サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 23:28:42.38 _USER9

    20170608-00026599-sdigestw-000-4-view[1]

     親善試合シリア戦(1△1、7日・東京スタジアム)に後半開始から
    45分間出場したFW本田圭佑(30)=ACミラン=が試合終了の約2時間後、
    自身の公式Twitterを更新した。

     内容は受動喫煙法案の今国会中の成立が厳しい見通しとなったという
    一部報道について。

     「既得権益なんですかね?政府も忙しいでしょうけど、喫煙者を
    完全否定してるわけではないんやから法案成立まで上手く持っていけばいいのに。
    次世代のことを考えれば譲歩して成立させられる事案ではないですか?」と書き連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000268-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 12:35:38.88 _USER90606
    ◆ボローニャ戦でのゴール後に二人で歓喜のパフォーマンス
     
    ACミランを今季限りで退団することを表明している日本代表FW本田圭佑は、本拠地最終戦となった5月21日のボローニャ戦で直接FKによるゴールを決めたが、
    同僚のコロンビア代表DFクリスティアン・サパタが本田のゴールについて喜びを語っている。ミラン公式番組「ミラン・チャンネル」のインタビューに応じたもの。

    本田はボローニャ戦の後半28分、ゴール正面23メートルの位置から左足で直接FKを狙った。ゴール右を狙ったシュートは鋭く曲がり落ちて相手GKの手を弾くようにサイドネットに吸い込まれた。
    ゴール後に歓喜を爆発させ、ベンチに向かって走った本田に対し、最初に輪を作ったなかの一人がサパタだった。そのシーンについて質問されたサパタは、その理由をこう語った。

    「僕らは良いコンビなんだよ。彼は非常に真面目な性格で、僕は冗談ばかりを言うタイプだからこそね。彼は今季、すごく出場機会が少なかったし、難しいシーズンを過ごしていたんだ。
    だから、僕は彼のゴールがすごく嬉しかったんだよ。彼は模範的な人間なんだ」

    ◆名コンビは今季限りで解消に…

    本田との“デコボコ・コンビ”は、南米出身で陽気なサパタにとって心地の良いものだったようだ。そして出場機会がないなかでも、
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督や多くの選手が本田のプロフェッショナリズムに敬意を示していたが、
    サパタもまた同様に「模範的な人間」と話している。その本田のゴールは、チームメートにとっても大きな喜びだったようだ。

    イタリア語を話さず、コミュニケーションへの問題も指摘されてきたミランにおける本田だが、ピッチ上での態度はそれを補うものだったようだ。
    惜別のゴールはミランの月間ベストゴールにも選出されたが、サパタは今季限りで退団する本田とのコンビ解消を残念に思っているようだ。

    6/6(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010005-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 21:17:23.01 _USER9

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    「スナイデルのように10番のプレーもできる」とトルコメディアは本田を高評価

     今季限りで契約満了によりACミランを退団することを自ら表明した日本代表FW本田圭佑に、来季の移籍先候補としてトルコの名門ガラタサライが浮上している模様だ。トルコメディア「AMK」が報じている。

    が司令塔として君臨しているなか、MFブルーマにドイツ・ブンデスリーガのライプツィヒへの移籍話が浮上。そのため、契約満了でフリートランスファーになる本田がそのブルーマに代わってピックアップされたと見られる。

     本田に関して同記事では、「サイドのプレーヤーだが、必要な時にはスナイデルのように“10番”のプレーもできる」と高く評価している。その一方で、30歳の本田に対して200万ユーロ(約2億5000万円)の年俸が払えるかという問題には答えが出ていないという。

     いずれにせよ、移籍金ゼロで契約できる状態になった本田に対して、多くのクラブが獲得を選択肢に入れているのは間違いなさそうだ。

    2018年ロシア・ワールドカップ直前のシーズンとなる来季のチーム選択は本田にとっても大きな意味を持つが、今後どのような動きが見られるのか。そして本田がトルコの名門でプレーすることになるのだろうか。

    6/3(土) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 22:39:46.92 _USER9

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑が決めた鮮やかな直接FKが、ミランの月間ベストゴールに選出された。
    本田はミランの公式ツイッターに登場し、選出にあたっての喜びと退団へ惜別のメッセ―ジを送っている。

     本田は5月21日の本拠地最終戦となったボローニャ戦で途中出場。後半28分にゴール正面の23メートルから
    フリーキックを左足で直接狙うと、鋭く曲がって落ちる弾道は相手GKの手を弾くようにしてサイドネットに吸い込まれ、
    今季初ゴールを決めていた。これがミランの月間ベストゴールとなり、本田は驚きと喜びを語っている。

    「このゴールが5月のベストゴールになるとは思っていなかったけど、とても喜ばしいですね」

    http://www.football-zone.net/archives/62777

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 06:22:07.90 _USER9
    今季限りでイタリア1部リーグのACミランを退団するサッカー日本代表FW本田圭佑(30)が1日、千葉県内で日本代表の海外組合宿に合流した。
    来季の移籍先について、Jリーグ復帰を否定。「未開の地がいい」と日本人の誇りを持ち、海外で挑戦を続ける決意を示した。

    まだ興味深いオファーはなく、時間をかけて決断するという。
    日本代表は7日に親善試合・シリア戦(東京ス)、13日にロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(イラン)を戦う。

    ◆本田に聞く

     ―日本代表に合流した。

     「気候もいいですし、調整しやすいかなと感じている」

     ―ロシアW杯につなげるため来季の過ごし方は。

     「あまり絞っていない。幅は広めに柔軟にして、どんな話も聞いてみようという構え」

     ―試合出場が優先か。

     「面白くて、行きたいと思えるクラブがあるかどうかが重要。もちろん、その次に(試合に)出られるかな?とか考えるだろうけど」

     ―移籍の傾向もある。

     「まずビッグネームが動く。そのトップ選手が動いた後、次の中堅どころぐらいの選手が玉突きのように動いていく。この1、2週間、トップ選手がどう動くか。大事というか、楽しみ」

     ―ヨーロッパへのこだわりは。

     「基本的にオープンマインド。皆さんもご存じでしょうが、冬もしっかり検討しましたし。とりあえず(オファーを)聞いてみる」

     ―練習前にハリル監督と話していた。

     「どうだ?というところですね。移籍のことというより、体のこと。リラックスできているか?とかね」

    スポーツ報知 6/2(金) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000347-sph-socc

    写真
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    725: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 13:09:01.53
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    もうフィジカルも香川のほうが本田より上になってるな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 22:03:01.20 _USER9

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    W杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けて合宿中のサッカー日本代表が1日、千葉県内で練習を行った。ACミランを退団するFW本田圭佑(30)が午後練習から合流したが、ランニング中心の別メニューだった。練習後、報道陣に口を開き、自身の海外観を語った。

     日本への移籍を「考えていない」と明言し、その理由を「海外の2メートルの男とケンカしたい日本人だっているわけです。そういうところに刺激を求めていくヤツも何人かは日本人としていないといけない。我々の役割分担も職種にかかわらずある、ということです。僕、そんな風に考えています」と“巨人とのケンカ”で表現した本田。報道陣とのやり取りは“戦い”や“海外観”へと発展していった。

     「ケンカはそんな好きじゃないですよ」と苦笑いしつつ、9年半の海外での生活を振り返り、「何でも許せないシーンというのはサッカーだけでなく、いろんな生活をしているとあって。そのたびに日本人をなめるな、というところを伝えてきた。そういうものは僕は非常に大事だと思っている。人生において1番価値のある戦いだと思っている」と力を込めた。

     自身の考えのベースに、「特に“権力を振り回される系”は僕は許せないです」と、権威的なものに従わせられることへの反骨心を挙げた。「普通は…とか言われると『普通はって何やねん』と1日中考えてしまう。ロシアでも多々ありました。ロシアの普通は半端じゃないんで」と常識にとらわれない自分であり続けることを重視した。

     3年半を過ごしたイタリアは「新しい部分を取り入れるのは、すごくイタリアは苦手。よそ者は受け付けたくないという文化は良くも悪くも(ある)。だから歴史を大事にするんですけど。おじいちゃん、おばあちゃんのような成功者を大事にします。何でもそうです。メリット、デメリットあるので」と、伝統を重んじる国であったと振り返った。

    6/1(木) 21:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000116-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 19:46:20.66 _USER9

    d_10245321[1]

     
      
     W杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けて合宿中のサッカー日本代表が1日、千葉県内で練習を行った。午後からFW本田圭佑が練習に合流したが、ランニング中心の別メニューだった。練習後には報道陣に口を開き、注目されている移籍先の可能性として日本を否定した。
     「悪くとらえないでもらいたい」とした上で、「僕がいなくても日本で頑張っている選手がたくさんいる」ことなどを理由に挙げた。


    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/01/0010245299.shtml
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 11:00:00.89 _USER9
    [ 2017年6月1日 10:20 ] サッカー

     サッカーの日本代表MF本田圭佑(30=ACミラン)の所属する事務所「HONDA ESTILO」が1日、人材紹介会社「Next Connect(ネクストコネクト)」への出資サービスを開始することを発表した。「アスリートのセカンドキャリア」「スポーツ業界への転職」に強い転職サイトで、一般企業のマッチングやスポーツ業界とそこで働くことを目指す一般人とのマッチングを目指していく。

     1日からサービスを開始し、求職者の登録は無料。

     ブランドアンバサダーに就任する本田は所属事務所を通じて「もともとアスリートは“努力する才能”がある。業種変わってもその才能は活かすことができるので、必ず成功します。 そういった方々のきっかけを作っていければと思ます。またアスリートにとって、スポーツ業界は情報が不足しているように感じている。情報はものすごく大事。そういった人たちに対して、ネクコネがよりよい情報を提供するプラットフォームとして機能していくことを期待している」とコメント。

     HONDA ESTILOは「プロサッカー選手・本田圭佑をはじめとしたトップアスリートのマネジメントや、プロサッカーチームの運営、SOLTILO FAMILIA  SOCCER(幼稚園児から小学生を対象としたサッカースクール)の経営などを通して、多くのアスリートと接し、多くのスポーツに携わる仕事と触れ合ってきました。一見すると華やかな世界ですが、その裏には“地道な努力”“継続する力”があることを間近で感じてきました。成功を収めるための日々の努力、チームマネジメントに悩む姿、怪我や挫折から立ち直る姿、ライバルとの競争…アスリートのこのような姿勢は、仕事をする上で必ず強みとなり、企業にとってプラスに働くと感じています」と出資の意図を説明し、スポーツを通じて良い人材を発掘するサポートをしていく。

    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/01/kiji/20170601s00002019176000c.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 12:18:19.88 _USER9

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    サッカー日本代表の本田圭佑(30歳)が、3年半在籍したACミラン(イタリア、セリエA)からの退団を表明したのは、5月21日の対ボローニャ戦直後のこと。

    この試合に途中出場した本田は、見事にフリーキックでゴールを決め、チームを3-0の勝利に導いた。

    2016年2月の対ジェノア戦以来、実に462日ぶりのゴールだった。ミランサポータは本田に惜しみない拍手を送り、ミランのモンテッラ監督は「ケイスケはチャンピオンの振る舞いで応えてくれた。皆が抱き締めて祝福するにふさわしい選手だ」と称賛した。

    まさに有終の美…って、まだ本田は終わった選手じゃない! 日本代表の大黒柱は新天地をどこに選ぶのか、やはり気になるところだ。

    現在、移籍先として浮上しているのは大きく分けて3つ。(1)Jリーグ、(2)MLS(米メジャーリーグサッカー)、(3)イングランドやスペインなどの欧州リーグだ。

    (1)は神戸、鳥栖、(2)はロサンゼルス・ギャラクシー、シアトル・サウンダーズFC、(3)はプレミアリーグ(イングランド)のハル・シティ、リーガ・エスパニョーラ(スペイン)のバレンシア、レバンテなどが、本田に興味を持っていると現地では報道されている。

    伊サッカー紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のマルコ・パソット記者が言う。

    「MLSのシアトル・サウンダーズはとても熱心で、今年2月末には移籍がほぼ決まりかけていたほど。ロサンゼルス・ギャラクシーも本田に声をかけているようです。本田は自らのプロデュースでサッカースクールを展開している。MLSでプレーすれば、アメリカでこの事業を広げることもできる。本田のMLS入りは十分にありえます」

    MLSには近年、欧州で活躍したスター選手が続々と移籍している。ひょっとして、本田も渡米することになるのか?

    だが、『直撃 本田圭佑』(文藝春秋)の著者で本田を継続的に取材しているスポーツジャーナリストの木崎伸也氏はこう首を振る。

    「本田は『W杯までの1年間はとても大事。あの舞台で活躍するために、“レベルの高い場所”で戦いたい』と考えている。なので、18年6月開催のロシアW杯を見据えたリーグ、チーム選びをするはず。

    MLSも悪くありませんが、世界トップレベルとは呼べない。彼の希望を考えると、渡米の可能性は低いのでは? 同じ理由でJリーグもないでしょう」

    となると、やはり(3)欧州リーグが濃厚ということか。

    「中盤省略の傾向が強いプレミアリーグ下位のチームは本田には不向きかも。本人もそう考えたのか、ハル・シティからのオファーは今年1月に断った。最も可能性が高いのはリーガ・エスパニョーラのレバンテではないかと僕は思います。

    ここはチームを国際化しようと、海外選手の獲得に力を入れているんです。日本人選手も欲しがっていて、実現はしなかったものの、長友(インテル)の獲得に動いたこともあります」

    レバンテは来季にリーグ1部に昇格する。現在、リーガ・エスパニョーラでは、乾貴士がエイバルでブレイク中だが、来シーズンは本田がそれに続く…かも!?

    週プレNEWS 6/1(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00085546-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 17:56:01.68 _USER9

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    ACミランを退団する日本代表FW本田圭佑(30)が30日、ツイッターで帰国後の第一声を発した。

    若い世代の死因が自殺最多という記事を引用する形で「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!
    生きていることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やっていることが嫌ならやめればいいから。
    成功に囚われるな!成長に囚われろ!」といきなり、つぶやいた。

    この日午後、シーズンを終え、日本代表に合流するためイタリア・ミラノからドイツを経由して成田空港着の
    航空機で帰国した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01832184-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 15:54:05.57 _USER9
    成田空港が“プチ本田パニック”になった。サッカー日本代表の本田圭佑(30)が30日、帰国。事前に公式ホームページなどで帰国便を告知したこともあり、居合わせた空港利用客も含めて、約400人が出迎える騒動となった。

     到着ロビーに姿を現すと、大歓声と同時に、無数のカメラのフラッシュが光った。本田はグレーのスーツにブルーのシャツ、紺のネクタイ。頭髪は金色に染め、サングラスはかけていなかった。その場で約10分間、握手やサイン、写真撮影などに応じた。

     プチパニックはファンサービスを終えて、駐車スペースに移動したときに始まった。「列から出ないで下さい!」。「横断歩道は(写真撮影は)やめて下さい」。追いすがるファンに向けて警備員の怒号が響く中、“主役”は笑みを浮かべて悠々と歩いた。

     本田は6月1日に日本代表に合流。7日の親善試合シリア戦(味スタ)を経て、13日のW杯最終予選イラク戦(イラン・テヘラン)に臨む。所属のACミランについては、今季限りで退団することを、すでにweb上で表明している。

    ディリースポーツ 2017.5.30(Tue)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/05/30/0010238215.shtml

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 22:27:04.12 _USER9

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    ミランの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラはカリアリ戦終了後の記者会見で、日本代表のMF本田圭佑がイタリア語で話す所をほとんど見たことがないと明かした。イタリア紙『トゥット・スポルト』が28日、報じている。

    ミランは28日、セリエA最終節でカリアリ(2-1でカリアリが勝利)と対戦した。ミランは前節のボローニャ戦に勝利し、すでに来シーズンのヨーロッパリーグ予選への出場を獲得していたため、モンテッラが今シーズン限りで退団する選手にチャンスを与えることを決断した。

    モンテッラが監督に就任して以来、ミランは18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマや23歳のスペイン人FWスソらを代表とした若手中心のチームへと移行していった。本田は構想外となりベンチを温める日々が続いたのだが、「プロフェッショナルな姿勢」は常にモンテッラから称賛されていた。

    信頼の証か、モンテッラは「ご褒美」として、本田をカリアリ戦で今シーズン2度目となるスターティングメンバーに起用すると、栄誉あるロッソネーリのキャプテンマークも託した。

    2014年1月にCSKAモスクワから加入し、3年半にわたりミランに在籍した本田だが、モンテッラは自身が指揮した1年間で本田がイタリア語で話しているのをほとんど聞いたことがないと明かしている。

    30秒ほど続いた記者の質問に対し、モンテッラは苦笑いしながら、「今思ったのだが、この1年間、彼のイタリア語での会話は今の君の質問よりも短いね」と述べている。

    GOAL 5/29(月) 18:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000023-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 22:17:55.14 _USER9


    20170529-01640281-gekisaka-000-5-view[1]

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が、ACミランでのラストゲームとなる28日の今季最終戦の敵地カリアリ
    戦直前に、クラブの公式チャンネル「Milan TV」で現在の心境を激白した。

     「こんなにも時間が早く過ぎていくんだと驚いている。3年半が過ぎ去った。きょうがミランでの最後の試合。この試
    合に勝って、足跡を残したい。ミランのユニホームを着られて、とても幸せだし、とても光栄に感じている。ミランサポ
    ーター、そしてこのラストシーズンでのチームメートに感謝したい。キャプテンマーク?このモンテッラ(監督)の決断
    にとても感謝している。でも自分にとっては、キャプテンマークを巻いてプレーするか、しないかはそれほど重要なこ
    とではなかった。もっとも重要なことは、自分がミランに入団した時点から証明することが出来た、プロフェッショナル
    な姿だった。良い時期もあれば、そうでない時期もあったが、重要なことは、チームが来季、欧州カップ戦に戻ること
    ができたこと。来季、チームが良い成績を残せることを望んでいるし、自分もTVで見ようと思っている。もしかしたら、
    この3年半、ミランの10番に値するプレーをそれほど見せられなかったかもしれない。でも、自分は全力を尽くして、
    決して諦めることはしなかった。毎試合、毎日の練習で、自分のパッションを込めてプレーしてきた。ミランサポータ
    ーには今後もずっと感謝の気持ちを忘れないだろう」。

     本田は今季本拠地サンシーロでの最終戦となった21日のボローニャ戦で、後半13分から途中出場。同28分にF
    Kを左足で直接蹴り込み、今季初ゴールを決めた。今季で3年半契約が満了。試合後には自らのツィッターで「今季
    限りでチームを去ることになるだろう」と退団を発表しており、この試合がまさにロッソネロ(赤と黒)のユニホームを着
    てプレーするラストゲーム。カリアリ戦は、ミランでの公式戦92試合目(リーグ戦81試合、イタリア杯11試合)。有終
    の美を飾れるか、3トップの左でプレーすることが予想される本田のプレーに注目が集まる。


    スポニチ:
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/28/kiji/20170528s00002019515000c.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 00:05:37.85 _USER9

    20170529-01640281-gekisaka-000-5-view[1]


    ◆カリアリ2-1ACミラン

    <カ>ジョアン・ペドロ(17分)
    <ミ>ラパドゥーラ(72分)
    <カ>ピザカーネ(92分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2306127&season=12659

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、今季リーグ最終節の敵地カリアリ戦を1-1で引き分けて全日程を終了した。今季2試合目のスタメンとなり、キャプテンマークを巻いて今季初めてフル出場した本田は、セットプレーを中心にチャンスを作ったもののゴールに絡めず、ミランでのラストゲームを敗戦で終えた。

    ミランは4-3-3システムでスタートして右ウイングにスソ、左ウイングに本田でスタートしたが、前半のうちにアクシデントが発生。前半30分にスソが負傷でプレー続行不可能となり、オカンポスが投入された。

    前半のミランはボールを長く保持するものの、なかなか決定的な突破を見せることができなかった。そうしたなかで同17分にはカウンターを受け、FWジョアン・ペドロに不揃いな最終ラインの裏を取られ、1対1を冷静に決められた。本田は左サイドを突破するシーンがあったものの得点に絡むことはできず、0-1でハーフタイムを迎えた。

    後半に入るとミランは左サイドバックのDFレオネル・バンジョーニに代えてFWジャンルカ・ラパドゥーラを投入。3-3-4システムといった形になり、本田は左ウイングから5分ほどで右ウイングにオカンポスと入れ替わった。

    ミランは後半17分にセットプレーのセカンドボールからPKを得ると、キッカーはFWカルロス・バッカが務めた。しかし、ゴール右を狙ったキックは完全に読まれてセーブされた。それでもミランは同27分にラパドゥーラのクロスを中央で合わせようとしたバッカが倒され再びPKを獲得。これをラパドゥーラが決めて同点に追いついた。

    しかし、ミランは直後の同30分にDFガブリエル・パレッタが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分になった。パレッタはこれで今季5度目の退場処分と、プレーの不安定さが最終戦まで目立ってしまった。

    本田はセットプレーから可能性を感じさせる弾道のボールを何本もゴール前に入れていたが、そのチャンスも生かせず。数的不利のミランは試合終了間際のアディショナルタイムに、ペドロの直接FKのこぼれ球をDFファビオ・ピサカーネに蹴り込まれて決勝ゴールを許し、1-2で敗れた。

    キャプテンマークを巻いた本田にとっては、退団を表明しているだけに3年半を過ごしたミランでのラストゲームになったが、敗戦で終了。有終の美とはならなかった。

    Football ZONE web 5/29(月) 0:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 18:22:53.09 _USER9

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    ミランの日本代表MF本田圭佑が、28日に行われるセリエA第38節・カリアリ戦で先発出場する可能性が高まっているようだ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が27日付で伝えている。

     同紙は、この試合におけるミランの先発メンバーを予想。フォーメーションは4-3-3が採用されるとした。3トップの中央には、イタリア人FWジャンルカ・ラパドゥーラがコロンビア代表FWカルロス・バッカに代わって起用される模様。右ウイングには出場停止明けのスペイン代表FWスソが入る。そして、左ウイングではレギュラーのスペイン代表FWジェラール・デウロフェウがこの試合を欠場し、代役として本田が起用される見込みだという。

     21日に行われた第37節・ボローニャ戦で、本田は直接FKで鮮やかなゴールを決めるなど好プレーを披露した。これにより、最終節でスタメンの座を勝ち取ったものと見られる。すでに自身の公式ツイッターで今シーズン限りのミラン退団を表明している本田だが、同クラブでのラストマッチで印象的な活躍を見せることができるだろうか。

    SOCCER KING 5/28(日) 14:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00593600-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 08:56:43.33 _USER9

    20170527-00010001-soccermzw-000-2-view[1]

    最終戦で敗戦… 最下位と降格確定後にツイッターを更新

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリア2部SVホルンが、現地時間26日に行われた最終節で首位LASKリンツとホームで対戦し、1-2と敗れた。これにより今季3部から2部に昇格したクラブは最下位から脱出できず、わずか1年で3部再降格を余儀なくされた。

     すでにミランから今季限りでの退団を発表している本田は、28日の今季最終戦でミランでの3年半のラストマッチとなる敵地カリアリ戦に備えるなか、ホルンの非情な現実を受け止めた。そして、開設間もない自身のツイッターを更新した。

    「めっちゃ悔しい!でもめっちゃオモロイ!人を遺す活動を世界に広げていきます」

     ホルン降格のニュースとともに、前向きなメッセージを送っている。今季はミランでベンチを温める苦しいシーズンとなったが、現役生活とともに二足の草鞋となっていたクラブ経営の手応えに加え、降格の悔しさを赤裸々に吐露。そして、人材育成のテーマを掲げ続けることを明らかにしている。

     2年前に実質的なオーナー就任時には3年後のタイトルに加え、5年後のUEFAチャンピオンズリーグ出場という野望を掲げていたが、今回の再降格で目標実現に向けては大きな後退を余儀なくされた。

     オーストリアメディアは降格前に本田サイドのホルン撤退の可能性を報じていた。ホルンのルドルフ・ラウドン会長は地元メディアに「(本田サイドとの)合意事項は3年。我々は現在2シーズン目の終わりにいる。個人的な見解では、我々は2018年シーズン終了時までパートナーだ。それが異なる結末になるのか分からない」と語っていたと報じられている。

     ツイッターではポジティブな姿勢を示した本田とホルンは、3年目に再び3部での戦いを強いられることになった。

    Football ZONE web 5/27(土) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010001-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:59:20.97 _USER9

    no title


    少しレベルを下げたリーグで主役になるのも魅力的

    今夏にミランを退団すると見られている日本代表MF本田圭佑には、いくつかの選択肢がある。アメリカ、中国、Jリーグ復帰、スペインのレバンテやバレンシアが興味を示しているといった話題もあった。

    どこを選ぶのかは気になるポイントだが、ベルギーやオランダなど五大リーグではない欧州リーグでプレイすることも魅力的ではないか。スペイン、イングランドを選択した場合、残念ながら下位クラブでプレイすることになるだろう。必然的に守備の時間は増え、ミランでサイドを上下動していた頃とあまり変わらない状態になる可能性が高い。

    一方、オランダやベルギ ーなどでは上位クラブに入れるはず。現在はベルギーのヘントで日本代表FW久保裕也が活躍しているように、日本人選手でも優勝を狙えるクラブで攻撃的なサッカーができる。

    ベルギー『Voetbalkrant』も「天才司令塔が新たな行き先を探している」と本田のことを特集しており、ベルギーやオランダのトップクラブにどうかと提案している。今夏でミランとの契約が満了するため、移籍金が発生しないことも魅力だ。同メデイアも「クオリティある選手はたいてい高額だが、本田は別」とフリーになることを強調している。

    ただし、本田の場合は高額な年俸がネックになる。興味を示していると言われたレバンテなどもサラリーの面で問題があるようで、本田の年俸を満足に支払えるクラブはそれほど多くない。資金的には中国やアメリカが妥当なのだろう。

    久保が活躍しているように、翌年に控えたロシアワールドカップへ向けて攻撃的なサッカーができるチームでプレイする方が本田にとっては良いことになるはず。しかもベルギーやオランダはそれなりにレベルも高いリーグだ。本田が再生するには魅力的な場所と言えそうだが、選択肢に入ることはないか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/26(金) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00010012-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 12:23:41.65 _USER9

    20170525-00010017-soccermzw-000-1-view[1]


    6月2連戦も代表招集 「戻ってきてくれて嬉しい」と復調喜ぶ 
      
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、25日に都内で行われた6月7日の国際親善試合シリア戦(東京スタジアム)と13日のワールドカップ・アジア最終予選イラク戦(イラン・PASスタジアム)の日本代表メンバー発表会見に出席。今季ベンチ要員で出場機会を失っていたが、21日のボローニャ戦(3-0)で直接FKを決めたACミランFW本田圭佑の復調を心から喜んだ。 
      
    GK西川周作、DF森重真人、MF清武弘嗣というパフォーマンスの悪い常連に大ナタを振るったハリル監督だが、ミランで今季7試合出場1得点の本田に対する信頼は揺るがなかった。

    「圭佑が戻ってきてくれたことも嬉しい。素晴らしい入りをした。いつも圭佑を信頼して間違えてなかったと思わせてくれた」と記者会見で表情を緩めた。 
      
    本田は今季のリーグ戦先発がわずか1試合で、イタリアメディアから「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を授かっていた。今季限りで契約満了となるなか、ミランは延長オファーを提示せず、本田は自身のツイッターで退団を公表していた。

    「A代表で席を取るには戦わなくてはいけない」

    「確かに自分のクラブではたくさんプレーしていない。ただ、トレーニングを厳しくやっている。なぜなら、ACミランは競争が厳しい。この前のゲームはエクセレントだった。しかもFKも決めた。嬉しいですね。彼は気を緩めていない。ただ、A代表で席を取るには戦わなくてはいけない。これは全員へのメッセージだ」 
      
    後半途中出場で結果を出したボローニャ戦でのパフォーマンスは手放しで称賛したが、代表レギュラーの座はヘントFW久保裕也に奪われてしまっている。ハリル監督からの指令通り、絶好調の久保を打ち破り、定位置を再び手にできるだろうか。

    Football ZONE web 5/25(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 06:06:32.91 _USER9

    no title

    常連組がリストから消えた。GKで西川周作(浦和レッズ)、DFでは森重真人(FC東京)の両ベテランが外れ、一時は司令塔を務めた清武弘嗣(セレッソ大阪)の名前も読みあげられない。

    日本サッカー協会から25日に発表された、シリア代表とのキリンチャレンジカップ(6月7日・味の素スタジアム)、イラク代表とのW杯アジア最終予選第8節(同13日・テヘラン)に臨む日本代表。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に選ばれたメンバーが、ポジション順にスクリーンに映し出されるたびにどよめきの声があがる。

    「今回の合宿では、戦略に関して少しの変更を加えている。それは、何人かの選手のパフォーマンスに私が満足していない、ということも含めている。
    GKに関してもフィールドプレーヤーに関しても、パフォーマンスがよければここに入るということ。私の場合、リストに必ず変更はある」

    指揮官が不満を抱く対象が西川であり、森重であり、清武となる。

    一方で逆風とはまったく無縁の選手もいる。開設したばかりのツイッターで、6月末で契約満了となるACミランからの退団を発表したばかりのFW本田圭佑だ。

    今年に入ってからの出場機会が、ユベントスとのイタリア杯・準々決勝の後半アディショナルタイムだけという状況で招集された
    3月シリーズでも、試合勘やゲーム体力が足りないのではと、ハリルホジッチ監督の人選は批判の的となった。

    ミランに戻った4月以降も、実質的にチームの構想外となっている状況は変わらない。同23日のエンポリ戦の残り3分からピッチに立ったものの、その後も3試合続けてベンチで試合終了を迎えた。

    ほんの少しながら風向きが変わったのは、今月21日のボローニャ戦。後半13分から投入され、今シーズンで2番目に長いプレー時間を得ると、同28分には直接FKを鮮やかに叩き込んで今シーズン初ゴールをあげた。
    都内でメンバー発表会見に臨んだハリルホジッチ監督も、直近の本田のパフォーマンスに関しては「圭佑が戻ってきてくれたことが嬉しい」と声を弾ませている。

    「いつも圭佑を信頼してきたが、間違っていなかったと思わせてくれた。確かにクラブでは多くプレーしていないが、厳しいトレーニングは積んでいる。ミランは競争が激しいからだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000002-wordleafs-socc
    THE PAGE 5/26(金) 5:06配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 07:54:27.61 _USER9
    本拠地最終戦で本田が今季初ゴールも、伊紙「困難に直面したシーズン」と指摘

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、21日のリーグ本拠地最終戦のボローニャ戦で今季初ゴールとなる鮮やかな直接FKを決めて存在感を示した。
    ホーム最終戦のゴールに、イタリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は「ゴールとともにサンシーロにサヨナラ」と特集。
    しかし、本田が希望する欧州残留の可能性については「具体的なものはない」と厳しい見通しを示している。

    本田はボローニャ戦の後半28分、ゴール正面の約23メートルからFKを直接狙った。
    右サイドを狙った左足のキックは鋭く曲がって落ち、相手GKミランテの手を弾き飛ばすようにしてサイドネットに吸い込まれた。
    チームメートに祝福され、ゴールのアナウンスではスタジアムに「ホンダ!」のコールがこだました。

    記事では「この日本人選手は困難に直面したシーズン。7試合で1ゴールだった。
    すでに契約延長の可能性はなくなっている」として、自らも公式ツイッターで退団発表をしている本田の来季を
    「残留0%、移籍100%、引退0%」とまとめた。その一方で、「未来は不確定」ともしている。

    「ホンダの意図は2018年ロシア・ワールドカップにつなげるためにヨーロッパに残ること。彼のエージェントは周囲を見渡し始めているが、具体的なものはない。
    彼が同じ困難を繰り返さないためには中堅クラブが望ましい。だが、経済的な問題がそれを難しくさせている」

    中堅クラブが望ましいがネックは…

    スペイン2部優勝で来季1部決定のレバンテなどが移籍先候補として挙がるなか、イタリアメディアは「具体的なものはない」と言及。そ
    して、実力的には中堅クラブが出場機会を得るために望ましいが、高額年俸がネックになると分析している。

    今季限りで契約満了となり、フリー選手として来季の所属先を探すことになる本田だが、その障害は少なくないと見られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010001-soccermzw-socc
    Football ZONE web 5/25(木) 7:31配信

    no title
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 08:34:12.21 _USER9
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、ブルガリアでプレーする無名のMF加藤恒平(27=ベロエ・スタザゴラ)ら初招集3人を含む驚きの日本代表を編成した。
    25日、東京・JFAハウスで会見し、W杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、テヘラン)に向けたメンバーを発表。日本は国際親善試合シリア戦(同7日、味スタ)を経て、勝てばプレーオフ出場の3位以内が決まるイラク戦に臨む。

    GKから順に西川、森重、清武、宇佐美と各ポジションの主力の名前は呼ばれなかった。代わりに中村、宇賀神、三浦と来て、極め付きはブルガリアの加藤と計4度のサプライズ。
    新たな25人を発表したハリルホジッチ監督は「サプライズではない。これが基準。私は自分の子どもにさえ、無条件でプレゼントをあげたことがない。“奪い取れ”ということだ」と話した。

    選外とした常連を「外したという言葉は使ってほしくない」と気遣いつつ、選出理由は「パフォーマンス。より良い選手を選んだだけ」と端的に答えた。
    イラク戦が行われるテヘランの会場はピッチがデコボコと見られ、変更を申し入れたが却下された。納得いかない指揮官は2人の協会職員を順に派遣し、整備を申し入れている。
    荒れたピッチでの肉弾戦を想定して「ボールを奪うところでアグレッシブな選手が必要」と加藤を初招集した。

    3月のUAE戦では、今野を抜てきして先発起用し、驚異的な活躍のおかげで勝った。この34歳は同戦での骨折を最後にプレーできていないが、基準の「パフォーマンス」を超越した存在として別格扱いした。
    「彼のような選手が本当に必要。今野のような選手はたくさんはいない」。ハリル色満載の編成となった。

    呼び寄せた選手の中でも、変化をつけている。会見場のスクリーンに映し出したポジションの記載順が、そのまま序列となるのがハリル流。
    ずっと最上位だった本田が、4-3-3の右FWで初めて久保と入れ替わった。就任以来初めて本田を、久保に次ぐ2番手と位置付けた。エース交代という内なる変化もあったようだ。

    最終予選7試合を終え5勝1分け1敗でB組首位。残りは3試合。「イラクに勝てば、最終予選突破に向け大きな1歩が踏み出せる」。サプライズメンバーで挑戦する。【八反誠】

    ◆日程 合宿は東京近郊で28日から海外組9人で始まり、残りは帰国後、順次合流する。29日に大迫、31日に原口、6月1日に本田、2日は長友と香川が加わる。国内組は4日のJ1第14節終了後に合流し、5日に全25人がそろう。

    ◆W杯アジア最終予選 12チームがA、B組に分かれ、ホームアンドアウェーで対戦し、各組2位までがW杯出場権を獲得する。3位同士がアジアプレーオフで対戦し、勝者は北中米カリブ海4位との大陸間プレーオフに回る。

    日刊スポーツ 5/26(金) 7:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-01829629-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 14:27:03.16 _USER9

    no title


    先ごろツイッターを開始したACミラン(イタリア)の日本代表MF本田圭佑(30)が2017年5月25日(日本時間、以下同)、初めて日本語でツイートした。それまではイタリア語か英語だった。

    「価値観や哲学」を共有したいとしており、サッカーに直接関係する言葉は盛り込まれていない。

    「価値観や哲学などを日本語でも共有していきたい」
    日本語でのツイートは「本田圭佑です。ツイッター始めます」と切り出した。
    「正直SNSは苦手なんですが」としつつ、「自分の今後の人生で色々と思うところもあって。
    ここでは自分なりの価値観や哲学などを日本語でも共有していきたいと思ってます。宜しくです」と今後ツイッターで発信していきたい内容について伝えた。

    本田は14年1月にACミランに加入し、17年6月末で契約が満了する。ミランは5月28日の最終第38節・カリアリ戦で今季最後の公式戦となる。

    本田がツイッターを開始したのは22日未明。最初のツイートで、ミランのサポーターに向けてイタリア語で
    「ありがとう。この3年半、コンスタントに挑戦を続けてこられたし、俺を人間として成長させてくれた。感謝している」と伝えた。
    さらに「僕は今季でミランを去る。でも、すぐにまた会えるのを楽しみにしている。
    その時はサッカー選手とは違う形になるかもしれない」と再契約はせず退団すると明言しつつ、移籍先については言及がなく、今後に含みを持たせていた。

    サッカー選手としての投稿から始まった本田のツイッターだが、
    冒頭であげたように初の日本語ツイートではサッカーに直接関係する内容はない。去就も「今後の人生で色々と思うところもあって」と言うに留めている。

    マンチェスターの爆発テロ事件について言及
    本田は、アカウントの自己紹介欄(英語記載)で「サッカー選手、起業家、教育者」を名乗っているとおり、ビジネスや教育分野に関心が高い。
    実際、オーストリア2部・ホルンSVのクラブ経営参入のほか、自ら少年サッカースクールを立ち上げて全国で開校している。
    そのスクールではサッカーの技術向上に限らず、「大人になっていくために必要なことを学んでもらいたい」「子供に多くの選択肢を与え、自分で判断する。
    または決断することを学ばせます」などの教育理念を掲げている。

    英国・マンチェスターのアリアナ・グランデさんのコンサート会場で5月23日に発生し、22人が死亡、59人が負傷した爆発テロ事件について、
    本田は同日夜のツイートで「ひどすぎる。マンチェスターでの爆発で皆さんが受けた悲しみを思うと、本当に気の毒だ」と英語で沈痛な思いをつづった。
    その上で「こうした問題を解決するための唯一の方法は、子どもたちへの正しい教育だ」と、教育者としての考えを述べていた。

    今回の日本語ツイートには日本のユーザーからの反響が大きく、「哲学沢山聞きたい」「気楽に本田選手自身の思いや考えを発信していただけたら
    」「メッセージを聞けるのを楽しみにしています」と、人生訓話を含めた今後の発信に期待が集まっている。
    また、退団後の移籍先について「是非ヨーロッパでこの先もプレーして欲しい」と要望する声もある。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13110936/
    2017年5月25日 13時52分 J-CASTニュース

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 01:27:11.85 _USER9
    21日のボローニャ戦終了後、今シーズン限りでミランを退団することを発表した日本代表のMF本田圭佑について、
    ミラン情報サイト『ピアネタ・ミラン』が22日、特集を組んだ。

    本田にとってボローニャ戦は、ホームのサン・シーロで行われるラストマッチとなる。
    今シーズンは構想外となり、出場機会を極端に減らしていたが、「準備は万端」であった。

    突然、ヨーロッパリーグへの出場の可能性が懸かった大一番で、FWカルロス・バッカに代わり58分から出場すると、
    73分には左足でFKを振りぬき、今シーズン初得点をマーク。

    試合の流れを変え、ミランに勝利をもたらす活躍をした本田について、同サイトは「ホンダ、サンシーロでの最後は主役級」と称えている。

    ■愛されなかった背番号10

    また「ティフォージ(サポーター)から愛されなかった」ことにも触れている。
    本田は「良いテクニックを持っており、戦術的には貴重な選手であり、頭も良い。
    それに非常にプロフェッショナルな選手だ」として、愛されなかったことを疑問視した。

    一方で、「マーケティング目当てで獲得したというレッテルが貼られていた」ことが影響していたとも推測している。
    このため、もし本田が背番号10番以外を選んでいたとしたら、ミランのサポーターの態度は違っていたのかもしれないと指摘した。

    それでも本田は腐ることなく、「模範的なプロ選手であり続けた。加入した初日から、コンディションを保つために労を惜しまなかった」ため、
    「彼を指導した監督は全員、彼について好印象を持っていた」と伝えている。
    このため、「ミランでは大成功を収めることはできなかったが、足跡はしっかり残した」と分析した。

    ボローニャ戦では、ゴールという形でサポーターにプレゼントを送った本田は
    「決して愛されることはなかったものの、おそらく以前よりは喜ばれ、記憶されるだろう」と締めくくっている。

    GOAL 5/24(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 12:39:33.06 _USER9

    20170522-00025977-sdigestw-000-2-view[1]


    「ESPN」がミラン10番の去就を特集 Jリーグ復帰は「最も容易な移籍」

     日本代表FW本田圭佑は、今季限りでACミランを退団することを21日の第37節ボローニャ戦(3-0)後に自身のツイッターで発表した。3年半を過ごしたミランのラストシーズンでの成績は、残り1試合を残す段階で7試合出場1得点。期待通りの働きができなかった背番号10だが、来季の新天地はどのクラブになるのか。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」も特集している。

     2014年1月に期限付き移籍で加入した本田は、ミランでの3年半に別れを告げることになった。特集では「彼の“夢の移籍”は完全な悪夢にはならなかったが、本田はしばしイタリアで出場機会の少なさに苦しむことになった。そして、望んでいたようなインパクトを残すことができなかった。彼の才能に疑いの余地はないが、30歳の段階で、彼からこれ以上のものを期待することができるのか」と本田の現状を分析。そして新天地候補として浮上している5カ国のリーグを挙げて、移籍実現の可能性を占っている。

     最初に登場したのは、Jリーグ復帰。「最も容易な移籍で、選手とリーグのどちらにも意味がある」と分析している。

    「彼は最大ではないが、依然としてアジアのビッグスターの一人である。本田はJリーグで大きな興味を引く存在になるだろう。中国スーパーリーグから国際的なスポットライトをいくらか奪い返すためにも。スポンサー、メディア、ファンの興味、いずれも大きなディールだ」

     本田が母国帰還を果たすことによって世界的ビッグネームをかき集め、イングランドでも放送されるようになった中国リーグへの一定の対抗策になるかもしれないと分析。イタリアで出番を失い、日本代表での定位置が「危険になっている」という現状から「本拠地(Jリーグ)でのプレーは代表選出を容易にする」と記されている。

    プレミア勢が無視できない商業的価値

     2番目として登場したのは、イングランドのプレミアリーグ。ミラン移籍前にはリバプール、アーセナル、トットナムからの関心が伝えられたが、「彼のミランでの活動の乏しさは、彼をレーダーの外に置いてしまった。そして、どんな選手でも獲得できるプレミア上位クラブの興味も奪い去った」と厳しい現状が指摘されている。

     だが、「経験、才能、創造力、そしてミランでの苦しい日々から自らを証明したいという熱望が本田にはある」と分析。さらにストロングポイントは、フィールド外に存在するという。

    「アジアのスター獲得は多くの商業的機会を手にすることになる。東方からフィールド外のアドバンテージを保証するものがいるとするなら、それは本田だ。アジアで最も人気を持つかもしれない男が、世界で最も人気のあるリーグにやってくることは大きなニュースになるかもしれない」

     マーケティングとスポンサーという経済効果は見逃せないと、特集では指摘している。

    つづく

    2017年5月24日 11時57分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13105198/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 05:54:26.12 _USER9

    20170522-00025977-sdigestw-000-2-view[1]


    イタリア1部リーグACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)が21日(日本時間22日)、自身の公式ツイッターで今季限りでの退団を表明した。3年半の契約満了に伴うもので、今夏の移籍に向けてすでにJ1クラブや欧州クラブと接触。シーズン終了後にも本格交渉を行う予定だが、本田サイドは新年俸を5億円に設定していることが判明した。まさかの高額要求が波紋を広げそうだ。 
      
    2014年1月に加入し、エースナンバー10を背負ったものの、結果を出せずに契約延長に至らなかった。特に今季は出番が激減。その影響から日本代表でもスタメン落ちが続いている。本田はツイッターで「今季でミランを離れますが、また近いうちにお会いできることを楽しみにしています」などとイタリア語でつづった。 
      
    ただ、今季限りでのミラン退団は既定路線だ。3年半の契約満了による退団とあって移籍金が発生しないため、水面下では争奪戦に発展。各クラブが本田サイドと接触している。関係者によると、複数の欧州クラブやJ1クラブが獲得に乗り出しており、本田サイドはすでに米国や中国、中東諸国のクラブには断りを入れたという。今季終了後にも興味を示すクラブと本格的な交渉を行っていく方針だが、条件面に関しては驚くほど強気だ。 
     
    本田の獲得に動いているJ1クラブ幹部は「代理人を欧州に派遣し、いろいろと周辺の調査をしているけど、本田サイドは年俸5億(円)と考えているそうだ」と戸惑い気味に明かした。 
      
    本田はACミランで税抜き年俸250万ユーロ(約3億1000万円)を受け取っていた。だが、6月には31歳となる。急激な成長が見込めないうえに今季は活躍していないことで通常なら大幅な年俸ダウンは避けられないところ。前出のJ1幹部も推定2億5000万円以上を提示する準備を進めているが、本田サイドは強気の姿勢を崩さないという。 
      
    同幹部は「年俸5億はさすがに高い。欧州クラブでもさすがに手が出せないんじゃないか。しかも最低4億円を提示しなければ交渉のテーブルにつかないらしい。本田のアニキ(弘幸氏=33)ではない(本田側の)エージェントが話していたそうだ。本気度を試す交渉前の駆け引きなんだろうけど、5億って…。他の欧州クラブを含め、今後どうなるか。この先の予想は難しい。(先の展開は)読めないよ」。

     本田は28日(同29日)のイタリア1部リーグ最終戦(対カリャリ)後にも日本に帰国し、ロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イラン・テヘラン)に臨む日本代表の合宿に参加する予定。「集大成」と考えるロシアW杯を来年に控える中、どんな結論を出すのだろうか。

    東スポWeb 5/23(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000040-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 15:34:40.41 _USER9

    20170522-00025964-sdigestw-000-7-view[1]



    移籍金ゼロで獲得可能も、スペインメディアがミランでの高額年俸を問題視

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は今季限りでの退団を公式ツイッターで公表しているが、移籍先候補に浮上しているスペインのメディアも退団宣言を紹介。来季1部昇格の決まっているレバンテ移籍に向けて、最大の障害が浮上していることも明らかになった。

    「本田がミランに別れを告げる」と報じたのは、スペインのサッカー専門メディア「Fichajes」。今季限りで契約満了となる本田はリーグ戦1試合を残しているが、ミランから延長オファーが届かず、既定路線の退団になったと伝えている。

    「本田圭佑はACミランのユニフォームを着ることはない。彼は6月30日に契約満了となる。クラブは契約更新の打診をしなかった。日本人選手はヴィンチェンツォ・モンテッラの信頼を今季手にすることはできなかった」

     そして記事では、本田は2014年1月のCSKAモスクワからミランに移籍した時と同様に契約切れのため違約金はかからないものの、新天地候補に浮上したレバンテは獲得に向けて大きな障害に直面しているという。

    「数日前にレバンテが来季1部での新たなプロジェクトのリーダーとして興味を示していることが明るみになったが、この移籍には巨大な問題が浮上している。レバンテには支払いきれない、フットボーラーの高額サラリーだ」

    スポンサー獲得の実績はあるが…

     本田はミランでもチーム屈指の高額年俸となる250万ユーロ(約3億1000万円)を手にしていた。2シーズンで通算2得点のアタッカーとしてはかなり割高な年俸で、これがレバンテにとって最大の障壁になっているという。

     本田はミランでピッチ外での貢献もあった。日本企業のスポンサー獲得などで実績を残し、イタリアメディアから「マーケティングマン」とも呼ばれた。アジア市場開拓を目指すレバンテが本田の高給を支払うのか、それとも本田側が年俸の減額に応じるのか。年俸の金額交渉が、来季移籍先を決める大きなポイントになりそうだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 13:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010013-soccermzw-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 13:07:05.72 _USER9

    20170522-00000004-goal-000-6-view[1]

    21日に行われたセリエA第37節ミラン対ボローニャ戦で今シーズン初得点を挙げた日本代表のMF本田圭佑を、イタリア紙は高く評価している。

    ベンチスタートだった本田は58分、0-0の段階でFWカルロス・バッカに代わり出場した。すると69分、FWジェラール・デウロフェウのゴールでミランが先制すると、73分には本田にチャンスが訪れた。本田はゴール正面やや左の位置からのFKを左足で決め、今シーズン初ゴールをマークした。その後、ロスタイムにFWジャンルカ・ラパドゥーラが3点目を決めて、ミランはボローニャに3-0と完勝した。

    『ガゼッタ・デロ・スポルト』は、チーム内で最高評価を得たチリ代表のMFマティアス・フェルナンデスと並ぶ「7」を本田につけている。

    「石を投げつけて(アントニオ)ミランテを起こした。2-0となるゴールを決めたが、3点目も狙えた。選手たちが言っているように、彼は準備ができていた」として、出場機会に恵まれないながらも準備を整え、訪れたチャンスをつかんだことを高く評価した。

    なお最低評価は、不発に終わり本田と交代したFWカルロス・バッカの「4,5」となっている。

    また『コリエレ・デロ・スポルト』および「トゥット・スポルト」もフェルナンデスと並ぶ「7」の最高点を本田に与えている。

    GOAL 5/23(火) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00010000-goal-socc

    つづく

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:08:23.17 _USER9
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が、自身の公式ツイッターで今季限りの退団を表明した。
    今季の本拠地最終戦のボローニャ戦に後半途中から出場。

    後半28分にFKを決めて今季初得点を挙げた試合後、「ミラニスタ(ミランのファン)の皆さん、ありがとう」などとイタリア語でつづった。
    今後はスペイン、イングランドなど欧州の主要リーグ内で移籍先を模索する。

    金狼がミラノに別れを告げた。FW本田はボローニャ戦で直接FKを決めて、今季初得点をマーク。
    ホーム最終戦で喝采を浴びた背番号10は試合後、21日に新たに開設した公式ツイッターでミラン退団を表明した。

    「今季でミランを離れますが、また近いうちにお会いできることを楽しみにしています。
    次にお会いする時は、サッカー選手としてではないかもしれません。その時が来るまで、私は自分の目標に向かって日々頑張っていきます」

    2014年1月にCSKAモスクワ(ロシア)から鳴り物入りで加入してから3年半。
    ともに過ごした地元ファンを尊重し、イタリア語で記した。

    栄光の10番を背負って、リーグ戦80試合に出場。この日のFKがミラン通算9点目だった。
    3年半の契約が切れる今季は、ここまで37試合のうち、出場7試合にとどまった。出番を確保できないまま契約満了を迎えるため、退団を決意した。

    今後は、欧州の主要リーグを最優先に移籍先を探る。欧州内での報道では、スペインやイングランドプレミアリーグの中堅クラブ複数が、
    移籍金が発生しない本田の獲得に興味を示しているという。移籍情報サイト「transfermarkt」では本田の市場価値は350万ユーロ(約4億3580万円)とされており、中堅以下のクラブでも手が届く。

    「この3年半は常に挑戦が続きましたが、そのおかげで人間として成長できました」
    本拠地サン・シーロでの最終戦で惜別のFKを決めた本田。28日に敵地で行われる最終節(対カリャリ)がミランでのラストマッチとなる。

    ★新興リーグに人気?!

    本田が今季限りでミランを退団することは既定路線だったため、シーズン途中から移籍先の候補がたびたび浮上しては、消えていた。
    ミランで構想外となっていた今季途中からは、欧州主要リーグのクラブだけでなく、米MLSや中国超級といった新興リーグのクラブへ移籍する可能性も取り沙汰されていた。

    ★Jリーグ復帰は

    本田の国内復帰の可能性は、現時点では低そうだ。本人が希望すれば獲得に乗り出すクラブが現れることは必至だが、本田を知るJリーグ関係者は
    「本人は日本に戻ってくる気は、今のところないようだ」と話しており、あくまでも欧州優先で移籍先を探す見通し。国内復帰が実現すれば2007年の名古屋以来となるが、今回も夢となりそうだ。


    写真
    no title


    サンケイスポーツ 2017.5.23 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170523/ser17052305030001-n1.html

    つづく

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 09:03:12.25 _USER9

    20170522-00025977-sdigestw-000-2-view[1]


    イタリア1部(セリエA)、ACミランの日本代表MF本田圭佑(30)が21日、ツイッターにアカウントを開設し、「ミランのサポーターのみなさん、ありがとう。
    今季でミランを離れるが、近いうちにまたお目にかかれるのを楽しみにしている。
    選手としてではなく、また違った形になるかもしれない」とイタリア語で退団を正式に報告した。現役引退についても思いを巡らせているようだ。

    ミランとは6月いっぱいで契約が満了する。日本代表のハリルホジッチ監督の意向もあって、有力視されていた米メジャーリーグサッカー(MLS)ではなく、欧州リーグへの移籍を中心に検討中だ。

    ミランではチーム低迷の元凶といわれたが、最後にけじめのゴールも決めた。
    21日の今季ホーム最終戦(対ボローニャ)では、FKで今季初ゴール。セリエAでのゴールは昨年2月14日のジェノア戦以来、462日ぶり。
    試合は3-0で完勝。今季初めて本田の活躍で勝ったといえる。

    今さらのゴールという見方もあるかもしれないが、この一発は新天地を求める本田にとって気分的にだいぶ違う。

    日本代表のハリルホジッチ監督にとっても、6月の代表戦のメンバー発表(今月25日予定)の最大の課題が解消したゴールだった。
    本田を選ぶのが順当なのだが、所属チームでの活躍が全くない状態では選ぶ理由がないので困っていた。
     たった1ゴールでも大義名分が立つというものだ。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170523/soc1705230730001-n1.htm
    2017.05.23

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