サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 14:24:08.27 _USER9

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    今季のブンデスリーガ第7節終了時点で、4勝2分1敗の2位につけているバイエルン・ミュンヘン。直近の同リーグ2試合連続で2点のリードをふいにしたほか、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節(パリ・サンジェルマン戦)での完敗後にカルロ・アンチェロッティ監督が解任の憂き目に遭うなど、不振に喘いでいる。

    トーマス・トゥへル氏(前ドルトムント)の就任が各メディアで有力視されるなか、同クラブがルイ・ファン・ハール氏(前マンチェスター・ユナイテッド)の招聘を検討していることが、独『FOCUS』で明らかに。

    同メディアによると、かねてよりユリアン・ナーゲルスマン監督(現ホッフェンハイム)を新監督の第1候補に据えている同クラブの首脳陣が、今季中の同監督の引き抜きを断念。

    引き続き来夏の同監督の招聘を目指す一方で、ファン・ハール氏に今季終了までの緊急登板を要請しているという見解が併せて示された。

    2009-2010シーズンに同クラブを国内2冠に導いたほか、同シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで決勝進出を果たすなど、実績は申し分ないファン・ハール氏。

    強烈な個性の持ち主であるが故にスター選手と衝突するケースも散見されるものの、就任した先々のクラブに確固たる戦術や厳格な規律を植え付け、数多くのタイトルを獲得した事実は今もなお語り継がれている。攻守両面において弛みきった同クラブを建て直すにはうってつけとも言える指揮官だが、引き続き続報を待ちたいところだ。 

    10/4(水) 13:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 13:57:28.99 _USER9

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    6日に愛知県の豊田スタジアムで、日本vsニュージーランドの親善試合が行われる。日本はすでにロシア・ワールドカップ出場を決めており、一方のニュージーランドはオセアニアでの出場枠0.5を勝ち抜き、大陸間プレーオフへの進出を決めている。

    ニュージーランド代表のアンソニー・ハドソン監督は、日本代表との一戦を前に、同協会の公式メディアで「日本と友好的な形で、このような真剣勝負ができることは本当にうれしい」と語っている。

    「日本は世界的に見てもトップチームであり、すでに来年のワールドカップ出場を決めている。プレーオフを前にして、力を試すことができる絶好の場になるだろう」

    また、3年前の日本戦でA代表デビューを飾ったライアン・トーマスも、「日本は明らかに良いチームだよ。技術的にも優れているし、11月に対戦を控えている南米のチームと戦う前に、いい調整ができると思う」と述べている。

    「日本はサッカー強国の一つで、日本でプレーすることを楽しみにいている。僕は日本との一戦で代表デビューしたし、素晴らしい雰囲気の中で試合ができたことはとても印象深い。(3年前は)負けちゃったけどね。世界のトップリーグでプレーしている選手たちを擁しているし、日本との対戦は我々にとって大きな経験になる」

    その一方でDFサム・ブラザートンは「(大陸間プレーオフの)11月までにそれほど時間がない。そんな中、日本は本番を想定した相手として申し分ないと思う。彼らはボールを持ったら巧みに相手ゴールに迫るし、南米のチームに通じるテクニックも持っている。彼らをどう防ぐかか我々にとっていいチャレンジの機会になるはずだ」と発言。

    ニュージーランド代表は11月に、大陸間プレーオフで南米予選5位チームと戦うことになる。現在、南米予選は大混戦となっており、2位ウルグアイ、3位コロンビア、4位ペルー、5位アルゼンチン、6位チリまでが勝ち点4差内にひしめいており、どのチームがニュージーランドとの大陸間プレーオフに回ってもおかしくない状況だ。ニュージーランド代表にとって、ロシア行きを懸けた大一戦を前に、日本代表は“仮想南米チーム”としていい指標になると見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000007-goal-socc

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    84: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 22:17:18.43
    あのくらいで骨折とか情けねえ。海外でやれないぞ。
    岡崎慎司のスパイス脱いだ足みたけどズタボロとかいうレベルじゃなかったぞ



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 22:41:52.03 _USER9
    メキシコ1部リーグ、パチューカのMF本田圭佑が、これまでの自身に満足していないと明かし、今後さらに調子を上げることを誓った。メキシコのウェブページ「メディオティエンポ」が3日までに本田のコメントを掲載している。

     本田は自身の調子について「満足していない。シーズン開幕時に怪我をしていて良いプレーができなかった。リスクを避けたリハビリをしたから回復に少し時間がかかった」と説明。もっとも「改めて試合に出始めたところでもっと良いプレーができると思う。プレーするごとに自信が深まっている」と手応えも語っている。

     メキシコ移籍後はデビュー戦で得点を挙げるなどしてアピール。それでも本田は「僕はフォワードじゃないし得点することは重要ではないけど、チームとして勝たなきゃいけないというのが最重要。チームにより良いことをする」と話している。

     なお代表戦ウイークはチームの欧州遠征に参加予定。セルタ(スペイン)、PSV(オランダ)との親善試合が予定されている。

    10/3(火) 18:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000105-dal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 19:05:00.76 _USER9
    日本代表MF柴崎岳は、リーガ・エスパニョーラ1部初年度ながら目覚ましい活躍を続けている。

    『Goal』ではヘタフェのラモン・プラネスSD(スポーツディレクター)にインタビューを実施し、柴崎の評価と獲得を求めた理由について話を聞いた。

    プラネス氏はエルチェとラージョ・バジェカーノでスポーツディレクターを務めていたときから柴崎の獲得を考慮に入れていたと明かす。しかし、その念願が叶ったのは今年の8月。当時リーガ2部のテネリフェに所属していた柴崎の獲得を試み、実現に至った。

    では、リーガ1部では実績のなかった柴崎のどのような部分に魅力を感じていたのだろうか。

    「もちろん、彼は非常に優れたテクニックの持ち主ですが、それが私の心を突き動かした最大の動機ではありません。目を見張った部分は、その明晰さです。ガクの最たる長所は、試合の流れを読めるところにあります。ほかの選手では見つけられない相手チームの穴に、決定的なパスを通すことができるのです。彼の緩急をつけられるプレーは、初めて見たときから目を引くものでした」

    そして、プラネス氏の目に狂いはなく、柴崎はリーガで確かな一歩を踏み出している。しかし、同氏は「ガクの場合は、期待を裏切るどころか、見込んだ以上でしたよ」と驚きを隠さない。

    また、獲得をクラブ首脳陣に進言した際、説得するのは容易であったことも話している。

    「今もヘタフェで働いている前スポーツディレクターのトニ・ムニョスはガクのことを知っていましたし、良い印象を持っていたようです。会長は獲得を提案すると、すぐさま了承してくれました。(監督の)ボルダラスも2部のライバルクラブに所属していたガクのことを知っていましたし、獲得には大賛成でしたよ」

    柴崎と長くともに冒険を続けることを望んだプラネス氏。そのためにはヘタフェがリーガ1部に定着しなければならない。柴崎はケガで離脱しているため、ヘタフェにとっては大きな痛手となっているが、偉大な選手を残すために残留は最低条件だ。

    10/3(火) 11:04配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010001-goal-socc

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    70: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 23:45:35.79
    香川ってガチの強豪から点取ったイメージがないんだよな
    予選でもタイとかだろ



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 22:31:50.68 _USER9
    自身のSNSに写真をアップ、メッセージを添えてJリーグと日本をアピール

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    J1ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、自ら広告塔的な役割を果たし、日本サッカーのみならず、「JAPAN」の存在を世界にアピールしている。自身のSNSで写真とともにメッセージを発信した。

     9月30日のJ1リーグ第28節、敵地アルビレックス新潟戦に先発出場したポドルスキは、1-0で迎えた後半43分にドリブル突破から強烈な弾道のシュートをゴール右隅に突き刺した。第24節のジュビロ磐田戦(1-2)以来、4試合ぶりとなるリーグ戦今季4ゴール目。緩急自在のドリブルで相手守備網を切り裂いた一撃で2-0勝利に貢献し、チームも4戦負けなし(3勝1分)と好調をキープしている。

     そんななか、ポドルスキは自身の公式ツイッターとインスタグラムに1点の写真をアップした。上下ともに神戸の公式ユニフォームに身を包み、スパイクも着用。本拠地ノエビアスタジアム神戸のスタンド席からピッチをバックに撮影し、サッカーボールやスタジアム、ハートの絵文字とともに次のメッセージを添えた。

    「Welcome to the J-League, welcome to Japan ! #poldi #japan #kobe」

     日本での生活を満喫している感が伝わるメッセージを残したポドルスキ。ツイッターは350万人以上、インスタグラムは320万人のフォロワーを抱えるなか、「ようこそJリーグへ、ようこそ日本へ!」とJリーグと日本の存在を世界に向けて発信している。

    10/3(火) 19:00配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 19:43:40.30 _USER9
     
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    Jリーグのフリーキッカーと言えば、まず真っ先に思い浮かぶのがエドゥー・マランゴンだ。

     横浜フリューゲルスの10番として93、94年にプレーしている。94年のジュビロ磐田戦で決めた40メートルのFKには度肝を抜かれた。蛇行する長い助走、思い切り振り抜かれる左足、常軌を逸した曲がり方……、エドゥーといえばこのFKの印象が強烈すぎて、他のプレーを思い出せないぐらいである。

     Jリーグ発足時には世界的に有名な選手が多かった。“年金リーグ”などと揶揄されもしたが、技術は歳をとっても落ちない。ジーコ(鹿島)、ピエール・リトバルスキー(市原)などが軽々とFKから得点を決めていた。

     日本人なら木村和司(横浜M)が随一だろう。短い距離も長い距離も精度が抜群、クイッとカーブさせて隅へ入っていく。日本代表ではCKを直接入れたこともあった。ただ、木村の全盛期はJSL(日本サッカーリーグ)時代なので、Jリーグとなると三浦淳宏(横浜Fなど)だろうか。曲がるだけでなく落ちるキック、無回転のブレ球の使い手だった。当時はブレ球を蹴る選手はほとんどおらず、三浦のFKは“魔球”とさえ言われたものだ。

     同じ三浦でも、「カズ」こと三浦知良(V川崎、横浜FCなど)もFKから得点している。スペシャリストというほどではなかったが、面白いのはヴェルディ川崎時代に左足でFKからゴールしていること。カズの利き足は右である。利き足でないほうで直接FKを蹴る選手はほとんどいない。CKも左足で蹴っていて、両足をまったく同じように使える希少な両足利きだった。

     現役選手なら中村俊輔(横浜FMなど)を挙げないわけにはいかない。世界的なFKの名手だ。向かって右側のコーナーを狙うのが得意だが、コースの蹴り分けは自由自在。相手GKとの駆け引きも他の追随を許さない。数試合前からの相手GKの状態まで頭に入れていて、もちろんそのときの芝生や天候も考慮するという。

     遠藤保仁(G大阪など)もFKから多くのゴールを決めている。天性のインパクトの強さ、コントロールの良さからPKのように入れてしまう。同世代の小笠原満男(鹿島)もFKがうまい。癖のない蹴り方で簡単に入れてしまうところは遠藤との共通点だ。

    小笠原のFKと言えば、2001シーズンのチャンピオンシップ優勝を決めた磐田戦の得点が思い浮かぶが、むしろ印象的だったのは同年の天皇杯決勝の先制点だ。清水エスパルスがまだ壁を準備している最中に蹴り込んだ。主審はプレーを止める合図をしていなかったので、ルール上まったく問題ない。鹿島アントラーズの抜け目のなさを象徴するゴールでもあった。

     福森晃斗(札幌など)は左足のスペシャリスト。長い距離からねじ込むシュートはJリーグ屈指のスピードと精度だ。FKキッカーと言えばMF、FWが多いが、福森のようにDFのFKキッカーもいる。同じくDFの駒野友一(広島、磐田など)も精度の高いFKキッカーである。

     J2のFK最多得点者、宮阪政樹(山形など)はどんな距離、角度からでも安定したカーブする軌道でコーナーを突く正統派のFKスペシャリスト。ポジションはMFだが、プレーぶりはハードワーカーのタイプ。しかし、彼のFKは華麗である。(文・西部謙司)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00000016-sasahi-socc&p=2

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    868: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 12:20:14.69
    リーグ戦に関してはプレミアが羨ましいよ あそこは一戦一戦一喜一憂できるから
    PSGは…何かもう消化試合と言うか、ゴールショーに近い



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    31: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 07:29:59.96
    武藤と大迫って併用可能?




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火)20:55:11
    0-0から1点決めてチームが勝ったとか聞いたこと無い
    大概決めなくても勝ってたでしょみたいな試合ばっかり 

     


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 17:14:56.28 _USER9

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    現在カタルーニャ独立問題で揺れているスペイン国内だが、実際にカタルーニャ地区が独立し、代表チームが国際サッカー連盟(FIFA)及びUEFA(欧州サッカー連盟)に加盟したらどのようなチームが誕生するだろうか。

     過去にもカタルーニャ代表は稼働しており、スペイン代表DFジェラール・ピケや同代表MFセスク・ファブレガスが招待されていた。イギリス紙『サン』が、代表チームとしてプレーできる選手をベストイレブン形式で紹介している。

     まずGKに選ばれたのがキコ・カシージャだ。ビクトール・バルデス氏が現役引退したことで、レアル・マドリードに所属する守護神がカタルーニャ代表として試合に出れる。コスタリカ代表ケイロル・ナバスの控えとしてプレーしているカシージャは、昨シーズンのリーガ・エスパニョーラで11試合に出場した。31歳ながら、その実力は衰えていない。

     ディフェンスラインはとても豪華な面々が顔を揃えている。右からエクトル・ベジェリン、ジェラール・ピケ、マルク・バルトラ、ジョルディ・アルバがスタメン入り。どの選手もスペインA代表経験者である。アーセナルでプレーするベジェリンは今夏の移籍市場でバルセロナのターゲットにもなっていた。ピケは今回の運動でカタルーニャ独立賛成を隠しておらず、投票場にも現れている。かつてバルセロナでプレーしていたバルトラも、カタルーニャ代表であればレギュラー当確。ブラジル代表FWネイマールが去ったバルセロナの左サイドで、アルバは公式戦10試合出場4アシストと大活躍中である。

     MF陣も大変豪華である。現在アル・サッドで現役続行中のシャビは、バルセロナやスペイン代表での実績が文句なし。セルヒオ・ブスケツはリーガ・エスパニョーラ第7節のラス・パルマス戦で決勝弾をマーク。チェルシーでプレーするセスク・ファブレガスは、2004年からカタルーニャ代表に招待済みである。右のウィングバックにはバルセロナの下部組織出身であるセルジ・ロベルトが選ばれた。そして、セネガル代表FWケイタ・バルデ・ディアオもカタルーニャ代表でプレーできる。あまり知られていないが、同選手はカタルーニャ出身だ。右のウィングバックで選出されている。

     ワントップを飾るのはエスパニョールに所属するジェラール・モレノだ。昨シーズン公式戦38試合13ゴール4アシストを記録した同選手は、今シーズンもすでにリーグ戦で3ゴールをマークしている。

     監督にはマンチェスター・Cで2年目を迎えるジョゼップ・グアルディオラ監督だ。現役時代にはカタルーニャ代表にも招待されている。

     たいへん夢のある話であり、『NHK』の報道によると、カタルーニャ州で1日にスペインからの独立の賛否を問う住民投票が行われた。暫定的な集計の結果、州政府が登録したおよそ534万人の住民のうち42パーセント余りが投票。このうち独立賛成が圧倒的多数の90パーセント以上を占めている。もしかしたら近い将来、W杯でカタルーニャ代表を見られる日が来るかもしれない。

     同紙が紹介したカタルーニャ代表ベストイレブンは以下の通り。

    ■GK
    キコ・カシージャ(レアル・マドリード)

    ■DF
    エクトル・ベジェリン(アーセナル)
    ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    マルク・バルトラ(ドルトムント)
    ジョルディ・アルバ(バルセロナ)

    ■MF
    シャビ(アル・サッド)
    セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ)
    セスク・ファブレガス(チェルシー)
    セルジ・ロベルト(バルセロナ)
    ケイタ・バルデ・ディアオ(モナコ)

    ■FW
    ジェラール・モレノ(エスパニョール)

    ■監督
    ジョゼップ・グアルディオラ(マンチェスター・C)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00650969-soccerk-socc

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    6: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 07:13:56.35
    レスター式サッカー

         武藤

           岡崎
    原口        久保
      井手口 長谷部

    長友        ゴリ
        昌子 吉田




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 18:47:27.94 _USER9
     
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    リーガMX第12節が9月30日に行われ、パチューカはホームでネカクサと引き分け、連勝を逃した。FW本田圭佑は65分からプレー。2試合連続ゴールを狙ったが、不発に終わった。試合後、有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で反省の言葉を残している。

     前節は見事なドリブルからチーム4点目となるゴールを決めていた本田だが、この日はノーゴールだった。終盤には味方選手とのワンツーで抜け出したが、シュートではなくパスを選択。結局ゴールには結びつかなかった。

    「あのとき、パスしか考えていなかったんですね」とその場面を振り返った本田は、「ああいうプレーを今トライしているんですけど、いざ試合になると、メッシみたいな次のビジョンがないんですよね」と、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを引き合いに出して具体的にこう続ける。

    「多分メッシだったら、あそこでもう1人、2人かわして、GKが出てきてチップキックするというビジョンを持つかもしれない。でも、僕の場合、パサーみたいな気質が出ちゃうのか、パスを考えてしまった」

     もちろん、本田とメッシではプレースタイルも、チーム内で求められている役割も異なる。だが本田は、「ゴールにひたむきに行って結果的にパスを出すということがあったとしても、ファーストプライオリティーがパスってあってはいけないと思う。だから後悔していたんですよね」と消極的とも捉えられるプレーを反省した。

     それでも、すぐに前を向くのが本田圭佑。「あそこに行ったあとの、ビジョンがないんですよ。もっと練習しないとダメですね」。浮き彫りになった課題を克服することが、ゴールという結果につながっていくはずだ。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00650171-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 20:11:36.47 _USER9

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    各クラブで日本人選手が主役に

    今節のブンデスリーガは日本人選手のためにあるようなものだった。ドルトムントではMF香川真司がアウグスブルク戦で華麗なループシュートを決め、マインツFW武藤嘉紀はヴォルフスブルク戦でヘディングから得点を記録。その他にもケルンFW大迫勇也がライプツィヒ戦で1得点、ヘルタ・ベルリンFW原口元気は得意のドリブルでバイエルン守備陣を破壊してアシストを決めている。さらにハンブルガーSVで初先発を飾ったMF伊藤達哉もブレーメン戦で華麗なドリブルを披露した。

    香川真司とヤルモレンコは黄金コンビとなるか

    独『EuroSport』は、この中から香川、武藤、原口の3人を今節のベストイレブンに選んでいる。

    香川については得点はもちろん、パス成功率87%を記録したことが選出理由の1つになっている。武藤は前半にGKとの1対1を外してしまったものの、「178cmの日本人FWはマインツを救った。強力なヘディングで価値あるゴールを決めている」と評価されている。

    特に印象的な評価をされているのが原口だ。細かいキックフェイントを交えたドリブルにバイエルン守備陣が面白いようにバランスを崩したが、あのタッチについて同メディアは「ナイジェリアのオーガスティン・オコチャのようなタッチだった」と伝えている。いわゆる何を仕掛けてくるか分からないファンタジスタ系の選手だったオコチャと比較されているのは驚くべきことだ。

    ベストイレブンにはこの3人が選ばれることとなったが、大迫や伊藤の活躍も考えると今節のブンデスリーガを支配していたのは間違いなく日本人選手だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00010017-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 23:25:03.58 _USER9

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    日本代表FW原口元気は、1日に行われたブンデスリーガ第7節バイエルン・ミュンヘン戦で反撃弾を演出。ドイツ紙『ビルト』はそのプレーを「まるでネイマールのよう」と絶賛し、同選手をベストイレブンにも選出した。

    ホームで2点のビハインドを負っていたヘルタだが、51分に原口がバイエルンのDF陣を華麗なドリブルで切り裂き、MFオンドレイ・ドゥダのゴールをお膳立て。1点を返したヘルタはそのまま波に乗り、数分後にはFWサロモン・カルーが同点ゴールをマークした。試合は2-2のドローに終わっている。

    今シーズン初の先発出場で原口がアシストした場面について、『ビルト』のベルリン地域版は大々的に報道。「後半に入ると、ゲンキ・ハラグチに長すぎるほど待ち望まれた“黄金の瞬間”が訪れた。日本人選手はスーパーソロでバイエルンのエリアに入ると相手選手4人を翻弄。そしてオンドレイ・ドゥダに横パスを出すと、その彼が1-2との追跡弾を決めた」と記している。

    『ビルト』はまた、原口のパフォーマンスにチーム最高タイの「2」をつけ、第7節のベストイレブンにも選出した。そこでは「ハラグチはまるでネイマールのように、(ヨシュア・)キミヒ、(ジェローム・)ボアテング、(マッツ・)フンメルスらバイエルンのスターたちをかわし、ベストイレブンに入り込んだ」とのコメントが述べられた。

    一方で、ドイツ誌『キッカー』での原口に対する評価は「3」と及第点。「2.5」とチーム最高タイの採点をつけられたDFカリム・レキクやMFヴラディミル・ダリダに次ぐ3位タイの評価となっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    10/2(月) 22:12配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000031-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 23:56:35.43 _USER9


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    本田圭佑がラスベガス銃乱射事件におくやみと持論

    10/2(月) 23:52配信

    日刊スポーツ

     日本代表から外れたパチューカの本田圭佑(31)が2日、ツイッターで米西部ネバダ州ラスベガス中心部で起きた銃乱射事件について、つぶやいた。

     ホテル上層階から近くの屋外コンサート会場に向けて銃が乱射され、地元の警察によると50人が死亡、400人以上が負傷したとされる。
    米史上最悪の銃乱射事件とも報じられている。

     オフには必ず米国に滞在する本田は、まず英語でおくやみを述べ、続けて日本語で
    「あかんやろ。ホンマに。これで市民は自己防衛の為に銃を携帯しようとするやろうけど、それでは何も解決しない。
    銃の市民への流通を徹底的に阻止するべき。」と持論を述べた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00018196-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 07:06:56.89 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(2日、愛知・豊田市内)W杯ロシア大会への強化となる国際親善試合キリンチャレンジ杯、ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)に向けた合宿2日目。浦和勢とこの日帰国したFW武藤嘉紀
    (25)=マインツ=ら海外組7人が合流した。武藤はW杯出場を決めた8月31日の豪州戦で、欧州勢でただ一人ベンチ外だった。怒りをエネルギーに変え、来年6月の本大会でのメンバー入りへ逆襲を誓った。

     ロシアへは俺がいく。土砂降りの冷たい秋雨を吹き飛ばすかのように、FW武藤がポジション争いへ闘志を燃やした。

     「非常に重要なチャンス。このチャンスを逃すわけにはいかない」

     マインツで今季3点目を奪って勇躍合流した代表合宿。3トップに化学反応を起こすのは自分とばかり鼻息を荒くした。

     ともに31歳のFW本田(パチューカ)とFW岡崎(レスター)の常連は選出から外れた。ハリルホジッチ監督はメンバー発表の席上、「杉本と武藤にチャンスを与えたい」と明言。武藤はドリブルだけでなく、ヘディングにも迫力が加わり、得点パターンが増えた。

     W杯ロシア大会出場を決めた8月の豪州戦では、招集されながらも試合では欧州組でただ一人ベンチ外という憂き目に遭った。「あんな悔しさは味わったことがない。言葉にならない思いだった」。指揮官から明確な理由説明もなく、期待に添えられなかった自分自身に腹が立った。

     前線の陣容を見直そうとする指揮官は、それでも武藤を再招集した。同学年のFW杉本との争いが待つ中で「2人とも残るかわからないし、どちらもいなくなるかもしれない。結果を残した者勝ち」と気を引き締めた。

     慶大4年だった2014年9月5日のキリンチャレンジ杯、ウルグアイ戦で国際Aマッチデビュー。同9日の同ベネズエラ戦で初得点を決め、日本代表としてのキャリアをスタートさせた。思い出深い大会で結果を残し、W杯に向けた新たな一歩を踏み出す。

    10/3(火) 7:00配信 サンスボ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000026-sanspo-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 14:41:55.84 _USER9

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    10/3(火) 12:11配信
    GOAL

    モラタの復帰は11月中旬以降に(C)Getty Images

    チェルシーFWアルバロ・モラタは、ハムストリングスの負傷により離脱が長期化する可能性があるようだ。

    30日に行われたマンチェスター・シティ戦に出場したモラタだが、35分にふとももを痛め、ピッチを後にした。今夏クラブ史上最高額の7000万ポンド(約101億円)でレアル・マドリーから加入したスペイン代表FWだが、代表戦だけではなく、再開後のリーグ戦も欠場する可能性があるようだ。

    スペイン・サッカー連盟は(RFEF)は、MRIの検査により、モラタがハムストリングにグレード2の筋損傷を負っていると発表。同選手は10月中の復帰は絶望的で、再びピッチに立てるのは11月中旬以降になる見込みであるようだ。

    移籍後8試合で7得点と、絶好調だったモラタを失ったチェルシー。ストライカーとしてプレーできるのは、FWミヒー・バチュアイのみとなった。アントニオ・コンテ監督は、エースを欠いてクリスタル・パレス戦、ワトフォード戦、マンチェスター・ユナイテッド戦、ボーンマス戦、さらにチャンピオンズリーグのローマ戦を戦うことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 12:19:44.85 _USER9
    チームは負けてもベスト11に選ばれる

    サウサンプトンでレギュラーを掴んでいる日本代表DF吉田麻也は、攻撃面でも力を発揮できる選手だ。センターバックながらボールを持つことに苦手意識がなく、サウサンプトンでも攻撃の出発点になる機会が多い。足下の技術が優れていることも吉田の大きな魅力だ。

    その技術の高さを証明したのが30日のストーク・シティ戦だ。吉田はクロスボールが流れてきたところをジャンピングボレーで合わせ、GKの頭上を抜くスーパーゴールを決めている。しっかりとインパクトする技術がなければできないプレイだ。かつてトッテナムなどでプレイし、解説を務めるガース・クルックス氏もこのシュートを絶賛している。

    英『BBC』によると、同氏は吉田を今節のベストイレブンに選んでいる。サウサンプトンはストーク戦を1-2で落としているため、負けたチームのDFをベストイレブンに選ぶのは不自然かもしれない。しかし同氏は吉田のようなボレーシュートを打てるDFは少ないと語り、結果など関係なく吉田をベストイレブンに選びたかったようだ。

    「これを読んでいる者は負けたチームのDFが入っていることを疑問に感じるかもしれないし、そう感じるのは正しいだろう。しかしながら、マヤの同点ゴールは素晴らしかった。あのようなボレーシュートを打てるセンターバックは少ないよ」

    その他のベストイレブンはGKエデルソン・モラレス(マンC)、DFジェームズ・ターコウスキ(バーンリー)、DFナチョ・モンレアル(アーセナル)、DFキーラン・トリッピアー(トッテナム)、DFベン・デイビス(トッテナム)、MFマルアン・フェライニ(マンU)、MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、MFケビン・デ・ブライネ(マンC)、FWマーカス・ラッシュフォード(マンU)、FWハリー・ケイン(トッテナム)が選ばれている。

    吉田はあくまでセンターバックの選手だが、あのボレーシュートは多くのサッカーファンを興奮させたはずだ。ケインやコウチーニョらプレミアでもトップレベルの選手たちとともにベストイレブンに入るのは当然だろう。

    10/3(火) 11:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010003-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 12:39:35.39 _USER9
    2011年に国内リーグで八百長が発覚し、その後人気が低迷していると言われる韓国サッカー界。

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    翌年に行われたロンドン五輪では男子チームが銅メダルを獲得したが、2014年ワールドカップではグループステージ敗退に。その後、2015年アジアカップでは決勝にまで進んだが、オーストラリアに敗れ悲願はならなかった。

    国内1部リーグも名称が「kリーグ・クラシック」に変更されるなど改革が行われたものの、近年では観客動員数が減少しており、昨シーズンの平均動員はわずか7872人だった。

    そうした事情により、チームにユニフォームなどを提供するサプライヤーも決断が迫られているようだ。『スポーツ朝鮮』によれば、adidasがKリーグクラブとの契約を打ち切る可能性があるという。

    記事によれば、adidasはすでに水原三星ブルーウィングスとの契約を更新しないと決めたのだそう。同チームは2002以来16年にわたってadidasとの関係を続けてきたが、契約は今年限りとなる。

    その背景にはadidasのマーケティング戦略の変化があるようで、人気が低迷するKリーグに十分な価値を見出でなくなったそう。

    記事によれば、adidasは現在契約している蔚山現代(1部)と釜山アイパーク(2部)とも契約を更新しないかもしれないという。また、他のKリーグクラブと契約しているサプライヤーも、契約更新を渋っているのだそうだ。

    Kリーグでは現在、adidasやNikeといった大手メーカーと契約するチームが減少しており、中小ブランドのユニフォームが多くなってきているという現実があるようだ。

    http://qoly.jp/2017/10/03/adidas-k-league-classic-kwm-1

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    86: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 19:36:35.34
    香川のこれに限らずループシュートってもの凄く高く評価されるけどそんなに特別難しいものなの?




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 17:41:16.68 _USER9

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    トップ下で途中出場。パチューカの攻撃を活性化

     リーガMX(メキシコ1部)の前期リーグ第12節で12位のパチューカは6位のネカクサをホームに迎えた。前節のクルス・アスル戦でわずか8分間の出場時間ながら、衝撃的な2得点目を決めた本田圭佑だが、再びベンチスタートとなった。

     アルゼンチン人FWのフランコ・ハラが前線の中央に張る[4-3-3]で序盤から高い位置に起点を作ろうとするパチューカに対し、元メキシコ代表DFのイグナシオ・アンブリッツ監督が率いるネカクサは[4-2-3-1]のシステムで挑んできた。中盤の3人がパチューカの3セントラルハーフをタイトにチェックして自由にボールを持たせない。サイドからの強引な仕掛けには左右のサイドバックが対応する。

     攻めては鋭いカウンターから快足ウィングのリカルド・アルバラードがGKアルフォンソ・ブランコとの1対1に持ち込み、間一髪のセーブを強いるなど、ネカクサの方がパチューカのディフェンスを脅かした。パチューカは10番を背負うホナタン・ウレタビスカヤの右サイドからの突破に活路を見出すも、ゴール前の精度を欠くなど、均衡を破れない。すると後半も15分を回ったところで本田が出場の準備を開始する。

     アロンソ監督の指示に頷く本田は、65分に右ウィングのウレタビスカヤと交代で投入されたアンヘロ・サガルに続き、アンカーのホルヘ・エルナンデスに代わってピッチに入った。パチューカはシステムを[4-2-3-1]に変更し、本田はトップ下のポジションで相手のDFラインとボランチの間でボールを触りながらチャンスメイクを試みる。


    徐々に信頼をつかむ本田。次節は首位との大一番

     ワンツーからエリック・グティエレスの惜しいミドルシュートを引き出すと、中盤とのパス交換から左足でエリア内に浮き球のラストパスを送る。これは相手ディフェンスのクリアに阻まれたが、さらにワイドへの展開でハラのミドルシュートを演出するなど、パチューカの攻撃は本田という明確な起点を得てネカクサの守備をゴール前に追い詰めた。

     最も惜しかったのは中盤のセカンドボールを拾った本田がビクトル・グスマンとのパス交換でバイタルエリアに進出したシーン。サガルとハラのコンビネーションに託したが、ゴール前でネカクサの体を張ったディフェンスに阻まれてしまった。セットプレーのキッカーも任された本田はワンツーから左足のシュートに持ち込もうとするなど、最後までゴールを狙う姿勢を見せたが、0-0のままタイムアップ。勝ち点1を積み上げて、順位は6位のまま変わらなかった。

     本田自身としてはボールタッチやキックのフィーリングがこれまでより良くなっている印象で、周囲の選手も本田にボールを集めればチャンスが生まれるという意識を共有してきている様子だ。しかしながら、ここまで6試合の出場で先発は第8節のチーバス戦のみ。ここ3試合の出場時間は12分、8分、25分となっており、アロンソ監督に90分間のプレーを想定して送り出されるにはまだ時間がかかるかもしれない。

     10月の日本代表メンバーから外れ、自身の公式SNSでは「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」とつづった本田だが、前期は6試合を残すのみ。出場時間を増やし“リギージャ”(上位8チームで行われるトーナメント制のプレーオフ)進出の立役者になれるか。次節は代表ウィーク明けの10月14日、いよいよ首位モンテレイとのアウェイゲームに挑む。

    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010002-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 22:41:06.87 _USER9
    日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)が2日、キリンチャレンジ杯ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)、ハイチ戦(10日、日産スタジアム)に向けて帰国した。

     愛知・豊田市内の合宿に合流する経由地の成田空港で「(W杯出場権獲得から)しっかり切り替えたい。時差ぼけなどコンディションは万全ではないのでしっかり準備したい」と話した。

     今回はFW本田、岡崎、MF長谷部ら、ともに長年にわたって主力として活躍してきた同年代が招集されていないが「あくまで他の選手を試しているだけ。若い選手が出てこないといけないとも思う。主力がいないので、いつも出られていない選手はチャンスなので、そういうことを意識してやってほしい」と、チーム内の競争意識を求めた。

     自身は9月30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、ドイツ1部での日本人最多となる38得点目を挙げるなど、体調は上向きだ。

    10/2(月) 17:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00017991-nksports-socc

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    91: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 17:22:06.30
    興梠代表に呼べばいいのに
    体脂肪率なんて関係ないことは試合見てれば明白だし、杉本より1トップ機能すると思うんだけどな


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 20:03:37.59 _USER9

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    初めてトップチームで先発出場を果たしたハンブルガーSVのFW伊藤達哉が、サポートしてくれた同僚に感謝の思いを述べた。クラブ公式ツイッター(@HSV_jp)が伝えている。

     20歳の伊藤は2015年夏に柏U-18からハンブルガーSVに加入。U-19、U-21と順調に昇格し、昨夏からU-23チームでプレーしている。ブンデスリーガ第5節ドルトムント戦からトップチームでベンチ入りしていた伊藤は、前節レバークーゼン戦で終盤に途中出場し、1部のリーグ戦デビュー。そして、9月30日に行われたホームでのブレーメン戦で先発デビューとなった。

     そのブレーメン戦では、DF酒井高徳と左サイドの縦関係でコンビを組み、豊富な運動量をいかしてドリブルからチャンスを創出。後半7分には「両足の痙攣」により交代を余儀なくされたが、その勇敢なプレーにHSVサポーターも大きな拍手で背番号43を称えていた。

     スタメンデビューを果たした伊藤は、「本当なら後半、ゴールに迫ったりアシストをしてもっと良いプレーをすべきだった」と反省。交代については、「ハーフタイム中は気がつかなかったけど、後半スプリントをした時に違和感があった。今はもうなんともない、大丈夫だよ」と強調した。

     また、チームメイトのサポートに感謝し、「酒井選手は色々と助けてくれる。監督の言うことを通訳してくれたり、『1対1を恐れず勝負しろ』『負けても良い』『俺が後ろにいる』と言ってくれた。パパドプロスも、『100回勝負して100回負けても良い』『100回俺が後ろでカバーしてやる』と言ってくれたんだ」と明かした。

     自身のプレーについては、「僕の強みは1対1だからそれを試した。それ程沢山の競り合いに勝ったとは思っていない。もっとやれる」と自信をのぞかせる伊藤。マルクス・ギスドル監督も「『伊藤にボールを回せ!』と誰もが思っただろう。彼は素晴らしいプレーの数々をみせた」と絶賛しているが、この好調をキープし、トップチーム定着といきたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-01644656-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 19:35:41.57 _USER9

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    U-17W杯インド大会(6日開幕)に出場する日本代表は1日、静岡合宿で大会前最後の実戦として常葉大と練習試合を行った。

     35分×3本を行い、合計1-0で勝利した。2本目の終了間際にFW久保建英(16=東京ユース)がPKを獲得し、自ら左足で決めた。1得点に終わったものの、大学生を相手に得点チャンスを複数回作った。指揮官は「もう1つ決められるようになれば、より堅く勝利をつかめるようになる。やってくれると思っている」と話した。

     チームの団長を務める日本協会の西野朗技術委員長が試合を視察し「統一感があった。他の国以上にいい準備ができた。レベルが高い国とやっても動じない。自信をもってやってほしい」と期待を寄せた。

     チームは明日2日にインドに向けて出発する。8日の初戦でホンジュラスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017183-nksports-socc

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    187: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 07:01:34.50
    なんでブンデス馬鹿にされてるんだ?




    bundesliga[1]


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    71: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 02:17:24.68
    GKとFWが育たないのは日本の国民性だな
    日本人は責任ある立場につきたがらない 何故なら失敗を許さない国民性だから

    GKとFWはちょっとしたミスでも得点・失点に直結するから異常に叩かれる
    かといっていいプレーしたとしてもそんなに賞賛されない

    点取った奴が一番偉い、失点を防いだ奴が一番偉いって発想を定着させるべき
    そうすればFW、GKをやりたがる子供が増えていい人材が集まるはず


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    233: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 08:44:44.46
    香川のループシュートも良かったけど、
    人生で1番感動したループシュートは?
    と聞かれて↓これと答える人はオレだけじゃないはず

    https://youtu.be/aRyjbRUUeOY




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