サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    51: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 20:07:39.96
    国が弱くてW杯に縁がなかった選手の中で1番凄かった選手って誰だろう




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 06:31:54.43 _USER9

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    ◆国際親善試合 日本2―1ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)

     FIFAランク40位の日本代表は、同113位ニュージーランドに2―1と辛勝した。後半5分にFW大迫勇也(27)=1FCケルン=のPKで先制したが、同14分に同点を許した。同42分にMF倉田秋(28)=G大阪=が代表初得点を決めて勝利は手にしたが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)にとっては8か月後に迫ったロシアW杯に向けて多くの課題が浮き彫りとなる展開で、“ダメ出し”も飛び出した。日本代表は10日に同48位ハイチ代表と対戦する。

     香川のアピールは不発に終わった。4試合ぶりに先発したが、5バックで守備を固める相手を崩し切れなかった。香川は報道陣から収穫を問われると5秒間沈黙。「勝ち切ったこと」と声を絞り出した。

     ハリル監督は「トップフォームではない。確実に良くなっていくと思うが、我々が知っている香川のレベルにはまだ達していない」と手厳しかった。代表の常連であるMF長谷部誠、FW岡崎慎司、FW本田圭佑の3人がメンバー外。危機感を胸に「自分の色をどう出していくか試行錯誤しながらやった」とアピールを狙ったが、指揮官の信頼は取り戻せなかった。

     この日で代表通算88試合出場。ハイチ戦に出場すれば憧れのFW三浦知良(50)=横浜C=の同89試合に並ぶ。「自分の集大成になるW杯。年齢もあるし、次もあるとか変な気持ちを持ちたくないので」と決意を語った。香川と同ポジションの倉田がV弾。競争は激しさを増している。背番号10は輝きを取り戻せるか。(岡島 智哉)

    10/7(土) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000013-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 01:00:09.28 _USER9
    ロシア 4-2 韓国

    1-0 4' Fedor Smolov
    2-0 55' Ju-Young Kim(O.G)
    3-0 57' Ju-Young Kim(O.G)
    4-0 83' Aleksey Miranchuk
    4-1 87' Kyung-Won Kwon
    4-2 90' Dong-Won Ji

    http://www.livescore.com/soccer/intl/friendly/russia-vs-south-korea/1-2633280/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 08:46:45.58 _USER9

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    現地時間7日にロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ予選が各地で行われ、ナイジェリアが3大会連続6回目の本大会出場を決めた。

    アフリカ予選グループBのナイジェリアは、2位につけるザンビアをホームに迎え、1-0の勝利を収めた。
    この結果、2位との勝ち点差を6とし、11月の最終節を待たずにグループ首位が確定。
    W杯への切符を手にしている。アフリカからは最終予選各グループ首位のみが本大会出場権を得られるため、
    同組のザンビア、カメルーン、アルジェリアは出場できないことが決まっている。

    そのほかのグループはまだ首位が決まっていないが、グループAではチュニジアがリード。
    グループDのセネガルとグループEのエジプトも好位置につけている。
    グループCはモロッコが首位だが、最終節は勝ち点1差で2位のコートジボワールとの対戦で、こちらも目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00234824-footballc-socc
    10/8(日) 7:04配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 11:11:04.89 _USER9
     

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    10月7日(現地時間)、ロシア・ワールドカップの北中米カリブ地区予選が行なわれ、コスタリカが1-1でホンジュラスと引き分け、2大会連続5回目の本大会出場を決めた。

     残り2節で勝点1を加えればロシア行きという状況でホームゲームを迎えた2位コスタリカ。しかし、ホンジュラスもストレートインの3位、プレーオフ圏内の4位の座をアメリカ、パナマと争っている最中であり、敵地といえども負けられない状況にあった。
     
     そういった事情の両者が真っ向からぶつかり合い、試合は選手も観客もヒートアップしたなかで進んでいく。スコアはなかなか動かなかったが、66分、サン・ホセのエスタディオ・ナシオナルが沈黙に包まれる。ホンジュラスが先制したからだ。
     
     キオトが左サイドをドリブルで突き進みながらクロスを上げると、これを中央でエルナンデスが頭で合わせてゴールネットを揺らす。レアル・マドリーの守護神ナバスにとっても、ノーチャンスの一撃だった。
     
     さらに荒っぽさを増した試合はこのまま進み、いよいよ6分間のアディショナルタイム(AT)へ。コスタリカは再三、ボールをゴール前まで運ぶものの、懸命に守るアウェーチームの前に決定的な場面を作れない。
     
     しかし95分、ついに待ち望んだ瞬間が訪れた。背番号10のキャプテン、B・ルイスが右サイドで2人を抜き去ってクロス。これに合わせたワストンのヘディングシュートはゴール右隅に決まり、土壇場でコスタリカが同点としたのである。
     
     長い歓喜、そしてスタジアム中が大興奮に包まれた状態で試合は間もなくして終了し、コスタリカは13番目の本大会出場国となった。
     
     一方、ホンジュラスは最後の最後で勝点2を取り逃がすことに。前日にアメリカがパナマを下して3位に浮上していただけに、何とかリードを守り切りたかったところだが、結局、4位パナマと同勝点の5位で最終節を迎えることとなった。
     
     10日の最終節、アメリカは最下位トリニダード・トバゴとアウェーで、そしてパナマは2位コスタリカ、ホンジュラスは首位メキシコとそれぞれホームで対戦する。
     
    ◇本大会出場国
    開催国:ロシア
    欧州:ベルギー、イングランド、ドイツ、スペイン
    南米:ブラジル
    北中米カリブ:メキシコ、コスタリカ
    アフリカ:ナイジェリア
    アジア:イラン、日本、韓国、サウジアラビア

    10/8(日) 10:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030860-sdigestw-socc 
      
      
    【順位表】
    1.☆メキシコ(21)+10
    2.☆コスタリカ(16)+7
    3.アメリカ(12)+5
    4.パナマ(10)-2
    5.ホンジュラス(10)-7
    6.トリニダード・トバゴ(3)-13

    第9節
    (10月6日)
    アメリカ 4-0 パナマ
    メキシコ 3-1 トリニダード・トバゴ
    (10月7日)
    コスタリカ 1-1 ホンジュラス

    第10節
    (10月10日)
    トリニダード・トバゴ vs アメリカ
    パナマ vs コスタリカ
    ホンジュラス vs メキシコ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 14:35:27.65 _USER9

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    元ブラジル代表FWロナウド氏が、自身の考える歴代ベストイレブンを選出。一緒にプレーしてきた選手や、往年の名選手が名を連ねる中、クリスティアーノ・ロナウドは選外となった。

    美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!総集編【88枚】

    バルセロナ、レアル・マドリー、インテルなど数々のビッグクラブで活躍してきたロナウド氏。“怪物”と恐れられた同氏は、『エスポルテ・インテラティボ』の企画で自身の考える歴代最高チームを選出した。

    2002年にブラジル代表としてワールドカップ制覇をともに成し遂げたサイドバックのカフーとロベルト・カルロスや、“サッカーの王様”ペレ氏、そして自身の4選手をブラジルから選出。現役通算1000ゴール以上をマークしたペレ氏と、代表とクラブで400ゴールを記録したロナウド氏のブラジル最強2トップが形成されている。

    中盤には現レアル指揮官で同じピッチに立っていたジネディーヌ・ジダン氏や、ディエゴ・マラドーナ氏、アンドレア・ピルロ、そして5度のバロンドール受賞を誇るリオネル・メッシが入った。GKにジャンルイジ・ブッフォン、センターバックにパオロ・マルディーニとファビオ・カンナヴァーロのイタリア人3選手を選出した。

    一方、現役最高選手の1人と名高いC・ロナウドは選出外となっている。

    ロナウド氏の選ぶ歴代ベストイレブンは以下の通り。

    GK:ジャンルイジ・ブッフォン

    DF:カフー、ファビオ・カンナヴァーロ、パオロ・マルディーニ、ロベルト・カルロス

    MF:リオネル・メッシ、アンドレア・ピルロ、ジネディーヌ・ジダン、ディエゴ・マラドーナ

    FW:ロナウド、ペレ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000012-goal-socc

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    445: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 00:07:00.71
    結局岡田式が日本サッカーで一番いいプランなんだろ
    大久保と松井が前半から潰れるまで動きまくって、守備にはアンカー置くパターン
    今なら左は乾と原口、右は浅野と武藤、久保あたりか
    アンカーに長谷部据えて、IHに井手口と誰か調子のいい選手で組む布陣


    okatya_0823[1]




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    42: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 15:19:42.33
    https://m.youtube.com/watch?v=BV6EP9bBbac



    えらい盛り上がってんなw







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 21:17:45.66 _USER9
    no title


    「隣はもちろんShinji Kagawa」「移動の時はいつも隣です。笑」と投稿には記し、ファンから「良いコンビ」と反響を呼んでいた。次のハイチ戦はもちろんW杯本大会まで、固い絆で結ばれた2人のコンビネーションで、さらなる躍進を見せてほしいところだ。 
      

     

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    57: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:06:42.89


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    中田から俊輔あたりの世代の頃はFKのゴールが結構合った気がする
    俊輔以外にも良いキッカー多かったよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 08:14:20.35 _USER9
    U-17W杯インド2017が開幕し、8日の第1戦ホンジュラス戦まであと2日。U-17日本代表のFW久保建英(FC東京U-18)は「一端のチームとまではいかないけど、それに勝るとも劣らないくらいの団結力はあると思っている」と、発足から約2年半のチームの積み上げに自信をのぞかせた。

     この日は練習前に対戦相手ホンジュラスの映像を見て、初戦に向けてのイメージも膨らませた。お互いのプレーの特長を理解し合うこのチームは「試合の中で臨機応変にコミュニケーションができる」。築き上げてきた連係にも不安はない。

    「発足当時から大人しい選手、戦えない選手はいらないと言ってきた」とは森山佳郎監督の言葉。U-17日本代表は“戦える選手”の集団。“戦う”ことの定義について聞かれた久保は「自分にとって戦うっていうのは後悔しないこと。逃げずに自分と向き合って、相手に負けていないという感触を、試合が終わったあとに自分の中で感じたい」と自身の言葉で持論を展開した。

     一挙手一投足に注目が集まる“久保フィーバー”は止まらない。日本の未来を背負い、世界からも熱視線が注がれる現状を16歳はどう捉えているのか。この質問には「正直、大会が始まってうまくいかなくなったらプレッシャーになっちゃうと思う」と率直に明かす。

    「自分の結果次第で全てが変わっちゃうので、いい緊張感を感じながらできる。これからもサッカー選手としてやっていくには注目されるのはいいこと。自分はあまり好きじゃないけど、注目してもらっている以上は結果で応えなければいけないなと思います」

     これまで大きな重圧を背負いながら戦ってきた久保には「結果で応える」覚悟ができている。

    (取材・文 佐藤亜希子)

    2017年10月7日 5時0分 ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13715964/

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 18:54:12.23 _USER9


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    真っ先に思い出すストライカーは?

     これまで日本代表のゴールキーパーとしてAマッチ116試合のゴールマウスを守ってきましたが、対戦相手の“本気度”を考えても、ワールドカップの試合は特別な大会です。

     いわゆる親善試合とはプレーもそうですが、僕たちも、対戦相手の選手たちも、気持ちの入り方が違います。まさにガチンコ勝負だからこそ、普通では考えられないスーパープレーが生まれるのでしょう。

     そんなワールドカップに僕は日本が初出場した1998年のフランス大会から4大会連続で出場することができました。いずれも思い出深い大会ではあるのですが、やはり、実際にピッチに立った1998年のフランス大会と2006年のドイツ大会は、特別な大会ですね。

     なので、ワールドカップで対戦したベストイレブンを、4-4-2システムに当て込みながら、実際にピッチで対戦した選手の中からチョイスしていきたいと思います。

     なかでも、衝撃的だった選手を挙げるとしたら、日本が負けてしまった対戦相手になりますね。正直、あまり思い出したくないのですが(苦笑)。

     まず真っ先に思い出されるのは、僕がワールドカップで初めてゴールを奪われた1998年大会のガブリエル・バティストゥータです。

     当時、試合前にスカウティング映像を観ていたとき、バティストゥータのシュートのほとんどが強烈なものばかり。でも、実際に僕が決められたシュートは、力を抜いて足先でチョンと浮かしたループシュートでした。

    「強烈なシュートが来る」っていう意識が強かったので、最終ラインを抜け出して1対1の状況になったとき、僕はすぐさま身を投げ出してブロックに行きましたけど……完全に逆を突かれました。

     あのシュートを決められたとき、「次元が違う。ああ、やっぱり世界のトップと日本との実力差はまだまだあるんだな…」と痛感させられました。

     僕の中で、それ以上の衝撃を受けたFWは、2006年のドイツ大会のロナウド(ブラジル代表)でした。

     全盛期の頃よりは実力は落ちていたかもしれませんが、FWとしての技術はずば抜けていて、パス、ドリブル、シュート、トラップ……その全てが一流でしたし、彼のところにボールが来たら、食らいつくことすらできない状況で、日本のDF陣はまったく太刀打ちできませんでした。

     そのロナウドにヘディングでゴールを決められてしまったのですが、いろんな意味でゴール前での技術が高い選手でした。力強いドリブルの印象が強いですが、実際は技術の高さが際立っていました。判断や技術、そしてアイデアを持ち合わせたロナウドこそ、いままで対戦した中で最も次元の違うストライカーだったと思いますね。

    の選手もロナウジーニョとカカには敵わない。

     中盤を選ぶにしても、1998年のアルゼンチン、2006年のブラジルから選ばざるを得ません。2列目にはロナウジーニョとカカ、そしてボランチ2枚にはディエゴ・シメオネ、ファン・セバスティアン・ベロンを選びます。

     僕が対戦してきた攻撃的MFの中には、クロアチアのロベルト・プロシネツキ(1998年)がいましたし、若かりし頃のルカ・モドリッチ(2006年)もいました。さらに2006年に対戦したオーストラリアにはマーク・ブレッシアーノやティム・ケイヒルもいて、アルゼンチンにもアリエル・オルテガがいました。

     しかし、どの選手もロナウジーニョ、カカには敵いません。

     2006年のブラジルは、ロナウジーニョ、カカ、そして最前線のロナウドの3人で攻め立てられると、もう手に負えませんでした。彼らがボールを持って攻めてくるたび、恐怖心が芽生えてくるのです。

     押さえどころがなく、彼らがパス交換するだけで、日本のディフェンスラインは混乱に陥りました。彼らがボールを持った時点で、スタートが横パスではなく、スタートからゴールへと向いている。つまり、常に前線にボールが入るたび、ゴールに向かってくるという恐怖心があったのです。

     ロナウジーニョは技術が高い選手と言われていますが、フィジカルの高さが際立っていました。当たり負けも、走り負けもまったくしません。カカもストライドが広いので、一歩、一歩のスピード感が別格でした。

     この3人はバロンドール受賞者です。あのブラジルと対戦できたのは、いまとなっては良い経験となっています。「もはや恐れるものはない!」というメンタリティーを持つことができました。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 13:06:03.32 _USER9
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171007/sci17100712270003-n1.html

    no title

    元レアルDF、脱税容疑で7カ月の実刑判決 過去にはメッシやC・ロナも同罪で立件

     ポルトやチェルシー、Rマドリードなどで活躍したDFリカルド・カルバーリョが、7カ月の実刑判決を受けたことが分かった。

     現在、中国の上海上港でプレーするカルバーリョは、Rマドリード在籍時代の2011年と2012年の脱税容疑で、7カ月の実刑判決と14万2882ユーロ(約1900万円)の罰金を科された。
    しかしスペインでは、初犯の場合、2年以下の実刑判決では基本的に執行猶予が付けられるため、収監は回避できる見込みとなっている。

     当初検察側は、カルバーリョに12カ月の実刑判決と30万ユーロ(約4000万円)の罰金を求めていたが、同選手が脱税分全額の返還と有罪を認めたため、減刑されることになったようだ。

     過去には、バルセロナのリオネル・メッシやRマドリードのクリスティアーノ・ロナウドも脱税容疑で立件されている。(Goal.com)


    サンスポ 2017.10.7 12:27

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    10: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 14:56:28.76


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    ドイツは永続的に強いのになぜイングランドは永続的に弱いのか

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    361: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 01:09:32.19
    ドルトムントならたまに良い感じで得点に絡むけど

    代表だと本当頼りないというか、空気になってたりする不思議




    20171001-00000042-goal-000-4-view[1]

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    756: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 09:33:23.10
    正直、今の本田と中村だったらどっちが使えるの?




    mig[2]



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    204: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:17:20.55


    20171007-00010007-goal-000-1-view[3]

    乾はもちろん良かったけど乾が流れを変えたというのは少し違う気が
    流れを変えたのは香川out小林inでしょう
    あれでボールも回るようになったしサイドチェンジも増えて相手を押し込む事ができた
    おかげで長友の攻撃参加も増えて乾が落ち着いてボールを持てたわけだしね
    小林と長友の働きを忘れちゃ困る

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    29: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 12:20:49.36
    もしメッシやロナウドみたいな実力が突出した選手が体脂肪12%オーバーだったら使わないの?



    fifa-BallondOr-6[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 16:33:41.58 _USER9


    20171007-00000012-goal-000-2-view[1]


    キリンチャレンジカップ2017でニュージーランド代表を2-1で下した日本代表は7日、10日に控えたハイチ戦に向けて豊田スタジアムでトレーニングを行った。練習後、MF山口蛍(セレッソ大阪)が今後の展望を語った。

    NZ戦では井手口陽介とコンビを組んだ山口は、「特に意識することはないですけど、バランス見ながら、必ず1人は残るっていうのは意識してました」と、井手口とのコンビネーションを振り返る。「2人ともやっぱり前に取りに行けるし、そこはよかったと思うし、あとはそういうカバーとか、ポジショニングとか、そういうのは少し時間かければもっとよくなると思います」と自信を見せた。

    W杯本番に向けての過ごし方については「やっぱりコンディションが一番大事だと思う。上手く整えながら、選ばれれば毎回自分の持ってるものを出すだけ」とコンディションを重要な部分として挙げた。

    10日に日産スタジアムでハイチと対戦する日本代表は、11月には欧州遠征を控えている。「ブラジルとかベルギー相手にどれだけできるかっていうのも、楽しみたい」と話す山口だが、「次もメンバー変わるかもしれないし、自分が選ばれる保証もないかもしれない」と代表に残り続ける保証はないと気を引き締める。

    11月にブラジル、ベルギーとの対戦する日本代表。強豪相手にどう戦うかを問われた山口は「まあ局面局面やっぱり個と個の対決だと思うんで、そこにはせめて負けないくらいまで力をつけて、あとは組織的にやればうまくいくと思う」と持論を展開。

    「いい時がずっと続くわけでもないと思うし、毎試合課題は出ると思うんで、それを次の試合に生かせればOKと思う」と前向きに今後について語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000012-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 13:21:54.33 _USER9


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    英語圏出身の選手はゴンサレスのみ スペイン語圏でのコミュニケーションに苦戦

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、クラブの欧州遠征に参加中。現地9日にはオランダの強豪PSVと親善試合を行う。

    今季はリーグ戦で2ゴールを挙げている一方で、スタメン1回、出場時間わずか198分にとどまる厳しい状況。メキシコメディア「エル・ウニベルサル」は、言語面でのギャップに苦しんでいると報じている。

     記事では、今夏鳴り物入りで加入した本田のここまでについて言及。開幕前に肉離れを負ったことが、「ケイスケ・ホンダがパチューカで100%の状態になることを妨げている」と、序盤戦で出遅れた要因になったと触れている。

    ただ、それと同時に「トゥーソス(パチューカの愛称)に出場した試合で2ゴールを挙げており、日本人選手は上手くいっているように見えるが、彼の適応は複雑なものになっている」と記されている。

    「彼はチームメイトとほとんど話をしていない。その大きな障壁となっているのは言語の違いだ。英語の通訳者として彼を支えてくれるのはオマール・ゴンサレスで、その他の選手は“アンクルサムの言語(英語)”を使う選手はほぼいない」

     “外国籍”は米国出身のゴンサレスを除くと、コロンビア、ウルグアイ、アルゼンチン、チリという南米諸国のみ。本田は初めてのスペイン語圏で、コミュニケーションを取る難しさを感じているのかもしれない。

    「ホンダは彼の個人トレーナーとともに練習しているし、彼の国の規律によってチームを去ろうとしていない。ただトゥーソスでの適応には成功していない」ともされている。

    これまでの環境とは全く違うところで戦う本田。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表復帰も含め、メキシコでの順応を果たしてチームの主力となれるだろうか。

    10/7(土) 12:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010010-soccermzw-socc 
      

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:23:30.86
    香川ってさあ5年ぐらい日本代表だよね
    いつフィットするの?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:23:57.21 _USER9
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    24チームが6グループに分かれ、U-17ワールドカップ2017がインドで行われる。10月6日(金)に開幕し、10月28日まで続く。そして、その24チームには現在ヨーロッパ王者のスペインも含まれる。

    クロアチアで行われたワールドカップ予選ではFCバルセロナの選手が6人選ばれていた。本戦には5人が再び招集されたが、その内4人のみが現在もバルサに所属している。詳細は右サイドバックのマテウ・ハウメ、左サイドバックのフアン・ミランダ、インサイドハーフとウイングをプレーするセルヒオ・ゴメス、ストライカーでキャプテンのアベル・ルイスである。5人目のセンターバックのエリック・ガルシアは現在はマンチェスター・シティに所属している。なお、ハンドロ・オレジャナは怪我で今回のワールドカップには出場できない。また、現在はエスパニョールに所属するヴィクトル・ゴメスも元々はバルサの下部組織出身である。

    加えて、元バルサで現在はFC東京でプレーする久保建英も16歳ながらメンバーに招集されており、日本代表として同大会に出場する。

    優勝候補の1つであるスペインは土曜日13:30(スペイン時間)にブラジルとの初戦を迎える。なお、スペインが入ったグループDにはブラジルの他に北朝鮮、ニジェールがいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010007-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 06:55:06.22 _USER9
    マインツの日本代表FW武藤嘉紀は、6日の国際親善試合ニュージーランド戦で2年ぶりとなる代表での先発出場を果たした。

    しかし、期待されていたゴールは叶わず、納得のいくパフォーマンスを見せられなかったストライカーは、ロシア・ワールドカップ(W杯)へ向けて「エゴイストになる」と宣言した。

     ニュージーランド戦で左ウイングに入った武藤は、ワントップで起用されるマインツとは異なり、サイドを何度もドリブルで疾走。しかし、今季クラブで5得点を挙げ、ストライカーとして覚醒した男は、代表戦で不完全燃焼に終わったと肩を落とす。

    「良いところもありましたけど、やっぱり得点に絡まなきゃいけなかったですし、納得いったかと言われるとちょっといってないので。もし次チャンスあったら決めないといけないなと思っています」

     2年ぶりの代表スタメンは足りない部分が浮き彫りとなる一戦だったようだ。「入り方は良かったですし、自分自身、前半のシュート決めないと」と、前半の決定機を逃したシーンについて反省を口にしている。

    「大迫(勇也)選手とのコンビネーションという面で新しいものを見出したと思いますし、お互いでチャンスを作ることができた」と、センターフォワードの大迫との連携に言及。

    さらに「追い越したり、そういったところで上手くいったと思います」と左サイドバックのDF長友佑都との関係性には一定の手応えをつかんでいるが、まだまだアピール不足は感じているという。

    ■原口や乾とは“違うタイプ”が「自分の役割」

     これまでチャンスがあまり与えられていなかっただけに、ロシアW杯まで残り8ヶ月の準備期間ではなりふり構わず自分をアピールしていくと語っている。

    「(原口元気や乾貴士とはまた違うタイプか?)ですね。そうならないといけないと思います。それをやっていくのが自分の役割なので、どこで出ても良いプレーだったり結果というのは求めていきたいですね。チャンスがあったら、もっとエゴイストになっていきたいなと思います」

     自身に残る課題は「点だけですね」と語る武藤。「(得点が)一番評価されることだし、途中から出ても最初から出ても。自分でいけるところもパスを選んでしまったりしたから。

    自分を出さないといけないかなと思っています」と得点への貪欲な姿勢を示している。代表での争いは熾烈だが、武藤はバヒド・ハリルホジッチ監督を悩ませる存在となれるだろうか。

    10/7(土) 1:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010002-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 08:37:12.41 _USER9

    20171007-00030832-sdigestw-000-3-view[1]


    10月6日(現地時間)、ロシア・ワールドカップ欧州予選の9試合が各国で行なわれた。

    今節を前に王手をかけていたのは、グループDの首位セルビア。敵地でのオーストリア戦を制すればロシア行きが決まるところだった。しかし、ミリボイェビッチのゴールで先制したものの逆転を許し、終盤83分にマティッチが同点とするも、89分に勝ち越されてしまった。
     
     足踏み状態で2位ウェールズに勝点1差に迫られたセルビアだが、最終節(9日)は5位ジョージアをホームに迎えるということで、有利な状況にあることに変わりはない。
     
     ウェールズは核であるベイルを負傷で欠いたものの、それでもジョージアとのアウェーマッチをローレンスの決勝弾でモノにし、モルドバを2-0で下した3位アイルランドの逆転を許さなかった。最終節はこの2か国が、2位の座を懸けてカーディフで直接対決に臨む。
     
     グループGは、スペインが唯一のライバルであるイタリアを7節で破っていたことで、ほぼ首位は確定していたものの、決着は最終節まで持ち込まれると思われたが、意外にも今節でスペインが10大会連続15回目の出場を決めた。
     
     その原因は、イタリアがホームでマケドニアに引き分けたことにある。40分にCKを起点としてキエッリーニが先制点を挙げたものの、拙い試合運びでマケドニアにチャンスを与え続け、77分にトライコフスキの同点弾を浴びて、そのまま試合終了を迎えてしまった。
     
     一方、スペインはアリカンテでのアルバニア戦で序盤から主導権を握り、16分にロドリゴのゴールでリードを奪うと、23分にイスコ、さらにその3分後にチアゴが加点し、早い時間帯で勝利を決めてみせた。
     
     グループGはスペインの首位の他、イタリアの2位も確定している。
     
     最後に大混戦のグループIでは、クロアチアがホームで終了間際にフィンランドに追い付かれてしまい(1-1)、首位陥落。逆に、不利が予想されながら、トルコとのアウェーマッチを3-0で制したアイスランドが勝点を19に伸ばして、首位に躍り出た。
     
     9日に行なわれる最終節、アイスランドの相手は最下位コソボ、しかもホームゲームということで、初のW杯本大会出場の可能性が極めて高くなった。一方、勝点17で並んだクロアチア(2位)とウクライナ(3位)はキエフで直接対決に臨む。
     
     6日の試合結果と順位は以下の通り。なお8日は、グループA、B、Hの計9試合が行なわれる。
     
    ◇グループD
    アイルランド 2-0 モルドバ
    オーストリア 3-2 セルビア
    ジョージア 0-1 ウェールズ
    順位
    1位 セルビア 勝点18
    2位 ウェールズ 勝点17
    3位 アイルランド 勝点16
    4位 オーストリア 勝点12
    5位 ジョージア 勝点5
    6位 モルドバ 勝点2
     
    ◇グループG
    スペイン 3-0 アルバニア
    イタリア 1-1 マケドニア
    リヒテンシュタイン 0-1 イスラエル
    順位
    1位 スペイン 勝点25
    2位 イタリア 勝点20
    3位 アルバニア 勝点13
    4位 イスラエル 勝点12
    5位 マケドニア 勝点8
    6位 リヒテンシュタイン 勝点0
     
    ◇グループ
    トルコ 0-3 アイスランド
    クロアチア 1-1 フィンランド
    コソボ 0-2 ウクライナ
    順位
    1位 アイスランド 勝点19
    2位 クロアチア 勝点17
    3位 ウクライナ 勝点17
    4位 トルコ 勝点14
    5位 フィンランド 勝点8
    6位 コソボ 勝点1


    10/7(土) 7:23配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030832-sdigestw-socc

    ゲキサカ W杯欧州予選
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181920-181920-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 12:09:07.96 _USER9

    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]



    ロシアW杯出場を決めた日本代表(FIFAランキング40位)にとって、6日のニュージーランド戦(同113位=豊田)と10日のハイチ戦(同48位=横浜)は「代表ルーキーや代表歴の少ない選手にチャンスを与え、チームの底上げを図ること」が目的の一つだった。

     しかし、この日のニュージーランド戦は2―1で勝ったとはいえ、「ハリルホジッチ監督(65)が体脂肪率にこだわるあまり、当初の目的が達成できずに代表スタッフや選手たちもゲンナリしている」(マスコミ関係者)ともっぱらだ。

     ニュージーランド戦の先発GKは、代表78試合のベテラン34歳の川島永嗣(メス)ではなく、代表歴2試合の東口順昭(G大阪)、もしくは0試合の中村航輔(柏)の先発が予想されていた。

     フィールドプレーヤーもJ1首位の鹿島のCBコンビである昌子源(6試合)と植田直通(0試合)が、ボランチには浦和MF遠藤航(8試合)が先発し、川崎FのMF車屋紳太郎(0試合)が代表初先発を飾るといわれていた。しかし「ハリルの悪癖が出た」とサッカーライターが言う。

    「フィジカル重視のハリルは、15年3月に日本代表監督に就任した当初から『体脂肪率12%以下じゃないと代表選手の資格はない』と言い、今回の10月2連戦の代表合宿初日(1日)にも体脂肪率を測らせた。ところが初日に参加した9選手中6選手の体脂肪率が12%をオーバー。それが東口に中村、昌子に植田、そして遠藤と車屋だった。この6人にハリルは激怒。お灸をすえるためにニュージーランド戦には『出さない』と宣言した」(前出の関係者)

    ■香川もマッチメークに疑問

     スタメンから外された6選手にも言い分はある。所属クラブと代表とでは測定機器の違いもあり、一部選手からは「クラブでは10%ちょっとなのに……」と不満も漏れてくる。

     この試合はW杯予選など公式戦ではなく、通常の倍の「6人」の交代枠が認められていた。それでも、「体脂肪率オーバー組」でピッチに登場したのはアディショナルタイムになって送り出された遠藤だけ。ハリルの周辺からは「何よりもチーム力アップが先決なのにすぐに感情的になってしまう」のボヤキ声が聞こえてくるのだ。

     先発したMF香川(ドルトムント)は試合後、「正直、なんの意味があるゲームだったのかな」と格下ニュージーランドとのマッチメーク自体に疑問を呈していたが、指揮官のヒステリックも困ったものである。

    10/7(土) 12:02配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000016-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 00:21:39.43 _USER9

    20170926-00092166-playboyz-000-1-view[1]



    <セルジオ越後>サバイバル感が全く伝わらない。良かったのはスタジアムが満員になったことくらいだね
    10/6(金) 23:56配信

    10月シリーズの2試合でアピールしたところで…。

     格下のニュージーランドを相手になんとか勝って面目を保ったね。この試合は6人の交代が可能だったけれど、交代選手が入ってから躍動感が出てきた印象だった。

     逆に不甲斐なかったのが、先発メンバーたちだ。香川は序盤からチャンスを迎えながらシュートをポストに当てたり、久保なんて本調子には程遠かった。

     武藤も久しぶりに代表のピッチに立って期するものがあったはずなのに、ほとんど仕事ができなかったし、大迫はPKで1点取ったけど、前線で孤立するシーンが多かった。シュートもなかなか枠に行かなかったよね。

     守備もお世辞にも褒められない。なんと言っても、ニュージーランド相手に失点してしまったんだからね。左サイドを完全に崩されて、良いボールを上げられたうえに、警戒していた選手にまんまとやられてしまった。

     本来ならもっとレベルの差を見せつけて勝たなければいけない相手なのに、こういう拙い内容を見せられたら先が思いやられるよ。この試合で良かったことは、スタジアムが満員になったことくらいじゃないかな。

     それに、選手にとってはここから本大会への生き残りを懸けて戦っていくんだろうけど、サバイバル感が全く伝わってこなかった。それに、主力の川島や吉田、長友を90分間使う必要もなかったんじゃないかな。GKの東口や中村、それに、初招集された車屋にもチャンスを与えても良かった。

     そもそも、メディアはこぞって“ワールドカップへのサバイバル”と見出しを打っていたけど、今回のニュージーランド、それから、10日に横浜で戦うハイチを相手にアピールしたところで、何にもならない。本大会へのテストと言えるのは、11月に対戦するブラジルやベルギーといったワールドカップに出場するような国とのマッチメイクのことを指すべきなんだ。

     まぁ、ハリルホジッチ監督もこの程度のレベルの相手に活躍したからといって、ワールドカップに連れていくとは思わないだろうけどね。とにかく、気に留めておきたいのは、今回の親善試合で良い活躍をしたところで正当な評価はできないということ。もし“サバイバル”って謳いたいなら、11月シリーズの2試合に使うべきだよ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00030812-sdigestw-socc 
     

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    610: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 22:21:14.47
    いつ見ても山口って代表レベルにないと思うんだが、あれはいつまでスタメンなんだ?
    あんな無難なプレーしかしないくせにミス多い選手なら、大島とか永木あたりをもう一回試して欲しいわ。怪我してるけど



    20171006-01644875-gekisaka-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:13:57.49 _USER9

    20171006-01644867-gekisaka-000-3-view[1]



    「ワールドカップを見据えると、こういうレベルはない」

    [キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     格下相手に辛勝だったからだろうか。試合後の香川の表情はどこか曇っていた。エリア内からポストに当ててしまったシュートを「決めたかった」と反省しつつ、チームの出来にも言及。「相手が徐々に慣れてきて、マンマーク気味でつかれるようになってからは行き詰ってしまった」というコメントからも苛立ちは伝わってきた。
     
    「今日は(チームが前と後ろで)ふたつに分かれてしまっていた。相手のプレッシャーがあまりないなかで簡単にゴール前まで行けちゃったから、なんとも評価しにくい試合ですね。(日本サイドから見て)ニュージーランドの左サイドの守備がルーズだったので、もっとそこでやれれば良かったですけどね」
     
     個人としても結果が欲しかった香川だが、だからといってゴールを決めることができたら満足の行くゲームになっていたのか。いや、そうではない。香川は言う。
     
    「ワールドカップ出場を決めた後ということもあって、みんなのモチベーションも含めて難しい部分があった。勝ち切れた部分は良かったですけど、果たして、これがワールドカップへの強化という点では正直、なんの意味があるゲームだったのかなと。
     
     ニュージーランドのインテンシティも高くなかったし、やっぱりワールドカップを見据えるという意味では正直、こういうレベルはない。もっとも、攻撃のところでどれだけやれるかという点でトライする必要はありましたけどね」
     
     だから、「収穫は?」と訊かれても香川は苦笑してしまう。「う~ん、勝ち切ったこと……。まあ、引き分けで終わるのと2-1では違うので、そこは良かったと思います」と言うが、どこか歯切れが悪かった。
     
     選手自身が「なんの意味があるゲームだったのか」と疑問視してしまうニュージーランド戦は、マッチメイクの重要性を改めて考えさせられる試合でもあった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00030782-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 08:39:15.98 _USER9


    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]



    ハリルジャパンで熾烈(しれつ)な生き残り闘争が始まろうとしている。サッカー日本代表は10月6日に豊田スタジアムでニュージーランド代表、10日に横浜国際競技場でハイチ代表とそれぞれ対戦する。インターナショナルマッチウィークを利用した2017キリンチャレンジカップの国際親善試合には海外組のメンバーも招集されているが、ここまで常連だった本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)、長谷部誠(フランクフルト)が外れた。

     ただし長谷部に関しては3月に手術した右ひざの状態を考慮され、召集を見送った形。そういう観点から見ても岡崎の落選は、かなりのサプライズだった。今季イングランドのプレミアリーグで3得点をあげ、リーグカップにおいても強豪リバプールを相手にゴールを決め現地マスコミに大絶賛されるなど明らかに好調モードであるからだ。

     その意図についてバヒド・ハリルホジッチ監督は岡崎に代わって杉本健勇(C大阪)と武藤嘉紀(マインツ)の若き2人のFWにチャンスを与える考えがあったことを明かしている。指揮官が2018年6月14日開幕のロシアW杯へ向けて残り8カ月に迫る中、若手の積極的起用によってチームの世代交代を相当な覚悟を持ちながら推し進めようとしているのは間違いない。

     さて、最後の本田である。今回召集されなかった海外常連組の中で本田の落選だけはメンバー発表前から十分に予想されていた規定路線だった。このコラムでも9月5日の敵地、サウジアラビア戦で低パフォーマンスに終わった本田について「代表から一度外すべき」と辛口の提言を行ったが、まさにその通りの形となった

     9月28日のメンバー発表会見でもハリルホジッチ監督は本田について「現時点の状態では代表でプレーできない」と厳しいトーン。今季から新たにメキシコ1部リーグ、リーガMXの強豪へ主戦場を移したばかりの本田だが、以前のように指揮官から強い関心を示されていないのも事実である。実際、27日のクルス・アスル戦で今季2得点目を決めた本田のプレーについて問われたハリルホジッチ監督は「見ていない」とも言い切っていた。

    ●本田時代の終わりが近づいているのか

     確かに今の本田はベストな状態と言い切れない。右ふくらはぎの肉離れを引き起こしたことにより、今夏の開幕からは大きく出遅れのスタートを強いられている。しかもこれまでACミランの一員としてプレーしてきたイタリア セリエAなどの欧州リーグと比べれば、このメキシコリーグはどうしても格下に見られがちだ。グレードが下がった新天地でもいまだ強烈なインパクトを残せずにいる本田からハリルホジッチ監督の心は徐々に離れていっている感も見受けられる。

     加えて本田はACミラン時代も移籍までの近年はベンチウォーマーに甘んじていただけに試合勘が鈍っている点が懸念されている。ここまでパチューカでは6試合に出場し、2得点を決めているものの先発は1試合のみ。最近3試合を見ても12分、8分、25分と途中出場での短時間しかピッチに立てていない。

     そうした直近のデータぐらいは、さすがに頭の中に入っているからなのだろうか。ハリルホジッチ監督は本田のロシアW杯でのメンバー入りに関して「クラブで高いパフォーマンスを見せることが条件。それができなければW杯に行くことはできない」ときつい注文をつけた。 

     ちなみに本田が国内組で臨んだ大会を除いて代表選考から外されたのは、2013年の3月以来のこと。実に4年半ぶりだ。その本田が長きに渡って代表で背負っていた「4番」は植田直通(鹿島アントラーズ)が着けることになった。「本田時代の終わりが近づいている」と揶揄(やゆ)する声も少なくない。

     時代は着実に動いている。ハリルホジッチ監督から現時点で代表構想外とされている本田はこのままW杯本大会もメンバーに入れないままで幕引きとなってしまうのだろうか。前回は本田に対して厳しい言葉を向けたが、それは「逆境から危機感を強めることで再び這(は)い上がってほしい」という願望があるからこそ。頭のいい本田のことだ。きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはずである。

    つづく

    0/6(金) 8:03配信 ITメディアビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000039-zdn_mkt-bus_all

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    870: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:34:01.58
    左は人材豊富だけど右が浅野と久保の他誰かいないのか?ってマジで思うわ




    20171004-00010004-goal-000-1-view[1]


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