![20171006-00000011-spnannex-000-0-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/b/4b79608e.jpg)
日本代表は6日、豊田スタジアムでニュージーランド代表と親善試合を行う。MF香川真司(28=ドルトムント)が3月28日のタイ戦以来国際Aマッチ5試合ぶりにトップ下で先発することが濃厚になった。FW本田圭佑(31=パチューカ)、FW岡崎慎司(31=レスター)らの招集が見送られる中、本職の位置で“古井戸組”の意地を見せる。
本職で躍動した。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習。関係者によると、香川が4―2―3―1布陣のトップ下に入った。セットプレーキッカーを務め、ゴールも記録。2列目中央で先発すれば3月28日のタイ戦(〇4―0)以来、国際Aマッチ5試合ぶりで「自分がどれだけ攻撃陣を引っ張れるか楽しみ」と力を込めた。
左肩脱臼の影響で、6大会連続のW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦(〇2―0)は出番なし。本田、岡崎ら常連組が招集を見送られる中、香川にも危機感はある。合宿中にはハリルホジッチ監督と面談し「ケガの後はレベルが低下するので、早く本来のレベルを取り戻してほしい」と伝えられた。
13~14年シーズンは所属していたマンチェスターUで出場機会が激減。直後の14年W杯ブラジル大会で低調に終わり、チームも1次リーグで敗退した。W杯ロシア大会直前シーズンとなる今季は故障明けからのスタート。それでもドルトムントで徐々に出場機会を増やし、9月30日のアウクスブルク戦で鮮やかなループ弾を記録。「4年前は未熟だった。その経験があるから今がある」と言った。
W杯アジア最終予選の終盤はトップ下を置かない4―1―4―1布陣が採用されたことで、インサイドハーフが定位置だった。約6カ月ぶりのトップ下は定位置奪回のチャンス。一方で結果を残せなければ、今後、代表から遠ざかるリスクもある。「結果を出すことで監督の頭を悩ませたい」。背番号10が存在価値を証明する。
10/6(金) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000011-spnannex-socc
4231だと本戦で勝てる気がしない・・・・
2ボランチだと耐えれねえよ
長谷部以外無理?
お前みたいな奴が長年の本田岡崎の固定を産んで乾大迫の招集遅らせた様なものだよ
ろくに試しもしないうちからいないって思考停止してたらあかん
意味のない試合だわ
無難なシステムにしたな
みたいな扱いになりそ。。。
トップ下のポジション確約なんて無理だわ
そもそも現システムではトップ下いらん
大迫のポストを最大限生かす形であり昔のドルトムントの形
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507273921/

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