サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 19:01:06.47 _USER9

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    西野ジャパンの“サプライズ枠”を巡る争いが佳境を迎えている。日本代表は10日、都内のJFAハウスでスタッフ会議を開いた。14日のロシアW杯予備登録メンバー35人の締め切りを前に、選考の焦点となるのが新戦力の取捨。J好調組VS欧州の当落線上組による争いとなりそうだ。

     この日のミーティングでは、西野朗監督(63)が10日間にわたって出向いた欧州視察の結果を報告し、コーチたちが視察した国内組の試合などを加味して5時間近くにわたって白熱した議論を展開。予備登録メンバー35人の絞り込みを進めた。

     31日発表のW杯最終登録メンバー23人を絞り込む前段階の予備登録は、チームの底上げや活性化を図って新戦力を抜てきする予定。指揮官が「スタートメンバーを中心に決めがちだけど代表はバックアッパーの状況を把握して整えていく必要がある。編成でもそういう要素を考えていかないといけない」と語ったように、主力以外の選考も重要になってくる。

     リスト入りはシ烈な争いになるが、注目は欧州組だ。西野監督は「いろんな情報はもらった。こっちで感じているより近くに感じた。また選択肢が増えた」と手応えを得ており、FW堂安律(19=フローニンゲン)やFW伊藤達哉(20=ハンブルガーSV)の若手に加え、FW南野拓実(23=ザルツブルク)やMF小林祐希(26=ヘーレンフェイン)ら復帰組の動向にも視線が集まる。

     また指揮官は「国内組の情報もここのところ見ていないし、ここでしっかり見たい」。Jリーグでアピール中のFW永井謙佑(29)やMF橋本拳人(24=ともにFC東京)、FW都倉賢(31=札幌)らに注目している。西野監督は12日に横浜M―G大阪、13日に浦和―鳥栖と2日連続で視察を行う予定。ギリギリまで精力的に選考作業を進めていく構えだ。

    東スポ 5/11(金) 16:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000019-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 21:26:40.42 _USER9
     

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    日本代表・西野朗新監督に推薦

    W杯メンバーにオススメの「新戦力」(2)

    ◆今野泰幸(ガンバ大阪/MF)

    急きょ、日本代表を率いることになった西野朗新監督は、W杯本番で守備的なサッカーをするのか? それとも、攻撃的なサッカーをするのか?
    残念ながら、就任会見ではその点については曖昧な言い回しでお茶を濁したため、実際のところは、ふたを開けてみなければわからない。

    しかし、どちらのスタイルを選ぶにせよ、西野監督にとっては絶対に欠かせないタイプの選手がいる。それは、中盤の低い位置で汗をかき、相手チームの”10番タイプ”の選手に仕事をさせない守備的ミッドフィルダーだ。
    例えば1996年、西野監督がU-23日本代表を率いてアトランタ五輪に挑み、守備的なサッカーで優勝候補のブラジルを破った『マイアミの奇跡』で言えば、服部年宏がその役割を担った。服部は本来左サイドバックの選手だったが、その試合ではブラジルの司令塔ジュニーニョ・パウリスタのマーク役を任され、世紀のジャイアント・キリングに大きく貢献した。

    あるいは、ガンバ大阪の指揮官を務めて、攻撃的なサッカーでJリーグ王者に輝き(2005年)、アジアチャンピオンズリーグを制覇した(2008年)時代で言うと、橋本英郎や明神智和らがそうした役目を果たした。
    とりわけ明神は、西野監督が柏レイソルを率いていた時代もボランチとして重要な役割を担い、その仕事ぶりが高く評価されてガンバに引き抜かれた経緯がある(2006年)。西野監督の指導キャリアを語るうえで、絶対に欠かせない選手のひとりだ。

    「前任者が築いたチームをほぼ継承する」としている西野監督は、こうしたタイプを現在の日本代表メンバーから選出する場合、おそらく長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)と山口蛍(セレッソ大阪)を、その候補として順当に選ぶと思われ
    だが彼らよりも、西野監督が意図する任務を忠実に実践できる能力を持った選手が、現在のJリーグにいる。ガンバの今野泰幸だ。

    思い出されるのは、ハリルホジッチ監督時代の2017年3月23日に行なわれたW杯アジア最終予選の、アウェーのUAE戦(2-0)である。
    その試合に欠場した長谷部の代役として約2年ぶりに代表に招集された今野は、戦前の予想をはるかに上回るパフォーマンスで勝利に貢献。
    相手の司令塔であるオマル・アブドゥルラフマンを封じ込めただけでなく、機を見て前線に顔を出し、ゴールまで叩き込むという特筆すべき活躍を見せた。

    この試合における今野は、相手に押し込まれる局面では山口とダブルボランチを形成し、それ以外の局面ではインサイドハーフの位置で守備的な任務を遂行。
    戦況を見極めて、自分のポジションを適切に変化させるという高度な仕事をわずか数日のトレーニングで理解し、ほぼ完璧にその任務をやり遂げた。

    その能力は、長谷部や山口が及ばないレベルにあった。
    現在35歳のベテランには、確かに故障が多いという不安材料がつきまとう。とはいえ、昨年12月のE-1東アジア選手権でもハリルホジッチ監督から高い評価を受け、現在は故障から復帰してコンディションは上昇中だ。

    だとすれば、短期決戦のW杯において、西野監督が今野に重要な役割を与える可能性は高い、と見ていいだろう。
    しかも今野は、ザッケローニ監督時代にはセンターバックのレギュラーとして活躍し、2014年ブラジルW杯に出場。2010年南アフリカW杯でもメンバー入りを果たす(途中出場1試合)など、大舞台での経験は豊富だ。

    また、状況によってサイドバックもこなせるというユーティリティー性も兼ね備えており、監督にとってこれほど有効な戦力は他にいない。
    残された時間がないなかで、西野監督がロシアW杯でどのような戦い方を選択するのかはまだわからない。しかし、どんな戦略で挑むにしても、今野がその”助け”になることは間違いないだろう。

    中山 淳●文 text by Nakayama Atsushi

    5/10(木) 17:31配信 Sp;ortiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00010005-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 05:54:01.88 _USER9
    4月7日付で日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、日本協会を相手に民事訴訟を起こす方針を固めた。

     10日に日本協会側に解任手続きなどに関する質問状を送付。今月中をめどに名誉毀損(きそん)で東京地裁に提訴する。ハリル氏側の金塚彩乃弁護士が「民事裁判の準備を進めています。解任に至る経緯が分からないし、解任決定の手続きが適法なのかも疑問。第1段階としてJFA(日本協会)に質問状を送りました」と明かした。

     ハリル氏側は、日本協会の田嶋幸三会長が4月9日の会見で監督解任について「会長の専権事項と認識している」と発言したことを疑問視。理事会の承認が必要な案件だが、4月12日の理事会資料には決議事項ではなく報告事項に含まれており、金塚弁護士は「ずさんな手続きで決定がなされたのではないか」と指摘した。4月20日には示談に向け、日本協会の法務担当と都内で会談したが、交渉は約20分で決裂。「具体的な内容に入ることさえできなかった」ことで、法的手段に訴える方針が固まった。

     金塚弁護士によると、ハリルホジッチ氏は金銭面の補償は望んでいない。名誉回復を重要視しており「誠意ある謝罪」「解任の真相の説明」などを求めるという。法廷で証言する必要性が生じれば、再来日する準備もある。W杯ロシア大会の開幕が約1カ月後に迫る中、日本協会が前監督から訴えられる前代未聞の事態に陥った。

    スポニチ 2018年05月11日 05:30
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/11/kiji/20180510s00002014302000c.html

    写真
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    31: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 12:16:27.98

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    ハリルがクビでトルシエがクビにならなかったのは通訳の違いだと思う

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 09:34:38.58 _USER9

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    5/10(木) 7:00配信
    サンケイスポーツ

     【ミュンヘン8日(日本時間9日)】コロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(26)=バイエルン・ミュンヘン=が、W杯ロシア大会1次リーグH組初戦で対戦する日本について「優れた選手が多く、質が高い。ドルトムントでプレーしている香川もいるし、本田もいる」と警戒した。

     当地で行われたバイエルンMの来季の新ユニホーム発表会で取材に応じた。前回ブラジル大会の日本は1次リーグ最終戦でコロンビアに1-4で惨敗。その試合で1得点2アシストと活躍したロドリゲスは「日本は素早く、激しくプレーしてくる。気をつけないといけない」と語った。

     昨夏、不遇のときを過ごしたレアル・マドリード(スペイン)から2年間の期限付き移籍で加入し、今季はここまで7得点11アシストと輝きを取り戻した。1年間の期間を残している現段階で、バイエルン側も買い取りオプションの行使に前向き。心身ともに万全の状態でW杯に臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000005-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 07:16:11.37 _USER9
    5/9(水) 6:31配信
    予備登録35人発表直前!ロシア本大会メンバー23人はサプライズなし?

     5月14日の2018年ロシアワールドカップ予備メンバー35人の登録期限まで1週間を切った。この4日後の18日には、21日から東京近郊で始まる直前合宿のメンバー30人程度が発表され、30日のガーナ戦(横浜)を経て、翌31日の最終メンバー23人決定という流れになっている。

    【本田がトップ下復活!西野JAPANのスタメンを大胆予想】

     日本代表の西野朗新監督も大きな決断を前に4月末から5月頭にかけて約10日間の欧州視察に赴いた。2月から負傷で試合に出ていない香川真司(ドルトムント)、同じくケガで3週間ピッチに立っていないの岡崎慎司(レスター)、1月のスペイン挑戦後、出番が遠のいている井手口陽介(クルトゥラス・レオネサ)らの現状をチェック。そのうえで絞り込みを行うという。本誌が何度か推してきた堂安律(フローニンゲン)や伊藤達哉(HSV)、南野拓実(ザルツブルク)のところには残念ながら足を運んでいない。それを見ると、新指揮官はヴァイッド・ハリルホジッチ前監督時代の主力をベースに考えている様子。サプライズの可能性は低そうだ。

     こうした現状を踏まえて、現時点での23人を選んでみたい。

    【GK=3人:川島、中村、東口(西川)】

     まずGKだが、日本人初の欧州5大リーグの守護神である川島永嗣(メス)の圧倒的優位は揺るがない。6日のアンジェ戦で敗れ、フランス2部降格が決まったが、過去のワールドカップ2大会と欧州8年間の経験値は今の日本代表に不可欠だ。

     そこに続くのが、2016年リオデジャネイロ五輪代表で」「次世代の代表GK」の呼び声高い中村航輔(柏)。3番手は4月21日のセレッソ大阪戦で右頬骨骨折と右眼窩(がんか)底骨折を負った東口順昭(G大阪)が入るだろう。最終予選途中までスタメンだった西川周作(浦和)も復調傾向にあるが、東口のケガは全治3~4週間で本大会に間に合う。西野監督も招集に踏み切るはずだ。

    【DF=7人:吉田、長友、槙野、酒井宏樹、酒井高徳、森重、植田】

     DFについては、ハリル時代は4バック用の選考がなされたが、西野監督は3バック併用の考えを持っている様子。そうなると前提条件が変わってくる。吉田麻也(サウサンプトン)、長友佑都(ガラタサライ)、槙野智章(浦和)、酒井宏樹(マルセイユ)の4人はいずれにしても確定だが、バックアップのメンバーはマルチな能力を持つ人間を入れなければならない。

     その筆頭が酒井高徳(HSV)。左右のサイドバックにウイングバック、3バックのストッパーもこなせることは所属クラブでも実証されている。3月のウクライナ戦(リエージュ)ではイェウヘン・コノプリャンカ(シャルケ)にキリキリ舞いされ、守備の課題を露呈したが、本人も弱点を克服すべく目の色を変えている。やはり彼は必要だ。

     森重真人(FC東京)も4バックのセンターバック、3バックの全ポジション、ボランチもこなせる貴重な人材。ハリル時代は昌子源(鹿島)の方が序列が高かったが、昌子は3バック経験が少ない。今季Jリーグではケガや退場で何度か欠場しているのも懸念材料だ。森重は試合毎に調子を上げているだけにアドバンテージは大きい。

     もう1人は世界基準の身体能力を誇る植田直通(鹿島)。彼も2017年12月の東アジアカップ(東京)で右サイドバックとして出場している通り、複数ポジションができる。3バックのストッパーならより競り合いの強さを遺憾なく発揮できる。セネガルのクリバリ(ナポリ)ら190cm台の相手がパワープレーに出てくることを考えると、彼のような185cm超のDFは入れておくべきだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00010003-dime-spo
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 06:29:10.67 _USER9
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    日本代表はハリルホジッチ監督を突如解任した。ロシアワールドカップ開幕まで2ヶ月に迫った段階での監督交代はネガティブになりそうだが、意外にも大会初戦の相手コロンビアでは脅威論が広がっているという。現地大手紙「エル・エラルド」の記者が感じた西野ジャパンの脅威とは?(文:ケンジ・ドク「エル・エラルド」)

    90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】

    ●突然の監督交代。ライバル・コロンビアの反応は?

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の電撃解任により、日本サッカー協会(JFA)は元日本代表・西野朗を新監督に任命した。

     2015年に就任したボスニア人監督は結果を出せず、途中退場となったようだ。3月23日に行われた国際親善試合の対マリ戦を1-1で引き分け、27日の対ウクライナ戦では1-2で敗戦している。おそらく、ハリルホジッチの防御スタイルが日本側の反発を招き、このような事態につながったのだろうと予測する。

     西野は1990年まで現役サッカー選手であり、日本代表として12試合に出場経験がある。引退後は指導者にまわり、U-20やU-23の日本代表監督として頭角を現してきた。監督として、特に弱小チームだったガンバ大阪を強豪へと押し上げた手腕で知られ、多くのタイトルももたらしている。

     日本代表を采配できるという指導者としてこの上ない名誉にあっても、サムライブルーの「新監督」は6月に向け頭の痛いミッションを抱えている。ペケルマン率いる我らがコロンビアは、西野が踏み越えなければならない最初の「蛇」だ。また他にグループH組に属するポーランドとセネガルには、それぞれロベルト・レヴァンドフスキやサディオ・マネといった天才が控えており、楽観を許さない。

     コロンビアの報道では、日本がこの時期に監督交代したことについて様々な意見が聞かれている。意外にも、「グループHにとって脅威となる可能性」の指摘が根強い。西野はU-23などの日本チームの経験から、国内外問わず台頭している若い選手の特徴に詳しいからだ。潜在性のある選手の発掘では、彼の目は確かだろう。

     例えば、西野はブンデスリーガ所属の長谷部誠をほかの“仕事のできる”選手と組ませ、縦の攻撃を強化することができるだろう。

     また、パチューカに在籍する本田圭佑の変化は折り紙つきだ。中盤に欠かせない稀有な選手となり、今年最初の2ヶ月間で4得点4アシストの成績を叩き出している。西野にとってこれ以上ない爆発装置だろう。

    ●西野ジャパンへの脅威

     ミッドフィルダーとしてすでにドルトムントで実績のある香川真司については何を言えるものか。「サムライブルー」として、新監督の采配の下、大暴れするだろう。コロンビアのスポーツ記者で、長谷部・本田・香川の能力を疑う者はいない。日本は良い試合を見せてくれるはずだ。西野は監督として、若手とこれらスター選手を活かした采配ができる。

     しかし、甘いコメントばかりではない。監督を試合直前に交代するなど、チームサッカーに致命傷だという指摘はやはり多い。単純に、対戦選手の分析や自国選手の采配にかける彼の持ち時間は少なすぎる。

     西野は就任会見でこう言った。「勝つ確率を高めていくには、選手たちのプレー、本来持っているパフォーマンスをしっかり出させる。選手たちのパフォーマンスを代表チームの中でもしっかり出していける。そういう状況を求めていきたい」。その上で、「予選(グループリーグ)は突破したい」と。

     ワールドカップ前の腕試しとして、日本はガーナと対戦する。新監督にとっては最初の通知表となるほか、ワールドカップメンバーの最終選考となる。

     そしてワールドカップでは、日本は最初にコロンビアと対戦する。もちろん、新監督と選手は我々を破るための戦略をはりめぐらせているだろう。天才ハメス・ロドリゲス、ジミ・チャラ、クアドラード、ファルカオ……。西野のいう通り、これらを突破する完全な戦略なくして、試合に臨むことなどまさかありえないのだから。

     私は、日本代表は脅威になりうると思っている。西野は日本サッカーに精通し、コロンビアを突破するための采配をふることは、彼にとって難しいことだとは思わない。日本対コロンビア戦は、ロシアワールドカップで最も面白い試合の1つになると信じている。

    (文:ケンジ・ドク「エル・エラルド」)

    5/8(火) 10:50配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 17:44:37.16 _USER9

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    サッカー日本代表の西野朗監督がワールドカップロシア大会のメンバー選考に向けたヨーロッパ視察から帰国し、「どの選手もワールドカップに対する気持ちが強くて、選択肢が増えた」と収穫を口にしました。

    来月、開幕するワールドカップロシア大会の日本代表については、今月18日に、30人程度の候補選手が発表され、その後、国内合宿や壮行試合を経て、31日に最終的な23人に絞り込まれます。

    西野監督は、ヨーロッパのクラブに所属する選手たちの状態を確かめるため、先月27日からイギリスやドイツなどを訪れ、8日午後、羽田空港に帰国しました。

    空港で西野監督は報道陣の取材に応じ、ことし3月のベルギー遠征で選ばれなかった選手たちを中心にプレーを見たり、直接会って話したりしたことを明らかにしました。

    中でも、けがの影響で、所属クラブで試合に出場していない香川真司選手と岡崎慎司選手については個別に名前を挙げて、「もっとも心配な2人だが、もちろんプレーできれば選ぶ可能性はある」と話しました。

    そのうえで、今回の視察について、「試合の出番に恵まれない選手もいるが、練習でプレーの質は維持できているし、どの選手からもワールドカップへの強い気持ちをひしひしと感じた。選択肢が増えた」とメンバー選考に向けた収穫を口にしました。

    5月8日 17時37分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180508/k10011430881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 19:52:19.89 _USER9
     
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    わがまま、どんと来い!日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が、日本代表の西野朗監督(63)からのW杯ロシア大会に向けた強化計画の要求に全力で応える方針を示した。

    7日に欧州出張から帰国し、都内で取材に対応。欧州組視察のために欧州行脚中の指揮官とフランクフルトで2日間同じホテルに滞在したことを明かし
    「西野さんとゆっくり話をすることができた。日本人の監督はわがままを言わないので“遠慮しないでほしい”と申し上げた。できるできないはあるが、ベストのものを目指すのが大事。妥協しないでほしい」と語った。

    田嶋会長は技術委員長や専務理事、会長などの立場でトルシエ、オシム、ハリルホジッチ氏ら癖の強い歴代日本代表監督と接しており、無理難題を押しつけられたことは数え切れない。
    中でもやりたい放題だったトルシエ氏が02年W杯日韓大会で16強と結果を出した姿を目の当たりにしており、西野監督にも妥協しない姿勢を求めた。

    田嶋会長は欧州滞在中に宇佐美、原口(ともにドイツ2部デュッセルドルフ)、香川(ドルトムント)、長谷部(フランクフルト)、吉田(サウサンプトン)、川島(メス)、井手口(スペイン2部クルトゥラル・レオネサ)と会談し、
    ハリルホジッチ前監督を電撃解任した経緯などを説明。協会トップが所属クラブで活動中の選手と直接会うのは異例だが「皆、プロの選手なのでサバサバしている。
    監督の解任を何度も経験している選手ばかりで、非常に落ち着いていた。W杯への意欲は皆、持っている。行って良かった」と振り返った。

    W杯開幕が約3カ月後に迫ったタイミングでの監督交代を決断した責任があるだけに、W杯で勝つためにできることは何でもやる。

    5/7(月) 16:37配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000135-spnannex-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 23:40:54.36 _USER9
     西野ジャパンの新ストライカー候補にFW武藤嘉紀(25=マインツ)が急浮上だ。5日にドイツ1部のドルトムント戦に出場し、今季8ゴール目を奪って2―1の勝利に貢献。チームの1部残留の立役者になり、大きな存在感を放った。

     今季の好調ぶりに日本代表でも評価はうなぎ上り。西野朗監督(63)と就任後にコンタクトを取ったJクラブ強化担当者によると「(解任されたバヒド)ハリルホジッチ(65)は武藤をあまり評価していなかったが、西野さんはとても高く評価している。特に欧州で通用する高い決定力に注目している」と語った。

     武藤は前指揮官から多くのチャンスを与えられないまま、昨年10月から代表を遠ざかり、その後の2度の欧州遠征でも声はかからず“構想外”になりつつあった。しかし、西野監督は技術委員長時代から、武藤のフィジカルやスピード、そして得点力に一目置いていたという。

     さらに、日本代表の1トップ枠にケガ人が続出している背景もある。復帰が見込まれるFW岡崎慎司(32=レスター)は4月14日のバーンリー戦で左足首を負傷して以降、欠場が続く。FW杉本健勇(25=C大阪)も右足内転筋痛を抱え、実戦復帰まで時間を要する見込みとあって、武藤への注目度は高まっている。

     5日の試合後、武藤は「ドルトムントを相手に点を決められたのは自信になる」と充実の表情を浮かべた一方、ゴール数については「納得は、いっていない。もっと取れる自信はある」と貪欲な姿勢だ。W杯を目前に監督交代で揺れる中で、“構想外”だった武藤が日本の切り札になるかもしれない。

    5/7(月) 16:42配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000027-tospoweb-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 18:43:38.10 _USER9
    スポーツ用品の製造などを手がけるモルテンは7日、都内で会見し、アジアサッカー連盟(AFC)と公式試合球契約を結んだことを発表した。

     同社はこれまで日本サッカー協会やJリーグの主催大会、欧州リーグ(EL)で試合球を供給してきたが、来年1月開幕のアジアカップ(UAE)でボールを提供する。

     日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)は「アジアはサッカーも人口も経済も発展していて、将来的には南米や欧州と伍して戦えるようになる。その中で日本のモルテンがAFCと契約したのは本当に素晴らしい」と意義を強調した。

     また来月14日に開幕するロシアW杯に向け「(1次リーグ同組の)セネガル、コロンビア、ポーランドにしっかり勝つ。今までにない成績を目指し、勢いをアジアカップにつなげたい」と改めて目標を掲げた。

    前回の15年アジアカップはベスト8に終わったが「日本がしっかりと成績を収められるようサポートしていく」と王座奪回を誓った。

    5/7(月) 16:04配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000016-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 13:12:26.99 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)公式サイトは7日付で、ワールドカップにおける日本代表の過去20年間の歩みを紹介する特集記事を掲載している。

     日本代表は1998年フランス大会でワールドカップ初出場。今年6月から開催されるロシア大会まで、6大会連続の出場権を獲得している。FIFAは「サムライブルーの大舞台での20年」と題した記事で、初出場以来一度もワールドカップ出場を逃していないのは、全大会出場を続けているブラジル代表を除けば日本だけだと紹介した。

     初出場のフランス大会は全敗でグループステージ敗退。自国開催の2002年日韓大会では初の決勝トーナメント進出を果たした。2006年ドイツ大会では再びグループステージ敗退に終わっている。FIFAでは中田英寿氏や宮本恒靖氏、ジーコ氏らのコメントととも各大会を振り返った。

     自国開催以外で初のグループステージ突破を果たした2010年南アフリカ大会については「エレガンス(優雅)」、前回の2014年ブラジル大会については「フラストレーション(挫折)」をキーワードとして総括。今年の大会に向けては「ロシアで取り戻せるか?」と見通しが述べられている。

     前回大会で敗れたコロンビアとの再戦に加え、ロシアでのグループステージではセネガル、ポーランドと対戦。FIFAはこのグループHについて「オープンで予測不可能」と述べ、日本を含めたどのチームにも突破の可能性はあるとの見方を伝えている。

    5/7(月) 13:01配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180507-00268435-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 13:07:12.47 _USER9
    日本代表の西野朗監督は6日、FW宇佐美貴史とFW原口元気が所属するデュッセルドルフの試合を視察した。原口は左サイドで先発し86分までプレー。右サイドで先発した宇佐美は68分からトップ下でもプレーしフル出場した。西野監督は試合後、両選手と約1時間の会談を行った。

     ブンデスリーガ2部で首位のデュッセルドルフは、ホームで行われた第33節で3位のキールと対戦し、1-1で引き分けた。前節すでに1部昇格を決めたデュッセルドルフは今節で優勝の可能性もあったが、勝ち点1獲得にとどまり2位に後退。優勝の行方は、得失点差で首位に浮上したニュルンベルクとの最終節・直接対決に持ち越しとなった。

     西野監督は試合について「上位対決でもあったし、優勝もかかっているゲームで、雰囲気も良かった」とコメント。日本人選手2人の印象は、「ずっとスタートでやっているだけあって、チームにも信頼感を持たれている。元気は相変わらず活発ですし、貴史もインサイドでいけると(日本代表の)スタッフも話しているぐらい。ディフェンスもかなり意識が高くなっている」と語った。

     ガンバ大阪時代の教え子である宇佐美に関しては、「インサイドがいいのか、アウトサイドがいいのか、ポジションのことは言っています」と、トップ下などを含め、起用法を具体的に検討しているようだ。

    「チームでの彼の評価はシュート力、キック、リスタート(セットプレー)。そういうことを考えれば、もっと前線に近いところのほうがいいのかなとスタッフとは話している。ガンバ時代はそういうポジションで、得点に絡む宇佐美がいたので、それは特徴だと思う。」

     西野監督は欧州視察終了後、代表候補を35名に絞り込み、予備登録メンバーとして5月14日までにFIFA(国際サッカー連盟)へ提出する。同30日に行われるキリンチャレンジカップ2018のガーナ戦で初陣を迎え、翌日31日にW杯本戦メンバー23名を発表する見込みだ。

    5/7(月) 10:29配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754088-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 06:24:41.91 _USER9
    日本サッカー協会が、ドイツ1部で優勝28回の名門バイエルンとパートナーシップ協定を締結することが6日、分かった。
    日本協会はこれまで、ドイツ、フランス、シンガポール、イラン、南米連盟など21の協会・連盟とパートナーシップを結んでいるが、クラブとの協定締結は異例。

    指導者養成、選手育成などの分野での協力関係が見込まれ、近日中に発表される。

    バイエルンは、ポーランド代表FWレワンドフスキ、コロンビア代表MFロドリゲス、オランダ代表FWロッベンら世界のスター選手を擁して先月7日にリーグ6連覇を達成した。
    過去にはドイツ代表のDF“皇帝”ベッケンバウアー、FWルンメニゲ(現チーム代表)、MFマテウス、GKカーンらが所属していた欧州屈指の強豪だ。

    また、「日本サッカーの父」と称されたドイツ人のデットマール・クラマー氏が、同クラブの監督を務めるなど日本との縁もある。
    同氏は60年に来日してコーチに就任。64年東京五輪で8強入りに導き、リーグ戦開催を提言するなど日本サッカーの礎を築き、発展に尽力した。

    その後、母国に戻り、75、76年にはバイエルンを指揮して欧州チャンピオンズ杯(現CL)を連覇した。1900年に創設されたバイエルンとの異例の“タッグ”。
    名門が培ってきた歴史と伝統から日本サッカー界が得るものは多い。

    ◆バイエルン・ミュンヘン 1900年創立。ブンデスリーガ28回の優勝を誇り、2012~13年シーズンから今季まで6連覇中の名門。
    欧州CL5回、UEFA杯(現欧州リーグ)1回、欧州カップウィナーズ杯1回、インターコンチネンタル杯(現クラブW杯)3回優勝。
    本拠地はアリアンツ・アレナ(6万9000人収容)。ユップ・ハインケス監督(72)が今季いっぱい指揮を執り、来季はニコ・コバチ氏(現フランクフルト監督)が就任する。

    5/7(月) 4:58配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000063-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土) 07:49:09.75 _USER9
    5/5(土) 7:45配信
    代表ユニはなぜ青? アディダスが藍に込めた思い
    <ギアがサッカーを変える(5)>

     日本代表のユニホームは99年からアディダスが手がけ、今回のワールドカップが5度目の“出場”となる。ロシア大会のユニホームの青色は、過去4大会とひと味違う。同社マーケティング事業本部の山口智久氏(35)らが「リアル・ジャパンブルー」を追求してたどりついた「藍」をベースにした青で、テーマは「勝ち色」だ。

     山口氏は15年末に今大会向けに製作を打診され、14年ブラジル大会の振り返りから始めた。国民の期待を集めた当時のユニホームは、アディダス史上最高の売り上げを出し、ビジネスとしては大成功だったが、結果は1次リーグ未勝利で敗退。「サポーターも選手も関係者も誰も喜んでいない」とその矛盾に向き合い、「日本が世界に勝つためのユニホーム」を根底に製作の第1歩を踏み出した。

     選手やサッカー関係者から意見を聞くと「日本=ジャパンブルーをシンプルに表現してほしい」との声が多く、過去の代表戦士たちは勝った時のユニホームに強い印象を抱いていることも分かった。大きなテーマを「スピリット・オブ・ビクトリー(勝利の魂)」に設定するとともに「日本のユニホームはなぜ青なのか」をリサーチした。

     サッカー関係者から明確な答えはなかったが、独自に調べると、19世紀に来日した英国の科学者、ロバート・W・アトキンソンが、町にあふれる藍染めののれんや衣服を見て「日本は美しい青の国」と表現した起源にたどりつく。また、武将たちが戦の前、鎧下の着衣を抗菌作用のある藍で染め、布をたたきながら染める作業「褐(かつ)」を「勝つ」にかけ、勝利の思いをすり込んだという話も知った。

     過去4大会のユニホームは全て「青=ジャパンブルー」だが、今回は「青は藍より出でて藍より青し」を地で行き、藍染めをモチーフにした「史上最も濃いブルー」に設定。さらに、日本がW杯に初出場してから20年目の節目の大会で「過去の選手、サポーターの思いを背負って臨めるように」と、前面に約800の「刺し小柄」と呼ばれる伝統的な刺しゅう模様を入れた。山口氏は「刺し子には生地を強くする意味もあります。歴史を紡ぐ糸に加え、日本を強くする意図も入っている」と説明した。

     今大会の出場国で、アディダスは最多の12カ国のユニホームを手がけている。世界の共通テーマは「オーセンティシティー(伝統の要素)とプログレッション(革新)」。ドイツは過去の優勝したユニホームのデザインを現代風にアレンジしており、日本は「過去20年」の思いと重みを日本らしいデザインで表現している。その思いを背負い、日本代表がロシアのピッチに立つ。【岩田千代巳】(おわり)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00199130-nksports-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 00:39:40.19 0

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    実際のところどうなのよ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 00:17:57.38 _USER9
     

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    2018FIFAワールドカップロシア大会が6月14日に開幕する。中国は出場できないため、中国国内では盛り上がりはいまいち欠けるようにも見えるが、中国メディアの今日頭条はこのほど、「優れたサポーター」の存在も日本のサッカーが強くなった要因であると伝え、日本代表のサポーターは忠誠心が高く、マナーを守り、武士道精神を持つ人びとであると伝えている。

     記事はまず、プロサッカーを語る際にファンの存在を忘れてはならないと指摘しつつ、サッカーファンの特徴は国によって違いがあるものだと強調。たとえば日本のサッカーファンはサポーターと呼ばれ、日本国内のみならず、日本代表の試合がある国へ駆けつけて応援する人が数多く存在するほど、忠誠心が極めて高い特徴があることを紹介した。

     続けて、日本のサポーターは皆で日本代表のユニフォームを着用し、スタンドから皆で同じ歌うなど、非常に熱狂的かつ熱心に応援すると伝えつつ、こうした「集団での応援」はまさに集団を優先する日本の民族性を顕著に現していると指摘した。

     また記事は、日本のサポーターのもう1つの特徴はとても礼儀正しく、礼節を守ることだとし、14年に開催されたワールドカップ・ブラジル大会の試合後に会場のゴミ拾いをしている様子が世界中で報道され、称賛を集めたことを紹介。忠誠心が高く、礼節を大切にする日本のサポーターはまるで武士道精神を持つ人びとのようであると論じた。

     近年は中国でもサッカーの試合後にゴミ拾いをするファンの姿が見られるようになったと言われているが、これは日本のサポーターたちの行動を模範としたものだ。ワールドカップロシア大会でも日本のサポーターたちが世界の人びとの模範となる行動を見せてくれると期待したいところだ。

    2018年5月5日 15時12分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14672679/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 12:00:13.54 _USER9
    今季25周年を迎えたJリーグで今、16歳、17歳の「高校生Jリーガー」たちが目覚ましい活躍を続けている
    ロシアW杯の予備登録メンバー発表まで残り僅か。日本サッカーの将来を担う、「東京五輪世代」のサプライズ選出はあるのか!?

    * * *

    3月14日、日本サッカーの歴史が大きく動いた。
    ルヴァン杯のグループステージ第2節で、FC東京の久保建英(たけふさ)が16歳9ヵ月10日でJ1初得点を挙げたのだ。
    そのゴールで、東京ヴェルディの森本貴幸(現・アビスパ福岡)が保持していたJリーグのカップ戦での史上最年少得点記録(16歳10ヵ月12日)を更新した。

    後半25分に途中出場した久保はそのわずか6分後、ピッチ中央から相手ゴールに向かって急加速。そこでパスを受けると周囲にいた4人のDFの間をするすると抜け出して左足を鋭く振り抜いた。
    映像を見れば「なんとなくすごい」ことはわかるが、具体的に何がすごいのか。サッカー専門紙『エル・ゴラッソ』元編集長で、ユース世代の取材を重ねるライターの川端暁彦氏が久保の魅力を語る。
    「久保は、相手選手とボールの位置を見て最適なポジションを取るのが抜群にうまいんです。動く距離はわずか50cmくらいかもしれませんが、その少しの差がプロの世界では結果を左右します」

    また、サッカー専門誌『ワールドサッカーグラフィック』元編集長で国内外のサッカーを取材するライターの中山 淳氏も「彼は“サッカー偏差値”が高い」と絶賛する。
    「例えば、誰かにボールが渡ったときに、周囲の選手の動きから、次の展開を先読みしてプレーできる。16歳にしてここまでサッカーを理解している選手はいませんよ。
    ボールを保持し、そこからパス、ドリブルといったテクニックや判断力も含め、ポテンシャルはピカイチです」

    すでに広く認知されているだろうが、久保はリオネル・メッシらが育ったバルセロナの下部組織の入団テストに10歳で合格。
    その後、契約上の問題で2015年に帰国してからはFC東京の下部組織に所属し、昨年11月にプロ契約を締結。と、ここまで順風満帆に見えるが、課題も浮かび上がっているという。

    「フィジカル、守備はまだまだ。FC東京の長谷川健太監督も『そこは大人がカバーする』と発言しています。
    長谷川監督は守備からチームをつくる人なので、全体のバランス、ケガのリスクなどを考えて、途中交代という形で起用しているのでは」(中山氏)

    逆に言えば、不得意な守備に目をつぶってまで、試合終盤の得点が欲しい場面で“攻撃の切り札”として重用されている、と言えるかもしれない。
    一瞬のひらめきがワールドクラスだということは、J1初ゴールで証明済み。経験を積めば積むほど伸びていくだろう。

    つづく

    5/4(金) 6:00配信 週プレニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00103848-playboyz-socc

    写真
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    364: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 13:31:46.26
      
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          武藤 宇佐美
         柴崎
    原口        酒井
       井手口 今野
      槙野 長谷部 吉田
     武藤と宇佐美って絶対合うだろ
    三冠ガンバのパトリックとの2トップイメージ
    トップ下はパス出せてゴール前にも顔出せる柴崎だな

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    348: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 09:46:20.12

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    岡田ジャパンって何で強かったん?
    またあれやればいいんでね?日本サッカーの将来とか知ったこっちゃないし

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 22:00:13.88 _USER9

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     日本航空はサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向け、日本代表を応援する特別塗装の旅客機「SAMURAI BLUE 応援ジェット」2機の運航を始めた。9月末まで国内外を飛ぶ。

     1号機は選手18人をペイントし、国内線で運航している。成田-モスクワなど国際線に投入した2号機は香川真司選手とよろいかぶと姿の武将を描く。両機の尾翼には「夢を力に」の文字も。

     2号機の機体後部のペイントは、日本代表のユニホームと同じ藍色。戦いに挑む武将が好んだという藍染め生地の「勝ち色」で、日航は「サポーターの熱い思いと勝利を運びます」。【中村宰和】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000032-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 12:59:05.12 _USER9

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    6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表が、
    事前合宿(6月2?13日)を行うオーストリア・インスブルックで“ファミリーデー”を検討していることが分かった。

    長丁場の戦いとなるロシア入りを前に、リフレッシュを図るとともに、チームの一体感を高める狙い。
    ストレス軽減を重視する西野朗監督(63)流の調整で上位進出を目指す。

    電撃的な監督交代を受け、日本代表の事前合宿中の調整法にも変化が生じそうだ。
    日本協会関係者は「日本を出発する(6月)2日から19日の(1次リーグ初戦)コロンビア戦まで2週間以上ある。

    事前合宿中にオフを設けて、家族などとリラックスする時間をつくる可能性が高い」と明かした。
    チームは親善試合パラグアイ戦翌日の13日午後に事前合宿地インスブルックからベースキャンプ地ロシア・カザンに移動予定。
    移動日の午前練習をなくして、リフレッシュに充てることなどが検討されている。

    選手のストレス軽減を重視する西野監督らしいプランだ。

    96年アトランタ五輪1次リーグ初戦のブラジル戦3時間前の軽食で、普段は絶対に用意しないポテトフライと唐揚げを提供。
    エネルギー学的に揚げ物はあり得ないが、栄養士を通して選手が欲しているメニューを聞き、特別に振る舞った。
    チームは直後の試合で優勝候補を撃破。胃もたれのリスクより精神面の効果を優先したことも“マイアミの奇跡”を後押しした。

    ハリルホジッチ前監督は「猛練習したい」と意気込んでいたが、対照的な調整となる。

    家族、友人らを呼びバーベキューなどを開催すれば、チームの結束力を強める効果も期待できる。

    西野監督は4月12日に就任したばかり。30日の壮行試合ガーナ戦(日産)に向けた21日からの国内合宿が新体制の始動となり、
    本番までの準備期間は1カ月弱しかない。細かい戦術の落とし込みは難しいだけに、精神面のアプローチにも細心の注意を払う。

    2018年5月4日 05:30 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/04/kiji/20180503s00002014351000c.html

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    891: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 23:04:42.81

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    ロンドン五輪でベスト4まで行った時に、この世代はロシアの中心なるから期待した
    杉本、宇佐美、清武、酒井宏、酒井高、山口、この辺りは選ばれてるけど
    主力になれなかった
    レギュラーは山口と酒井宏、くらいか
    五輪は落選したが、同じ世代の原口と大迫もレギュラーになってる
    でも、あんまパッとしない
    欧州で成功してんのも酒井宏だけっていう

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 06:25:44.15 _USER9

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    5/4(金) 6:02配信
     日本代表の西野朗新監督(63)が、6月のロシアW杯に向けて3バックのシステムを導入する構想があることが3日、分かった。3バックの中央にはフランクフルトで同位置でプレーするMF長谷部誠(34)を起用するプランが浮上。4バックの4―3―3が基本だったバヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の下では一度も試されなかった3―5―2システムがベースのイメージとなる。

     西野ジャパンの“ロシアW杯構想”の一端が見えた。関係者の話を総合すると、現在欧州視察中の西野監督は3バックの導入を考えているという。3―5―2、3―6―1といったアイデアを練っており、ハリル監督時代には一度も試されなかった3バックで「日本化」し、日本初の8強を狙う可能性が出てきた。

     構想の中心にあるのはMF長谷部の“コンバート”だ。西野監督は欧州視察中の1日に、日本協会の田嶋幸三会長を交え、長谷部と会談した。長谷部はこれまで日本代表ではボランチとしてプレー。一方、所属するフランクフルトでは3バックの中央で、新境地を開拓してきた。元クロアチア代表選手のコバチ監督の信頼は厚く、的確な指示とカバーリングを評価され、今季はここまでドイツ1部で24試合に出場したが、そのほとんどが最終ラインの中央での出場だった。チームは2試合を残し、現在7位で、欧州リーグ出場圏の6位と勝ち点1差につける。ドイツ杯では決勝(20日・対バイエルン)に進出の要因にもなった。それを日本代表でも採用するつもりだ。

     守備時には左右のウィングバックを下げて、最終ラインを5人で構成し、敵の猛攻をしのぎきるプランでもある。1974年の西ドイツW杯では「皇帝」と称された西ドイツ代表のベッケンバウアーが中盤ではなく最後尾「リベロ」でプレー。日本人最多のブンデスリーガ1部260試合の経験を持つ長谷部が、戦術眼を生かせる位置でもある。

     基本は2トップの3―5―2。中盤は、ハリル前体制ではトップ下の位置が“消滅”することもあった。だが、今回のプランではトップ下が“復活”する場合もあり、司令塔の役割を担う香川や本田を生かしやすくなる。2トップになると、最近は招集されていなかった岡崎や、久保らFWのコンビネーションでチャンスを演出する選手が特長を発揮しやすくもなる。場合によっては1トップの下に2枚を置く1トップ2シャドーや3ボランチの形も考えられるという。

     システムや人の配置を換えただけで劇的にチームが強くなる保証はない。西野監督は就任会見で「日本化したフットボールがある。技術、組織的な部分で結束して戦う」と語った。少しでも日本の良さを出してロシアで勝つ可能性を高めるため、指揮官の頭には新プランが浮かんでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000318-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 17:38:51.11 _USER9

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    東京の声とシンクロするTOKYO FMの番組「シンクロのシティ」。ボイス収集隊が東京の街に繰り出し、さまざまな人々に声をかけ、ひとつのテーマについてその人の意見や思いを聞き出します。
    その声を聴き、リスナーと共に考えるのはパーソナリティの堀内貴之。4月18日(水)放送のテーマは「サッカー日本代表に本田圭佑は必要?」でした。

    イタリアのACミランから昨年夏に1年契約でメキシコのパチューカに移籍した本田圭佑選手。
    ハリルホジッチ監督の電撃解任後、西野監督が就任したサッカー日本代表と、W杯ロシア大会の最終メンバー入りでアピールを見せる本田選手の今後の動向に注目が集まっています。
    6月のW杯開幕を前に、今回は「日本代表に本田圭佑は必要か?」を街の人に聞いてみました。

    サッカー日本代表に本田圭佑は必要?
    ◆本田が出ないなら観ません!

    「絶対に必要です! みんなを惹きつけるところもあるし、物事の先のことまで考えてリードする力もあるので絶対必要です! それから運も持ってると思うのね(笑)。運のない人はやっぱりダメです!
    力があっても。外したら、私は観ません(笑)。ハリルさんも一時期本田選手を外してたけど、最終的には絶対呼び寄せるつもりだと私は思っていました。やっぱり今までがあって今があるわけだから、貢献した人を使ってもらわないと納得しません」
    (60代/女性/主婦)

    ◆最後のチャンスを活かしてほしい

    「必要だと思います! 今、メキシコでサッカーをやっていると思うんですけど、今期リーグ戦で10得点決めたと聞きました。実績のある選手なので今の日本代表には必要だと思います。
    ハリル監督については、解任の判断が遅かったと僕は思います。もしくはW杯が終ってからでも良かったのかなと。タイミングが中途半端だったと思いました。
    本田選手もおそらく最後のW杯になると言ってるので、観たいですね! 自分が監督だったら使いたいです」
    (21歳/男性/大学生)

    ◆精神的支柱として

    「必要だと思っています。プレー面でみても3月のマリ戦、ウクライナ戦ではスピードあるプレーはしていたんですけど、クルマでいえば“スピードを飛ばし過ぎ”な印象でした。
    だけど、ボールを持ったときにはリズムをうまく使って、溜めるところは溜める、行くときには行く、というような判断をしていました。それは本田選手しかできていなかったです。
    精神的な支柱としても、現状、本田選手は必要だと思います! リードされているときの流れ作りは経験が必要になってくると思うので、 長谷部、本田、長友選手は必要かなと!
    僕は、セネガル戦を現地で娘と観る予定です。なんかいろいろ言われてますけど、全力でやってくれればそれで良いです」
    (40代/男性/出版社)

    つづく

    5/3(木) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010003-tokyofm-life

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    782: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 04:44:03.87

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    コロンビア→ハメロリ(CLベスト4)
    セネガル→マネ(CL準優勝以上)
    ポーランド→レヴァ(CLベスト4)

    日本→誰もいない…

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 07:11:40.37 _USER9
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(34)、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)、日本代表・西野朗監督(63)が、ドイツ・フランクフルトで緊急3者会談を行ったことが明らかになった。

    2日、チームの練習に参加した長谷部は「西野監督? 昨日お会いしました。会長も一緒にお会いしまた」と1日の午後にフランクフルトで、田嶋会長、西野監督と会談したことを明かした。

     会談はハリル解任の経緯説明などが中心。長谷部は「選手として、今言えることはあまり多くはないですね」と内容について多くを語ることはなかった。

    しかし、欧州視察中の西野監督に加え、別の用事で欧州滞在中の田嶋会長まで長谷部の元を訪れたことが、ハリルホジッチ前監督解任余波の大きさを物語っていた。

     「今はみんな、所属クラブでやれることをやるしかない。監督が代わった、ということは選手みんなにチャンスがあるということ。僕が呼ばれるとも限りませんし、誰が呼ばれるとかメンバーの話などは全くしていません」と長谷部。

    しかし、長くキャプテンとして代表を引っ張る長谷部が、W杯2か月前に指揮官が代わり、揺れに揺れるチームをまとめるために、重要な役割を担う可能性は極めて高い。協会のトップと新指揮官が、そろって代表主将の元に出向き行われた3者会談。ここで話し合われた方向性が、ロシアでの日本代表の行く末に大きく関わってくることは間違いない。

     ◆ハリル監督解任前後の動き

     ▼3月23~27日 ベルギー遠征でマリ、ウクライナに1分け1敗

     ▼4月7日 パリ市内で日本サッカー協会の田嶋幸三会長が選手とのコミュニケーション、信頼関係が薄れてきたなどの理由でハリル監督に解任を伝える

     ▼同9日 田嶋会長が帰国し解任発表

     ▼同10日 ハリル氏がフランスの自宅で取材に応じ「何が起きたか分からない」「ウソ」「でっち上げだ」と怒りをあらわに

     ▼同21日 ベルギー遠征に出発した3月18日以来となる再来日

     ▼同27日 ハリル氏が都内で会見。選手との関係に問題なく、日本協会のサポートがなかったと反論。同日、西野新監督が渡欧

     ▼同28日 西野新監督がサウサンプトン・吉田(英国)を視察し会談

     ▼同29日 ヘタフェ・柴崎、レオネサ・井手口(スペイン)を視察し会談

     ▼同30日 レオネサ・井手口、エイバル・乾(スペイン)を視察し会談

     ▼5月1日 フランクフルト・長谷部(ドイツ)、田嶋会長と緊急3者会談

     ▼同6日 デュッセルドルフ・宇佐美、原口(ドイツ)を視察、会談予定

    5/3(木) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000001-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 00:12:50.92 _USER9
     
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    サッカー日本代表の本田圭佑選手が、14日放送のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀 ラストミッション本田圭佑のすべて』(後10:25~11:10)に出演。ロシアで行われるワールドカップ開幕まで1ヶ月に迫ったタイミングで、バヒド・ハリルホジッチ氏の日本代表監督解任についての舞台裏を初告白する。

     エースとして君臨した日本代表からの落選、メキシコへの都落ち…「本田は終わった」とささやかれる中、本田はひとり、ワールドカップ出場、そして悲願の世界一をあきらめていなかった。標高2400メートルで繰り広げられた「極秘トレーニング」をはじめ、番組ではどん底に落ちた本田選手の闘いに独占密着する。

     さらに日本代表の監督を解任され、先月27日に都内で反論会見を行ったハリルホジッチ監督についても言及。解任にいたるまでの舞台裏も打ち明けるなど、本田圭佑の“すべて”に迫る内容となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000388-oric-ent

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    658: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 23:20:32.45
    ハリルがいなくなって試合が楽しみでしょうがない
    俺たちの日本代表が帰ってくるんだ!

        本田

     乾 香川 岡崎

      山口 長谷部

    長友 槙野 吉田 酒井

        川島

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 06:34:38.62 _USER9

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    パリの某ホテルでJFA(日本サッカー協会)田嶋幸三会長からヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督に解任が言い渡されてから20日後、
    ハリルホジッチが東京で記者クラブ主催の会見に出席した。

    そもそも、W杯を2ヵ月前に控える中で監督を解任すること自体が異例の出来事なわけだが、解任された監督があらためて記者会見を行なうことは異例中の異例だ。
    それでも、本人がわざわざ日本に出向いてまで会見を行なう理由はあった。

    それは、田嶋会長から伝えられた「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」という曖昧(あいまい)かつ不可解な解任理由をどうしても承服できなかったからだ。
    つまり、今回のハリルホジッチ再来日の目的は、“こと”の真相を知ることにあった。

    ところが、いざ蓋を開けてみると、開始から約50分に渡ってひたすら思いの丈を語り続けたハリルホジッチは、この3年間で自分が行なってきた仕事ぶりを自画自賛して会見の本筋から脱線。
    ようやく始まった質疑応答の中で、選手とのコミュニケーション不足については「私の認識ではそういった問題は存在しなかった」とし、しかしその一方で「真実を探しにきたと言ったものの、残念ながらまだ見つかっていない」という現状を告白した。

    結局、世間が注目した真相は闇に包まれたまま。この会見で浮き彫りになったのは、選手との間にあったとされるコミュニケーション不足ではなく、ハリルホジッチとJFAの間にあったコミュニケーション不足の問題だった。
    その一方、約1時間半に及ぶ会見の中で、今回の騒動における問題の本質を突くコメントがあったことを見逃すわけにはいかない。それは会見の最後に行なわれた質問に対する回答の中でハリルホジッチが発したひと言だ。

    「ウクライナに負けたから、といった結果を突きつけられたのなら、まだ理解できる」おそらく、彼が今回の解任劇を消化できないままでいる最大の理由は、この言葉に集約されている。
    これと同じような意味合いで「韓国戦(2017年12月のE-1サッカー選手権)の後に解任を考えたという話も聞いた。

    それであれば、私も少しは理解できる」とも話していたが、要するにサッカー面での評価を得られずに解任を言い渡されるならまだしも、
    コミュニケーションや信頼関係というピッチ外の漠然とした理由だけで決定が下されたことは到底、理解できないということだ。

    <<2以降jにつづく

    (文/中山淳 )5/1(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00104121-playboyz-socc

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