サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    575: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 15:52:04.87
    とにかく武藤より杉本なのはなんでなの?教えて詳しい人

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 15:26:14.42 _USER9

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    ・国際親善試合 対マリ代表(3/23)
    ・キリンチャレンジカップ 2018 in EUROPE 対ウクライナ代表(3/27)


    [日本代表メンバー](2018/3/15発表)
    26名

    ■GK
    川島永嗣
    東口順昭
    中村航輔

    ■DF
    酒井宏樹
    遠藤航
    長友佑都
    車屋紳太郎
    宇賀神友弥
    昌子源
    植田直通
    槙野智章
    森重真人

    ■MF
    長谷部誠
    三竿健斗
    山口蛍
    大島僚太
    柴崎岳
    森岡亮太

    ■FW
    本田圭佑
    久保裕也
    原口元気
    宇佐美貴史
    中島翔哉
    大迫勇也
    小林祐希
    杉本健勇

    http://www.jfa.jp/national_team/news/00016410/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 12:12:32.82 _USER9

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    SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー発表記者会見
    日時:2018年3月15日(木) 15:00~

    2018年03月14日
    SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー発表記者会見のインターネットライブ配信が決定

    【国際親善試合 対マリ代表(3/23)】
    【キリンチャレンジカップ 2018 in EUROPE 対ウクライナ代表(3/27)】

    公益財団法人 日本サッカー協会は、国際親善試合 マリ代表戦(3/23@ベルギー/リエージュ)、キリンチャレンジカップ 2018 in EUROPE ウクライナ代表戦(3/27@ベルギー/リエージュ)に臨む SAMURAI BLUE(日本代表)メンバーの記者発表を、3月15日(木)15時より行います。
    JFATVでは、その模様をインターネットライブ配信いたします。
    詳しくは、3月15日(木)にJFA.jpをご確認ください。


    国際親善試合
    SAMURAI BLUE vs マリ代表
    2018/3/23(金) 現地時間 13:20 (日本時間 21:20) キックオフ(予定)
    ベルギー/スタッド・モーリス・デュフラン

    キリンチャレンジカップ 2018 in EUROPE
    SAMURAI BLUE vs ウクライナ代表
    2018/3/27(火) 現地時間 14:20 (日本時間 21:20) キックオフ(予定)
    ベルギー/スタッド・モーリス・デュフラン

    http://www.jfa.jp/national_team/news/00016410/







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    116: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 15:49:46.02
    次はポゼッション系の監督だよ
    これだけ代表人気を落としたハリルは
    W杯の結果は無関係にすでに失敗、というのが協会の認識
    日本人はクソサッカーを見続ける苦しさに
    耐えられないことがわかった


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 13:41:01.35 _USER9
    【柱谷哲二の闘将論】サッカー元日本代表DFでキャプテンも務めた柱谷哲二氏(53)が約20年ぶりに本紙評論家に復帰し「闘将論」を展開することになった。第1弾として6月のロシアW杯に臨むハリルジャパンに緊急提言。未来のA代表エースと言われる逸材のW杯メンバー入りをはじめ、大黒柱の復帰、愛弟子の動向に言及した上で「闘将」の後継者には意外な男を“指名”した。

     ――日本代表は今月下旬に欧州遠征に臨む。どんな選手が選ばれるか

     柱谷氏:しばらく招集されていない本田(圭佑=31、パチューカ)をどうするのか。彼の経験はすごい。ゲーム中にうまくいかないときの対処の仕方を知っている。若い選手はうまくいっているとハンパなく力を発揮する一方、そうでないときはマイナスになる。(バヒド・ハリルホジッチ)監督もいろいろ考えていると思うけど、ベテランと若手のバランスが大事になってくる。

     ――本田が復帰すれば昨年9月以来となる

     柱谷氏:選手としてグッと伸びているものはないだろうけど、久しぶりの日本代表でも遠慮せずに今まで通りにリーダーシップを取ってほしいね。これまではコンディションが戻っていないからメンバー外になっていただけ。状態が良ければ、相手国に脅威を与えられる選手なのは間違いない。世界でも名前を知られる選手だからね。

     ――MF香川真司(28=ドルトムント)については

     柱谷氏:ケガをしているけど、状態はいいんじゃないか。ハリルホジッチさんが代表選手に「試合に出ないとダメだ」と言っているのは正しいんだよ。やっぱりゲームをしていないとコンディションは上がらない。たとえバルセロナ(スペイン)に行ったとしてもコンスタントに試合に出ていなければ意味はないってこと。

     ――W杯メンバーになりそうな若手はいるか

     柱谷氏:中島翔哉(23=ポルティモネンセ)もそうだけど、堂安律(19=フローニンゲン)とかね。あとは“日本のメッシ”(FW久保建英=16、FC東京)をW杯メンバーに入れてもいいんじゃないか。彼を見ていると、サッカー界の未来は明るいと感じるよ。代表監督を務めた岡田(武史)さん(61)が、高校生だった市川大祐を(1998年フランスW杯に)帯同したようにバックアップでもいい。若手に経験させるのは次のW杯に向けて大事になる。

     ――久保の魅力は

     柱谷氏:センスはすごい。ドリブルの仕方とか(ボールの)置き場所とか見ると、先も含めてすべてを描けている。あとはフィジカルだけ。J1だと接触で(体を)持っていかれる。今後は英才教育をしていかないと。日本サッカー協会もクラブに任せるだけじゃなく、しっかりと(強化方法を)考えてほしいね。

     ――MF長谷部誠(34=Eフランクフルト)の主将ぶりについて

     柱谷氏:いいんじゃないかな。バランス取れていると思う。(元代表主将だった)オレよりも数段いいキャプテンだよ。浦和のコーチをしていたときに3年間指導したけど、マコ(長谷部)は選手として素晴らしいのはもちろん、後輩の面倒見もいいし、先輩ともきちんと話せる。そういうコミュニケーション能力は高いからね。

     ――ところで、選手たちは堅守速攻スタイルに不満のようだ

     柱谷氏:(ボールを)回せるときは回すという判断でもいいんじゃないかな。相手がゴール前に戻っているのに速攻なんて無理だから。本田やマコがリーダーとしてピッチ上で判断するべき。カウンターを狙うのは当然として、ダメなときは臨機応変に指示すればいい。ただ監督の方針が一番であって自分たちの考えが先になってはいけない。

     ――かつて「闘将」と呼ばれた。後継者は

     柱谷氏:それは(DF吉田)麻也(29=サウサンプトン)じゃないか。世界一激しいと言われるイングランドで活躍できるセンターバックってすごいし、きちんと戦っているから。他選手に対し激しく言うタイプじゃないけど、彼ならプレーでチームをけん引できる。今はケガをしているけど、闘将と呼ばれる存在になってほしいね。

    写真no title


    3/14(水) 11:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-00000001-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 00:39:43.17
    岡崎 歴代最高のFW
    大迫 歴代最高に半端ないFW
    乾 歴代最高のドリブラー
    本田 歴代最高の代表FW
    香川 歴代最高のMF
    長谷部 歴代最高のボランチ
    長友 歴代最高の左SB
    酒井 歴代最高の右SBになりつつある
    吉田 歴代最高のCB
    槙野 歴代最高の盛り上げキャラ
    川島 歴代最高のGK

    これはベスト8!


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 16:55:22.08 _USER9

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    3/14(水) 16:47配信
     日本サッカー協会は14日、ロシアW杯に出場する日本代表の壮行試合として、5月30日に日産スタジアムでガーナ代表と対戦すると発表した。キリンチャレンジカップ2018として行われる。ロシアW杯前最後の国内主催試合となる。ガーナ代表はロシアW杯には出場しないが、FIFAランク54位につけ、アフリカの実力国のひとつに挙げられる。日本代表が1次リーグで対戦するセネガル代表戦への準備になる。

     バヒド・ハリルホジッチ監督は協会を通じてコメントを発表。「W杯本大会に向けた最終準備の初戦となる試合です。3月のマリ代表に続き、ガーナ代表とやることになりますが、セネガル代表に非常に似たチームだと思います。爆発的なスピード、パワーそしてアグレッシブさを伴ったチームに我々は慣れなくてはいけません。そしてこの試合は日本国内で本大会前の最後の試合となります。我々がどのようなものを表現できるのか、ということを示すことが大事になってきます。いい準備をして本大会に臨みたいので、その準備のためにもサポーターの皆さんがいつものように素晴らしい雰囲気を作ってくださることを期待しています。この試合後、ヨーロッパへと移動しますが、やはり最後にサポーターの皆さんの気持ち、そしてあの最高の雰囲気を直接スタジアムで感じたいと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-00000124-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 13:43:43.35 _USER9

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    ハリルジャパンが非常事態だ。6月のロシアW杯に臨む日本代表は欧州に遠征し、国際親善試合でマリ(23日)とウクライナ(27日、ともにベルギー・リエージュ)と対戦するが、主力選手に負傷者が続出し、メンバー選考が進んでいない。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は急きょリスト外選手の再検討を指示するなど、舞台裏ではドタバタ劇が繰り広げられているという。

     ハリルホジッチ監督は4日に再来日して以降「ケガ人の多さと試合に出ていない選手の存在が心配だ」と不安をあらわにする。左足首の回復遅れで代表不参加が確実となったMF香川真司(28=ドルトムント)をはじめ候補選手に相次ぐアクシデントが発生したからだ。

     日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)も「国内組を入れたら(ケガ人の数が)両手の指じゃ足りないくらいだ」と嘆いたほどだが、この緊急事態を受けてハリルジャパンの舞台裏はてんやわんや。指揮官が代表メンバー選考において、急きょ大胆な方針転換を決めたためだ。

     これまでハリルホジッチ監督はメンバー選考のために常時「35人くらいのリスト」を作成。香川やFW本田圭佑(31=パチューカ)ら落選組の選手も登録されているリストから、「ベストメンバー」とした昨年11月の欧州遠征や同12月の東アジアE―1選手権のメンバーを選出してきた。

     しかし指揮官は負傷者続出に加え、クラブで出場機会のないFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)ら状態のよくない選手をリストから外すことを決断。その結果、欧州遠征メンバーの編成もままならない状況に。そこでW杯まで約3か月に迫る中、ハリルホジッチ監督はリストを“白紙”に戻し、新戦力の発掘から再スタートすることになったという。

     この方針を受けて代表スタッフは、広島のMF川辺駿(22)を筆頭に、今季に入って急上昇している選手を徹底マーク。10、11日には情報収集のため、これまで有力候補のいなかったクラブの試合にも足を運んだ。また実力を認めながら年齢がネックとなっていたMF中村憲剛(37)やFW家長昭博(31=ともに川崎)の再検討も開始した。

     指揮官も欧州遠征について「新たな選手が呼ばれる可能性も、もちろんある」と明言。さらにはW杯メンバーも「直前まで考えたい。3月に呼んだからといってW杯(出場)が確実なわけではない」と話し、5月中旬予定だったメンバー23人発表の延期も示唆した。

     野戦病院と化したことで混迷するハリルジャパンは、この苦難を乗り越えてW杯本番でベストの日本代表を編成できるか。

    3/14(水) 11:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-00000000-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 23:10:49.22 _USER9

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    ロシアW杯、どうなる日本代表メンバー
    ポジション別最終チェック/第5回:センターFW(1トップ)編

    ロシアW杯に挑むハリルジャパンのメンバーがどうなるか。その選考に対する関心が日に日に高まっている。ここでは最後に、1トップの人選について検証する――。

    ◆代表入りの可能性(2~3枠)
    80%=大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    60%=杉本健勇(セレッソ大阪)
    30%=川又堅碁(ジュビロ磐田)
    25%=岡崎慎司(レスター/イングランド)
    20%=金崎夢生(鹿島アントラーズ)
    20%=興梠慎三(浦和レッズ)
    15%=その他(サプライズ選出)

    メインの使用布陣が4-2-3-1から4-3-3に変化したハリルジャパン。しかしFWは、いずれも3人編成の1トップ型で変わらず、だ。
    試合の頭から2トップを採用したのは、2016年3月24日にホームで行なわれたW杯アジア2次予選vsアフガニスタン(中盤ダイヤモンド型4-4-2)に限られる。試合の途中から、2トップに変化したケースもほぼなく、今後も1トップを既定の路線と考えるべきだろう。

    同じ1トップでも、4-2-3-1と4-3-3では、その役割は微妙に変化する。仲間が遠いのは、後者だ。
    4-2-3-1の1トップ下(「3」の真ん中)より、4-3-3のインサイドハーフのほうが、1トップからの距離は遠い。したがって、4-3-3の1トップには、ひとりでボールを収める力を備えたポスト型の選手のほうがハマる。

    2016年10月11日に行なわれたW杯アジア最終予選、アウェーのオーストラリア戦(1-1)。4-2-3-1から4-3-3へ移行するきっかけとなった試合は、これだった。
    ハリルホジッチはこの試合で4-3-3を選択し、1トップに本田圭佑(パチューカ/メキシコ)を据えた。

    本田を1トップ(0トップ)に置く4-3-3で想起するのは、2010年南アフリカ杯本大会に臨んだ岡田ジャパンだ。岡田武史監督が窮余の一策として繰り出したこの作戦が奏功。まさかのベスト16入りを果たす原動力になったことは、記憶に新しい。
    2010年から6年経った2016年にも、時の代表監督は同じ作戦を用いたのだった。

    4-2-3-1からの移行という点でも共通するうえに、その4-2-3-1で1トップを務めていた選手が、岡崎慎司(レスター/イングランド)だったという点でも一致する。これは、本田のポストプレーが、岡崎のそれを凌(しの)ぐことを意味する。
    しかし本田の1トップは、ハリルジャパンではこのオーストラリア戦が最初で最後になった。次戦のオマーン戦(親善試合)以降、4-3-3の1トップには大迫勇也(ケルン/ドイツ)が座ることになった。

    4-2-3-1の使用頻度は、これを機に減少。岡崎がスタメンを飾るケースも同様に激減した。そして岡崎は、2017年9月のW杯アジア最終予選、アウェーのサウジアラビア戦を最後に、代表チームに招集されなくなった。
    岡崎に復活の目はあるのかと問われれば、苦しいと言わざるを得ない。まもなく32歳を迎える年齢的な問題、1トップとの適合性加え、多機能性が減退したこともその大きな理由だ。

    もともとザックジャパン時代には、むしろ4-2-3-1の「3」の右で出場する機会のほうが多かったほどだが、所属チーム(マインツおよびレスター)でセンターFW型の選手として活躍してしまったことと、
    それは大きな関係がある。運のなさを感じずにはいられない。

    本田の1トップ(0トップ)がオーストラリア戦限りで終わってしまったのに対し、大迫の1トップが今なお健在なのは、単純に大迫のほうがボールの収まりがいいからだ。本田の衰えを示す事例と言ってもいい。
    2011年のアジアカップでは、4、5人に囲まれてもボールを失わなかったほどだったが……。

    それはともかく、ハリルホジッチが布陣をその後、4-3-3メインに切り替えたことも、大迫のプレースタイルと、相性がいいことを実感したからに他ならない。ファーストチョイスは、よって大迫になる。

    >>2以降につづく

    3/13(火) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00010006-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 14:44:05.75 _USER9

    20180313-00000105-sph-000-3-view[1]


    3/13(火) 14:37配信
     U―21日本代表のパラグアイ遠征(19~28日)のメンバー23人が発表された。ドイツ1部ハンブルガーSVのMF伊藤達哉(29)がメンバー入り。今回は1997、98年生まれの選手で編成したため、F東京のFW久保建英(16)は選出されなかった。21日に同チリ代表、23日に同ベネズエラ代表、25日に同パラグアイ代表と戦う。会見に臨んだ森保一監督(49)は「非常にタフな日程の中での活動となる。U―21日本代表チームとして成長できるよういい経験を積んで、前進できればと思います」と話した。

     メンバーは以下の通り。

    GK
    小島享介(21)=早大=
    波多野豪(19)=F東京=
    山口瑠伊(19)=エストレマドゥーラUD=

    DF
    板倉滉(21)=仙台=
    中山雄太(21)=柏=
    椎橋慧也(20)=仙台=
    立田悠悟(19)=清水=
    杉岡大暉(19)=湘南=
    アピアタウィア久(19)=流通経大=

    MF
    坂井大将(21)=新潟=
    三好康児(20)=札幌=
    森島司(20)=広島=
    市丸瑞希(20)=G大阪=
    三笘薫(20)=筑波大=
    伊藤達哉(20)=ハンブルガーSV=
    初瀬亮(20)=G大阪=
    藤谷壮(20)=神戸=
    遠藤渓太(20)=横浜M=
    松本泰志(19)=広島=
    菅大輝(19)=札幌=
    針谷岳晃(19)=磐田=

    FW
    前田大然(20)=松本=
    上田綺世(19)=法大=

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000105-sph-socc

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    183: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土)23:15:15
    東京オリンピックは金メダル取れそうか?
    ワールドカップ負けてオリンピックも負けたら流石にブチ切れるで



    OB-YV041_0907jo_P_20130907194153[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 17:31:36.11 _USER9

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    ロシアW杯メンバー入りはあるのか。ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(28)が負傷した左足首の回復遅れのため、23日のマリ戦と27日のウクライナ戦(ともにベルギー・リエージュ)に臨む日本代表入りが見送られることが確実となった。W杯メンバー選考の場となる欧州遠征に不参加となれば本大会出場も厳しい状況となるが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は意外にも香川を高く評価しているという。その理由は――。

     ドルトムントのペーター・シュテーガー監督(51)は9日の会見で、香川について「あと2~3週間はかかるだろう。今のところはそう考えている。もっと早く戻れると思っていたが、まだ問題があるようだ」とし、3月中の実戦復帰は微妙な状況となった。
     欧州遠征に臨む日本代表メンバー入りが期待された香川も今回は見送りが確実。ハリルホジッチ監督もJ1柏―C大阪戦(10日)を視察後、香川の現状を聞かれると「まだリハビリをやっているという感じ。まだプレーはできていないということだ」と話し、招集しない方針を示唆した。

     ロシアW杯メンバー発表前、最後の活動となる今回の欧州遠征は選手選考の最終テストの場であり、昨年11月以降、日本代表から落選している香川にとっては復権に向けてラストチャンスだった。それだけに本大会を目前に控えて窮地に追い込まれることになった。

     日本代表の10番を背負った男は、このままハリルジャパンから消えてしまうのだろうか。J1クラブの強化担当は代表チーム側から聞いた話として、こう証言する。
    「ハリルさんは真司がケガをする前のパフォーマンスをかなり高く評価していたと聞いている。今回の遠征も故障さえなければ(代表に)呼ぶのが既定路線だったようだ。しっかり治してプレーできるようになれば、今回試せなくても最後には呼ぶ可能性が高い」

     香川は今季前半戦にクラブで出場機会が激減すると、その影響で昨年10月の代表シリーズで不調ぶりを露呈して落選につながった。しかし同12月にクラブの指揮官が交代すると重用され始め、得点とアシストを量産。ハリルホジッチ監督もオフの間に香川のプレー映像をチェックし、復調を確認したという。

     さらに同強化担当は「(香川は)トップ下やインサイドハーフはもちろん、今、手薄になりかけているサイドのFWでも力が出せる点は大きい」と指摘。これまでの欧州や日本代表での実績に加えて複数ポジションをこなせるという利点もあり、代表スタッフ内や強化部会では香川を推す声は高まっているのだ。

     もちろん“元10番”がW杯の最終登録メンバーに残れるかは、他の選手の動向をはじめ実戦復帰後のパフォーマンス次第となるが、現時点では2大会連続出場を果たす可能性は十分にありそうだ。

    3/12(月) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000036-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 10:29:15.33 _USER9


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    <月刊セルジオ>

    今月末の親善試合、5月のワールドカップ(W杯)メンバー発表前では最後の実戦になる。相手はマリ(23日)とウクライナ(27日)と、いずれもW杯に出ないチームだ。
    既に次に向けて選手が大幅に若返っている可能性もある。本番を見据えての「仮想セネガル、仮想ポーランド」にはならない。

    日本は勝って当たり前だ。日本の対戦相手が同じアジアだという理由で、香港やシンガポールと試合をするのと同じ。
    実際は27日にポーランドは韓国、コロンビアはオーストラリアと対戦、十分「仮想日本」になっている。

    では選手選考は? 本田は呼ばれるだろう。パチューカではコンスタントに出場しているし、手倉森コーチがわざわざ視察に行っている。
    岡崎と香川もコンディションがよければ選ばれると思う。ここで呼ばないと、またメディアがざわつくからね。

    一方、浅野や井手口はクラブで出場機会がないから招集すべきではない。クラブで出ていない選手は選べないということを貫いてほしい。

    井手口の欧州移籍は必要だったのか疑問だ。このままでは(保有権のあるイングランド2部)リーズには行けないよ。ガンバ大阪に残っていた方がよかったのではないか? 
    エージェントが稼ぐための移籍はやめてほしい。日本のサッカーをむしばんでいく。

    逆に長友はガラタサライに移ってよかったと思う。フル出場できている。トルコだが、元ドイツ代表ポドルスキや元オランダ代表スナイダーも所属していた良いクラブだ。
    何よりインテルミラノというビッグクラブが、一選手の「W杯のために」という気持ちを理解し、サネッティ副会長(元アルゼンチン代表)が尽力した。長友がインテルで積み重ねた実績と信頼がうかがえる。

    ハリルホジッチ監督はW杯最終メンバーについて、5月の予備登録時点では23人より多く発表し、6月の最終登録前に絞り込む「2段階選考」もありうるという。
    つまり各ポジションにずばぬけた存在がいないんだ。

    実力的に似たり寄ったりで、直前にコンディションのいい方を選ぶということか。
    現時点で23人に入るのが確実視できるのは川島、吉田、酒井宏、長友、長谷部、あとは山口くらいかな。みんな守備の選手で、攻撃陣はいない。

    ブラジル代表は既に15人発表している。発表こそしないが、強いチームは軸が決まっている。それがレベルの差だ。(日刊スポーツ評論家)

    3/9(金) 7:51配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00144932-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 11:09:23.76 _USER9

    4bd91_1469_c0fde30d_57c8f147[1]


    ロシアで開催されるを切った。そんななか、『Daily Mail』が気になる情報を伝えている。

    それによれば、日本が今夏のワールドカップ参加をボイコットする可能性があるという。

    その理由は開催国ロシアとイギリスとの関係悪化によるものとされている。

    英国では先日、亡命したロシアの元スパイが何らかの薬物の影響によって重体に陥るという事件が起きた。

    英国政府はウラジーミル・プーチン大統領らロシア政府の関与を疑っており、それが明らかになった場合にはイングランド代表がワールドカップをボイコットすることも示唆している。

    国防関係筋は「ワールドカップのボイコットは間違いなくありうるオプションのひとつ」と述べているそうで、他国にも賛同を求めるかもしれないとのこと。

    そして、その動きに日本、ポーランド、オーストラリアも続く可能性があるとされている。

    日本代表とポーランド代表は奇しくも同じグループH。政治的な問題により、ボイコットなどということはあり得るのだろうか…。

    2018年3月11日 7時40分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/14416043/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 18:49:50.77
    ダントツで稲本だよな



    78d4fe4a80e705f8960c03693b0c4d31[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 10:18:03.88 _USER9

    20180310-00145946-nksports-000-2-view[1]



    3/10(土) 10:03配信
    <ブンデスリーガ:マインツ0-1シャルケ>◇9日◇マインツ

     FW武藤嘉紀が所属するマインツはホームでシャルケに0-1で敗れた。

     前節先発した武藤はこの日はベンチスタートとなり、0-1とリードされた後半20分にMFデヨングに代わって出場したが、不発に終わった。「途中から入ったんで点を決めることしか考えていなかった、残念なのはロングボールに頼りすぎたこと。最後の方は崩せていた。シャルケがかなり今日はひどかった。ここで勝つべきだったと思います。ほんとうにもったいない。前半だったり、後半の初めに点を取るべきだったんじゃないかなと思います」と悔しがった。

     15日に日本代表の欧州遠征メンバーが発表されるが「俺に関しては本当にわからない」とした。「自分としては状態いいですし、いける準備はできている。今日も監督と話した。なんで自分がベンチにいるのかという理由がわからなかったから。すごい、むかむかするとかそういう気持ちもあるけど、それを抑えて。あとは発表を待つのみです」。次戦はMF長谷部誠が所属するフランクフルト戦。「長谷さんとやれるのはすごい楽しみ」としながらも、「このうっ憤を晴らさないといけない」と気合を入れた

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00145946-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 00:30:45.18 _USER9
    ポルトガルリーグ第25節アヴェス対ポルティモネンセの一戦は、3-0でアヴェスが勝利した。日本代表初選出が有力視されるポルティモネンセの中島翔哉は、これで3試合連続のフル出場。下位相手に完敗を喫したチームの中にあって、随所にキレのあるプレーを見せた。

     1月初旬、ポルトガルの地元紙などではすぐにでもビッグクラブへの移籍が実現しそうな報道がなされていた中島だったが、FC東京から保有権を買い取ったクラブ側が高額の移籍金(2000万ユーロ=約27億円)を設定し、値下げには応じない姿勢を打ち出したこともあり、冬のマーケットでの移籍は実現しなかった。

     だが、その後も得点(現在9得点、得点ランキング9位)、出場時間ともに順調に伸ばしており、依然として周囲の評価は高い。

     試合前、取材パスを受け取る際に、こちらが日本人だとわかると、ホームのアヴェスの広報担当者から「ショーヤは今までセレクション(代表)に選ばれたことがないのか? 不思議だね、いい選手なのに」と、声をかけられた。

     日本代表のスタッフが視察に訪れているという情報が流れていた影響もあったのかもしれないが、欧州では他国(それもアジアの国)の代表のことなどあまり気にしないのが普通である。ましてや、社交辞令込みだとしても相手チームの選手をわざわざ褒めるというのは珍しい。

    「(中島に)活躍されるのは困るけど、いい写真が撮れるといいね」と広報に言われて送り出されたアヴェス戦の前半、中島は相手守備陣の二重、三重の包囲網に苦しんだ。

    「(シーズン)最初より、やっぱりそういう(厳しくマークされる)のはあります。ただ、それは当然のこと。それを利用したり、味方もいますし、もっといいプレーがチームとしてできると思うので、そこは状況を見て、相手がケアしているんだったらもっと違うプレーを出すとか……今日はもっといいプレーができたと思うので、とても悔しいです」

     試合後の中島は反省しきりだった。

     ただ、厳しいマークにも慣れた後半は、再三ドリブル突破も決め、時折ポジションを中央に移してはパスを呼び込みチャンスを演出。56分には、GKが反応もできずに見送るしかないシュート(惜しくもポスト直撃)を放つなど、一定の存在感は発揮した。

    つづく

    3/10(土) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00010005-sportiva-socc&p=1

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 09:30:53.56 _USER9
    3/10(土) 9:26配信
    物議醸すハリル「W杯メンバー2段階発表」の被害者は誰だ

     日本代表ハリルホジッチ監督の「W杯代表メンバー2段階発表方式」が
    物議をかもしている。 

     6月14日に開幕するロシアW杯。登録メンバー23人の発表は「いつも通りだと開幕戦の1カ月前に発表。今回は5月14日の月曜日昼下がりの発表ともっぱらだった」(放送関係者)。

     ところがハリルは「5月中旬に予備登録メンバーとして35人を発表」「同30日の国内最終テストマッチ・キリンチャレンジ杯のパフォーマンスをチェックして23人に絞り込む」プランを持っているという。

     ここで思い出されるのが、98年フランスW杯直前の合宿(スイス・ニヨン)である。当時の岡田代表監督は、登録メンバー22人に対して25人を合宿に参加させた。選手たちは最終調整どころではなかった。寄ると触ると「誰が外される? オレか? アイツか? それとも……」と疑心暗鬼になり、チームの雰囲気は「かなりドヨ~ンとしていた」(ベテランサッカー記者)。しかも日本サッカー界のレジェンドである三浦カズが外れたことが、チームに悪影響を与えてしまった。前出の放送関係者がこう言う。

    「たとえばW杯本大会でエースFWに抜擢されたFW城です。W杯予選中は百戦錬磨のカズの先発が多く、途中出場の後半から大暴れすればいい――という役回りでプレッシャーとは無縁だった。それが直前にカズがいなくなり、先発FWに指名されたことで強大なプレッシャーに押しつぶされてしまい、それが本大会での低パフォーマンスにつながったのです」

     前出のベテラン記者は「5月中旬に23人に絞り込むべき」と話しているが、さてハリルに聞く耳はあるのだろうか……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00000014-nkgendai-socc
    no title

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    166: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 21:09:39.37
    アジア予選得点ランキング
    7ゴール 本田
    6ゴール 香川
    5ゴール 岡崎、原口
    4ゴール 吉田
    2ゴール 金崎、清武、浅野、久保
    1ゴール 森重、宇佐美、山口、今野、大迫、井手口

    結局はこれ。本田香川岡崎中心にしないと点は獲れないし勝負にすらならない



    img_57cfe0a0e7f5ea06a7ea62c29843c5e4238900[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 22:42:08.87 _USER9

    20180309-00010016-soccermzw-000-3-view[1]


    東ティモール戦で完勝劇、MF中村尚輝が最多7ゴール
     
    U-15日本代表の強さが海外で話題となっている。U-15日本代表は「JENESYS2017日ASEAN U-16サッカー交流大会」に臨んでおり、
    8日に宮崎県総合運動公園サッカー場でU-16東ティモール代表と対戦。22-0と文字通りの完勝を収めたが、ベトナム紙「SOHA the thao」は「日本が東ティモールを破壊」と報じている。

    U-15日本代表のゴールラッシュは開始2分からスタートした。40分ハーフとなった東ティモール戦の前半2分、FW真家英嵩が先制点を叩き込むと、
    前半だけで7-0と日本がリード。後半に入ると日本の攻撃力が一層輝きを放ち、時間帯によってはまさに分刻みのゴールで15点を追加し、最終的に22-0と圧勝した。

    MF中村尚輝が最多7ゴール、FW真家英嵩が5ゴール、MF東廉が4ゴール、そしてDF諏訪間幸成、MF山根陸、FW下川陽輝がそれぞれ2ゴールずつを挙げるなど、試合はまさにゴールショーと化した形だ。

    今大会にはマレーシア、インドネシア、カンボジア、フィリピン、タイ、ブルネイ、シンガポール、ベトナム、ラオス、そして宮崎県選抜のU-16チームが参加している。
    そんななか、ベトナム紙「SOHA the thao」は日本に言及。「昨日、U-15日本代表はU-16東ティモールを22-0と“破壊”した」と驚きをもって伝え、日本について「アジアで最も強いサッカーをしている国」と敬意を表している。

    日本とASEAN諸国間のユース年代のサッカー交流の促進を図る一環として行われている今大会。参加国は15日まで日本に滞在し、視察や文化体験も行う予定となっている。

    3/9(金) 21:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180309-00010016-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 19:49:43.54 _USER9

    GettyImages-841183416-1-800x533[1]



    ロシアW杯、どうなる日本代表メンバー
    ポジション別最終チェック/第4回:サイドアタッカー(ウイング)編

    Jリーグが開幕し、各試合で活躍した選手が脚光を浴びる中、それに絡めて注目されているのが、その選手の代表入りの可能性である。
    はたして、日本代表メンバーとしてロシアW杯に出場できるのは誰なのか。今回は最大の激戦区とも言える、サイドアタッカー(ウイング)について検証する――。

    ◆代表入りの可能性(4枠)
    80%=乾 貴士(エイバル/スペイン)
    60%=小林 悠(川崎フロンターレ)
    50%=伊東純也(柏レイソル)
    45%=久保裕也(ゲント/ベルギー)
    45%=中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    40%=原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ)
    35%=武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)
    30%=浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)
    10%=宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    5%=家長昭博(川崎フロンターレ)

    昨年11月の欧州遠征には、原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ)、乾貴士(エイバル/スペイン)、久保裕也(ゲント/ベルギー)、浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)が、
    国内組主体で臨んだ12月の東アジアE-1選手権には、伊東純也(柏レイソル)、土居聖真(鹿島アントラーズ)、倉田秋(ガンバ大阪)、小林悠(川崎フロンターレ)が、それぞれ選ばれている。

    この中で土居と倉田は、攻撃的(高めの)MFのほうが適しているのではないかということで、その回ですでに可能性を探っている。本田圭佑(パチューカ/メキシコ)もしかり。
    ここでは触れないが、多くのポジションをこなす多機能型は、1箇所しかできない選手より、有利であることは言うまでもない。

    土居、倉田以外では、小林にユーティリティな魅力がある。東アジアE-1選手権でも4-3-3のCF(センターFW)として2試合先発を飾る一方で、
    4-2-3-1の「3」の右でも1試合、先発を果たしている。ウイング兼ストライカーだ。

    今季の川崎でも、昨季の得点王にもかかわらず、これまで4-2-3-1の「3」の右で先発を重ねている。2つのポジションを兼ねることができる小林。
    彼が23人のメンバーに加われば、余剰が1人生まれることになり、その1人分の枠を他に回すことができる。

    浅野も、代表でCFとしてプレーした経験がある。しかし、そこに適性があるとは思えない。
    2トップの一角ならわかるが、3FW系の1トップとなると厳しい。現状では、右サイド単独での候補と見るべきだろう。

    だが、所属のシュツットガルトでは、年明けからスタメンはおろか、サブでも試合に出場できずにいる。
    「海外組」というブランド力も手伝い、これまでは小林に対して優位なポジションを築いてきたが、最近は苦しい立場になりつつある。

    右サイドで浅野と五分五分の戦いをしてきた久保は、ゲントでコンスタントにスタメンの座を維持している。
    しかし代表で、ここのところいいプレーができていない。W杯アジア最終予選の前半部分で見せたような驚きを、見る側に提供できなくなっている。

    久保も適性は2トップにある。その一角こそがベストポジションだが、ハリルジャパンの基本布陣は3FW。浅野同様、そのギャップに苦しんでいるという印象だ。

    つづく

    3/9(金) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180309-00010006-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 18:19:31.89 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は9日、日本代表が6月12日にパラグアイ代表と国際親善試合を行うと発表した。会場はオーストリアのインスブルックにあるチボリ・シュタディオン。キックオフ時間や中継局は調整中。

     W杯初戦の1週間前に、“仮想コロンビア”との対戦が決まった。

     パラグアイは南米予選で7位に終わり、本戦出場権を逃したものの、出場権を獲得したペルーとは勝ち点2差。日本が初戦で戦うコロンビアとの勝ち点差も3。パラグアイのFIFAランキングは30位で、55位の日本にとっては格上となる。

     6月19日に大一番、コロンビアとのW杯初戦を戦う日本にとっては、申し分のない相手だ。

    3/9(金) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651297-gekisaka-socc

    写真no title

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    340: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 04:00:09.32
    香川って代表だとやる気ないのか誇張が合わないのか知らんけどなんであんな微妙なん
    いつもロイスオバメに出してるパス見せろや



    20150726063820d65[1]




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    83: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 09:31:23.71
    めっちゃ評価高いんだよ SBだからドイツ代表にって話もあったくらい
    日本代表はゴートク使えてないのが問題




    GettyImages-874463514-800x533[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 04:12:52.974
    FW
    大迫 岡崎 浅野 金崎 杉本 興梠 (小林悠) 堂安

    サイド 
    乾 原口 本田 久保 (浅野) 中島 (清武)
    伊藤 南野 (小林悠)武藤 宇佐美

    MF
    香川 山口 長谷部 長澤 柴崎 遠藤航
    小林祐 今野 倉田 井手口 森岡 大島

    DF
    酒井宏 酒井高徳 長友佑都 車屋 (内田)
    吉田 昌子 槙野 植田

    GK
    川島 西川 中村 東口 権田


    20180215-00010018-soccermzw-000-3-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 18:45:47.00 _USER9

    20180301-00100491-playboyz-000-1-view[1]



    日本代表の欧州遠征が今月末に迫ってきた。対戦相手はマリとウクライナ(23日と27日、会場はベルギー)。

    過去、W杯イヤーのこの時期の強化試合といえば、国内で行なわれることが多かった。

    でも、メンバーの大半を海外組が占める今は移動の負担、マッチメイクのしやすさを考えれば、欧州での試合開催は合理的な判断だろう。

    4年前のザッケローニ監督のときは、国内でニュージーランドと対戦したけど、相手にまるで歯応えがなかった。強化というよりも、スポンサーのためのノルマ試合、ファンのための顔見せという意味合いが強くなってしまった。

    今回その教訓が生かされたのであれば評価すべきだ。

    ただ、対戦相手の質は物足りない。

    マリは仮想セネガル、ウクライナは仮想ポーランドといった感じで、ロシアW杯のグループリーグを想定して試合を組んだのだろう。でも、マリもウクライナもロシアW杯には出場しない。セネガル、ポーランドと比べればレベルは落ちる。

    また、両国とも次のW杯を見据え、新たなチームづくりに入っている段階。W杯に向けて最後の仕上げの段階にある日本とは置かれた立場、モチベーションが違いすぎる。

    W杯に出場するほかのアジア勢も同時期に海外遠征を行なう予定だけど、韓国はポーランドと、サウジアラビアはベルギーと、オーストラリアはコロンビアと、イランはチュニジアと、いずれも2試合中1試合はW杯出場国と対戦する予定だ。それらと比べ、マッチメイクは見劣りする。

    なぜ日本だけがW杯出場国と試合を組めなかったのか、反省の余地は残る。

    W杯のシミュレーションということであれば、やはり自分たちよりも格上の相手との試合を組みたかった。

    招集メンバーについては、今まで呼ばれてきた選手が今回も招集され、新たな選手を抜擢(ばってき)することはないと思う。あるとすれば、ポルトガルで継続して試合に出ている中島くらいかな。また、昨年11月の欧州遠征で外れた本田、岡崎、香川の“ビッグスリー”もさすがに今回は復帰するはず。

    個人的には本田の状態が気になるところ。ACミラン時代と違って、今はパチューカでコンスタントに試合に出ているし、結果も残している。

    イタリアに比べれば、メキシコのレベルは落ちるけど、30m、40mと長い距離を走ってゴールを決めたりしているのは、コンディションが上向いている証拠。久しぶりにプレーで存在感を発揮してくれるのではという期待感はある。

    ハリルホジッチ監督には、W杯出場が決まってからパッとしない試合が続いているだけに、どういうメンバーで、どういうサッカーをやって、ロシアW杯本番で勝ち点を奪いにいくのか、なるほどという采配を見せてほしい。

    そして、勝っても負けても余計なことを言わないこと。彼は監督就任以来、日本のメディアに対していつもピリピリしている。昨年12月の東アジアE-1選手権で韓国に大敗した直後には、自己防衛のためか「相手のほうが強いのはわかっていた」と発言したけど、そんなことを言われたら選手だっていい気はしない。

    メディアやファンの目が厳しい強豪国ならともかく、今の日本でこれからW杯開幕までの間に監督が解任されるなんてありえない。だからこそ無駄な虚勢を張らないで、本番に向けてのポジティブな雰囲気づくりを心がけてほしい。

    (構成/渡辺達也)

    3/8(木) 11:00配信 週刊プレイボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00100884-playboyz-socc

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    7: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 22:06:30.24
    日本がワールドカップ優勝したら国民栄誉賞確定?




    GettyImages-481770320-800x544[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 00:07:09.02 _USER9

    o0800045012978593923[1]


    Jリーグが開幕して2週が経過した。こちらがあるメディアで降格候補と予想したサンフレッチェ広島が2連勝。かと思えば、昨季13位から6位にジャンプアップしたその反動はないだろうと予想したジュビロ磐田が2連敗したり、予想屋(?)泣かせの事象も起きている。

     しかしこれはトーナメント戦ではない。長丁場のリーグ戦。探るべきは、いまから32試合後に笑うチームだ。

     ひとつの物差しとなるのは、試合後半の戦い方だ。サッカーは時間の経過とともにオープンな展開になる。中盤が間延びし、撃ち合いになる。レベルの低い試合ほど、早い時間からそうなる。
     
     その原因を作ったチームが勝利を収めれば、それは偶然の産物だ。次戦以降はあまり期待が持てないという話になる。

     Jリーグで最後まで崩れにくいチーム、中盤が間延びしにくいチームはどこか。昨年同様、鹿島は、開幕第2週対ガンバ大阪戦でも、終盤に行けば行くほど締まった戦いをした。決勝ゴールが生まれたのは後半33分。野球で言えば、8回の裏に1点取って逃げ切るパターンだが、これこそが鹿島が得意とする勝ち方だ。終盤まで0-0で推移すれば、試合は鹿島のもの。そうしたムードが出来上がっている。

     サッカーそのものの質に加えて特筆すべきは、交代選手のレベルが高いことだ。交代選手が試合を締める。レベルの維持に貢献している印象だ。理由は分かりやすい。選手の層が厚いからだ。ベンチに座るメンバーを、すべてピッチに送り出してもプレーのレベルは低下しそうにない。総合力が高いのだ。

     その点で鹿島は川崎Fを上回る。そのうえ今季のJリーグは、6月から7月にかけておよそ1ヶ月半中断される。ロシアW杯のために。よって日程はとてもタイトだ。週に2試合こなすこともザラだ。それにアジアチャンピオンズリーグ(ACL)や、国内のカップ戦が加われば、モノを言うのは選手層になる。シーズン前に鹿島を優勝候補に推したそれこそが一番の理由である。

     今季、鹿島に加入した一番の大物は、他ならぬ内田篤人だ。開幕第1戦の清水戦(アウェー)では、さっそく先発を飾り、鹿島ファンのみならず出身高校(清水東)がある清水のファンも喜ばせた。

     しかし、内田はフルタイム出場しなかった。後半39分、ペドロ・ジュニオールと交代でベンチに下がった。その時スコアは0-0。格上の鹿島としては、アウェーとはいえ、是が非でも1点が欲しい状況だった。

     サイドバックを下げフォワードを投入する、試合終盤におけるこの交代。一般的には納得できる順当な交代だが、内田に対して少なからず懐疑的な目を向けたくなるこちらには、少々気になる交代でもあった。

     翌、第2週、ホームでガンバ大阪と対戦した鹿島のスタメンに、内田の名前はなかった。筋肉に張りが出たために、前日練習から別メニューだったとか。

     内田の代役候補が複数いる鹿島にとって、これは痛くも痒くもない問題だ。4日後にはACLのアウェー戦対シドニーFC戦も控えている。層の厚い鹿島が、開幕週に84分プレーし、筋肉に張りが出た選手を休ませたことに特別、違和感は抱かない。

     しかし、手術した右膝の具合はどうなのかという疑念は湧く。もし回復しているなら、日本代表に復帰して欲しいとの願いもある。彼に対してどこまで期待を抱いていいのか。整理したい思いもある。

     鹿島は内田がいなくても優勝争いには十分絡む。必要なのは日本代表の方だ。内田がフィットした状態にあるなら即戦力。僕がハリルホジッチなら、右サイドバック(SB)は迷うことなく内田で行くだろう。

    つづく

    2018年3月6日 20時51分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14395798/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 12:45:31.64 _USER9
     
    20180225-00010022-soccermzw-000-2-view[1]



    日本代表にMF中村憲剛(37=川崎)の復帰待望論が高まっている。昨季クラブ史上初のJ1優勝に貢献したベテラン司令塔には、元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)をはじめ、多くの解説者たちからロシアW杯に臨むハリルジャパンの切り札としてメンバー入りを熱望する意見が続出。そんな声を本人はどう捉えているのか。本紙が直撃した。

     今季のJ1開幕戦(2月25日)となったアウェーの磐田戦。いきなり、1ゴール2アシストで全得点に絡む活躍を見せて3―0の勝利に大きく貢献。年齢を感じさせないどころか、さらに進化した姿を披露したベテランはチーム内外に健在ぶりを猛アピールした。

     6月のロシアW杯に臨む日本代表について、中村は「もちろん、入りたいという思いは当たり前にあるけど、実際に決めるのは監督。自分の立ち位置を考えたら簡単ではないのは分かっている。僕自身は(ハリルジャパンに)一回も呼ばれていない人間だから」と胸中を明かした。

     昨年末から本紙評論家の武田氏や前園真聖氏(44)をはじめ、解説者、日本代表OBたちが各方面で中村のパフォーマンスを絶賛。低空飛行が続く日本代表への復帰を求める声が増え、日増しに待望論は高まっている。

     そんな指摘は中村の耳にも届く。「それはありがたいし、うれしい。やっているから評価されていると思う」と感謝する一方で「そこはあまり気にしないで、とにかくチームのためにいいプレーを続けたい。最終的に監督次第というのは、2014年(ブラジルW杯)のときに嫌というほど感じたから」と冷静に受け止めている。

     中村は13年まではコンスタントに代表に選ばれていたものの、W杯を前にメンバーから遠ざかった。状態は悪くなかったが、当時の指揮官アルベルト・ザッケローニ氏の構想に入らなかったこともありメンバー外。いくら好調をキープしても選出されるわけではないことも知った。それだけに自然体で待つしかないというわけだ。ただ、決定権のある日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、16年8月に「川崎の35歳(当時)」と言って中村の候補メンバー入りを明かし、昨年12月の東アジアE―1選手権でタイトルを逃すと、中村の名前を挙げて「彼を除けばベストメンバーだった」とし「中村憲剛を(メンバーに)入れることもできた」と、招集しなかった後悔を示唆したほどだ。

     37歳という年齢を感じさせないパフォーマンスを見る限り、10年南アフリカ大会以来となる2度目のW杯メンバー入りの資格は十分にある。中村は「ほかにもいい選手は、いっぱいいる」と謙遜するが、サプライズ選出要員の圏内にいるのは間違いなさそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000004-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 06:51:57.82 _USER9
     
    GettyImages-506232592[1]



    今もっともヨーロッパで脚光を浴びている日本人選手のひとりが、ポルティモネンセで活躍する中島翔哉だ。日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチもそのパフォーマンスに注目しており、マリやウクライナと戦う3月の代表戦で初招集されるのではないかという報道もあるが、当の本人はどう思っているのか。

    「まだ選ばれたことがないので、なんとも言えません。ただ、2015年にトレーニングパートナーとして代表活動に参加した時は楽しかったです。周りのレベルが高くて、すごく面白かった。あれから3年が経って、磨かれた部分もあれば、改善できていないところもあるので、さらに成長していきたいです」

     そう謙虚に語るが、とはいえ、自信も窺える。

    「(ヴァイッド・ハリルホジッチ)監督は縦への速さ、積極的なボール奪取を重視しています。そういうスタイルのチームはポルトガルにも多いので、慣れている部分はある。だから代表に入っても、日本にいた頃より苦労はしないと思います」
     
     仮に3月の代表活動に呼ばれれば、そこでの活躍次第でロシア・ワールドカップへの道が開けるかもしれない。

    「もし(ワールドカップのメンバーに)選ばれたら、とにかく楽しみたいです」

     今の勢いを持ってすれば、「3月に初招集→ワールドカップのメンバー入り」という奇跡のストーリーを描ける可能性はあるだろう

    3/7(水) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00036473-sdigestw-socc

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