戦直前に、クラブの公式チャンネル「Milan TV」で現在の心境を激白した。
「こんなにも時間が早く過ぎていくんだと驚いている。3年半が過ぎ去った。きょうがミランでの最後の試合。この試
合に勝って、足跡を残したい。ミランのユニホームを着られて、とても幸せだし、とても光栄に感じている。ミランサポ
ーター、そしてこのラストシーズンでのチームメートに感謝したい。キャプテンマーク?このモンテッラ(監督)の決断
にとても感謝している。でも自分にとっては、キャプテンマークを巻いてプレーするか、しないかはそれほど重要なこ
とではなかった。もっとも重要なことは、自分がミランに入団した時点から証明することが出来た、プロフェッショナル
な姿だった。良い時期もあれば、そうでない時期もあったが、重要なことは、チームが来季、欧州カップ戦に戻ること
ができたこと。来季、チームが良い成績を残せることを望んでいるし、自分もTVで見ようと思っている。もしかしたら、
この3年半、ミランの10番に値するプレーをそれほど見せられなかったかもしれない。でも、自分は全力を尽くして、
決して諦めることはしなかった。毎試合、毎日の練習で、自分のパッションを込めてプレーしてきた。ミランサポータ
ーには今後もずっと感謝の気持ちを忘れないだろう」。
本田は今季本拠地サンシーロでの最終戦となった21日のボローニャ戦で、後半13分から途中出場。同28分にF
Kを左足で直接蹴り込み、今季初ゴールを決めた。今季で3年半契約が満了。試合後には自らのツィッターで「今季
限りでチームを去ることになるだろう」と退団を発表しており、この試合がまさにロッソネロ(赤と黒)のユニホームを着
てプレーするラストゲーム。カリアリ戦は、ミランでの公式戦92試合目(リーグ戦81試合、イタリア杯11試合)。有終
の美を飾れるか、3トップの左でプレーすることが予想される本田のプレーに注目が集まる。
スポニチ:
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/28/kiji/20170528s00002019515000c.html
投げずにやり抜くことは大事だなやっぱり。
自分語りしかしないからな
前向きなタイプとそうでないタイプとでは受け取りかたが逆転するしな
努力だけでここまでこれたのはすごいけど
やっぱビッグクラブレギュラークラスになるには才能が必須だわ
これから第2の人生を応援してます!
またいつかサッカーの世界にも帰ってきてください
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495977475/
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