレミアの作戦勝ち
セリエリーガは早くしてくれたら嬉しいけどな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497152828/
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