サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 22:55:34.96 _USER9
    日本代表は6日にキリンチャレンジカップ2017の試合を行い、ニュージーランド代表に2-1の勝利を収めた。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後の会見で、プレースキッカーとして中村俊輔のような選手が必要だとコメントを述べている。

    日本代表には優れたプレースキックを蹴る選手が少なくなっているのではないかという質問に対し、
    ハリルホジッチ監督は「現在の日本には以前のようにキッカーがいない。たとえばナカムラのようなキッカーだ」と返答。

    苗字のみにしか言及しなかったが、日本の誇るFKスペシャリストである中村俊輔のことを指したようだ。

    「オーストラリアはCKやFKから6割のゴールを決めている。強豪と言えるチームでもそうだ」とハリル監督はセットプレーの重要性を強調。
    だがキッカー不在だけが問題ではなく、「それ以前にFKを得られていない。

    キッカーがいてもFKがなければ得点は得られない」と、良い位置でのセットプレーのチャンスを得られていないことも問題点として挙げた。

    現在J1のジュビロ磐田に所属する中村は、39歳となった今シーズンも直接FKから2得点を決めているほか、セットプレーから多くのゴールを演出している。
    日本代表に再び彼のようなキッカーが現れる日は来るのだろうか。

    10/6(金) 22:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234565-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:50:43.11 _USER9

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    「サッカー・国際親善試合、日本2-1ニュージーランド」(6日、豊田スタジアム)

     センターFWとしてスタメン出場したFW大迫勇也(ケルン)が先制のPKを決めた。

     日本が圧倒的に攻め込みながらもシュートミスの続く展開の中、後半5分にMF山口のシュートが相手のハンドを誘いPKを獲得。これまでPKのキッカーを多く担ってきたMF香川もピッチ上にはいたが、迷うことなくキッカーに歩み出た。「(キッカーを務めることは)決まっていたし、自分の中でも決めていた。(先制点を)決めることができて良かった」。右足でのシュートをゴール右隅に決めた。

     日本のエースとしての信頼を高めているが、「まだまだやることは多い。個々の能力を高めていかないといけない」と成長を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000136-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 19:19:37.32 _USER9
     
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    FW本田圭佑がオランダでの試合を心待ちにしているようだ。現在、欧州遠征中のパチューカは6日にスペインでセルタと対戦。9日にはPSVとの試合を控えており、本田は有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、「友達が会いに来てくれる」と明かした。

     海外挑戦の第一歩に選んだのがオランダたった。本田は2008年1月に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍。2008-09シーズンの途中からはキャプテンに任命され、1部昇格の原動力となった。本田にとってオランダは“第二の故郷”だという。

     そして、今回のオランダ遠征。VVVフェンロのハイベルデン会長が練習や試合に訪れるそうで、「フェンロの仲のいい友達も会いに来る」と、どこかうれしそうだ。慣れ親しんだオランダの地で、成長した姿を見せたいところ。本田は「オランダはちょっと違う雰囲気で楽しめるんじゃないかなと思います」と胸を膨らませた。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00652331-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 19:23:39.30 _USER9
    現地時間6日、本拠地カンプ・ノウでクラブ会長とともに記者会見を予定
     
    バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがクラブと生涯契約を結ぶことで合意に達したとクラブ公式サイトが発表した。
    残りのキャリアを全てブラウグラナ(青とえんじの意味でバルサの愛称)に捧げることが決まった。

    33歳となったイニエスタは2018年6月で契約満了を迎えることから去就問題に注目が集まっていた。
    15年からクラブのキャプテンを務める司令塔は生涯契約という異例の契約を結ぶことになった。

    イニエスタは下部組織からバルサでプレー。2002年のトップデビューから、8度のリーグ優勝や4度のUEFAチャンピオンズリーグを経験してきた。
    積み重ねたタイトルの数は30。FWリオネル・メッシと並ぶクラブ歴代最多タイ記録を保持している。

    また、バルサ通算639試合に出場しており、これはMFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)の767試合に次ぐ歴代2位の記録となっている。
    イニエスタは現地時間6日の午後1時から、本拠地カンプ・ノウでジョゼップ・マリア・バルトメウ会長とともに記者会見を行う予定だと発表された。


    10/6(金) 19:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010018-soccermzw-socc

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    672: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:27:41.09
    本田いない時の香川っていつも駄目だよねセットじゃないと輝けない



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    530: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:24:29.54
    ホームで時差ボケのNZに辛勝って実質負けたようなもんだろ




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:34:02.64 _USER9
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    [10.6 キリンチャレンジ杯 日本2-1ニュージーランド 豊田ス]

     ニュージーランド代表を2-1で下したが、日本代表の10番に笑みはなかった。

     試合前から冷たい雨が降る難しいコンディションの中で、日本は序盤から攻め続けた。しかし前半8分のMF香川真司のシュートをが右ポストを叩いた場面が象徴するように、シュートが枠内に飛ばず、決定力不足を露呈してしまった。

     試合後のインタビューに答えた香川は「インテンシティの部分ではあまり高くなかったので評価は難しいが、勝ったことが唯一良かったのかなと思う」と淡々。

     ただ自身も含めた決定力不足については、「決めるチャンスはあったので、そこは残念。次はしっかり決められるようにやっていきたい」としっかり反省した。

     日本代表はこのあと、10日に日産スタジアムでハイチ代表と国際親善試合を戦う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-01644867-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:21:31.34 _USER9

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    10月6日、日本対ニュージーランドの一戦が行われ2-1で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ■サバイバルの初戦を勝利

    【日本 2-1 ニュージーランド キリンチャレンジカップ2017】

    川島永嗣 5 失点はノーチャンスも、その後バタつく場面も

    長友佑都 5 守備の強さも見せたが、抑えきることはできなかった

    槙野智章 5 集中力は常に高かったが、相手のパワーに気圧された

    吉田麻也 5 フィードでチャンスを作るも、相手ストライカーに上から決められた

    酒井宏樹 6 連係で守るプレーを体現。勝ち越しゴールをアシスト

    井手口陽介 6 ダイレクトパスで攻撃をスピードアップ。状況が見えているから適切な判断ができる

    山口蛍 5.5 PKを誘うミドルシュートも判断が遅れるシーンも散見

    香川真司 5.5 前半、落ち着いた動きからシュートもポストに嫌われた

    武藤嘉紀 5.5 果敢な突破など持ち味は見せたが決定機はなかった

    大迫勇也 6 シンプルなプレーで味方を活かすなど、存在感の大きさは感じさせた。PKでゴール

    久保裕也 5.5 裏抜けのスピードで相手を置き去りにした

    小林祐希 6.5 落ち着き払ったプレーでリズムを作る。彼のところにボールが集まった

    杉本健勇 5.5 ゴールが欲しい時間での投入だったが、インパクトは残せず

    乾貴士 6.5 キレのあるドリブルを披露。相手守備陣を翻弄した

    浅野拓磨 5.5 走り回って相手を翻弄。できることはやった

    倉田秋 6 低いボールを頭で合わせ、代表初ゴールを奪った

    遠藤航 – 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.5 主力以外にも出場機会を与えた。レフェリーのジャッジに怒りを示す場面も

    10/6(金) 21:15配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234510-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:15:21.54 _USER9


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    10/6(金) 21:13配信
     キリン・チャレンジ杯(6日、日本2-1ニュージーランド、豊田ス)2018年W杯ロシア大会出場を決めている国際連盟(FIFA)ランキング40位の日本が、アジア最終予選終了後の最初の試合で、11月に南米5位との大陸間プレーオフを控える、同113位のニュージーランドを2-1で下した。日本は10日に横浜・日産スタジアムで同48位のハイチと対戦する。

     降りしきる秋雨を切り裂いた。W杯出場を決めて初めて迎える強化マッチ。日本は後半5分、FW大迫がPKを決め先制したが、14分にニュージーランドのFWウッドに頭で決められ、同点に追いつかれた。ハリルホジッチ監督が5日の公式会見で奮起を促したMF香川は途中交代。W杯メンバー23枠を争うサバイバルの幕開けで、後半37分のMF井手口に代わり投入されたMF倉田が42分に頭で勝ち越し点を押し込んだ。

     ことごとく決定機を逃した。日本は前半8分、こぼれ球を拾ったMF香川のシュートはポストを直撃。33分には大迫が頭でつなぎ、抜け出したFW久保がシュートを放ったが枠外だった。43分はDF長友の左クロスを大迫が頭で合わせるがクロスバーを越え、前半を0-0で折り返した。

     後半15分、日本は大迫、香川に代わりFW杉本、MF小林を投入。25分にはFW武藤に代えてFW乾をピッチに送り出したが、事態は一向に好転せず。30分、ドリブルで仕掛けた杉本のシュートは右へ。31分は長友のミドルシュートは相手GKにセーブされた。33分久保に代わり浅野が登場すると、42分に乾の左クロスをDF酒井宏が折り返し、倉田が頭で押し込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000587-sanspo-socc

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    14: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:07:19.94




    倉田が凄いというか乾がよかった

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 06:28:51.06 _USER9
    J1神戸が来季の新戦力として、F東京の元日本代表DF森重真人(30)に正式オファーを出していることが5日、分かった。

    森重は13年7月の東アジア杯から日本代表に定着し、14年ブラジルW杯に出場。ハリル・ジャパンでも3月まで不動のレギュラーを務めていた。
    6月以降は代表から離れ、7月に左腓(ひ)骨筋腱(けん)脱臼の手術を受け全治4か月と診断された。

    神戸はセンターバック(CB)の層が薄く、リオ五輪代表のDF岩波拓也(23)が今季で契約が切れるため、CBの補強は急務となっている。
    森重はF東京との契約が残っており、違約金(移籍金)がかかるが、かねて興味を示していた日本屈指のCB獲得に本腰を入れる。

    10/6(金) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000037-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 05:52:07.17 _USER9
    浦和が今季限りで契約を満了するMF柏木陽介(29)に対し契約延長をオファーする方針であることが5日、分かった。
    クラブ幹部は「来季も中心選手として不可欠な存在と考えている」と明かした。

    今季は21戦5得点。8月に堀監督の就任後、柏木の出場した公式戦は5勝2分けと無敗。絶対的な司令塔として輝きを放っている。

    柏木には既に神戸が来季の獲得を正式オファーしたことが5日までに判明。

    クラブ内部が混乱し、不信感を抱く主力選手の退団もささやかれる神戸は来季に向け、有力選手を乱獲する動きを見せており、
    元日本代表で神戸出身の柏木も標的となった。浦和としては昨季から背番号10を背負うエースを全力でプロテクトする。

    10/6(金) 5:45配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000076-spnannex-socc

    写真
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    スタメン

    GK
    1 川島 永嗣  

    DF
    5 長友 佑都  
    19 酒井 宏樹  
    20 槙野 智章  
    22 吉田 麻也  

    MF
    2 井手口 陽介  
    10 香川 真司  
    16 山口 蛍  

    FW
    9 武藤 嘉紀  
    11 久保 裕也  
    15 大迫 勇也








    ベンチ


    GK
    12 東口 順昭  
    23 中村 航輔  

    DF
    3 昌子 源  
    4 植田 直通  
    21 酒井 高徳  
    24 車屋 紳太郎  

    MF
    6 遠藤 航  
    7 倉田 秋  
    17 小林 祐希  

    FW
    8 原口 元気  
    13 杉本 健勇  
    14 乾 貴士  
    18 浅野 拓磨





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    85: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 12:41:47.60
    ポゼッションサッカー全否定モードに入る日本人の馬鹿さ加減にうんざりするわ
    極端なんだよ、いちいち右から左へ振られすぎだろ

    ポゼッションも必要だよ
    なんでどちらか一方しか選択できないみたいな考えになるんだか


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 16:12:01.07 _USER9


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    ◇キリンチャレンジ杯 日本―ニュージーランド(2017年10月6日 豊田ス)

     日本代表は6日、豊田スタジアムでニュージーランド代表と親善試合を行う。MF香川真司(28=ドルトムント)が3月28日のタイ戦以来国際Aマッチ5試合ぶりにトップ下で先発することが濃厚になった。FW本田圭佑(31=パチューカ)、FW岡崎慎司(31=レスター)らの招集が見送られる中、本職の位置で“古井戸組”の意地を見せる。

     本職で躍動した。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習。関係者によると、香川が4―2―3―1布陣のトップ下に入った。セットプレーキッカーを務め、ゴールも記録。2列目中央で先発すれば3月28日のタイ戦(〇4―0)以来、国際Aマッチ5試合ぶりで「自分がどれだけ攻撃陣を引っ張れるか楽しみ」と力を込めた。

     左肩脱臼の影響で、6大会連続のW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦(〇2―0)は出番なし。本田、岡崎ら常連組が招集を見送られる中、香川にも危機感はある。合宿中にはハリルホジッチ監督と面談し「ケガの後はレベルが低下するので、早く本来のレベルを取り戻してほしい」と伝えられた。

     13~14年シーズンは所属していたマンチェスターUで出場機会が激減。直後の14年W杯ブラジル大会で低調に終わり、チームも1次リーグで敗退した。W杯ロシア大会直前シーズンとなる今季は故障明けからのスタート。それでもドルトムントで徐々に出場機会を増やし、9月30日のアウクスブルク戦で鮮やかなループ弾を記録。「4年前は未熟だった。その経験があるから今がある」と言った。

     W杯アジア最終予選の終盤はトップ下を置かない4―1―4―1布陣が採用されたことで、インサイドハーフが定位置だった。約6カ月ぶりのトップ下は定位置奪回のチャンス。一方で結果を残せなければ、今後、代表から遠ざかるリスクもある。「結果を出すことで監督の頭を悩ませたい」。背番号10が存在価値を証明する。

    10/6(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000011-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 10:31:55.13 _USER9

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    FIFAワールドカップ・南米予選
    10月6日

    ボリビア 0-0 ブラジル

    ベネズエラ 0-0 ウルグアイ

    アルゼンチン 0-0 ペルー

    チリ 2-1 エクアドル
    22' 1-0 バルガス
    84' 1-1 イバッラ
    86' 2-1 アレクシス・サンチェス

    コロンビア 1-2 パラグアイ
    79' 1-0 ファルカオ
    89' 1-1 カルドソ
    90' 1-2 サンブリア

    順位表
    http://www.livescore.com/worldcup/conmebol-qualification/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 06:51:02.32 _USER9
    ロシアW杯欧州予選の第9節が5日に行われた。グループCのドイツ代表が17大会連続19回目、
    グループFのイングランド代表が6大会連続15回目のW杯出場を決めている。これでW杯出場国は10か国が決まった。

    ドイツは2位以上を決めている北アイルランド代表のホームに乗り込んで対戦。
    開始2分のプレーでMFセバスティアン・ルディがゴールを奪うと、同21分にFWサンドロ・ワーグナーが加点。
    後半41分にはDFジョシュア・キミッヒが得点してダメを押す。終了間際に1点を返されたが、3-1で勝利。予選9連勝で本戦出場を決めた。

    イングランドはロンドンにスロベニア代表を迎えて対戦。スコアレスで終えるかと思われたが、後半アディショナルタイム4分にFWハリー・ケインが得点し、1-0で勝利した。
    イングランドは7勝2分で勝ち点を23に伸ばし、自力で本戦出場権をゲット。2位にはスロバキア代表との直接対決を1-0で制したスコットランド代表が逆転で浮上している。

    グループEは首位のポーランド代表が敵地でアルメニア代表に6-1で圧勝。FWロベルト・レワンドフスキがハットトリックを決めた。
    しかし勝ち点3差で追っていた2チームの直接対決となった2位のモンテネグロ代表と3位デンマーク代表の対戦は、デンマークが1-0で勝利。

    デンマークが勝ち点3差をキープして2位に浮上したため、最終節まで1位通過の可能性が残ることになった。
    最終節でポーランドはホームでモンテネグロ、デンマークはホームでルーマニアと対戦する。

    6日にはグループD、グループG、グループIの第9節が行われる。










    [グループC]
    アゼルバイジャン 1-2 チェコ
    サンマリノ 0-8 ノルウェー
    北アイルランド 1-3 ドイツ

    1.☆ドイツ(27)+35
    2.北アイルランド(19)+12
    3.チェコ(12)+2
    4.ノルウェー(10)0
    5.アゼルバイジャン(10)-5
    6.サンマリノ(0)-44


    [グループE]
    アルメニア 1-6 ポーランド
    モンテネグロ 0-1 デンマーク
    ルーマニア 3-1 カザフスタン

    1.ポーランド(22)+12
    2.デンマーク(19)+12
    3.モンテネグロ(16)+10
    4.ルーマニア(12)+2
    5.アルメニア(6)-16
    6.カザフスタン(2)-20


    [グループF]
    スコットランド 1-0 スロバキア
    マルタ 1-1 リトアニア
    イングランド 1-0 スロベニア

    [グループF]
    1.☆イングランド(23)+14
    2.スコットランド(17)+5
    3.スロバキア(15)+7
    4.スロベニア(14)+5
    5.リトアニア(6)-12
    6.マルタ(1)-19

    ★W杯出場国
    ロシア(開催国) ブラジル イラン 日本 メキシコ
    ベルギー 韓国 サウジアラビア ドイツ イングランド

    10/6(金) 6:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-01644842-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 07:38:34.39 _USER9




    メキシコ1部のパチューカは現地時間5日、スペイン1部のセルタとフレンドリーマッチを行い、3-4で敗れた。FW本田圭佑は先発出場し、81分までプレーしている。

     インターナショナルブレークを利用して欧州遠征を行っているパチューカ。今回日本代表を外れている本田は5日のセルタ戦に先発した。

     前半を2-0で折り返したパチューカは、55分の失点で1点を返される。本田が得点に絡んだのはその直後。57分、左からのCKをゴール前に入れると、混戦の中からハラが押し込み、3-1となった。

     しかし、パチューカはそのあとで大崩れ。76分からの5分間で3失点して一気に逆転を許すと、本田は81分に交代した。

     パチューカは9日にPSVと対戦する。

    10/6(金) 6:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234397-footballc-socc




    20171001-00650171-soccerk-000-3-view[2]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 14:38:06.86 _USER9

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    「ポゼッションは勝利を約束してくれません。相手より得点を取る、デュエルに勝つこと。そうすれば勝利を収めることができる。勝利が重要だ」と改めて宣言した。
     ボールを保持しながら敵陣に迫るポゼッションと、ボールを奪ったら素早くゴール前に運ぶカウンター。どちらのスタイルにも一長一短はあるものの、日本はポゼッションを強みとしてきた。それでも指揮官は「変化させることで進化させたい。だからバルセロナ(スペイン)のサッカーをやろうというふうに考えるのはよくない」

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/788287/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 22:00:17.83 _USER9

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    約1か月前、日本に6大会連続のW杯出場権をもたらす一撃を沈め、全国にその名を知らしめた日本代表MF井手口陽介(G大阪)。一気に存在感を高めたものの、W杯本大会に向けてリスタートを切ったチームの中で「アピールし続けなければいけない」と気を引き締め直している。

     1日に開始した合宿の中で、バヒド・ハリルホジッチ監督から「ここからはW杯の始まりだ」との言葉もあったようで、約8か月間続くサバイバルレースが始まった。井手口自身も、「生き残っていくにはアピールが必要だというのは当然で、しっかり毎試合アピールできるようにやっていきたい」と競争を勝ち抜こうと闘志を燃やしている。

     6日にはニュージーランド、そして10日にはハイチと対戦。貴重なアピールの場となるが、「やることはいつもと変わらない」と冷静に答える。「守備はしっかり相手を潰しに行き、攻撃ではチャンスがあれば前にドンドン出て行き、アシストやゴールという目に見える結果を出したい」。

     与えられた出場機会や、代表活動中のトレーニングでのアピールは、メンバーに生き残っていくためには不可欠だろう。そして、残された時間の中で、伸びしろを示さなければいけないと井手口は考えているようだ。「(W杯まで)8か月は短いと思うけど、その中でどれだけ自分が成長できるか。しっかり成長した姿を見せられるように頑張りたい」とさらなる進化を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-01644837-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 14:05:32.23 _USER9

    20171006-00030763-sdigestw-000-4-view[1]


    ロシア・ワールドカップ本大会での躍進を期す日本代表にとっては、大事なリスタートの一戦だ。かたや、金曜日に豊田スタジアムで対峙するオールホワイツ(ニュージーランド代表の愛称)にとっても、日本戦は重要度が高い。来る11月、南米予選5位チームとの大陸間プレーオフに向けて、フルメンバーで戦える最後のテストマッチなのだ。
     
     ニュージーランド代表最大の注目株はやはり、10代の頃からエースの重責を担うクリス・ウッドだろう。今夏にバーンリーへ移籍した25歳は、191センチ・81キロのサイズを誇る巨漢CF。今シーズンのプレミアリーグでは5試合に出場し、2ゴールをマークしている。
     
     そんな若き前線の核が、日本戦を前に地元紙『NZ City』の取材に応えた。日本とニュージーランドは3年前にも国立競技場で対戦しており、その試合でウッドは2ゴールと気を吐いたが、試合は2-4で敗れた。
     
    「あんまり思い出したくないな(笑)。あの頃とは監督も主力メンバーもがらっと変わった。最初の20分間はバタバタしてしまったけど、徐々に立て直して最後は堂々と渡り合えたっけ。ただ、全体的にアあまり褒められた内容ではなかったかな。いまのチームはまるで違う。それを同じ日本のスタジアムで証明しよう。今回は頭からガンガン行くつもりだよ」
     
     ニュージーランド代表にとっての「ロシアへの道」は、その東京での敗戦から始まった。前年秋にメキシコとの大陸間プレーオフに敗れ、新チームとして船出を切ったのが、2014年3月の日本戦だったのだ。
     
    「確かにそうなんだね。あれからどれだけの鍛錬を重ね、今日までチームとして奮闘してきたか。すべてはあの悔しさを忘れず、ワールドカップの舞台に立つためだ」
     
     オセアニア予選は毎度のことながら難なく突破し、11月の大陸間プレーオフに意識を集中させている。そのうえで、今回の日本戦はどんな位置づけなのだろうか。
     
    「とても大事だよ。みんなで集まれるのは(プレーオフ前では)最後だし、しっかりプランを練って臨みたい。全力でぶつかって大きな手応えを得たいんだ」
     
     ヘーレンフェーンで日本代表MF小林祐希の同僚であるFWマルコ・ロハスは、同紙の取材に対し、「日本はテクニカルなチームだから当然、南米代表を想定した試合になる」と語っている。
     
     こちらが思っている以上に、運命のプレーオフを控えるオールホワイツの鼻息は荒いのだ。

    10/6(金) 5:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00030763-sdigestw-socc

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    236: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 05:01:49.43

      
    センス溢れてた本山だって、緩急ドリブル、サッカー脳のレベルの高さ考えたら、
    若い頃全盛期に欧州渡ってりゃ全然違うキャリアになってただろうね

    ドリブルは、日本でスピードで抜いてるタイプは、欧州ではなかなか通用しずらいけど、
    キレや緩急で抜くタイプは、どこでもそれなりにやれる


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:07:14.14 _USER9

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    日本代表は4日、6日に行われるキリンチャレンジカップ2017のニュージーランド戦に向けて、愛知県内で一般非公開でトレーニングに臨んだ。GK川島永嗣(メス/フランス)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    「自分の中で一番大切なのは代表チームが強くなること、代表が勝つこと」

    そう話す川島は、ロシアW杯最終予選に呼ばれない期間もあったが、最終的には復帰。復帰後は見事なセーブを連発し、日本の窮地を救った。

    ロシアの舞台で「自分が立ってることを頭に浮かべてはいますけど」とイメージした川島。それでも大事なのは「代表が勝つことが全てだと思っています」とチームへの忠誠心を口に。

    2010年の南アフリカW杯、2014年のブラジルW杯を経験した川島は、ベテランの域に達してもなお「日本のGKとして成長したいって気持ちは変わらない」と尽きぬ向上心を明かす。

    何度も降りかかる逆境をはねのけて完全復活した守護神は、「若いときに苦しい思いをして、それが後々いい経験となる。自分の糧になってる部分はありますし、ただ辛い気持ちっていうのは比べられないし、やっぱり今までもそうだし、これからもあると思うし、それを1つ1つどうやって乗り越えていけるかだと思う」とコメント。若いときに苦しい経験をしているからこそ、今、それが糧になって生かせている部分もあるという。

    本大会まで1年を切り、代表の定位置争いはより激化していく。「W杯で誰がピッチの上に立ってるかなんてのは誰にも分からないこと」。そう話す川島は、「1人の選手として監督にアピールしていくしかないと思ってるし、それはみんな一緒だと思う」と生き残りを懸けたサバイバルレースに向けて強い気持ちを示した。

    前回のW杯、ここまでの3年間を通して「自分たちが結果を残すために今まで以上のことをやらないといけないのは自分たちで自覚している」と話し、W杯までの「残された時間で、ホントに厳しい中で努力を続けていかなければ、何も得られないのは分かっています」と過去の経験を踏まえて、今後の展望を語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 06:24:15.55 _USER9
    神戸のDF岩波拓也(23)とFW小川慶治朗(25)が今季限りで退団する可能性が4日、急浮上した。
    複数の関係者によると、今年8月に指揮官やクラブ幹部らを解任したことから内部で問題発生。

    現在は強化部門トップが事実上、不在で、選手らの不信感が高まっているという。
    来季に向けた話し合いなどは一向に進んでおらず、生え抜きの主力ですら流出する可能性が出てきた。

    9月をリーグ無敗で乗り切るなど徐々に盛り返してきた神戸に、水面下で新たな問題が発生していた。
    複数の関係者によると、育成組織から育ってきた岩波と小川の2人が今季限りで退団する可能性が浮上。
    その原因は指揮官らの解任に伴うクラブ内部での騒動だという。

    今年8月、クラブ側はネルシーニョ監督を成績不振により解任。さらに田中健一社長や安本卓史事業本部長、安達亮強化本部長も現職を解かれた。
    ただ、関係者によれば、安達氏とクラブ側は解任に伴う違約金を巡って決裂。
    現時点でも違約金が支払われていないため安達氏はクラブには残留しているが、強化業務には携わっていない。事実上、強化部門トップが不在という異常事態だ。

    9月末にはクラブ側から選手に強化の現状を説明したものの、来季に向けた契約の話などは進展していない。
    不信感を募らせた選手複数人から退団を志願する声が出ているという。

    この日、神戸市西区での練習後に対応した岩波は「(来季は)まだ何も決まっていない」と話した。
    岩波自身は現行の契約が今季いっぱいで、移籍する際の違約金が発生しないため、退団を決断すれば他クラブが獲得に乗り出すことは必至。

    プロ野球の楽天社長と兼務する形で立花陽三新社長の就任が予定されている中、
    新体制は波乱含みの船出を強いられることになりそうだ。

    10/5(木) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000001-spnannex-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:17:50.47 _USER9

    20171005-00010003-sportiva-000-1-view[1]



    164cmの小柄な日本人アタッカーが、欧州最西端のリーグを沸かせている。

     今夏にFC東京からポルトガル1部のポルティモネンセにローン移籍した中島翔哉は、9月8日のプリメイラ・リーガ第5節のベンフィカとのアウェー戦に先発。リーグ戦デビューを飾ると、リーガ4連覇中の絶対王者を相手に躍動した。前半から何度もドリブル突破を仕掛けて目の肥えたファンを驚かせ、後半には元ポルトガル代表SBアンドレ・アウメイダからボールを奪い、ファブリシオの先制点をお膳立てした。

    その試合は最終的に1-2の逆転負けを喫したが、翌節のフェイレンセ戦では勝利の立役者になった。この試合でも左ウイングで先発すると、12分にボックス内でパスを受けて左足で先制弾。さらにその7分後には、エリア内へのパスに走り込み、今度は右足で合わせて追加点を挙げた。

     各試合のデータを独自の理論的なアルゴリズムで解析し、バイアスのない採点を行なっているポルトガルのウェブサイト『GoalPoint.pt』は、この日の中島を8.5と高評価。第6節のベストイレブンに選出されただけでなく、スポルティングのブルーノ・フェルナンデス(7.7)や、ベンフィカのジョナス(7.6)、ポルトのダニーロ・ペレイラ(7.5)といった一線級の選手たちを抑えて、同節の最優秀選手となった。

     さらに第7節では、2度の欧州制覇の実績を持つ名門・ポルトの本拠地でも輝きを放った。3点を先行された後の36分、逆襲からボックス際でパスを受けると、相手DFフェリペをかわした後、右足のアウトサイドのシュートで名手イケル・カシージャスを相手にゴール。完全に流れがポルトに傾いていたなかでの見事な一撃だった。

     第5節から第8節までの4試合で3得点。しかも、そのうち2つは、ベンフィカとポルトとのアウェー戦である。欧州初挑戦の23歳の記録としては、「見事」のひと言に尽きる。

     当然、現地での評価も急騰しており、多くのメディアから数々の賞賛を浴びている。『ラジオ・ラナセンサ』のレポーターは「毎試合、高いクオリティーとマジカルなスキル、傑出した決定力を見せている。キャプテン翼のような選手だ」と、日本が誇るサッカー漫画の主人公を引き合いに出した。また、『PortuGOAL.net』は、今季序盤戦で特筆すべき選手のひとりに中島を選び、「リーガで1試合に2得点を奪った初めての日本人選手。翔哉は極めて特別な才能を持っているようだ」と綴っている。

     メディアだけでなく、ポルティモネンセを率いるビトール・オリベイラ監督は、「速さはもちろん、強さもあり、1対1に絶対の自信を持っている。視野も広く、パスやシュートの能力も高い」と称えている。加入からひと月ほどしか経っていないが、早くも「今季終了後の買取オプションが行使されるはずだ」という報道も流れた。

    『GoalPoint.pt』を立ち上げたジャーナリストのペドロ・ゴンサウベス氏は、中島がこれほどの注目を集めているのは、数字はもちろん、ポルトガルの中小クラブに似つかわしくない存在だからだという。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 06:44:29.16 _USER9
    ◆キリンチャレンジカップ2017 日本―ニュージーランド(6日・豊田スタジアム)

    全24人がそろった3日に、宿舎で1時間弱行われたミーティング。ハリルホジッチ監督はW杯に向けた訓示でこう語ったという。

    「このチームにスターはいない。チームがスターだ。11人で勝つのではなく(W杯登録の)23人で勝つメンバーを作っていく。試合に出る選手だけでなく、出ない選手も一人ひとりが何をすべきかを考えてほしい」

    15年3月13日の就任会見で述べたチーム指針を繰り返した。8か月後に迫ったW杯本大会を見据え、原点回帰でチーム作りを行う構えを示した。

    ニュージーランド戦は、その大事な準備期間の初戦。関係者によると、この日の練習では槙野を16年10月11日のオーストラリア戦以来となるセンターバック、武藤を同年9月6日のタイ戦以来となる左FWの主力組でテスト。

    さらに短時間ながら杉本をセンターFW、小林をトップ下に置く布陣も試したという。川島や吉田ら核となる選手を残しつつ、本大会の限られた23人の枠で起用可能なあらゆる組み合わせ、プランを試すと見られる。

    代表では1年半ぶりとなるセンターバックでの出場が見込まれる槙野は、「23人の中に入っていくために、自分らしさを出していかないといけない。

    一人ひとりの、自分にしかできないことが、チームの中で求められている」と力強く語った。指揮官が掲げる「チームがスター」の指針のもと、ハリル・ジャパンの23人枠をかけたサバイバルが始まる。(岡島 智哉)

    10/5(木) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000233-sph-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 11:23:37.18 _USER9
     
    20171005-00010004-soccermzw-000-1-view[1]


    J2のジェフユナイテッド千葉は5日、先月27日に暴行容疑で現行犯逮捕された
    MF熊谷アンドリューの処分を発表した。

     クラブの発表によれば、熊谷は27日未明に東京都内でタクシー乗務員の胸ぐらをつかんだため、
    暴行容疑で現行犯逮捕され、28日に夕方に処分保留のまま釈放された。その後、この件について
    事実関係の確認を進め、相手との示談が成立していることなども踏まえて、「公式戦4試合出場停止」
    と「減俸40%1カ月」の処分を下した。

     クラブを通じて熊谷は、「私の一社会人としての自覚に欠けた軽率な行動により、多くの方に
    多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします。今後は二度とこのような事を
    起こさないのはもちろんのこと、自分自身の取るべき責任と行動を示していきたいと思います」
    と反省の弁を述べている。

     また、チームを率いるフアン・エスナイデル監督は
    「このような過ちは決して犯してはなりません」としたうえで、「アンドリューはとても後悔していますし、
    とても素直な青年です。そして、二度と同じことをしてはならないということは重々承知しております。
    今後は感謝の気持ちを忘れずにプロサッカー選手として仕事をしてもらいたいと思います」と、
    プロとしての規律ある行動を求めた。

    フットボールゾーンウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171005-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:42:55.91 _USER9

    20171005-00651788-soccerk-000-1-view[1]



    トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが噂される海外移籍について心境を明かした。イギリス紙『デイリーメール』が5日付で報じている。

     ケインは今シーズン、プレミアリーグ直近の4試合で6ゴールをマークするなど、好調を維持している。また、5日に行われる、2018 FIFAワールドカップロシア欧州予選のスロベニア代表戦ではキャプテンを務めることとなり、名実ともに評価はうなぎ登りだ。

     ケインは噂される、レアル・マドリードへの移籍について「“はい”とも“いいえ”とも言えないね。僕はどのような可能性も否定しない。(海外移籍は)絶対にやりたいことではないけど、どうなるかはわからないんだ。今はトッテナムで過ごせて幸せだよ。ただ何が起こるかは、自分もわからない」と明言を避けた。

     レアル・マドリードはケイン獲得のために、約2億ユーロ(約266億円)を用意していると報じられており、今後の動向が注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00651788-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 00:06:36.65 _USER9

    20171004-00010019-theworld-000-1-view[1]


    近年のブンデスリーガは次々と優秀なタレントを生み出し、欧州の舞台で結果を残していた。しかし、今季はどうだろうか。チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグで結果が出ない。

    バイエルンは大型補強をおこなったパリ・サンジェルマンに0-3と完敗を喫し、ドルトムントもレアル・マドリード、トッテナム相手に連敗。ヨーロッパリーグでは絶不調のケルンがレッドスターにも敗れ、ヘルタ・ベルリンはエステルスンドFKに敗れた。ホッフェンハイムもルドゴレツに敗れており、ここまでブンデスリーガ勢の成績は散々なものとなっている。

    独『Bild』によると、ジョゼップ・グアルディオラ政権時にバイエルンのSDを務めたマティアス・ザマーはクオリティを欠いていると結果に落胆している。ブンデスリーガはあまり補強に莫大な資金を投じようとせず、近年高騰する移籍金について批判を展開してきた。しかしザマーはそうした経済的な部分を言い訳にすることはできないと考えているようで、パフォーマンスが悪いと現状を嘆いている。

    「我々ブンデスリーガのクラブはヨーロッパリーグで経済面で劣っている相手にまで敗れた。残念なことにブンデスリーガは現在ハイレベルなクオリティを欠いている。ブンデスリーガは鏡を見ないといけない。お金についての議論を盾にするのではなく、パフォーマンスで対処しなければならないよ」

    バイエルンはPSGに敗れたことで指揮官カルロ・アンチェロッティを解任したが、このまま混乱が収まらないようではブンデスリーガ勢の中にチャンピオンズリーグ優勝候補チームがいなくなる。ここ数年で築いた評価が一気に落ちる可能性もあり、現在は1つの危機を迎えていると言えるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010019-theworld-socc

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