サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 13:01:59.12 _USER9

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    【武田修宏の直言!!】6月のロシアW杯に向けて海外組が調子を上げているね。ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(28)はレギュラーに定着し、結果も出している。絶好調と言えるんじゃないかな。スペイン1部エイバルのFW乾貴士(29)もキレ味鋭いドリブル突破で、ゴールに絡んでいるし、本番が楽しみだね。

     メキシコ1部パチューカでプレーするFW本田圭佑(31)もようやくコンディションが整ってきて、後期リーグでは3得点3アシスト。コンスタントに試合に出ているからゲーム勘も取り戻しつつある。それに彼の武器であるFKでゴールを決めたのは自信回復につながっただろうね。

     本田は昨秋以降、日本代表に選ばれていないけど、本来の調子であればロシアW杯では欠かせない選手だよ。タイプ的には、ハリルホジッチ監督が取り組むカウンター戦術に合わないかもしれないけど、フィジカルが強く、ボールキープもうまいから1トップ起用は“あり”じゃないかな。

     2010年南アフリカW杯でも1トップを務めて大健闘したし、彼には適任でしょう。本田を起点に攻撃を展開し、最後はゴール前に走り込めばいいんだよ。高い決定力があるんだから、得点力アップにつながるし、世界的な知名度もある。相手にとって怖い存在になれるね。

     ハリルジャパンでは高い評価を得るドイツ1部ケルンのFW大迫勇也(27)、J1C大阪のFW杉本健勇(25)が1トップの有力候補だけど、本田には技術と経験、度胸、リーダーシップがあってさらにFKも蹴れる。本職のポジションではないけど、おもしろい起用法だと思うね。

     ロシアW杯に臨む日本代表メンバーの座を勝ち取るには、所属クラブでの活躍が必要なのは間違いない。5月中旬のメンバー発表まで欧州組の動向を注意深く見守っていきたいね。

    2/7(水) 11:26配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000006-tospoweb-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 12:00:51.47 _USER9

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    28mの圧巻ゴラッソに“古巣”イタリアも賛辞「サムライはそう簡単にあきらめない」

     メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介すると、かつて名門ACミランの10番を背負ったレフティーについて“古巣”イタリアのメディアが「サムライはそう簡単に諦めることはしない」「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないと印象づけた」と絶賛している。 
     
      
     美しく、そして、鋭く――。本田が魅せたのは、1-2で迎えた後半15分だった。

     ゴール前ほぼ中央からのFK、28メートルの距離。慎重にボールをセットし、4、5歩と距離を取る。ゆっくりと助走で駆け出すと、左足を一閃。放たれたシュートは驚きの軌道を描いた。ボールは無回転。ブレ球にとまどったのか、GKは一瞬、反応が遅れた。そして、ボールは枠内目がけて一直線。懸命に飛びついたGKも及ばず、豪快にゴール右隅に突き刺さった。

     驚愕のゴールに一気に熱狂と化したスタジアム。ゴール裏のサポーターは総立ちとなり、大歓声に包まれた。殊勲の本田は笑顔で味方のもとに駆け出し、感情を爆発させた。

     圧巻の“無回転FK弾”の瞬間を、リーグ公式ツイッターは「ケイスケ・ホンダのゴーーーール!!」と動画付きで紹介。映像を目の当たりに海外ファンも「これこそがケイスケに感嘆する理由だ」などと感嘆の声を上げていたが、反響はかつての“古巣”イタリアにも届いた。

    色あせない元ミラン10番の今に脚光「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではない」

     イタリアサッカー専門メディア「GianlucaDiMarzio」は「ホンダの再燃…元ミランが新たなゴラッソ」と見出しを打って特集している。

    「ミランで10番を着た男は、志半ばでイタリアを去ることになった。しかし、サムライはそう簡単に諦めることはしない。彼は残りのキャリアをサッカーを楽しむために過ごす時間にするつもりはない。ホンダは、まだ多くのものを与え、魅せることができることを証明している」

     このようにつづり、本田がまだ輝きを放っていることをレポート。さらに、今回のゴラッソについて絶賛している。

    「このFKは、そんな彼を象徴するようなゴールだ。この日本人選手のスタイルである、“無回転FK”が唸りを上げた。おそらく、彼がどれほどのパフォーマンスを示しても、遠方にいるミランファンの間では彼を手放した後悔が生まれることはないだろう。しかし、ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないということは印象付けることができたはずだ」

     本田はまだ終わっていない――。今後はJリーグ、海外組を含め、W杯ロシア大会の日本代表メンバー入りをかけて争うが、遠くイタリアでも、その存在が脚光を浴びている。

    2/6(火) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00016878-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 08:42:48.08 _USER9

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    パチューカのFW本田圭佑はメキシコリーグ(リーガMX)後期第5節モレリア戦に先発出場し、代名詞とも言える無回転FKを叩き込み、2試合連続ゴールをマークした。試合は2-3で敗れたものの、リーガMX公式ツイッターは本田の無回転FK動画をアップ。50万再生を超えるなど世界で反響を呼んでいる。

    【動画】またもやゴラッソ! 本田圭佑がモレリア戦で約25m無回転FKを炸裂
    http://www.football-zone.net/archives/89612/3


     トップ下に入った本田は、前半18分にゴール正面に入り込むと、鋭いスルーパスを通して好機を生み出すなど存在感を示す。その1分後に先制したパチューカだったが、相手の猛攻に遭って逆転されると、1-2で迎えた後半15分に本田が魅せた。

     ゴール正面約25メートルの位置でパチューカが直接FKを獲得。ボールをセットしたのは本田だった。右手で壁に指示を送ると、後ろへゆっくりと下がりながら距離を取る。主審の笛が鳴った直後に本田が動き出し、左足を強振。無回転シュートは相手GKの手を弾き、そのままゴールネットへと突き刺さった。

     本田の同点弾で一時追いついたパチューカだが、その後に勝ち越し弾を許して2-3と敗戦。チームは1勝1分3敗と波に乗り切れない状況が続いているが、本田は後期リーグ5試合3得点3アシストと好調をキープしている。

     本田が叩き込んだ圧巻の無回転FKゴールをリーガMX公式ツイッターも取り上げ、動画をアップ。再生回数は50万回を超えるなど大きな話題となっている。

    世界に衝撃を与えたあの時の一撃を彷彿

     リーガMX公式フェイスブックでも同様の映像が公開されているなか、返信欄ではファンから「本田はパチューカで唯一の光明」「なんて素晴らしい一撃だ」「デンマーク戦のFKを思い出した」など賛辞が並んだ。また「日本の救世主」の声も上がっており、日本代表復帰待望論も根強い。

     2010年南アフリカ・ワールドカップのデンマーク戦で本田は強烈な無回転FKをゴール左隅に叩き込んで特大のインパクトを残し、世界に衝撃を与えた。当時の一撃を彷彿とさせるFKにファンも思わず心を躍らせたようだ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表への復帰も期待されるなか、ハイパフォーマンスを維持し続けている本田。3月に欧州遠征が予定されているが、本田は満を持してハリルジャパンに舞い戻ることになるのだろうか。

    2/5(月) 7:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010003-soccermzw-socc 
      





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 12:03:37.77 _USER9
    リーガMX後期リーグ第5節が行われ、パチューカはモレーリアと対戦した。

    後期リーグに入ってから、1勝1分2敗と苦しんでいるパチューカ。そんな中でも、2ゴール3アシストと好調を維持する本田圭佑は、先発出場を果たした。

    パチューカは19分、グティエレスの強烈な無回転シュートで先制点に成功する。

    トップ下に入った本田は、組み立てやフィニッシュの局面でも積極的にボールに絡む。32分にはミドルシュートで相手GKを脅かした。

    しかし、パチューカは前半終了間際にエリア手前で与えたFKを決められ失点。さらに、エルナンデスが危険なタックルで一発退場となり、数的不利となって前半を折り返す。

    後半に入っても嫌な流れを断ち切れないパチューカは、51分に逆転弾を許す。

    58分にエリア手前で得たFKを、本田が直接狙う。すると、回転の掛かった強烈なシュートがネットに突き刺さった。日本代表FWが、チームを救うゴールを奪った。

    一時は良い流れを手にしたパチューカだが、波にのることができず、72分にはエリア内でファールを犯しPKを献上。これをルイ・ディアスに決められ、再び勝ち越しを許した。

    78分に手にしたFKのチャンスでは、再び本田が狙うもこれは壁に阻まれる。

    結局、スコアはこのまま終了。パチューカは本田が2戦連続のゴールを挙げるも、連敗となった。

    2/4(日) 11:59配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000004-goal-socc

    写真no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:04:45.44 _USER9

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    2/2(金) 19:01配信
    本田圭佑 W杯後にパチューカ退団か メキシコ紙が伝える

     メキシコリーグ、パチューカの日本代表MF本田圭佑が、6月のロシアワールドカップ後に退団する可能性があるという。メキシコの有力紙エクセルシオールが伝えている。
     記事によると、今冬市場で移籍オファーがあったとされる本田自身が去就について「いくつかの選択肢がある。まだ何も決めていないが、あるオプションの中で決めなければならない。今はワールドカップのことだけを考えている」と話したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000105-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 12:06:22.30 _USER9


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    2/2(金) 12:03配信
    スポーツ報知

     サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が2日、自身のツイッターを更新し「普段忙しく働いてる皆さんへ 何の為に生きてるんですか?俺はなんやろか。。。」とツイートした。

     このツイートに「その答えを見つける為に生きるのではないんですか?」。「それを探す為に生きてると思います。そんな事考えたくなる事もありますよね…でもそれだから人生は面白いと思います」。「本田選手は本田選手です。生きてるだけで丸儲けです!」など様々な反応が集中している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000040-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:15:58.93 _USER9
    【前園真聖 ゾノの焦点!】2018年に入ってメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が好調です。ゴールやアシストという数字でも結果を出していますし、動きも良くなりました。昨季、イタリア1部でほとんど試合に出られませんでしたが、失われていたゲーム勘を取り戻しつつあるのではないでしょうか。

     好パフォーマンスを披露していれば「日本代表復帰」という話も出てくるのは当然でしょう。しかし、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は縦に速いカウンターをメーン戦術にしており、これまで定位置だった右サイドでスピードのない本田を先発起用することは恐らくないと考えられます。

     それでも彼の高い決定力やラストパス、そしてキープ力を生かさない手はありません。では、どこで起用するのか。例えば、インサイドハーフや守備的MFならば本田の持ち味を十分に発揮できます。攻撃的な選手ながらもボールを奪うのもうまいですし、そこから戦況に応じた的確なパスを前線に出せます。

     さらに言えば、スタメン起用は難しくとも、スーパーサブとしてならいろいろな起用法が期待できます。カウンターが通用しないときにポゼッションに切り替えれば、彼の存在がプレーの質を高めてくれるはず。時間稼ぎもできますし、バタついている状況ではチームを落ち着かせることもできます。

     今後、ロシアW杯まで対外試合が3試合しか組めない状況を考えれば、新戦力がチームに融合する時間は足りないと言えます。その点、本田ならば、周囲との連係に不安はないのでリスクも最小限。W杯という大舞台を2度経験し、リーダーの資質も持ち合わせているのでチームにはプラスです。

     何よりも欧州ビッグクラブで10番をつけた選手ですから、実力は証明済み。世界的にも名前は知れ渡っており、相手に圧力をかけられます。

    昨年からお伝えしているように、コンディションが整っているのであれば、ぜひロシアに連れて行くべきではないでしょうか。(元日本代表MF)

    2/1(木) 16:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000054-tospoweb-socc

    写真
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    18: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:47:36.91
    クラシッチ、本田、ドゥンビア、ムサ…、CSKA出身の選手は主要リーグでは通用しないな



    o0594040812270212863[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:52:45.76 _USER9
    1/31(水) 14:48配信
    本田圭佑なぜ政治?「サッカー選手の前に人なんで」

     日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が1月31日、ツイッターで自身のサッカー以外の活動について、つぶやいた。

     本田は16年8月1日に「KSKエンジェルファンド」を立ち上げ、創業間もない企業や起業家のスタートアップを助ける「エンジェル投資家」としても活動している。

     その投資先は、世界各国で展開しているサッカースクールの視察などで実際に感じた貧困、格差を是正する動き、自身も子を持つ親として、次世代に向けた新たな社会の創造につながるもの、それをひとつの指針として選択されている。

     英語でのつぶやきは「KSKエンジェルファンドは次の世代のために、より良い世界を作り上げたいという思いから生まれた。我々のミッションは、世界の貧困をなくし、誰も平等に教育を受けられ、自らの力でチャンスを平等に手にすることのできる世界を作り上げること」などとされた。

     日本代表からも外れ自身3度目となるW杯、この夏のロシア大会メンバー入りが焦点となるなど本田を取り巻く話題は、当然サッカーに関するものが多い。

     ただ、ツイッターでは、よりよい社会の創造や、子供たちに夢を与える活動について自由に、率直に発言を続けている。

     直前のツイートでは日米地位協定について橋下徹氏がつぶやいた意見にも賛同していたが、これには、なぜサッカー選手なのに政治に目を向けるのか? という質問も寄せられた。

     本田の回答はシンプル。「そりゃサッカー選手の前に人なんで。」だった。

     この状況でいろんな意見はあるだろうが、本田の活動をサッカーとサッカー以外と分けるのは、もはや意味を持たないのかもしれない。

     もちろん、サッカー選手・本田圭佑がだれしもを納得させるパフォーマンスを示すことが、その基盤にあるのだが。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113461-nksports-socc
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    1. 1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 19:06:59.61 _USER9
    パチューカFW本田圭佑の活躍に、イタリアメディアも注目しているようだ。

    今シーズンから、活躍の場をメキシコに移した本田。初挑戦のリーガMXの舞台で序盤戦は負傷で出遅れはしたが、ここまで公式戦22試合に出場し、7ゴール4アシストを記録。後期リーグに入ってからは、4試合で2ゴール3アシストと、チームを引っ張る存在となっている

    この活躍に、イタリアメディアも注目。『コリエレ・デッロ・スポルト』や、『トゥットスポルト』らは、「ミランのホンダがメキシコで生まれ変わった!」と27日のティグレス戦でのゴールを動画付きで紹介している。

    2014年から2017年までプレーしたミランでは、公式戦92試合で11ゴール14アシストを記録した本田だが、背番号「10」へのプレッシャーや、その発言がファンの反感を買うこともあり、チームの不調も手伝って批判にさらされることも多かった。

    それでも、本拠地「サン・シーロ」最後の試合ではFKからゴールも記録し拍手を浴び、さらにミラン最後の試合ではキャプションマークも巻いた本田。イタリアを離れた後も現地で取り上げられるように、日本代表FWがイタリアに残した功績は大きかったようだ。

    1/29(月) 11:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000004-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 17:32:53.39 _USER9
    1/28(日) 17:05配信
    標高差で軌道が変化? 本田圭佑が語るFKの難しさ「感覚が変わる」

     FW本田圭佑が今シーズン5得点目を決めた。パチューカは27日に行われたリーガMX後期第4節でUANLティグレスと対戦。本田が有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、3試合ぶりのゴールを振り返った。

     1点差を追いかける80分、右サイドからFWセバスティアン・パラシオスが上げたクロスに、ゴール中央に走り込んだ本田が左足で合わせた。「あのシーンはたまたまゴール前にいて、いいボールが来た。パラシオスとチームメイトに感謝しないといけないなというシーンですよね」。

     前節のロボスBUAP戦でCKから得点をお膳立てし、「蹴っていて、入る気がガンガンしますね」と手応えを口にしていた本田は、この日の試合でも直接FKでゴールに迫る。残念ながら「ちょっと上に行きましたよね」と得点には至らなかったが、そこにはメキシコならではの“難しさ”があると語る。

    「本当に難しいなと思うのが、メキシコはアウェーとホームでかなり標高が違うことがあるんですね。ここもそんなに高くなかったと思うんですけど(今回の会場は512メートル。パチューカは約2400メートル)。そうすると、そのへんの感覚が全然変わるんですよね」

     同じキックでも、標高差によって蹴った後の軌道が変わってくるという。

    「当たった瞬間に標高が違うとわかる感じがする。その微調整が難しい。試合の前日入りして、当日にぶっつけ本番じゃないですか。で、FKは一発勝負。前日までは標高2400メートルくらいのところでFKの練習をするんですよ。本当に微妙な話なんですけど、言い訳するつもりはないけど、違う難しさはありますよね」

     目標に掲げる15得点を達成するためには、特異な環境にも適応しながらチャンスをものにしていくしかない。「文句言ってもしゃあないから、何とかアジャストします」。本田の適応力が試される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707944-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 12:36:19.56 _USER9


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    パチューカ本田圭佑が敵地で今季5点目、猛アピール
    [2018年1月28日12時30分]

    競り合うパチューカの本田(共同)

    <メキシコリーグ:ディグレス3-2パチューカ>◇27日◇ディグレス

     パチューカFW本田圭佑が敵地でのディグレス戦に先発フル出場し、今季5点目となるゴールを決めた。

     後半35分、1点を追う展開で右サイドからのクロスをゴール前に走り込み左足で合わせた。一時同点となるゴールに敵地スタンドは静まりかえった。

     試合はその後、ティグレスに再び勝ち越され、パチューカは敗れた。

     本田は20日のBUAP戦でも2アシストを決め、チームを後期初勝利に導いた。後期開幕戦のUNAM戦では1ゴールを挙げて全得点に絡むなど、ロシアW杯(ワールドカップ)へ向け、好調を維持して代表復帰へ猛アピールした。

     パチューカは1勝1分け2敗で勝ち点4のまま。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801280000322.html








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    825: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 09:22:59.50
    本田圭佑って引退したら特に美化もされず引退を惜しむ声もなく「最低の選手だったな」って評価になるのかね?



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    604: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 16:42:09.12
    本田圭佑や岡崎慎司は高校生のころは別格だったの?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 16:36:12.81 _USER9
    メキシコのパチューカで奮闘する日本代表FW本田圭佑。

    先日のロボスBUAP戦では2アシストの活躍を見せた彼だが、試合後のこんな提言も話題となった。

    【サッカーのアシストを通算化してランキングにするのはどうか。
    もっと多くの選手が評価される機会が増えるようになるし、ファンだって知りたい数字なんじゃないかな。
    先ずはJリーグで!!】

    <略>
    見てみたい…と思っていたところ、“指名”を受けたJリーグに、さっそく動きがあった。
    Jリーグの公認データ(Stats Stadium)を扱っているデータスタジアム株式会社が運営する『Football Lab』。

    そのTwitterアカウントにて、2008年から2017年まで過去10年間のJ1通算アシストランキングが突如発表されたのだ。

    1位は、Jリーグを代表する司令塔、中村憲剛(川崎フロンターレ)。このうち11アシストは2017シーズンに記録しており、見事アシスト王に輝いている。
    2位の遠藤保仁(ガンバ大阪)との差は21。遠藤は2013シーズンにJ2でプレーしていたとはいえ、アシストという点では中村憲剛が秀でた能力を見せているといえそうだ。
    3位以下も、柏木陽介(浦和レッズ)、中村俊輔(ジュビロ磐田)、梁勇基(ベガルタ仙台)とリーグ屈指のパサーがずらり。
    このなかでは、中村俊輔がセットプレーから最多の40アシストを記録している点が興味深い。今シーズンの磐田においても彼の左足は強力な武器になること間違いなしである。

    J1アシストランキング(2008年~2017年)
    1位 中村憲剛
    2位 遠藤保仁
    3位 柏木陽介
    4位 中村俊輔
    5位 梁 勇基

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    http://qoly.jp/2018/01/25/j-league-assist-ranking-2008-2017-oks-1?part=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 21:22:23.21 _USER9
    ■2アシストのロボスBUAP戦後、メッシ、C・ロナウドらと同様の粋な計らいが話題に

     パチューカのFW本田圭佑が、現地時間20日に行われたリーガMX第3節のロボスBUAP戦に先発出場し、2アシストの大活躍で3-1の勝利に貢献した。

     試合終了後にファンの女の子がピッチに乱入したが、チームの後期リーグ初勝利の立役者となった本田は追い払うようなことはせず、世界のスーパースターと同様に粋な計らいを見せた。

     前半9分、左サイドのコーナーキックを担当した本田は左足のキックから先制点を演出。さらに2-0で迎えた同39分、ゴール正面でボールを受けた本田は左足ダイレクトパスを前方に通してこの日2アシスト目をマークした。後半36分には、本田の左足シュートが右ポスト、左ポストに連続で当たるという珍場面も起きたが、これは惜しくもゴールならなかった。

     強烈な存在感を示して観衆を魅了した本田だが、数人のファンが興奮のあまり試合終了直後にピッチへ乱入してしまったようだ。本田の前には小さな女の子が現れて、試合を終えたばかりの本田にユニフォームを要求。女の子の近くには警備員も駆けつけており、そのままピッチの外へ連れて行かれても不思議ではない状況だった。だが、ここで本田はスーパースターと同じ振る舞いを見せた。

     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドら世界のスターは、ファンが乱入しても手荒にあしらうのではなく、むしろ好意的に接する“神対応”を見せてきた。本田の振る舞いもまさにそれと同じだ。

    ■ユニフォームを脱ぎ女の子にプレゼント

     ピッチに乱入したファンの女の子は、試合直後の本田に飛びつかんばかりの勢いで駆け寄ってユニフォームを求めると、本田は疲労困憊ながらも快く上半身のユニフォームを脱ぎ始める。待っている女の子は静かに待ちながら目を輝かせ、目の前のスターからついにユニフォームを手渡されることになり、本田の粋な計らいは現地メディアからも称賛を浴びている。

     メキシコメディア「ESTO」はツイッターで一連の写真を掲載するとともに、「小さな女の子がパーティーの終わりにピッチに侵入し、ホンダは彼のシャツを与えた。なんて素晴らしい振る舞いだ!」と賛辞を送っている。

     本田のスター然とした“神対応”は、小さな乱入者だけでなく、現地メディアの心も打ったようだ。

    2018年1月22日 18時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14193944/ 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 15:21:26.46 _USER9

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    1/21(日) 15:06配信
    勝利に貢献の本田圭佑、アシストのランキング化提案「先ずはJリーグで」

     サッカーのメキシコリーグ、パチューカのFW本田圭佑(31)が21日、自身のツイッターを更新。「アシストを通算化してランキングにするのはどうか」と提案した。通算アシストのランキング化によって「もっと多くの選手が評価される機会が増えるようになるし、ファンだって知りたい数字なんじゃないかな」と説明。「先ずはJリーグで!!」とつづった。

     本田は現地時間20日、ホームでのBUAP戦にフル出場し、先制点と3点目をアシスト。パチューカの3-1での勝利に貢献していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000536-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 12:08:16.64 _USER9

    20180121-00010006-soccermzw-000-3-view[1]


    1/21(日) 12:00配信 Football ZONE web

     パチューカのFW本田圭佑は現地時間20日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第3節の本拠地ロボスBUAP戦に3試合連続の先発フル出場。前半にCKと巧みなワンタッチスルーパスで2ゴールを演出し、チームの3-1勝利に貢献した。

     後期リーグ3試合連続スタメンとなった本田は、前半9分に先制点を演出した。パチューカが獲得した左CKのキッカーを務めると、左足でゴール前に正確なクロスを供給。これをMFアンヘロ・サガルが相手と競り合いながら合わせて、幸先良く先制点を奪った。

     パチューカはその後、同23分にFWフランコ・ハラがPKを決めて2-0とリードを広げて試合の主導権を掌握。リズム良く攻撃を仕掛けると、同39分に本田が魅せる。

     パチューカは敵陣で細かくパスをつなぎ、左サイドから中央に展開。そしてペナルティーエリア手前で待つ本田の足もとにパスが入る。相手DF二人が寄せた瞬間、本田は最終ライン裏に抜け出すMFエリック・アギーレの動きを見逃さずに、左足でダイレクトでスルーパス。ボールを受けたアギーレが冷静に相手GKをかわして3点目が決まった。本田の素早い状況判断が光る2アシスト目となった。

     前半を3-0で折り返したパチューカは、後半2分に1点を返されたものの、その後スコアは動かず3-1で終了した。本田は同37分に、右サイドからカットインし、左足の強烈なシュートが右ポストを叩く惜しいシーンを作るなど、最後まで攻撃の中心として機能。前節のアメリカ戦(2-2)に続く2アシストで、チームを後期リーグ初勝利に導いた。ワールドカップイヤーとなる2018年に入り、リーグ戦3試合にフル出場し1得点3アシスト。コンディションも上向いており、パチューカ攻撃陣に不可欠な存在となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00010006-soccermzw-socc

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    739: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 20:15:29.93
    ホルン、夢ノート、イヤホン、香水、パンツその他今までやってきたビジネス全部失敗してるじゃねーか
    コイツこそ失敗のプロフェッショナルだ




    20180114-00010020-soccermzw-000-8-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 14:59:32.71 _USER9
     
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    1/17(水) 10:56配信
    本田圭佑、「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない」ツイッターで自身の哲学を披露

     メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が17日、自身のツイッターを更新した。

     本田はツイッターで「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない。そういう人に限って一流を知らず井の中の蛙がほとんど」とつづった。

     その上で「知らなけりゃ学べばいい。子供の頃のように。何も恥ずかしくない」とツイートしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000077-sph-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 11:12:56.25 _USER9
    1/16(火) 11:00配信
    ロシアW杯メンバー入りへ 本田がハリルにプレゼン!?

     日本代表の元エースが“復権”への準備を着々と進めている。ハリルジャパンで昨年10月から落選が続き、ロシアW杯メンバー入りに暗雲が漂うFW本田圭佑(31)だが、所属するメキシコ1部のパチューカでは好調をキープ。自身の代表復帰を後押しする好材料も増えており、今後予定される代表スタッフとの面談では、データを駆使して猛アピールする構えだ。

     本田は後期開幕戦となった6日のUNAM戦で、2018年初ゴールを奪取。年明け早々から好調をアピールしている。昨夏のパチューカ移籍直後こそ右ふくらはぎ痛などでコンディションが上がらずに出遅れたが、すぐにレギュラーの座を不動のものにすると安定したプレーで活躍を続ける。

     その好調ぶりに本人も自信を深めており、10日には自身の公式ツイッターを更新し「今シーズンの目標まで残り8点。実はこれまで達成したことがない。残念ながら。いつか言ったことを100%達成したいなと思ってる」とつぶやいた。

     今季の本田はカップ戦も含めた公式戦で7ゴールを記録している。これはFW岡崎慎司(31=レスター)、MF森岡亮太(26=ワースランドベヘレン)、MF中島翔哉(23=ポルティモネンセ)と同じ得点数。欧州で好調な選手に匹敵する結果を残し、目標の15ゴール到達に向け、順調に進んでいることをアピールしているのだ。

     他にも材料はある。本田と親しい関係者は「心肺機能の数値が上がってきていて、移籍前と比べて“走れる体”になっていることに本人も自信を深めている」と語る。

     昨季の本田はイタリア1部のACミランで出場機会を失ったことや、30歳を過ぎた年齢的な衰えもあり体力面には不安を抱えていた。しかし標高2400メートルの高地で日々の練習や実戦を重ねることにより心肺機能が強化された。それがクラブで計測するデータにも表れるようになったのだ。

     年末には、W杯が開催されるロシアの1部CSKAモスクワで過去に4年間プレーした点を「必ずアドバンテージになる」と強調したが、各種データと合わせ、今後予定される代表スタッフとの直接面談で、自身がいかに代表に必要な存在なのかを“プレゼン”することになりそうだ。

     ビジネスマンの一面も併せ持つ本田らしい方法で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に向けた最後のアピールは成功するか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000008-tospoweb-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 21:33:58.51 _USER9
    1/15(月) 7:00配信
    NEWS ポストセブン
    本田圭佑が謎の投資セミナー 仮想通貨ビジネスに参画か

    本田はセミナーで熱く語っていた
     最新のFIFAランク(2017年11月)では55位。ロシアW杯に出場する32か国中28位という下降線をたどるサッカー日本代表に、かつての絶対的エース・本田圭佑の復帰を求める声は依然として根強い。

     しばらく代表から遠ざかり、イタリアの名門セリエAからメキシコリーグへ“都落ち”した本田は今、その待望論を知ってか知らずか、サッカーとは違った一面でその才能を発揮しようとしている。極秘で開かれた、その活動の一部始終を公開する。

    「昼から孫正義さんとお話しさせていただいてですね。その後、資生堂さんの代表の方とお話しさせていただいて……」

     昨年末、都内某所のパーティー会場で、サッカー日本代表の本田圭佑(31)が数十人の参加者を前にマイクを握っていた。日に焼けた浅黒い顔に鮮やかな金髪、シャツの襟元のボタンを外したいつもの本田らしいスタイル。だが、話の内容はサッカーについてではなかった。

    「今日は皆さんと将来のことをお話しさせていただければなと思っています。テーマがですね、あまり細かいことを言わずに、まさに『投資』。次世代の日本を、世界を作っていく『投資』をテーマに今日は皆さんに集まっていただいているので」

     グラスを片手に本田のスピーチに耳を傾けていたのは、本田とつながりのある若手の経営者たちだった。本田の語り口にますます熱がこもる。

    「今回はあえて大企業の社長は呼んでいません」
    「次世代を変えられる方だけをお呼びしている」
    「僕とだけじゃなく、皆さん方で積極的に名刺交換をしていっていただければ、この会を開いた目標のひとつが達成されますので、よろしくお願いいたします」

     ビジネスセミナーにスポーツ選手がゲストとして招かれるのはよくあることだが、現役選手が自ら「ビジネスセミナー」を主催することは異例である。

     本田が経営者としての顔を持つことはよく知られている。2012年に小学生を対象にしたサッカースクールを設立し、いまやその数は全国70か所以上にのぼる。本田はわずか数年で日本最大級のサッカースクール経営者となった。国内にとどまらず、2015年にはオーストリア3部のチームのオーナーになり、その後もウガンダ、カンボジアなど世界中でプロチームの経営に乗り出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000005-pseven-spo
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 19:01:31.12 _USER9
    1月13日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第2節が行われ、本田圭佑の所属するパチューカは名門クラブ・アメリカと対戦し、2-2で引き分けた。

    この試合でトップ下に入った本田は流れの中だけでなくセットプレーからも好機を演出。コーナーキックからアシストも記録している。セットプレーのキッカーが定まらない日本代表にとって、キッカー・本田圭佑は魅力的なオプションとなるだろうか。(文:河治良幸)

    ●トップ下のポジションで多くのチャンスに絡む

     リーガMX17-18後期リーグの第2節、本田圭佑を擁するパチューカはメキシコ・シティのアステカ・スタジアムでクラブ・アメリカと対戦。前期リーグでは本田は欠場しており、メキシコを代表する名門クラブとの初対戦となった。

     試合はいきなりアメリカに与えられたPKをパチューカのGKアルフォンソ・ブランコがストップ。しかし14分にアメリカはエクアドル代表DFレナト・イバーラからのグラウンダークロスをメキシコ代表FWオリベ・ペラルタが右足で見事に捉えて先制。パチューカは後半の立ち上がりに本田のCKからコロンビア代表DFのオスカル・ムリージョがヘッドで決め同点とする。

     そこからアメリカはMFアンドレス・ウリーベの右からのクロスに飛び出したエンリ・マルティンがダイレクトで流し込む形で再びリードを奪う。だがパチューカは終了間際の89分に本田を起点とした右からのクロスのリターンを前期8得点のビクトル・グスマンが左足で決めて2-2の引分けに持ち込んだ。

     この日は[4-2-3-1]のトップ下で先発した本田。最近定着していた[4-3-3]も右ウィングとも、クラブW杯で担った右インサイドハーフとも異なる役割だったが、中央エリアにこだわらずに幅広いエリアで味方の縦パスを受け、時にはボールキープ、時には縦の仕掛けから、対人戦に強いアメリカのディフェンス相手にも多くのチャンスに絡んだ。

    ●アシスト以外にも、CKから好機を演出

     前半の半ばには左足の柔らかいクロスボールをファーサイドから飛び込むエリック・アギーレに合わせ、GKにビッグセーブを強いるシュートを演出。2点目の起点となったプレーは本田らしかった。右のややインサイド寄りでタメを作り、追い越すラウール・ロペスにタイミングよくショートパスを通した。

     流れからのチャンスメークでも本田は持ち味を発揮していたが、今回注目したいのが1点目をアシストしたCKだ。

     この試合で本田は6回のCKを蹴っているが、このアシスト以外にもファーの折り返しからのヘッドがクロスバーに当たるシーンを演出するなど、安定して可能性のあるボールを蹴ることができている。

     技術の高い選手が多いパチューカでも継続してキッカーを担当することで感覚が掴みやすくなっていることは確かだろう。

     本田が右サイドで自身の仕掛けから獲得した右のCK。ニアの味方に合わせたボールは惜しくも相手DFにクリアされたが、二度目のキックが同点ゴールをアシストした。

     パチューカはボックス内に5人の選手がおり、アメリカは5人のマンツーマンとニアに2人のストーン。そしてゴール前にアルゼンチン人GKのアグスティン・マルケシンが構えていた。

     パチューカの選手が1人ニアサイドにポジションを取ることで、アメリカの3人のディフェンスがニア、中央では4対4という状況で本田が左足を振り抜くと、パチューカはさらに1人がニアに動き、その裏に生じたGKの手前のスペースでムリージョが曲がり落ちるボールに合わせた。

     パラグアイ代表センターバックのブルーノ・バルデスもムリージョに付いていたが、ちょうどGKと重なってしまい、ムリージョは実質的にフリーで合わせることができた。

    つづく

    1/15(月) 11:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00010002-footballc-socc

    写真
    no title

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    705: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 21:55:47.01


    20130905090637[1]



    日本人歴代最高は本田香川だと思う
    この二人の全盛期超える選手はもう出てこないと思う程
    まず香川には文句無いよね?
    ブンデスMVPとかいう偉業成し遂げてる訳だし
    本田は欧州で実績無い、辺境リーグの選手、J2レベルとかレッテルを貼りたい人がいるけど、
    CLで世界のトップクラブ相手に互角以上に渡り合えてる時点で実力はトップクラスだと分かる

    そして二人とも代表で強烈なインパクトを残してるって点
    香川は代表実績無いとか言う人がいるが、全盛期はしっかり代表で活躍してた
    中田は凄いがレベルが本田香川程じゃないと思う

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    40: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 10:28:13.74
    最近の日本人の不調を見るに本田が代表から外されてるのは違和感しかない
    理由があるわけじゃなく外すことが前提で外されてる感じ



    20180114-00010020-soccermzw-000-8-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 20:42:42.82 _USER9

    20180114-00010020-soccermzw-000-8-view[1]


    1/14(日) 20:20配信 Football ZONE web

    FIFAがロシアでプレーしたサッカー選手に対して操作を検討!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010020-soccermzw-socc

     国際オリンピック委員会(IOC)は昨年12月、ドーピング問題の可能性が取り沙汰されているロシアに、来年2月に開催される平昌五輪の参加禁止処分を課した。組織的なドーピング関与を告発したロシアのドーピング検査機関の元所長、グリゴリー・ロドチェンコフ氏の弁護士は国際サッカー連盟(FIFA)がロシアでプレーしたサッカー選手に対して独立調査官による捜査を検討していることを明かしたが、そこにはFW本田圭佑(パチューカ)の名前もあったという。英スポーツ専門メディア「insidethegame」が報じている。

    【写真】英誌がJリーグ開幕時の名古屋と英雄リネカーを特集 「尋常でない怪しさ」と酷評したのは…

     同メディアは「ロドチェンコフの弁護士はロシアのドーピング問題で調査官を雇うことを検討と主張」と見出しを打って特集。ロドチェンコ氏の弁護士を務めるジム・ウォルデン氏が英公共放送「BBCラジオ5ライブ」に登場した際のコメントを紹介している。

     ドーピング問題で揺れたロシアは6月のワールドカップ(W杯)開催国だが、ウォルデン氏は「今日のところでは、FIFAは独立調査官の登用を検討している」と証言。「ロシアでドーピングが発覚したとしても、何も処罰されない可能性がある」とも語ったという。

     記事によれば、2014年のブラジルW杯に出場したロシア代表チームが、ドーピングに手を染めていたという報道も存在しているようだ。

    「日本代表のホンダも含まれている」
     そして、記事では「ロシアでプレーしていたフットボーラーでドーピングの関与で名前が挙がっている選手たちのなかには、日本代表のケイスケ・ホンダも含まれている。2009年から2013年までロシアのクラブであるCSKAモスクワでプレーしていた」と言及している。

     一方で、ロシアのニュースサイト「Championat」は、ロシアの反ドーピング機関が本田を含むサッカー選手の関連に対する証拠は発見されていないという文書をFIFAに送ったとも報じており、ロシアでプレーした外国人選手も調査の対象になっているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 19:14:34.92 _USER9


    no title


     日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が10日、ツイッターで「今シーズンの目標まで残り8点。実はこれまで達成したことがない。残念ながら。いつか言ったことを100%達成したいなと思ってる」とつぶやいた。

     パチューカに電撃移籍し、ここまで公式戦7得点。7+8=15になることから、シーズン15得点を目標に定めていたとみられる。

     ちなみにVVVフェンロ時代、オランダ2部でリーグ16得点(08-09年)を記録したことがある。

     このツイートに、即座に反応があり「本田さんは目標を高めに持ちますか?」などと質問が届いた。これに本田は「今の自分の能力では実現不可能なところに目標を設定しますかね」と回答。

     さらに「本田選手にとって夢ってどんなものですか?」と聞かれると「夢は僕にとってエネルギーの源なんです。」と返した。

     そして「なぜそんなに目標を高く持つのですか?そのせいで批判も多く見られますが…」というメッセージには「批判は前に進んでる証なんです。なので批判は別に好きではないですが、大事な事だって思ってます。」と丁寧に返した。

     本田と本田の発言に興味を示した人たちの間で、ツイッター上でのやりとりが繰り広げられた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00097288-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 22:12:51.88 _USER9
    【No Ball,No Life】メキシコリーグ・パチューカの元日本代表FW本田圭佑(31)が、6日の後期リーグ戦第1節のプーマス戦でゴールを決めた。

     先発出場を果たした本田は、前半35分に左CKをゴール前へ供給、味方のゴールをアシストすると、同39分には味方のシュートを相手GKが弾いたところを右足で押し込んだ。

     チームはその後、3失点し逆転負けしたが、本田の活躍は色あせない。現地でも大きく報道され「期待どおりの活躍だ」「本田を手放すことは許さない」など、称賛の声がほとんど。パチューカでの存在感は日に日に増してきているようだ。

     2017年シーズンは本田にとって、激動の1年だった。セリエAのACミランを退団し、メキシコリーグへ電撃移籍したのが7月。9月には常連だった日本代表から外された。ハリルホジッチ監督は外した理由について、「コンディション不良。今のままでは代表には呼べない」と話したが、本田は「外すなら説明してほしい」と、まったく納得していない様子だった。

     12月にはクラブW杯に出場。初戦と準決勝では延長120分をフル出場し「これまでのサッカー人生で初めて」と本人もびっくりの中2日の“連投”に耐え、31歳ながら体力的な衰えがないことを実証した。3位決定戦は欠場したがチームは勝利。世界3位の称号を手に入れた。

     クラブW杯の期間中に、国内組だけで構成された日本代表が「E-1東アジア選手権」でまさかの醜態を演じていた。韓国に屈辱の1-4で敗戦。宿敵に4失点で敗れたショックは本田にも大きく響いていた。

     「ぼくは、昔から代表についていろいろなことを言ってきた。だから、もう僕については、いいでしょう。むしろ、みなさんに(韓国に屈辱的な負け方をしたことを)、きちんと書いてほしい。みなさんがどう思っているのかを聞きたい」

     悔しさは本田からも十分に伝わった。クラブW杯期間中にも関わらず、常に日本代表の動向や試合結果をチェック。報道陣から知らされる前に、本田は日本が韓国に大敗したことをすでに知っていた。試合後、ハリルホジッチ監督が韓国チームを「韓国の方が格上だった。最初から韓国の方が上だと思っていた」とたたえたことにも「それを言うのはどうかと…」とかみついた。これまで日本代表を引っ張ってきた本田が、危機的状況にある“古巣”を心から心配していた。

     本田を含めた“ビッグ3”といわれた選手が、代表から外された。岡崎や香川はわからないが、本田は代表に招集するべきではないか。そのプレーだけではない。本田には強力なリーダーシップがある。メキシコで輝く本田が、ロシアW杯へアピールを続けていく。(宇賀神隆)

    1/9(火) 22:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000582-sanspo-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 18:48:45.91 _USER9


    20180107-00000013-goal-000-5-view[1]


    試合後にツイッターを更新した本田は、プーマス戦には触れず、社会問題に触れて次のように記している。

    「ネズミを食べる。僕ら日本人はこのニュースを見て何を思うんかな? 人類は正しい方向に向かってるんだろうか?」

    インドの過酷な生活環境を伝える記事を引用
     
    そのコメントとともに引用されているのは、インドのカースト制度で最下層に位置する人々の過酷な生活環境を伝えた記事だ。
    本田はフットボール以外にも、かねてより世界の時事情勢に目を向けており、大きな衝撃を受けた模様だ。

    2018年はロシアワールドカップ(W杯)イヤーで、自身3度目のW杯出場を目指す本田。
    ピッチ上での活躍と同時に、これからも社会問題を含めた様々な事柄について持論を展開し、注目を集めそうだ。

    1/7(日) 18:40配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010013-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 17:15:18.83 _USER9

    20180107-00000013-goal-000-5-view[1]


    パチューカFW本田圭佑の行動に、現地メキシコから称賛の声が上がっている。『ESPN』が伝えた。

    リーガMX後期リーグ第1節のプーマスUNAM戦で、先発出場した本田。36分にはCKから先制点を演出すると、39分にはこぼれ球を押し込んでゴールを奪った。チームは、その後逆転を許して敗れたが、本田自身は良い2018年のスタートを切っている。

    そんなプーマス戦での本田の行動に、地元メディアから称賛の声が上がっている。

    この試合中、プーマスサポーターはパチューカの選手に向かってメガネを投げ込んだという。日本代表FWは、素早くこれをピッチの外に出したが、プーマスのファンはこれに激昂。さらに数十個のメガネを投げつけ、前半を通して本田にブーイングを浴びせ続けた。また、ゴールを挙げた際には紙コップを投げつけている。

    相手ファンから執拗に妨害行為を受けていた本田だが、怒りを表すことなく終始冷静に対応。『ESPN』は、「ホンダはゴミを拾うという教育をされていることを示した」とし、地元ファンも「ホンダは模範的な行動をとった」と紳士的な対応に賛辞を送っている。

    1/7(日) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000013-goal-socc 
      
     

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