サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    198: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 09:42:23.81
    【10月の親善試合の注意事項】
    ①欧州南米はまだ予選中なので戦えません
    ②ロシアは早々にイランと韓国に取られました
    ③J選抜と戦った方がマシという人もいますが、その場合は海外組が来ません
    ④欧州南米ロシアを除いて12月にアジアカップもあるのでアジアも除くと
     ハイチとニュージーはだいぶ頑張った相手です


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水)17:33:27 ID:VU0
    全くの初心者やからボールの蹴り方すら分からん
    せめて遠くには蹴れるようになりたいからサッカーに自信ニキ教えてクレメンス



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:15:35.72 _USER9

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    フランスのプロサッカーリーグLFPのパリ・サンジェルマン(PSG)が史上最高の2億2200万ユーロ(約290億円)を支払いブラジル代表FWネイマールを獲得したが、その効果はすでに表れている。

    カタールのPSGオーナーが世界的なスポーツブランドの構築を図る中で、LFPは25歳のスター選手の人気にあやかり、テレビ局と新たな契約を結びたい考えだ。

    事情に詳しい関係者は、仏ビベンディの「カナル・プリュス」とカタールの「ビーイン・スポーツ」、それにフランスで通信サービスを展開しているアルティスがLFP放映権を巡り競争しており、これはLFPが来月にも入札を実施する可能性があることを意味していると語る。

    フランスの家庭やバー、それにモバイル端末向けの放映権は1シーズン当たり最大12億ユーロに値上がりしそうだという。現在の契約は年7億5000万ユーロ相当だ。

    スポーツ企業の団体、スポーツ・アンド・サイクル・ユニオンのビルジル・カイエ総代表は、今はLFPにとって「絶好の機会」だと話す。LFPの放映権を巡りこれほど魅力的な「商品」はかつてなく、熾烈(しれつ)な争奪戦となりそうなためだ。

    LFPはテレビ局側との新たな契約についてのコメントは控えたが、PSGのおかげでフランスのクラブが2016年と比べ今年の夏季に選手絡みで4倍の資金を投じたという事実を歓迎すると9月6日の資料でコメント。「リーグ・アン(1部リーグ)のスペクタクル」をさらに素晴らしいもにするとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-74471113-bloom_st-bus_all

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    16: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 18:37:20.73
    ベルギーでも、「日本戦なんか何の強化にもならない」
    って声があがってるそうだな



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:08:41.85 _USER9

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    キリンチャレンジカップ2017に向けて愛知県内で合宿中の日本代表は10月4日、一般非公開でのトレーニングに臨んだ。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    リーグ戦序盤はノーゴールが続いていたが、9月17日に行われた第7節・オーステンデ戦、10月1日に行われた第9節のクラブ・ブルージュ戦でもゴールを決めるなど、調子を取り戻しているのではという指摘に久保は「チームでも試合に出られてるんで、コンディションは問題ない」と答える。そして「試合に出してもらえればゴールを狙いに行きたいですし、ゴールに絡むプレーをしたい」と、キリンチャレンジカップに向けた意気込みを示した。

    前回の招集では2試合ともに途中出場で、合わせても10分強のプレー時間にとどまった。悔しい思いはあったのだろうか。久保は「チームのことを考えながらやってました。代表に来たら代表のことを考えるという風にやっています」と話す。オーストラリア戦で同年代のFW浅野拓磨とMF井手口陽介がゴールを決めたことには「もちろん悔しさもあります」としながらも、「僕らの年代が活躍したってことで、すごく刺激をもらいました」と、ポジティブに捉えているようだ。

    今回はFW本田圭佑が未招集なため、右サイドでの活躍が期待される。しかし、そうした声にも「うーん、まあチャンスをもらえれば、しっかり目に見える結果を残せればいいかな」と、あくまでも冷静だ。

    また、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が記者会見で「日本人のポゼッション至上主義」に疑問を呈したことについて聞くと、久保は「僕らのチームは、つなごうとしてもつなげるチームではないので、最終的に蹴る形が多い。前に前に行くことも大事かなと思いますけど、それだけだと、やっぱり息詰まる時はあるかなとも思います」と、ポゼッションも「必要」としながらも、あくまでもメリハリを付けることの方が「大事」だと、自身の考えを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010004-goal-socc

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    5: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 09:04:54.03
    ハイチとやって何になるんだよ。鹿島か川崎とやった方がまだいいわ




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 10:43:59.77 _USER9

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    超えなければいけない壁がある。今回の日本代表で最年少GKの中村航輔が先輩GK2人の背中を追う。

     現在22歳の中村は6月に代表初選出を果たし、今回で3度連続での招集となった。3日の練習後、「数少ない機会だし、それを生かすかは自分次第なので、精一杯やりたい」と意気込んだ。

     だが、過去4試合はベンチで見守り続け、未だ代表デビューは飾れていない。中村の前に立ちはだかるのは、経験豊富な34歳のGK川島永嗣と31歳のGK東口順昭だ。「日本のトップで何年もやっている人ですし、学ぶべきところは非常に多い。その2人を超えていかなければいけない、という思いでやらなければいけない」と中村も覚悟を決めている。

     特に海外を渡り歩き、長く代表の守護神を務める川島の存在は大きな刺激となっている。「やはり自分自身が想像している以上の苦しさを永嗣さんは体験しているので。それを超えなければいけない」。

     川島、東口という大きな壁に直面する中村だが、「シュートを止める部分に関して言えば、負けたくはない」と自信も見せている。そして、「自分にもいい部分もあると思うし、2人のいいものを吸収していければいいと思う」と先輩の背中を負いつつ、さらに貪欲に成長を追求していく。

     まず目指すは日本代表初出場だ。6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦でチャンスが巡ってくる可能性もある。「やらなければいけないという気持ちのほうが大きい」。日の丸を背負う責任感も増している中村は、「ピッチに出たらやるべきことは、点を取られないようにすることなので、いつも通りやりたい」と、きたるべき代表デビュー戦を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00651225-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 17:39:00.29 _USER9

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    「サッカー男子・国際親善試合、日本-ニュージーランド」(6日、豊田スタジアム)

     日本代表は5日、当地で公式練習を行った。前日会見に臨んだバヒド・ハリルホジッチ監督は「W杯はサッカーの大会で最も美しいモノだが、要求も高いし危険だと話しました。その大会への準備ができていないとそれは後悔、フラストレーション、屈辱につながると選手たちに話しました」とW杯に向けての準備の大切さを説いたことを明かした。

     「それぞれの選手が各クラブで、日々トレーニング、試合をしてその間にFIFAマッチデーがある。その両方で自分のポジションを勝ちとる努力をしなければならない」、「もちろん体脂肪率が12%以上の選手は準備ができてないということで、リストに入ることはありません」と所属クラブでのポジション奪取、そして体脂肪率12%未満をキープすることを厳命。

     「(W杯までの)この8カ月は重要な時期になります、ポジションを勝ちとってW杯への準備をしないといけません」と熱く訴えた。

    10/5(木) 17:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000097-dal-socc

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    496: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 17:53:30.87
    史上最高に「華」のある選手ならレコバかベルカンプだな



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 20:56:27.25 _USER9

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     背番号は関係ない。6日のキリンチャレンジ杯・ニュージーランド戦(豊田ス)、10日の同ハイチ戦(日産ス)に臨む日本代表の選手背番号が発表され、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)は17番に決まった。

     A代表デビューを果たした昨年6月のキリン杯では24番を付けた小林だが、代表初ゴールを決めた昨年11月11日のオマーン戦は14番で、続く11月15日のサウジアラビア戦では3番に変更となった。今年8月31日のオーストラリア戦と9月5日のサウジアラビア戦は13番。これまで国際Aマッチ6試合でベンチ入りしているが、これで実に5つ目の背番号になる。

     日本代表の17番は、コンディション面を考慮されて招集を見送られたMF長谷部誠が長らく背負ってきた番号であり、長谷部が復帰すれば、再び小林の背番号は変わる可能性が高い。今回は長谷部だけでなく、FW本田圭佑も招集されず、背番号4も空いていたが、こちらはDF植田直通が付けることになった。

     磐田時代には4番を背負い、同じ左利きで、その強気な発言ぶりでも本田と比較されることが多い小林。報道陣から「4番がよかったか?」と聞かれると、「俺は本田の後継者でも長谷部の後継者でもない。俺は小林祐希。そういうふうに見られるのはいいけど、俺は俺らしくやりたい」と言い切った。

     ハリルホジッチ監督からは守備面の向上を求められることも多いが、「(所属クラブで)アヤックスとやっても、守備面の差は感じなかったし、成長はしていると思う」と力説。「俺のイメージで『守備をしろ』『守備をしろ』と言われる。小さいときからそういうイメージが付いているからしょうがない」と苦笑いを浮かべた。

    「守備をこなしつつ、攻撃にどう力を使うか」。求められる役割をこなしつつ、やはり攻撃で違いを見せたいレフティーは「チームではペナ(ルティーエリア)の中には入らず、後ろのセカンドボールに対応することが多いけど、(代表では)ペナに入っていくチャンスがあるかもしれない。ゴール前に入っていくときと、セカンドボールを待つときと、みんなの息遣い、表情を見ながらプレーできれば」とイメージを膨らませた。

     セットプレーのキッカーとしても期待が懸かるが、「無理やり奪いにいく感じではないけど、自分がファウルを受けたら狙いにいきたいし、CKも蹴れる。自信は持っているし、チャンスがあったら狙っていきたい」と貪欲に語った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-01644794-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 09:56:06.44 _USER9

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    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でグループB・3位に終わったオーストラリア代表は、同A・3位のシリア代表と10月5日、10日にホーム&アウェーのプレーオフを戦う。シリアの政情不安を受けて、第1戦はマレーシアで開催されるが、英紙「ザ・サン」は「なぜオーストラリアはアジアで戦っているのか?」と特集した。

     オーストラリアは1966年にオセアニア連盟(OFC)に加盟。オセアニアにはW杯の自動出場権が与えられていないなか、1974年には韓国、2006年にはウルグアイとの大陸間プレーオフを制して本大会出場を果たした。その後、05年にOFC脱退とAFC加盟が決定、FIFA(国際サッカー連盟)も速やかに転籍を承認し、06年1月から「AFC加盟国」となることが決まった。10年、14年には“アジア代表”として2大会連続で世界の舞台にも立っている。

     そんななか、サッカー発祥の地・英国紙「ザ・サン」は、W杯アジアプレーオフを前に改めてオーストラリアの立ち位置について着目。「オーストラリアはアジアプレーオフでシリアと戦う準備を進めている。しかし、地図を見てみると、なぜこの両チームが対戦するのか不思議に思うファンもいるだろう」と言及し、「なぜFIFAは所属大陸の転籍を許可したのか?」と疑問を呈している。

    転籍後は2大会連続出場を果たしているが…

     記事では、オーストラリアがOFC所属時代に1966年(対北朝鮮)、70年(対イスラエル)、86年(対スコットランド)、94年(対アルゼンチン)、98年(対イラン)、2002年(対ウルグアイ)と大陸間プレーオフで敗退していることに言及。そして、06年に前回敗れたウルグアイを破って本大会出場権を得たことを触れるとともに、OFC脱退以降は10年W杯にニュージーランド、13年にはコンフェデレーションズカップにタヒチ、16年のリオデジャネイロ五輪にはフィジーとオーストラリアに比べてマイナー国が出場を果たしていることを報じた。

     逆に、オーストラリアが加入したアジアでは中東勢が割を食っているという。過去2大会、中東勢ではイランがW杯出場したのみと“オーストラリア・ショック”が顕著。煽りを食らった中東諸国が加盟国再編を求めるのではと憶測が流れた時期もあった。

     奇しくも、今予選はイラン(グループA・1位)、サウジアラビア(グループB・2位)と中東2か国が本大会進出を決め、オーストラリアはシリアとプレーオフを戦うことになった。果たして、サッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)は4大会連続5回目となるW杯への切符を手にできるだろうか。


    10/3(火) 20:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010014-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171003-00010014-soccermzw-000-4-view.jpg

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 06:07:20.12 _USER9
    愛知県豊田市内で合宿4日目を迎えた日本代表は4日、冒頭15分間を除き非公開練習を行い、紅白戦などを実施した。関係者によればDF槙野智章(30)が主力組のセンターバック(CB)で起用されたという。サイドバックもこなす万能DFが来年6月のW杯ロシア大会へ、CBとしての適性もアピールする。

     敵のキーマンは必ずつぶす。ニュージーランド戦は来年6月のW杯ロシア大会に向けた強化試合の第1弾。非公開となった4日は紅白戦が行われ、関係者によれば槙野がセンターバックで出場することが濃厚だという。サイドバックを兼務する万能DFにとって、CBでの先発は15年11月W杯予選カンボジア戦以来、約2年ぶりだ。

     「CBを本職としている(吉田、昌子、植田)選手に比べ、経験は劣るかもしれませんが、相手のキーとなる選手を抑える強さ、3人にはないものを出したい」と話す。先月27日のACL・上海上港戦では元ブラジル代表のフッキを徹底マーク。試合の経過とともにフッキが明らかに槙野を避け、完全にいらつかせたことで、大きな手応えを得た。

     三十路を迎え、肉体改造にも着手。夏以降、標高3000メートルと同じ空間の中で30分間、走り続けるという“高地トレ”と同様の効果が得られる過酷なトレーニングを続ける。「連戦に耐える体をつくるためです」。オフには血液を米国の検査機関に送りアレルギー物質なども調査。食をはじめ生活の全てをサッカーにささげてきた。

     欧州組が主流のハリルジャパンでの槙野の出場は、サイドバックで先発した昨年10月のオーストラリア戦以来となる。これまでCBとして出場した8戦中5試合は完封に導くなど結果は残してきた。

     「国内組、海外組と分けられる時点で悔しい。W杯に向けたサバイバル、負けられない戦いを楽しみたい」。はるかロシアに向けたサバイバル。希代の“元気印”が最終ラインで確かな存在感を放つ。

    10/5(木) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000014-spnannex-socc

    写真
    no title

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    457: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 17:36:18.15
    メッシが歴代1位ならクリロナは歴代2位だろうな
    俺はこれに違和感があるから
    ペレマラの2強だと思ってる




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    31: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 23:09:47.94
    ポドルスキが来て分かったのは神戸がド下手の集まりだった事
    下手な癖にポドルスキに出したくないから逆にパス出してカウンターされたりとかやってるからな



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 18:33:39.00 _USER9

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    残念ながらその勇姿を日本で見ることは叶わなくなった。リーグ・アンのカーンに所属するハイチ代表FWのエルベ・バジルが、10月10日に日産スタジアムで開催される日本代表戦に向けたメンバー招集を辞退したことを、フランス・メディア『Ouest france』のインタビューで明らかにしている。
     
     現在27歳のバジルは、ハイチ生まれのフランス育ち。ユース時代にはフランス代表の一員として戦い、2007年に韓国で開催されたU-17ワールドカップではママドゥ・サコ(現クリスタル・パレス)やヤン・エムビラ(現ルビン・カザン)などとともに戦った。その後、ハイチ代表入りを決め、2013年には初招集されていた(これまでキャップはなし)。
     
     クラブレベルでは2014年夏からカーンに所属し、加入4年目の今シーズンはリーグ・アン8試合中6試合に出場するなど必要な戦力となっている。
     
     そんな注目のハイチ代表アタッカーは、Ouest franceの取材に対して、日本戦に向けた代表招集を蹴ったことを明かしている。
     
    「何度も自分自身に尋ねた。僕は本当に母国の代表のために何かをしたいと思っているよ。でも、現実を見てほしい。アジアとは相当な時差があるし、今回は親善試合だ」
     
     バジルがこう語るのには理由がある。というのも、彼は過去2シーズンに渡って、鼠蹊部やハムストリングの怪我に悩まされ、満足にプレーができないでいたのだ。この時期のことを「身体的にも、精神的にも、辛く厳しい時期だった」と振り返っている。
     
     フランスと日本までの移動を考えれば、身体に及ぶ影響は計り知れない。何よりもボディーケアに気を遣う当人もそれを理解したうえで、決断に至った
     
    「僕にもカーンにも、これからかなり忙しいスケジュールが待っている。僕にとって賢明な選択は、この招集を断り、クラブに集中することだった。これは知性の問題さ。僕はこの2年間、怪我に苦しんできた。フランスに残ればフィジカル的に良い状態を保つことができる。日本への長旅で状態を悪くさせるのは馬鹿げているよ」
     
     なお、期待のFWの離脱を受けたハイチ代表は、代替としてジミー・サノン(オタワ・フューリー/カナダ)を招集したことを発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171004-00030709-sdigestw-socc

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    161: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 00:40:51.10
    みんな大好き解説戸田が提案してた守備型5-3-2


         岡崎 大迫

       原口 井手口 柴崎

    長友            宏樹
       昌子 長谷部 吉田

            川島




    20170928-00000003-wordleafs-000-2-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 18:46:50.88 _USER9

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    「自分は身体が大きいわけでも、ボールを収めるのがすごくうまいわけでもありません」と言うが…。

     武藤嘉紀が静かに闘志を燃やしている。10月シリーズの2連戦(6日/ニュージーランド戦、10日/ハイチ戦)に向けた代表合宿に2日から合流したストライカーは、日本協会を通して以下のようにコメントした。
     
    「前の選手である以上、得点に絡むことが求められています。与えられたポジションで、自分の良さを前面に出していかなければいけないと思います」
     
     今回の2連戦で起用が予想されるポジションはCF。これまで日本代表ではウイングとして考えられている節もあったが、今季のマインツでの活躍もあり、ハリルホジッチ監督はゴールにもっとも近い位置での起用を考えているようだ。
     
     実際、武藤はこの1か月で、CFとして評価に値する結果を残した。9月9日に開幕した今季のブンデスリーガでは、3得点を挙げてアピール。9月30日のヴォルクスブルク戦で決めたヘディングシュートは鮮烈で、ドイツのサッカー専門誌『KICKER』が「一見の価値があるゴール。実にパワフルだったし、上手くコントロールされていた」と評したほどである。
     
     また、ポストワークの質が向上したのも、見逃せない点だろう。本人は「自分は身体が大きいわけでも、ボールを収めるのがすごくうまいわけでもありませんが」と苦手分野と認識しているものの、ブンデスリーガの屈強なDFを相手に身体を張り、前線のターゲットとしてしっかりと機能している。日本代表でも、同じような仕事をこなすのは十分に可能だ。
     
     代表サバイバルのスタートとなる10月シリーズで、武藤はどんなプレーを見せるのか。代表の序列を覆すようなインパクトある活躍を期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00030685-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 08:36:01.34 _USER9

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    <月刊セルジオ>

     日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(72)による新コラム「月刊セルジオ」を来年6月のW杯ロシア大会まで随時お届けします。おなじみの辛口評論で日本のサッカー、世界のサッカーについて持論を展開します。今月は親善試合と日本代表のノルマについてです。

     「W杯本番まで残り8カ月で何をするべきか?」とよく論議になるが、僕に言わせれば「14年のブラジル大会に敗退してから3年数カ月、日本協会は何をしてきたか?」と尋ねたいね。

     アギーレ前監督の就任当初は期待が大きかった。最初(14年9月)にカバニらベストメンバーで来日したウルグアイに歯が立たず、0-2で敗れた。1カ月後にはブラジルとシンガポールで戦って、ネイマールに4発決められて0-4の惨敗。W杯ブラジル大会で負けた反省、世界と戦うための反省が始まった。世界の強豪と当たることで強化できる可能性があった。

     だが、ハリルホジッチ監督になって以降、本当に強い相手との試合はゼロ。スポンサーの関係で国内で親善試合をやらなければならず、いろんな国を呼んだけど、W杯本番へのテストになる試合はなかった。どのくらい強くなったのか、弱くなったのか分からないモヤモヤした状態が続いた。

     アジア杯に敗れ、コンフェデ杯に出られなかった。ドイツなど世界トップと戦う機会を逃したのに、その穴埋め対策もなかった。その意味でW杯ブラジル大会に向かう時より、準備が劣っていると感じる。

     W杯で敗れた反省より、W杯に行けばいいというマンネリ化。出場が決まったら「サバイバル」と言い出すマンネリ化。日本はアジア枠が4・5だから行ける? 2枠だった「ドーハの悲劇」の時より強くなったから出場できる? もう1回振り返って反省すべきだ。

     今回のニュージーランド、ハイチとの親善試合。欧州や南米の予選が佳境でマッチメークの制限があるのは理解できるが、興行だけでは強化にならない。錯覚してしまう。

    結局、3年以上「海外組」というブランドで興行をしてきた。海外組でも所属クラブでベンチを温めている選手がいる。そのポジションを奪った選手が各国の代表としてW杯に出てくるのだから、勝てるはずがない。日本にとって6回目のW杯だが、最も厳しい状況かもしれない。

     僕はW杯本番に向け「日本代表のノルマは日本サッカー協会が決めてください」と言いたい。協会が与えたノルマは何か? それが知りたい。これまでもそうだけど、協会は決めないんだ。監督に決めさせる。それがちょっと無責任な気がする。

     ハリルホジッチ監督が就任した当時と、協会の会長も、技術委員長も代わっている。もしハリルが負けたら「選んだのは自分たちじゃないよ」という逃げ道もある。ドンマイ、ドンマイって…。政治家や企業に対しては厳しく批判する日本だけど、スポーツには甘い。W杯に出るような国では、サッカー界に対してそんなに甘くないよ。(日刊スポーツ評論家)

     ◆セルジオ越後(えちご) サンパウロ生まれの日系2世で18歳で名門コリンチャンスとプロ契約し、ブラジル代表候補にも選ばれる。72年来日し、J2湘南の前身の藤和不動産でプレーした。93年4月から日刊スポーツ評論家。06年に文科省生涯スポーツ功労者として表彰された。

    10/3(火) 8:14配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00018253-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 12:57:00.60 _USER9

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    2018ロシアW杯アジア最終予選を勝ち抜き、本大会への出場権を獲得した日本代表。10月からは代表メンバー23名の座を争うサバイバルが本格化する。そのなかで注目したいのが92年組、かいわゆる“プラチナ世代”だ。W杯での躍進のために、ハリルジャパンでも最大勢力となった現在24~25歳の選手たちの台頭に期待したい。(取材・文:元川悦子)

    ●「他にもいっぱいいい選手はいるぞ」。ハリル監督の檄

     2018年ロシアワールドカップ出場権獲得から1ヶ月。日本代表が10月1日から愛知県内で10月2連戦(6日・ニュージーランド=豊田、10日・ハイチ戦=横浜)に向けた強化合宿に入り、9ヶ月後の本大会へ本格的なサバイバルをスタートさせた。

     初日は昌子源(鹿島)ら国内組9人のみの参加だったが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は約20分間の冒頭ミーティングを実施。前日のJリーグでのパフォーマンスにダメ出しをしたうえで、「それじゃあワールドカップには行けない。他にもいっぱいいい選手はいるぞ」と檄を飛ばした。

     6月の最終予選・イラク戦(テヘラン)から吉田麻也(サウサンプトン)のパートナーに定着した格好になっている昌子も「序列的に僕が(センターバックの)2番目なのかって言ったら、全然そうは思ってないんで」と危機感を露わにしたが、出場機会の少ない選手はなおさらだ。

     8月31日の最終予選・オーストラリア戦(埼玉)のゴールで時の人になった井手口陽介(G大阪)のように急成長する新戦力が次々と出てこないと、ロシアでの躍進は難しいだろう。

     とりわけ、最大勢力に躍り出た92年生まれのプラチナ世代には奮起が求められる。昌子を筆頭に、杉本健勇(C大阪)、欧州組の武藤嘉紀(マインツ)と小林祐希(ヘーレンフェーン)、93年早生まれの遠藤航(浦和)、初招集の車屋紳太郎(川崎)と今回の2連戦には6人のメンバーがいる。

     ケガで見送りとなった柴崎岳(ヘタフェ)と大島僚太(川崎)、欧州での出場機会減で遠ざかっている宇佐美貴史(デュッセルドルフ)も含めれば、9人は名を連ねていた可能性があったのだから、彼らの存在は見逃せない。

     10代の頃から怪物扱いされてきた宇佐美と柴崎、高校や大学でチャンスをつかんだ昌子や車屋、海外へ出て大きく飛躍した武藤と小林など、92年組の成長過程はさまざまだ。

    「俺なんか、高校の時はホント無名やった。大津の紳太郎と練習試合で対戦したことがありますけど、トップ下をやってて、『あいつヤベえな』と感じたのを覚えてます。大島僚太もそうやけど、すごいやつはいっぱいおった」と昌子がユース時代を述懐するほど、才能にあふれた選手が多かったのは確かだ。

    つづく

    10/2(月) 12:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 14:59:33.07 _USER9
     
    20171002-00650579-soccerk-000-1-view[1]



    元コートジボワール代表DFエマニュエル・エブエがHIVウイルスに感染した疑いがあるようだ。トルコ紙『Fanatik』が2日に報じた。

     同紙によると、エブエは北キプロス・トルコ共和国のリマソルに加入していたが、メディカルチェックの際にエブエの血液からHIVウイルスが検出されたという。代理人を務めるテキン・ビリンチ氏は自身のフェイスブック上で「不幸なことに、エブエが身体に問題を抱えているというのは真実だ。イングランドに戻ってさらなる検査と処置を受けることになる」と発信している。

     現在34歳のエブエはアーセナルやガラタサライで活躍。2004-05シーズンから10-11シーズンまで7季に渡ってアーセナルでプレーし、05-06シーズンにはチャンピオンズリーグ準優勝に貢献した。その後はガラタサライに活躍の場を移し、3度のリーグ優勝などを経験した。ガラタサライを契約満了で退団したあと、サンダーランドに加入したが出場はなかった。コートジボワール代表としては79キャップを記録している。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00650579-soccerk-socc

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    60: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 14:54:35.43
    ファン・ハールってアヤックスでCL獲った以外に一度も成功してないのに
    なんで評価高いんだろ?



    20171004-00010006-theworld-000-1-view[1]




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    155: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 15:41:11.95
    ドリブルだけならメッシの方がマラドーナより上かも知れない
    でも総合力ではマラドーナ、ペレには及ばないな




    maxresdefault[1]


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    653: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 19:33:38.87
    大舞台ほど結果出すって言うけどW杯ベスト16のパラグアイ戦でも
    ついでにいうとCLベスト8のインテル戦でも地蔵だったからな
    本田が点とると「さすが本田!やっぱり本田!持ってる!結果を出す男!」って
    大騒ぎして、何も出来ない試合はひたすらだんまり、スルー
    亀田のパンチが当たったときだけ大騒ぎしてたTBSと何も変わらん
    願わくば2人目、3人目の本田が現れませんように


    20171002-00018196-nksports-000-3-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 09:50:38.23 _USER9
    レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが、左足ふくらはぎを負傷。約1カ月の離脱を強いられる見通しとなった。スペイン紙『マルカ』が10月3日に報じている。

     ベイルは10月1日に行われたリーガ・エスパニョーラ第7節のエスパニョール戦でベンチから外れた。そして3日、ウェールズサッカー協会(FAW)が同国代表からの離脱を発表。ベイルは2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選の2試合に臨むウェールズ代表に選出されていたが、勝負のラスト2試合を欠場することとなった。

     そして今回の報道によると、ベイルは左足ふくらはぎを痛めているという。同紙によれば、レアル・マドリード加入後13回目の負傷とのこと。約1カ月に渡って離脱を強いられる見通しとなっているようだ。

     今シーズン、レアル・マドリードは負傷者が続出。ブラジル代表DFマルセロやクロアチア代表MFマテオ・コヴァチッチ、U-21フランス代表DFテオ・エルナンデスらが離脱を強いられ、スペイン代表DFダニエル・カルバハルもウイルス性心膜炎で戦列を離れている。フランス人FWカリム・ベンゼマは復帰目前と報じられているが、またも離脱者が発生してしまった。

    10/4(水) 8:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00651257-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水)15:10:27
    柱の陰から、おばめやぁ~ん



    20170924-00010004-theworld-000-1-view[1]



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    161: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 16:50:56.62
    本田叩いてる奴は「自分がいらないからいらないんだ」理論で
    まったく論理的じゃないね
    今の本田はFW向きだからワントップ起用すべきなんだよ
    右サイドで使うのがそもそも間違いだった




    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 18:23:12.11 _USER9

    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]


    日本サッカー協会は4日、キリンチャレンジ杯のニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦(10日・日産ス)の日本代表の背番号を発表した。今回招集されなかったFW本田圭佑(パチューカ)がいつもつけている4はDF植田直通(鹿島)、MF長谷部誠(フランクフルト)の17番はMF小林祐希(ヘーレンフェーン)、FW岡崎慎司(レスター)の9番はFW武藤嘉紀(マインツ)がつけることになった。背番号は以下の通り。

     ▽GK (1)川島(12)東口(23)中村

     ▽DF (5)長友(20)槙野(22)吉田(19)酒井宏(21)酒井高(24)車屋(3)昌子(4)植田

     ▽MF(7)倉田(10)香川(16)山口(17)小林(6)遠藤(2)井手口

     ▽FW(14)乾(15)大迫(8)原口(9)武藤(13)杉本(11)久保(18)浅野

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000148-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 06:07:19.95 _USER9

    no title


    欧州の舞台で取り戻しつつある自信が伝わってくる。同時にハリルジャパンのなかに居場所を築き続け、来年のワールドカップ・ロシア大会のピッチに立つことへの危機感も見え隠れする。

    ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)、ハイチ(10日、日産スタジアム)両代表と対峙する国際親善試合に臨む日本代表のMF香川真司(ボルシア・ドルトムント)が3日、愛知県内で1日から行われている代表合宿に合流した。

    冒頭15分以外は非公開となった練習を、時差ぼけなどを解消させるための別メニューで終えた香川は、取材エリアで異なる2つの思いを口にした。

    まずは自信。帰国する直前の9月30日のFCアウグスブルク戦で先発した香川は、前半23分に決勝点となる今シーズン2点目をゲット。ペナルティーエリアに入ったあたりで味方の折り返しのパスに軽く足をあて、芸術的なループシュートを流し込んだ。

    これでブンデスリーガにおける通算得点を「38」に伸ばし、シュツットガルトとマインツでプレーしいたFW岡崎慎司(レスター・シティー)を抜いて日本人歴代トップに立った。いい感触とイメージを手土産として、ハリルジャパンに合流できた。

    「コンディションはもっと上がっていくはずだし、出た試合でしっかり結果を残せていることでいいスタートを切れた。これをベースとしてやれれば、いいシーズンになると思っている」

    6月のシリア代表との国際親善試合で左肩を脱臼。指揮官がかつて日本でもプレーしたピーター・ボス監督に代わったドルトムントで、新シーズンへ向けたキャンプで出遅れを強いられた。アウグスブルク戦が2度目の先発だったが焦りはない。

    「手応えは感じていますけど、ドルトムントも選手層が厚いので、与えられた時間のなかでいい結果を残さないと。他にレベルの高い選手が大勢いる世界なので、そこは十分に自覚しています」

    欧州でプレーする日本人選手でただ一人、UEFAチャンピオンズリーグに臨んでいる。9月26日のレアル・マドリードとのグループリーグ第2戦はベンチのまま敗戦を見届けたが、世界最高峰の舞台で戦っている自負は失われていない。

    「わかっていましたけど、彼らがもっている雰囲気や存在感というものはやっぱりあった。僕たちが主導権を握っていても、引いちゃう場面がどうしてもある世界。実際に戦わなければわからないことだし、そういう経験を含めて日本に還元していきたい」

    チャンピオンズリーグの出場試合数は「28」に伸び、日本最多となるDF内田篤人(ウニオン・ベルリン)の「31」の更新も視野に入ってきた。一方でもうひとつの思い、日本代表のなかで抱く危機感の源泉をたどると、8月31日のオーストラリア代表戦に行き着く。

    最終的には2‐0で快勝し、6大会連続6度目のW杯出場を決めた90分間を、香川はベンチに座ったまま見届けている。インサイドハーフに指名されたのは山口蛍(セレッソ大阪)と、21歳になったばかりの井手口陽介(ガンバ大阪)だった。

    しかも、国際Aマッチ出場がまだ3試合目だった後者は、ダメ押しとなる代表初ゴールをペナルティーエリアの外から豪快に突き刺している。

    「この前は出られなかっただけだと思っている。そこでチームは結果を残しているわけなので、自分自身にも危機感はあります」

    左肩の影響は関係ないと香川は言い切った。

    つづく

    10/4(水) 6:00配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000005-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 16:15:47.80 _USER9
    サッカー元イングランド代表のデビット・ベッカム氏(42)が4日、都内で行われた「ラスベガス・サンズ・プレスカンファレンス」に登場し、トークイベントで日本や家族にまつわる思い出を披露した。

     このイベントは、統合型リゾートを運営・開発する米国のラスベガス・サンズ・コーポレーションが開催したもので、ベッカム氏は同社のグローバル親善大使として登壇し、まずは「日本へ戻れてうれしいと思っている。日本の大ファンなんで、頻繁にお邪魔してます」とあいさつした。

     日本での一番の思い出は2002年の日韓W杯。キャプテンとしてイングランドを率いていたベッカム氏は、アルゼンチン戦で見事にPKを決め、自軍を勝利に導いた。「イングランドのキャプテンとしてチームを率いることができた。あれは特別な体験。(アルゼンチン戦で)最も有名で特別なゴールを決めることができたよ」と感慨深げに話した。

     ベッカム氏の大好物はおすし。「すしが大好き。世界のどこに行ってもおすしのお店を探す」というほど。特にネタでは「ウニ」が好きなそうで、12歳の長男にもトライさせたところ「インスタを見たら、気にいったみたいだ」とパパの顔を見せた。

     ビィクトリア夫人(43)は結婚前にアイドル・グループ「スパイス・ガールズ」で活躍していた。ベッカム氏は「世界で初めて受け入れてくれたマーケットが日本。スパイス・ガールズを支えてくださったみなさんに感謝します」とここでも家族愛を披露し、最後には「家族全員で日本に来たことがないので、いつかは一緒に来たいと思っている」と明かした。

    10/4(水) 15:13配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000067-dal-ent

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 06:13:38.19 _USER9

    20171004-00000029-sanspo-000-1-view[1]



    サッカー・日本代表合宿(3日、愛知・豊田市内)サッカーのベルギー1部リーグ、
    シントトロイデンが日本代表MF井手口陽介(21)=G大阪=を調査していることが3日、分かった。

    イングランド1部(2部相当)のリーズからも獲得オファーが届いており、
    日本代表で存在感を増す若武者の評価は世界レベルで急上昇中。

    早ければ今冬の移籍市場で海外挑戦が決まるが、その決断に注目が集まる。

    海外組も合流して、メンバー全員がそろった愛知県内で行われているサッカーの日本代表合宿。
    井手口も仲間とともに汗を流した。今年、A代表デビューしたばかりながら、今やハリル・ジャパンの欠かせないピースとなった21歳に、海外からまた熱視線が注がれていることが分かった。

    関係者の話を総合すると、ベルギー1部リーグのシントトロイデンが調査を進めており、近日中にも獲得オファーを出す可能性もあるという。

    過去には1965-66年シーズンに準優勝しているが、近年は1、2部を行き来しており、2015年に1部に昇格。
    同国代表GKミニョレらが所属していた中堅チームだ。日本人選手では、FW小野裕二(鳥栖)が15-16年シーズンに所属したことがある。

    日本との関係が深く、日本協会の前強化委員長、霜田正浩氏(50)が現在、コーチを務めている。さらに日本のサービス大手、DMMグループが株式を取得して経営に参画しつつある。
    ベルギーはオーストリアと並び欧州では外国人枠のない国でもあり、移籍しやすいといえる。

    8月31日のアジア最終予選・豪州戦(埼玉)でゴールを決めるなど、日本のロシアW杯本大会出場に貢献。評価は急上昇中でイングランド1部のリーズからも獲得オファーが届いているが、
    同国は労働ビザの発給条件が厳しく、今冬に契約してもすぐにプレーできない見通し。ビザが出るまで期限付で移籍するかG大阪でプレーを続けなければならないとみられる。

    シントトロイデンは決して強豪クラブではないが、FW久保裕也が同じベルギー1部のヘントで活躍して日本代表での地位を確立しつつあることを考えれば、修行の場としては申し分ない。

    来年のロシアW杯本大会への参戦の可能性が限りなく高い若武者は、自身をレベルアップさせるためにどこを選ぶのか。今後の動向に注目だ。

    ★ベルギーのサッカー事情

    現在のFIFAランキングは5位(日本は40位)。代表はW杯で第1回大会から出場している古豪で、最高成績はMFシーフォらを擁した1986年メキシコ大会の4位。
    2002年日韓大会後は不振に陥ったが、国を挙げての育成改革で復活。15年にはFIFAランク1位にもなった。
    現在の主力はFWルカク(マンチェスターU)、MFのE・アザール(チェルシー)、MFデブルイネ(マンチェスターC)らで、欧州の主要クラブで活躍する選手がほとんど。

    ★この日の練習

    午後5時過ぎから始まった練習には、前夜に帰国したMF香川やFW久保、この日帰国したFW大迫ら残りの海外組全員が合流。
    途中、FW原口が左もも裏に張りを訴え、別メニューとなった。練習は大半が非公開で、ジョギングやミニゲームなどで調整した。

    シントトロイデン
    1924年に創設。1部リーグでの優勝はなく、1965-66年シーズンの2位が最高。2部では4度優勝している中堅チーム。過去にはベルギー代表GKミニョレ(現リバプール)らが所属した。
    今季は5勝1分け3敗の5位。本拠地はスターイエン。監督はJ・デレック。

    井手口 陽介(いでぐち・ようすけ)
    MF。1996(平成8)年8月23日生まれ、21歳。福岡市出身。小学校時代は福岡の中央FC、ストリートSC、油山カメリアーズに所属。中学進学時に大阪に引っ越してG大阪ジュニアユースへ。
    G大阪ユースから昇格し、2014年にプロ契約。16年9月17日の名古屋戦でJ1初得点。16年リオ五輪代表メンバー。
    17年6月のキリンチャレンジ杯シリア戦でA代表デビュー。J1今季24試合4得点。代表通算4試合1得点。1メートル71、71キロ。

    2017.10.4 05:02 サンケイスポーツ
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171004/jpn17100404000002-n1.html 
      
     


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