サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 13:31:27.39 _USER9

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    今遠征で最も評価を高めたのが、中島翔哉だろう

    マリ戦、ウクライナ戦の2試合は1分1敗。
     
     勝敗は大事だが、ロシア・ワールドカップの最終選考ということを考えれば、選手の見極めこそが今回のベルギー遠征の最大の目的。結果が出ない状況に選手は心理的なダメージを受けているだろうが、ワールドカップの試合こそが大事ゆえ、現状を認識できたことをポジティブに捉えていけばいい。
     
     では、本来の目的であるロシアで戦える選手として評価を上げたのは誰だろうか。
     
     DF陣では槙野智章。ウクライナ戦でセットプレーからゴールを決めたように、その得点力の高さは魅力的。ワールドカップでは大きな武器になる。守備面も自分の間合いで守れるようになって余裕が出てきており、最終ラインもしっかり統率できていた。吉田麻也が復帰すれば、センターバックの守備は計算が立つだろう。
     
     植田直通も悪くなかった。ヘディングの強さは相変わらずであるし、ビルドアップでも長短織り交ぜたパスで貢献していた。Jリーグでたまに見せる軽い守備も今回は露見しなかった。戦えるという部分で極めて海外試合向きなので、ロシア・ワールドカップでも十分使える選手だと思う。
     
     そして、最も評価を高めたのが、中島翔哉だろう。
     
     ポルトガルでの活躍から勢いそのままにプレーし、結果を出したが、中島は単なるラッキーボーイではない。今回の活躍は、尋常ではない練習量と高い向上心という裏付けがあっての結果だ。
     
     中島は「練習の虫」である。
     
     カターレ富山時代は午前中にチーム練習を終えた後、午後はひとりやスタッフに手伝ってもらって長い時で7時間、普通でも5、6時間練習をしていた。フィジカルトレーニングを始め、シュート練習、ドリブルしている時のスピードと持久力向上、ターンや初速の早さを身に付ける練習をだいたい1種目30分から1時間程度こなす。選手にとって「休息も大事だけど」という話をすると中島は「夜休めるからいいし、そもそも身体が強いので練習で壊れることはないです」と涼しい顔をしていた。

    つづく

    29日(木) 11:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00037911-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 21:33:42.12 _USER9

    no title


    半年ぶり先発もインパクト残せなかった本田、英メディアは「恐れる存在ではない」と厳しく評価
     
    サッカーロシアW杯を3か月後に控え、日本代表はベルギーでの親善試合2試合を終えた。
    メンバー選考前の最後の実戦だったが、マリとは1-1でドロー、ウクライナには1-2で敗れるなど低調な内容だった。

    ウクライナ戦ではFW本田圭佑(パチューカ)が昨年9月以来、久しぶりに先発出場。
    しかし大きな印象を残せないまま後半途中でピッチを退いた。実績十分の本田への期待はなお根強いものがあるが、
    海外メディアは「ケイスケ・ホンダは恐れる存在ではない」とし、新たなキーマンになるべく2人の選手の名前を挙げている。

    英スポーツ専門メディア「REAL SPORT」は日本代表の特集記事を掲載している。そしてかなりのスペースを割いて伝えているのが本田の現状だった。
    「日本のスターは、過去2大会で印象的な活躍を披露してきた。しかし、皆がそのポテンシャルを期待していた通りにはいかなかった。

    鳴り物入りでACミランに加入したものの、3年半の期間で合計11ゴールに留まり、失意の時間となった。現在はメキシコリーグでプレーしており、安定感ある活躍を披露している。
    メキシコリーグも充分強いレベルにある。しかし、欧州最大のリーグの1つからのステップダウンであることに疑いの余地はない」

    記事では、こう本田の現状を伝えている。2010、14年のW杯ではエースとして活躍。名門・ACミランでも10番を背負ったが、
    期待されたほどの結果は残せず、昨年7月にはメキシコのパチューカへ移籍。キャリアダウンは否めないとしている。

    「ホンダはウクライナの守備陣にかき消されてしまっていた。大いに自信を欠いているようだった。交代した際も、沈黙し、元気のない姿を見せていた。
    南アフリカやブラジルの大会の時のような、人目を引くオーラは、影を潜めている」

    そしてインパクトを残せなかったウクライナ戦のパフォーマンスについてはこう言及。
    4年前、8年前にはあった自信満々な振る舞いが影を潜めていると指摘している。

    >>2以降につづく

    3/29(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00020886-theanswer-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 17:53:34.34 _USER9

    20180329-00000010-ykf-000-2-view[1]


    日本で批判の集中砲火を浴びることをおそれての“海外逃亡”ではないか。ベルギーのリエージュで行われた『サッカー・キリンチャレンジ杯』で27日、日本(FIFAランキング55位)は、ウクライナ(同33位)に1-2で敗れた。

    6月14日のW杯ロシア大会開幕を控え、今月23日のマリ戦に続きW杯本戦出場を逃した国に1分け1敗。「今からでも遅くない。解任しろ」との極論まで噴出する中、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は日本に帰国せず、海外組視察を理由に欧州に滞在するという。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     「よかった点を探すのは難しい」。長谷部主将(フランクフルト)が絞り出した言葉が、ハリルジャパンの深刻な現状を物語っている。

     4日前のマリ戦で引き分けた後、ハリル監督は「ベストメンバーで挑む」と宣言してスタメン8人を入れ替えた。司令塔のMF柴崎(ヘタフェ)は昨年9月以来の代表復帰で、右FWの本田(パチューカ)は約9カ月ぶりの代表スタメン。ただ、これがベストメンバーだとすれば、これまで本田を外して積み重ねてきた試合は何だったのかと疑問が湧く。1トップには、国内組きってのお気に入りのFW杉本(C大阪)を起用した。

     しかしこの日も、ハリル監督の指示は「縦に速く」の一点張り。イレブンはDFラインを上げ、ボールを奪ったら即、前へ送るという戦術を愚直に繰り返したが、決定力不足は相変わらず。ハリル采配にもそれを打破する「引き出し」がなかった。

     前半21分には、DF植田(鹿島)に当たった相手のシュートがオウンゴールに。同41分には、柴崎のFKにDF槙野(浦和)が頭で合わせて同点に追いつくという展開。ここで、後半11分に杉本に代わってFW小林(川崎)、同20分に本田に代わりFW久保(ヘント)が投入された。

     本田は試合前「最後のところで仕留める場面を数回出さないといけない」と意気込んでいたが、結局この日は仕留め役でなく、守備で手いっぱいだった。皮肉にもこの本田の交代から4分後に失点し、以降守備陣はばたつくばかり。

     同34分に柴崎に代わった初招集の中島(ポルティモネンセ)が、マリ戦での初出場初ゴールに続いて奮闘したのがせめてもの収穫。後半ロスタイムに壁の右をすり抜ける絶妙のFKを放って見せ場をつくったが、相手GKの好セーブに阻まれた。

     試合後、ハリル監督は、「(このベルギー遠征に)レギュラーで呼べなかった選手もいる。W杯ではよりよいイメージの日本代表を見せられると思う」とコメントした。W杯まで3カ月を切ったこの期に及んでなお、まだテストを重ねるつもりなのだ。

     とにかく、戦術の引き出しの少なさ、事ここにいたってもメンバーが固定されない優柔不断さは、とても見ていられない。

     この遠征に参加した日本国内組は29日早朝に帰国するが、ハリル監督は「できる限り情報を集めたい」と外国人スタッフとともに欧州に残留して海外組の視察を行う。

     ハリル監督は昨年12月24日に離日して休暇をとり、今月2日に再来日したばかり。「代表候補の選手たちの試合はすべてみている」と話しているが、ほとんどはスタッフを現地に派遣し、自分はビデオで確認する形をとっている。Jリーグ軽視の傾向は相変わらずで、各クラブとの関係も決して良好とはいえない。

     海外組の視察と銘打っても、故障を抱えるDF吉田(サウサンプトン)、MF香川(ドルトムント)の回復具合を確認するくらいしか、やることはないだろう。

     次の再来日は、5月30日のガーナ戦(日産ス)、翌31日のW杯最終メンバー発表の直前になりそう。この時期に指揮官が国内に不在では、W杯本大会へ向けたムーブメントも盛り上がらない。

     選手との関係も冷え込んでいる。マリ戦後、「縦に速く」と繰り返すハリル采配に、FW大迫(ケルン)らが「それだけでは勝てない」と疑問を投げかけると、指揮官は激高。ミーティングで「外部へ発言するな」と箝口令を敷いた上、「私は日本人だ!」と絶叫したという。 
      
     
      
    3/29(木) 16:56配信 夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000010-ykf-spo 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 05:44:51.51 _USER9
    ◆サッカー国際親善試合 日本1―2ウクライナ(27日、ベルギー・リエージュ)

     サッカー日本代表は27日のウクライナ戦後、現地で解散し、選手は28日にかけてそれぞれ所属クラブに合流するため帰途に就いた。ロシアW杯1次リーグで対戦するポーランドを想定したウクライナに1―2で敗れ、1分け1敗に終わったベルギー遠征。結果が出せず、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)と選手との溝も露呈するなか「一つの発見だった」と称賛されたのがFW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=。「W杯に出るために成長したい」と話す若武者が、暗雲を振り払うキーマンになる。

     後半34分、交代出場でピッチに立ったFW中島は11分で3本のシュートを放った。ロスタイムには自らゴール前左でFKを獲得。そこで取った行動は、ハリル・ジャパンでは新鮮だった。ベンチのハリル監督から「(キッカー)宇佐美、宇佐美」と大声が飛ぶ中、聞く耳を持たず、我を貫いた。「監督は宇佐美君が蹴れって言ってましたけど、最初から自分が蹴るつもりでいた。そこはピッチで話しました。蹴らしてくださいと」

     マリ戦(23日)の後半15分に途中出場し、代表デビュー弾を決めた。身長164センチの体でアフリカ勢に突っかけ、チームが力負けしたウクライナ戦でも大柄な相手に臆せず仕掛けた。そしてハリル監督の重圧にも負けず、自分を表現。「やることはまだまだあるけど、代表で学べて、すごく楽しかった」と2試合を振り返ったが、DF長友らベテラン勢が若手に求めていたプレーそのものだった。

     約2か月後にW杯メンバーが発表される。指揮官が選手から判断を奪ってきた結果、90分を通じて攻守に一本調子になりやすい。「強くなるために、もっと自分を出していくべき」と指示に縛られることへの悪影響を口にする選手も出てきた。だが、中島のキッカー強奪は試合後に批判も受けず、指揮官は逆に「一つの発見だった」と称賛。中島の姿勢が、必要以上に指示にこだわるチームの風向きを変える可能性はある。

     チームの停滞は深刻だ。指揮官はマリ戦後、やるべきことを問われ「すべて」と5回繰り返し、ウクライナ戦後にはメッシやC・ロナウドがいないことを嘆いた。「もちろんW杯には出たい」と話す中島自身も得点力が必要だと分かっている。昨夏、F東京からポルトガル1部ポルティモネンセに移籍。ここまで9得点を記録し「2ケタ得点? そうですね。できるだけゴールは取りたい」。リーグ、ポジションの違いはあるが、MF中田英寿がセリエA(イタリア)のペルージャ1年目(98~99年)に記録した10得点を超え、W杯メンバー入りに前進する。(内田 知宏)

    3/29(木) 5:33配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000060-sph-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 17:46:35.11 _USER9

    no title


    ウクライナ戦は1-2に終わった。マリ、ウクライナを仮想セネガル、仮想ポーランドに見立てて戦った2試合を1分け1敗で終えた日本。
    この両チームはあくまでも”仮想”で、実際の相手はこれ以上に強い。このまま本大会に突入すれば、大苦戦必至。
    だが、このあと本番出発前に国内で行なわれる準備の試合は、壮行試合を兼ねたガーナ戦(5月30日)に限られる。

    これほど希望の光が見えない代表チームも珍しい。試合後のインタビューでハリルホジッチは「マリ戦よりよかった。
    もう2、3点決めるチャンスがあった」と、強気を装ったが、日本が2、3点決めるチャンスがあったとすれば、ウクライナは5、6点決めるチャンスがあった。

    無理のある理屈だ。そうした客観性に乏しい分析を恥も外聞もなく口にするハリルホジッチそのものに、なにより無理を感じる。日本代表監督への信頼感は,本番に向けて失墜した状態にある。

    思い起こしたくなるのは2010年南アフリカW杯を戦った岡田ジャパンだ。現在のムードは、その時と同じ。本番に向けて、期待が持てない真っ暗な状態にあるという点で一致する。
    だが岡田ジャパンは本番で結果を残した。ベスト16入りを果たし、世界のファン以上に日本のファンを驚かせた。

    岡田ジャパンは本番直前に、それまでの”脈絡”を無視するかのような大手術を敢行。中村俊輔を外し、本田圭佑を0トップ(1トップ)に据えるなど、布陣を変え、選手を入れ替えることで、チームを土壇場で蘇らせることに成功した。

    しかし、ハリルジャパンが岡田ジャパンと同じ道を辿れそうかといえば、答えはノーだ。

    岡田武史監督(当時)は、その数か月前に、解任騒動を起こしていた。代表監督をいったん「辞める」といいながら、翌日、「あれは冗談でした」と撤回。
    岡田さんへの信頼は、この一件で一気に失われた。岡田さんもまた、針のむしろ状態に自分が置かれていることを強く認識していた。最悪の状況に追い込まれるなかで、南アに向けて旅立っていった。

    このままではマズい。なんとかしなければエラいことになる。そんな切迫感が、火事場の馬鹿力(失礼)に繋がったと言ってもいい。

    いまのハリルホジッチが当時の岡田さんのような気持ちになれるか。その可能性があるかと言えばノーだ。自分の置かれた状況を客観的に分析する冷静さはないと見る。
    プライドの高さも災いする。記者会見等で見せる居丈高な態度を見れば、自分を客観視できていないことは一目瞭然。岡田さんのような、恥も外聞もない改革はできないと考える。

    さらに、岡田ジャパンのような改造すべき箇所も、具体的に見当たらない。何を隠そう、中村俊輔をベンチに下げて本田を1トップで使えとは、その数カ月前からこちらが提案し続けてきた意見だった。

    ハリルジャパンは、まさに巨大迷路から抜け出せない、にっちもさっちもいかない状態にある。

    まず、サッカーの質が悪い。縦に速いサッカー、相手の裏を突くサッカーを、ハリルホジッチはモダンサッカーと勝手に称し、提唱しているが、それができているのなら、まあ問題はない。
    方向性に賛同できなくても、そのサッカーが機能しているなら、好みの問題で済まされるが、現実は完成にはほど遠い状態だ。

    つづく

    3/28(水) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00010006-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 22:00:34.64 _USER9

    no title



    「レアル・マドリーにも各国代表にも貴史は負けていなかった」
     
    すでに中学に入学した頃から、宇佐美貴史の名前は全国区になりつつあった。ガンバ大阪の最高傑作との評判は一気に広まり、中学2年時にはU-15のキャプテンを務め、
    全日本クラブユース選手権で決勝ゴールを突き刺すと、3年時にはユースに昇格。17歳でクラブ史上最年少のトップデビューを果たした。
    また宇佐美が牽引する年代別日本代表は、圧倒的な攻撃の質を誇り、ライバル韓国を寄せつけなかったことから「プラチナ世代」と呼ばれるようになる。

    現在東京ヴェルディで不可欠のボランチとなった内田達也は、年代別代表の主将としてU-17ワールドカップを戦ったが
    「レアル・マドリーをはじめ、各国代表や有名クラブとも試合を重ねてきたが、貴史はどの試合でも負けていなかった」と述懐している。

    2008年北京五輪を経験した本田圭佑、香川真司、岡崎慎司、吉田麻也らが次々に海外に出て、
    さらにプラチナ世代が突き上げる状況が生まれ、本来ならロシア・ワールドカップは最高潮に期待が膨らんでいるはずだった。
     
    だがプラチナ世代は、天才肌の攻撃的資質が溢れる反面、もともと守備面への課題を抱えていた。
    U-17日本代表を率いた池内豊監督も、攻撃的MFの高い競争率とは対照的に「少しでも守備の出来る選手がいれば、ボランチに回したい」と頭を悩ませた。

    結局一貫してプラチナを牽引して来た宇佐美にしても柴崎岳にしても、そこが解消されたとは言い難い。
    宇佐美はホッフェンハイム時代から、攻撃面では非凡なプレーも見せてきたが、現地ドイツでは「戦えない」とのレッテルが貼られてしまった。

    日本代表でも、ハビエル・アギーレは招集しようとしなかったし、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に指摘されると途端に走行距離が急増していったから、
    意識づけが遅れていたことは否めない。また柴崎も、アギーレ、ハリルホジッチ両監督ともに、日本代表でのボランチ起用は考えていない。
     
    おそらく7~8年前の日本関係者の未来図には、宇佐美や柴崎が核となり、経験を重ねた香川真司らと創造的に連動する日本代表が描かれていたに違いない。
    メディアが先導して若い才能を無条件で讃えたという点では、現在の久保建英への熱視線にも似ているのかもしれない。

    つづく
     
    3/28(水) 17:41配信 サッカーダイジェストオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037874-sdigestw-socc&p=1

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    315: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 16:25:09.12

    kengohon1[1]



    日本人に足りないのはスピードでもフィジカルでもなくサッカー脳の部分だわ。特に今回はそう思った。
    監督の指示+的確な状況判断が出来ない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 12:28:36.76 _USER9

    no title


    日本代表は3月の欧州遠征を1分1敗で終えた。この連戦でアピールできた選手は誰なのか? ポジションごとに分析していくと本田、香川、岡崎に復活の目が出てきた。その理由とは。(取材・文:植田路生【リエージュ】)


    FWでアピール成功は中島翔哉。しかし他の選手は…

     日本代表は現地27日、ベルギー・リエージュで行われたウクライナ代表戦に1-2で敗れた。23日のマリ代表戦は1-1の引き分けに終わっており、昨年11月の2試合と合わせて欧州遠征未勝利となった。

     内容・結果ともに芳しくなく、世界の「中堅国」とのレベルの差を見せつけられた。ロシアワールドカップに向けほて厳しい現実を目の当たりにした。同時に、選手個人に目を向けても当落線上でアピールに成功した選手があまりに少なく、逆に不在だった選手に復活の目が出てきた。

     ワールドカップのメンバーは23人。これまでのハリルジャパンの戦いから予想すると、GK:3人、DF:8人、MF:6人、FW:6人が基本となる。どの選手が選考レースをリードしているのか。

     FWは、センターFWで大迫勇也が確実。だが、その後が続かない。杉本健勇はまったく通用せず評価を下げた。小林悠も序列を覆すほどのプレーを見せていない。本大会で厳しい2人よりは、得点感覚に優れた岡崎慎司を、となっても何ら不思議ではない。

     左右では、原口元気と今回は招集が見送られた乾貴士は濃厚。乾は既に指揮官の想定に入っており、他選手を見たいがための招集漏れと思われる。続くのが中島翔哉。この遠征では2試合とも途中出場だったが、好機を演出し、ゴールも決めた。指揮官が直々に会見で言及するなど評価が急浮上した。本大会でもジョーカーとして期待できる。

     残りは1人。背水の陣だった本田圭佑はアピールとまではいかないが、ウクライナ戦は守備で奮闘。やや評価を上げたはずだ。逆に元々評価が高かった久保裕也はこの連戦でもノーゴール。評価を下げた。現在2人は横並び状態なのではないか。

     また、本田には1トップという可能性もある。ハリルホジッチ監督が腹案として想定しているかは定かでないが、本大会でのプランBとしては悪くない。いずれにせよ、絶体絶命だった本田は、依然として当落線上ではあるが選考レースに生き残った。

    つづく

    3/28(水) 7:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00262940-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 01:09:56.70

    1873971_w2[1]



    誰がええんや?

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    773: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:30:36.43

    no title



    毎度思うがトラップ技術って日本人では埋めきれない格差が存在するのかね?
    ウクライナの中盤は全員がクソ早いパスでもしっかりコントロールできていた

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 18:54:39.81 _USER9

    20180328-00734540-soccerk-000-1-view[1]


    不振のハリルJに韓国メディアも低評価 「本田が攻撃スピードを低下」「交代策でバランス崩壊」

    2018.03.28 記事

    日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた【写真:Getty Images】

    ウクライナ戦の敗因に言及 「日本の守備は完全に揺さぶられていた」

     日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた。

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     “仮想ポーランド”と見立てた試合とあって、韓国国内でも注目の一戦だった。韓国メディアはマリ戦に続き、ウクライナ戦でも攻め手を欠いた日本の苦しい現状を報じている。

     一般紙「中央日報」は「日本代表はマリ戦のスタメンから8人を変えて雰囲気を変えようとしたが、思うような結果にはならなかった」と伝えた。

     また、サッカー専門サイト「インターフットボール」は、「ウクライナの速い攻撃に日本の守備は完全に揺さぶられていた。特に植田直通と酒井高徳は、完全に相手の攻略対象となっていた」とし、スタメンに名を連ねたFW本田圭佑、トップ下に入ったMF柴崎岳についても言及した。

    「本田と柴崎を入れた攻撃も、躍動しなかった。正確なパス回しは陰に隠れ、フィニッシュも正確性を欠いた。見せ場は前半41分の槙野智章のセットプレーからの得点と、後半37分に中島翔哉が見せたシュートくらいだった」

    「全盛期を過ぎた本田は動きも鈍く…」

     総合ニュースサイト「デイリーアン」も、本田が本来のパフォーマンスとはほど遠い動きだったことについて触れ、「特に全盛期を過ぎた本田の不振が目立った。動きも鈍く、日本の攻撃スピードを低下させた。それでいて、個人技が突出しているわけでもなかった。シュートを1本も打てず、後半19分には本田をベンチに下げた」と伝えた。

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     さらに、ハリルホジッチ監督の采配について、前出の「インターフットボール」は、「後半11分から3人の交代選手をピッチに投入したが、ミッドフィールダーと守備ラインのバランスが崩壊し、後半14分のカラバエフのゴールにつながった」と、交代策が噛み合わなかったことについて疑問を呈している。

     W杯本大会まで残り3カ月を切ったなか、日本がどのようにチームを軌道修正するのか。険しい道のりが続きそうだ。

    https://www.football-zone.net/archives/96403

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 17:10:50.97 _USER9
    サッカーロシアW杯を3か月後に控え、各国が本番へ向けた準備となる親善試合2試合を終えた。日本代表はマリと1-1でドロー、ウクライナには1-2で敗れ、不安を増幅させる結果となった。日本と同じグループHの各国は、どんなステップをこなしたのか――。海外メディアが特集している。

     日本はベルギーに遠征しての2試合。メンバー選考までの最後のテストマッチだったが、結果、内容ともに振るわず、印象を残した選手はMF中島翔哉(ポルティモネンセ)ら少数にとどまった。

     では日本と1次リーグで激突する、コロンビア、ポーランド、セネガルの各国はこの2戦をどう戦ったのだろうか。オーストラリア情報メディア「The Advertiser」が特集している。

     まずは初戦を戦うFIFAランク13位のコロンビアだ。

    「フランス戦での3-2勝利は、世界で行なわれている各試合の中で、最も巨大な旋風を巻き起こした。しかし、それで有頂天になってしまったのが見て取れ、オーストラリア戦では何度も決定的なビッグチャンスをフイにし続け、スコアレスドローに終わるフラストレーションも残した」

     本番でもV候補の一角に挙げられるフランスに3-2で勝利。しかし続くオーストラリア戦は0-0に終わった。度重なる決定機を逃し続けたと指摘している。

    コロンビアはV候補フランス相手に番狂わせ、ポーランドは格下ナイジェリアに敗戦

     そして第2戦の相手、FIFAランク6位のポーランド。

    「ポーランドは、52位ナイジェリアに0-1で敗戦したことに納得していることはないだろう。韓国戦でも、2-0とリードした時点で試合を半ば放棄しベストを出し尽くすのをためらった。結果的に追い詰められたが、ピオトル・ジエリンスキが失態から救い出した」

     格下のナイジェリアに敗戦。続く韓国戦でも2点リードを追いつかれたが、後半アディショナルタイムにナポリのMFジエリンスキのゴールで辛くも勝ち切った。しかしこのままドローで終わっていれば“失態”だとしている。

     運命の第3戦で激突するセネガルは同ランク27位。こう言及している。

    「ウズベキスタン戦に続き、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の淡白な2試合連続引き分けは、ロシアW杯へ突き進むという期待の兆候を示すことはなかった。それでも、リバプールのスター、サディオ・マネは彼らによる最大のビッグネーム。ボスニア戦のみでプレーし、その試合でインパクトを残すには至らなかったが」

     ウズベキスタン戦は1-1、そしてボスニア・ヘルツェゴビナ戦は0-0に終わった。ボスニア戦については、セネガル最大のタレント、FWマネを中心にチャンスを作ったが、得点は奪えなかったとしている。

    日本に希望はあるのか?「彼らに残された希望は、シンジ・カガワだ」

     そして最後に日本についてだ。

    「マリ戦のドロー、ウクライナ戦の敗戦。W杯が間近に迫る上で、どちらの試合も自信が一切みなぎっていなかった。彼らに残された希望は、これらの試合に出場していない、シンジ・カガワだ」

     こうバッサリと評価を下し、本番へ向けては今回けがのため招集されていない香川に託すしかない状況だと、厳しい視線を送っている。

     各国ともに課題は決して少なくなかったこの2試合。6月の本番までに、どう仕上げ、またどう立て直すのか――。残された時間は多くはない。

    3/28(水) 16:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00020822-theanswer-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 12:31:49.55 _USER9

    20180328-00734540-soccerk-000-1-view[1]


    「ビルドアップの段階では起点にならないといけないし、最後のところで仕留めるプレーを最低数回は出していかないといけない。守備、ビルドアップ、仕留めるところ、全部やらないと。そしてウクライナ戦はとにかく結果にこだわる。最低引き分けやし、ハッキリ言って勝たないといけないと思っている」

     27日のウクライナ戦で昨年9月の最終予選・サウジアラビア戦(ジェッダ)以来のスタメンに抜擢された本田圭佑(パチューカ)は強い決意を胸に秘め、スタンダール・リエージュの本拠地、スタッド・モーリス・デュフランのピッチに立った。

     試合の入りは悪くなかった。柴崎岳(ヘタフェ)が奪ったボールを右サイドで受け、ゴール前に飛び込んできた原口元気(デュッセルドルフ)に送るという開始6分のチャンスメークから、先発復帰戦は始まった。ボールを受けるとタメを作りながら攻撃を組み立て、守備面でもイェウヘン・コノプリャンカ(シャルケ)のタテの突破に翻弄される酒井高徳(ハンブルガーSV)を献身的にサポートしてみせる。サイドアタッカーとしての運動量と動きのキレを出すため肉体改造を行い、体重を3キロ絞って今回の代表戦に臨んできた本田の一挙手一投足は、確かに半年前とは見違えるものがあった。

     ただ、自身がゴールに迫る回数は少なかった。チャンスらしいチャンスは56分、長友佑都(ガラタサライ)が左サイド高い位置から鋭いループパスをファーサイドに出した場面くらい。本田と杉本健勇(セレッソ大阪)が揃ってペナルティエリア内右隅で待ち構えていたが、惜しくもGKにセーブされ、フィニッシュに持ち込むことはできなかった。すぐ後の64分に久保裕也(ヘント)との交代を命じられたのも、シュートゼロという屈辱的な結果に終わったからだろう。

    「向こうが後半落ちるやり方をしていて、(日本の)最初の布石が後半生きてくる場面での交代だったのは悔しいですよね。それは監督に『もう少し見てみたい』と思わせられなかった自分に非があることは分かっています」と背番号4が不完全燃焼感を吐露した通り、苦境に瀕する日本を勝利へと導く救世主にはなれなかった。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734540-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:29:57.41 _USER9
    個々のメンタリティに不満をぶつけた大迫。その想いは…

    no title


    [キリンチャレンジカップ]日本1-2ウクライナ/3月27日/スタッド・モーリス・デュフラン
     
     ベンチから戦況を見守った日本のエースが、試合後に残した言葉はあまりにも重かった。
     
     1-2で敗れたウクライナ戦をベンチで見守っていた大迫勇也(ケルン)は、個々のプレーを一刀両断。「シュートが打てなかったのも課題ですが、選手がもっと責任感を持ってプレーしないといけない」という言葉でチームに苦言を呈した。
     
     スタメンに名を連ねたマリ戦。ベンチから戦況を見つめたウクライナ戦。「無責任な感じが見て取れたし、言われたことをやっているだけの選手がいた。プレーをしていても、ベンチでもその部分を凄く感じる」と、大迫は個々の意識に大きな問題があると言う。
    「危機感はもちろんあるし、このままではダメだとみんな分かっている」としたうえで大迫は、「原因を外に向けるのではなく、自分たちに向ける重要性を知らないといけない。まずは自分たちに(矢印を)向けるべき」と精神面での課題を指摘。ロシア・ワールドカップを迎えるにあたり、考え方を抜本的に見直すべきだとした。
     
    「選手一人ひとりがやれることは限られますけど、また集まった時にみんなで団結して、また代表で良い結果を残せるように考えていくだけ」

    日本を背負うストライカーの願いはチームに届くのか。開幕までの時間は残り3か月だ。

    3/28(水) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037838-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 12:36:35.26 _USER9

    20180301-00100491-playboyz-000-1-view[1]


    今のハリルジャパンにはゲームを作れる選手がいない

    ベルギー遠征の2試合目、ウクライナとの1戦は1-2の敗戦。先制される展開で、一時は槙野のゴールで追いついたけど、後半に突き放された。
     
     選手たちは言われたことをやろうとはしていると思う。でも、前からのプレスがハマらず、ボールを回され、それでリトリートすればさらにペースを握られて、どんどん攻められる。2失点でよく抑えられたよ。
     
     相手はワールドカップに出ないけど、総合的に見ても日本より実力は上。プレークオリティ、戦術、球際の強さ、展開力、ボールを追いかける必死さ……いろんな面で上回られたね。試合後、勝ったウクライナの選手たちは大喜びしていたけど、勝利に対するあのハングリーさが今の日本にあるのか疑問だよ。
     
     一番の問題点は、攻撃をリードする選手がひとりもいないことだ。セットプレーから槙野が決めた? 得点パターンがそれだけなら本大会は厳しいね。
     
     期待していた本田は代表で久々に先発したけど、パチューカの本田と比べると別人のようだった。右サイドに張りっぱなしで、目の前の敵を抜けない。杉本もこのレベルだと何もさせてもらえない。小林もインパクトなし。原口、久保、宇佐美のパフォーマンスもパッとしなかった。
     
     柴崎は以前と比べてファウルが多くなった印象で、長谷部はミスが多くて、しんどうそうに走っている。山口は守る、守る、守る……。今のハリルジャパンには、ゲームを作れる選手がいないんだ。
     
     現状を好転させるようなアタッカーもなかなか台頭してこない。マリ戦で劇的な同点ゴールを決めた中島は、ウクライナ戦でも途中出場したけど、たった15分程度の出場時間で何が判断できるのか。前の試合で結果を出しているのに、先発で使われない。僕が選手なら、納得できないね。

    つづく

    3/28(水) 2:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037827-sdigestw-socc

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    88: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 01:25:48.22

    20180328-00037810-sdigestw-000-6-view[1]


    中島は良い選手だけどな WCではすぐ潰されるよ なにせ背格好が中坊だもん

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 00:30:08.11 _USER9

    20180328-00000021-sph-000-3-view[1]


    ◆サッカー国際親善試合 日本1―2ウクライナ(27日、ベルギー・リエージュ)

     日本代表のハリルホジッチ監督は、1―2と敗れたウクライナ戦で途中出場したMF中島を絶賛した。23日のマリ戦では同点ゴール、この試合でも後半34分からピッチに入ると、積極的な仕掛けで攻撃に勢いをもたらした小柄なアタッカーについて「例えば中島はひとつの発見でした。多くの人にはサプライズになったかもしれないが、我々は長く追跡した。2試合とも満足な姿をみせてくれた」と評価した。

     一方でロシアW杯に向け「チームを編成するときにはスピード、パワー、色々な要素を入れないといけない。(中島)翔哉を23人選ぶわけにはいかない。特徴をミックスしないと」とチームのバランスを重視する考えも。5月30日に決まる23人のW杯メンバー発表へ向け「色々自問しながら進めていきたい」と話した。

    3/28(水) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000021-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 01:29:33.15 _USER9

    no title


    3/28(水) 1:24配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000142-dal-socc
     「国際親善試合、日本1-2ウクライナ」(27日、リエージュ)

     ベルギー遠征中のサッカー日本代表は27日、リエージュでウクライナ代表との親善試合に臨み1-2で敗れた。
    前半21分にオウンゴールで先制被弾。同41分にはDF槙野智章(浦和)のゴールで1点を返すも、後半24分に突き放された。

     西野技術委員長が、ハリルホジッチ監督の続投を明言した。W杯イヤーの幕開けとなった今回のベルギー遠征では、
    低調さが際立つ1分け1敗。ウクライナ戦後に取材に応じた同委員長は、ロシアW杯本大会まで現体制を維持するのかと質問されると
    「現状はもうこの体制でと思っている。完全にまったく成立していないとは思っていない。レベルの高い相手との対戦。
    本大会でどうか。やれないことを研究していかないといけない」と話した。

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    13: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 23:33:25.64
     名シーン

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 00:04:06.93 _USER9

    20180327-00000199-spnannex-000-3-view[1]


    3/28(水) 0:02配信
    スポニチアネックス

    <日本・ウクライナ>ハリルホジッチ監督とシェフチェンコ監督

     ◇国際親善試合 ウクライナ2-1日本(2018年3月27日 ベルギー・リエージュ)

     ウクライナ代表は27日、日本代表に2―1で勝利した。

     前半21分、DFラキツキーのゴールで先制。槙野のゴールで追いつかれ、1―1で前半を終えたが、後半24分、途中出場のDFカラワエフの右足のシュートで勝ち越した。

     ▼シェフチェンコ・ウクライナ代表監督の話 試合に勝てて良かった。全体的にはゲームをコントロールでき、コンパクトな布陣で戦えた。日本は手堅いチームだ。W杯での幸運を祈る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000199-spnannex-socc

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    9: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 23:21:33.64


    20180327-00037814-sdigestw-000-6-view[1]



    この代表、一番やばいのはボランチだと思うぜ?
    サイドとかどうとか以前の問題で。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 23:30:22.73 _USER9
    国際親善試合:日本1-2ウクライナ>◇27日◇ベルギー・リエージュ

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、ウクライナに敗戦も「この試合は負けましたけど、前回のマリ戦よりいいゲームが出来た。2、3回、得点機があった。良い形で決められなかったのが残念」と前向きに答えた。

    また「2試合のテストマッチで多くの選手を見た。レギュラーで呼べなかった選手もいる。ワールドカップの時には、より良いイメージの日本代表を見せられると思う」と、今回、招集しなかった選手にも、まだチャンスがあることも明言した。

    その上で「まだ準備できているとは言えないが、次に会った時に良い形で再会したい」、「決意と意欲を持って我々は準備する。代表にとって大きく難しい挑戦がある。そこに準備したい」などと、マリ戦とは一転、前向きな発言が目立った。

    3/27(火) 23:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00161850-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 23:17:35.64 _USER9

    20180327-00262775-footballc-000-2-view[1]



    3月27日、日本対ウクライナの一戦が行われ1-2で敗れた。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ウクライナに敗北。短時間で中島奮闘も課題山積【どこよりも早い採点】

    3月シリーズ未勝利で終了
    【日本 1-2 ウクライナ キリンチャレンジカップ】

    川島永嗣 5 失点シーンはシュートの軌道が変わった。防げればスーパーだったが…
    長友佑都 5 ポジショニングが曖昧で、守備時は後追いを強いられた
    槙野智章 5.5 思いの外あっさり剥がされる場面もあったが、ヘッドで同点ゴール
    植田直通 5.5 思い切りよく寄せてインターセプトを見せた
    酒井高徳 4.5 前で奪おうとする姿勢を出したが、何度か入れ替わられた。プレーが遅い
    長谷部誠 5 珍しくパスミスが多く、守備の時間が長くなった
    山口蛍 5.5 アグレッシブな動きで前線に出て行くなど、持ち味を見せるシーンがあった。
    柴崎岳 6 ボールワークも安定、アイディアを見せた。優れたキックでアシスト
    原口元気 6 縦だけでなく中に入ってもプレー。いい位置でボールを受けていた
    杉本健勇 5 自身は足元で受けたい場面でも、味方は裏に蹴る。呼吸が合わなかった
    本田圭佑 5.5 前半序盤は選択肢を複数持った状態で気持ちよくプレー。決定的な仕事はできず

    小林悠 5 精力的に動いたが、ボールが出てこない
    久保裕也 5 希薄な存在感。パスを受けても奪われてしまう
    中島翔哉 6 終盤に決定機も、2戦連発はならず
    三竿健斗 ? 出場時間短く採点不可
    宇佐美貴史 ? 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 マリ戦から選手を入れ替えて臨んだ。この日もチームは数的優位の局面で打開され、ピンチを迎えた

    フットボールチャンネル編集部

    3/27(火) 23:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180327-00262775-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 23:13:21.26 _USER9

    20180327-00161849-nksports-000-2-view[1]


    2018/3/27(火) 21:20
    スタッド モーリスデュフラン
    キリンチャレンジカップ2018 in EUROPE

    【結果】
    日本代表 1-2 ウクライナ

    【得点者】
    イェウヘン コノプリャンカ (前半21分)
    槙野 智章 (前半41分)
    オレクサンドル カラバエフ (後半24分)

    [日本代表]

    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都 → (Cap)
    DF 20 槙野智章
    DF 21 酒井高徳
    DF 22 植田直通
    MF 7 柴崎岳 → FW 18 中島翔哉
    MF 16 山口蛍
    MF 17 長谷部誠(Cap) → MF 26 三竿健斗
    FW 4 本田圭佑 → FW 14 久保裕也
    FW 8 原口元気 → FW 11 宇佐美貴史
    FW 9 杉本健勇 → FW 13 小林悠

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018032701














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    名無し@サカサカ10 2018/03/27(火)

    DZTARQnVwAAiWlT[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!







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    名無し@サカサカ10 2018/03/27(火)


    DZS9BszVoAABPzn[1]




    香川www

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 20:03:02.08 _USER9

    20180327-00734247-soccerk-000-4-view[3]


    3/27(火) 20:02配信
    本田、柴崎らが先発へ!!マリ戦からスタメン8人変更
     日本代表は27日、ベルギー・リエージュのスタッド・モーリス・デュフランでキリンチャレンジ杯を行い、ウクライナ代表と対戦する。現地時間14時20分(日本時間21時20分)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、23日のマリ戦(1-1)から先発7人を入れ替えた。

     守備陣はGK中村航輔に代わってGK川島永嗣、右膝痛のDF宇賀神友弥に代わってDF酒井高徳が先発。中盤ではMF森岡亮太とマリ戦で負傷交代したMF大島僚太が外れ、MF山口蛍と昨年9月5日のW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦以来のスタメンとなるMF柴崎岳が先発する。

     3トップは総入れ替えとなり、右からFW本田圭佑、FW杉本健勇、FW原口元気。杉本は初先発だった昨年10月10日のハイチ戦以来、国際Aマッチ2度目の先発で、本田は柴崎と同じく昨年9月5日のサウジアラビア戦以来の先発となる。

     最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、ウクライナは35位。過去の対戦成績は1勝1敗で、直近では05年10月12日に敵地で行われた国際親善試合で対戦し、0-1で敗れている。


    [日本代表]
    先発
    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都
    DF 20 槙野智章
    DF 21 酒井高徳
    DF 22 植田直通
    MF 7 柴崎岳
    MF 16 山口蛍
    MF 17 長谷部誠(Cap)
    FW 4 本田圭佑
    FW 8 原口元気
    FW 9 杉本健勇
    控え
    GK 12 東口順昭
    GK 23 中村航輔
    DF 2 宇賀神友弥
    DF 3 昌子源
    DF 6 森重真人
    DF 19 車屋紳太郎
    DF 24 遠藤航
    MF 10 森岡亮太
    MF 25 大島僚太
    MF 26 三竿健斗
    FW 11 宇佐美貴史
    FW 13 小林悠
    FW 14 久保裕也
    FW 15 大迫勇也
    FW 18 中島翔哉
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-01651997-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 06:46:10.29 _USER9
    予想フォーメーション 
     20180327-00037725-sdigestw-000-13-view[1]

      
    結果を求めるなら4バックは“ガチメンバー”
     
    ウクライナ戦の前日会見でヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「結果を求める」と言っていた。
    ならば、GKは経験豊富な川島永嗣で決まり。また4バックの最終ラインも“ガチメンバー”なら、右から酒井高徳、昌子源、槙野智章、長友佑都となる。
     
    サイドバック組では、右膝を痛めている宇賀神友弥が前日練習で別メニュー。右足に不安を抱える遠藤航もスタメンは微妙だろう。
    ただ、テストを重視した場合は森重真人と植田直通の両CBが、さらに左SBで車屋紳太郎が先発する可能性もあるが、
    指揮官自身が「ワールドカップの出場がかかる試合という感じで戦う」とコメントしているだけに、“ガチメンバー”で臨みそうだ。
     
    ボランチでは、マリ戦で左足を負傷した大島僚太が前日練習で別メニュー。陣形的にマリ戦と同じダブルボランチで戦うなら、長谷部誠と山口蛍がスタメンの有力候補だ。
    前回の試合で途中出場だった山口は2試合続けてベンチスタートはないはずで、マリより格上と目されるウクライナに勝つには長谷部のバランス取りも不可欠だ。
     
    中島翔哉のフル代表初ゴールをアシストした三竿健斗にもチャンスがないわけではないが、中盤でのボール捌きやポジショニングにおいて長谷部の領域にはまだまだ達していない。出番があるとしても途中からだろう。

    トップ下はマリ戦で使われなかった柴崎岳が先発候補の最右翼。森岡亮太がマリ戦でそこまでアピールできなかっただけに、ここで活躍できればハリルホジッチ監督の信頼も掴めるはずだ。
    ウクライナ戦の最大のポイントは“どうゴールをこじ開けるか”であり、トップ下のゲームメイクは見どころのひとつになる。
     
    大迫勇也が内転筋を痛めているCFは、杉本健勇で決まりだろう。3月25日の囲み取材では、「途中出場と試合の頭から行くのは全然違うので、もし次にスタメンで出ることができたら、
    イメージしていることはたくさんあるのでそれを表現したい」「次の試合しか考えていないし、そこでチームとしても勝たなあかん」とかなり気合が入っている。
     
    なにより勝利が求められるウクライナ戦では、この杉本のパフォーマンスが試合の行方を左右する可能性はある。
    大迫とはまた違った持ち味で決定的な仕事ができれば、自身初のワールドカップ出場に向けて大きな弾みとなるだろう。
     
    左ウイングは満を持して原口元気か
     
    左ウイングは、マリ戦でベンチを温めた原口元気で確定か。今冬に加入したデュッセルドルフで攻撃のイメージが良くなり、フィジカルコンディションも高まっているため、期待できる。左サイドでの激しい上下動がチームに躍動感をもたらすか、大いに見物だ。
    劇的な同点ゴールで一躍ヒーローになった中島は先発こそ難しいかもしれないが、マリ戦に続いてチャンスを与えられるはずだ。持ち前のドリブルで相手DFを切り裂くかは注目ポイントのひとつである。
     
    右ウイングは久保裕也、本田圭佑の争いだが、もしかすると宇佐美貴史が起用される可能性もある。本田が「マリ戦よりは時間的にチャンスをもらえるはず」とコメントしていたのでスタメンとしたが、正直、予想が難しい。
    どんなスタメンで臨むにせよ、内容以上に求められるのは結果だ。ここで負けるようだと、選手もチームもネガティブな空気に呑み込まれてしまうだけに、貪欲に勝利を目指したい。

    取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    3/27(火) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180327-00037725-sdigestw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 16:57:02.25 _USER9
    写真
    no title


    3月23日、日本代表は今年6月に開催されるロシアW杯に向け、マリと対戦した。マリは本番で同組になるセネガルの仮想敵国だが、質は格段に劣る。それでも日本は大苦戦、終了間際に中島翔哉の代表デビュー戦得点で1-1と引き分けたものの、危機感だけが残った。

     そして今夜、ウクライナ戦が行われる。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、このままW杯を迎えていいのだろうか? 

    また敗北を繰り返すのか

    「(今回の海外遠征は)ハリルを解任する最後の機会では」

     こんな辛辣な声が聞こえてくる。彼ほど受け入れられていない日本代表監督は、過去にいないだろう。

     「このままではロシアで惨敗する」

     そんな予感がどうしても消えない。

     筆者は記者証で挑むワールドカップが、ロシアで4度目になる。数十人の記者しか、本大会の取材には行くことができない。つまり相応の気概を持って、日本代表を書く必要がある。

     そのときに、「どうせ負けるよ」と諦め、「ほら、負けた」と呆れるのではあまりに空しい。視点は中立であっても、"日本を後押しするような取材がしたい"のだ。

     2006年ドイツと2014年ブラジルワールドカップの敗北は、まるでデジャヴーのように惨憺たるものだった。

     初戦に相手にやり込められる形で逆転負け。立ち上がれないまま、2戦目で消化不良の引き分け。3戦目は実力のある強豪国に力の差を見せつけられ、すごすごと敗退する。現地で味わう敗北感は、たまらないものがあった。

     「日本はこれほどまでに弱いのか? 

     打ちひしがれるような思いだ。

    だらしない試合内容

     マリ戦、日本は攻守にちぐはぐだった。

     プレスの甘い相手を仕留めきれない。ボールを失うとあわてふためき、最後までアフリカ人特有のフィジカルプレーに対応できなかった。組織だった守備は崩壊し、攻撃で機転を利かせるようなプレーもなし。

     無秩序な試合展開になる中、中島が一発を決めたことだけが救いだったわけだが、強化試合としては、日本の弱さをさらけ出したに過ぎない。

     本大会、こんなだらしない試合で負けた場合、サッカー人気は急落し、最悪の事態が出来する。はたして、ハリルホジッチ監督で日本は悔いのないワールドカップを戦えるのだろうか――。

     ハリルJAPANは一昨年11月までは戦術的な進歩を見せ、連係も改善してきた。プレッシング&リトリートの守備戦術を使いこなし、効果的なカウンターも発動。原口元気、久保裕也、さらに井手口陽介など「ハリルの申し子」と言える人材もようやく出てきた。

     なにも、戦い方が間違っているわけではない。堅く守り、カウンターを喰らわす。それは大物を倒すための常套手段だ。

     しかし、昨年に入ってから戦績は下降線を辿っている。戦術的な熟成が見えず、むしろ破綻が出てきた。

     今の実力で、コロンビア、セネガル、ポーランドと同組になったグループリーグを勝ち抜けるのか? いくらシミュレーションしても、ハリルJAPANの分はかなり悪い。第4ポッドだった日本は、ランキングからして最下位。戦力差を逆転し、勝ち上がるには厳しいだろう。

    つづく

    3/27(火) 16:00配信 現代ビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180327-00055011-gendaibiz-bus_all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 12:02:26.71 _USER9

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    日本代表は26日、翌日に控えた「キリンチャレンジカップ2018 in EUROPE」ウクライナ代表戦に向けてベルギーにて前日練習を行った。 
      
      
     練習後、FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が取材に応じ、「個人がもうちょっとレベルアップすることが大事だと思います」と、個々のプレー向上が重要との考えを明かした。

     23日の国際親善試合・マリ代表戦で先発メンバーに名を連ねた久保は、前線からのプレスについて「ハマるところはハマっていたし、ハマっていないところもありましたし。でも、いろいろミーティングもしていますし、そこでチームで連動できたらいいと思います」とコメント。最終ラインの背後へ飛び出す動き出しについては「常に求められていますし、もっと出していければいいと思います」とも語った。

     そしてウクライナ戦に向けて「やることはあんまり変わらない。もっとチャンスを作ったり、絡めたらいいと思います。プレッシャーのかけ方とかはみんなで合わせているし、あとはボールの運び方とか。ウクライナに対してのやり方も結構やっているので」と話し、以下のように続けた。

    「僕は個人のことしか考えていないというか。どうプレーしたらもっと良くなるか、ということしか考えていないです」

    「(結果が出ていないことについては)別にそんなにネガティブに捉える必要はないかなと思います。W杯が本番だと思うので、そこで結果が出るか出ないか、です」

    「個人のことを考えるしかないと思います。個人がもうちょっとレベルアップすることが大事だと思います」

     個々のレベルアップが重要との考えを強調した久保。2試合連続で出場機会は訪れるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00734156-soccerk-socc

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