サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 18:47:04.03 _USER9
     
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    元サッカー日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏(63)の通訳を務めたフローラン・ダバディ氏(43)が、24日放送の日本テレビ系「ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)の取材に応じ、日本代表の監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が再来日したことについて言及した。

     W杯ロシア大会が2カ月後に迫る中、7日にパリで日本協会の田嶋幸三会長(60)に「選手とのコミュニケーション不足」などを理由に契約解除を通告されて以来、ハリル氏が公の場に姿を見せるのは初。100人超の報道陣やファンの呼びかけに手を挙げて応えたが、表情は硬かった。

     精気に満ちたかつての姿はなく、消え入りそうな声で語り始めた。専属通訳を3年間務めた樋渡群氏(39)が感極まって涙を流すと、ハリル氏ももらい泣き。一度は外したサングラスをかけ直して天を仰いだ。

     ハリル氏と親交があるダバディ氏は「ハリル氏はプライドが高く、厳しい父親のような人。一方で義理堅く、昔の美徳を大事にしている。ボスニアの英雄で自身を見下すようなことは絶対に言わない」と評価。

    樋渡氏が涙を流した理由については、ハリル氏が「私は追いやられ、ゴミ箱に捨てられたようなもの。誇りを傷つけたものとは闘わないといけない」と日本協会に対する心情を吐露したことで、「そう言わせてしまった悔しさやむなしさが入り交じって泣いたのではないか」と推測していた。

    4/24(火) 15:44配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000542-sanspo-socc

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    151: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 22:06:21.27

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    かなりガチ目に実績ある監督連れてきて
    一切口を挟まないで4年間好きにやらせて
    見ればいいんじゃないか?

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    423: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 23:14:45.09

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    なんでフィジカル鍛えて少しでも世界に追い付こうとしないのかマジでわからんのだけど

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    643: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 16:36:24.90
     
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    ハリルがゴミ箱に捨てられたと言っているところから見ても
    プライドが傷つけられたと感じているんだろう
    じゃあ何で傷つけられたかと考えたら

    「選手とのコミュニケーション不足で解任」という部分なんじゃないかと思う

    クラブでも代表でも監督の解任理由でこんなのほとんど聞いたことがない
    成績不振で解任ならハリルも受け入れたんじゃないかな?
    でも協会はそれは出来ない
    アジア予選はトップで通過しているし
    親善試合での成績なら事前にここでは負けたら解任と事前に言っておかなくてはおかしい

    本当の理由は人気がないから、視聴率が取れないから、スポンサーの推す選手を使わないから

    でもこんな事をストレートには言えないからひねり出した理由が選手とのコミュニケーション不足
    これがハリルのプライドを傷つけて協会が最悪の事態を迎えることになった

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    358: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 18:44:39.73

    0024860452[1]


    ハリル:日本は弱い
    協会選手︰日本はそこそこやれる

    そこの認識が違うとやり方が噛み合わないわな
    世界から見て日本はどっちなんだ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 18:14:38.26 _USER9
    日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)の“涙の来日”が、同氏の自宅があるフランスでも大きく報じられた。

    22日の人気サッカー番組「テレフット」は、21日に来日し涙をこらえて語る映像を流した。

    同番組には解任前だった1日に出演。ワールドカップへの意気込みや選手への熱い思いを語っただけに、
    司会者らは「解任はシュールレアリスムだ(現実離れしている)。ひどいことで(W杯直前での解任は)コートジボワールに続く2度目だ」などと語った。

    なお、フランス人のベンゲル監督のアーセナル退任にも触れ、新天地を「中国代表、日本代表、ドルトムント、パリサンジェルマンが候補」などと伝えた。

    4/23(月) 7:29配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00187586-nksports-socc

    写真
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    日本代表監督を解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ氏が21日に来日した。その様子は各国メディアでも盛んに報じられている。
    日本サッカー協会(JFA)は今月9日に、ハリルホジッチ前監督の解任と、後任として西野朗監督の就任を発表した。ロシア・ワールドカップまでわずか2ヶ月あまりというタイミングでの監督交代は大きな衝撃をもたらした。

    21日午後に来日したハリルホジッチ氏の空港での様子は、各国メディアでも伝えられている。特に同氏の第二の母国であり現在居住するフランスメディアからの注目度が高い。
    「サッカー人生で最も難しい時期」「糞のように扱われた」「ゴミ箱に捨てられたような状態」など、メディアの取材に応じたハリルホジッチ氏の言葉が記事タイトルに用いられ強調されている。
    過去に同氏が代表監督を務めたアルジェリアの『DZバロン』は「ヴァイッドは名誉を取り戻すために戦う」と来日について伝えた。

    ハリルホジッチ氏は27日午後に国内で会見を開くことを予定している。その席での発言にも世界から注目が集まることになりそうだ。

    4/23(月) 10:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266537-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 18:44:08.25 _USER9
    今季終了後の退任が発表されたアーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、日本代表の次期監督に就任する可能性もあるのだろうか。
    フランス『TF1』は、ヴェンゲル監督の新天地の「4つの候補」のひとつとして日本代表を挙げている。

    アーセナルは今月20日に、ヴェンゲル監督が今季限りで退任することを発表した。
    1996年から約22年間に及んだ長期政権が終焉を迎えることになる。

    だが68歳のヴェンゲル監督は、そのまま監督業を引退するとは明言していない。
    『TF1』は、ヴェンゲル監督が今後の行き先を「まだ決めてはいない」としつつ、監督業は続行する見通しであるとの見方を伝えている。

    今後の行き先の候補地としては、4つの可能性が挙げられている。中国、ボルシア・ドルトムント、パリ・サンジェルマン、そして日本代表だ。
     
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が今月解任され、西野朗監督が新たに就任したことを説明しつつ、
    名古屋グランパスエイトでの監督経験があるヴェンゲル監督は日本での仕事に慣れているとも『TF1』は述べる。

    だが、ハリルホジッチ監督の解任に繋がった
    「日本代表が過去数ヶ月に見せた低いレベル」が就任への障害になるのではないかとの見方も伝えられている。

    4/23(月) 17:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266598-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 06:59:12.88 _USER9

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    日本協会の田嶋会長が23日、女子アジア杯決勝の視察を終えて帰国した。
    羽田空港で取材に応じ、日本代表監督から解任したハリルホジッチ氏に言及。

    不当解雇を理由に契約解除に必要な任期満了までの残り5カ月分の給料推定80万ユーロ(約1億600万円)からの増額を要求される可能性が高い中で
    「(通告は)口頭でもいいので、契約を解除した状況なのは間違いない。契約書にあることをしっかり履行することが誠意ある対応。

    それ以外に派生するものがあれば考えたい。法務担当が話をすることになる」と語った。

    4/23(月) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000012-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 19:11:41.41 _USER9

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    日本代表の前監督であるヴァイッド・ハリルホジッチ氏が21日、来日した。9日に解任が発表されたハリルホジッチ氏は27日には都内で記者会見を行う予定だが、ここでどのような発言が飛び出るのか注目が集まっている。

     来日から記者会見までの予定は未定となっているが、日本にある自宅の整理や日本サッカー協会(JFA)と契約上の諸問題を解決するための話し合いが行われるとされている。JFAとしてはハリルホジッチ氏の怒りが爆発し、チーム再建の妨げとなる混乱は避けたい。

     ハリルホジッチ氏は今回の解任劇にまったく納得しておらず、話し合いは難航すると見られている。JFAの田嶋幸三会長は解任理由について「選手との信頼関係」を強調していた。人間関係は心象的な問題で、受け取り方が人によって違う。現にハリルホジッチ氏も海外メディアに「選手が不満を抱えていたとは感じなかった」と答えている。

     また、田嶋会長は「数%でも勝つ可能性を上げるため」とも語っている。裏を返せば「ハリルホジッチのサッカーでは勝てない」ということだが、この点に関しては平行線をたどるだろう。なぜならワールドカップはまだ開催されておらず、検証しようもないからだ。不確実な理由をあげられたところで、ハリルホジッチ氏を納得させるのは難しい。

     田嶋会長と西野朗新監督(前技術委員長)は報道陣を通してハリルホジッチ氏と会う予定にないことを明かしている。2人以外の協会関係者あるいは弁護士が対応することになるだろう。

     JFAには来日時も含めると記者会見まで6日間の猶予がある。短い期間でハリルホジッチ氏を納得させ、批判的なトーンを抑えるという高難度の交渉をしなければならない。難しい場合、最終手段として多額の違約金を支払う方法が残されている。

     もちろんハリルホジッチ氏が多額の違約金を受け取ること、それを交渉の材料とすることは何ら悪いことではない。プロとして当然のことで、また「ワールドカップ直前に解任された」という不名誉な印象が残り、今後のキャリアにも影響を及ぼす恐れもあるからだ。

     問題は、JFAにハリルホジッチ氏が納得する金額を払えるのかどうか、また払えるとしてもそれを次期監督招聘の際に使うべきではないかという疑問は残る。

     そもそも、ハリルホジッチ氏は契約解除に合意していない。明らかになっていないような大きな問題があったとしても、それは最初に解任を告げたときに伝えているはずだ。手詰まり感のあるJFA。このままでは爆弾発言は避けられない。状況を反転させる材料がなかった場合、ハリルホジッチ氏はすべてを明らかにするだろう。

     果たして、この6日間で解任騒動はどのような方向に転がるのか。さらなる混乱を招くのか、それとも……。

    (文:植田路生)

    4/22(日) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00266381-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 23:58:15.46 _USER9
    プロゴルファーの丸山茂樹がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「五洋ホールディングス presents SUNDAY BACK NINE」。
    4月22日(日)の放送は、前回 https://tfm-plus.gsj.mobi/news/98hm6SIOAV.htmlに引き続き、元サッカー日本代表の“ゾノ”こと前園真聖さんが登場。
    ゴルフにまつわる話から日本サッカー界が世界を相手に戦うために必要なことなど伺いました。

    前園真聖さん(右)と、パーソナリティの丸山茂樹
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    ◆日本のサッカー選手に足りないもの

    丸山:ゾノくん的に、(日本の)サッカー界は世界で通ずるためにどこを良くしたらいいと思う?

    前園:技術的なテクニックの部分は日本人はあると思うんです。上背がなくても予測していいポジションを取るとかチャンスを作れるけど、
    海外選手との一番の違いは、(彼らは)シュートを20本打とうが30本打とうが失敗しても1点入ればいいと思っている。20本の失敗なんて一切気にしていないですから。周りに対して。

    丸山:そうなの?

    前園:“申し訳ない”って気持ちが全くないんですよ。でも日本人はあるじゃないですか。

    丸山:あるある。すぐに思っちゃう(笑)。

    前園:そこが良さでもあるんですけど、フォワードの選手はもっとエゴイスティックに“俺が仕事するんだから10本打って1本入りゃいいだろ。次決めてやるよ”くらいのモチベーションがないと世界で戦えないですよ。

    丸山:なるほど。

    前園:チームとしては、協調性や犠牲心があるのはいいこともあるんですけど、特にフォワードに関しては「自分でやっちゃうよ」くらいのメンタルがないと世界で点は取れないですよ。

    丸山:じゃあ、未来のサッカー界について思うのはそういうところ? もっと堂々と、「俺のやったことに何か文句あんの?」くらいの変わり種がいっぱい増えたほうが?

    前園:そう。「今、外したけど、次は決めてやるよ」と。

    丸山:フィールドでやっているうちはみんな同級生くらいの堂々とした気持ちでね。欧米ナイズされていくようなチーム作りを心掛けていくことによって世界に通ずるというのはゴルフ界もサッカー界も一緒だね。

    前園:海外に出る選手も少しずつ増えてきているので、そういうメンタル的な部分とか“お人好しじゃダメだ”と分かってきていると思うので、これからの成長に繋がるんじゃないかと。

    2018年4月22日 18時0分 TOKYO FM+ 全文はこちら
    http://news.livedoor.com/article/detail/14615265/

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    282: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 18:17:06.21

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    ブラジル大会でアルジェリアを16強に持っていけたからハリルは凄いって奴が多いけど、本当にそうか?

    ベルギーvsアルジェリア 2-1
    韓国vsアルジェリア 2-4
    ロシアvsアルジェリア 1-1
    ドイツvsアルジェリア 2-1

    アルジェリアってブラジルワールドカップで
    韓国に勝って、ロシアと引き分けただけなんだよね。
    単に組み合わせが良かったからにしか見えないんだけど。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 06:38:11.45 _USER9

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    <月刊セルジオ>

     監督交代劇のあった日本代表はどう変わるのか。とりあえず雰囲気は変わる。新鮮なムードになる。西野監督は日本語で直接伝えられるから、時間がない中、その点は好材料だろう。

    【写真】自宅の玄関に仁王立ちし、日本協会への不満をぶちまけるハリルホジッチ氏

     選手選考について、本来新監督というのは選手の評価をフラットに戻し、自分の色を出すために変えるはずだ。ただ、今の日本は誰が指揮しても変えるのは難しい。選手層の厚さがないから。特に攻撃陣にね。

     長谷部がテレビ番組の取材に答えて「8年前の状況と似ている」と話した。10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の前も不安材料ばかりが取りざたされたが、本番直前に川島や本田の抜てき、長谷部の主将指名など“ショック療法”もあり、1次リーグを突破した。本当に似ているかな? 今は当時の3人のような起爆剤になる若手がいるか? むしろ、その3人や長友を超える選手が8年間出てないというのが現実ではないか?

     長谷部は「2~3週間あれば間に合う」とも言う。日本の主将はまるで学級委員長みたいだ。今のブラジル代表では主将は試合ごとに代えている。各クラブの主将級の集団だし、主将=コイントスをする人という程度の感覚だ。

     そもそも代表チームというのはクラブと違って、メンバー発表があってから発足し、大会が終わったら解散する。その繰り返し。それを次も選ばれる前提なのか「この反省を生かして、次は頑張ります」と言う選手が日本には多い。長谷部や本田がそうだ。勘違いしちゃいけない。メッシやロナルドならいいが、今の日本選手には「次も選ばれたら」と前置きするくらいの気持ちが大事だ。

     日本代表カレンダーというのがあるが、これも不思議だ。今後のメンバー選考は分からないのに、まるで固定メンバーがいるかのような錯覚を与える。こうした製品があるのは日本くらい。「○○ジャパン」と監督の名前をはめ込む呼び方と同じく、代表チームをクラブ化し、マンネリ化させている。

     連日、エンゼルス大谷選手の話題が日本中をにぎわせている。一方で日本サッカー界にはスターがいない。スターとは結果を出す人。そういう選手がいなくて、W杯の試合に勝つことは難しい。今回の人事が「監督を代えれば、チームも変わる」という発想なら、根拠がなさ過ぎる。(日刊スポーツ評論家)

    4/21(土) 8:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00185618-nksports-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 11:48:10.16 _USER9

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    2018年4月22日 9時30分
    21日放送、日本テレビ「Going!Sports&News」では、元サッカー日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏にインタビュー。ワールドカップ(W杯)の2カ月前にヴァイッド・ハリルホジッチ監督を解任した日本代表について取材した。

    2002年の日韓W杯で日本を率いたトルシエ氏。自宅に甲冑や日本刀、仏像など、日本の物であふれ、当時の写真を大切に保管している同氏は、「あのときを思い出すとうれしくなる」と日本への想いを語った。

    西野朗監督の就任について、トルシエ氏は「日本人を理解し、ハリルホジッチの考えも理解しているので、これまでの代表と完全に断絶されることはない」と、「最善の決断だった」と評価した。

    1998年W杯で3カ月前に南アフリカ代表の監督に就任した経験を持つトルシエ氏は、「コンディションの良い選手で初戦のシナリオを描く」ことがまず大切とし、「どんなシナリオになっても動じないようにプラスアルファとなる選手について考える必要がある」と続けた。

    では、どんなメンバーを招集すべきなのか。トルシエ氏が「彼のいない日本は考えられない」と、まず名前を挙げたのは、「ゴールも決めるし、素晴らしいクオリティーもある」という本田圭佑だ。

    メキシコリーグで15試合7ゴール7アシストと結果を出している本田について、トルシエ氏は「キックが一流」と評価。フリーキックが重要な現在のサッカーにおいて、直接フリーキックを決められる本田は「大きな武器」になるとし、「私なら100%選ぶ」と太鼓判を押している。

    一方で、香川真司については「ドイツの1部リーグでプレーしているので、経験は豊富。技術もあり、ゴールを決められる」と評価しつつ、「コンディション次第では、かつての中村俊輔と同じ状況になるかもしれない」との見解を示した。

    日韓W杯で中村を外したトルシエ氏は、「コンディションが100%整っていれば選んでいた」と、状態が万全ではなかったと説明。先日負傷からの練習復帰が報じられたばかりの香川も、コンディションがメンバー入りを左右すると考えているようだ。

    その香川と「どちらかを選ぶことになる」とトルシエ氏が評価したのは、柴崎岳だ。「なんといってもバルセロナからゴールを奪った男だからね」「中盤の攻撃的な選手でアシストもゴールもできる」と、香川と比較される存在に挙げた。

    一方で、トルシエ氏は「試合が動かないときや戦術の相性で勝てないときがある。そんなときは稲妻が必要だ」ともコメント。「ドリブルで局面を打開してゴールを決めてくれるから重要」と、原口元気と乾貴士もキーマンだと指摘する。

    トルシエ氏は「原口はW杯に必要なフォワードそのもの。すばやく技術もあるので、PKを奪えるかもしれない。守備にも参加するし、チャンスになったらすばやく切り替え攻撃に参加することもできる」と絶賛。「100%メンバーに選ばれるでしょう」と、原口も欠かせない選手と推薦した。

    最後に、トルシエ氏は「選手全員に役目があることを気づかせることが大切。それが国の代表チームをつくるということ」だと、愛する日本代表に激励の言葉を送っている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14613518/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 19:54:59.56 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00186194-nksports-socc
    日刊スポーツ

     サッカー日本代表の西野朗監督(63)が21日、J1リーグの川崎フロンターレ対鹿島アントラーズ(等々力)戦を視察した。

     就任後2度目のスタジアム訪問。4-1で川崎Fが大勝したゲームの後、取材に応じ「(W杯メンバー選考の)対象となっている選手の状態の把握だけなので…」と、まず説明した。

     川崎FのMF中村が1得点するなど活躍したことに「フルタイム(出場)は久々なんじゃないですか」と言及。代表入りの可能性を問われると「いや…」と苦笑いし「いいゲームはやってるな、いいプレーはしているなとは思います」と話すにとどめた。4点目を挙げたFW大久保に関しても「さすがですね」とだけ感想を口にした。

     ほかに気になった選手がいたか聞かれると「今まで入っている選手は特に注視して見ていました」と候補だけ見た様子。3月のベルギー遠征に招集したFW小林、MF大島が不在の中、奮闘した左サイドバック車屋について「かなり運動量もあったし、アクションを持って積極的にやっていたと思います」と高く評価した。

     キックオフの約1時間半前には、前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が再来日した。滞在中に会う予定はあるか? と質問されると「あまり状況がよく分かってないんですけど、会う予定などは全くないです」。会いたいと言われたら? との問いには「それはもちろん…考えたいなと思います」と話し、前技術委員長として何らかの説明や対話をする可能性を否定しなかった。

     ハリルホジッチ氏は空港で「ゴミ箱に捨てられた状態」などと無念さをにじませた。監督の座を奪う形になっただけに西野氏の立場は微妙。2カ月後のワールドカップ(W杯)へ「僕自身は猶予もないし、準備期間もないので…。集中して、自分の仕事に入っていくだけなので…。とにかく集中したいです」とだけコメントし、会場を後にした。

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    668: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 18:33:29.21

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    結局ハリルって戦術的にはどうだったの?有能だったの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 22:51:36.09 _USER9

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     「明治安田生命J1、G大阪1-0C大阪」(21日、パナソニックスタジアム吹田)

     先発出場したG大阪の日本代表GK東口順昭(31)が前半16分に負傷交代した。骨折の疑いがある。

     ロングボールに対応するため、ペナルティーエリア外に頭から飛び出した東口と、ボールを目で追いながらヘディングを試みたG大阪のDF三浦弦太(23)が顔面衝突。東口の右目の下は青くなり、大きく腫れながら控えGK林瑞輝(21)と交代した。その後病院へ直行し、入院しているという。

     試合後、レヴィー・クルピ監督(65)は「心配している。ドクターの話によると目の下を骨折しているのではということだった。骨折でないことを祈るばかりだ」とコメント。腫れが引き次第、精密検査を行う予定だ。

     昨年3月に東口が左頬骨の骨折をした際は、全治1カ月の診断を受けた。ロシアW杯へ臨む日本代表は、5月30日にガーナ戦を行い、31日に発表される。そこへ万全の状態で臨めるかどうか、厳しい状況に立たされた。

     試合はG大阪が前半41分に決めた黄義助のPKを守り切り、今季2勝目。最下位を脱した一方で、C大阪の連勝は4で止まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000122-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 13:06:52.21 _USER9
    日本サッカー界最多となる4度のW杯を経験した元日本代表GK川口能活(42=J3相模原)が本紙の直撃に応じ、バヒド・ハリルホジッチ氏(65)の電撃解任で発足した西野ジャパンについて激白した。ブラジルを破り「マイアミの奇跡」と呼ばれた1996年アトランタ五輪で直接指導を受けた西野朗監督(63)の“勝ち運”に期待するとともに、超ビッグネームも含む自身が熱望するサプライズ選手まで明かした。

     ――ロシアW杯直前でハリルホジッチ氏が監督を解任されて西野監督が就任した

     川口:日本サッカー協会はロシアW杯出場を決めた後の成績とかパフォーマンスなどを考え、本番を戦う上での展望が見えないということで解任に踏み切ったと思う。チームに何かしらの刺激を与えてチームをよくするために選手を大幅に変更するとか、いろいろな選択肢がある中で監督を代える決断をしたのではないか。

     ――西野監督とは“神セーブ”を連発したブラジル戦などを戦ったアトランタ五輪では、選手と監督の関係だった

     川口:西野さんは(スペイン1部)バルセロナのようなつなぐサッカーというか、美しく勝つサッカーを理想として持っていると思うけど、そればかりに固執しないリアリストの一面を持っている。(理想を捨ててでも)勝つためのプランがあって、そのためにシビアな決断でもできる方。何か勝負運も持っているような感じもする。

     ――どんな監督力を期待するか

     川口:短期間でやるべきことが多いだろうし、難しいタイミングで監督になったと思うので、こればっかりはやってみないとわからない。(W杯に出場する)ほかの国は何年もかけてチームをつくり上げてきているけど、日本はハリルホジッチさんの3年間が一度リセットされた状態になっている。ただ西野さんも勝つために考えていることがあると思うし、状況がよくなってほしい。

     ――新監督就任でGKの勢力図も変わるか

     川口:基本的に川島永嗣(35=メス)、中村航輔(23=柏)、西川周作(31=浦和)、東口順昭(31=G大阪)あたりが中心になってくる。そこで誰が出るかは西野さんの判断だけど、本番まで時間がない。GK以外のポジションも含めて競争というよりある程度メンバーを決めていかに連係を高めていけるかも大事だと思う。

     ――自身は2010年南アフリカW杯でサプライズ招集。今回は元チームメートの元日本代表MF中村俊輔(39=磐田)の選出を熱望する

     川口:彼とは(横浜Mや日本代表で)ずっとやっていたし、W杯で俊は自分の納得のいくものを得られていないと思うので(もう一度W杯に)出てほしい気持ちはある。

     ――ほかにも気になる選手はいるか

     川口:Jリーグの活躍でいったら札幌のFW都倉賢(31)は勢いを感じる。彼がポンと入ってどこまでできるかわからないけど、そういう選手が選ばれるのも一つの刺激になる。GKだったら林卓人(35=広島)もいい。今は抜群のパフォーマンスを見せてJ1首位の力になっている。僕の希望だけど、Jリーグで活躍している選手が入ってもらいたい。

    4/21(土) 11:00配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000003-tospoweb-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 08:48:25.69 _USER9

    20150512-00045637-roupeiro-000-7-view[1]


     日本サッカー協会のハリルホジッチの通訳さんは、なぜ「デュエル」を日本語に訳さず、デュエルとして世の中に送り出したのだろうか。

    「今日もデュエルで負けた」とは、試合後の会見でハリルホジッチがよく口にした言い回しだが、ここで使用するデュエルは、日本語に訳せば競り合いだ。それをデュエルとすれば、デュエルは付加価値を含んだ言葉として、世の中に解き放たれる。新語、外来語に弱いのが日本人。デュエル(競り合い)はハリルホジッチが持ち込んだ、新たなサッカー用語として、必要以上にパワーを秘めることになった。

     実際、あちらこちらで耳にした。ハリルホジッチの価値を結果的に高めることに繋がった。解任発表記者会見に臨んだ田嶋会長でさえ、「デュエルという言葉は、まさに日本サッカーに欠けていた……」と、その席上でハリルホジッチの功績を(形式上かもしれないが)讃えていた。しかし、その重要性は何十年前から説かれていた。日本人の指導者によって。

     わかりやすいのは「サッカーは格闘技だ!」。サッカーが技巧的な方向に進み始めると、その反動だろう、格闘技を口にする人が現れる。そして、日本のサッカー界において一定の効果を発揮する。

     とはいえ、賞味期限は短い。息は長く続かない。「やっぱりサッカーは格闘技じゃないし……」となり、格闘技は潜伏を余儀なくされる。そして、何年か後に、頃合いを見計らうように再び姿を現す。このサイクルを繰り返してきた。

     そこにデュエルが登場。ツボにハマったという感じだ。にもかかわらず、初めて伝来したサッカー理論のような新鮮さで受け止められた。年長者であるサッカー協会会長もしかり。日本サッカーの良薬になったと、ありがたがっている。

    素振りを見せている--と言いたくなるのは、会長だって、競り合いの重要性について語られことが、今回が初めてではないことぐらい知っているハズなのだ。しかし、この際、デュエルぐらいは讃えておかないと話は丸く収まらない。

    そうした背景を知らず、いまだ、こだわりなくデュエルを口にする人に、怪しさを覚えずにはいられない。薄っぺらさを覚えてしまう。


    つづく

    2018年4月18日 9時53分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14595019/

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    389: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 04:47:47.12

    20180421-00010004-soccermzw-000-3-view[1]



    中盤がダメダメだったけど、体格差のある
    欧米人と日本が戦うなら、この方法しか
    ないでしょ。
    全員で守って、ドリブルでデュエルに勝って
    シュートを打つ。

    俺達のサッカーよりハリルが正しいと
    なでしこが証明したな。

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    795: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 19:03:12.73

    1429610296[1]



    解任前のサッカーファンのハリル評価どうだったんだろうな?
    俺は圧倒的に続投派が多数だったんじゃないかと思うぜ

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    854: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 14:37:06.86


    0024860452[1]


    日本代表監督に求めるレベル

    ・親善試合は全試合勝利させる
    ・見ていて面白い試合をする
    ・W杯予選はもちろん1位突破が当たり前
    ・協会やスポンサーが推す選手を必ず起用させる
    ・主力選手の言いなりになる
    ・選手に合わせた戦術をとらないといけない
    ・W杯直前でクビになっても文句言うな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 23:25:11.68 _USER9
    【福田正博 フォーメーション進化論】

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    ロシアW杯2カ月前で日本代表監督が交代したが、西野朗新監督が選手たちを指導できる時間は、5月30日に行なわれるガーナ戦のために選手が集まってからの約4週間しかない。限られた時間のなかで、「やりたいこと」「やるべきこと」「やりたいけど諦めること」を見極めて整理をし、チームを作り上げてくれると期待している。

     まず西野監督が考えるべきは、選手たちのコンディショニングだ。前回のブラジルW杯ではそれに失敗したことが大きな敗因となっただけに、今シーズンの試合出場数に差がある海外組、過密日程で戦うJリーグ組のコンディションを揃えなくてはいけない。そのうえでメンバーを絞り、戦術を落とし込んでいくという難度の高い仕事になる。

     先日のTV番組『スーパーサッカー』で、西野監督のもとでプレーした経験がある川口能活、播戸竜二と共演した際に、監督の人物像を聞いたところ、「意外とざっくりした人」という答えが返ってきた。

     私自身は現役時代の西野監督と同じピッチでプレーをしたことがなく、解説者としてJリーグ監督時代に取材した時の印象では、「勝負は細部に宿る」と理詰めで考える方だと思っていた。しかし実際は、大枠は決めるけれど自分の考えを最後まで押し通すわけではなく、選手や周りの意見を聞きながら、委ねるべきところは委ねながらチームを作る柔軟な指揮官だという。

     今回のスタッフには、U-21代表監督の森保一コーチと、ハリルホジッチ監督時代から留任した手倉森誠コーチもいる。守備面をある程度その2人に任せながら、全体を西野監督が把握するというマネジメントをしていくことになるだろう。

     西野監督は、1996年のアトランタ五輪やJリーグでガンバ大阪などを指揮してきた実績があり、選手の資質を見極める能力に長け、さまざまな戦術の引き出しを持っている。その根っこにあるのは「攻撃的なスタイル」だ。

     高く評価する選手の特徴は、ガンバ大阪時代に重用していた明神智和(現・長野パルセイロ)のような、クレバーでボール捌(さば)きがうまく運動量が豊富な選手。就任会見時の「日本的にやりたい」という目標を具現化するには、ボールをしっかり捌けて、組織的にプレーする選手が必要なため、そうした選手が代表メンバーに名を連ねることが予想される。

     ただし、西野監督のサッカー観をすべて反映するチームを作っていく時間はない。柔軟ではあるが、アトランタ五輪のブラジル戦のように、時には勝利のためにリアリストにもなる監督なだけに、ハリルホジッチ前監督や、それ以前の日本サッカーが築いてきたものを生かしていくだろう。

     日本サッカーの特長である組織力を高めることが不可欠だが、そのためには、同じメンバーで練習や試合をする時間を増やすしかない。その時間がない現状では、ザッケローニ監督時代のメンバーを軸にすることを視野に入れてもいいのではないか。

     ブラジルW杯で結果こそ出なかったが、そこに至る過程は悪くなかったし、何より組織立った日本人のよさを生かすスタイルで戦っていた。その4年前のメンバーが日本代表に残っていることをふまえ、私なりに現時点で理想と思える23人を考えてみた。

     基本のフォーメーションは4-4-2、または4-2-3-1。選手同士の距離感を保ちやすく、攻撃も守備も組織的な役割をはっきりできるメリットもある。

     まず、正GKは川島永嗣で、控えに中村航輔と東口順昭。CBは吉田麻也と森重真人で、昌子源を控えにし、SBは右に酒井宏樹、左に槙野智章。長友佑都と酒井高徳をバックアップメンバーにしたい。

     守備の安定を考えた場合、ザッケローニ監督時代に多くの試合でスタメンを担ったGK川島、CB吉田と森重という組合せが最良だ。長友に代えて槙野をスタメンに入れるのは、日本代表に足りない高さやフィジカルを少しでも補うため。槙野には強さがあるため、攻守でセットプレーのキーマンになることも期待しての配置だ。

    つづく

    4/20(金) 18:11配信 Sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010005-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 10:23:45.40
    ポーランド(世界ランク10位)
    セネガル(世界ランク28位)
    コロンビア(世界ランク16位)

    日本(世界ランク60位)

    ワンチャンどころかほぼ無理やんけ!


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    221: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 17:09:54.03

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    西野監督 欧州視察の最大目的は「香川」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000020-tospoweb-socc

    「本番前の(代表の)3試合に間に合えばいいという考えみたいだ」と同関係者が話すように、指揮官は面談を通じて現在の状態を把握した上で、香川本人にじっくり調整してW杯に照準を合わせるよう要請するとみられる。


    クラブで試合出なくても香川はもう確定なんだな
    やっぱりこういうことなんだね

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 12:30:30.76 _USER9
    日本代表監督だったバヒド・ハリルホジッチ氏(65)の解任で、日本サッカー協会も大きな“代償”を払うことになりそうだ。ロシアW杯まで約2か月という異例のタイミングで監督を更迭する決断は、日本国内だけでなく世界中にインパクトを与えた。協会側は正式な手続きを踏んでいると主張しているが、海外では前指揮官を擁護する論調も。協会のイメージが悪化すれば、W杯後の次期日本代表監督の選定にも影響が及びそうだ。

     ハリルホジッチ氏は7日に解任を告げられた際に「なんでこの時期なんだ!」などと激高し、セルビアの一部メディアは協会に対して訴訟の準備に入ったとも報じるなど、対立はいまだ沈静化していない。

     日本サッカー協会は前指揮官が解任に納得していないことに「引き続き誠意を持って対応していく」との声明を発表。しかし世論は“ハリルホジッチ擁護派”が多く、特に顕著なのが海外だ。フランス誌「フランス・フットボール」が「W杯出場権を獲得しながら解任された。残酷だ」と報じ、同情論も根強い。

     協会の田嶋幸三会長(60)が監督解任の記者会見で「選手や様々な方の意見を聞いた」「選手と監督の信頼関係が良くなれば、こういう結果にならなかったかもしれない」などと「選手」に関する言及を繰り返したため、クロアチアメディアは「(日本は)選手側の立場のほうが強い」と指摘し、あたかも選手主導で監督交代が実現したかのような報道もあった。

     こうした状況に、J1クラブ関係者からは「今回の件は(世界中に)いろんな伝えられ方がされているし“協会が選手の言い分を聞いて動いた”という論調が広まる可能性もある。もしそうなれば、海外の有能な指導者が日本代表監督のオファーをもらっても二の足を踏むかもしれない」と危惧する声も出ている。

     ただでさえW杯本番まで約2か月というタイミングの監督交代が異例中の異例で「決断が遅すぎた」と批判の的となっているなか、さらに協会サイドが“選手寄りで監督を守らない”という悪評が広まれば、世界的な名将たちから日本が敬遠されてもおかしくない。

     協会は23日に新体制で最初の技術委員会を開催し、ロシアW杯後の日本代表監督にふさわしい選考基準などについて議論を開始する。すでにモロッコ代表のエルベ・ルナール監督(49)に日本が接触しようとしたと一部の欧州メディアで報じられたが、今後本格化させる新指揮官の選考作業も“ハリル騒動”が大きな影を落としかねない。

     しかも近日中に来日予定のハリルホジッチ氏は滞在中に記者会見を開く予定。そこで協会や代表選手をおとしめるような発言があれば、海外で日本サッカーのイメージに深い傷がつくことは避けられない。暴走指揮官の反論会見は、将来を左右する一大事となるかもしれない

    4/19(木) 16:30配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000033-tospoweb-socc

    写真
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    10: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 13:23:51.09

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    ハリルホジッチ前日本代表監督が27日に日本で会見…解任に反論か

     日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が27日、東京の日本記者クラブで会見を行うことになった。
    日本記者クラブが20日、発表した。

    9日に日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)は「マリ戦、ウクライナ戦の後、選手とのコミュニケーションや信頼関係が多少薄れてきたこと、
    様々なことを総合的に評価してこの結論に達した」と会見でハリル監督の解任理由を説明。
    7日にパリで田嶋会長と直接話しをした際にハリル監督は「満足ではない」と不満を漏らしており、
    この会見で、自身の気持ちなどをすべて話すつもりだと見られる。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000123-sph-socc

    外国人特派員協会ではなく日本記者クラブが会見するってさ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 12:30:15.29 _USER9

    20180405-00102421-playboyz-000-1-view[1]


    日本代表のハリルホジッチ監督が解任された。僕はもともと監督を代えるべきだと言っていたし、驚きはない。当然の判断だと思う。

    ただ、あまりにも遅すぎた。日本サッカー協会の田嶋会長がハリルホジッチにクビを告げたとき、「なぜこの時期に」と驚いていたというけど、その反応も理解できる。昨年8月にW杯出場を決めて以降、彼を解任するタイミングは何度もあったのだから。

    国内でふがいない試合をした昨年10月のハイチ戦、ブラジルとベルギーに差を見せつけられた昨年11月の欧州遠征、そしてライバルの韓国に惨敗した昨年12月のE-1東アジア選手権でも、今回の解任理由のひとつに挙げられている「選手とのコミュニケーション、信頼関係」に疑問を抱かせる要素は散見されていた。にもかかわらず、協会が動くことはなく、3月のベルギー遠征直後にも西野技術委員長(当時)が「現体制を続けていく」とハリルホジッチ続投を明言。さすがに僕もこのままW杯本番を迎えるものと思っていた。

    それがなぜ数日後に覆されたのか。田嶋会長は「監督と選手のコミュニケーション、信頼関係が薄れてきた」と言っていたけど、協会内、もっと言えば会長と技術委員長の間でも意思の疎通が取れていなかったことになる。

    そもそも技術委員長の役割は代表監督を管理すること。チームの不振は技術委員長の責任でもある。それなのに、西野氏が辞めるどころか、新監督になるのが不思議だ。田嶋会長は「監督、スタッフ、技術委員会のみんなが議論し、コミュニケーションを取ってきた」という趣旨のことを言っていたけど、だったら、なぜクビになるのが外国人(監督とコーチ3人)だけなのか。結局のところ、外国人の監督、スタッフに責任を押しつけただけじゃないのかな。本来であれば、技術委員長以下、全スタッフが辞めるのが筋だ。

    田嶋会長の発言内容には、それ以外にも首をかしげざるをえないことがたくさんあった。なかでも驚いたのは「日本らしいサッカーとは?」と聞かれ、「しっかりボールをつないでいくこと」と答えていたこと。じゃあ、なぜ縦に速い攻撃を志向するハリルホジッチに今まで任せていたのか。ベルギー遠征でも、彼はベンチで「(早く前に)蹴れ、蹴れ」と叫んでいた。もう笑うしかないよ。

    レスリングも相撲も協会が大変なようだけど、サッカーも協会がまるで機能していない。W杯に向けて希望を持ちにくい、苦しい状況だ。西野氏の監督就任は、彼が現場を離れて久しいことも含めてあらゆる意味で説得力を欠く。それでも決まった以上は、彼に頑張ってもらうしかない。

    ポジティブな要素を挙げるなら、少なくともチームの雰囲気はガラッと変わる。西野監督に限らず、新監督は前任者の色を消そうとするもの。なんらかの違いを見せようとする。そこで新たなメンバー争いが生まれ、選手たちの目の色も変わる。

    もちろん、もう時間がないし、それがいい方向に転ぶか、悪い方向に転ぶかはわからないんだけど、リセットすることのメリットはそこにある。ハリルホジッチにあまり気に入られていなかった香川や岡崎にはチャンスかもしれない。また、言葉の壁がなくなるのもプラスだろう。

    西野監督にはもちろん、選手たちにも意地を見せてほしい。

    (構成/渡辺達也)

    4/19(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00103238-playboyz-socc

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    891: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 05:05:43.34

    5e4e066c4f21fad59bc425293b8a8415[1]


    失われた熱狂なんて簡単に取り戻せるよ
    スーパースターが出てくればいいだけ
    逆にいえば、スーパースターが出てこなければどんなサッカーをやってても人気は出ない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 17:13:10.34 _USER9

    20180417-00000547-san-000-11-view[1]


    4/19(木) 17:06配信
     サッカー日本代表の西野朗新監督が19日、都内のJFAハウスで就任後初のスタッフ会議を行った。W杯メンバーの選考状況などの情報共有と共に、本大会に向けたスケジュールなども確認。W杯に臨む23人の日本代表メンバー発表について、5月31日に発表することを明言した。

     運命の23人が決まるXデーは、5・31となった。スタッフ会議後に報道陣に応対した西野監督は「(メンバー)発表はガーナ戦(5月30日)が終わってから。31日になる?最終の最終はそこになる」と話した。

     W杯のメンバー登録は、まず5月14日にFIFA側に35人を上限としたラージリストを提出。その後、大会開幕の10日前となる6月4日に23人の最終メンバーを登録する。西野監督は、まずガーナ戦に向けた国内合宿(関東近郊・5月21日開始)のメンバーを18日に発表。具体的な人数については明言は避けたが「18日発表のメンバーから、23人を選ぶことになると思う」と話した。

     また、就任会見時に希望していた、自身の欧州視察も正式決定。4月下旬に日本をたち、代表候補選手との面談に加え「(本大会の)対戦国の(キーマンが出場する)カードがそこに入ってくれば、というリクエストも出している」と話した。

     また、FW本田圭佑(パチューカ)がプレーするメキシコの視察については「少し、入れない状況かなと。そういう感じです」と回避する見込みという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000082-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 00:36:55.61 _USER9
    好パフォーマンスを続けるパチューカの日本代表FW本田圭佑に対し、ロシアW杯の対戦国が警戒心を示している。

    ポーランド『プシェグロント・スポルトビ』では本田を「W杯でライバルとなる日本で再び重要な存在になるかもしれない」とし、「ポーランド代表にとって良いニュースではない」と伝えた。

    本田にとって代表戦でのゴールは、2016年9月1日に行われたW杯アジア最終予選のUAE戦(1-2)が最後。出場機会も激減し、W杯メンバーの当落線上にいると見られていた。

    しかし、所属するパチューカでは後期リーグに入ってから15試合で7ゴール7アシストと大暴れ。同メディアも本田のこうした活躍に触れつつ、バヒド・ハリルホジッチ前監督の解任も追い風になるのではないかとレポートしている。

    「監督がバヒド・ハリルホジッチだった時、攻撃的MF(本田)は重要な試合で起用されなかったこともあり、W杯に出場できないだろうと思われていた。バルカン半島の指揮官(ハリルホジッチ)が仕事を失った後、

    日出ずる国では、その理由の1つが本田と冷たい関係だったことかもしれないと推測された。西野朗がチームを引き継いだことで、これは変わるだろう」

    また、同メディアは「西野がロシア大会に彼を呼ぶのはほぼ確実だ」「彼はチームに良い影響を与えるリーダーの資質を持つフットボーラーである」といったジャーナリストの言葉も紹介し、本田への警戒を強めた。

    4/19(木) 22:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-01652872-gekisaka-socc

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