サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    672: 名無し@サカサカ10 2018/03/24(土) 01:46:40.24


    00041[1]


    日本サッカー協会の最大の問題は、ユース代表であれ、五輪代表であれ、フル代表であれ、継続的な強化がなく、代表ごとにやってるサッカーが違うこと。

    そして大会で敗戦するとなにが敗因だったのかの共有化がされず、監督の首がすげかわるだけで一からやり直し。
    毎度その繰り返しでユース年代がアジアで敗退してもなんの経験値もあがらない。

    という記事があって「なるほどなあ」と思ったね。

    まあ、ハリルが惨敗してもなにも変わらず監督の首をすげ替えてまた4年の茶番が続くんだろうな。

    続きを読む

    122: 名無し@サカサカ10 2018/03/24(土) 01:48:40.26

    75e816d3[1]



    ハリルって今回の宇賀神右SBみたいに明らかな穴やミスマッチを意図的に作り出すからな
    本番の対戦相手国は当然この試合もチェックしてるし監督や分析感はかなり混乱してるだろうね
    それでいてハリルが本当に試したい部分はバレないようにこっそりテストできてる
    この辺の情報戦の上手さは歴代監督の中ではトップだし凄い監督が来てくれたなと思う

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/24(土) 07:31:18.57 _USER9
    2018.3.24 05:01
    後半、試合を観戦する香川真司 =スタッド・モーリス・デュフラン(撮影・中井誠)  国際親善試合(23日、日本1-1マリ、ベルギー・リエージュ)けがでメンバー入りを逃したMF香川(ドルトムント)がスタンドで観戦した。ハリルホジッチ監督も「シンジ(香川)にいて欲しかった」と悔やんでいただけに、その目で日本の現状を知りたかったようだ。指揮官は試合後、フランス-コロンビア視察のため、陸路パリへと移動した。

    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20180324/jpn18032405010012-s.html
    no title

    続きを読む

    285: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:40:32.32


    20180324-00037586-sdigestw-000-4-view[1]


    大迫ってどうなの?
    そりゃポストうまいのはわかるよ
    でも1topだろ?もっと前向いて点取りに行く姿勢がなさすぎないか

    続きを読む

    662: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:34:50.84
    宇賀神やりすぎ
    no title

    no title

    続きを読む

    345: 名無し@サカサカ10 2018/03/24(土) 00:41:11.27
    決勝点の中島を凌駕する宇賀神

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:29:56.35 _USER9
    「国際親善試合、日本1-1マリ」(23日、リエージュ)

    試合終了間際に代表初出場のFW中島翔哉(ポルティモネンセ)が同点ゴールを奪ったが、バヒド・ハリルホジッチ監督の表情はさえなかった。

    中島のゴールの直後に試合終了の笛が鳴ったが、しばらく指揮官はベンチから動かなかった。

    インタビューにも「ちょっと厳しい結果ですよね。いろんな情報がえられましたけど、すべてがポジティブなわけじゃない」と険しい表情。

    W杯で同組となるセネガルをイメージした試合だったと水を向けられても

    「セネガルに対してまだ準備ができていないということですね」だけ語り、「メルシー」とインタビューを打ち切った。

    3/23(金) 23:21配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000164-dal-socc

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:25:27.50 _USER9


    20180323-00262091-footballc-000-1-view[1]


    3月23日、日本対マリの一戦が行われ1-1で引き分けた。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【スコア】
    日本代表 1-1 マリ代表

    【得点者】
    0-1 44分 アブドゥライ・ディアビ(PK/マリ代表)
    1-1 90+4分 中島翔哉(日本代表)

    スコア スポナビ
    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018032302/

    マリ戦、攻守にちぐはぐ。収穫少なく引き分けがやっと

    【どこよりも早い採点】

    中村航輔 5.5 前半立ち上がりのピンチにも冷静に対応した。PKも反応はしていたが1失点
    昌子源 5.5 宇賀神をサポートしつつ、自身の仕事もしっかりこなした
    槙野智章 5 相手のアタッカーにも臆せず挑み、戦い抜いた
    宇賀神友弥 4 苦すぎる代表デビュー戦。ほとんどの局面で守備の対応が遅れ、危険なファウルでPKを与えた
    長友佑都 5.5 同じサイドの宇佐美と連係するシーンはあった
    長谷部誠 6 ミスなく正しくボールも配球。最終ラインの手前で防波堤になった
    大島僚太 6 タイミングよく縦パスを刺す。守備でも奮闘したが、前半途中に無念の負傷交代
    森岡亮太 5.5 トップ下で先発。少ないタッチでボールをはたき、リズムを作ろうとした
    宇佐美貴史 5 斜めの走り込みからシュートチャンスを創出。
    久保裕也 5 抜け目ない動き出しからボールを引き出した
    大迫勇也 6 安定したポストプレーで周囲を前向きにプレーさせた。フリーでヘッドを放つ場面も

    山口蛍 5.5 大島に代わって前半のうちから出場。ソツのないプレーは見せた
    酒井高徳 6 対峙する相手にもすぐにアジャスト。経験値を示した
    中島翔哉 5.5 代表デビュー戦。思い切ったシュートを放ち、代表初ゴール
    三竿健斗 5 対人で強さを見せ、アプローチも鋭かった
    小林悠 5 何度も動き直しているが、ボールが出てこない
    本田圭佑 5 キープ力を見せ、味方を使いながらチームをゴールに向かわせた

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 この日も大島がピッチを去ってリズムが消えた。攻守の切り替えにもキレがない

    3/23(金) 23:17配信 フットボールチャンネル フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180323-00262091-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:12:51.73 _USER9
    20180323-00037572-sdigestw-000-3-view[1]




    2018/3/23(金) 21:20
    スタッド モーリスデュフラン
    国際親善試合

    【結果】
    日本代表 1-1 マリ代表

    【得点者】
    アブドゥライ ディアビ (前半44分)
    中島翔哉(後半49分)

    ■日本代表
    ▼GK
    23 中村航輔(柏レイソル)
    ▼DF
    2 宇賀神友弥(浦和レッズ) → 21 酒井高徳
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    ▼MF
    10 森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー)→ 13 小林悠
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)→ 26 三竿健斗
    25 大島僚太(川崎フロンターレ)→ 16 山口蛍
    ▼FW
    14 久保裕也(ヘント/ベルギー)→ 4 本田圭佑
    15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)→ 18 中島翔哉

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018032302




















    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 20:11:27.17 _USER9

    20180323-00732924-soccerk-000-3-view[1]


    日本代表、マリ戦のスタメン発表! 10番・森岡や大島、宇佐美らを起用…本田はベンチスタート

    3/23(金) 20:08配信
    日本代表、マリ戦のスタメン発表! 10番・森岡や大島、宇佐美らを起用…本田はベンチスタート
     23日にマリ代表と対戦する日本代表のスターティングメンバーが発表された。

     GKは中村航輔(柏レイソル)、最終ラインは宇賀神友弥(浦和レッズ)、昌子源(鹿島アントラーズ)、槙野智章(浦和)、長友佑都(ガラタサライ)を起用。中盤には長谷部誠(フランクフルト)、大島僚太(川崎フロンターレ)、森岡亮太(アンデルレヒト)が入り、最前線には久保裕也(ヘント)、大迫勇也(ケルン)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)が並んだ。

     試合は日本時間21時20分キックオフ予定。テレビ朝日系列にて生中継される。

    ■日本代表 マリ戦スタメン
    ▼GK
    23 中村航輔(柏レイソル)

    ▼DF
    2 宇賀神友弥(浦和レッズ)
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)

    ▼MF
    10 森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー)
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    25 大島僚太(川崎フロンターレ)

    ▼FW
    14 久保裕也(ヘント/ベルギー)
    15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)

    □控えメンバー
    ▽GK
    1 川島永嗣(FCメス/フランス)
    12 東口順昭(ガンバ大阪)

    ▽DF
    6 森重真人(FC東京)
    19 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    22 植田直通(鹿島アントラーズ)
    24 遠藤航(浦和レッズ)

    ▽MF
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    26 三竿健斗(鹿島アントラーズ)

    ▽FW
    4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    8 原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ)
    9 杉本健勇(セレッソ大阪)
    13 小林悠(川崎フロンターレ)
    18 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00732924-soccerk-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 06:14:18.85 _USER9

    no title


    2018年3月22日、マリ戦の前日会見に臨んだ日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督だったが、意外にも話はワールドカップ本大会のことにまで及んだ。

    日本代表ベルギー遠征 【トレーニングPHOTO】リエージュでのトレーニングの様子を紹介!

    「ワールドカップでは戦える状態でチームを作らないといけない。コロンビア、セネガル、ポーランドにしても、全て異なるプレースタイルで臨まないといけない。我々がグループ突破の候補ではない。ただ、その候補がいつも勝つわけではない。我々が偉業を成し遂げる準備をしないといけない。
     
    相手はプレゼントしてこない。そういう偉業をトライするために何が必要かを選手に説明しています。戦術面、フィジカル面、それからメンタル面もそうですね。頭の中に偉業を成し遂げようという気概がなければできない。
     
     幻想的な夢を抱かないようにしたい。まずはグループ突破を目指す。戦術のチョイスが重要になる。日本の選手に合ってないプレーを望むというのはやめたい」

     
     ワールドカップに挑むうえでハリルホジッチ監督が望むのは理想ではなく、現実的な考え方だ。
     
    「(最終予選の試合において)例えば守備でかなり素晴らしいことをした。攻撃ではあまり良くなかったけれども、ここまで結果を出してきた。我々は進んでいます。ただ、ブラジル、スペイン、フランス、ドイツのように欲張りであってはいけない。
     
     日本代表の選手はフィジカル的に満足できる状態にない。ワールドカップ本大会直前に体脂肪率の話をしたくない。そういうことを話し始めると、もはや愚かです。私が厳しい要求をしているわけではなく、ワールドカップ本大会が厳しい要求をしている。相手よりもたくさん走って、良い状態を作り出さないといけないのが本大会ですから。トライしないとプレゼントはこない」
     
     まるで選手たちを戒めるかのように、熱いメッセージを送ったハリルホジッチ監督。まずはマリ戦、ここで勝てないようでは本大会で偉業など成し遂げられない。
     
    取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    3/23(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180323-00037468-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 12:33:01.93 _USER9

    no title


    6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表は23日、ベルギー・リエージュでマリ代表と親善試合を行う。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は最終ラインを高い位置に保つW杯仕様の戦術を採用。

    W杯1次リーグで同組となるコロンビア、セネガル、ポーランドとの力の差を考慮し、理想の攻撃の形を構築することを諦めて堅守速攻に徹する方針も打ち出した。

     W杯イヤーの初戦を前に、ハリルホジッチ監督がぶっちゃけた。「我々はグループ(W杯1次リーグ)の突破候補ではない。幻想や夢を抱いてはいけない。本来は素晴らしい攻撃ができるところに到達したいが、ブラジル、フランス、ドイツのように欲張りではいけない。合理的な戦術が必要」。約18分の公式会見で報道陣が質問できたのは2問だけ。一方的にまくし立てた。

     理想の攻撃の形を構築することは放棄。守備面では大胆な戦術に打って出る。指揮官は守備陣に「勇気を持ってDFラインの設定を高くしよう」と厳命した。W杯対戦国にはコロンビアにファルカオ、セネガルにマネ、ポーランドにレバンドフスキと強力FWがそろうため、オフサイドラインを自陣ゴールから遠ざけ、可能な限りペナルティーエリア内に相手を入れないことが得策と判断。槙野は「今まで以上のチャレンジを要求されている」と明かした。

     前線からのプレスが機能しなければ、簡単に裏を突かれる危険性があるが、決断を後押ししたのが昨年11月のベルギー遠征だ。ブラジル戦(●1―3)の前半は相手を恐れるあまり、最終ラインが下がり3失点。ライン設定を上げた後半は1点を返し、ハリルホジッチ監督は「後半だけなら勝っていた」と豪語した。セレソンとの対戦で好感触を得た戦術をブラッシュアップする。

     指揮官はミーティングでマリ、ウクライナ戦の2試合でケガ人を除く全選手を起用する方針も伝えた。宿舎では面談を希望する選手を部屋に招き、守備重視の戦術の中で個々の特長を出す方法を説くなどコミュニケーションを図っている。「偉業を成し遂げるために何が必要かを伝えている。3月の2試合で勝利のスパイラルをつくりたい」。“アンチフットボール”と取られかねない発言も結果を追求するからこそ。2大会ぶりの決勝トーナメント進出へ、リアリストに徹する

    3/23(金) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000035-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 06:09:47.09 _USER9
     【リエージュ(ベルギー)22日】サッカー日本代表MF大島僚太(25=川崎フロンターレ)が、今日23日のマリ戦で先発する可能性が高まった。

     海外組を含めた代表戦では、国際Aマッチデビュー戦ながら初先発を果たしたワールドカップ(W杯)アジア最終予選の初戦UAE戦以来1年半ぶり。大黒柱のMF長谷部とボランチを組み、W杯ロシア大会へ生き残りを目指す。

     大島は気持ちを高めていた。冒頭15分が公開された21日の合宿3日目の練習。関係者によると、紅白戦で主力組に入った模様で、昨季J1王者のボランチに出番が回りそうだ。

     「(W杯が)近づいている感覚はある。(大会メンバー発表直前の合宿は)初めての経験。あまり敏感にならず、自分に集中してプレーしようと思う」と平常心で臨む。

    3/23(金) 5:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00157206-nksports-socc

     ダブルボランチの一角として先発が濃厚となったMF大島が、“三度目の正直”に挑む。非公開で行われた22日の公式練習では主力組でプレー。川崎F勢は本隊から1日遅れて20日の合流となったが、いきなりの戦術練習でハリルホジッチ監督の期待が表れる形となった。「フロンターレでも相手にブロックを敷かれる前に速く攻撃をするチャンスを自分自身も狙っていた。そこを出せれば」。縦に速い“ハリル流”の融合へ自信を見せた。

     過去に2度先発しながら、いずれもチャンスをフイにした。代表デビュー戦での抜てきとなった16年9月のW杯アジア最終予選UAE戦は、中盤でのボールロストとPKを与えて2失点に絡み、次戦でベンチ外という屈辱を味わった。ようやく代表復帰した昨年12月のE―1選手権でも第2戦の中国戦で前半途中に左太腿肉離れで交代し離脱となった。それでもハリルホジッチ監督からは「大島は追跡を始めた当初より、かなり発展している」と期待を寄せられている。「ロシアで国を懸けて本気の場で戦うところに出てみたい」。若き司令塔がW杯への道をこじ開ける。

    3/23(金) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000037-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 07:43:29.36 _USER9
     
    20180323-00000010-sanspo-000-2-view[1]

    サッカー・日本代表ベルギー遠征(22日、リエージュ)昨年9月以来、6カ月ぶりに代表復帰したFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚となった。交代枠は6。途中出場の可能性は高く、好調さをアピールする。

     FW本田は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚。21日の紅白戦では控え組の右FWに入った。

     「2試合のどちらかでチャンスはもらえる。そこで何かインパクトを残さないと(W杯メンバー入りは)厳しい」

     メキシコでは今年に入って12試合で4得点6アシスト。ACミラン(イタリア)で出場機会を失っていた時期に比べ、絞った体に切れが戻った。自身3度目のW杯に向け「選ばれるだけでは意味がない。勝つためにやってきた」と言い放つ。一方、移動の選手バス内では周囲にいじられる役回り。DF槙野は「(本田は)盛り上げ隊長。最高のムードメーカー」と復帰を歓迎した。

     「監督が理想とするタイプではないのは百も承知。一応、ここまで盛り返してきた」と本田。マリ戦の交代枠は6。本田に途中出場のチャンスは十分にある。強気な姿勢で、自分の居場所を勝ち取るだけだ

    3/23(金) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000010-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 12:09:04.22

    be683547a7dcdd53a87821273bb4c79b[1]



    川口能活だよな 



    続きを読む

    157: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 09:18:16.15
     
    GettyImages-481770320-800x544[1]



    実際、日本ってどのくらい勝てる可能性あるの?
    やっぱり予選グループ落ちが濃厚?

    続きを読む

    52: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 21:29:31.32
     
    playback1_sub[1]





    日本のポゼッションは責任回避のパスが多くて観てて苦痛
    ある意味日本の社会性が出てる

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 12:58:08.69 _USER9

    no title


    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、ベルギーで23日にマリ代表、27日にウクライナ代表との親善試合に臨む。指揮官は3月シリーズに向けて26人の選手を招集したが、ここでは選出メンバーの推定市場価格を基にランキング形式で見ていく。

     ドイツ情報サイト「transfermarkt」が算出している推定市場価格とは、年齢や過去の実績などを踏まえた移籍マーケットでの推定金額。年俸とは異なるが、その選手の価値を知るうえで指標となる。

     現市場価格のトップ10を見ると、1位は24歳の久保裕也で、2位の大迫勇也に6500万円差をつけている。3位にはワースラント・ベベレンでの活躍が認められて強豪アンデルレヒトに移籍し、3月シリーズで10番を与えられた森岡亮太がつけ、4位に長友が続く。5位タイには、酒井高徳とともに初招集の中島翔哉が名を連ね、7位には半年ぶりの代表復帰となった本田圭佑が入った。

    ■現在の推定市場価格「1位~10位」

    1位:久保裕也 (FW/ヘント)
    6億5400万円(500万ユーロ)

    2位:大迫勇也 (FW/ケルン)
    5億8900万円(450万ユーロ)

    3位:森岡亮太(MF/アンデルレヒト)
    5億2400万円(400万ユーロ)

    4位:長友佑都 (DF/ガラタサライ)
    4億5800万円(350万ユーロ)

    5位タイ:酒井高徳 (DF/ハンブルガーSV)
    3億9200万円(300万ユーロ)

    5位タイ:中島翔哉(FW/ポルティモネンセ)
    3億9200万円(300万ユーロ)

    7位:本田圭佑 (FW/パチューカ)
    3億2700万円(250万ユーロ)

    8位:小林 悠(FW/川崎フロンターレ)
    3億100万円(230万ユーロ)

    9位:杉本健勇(FW/セレッソ大阪)
    2億6200万円(200万ユーロ)

    10位:原口元気 (FW/デュッセルドルフ)
    2億2900万円(175万ユーロ)

    つづく


    3/22(木) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00010007-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 18:48:30.10 _USER9

    20180322-00010005-sportiva-000-1-view[1]


    ロシアW杯でグループHに入り、コロンビア(6月19日・サランスク)、セネガル(24日・エカテリンブルク)、ポーランド(28日・ボルゴグラード)との対戦が決まっている日本代表。
    第2戦で対戦するセネガルは、日本人にとって馴染みのない国かもしれない。

    ただし、日本が対戦する3カ国の中ではFIFAランキングで24位と最も低く(ポーランドは7位、コロンビアは13位、日本は56位)、グループリーグ突破に向けて絶対に勝ち点3がほしい相手であることは間違いない。
    ちなみに、日本が決勝トーナメントに進出した2002年日韓大会、2010年南アフリカ大会では、それぞれチュニジア、カメルーンというアフリカ勢に勝利しており、逆にコートジボワールに敗れた2014年ブラジル大会はグループリーグ敗退に終わっている。

    長らくセネガル代表をカバーし、仏誌ジュンヌ・アフリックや仏紙レキップに寄稿するアフリカサッカーのエキスパート、アレクシス・ビルボール氏にグループHと日本の印象について聞いた。

    ――グループHの印象を聞かせてください。

    「バランスの取れたグループだ。4チームがそれぞれ異なる特徴を持っている。あくまで私の意見だが、ポーランド、コロンビア、セネガルが有力。日本にも力のある選手はいるものの、他チームと比較すれば少し力は落ちるのではないか。
    それでも4チームのレベルは拮抗しているから、グループがどう転ぶか、予測するのは難しい。それぞれの対戦実績も少ないだけに、各チームの監督が本大会に向けてどれだけいい準備ができるかが結果を左右するだろう」

    ――日本代表については、どう見ていますか。

    「見ていて楽しいチームだね。個人のレベルが高いと思うし、運動量も多く、つねに動こうという意思も感じられる。アジア最終予選終盤からの若手の台頭も興味深い。井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)はその筆頭で、チームとしての規律もある。
    ただ、いくつかの試合では不用意なミスからの失点も目立った。最近ではハイチ戦(3-3)やブラジル戦(1-3)なんかがそうだった。世界とより戦えるチームになるためには、最初から最後まで集中力を切らさないことが必要になる。
    とくにセットプレーの守備だね」

    ――日本代表で注目している選手はいますか?

    「何人かとてもいい選手がいるね。岡崎慎司はレスターでは効率よく点が獲れているとは言えないけど、2年前のプレミアリーグ優勝チームでコンスタントに出場機会を得ており、
    ワールドカップでも活躍できるポテンシャルを持っていると思う。私は多くの日本代表の試合をチェックしているわけではないけど、記録を見れば、代表では効率よく点を獲っているのがわかる。

    最終予選後はメンバーから外れているようだけど、攻撃的な選手にも守備での高い貢献度を求めるハリルホジッチの期待に応えられるタイプではないだろうか。
    すでにベテランの域に入っているが、明確な目的意識を持ってプレーしているのがわかるし、強烈なシュートもある。

    長く背番号10をつけてきた香川真司は少し苦しんでいるようだね。ドルトムント自体がシーズン序盤に見せていた好調さを維持できていないこともあるけど、悪い流れをどう断ち切れるか。
    ドルトムントの監督交代(昨年12月にペーター・ボス前監督を解任し、ペーター・シュテーガー新監督が就任)によって、今後、流れが変わる可能性はあるが、状況によって日本は香川抜きでロシアに臨むことになるのではないか」

    >>2以降につづく

    3/22(木) 17:30配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00010005-sportiva-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 22:12:01.98 _USER9
    ケガ人の多さを嘆いた。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は23日のマリ戦に向けた公式会見で「4、5人ほど予定していた選手が来られなかった」とコメント。
    DF酒井宏樹(マルセイユ)がケガのため不参加となり、負傷離脱中のDF吉田麻也(サウサンプトン)、MF香川真司(ドルトムント)も招集できなかった。

    酒井宏については「少し驚いたのは、ケガをしているにもかかわらず、その状態で2試合もクラブで試合をしてしまったということ」と指摘。
    「それが原因で、ああいう状況になってしまったと私は思っている」と、クラブに対して苦言も呈した。

    「(吉田)麻也、(酒井)宏樹、(香川)真司にいてほしかった。もっともっともたらせられるからだ」と嘆く一方、「いる選手でやらないといけない。
    他の選手にチャンスを与える。見せてほしいし、さらに厳しい競争をつくり出してほしい」と、これまで出場機会に恵まれなかった選手の発奮を促した。

    「5月20日には本大会に向けた合宿がスタートする。そこまでにできるだけ多くの情報を持っておきたい。もし本大会中にケガ人が出たらどうするか。
    そういう最悪なことが起こることも予想しておかないといけない」。今後、新たなケガ人が出ないとも限らない。
    「世界のどんな監督も自分の理想のチームを持ちたいと思うだろうが、そういうわけにはいかないので、準備しておかないといけない」と力説した。

    3/22(木) 21:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-01651822-gekisaka-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 21:03:42.50 _USER9
    1対1(ツバイカンプフ)からモダンな組織サッカーへの意識改革を進めるドイツとは対照的に、日本ではハリルホジッチ監督の下でデュエル(1対1のボールの奪い合い)の重要性が叫ばれている。

    「ない」を「ある」にする挑戦の先に何が待っているのか?


    文 西部謙司


     昨年10月のニュージーランド、ハイチとの強化試合へ向けての代表メンバー発表の席で、ハリルホジッチ監督は「デュエルが重要」というかねてからの持論を展開した。

    CLのパリSG対バイエルンのスタッツを引用し、この試合に快勝したPSGがボールポゼッション、パス数、シュート数で軒並み劣っていたにもかかわらず、唯一デュエルで上回っていたことを強調していた。

    ただ、あのプレゼンでは誤解を招くかもしれない。

    ハリルホジッチ監督は「ボールポゼッションだけなら何の意味もない」と話している。これは正論であり、ポゼッション率が高ければ自然に点が入るわけではないし、試合に勝てるとは限らない。

    同様にデュエルも勝敗に直結しない。都合のいい1試合を引用してデュエル勝率が勝敗に直結する印象を与えているが、もっとサンプルを広げた場合、デュエル勝率の高さは必ずしも勝敗に直結していないはずだ。

     デュエルはサッカーを構成する一つの要素に過ぎない。とはいえ、今の日本代表にとってデュエルが重要なのは間違いない。

    ハリルホッジッチ監督は中盤にデュエルに強いタイプを並べる傾向にある。攻撃ではスペースがあるうちに早く縦に仕掛けていく、さらに守備時にはブロックに加わるので、3トップの両翼にはスピードと運動量のある選手を配置している。

    要は堅守速攻型なので、ボールを奪うデュエルの強さ、速攻での1対1での突破力、さらに1トップがDFを背負ってキープする能力が不可欠なのだ。

    デュエルが戦い方のベースになっていて、それに勝つことが勝利に繋がりやすいと言える。

     Jリーグはヨーロッパのリーグと比べると、デュエルそのものが少ないし強度もない。ハリルホジッチ監督はその点も気になっているに違いない。夏場に試合を行うので、インテンシティの低い試合も多い。デュエル強化は日本サッカーの課題の1つであることは確かだ。

    つづく

    3/22(木) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00010002-fballista-socc&p=1

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 12:04:24.64 _USER9

    no title


    サッカー・日本代表ベルギー遠征(21日、リエージュ)W杯ロシア大会に出場する日本代表が23日のマリ、27日のウクライナとの国際親善試合に向け、冒頭15分以外は非公開で調整した。昨年9月以来の復帰を果たしたFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、紅白戦で控え組の右FWに入ったもよう。現状は同ポジションで2番手以降だが、今回の遠征での巻き返しを誓った。

     強気な“本田節”が戻ってきた。昨年9月のW杯最終予選・サウジアラビア戦以来となる代表入り。メキシコで復活を遂げた31歳が、W杯に向けて熱くほえた。

     「手応えはある。(メキシコで)毎試合、点に絡んでいる。そこのアイデアは欠かさないように準備している」

     この日、23日のマリ戦に向けて非公開で紅白戦を実施。本田は控え組の右FWに入った。現状では同ポジションで久保に続く2番手以降だ。それでも、酸素の薄い標高2000メートル級のメキシコで今年に入って12試合で4得点6アシスト。体重も絞れたという。自身3度目のW杯出場にこだわりを口にした。

     「いつもW杯に勝つためにやってきた。メンバーに選ばれたいからではない。日本に欠けているものは何か。自問自答しながらやってきた」

     ハリルホジッチ監督がチームに求めるスタイルは堅守速攻。右FWの本田には「DF裏に飛び出す動き」を要求する。本田は「正直いえば得意ではない」と認めつつ、この4年はアタッカーとしてのプレーを追求してきたと自負する。

     「足が遅いのに1対1に勝つにはどうすればいいか。晩年を迎える選手が、個人戦術に固執してきた。こんな頭のいかれた選手はいない。ボランチでパスをさばけばいいのに、いつも真逆にいっている」

     本音では中盤でのプレーが希望。それでも自らを「頭のいかれた選手」と表現してまで、指揮官のスタイルに“染まる”努力を重ねてきた。

     指揮官は「ケイスケにはチャンスをつかんでほしい」と話す。「W杯の切符を取るには結果を出さないと厳しい。アシストでも、その前のパスでもいい」と本田。その表情には、逆境を楽しむようなすがすがしさが漂っていた。

    3/22(木) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000507-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 06:52:34.04 _USER9
    「W杯ではFK1本で決勝トーナメントに…」
     
    日本代表がワールドカップのグループリーグを突破するには得点が不可欠。いくら守ったところで、例えばスコアレスドローで得られる勝点はわずか1だ。
    コロンビア、セネガル、ポーランドのどれかを打ち破らないかぎり、ベスト16への道は開けない。その意味でセットプレーは大きな鍵を握るのが、それは原口元気も承知している。3月の代表活動を前に彼は次のように語っていた。
     
     「日本代表には今、セットプレーのキッカーがいないんです。実際、FKからゴールを決めていませんよね。1年半前、アツさん(三浦淳寛)にキックを教えてもらったんですが、
    ヘルタにはキッカーがいたので蹴る機会がなかった。だからデュッセルドルフの監督に『セットプレーにチャレンジしたい』と相談したんです。すると、『今キッカーがいないから是非やってくれ』と。
     
    ワールドカップではFK1本で決勝トーナメントに行けるかもしれないので、ひとつでも多くの武器を持っていきたい。本大会でFKを蹴るためにも、クラブで決めないといけない。
    最低でも1本。そのためには練習は欠かせないので、今は毎日居残りでやっています」
     
    ただ、そう簡単にいくものではない。キックの難しさは原口自身が痛感している。
     
    「難しさはあります。上手い人に比べたらボールの落ち方もまだまだだし。アツさんに教わった蹴り方で繰り返し練習しています。アツさんが得意な無回転FKも何度か試しましたが、
    (アツさんとは)足の形もサイズも違います。僕は足が大きいのでそのポイントに当てにくい。だから、自分に合った、速くて曲がるキックを教えてもらって、それを実践しています。まずはデュッセルドルフで、あわよくばワールドカップでもFKを決めたい。
     
    ハードワーク、ドリブル以外にも、さらにプラスアルファの武器が欲しいなと。ワールドカップのような舞台だと、チャンスは本当に限られています。
    最終局面では相手も身体を張ってくるし、フリーで打てるシーンはFKしかないんですよ。正真正銘のフリーキッカーがいないのは、日本代表にとって大きなマイナス。なんとか6月までに形にしたい」
     
    3月の代表戦(23日のマリ戦、27日のウクライナ戦)でFKを蹴るチャンスはあるのか。仮にあったとして、その一発を見事に決めることができれば、原口がハリルジャパンのフリーキッカーとして浮上するかもしれない。
     
    協力●豊福 晋(スポーツライター)

    3/22(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00037418-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 07:43:53.69 _USER9
    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ロシア・ワールドカップで対戦するポーランドのメディア『スーパーエクスプレス』のインタビューに答え、大会に向けた見通しを語った。

     日本代表とポーランド代表は、ワールドカップのグループステージ最終節で対戦する。両チームにとって決勝トーナメント進出の懸かる重要な一戦となるかもしれない。同じグループには他にコロンビア代表とセネガル代表が入っている。

     昨年12月に組み合わせ抽選が行われたとき、ポーランドとコロンビアをグループの突破候補に挙げていたハリルホジッチ監督。現在でもその評価は変えておらず、「理論上は日本が最も弱いチームに見える」と率直に語る。

     だが、「ワールドカップ本大会ではそんなことには何の意味もない」と主張。4年前の大会でアルジェリア代表を率いてベスト16進出を果たし、ドイツ代表を苦しめた経験から、「成功を信じて必死に努力し、しっかり準備をしなければならない」と意気込みを見せている。

     ポーランド代表の鍵を握る選手となりそうなのは、やはりエースストライカーのFWロベルト・レバンドフスキだ。「(クリスティアーノ・)ロナウドや(リオネル・)メッシ、(エディンソン・)カバーニらとともに世界で5、6本の指に入る最高のストライカーだ。他にいるなら(ハリー・)ケインやブラジルのガブリエウ・ジェズスだろう。ポーランドの強みはレバンドフスキという独特な選手にあると思う」とハリルホジッチ監督は評価を述べた。

    3/20(火) 20:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00261631-footballc-socc

    写真no title

    続きを読む

    491: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 01:57:16.69

    C6FCCBDC98asicsWCC0C4C7F2C0C4-BDB8B9E72[1]
    no title



    しかしW杯出るようになって20年経つのに南米や欧州との差は全く埋まらんな。
    つまり、W杯に出られるようになったことは進歩だがそこからは何も進歩していない。
    何か根本がおかしいと誰も思わないで相変わらず精神論でこのままいくのだろうか?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 07:27:26.53 _USER9
     
    no title



    【リエージュ(ベルギー)21日】半年ぶりに復帰した日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が信じる道を突き進む。明日23日のマリ代表との国際親善試合に向け、ほぼ非公開で練習した。W杯(ワールドカップ)最終23人のメンバー入りへ、当落線上とみられるが「選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない」と言い放った。あくまで目標はW杯優勝、W杯で勝つこと。それを突き詰める。

     とっくに腹はくくった。というより、本田にとっては当然の姿勢だ。半年ぶりの復帰。厳格で頑固なハリルホジッチ監督からは、メンバー発表会見で「このチャンスをつかんでほしい」と突き放された。

     だが、どんな状況でも目標は見失っていない。いつも夢、大目標から逆算して生きてきた。今もそう。4年前、惨敗したW杯ブラジル大会後は口に出さず胸に秘めたままの「W杯優勝」。このためにサッカーをし、日本代表にいる。

     「自分の目的がW杯だというゴールを設定した場合、どういう形でこの3度目のW杯を迎えるべきなのか。これは、選ばれる選ばれないは度外視して、選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない。それが議論されすぎているけど、いつも自分はW杯で勝つために今までやってきたし、そのスタイルはこれからも変えない。それで選ばれなくても、何の後悔もない。ただ、選ばれるためだけのこの3月の2試合でもない」

     パチューカではW杯イヤーの18年に入り、リーグ11試合で4得点5アシストと結果を出している。「パチューカでも、自分がこの日本代表に欠けているものを補える、付加価値を与えられるのは何なのか、それを自問自答してトレーニングしている」。選外が続いても片時も日本を勝たせることを忘れたことなどない。

     個の力でチームに違いをもたらす、その考えも変わらない。「晩年の選手がこれだけ個に集中し始めている。こんな頭のイカれた選手は今まで多分、日本だけでなく世界的に見てもいない。だから面白いです」。明日23日マリ戦も控えが濃厚だ。冷静に「スタイル的に、少なくとも監督の理想とするタイプでないのは100%承知なわけで。ここまで何とか盛り返してはきている」と現状分析もした。ただ、本田は本田。どうなろうと、信じる道を突き進む。たとえそれでW杯に行けなかったとしても。譲れないものがある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00156344-nksports-socc

    続きを読む

    631: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 08:15:34.92
    代表の戦術トレーニング
    http://www.youtube.com/watch?v=y8_Hg4m5lbs



    ビブス無し組のゴール
    2:07~
    ・昌子→原口→中島A→柴崎G

    ビブス有り組のゴール
    2:30~
    ・槙野→大迫→宇佐美A→久保G
    2:40~
    ・長谷部→大迫→久保A→宇佐美G
    3:02~
    ・久保→大迫→長谷部A→宇佐美G


    20180321-00000155-dal-000-2-view[1]



    続きを読む

    789: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 16:50:52.29
    なんで日本代表ユニを着る
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 08:23:48.41 _USER9
    ドイツ・ブンデスリーガのケルンに所属する日本代表FW大迫勇也(27)が、2度目のW杯(ワールドカップ)に向かう覚悟を打ち明けた。19日から始まった日本代表のベルギー遠征合流前に、ケルン市内で取材に応じ「W杯の結果は自分の出来次第」と力強く宣言。開幕まで3カ月を切ったロシア大会へ、不動の1トップが自負を口にした。

     森の中に開かれたケルンの練習場で、大迫は味方選手に激しく体をぶつけていた。気温が氷点下10度を下回る中、選手たちから湯気が立つ。「代表の前にクラブ。実力と自信をつける場所はここ」。

    そこから車で1時間半と近い、雪の舞うリエージュへ。練習初日。大迫はジョギングで最後方を走った。隣には半年ぶりに招集されたFW本田。笑顔で言葉をかわす。日本のために戦う10日間へ、頭を代表モードに切り替えた。

     合流前には、インタビューで代表への覚悟を語っていた。ハリルホジッチ監督の信頼は厚く、ロシア行き当確の1人と目される。代表復帰した16年11月以降、出場した9試合にすべて先発。しかし「正直、気にしてない。『必要なければ選んでくれなくていい』。それくらいの開き直り、攻めていく気持ちでいい」。28歳で迎えるW杯へ、臆することない精神状態にある。

     4年前のブラジル大会はコートジボワール、ギリシャ戦に先発も無得点。1分け1敗で迎えた最終コロンビア戦でスタメンから外され、ベンチの中で敗退の笛を聞いた。「悔しさ、ふがいなさしか味わえなかった。できない自分がいた。ただそれだけ」。もう出場するだけでは意味がない。

     大会後に移籍したケルンで牙を磨き直した。ドイツは娯楽が少なく、サッカーを愛する国民が多い。「スポーツする人間にとって本当に素晴らしい環境。この国に来て、心の底から『サッカーって楽しいな』と思えるようになった」。失意の大迫には心地よかった。

     昨季は自己最多の30試合7得点。チームを5位に押し上げ、25年ぶりとなる欧州リーグ出場権の獲得に貢献した。今季前半は過密日程を初体験。「木曜にセルビアで試合して金曜の朝6時に帰ってきて、土曜調整、日曜にリーグ戦。シーズン中なのに対人練習もバチバチやるし。そこに代表も重なってきて」。

    チームは計13人もの負傷者を出し、大迫も年末年始は肺炎で離脱した。強行出場を続けた結果。同時に、代えの利かない存在であることを際立たせた。

     「ようやく万全」と笑う今は、絶好調だ。日本人FWでは高原、岡崎以来となるブンデス通算100試合に2月26日ライプチヒ戦で到達した。ケルンでは攻撃の「全権」を任され、大迫がボールに触ってリズムが刻まれる。

    ポストプレー、パス出しに守備。その上で「点を取るために、わざと練習で守備をサボってみたり。いかに『戻ってこい』から『前に残っとけ』と言わせるか、毎日が勝負」。今月18日のレーバークーゼン戦では、2戦連発となる今季4点目に加え、計8回あった決定機のうち6回に絡んだ。

     代表でも、より得点を求められる。「ハリルホジッチ監督から、すごく言われる。元FWだからか、映像を見せられながら『こうやってゴール前に入っていけ』と。だけど…」。

    例えば相手の背後を突く動きも必要だが「監督から言われたことしかやらないなら誰が出ても同じ。自分は嫌。いい意味で割り切って自分にできること、自分しかできないことをやりたい。まず自分にボールが集まるように」。前線で起点になった上でゴールに迫っていく。

     精神的にも充実の一途をたどる。昨年11月のブラジル、ベルギー戦では、同ポジションの岡崎に本田、香川の「ビッグ3」が初めて全員招集されなかった。高まる責任感。日本を引っ張る思いが熱くほとばしった。

     大迫 正直、W杯の結果は僕の出来次第で変わってくる。それくらいの気持ちで準備しないといけない。

     2度目のW杯。「戦うのは前提だけど、楽しみしかない」。ドイツで対戦し「半端ない」と思ったFWは第3戦の相手ポーランドのレバンドフスキだ。「ゴールに対して貪欲。どこからでも、苦しい時でも点が取れる」。欧州予選10戦16発の男を筆頭に難敵だらけの舞台だが、引く気はない。「W杯でゴールを決める」夢へ-。まず親善試合のマリとウクライナに勝ち、日本国民の夢も膨らませる。【木下淳】

    3/21(水) 7:46配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00155434-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 23:24:06.12 _USER9
    ハリルの“秘蔵っ子”が9カ月ぶりに代表帰還、復調の要因を明かす
     
    デュッセルドルフの日本代表FW宇佐美貴史は、2月から3月にかけてブンデスリーガ2部で4試合連続ゴールを挙げるなど、まさに絶好調だ。
    その一方で、過去には潜在能力を買うバヒド・ハリルホジッチ監督から体脂肪率で苦言を呈されたこともあった。ただしここに来て「2、3kgの減量」に成功した模様だ。

    国際親善試合マリ戦(23日)とウクライナ戦(27日)に向けて9カ月ぶりに招集された日本代表のトレーニング後、“食事改革”について語っている。

    昨夏アウクスブルクからデュッセルドルフに移籍した宇佐美。2016年夏に二度目のドイツ挑戦を決意して以降、出番に恵まれていなかったこともあり
    「最初の半年がすごくきつかったし、コンディションが上がっているようで上がっていなかった。
    試合に出てみたら、きついというケースもありました」と、試合勘が整わず苦労したことを明かした。ただし、こうも続けている。

    「冬のシーズンオフにいろんな話をして、トレーニングや勉強をして積み重ねましたね。『このままじゃダメだ』というのを最初の半年で思ったので、そこが生きていると思います」
    冬の移籍市場でFW原口元気が加入したことが精神的にも大きかったと同時に、普段からの取り組みも変えたようだ。

    「例えば食事ですね。そういったところを教えてくれる人と出会う機会があって、食事を摂るタイミング、どういった栄養素を摂ればいいかというアプローチを聞きました。
    変えたことで体にフィードバックがきています。ストレスを抱えないように、息抜きで甘いものを食べることもありますが、基本的には消化を邪魔するものは一切カットしています」

    「感覚的に絞れているし、筋力もつきました」

    この“食事改革”の効果はてきめんだったようだ。「体重は2、3kg落ちました。感覚的に絞れているし、筋力もつきました。
    身体が軽くて、全然違うな」と、プレーのキレに直結していることを実感している。ドイツでの「生きるか死ぬか、
    自分の居場所を守れるか守れないかという競争」の中で、宇佐美の取り組みが変化し、好循環が生まれたのは間違いなさそうだ。

    それでも本人は「今現在、跳ね返りというのでいい部分は出ています。ただ、それが全てではないと思いますし、やってきたことが正しかったと言い切るのは早いと思う。
    この2試合で成功して、ワールドカップに出られても成功とは限らないですしね」と慢心していない。

    10代の頃から期待され続けた天才アタッカーは、心技体が揃った状態でロシア・ワールドカップ出場に向けたサバイバルに臨む。

    3/21(水) 15:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00010009-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ