サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 08:38:35.62 _USER9
    日本代表はW杯を機にこれまでも世代交代が進んできた。

    98年フランス大会ではJリーグ創設以降、日本サッカー界を引っ張った三浦知良が本大会直前のキャンプ地で落選。

    本大会では中田英寿が司令塔に君臨し、06年ドイツ大会で引退するまで大黒柱としてチームをけん引した。

     中田の引退後は、06年大会も主力だった中村俊輔がエースとして存在感を示した。

     だが、10年南アフリカ大会前から本田圭佑が頭角を現し、本大会では中村を押しのけてチームの顔になった。

    9/24(日) 8:03配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000066-spnannex-socc

    写真
    no title

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    622: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 17:57:00.83
    代表にとって、過去何をやったか、は重要ではない
    今何ができるのか、それだけ

    縦に速い高速カウンターやるなら、本田も香川も不要
    中盤でみんなでプレッシングかけて、インターセプトできなきゃ、攻撃が始まらないんだし、カウンター戦術が崩壊するからね

    本田を使うってのは、穴の開いた網で漁をするようなもの、穴が一つでもあるとそこを突かれるのがサッカーだから使いようがいない


    37[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 06:33:48.85 _USER9

    20170903-00029532-sdigestw-000-10-view[1]


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が来月の国際親善マッチ2試合、6日のニュージーランド戦(豊田ス)、
    10日のハイチ戦(日産ス)で、パチューカFW本田圭佑(31)の招集を見送る方針であることが23日までに分かった。
    本田のコンディション考慮と新戦力テストが主な理由というが、ハリルジャパンではもちろん初めて。
    W杯本大会へ、本田は今後の巻き返しが不可欠になる。

    ついにその名前がリストから消えた。6大会連続でのW杯出場を決めてから初めてとなる10月のテストマッチ。
    22日に再来日したハリルホジッチ監督は早速、6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦に向けたメンバー選定に着手したが、
    複数の関係者によれば、海外組の各所属クラブへ送る招集レターのリストの中に、「本田の名前はなかった」という。

    W杯出場決定後、指揮官は今後は新戦力を積極的に試したい意向を持っていた。11月の欧州遠征ではブラジル、ベルギーと強豪との対戦が内定している。
    28日に代表メンバーが発表される予定の今回のテストマッチは、欧州遠征に向けて国内外含め新戦力をテストする絶好の場。
    今夏ポルトガル1部のポルティモネンセに移籍し2試合連続得点のFW中島や、
    新天地のベルギー1部ワースランドベベレンで活躍を見せるMF森岡らを招集する可能性も十分にある。

    一方で本田は今季メキシコのパチューカに電撃移籍したが、加入直後に右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。
    さらに標高2500メートルという高地でのプレーに順応するのには時間が必要とされており、指揮官もまずはクラブでの調整に専念させたい意向という。

    本田が招集外となれば、国内組のみで臨んだ大会を除けば、ハリルジャパンでは27試合目でもちろん初めてとなる
    理由はどうであれ絶対的存在だった本田の代表での立ち位置が変わりつつあるのも事実。5日のW杯最終予選サウジアラビア戦では5試合ぶりに先発するもボールロストを連発。
    不発に終わり、「全然ダメ。何を言っても言い訳になる。いろんなものを代表で取り戻していかないといけない」と危機感をあらわにしていた。

    過去、W杯ごとに世代交代が進んできた日本代表。窮地に立たされた本田は、「集大成」と位置づけるロシア大会出場へ、メキシコの地から巻き返しを図るしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000062-spnannex-socc
    9/24(日) 6:25配信

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    653: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 00:59:39.62
    マジで劣化が早かったなあ・・・

    ストイックなタイプだから34くらいまでやれると思ってたが
    やっぱ、ひざのケガ、病気、体質のほかに、もしかしてもしかすると
    ロシアで勝手にチームから投与されていたかもしれないほにゃラララの影響があるのかもしれない


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 12:02:07.04 _USER9


    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

    政府が2025年国際博覧会の大阪誘致をPRするため、サッカー日本代表の本田圭佑選手を
    新たな特使として任命する方針を固めたことが22日、誘致関係者への取材で分かった。

     すでに任命されたファッションデザイナーのコシノジュンコさんと茶道裏千家の前家元の
    千玄室氏に続き、特使は3人目。世界的に知名度の高い本田選手に誘致をアピールしてもらうのが狙い。

     本田選手は大阪府摂津市出身。イタリアの名門ACミランなど欧州のリーグで活躍。
    7月にメキシコの強豪パチューカに移籍した。

     25年万博には、パリ、ロシア中部のエカテリンブルク、アゼルバイジャンの首都バクーが
    立候補している。

    共同通信
    https://this.kiji.is/283784947702056033

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    605: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 00:10:00.80
    結局、本田と香川の2人を捻じ込むためにこういうメンバーに落ち着くんだろうな


             大迫
            (岡崎)
    原口  井手口  山口  久保
    (乾) (柴崎) (香川) (浅野、本田)
             長谷部
             (森重)
    長友   吉田  昌子   宏樹
    (槙野)      (植田) (高徳)



    こいつらの代わりに中島と森岡を入れて欲しいな~

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 07:09:02.86 _USER9
    余春秋三十有二始見二毛(32歳で初めて自分の白髪を見つけた)――晋の詩人はこう詠んだ。来年のW杯ロシア大会で32歳になるこの男は何を見る。

     8月31日、勝てば本戦出場が決まる大一番の豪州戦。チームが2-0で勝利する間、本田圭佑はひたすらベンチを温め続けた。

    「そもそも23人のメンバーに本田が入った時点で、不自然でした」

     とスポーツ紙サッカー担当記者が語る。

    「通常は各ポジション2人選ばれますが、本田のポジションである右FWは3人で、明らかに本田が3人目。“本田を落とすとチームが動揺する”という配慮が働いたと思われます」

     右FWは浅野拓磨(22)が先発し、先制ゴールを決めた。後半途中でベンチに退いたが、代わりにピッチに立ったのは本田ではなく久保裕也(23)だった。

    「本田は、この2人にかなわないことを自覚していて、かねてから“FWでなくMFで使ってほしい”と監督に何度か直談判しています」

     と先の記者が明かす。なるほど、古巣ミランや移籍したメキシコ・パチューカで彼はMFを務めている。

    「でも、本田をMFで使う気はハリル監督にはさらさらない。というのも、彼の守備力を全く評価していないのです。“そんなにMFをやりたいなら、まず所属チームで結果を出してみろ”と思っているでしょう。

    一方で彼はハリルジャパンで9ゴールと岡崎慎司と並んで最も得点を挙げている、つまり監督にとって“点を獲る選手”、だからFWとなる。まあ、今となってはそれも昔の話なのですが……」

     9月5日、消化試合となったサウジアラビア戦。本田は右FWで先発出場したが、いいところなく、チームも0-1で敗れた。

    「起用には“本田に引導を渡す”という含みがありました。本田もそれを承知していて、試合後、記者に対して代表落ちを覚悟したかのような発言をしています」

     1998年W杯フランス大会ではカズが代表落ちし、10年南ア大会では中村俊輔の出番はほとんどなかった。本番を前に“チームの顔”が入れ替わる……ロシアでもそんな歴史が繰り返されるのだろうか。

    「週刊新潮」2017年9月21日菊咲月増大号 掲載

    9/20(水) 5:59配信 新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00530369-shincho-socc

    写真
    no title

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 07:17:15.85
    結局本田は選手として中村を超えられたの?


    mig[2]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 12:51:57.08 _USER9

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    現地時間19日にメキシコの首都(メキシコ・シティ)近くでマグニチュード7.1の地震が発生。多数の建物が倒壊し、多数の死者が出ている。この一報を受け、コパMXが公式サイトで全試合の延期を発表した。

     震源地はメキシコ・シティから約120キロ離れた中部プエブラ州で、震源の深さは約51キロとされている。首都も大きく揺れ、現在までにメキシコ国内で100人を超える死者が確認された。日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカはメキシコ中部のイダルゴ州にあり震源地に近い。

     これを受けてコパMXは公式サイトを通じ、パチューカ含め本日と明日行われる予定だったカップ戦全ての試合を延期すると発表。代替日に関しては後日発表すると伝えている。

    9/20(水) 9:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00232036-footballc-socc

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:43:15.00
    本田圭佑ほどプレーを落ち着かせることに長けた選手は世界的にもそうそういないぞ

    100624-Japan-Honda-2[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:30:01.43 _USER9
    9/18(月) 16:46配信

     日本代表で不要論の高まるFW本田圭佑(31=)がクラブでも窮地に立たされている。本田は16日に行われた敵地でのレオン戦に後半32分から途中出場したが、見せ場をつくれないまま無得点。チームも1―3で敗れ、リーグ戦で3連敗となった。

     昨季は北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制覇し12月のクラブW杯出場を決めている名門だが、本田が加入して期待された今季はここまで3勝6敗の12位と低迷。最初は歓迎ムードだった地元メディアも徐々に本田批判が目立ちつつある。このままチームの調子が上向かないようならば、ディエゴ・アロンソ監督(42)がいつ本田外しに動いてもおかしくない。

     くしくも同じ16日には日本代表で本田が希望する中盤のポジションを争うMF柴崎岳(25=ヘタフェ)がバルセロナ戦で芸術的ボレー弾を決めて世界を驚がくさせた。代表内での本田の存在感は薄くなるばかり。今後、どこまで巻き返せるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000028-tospoweb-socc

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    309: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:28:21.52
    本田が良いとは思わんが、右SHは本田じゃないとすると久保か浅野なのか
    正直ドングリの背比べ状態だな


    20161113-OHT1I50157-T[1]

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    284: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:18:48.46
    本田がここぞで強いのは確かだろう
    自分も南アだけなそこまで思わんがブラジルでも1G1Aしたのは驚いた
    ブラジルの時既に絶不調だったから連れて行くなって思ったけどな
    ここぞと言う時の力はなぜか日本人の中で抜けてる


    hon444-jpp017361687[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 10:00:16.52 _USER9

    20170918-00000006-nkgendai-000-1-view[1]


    2018年ロシアW杯アジア最終予選の初戦UAE戦と最終戦サウジアラビア戦を落としながら、1998年フランス大会から6大会連続W杯出場を決めたハリルホジッチ日本は、これからアジアと違って強豪ひしめくW杯本大会を勝ち上がるためのチームづくりが求められるワケだが、気になってしょうがないことがある。

     2枚看板を自任していたパチューカFW本田圭佑(31)とドルトムントMF香川真司(28)は生き残れるか、必要なのか、それとも不要なのか、である。

    ■「本田は代表23人のギリギリ当落線上」

     勝てばW杯出場の大一番オーストラリア戦に本田、香川はベンチを温め続けて、ゴールを奪ったシュツットガルトFW浅野拓磨(22)、G大阪MF井手口陽介(21)とは対照的に影の薄さはハンパじゃなかった。オーストラリア戦後、コンディション不良の香川は所属クラブに戻り、サウジ戦に攻撃的な右サイドで先発した本田は、何ひとつ気の利いたプレーを見せることなく前半45分で退いた。

     不世出のストライカー釜本邦茂氏(メキシコ五輪得点王)が、本田について「ついに賞味期限が切れた」と初めて評したのは、2016年10月のW杯最終予選イラク戦。先発した本田が、全盛期とかけ離れたパフォーマンスに終始したからである。

    「スピードもキレも運動力もなくなり、そもそも守備に難のある本田のサイド起用はマイナスでしかない。予選最終戦サウジ戦がそうだったようにチームメートとの連係不足も顕在化し、いよいよサイドでは使いづらい状況です。それでも生来のフィジカルの強さとキープ力を生かし、1トップの起用なら使い勝手はあるだろう」(釜本氏)

     もちろん、本田が日本代表に呼ばれ続けるためには、新天地のメキシコでゴールやアシストを量産し、指揮官に猛烈アピールをする必要がある。

    「パチューカ選手の能力も、メキシコリーグのレベルも、決して低いわけではありませんが、レギュラーにふさわしいプレーを見せるだけでは物足りません。あくまでチームを牽引する主軸としての存在感を示し、健在ぶりを証明しないといけない。というのも現時点の本田は、代表招集メンバー23人のギリギリ当落線上にいると思われるからです」と話すサッカージャーナリストの元川悦子氏が、さらに続ける。

    「4年前に14年ブラジルW杯を決めた後と、優勝した11年アジアカップでMVPを獲得した後、コメントを聞こうと報道陣で囲んだ際、本田が発散する強烈なオーラに圧倒され、誰も口火を切れないような緊迫感が横溢したものです。しかし、先のサウジ戦後のメディア対応では、これまでの本田らしさはみじんも感じられず、いくら思うようなプレーができなかったといっても『全然ダメだったという結果しか残らなかった』と殊勝なコメントを残すとは……。かつてのオレさまオーラが、消え失せていることが気掛かりです」

     本田が経営するマネジメント会社「HONDA ESTILO」がアフリカ・ウガンダのプロクラブを買収し、9月から運営を開始することを発表した。15年のオーストリア、17年6月のカンボジアに次いで「世界で3番目のクラブ経営」に乗りだしたワケだが、現役を引退してビジネスマンに転身し、商売にシャカリキになっているような立ち居振る舞いは逆効果としか思えないが――。

    ■香川が生き残るためにやるべきことは

     エースナンバーの背番号「10」を背負っているMF香川は、本田以上に代表内でのポジションは危ういともっぱら。香川本人も自覚しており、最近のブログに「僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と書き込み、着々と進む世代交代に焦燥感をにじませている。

    「まずはドルトムントでレギュラーを確保。リーグ連覇を達成した10―11年、11―12年シーズンの好パフォーマンスを取り戻したいところだが、能力の高い選手が揃っているドルトムントでは、レギュラー確保は厳しい。そうなると今の香川に必要なのは、年明け1月の欧州移籍期間中にドイツの中堅クラブに移籍し、トップ下として毎試合プレーすることで自身のクオリティーを上げていくしかない。W杯まで日本代表で生き残るには、これしかないでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     本田と香川。今のままでは戦力外である。

    9/18(月) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000006-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 16:11:31.27 _USER9
    リーガMX第9節が16日に行われ、パチューカは敵地でレオンに1-3で敗れ、リーグ3連敗を喫した。ベンチスタートとなり、77分からピッチに立った日本代表FW本田圭佑は「個人技を高めていく」とさらなる向上を誓っている。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

     パチューカは前節に続いて前半だけで3点を失うと、後半に1点を返したものの反撃及ばず、リーグ3連敗となった。2点を追いかける77分から出場した本田は、味方のサポートが少ない中、前線でボールをキープしたりと打開を図ったが、ゴールには結びつかなかった。

     ただ、「もっと挑戦していきますよ。またここから個人技を高めていきます。ドリブルの感触は悪くないです」と自身のパフォーマンスに一定の手応えを感じた本田は、パチューカでプレーすることで個の力を高めることができると話す。

    「まだまだですけど、技術的にも、フィジカル的にも、駆け引き的にも、もっと追求したい。多分、個人技は上がっていくと思います。このチームは個人技が求められるようなサッカースタイルなので」

     以前は、スペースに運ぶドリブルが得意な一方、人を抜くドリブルはあまり得意ではないと明かしていた本田。「今日は抜いているとは言えないですね」と、この日も相手DFを抜き去るドリブルを披露することはできなかったが、向上心が尽きることはない。「勝負のドリブルをもっとチャレンジしていきたいですね」。個人技が重視されるチームで、苦手を克服していくつもりだ。

    9/17(日) 17:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00643490-soccerk-socc

    写真
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    12: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 12:07:02.19
    何で本田は「パチューカですよ我々は」って言わないんだよ
    パチューカに失礼だろ、ACミランの時は言ったのに

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

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    103: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 13:32:22.48
    こんなクロスJ3でも見ないけど本当に代表レベルなの?

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:59:33.34 _USER9

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]


    レオン 3-1 パチューカ

    4分.. 1-0 ボセッリ
    25分 2-0 モンテス
    28分 3-0 アンドラーデ
    52分 3-1 サガル

    78分 サガル → 本田圭佑

    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/leon-vs-pachuca/1-2522650/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/

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    21: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:48:56.71
    本田って
    なんでプロになれたん?素人からみてもスピードアジリティー無いし技術やスタミナも無い若い時から

    日本人としては比較的大きな身体しか才能ないと思うんだけど


    GettyImages-512677506[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 03:56:31.22 0
    プレーがすごくないのごまかすためでしょ?


    hqdefault[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 21:31:29.11 _USER9
    戦前の下馬評を覆し、終わってみればみごとな快勝──。W杯予選での日本代表チームは、強豪・オーストラリア相手に危なげないゲーム運びで6大会連続の出場を決めた。しかし、その場所には、本田圭佑や香川真司といったかつての中心選手の姿は消えていた。ロートル粛清が始まったハリル監督の本音はどこにあるのか!

    「代表メンバー発表の時から、すでに本田と香川は外されるという予兆がありました」

     そう振り返るのは、ベテランのサッカーライター。

     6大会連続6度目のW杯出場が決まった8月31日の対オーストラリア戦。ハリルジャパン発足時から日本代表の中心的役割を担ってきたFW本田圭佑(31)、MF香川真司(28)の姿はピッチになく、ベンチ入りしたものの、出場機会はまったく与えられず大一番を終えたのだった。

     時計の針を試合1週間前の8月24日に巻き戻そう。豪州戦とサウジアラビア戦(9月5日)に臨む日本代表27人が発表された際のことだ。ヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任以来、レギュラー候補の順に選手の氏名を読み上げるのが通例だった。この日の発表では、SB(サイドバック)では、酒井宏樹(27)、長友佑都(30)、CB(センターバック)では、吉田麻也(29)、昌子源(24)が、同ポジション内で先に発表され、実際に試合でもスタメン起用された。ところが‥‥。

    「注目されたトップ下のポジションで香川が呼ばれたのは3番目。右FWでは、まず浅野拓磨(22)、久保裕也(23)が読み上げられ、本田の名前は同じく3番目。これで報道陣は、香川、本田の起用はほぼないと予想できました」(前出・サッカーライター)

     案の定、豪州戦でトップ下として出場したのは井手口陽介(21)。右FWのスタメンは浅野で、途中交代で出場したのが久保だった。つまり、香川と本田は、試合1週間前の時点でハリル監督の“構想”から外れていたというのだ。

     中でも本田は、メンバー発表の2日前に所属するメキシコ・パチューカで移籍後初めて試合に出場し、ゴールも決めていた。にもかかわらず、報道陣からコメントを求められたハリル監督は、表向き「すばらしいデビュー戦。よかったね」と賛辞を述べたものの、ニコリともせず仏頂面だったという。

    「豪州戦でスタメンに抜擢されゴールを決める活躍を見せた井手口と浅野は、16年のリオ五輪代表。08年北京五輪代表である本田、香川から“2世代下”が、代表の主力として活躍できるほど成長してきたわけです。世代交代は確実に進んでいると言っていいでしょう」(前出・サッカーライター)

     15年にハリル監督が就任した際に、中心メンバーとして誰よりも目をかけていた本田は、もはや“お払い箱”となっているのだ。

    2017年9月12日 17:56アサヒ芸能
    http://www.asagei.com/88401

    写真
    no title

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    865: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 20:16:38.54
    本田の暗黒時代嫌われハブかれた選手
     中村俊、豊田、前田、マイク、乾、田中順、小林悠。

    ア本田に好かれた攻撃的アタッカー
    柿谷アホ一朗。 予定で柴崎ww


    どんだけ日本サッカーが停滞したんだか

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 14:26:15.65 _USER9


    20170913-00010008-theworld-000-6-view[1]


    動機は“大きな夢”

    日本代表MF本田圭佑が13日、Twitterアカウントを更新し、クラブ運営に関する自身の見解を口にした。

    本田のマネージメント会社である『HONDA ESTILO株式会社』はオーストリア、カンボジアに続きウガンダで3ヶ国目のクラブ運営をスタートさせると発表。
    かねてより教育問題に強い関心を寄せてきた本田は、「何も分かってない人はお金稼ぎをしてると思ってるみたいやけど、サッカークラブ経営でお金稼ぐなんてほぼ無理やから。
    だから経営としてのリスクはあるけど、そんなことよりももっと大きな夢があるのよ」と自身のSNS上で述べ、その動機が経済的なものではないことを示唆している。

    ホルン、ソルティーロ・アンコールに続き、同社が買収したクラブはブライト・スターズFC。
    「難民の子供たちに夢を与える」ことを目指し、今回の買収に至ったと本田は明かしており、大きなプロジェクトに向けて着々と動き出している。

    ミラン所属時代には多くのイタリアメディアからクラブ運営に対するネガティブな報道を成されてきた本田だが、そこには彼なりの壮大な野望が隠されている。
    今後もパチューカでの本田、そして教育者としての本田を共に応援していきたいところだ。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00010008-theworld-socc
    9/13(水) 14:02配信 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 12:02:22.87 _USER9

    20170910-01885652-nksports-000-3-view[1]


    “本田効果”に期待するパチューカ幹部 「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価

    ファッシ副会長が地元紙に語る 「彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、9日に行われたリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。
    不甲斐ないパフォーマンスに、サポーターから大ブーイングを浴びるなど、逆風が吹き荒れている。
    だが、クラブ首脳は背番号「02」をつけるレフティーを、「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価。メキシコ紙「エクセルシオール」が報じた。

    本田は8月22日の第6節ヴェラクルス戦(4-1)では、途中出場から強烈なミドルシュートで移籍後初ゴールを決めていたが、
    その後2試合は沈黙。本拠地エスタディオ・イタルゴのサポーターからは大ブーイングを浴びた。

    今夏にミランからメキシコに移籍した本田は、ピッチ上で不発が続いていても、パチューカ側は大きな期待を寄せている。
    アンドレス・ファッシ副会長は、次のように語っている。

    「パチューカはクラブワールドカップに向かう。ケイスケ・ホンダのような男を考えることは、我々にとってはとても重要だった。
    彼は日本サッカーの歴史で最も重要な存在だ。31歳でフィジカル的にも、フットボールの面でも競技的にもいまだアクティブだ。
    クラブの国際的な拡大に関しては、彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    メキシコを日本サッカー界のトップの存在に…

    パチューカ、そして日本代表でもパフォーマンス低下によって厳しい立場に立たされている本田だが、その実績について「日本サッカーの歴史で最も重要」と強調。
    12月にUAEで開催されるクラブワールドカップに向けて、国際的なブランド力アップに期待する声を挙げていた。

    記事では「本田の獲得は競技的な影響だけではない。経済効果にも大きな影響を与える。
    アジア市場はこれまでほとんど開拓されてこなかった。ブランキアズール(パチューカの愛称)はハシゴを登った。
    メキシコを日本サッカー界のトップの存在まで押し上げるために」と分析。本田獲得の経済的なメリットを紹介。
    欧州と比較できないほど日本での注目度が低いメキシコサッカーだが、本田の存在によって多くのサッカーファンの興味を惹きつけたいと考えているという。

    ファッシ副会長らクラブ首脳も“本田効果”に高い期待を寄せるなか、ユニフォームの売り上げは現時点で2500枚と報じられている。
    かつてイタリアメディアで「マーケティングマン」と命名された本田は、ピッチ内外で期待通りの活躍を見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010005-soccermzw-socc
    9/13(水) 11:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 11:06:35.78 _USER9
    9/13(水) 10:57配信
    本田、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

    【パチューカ 2-1 シマロネス コパ・メヒコ】

     現地時間12日にコパ・メヒコの試合が行われ、パチューカはメキシコ2部のシマロネスと対戦。先制されるも後半に逆転し、パチューカが2-1の勝利をおさめている。

     パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は現地時間9日のリーガMX第8節チーバス・グアダラハラ戦でパチューカ移籍後初先発。今回のカップ戦でもスタメン起用されており2試合続けての先発出場となった。

     試合開始して15分にPKをグアジャルドに決められて先制を許すも、直後の16分にカノが得点しすぐさまパチューカが追いつく。さらに69分、本田のコーナーキックにゴンサレスが頭で合わせて逆転ゴールを決めた。結局、この得点が決勝点となりパチューカが2-1の勝利をおさめている。本田はパチューカ加入後初のフル出場を果たし勝利に貢献した。

    【得点者】
    15分 0-1 グアジャルド(シマロネス)
    16分 1-1 カノ(パチューカ)
    69分 2-1 ゴンサレス(パチューカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231152-footballc-socc 
     

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    321: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 00:01:09.82
    >>314
    本人のプロフィールでも現所属パチューカと修正してる部分もあるけど
    カラーやエンブレムで、さもミラン所属であるかのように誤認させようと必死
    http://keisuke-honda.com/profile

    no title
     
     

      
    ミランをクビになったくせに
    こういう奴なんだよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 12:22:49.09 _USER9
    「サポーターの愛は終わったか?」 パチューカ本田、大ブーイングに現地紙も酷評
    2017年9月11日 11時35分
    Football ZONE web

    本拠地グアダラハラ戦、移籍後初スタメンもトラップミスを犯すなど見せ場なし

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日のリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。サポーターの大ブーイングを浴びながらベンチに下がる「背番号02」について、地元メディアは「(サポーターの)愛は終わったか?」と報じている。

     本拠地エスタディオ・イダルゴに響き渡った大ブーイングは、背番号02に氷の刃のように突き刺さった。本田は4-3-3システムの右インサイドハーフを務めたが、味方からのボールは集まらず、前半29分には良い形でボールを受けながらドリブルミス。ボール奪われると、その相手に勢い余って突っ込んでメキシコ移籍後の初イエローカードまで受けてしまった。

     結局、前半のうちに3失点したチームは、後半に1点を返した後半28分に本田を交代。期待された活躍は見せられず、ダッシュしながらピッチサイドに戻る背番号02に対し、スタンドからは容赦なく罵声が浴びせられた。

     メキシコ紙「am」は、初スタメンとなった本田の体たらくにサポーターが激怒したことを特集。「チューゾス(パチューカの愛称)が本田に大ブーイング。愛は終わったか?」と見出しを立て、「パチューカの新戦力は予想外の反応を受けた。1-3で敗れ、エスタディオ・イダルゴでファンからブーイングを受ける」と報じている。

    「希望するサッカーは見つけられなかった」

     セリエAの名門ACミランで3年半、栄光の背番号10を託された本田。しかし、過去2シーズンはリーグ戦1ゴールずつと活躍できず、契約延長のオファーを手にできなかった。新天地にはメキシコを選び、鳴り物入りでパチューカ入りしたが、右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。

     リーグ前期第6節ベラクルス戦で後半に途中出場。デビュー戦で鮮やかなミドルシュートを決めて喜びを爆発させていたが、この日の低調なパフォーマンスで地元サポーターから大ブーイングを浴び、記事でも「彼の希望するサッカーを見つけることはできなかった。この土曜日にはファンからブーイングも受けるほどだ」と酷評している。

     本田は5日のロシア・ワールドカップアジア最終予選の敵地サウジアラビア戦でキャプテンマークを託されて先発したが、ミスを連発して前半45分で交代。パチューカでの活躍に期待が集まったが、復権への1歩目となるはずが、熱狂的なサポーターからの厳しい声にさらされる事態となってしまった。

    【了】
    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13596180/

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    517: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 21:21:54.13
    プロ「本田必要」
    シロートのお前ら「不要」

    どっちが説得度ある?

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    387: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 12:57:24.67
    ミランの選手や監督から本田は常にプロフェッショナルだったとか言われてたけど
    何がどうプロフェッショナルなんですかね


    no title



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 19:17:25.34 _USER9

    20170911-00230908-footballc-000-1-view[1]


    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑のマネジメント会社「HONDA ESTILO」は、
    子会社である「SOLTILO Uganda」がアフリカ・ウガンダのプロサッカークラブ「ブライト・スターズFC」を買収し、9月より運営を開始することを11日に発表した。

    オーストリアのSVホルン、カンボジアのSOLTILOアンコールFCの運営も手がけているHONDA ESTILOにとっては、世界3ヶ国目のクラブ運営となる。
    「実力と人間性を兼ね備えたサッカー選手を2020年のオリンピックのウガンダ代表メンバーとして輩出すること」が当面の目標として掲げられている。

    アフリカの中でも比較的平和だとされるウガンダは、内戦が続く隣国から計100万人以上の難民を受け入れており、難民の受け入れ人数が世界で最も多い国だという。
    本田がウガンダでのクラブ運営を開始することを選んだ理由としては、その難民の子どもたちに夢や目標を与えたいという思いが強く影響したようだ。

    「サッカーを通じて子ども達に夢を与えたい」という想いから、より多くの子どもに接することができるクラブを探していたというHONDA ESTILOは
    、サッカー人気が高いウガンダの首都クラブであるブライト・スターズと接触を開始。
    今年6月には本田が自らウガンダを訪問しており、本田側の理念にクラブが共感したとのことだ。

    「ウガンダには今年の6月に訪問した際にポテンシャルの高さとサッカー熱に感動して、我々にとって初めてとなるアフリカの地で挑戦することに決めました」と本田はメッセージを発している。
    多くの難民を受け入れているウガンダで、「我々の将来的な目標としてこういった難民の子ども達にも夢を追えるような環境や
    機会を提供できるように現地で地元の人々に愛されるクラブ作りを行っていきます」と意気込みを述べた。

    国連財団の「青少年のための国際的な支援者」にも任命されている本田は、サッカー選手としての活動だけでなく、
    起業家・教育者として世界で子どもたちの教育をサポートする活動に携わることも宣言している。
    今回のクラブ買収はその活動を前進させる上での大きな一歩となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230908-footballc-socc
    9/11(月) 19:13配信

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