サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    42: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 19:08:27.53
    オランダのスタメン

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:39:29.24 _USER9


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    眉間に刻まれた真新しい傷跡には、うっすらと血がにじんでいた。

    ニュージーランド代表が53分に獲得した右CK。競り合いの際に相手のひじがまともに入った跡だと、左センターバックとして先発フル出場した槙野智章(浦和レッズ)が笑いながら説明してくれた。

    「チームのピンチで、一つのプレーで流れを変える、あるいはスタジアムの雰囲気を変えるのは僕の持ち味でもあるので」

    激痛とともにピッチにうずくまったのも一瞬だけ。豊田スタジアムに響き渡る『マキノコール』に後押しされた20番は雄々しく立ち上がり、何事もなかったかのようにプレーを続行した。

    ■武者震いに近い思い

    間断なく雨が降る6日に行われたキリンチャレンジカップ2017。6大会連続6度目のW杯出場を決めたハリルジャパンが“第3段階”と位置づけるロシア大会まで約8カ月。、本大会に向けた初たなスタートとなる一戦で、槙野は約1年ぶりに日本代表戦のピッチに立った。

    もっとも、昨年10月のオーストラリア代表とのアジア最終予選は、左サイドバックでの先発出場だった。センターバックでのプレーとなると、2015年11月に行われたカンボジア代表との同2次予選にまでさかのぼる。

    リーグ戦日程の関係で1日遅れで代表合宿に合流した槙野は、到着当日にヴァイッド・ハリルホジッチ監督からセンターバックでの先発を告げられた。「武者震いに近い思いを感じずにはいられなかった」と槙野が再び笑う。

    「招集されても常にベンチに座ってきて、自分の中でも悔しさがありました。ピッチに立った選手が非常にいいプレーをしていたので、自分がチャンスをもらった時にはいいプレーではなく、とにかく結果を出してポジション争いに入っていかなきゃいけない。そういう思いを、今日だけで1年分くらい出しました」

    オーストラリア、サウジアラビア両代表と対峙した前回シリーズは左サイドバックとしての招集だった。もちろん代表監督の判断を何よりも尊重する。それでも、どちらのポジションで勝負したいかと問われればセンターバックと答えてきた。

    「一番自分の強みというか、今のシステムではまるのであれば真ん中で勝負したい」

    現状、日本代表のセンターバックは吉田麻也(サウサンプトン)を軸に、6月シリーズから昌子源(鹿島アントラーズ)が“相棒”のファーストチョイスとなった。6月の2試合では植田直通(鹿島)と三浦弦太(ガンバ大阪)の若手を1試合ずつベンチ入りさせて真剣勝負を間近で感じさせている。

    「序列ができかけている」と感じられた中で、今回は三浦が招集外。代わって槙野がセンターバック枠で選ばれ、合流初日に先発を言い渡された。ニュージーランド代表の最前線には、2014年3月の対戦で2ゴールを奪われた191センチ、91キロの巨漢クリス・ウッド(バーンリーFC)がいる。この起用を意気に感じないはずがない。

    「プレミアリーグでの彼の映像を吉田選手から見せてもらいました。非常に面白い選手だし、そういう相手と90分間ガチャガチャやるのは嫌じゃない。名前があって、体格があって、結果を残している相手は、自分にとってむしろ大好物ですから」

    ■ワールドカップを夢で終わらせたくない

    ニュージーランドのキックオフで始まった後半、実は槙野がホイッスルを聞いたのは左サイドバックの位置だった。長友佑都(インテル・ミラノ)と一時的にポジションを入れ替えていたのだ。ウッドが向かって左サイドのタッチライン際にポジションを取り、キックオフと同時にロングボールが飛んでくると瞬時に判断したからである。結果、最前線を狙ってきた相手のロングボールにしっかりと立ち向かった槙野は、猛然と突っ込んでくるウッドに自由を許さず、開始直後の攻撃を寸断した。

    「基本的には僕と吉田選手で9番(ウッド)をマークしろ、とミーティングで監督からも言われていたので。ただ、気をつけていた選手に、気をつけていた形で失点したことは反省しなきゃいけない。試合後のロッカールームではDF陣で話し合いました」

    後半終了間際に決まった、MF倉田秋(ガンバ大阪)の劇的な代表初ゴールで勝利したが、余韻に浸ったのは一瞬だけ。左サイドを崩されてクロスを上げられ、ウッドに高い打点からヘディングを見舞われた59分の同点弾を招いた要因を、“鉄は熱いうちに打て”とばかりに反省した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 19:12:19.01 _USER9

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    今夏に浦和レッズからブンデスリーガ2部のインゴルシュタットに渡ったMF関根貴大はここまで1試合での途中出場にとどまっている。同選手の状況についてクラブのハラルド・ゲルトナーGM(ゼネラルマネジャー)が地元メディアで言及した。

    1部からの降格を強いられたインゴルシュタットだが、主力選手の流出も響き、開幕3試合を落としたところでマイク・ヴァルプルギス監督を解任。クラブの2軍を率いていたシュテファン・ライトル監督がトップチームの指揮を執ることになり、第9節消化時点で3勝1分け5敗と順位を12位に上げている。

    ヴァルプルギス前監督のラストマッチとなった第3節で選手登録が完了したばかりだった関根はデビューを果たしたが、この一戦では失点に関与するなどアピールに失敗。その後、ライトル新監督の下ではベンチ入りも2度にとどまり、出場機会は訪れていない。

    新天地で苦しいスタートとなった関根だが、ゲルトナーGMは地元紙『ドナウクリーア』のインタビューで同選手の獲得はクラブブランドの国際化やスポンサーのファルケンタイヤ社と関連しているのかと問われた。「もちろん、我々は固定観念にとらわれず、他のマーケットも視野に入れていかなければならない」と返し、次のように続けた。

    「タカヒロ・セキネや(ブラジル人DF)パウロ・オタヴィオもより大きなポテンシャルを秘める若い選手たちだ。獲得に関するリスクは大き過ぎず、我々は計算に入れられる程度だ。彼らのような選手たちは練習の質を高める上、我々の下で成長することができる」

    「彼らは2部で戦うことについて理解しなければいけない。そして、大事なのは、それぞれに時間が与えられること、我慢が必要であることを把握すること。タカヒロは攻撃面で違いをつくり出せる選手だよ。ただ実際に成功するのかはほかのみんなと同様に彼次第となる」

    ドイツに渡ってからまだ2カ月の関根。新しい環境のなかで今後しばらく新監督の信頼を勝ち取るため、練習でアピールする日々が続くことになるかもしれないが、クラブのGMはその実力に対する期待感もうかがわせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 18:53:46.22 _USER9

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     イタリア代表が誇る“稀代のレジスタ”、MFアンドレア・ピルロ(38)が現役引退を決意したようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

     正確無比な長短のパスでゲームをコントロールし、的確な状況判断を可能とする高度な戦術眼を持ち合わせ、フリーキックの名手として知られるピルロ。1995年に地元ブレシアでプロ生活をスタートさせると、インテルやミラン、ユベントスといったセリエAを代表するビッグクラブを渡り歩き、数々のタイトル獲得に貢献してきた。さらにイタリア代表としては、116試合に出場し、2006年には母国を世界王者に導いていた。

     同紙によると、2015年7月からプレーしているアメリカMLSのニューヨーク・シティとの契約が満了する12月をもって現役を引退するようだ。同紙のインタビューでピルロは、「その時が来たと思っている。毎日、身体に問題を抱えていて、思うように練習ができないんだ。でも、僕の年齢からすれば十分だ。50歳になるまで永遠に続けることはできない」と現状を明かし、現役引退を表明した。

     また、引退後について「まだわからないよ」と語るピルロ。「僕は12月にイタリアに戻るつもりだ。(今後について)アイデアがあるけど、決定するまで時間が欲しいね」と明言は避けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-01644936-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:24:08.26 _USER9
    今季のリーグ・アン第8節終了時点で、7勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。今夏に獲得したネイマールが同節終了時点で6得点5アシストを記録したほか、先月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節でバイエルン・ミュンヘンに勝利(3-0)するなど、大型補強の成果を発揮している。

    今季の更なる躍進が期待されるなか、同クラブが現マンチェスター・ユナイテッド所属GKダビド・デ・ヘアの来夏の獲得を検討していることが、8日付けの英『THE Sun』で話題に。同紙によると、同クラブでスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏がジョルジュ・メンデス氏(デ・ヘアの代理人)との接触を開始。また、同選手の獲得に失敗した場合は1億ユーロ(約132億円)の契約解除金が存在するヤン・オブラク(現アトレティコ・マドリード)にターゲットを切り替えるという見解が併せて示された。

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が2019年6月30日まで残されているデ・ヘア。現行契約にリリース条項(契約解除金)が設定されていないため、同選手の引き抜きは困難を極めるという見方が同紙で伝えられているが、パリ・サンジェルマンはどのような条件で先方の翻意をうながすのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00010003-theworld-socc




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    4: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 08:39:44.46
    現ドイツと黄金期スペインてどっちつえーんだろな




    20171001-01644649-gekisaka-000-1-view[1]

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    440: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 11:52:22.12
    日本はW杯では「死の組」には、なぜかいつも入らないんだよな
    1回くらい入って欲しいわ




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    18: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 19:01:37.01
    オランダってもう20年ぐらい暗黒時代な気がするんだが・・・



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    157: 名無しさん@恐縮です 2017/10/09(月) 10:40:44.09
    アジアで苦戦したハリルのサッカーが本線で通用するのかどうか。
    普通にアジアで通用しないのに世界に通用するわけないと思うけどね。

    今のオージの位置が日本の可能性もあったわけで南米との大陸間プレーオフで出場逃した可能性もあったわけで。




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 18:31:56.63 _USER9
    2018 FIFA ワールドカップロシア アフリカ最終予選で敗退したガーナ代表が、7日に行われたウガンダ代表戦の再試合を求めて国際サッカー連盟(FIFA)に異議申し立てをした。ガーナサッカー協会(GFA)が公式HP上で発表している。

     アフリカ予選のグループEで3位につけているガーナは、7日にアウェイでウガンダと対戦した。勝たなければ予選敗退となるガーナは試合終盤にネットを揺らしたが、オフサイドによって取り消され、0-0の引き分けに終わっていた。

     GFAは後半にPKを取ってもらえなかったこと等、疑惑の判定が多々あったと主張し、審判団のレフェリングに対して、意見書を提出したことを明かした。

     また同協会は、「主審のバーネット氏と副審は、ガーナのゴールを認めなかった。映像で確認すればわかる通り、完璧なゴールだった。よってGFAは、ジャッジの公平を守るためFIFAに再試合の検討を依頼した」とコメントしている。

    10/9(月) 15:25配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00653216-soccerk-socc

    写真
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    [グループE]
    1.☆エジプト(12)+4
    2.ウガンダ(8)+1
    3.ガーナ(6)+2
    4.コンゴ共和国(1)-7

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181922-181922-fl

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    38: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 06:07:34.53
    俊さんのお言葉:主に足が痛い
    本田のお言葉:主にクラブ批判
    香川のお言葉:主に自チーム&対戦相手批判


    この中だと誰が一番マシだと思う?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:52:38.32 _USER9
    10/7(土) 16:55配信
    【松木安太郎】香川真司は真面目過ぎる!もっと「俺に合わせろ」で良いんじゃないかな
    [キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     満足できるゲームではなかったね。ニュージーランドは、大陸間プレーオフを控えているだけにモチベーションが高かった。持ち前の強靭なフィジカルとタイトな守備で、非常にインテンシティの高いゲーム内容を演じたと思う。
     
     ただ、相手はオセアニア3位のチーム。東アジアでグループ1位になった日本としたら、力の差を見せつけたい試合だった。雨でスリッピーなピッチに苦しめられたところもあるけど、自滅した印象のほうが強いかな。
     
     日本はもっと安定感ある試合をしたかったよね。立ち上がりの決定機を決めていれば、まったく違った試合展開になっていた可能性はあるし、攻撃のリズムも良くなっていたかもしれない。とはいえ、ああいうチャンスをモノにできないで苦戦してきたのが日本代表だ。世界に出た時に同じようなミスをすると、それこそ命取りになってしまう。
     
     さらに言えば、PKで先制した後の戦い方にも問題があったね。日本がリードしているのに、リズムが良くなったのはニュージーランドのほうだった。1点を返しに前がかりになった相手の背後を突くわけでもなく、かといってがっちり守って撥ね返していたわけでもない。これは選手の責任というよりも、ベンチワークに問題があったと思うよ。
     
     交代のタイミングが、試合展開を考慮していないように見えたんだ。 ハリルホジッチ監督には、前にも同じようなことがあった。あらかじめ、交代時間をある程度決めていたのかもしれないけど、状況を見極めないとチームは混乱するよね。
     
     選手たちに注文を付けるなら、球際の強さかな。局面での競り合いは、相手のほうが良かったよ。フィジカルレベルの差はあるにせよ、もっと闘志を前面に押し出した戦いをしたかった。
     
     この試合だけを見れば、良いパフォーマンスだったと言えるのは大迫勇也と乾貴士だ。大迫のポストワークは安定していたし、乾の変化をつけるプレーも効いていた。反対に、期待に応えたとは言えないのが香川真司だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030841-sdigestw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 09:32:21.54 _USER9

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    親善試合・ハイチ戦(10日・日産ス)に臨むサッカー日本代表は8日、試合会場で冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。戦術練習では、6日のニュージーランド戦から先発メンバー9人を変更した布陣をテスト。途中交代での出場者も含めれば“総入れ替え”となる可能性もある。また、先発が濃厚なFW乾貴士(29)=エイバル=は、左サイドからのチャンスメークを誓った。

     やると決めたらトコトンやる。そんなハリル流がハイチ戦でも見られそうだ。非公開で行われた戦術練習で、ハリルホジッチ監督は主力組を大幅に変更したもよう。ニュージーランド戦から9人が代わる可能性がある。

     有言実行か。今回の2連戦を前に、指揮官は「この2試合のスタメンは同じものにはなりません」と明言。ロシアW杯に向けて「今年はたくさんの選手を見て、それぞれ何ができるかというのを見極めていきたい。今のところはより多くの人数を見て、最終的に誰がこのチームに残るのかを見ていきたい」と語る時期だけに、この2試合では招集した全選手をプレーさせる可能性を示唆していた。

     FW乾、杉本、浅野の3トップに加え、中盤もインサイドハーフと呼ばれる攻撃的な位置には前戦で途中出場だったMF倉田、小林を配置。アンカーと呼ばれる守備的MFは遠藤が任されることになりそうだ。最終ラインも、DF酒井高らが顔を並べることになりそうだ。酒井高は「ニュージーランド戦では、人が変わることによって連係面でかみ合わない部分もあった。だから個人も大切だけど、(自分がアピールするという)欲を捨ててチームとしてうまく機能することを考えたい」と語った。

     経験や連係の面ではベスト布陣とはいえないため、ニュージーランド戦と同様に苦戦も予想される。だが、ハリルホジッチ監督は勝利を目指しながらも、ロシア行きの切符を渡す選考作業も行っていく。

    10/9(月) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000024-dal-socc 
      


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 07:46:45.34 _USER9

    20171009-00653138-soccerk-000-1-view[1]


    【スコア】
    エジプト 2-1 コンゴ共和国

    【得点者】
    1-0 63分 モハメド・サラー(エジプト)
    1-1 88分 アルノル・ブカ・ムトゥ(コンゴ共和国)
    2-1 90+5分 モハメド・サラー(PK)(エジプト)

    fifa
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=276412/match=300367148/index.html

    2018 FIFAワールドカップ ロシア アフリカ最終予選第5節が8日に行われ、エジプト代表とコンゴ共和国代表が対戦した。

     勝てばW杯出場が決まるホームのエジプトは、後半に入って63分に先制点を奪う。右サイドからモハメド・エルネニーが送った浮き球パスは相手DFに対応されるが、モハメド・サラーがセカンドボールをペナルティエリア内右で拾い、そのまま勢いに乗って左足シュートを沈めた。

     悲願のW杯出場に一歩近づいたエジプトだったが、88分に追い付かれる。コンゴ共和国は右サイドからのクロスに、ファーに飛び込んだアルノル・ブカ・ムトゥがボレーシュートを突き刺し、同点とした。

     引き分けだとエジプトのW杯出場は最終節に持ち越しとなるが、終了間際にドラマが待っていた。後半アディショナルタイム5分、PKを獲得すると、キッカーのサラーが冷静にゴール右隅に沈め、勝ち越しに成功。これにはベンチメンバーやスタッフ、カメラマンらもピッチに駆け込み、喜びを爆発。スタジアムを埋め尽くす大観衆も歓喜に沸いた。

     試合はこのまま終了し、エジプトが2-1で勝利。1990年のイタリア大会以来、28年ぶり3度目のW杯出場を決めた。

    10/9(月) 7:17配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00653138-soccerk-socc

    【グループE】
    1.☆エジプト(12)+4
    2.ウガンダ(8)+1
    3.ガーナ(6)+2
    4.コンゴ共和国(1)-7

    ゲキサカ アフリカ予選
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181922-181922-fl

    ★W杯出場国

    ロシア(開催国)
    ブラジル
    イラン
    日本
    メキシコ
    ベルギー
    韓国
    サウジアラビア
    ドイツ
    イングランド
    スペイン
    ナイジェリア
    コスタリカ
    ポーランド
    エジプト

    10/9(月) 7:18配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-01644950-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:26:55.30 _USER9


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    現地時間8日、メキシコ1部リーグパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑がVVVフェンロの公式ツイッターに43秒間の動画を投稿した。
     
     現地時間15日に行われるオランダ・エールディビジ第8節でVVVフェンロはホームでPSVアイントホーフェン戦する。その試合を前に本田は「みんな、こんにちは。みんながよいゲームをしているのは聞いています。今度PSVと対戦するんだよね、勝利を期待しているよ。少なくとも引き分けてください」と古巣にエールを送っている。

     続けて「いつかまたフェンロを訪れみんなと会えるのを楽しみにしています。いいゲームをしてくださいね」とコメントしている。

     本田は2008年に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍をした。2008/2009シーズンにはキャプテンとして当時2部のチームを優勝に導き、自らも年間最優秀選手賞を受賞した。

     現在、代表ウィークを利用して欧州遠征に出ているパチューカは現地時間9日にPSVと親善試合をすることが決まっている。海外でのキャリアを始めた思い出の地オランダで本田がどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。








    10/9(月) 9:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00234940-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:11:41.79 _USER9
    複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば…。

    写真
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    指揮官は少々、ご立腹だった。
     
     2-1で勝利を収めたニュージーランド戦。大迫勇也のPKと、倉田秋のダイビングヘッドでネットを揺らしたが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はまるで満足していない。
     
    「得点の機会が10回はあった。今日は選手に積極的に(シュートを)打つように言ったが、枠をとらえられないケースが多かった」
     
     少なくない決定機を作りながらも、なかなかモノにできない。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は試合後、「残念ながら、ゴールできないのは、やはり問題だと思う」と発言。かつての日本代表の大エース、釜本邦茂氏は「とにかくシュートが下手。あまりにも精度がひどすぎた」と厳しく指摘した。
     
     決定力――サッカーにおいて常につきまとう問題で、永遠のテーマだ。上がったり、下がったり。高くなったり、低くなったり。その繰り返しである。決まる時は決まるし、決まらない時は決まらない。割り切ってそう考えるのも手かもしれない。
     
     だからといって、決定力不足を解消するための術や心構えが何もないわけではない。特に、「点を取る」ことを生業とし、追求してきたであろうFWの選手たちには、それぞれの考え方、方法論がある。
     
     スコアラーとしてだけでなく、チャンスメーカーとしても質の高いサポートを見せる久保裕也は、“確率”の重要性に言及する。
     
    「やっぱり、チャンスが増えれば、それだけ(ゴールの)確率も上がる。チャンスが少ないから、決められていないのが一番かなと思います」
     
     また、ハリルジャパンの不動のCFであり、ポストワーカーとしても頼りになる大迫勇也は、“マインド”に重きを置く。
     
    「常にゴールを意識することが重要。あとは、力み過ぎず、頭をクリアな状態でいることが一番大事だと思っているので。そこは意識していますね」
     
     ハリルジャパンの貴重な得点源であるふたりの見解以外にも、効果的なソリューションはあるだろう。答はひとつではない。複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば、劇的な変化が生まれるかもしれない。
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部

    10/9(月) 12:00配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00030892-sdigestw-socc

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    24: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:01:19.11
    背が高くて体強くてポジショニング良くてカバーリングできてパス散らせる選手はJリーグにいないの




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    206: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 09:21:50.59
    ハリルが結果出してると言ってる人がいるけど
    結果って苦戦してアジア予選通過してW杯出場決めたことか?w
    ニワカ丸出しの馬鹿だな



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 06:15:43.94 _USER9
    「国際親善試合、日本-ハイチ」(10日、日産スタジアム)

    サッカー日本代表は7日、豊田スタジアムで練習を行った。親善試合・ニュージーランド戦から一夜明け、DF長友佑都(31)=インテル・ミラノ=は、
    10年のW杯南アフリカ大会で貫いたスタイルを「今の日本にとっては良いんじゃないかと思う」と提言。

    自身3度目のW杯を目指す長友は、現在チームが目指す方向性に賛同しつつ、W杯16強まで登り詰めたスタイルの有効性を語った。
    チームは豊田での練習後、10日の親善試合・ハイチ戦(日産ス)に向けて横浜へと移動した。

    貫くべきスタイルを再確認した。ロシアでの躍進に向け、長友が残り8カ月の指針を示した。前夜の戦いを振り返り
    「そもそも、チームとしてポゼッション率を高めたいサッカーをしているわけではない」とした上で
    「個人的には自分のプレーも、チームも今のままではW杯では結果を残せないかなという気持ちはある」と語った。

    壁の高さと分厚さを知っているからこその感覚だ。14年のW杯ブラジル大会では、チーム全体としてポゼッションを高めながら相手を崩すサッカーを志向しながら惨敗。
    その上で「やっていくサッカーとしては南アフリカ(大会)の時なようなサッカーが今の日本にとっては良いんじゃないかなと思います」と提言した。

    長友は「みんなで守って、相手にポゼッション率で上回られても、泥くさくボールを奪ってカウンターを仕掛けるサッカーが一番合っている」と説明。
    それはハリルホジッチ監督が志向するスタイルと重なる部分が多く「今、監督が目指しているサッカーが唯一、日本が世界で結果を出す可能性が高まるサッカーかな」と説明した。

    もちろん、先制を許した後の展開など、引いた相手への攻略スキルは「間違いなく大きな課題」と語るなど、伸ばすべき要素。
    個人とチームの成長速度を上げながら、本大会に向けた牙を研いでいく。

    10/8(日) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000020-dal-socc

    写真
    no title
     
      

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    537: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 19:41:39.60
    ピルロには確かに格落ち感があるが守備的MFの歴代最高の選手ってパッと思い浮かばないよな






    the-ball-488700_640-1[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 07:43:17.02 _USER9
    ■日本 2-1 ニュージーランド

    日本:大迫(50分)、倉田(87分)
    ニュージーランド:ウッド(59分)

    わずか20分程度の出場だった。だが、最も観衆を魅了したと表現しても過言ではないパフォーマンスをピッチで示した。

    乾貴士。スペインのエイバルで活躍するアタッカーだ。

    持ち前のテクニックとアジリティでニュージーランドの大男たちを翻弄し、長友佑都とのコンビネーションで左サイドを制圧した。87分に決まった倉田秋の決勝弾にしても、乾の果敢なアタックが道を切り開くきっかけとなった。

    「(決勝点前の突破は)まあ、適当っす。(杉本)健勇もいましたし、デカイ選手がいたので、あの辺に上げておけば誰かが合わせてくれるかなっていうふうに思いました」

    そう言って謙遜したが、その思い切りの良さが日本代表にとって大きな武器になることを改めて示してみせた。

    ■2年2カ月ぶりから増し続ける存在感

    一方で、今回は乾が活躍できるシチュエーションが揃っていた、という見方もできる。相手は大柄のためアジリティで差をつけられること、(苦戦したとはいえ、地力の部分では)チーム力が高い日本のほうが攻める場面が多かったこと、途中出場の乾のほうが相手よりも体力面で優位に立てていたこと……。表面的な活躍だけを取り上げるのはいささか危険だろう。

    だが、その点は本人が一番自覚している。それは、試合後の言葉からもうかがえる。

    「今日は相手もバテていたんで、誰が出てもあんまり変わらなかったっす。得点につなげられたっていうのは良かったですし、日本が勝てたのも良かった。でも、そこ以外は別に大して。何度かミスもありましたし、大した評価は別にしてないですね」

    とはいえ、乾が活躍したのは何も今回が初めてではない。今年6月、約2年2カ月ぶりに代表復帰を果たして以降、着々とアピールを続けてきた。いまやヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「日本のマラドーナ」と表現するほどだ。

    まだ誰もロシア・ワールドカップ行きを保証されていない状況にある。だからこそ、たとえ相手が格下であっても、与えられた条件下で存在感を示していくことが来年の大舞台につながっていく。

    途中出場すれば、とびっきりのジョーカーとして――。

    先発出場すれば、守備意識と武器を持ち合わせたチームプレーヤーとして――。

    乾貴士へ寄せられる期待は、これからも高まっていくに違いない。

    10/7(土) 1:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 12:32:49.46 _USER9
    ■「常に次の人が楽にプレーできる状況を作る」

    [キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     ニュージーランド戦で香川真司との交代で60分からピッチに立ち、停滞していた攻撃を活性化させたのが小林祐希だ。積極的にボールを引き出し、ワンタッチもしくはツータッチでシンプルにパスを捌いて、崩しの局面でリズムをもたらした。
     
     そのニュージーランド戦から一夜明け、自身の出来を尋ねられた小林は「あの相手だったらこれぐらいできないと。いや、もっとやれないとダメですね」と辛めの自己評価。何度か決定機を演出していたプレースキックについても「もっと精度と質を上げなきゃいけない」と課題を口にした。
     
     10月7日のビルトアップのパターン練習では右のインサイドハーフに入り、左ウイングの乾貴士を目掛けて正確なサイドチェンジをピタリと届けていた。10日のハイチ戦でも、彼の左足からチャンスが生み出されるはずだ。
     
     そんな小林には、パスに関する譲れない“流儀”がある。
     
    「自分がパスを出して、それを受けた選手がミスしたら自分の責任だし、自分のミスだと思っている。常に次の人が楽にプレーできる状況を作るというのは意識しています。次の人が敵に囲まれていたり、選択肢がないのにパスを出してしまう。そういうのが一番良くない」
     
     ニュージーランド戦で先発した香川が低調な出来だったこともあり、小林に対する期待は日に日に高まっている。パスで味方を輝かせるレフティーのプレーに今後も注目だ。
     
    取材・文:高橋泰裕(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

    10/8(日) 11:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030858-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 19:05:57.85 _USER9
     
    20171007-00652660-soccerk-000-1-view[1]



    日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。

     昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

     先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

     その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

     ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 01:26:01.10 _USER9

    20171008_jaoan_getty-560x373[1]



    【日本 6-1 ホンジュラス U-17W杯グループステージ第1戦】

     U-17日本代表は8日、U-17W杯のグループステージ初戦でホンジュラスと対戦した。

     先発メンバーにはGK谷晃生(G大阪ユース)以下、ディフェンスに右から喜田陽(C大阪U-18)、菅原由勢(名古屋U-18)、小林友希(神戸U-18)、鈴木冬一(C大阪U-18)、
    ダブルボランチにキャプテンの福岡慎平(京都U-18)とチームの心臓・平川怜(FC東京U-18)、右サイドに中村敬斗(三菱養和SCユース)、左サイドに上月壮一郎(京都U-18)、
    そして久保建英(FC東京U-18)と宮代大聖(川崎F U-18)という11人が名を連ねた。

    【得点者】
    22分 1-0 中村敬斗(日本)
    30分 2-0 中村敬斗(日本)
    36分 2-1 パラシオス(ホンジュラス)
    43分 3-1 中村敬斗(日本)
    45分 4-1 久保建英(日本)
    51分 5-1 宮代大聖(日本)
    90分 6-1 鈴木冬一(日本)

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/09/post234916/








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    70: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 07:30:32.77
    なんで守って守ってカウンターってきらわれるんだろ?
    カウンターほど美しいものはないと思ってるのに。


    the-ball-488700_640-1[1]


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    19: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:57:22.14
    今年のバイエルンの体たらくぶり見てると
    ラームの存在ってめちゃデカかったんだなとあらためて感じるよね




    GettyImages-634173774-800x533[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土)22:21:31
    なんとかならんのか



    20171006-00000587-sanspo-000-3-view[1]


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    846: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 12:16:17.40
    アルゼンチンからW杯とったら何が残るんだよ



    20171006-00000034-jij_afp-000-2-view[1]


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    23: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 19:15:43.27
    オッサンだが絶好調の時のロナウジーニョのノールックパスとかトリッキーな突破やループシュートてもう現代では通用しないのか?




    hqdefault[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 16:24:49.56 _USER9

    20171007-00030839-sdigestw-000-2-view[1]



    実際、34分には武藤の決定機を演出。

    [キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     CFの大迫勇也はニュージーランド戦を振り返り、「今日は麻也くんがボールを持った時に、自然と攻撃のスイッチが入っていた」と語っていた。
     
     前線の動きをよく観察し、最終ラインから精度の高いフィードや縦パスを供給する。攻撃面で小さくない貢献度を示していたCBの吉田麻也には、どんな狙いがあり、自身のプレーをどう評価しているのか。
     
    「(相手の)サイドアタッカーは、そこまでアジリティに特化していなかったので、ワンアクション、ツーアクション入れると、次の動きで振り切れていた。(久保)裕也にも出せるタイミングはたくさんあった。相手は前に重心があった分、後ろにスペースがあって、そのあたりはヨッチ(武藤嘉紀)とも話していて、何度か良いボールを通せていたと思う。
     
     ただ、もうちょっとゴールに直結するボールを出せれば。ヨッチがそのままコントロールしてシュートを打てるようなパスを出したかった」
     
     吉田はこう話すが、実際、34分には武藤の決定機を演出した高精度のロングフィードを供給している。
     
     代えの利かないディフェンスリーダーは、チャンスメーカーとしても重要な働きをこなす。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030839-sdigestw-socc

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