サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 17:14:40.98 _USER9

    20170522-01639999-gekisaka-000-2-view[1]

    日本サッカー協会(JFA)は22日、今月29日から6月10日にフランスで行われる第45回トゥーロン国際大会2017のU-19日本代表戦を『NHK BS1』で全試合生中継することが決定したと発表した。 
      
    同大会で日本はイングランド、アンゴラ、キューバと同じA組。各グループ1位3チームと各組2位の中から成績上位1チームの計4チームが準決勝に進むことになるが、日本がグループリーグを突破した場合も、それ以降の全試合を生中継する予定となっている。

    以下、グループリーグの試合日程

    5月29日(月)
    日本 23:55 キューバ [オーバーニュ]

    6月1日(木)
    日本 23:55 アンゴラ [サロン・ド・プロバンス]

    6月4日(日)
    日本 21:55 イングランド [オーバーニュ]

    ※時間は全て日本時間

    ゲキサカ 5/22(月) 16:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01639999-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 13:43:56.57 _USER9

    20170521-01639944-gekisaka-000-1-view[2]


    U-20日本代表は21日、韓国で開催されているU-20ワールドカップ(W杯)・グループD第1節でU-20南アフリカ代表と対戦し2-1の勝利をおさめた。途中出場から得点に絡むプレーを見せた15歳の久保建英に対して、南アフリカメディア『サッカー・ラドゥマ』が称賛の言葉を贈っている。 
      
    1-1で迎えた59分、日本は最初の交代カードを切り、三好を下げて久保を投入。最終ラインからパスを引き出した久保は華麗なタッチから即座にスルーパスを送り南アフリカ守備陣の背後をとる。ここに走りこんだ小川が決定機を迎えるも、ペナルティエリアを飛び出した相手GKに阻まれて追加点は生まれない。 
      
    待望の逆転ゴールは72分に決まった。ショートパスをつないでペナルティエリア左の久保がフリーでパスを受けると、マイナスへのグラウンダーのパスを選択。堂安が冷静にゴールを決めて2-1となる。そして、リードを守りきった日本が2-1の勝利をおさめている。 
      
    同メディアは存在感を発揮した久保について「細かいパスや優れた技術など、才能を披露。GKにセーブされたが、小川に通したスルーパスは見事だった」と評価した。

    フットボールチャンネル 5/22(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010011-footballc-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 00:24:40.98 _USER9
     20170521-00000185-dal-000-4-view[1]

      
    元日本代表でJ2京都のDF田中マルクス闘莉王(36)が21日、テレビ東京系のスポーツ情報番組
    「追跡LIVE!SPORTS ウォッチャー」に生出演し、日本代表のハリルホジッチ監督をバッサリ切り捨てた。 
      
    ハリルホジッチ監督の采配ぶりについて問われると、「ちょっと理解できない部分がある」と明言。
    「海外、国内関係なく、結果出している選手を呼んでほしいなと思う」と話し、
    海外勢を重視するハリル監督の選考方法に苦言を呈した。 
      
    さらには、「日本人の良さを引き出すには、日本人の心、文化を分からなきゃいけないんで、
    そういうところがちょっと欠けているんじゃないかなあ」とその采配に疑問を呈した。
    日本代表監督については「長年、日本にいて仕事している人であれば、おそらく文化の違いを把握して、
    どういうことをすれば選手の良さを引き出せるかというヒントを持っているのでは」と持論を展開した。 
      
    理想の監督を問われると、2006年から日本で指揮を執り続けているJ1浦和の
    ミハイロ・ペドロヴィッチ監督の名を即答。「サッカーの戦術的なところも素晴らしいし、
    日本人に合っていると思う。能力に頼らず、戦術的なところで(相手を)崩していくいくところが優れている監督だと思います。
    1対1の強さとか、個人的なところ外国と差が出てしまう。そういうところを戦術的にカバーするというところで、
    最も合っているんじゃないかな」と、高く評価した。 
      
    また、代表に呼んでもらいたい選手として、G大阪・MF遠藤保仁とFC東京・大久保嘉人のベテラン2人を挙げると、
    特に大久保嘉については「正直、何で呼ばれないか、分からない。ずーと結果出しているし、
    (FWとして)日本一危険な選手」と首をひねった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 19:10:46.29 _USER9

    20170521-00010028-footballc-000-4-view[1]


    5月21日、日本対南アフリカの一戦が行われ2-1で勝利。内山ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    小島亨介 5.5 ほとんどの時間で日本がボールを握ったため、ピンチは少ない。しかし1失点

    舩木翔 5.5 何度か積極的なオーバーラップを見せ、攻撃を活性化させた

    冨安健洋 6.5 局面で強さを見せ、失点後も浮き足立つことがなかった

    中山雄太 6 ビルドアップは安定しており、何度か縦パスを供給した。

    初瀬亮 5 ラインを揃えられず失点を招いたが、後半は思い切りよくプレー

    坂井大将 5 後半はプレーに関わる場面がやや増えたが、守備の強度が低い

    板倉滉 5 横に散らすことはできていたが、守備面で後手を踏む場面も

    三好康児 6 相手の間でボールを受け、球離れも良かった。巧みな突破も披露

    堂安律 6.5 後半はリズムを取り戻し、一列下の初瀬も活きるようになった。値千金の逆転弾を奪う

    小川航基 7 駆け引きからマーカーの前に入り込み、貴重な同点ゴールを奪った

    岩崎悠人 6.5 快速を活かす場面はなかったが、ポストプレーなど安定していた。同点弾を演出

    久保建英 7 随所に違いを見せ、日本の流れを生み出した。冷静に逆転ゴールをアシスト

    遠藤渓太 5.5 逆転に成功したチームで、主に守備で奮闘した
    原輝綺 - 出場時間短く採点不可

    内山篤監督 6.5 久保の投入で流れを引き寄せ、逆転勝利に導く。課題は短期間で修正したい

    フットボールチャンネル 5/21(日) 18:53
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010028-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 18:51:51.90 _



    ◆FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017/グループステージD組 
     
    2017年5月21日17:01KO
    水原ワールドカップスタジアム

    【スコア】

    日本代表2-1南アフリカ代表

    【得点者】

    [南]マージマン(7分)
    [日]小川航基/ジュビロ磐田(48分)
    [日]堂安律/ガンバ大阪(72分)

    Jリーグ公式 U-20W杯
    https://www.jleague.jp/sp/match/international-u20/2017/052118/live/

    ◆U-20W杯韓国2017特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl

    ◆U-20日本代表 日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/national_team/u20_2017/

    ◆FIFA U-20W杯大会公式 動画など
    https://www.fifa.com/u20worldcup/index.html 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 12:43:01.47 _USER9
    全体をコンパクトに保ち、連動した守備を発揮できるか
     
    日本にとって5大会ぶりのU-20ワールドカップがいよいよ幕を開ける。「心身ともに非常に良い状態」(内山篤監督)と言うように、
    17日の韓国入り後、連日トレーニングに励んできた選手たちのコンディションは良好。幸い怪我人も見られず、満を持してこの一戦を迎えられそうだ。

    初戦の相手となる南アフリカの特徴は、縦に素早い攻撃だ。「身体能力が高く、スピードがある」(内山監督)選手たちが集うだけに、隙を見せてしまえば命取りとなる。
    警戒すべきは3トップ気味に張り出したアタッカー陣で、その一角で先発するであろうルーサー・シンは、アフリカ予選で得点王に輝いた実力者。彼をいかにゴールから遠ざけるかがポイントになる。

    個々の能力で一枚上手となりそうな南アフリカを敵に回すとあって、日本は堅実な舵取りが要求されるだろう。全体をコンパクトに保ってスペースを埋めることを十分に意識する必要があり、
    これをチームとしていかに意思統一できるか否かが勝敗を左右すると言っても過言ではない。

    試合前日に行なわれた戦術練習を見る限り、先発の顔ぶれは15日に行なわれたホンジュラス戦のそれとほぼ変わりはない。
    唯一変更されそうなのがボランチ2枚の一角で、原輝綺(新潟)ではなく、板倉滉(川崎)の起用が濃厚だ。

    この変更に至った伏線として考えられるのが、ホンジュラス戦で喫した2失点目。中盤のルーズボールを拾われ、
    一本のスルーパスで最終ラインを破られたこの失点には、内山監督も「一番嫌いな失点」と納得していない。

    「少し安易にしていると、相手の速い攻撃を受ける」(内山監督)のはホンジュラス戦で痛感した。
    連動したプレスと、攻守の切り替えの速さの重要性が改めて浮き彫りとなったこともあり、攻守両面で上手く振る舞える板倉を抜擢したとの見方はできそうだ。

    攻撃に関しては、従来通り相手の出方を窺いながらピッチを幅広く使った攻めを展開するのは不変だろう。
    前線では、小川航基(磐田)のキープ力、さらには、岩崎悠人(京都)の背後への動き出しを生かしながらチャンスへ結び付けたい。

    膠着した展開となれば、飛び級招集で注目される久保建英(FC東京U-18)の途中起用も十分考えられる。
    その実力の高さは申し分なく、これまでの実戦機会で示してきたように、前線でコンビを組むであろう小川と補完関係を築きながら、背後への飛び出し、あるいは、一歩下がってボールを受けながらゲームメイクにも関与する。

    久保にとっても、今大会が世界大会のデビュー戦。この15歳のアタッカーが、どこまで違いを生み出せるかは、ひとつの注目点となる。

    取材・文:橋本 啓(サッカーダイジェスト編集部)

    SOCCER DIGEST Web 5/21(日) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00025929-sdigestw-socc

    予想フォーメーション
    no title


    ▽GK
    小島亨介(早稲田大)

    ▽DF
    初瀬亮(G大阪)
    冨安健洋(福岡)
    中山雄太(柏)
    舩木翔(C大阪)

    ▽MF
    坂井大将(大分)
    板倉滉(川崎F)
    堂安律(G大阪)
    三好康児(川崎F)

    ▽FW
    小川航基(磐田)
    岩崎悠人(京都) 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 18:46:47.02 _USER9

    20170518-01639845-gekisaka-000-1-view[1]

     親善試合シリア戦(6月7日、味スタ)、W杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、テヘラン)に臨む日本代表メンバーが25日に発表されることが決まった。 
      
    通常は23人前後を招集するが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「次回のリストは人数を増やすかもしれない。手もとに呼んでプレーできるかを見極めたい」と枠を拡大する方針を示している。左足小指骨折からの復帰を目指す今野(G大阪)らケガ人や、所属クラブで出場機会のない本田(ACミラン)ら欧州組の状態が不透明なため、事前合宿でコンディションを確認する狙いがある。 
      
    イラク戦の会場となるシャヒード・ダストゲルディ・スタジアムはピッチ状態が悪いことが予想されるため、指揮官は「会場に関して心配なところがある。グラウンドは良い状態を期待しない方がいいかもしれない。グラウンドに合わせた部分の戦略も出てくる。悪いグラウンドでも戦える選手を考えないといけない」と攻撃オプションとして空中戦で力を発揮するタイプの選手を招集する可能性も示唆している。 
      
    28日からはシーズンを終えた欧州組による国内合宿を予定。国内組の合流は6月4日のJリーグ第14節後になるため、シリア戦は欧州組中心のメンバー構成となる見通しだ。

    スポニチアネックス 5/19(金) 18:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000131-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 23:32:15.74 _USER9

    20170518-00589118-soccerk-000-1-view[1]


    内山篤監督が「チームを冷静に引っ張ってくれる」と信頼を寄せ、チームメイトに「大ちゃん」の愛称で親しまれているのが、キャプテンのMF坂井大将(大分トリニータ)だ。 
      
    167センチと小柄ながら豊富な運動量でピッチを駆け回り、精度の高いキックを武器とするボランチ。チームをまとめ、指揮官と選手のパイプ役もこなす。いよいよ決戦の地・韓国に入り気持ちが高まる中、坂井は「去年も(水原JSカップ2016で)水原には来ていて、なんか懐かしい感じがします。気候も日本と似ているので全然問題はない。初戦に向けて、しっかりといい準備をするだけです」とリラックスした表情で話す。 
      
    U-20ワールドカップは、日本にとって10年ぶりの大舞台。キャプテンはピッチ内外での自身の役割についてこう語る。

    「ピッチ外は僕がいろいろと言わなくても、盛り上げる選手がいて雰囲気は良くなっている。ピッチ内では、しっかりと状況を伝えたり、監督の言葉をしっかり伝えることが僕の役割だと思っています」 
      
    今季のリーグ戦出場は途中出場の3試合と、所属クラブでの出場機会は満足のいくものではないが、内山監督からの信頼は厚い。指揮官が「彼はピッチ上でも、ピッチ外でも非常にバランス感覚に優れている。決して、いろんなことを声に出していくタイプではない」と言うように、練習を見ていても、率先して声を出しているのはムードメーカーであるDF初瀬亮(ガンバ大阪)らが中心。坂井はどちらかと言うと、じゃれあう様子を笑顔で見守っているような、チームの雰囲気を大事にしているといった印象が強い。 
      
    キャプテンにはいろいろなタイプがいるが、坂井は常にどうすればチームがいい方向に向かうかを考え、締めるところは締めるというタイプなのだろう。同じくキャプテンマークを託されたアジア最終予選(AFC U-19選手権)では、勝ち上がっていく過程で、選手だけを集めてミーティングを実施したという。しっかりと気持ちを1つにしたチームはアジアの頂点に立った。また2014年のブラジルW杯ではサポートメンバーとしてチームに帯同。2013年にはU-17W杯にも出場しており、世界大会での経験値を今大会に還元していきたいところだ。

    「試合が始まれば、出場機会が限られてくる選手もいると思うけど、そういった選手がいかにチームのためにやってくれるかが重要になってくる。そして試合に出る選手は、出られない選手の分もしっかりとプレーすることが大事。これは最終予選の時もミーティングで選手全員に伝えたことです。なかなか出られない選手も気持ちを落とさず、チーム一丸となって戦えたからこそアジアチャンピオンになれたと思う。そこのケアも僕がやっていきたい」 
      
    先発でピッチに立てるのは11人。自ずと控えに回る選手が出てくる。そういった選手のモチベーションをコントロールすることも、勝ち進んで行く上で重要になってくるはず。しっかりと先を見据える坂井の言葉が頼もしく響いた。 
      
    まずはグループステージ突破を目標に掲げ、「しっかりと自分のいいところを出して、チームの勝利に貢献したい」と意気込む。今大会ではどんなキャプテンシーを発揮してくれるのか。背番号10を背負った坂井大将の、世界での挑戦がいよいよ始まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00589118-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 18:36:10.46 _USER9

    20170518-01639845-gekisaka-000-1-view[1]


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、20日に行うJ1第12節で“はしご視察”を行うことが判明した。 
      
    6月にW杯予選を戦う日本代表メンバーの見極めのために奔走する。ハリルホジッチ監督は20日14時キックオフの埼玉スタジアムで行う浦和レッズ対清水エスパルスに訪れたあと、16時にキックオフの大宮アルディージャ対セレッソ大阪を行うNACK5スタジアムに移動。移動時間を考慮して埼玉スタジアムは遅くとも後半が始まるころには離れる予定だという。 
      
    またハリルホジッチ監督は前日19日にカシマスタジアムで行う鹿島アントラーズ対川崎フロンターレも視察予定。 
      
    日本代表メンバーは25日15時より発表を予定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-01639845-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 15:00:00.39 _USER9

    20170518-00588944-soccerk-000-5-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は18日、第45回トゥーロン国際大会に向かうU-19日本代表メンバーを発表した。同時に背番号の発表も行った。 
      
    トゥーロン国際大会2017には、全12チームが出場。日本はグループステージでイングランド、アンゴラ、キューバと同じグループに入った。大会は29日から6月10日にかけて行われる。 
      
    U-19日本代表は25日に日本を出発、ドバイを経由して26日にニースに到着予定。27日と28日に練習を行い、翌日の29日にキューバと初戦を戦う。また、6月1日にはアンゴラ戦、4日にイングランド戦を控えている。

     招集メンバーは以下のとおり。

    ▼GK
    1 大迫敬介
    12 沖悠哉

    ▼DF
    2 中川創
    3 田中康介
    4 橋岡大樹
    5 杉山弾斗
    6 立田悠悟
    15 麻田将吾
    20 三国スティヒ?アエフ?ス

    ▼MF
    7 針谷岳晃
    8 田中陸
    10 住永翔
    13 吉尾海夏
    14 金子大毅
    16 伊藤洋輝
    17 佐々木匠

    ▼FW
    9 安部裕葵
    11 小松蓮
    18 安藤瑞季
    19 黒川淳史

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00588944-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 21:51:41.80 _USER9

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    静岡県での事前合宿を終えたU-20日本代表。

    17日(火)にキャンプを打ち上げると、今日の早朝にU-20ワールドカップの開催国である韓国に到着した。

    https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/864742880161669120?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fqoly.jp%2F2017%2F05%2F17%2Fkyosuke-tagawa-instagram-20170517-kwm-1

    日本サッカー協会によれば、この日選手たちはソウルの日本人学校を訪問。その後ホテルへと戻り、最初のトレーニングを行ったようだ。

    中には韓国への到着をSNSで報告する選手もあり、サガン鳥栖FW田川亨介がこんな投稿をしていた。

    https://www.instagram.com/p/BUMKhAcDhed/

    そこに写っていたのは、若干キメ顔の久保建英!

    田川は韓国のホテルで、静岡合宿に続き久保と同部屋になったとのこと。15歳の久保はもちろんチーム最年少だが、1999年2月生まれの田川は2番目に若い選手である(同学年には冨安健洋や堂安律らがいる)。

    そうしたこともあり、田川は #チームで年が1番若い2人 といったハッシュタグを記した。「久保建英くん」と君付けで呼んでいるところを見ると、これから仲を深めていくようだ。

    http://qoly.jp/2017/05/17/kyosuke-tagawa-instagram-20170517-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 12:30:28.13 _USER9

    20170515-00587777-soccerk-000-4-view[1]


    20歳以下のナショナルチーム世界一を決める2年に一度のヒノキ舞台、FIFA U‐20ワールドカップが20日から韓国で開催される。 
      
    実に5大会ぶりに出場するU‐20日本代表には、15歳のFW久保建英(FC東京U‐18)以外にも、3年後の東京五輪の主軸候補となる逸材たちが開幕をいまかと待ち焦がれている。 
      
    その筆頭となる19歳のFW小川航基は、所属するジュビロ磐田の名波浩監督が周到に描いた育成プランのもとで、183センチ、77キロの屈強なボディに宿る類希な潜在能力を開花させてきた。 
      
    高校ナンバーワン・ストライカーの肩書を引っさげて、神奈川県の強豪・桐光学園から加入した昨シーズン。周囲から寄せられる期待に反して、J1における小川の出場機会はゼロに終わった。大物ルーキーに対して、名波監督はこんな言葉をかけ続けていた。

    「軽はずみなタイミングでは使わないからな」 
      
    ジュビロの黄金時代を司令塔としてけん引した現役時代を含めて、長く日本サッカー界に携わってきた指揮官は、その意図をこう明かす。

    「高校を出て、2、3点だけ取って消えていった選手を何百人と見てきたなかで、甘えた状況でピッチに送り出すことは避けたかった。今後、彼が日本の宝、日本を背負って立つストライカーになるであろう、という位置づけで育てないといけない使命感もあるので」 
      
    その代わりに連日のように課されたのが、マンツーマンによる居残りのシュート練習だった。名波監督から「もう高校生じゃねえんだぞ」と檄を飛ばされながら、歯を食いしばってシュートを打ち続けた日々が、成長を導く糧になったと小川は感謝する。

    「トラップやシュートを打つ際にリラックスする部分などで、レベルアップできた感じがあります。期待を裏切ったらいけないと思っているし、(名波監督を)がっかりさせないような結果を持ち帰りたい」 
      
    今シーズンはすべて途中出場ながら、J1では5試合でピッチに立った。YBCルヴァンカップではFC東京戦でのハットトリックを含めて、5試合で4ゴールをマークしている。 
      
    サイズを生かした空中戦にも強く、周囲を生かすポストプレーも身につけ、それでいて最終ラインの裏に抜け出すスピードと泥臭さも兼ね備える。万能型のストライカーへ変貌を遂げつつある過程で迎えるヒノキ舞台へ、小川は闘志をみなぎらせる。

    「自分の役割はただひとつ。ゴール前での迫力と動き出しで得点を量産して、チームを勝利に導くこと。それを実行してきたい」

    2列目の右サイドを主戦場とするレフティーの18歳の堂安律(ガンバ大阪)には、世界のほうが先に熱い視線を向けた。2015年10月、イギリスの日刊紙『ガーディアン』が組んだ「1988年生まれの将来有望なサッカー界の50人」に日本人で唯一、ガンバ大阪ユース所属だった堂安が名前を連ねた。 
      
    これでヨーロッパにおける知名度が増したのか。昨年1月には同じくイギリスの高級紙『デイリー・テレグラフ』が「チェルシーが昨年の武藤嘉紀に続いて、日本人選手に興味を示している」というニュースを掲載。その対象が、高校2年生ながら飛び級でのトップチーム昇格が決まっていた堂安だった。 
      
    夏場にはオランダの名門PSVアイントフォーヘンから、期限付き移籍で獲得したいというオファーも実際に届いた。しかし、熟慮した末に堂安は断りを入れている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 23:41:04.99 _USER9

    20170427-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)はロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イラン・テヘラン)に向け国内組のコンディションを不安視している。 
      
    15日、65歳の誕生日を迎えた指揮官は、報道陣からバースデーケーキと日本酒を贈られて笑顔を見せた一方、国内組の話題となると曇りがちな表情でこう語った。「Jリーグでまだコンディションが整っていない選手もいる。選手のコンディションを見極めてから選ぶ。今まで呼んでいた選手がリストに入らないかもしれない」 
      
    その一人がMF清武弘嗣(27=C大阪)と見られる。2月にセビリア(スペイン)から古巣C大阪に復帰したが、ケガで出遅れた影響もあって調子を取り戻していない。14日のJ1広島戦で3試合連続フル出場を果たしたものの、代表指揮官は6日の柏戦後には「コメントは控えたい。私の中にとどめる」とデキの悪さに渋い表情を浮かべたほどだ。 

    また3月の同UAE戦で左足小指を骨折したMF今野泰幸(34=G大阪)について「もっと早い回復を期待したが、少し時間がかかっている。心配だ」。右ヒザを手術して今回の招集も絶望的なMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)の代役探しも悩みの種のようだ。

    東スポWeb 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000023-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 22:41:35.49 _USER9

    9e25789d-fb7e-45e0-8d17-c422b2056fcc[1]


    -20ワールドカップの開幕を直前に控えている日本代表。

    先週から静岡県で合宿を行っており、FC大阪やジュビロ磐田、U-20ホンジュラス代表と練習試合を行った。

    そんな今大会に出場資格を持つ選手は、1997年1月1日以降に生まれたプレーヤーたち。最年長は坂井大将(1997年1月18日生まれ)で、最年少は久保建英(2001年6月4日生まれ)となっている。

    つまり全員が平成9年以降に生まれており、1998年ワールドカップをリアルタイムで見た経験がないということになる。

    彼らにとってデジタル製品は生まれた頃から身近にあるもので、ひょっとしたら小学生の時から携帯電話を持っていたという選手もいるかもしれない。

    そこで、登録メンバーの中でTwitterアカウントを持っている選手をまとめてみると…

    GK:

    1. 小島 亨介(早稲田大学)
    @koji97130 ?

    12. 波多野 豪(FC東京)
    @tokyo_hg

    21. 山口 瑠伊(ロリアン/FRA)
    ※アカウントを確認できず

    DF:

    2. 藤谷 壮(ヴィッセル神戸)
    @sogoooood_34

    3. 中山 雄太(柏レイソル)
    @Nkymyt

    4. 板倉 滉(川崎フロンターレ)
    @kougogo1270

    5. 冨安 健洋(アビスパ福岡)
    @C9bmrbyFcpFaq5E

    6. 初瀬 亮(ガンバ大阪)
    @Ryo0710h

    15. 杉岡 大暉(湘南ベルマーレ)
    @1098daiki

    19. 舩木 翔(セレッソ大阪)
    @crz_kakeru

    MF:

    7. 堂安 律(ガンバ大阪)
    @lovelovesoccer5

    8. 三好 康児(川崎フロンターレ)
    @KMiyoshi26

    10. 坂井 大将(大分トリニータ)
    @dai_dream_0118

    11. 遠藤 渓太(横浜F・マリノス)
    @keita_ed

    16. 原 輝綺(アルビレックス新潟)
    @Teruki07301998

    17. 市丸 瑞希(ガンバ大阪)
    @mizuki19970508

    18. 高木 彰人(ガンバ大阪)
    @AKITO42637507

    FW:

    9. 小川 航基(ジュビロ磐田)
    @k46293219

    13. 岩崎 悠人(京都サンガ)
    @611football

    14. 田川 亨介(サガン鳥栖)
    @TAGAWA_1999

    20. 久保 建英(FC東京U-18)
    ※アカウントを確認できず

    なんと、21名中19名がTwitterアカウントを持っていた。

    これは割合にすると90.47%!これぞまさに「デジタルネイティブ」である。

    このうちGK小島亨介、DF冨安健洋、DF杉岡大暉、MF坂井大将、MF原輝綺、MF岩崎悠人、FW田川亨介の7選手は認証マークが確認できないが、チームメイトや所属チームがフォローしていることからおそらくは本人のものであろう。

    一方、Twitterアカウントが確認できなかったのはGK山口瑠伊とFW久保建英の2名だが、山口はInstagramのアカウントを持っているようだ。

    http://qoly.jp/2017/05/16/u-20-japan-national-team-twitter-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 07:01:59.36 _USER9

    20170516s00002014030000p_view[1]


    日本代表のハリルホジッチ監督が、6月13日のW杯アジア最終予選イラク戦(テヘラン)に向けた事前合宿に通常の23人よりも多くメンバーを招集する方針を打ち出した。

    15日に65歳の誕生日を迎え、都内で取材に対応。左足小指骨折からの復帰を目指す今野(G大阪)らケガ人や、
    所属クラブで出場機会のない本田(ACミラン)ら欧州組の状態が不透明なため「次回のリストは人数を増やすかもしれない。
    手元に呼んでプレーできるかを見極めたい」と語った。

    今月下旬からはシーズンを終えた欧州組による国内合宿を実施。国内組合流後の6月7日に予定されているシリアとの親善試合(味スタ)後に中東遠征メンバーを絞り込む。
    指揮官は「イラクに勝利を収めれば次のステージ(W杯)に行ける可能性がかなり高まる。
    勝つために全てのことをやらないと」と力を込めた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/16/kiji/20170516s00002014032000c.html
    2017年5月16日

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 20:23:24.23 _USER9

    20170515-00587777-soccerk-000-4-view[1]


    U-20日本代表は15日、20日から始まるU-20韓国・ワールドカップに向けて、U-20ホンジュラス代表と親善試合を行った。
      
    日本代表の2トップはジュビロ磐田のFW小川航基と京都サンガF.C.の岩崎悠人となり、注目のFC東京U-18FW久保建英はベンチスタートとなった。 
      
    日本がボールを持ち、ホンジュラスがカウンターを狙う展開となったこの試合。15分には早くも試合が動く。坂井大将が蹴ったCKに、小川が頭で合わせてゴール右隅に流し込む。先制点を決めた日本は、試合を有利に進めると思われた。しかし18分、日本の一瞬の隙を逃さずにホンジュラスがカウンター。1対1の状態で右サイドを突破し中央にクロス、中に走り込んだFWが落ち着いて決めスコアをタイに戻す。 
      
    反撃に出たい日本は23分、混戦からシュートを放つも、相手DFの体を張った守備に阻まれ得点することはできない。その後の28分、岩崎が空中のボールを頭で小川に落とす。軌道がずれて小川には届かなかったが、走り込んできた三好康児がダイレクトシュート。しかし、このシュートは枠を捕らえられず。 
      
    追加点が欲しい日本だったが、33分に混戦からボールを奪われショートカウンター、前線の選手にスルーパスが通ってしまう。中山雄太が必死にくらいつくも、このチャンスをしっかり決めたホンジュラスが逆転に成功。1点を先行された日本にチャンスがくる。39分、裏に走り込んだ小川にロングボールが出てくる、しかしボールはわずかに合わず得点には至らない。 
      
    続く45分、左サイドでボールを受けた三好が、中央で待っている小川へパス。ダイレクトでシュートを打つも、ゴールには繋がらず。日本は2点を奪われて前半を折り返す。
      
    後半開始早々の46分、日本にPKのチャンスが与えられる。キッカーの坂井が、ゆったりとした助走からゴール左隅に落ち着いて決め、スコアを2-2にする。立て続けの49分、右サイドでボールを持った堂安律が中央で待っていた三好へパスを送る。ゴール右端を狙ったシュートは枠を外れていった。 
      
    62分、日本は注目の久保建英をピッチに送り出す。直後、日本は代わって入った板倉滉が、CKにヘッドで合わせて3点目を挙げる。72分、久保が魅せる。右サイドでドリブルを開始すると、相手2人をかわし中央へスルーパス。しかし味方にはわずかに合わずGKに取られてしまうが、才能の片鱗を遺憾なく披露する。 
      
    その後は両チームチャンスを作るも、ゴールを挙げることはできずに試合は終了。U-20日本代表は本選に向けて、大きな弾みをつけることができた。 
      
    U-20日本代表は21日、南アフリカ戦からU-20韓国W杯グループリーグを戦う。

     【スコア】
    U-20日本代表 3-2 U-20ホンジュラス代表

    【得点者】
    1-0 15分 小川航基(磐田)
    1-1 18分 ホンジュラス
    1-2 33分 ホンジュラス
    2-2 46分 坂井大将(大分)
    3-2 62分 板倉滉(川崎)

    SOCCER KING 5/15(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587777-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 08:49:34.89 _USER9

    20170515-00000031-sph-000-1-view[1]


    20日に開幕するU―20W杯(韓国)に出場するU―20日本代表は15日、国内最終戦(エコパ)でホンジュラスと対戦する。
    14日は静岡県内で調整を行い、飛び級で招集されたFW久保建英(15)=F東京U―18=とFW小川航基(19)=磐田=の2トップ先発が濃厚になった。

    紅白戦では12日の磐田との練習試合同様、久保と小川を2トップに配置。
    息の合ったプレーを見せた小川は「タケ(久保)は技術がたけている。特徴はすぐに把握できたし、もっと良くなる」と自信を示した。

    年の差は4歳だが同じ神奈川県出身。小川は今回の合宿で「話すのは学校生活だったり、サッカー以外のことばかり。
    2日前には(数学の公式の)サイン・コサイン・タンジェントの話もした」とピッチ外でも、あうんの呼吸を構築中だ。

    「溶け込みやすい環境を作るのは年上の務め。最高の状況で迎えたい」。“OKコンビ”が入念な準備を行っている。

    スポーツ報知 5/15(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000031-sph-socc
     
      
    18:30 親善試合 vs U-20ホンジュラス代表(エコパスタジアム)
    http://www.jfa.jp/jfa_tv/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 14:04:46.73 _USER9

    20170514-01822976-nksports-000-2-view[1]


    チーム一丸で“厳格ルール”を乗り越える。サッカーU-20(20歳以下)W杯韓国大会(20日開幕)に向け、静岡合宿中の日本代表は13日、ミニゲームなどで約1時間練習。今大会からGKが手で6秒を超えてボールを保持できない「6秒ルール」と、主審への異議は主将に限られるという2つの規則がより厳しく適用される見通しになった。これを受け、MF坂井大将主将(20=大分)らがいち早く対応策を打ち出した。 
      
    国際サッカー連盟(FIFA)が方針を示した規則の厳格化は、FIFA総会から12日に帰国した田嶋会長からその日のうちに内山監督へと伝えられた。坂井主将は国際審判の公用語ともいえる英語について「全然です」と謙遜した一方、違った角度の発想を持っていた。「あまり審判にいろいろと言わない方がいいと思いますし、細かいジェスチャーなどでいい関係を作れたら」。主審に複数選手で詰め寄れば心証を悪くするだけ。チーム全体で表情や身ぶりに注意し、言葉を使わずにうまく味方につける考えだ。 
      
    6秒以上ボールを保持してはいけないGKの「6秒ルール」は、違反すればペナルティーエリア内で間接FKを科せられる。そうなれば大ピンチを迎えることになる。これまで6秒ルールの適用はあいまいな部分があった。それを逆手に取り、GKによる時間稼ぎともとれるプレーも少なくなかった。 
      
    内山監督は「周りがサポートしなければならない」とGK以外の選手の重要性を指摘していたが、唯一学生で選出されたGK小島は「味方への指示が重要になる」と対応はGKの役割であることを強調した。「(味方が)体力的にきつくもなると思う。うまくコーチングして(選手を)動かせるようにしたい」と位置取りの指示に注意を払う構えだ。 
      
    厳格化とはいえ、もともとルールとして定められていたもの。今大会での判定が、今後の基準になっていく可能性もある。決勝トーナメント進出を目標とする上で、ジャッジを味方につけることも勝利への大事な要素の1つだ。今年成人の年代が中心となるチーム。どの国よりも早く“大人の対応”を見せて、厳しいジャッジを乗り越える。【岡崎悠利】

    日刊スポーツ 5/14(日) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01822976-nksports-socc

    今大会はFIFAの方針で、GKが手で6秒を超えてボールを保持できない「6秒ルール」など、時間稼ぎを禁じる規則が厳格に適用される。理事会に出席した日本協会の田嶋会長からFIFAの方針を聞いた内山監督は「いろんな準備をしている。変化にどう対応できるかが大事」と話した。 
      
    GKが6秒を超えてボールを保持した場合は、ペナルティーエリア内で相手に間接FKを与えることになる。指揮官は「GKだけでなく周りがサポートしないとパスが出せない」とし、チームとして素早い判断を共有する考えを示した。

    スポニチアネックス 5/13(土) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000046-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 19:38:16.85 _USER9

    20170512-00025608-sdigestw-003-2-view[2]


    イタリアはユーベが期待する司令塔を登録。 
      
    5月20日から韓国で開催されるU-20ワールドカップは、11日にFIFAが24か国の全登録メンバーを開示。開幕に向けて、着実に熱を帯びてきている。
      
    香川真司や内田篤人らを擁した2007年のカナダ大会以来となる本選出場を叶えた日本代表も、岩崎悠人(京都)や堂安律(G大阪)など所属クラブでも活躍するタレントに加え、飛び級で選出された久保建英(FC東京)などの逸材を招集。内山篤監督は「やるからには頂点を目指したい」と史上初となる大会制覇へ意気込む。
      
    その日本と同じグループDに入ったイタリア、ウルグアイ、南アフリカはいずれも難敵だ。イタリアではニコロ・バレッラ(カリアリ)やロランド・マンドラゴーラ(ユベントス)、ウルグアイでは今夏のユベントス移籍が決定しているロドリゴ・ベンタンクール(現所属はボカ・ジュニオルス)など世界基準のタレントが登録されている。
      
    そんなグループDに組み合わされた4チームの出場登録メンバーを、各チームの大会日程とともに一気に見ていこう。
     
    ※背番号/名前/生年月日/所属クラブの順番で掲載
    イタリア(4大会ぶり6回目)/過去最高成績:ベスト8(1987、2005、2009)
     
    [GK]
    1|アレッサンドロ・プリッザーリ|2000年3月12日生まれ|ミラン
    12|アンドレア・ザッカーニョ|1997年5月27日生まれ|プロ・ヴェルチェッリ(2部)
    21|サムエレ・ペリサン|1997年8月21日生まれ|ウディネーゼ
     
    [DF]
    2|ジュゼッペ・スカレーラ|1998年1月26日生まれ|フィオレンティーナ
    3|フェデリコ・ディマルコ|1997年11月10日生まれ|エンポリ
    5|フィリッポ・ロマーニャ|1997年5月26日生まれ|ブレッシャ(2部)
    6|マウロ・コッポラーロ|1997年3月10日生まれ|ラティーナ=2部
    13|レオナルド・セルニコーラ|1997年7月30日生まれ|フォンディ(3部)
    14|ジュゼッペ・ペッツェッラ|1997年11月29日生まれ|パレルモ
    15|マッティア・ヴィターレ|1997年10月1日生まれ|チェゼーナ(2部)
    19|リッカルド・マルキーザ|1998年3月26日生まれ|ローマ
     
    [MF]
    4|ニコロ・バレッラ|1997年2月7日生まれ|カリアリ
    8|ロランド・マンドラゴーラ|1997年6月29日生まれ|ユベントス
    11|マッテオ・ペッシーナ|1997年4月21日生まれ|コモ(3部)
    18|パオロ・ギリオーネ|1997年2月2日生まれ|スパル(2部)
    20|アルフレド・ビフルーコ|1997年1月19日生まれ|カルピ(2部)
     
    [FW]
    7|アンドレア・ピナモンティ|1999年5月19日|インテル
    9|アンドレア・ファビッリ|1997年2月3日|アスコリ(2部)
    10|ルカ・ヴィード|1997年4月21日|チッタデッラ(2部)
    16|シモーネ・ミネッリ|1997年1月8日|アルビノレッフェ(2部)
    17|ジュゼッペ・パニーコ|1997年5月10|チェゼーナ=2部
     
    【グループステージ日程】
    第1戦:ウルグアイ(5月21日/20:00/水原ワールドカップ競技場)
    第2戦:南アフリカ(5月24日/17:00/水原ワールドカップ競技場)
    第3戦:日本(5月27日/20:00/天安総合運動場)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 08:16:09.01 _USER9

    20170510-00070734-roupeiro-000-8-view[1]


    「サッカー・U-20W杯・韓国大会1次リーグ、日本-南アフリカ」(21日、水原) 
      
    サッカーのU-20(20歳以下)W杯・韓国大会(20日開幕)に出場するU-20日本代表は11日、静岡県内で合宿をスタートした。日本歴代最年少でメンバーに選ばれたFW久保建英(15)=FC東京U-18=は、自身初となる世界大会に向け「初戦が大事」と語り、21日の1次リーグ・南アフリカ戦(水原)に照準を合わせた。U-20代表は16日まで静岡県内で合宿を行い、17日に韓国入りする。 
      
    世界の厳しさは、誰よりも知っている。W杯本大会に向けた直前合宿初日。久保が見据えていたのは、大会の行く末を左右する初戦の南ア戦だった。「初戦が大事。どの大会でも、初戦を勝っているチームが(1次リーグを)突破している。まずは初戦までの10日、どのような準備をするか」と力を込めた。 
      
    強豪・FCバルセロナの下部組織出身。世界屈指の才能が集まる場所で、10歳から研さんを続けてきた。「まだ体ができていた時のことじゃない」と話すが「欧州でも、アフリカよりも身体能力が強いチームがある。欧州だから、アフリカだからと決めつけず、相手を見てからしっかりプレーしたい」とイメージを膨らませている。 
      
    “下準備”は済ませている。2日のメンバー発表時から「南アにはアフリカ予選の得点王がいる」と語り、171センチと小柄ながら強烈なドリブルと高い決定力が持ち味のMFルーサー・シン(ブラガB)を個人的に分析。自身が持つ情報も「周囲とコミュニケーションしたい」と共有を図るつもりだ。 
      
    この日のミニゲーム形式の練習でも、左サイドからの高速クロスを右足ヒールで流してMF堂安の得点をアシスト。J1でも3得点を挙げている19歳の堂安も「感覚で感じ合えるところがあったら(相手を)崩せる」と手応えを口にした。 
     
    大会を目前にした合宿。特別に持参したものを問われた15歳は、はにかみながらもしっかりと答えた。「気持ち、ですかね」。世界を驚かす準備は、できている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000019-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 05:58:41.44 _USER9

    20170417-00010002-sportiva-000-2-view[1]


     国際サッカー連盟(FIFA)は9日、バーレーンのマナマで理事会を開き、出場枠が現行より16増の48チームとなる2026年ワールドカップ(W杯)の各大陸連盟の出場枠案を承認し、正式に決定した。 
      
    アジアは現状の4・5(0・5は大陸間プレーオフ)から8枠に増え、プレーオフも含めると最大9チームが出場できる。 
      
    他の連盟の出場枠は欧州16(同13)、アフリカ9(同5)、南米6(同4・5)、北中米カリブ海6(同3・5)、オセアニア1(同0・5)。

    予選免除となるホスト国を含め、各連盟の出場枠は変更されない。プレーオフは欧州以外の5大陸連盟の代表と、開催国・地域の所属連盟からの1チームの計6チームで行われ、2チームが本大会への出場権を得る。

    読売新聞 5/10(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00050007-yom-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 15:35:54.29 _USER9

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    【No Ball,No Life】

    6月のサッカーW杯ロシア大会アジア最終予選に向け、選手選考を進める日本代表のハリルホジッチ監督は、ゴールデンウイーク中に3日連続を含む4試合のJリーグ観戦を敢行した。同時に深夜まで欧州の試合もテレビでチェックしたようで、寝不足の目をこすって会場入りする姿が見られた。 
      
    最終予選は残り3試合と佳境。B組は首位・日本(勝ち点16)、2位・サウジアラビア(同16)、3位・豪州(同13)の上位3カ国でW杯自動出場権を得られる2位以内を争う状況だ。指揮官は「最後まで混戦になる」と覚悟を決めている。というのも、久保裕也(ヘント)が台頭したFW陣に比べ、中盤やDF陣に不安材料が多いからだ。 
      
    ボランチでは3月に右膝の手術を受けた長谷部誠(フランクフルト)の欠場が決定的。長谷部の代役として3月のUAE戦で活躍した今野泰幸(G大阪)は、その試合で負った左足小指骨折からの復帰が微妙だ。3月のタイ戦ではサイドバックが本職の酒井高徳(ハンブルガーSV)を抜てきしたものの、機能したとは言い難かった。 
      
    警告を1枚ずつ受けている吉田麻也(サウサンプトン)と森重真人(FC東京)の両センターバック(CB)は、あと1枚で出場停止となる。ハリルホジッチ監督は最悪の事態を想定し、主力の代役となり得る人材を探している。

    ゴールデンウイークの「御前試合」で目立ったのは、CBでは4日の浦和-鹿島でノーミスだった昌子源(鹿島)。ボランチでは5日のG大阪-清水で倉田秋(G大阪)の名前を挙げたものの、「球離れの速さやリズムの変化をつけてほしい」と注文もつけている。 
      
    日本は6月13日にイラク戦(テヘラン)、8月31日に豪州戦(埼玉)、9月5日にサウジアラビア戦(アウェー)を控える。アウェー2試合はいずれも中東開催で酷暑とピッチコンディションの悪さが懸念され、唯一のホームもW杯予選で過去2敗5分けと勝てていない豪州が相手だ。 
      
    試合の性質上、ボランチに求める条件は球際の強さか。井手口陽介(G大阪)や遠藤航(浦和)といったリオデジャネイロ五輪世代の台頭も期待される。 
      
    前回のW杯ブラジル大会の最終予選を振り返ると、消化試合を除く7試合で、ザッケローニ監督が先発に送り出した選手の総数は18人。一方、ちょうど7試合を終えたところのハリルホジッチ監督はすでに21人を起用。2戦連続で同じ11人を使ったことはない。選手のコンディション、相手や環境に応じて柔軟にゲームプランを変えるタイプの指揮官だ。 
      
    今後もレギュラーの入れ替えはあり得る。控え組は主力が不在のときこそ好機。ACミランで出番激減の本田圭佑から久保がポジションを奪ったように、チーム内の競争がW杯出場への原動力になる。(浅井武)

    サンケイスポーツ 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000519-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 13:03:11.65 _USER9

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    日本サッカー界のレジェンド・ラモス瑠偉が、5月7日に放送されたテレビ東京のサッカー番組『FOOT×BRAIN』(毎週日曜11:00~)にゲスト出演。番組では、その“生き様”に迫った。

    ラモスが来日したのは40年前。プロサッカーリーグのない時代から、読売クラブでプロ発足のために活躍。ブラジルから日本に帰化し、Jリーグが誕生すると、ヴェルディ川崎や日本代表をけん引し、日本サッカーの躍進に大きく貢献した。

    来日して間もない頃、日本リーグでラモスは1年間の出場停止になってしまった。しかし、読売クラブはラモスをクビにせず支え続けた。実は、ラモスが日本への帰化を決断したのは、日本代表のためではなく、そんな読売クラブに恩返しをするためだったと告白。そして、Jリーグが開幕すると、三浦知良や番組アナリストとしてこの日も出演している都並敏史、北澤豪らと共にヴェルディ川崎で黄金時代を築き上げる。

    番組では、そんなラモスの華麗なパスやドリブル、コンビネーションなど、スーパープレーの数々をVTRで紹介。極めつけにヴェルディ川崎とサンフレッチェ広島が対戦した1994年のチャンピオンシップで放った伝説のループシュートが映し出されると、ラモスは「この人に会ってみたい(笑)」とご満悦。都並も「当時はいつも一緒にやって慣れていたけど、今改めて見ると絶対にワールドクラス」と興奮気味に語った。

    そして「Jリーグへの提言」がテーマになると、ラモスは「もう一度、リーグの理念、理想を心に刻む」というキーワードを挙げる。

    日本リーグ時代、読売クラブと日産の選手たちは、韓国が先にプロ化する姿を見て、「これでは一生勝てない」と危機感を覚え「アジアでトップになるには韓国に勝たなければならない。それにはプロ化が必要」と話し合っていたのだという。

    そして、Jリーグ発足後も選手たちは「2~3年でJリーグをなくすわけにはいかないと責任感を持ってプレーしていた」と言い、後に「ドーハの悲劇」と言われることになるワールドカップ初出場をかけた一戦も「ここで失敗したらJリーグに悪影響を与えると思って戦った」と振り返った。

    つづく

    2017年5月7日 12時0分 テレビドガッチ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13029737/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 09:18:50.39 _USER9

    sponichin_20170506_0080_0-enlarge[1]


    来月6月13日のW杯アジア最終予選イラク戦へ向け、
    ハリルジャパンのスタッフがG大阪の日本代表MF今野泰幸(34)を緊急チェックすることが5日、分かった。

    6日、早川コンディショニングコーチがクラブハウスを訪問。直接、状態を確認することになる。

     3月23日・UAE戦。約2年ぶりの招集となった今野はMF香川(ドルトムント)とセントラルMFを組み、
    高いボール奪取能力と豊富な運動量に1得点も記録した。

    だがUAE戦で左足小指を骨折。現状は軽めのランニングなどでリハビリをこなしている。
    関係者によるとハリルホジッチ監督はイラク戦でUAE戦と同じ4―3―3システムを採用するプランがあるという。

    スタッフがわざわざ所属クラブを訪問するのは異例。
    それだけ今野がイラク戦に間に合うかどうかは、6大会連続W杯出場へ向けて重要ポイントとなっている。 
      
     
    スポニチアネックス / 2017年5月6日 
    https://news.infoseek.co.jp/photo/sponichin_20170506_0080/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 18:42:41.53 _USER9

    a164b76b-f1ed-4542-b29c-ba3bf102ff9c[1]


    ◆明治安田生命J1リーグ 第10節 G大阪1―1清水(5日・市立吹田サッカースタジアム) 
      
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が視察に訪れ、同点ゴールを決めた日本代表MF倉田秋(28)について「いくつかの点を修正すれば非常に興味深い選手だと思う。彼にはスピードアップと球離れの速さを期待している。動き続けながらプレーすることも期待している。方向の変化、リズムの変化をもたらせる選手です」と評価した。 
      
    公式戦4試合連続ゴールはならなかったU―20日本代表MF堂安律(18)に関しては「非常に能力の高い選手だと思う。今のところ、ボールを持ったらプレーできるタイプ。若くて非常に面白い選手だと思う」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000129-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 19:37:51.11 _USER9

    20170427-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が4日、埼玉スタジアムで浦和レッズ-鹿島アントラーズ戦を視察した。 
      
    会場入りの際には「首位攻防のダービーですね」と、Jリーグの覇権を争う2クラブの対決を「ダービー」という言葉を使って表現した。 
      
    視察後に取材に応じ「ダービーでしたが、観客、スタジアムの雰囲気が最高でした。こういうサポーターは全世界でも日本くらい」と、まずスタジアムを埋めた5万7447人のサポーターたちをたたえた。 
      
    試合については「いいダービーだった。リズムもフィジカルコンタクトもデュエル(激しいボールの奪い合い)も。多少のミスはあったが」と、まずまずの評価を下した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-01818123-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 17:41:43.22 _USER9

    20170406-00573023-soccerk-000-1-view[1]


    国際サッカー連盟(FIFA)は4日、最新のFIFAランキングを発表した。日本は44位から変動がなかった。

     先月は国際Aマッチの開催がほとんどなかったため、上位20ヶ国、アジア上位5ヶ国はいずれも変化がなかった。

     最新のFIFAランキング上位20ヶ国、およびアジア上位5ヶ国は以下の通り。

    ▼上位20ヶ国
    1.ブラジル
    2.アルゼンチン
    3.ドイツ
    4.チリ
    5.コロンビア
    6.フランス
    7.ベルギー
    8.ポルトガル
    9スイス
    10.スペイン
    11.ポーランド
    12.イタリア
    13.ウェールズ
    14.イングランド
    15.ウルグアイ
    16.メキシコ
    17.ペルー
    18.クロアチア
    19.エジプト
    20.コスタリカ

    ▼アジア上位5ヶ国
    28.イラン
    43.韓国
    44.日本
    50.オーストラリア
    52.サウジアラビア
    日本、FIFAランク44位を維持。ハリル体制最高順位をキープ

    フットボールチャンネル 5/4(木) 17:28
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170504-00010019-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 14:18:11.24 _USER9

    20170502-00582663-soccerk-000-1-view[1]


    今月20日に韓国で開幕するFIFA U-20ワールドカップに臨む、日本代表メンバー21名が発表された。昨年11月にバーレーンで行われたAFC U-19選手権の初優勝に貢献した、MF堂安律(ガンバ大阪)やFW小川航基(ジュビロ磐田)らに加え、飛び級で15歳のFW久保建英(FC東京 U-18)もメンバー入り。5大会ぶりの本戦出場となる日本代表は、21日の第1戦で南アフリカ代表と対戦。第2戦は24日にウルグアイ代表と、第3戦は27日にイタリア代表と激突する。

     招集メンバー21名は以下の通り。

    ■GK
    小島亨介(早稲田大)
    波多野豪(FC東京)
    山口瑠伊(FCロリアン)

    ■DF
    板倉滉(川崎フロンターレ)
    中山雄太(柏レイソル)
    初瀬亮(ガンバ大阪)
    藤谷壮(ヴィッセル神戸)
    舩木翔(セレッソ大阪)
    杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
    冨安健洋(アビスパ福岡)

    ■MF
    坂井大将(大分トリニータ)
    三好康児(川崎フロンターレ)
    森島司(サンフレッチェ広島)
    市丸瑞希(ガンバ大阪)
    遠藤渓太(横浜F・マリノス)
    堂安律(ガンバ大阪)
    原輝綺(アルビレックス新潟)

    ■FW
    小川航基(ジュビロ磐田)
    岩崎悠人(京都サンガF.C.)
    田川亨介(サガン鳥栖)
    久保建英(FC東京U-18)

    SOCCER KING 5/2(火) 14:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00582663-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 18:20:41.90 _USER9

    20170501-00025183-sdigestw-000-6-view[2]


    「(本大会への)イメージはしていきたいですけど…」。

     [J1リーグ9節]新潟0-1柏/4月30日(日)/デンカS 
      
    5月20日から韓国で開催されるU-20ワールドカップ。その日本代表メンバーに選出されるであろう大本命が、柏の中山雄太だ。
      
    昨年台頭した20歳の中山は、CBのほか、ボランチやSBなど様々なポジションをハイレベルにこなし、J1でも存在感を示している。
      
    9節の新潟戦でも、好プレーで随所に能力の高さを見せた。押し込まれる時間はあったものの、常に焦ることなく見事に完封勝利に貢献。印象的だったのが1対1の力強さだ。前半は、新潟の助っ人FWのホニとのマッチアップで身体を張って対応し、ロングボールに対しても力強く撥ね返した。
      
    中山は試合後、「対人の部分で身体をぶつけたシーンは、自分が意識してきたことで防げたシーンもあった」と手応えを語った。
      
    ただ、パワーで勝っていた一方で、押し込まれる時間が長くなり、守勢に回った後半はホニの圧倒的な快速を止めるのに苦労した。
     
    「スピードがありましたし、失点してもおかしくないシーンも多々あった。あまり良い試合だったという印象はない」と振り返る中山は、「単純なヨーイドンの速さだったり、それに順応するのも遅かった。もっと改善しなきゃいけない」と課題を口にする。
      
    さらに、反省は尽きない。
      
    新潟戦でとりわけ目についたのが冷静なビルドアップで、相手のプレスを難なくかわして、落ち着いてパスを捌く姿は、とても20歳とは思えないほどだった。それでも本人は「捌くだけじゃなくて、相手のやりたいことを折るような攻撃をしたかったですし、まだまだ満足いかないものがある。そこは努力していきたい」と話す。
      
    この計り知れない向上心が、チームでレギュラーを張るまでに成長した理由だろう。この年代において、所属チームで主力を担う数少ない選手とあって、U-20ワールドカップメンバーに選ばれるのは確実と言ってもいい。
      
    ただ、中山自身は「まだメンバーに選ばれるかも分からないですし、(本大会への)イメージはしていきたいですけど、そこを考えるよりも、今は選ばれるかドキドキしているので。また選ばれてから考えたいなと思う」と遠慮がちに微笑んだ。
      
    たしかにメンバー発表前に本大会の質問をするのは時期尚早だったかもしれない。とはいえ、U-20代表に欠かせない戦力であることは間違いなく、国際大会を経て、今後さらに成長する姿を見てみたいと思わせる人材だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00025183-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 23:39:46.66 _USER9

    20170417-00010002-sportiva-000-2-view[1]


    6月13日のW杯アジア最終予選イラク-日本戦の開催地が
    イランの首都テヘランのシャヒード・ダストゲルディ・スタジアム(通称パス・スタジアム)に正式決定した。

    28日、アジア・サッカー連盟から日本協会に連絡が入った。開始は午後4時55分(日本時間同8時25分)。

    イラクは政情不安もあり同予選のホーム戦を隣国イランなどで戦っている。

    同会場を15年の遠征で使用したこともあるハリルホジッチ監督は
    「より良いスタジアムに変更してほしい」と要望。これを受け、日本協会は会場変更を要請したが却下されていた。 
      
      
    [グループB]

    1.日本(16)+9
    2.サウジアラビア(16)+8
    3.オーストラリア(13)+5
    4.UAE(9)-3
    5.イラク(4)-3
    6.タイ(1)-16

    [2016年]
    09/01 ●1-2 UAE(H)
    09/06 ○2-0 タイ(A)
    10/06 ○2-1 イラク(H)
    10/11 △1-1 オーストラリア(A)
    11/15 ○2-1 サウジアラビア(H)

    [2017年]
    03/23 ○2-0 UAE(A)
    03/28 ○4-0 タイ(H)
    06/13 vsイラク(A)
    08/31 19:35オーストラリア(H)
    09/05 vsサウジアラビア(A) 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01815002-nksports-socc

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