サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 07:59:45.31 _USER9

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    「僕はもう若くない。クラブワールドカップに興奮している」

    現地時間11月21日にメキシコ・カップ準決勝をモノにし、ファイナル進出を果たしたパチューカ。2-0で勝利したそのアトランテ戦に先発出場した本田圭佑が、記者会見に臨んだ。
     
     国内外のメディアを集めて本田の会見が行なわれるのは、パチューカ加入後2回目。いよいよ開幕が目前に迫ったクラブワールドカップに関する質問が相次いだが、これまでのメキシコでの自身のパフォーマンスやロシア・ワールドカップへの想いについても語った。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』スペイン語版が伝えている。
     
     まずは、パチューカ加入からの4か月をこう振り返っている。
     
    「シーズンのスタートで怪我をしてしまい、チームには遅れて合流した。最初の何試合かはいい内容ではなかったけど、少しずつ改善してきたと思う。まだ満足できるレベルではない。でも、カップ戦でファイナルまで行けたのは良かった」
     
     12月9日、パチューカはクラブワールドカップ2回戦をアフリカ王者・ウィダード(モロッコ)と戦う。UAE開催のビッグトーナメントへの抱負は?
     
    「僕はもう若くはないから、クラブワールドカップでプレーできる機会をもらえたのは本当に嬉しい。まだ少し時間があるけど、もう興奮していて、これから毎日、試合が近づくにつれてもっと興奮するはず。そして来年はワールドカップがある。僕にとってはたぶん最後のワールドカップになるので、これもとても重要だし、本大会でプレーしたいと思っている」
     
     クラブワールドカップでハイパフォーマンスを披露し、ヴァイッド・ハリルホジッチ日本代表監督を振り向かせられるか

    11/23(木) 6:45配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00032888-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:29:45.50 _USER9
    仮面女子と思考型シミュレーションサッカーゲーム「BFBチャンピオンズ2.0~Football Club Manager~」(サイバード)のコラボ企画が18日からスタートし、

    北村真姫(22)、森カノン(27)、川村虹花(21)、楠木まゆ(25)、坂本舞菜(21)の5人が同日、日産スタジアムでミニライブなど発表イベントを行った。

    3Dサッカー選手としてゲームに登場するメンバー11人は、仮面女子きってのサッカー通・北村が選抜した。

    北村はロシアW杯アジア最終予選(オーストラリア戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月6日)のスタメン予想を2戦連続で的中させ、サッカーファンを驚かせた。

    今回も「サッカーは私の命。体格や性格を考えてポジションを決めた」と自信をみなぎらせた。

    W杯本大会のグループリーグ組み分けは12月1日に決まるが、北村は日本代表をどう見ているのか。

    「注目しているのは浅野拓磨(23=シュツットガルト)、大迫勇也(27=ケルン)、原口元気(26=ヘルタ)、長友佑都(31=インテル)、久保裕也(23=ヘント)、槙野智章(30=浦和)です」

    先の欧州遠征では本田圭佑(31=パチューカ)、香川真司(28=ドルトムント)が落選したが「世間では若手起用が言われていますが、海外で活躍する2人は日本に必要。代表に戻ってきてほしい」とダブルエースの復活を願った。

    BFB特設ブースではボールを蹴ってゴールを決めるミニゲームを実施。北村は小さいころからサッカーチームに所属していただけあって、マンチェスター・シティーFCの選手パネルに当てず、難なくクリア。メンバーにアドバイスを送る余裕も見せていた。

    11/20(月) 10:51配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000002-tospoweb-ent

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 14:02:57.90 _USER9

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    ■メキシコリーグ第17節

    アトラス 1-1 パチューカ

    得点者

    アトラス:マドゥエニャ(45分)

    パチューカ:エレーラ(90分)

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。

    パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。

    この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。

    その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。

    その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。

    後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。

    90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。

    試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。

    一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 13:58:15.23
    2015.10.05

    本田圭佑

    「本当にイタリア全体が危ないですよ。だから、イタリアのメディアに僕がこれを話していたって伝えて下さい。
    また散々僕のことを叩くんでしょうけれど」と、皮肉を交えながら、イタリアサッカー界の問題点を指摘した。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20151005/356794.html



    GettyImages-491308774[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 19:55:39.06 _USER9

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     サッカー日本代表はブラジルとの強化試合に1対3で敗れた。前半で立て続けに3失点した。日本は11年前のFIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会で対戦してから、ブラジル相手に5戦連続で3失点以上を喫しての敗北続きだ。

     今回の代表招集を見送られたメキシコリーグ1部パチューカのFW本田圭佑選手はツイッターで、ブラジル戦について「この現状を問題視しないといけない」と危機感を露わにした。インターネット上では、本田選手の代表復帰を望む声もある。サッカージャーナリストはどう考えるか、取材した。

    ■改革は「サッカー協会を中心に議論する必要がある」

     2017年11月10日(日本時間、以下同)にフランス・リールで行われたブラジル戦は前半10分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のビデオ判定によってDF吉田麻也のPKを取られ、FWネイマールにあっさり先制された。同17分にはCKのクリアミスを見逃さず、DFマルセロがミドルシュートを突き刺した。同30分は鮮やかなパスワークからFWジェズスが冷静に流し込んで3対0。日本は後半17分のCKでDF槙野智章選手が1点を返すのが精一杯だった。

     選外だった本田選手はこのブラジル戦をどう見たか。11日付のツイッターで振り返った。

      「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」

     さらに「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と長い目でみた変革の必要性を訴えた。本田のツイートには納得する声が多く、

      「ブラジルを本気にさせることすら出来なかった内容だと思いました。本気になったブラジルに手も足も出なかった2006年のドイツ大会での一戦よりも差を感じました」
      「どこか、戦う前から負けて当たり前的なものを感じてしまいました。そして、指導者はこれでいいのかと、議論してほしいです」

    といったリプライが届いた。

    つづく

    11/11(土) 18:19配信 jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000003-jct-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 10:13:22.70 _USER9

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    本田圭佑、ブラジルに完敗の日本代表に「差が縮まるどころか広がっていると感じた」

    11/11(土) 10:09配信

    スポーツ報知

     サッカーのメキシコ1部パチューカに所属するFW本田圭佑(31)が11日、自身のツイッターを更新し、
    10日にフランス・リールで行われた日本代表(FIFAランキング44位)とブラジル代表(同2位)の親善試合について自身の見解を示した。

     試合は日本が1―3で敗れたが「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。
    後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」と示した。

     その上で「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と提言していた。
    本田は今回の欧州遠征で日本代表に選ばれていなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000069-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 14:19:39.03 _USER9

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    11/10(金) 14:09配信
    日刊スポーツ

     日本代表から外れているパチューカのMF本田圭佑(31)が9日(日本時間10日)、メキシコからツイートした。

     ここ数回連続して、日本語で自身の“哲学”ともいえる思いをつづっている。今回は「ルーティン」について。次のようにツイートした。

     「ルーティンなんてクソ喰らえ。って自分に言い聞かせながら考えて行動してる。

     ルーティンは生産性も高くて心地も良いけど考える力が身に付かないから。」(原文ママ)

     本田は8日(同9日)のメキシコ杯準々決勝ティファナ戦でスーパーゴールを決めた。約50メートルを強引にドリブルし中央を突破。4人を抜き、最後はGKの頭上をフワリと抜く、メキシコメディアが「メッシ弾」と報じる得点だった。

     これまでの本田のプレースタイルからは、ほとんどなじみのないプレー。

     試合後には、ドリブルでの仕掛けについて「まあ、まだまだ31歳で成長できるといったところは、今日のゴールシーンでも証明できたんじゃないかと思いますし」と話していた。

     あらかじめ決まった手順=ルーティンから、あえて外れ、考えて成長する。本田はこう考えて、日々プレーし生活しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00049564-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 17:32:50.72 _USER9
    「マラドーナに扮した本田」と現地メディア大絶賛 “メッシ級”ドリブル弾に賛辞やまず
    50メートルをドリブルし、華麗に相手4人を抜き去ったゴラッソ
    11/9(木) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010015-soccermzw-socc
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    現地メディアも「マラドーナに扮した本田」と伝説の名手を引き合いに絶賛している【写真:Getty Images】

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、現地時間8日のコパMX(メキシコカップ)準々決勝の本拠地ティファナ戦に先発出場し、前半42分に50メートルをドリブルで独走するゴラッソを決めた。
    現地メディアも「メッシのようなゴール」「マラドーナに扮したケイスケ・ホンダ」と伝説の名手を引き合いに絶賛している。チームも4-0で快勝し、ベスト4に進出した。

     2-0で迎えた前半42分、ハーフウェーライン手前のセンターサークル内から本田はドリブルを開始する。追いすがるマーカーを一人振り切ると、中央にカットインしながらスピードに乗り、目の前にいた二人目もかわした。
    そしてペナルティーエリア手前で待ち構える相手センターバックは、足下の素早いボールタッチで華麗にかわすと、追いすがってきた相手を右腕でブロックしながらエリア内に侵入。
    最後はスライディングしてきたマーカーとGKを嘲笑うようなループ気味のシュートを左足で決めた。

     スペイン紙「マルカ」のメキシコ版は、「ケイスケ・ホンダがメッシのようなゴールを決めた」と報じ、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを彷彿とさせるドリブルからの鮮やかな一撃に賛辞を送った。

    ■ 伝説の“5人抜き”を引き合いに讃える

     さらに、アメリカのスペイン系テレビ局「ウニビシオン・デポルテス」は、「ハーフタイムの前に試合の判決は下された。
    マラドーナに扮したケイスケ・ホンダがショロス(ティファナの愛称)のDF陣を抜き去って3-0とした」とレポート。
    現地メディアはメッシに続き、5人抜きゴールで有名な元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナを引き合いに出して、本田のスーパーゴールを称えた。

     カップ戦ではベスト16のサカテペク戦の2ゴールに続く3点目。欧州遠征に臨む日本代表メンバーから落選した本田だが、直近の公式戦4試合4得点とトップフォームを維持し、強烈なインパクトを残している。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:31:09.68 _USER9
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    メキシコ1部のパチューカに所属する本田圭佑が、現地時間8日に行われたコパMX(国内カップ戦)の準々決勝ティファナ戦で公式戦5得点目となるゴールを奪った。


     前半終盤の43分、センターサークル付近でボールを持った本田はドリブルを開始すると、1人目を振かわり、追いすがる2人目もスピードで振り切ると、ペナルティエリア手前で寄せてきた2人と一度抜かれた後に追ってきた1人の間をトップスピードで駆け抜け、最後はGKの位置を冷静に見極めてループシュート。“ゴラッソ”でチームに3点目をもたらした。

     パチューカは16分にフランコ・ハラのゴールで先制すると、37分にビクトル・グスマンが加点。本田のゴールとGKアルフォンソ・ブランコがPKを止める活躍もあり、3-0でリードして前半を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00239724-footballc-socc






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    148: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 22:18:05.67
    そもそも本田はなんで4番とかつけてたんだ?









    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 12:15:02.21 _USER9
     
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    パチューカMF本田圭佑(31)が4日、ツイッターで「ミス」について、次のようにつぶやいた。

     「『ミスをするな』と言えば高確率でミスをするように人の脳はできてる。

     ミスを意識させるのではなくて、どうやったら上手くできるかを意識させることができれば、自ずとミスは減る。

     それを理解してる指導者が世界にはどれだけ少ないことか」(原文ママ)

     いつも通り、突然のツイート。なぜ、こうつぶやいたか、なぜ、このタイミングなのかは謎のままだ。

     ただ、これがただの思いつきでないことは分かる。本田は人間の脳の働きや、AI(人工知能)に興味を持ち、自分なりに学んでいる。

     加えて、世界に広く展開する自身のサッカースクールのため、指導の哲学を持って、その指導者たちに定期的に指導もしている。

     ひとりの選手の意見ではあるが、これらの知識や経験に裏打ちされたつぶやきでもある。

     10月、11月と2度連続、日本代表の招集から外れている。今回、ブラジル、ベルギーと対戦する日本代表メンバーには経験のない選手が多い。

     日ごろから、若手が首脳陣の指示にがんじがらめになり、自由に伸び伸びとプレーできていないことを気にしていた。もしかしたら、招集された新顔に向けられたつぶやきなのかもしれない。

     いずれにしても、サッカーに限らず、多くの人たちへのメッセージにもなるはずだ。


    11/4(土) 12:07配信  日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00044814-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 21:35:31.18 _USER9
    昨季ミランでは苦しいシーズンを過ごしたが、今夏メキシコのパチューカ移籍を選択したMF本田圭佑の状態は間違いなく上がってきている。

    得点だけで全てを判断することはできないが、先日のコパ・MXのサカテペク戦では2得点を記録。
    特に右サイドからカットインして左足で決めた一撃は強烈で、レフティーモンスターらしいゴールだった。

    メキシコ『depor』も本田の状態に注目しており、さらなる得点量産に期待をかけている。本田はここまでリーグ戦10試合に出場し、そのうち先発出場は5試合だ。
    その中で3得点を記録しており、現在は181分に1点のペースでネットを揺らしている。これに同メディアも一定の手応えを掴んでいるようだ。

    本田がキャリアハイを達成したのはオランダ2部でプレイしていたVVVフェンロ時代で、16得点を記録している。
    同メディアはこれを超える数字を期待しており、このペースで得点を量産することを望んでいる。

    本田は11月のブラジル、ベルギーとの欧州遠征2連戦に向けた日本代表メンバーから外れたが、ロシアワールドカップまでは時間が十分に残されてい
    パチューカで得点を量産すればヴァイッド・ハリルホジッチ監督の見方も変わってくるだろ


    2017年11月2日 19時10分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/article/detail/13837923/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 22:28:11.24 _USER9

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    ■ミラン時代に市場価格が急落、全盛期の8分の1となる3億2500万円
     
    パチューカFW本田圭佑は、11月10日の国際親善試合ブラジル戦(リール)と14日の同ベルギー戦(ブルージュ)に挑む日本代表メンバーから落選した。

    パチューカでは公式戦2試合連続ゴールを奪うなど、徐々に本領を発揮しているが、今回の欧州遠征でハリルジャパン初選出となった司令塔と、市場価格で並ばれていることが明らかとなった。

    ACミランで3年半にわたって背番号10を託された本田。最後の2シーズンはいずれも1ゴールに終わり契約延長オファーを手にすることができなかった。
    欧州サッカーにひとまず別れを告げて今夏メキシコに向かったが、その評価額は急落していた。

    ドイツのサッカー移籍専門メディア「transfermarkt」によると、本田の評価額の最高値はCSKAモスクワ時代の2013年6月19日の2000万ユーロ(約26億円)だった。
    ミランに移籍金ゼロで加入した2014年1月に1700万ユーロ(約22億5000万円)とやや下がり、昨年1月には700万ユーロ(約9億円)まで下落。
    そしてミランを契約満了となった今年6月の時点で250万ユーロ(約3億2500万円)と、全盛期の8分の1まで評価額を下落させている。

    ■ベルギーで爆発し森岡の市場価格が急騰
     
    日本サッカー界の顔として長く君臨してきた本田だが、同メディアによると、今回の欧州遠征で2014年以来の代表復帰を果たしたワースラント・ベベレンMF森岡亮太と、評価額で並ばれたようだ。

    森岡は昨季まで所属したポーランド1部シロンスク・ブロツワフでは65万ユーロ(約8500万円)という評価額だったが、今夏加入したベベレンでの活躍により10月20日時点で250万ユーロに急騰。
    ベルギー1部リーグで6得点8アシストと輝きを放っている26歳の司令塔は、欧州マーケットにおいて、かつてのエース本田と評価額で並び立つほどの台頭ぶりを見せているようだ。

    2017年11月1日 13時23分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13831190/ 
      

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 16:35:38.26
    本田 実力不足、ぬるま湯リーグに意味はない
    岡崎 好調だが代表では使い道がない
    香川 興行キリンチャレンジ杯否定発言の懲罰

    こんなとこか




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    670: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 18:55:02.40
    本田アシスト未遂 
     









    ヒールでダイレクトパス 











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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 08:54:18.77 _USER9

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    ■11月の欧州遠征で惨敗すれば解任論が噴出する可能性も…。

    10月シリーズの国際親善試合に臨んだ日本代表は、格下と思われたニュージーランドとハイチにいずれも苦戦。今回の連戦で改めてはっきりしたのが、世界的に見て日本は決して強くないということだ。

     個人の力量で劣っていると印象付けたのが計4つの失点シーンだろう。なかでもいただけなかったのがニュージーランド戦のそれ。もっとも警戒すべきFWのクリス・ウッドに、しかも得意なヘッドでゴールを奪われては……。正直、話にならない。

     CBの吉田麻也はその失点について「あと半歩、一歩の差だった」とコメントしたが、ウッドの最大の武器(高さ)を分かったうえでやられていたとしたら、それは大問題だ。何が問題なのかと言えば、“個と個の駆け引き”で吉田がウッドに敗れたところである。

     ウッド以上のストライカーは世界中にゴロゴロいるし、その観点から推測すれば、現状のままだとロシア・ワールドカップで日本の守備は間違いなく崩壊する。

     その吉田が出場しなかったハイチ戦も、3失点という結果が物語るように日本のディフェンスはお粗末だった。

     先のワールドカップ・アジア最終予選では控えメンバーだったSBの酒井高徳やCBの槙野智章を先発起用した影響もあり、最終ラインの連係に不安があったのは確かだ。しかし、だからこそ守備の局面では“個の勝負”がポイントになったわけだが、まるで組織的ではなかったハイチにあっさり失点と槙野も酒井高も、そしてCBの昌子源も力不足を露見している。

     実際、見るも無残なハイチ戦のドローを受け、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は怒り心頭。試合後の会見では「私が就任して最悪の試合。長年監督をしているが、こんなゲームは見たことがない。選手を選んだ私の責任でもある」と吐き捨てるように言った。

     確かに指揮官にも「責任」はある。というのも、ハイチ戦はハリルホジッチ監督のウィークポイントが垣間見えた試合でもあったからだ。

     ハイチ戦前日の原口元気のコメント──「ここまで情報がないチームと戦うのは初めてだ、と監督も言っていました」──を鵜呑みにすれば、指揮官は事前に十分なハイチ対策を立てられなかったことになる。相手ありきで戦略を練るタイプのハリルホジッチ監督にしてみれば、対戦国のデータが少ないのは致命傷で、ある意味、ベールに包まれていた今回のハイチは“相性最悪”のチームだった。

     0-2から追いつかれ、たまらず主力級の大迫勇也、香川真司を立て続けに投入したが、逆に被弾してしまっては……。最終的に3-3で引き分けたとはいえ、交代策でもゲームをコントロールできなかったハリルホジッチ監督は批判されて然るべきだ。“戦略なき一面”を覗かせたことで、今後、ハリル株が急落する恐れもあるだろう。

     8月のオーストラリア戦で会心の勝利に導いたのも束の間、続く9月のサウジアラビア戦(ともにワールドカップ・アジア最終予選)で打開策を見出せないまま完封負けを喫し、10月シリーズもサポーターの期待を裏切った。仮に11月の欧州遠征でブラジルやベルギーに惨敗すれば、再び解任論が噴出する可能性もある。

    10/30(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00031554-sdigestw-socc

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    268: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 13:08:31.09
    本田のベストポジってどこだろう



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:14:34.75 _USER9

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    【サントス・ラグーナ 2-2 パチューカ リーガMX第15節】

    現地時間29日に行われたメキシコ1部リーグ第15節の試合で、パチューカはアウェイでサントス・ラグーナと対戦。
    2点リードから追いつかれて2-2のドローに終わった。

    ミッドウィークのカップ戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたパチューカのFW本田圭佑はこの試合でも先発に名を連ね、公式戦5試合連続のスタメン出場。前線右サイドに入った。

    カウンターやセットプレーなどでゴールを脅かされる場面もあったパチューカだが、31分には先制点を奪うことに成功。
    サイドチェンジから、ワンツーで左サイドの深い位置へ抜け出したウレータが低いクロスを折り返し、最後はハラが至近距離から押し込んだ。

    積極的にシュートを放ち、チャンスメークにも絡むなど好調ぶりを示すプレーを見せていた本田も、41分にチームの2点目を記録。
    右サイドからのパスを中央で受けたハラがポストとなり、ワンタッチで落としたボールを本田が左足ダイレクトシュート。
    回転をかけた正確なシュートがゴール左隅に突き刺さりリードは2点となった。

    だがそのわずか1分後、縦パス1本でゴール前に抜け出したジャニニーがゴールを決め、サントスがすぐさま1点差に詰め寄る。
    パチューカは1点のリードで前半を折り返した。

    後半になってもリズムを取り戻せないパチューカに対し、61分には再びジャニニーが決めてサントスが同点に。
    エリア手前から放った強烈な無回転シュートはGKブランコの手を弾いて右ポストを叩き、
    跳ね返ったボールをブランコがなんとか抑えたがすでにゴールラインを割っていた。

    本田のミドルや交代出場のFWカノのシュートなどで勝ち越しゴールのチャンスもあったパチューカだが、3点目は奪えず。
    本田は86分に交代でベンチに下がった。終盤にはサントスに決定的が相次いだが、そのまま2-2のドローで終了を迎えている。

    【得点者】
    31分 0-1 ハラ(パチューカ)
    41分 0-2 本田(パチューカ)
    42分 1-2 ジャニニー(サントス)
    61分 2-2 ジャニニー(サントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00238059-footballc-socc
    10/30(月) 12:06配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 01:11:14.07 _USER9

    no title


    メキシコのパチューカに所属するFW本田圭佑は、自身のツイッターアカウントで「努力」についての持論を展開した。

    今年5月にツイッターの公式アカウントを開設した本田は、自身の動向やサッカー関連の話題についてつぶやくだけでなく、
    社会問題などについて持論を投稿することも多い。
    プロフィールには「教育者」という言葉も含まれており、若者に伝えたいメッセージも発信されている。

    「努力が人よりも続けられる人は必ず成功する。そして努力の方法が分かってる人は大きく成功できる。
    理由は簡単で、ほとんどの人が努力を続けられへんから。そして努力を続けられへんのは、目的がないか、目的を見失ってるから」と本田はツイートを投稿した。

    今季から加入したパチューカでは低調なパフォーマンスを批判されることもあり、日本代表でもかつてのように立場が安泰ではなくなるなど苦しい時期も過ごしてきた本田だが、
    現地時間25日に行われたカップ戦の試合では2ゴールの活躍で地元メディアやファンから絶賛を浴びた。
    それも目的を失うことなく努力を続けられている成果のひとつということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00237811-footballc-socc
    10/28(土) 19:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 17:56:10.83 _USER9
    「前は若すぎて分からなかったけど…」
     
    日本代表MFの本田圭佑のルックスへの強いこだわりは、ファッションの本場イタリアでもインパクトを残していたようだ。
    今夏にミランを退団してパチューカに新天地を求めたが、かつてのチームメイトの頭には“おしゃれ番長”の記憶があるようだ。
     
    ミランの若き守護神ジャンルイジ・ドンナルンマが、現地時間10月28日付の『スポーツ・ウィーク』で、本田のファッションに賛辞を寄せている。

    ミランのオフィシャルスタイルパートナーでもある『ディーゼル』社の創業者レンツォ・ロッソとの対談で、
    ドンナルンマは自身のファッションについて「仕事のこともあってほぼいつもスポーティーなファッションだけど、
    クラシックが大好き」とコメント。ミランでオシャレな先輩たちに影響されたと明かした。
     
    「ミランには(イニャツィオ・)アバーテがいるし、昨シーズンまでは本田もいた。
    彼はとてもフォーマルな服装だったね。エレガントで完璧。色や組み合わせがピッタリなんだ」
     
    ドンナルンマは弱冠15歳にしてミランのトップチームでベンチ入りし、16歳でプロデビューした怪物GK。
    「前は若すぎて本田の良さが分かっていなかったけど、今は分かるね」と、
    18歳になって自身のファッションを見る目が成熟したことを認めた。
     
    10/28(土) 17:18配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00031755-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 22:05:03.40 _USER9

    no title


    移籍後初の1試合で2ゴール

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは25日、コパ・MX(メキシコカップ)・ラウンド16で、2部のサカテペクと対戦した。本田は4試合連続でスタメンにを連ねている。

    試合は、17分に左からのクロスを頭で合わせたグティエレスのゴールで先制したパチューカ。この勢いに本田も乗る。36分、右サイドでボールを受けた本田はドリブルで仕掛けると、中に切り返してエリア右手前から左足一閃。
    鋭いシュートは左サイドネットへ突き刺さり、パチューカのリードが2点に。さらに前半終了間際の44分、スルーパスで抜け出しGKとの1対1になった本田は、冷静にボールをゴールへ流し込み、前半だけで2ゴールをマークした。

    なお、1試合で2ゴールは本田にとってメキシコ移籍後初となる。

    まるでオランダ代表FWアリエン・ロッベンのような、カットインから右斜め45度のスーパーゴールを決めた本田。この一戦を実況していた大手スポーツメディア『FOX SPORTS』は、
    本田の1点目のゴールを「日本人が足跡を残す! 本田圭佑がコパ・MXでゴラッソ!」と取り上げている。

    その後、後半に2点を追加したパチューカ。5-0でサカテペクを撃破し、ベスト8進出を決めている。

    ゴール映像]刮目せよ! “ロッベン級”の超絶ゴールを決めたパチューカ本田


    10/26(木) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00010005-theworld-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 13:06:13.30 _USER9
    10/27(金) 12:05配信
    本田の2ゴールで…「ハリル手応え」と騒ぐメディアの噴飯

     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、現地25日の地元でのメキシコカップ・サカテペク戦で2ゴールの活躍を見せた。

     前半35分、右サイドから中に切れ込んで豪快な左足ミドルシュートを決め、前半終了間際には味方選手のスルーパスに反応。相手GKの動きを冷静に見極めながら、チーム3点目を押し込んだ。

     後半15分にはチーム5点目の起点になり、16分にベンチに退いた時にはスタンドの地元サポーターから「ホンダ!ホンダ!」とコールが起こった。地元メディアは「稲妻ホンダが君臨!」「元ミランの背番号10だったことを証明」と絶賛。

     これを引き合いに出して日本のメディアも「復活本田 確かな存在感」「11月の欧州遠征 ハリル手応え」などと持ち上げている。おい、おい、ちょっと待ってくれだ。

     本田が対戦したのはメキシコリーグの2部所属チームだ。そもそもメキシコ1部自体、レベルがそれなりに高いといわれているのは、アメリカ(本拠地スタジアムは約8万人収容!)、グアダラハラ、UNAM、モンテレイ、そしてパチューカといった上部チームだけ。これらにはメキシコ代表、南米諸国の代表級選手が高額年俸でプレーしているとはいえ、中位以下クラブは国内中堅選手が圧倒的多数だ。

    「メキシコ1部の上位と中位以下のレベル差は歴然。2部、3部のチームには草サッカー選手に毛の生えたような選手がゴロゴロいる。日本のJ1、J2、J3の下部のカテゴリーに相当するJFLをイメージすると分かりやすいでしょう」(サッカーライター)

     メキシコ選手はテクニシャンが多く、球際の激しさもある。しかし攻守の連動性に乏しく、プレッシャーも緩いのでスピードのない本田が、ドリブル突破からシュートに持ち込めるのである。

     本田復活! と喜ぶのはまだ早い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000022-nkgendai-socc
    no title

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    696: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 00:09:57.54
    ・W杯までのラスト1年、試合に出てコンディションを上げられる環境
    ・天然芝かつ高地トレーニング効果が見込める環境
    ・CWC
    ・クラブを取り巻く環境が理想的
    ・1年契約で好条件のオファー

    こういうのを重視した結果、パチューカを選択したんだろうが
    本田のコンディションを戻すクラブとしては今のところ最適だったと言えるな
    順調に復調してるわ。CSKA時代の本田が戻ってきつつある




    no title

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    848: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 06:39:18.91
     

      20171026-00031673-sdigestw-000-3-view[1]

      
    本田、3年4か月ぶり2発!代表復帰猛アピール…11月欧州遠征招集まだ届かず

    メキシコ杯決勝トーナメント1回戦は25日、各地で行われ、パチューカのFW本田圭佑(31)がホームの2部サカテペク戦で2ゴールを決めた。
    1―0の前半35分に豪快な左足ミドルシュートを蹴り込み、同44分にはスルーパスで抜け出して左足で決めた。
    後半21分に退いたが5―0の大勝に貢献。準々決勝ではティフアナと対戦する。

     かつて「悪魔」と例えられた左足が復活した。前半35分、右サイドでボールを受けた本田はややマイナス気味にボールを出してゴールへの角度を確保すると、左足を振り抜いてゴール左上に突き刺した。
    同44分にはスルーパスに抜け出して左足で流し込んだ。
    14年6月6日、日本代表の一員として臨んだザンビア戦以来、3年4か月ぶりの1試合2得点。笑顔でチームメートと抱き合った。

     10月の日本代表2連戦では、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)から「今のコンディションでは代表でプレーできない」と選外に。
    10年南ア、14年ブラジル大会でエースと呼ばれた男も、ロシアW杯を前にして当落選上に追い込まれている。
    11月の欧州遠征に関しても、この日までに日本サッカー協会からクラブに招集の可能性を示す文書は届いていない。
    本田は結果を出し続けることで失地回復を図るしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000081-sph-socc 
      

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    73: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 11:44:35.06
    やはりセンターフォワードの大迫の控えで連れていくべき

    原口 大迫 岡崎
    (乾) (本田) (武藤)
    井手口 山口
    (柴崎) (香川)
    長谷部
    (誰か)
    長友 昌子 吉田 酒井
    (酒井、槙野、誰か)
    川島
    (東口、中村)


    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 11:35:30.06 _USER9

    20171026-00031673-sdigestw-000-3-view[1]


    10/26(木) 11:30配信
    スポニチアネックス

     パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

     気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

     本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:50:55.02 _USER9

    20171024-00000031-tospoweb-000-1-view[1]



    メキシコ1部パチューカの元日本代表FW本田圭佑(31)が、理想と現実の間で復権の道を歩んでいる。

     先月28日の代表発表会見では日本代表のハリルホジッチ監督から「現時点のコンディションでは代表でプレーできない。しっかりトレーニングをしてもらいたい」とダメ出しされ、今月の代表戦2試合に招集されなかった。しかし、その後は徐々に調子を取り戻しつつあり、所属クラブで3試合連続のスタメンを勝ち取った。

     復活の兆しが見えてきたが、事態は「100%、思い通り」とは言いがたい。先発した3試合は右FWやセンターFWで起用され、入団会見時に「攻撃的な中盤の役割を果たしたい」と宣言したトップ下などの時間はわずか。現実的に出場時間増はトップコンディションに戻すためにはプラス材料だが、一方で理想のポジションでプレーできない物足りなさを感じていてもおかしくない。

     Jクラブ関係者も「代表で先発に返り咲くという意味でも現状に満足していないのでは」と指摘。代表の右FWには久保裕也(23=ヘント)や浅野拓磨(22=シュツットガルト)がおり、センターFWには大迫勇也(27=ケルン)と岡崎慎司(31=レスター)という本職がいる。本来なら、入り込む余地がありそうな中盤で、代表復帰をアピールしたいところなのだが…。

     完全復権を目指すかつての代表エースは、メキシコの地でさらなる活躍を見せるしかない。

    10/24(火) 16:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000031-tospoweb-socc

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    45: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 23:00:30.26
    エルシャーラウィメネズ本田のときが一番だったな



    1b19718c[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 11:02:58.73 _USER9
    20171022-00000005-goal-000-3-view[1]



    ■リーガMX第14節 パチューカ 1-0 プエブラ

    パチューカ:グズマン(34分)

    リーガMX第9節が行われ、パチューカとプエブラが対戦した。3試合勝利から遠ざかるパチューカは、本田圭佑が2試合連続で先発出場を果たしている。

    試合はオープンな展開で、両チーム多くのチャンスを作っていくが、決定機はアウェーのプエブラ。しかし、シュートはことごとくGKオスカル・ペレスが好セーブし、ゴールを許さない。

    パチューカは本田が右サイドから中央へと入ってくることで、支配率を高めてボールをスムーズに回す。すると34分、本田が倒されて得たFKをクイックでリスタート。ホナタン・ウレタビスカヤのボールをビクトル・グズマンが頭で合わせて、先制点を挙げる。

    さらに前半のアディショナルタイムには本田がFKを直接狙う。無回転で放たれたシュートはGKの手をかすめながら、ポストに直撃し、惜しくもゴールラインを越えず。前半はパチューカが1点のリードで終了する。

    後半に入ると、ホームのパチューカが勢いを強めて追加点を奪いに行く。本田の右サイドを中心に好機を作り、チャンスをうかがう。守ってもオスカル・ペレスが最後のところでビッグセーブを見せて同点弾を許さず。パチューカが1-0で逃げ切っている。

    本田は終盤の84分まで出場。ゲームメイクやセットプレーで存在感を見せて4試合ぶりの勝利に貢献している。

    10/22(日) 10:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000005-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 10:33:14.67 _USER9

    20171007-00010010-soccermzw-000-2-view[1]


    10/19(木) 10:29配信
    Football ZONE web

    本田が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた【写真:Getty Images】
    0-1の後半4分に左足を一閃、ブレる弾道で相手ゴールを強襲

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた。

    【動画】本田の左足から放たれたパーフェクトな一撃! ワンステップでマーカーをかわし衝撃の弾道がゴール右上隅に突き刺さる

     現地時間18日の本拠地トルーカ戦でスタメン出場した本田は後半4分、ペナルティーエリアの少し外、やや右サイドでボールを持つと、ノーステップで左足を振り抜いた。ボールは無回転でブレる弾道で相手GKを強襲すると、キャッチすることができずにゴール前にこぼした。そこに攻撃参加していたDFマルティネスが詰め、1点ビハインドを振り出しに戻す同点ゴールとなった。

     近年の日本代表戦や、昨季まで所属していたACミランでは鳴りを潜めていた本田の無回転シュートだが、メキシコの地でその威力を発揮した。ボールの弾道が不安定になりやすいとされる高地に本拠地を構えるパチューカだけに、本田の無回転が炸裂する回数が増えればチームにとっても大きな武器になると言えそうだ。

     試合はその後、後半12分にMFグズマンがゴールを決めて、パチューカが2-1と逆転している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010005-soccermzw-socc






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