1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:56:45.10 _USER9
「ヴェローナ時代にやられたんだ」と苦笑い。

写真
no title


イタリア人監督のアンドレア・マンドルリーニ氏が8月上旬から中旬に初来日。現役時代はDFとしてインテルなどで活躍し、指導者転身後はヴィチェンツァ、アタランタ、クルージュ、ヴェローナなどを率い、昨シーズン終盤もジェノアを指揮した57歳の名将だ。
 
 元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニと旧知の仲で、現在はJリーグの監督にも興味を持つ(来日中にJ1とJ2の5試合を観戦)マンドルリーニ氏に直撃取材。日本人選手について話を聞いた。
 
 まず聞いたのは、やはり本田圭佑。2014年1月から今夏まで3年半、ミランの10番を背負ったレフティーをどう評価するのか。「HONDA」の名前を出すとマンドルリーニ氏はまず、苦笑いしながらこう語った。
 
「ホンダにはヴェローナ時代にやられたんだ。ドッピエッタ(2ゴール)されたからね」
 
 本田がマンドルリーニ氏率いるヴェローナからドッピエッタを記録したのが、14-15シーズンの7節。開幕7試合で6得点・2アシストを記録し、ミラン時代でもっとも輝きを放った入団2年目序盤戦だった。
 
 しかし、その後はレギュラーとバックアッパーの間を行き来し、最終年だった16-17シーズンは完全にベンチ要員。今夏に契約満了でミランを去り、パチューカに新天地を求めた。そんな本田についてマンドルリーニ氏は、「少し可哀想だった」と振り返る。
 
「当時のミランは監督が頻繁に変わり、それによって彼も色々なポジションに置かれた。それでも、犠牲の精神でどこのポジションでも全力を尽くしたと思う。ただ、自分の好きなポジションで、自分の好きなプレーはできなかった。当時は『できることをできなかった』とザッケローニも彼のスタッフも嘆いていたよ」
 
 本田が在籍した3年半で、ミランを指揮した監督は実に6人。資金不足で満足な補強もできない状況ながら、結果が出ないと堪らず監督交代に踏み切りさらなる混乱を招くという、セリエAにありがちな悪循環にハマり、いわば暗黒時代を過ごした。本田のミラン挑戦がポジティブよりもネガティブな印象が上回った理由は、そのチーム状況にもあったとマンドルリーニ氏は分析した。

8/16(水) 14:43配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028866-sdigestw-socc

4: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:57:44.19
挫折したからね 本田さん

5: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:58:39.29
ホンダwhat

8: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:09:55.67
尚既神断

11: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:22:51.77
三木谷がアップ始めました









引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502866605/