サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 00:27:15.86 _USER9


    20170613-00000096-jijp-000-1-view[1]

    [6.13 W杯アジア最終予選 日本1-1イラク テヘラン]

     日本代表は中立地イランのテヘランで行われたイラク代表との一戦を1-1で引き分けた。戦前より心配された酷暑は気温37度を超え、標高1200mの高地で行われた決戦は想像以上に選手たちの戦いを難しくしていた。

     試合の入りは良かった。序盤勝負と見込んだ日本代表は、試合開始から積極的にイラクゴールに迫る。すると前半8分、左サイドでCKを獲得すると、FW本田圭佑のクロスをFW大迫勇也が頭で合わせて幸先よく先制点を奪った。

     しかし試合中に設けられた給水タイムで各選手が首元から水を浴びるなど対策を講じるが、明らかに足の運びは鈍くなっていく。後半に入ると、奮闘が目立っていたMF井手口陽介は接触プレーで脳震盪のような症状を起こしてしまう。さらにDF酒井宏樹が右膝を痛めて交代し、FW久保裕也も足を痛めてうずくまってしまった。

     日本代表は勝ち点1を積み上げたことで、プレーオフ圏内となる3位以上を確定させた。W杯本戦出場に王手をかけたことになるが、大きな代償を支払うことになった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-01640875-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 23:47:57.76 _USER9

    20170613-00000162-spnannex-000-3-view[1]

    ◇W杯アジア最終予選B組 日本1―1イラク(2017年6月13日 イラン・テヘラン)

    先制しながらも追いつかれ、すでに予選敗退の決まっているイラクとまさかのドロー決着。日本代表の
    ハリルホジッチ監督は試合後、「ふぅ~っ」と大きく息を吐くと、「私にとってはちょっとがっかりです」と
    第一声を発した。

    気温37度を超える中、給水タイムも設けられた消耗戦。この日31歳の誕生日を迎え、5試合ぶりの
    先発となったFW本田の右CKからFW大迫がバックヘッドで決めて前半8分に幸先良く先制した。
    だが、後半27分にペナルティーエリア内へ持ち込まれたボールをDF吉田がGK川島にキャッチさせようと
    したところを詰められ、最後はこぼれ球を叩き込まれて痛恨の同点弾となった。

    失点シーンについて「ちょっと混乱があって、何が起きたかちょっとまだ分かっていない」と振り返った
    ハリルホジッチ監督。「イラクにそこまでチャンスを与えなかったにもかかわらず引き分けに持ち込まれて
    しまった」と唇をかんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000162-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 23:36:33.27 _USER9

    20170613-00216492-footballc-000-4-view[1]

    6月13日、日本対イラクの一戦が行われ1-1で引き分け。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【4-2-3-1】の布陣で臨む

    【日本 1-1 イラク 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    川島永嗣 5.5 常に立ち位置を調整。好判断からの飛び出しも見せたが、失点シーンはしっかり捕球したかった

    長友佑都 5 自身の裏を相手に使われ、高さでミスマッチを作られる

    昌子源 6.5 短期間で頼もしさを身につけた。サイドのカバーも迅速

    吉田麻也 6 ハイボールを跳ね返し続けたが、川島との連係不足から失点招いた

    酒井宏樹 5.5 本田がキープしている間に右サイドを駆け上がる

    井手口陽介 6.5 初先発となったが、落ち着いたプレーでボールを動かす。打ちつけた頭の状態が心配される

    遠藤航 5 攻撃参加で推進力をもたらすも、前の意識が強すぎて自身の後ろが疎かに

    原口元気 7 中央でプレー。守備のタスクをこなしつつ積極的にゴール狙った

    久保裕也 6 連係からゴールに迫ろうとし、深い位置まで戻って守備をした

    本田圭佑 6 CKからアシスト。タメを作ったが、プレーの判断が遅い場面も散見

    大迫勇也 7 ハンパない技ありヘッドで先制点。ポストプレーは安定、反転の鋭さもあった

    今野泰幸 6 味方が上がってできたエリアを埋め、奪ったボールを確実に繋げる

    倉田秋 5.5 他の選手よりフレッシュなのだから、もっと活動量を増やすべきだった

    酒井高徳 5.5 右SBで途中出場。相手のサイド攻撃に対応した

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.5 選手の配置を替えてイラクに対抗。けが人続出の中、采配で後手を踏む

    フットボールチャンネル 6/13(火) 23:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00216492-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 23:19:02.83 _USER9
    日本代表1-1でイラクと引き分け!!

    6/13(火) FIFA W杯アジア最終予選第8節
    日本 対 イラク
    (アウェー)

    日本 1-1イラク

    ▼GK
    1 川島永嗣
    ▼DF
    19 酒井宏樹 →21 酒井高徳(76分IN)
    22 吉田麻也
    3 昌子源
    5 長友佑都
    ▼MF
    6 遠藤航
    14 井手口陽介 →17 今野泰幸(62分IN)
    8 原口元気 →7 倉田秋(70分IN)
    ▼FW
    4 本田圭佑
    11 久保裕也
    15 大迫勇也

    【得点者】
    1-0 大迫勇也
    1-1 マハディ

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/2017/2017061301_m.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 13:55:45.66 _USER9
    no title


    「ここは砂漠か?」という衝撃のシーンが先週末のJ2にあった。

    10日(土)に行われたジェフユナイテッド千葉対アビスパ福岡戦の試合会場はフクダ電子アリーナ。

    気温28.9度、晴れという好条件の中キックオフになったのだが、後半に入ると…(02:00から)

    https://youtu.be/meykYf3s8Fs




    ?!?!

    後半途中、スタジアム全体を突如砂嵐が襲ったのだ。

    http://qoly.jp/media/f95cb930-8bd7-4adc-8626-129b6fe19763

    こちらは試合映像のキャプチャー画像。完全に茶色がかっている。

    http://qoly.jp/media/e0eaa6ea-f5bf-4e25-95ce-be8d2d6c91d6

    写真で見てもこの通り。これは視界がかなり怪しい…。

    フクダ電子アリーナは千葉市蘇我スポーツ公園内にあるが、同公園には他にもスポーツ施設も併設されている。どうやら突風によって他のグラウンドの砂が舞い上がり、フクダ電子アリーナにまで飛来したようだ。

    施設側は土のグラウンドに放水をして事態の収拾を図ったものの、あまり効果は出ず。

    中継にも支障をきたすほどの砂嵐が確認されたのは5分から10分ほどであったが、日本のサッカースタジアムではあまり見ないような珍しいアクシデントとなった。

    なお、試合は0-0のまま終了している。

    2017年6月13日 7時30分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13194139/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 20:36:58.41 _USER9

    20170609-00026632-sdigestw-000-6-view[2]

     W杯アジア最終予選は13日、第8節を行い、B組の日本代表は中立地のイラン・テヘランでイラク代表と対戦する。現地時間午後4時55分(日本時間午後9時25分)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、FW本田圭佑、国際Aマッチ初先発となるMF井手口陽介らが名を連ねた。

     7日のシリア戦(1-1)からは先発3人を変更。左肩の脱臼でチームを離脱したMF香川真司のほか、シリア戦で右すねを打撲したMF山口蛍、負傷明けのMF今野泰幸もスタメンから外れ、本田、井手口、MF遠藤航が先発に起用された。

     本田の先発は昨年11月11日のオマーン戦(4-0)以来、5試合ぶり。シリア戦に途中出場して代表デビューを飾ったばかりの井手口は国際Aマッチ2試合目の出場で初先発となった。遠藤も昨年6月7日のキリン杯決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(1-2)以来、約1年ぶりの代表戦出場で、先発は15年11月17日のW杯アジア2次予選・カンボジア戦(2-0)以来となる。

     なお、ゲームキャプテンは本田。香川に代わる背番号10はFW乾貴士がつける。MF加藤恒平はベンチ入りメンバー23人から外れた。
     
     アジア最終予選のB組は8日にオーストラリア対サウジアラビアの試合が行われ、オーストラリアが3-2で勝利。日本は消化試合が1試合少ないながら、日本、サウジアラビア、オーストラリアの3チームが勝ち点16で並ぶ三つ巴となっている。

     日本は勝てば勝ち点19で単独首位となり、最低でもプレーオフに回る3位以内が確定する。また、引き分け以上で6大会連続のW杯出場に王手がかかる。イラクは1勝1分5敗の勝ち点4で5位。すでに4位以下が確定し、予選敗退が決まっている。

     最新のFIFAランキングでは日本の45位に対し、イラクは120位。過去の対戦成績は日本の7勝2分3敗で、現在7連勝中となっている。直近では昨年10月6日に埼玉スタジアムで行われたW杯アジア最終予選で対戦。後半アディショナルタイムに山口が劇的な決勝点を決め、2-1で競り勝った。


    [日本代表] 
    先発 
    GK 1 川島永嗣
    DF 3 昌子源
    DF 5 長友佑都
    DF 19 酒井宏樹
    DF 22 吉田麻也
    MF 6 遠藤航
    MF 14 井手口陽介
    FW 4 本田圭佑(Cap)
    FW 15 大迫勇也
    FW 8 原口元気
    FW 11 久保裕也
    控え 
    GK 12 東口順昭
    GK 23 中村航輔
    DF 20 槙野智章
    DF 2 宇賀神友弥
    DF 21 酒井高徳
    DF 13 三浦弦太
    MF 7 倉田秋
    MF 16 山口蛍
    MF 17 今野泰幸
    FW 9 岡崎慎司
    FW 10 乾貴士
    FW 18 浅野拓磨
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    ゲキサカ 6/13(火) 20:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-01640865-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 12:04:55.13 _USER9
    予想フォーメーション 
     26741_ext_18_0[1]

      
    山口の状態が何よりも気になる。

    ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦(6月13日/テヘラン)に臨む日本代表は、12日、会場となるPASスタジアムで前日練習を行なった。24人全員(当日の試合登録メンバーは23人)が参加したなか、不安なのは山口蛍の状態だ。
     
     6月7日のシリア戦で右脛を痛めた山口は、その後の4日間は、別メニュー調整を続けた。11日の練習後にはイラク戦出場へ意欲を見せたが、30度をゆうに超える猛暑、標高1600メートルという過酷な環境のなかで、ぶっつけ本番で臨むにはリスクがある。
     
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も「すぐにプレーできるかは分からない」と明かしているだけに、欠場の可能性も十分にあるだろう。
     
     もし、山口を欠くとなると、中盤の構成ではふたつの選択肢が考えられる。まず、シリア戦でも試したアンカーを置く4-3-3を採用するならば、本来は山口が務めるアンカーに、井手口陽介を抜擢するプランだ。現に井手口はシリア戦で後半途中からアンカーを務め、まずまずの出来を見せた。
     
     一方、これまでの主戦システムだった2ボランチの形に戻すなら、井手口、遠藤航、もしくはインサイドハーフでの出場が続く今野泰幸あたりが、選択肢となりそうだ。
     
     また“山口問題”と関連して興味深いのは、本田圭佑の起用法だ。後半頭から登場したシリア戦では右ウイングと右インサイドハーフとしてプレーし、攻撃にリズムをもたらした。右ウイングには久保裕也がいるが、インサイドハーフでは香川真司が左肩の脱臼で離脱しているだけに、スタメンの現実味はあるだろう。
     
     ただ、井手口をアンカーで先発させれば、インサイドハーフには今野、倉田秋を起用し、“G大阪トリオ”で中盤を固める手もある。連係面でより盤石な3人を先発させることで、本田を勝負どころまでベンチに控えさせる戦い方も一案だ。


    サウジアラビア、オーストラリアに差をつけるためには勝点3がほしいが…。

     最終ラインでは右内転筋の張りを訴えていた長友佑都が、9、10日の練習を途中で切り上げたが、ここ2日は元気な姿を見せており、問題はなさそうだ。シリア戦で不安定なパフォーマンスだったCBの昌子源も吉田麻也とイランへの移動中に反省会を催すなど、コミュニケーションを高めており、リベンジに燃えている。
     
     香川真司に代わり、イラク戦では10番を着ける予定の乾貴士は、スーパーサブでの起用が濃厚だ。それだけに、前線の3枚も、シリア戦同様、原口元気、大迫勇也、久保の並びに変更はないだろう。
     
     日本、サウジアラビア、オーストラリアが勝点16で並ぶなか、日本は、たとえイラクに1点差で敗れても首位をキープできる。ただ、日本は8月にホームでオーストラリアと、9月にアウェーでサウジアラビアと戦うため、少しでもライバル2か国に差を付けておきたい。無理をして前がかりに攻める必要はないが、勝点3を獲得し、8月のオーストラリア戦でワールドカップ出場を決めるのが理想的な展開だ。
     
    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

    サッカーダイジェスト 6/13(火) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00026741-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 06:56:54.46 _USER9
    ◆ イラン 2 - 0 ウズベキスタン
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=275175/match=300356008/index.html#nosticky

    23'(イ)サルダル・アズムン
    88'(イ)メフディ・タレミ


    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 A組の試合が12日に行われ、イラン代表のW杯出場が決定した。

    試合前に勝ち点「17」で首位に立っていたイランは、勝ち点「12」の3位ウズベキスタンをホームに迎え、2-0で勝利。
    これで勝ち点を「20」としたイランは、2試合を残して2位以内が確定し、アジア勢では一番乗りでロシアW杯出場が決定した。

    3月にW杯行きを決めていたブラジルに続き、出場権を掴んだ2カ国目のチームとなった。
    一方、敗れたウズベキスタンの勝ち点は「12」のまま。次戦は中国と対戦する。

    12日、13日に予定されているA組のそのほかの試合では、4位シリア(勝ち点8)が5位中国(勝ち点5)と、
    最下位カタール(勝ち点4)が2位韓国(勝ち点13)と対戦。結果次第では中国、カタールの敗退が決定する可能性もある。

    サッカーキング / 2017年6月13日 3時44分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_599526/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/soccerking/soccerking_599526_0-enlarge.jpg
     
    【グループA 順位表】

    1.イラン(20)+8
    2.韓国(13)+2
    3.ウズベキスタン(12)0
    4.シリア(8)-1
    5.中国(5)-4
    6.カタール(4)-5

    6月13日(火)
    シリア 22:45 中国 [マラッカ]
    カタール 28:00 韓国 [ドーハ]

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187170-187170-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 12:25:21.10 _USER9

    20170610-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ロシアワールドカップアジア最終予選のイラク戦で選択を迫られている。これまで基本にしてきた4-2-1-3というフォーメーションではなく、4-3-3という布陣を用いるのか。変更の理由は、MF長谷部誠の故障離脱にある。「長谷部不在では中盤のバランスが取れない」と判断した上での苦肉の策と言える。

    長谷部はDFラインの前の二人のボランチの一人としてプレーしてきた。守備では味方やスペースをカバーし、危険を察知できるし、攻撃ではシンプルなプレーでボールを動かし、連係も巧み。攻守両面で補完する動きができた。

    ハリルホジッチ監督としては長谷部不在で、主に守備の弱体化を防ぐ急務がある。長谷部の老獪な仕事は、誰にでもできるものではない。就任2試合目のウズベキスタン戦、センターバックが相手2トップに気圧される状況で、それをサポートするポジションを取れなかった今野泰幸を、ハリルホジッチはハーフタイムで交代させ、一時は選出から外している。

    指揮官は長谷部を戦術軸に据えてきたのだ。

    イラク戦に向け、緊急的な4-3-3はシステムとして機能するのか?

    ◆インサイドハーフの仕事

    そもそも、4-3-3というシステムの根幹はどこにあるのか?

    例えば、ジョゼップ・グアルディオラとジョゼ・モウリーニョは同じ4-3-3でも、発想の出発点は対極にある。グアルディオラは能動的にボールを動かし、相手を圧倒するため、スキルが高く理知的な選手を配し、高い位置で攻め続けることを目的とする。モウリーニョは受け身的で、なにより守りを堅固にし、中盤にもポグバ、フェライニのようにフィジカルパワーのある選手を入れ、インテンシティで上回ってカウンターでけりをつける点に主眼がある。

    ハリルホジッチ監督の4-3-3は、どちらかと言えば後者に近い。

    システムの特色は、インサイドハーフに出る。

    4-3-3では、4人のディフェンスラインの前にアンカーと呼ばれる選手を配し、前線に3人が並ぶ。インサイドハーフは、アンカーの前でFWとDFラインをつなげるのが仕事になる。中盤でボールを引き出し、動かす。サイドバックやFWが攻撃でも守備でもアドバンテージを取れるように、常にいいポジションを取ることが肝要。運動量以上に、賢さが求められるポジションだ。

    インサイドハーフは四方の味方と連係してチームを回すだけに、自ずと敵のプレッシャーも受けやすい。数的同数、もしくは数的不利に陥りやすい性質がある。迅速なプレー判断と高い技術が不可欠で、動きの質と量も欠かせない。一方、相手のプレスをはがせると高い位置でボールを持て、敵陣で人がわき出すような攻撃を仕掛けられる。攻撃面で利点がある一方、連係の練度が低いと破綻する。

    「4-3-3は時間を掛けたトレーニングが必要な戦術システムで、アジャストできる人材も限られている」

    そういう意見は少なくなく、世界では主流ではない。もっとも、フランス代表のようにアフリカ系のパワーとスピードのあるMFが多いチームや、中盤に卓越した技術と頭脳を持った適任者のいるチームは、このシステムに挑んでいる。

    では、ハリルJAPANは付け焼き刃の4-3-3システムを、不慣れな選手ばかり(所属チームの経験度も乏しい)で起動させられるのか?

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター6/13(火) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170613-00072014/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 12:46:03.50 _USER9

    no title

    サッカー日本代表は13日、午後4時55分(日本時間午後9時25分)から中立地イラン・テヘランで開催されるW杯アジア最終予選でイラクと対戦する。引き分け以上で6大会連続のW杯出場に王手がかかる一戦に向け、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、試合会場となるシャヒード・ダストゲルディ・スタジアム側に時計の修理を要請していたことが判明した。

     ゴール裏に設置されたスコアボードに付随する試合時間を表示するアナログ時計が故障して動がないことを知ると、スタッフを通してスタジアム側に修理を厳命。関係者は「監督は“正確な時間が分からずにピッチで選手が混乱したらどうするんだ”と話していた。ピッチ状態も含めてかなり厳しい要求があった」と明かした。指揮官はでこぼこだったピッチを平らにすることや芝生のカットも要求。会場の環境は格段に改善している。

     細部にこだわるハリルホジッチ監督らしい万全の準備。12日の公式会見では「イラクの皆様に会場を用意してくれてありがとうと言いたい。大変なこと(7日のテロ事件)が起きたにもかかわらず迎えてくれた。試合会場もトレーニング会場も綺麗なものを用意してくれた。チームを代表して感謝を申し上げる」と感謝していた。

    スポニチ 6/13(火) 12:15配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000100-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 06:19:39.83 _USER9
    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 イラク―日本(13日、イラン・テヘラン・パススタジアム)

    日本代表は13日、W杯最終予選でイラク代表と対戦する。
    イラクの政情不安により、試合は中立地のイラン・テヘランで開催。

    12日は試合会場で前日会見と公式練習が行われ、
    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)はシリア戦(7日)から5つのポジションで選手を変更することが判明した。

    気温35度超の暑さでも動けるMF井手口陽介(20)を初先発で送り込むなど大胆な采配で勝利に導き、ロシアW杯出場に王手を掛ける。

    FW本田と久保が初めて同時先発する可能性が高まった。右FWを争うライバルでここ4試合は久保が先発の座を奪っていたが、
    ハリル監督は11日の戦術練習で右に本田、左に久保、中央に大迫を置く3トップをテストした。

    本田にとっては昨年11月の親善試合オマーン戦以来5試合ぶりの先発復帰となる。
    7日のシリア戦では後半から投入され、途中から右インサイドハーフでプレー。
    中盤でボールを収め、積極的な飛び出しからシュートを放つなどコンディションの良さも見せた。

    10日の練習後には「心理戦、駆け引きでも負けないように、僕のやるべきことは試合前も試合中も多いかなと思う」と、
    ピッチ内外でチームを先導することを示唆。試合のある13日は31歳の誕生日。9試合ぶりの得点で初の誕生日弾を狙う。

    久保はW杯最終予選で2戦連発中。左FWはハリル体制で初めてだが、
    今季途中まで所属していたスイス1部ヤングボーイズでは左FWで先発した試合で6得点を挙げるなど得意のポジションだ。

    「(前半だけで交代した)シリア戦はあまり良くなかったですけど、
    本番が大事なので」と原口の4戦に続く歴代2位タイの最終予選3戦連発に意欲。

    ハリル監督との個人面談で修正点も再確認し、準備は万端だ。(斎藤 成俊)

    6/13(火) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000016-sph-socc

    写真
    no title


    チーム最年少20歳・井手口「ボール奪う」初先発へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000015-sph-socc
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000053-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 16:01:09.28 _USER9
    今回もノルマは勝ち点3だ。

    日本代表がW杯最終予選のイラク戦(13日)を迎える。相手はグループ5位で、すでにW杯出場は絶望的。しかも、アウェーではなく中立地のイラン(テヘラン)開催。きっちり勝利を収めて、今予選の最後のヤマ場となる2連戦(8月31日のオーストラリア戦、9月5日のサウジアラビア戦)に余裕を持って臨みたいところ。

    とはいえ、イラクは決してラクな相手じゃない。これまでの最終予選で負けた試合はいずれも僅差。内容でも完敗という試合はない。日本が昨年10月に対戦したときも、1-1で迎えた後半ロスタイムに山口がミドルシュートを決めてようやく勝ち越す苦しい展開だった。今年3月にも、オーストラリア相手にドローに持ち込んでいる。

    試合を通しての駆け引きやペース配分に難があり、主にそれが原因で勝ち点を落としているけど、個々の選手を見れば、体が大きくて強く、ボール際も激しい。グループ5位に沈んでいることが不思議なチームだ。

    また、ハリルホジッチ監督が「いいサッカーができるグラウンドではないかもしれない」と心配していたように、ピッチ状態が悪いのもボールをつなぐサッカーをする日本にとっては気がかり。ピッチに合わせたサッカーをすればいいという声もあるけど、日本にとってそれは簡単なことじゃない。

    ここ数年、誰が監督でも似たようなサッカーをやってきたのに、急にロングボールを放り込むサッカーをやれと言われても難しい。相手にプレスをかけられたときにパニックにならずにボール回しができるか。

    イラクのテクニックはそれほどじゃないけど、縦へのスピードがあるだけに、不用意な横パス、バックパスには細心の注意を払いたい。

    日本の選手たちの状態はよくわからないというのが正直なところ。特に海外組はシーズンが終わったばかりで、気持ちの部分でもコンディションの部分でも一度リセットしているはず。それがどこまで戻っているか。

    また、ひと口に海外組と言っても、レギュラーとして試合に出ていた選手、途中出場が多かった選手、試合にほとんど出ていなかった選手といろいろだから、状態の見極めが難しい。

    また、国内組ではハリルホジッチ監督がキーマンに挙げる今野が故障明けでどこまで戻っているか。センターバックの吉田のパートナーを務めるであろう昌子(しょうじ) のプレーにも注目だ。


    そんななかで僕が期待したいのは、今季ベルギーでゴールを量産した久保。代表でも3月の最終予選2連戦(UAE戦、タイ戦)でゴールを連発している。両足からの正確なシュートはほかの選手にはない魅力だね。23歳を若手と呼ぶかどうかは微妙なところだけど、彼のような新しい選手が代表で台頭するのはうれしいこと。

    ただし、まだまだスーパーな選手という感じはない。本田をベンチに追いやったものの、ピッチ上での存在感は一番よかったときの本田に及ばない。知名度もそう。たぶん、イラクの選手にも本田や長友、香川、岡崎のほうが知られているはずだ。

    だからこそ、久保には「日本のエースは俺なんだ」というプレーを見せてほしい。今季の活躍はまぐれじゃなかったということを証明するとともに、最終予選の最後の2連戦に向けて勢いをつけてくれれば最高だね。

    (構成/渡辺達也)

    週刊プレーボーイ6/13(火) 15:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00086415-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 04:42:03.30 _USER9

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    MF加藤はベンチ外!?日本代表メンバーをAFCが“フライング発表”
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/12/kiji/20170613s00002014016000c.html
    2017年6月13日 00:32

     13日に行われるW杯アジア最終予選イラク戦に臨む日本代表のメンバーリストがアジアサッカー連盟(AFC)から“フライング発表”された。

     12日にAFCの公式サイト上に1番から23番までの背番号が掲載。MF乾貴士(29=エイバル)が離脱したMF香川真司(28=ドルトムント)の代わりに背番号10となり、MF加藤恒平(27=ベロエ・スタラザゴラ)がベンチ外となることが分かる。

     しかし、日本協会の広報担当によると、日本側が仮登録したリストをAFCが公表したという。日本の予備登録メンバーは100人を超えるため、試合当日に円滑な運営を行うために情報をアップデートした可能性もある。

     試合開始90分前までにマッチコミッショナーに正式なメンバーリストを提出するため、既に発表されたリストは変更される可能性も残されている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 07:07:41.02 _USER9
    現地時間12日、ミランはポルトからポルトガル代表FWアンドレ・シルバの獲得を公式ホームページで発表した。契約期間は2022年まで。

     現在21歳のアンドレ・シルバは欧州で最も有望な若手FWの一人と評価され、レアル・マドリーなど複数クラブからの関心も噂されていた。

    2016/17シーズンのポルトでは公式戦44試合で21ゴールを挙げる活躍を見せ、ポルトガル代表でも昨年9月のデビュー以来8試合で7得点と順調にゴールを重ねている。なお、ミランはシルバ獲得のために3800万ユーロ(約45億円)の移籍金を支払う事で合意したようだ。

     ミランは来季に向けて既にビジャレアルからアルゼンチン代表DFマテオ・ムサッキオ、アタランタからコートジボワール代表MFフランク・ケシエ、そしてヴォルフスブルクからスイス代表DFリカルド・ロドリゲスを獲得している。

    フットボールチャンネル6/13(火) 4:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00216338-footballc-socc

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    C・ロナウドを見てきた敏腕代理人も期待 ミラン加入間近のA・シウバは「世界一になれる逸材」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00010035-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 20:19:03.42 _USER9

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    日本代表は13日、イラン・テヘランで開催されるW杯アジア最終予選でイラクと対戦する。キックオフは現時時間の午後4時55分。
    試合会場となるシャヒード・ダストゲルディ・スタジアムの関係者が、気温35度超が予想される酷暑の中でゲームが行われる意外な理由を明かした。

     「規定の明るさに達するナイター設備はあるが、電気系統に不安がある。わずかだが停電のリスクがあるので、できればナイターを使いたくない事情がある」。
    12年Uー16アジア選手権の決勝・日本ーウズベキスタン戦を午後7時に開始するなど過去にはナイターで試合をした実績も多数あるが、報道陣が大挙
    する日本のW杯予選でのナイトゲームは回避するべきとの判断があったという。

     キックオフ時間は日本時間の午後9時25分。観戦には最適の時間だが、酷暑試合にはテレビ放映とは別の裏事情が隠されていた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/12/kiji/20170612s00002014227000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 09:36:04.83 _USER9


    20170613-00000010-pseven-000-1-view[1]

    松木安太郎氏 深夜の日本を驚かせた謎の「ハンド解説」
    http://www.news-postseven.com/archives/20170613_563687.html
    2017.06.13 07:00

     6月13日、サッカーW杯アジア最終予選で日本はアウェーでイラクと対戦する。この試合に勝てば、W杯出場に王手がかかる。約3か月ぶりとなるW杯予選はテレビ朝日系で中継され、松木安太郎氏が解説を務める。

     前回の3月23日、日本はUAEをアウェーで2対0と下した。前半13分、23歳の新鋭・FW久保裕也が代表初ゴールを決めると、後半6分には2年ぶりの代表復帰となった34歳のベテラン・MF今野泰幸が右足で追加点を挙げた。

     テレビ朝日系列で中継されたこの試合で解説を務めた松木氏は、いつもと一味違う解説を披露していた。松木安太郎研究家でライターのシエ藤氏はこう分析する。

    「松木氏は、劣勢になると興奮が収まらなくなります。たとえば、相手ペナルティエリア内に迫ると、何かと『ハンド!!』と叫び、PKを奪いに行くほどです。しかし、この日は最近にない2点リードする展開。
    絶叫のイメージが強いだけに、どう言葉を紡ぐのかに注目していました。すると、2対0の余裕が、松木氏の新たな一面を生み出しました。着目する点は同じ『ハンド』でしたが、全く違う引き出しを開けてきたのです」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 06:32:46.12 _USER9
    「W杯アジア最終予選、イラク-日本戦」(13日、テヘラン)

    W杯アジア最終予選イラク戦に臨むサッカー日本代表は12日、試合会場で冒頭15分間を除く非公開練習で最終調整を行った。
    公式会見でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「最も大事な試合。すべてを出して、勝つトライをしないといけない」と強調。

    酷暑に加えて、負傷者が相次ぐ中で迎えるイラク戦で、7日の親善試合・シリア戦から前線の顔ぶれを大幅に入れ替える“大改革”を決断した。
    引き分け以上で6大会連続のW杯出場に王手がかかる大一番で、勝負をかける。

    総力戦だ。まばゆいフラッシュを浴びながら会見場に姿を現したハリルホジッチ監督。「選手の状態に我々が適応しないといけない。
    足りないものもあるが、それを言っても、言い訳にしか聞こえない。選手には勝つぞと言っている」。決意がにじむ低い声が、会見場に響いた。

    右膝手術の影響で長期離脱中のMF長谷部を筆頭に、負傷者が相次いでいる。シリア戦ではMF香川が左肩を脱臼して離脱。
    MF山口も右すねなどの打撲でイラク戦の欠場が濃厚だ。そんな中で、指揮官が決断したのが前線の“大改革”だ。

    関係者によれば、非公開で行われた戦術練習では、シリア戦の先発からセンターFW大迫を除いた5人を配置も含めて変更した布陣をテスト。
    右FWには5戦ぶりの先発復帰となる本田を、左FWには久保、インサイドハーフと呼ばれる攻撃的MFには原口と井手口、山口の代役にはMF遠藤が起用される可能性が高い。

    低調に終わったシリア戦からのてこ入れという側面はもちろん、大幅入れ替えは酷暑対策も兼ねている。開始時刻の予想気温は35度超。
    刺すような強い日差しに加え、湿度は10%未満と乾燥した空気も、選手の体力を容赦なく奪う。

    指揮官も「本来ならば、試合をしない。健康上のリスクがある」と語るほどの過酷な環境だ。
    チーム全体にこまめな水分補給など、一定の対策も授けているだけではなく、中盤に機動力とタフネスさを兼ね備えた人員を配置することで、攻守の主導権を握る狙いがある。

    「本当に強い覚悟を持って勇敢にいける選手が必要になる。勇気を持ち、アグレッシブにいける選手、自分に自信を持って能力をすべて出せる選手だ。
    そうすれば、大きな仕事ができる」。引き分け以上でW杯出場に王手がかかる一方で、負ければプレーオフに回る可能性が膨らむ、運命のイラク戦。全身全霊をかけて、勝利をつかみ取る。

    ディリースポーツ 6/13(火) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000014-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 20:14:53.55 _USER9

    20170610-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    日本代表の本田圭佑に、トルコの複数クラブが関心を寄せているようだ。

     本田は今季限りでミランとの契約が満了となり、退団を表明。フリーとなった今夏は新たな所属クラブを探さなければならない。

     トルコ紙『ガゼッテム・イスタンブール』は、トルコ・スーペルリグ(1部)のトラブゾンスポルが興味を示していると報じている。トラブゾンスポルは6度のリーグ優勝、8度のカップ戦優勝を誇る古豪で、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が過去に率いたクラブでもある。

     同紙によれば、トラブゾンスポルは本田をリストアップしており、代理人サイドとの会談を望んでいるという。

     また『サデーチェ・アンタルヤスポル』は、同じくトルコ・スーペルリグのアンタルヤスポル移籍の可能性について「日本のスターを推奨」と題して報じている。

     アンタルヤスポルはバルセロナやチェルシーなどでプレーしたサミュエル・エトーがキャプテンを務めており、2016年7月から半年間Jリーグのサガン鳥栖でもプレーしたムスタファ・エル・カビルが所属している。

     しかし、チームを率いるルザ・チャルンバイ監督は今季のエル・カビルのパフォーマンスに満足していないのだという。

     本田は日本代表の合宿でJリーグ復帰の可能性は否定しつつも、「移籍先はあまり絞っていない。どんな話でも聞いてみたいという心構えでいる」と、海外クラブであれば可能性は閉ざさないと語っていた。

     これまでの報道ではスペインやアメリカが有力とされてきたが、一転してトルコ行きの可能性はあるのだろうか。

    6/12(月) 18:25配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170612-00216266-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 14:55:17.42 _USER9

    20170612-00216132-footballc-000-2-view[2]

    PSGの伊代表MFが今夏の移籍志願? 有力候補はバルセロナか

     パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティはクラブに移籍志願をしているようだ。11日付けの仏紙『レキップ』が報じている。

    昨夏ユベントスからマンUに移籍したポグバが1位に。その移籍金額は… 移籍金歴代トップ10

     記事では、PSGとの契約を2021年まで結んでいるヴェッラッティは同クラブのアンテロ・エンリケSD(スポーツディレクター)と今夏での移籍についての話し合いをしたと伝えている。PSGがこの24歳のイタリア代表の移籍を認めるのかは今のところ明らかにされていない。なお、ヴェッラッティに興味を持っているクラブとしてバイエルン・ミュンヘンの名前が挙がっている。

     バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督はPSGの監督時代にヴェッラッティを指導していたこともありドイツへの移籍の可能性はあるようだ。しかしスペイン紙『Sport』によると、PSGはバイエルンが提示した5500万ユーロ(約66億円)を既に拒否したと伝えている。

     一方、スペイン紙『Mundo Deportivo』では、バルセロナがヴェッラッティに対しとても強い関心を示していると伝えている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170612-00216132-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 15:06:48.89 _USER9

    20170604-01835028-nksports-000-2-view[1]

    元イングランド代表のアラン・シアラー氏(46)は、現役時代のヘディングによって認知症の症状があるか、調査を行っていることを明かしたと、4日の英紙ミラーが報じた。
    18年間の現役生活でクラブで559試合と代表で63試合に出場したことで、脳にどれほどダメージを受けたのか検査をしたという。

    研究者らによると、20回のヘディングは脳にインパクトを与えるという。
    シアラー氏は、出場したリーグ戦で通算260ゴールを挙げたが、そのうち46得点がヘディングから生まれた。
    調査はスコットランドのスターリング大学で行われた。

    同氏は「映画『コンカッション』を見て興味を持った。
    私が幼少期に見て育ったレジェンドたちは現在認知症に苦しめられている」とコメントした。
    元チームメートのクリス・サットンは父親も元サッカー選手で認知症を煩っており、「アランのように知名度の高い人が、このような行動を起こすことは、良いことだ」とコメントした。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1835028.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 17:32:07.07 _USER9

    20170612-00000010-spnannex-000-0-view[1]

    ◇W杯アジア最終予選B組 日本―イラク(2017年6月13日 イラン・テヘラン)

     日本代表は13日、テヘランで開催されるW杯アジア最終予選でイラクと対戦する。チームは今最終予選7試合で5失点しているが、うち3失点は後半1~15分にゴールを許している。テヘラン郊外で行われた10日の練習前にはクラブハウスからピッチに続く階段でミーティングを実施。“魔の時間帯”の失点阻止へ、戦い方の意思疎通を図った。

     テヘラン郊外の練習場。クラブハウスからピッチに続く階段と踊り場に選手、スタッフが集結して腰を下ろした。時間は13日に迫ったイラク戦のキックオフ予定時刻の午後5時。35度を超える厳しい環境下で、ハリルホジッチ監督が「皆はどういう戦い方をしたいんだ?」と選手に問いかけた。

     ハリルホジッチ監督の標ぼうするスタイルは前線からの積極的なプレスと縦への速い攻撃が軸だが、酷暑の中で試合を通してアグレッシブなサッカーを貫くことは難しい。選手側からは遅攻の必要性や、時間帯によってボールを奪いにいく位置を下げる提案が出た。時間は約20分。槙野は「ポジティブな、いい時間だった。戦い方を整理することが大事になる」と振り返った。

     ポイントは速攻と遅攻、ハイプレスとブロックの使い分け。時間帯に応じたメリハリが重要で、試合の入り方も鍵を握る。チームが今最終予選で喫した5失点中3失点は、後半1~15分に決められたもの。仮想イラクと位置づけた7日の親善試合シリア戦(△1―1)でも後半3分にゴールを許している。ミーティングを通して、後半立ち上がりのリスクは共有済みで、昌子は「後半の入り方を気をつけないといけない」と力を込めた。

     勝てば6大会連続のW杯出場に大きく前進するイラク戦。指揮官は「今回は重要という言葉以上に重要な試合になる。最終予選を美しく終わる準備をしたい」と必勝を期している。ディスカッション形式の“階段会談”で戦い方の整理はできた。臨機応変な戦術で、酷暑と“魔の時間帯”に打ち勝つ。

    6/12(月) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000010-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月)21:06:04
    ペジェグリーニ(河北華夏幸福)
    ビラスボアス(上海上港)
    カンナバーロ(天津権健)
    スコラーリ(広州恒大)
    ポジェ(上海申花)
    ストイコビッチ(広州富力)
    マガト(山東魯能)
    シュミット(北京国安)←new
    カペッロ(江蘇蘇寧)←new

    リッピ(中国代表)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 01:29:14.12 _USER9
    本田圭佑はACミラン退団を決めた後、ツイッターを開始し、自らの言葉で発信することを始めた。サッカーそのものよりも、ニュース番組等で目にした社会問題への意見が好みのようだ。

     CMやオフシーズンの話題での露出が多く、その姿を映像で目にすることも多いため、なかなかピンとこないかもしれないが、本田はメディアに対して話をする機会がとても少ない選手だ。ミランでは、ベンチに入ってさえいれば、試合後、ミックスゾーンと呼ばれる取材エリアを通る。だが報道陣と至近距離ですれ違う構造のそのエリアでさえも、話をしないのが普通だ。

     2016~17シーズンの後半戦に限っていえば、試合後にメディアに口を開いたのはホーム最終戦のボローニャ戦のみ。それもひと言、「ありがとうとファンに伝えて」と、一方的に依頼しただけで、質問に答えたわけではない。ミランでは練習も基本的には公開されないため、クラブのオフィシャルメディアなどでない限り、平日に話を聞くことは難しい。単独インタビューも多くはない。

     しかし、そもそも本田自身は寡黙なタイプではない。

     口を開けば比較的長く話をするし、1を聞けば10返ってくる。自らコミュニケーションを取ることが好きな人間だという印象だ。特に高校時代から名古屋グランパスに所属したころまではそうだった。ざっくばらんに何でも話し、例えば以前に取材したときのことなどについてもよく覚えていて、自ら振り返ったりする、メディアにとって本当にありがたい、愛すべきタイプの男だった。

     メディアと距離を置き始めたのは、2010年の南アフリカW杯で現地入りしたあたりからだろうか。ミックスゾーンでの対応も数日に1回に限るなど、その急な方針変更に面食らったものだ。

     とはいえ、話をすると決めた日は、たっぷり話す。だから本来は話好きの本田が、自らを抑制するかのようにメディアとの接触を制限しているように見えた。それは集中力を高めるためという理由だったのかもしれない。その後、CSKAモスクワからミランへ移籍しても状況は変わらず、むしろその方針を徹底していった。

     メディアとの関係はともかく、もともと自ら発信することには積極的だった。日本代表戦のために帰国、離日する際の奇抜なファッションもそのひとつだろう。子供の存在を明かしたのも空港でのことで、いきなり抱いて登場したときには騒然としたものだ。今回、イタリアから帰国した際にはわざわざ帰国便を公開している。


    6/10(土) 18:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170610-00010004-sportiva-socc&p=1


    20170610-00010004-sportiva-000-1-view[1]


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 22:16:36.04 _USER9
    先ごろ、ヴィクトル・リンデレフの獲得でベンフィカ(ポルトガル)と合意に至ったマンチェスターU(イングランド)。

    これにより、同クラブがこの4年間でDFの補強に費やした合計額が、
    約1億6100万ユーロ(現在のレートで約199億円)に上ったようだ。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間11日に伝えている。

    マンUはルイス・ファン・ハール監督を招聘した2014年には、デリー・ブリント、ルーク・ショー、マルコス・ロホを獲得。
    翌シーズンはさらに、マッテオ・ダルミアンをスカッドに加えた。

    さらに、ジョゼ・モウリーニョ政権が発足した昨季も、ビジャレアル(スペイン)からエッリク・バイリーを補強。
    移籍金3800万ユーロはこの4年で獲得したDFのなかでも最も高額だったが、バイリーはそれに見合う大きなインパクトを残している。

    そして今夏もDFの補強は続き、リンデレフが新たに加わることに。スウェーデン代表DFの移籍金は推定3000万ユーロ。
    これにより、14年夏以降のDFへの補強費の合計金額は、約1億6100万ユーロとなった。

    以下は、『マルカ』紙が伝える2014-15シーズン以降の新加入DFと、前所属先および移籍金。

    2017-18. ヴィクトル・リンデレフ(ベンフィカ,3000万ユーロ ※推定)
    2016-17. エッリク・バイリー(ビジャレアル, 3800万ユーロ)
    2015-16. マッテオ・ダルミアン (トリノ, 1800万ユーロ)
    2014-15. マルコス・ロホ(スポルティング, 2000万ユーロ)
    2014-15. ルーク・ショー(サウザンプトン, 3750万ユーロ)
    2014-15. デリー・ブリント(アヤックス 1750万ユーロ)

    6/12(月) 16:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000019-ism-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 00:49:55.17 _USER9

    20170612-00026737-sdigestw-000-4-view[1]

    中国クラブが大物監督を“爆買い”した。中国スーパーリーグ(1部)の江蘇蘇寧は11日、新監督にイタリア人のファビオ・カペッロ氏(70)が就任すると発表。契約期間は1年半で、地元メディアによると年俸は1000万ユーロ(約12億3400万円)。現在16チーム中14位タイに低迷するチームの再建を担うこととなる。

     カペッロ氏はACミランを率いてセリエAを4度、欧州チャンピオンズ杯を1度制覇。MF中田英寿を擁したローマをセリエA優勝に導いたほか、ユベントス、レアル・マドリードなどの名門クラブ、その後イングランド代表、ロシア代表を指揮した。

     江蘇蘇寧には、昨年2月にシャフタル・ドネツク(ウクライナ)から当時アジア最高の移籍金5000万ユーロ(当時約65億円)で加入したブラジル人MFテイシェイラ、前チェルシーのブラジル代表MFラミレスらが在籍している。

    6/12(月) 0:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000162-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月)00:09:03
    あたかも強い強いって印象を与えてるけど実際はくっそ弱いやん?
    20170609-00026632-sdigestw-000-6-view[2]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 14:56:44.75 _USER9

    20170612-00216182-footballc-000-3-view[1]

     今夏でのレアル・マドリード退団が噂されているMFハメス・ロドリゲスが、プレミアリーグ王者のチェルシーへと移籍する可能性が高まってきている。スペイン紙『アス』が伝えた。
     
     来季はチャンピオンズリーグを戦うことにもなるチェルシーは、ハメス獲得を上位進出への重要な要素としてとらえている模様。昨冬にMFオスカルを放出し、さらには来季以降MFセスク・ファブレガスやFWジエゴ・コスタを戦力として迎え入れないとの意向を示したチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、このマドリーの10番を新たな攻撃の主軸として迎え入れるようだ。

    昨夏ユベントスからマンUに移籍したポグバが1位に。その移籍金額は… 移籍金歴代トップ10

     同紙によると、7000~8000万ユーロ(約84~96億円)に設定されている同選手の移籍金を支払えるチェルシーが、現時点では移籍先として最有力と伝えられている。また以前には、イタリアのインテルが4200万ユーロ(約50億円)でハメス獲得を打診したが、レアル側はこれを拒否。ハメスの移籍で得たその資金でフランス1部・モナコ所属のFWキリアン・ムバッペの獲得へ移りたいマドリーにとって、当該移籍金を支払えるということは最低条件となりそうだ。

     他にもパリ・サンジェルマンやアーセナルなど欧州のビッグクラブがこぞってハメス獲得に乗り出す中で、最終的にマドリーの10番はプレミア王者を選ぶのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170612-00216182-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日)20:42:26
    俺ですwwwww
    サッカー見ててつまんないっすわw
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 20:02:33.31 _USER9
    ハリル監督、久保との話し合いは「真夜中に達したことも」…本田の中盤起用は練習後に決断へ
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170612/jpn17061218520014-s.html
    no title

    2017.6.12 18:52

     日本代表は12日、2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選・イラク代表戦に向け、開催地のテヘラン(イラン)で試合前日の公式練習を行う。練習を前に、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が公式会見に臨んだ。

     シリア代表戦は前半だけで交代したFW久保裕也について聞かれると、ハリルホジッチ監督は「通訳を介してだが、一対一でディスカッションを重ねてきた。真夜中にも達したこともあった」と明かす。その内容については「批判ではなく説明。代表は厳しい要求をされる場なので、そういうことを話した」とだけ語った。

     練習を休んでいる山口蛍の状態については「すぐにプレーできるかは分からない」と回答。FW本田圭佑を中盤で起用することで問題が解決するのではとの指摘には、シリア戦におけるインサイドハーフ起用が想定外だったことを匂わせつつも、「ここでは説明できないが、良いトレーニングができた」と答え、12日のトレーニングを見て決断すると話した。

     また、対戦相手のイラク代表については「9割がリオデジャネイロ五輪を経験した選手になると分析している。(U-23)ブラジル代表を相手に良い試合をしたこと(0-0の引き分け)は、皆さんも覚えているでしょう。メンタルも強いし、フィジカルも強い。監督が代わったことにより、選手たちのモチベーションも高くなっている」と話すなど、「素晴らしいチーム」だと称賛する。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 01:05:26.61 _USER9

    no title

    今後、UAE国内でバルセロナのユニフォームを着てしまうと、最大で15年間の禁固刑の対象となる可能性もあるという。8日付のアルゼンチン紙『オレ』などが伝えている。

     その理由は、2016/17シーズンまでバルサの胸スポンサーだった「カタール航空」にある。UAEやサウジアラビアなどを含む中東主要国は今月5日に、カタールがイスラム過激派を支援してテロに加担しているとして、国交断絶を発表した。2022年に予定されるカタール・ワールドカップへの影響も懸念されている。

     UAE政府は、今後国内でバルサも含めたカタール航空のロゴが入ったユニフォームを着用した場合、あるいはソーシャルメディアなどで掲示しただけでも、カタールへの支援を意味するとして「有罪」とみなすことを決めたという。最大で禁固15年、罰金13万8000ドル(約1520万円)相当の罰が下されると報じられている。

     ソーシャルメディア上では、UAE国内の広告看板で、バルサのユニフォーム写真の胸スポンサー部分が隠されているとされる写真も出回っている。ただし、バルサの胸スポンサーは2017/18シーズンから日本の「楽天」となるため、来季以降の新ユニフォームの着用は問題ないということになりそうだ。

     同様の理由で国交断絶の余波を受けるのはバルサだけではない。先日にはサウジアラビア1部の強豪アル・アハリが、カタール航空との間で締結していたスポンサー契約の終了を発表した。サウジアラビア代表の選手たちも、カタールを拠点とするメディアへの取材対応を禁じられているという。

    6/10(土) 20:02配信 
    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170610-00215937-footballc-socc

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