サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 22:10:56.66 _USER9

    20180321-00000155-dal-000-2-view[1]


    日本サッカー協会は21日、ベルギー遠征に臨む日本代表の選手背番号を発表した。10番はMF森岡亮太(アンデルレヒト)に決定。A代表初招集のFW中島翔哉(ポルティモネンセ)は18番に決まった。日本は23日にマリ代表、27日にウクライナ代表と対戦する。

    ▽GK
    1 川島永嗣(メス)
    12 東口順昭(G大阪)
    23 中村航輔(柏)

    ▽DF
    5 長友佑都(ガラタサライ)
    20 槙野智章(浦和)
    6 森重真人(FC東京)
    2 宇賀神友弥(浦和)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
    19 車屋紳太郎(川崎F)
    3 昌子源(鹿島)
    24 遠藤航(浦和)
    22 植田直通(鹿島)

    ▽MF
    17 長谷部誠(フランクフルト)
    16 山口蛍(C大阪)
    10 森岡亮太(アンデルレヒト)
    7 柴崎岳(ヘタフェ)
    25 大島僚太(川崎F)
    26 三竿健斗(鹿島)

    ▽FW
    4 本田圭佑(パチューカ)
    13 小林悠(川崎F)
    15 大迫勇也(ケルン)
    8 原口元気(デュッセルドルフ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    9 杉本健勇(C大阪)
    14 久保裕也(ゲント)
    18 中島翔哉(ポルティモネンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-01651782-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 12:15:53.75 _USER9
    ◇親善試合 日本代表-マリ代表(2018年3月23日 ベルギー・リエージュ )

    リエージュ入り後の初練習でハリルホジッチ監督が“強権発動”した。冒頭の円陣。選手、スタッフを集め「私のやり方は分かっていると思う。
    今の皆さんのパフォーマンスには満足してない。私の要求を理解することがメンバー選考に影響する」と語気を強めた。

    5月31日に発表予定のW杯メンバーは23人の狭き門。監督の指示通りにプレーできない選手は容赦なくふるい落とすというメッセージだ。

    指揮官はW杯1次リーグで同組のコロンビア、セネガル、ポーランドの分析を進めており、相手に応じて戦術を変更する方針。
    決勝トーナメント進出には、選手がおのおのの任務を的確に遂行することが不可欠と考えている。

    また、ベースとして全選手に「長い距離を速く走ること」、攻撃陣には「点を取ること、点を取らせること」を要求。
    ポゼッション重視の主張や規律を乱す緩慢なプレーなど、チーム方針に反する言動はご法度となる。

    3/21(水) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000010-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 20:24:06.80 _USER9
    4年前の当時は23人中18人が継続組だった
      
    ハリルジャパンが国内外組を含めた代表戦に臨むのは、昨年の11月以来。
    ブラジル、ベルギーとの連戦以来というわけだが、当時の代表メンバーから誰が継続して呼ばれ、外れたのか、ここでは検証してみる。
     
    まずは継続組。GKは川島、東口の2名。
    DFは昌子、車屋、長友、酒井宏、槙野、遠藤航(昨年11月はMF登録だった)、酒井高(追加招集)の7名で、
    Fは森岡、山口、長谷部の3名。
    FWは原口、杉本、久保、大迫の4人。合計で16人だった。
     
    3月のベルギー遠征では3月20日時点で27名が招集されたわけだが、その半数以上──
    具体的には約59パーセント(酒井高が追加招集される前は58パーセント)が前回と同じ顔ぶれということになる。
     
    今回外れたメンバーは、GKが西川、DFが吉田、三浦、MFは井手口、倉田、長澤、FWは乾、興梠、浅野という顔ぶれだった。
    怪我の吉田はさて置き、常連組の浅野、ハリルジャパンで主力に定着しかけていた井手口、エイバルで決して不調ではない乾の落選は意外だった。
     
    一方で今回招集されたのは前述した16人の他に、GKの中村、DFの宇賀神、車屋、植田、MFの柴崎、大島、三竿、FWの本田、小林、宇佐美、中島の11人だった。
    この中でフル代表初招集は中島だけである。

    ちなみに、ザックジャパン当時の13年11月に行なわれた欧州遠征に選ばれたのは23名。

    GKは川島、西川、権田、
    DFは森重、今野、伊野波、吉田、長友、内田、酒井高、酒井宏、
    MFは山口、遠藤保、高橋、長谷部、細貝、本田、
    FWは香川、岡崎、清武、乾、柿谷、大迫という顔ぶれだった。
     
    それから4か月後の14年3月の親善試合でも23名
    (川島、西川、権田、森重、今野、駒野、伊野波、吉田、長友、酒井高、酒井宏、山口、遠藤保、青山、齋藤、細貝、清武、本田、香川、岡崎、大迫、工藤、豊田)が招集され、
    13年11月のメンバーから継続して呼ばれたのは18人だった。約78パーセントのメンバーが13年11月の時と同じ顔ぶれだったのである。
     
    こう比較すると、ハリルホジッチのメンバー選考は大胆という見方もできる。
    なお、4年前の3月シリーズに選ばれ、今回(18年3月)も招集されたのは川島、森重、長友、酒井高、酒井宏、山口、本田、大迫の8名だった。

    3/20(火) 12:00配信 サッカーダイジェスト
    lines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00037315-sdigestw-socc

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    26: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 07:02:14.08
    サイドバック怪我人だらけなら4バックやめて5バックにしろよなぁ
    武藤大迫
    乾山口原口
    長友槙野長谷部吉田遠藤



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 22:38:40.57 _USER9

    news_237533_1[1]


    ◇親善試合 日本代表-マリ代表(2018年3月23日 ベルギー・リエージュ)

    日本代表と23日にベルギー・リエージュで親善試合を行うマリ代表は、主力選手が不在であることが分かった。

    6月14日に開幕するW杯ロシア大会で1次リーグで対戦するセネガル代表を想定した相手となるが、
    エースのFWバカリ・サコ(29=クリスタルパレス)ら負傷者が続出。日本戦のメンバーは国際経験が少ない若手が中心となった。

    W杯1次リーグ第2戦で激突するセネガルを仮想するには物足りない顔ぶれかもしれない。
    マリ協会が16日に発表した同代表メンバー23人の平均年齢は22.8歳。最年少の17歳FWヌディアエら10代選手が4人含まれており、日本代表の平均27.0歳に比べると大幅に若い。

    プレミアリーグ・ワトフォードに所属するDFワゲの国際Aマッチ28試合が今回のメンバーで最多。他の選手は17試合以下と経験不足は明らかだ。

    「仮想セネガル。非常に良いマッチメークができた」とハリルホジッチ監督は語っていたが、今回のマリ代表は若手が中心。攻撃陣を中心に負傷者が続出した。
    特に日本にとって痛いのは、セネガル代表のエースFWマネ(リバプール)を仮想した選手の不在だ。

    プレミアリーグ・クリスタルパレスで活躍するFWサコは1月に左足首を骨折して今季絶望。
    さらにポルトガルの名門ポルトで今季チーム最多20得点を挙げていたFWマレガは今月に太腿裏を痛めて離脱した。

    今回のメンバーではFWディアビー(Cブリュージュ)の4得点が最多と力不足は否めず、“飛車角抜き”といえる相手を抑えても本番につながるかどうかは未知数。肩すかしの感は否めない。
    FIFAランク67位のマリは、初出場を目指した18年W杯ロシア大会アフリカ予選で敗退。最終予選に進んだもののモロッコ、コートジボワール、ガボンと強豪がそろったC組で1勝も挙げられず最下位に終わった。

    19年アフリカ選手権、22年W杯に向けて、マガスバ暫定監督の下で若返りと再建を図っている最中。初招集の19歳FWマレ(スペイン2部ロルカ)ら、実績や経験は少ないが将来性ある若手が日本戦でプレーすることになりそうだ。

    3/20(火) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000102-spnannex-socc&pos=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 23:48:49.81 _USER9

    20180320-00010019-soccermzw-000-2-view[1]


    グループHの本命はポーランドと予想
     ロシア・ワールドカップ(W杯)の開幕まで3カ月を切ったなか、今週と来週の国際Aマッチウィークを利用して各国が国際親善試合を行う予定となっている。そんななか英スポーツメディア「101 Great Goals」は、日本代表が入ったグループHの各国を紹介するとともに、グループステージの勝敗予想をしている。

     グループHには日本代表の他に、3大会ぶりに本戦へと出場するポーランド代表、2002年の日韓W杯以来の出場となるセネガル代表、そして前回大会で日本に勝利しているコロンビア代表が入っている。優勝経験のない4カ国が入ったグループHは、6試合すべてでエキサイティングな試合が行われるはずだとレポートされている。

     記事内で、グループHで最も本命に近い存在とされたのはポーランドだ。予選での活躍を評価するとともに、攻撃と守備に存在感のある選手がいることが大きいとしている。欧州トップリーグでプレーしている選手たちが大半を占めるなか、キーマンに挙げているのがバイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レバンドフスキだ。エースとして91試合で51ゴールを挙げ、同国代表の最多得点記録を更新し続けるストライカーは、W杯でもゴールデンブーツ(大会得点王)の候補になるとされている。

     また、セネガルは有望な若手を有しており、リバプールのFWサディオ・マネがトップフォームを取り戻せば非常に強烈な力を発揮できるだろうと評価している。

     一方、コロンビアについてはバルセロナのDFジェリー・ミナなど若手DFが出てきたことを評価。バイエルンのMFハメス・ロドリゲス、FWラダメル・ファルカオらが活躍することができれば、グループステージを突破できるだろうとしている。

    GK川島は「信頼できる選手」と称賛
     そして日本に関しては、予選10試合で4度のクリーンシートを達成したことを挙げ、メスに所属するGK川島永嗣を「信頼できる選手」だと称賛している。

     またキーマンとなる選手にはデュッセルドルフのFW原口元気やレスター・シティのFW岡崎慎司らを挙げた。攻撃のオプションに関してはW杯に出場するチームでは最高のものではないが、グループステージを突破するチャンスを持っていると評価している。

     ただ、記事内の最後では「セネガルと日本は不利な立場に立たされている」と日本は3連敗で最下位という予想になっている。この低評価を払拭するほどの結果を、ハリルジャパンはロシアの地で手にすることができるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010019-soccermzw-socc

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    243: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 22:54:53.51
    no title




    あっ・・・()

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    8: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 06:55:42.00
    俺が4年前に予想していたロシアW杯メンバー

    2018年ロシアW杯代表メンバー

    GK
    西川周作 (32) 浦和レッズ
    権田修一 (30) ナポリ(イタリア)
    東口順昭 (32) ガンバ大阪
    DF
    吉田麻也 (29) ブルージュ(ベルギー)
    昌子 源 (25) 鹿島アントラーズ
    岩波拓也 (23) クリスタルパレス(イングランド)
    ハーフナー・ニッキ (23) AZ(オランダ)
    内田篤人 (30) ザルツブルグ(オーストリア)
    長友佑都 (31) ユベントス(イタリア)
    酒井高徳 (27) レバークーゼン(ドイツ)
    伊東幸敏 (24) 鹿島アントラーズ
    MF
    本田圭佑 (32) ガラタサライ(トルコ)
    香川真司 (29) オリンピアコス(ギリシャ) 
    山口 蛍 (28) アタランタ(イタリア)
    柴崎 岳 (25) 鹿島アントラーズ
    谷口彰悟 (27) 川崎フロンターレ
    大島僚太 (25) アーセナル(イングランド)
    長沢和希 (27) シャルケ(ドイツ)
    宇佐美貴史(26) ビジャレアル(スペイン)
    六平光成 (27) 清水エスパルス
    斎藤 学 (28) ビルバオ(スペイン)
    FW
    大迫勇也 (28) エバートン(イングランド)
    工藤壮人 (28) シュツットガルト(ドイツ)



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 18:36:34.18 _USER9
    日本サッカー協会は20日、18年ロシアW杯で着用する日本代表の新アウェーユニホームを発表した。
    23日のマリとの国際親善試合(ベルギー・リエージュ)でお披露目となる。

    ホームユニホームでは、日本の伝統色である深い藍色を“勝色(かちいろ)”としてベースカラーに設定。
    戦国時代の武将は、鎧の下にまとう着物には藍染の生地を使用。深い藍色を褐(かち)色と呼んでいたことから採用した。

    今回のアウェーユニホームでは、その藍色に染める前の真っさらな白い生地からヒントを得て、ライトグレーをベースにし、光り輝く未来を表現した。
    ショーツとソックスは白で、背番号の色は日の丸をイメージして赤を採用。アウェー用では初めて青色を使わない配色となった。
    また左肩には3本の太い線をデザイン。
    日本代表が1992年に初めて国際大会「第2回ダイナスティカップ」で優勝を飾った時のユニホームを現代的に再現。

    機能面でもホーム用と同様、サプライヤーのアディダス独自のテクノロジー「CLIMACHILL(クライマチル)」を搭載。
    極細の糸を使用し、優れた速乾性、通気性、冷却性を実現した。

    アディダスオンラインショップでは、20日午後6時より先行発売を開始。
    一般発売は27日より全国のアディダスフットボール取扱店舗にて開始される。

    画像
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    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000185-sph-socc
    (依頼スレより)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 08:55:44.62 _USER9

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    「ほとんど演歌の世界みたい……」

     こんなセリフがサッカー界で囁かれている。日本代表ハリルホジッチ監督の、主将でMF長谷部誠(34=写真・AP)への愛情の深さが「尋常じゃない」(マスコミ関係者)からだ。

     ハリルは、長谷部の名前を口にするたびに「彼は日本代表に必要不可欠な人材」と言い切る。15日の発表会見では「(ロシア)W杯本大会までケガなくいってほしい」とコメント。体調を崩さない限り、W杯メンバー入り<当確>のお墨付きも同然というワケだ。

    「ハリルは、親しい人に『プレーできなくてもいい。ただ、いるだけでいいんだ』とベタ惚れ状態です。あるサッカー関係者が『まるでフランク永井のヒット曲のフレーズみたい』と言いながら、『おまえのほかに誰もない。そばにいてくれるだけでいい』と口ずさんでいた」(前出の関係者)

    その長谷部はここ数年来、ケガが多い。ニュルンベルク時代の14年2月に右ヒザを手術。同年6月開幕のブラジルW杯には間に合ったが、本大会では精彩を欠いた。14―15年シーズンからフランクフルトでプレーしているが、左右のヒザを何度も痛め、最近は腰痛にも悩まされている。ロシアW杯をベストの状態で迎えられる保証はない。
    「ハリルは長谷部の代役にG大阪MF今野泰幸(35)を考えてはいるものの、長谷部のようなキャプテンシーはないし、少々のケガでも長谷部をロシアに連れていく。長谷部への溺愛ぶりを不安視する関係者は多い」(前出の関係者)

     長谷部は、17日のブンデスリーガ1部マインツ戦に先発フル出場。ハリルの願いは「活躍しなくていい。ケガだけはしないで!」だろう――。

    2018.03.20日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/225417

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 06:16:53.64 _USER9
    ベルギー遠征に臨む日本代表に6カ月ぶりの復帰を果たしたFW本田圭佑(31=パチューカ)が19日、チームに合流した。
    かつて「我が家」と表現した中盤のトップ下への思いを封印し、W杯ロシア大会メンバー滑り込みを目指して右FW一本で勝負を懸ける。

    日本代表の本隊も同日にリエージュに到着。23日にマリ、27日にウクライナとリエージュで対戦する。

    あえてハリル色に染まる。フランクフルト空港に降り立った本田は不敵に笑った。

    ハリルホジッチ監督がメンバー発表会見で「チャンスをつかみ取れ」と言ったことを問われ、
    サングラスにジャケット姿の本田は「初めて聞いたので、その意味を考えないといけない」と答えた。

    W杯メンバーを選ぶ上で重要資料となる今遠征でアピールの方法は理解している。

    チャンスをつかむ意味――。それはかつて「我が家」とまで言い、指揮官に直談判した中盤やトップ下の封印だ。
    近い関係者には、W杯メンバーに滑り込むため、自らが持つ中盤でのアイデアや理想を捨てて右FWでがむしゃらに結果を求める覚悟を明かしていたという。

    相手DFの裏へ走り、味方のパスを引き出す。指揮官が求める、得点へ直結した動きを貫徹することが、「集大成」のロシアへつながる唯一の道だ。

    やることが明確な分、何事にも動じない。FKでアシストを記録したパチューカでのネカサ戦を終え、メキシコから米ヒューストンを経由しての長旅。
    だが、フランクフルト空港で本田を待っていたのは「JFA」の紙を持った1人の外国人ドライバーだけだった。

    招集したホスト側の協会の関係者が空港に迎えに来るのが通例だが、フランクフルトからリエージュまで約300キロと離れていたこともあって異例の対応。
    それでも「寒いねぇ。メキシコは暖かいけど、夕方から冷え込む」と柔和に笑い、リラックスムードだった。

    本田が出場した最後の代表戦は昨年9月のサウジアラビア戦。前半終了後に交代となり、猛暑の敵地で「全然ダメでしたね」と猛省した。
    あれから半年。ワン・オブ・ゼムになり下がった本田が、指揮官を振り向かせる覚悟はできている。

    3/20(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000048-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 20:03:03.90 _USER9
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    サッカー日本代表に半年ぶりに招集されたFW本田圭佑選手について、セルジオ越後氏は「先発で使わなかったら呼ぶ意味がない」とヴァイッド・ハリルホジッチ監督に注文した。

     セルジオ氏は、本田選手が所属のパチューカ(メキシコ)で活躍していることを評価。一方、メンバー発表で見えた「序列」を懸念している。

    ■「代表にもう一度呼ばれるのは当然」

     欧州遠征で戦うのは2018年3月23日にマリ、27日にウクライナ。いずれもW杯には出場しないが、ハリルホジッチ監督は15日のメンバー発表会見で、「マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ていると思う」と述べており、日本がW杯のグループリーグで戦う相手を想定していると見受けられる。

     だが、セルジオ氏は18日放送の「SPORTSウォッチャー」(テレビ東京系)で、「W杯に出ない国(マリとウクライナ)と戦っても仮想になりません。ただアフリカと欧州だからといって、選手も違えば、レベルも戦術も違います。他の国はW杯に出る国と練習試合を組んでいます」と、「仮想セネガル・ポーランド」を否定。「あくまでこの2戦は、監督が悩んでいるポジションの選手や初招集の選手をどう使ってレベルアップするか、彼らにチャンスを与えて最終的なチームを決めるか、そのためにある」との考えを述べている。

     メンバー26人には17年9月のW杯最終予選以来、半年ぶりに本田選手が名を連ねた。今季はパチューカでリーグ戦24試合7ゴール6アシストと好調。17年7月まで所属していたACミラン(イタリア)でのくすぶりようとは見違えるコンディションの良さを見せている。

     セルジオ氏は「本田が今まで落とされたのは試合に出ていなかったから。今度は出場試合が多く、得点もして活躍しています。代表にもう一度呼ばれるのは当然だと思います」と高く評価し、「彼は先発で使わなかったら呼ぶ意味がない」とも述べる。今まさに結果を残している選手を優先して使うべきという考えのようだ。

     懸念しているのはスターティングメンバー争いにおける「序列」だ。ハリルホジッチ監督は代表選手発表で、ポジションごとに主力と考える選手から順に紹介する傾向があるとされる。分かりやすいところでは今回、左サイドバックの3人はDF長友佑都選手(トルコ1部・ガラタサライ)、DF車屋紳太郎選手(川崎フロンターレ)、DF宇賀神友弥(浦和レッズ)の順でスクリーンに名前が映され、監督は「長友選手の存在感は日本代表に不可欠」と明言したうえで「それから車屋と宇賀神の戦いがこれから始まる」と紹介していた。

    つづく

    3/19(月) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000006-jct-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 01:48:52.87 _USER9

    20180320-00000099-sph-000-3-view[1]


    日本サッカー協会は19日(日本時間20日)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)を追加招集すると発表した。

     DF酒井宏樹(マルセイユ)、遠藤航(浦和)と右サイドバック候補選手に負傷者が重なったため。酒井宏、遠藤については状態を観察し、合流可能かどうか判断するという。

     日本代表はベルギー・リエージュでマリ戦(23日)、ウクライナ戦(27日)と親善試合を行う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000099-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 22:35:10.64 _USER9
     23日にマリ代表戦、27日にウクライナ代表戦を控える日本代表は、19日よりベルギーで合宿を開始する。

     サッカーキングでは15日のメンバー発表後にアンケートを実施し、「活躍を期待する選手」を調査。その結果、約半年ぶりに代表復帰を果たしたFW本田圭佑(パチューカ/メキシコ)が、最多1252票を集めて1位となった。

     本田に次ぐ2位につけたのは、今回がA代表初選出のFW中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)で1196票を獲得。3位には843票でMF柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)、4位には622票でFW宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)と“プラチナ世代”の2人が続き、5位には460票で大迫勇也(ケルン/ドイツ)が入った。

     また、上位5名がすべて海外組となった中、川崎フロンターレのMF大島僚太が253票を集めて6位に選ばれている。

    3/19(月) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00730967-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 08:02:17.57 _USER9
    3/19(月) 7:24配信
    酒井宏樹、日本代表辞退の可能性も。リヨン戦で負傷交代

     マルセイユに所属する日本代表のDF酒井宏樹が負傷退場した。

     現地時間18日に行われたリーグアン第30節でマルセイユはリヨンと対戦した。試合はホームのマルセイユが2-3で敗戦した。

     この試合で右サイドバックとして先発出場した酒井は31分にチームが先制した直後にピッチの外に出て治療を受ける。再びピッチに戻ったがすぐに倒れこんでしまい医療スタッフに抱えられながら無念の途中交代となってしまった。

     どうやら臀部を痛めた模様だがクラブ側から詳細な発表はされていない。酒井は今季リーグ戦27試合に出場するなどマルセイユで不動の地位を築いている。また現地時間23日にベルギーで行われるマリ代表、27日のウクライナ代表との親善試合にも日本代表として招集されており怪我の具合によっては欠場の可能性も出てきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261376-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 06:50:48.76 _USER9
    サッカー日本代表は国際親善試合・マリ戦(23日・リエージュ)、同・ウクライナ戦(27日・リエージュ)に向けて19日よりベルギーでの合宿をスタートさせる。

    だが現在、欧州全土は強い寒波にさらされており、合宿地のリエージュでも、日中の気温が0度前後と厳しい寒さ。
    練習場のピッチにはうっすらと雪も積もっており、国内組やメキシコでプレーするFW本田圭佑(パチューカ)らにとっては、気温差で調整に苦しみそうだ。

    凍(い)てつく冷気が、ピッチに充満していた。寒波の影響で合宿前日となる18日、リエージュ市内の気温は0度前後。
    春の日差しが差し始めた国内組とっては、15度前後の気温差が、メキシコにいる本田にとっては、25度以上と厳しい気温差が待つ。

    ハリルホジッチ監督は、今回の遠征を「W杯前の最終的な合宿になってくる」と位置づけ、多くの選手にアピールを求めている。
    時差に加え、気候の変化にも対応する力も試されることになりそうだ。

    3/18(日) 19:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000132-dal-socc

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    no title


    ■ハリル監督「かなり走らないと」氷点下ベルギー到着

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が18日午後(日本時間19日未明)、遠征先ベルギーの宿舎に到着した。

    空路で入国後、ほかのコーチングスタッフ陣と大型バスに乗って同国東部リエージュへ。寒波の影響で最低気温が0度を下回っているが「そうですね。
    でも、寒いことは分かっていた」と穏やかに話した。

    19日から当地で練習を開始予定。「かなり走らないと温まりませんね」と笑顔を見せ、自室へ入っていった。
    日本はリエージュのスタッド・モーリス・デュフランで23日にマリ、27日にウクライナと対戦する。

    3/19(月) 1:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00153650-nksports-socc

    写真
    no title

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    614: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 09:21:45.33

    no title




    ハリルホジッチが無能だと言うならばなぜアルジェリア代表を率いてW杯で優勝したドイツと決勝トーナメントで延長までもつれ込む死闘を演じ世界中から賞賛される事が出来たのか説明して欲しい。
    本当に無能な人間には到底できるはずがない。


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 09:06:33.30 _USER9
     

    4038337[1]



    ⬛?ハリルジャパン欧州遠征へ。注目は攻撃的MFの人選

     ロシアワールドカップ前のラストサバイバルが始まろうとしている。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、26人の選手を招集して欧州遠征に向かう。メンバー選考に賛否両論あれど、注目すべきは攻撃的MFの人選か。香川真司や清武弘嗣ら不在の中、今回選出された選手たちはどのような起用が想定されるのだろうか。(取材・文:河治良幸)

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     日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は23日にマリ、27日にウクライナと対戦する欧州遠征のメンバー26人を発表した。

     所属クラブで好調の本田圭佑(パチューカ)や宇佐美貴史(デュッセルドルフ)が復帰。また中島翔哉(ポルティモネンセ)が初選出された一方で、乾貴士(エイバル)や岡崎慎司(レスター)が外れるなど賛否両論がわき起こるが、注目したいのが攻撃的MFだ。

     清武弘嗣(C大阪)が2月に腓腹筋を痛めたのを皮切りに、好調だった香川真司(ドルトムント)が足首を痛め、さらに倉田秋(G大阪)も左膝を痛めて直近の試合を欠場するなど、有力候補にけが人が相次いだポジションである。

     より守備的だが同ポジションをこなす井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)も今冬に加入したスペイン2部のクラブで出場機会を得られておらず、ハリルホジッチ監督の発言から選外が既定路線とされていた。

     そうした事情の中で森岡亮太(アンデルレヒト)、柴崎岳(ヘタフェ)、大島僚太(川崎フロンターレ)の3人が招集された。所属クラブのパチューカでインサイドも担う本田が同ポジションで起用される可能性もある。センターラインの重要なポジションにもかかわらず未知数な部分が多いのは不安要素だが、今回の2試合で見えてくるものも少なくないだろう。

     指揮官はFWに得点力を求めることを強調している。見方を変えれば攻撃的MFの選手は彼らに点を取らせるアシストのクオリティが求められるということだ。フォーメーションとポジションの割当は以下の通り想定される。

    ■4-2-3-1
    トップ下:柴崎、森岡、(本田)

    ■4-3-3
    インサイドハーフ:大島、柴崎、(本田)

    持ち味の違う3選手。ベストな起用法は?

     高い位置からボールを奪いにいくのがハリルジャパンの基本スタイルだけに、[4-3-3]の場合は守備的MFに位置づけられる山口蛍(C大阪)が中盤の一角を担い、攻撃的MFとして選出された3人のうち1人しか起用されないことも考えられる。もちろん対戦相手や試合展開により戦術プランが変更されやすいポジションでもあるだけに、攻撃的MFを2人並べるシチュエーションも想定してテストされるはずだ。

     森岡の持ち味は広い視野を持ちながらプレーが前向きであることだ。前所属のワースラント=ベフェレンでも[4-2-3-1]のトップ下で攻撃の中心を担っていたが、細かくパスを回すチームではなく、森岡を起点に1本か2本のパスでシュートまで持ち込むスタイルだった。

     現在所属するアンデルレヒトも国内随一の強豪だがポゼッションにこだわるチームではなく、森岡の基本的な役割は大きく変わらない。より多くなるのは周囲が作ったチャンスにゴール前で絡むシーンである。

     さらに高い位置での仕事がメインになっているのが柴崎だ。鹿島アントラーズではボランチのポジションからプレーメーカーとして攻撃を組み立てたが、現在所属するヘタフェではトップ下というより縦の2トップに近い布陣のセカンドトップから、ゴールに直結するプレーを求められている。

     守備から入り、素早く相手の裏を突いていくチームの中で高い技術とセンスを発揮しようとしている。怪我から復帰後はゴールとアシストを記録できておらず、ここ3試合は途中出場が続いているが、その動きに指揮官が復調を感じ取っての代表復帰だろう。

     大島は川崎Fのパスサッカーをボランチのポジションから支える選手だが、12月のEAFF E-1サッカー選手権では代表における“意識改革”を宣言した。つまり確実にパスが通るか分からない状況でも厳しいところに縦パスを通していくことだ。

    つづく

    2018年3月16日 11時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14441070/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 19:53:49.64 _USER9
    日本サッカー協会が、ともにベルギーで行われる23日の国際親善試合(マリ戦)と27日のキリンチャレンジ杯ヨーロッパ(ウクライナ戦)に出場する26人を発表。FW本田圭佑(31)=パチューカ=が6カ月ぶりに招集されたが、これでワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月14日開幕)のメンバー入りも決まったと考えるのは早計過ぎる。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は夕刊フジに「ケイスケは(本職の)トップ下では使えない」と断言した。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     目と目があっていきなりだった。1時間近くに及んだ15日のメンバー発表会見を終えた直後、ハリルホジッチ監督はいきなり本紙記者に歩みより、こう言った。

     ハリル「今日は君の意地悪な質問がありませんでしたね」

     --今日も、ですよ

     ハリル「君のお気に入りの選手(本田圭佑)の質問もなかったじゃないか?」

     --では、これからさせてください

     ハリル「もちろん、どうぞ」

     --本田君を右サイドではなく、別のポジションで試すのはどうですか

     ハリル「彼のベストポジションはどちらですか? 君ならよくご存じだと思うが」

     --トップ下です

     ハリル「ですよね。ケイスケはW杯ブラジル大会のコロンビア戦もそうでした。その時4失点してますね」

     4年前のブラジル大会。ザッケローニ監督率いる日本代表はグループリーグの最終戦でコロンビアに1-4と惨敗し、敗退した。ハリル監督はその元凶が本田のトップ下起用にあったとみているわけだ。

     その本田はロシア大会を「キャリアにおける最後のW杯」と位置づけ、並々ならぬ意欲を示している。1月7日に開幕したメキシコ後期リーグでは、主にトップ下で起用され、開幕戦で得点を奪ったのをはじめ、11試合連続で先発出場し4ゴール5アシストと目覚ましい。

     ハリル監督も手倉森誠コーチをメキシコまで派遣し本田を視察させた。しかし、今回の代表メンバー選考の席で、本田について「この程度のリーグで活躍したと思ってもらっては困る」とバッサリ切り捨てたという。

     本田は昨年ACミランを退団後、ハリル監督が欧州残留を強く勧めたのと裏腹に、メキシコリーグのパチューカを選択。指揮官の不興を買った経緯がある。

     一方、今回招集されたメンバーのうち、宇佐美貴史(25)=デュッセルドルフ、原口元気(26)=同=らはハリル監督の意図に従い海外へ飛び出して結果を残した選手たちだ。

     そもそも、ハリル監督の戦術では基本的に、本田が最も得意とする「トップ下」は存在しない。ワントップの後ろに、右サイドと左サイドを開いて置くシステムで、本田はもっぱら右サイドで起用されてきた。

     本田はこれまでに、そんなハリル采配について、何度か公然と異論を唱えてきた。やはりハリル監督にとって“うるさ型”のFW岡崎慎司(31)=レスター=は、故障で戦列を離れているMF香川真司(28)=ドルトムント=とともに今回のメンバーから外れた。

     ハリル監督は岡崎に関して「FWは小林(川崎)、杉本(C大阪)、大迫(ケルン)を選んだ。岡崎とは違うクオリティー。より得点を奪うことができる選手たちだ」とバッサリだ。

     「ケイスケにはチャンスをつかんでほしい」とも語った指揮官だが、本田が今回の欧州遠征で出色の活躍をすれば良し。そうでなければ、衆人環視の中で本田がハリル・ジャパンにフィットしないことを実証、格好の“肩たたき”にできるとの思惑も見え隠れする。

     ハリル監督は「W杯本大会に出場する23人を5月31日に決めたい」と明言。その前日の5月30日にはW杯壮行試合・ガーナ戦(日産スタジアム)が予定されている。

     今回招集が見送られた中にも、FW浅野拓磨(23)=シュトゥットガルト、MF井手口陽介(21)=レオネサ=らハリルお気に入りの選手がいるだけに、本田はW杯どころか、このガーナ戦のピッチすら立てない可能性が十分あるのが実情だ。

     ■ハリル・ジャパン欧州遠征の日程&TV放送3月23日(金)マリ 午後9時20分 テレビ朝日系3月27日(火)ウクライナ 午後9時20分 フジテレビ系 【注】試合開始は日本時間

    2018年3月17日 17時5分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14447293/

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    339: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 00:26:02.51
    結局、本田の出来がすべてだよ
    本田が南アフリカのときくらい調子がよければグループリーグ突破のチャンスはある
    他の選手はチームの核にはなれないからな



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 05:57:44.80 _USER9
    期待のドリブラーが初選出された。ハリルホジッチ監督は中島について「長い間追跡してきた。ドリブラーでこんなに俊敏で爆発的なものを持っている選手はなかなか日本にいない」と攻撃面を高く評価した。

     切れ味鋭いドリブルを武器に16年リオデジャネイロ五輪では10番を背負い、1次リーグ全3戦に出場。コロンビア戦では鮮やかなループ弾を決めた。かねて海外志向が強く、昨年8月にポルトガル1部ポルティモネンセへの期限付き移籍が決定。初の海外挑戦ながらすぐに順応し、今季のリーグで9得点6アシストと大ブレークした。今冬の移籍市場では、ポルトガルの強豪ポルトやMF香川が所属するドルトムントが獲得に興味を示していると、複数の地元紙が報じたほどだった。

     「前線の左サイドのオプションがあまりない」と頭を悩ませてきたハリルホジッチ監督は、日本代表のボヌベー・コーチを計3度ポルトガルに派遣し、状態をチェックさせた。今月のスタッフ会議でも中島に対する高評価が再確認されW杯3カ月前のタイミングで初招集に至った。

     指揮官はアルジェリア代表を率いた4年前も当時無名だったMFマフレズ(レスター)を見初め、ブラジル大会の同国代表に抜てきした。A代表未経験の中島にも同じように期待を示し、「中島は爆発的なスピードを持っているから1対1で抜けるのでは。このようなプレーは我々の選手はなかなか出せない」と、違いを生み出すことを求めた。今回の欧州遠征では本大会で対戦するセネガル、ポーランドを想定した2カ国と対戦。指揮官の期待に応えた時、夢のロシアはぐっと近づく。

     ◆中島 翔哉(なかじま・しょうや) 1994年(平6)8月23日生まれ、東京都八王子市出身の23歳。04年から東京Vの下部組織に加入。12年からトップチームに登録され、14年はFC東京からJ2富山に期限付き移籍。同8月にFC東京に復帰した。昨年8月、FC東京からポルティモネンセに期限付き移籍。16年リオデジャネイロ五輪代表など各年代別代表に選出されてきた。利き足は右。1メートル64、64キロ。

    2018年03月16日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/03/16/kiji/20180315s00002014468000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 18:00:23.46 _USER9

    20180316-00000015-goal-000-3-view[1]


    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、ロシア・ワールドカップへの思いを語っている。ブンデスリーガ日本語版公式サイトが伝えた。

    15日、マリ戦とウクライナ戦に臨む日本代表メンバーが発表され、そこには宇佐美の名前が記されていた。昨年6月以来の復帰。日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「得点力」を強調し、4試合連続でゴールを取っている攻撃面を評価して招集を決断したことを明かしている。

    宇佐美にはベルギー遠征での2試合でゴールという結果を残すことが求められるが、2月28日に行われたインタビューで、ロシア・ワールドカップへの思いをこう語っている。

    「もちろん行きたいですけど、行くにはこのクラブであと10試合くらい、何ができるかというところに懸かっていると思いますし、まずは今、このクラブで(目標を)成し遂げることを大前提として考えてやっていきたいと思います」

    また、ワールドカップでの具体的な目標については言葉を濁しつつ、「自分が出られたら、高いレベルというか、そういうところまで行ける力はあると思います」と話した。

    ワールドカップへのメンバーに食い込むために求められるのは結果。ドイツで見せているような働きを宇佐美は日本代表でも発揮することができるだろうか。

    3/16(金) 14:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000015-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 06:43:26.56 _USER9

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    ワールドカップイヤーの最初の活動となるベルギー遠征に臨む、日本代表メンバー26人が15日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。
    リエージュのスタッド・モーリス・デュフランで23日にマリ代表、27日にはウクライナ代表と国際親善試合を戦う。

    マリはワールドカップのグループリーグで対戦するセネガル代表、ウクライナは同じくポーランド代表をそれぞれ想定している。
    開幕まで残り100日を切り、いよいよ臨戦ムードも高まってきたなかで、過去2大会にわたって日本をけん引してきたFW本田圭佑(パチューカ)が復帰した。

    本田が日本代表でプレーしたのは敵地ジッダで昨年9月5日に尾紺割れたサウジアラビア代表とのワールドカップ・アジア最終予選の最終戦までさかのぼる。
    ロシア大会出場を決めた、同8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉スタジアム)はベンチで2‐0の快勝を見届けていた。

    東京・文京区のJFAハウスで記者会見に臨んだヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、昨年10月および11月の国際親善試合で招集外だった本田へ、こんな言葉を残している。
    「ずっと追跡を続けてきている。このチャンスをつかんでほしい」

    今遠征の選手招集に当たっては、直近のコンディションを何よりも重視するというハリルホジッチ監督が掲げてきた原則が貫かれている。
    たとえば久保裕也(ヘント)と浅野拓磨(シュツットガルト)が常連となってきた右ウイングでは、後者が選外となっている。

    所属クラブで実質的な構想外となっている浅野は、今年に入ってから一度もブンデスリーガ1部のピッチに立っていない。
    1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ完全移籍し、就労ビザの関係で期限付き移籍したラ・リーガ2部のクルトゥラル・レオネサで出場機会を失っている井手口陽介を含めて、指揮官は最後通告を突きつけている・

    「2人はともにオーストラリア戦でゴールを決めてヒーローとなったが、今回のリストには入っていない。現在の状況が続けば、本大会でもリストに入らない可能性がある」
    浅野とは対照的に評価をあげ、右ウイングで招集されたのが本田となる。昨夏に移籍したメキシコリーグの強豪パチューカでは、けがもあって大きく出遅れた。
    8月下旬から復帰したものの後半途中からの出場が続いたため、ゴールを決めてもハリルホジッチ監督は時期尚早と繰り返してきた。

    しかし、ワールドカップイヤーに突入するや、コンディションも急上昇。1月以降のリーグ戦全11試合に先発し、そのうち9試合でフル出場を果たしている。
    パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、日常生活から心肺機能を鍛えられる、というメリットも生まれている。

    しかも、ハリルホジッチ監督は今遠征において、左右のウイング、そしてセンターフォワードで計8人を招集した攻撃陣に対して新たな選考基準を設けている。

    「単純にいいプレーをしてほしい。得点を取り、そして(味方に)取らせるということだ。たとえばバルセロナのメッシは別次元の選手であり、
    比較することはできないかもしれないが、それでも絶対的な仕事ができて、違いを生み出せる選手は日本にも必要だ」

    得点を取り、取らせていることの指標となるゴールとアシストで、本田は1月以降の11試合で4得点5アシストと及第点の数字をマークしている。

    日本代表戦では2013年9月のMF遠藤保仁(ガンバ大阪)を最後に、誰も決めていない直接フリーキックからのゴールをパチューカで鮮やかに決めている。
    利き足の左足から放たれる正確なキックで、セットプレーからアシストもマークしている。ハリルホジッチ監督もこんな期待をかける。

    「ワールドカップではフリーキックが決定的な状況を作り出すので、非常に重要になってくる」

    >>2以降につづく

    3/16(金) 5:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000001-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 22:26:05.95 _USER9

    20180301-00100491-playboyz-000-1-view[1]





    ■今回の会見でもハリルはよくしゃべったね。

    マリ、ウクライナと対戦する欧州遠征のメンバー26人が発表されたね。
     
    吉田や香川、清武ら怪我人を除けば、ほぼ予定通りの顔ぶれじゃないかな。
    本田が復帰を果たしたけど、コーチの手倉森がメキシコに視察に訪れたというニュースを見た時、今回は選ばれると確信していたよ。

    わざわざ時間と経費をかけてメキシコに行っているんだから、落とすわけがないよ。
    それにしても、今回の会見でもハリルはよくしゃべったね。初招集の中島については、攻撃センスを評価する一方、「守備は要求しているレベルには到達していない」とダメ出し。
     
    約9か月ぶりに呼び戻した森重に関しては、「彼がどんな状況かを見極め、励ますためにも呼んだ」らしいけど、その選出理由はどうなんだろうね。“励ます”って、まるでクラブチームみたいだよ。
     また左SBについては、長友を「不可欠な選手」と位置付けたうえで、「車屋と宇賀神の戦いが始まる」らしいね。この時点で序列を明らかにするような発言もいかがなものか。選手たち本人に言うならまだしも、メディアに対して言うことじゃないと思う。
     
    海外では会見でここまで詳しくは話さないよ。それをハリルがやっているということは、どこか上から目線で、日本サッカーを見下しているのかと勘ぐってしまう。
    “私がいろいろと教えよう”という雰囲気を感じずにはいられない。
     
    それはいいとして、今回のメンバーでメディア的に注目しているのは、やはり本田だろうね。メキシコでコンスタントに試合に出ているとはいえ、僕の印象としては、まだまだ波があるように見える。
     そんな本田が久々に日の丸を背負って、どこまでできるか。「アシストを決めた!」とか普段の報道はポジティブな内容が多いけど、実際のところは分からない。
    メキシコリーグのレベルも高いのか低いのか判断しにくい部分があるし、ゴール数など数字的な部分を鵜呑みにはできないよ。

    ■今はどん底と言ってもいいくらい、周囲の関心は低い。

    ポルトガルでそれなりに結果を出している中島はどうか。ハリルは「この合宿を通してどんな伸びを見せるのか」と話していたけど、テストするなら先発で使ってほしいね。
    中島は左ウイングで考えられているようで、このポジションでは乾が落選して、宇佐美が復帰した。激戦区のように思われるけど、常連の原口を除けば、熾烈な争いというより、人選のチョイスが消極的というか、どこか決め手に欠けているようにも見える。
     
    もっとも、宇佐美のようにちゃんと試合に出ている選手が選ばれるのは悪くない傾向だ。その意味では、クラブで思うように出場機会を得られていない井手口や浅野は正念場を迎えているかもしれないね。
     
    とにかく、今回の欧州遠征はハリルジャパンのイメージを回復するチャンスとも言える。今はどん底と言ってもいいくらい、周囲の関心は低いよね。
     何度も言っているけど、連勝は最低限のノルマ。ワールドカップに出ないマリ、ウクライナに負ければ、大変なことになる。ハリルも冷静ではいられなくなるだろうね。
     
    日本の課題は、どうやって点を取るか。CFのレギュラー候補の大迫は今季、ブンデスリーガでここまで3ゴールのみ。得点ランクのトップを走るのは、23ゴールのレバンドフスキ。ポーランド代表のエースだ。
    ロシアでの本大会はそういう選手がいる国と戦うわけだ。日本は今一度、足もとを見つめ直して、少しでも今後の展望を明るくするような結果を出してほしいね。

    3/15(木) 19:35配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00037081-sdigestw-socc&p=1

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    341: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:06:09.45
    一番の問題はイケメンが不足してる事だよなー
    柴崎長谷部川島だけじゃ本番盛り上がんねーじゃん



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 19:06:03.32 _USER9
    ハリルホジッチが語った理想像
    「本当にひとりで違いを生める選手をこれからも探していく」
     
    3月15日に今月下旬にベルギーのリエージュで行なわれる国際親善試合のメンバーを発表した日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、
    来るロシア・ワールドカップに向けた攻撃的な選手の選考における指標を明確に提示した。
     
    65歳の老将が、マリ(23日)とウクライナ(27日)との欧州遠征に臨むうえで選考した攻撃陣の顔ぶれはまさに今、
    目に見える結果を残している選手たちだった。とくに海外組はその意図が色濃く表れている印象だ。
     
    ドイツ2部ながら4試合連続得点中の宇佐美貴史(デュッセルドルフ)と2018年に入ってからの10試合で4ゴール・5アシストと
    絶好調の本田圭佑(パチューカ)を復帰させ、さらにポルトガル・リーグで9ゴール・6アシストの中島翔哉(ポルティモネンセ)を初選出させたところにハリルホジッチ監督の意図が汲み取れる。
     
    ハリルホジッチ監督は、次のように選考理由を説明している。
     
    「1年前に良かった選手をずっと信頼し続けるのではなく、全員同じことが言えますが、現在良い選手を呼んでいます。
    この合宿では乾の代わりに3人を呼んでいますが、乾も候補に入っています。それは浅野や井手口にも同じことが言えると思います。
     
    彼らは歴史的なプレーをしてくれました。本当に最終予選ですごく重要な役割を果たしましたが、今どうかということです。現在、何をもたらせるかです」

    2014年にアルジェリア代表指揮官としてワールドカップで辣腕を振るったハリルホジッチ。その大会では決勝トーナメント1回戦でドイツに延長戦の末に惜しくも敗れ去った。
    世界での戦い方を熟知しているだけに日本代表戦士には、熾烈な争いのなかで違いを生み出せる存在を求めている。
     
    会見の朝に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2レグのバルセロナ対チェルシーの一戦を見たというハリルホジッチ監督は、
    2ゴール・1アシストと殊勲の働きをしてみせたリオネル・メッシの名前を出して自身の理想を語った。
     
    「CLを見ましたが、バルセロナのメッシがいなければあの結果が出せたかどうか。別次元の話で比較はできないかもしれませんが、本当にひとりで違いを生める選手をこれからも探していきます。
    我々の対戦国にはいます。コロンビアにはハメス、ファルカオ、ポーランドにはレバンドフスキやナポリのミリク。セネガルにはマネがいます。
    CLで3点も取れる選手たちです。そういった違いを生み出せる選手が日本人も必要ですから、我々はテストして探していかなければいけません」
     
    さらにハリルホジッチは、「本大会は2、3回のチャンスで1点を取らなければならない戦いになるでしょう。だからこそ最も難しい得点を取る選手を探しているわけです」とも訴えている。
    今回、クラブでの好調さが評価され、久々の招集を受けた本田や宇佐美。さらに初めてA代表に名を刻んだ中島は、ハリルホジッチの求める“違い”を生み出す存在になれるのか。大いに注目したいところだ。

    3/15(木) 18:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00037075-sdigestw-socc

    写真
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    398: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:21:40.52
    プレスの強度を高めてカウンターサッカーなのに森岡 宇佐美 柴崎 って もうわけわかんねえな



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    231: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 23:06:25.55
    W杯後の代表はこんな感じになるだろうという勝手な予想


        大迫
     宇佐美   久保
      大島 山口
        遠藤
    車屋 昌子 植田 酒井
        中村

    サブ 山中、室屋、三浦、三竿、川辺、井手口、伊東、中島、杉本



    4038337[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 18:41:45.57 _USER9
    日本サッカー協会が15日、ベルギーでの欧州遠征・マリ戦(23日)、ウクライナ戦(27日)に臨む日本代表メンバー27人を発表した。
    右FWとして本田圭佑(31)=パチューカ=が昨年9月のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦以来、約半年ぶりの復帰を果たしたが、
    バヒド・ハリルホジッチ監督は「このチャンスをつかんでほしいなと思っています」と、挑戦者の立場にあることを強調した。

    会見では本田について「もちろん我々は追跡を続けていますが」とした上で、「チャンスを掴んでほしい」と主力選手へ向けたとは思えない言葉を発した。
    FWについては「得点を取る、取らせるということ」を求めているといい、「(相手守備の)背後に行ってほしい」と求めた。
    これは本田のほか、初招集となった中島翔哉(ポルティモネンセ)にも当てはまるという。

    ただ、本田は強じんなフィジカルでボールを納め、攻撃を展開することを得意としている。
    会見でハリルホジッチ監督は前線の選手にもとめるプレーについて「いつも降りて来て足元でボールをもらうようではだめで、背後にいってほしいと思う。
    足元にもらってずっと下がってしまうと、得点を取るのは難しくなってしまう」と熱弁しており、本田にとっては厳しい“テスト”の2試合になる。

    3/15(木) 17:41配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000098-dal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:03:10.61 _USER9

    20180315-00729194-soccerk-000-2-view[1]


    5日に日本代表の欧州遠征メンバー26名を発表したヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、FW乾貴士(エイバル)とFW岡崎慎司(レスター)を招集外とした理由を説明した。

     エイバルで定位置を掴んでいるにも関わらずメンバーから外れた乾については、「もちろん追跡している」と強調した上で、「得点力」を重視したことを明かした。

    「彼の代わりに(原口)元気、宇佐美(貴史)、中島(翔哉)を選びました。前線は得点を取ることが基準になる。この前の試合では宇佐美と大迫(勇也=ケルン)がゴールを決めた」

     また、「1年前に調子が良かった選手をずっと信頼し続けるのではなく、現在良い選手が入ることになる」と、現時点でのコンディションを見て判断したとコメント。一方で、「乾もまだ候補の中に入っている」と続けた。

     岡崎についても、「今回は小林(悠)、杉本(健勇)、大迫を選んだ。岡崎とは違うクオリティを持っている。より得点を奪うことができる選手だ」と、ゴールを意識した選考だと強調。「レスターでやっている岡崎の役割は日本代表とは違う。そういった意味で、このような選択をした。違う選手をトライしたということ」と、その理由を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00729194-soccerk-socc

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